2022年03月12日

ウクライナ元首相: プーチンは救世主

 





ウクライナ元首相: プーチンは救世主
プーチンは救世主?ウクライナ元首相が衝撃発言
2022/03/1116:17 0 0
マネーボイス:プーチンは救世主?ウクライナ元首相が衝撃発言。欧米・ロシアの情報戦で見えぬ真相=浜田和幸氏 2022年3月11日より転載します。
貼り付け開始、
https://www.mag2.com/p/money/1166571
ウクライナ危機の真相を見極めるのは容易なことではありません。ロシアもアメリカも手練手管の情報戦を展開しており、日本の報道は欧米メディアの影響を強く受けています。そんななか、ウクライナの元首相はFacebookで驚きの発言をしました。(「浜田かずゆきの『ぶっちゃけ話はここだけで』」浜田和幸氏)
【関連】ビル・ゲイツが「コロナワクチン入り野菜」開発へ。サラダにして食べれば抗体獲得=浜田和幸
※本記事は有料メルマガ『浜田かずゆきの『ぶっちゃけ話はここだけで』』2022年3月11日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にご購読をどうぞ。当月配信済みのバックナンバーもすぐ読めます。
プロフィール:浜田和幸(はまだ かずゆき)氏
国際政治経済学者。前参議院議員。米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。『ヘッジファンド』『未来ビジネスを読む』等のベストセラー作家。総務大臣政務官、外務大臣政務官、2020年東京オリンピック・パラリンピック招致委員会委員、米戦略国際問題研究所主任研究員、米議会調査局コンサルタントを歴任。日本では数少ないフューチャリスト(未来予測家)としても知られる。
■情報戦で真相が見えない
ウクライナ危機の真相を見極めるのは容易なことではありません。なぜなら、ロシア側も、ウクライナを支援するアメリカ側も、手練手管の情報戦を展開しているからです。いわば、米ロという核超大国による「見えないミサイル合戦」と言っても過言ではありません。もちろん、戦争はあってはならない行為です。しかし、現在進行中のウクライナでの悲惨な戦争に世界の耳目が釘付けになっていますが、イエメンはじめ世界各地では相変わらず民族紛争や血なまぐさい戦争が継続しています。ただ、主要メディアが大きく報道していないだけなのです。
日本におけるウクライナに関する報道は欧米メディアの影響を強く受けており、ロシアを「悪の帝国」、プーチン大統領を「精神異常の独裁者」と見なすようなものが主流となっています。とはいえ、インターネットの時代であればこそ、そうした欧米メディアとは異なる情報にも接することができ、双方の見方の違いを知ることもできるのです。
■「プーチンは恩人」ウクライナ元首相がFacebookで衝撃発言
例えば、ウクライナの元首相のミコラ・アザロフ氏は自らのFacebookで衝撃的な情報を相次いで発信しています。曰く「2021年12月からNATOはウクライナへの核武装部隊の派遣計画を始めた。その上で、ウクライナ軍はアメリカと連携し、2月25日にはロシア系住民の多いドンバス地域への攻撃を開始する手はずを整えていた」。そのことを察知したプーチン大統領は「400万人のロシア系住民を守る決断を下した」というのです。要は、「プーチン大統領はウクライナに住むロシア系住民の命の恩人」という見方に他なりません。
■ウクライナ国内のロシア系住民にも危機が迫る
真偽のほどは現時点では不明ですが、事程左様に、ウクライナ内部には多様な見方があるわけで、ゼレンスキー大統領とは異なる声もあることを知る必要があります。なぜなら、ゼレンスキー政権の意向を反映するウクライナの大手メディアは「ドンバスに暮らすロシア系住民の内150万人は抹殺に値する」といった主張を掲載しているからです。
親ロシア派の元首相は命を狙われている?
そうした差別的でロシアを敵視する論調に反対してきたのがアザロフ元首相ですが、身の危険を感じ、妻と共に車でキエフからの脱出を図ったところ、途中で狙撃され、車は大破したそうです。現政権に反対の意見を発する元首相を暗殺しようとする動きでしょうか。異常ともいえる世界では、ロシアもウクライナも指導者の言動には常軌を逸したものが感じられます。
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貼り付け終わり

タマちゃんの暇つぶし
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元ウクライナ首相:プーチンは数十万人の命を救い、WW3を防いだ
2022/03/13 21:03
ウクライナの元首相、プーチンが数十万人の命を救ったと主張
「第三次世界大戦と核兵器によるロシアへの攻撃を防ぐため、ロシア政府は脅威を無力化し、ウクライナの秩序を回復することを決めた」 - アザロフ元ウクライナ首相
ウクライナの元首相ニコライ・アザロフ氏が、北大西洋条約機構(NATO)がロシアへの核攻撃を計画していると主張するメッセージをFacebookで公開した。その攻撃の可能性に対し、ロシアは事態を収拾し、ウクライナの秩序を回復することを決定した。
「NATOはロシアに対して核兵器を使用することで第3次世界大戦を解き放とうとした」とアザロフ氏は述べた。「2021年12月以来、ロシアはNATOがウクライナの領土に4つの軍事旅団(陸軍2、海軍1、空軍1)を配備する計画について情報を受け取っている。」 そのうちの1旅団は核弾頭を搭載することができる。
■第三次世界大戦
NATOは2022年夏に部隊を派遣することを望んでいた。2004年、2005年、2010年に首相を務めたアザロフ氏は、「第三次世界大戦と核兵器使用によるロシアへの攻撃を防ぐため、ロシア政府はこの状況を止め、ウクライナの秩序を回復することにした」と書いている。
Former Ukrainian Prime Minister, Nikolai Azarov claimed that #NATO planned a third world war against #Russian, taking advantage of the existence of geopolitical problems with #Ukraine. pic.twitter.com/4NDGrr7OzP
− teleSUR English (@telesurenglish) March 5, 2022
ウクライナ軍はドンバスで軍事作戦を展開し、ロシア語圏の住民を一掃することも計画していたと述べる。この攻撃は米国と連携し、2022年2月25日に開始される予定だった。海外向けの偽情報を流すことに長い伝統を持つロシアは、ウクライナ軍が8年前からドンバス地方のロシア人を攻撃してきたとするドンバス地方の人々のインタビューをいくつか公開した。その結果、数千人が死亡し、さらに多くの負傷者が出ている。
ドンバス地域の住民のインタビュー
ドンバスの住民へのインタビュー - 「ウクライナ軍は2016年以来攻撃している」
■救われた命
ロシアのプーチン大統領は、ウクライナでの特別軍事作戦の命令により、ドネツクとルハンスク(ドンバス地域と総称)の数十万人の命を救ったと、元首相は述べている。また、アザロフ氏は、ロシアがウクライナで軍事作戦を開始する1週間前に、ドネツク人民共和国軍がドンバス地域への大規模な攻撃を詳述したウクライナ軍の地図を押収したと発言している。 

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/13122530.html









ロシア側の主張が真実
2022/03/1119:16 0 0
ジェイさん:ひとり言 ロシア側の主張が真実2022年03月11日(金) 17時00分00秒より転載します。
貼り付け開始、
https://ameblo.jp/j-out-sider-zzz/entry-12731343421.html
WHO、ウクライナ研究所に病原体廃棄を助言 感染防止目的世界保健機関(WHO)が、ウクライナ国内の公衆衛生研究所から危険度の高い病原体が流出するのを防ぐため廃棄を助言していたことが分かった。ロイターに10日明らかにした。jp.reuters.com
[10日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)が、ウクライナ国内の公衆衛生研究所から危険度の高い病原体が流出するのを防ぐため廃棄を助言していたことが分かった。ロイターに10日明らかにした。バイオセキュリティーの専門家は、ロシアの進軍や都市部への爆撃を受け、研究所に被害が及べば病原体が流出するリスクが高くなっていると指摘する。ウクライナには多くの国と同様、感染症リスクの軽減を研究する研究所があり、米国や欧州連合(EU)、WHOから支援を受けている。
*****************************************
いくら見繕っても、ウクライナに米国の金が入って生物兵器を作っていたのは事実。ロシアの手に落ち、使われるリスクとか言う前に、生物兵器を作ってたんだよね。大量破壊兵器を作っていなかったのに米国によってイラクは解体され、フセイン大統領は殺されて、そしてブッシュ元大統領は情報が間違っていたようだったで済ませた。こんどは確実にウクライナに大量破壊兵器があるのに、ロシアが使いそうだとはぐらかす。
犯罪者ハンター・バイデン(バイデンの息子)の袖の下を作り続けたのがウクライナ。ネオナチのアゾフ連隊の情報がどんどん消されているが、今でもドンパス地方の虐殺・ジェノサイトが続いている。
一部のピントがズレているウクライナ一般人と、いつもの西側メディアは、ドンパス地方の虐殺を支援する方へ、我々の意識は持って行かれる。
神人さん曰く、プーチンは光側です。
貼り付け終わり、パチパチー大拍手!
ココヘッドさん:
【続報】ウクライナ国内の生物兵器研究にアメリカは231億円の出資:ロシア軍部の発表
2022-03-10 22:27:59
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12731218649.html
REAL RAW NEWS:
Putin: Bombed Hospital Was Really Bioweapon Storage Facility
プーチン:爆撃された病院は本当に生物兵器貯蔵施設でした
By Michael Baxter - March 10, 2022
https://realrawnews.com/2022/03/putin-bombed-hospital-was-really-bioweapon-storage-facility/
masaaki Suzukiのブログさん:
人類史上最悪の福島第一原子力発電所核爆発から11年
2022-03-11 07:26:56
https://ameblo.jp/34yu0422/entry-12731257166.html
世界の動向と経済を分かり易く語るさん:貼り付け開始、
株式会社アメリカの不渡りが世界経済の混乱の大元になっている!
2022-03-10 12:10:00
https://ameblo.jp/ba5603/entry-12731072098.html
アメリカ共和国はワシントンらが作った国であるが、1871年にはヨーロッパ貴族を中心に世界の王族、貴族など世界最高レベルのエリート(ハザールマフィア)の株主により、株式会社アメリカに乗っ取られた。しかし民間銀行であるFRB、連邦準備銀行にドル札を無限に近いまでに発行させた為、その価値は弱くなり対外信用を失い、2020年2月16日に不渡りを出した。事実上の株主会社アメリカの倒産である。
それを誤魔化す為に、中国の武漢で発生させたコロナパンデミック騒ぎを煽って来たのだが、コロナの真相が明るみになりバレて行くに従って効果が薄れて来た。コンテナ船がアメリカに入港して来ないのも、アメリカで物資不足が起きているのも、アメリカが対外債務で不渡りを出した性であると言う。アフガニスタンからの惨めなアメリカ軍の撤退も、利権にまみれたウクライナにアメリカが関与できず傍観しているのもアメリカ政府?に資金が無いからである。
また、中国とハザールマフィアとの裏約束でバイデン政権を中国に渡す事を決めていたが、マフィアは約束を反故にして突然アメリカ政府が中国叩きを始めたのだという。これからは共和国アメリカの復活と、新しいリーダーが出てくる事が、アメリカの復活に繋がります。
貼り付け終わり、パチパチー大拍手!
・2022/3/11 21:00追記 水無瀬よりさん:
https://ameblo.jp/minaseyori/entry-12731122665.html

タマちゃんの暇つぶし
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ウクライナ情報:2022年3月11日
ニュース 
2022/03/1114:56 1 -
ロシア軍がマリウポリの産院を爆撃したというニュースは嘘です。ロシアがわざわざ世界から非難されるようなことをするはずもなく、ロシア=悪のイメージを植え付けるためためのいつもの西側の作り話。いつもそうだけど、作り話の方が信じられ、拡散される。爆撃されたという産院はすでに廃止されていて、かなり前から軍事施設になっている。登場人物の妊婦は女優。赤ちゃんは人形。動画に赤いペンキの入ったバケツが映っている。爆撃にあったというのに何故か服がきれい。
◎>
駐日ロシア連邦大使館@RusEmbassyJ
マリウポリの産院を🇷🇺が破壊したスキャンダルを煽り立てる動きは皮肉の極みであり、🇷🇺が 🇺🇦で行う特別作戦について #フェイクニュースを流すキャンペーンも極限に達したと言えるかつて産院であったこの場所は、すでにかなり前から戦闘員の射撃拠点となっていたことは、作戦の開始当初より知られていた
https://twitter.com/RusEmbassyJ/status/1501850912893325314?cxt=HHwWhMDSidfc0tcpAAAA
◎>
🇷🇺ロシアは、3月7日に国連安保理で行なった演説の中でわざわざこの情報を伝えたが、耳を傾ける者はいなかった。残念なことに、#フェイクニュース を拡散するこのキャンペーンには、国連事務総長も加わっている。その軽率さに胸が痛む。
🔗https://facebook.com/31770814504238
◎>
🇷🇺我々は、🇺🇦#ウクライナ の #プロパガンダ の罠に嵌らないよう呼びかける #ネベンジャ常駐代表 の書簡を、#安保理公式文書 として配布した。
🔗http://russiaun.ru/en/news/070322n
◎>
Trilliana 華@Trilliana_z
【”小児科病院をロシアが襲撃”もウソ】
産科病院がかなり前にウクライナ軍の軍事施設になり🇺🇦軍部隊が攻撃していると🇷🇺側は7日に警告していた。ゼレンスキーが「マリウポリの小児病院を🇷🇺軍が空爆。子供もがれきの下にいる」としたのは作り話。これは”情報テロ”だと🇷🇺激怒。
ウクライナ小児病院空爆は「偽ニュース、情報テロ」=ロシア
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-hospital-idJPKBN2L70JE
◎>
お腹に詰め物して妊婦のふり。爆撃があったというのに皆さんの服がきれい。1枚目の写真は背後と違うから合成じゃないかな。病院の建物は見た感じでは古く、病院として機能していた感じがしない。
◎>
Дмитрий ВС@system_temp
ロシアでは、一日中この偽物の開発を注意深く見守っていました。 数時間ごとに、さらに多くのキャラクターが写真に追加されました。 とても面白いです。 ビデオの1つで、彼らは「血」のために赤いペンキのバケツを隠すのを忘れていました。「ホワイトヘルメット-2」。
◎>
いろはもみじ (Iroha Momiji)@maple_iroha
ウクライナ小児病院爆破の裏側✍️
これ本当だとしたら大手メディアのニュースはますます信じられないものになる
・病院はすでに廃止されており、現在軍事施設に
・妊婦はCMにも出ている女優さん
・酷い怪我、でもみんな服は綺麗
・動画内に赤いペンキ(血糊)の入ったバケツが映っている
動画見直したらすぐ見つけてしもうた😓(1:00前後)
とりあえずノーコメント
横になっている女性、真冬の外なのに夏服ですか?服もきれい。
◎>
shing@shingTWIT
マスコミで流される記事も写真も動画も疑えばきりがなく,何が本当だか確かめようもないけれど,この写真,小児病院と言いながら子供が一人も写ってないね。
この写真はたまたまそうだったのかも?と思って他のサイトなど当たってみたが,出てきたのはたった一つ,妊婦さんが写っているCNNのこの写真だけ。他の写真は廃墟とがれきの山の光景で,やっぱり子供はいない。まぁクライシスアクターの皆さんだろうと思うな。
https://cnn.co.jp/world/35184673
◎>
Laughing Man@jhmdrei
産院爆撃の嘘。
ゼレンスキーがテレグラムに投稿した「攻撃された産院」の映像。しかし、血や死者・負傷者の姿は見えない。しかも産院から自力で避難する妊婦と、担架で運ばれてる妊婦が同じ女性だった。この人、露のモデル兼ジャーナリスト。
独ジャーナリストの分析
https://drive.google.com/file/d/1-TahdQ
https://twitter.com/jhmdrei/status/1502071811986673666?cxt=HHwWhMC-ydmWt9gpAAAA
ヘルメットの男性、えらくカメラを意識している。彼も役者。
◎>
ハンコウリン2 ️@mitsuemon666
🇺🇦
ヘルメットを被った兵士を
追ってみてください
https://twitter.com/mitsuemon666/status/1502042965698514945
この人は本物の役者でしたね。広報。
◎>
ロイター@ReutersJapan
「病院や産院を恐れてそれらを破壊するこのロシア連邦というのは、いったいどんな国なのか?」と、ウクライナのゼレンスキー大統領。
https://twitter.com/ReutersJapan/status/1502215250736607232
◎>
ドイツ在住ペガサス🍀@horsesthelights
🇺🇦ウクライナ•アリーナさんの情報発信
【独語要約】
ウクライナ軍は、幼稚園を占拠し、宿営先として使用。
ロシア軍が射返した際は、根拠なく「ロシア軍は幼稚園を砲撃した」と報道。
ない、この動画はウクライナのチャンネルにアップされている。
https://twitter.com/horsesthelights/status/1502035442765598729?cxt=HHwWksC44d3RptgpAAA
///////
◎>
Laughing Man@jhmdrei
DuckDuckGoも陥落。
DuckDuckGo CEO、「ロシアの偽情報」とみなされるコンテンツのGoogle式検閲スキームを発表。最近、ワクチン関連の検索結果もGoogleに似てきたと思っていたのだが、そういうことでしたか。
DuckDuckGo CEO Announces Google-Style Censorship Scheme of Content Deemed ‘Russian Disinformation’
https://weliveinamadworld.com/duckduckgo-ceo-announces-google-style-censorship-scheme/
///////
◎>
J Sato@j_sato
在🇺🇦アメリカ大使館、🇺🇸国防総省資金提供の11箇所のバイオ研究所についての書類を、ロシア侵攻後すぐに削除
https://twitter.com/j_sato/status/1501879066634293251
◎>
🇺🇸国防総省の生物兵器開発を長年調査してる方↑の記事
http://dilyana.bg/the-pentagon-bio-weapons/
・25カ国で$2.1B、🇬🇪ラボ1つで$180M
・ドローンやを兵器化する研究
・🇷🇺RNA/💉情報を収集分析
・🇬🇪、🇦🇫、🇸🇱のラボそばで感染症、証拠なしで動物起因、エボラも不明
・16年2日間で🇺🇦兵士200人入院、20人死亡の感染
◎>
ウクライナの生物兵器研究所の情報についての鎮火作業・陰謀論レッテル貼り作業に大忙しのファクトチェック業界
https://twitter.com/j_sato/status/1502150887795347459
◎>
J Sato@j_sato
WHOもヌーランド証言の火消しに参加。WHOがウクライナに病原体の破壊を忠告したそうだ。いつ忠告したかは明らかにしていない。そして、「バイオ研究所」ではなくて「健康研究所」だそうだ。
https://twitter.com/j_sato/status/1502174326564409347?cxt=HHwWhsCq2erl5dgpAAAA
◎>
matatabi@matatabi_catnip
日本語字幕つけました。ロシア国防省の発表です。ウクライナにアメリカが管理していた生物平気研究所があり、ロシア侵攻と同時に危険な病原体が国外に持ち出され、残りは緊急廃棄されたとのことです。
フル動画
https://youtu.be/2c-FbrFIhl0
https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1501539485322031107?cxt=HHwWhsC97ZqNxdYpAAAA
おまいう案件なんだけど...米国は、ウクライナに26の研究所を持っているだけでなく30カ国に336の研究所を支配下に置いている。フォートデトリックでも生物学的軍事活動を行っている。米国は、国内外での生物学的軍事活動の全容を明らかにし、多国間の検証を受けるべきである。
https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1501788923785363457?cxt=HHwWgoC-nbjEttcpAAAA
◎>
酒本正夫@SakemotoMasao
731部隊、細菌兵器研究所ハルビンを本部として4ヶ所ソ連との国境近くに支部を置いた。その後ソ連が進攻、細菌兵器研究はみな爆破となりその資料は米国🇺🇸に渡る。あのロシア🇷🇺か掴んだリストと比べるとあまり内容が変わらない。ウクライナバイオラボ🇺🇦とよく似ている。
https://twitter.com/SakemotoMasao/status/1501536136631848963
◎>
731部隊で研究されていたものとほぼ同じ。80年経っても細菌兵器は、満州ハルビンにて日本軍が開発したものを米国🇺🇸が没収したものとほぼ変わらない。
https://twitter.com/SakemotoMasao/status/1501719494481555458?cxt=HHwWhMDRzY_7ltcpAAAA

つながっているこころ 2
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-23491.html






優勢なロシア、行き詰まる米欧日:メディアの大本営発表とは裏腹の現実
22/03/10 23:09
米欧日のプロパガンダが毎日吹き荒れて、人々はまるでロシアが世界で孤立無援の負け戦に追い込まれているかのように思い込まされている。以下は、田中宇氏の冴えわたる長文の記事の部分的紹介である。元タイトルは「優勢なロシア、行き詰まる米欧、多極化する世界」
優勢なロシア、行き詰まる米欧日:メディアの大本営発表とは裏腹の現実
ウクライナ紛争に国連が中立姿勢?
国連事務局が職員あてのメールで、ウクライナの事態を「戦争」とか「侵攻」と呼ぶことを禁止し、公平性を保つために「紛争」とか「軍事攻撃」と呼ぶよう求めていることが3月8日に報じられた。メールは同時に、国連職員がインターネットでの書き込みで、ウクライナを支持する意味でウクライナ国旗の絵をつけるのをやめるよう要請している。国連はロシアを非難せず、中立の姿勢をとることにした。 (UN BANS staff from referring to Ukraine as a 'war' or 'invasion' in a bid to avoid angering Russia) (UN refrains from calling Ukraine conflict ‘war’ or ‘invasion’)
■欧州
・以前から「袋叩き」に加わらないBRICS諸国
今回のウクライナの事態をめぐっては、米欧日(米国側)が「戦争・侵攻」という言葉を多用してロシアを非難・敵視している半面、中国、ロシア、インド、ブラジル、南アフリカといったBRICS諸国や、中露と親しい非米諸国は、戦争や侵攻という言葉を使うことを否定し、ロシアへの非難や敵視も拒否し、中立な姿勢をとっている。
この図式に当てはめると、国連は、米国側でなくBRICS非米側の傘下に入ったことになる。今回、国連を主導する5大国(安保理常任理事国、P5)のうち米英仏は米国側で、中露は非米側であるが、国連自身は非米側に入った。国連では、米国より中露の方が強いことが示されている。 (About 100 UN Diplomats Walk Out Of Address By Russia's Lavrov)
国連がウクライナの事態を戦争・侵攻と呼ぶのをやめたのとほぼ同時に、習近平の中国も、戦争・侵攻という言葉を使わないことにしたと発表し、ロシアを制裁・敵視することにも反対を表明した。国連がウクライナを戦争と呼ばなくなったのは中国の意向が大きい感じだ。ここ数年、中国は国連での影響力が飛躍的に増大し、コロナになってからは国連が中国の傀儡機関になった観すらある。中国はBRICSや非米諸国の盟主でもある。中国側が世界を席巻し、米国側が孤立していく感じが増している。 (Xi Tells Macron & Scholz China Opposes Russia Sanctions, Warns Crisis "Spinning Out Of Control")
・米の尻馬に乗った独仏がバカを見る?
ドイツのエネルギー源の半分近くがロシアのガスだ。ノルドストリーム1を止められたら、ドイツは経済的に殺されてしまう。フランスも同様だ。開戦直後はロシアに対して強硬だった独仏が、ここにきて急に対露和解的になっている。死にたくないから融和的になるしかない。
ドイツは「ロシアからの石油ガス輸入がないとやっていけないので、わが国はロシアを制裁しません」と宣言した。ドイツ首相はウクライナ側に「貴国はNATOに入れません」と宣告した。フランスのマクロン大統領は「ロシアの人々の尊厳は守られるべきだ」と言って対露和解の姿勢を強めている。習近平は、独仏に対して一緒に和解交渉を仲介しようと誘ったと言っており、中独仏が(米国抜きで)ロシアとウクライナの交渉を仲裁しているようだ。 (French President Calls for Respecting Russia, Its People) (Russia "Weaponizes Energy", Warns It Could Cut Off European Gas Supplies Via Nord Stream 1)
・ウクライナ紛争は長期化?
中独仏は、ウクライナのゼレンスキー大統領に譲歩しろと加圧しているようでもある。今後、中独仏が和解を成功させそうになると、米国が邪魔して潰すのでないか。米国は諜報界の隠れ多極主義者に動かされている観が強く、米欧とくに欧州がロシアとの制裁合戦に負けて潰れていく展開をこっそり好んでいる。中露も、欧米が自滅して自分たちが強くなる多極化を好んでいる。ゼレンスキーが譲歩してロシアとウクライナが和解したとしても、米国による過激な露中敵視が続くとか、他のシナリオもあり得るが、ウクライナをめぐる対立自体はたぶん長引く。 (White House Says U.S. Needs to be Prepared for Long, Difficult Road Ahead, ZeroHedge: Carnage Everywhere As Market “Begins To Break)
■アラブ連盟
・アラブ連盟も「袋叩きに」に加わらない決議
サウジアラビアが主導するアラブ連盟も2月28日に、ロシアを非難することを避けつつ「ウクライナ問題は話し合いで解決すべき」とする中立宣言の決議を出している。アラブ連盟は少し前まで、サウジやUAEやエジプトやヨルダンなど米傀儡諸国の集合体だったが、いまや対米従属をやめて非米諸国の側に転向している。サウジやUAEなどアラブ連盟には産油国がいくつもあるが、それらの石油利権は今や米国よりも中国に近い存在になっている。サウジのMbS皇太子は、バイデンからの電話に出ず、代わりにプーチンと電話している。 (Saudis, UAE Refuse To Take Biden's Calls To Discuss Ukraine Situation, Talk To Putin Instead) (Saudi Crown Prince Gives Biden The Cold Shoulder: "I Do Not Care" What He Thinks)
■中国
・先を読んでいるロシアと中国
米国はロシアだけでなく中国も猛烈に敵視しているが、中国から見ると、こうした米国(欧日)、の戦略は「腹立たしい」というよりも「間抜けだなあ。馬鹿じゃないか」という感じだ。習近平は、米欧が今のように強烈にロシアを経済制裁し続けると、ロシアでなく世界(主に米国側)の金融システムやエネルギー体制、経済そのものが破綻するぞと警告している。
中国はロシアと経済関係を続けるので、欧米が買うはずだったロシアの石油は中国が買う。ロシアはこの日に備え、ウラルの石油を西(欧州)にも東(中国)にも送れるようになっており、バルブを開け閉めするだけだ。ロシアは開戦前の2月に、手持ちの中国国債を中国政府に売る形で戦費を得ている。ロシアは自国の石油ガス鉱物を担保に中国から軍資金を借りている。今後も、中国に売ったり借りたりするかたちでロシアは資金を得られる。工業製品なども中国から調達し続けられる。ロシアは、欧米から経済制裁されても大して困らず、欧米に石油ガスや鉱物資源を売らない報復的な逆制裁をやっている。 ( Xi Tells Macron & Scholz China Opposes Russia Sanctions, Warns Crisis "Spinning Out Of Control")
「地球温暖化信仰」があだになる欧米日
10年以上前から世界の石油ガス利権は、米欧側から中露側に移転する傾向が続いてきた。米欧側は、地球温暖化の妄想に取り憑かれ、米国のシェール革命(実はコスト高)もあり、石油ガス利権をどんどん放棄してきた。今やサウジもイランもイラクもカタール(ガス大国)も非米側だ。アフリカの石油利権も中国が買い占めた。米国側はイラクを占領したのに石油利権をとらず、中国に持っていかれた。全く馬鹿だ。米欧側は石油ガス利権を放棄して中露側に与えてしまった挙げ句、今回の対露制裁をやり出した。実は最初から米欧側が負けている。おそらく今後ずっと、米欧日が買える石油ガスの値段は下がらない。米欧日の生活水準は下がっていく。中国は経済大国であり続ける。すでに勝負はついている。 (反米諸国に移る石油利権) (歪曲が軽信され続ける地球温暖化人為説)
・「反米同志の旧友」を助ける中国
もし米欧が今回のような決定的なロシア外し・対露制裁をやらなかったら、中国はそれほどロシア寄りにならなかっただろう。しかし米欧は決定的にロシアを外した。中国は、外されたロシアを丸ごと受け取る以外に選択肢がない。中国がプーチンを助けなければ、プーチンは弱体化して政権転覆され、ロシアはプーチン以前のような米英傀儡に乗っ取られた国になる。中央アジア諸国も米国側に奪われ、地政学的に中国自身が弱体化させられてしまう。だから中国がプーチンを見捨てることはない。
ロシアは中国の10分の1しか人口がいない。中国がロシアを経済的に助けるのは簡単だ。2-3年ぐらいなら、中国は余裕でロシアの戦争を支援できる。ロシアは見返りに石油ガス利権を中国にくれる。中国は、米欧に外されたロシアを喜んで丸ごと受け取る。そうすれば米欧は石油ガスを買う先がなくなり自滅していく。中国は好きなように多極型世界を運営していける(中国はコスト高な世界覇権など要らない。多極型を好む)。中国にとってこんなおいしい話はない。 (中露の非ドル化) (中露に米国覇権を引き倒させるトランプ)
・実は余裕のロシア
中国に助けられて勝算があるので、プーチンは今回の戦争でとても強気だ。米欧から経済制裁されても態度を軟化せず、ウクライナが非武装の中立国(米英の傀儡に戻らないようロシアの監視下にある国)になるまで戦争(特殊作戦)を続けると言っている。プーチンは、仲裁役をかって出たイスラエルのベネット首相が驚くほどの不動の強気だ。
マスコミは「プーチンの誤算」みたいな記事を出しているが、誤算したのは米欧の方だ。ロシア国内でのプーチンの人気は下がらず、むしろ上がっているようだ。ロシア政府が3月11日に自国と世界のインターネットの間に中国製のファイアーウォールを挟み込むという話もある。ビザやマスターカードが撤退し、ロシアのクレジットカードは中国の銀聯になった。ロシアは「中国化」して生き延びる。 (Putin Signs Countermeasure Decree Limiting Russian Exports After Biden's Russian Oil Import Ban) (Putin mulls mass mobilization to push his Ukraine objectives. Oil hits $139)
■米国
・対露制裁で墓穴を掘るバイデン?
そんな状況なのにバイデン米大統領は、ロシアから石油ガスを輸入しない対露制裁をやる分の石油輸入の穴埋めとして、サウジからの輸入を増やしたいと考え、春にサウジを訪問することを検討し始めた。以前の米国は電話1本でサウジから石油をいくらでも買えたのに、今では米大統領がサウジを訪問して媚びないと売ってもらえない。これまで米国はさんざんサウジに意地悪してきたので、サウジは露中の側に転向した。今ごろ間抜けぶりをさらして何やってんだ、もっと戦略的に動けよ、という感じだ。米国は、かなり前から覇権国として失格だ。それなのに同盟諸国がぶら下がり続けたので、米国はますますダメになった。 (White House Mulls Biden Visit To Saudi Arabia To Plea For More Oil)
・米国の西半球化?
バイデンの米国はロシアから石油ガスなどを買わないことにしたが、それを穴埋めするため、これまで敵視・制裁してきた南米の産油国ベネズエラと和解することを模索している。米国がユーラシア大陸のロシアと縁を切り、代わりに南米ベネズエラから石油を買うことは、米国の「西半球化」「孤立主義」を意味している。きたるべき多極型世界において米国は、西半球つまり南北米州の地域覇権国になる。米国でバイデン政権を操っている勢力(諜報界=深奥国家)は、米国の西半球化、世界の多極化を誘導しているように見える。 (Biden Plans To Ban Russian Oil Imports But Buy It From Moscow’s Allies Instead of Producing It At Home)
覇権縮小(引きこもり)路線の米国?
これを田中宇の妄想と切って捨てられない現実が、少し考えると見えてくる。米国はロシアからの石油を輸入しなくても、ベネズエラやカナダや米国内シェール油田の石油があるので何とかなる。米国は、世界が多極型になっても米州内で自活できる。しかし欧州は対照的に、ロシアから石油ガスを輸入し続けないとやっていけない。
すでに述べたように、イランやサウジなど中東の産油国は、以前よりはるかに非米側であり、欧州に石油ガスを売ってくれるとしても以前よりかなり高い値段になる。これまでのように中露イランを敵視したままだと、誰も欧州に石油ガスを売ってくれない。欧州が行き詰まって米国に相談しても、米国は何もしてくれず、「うちは西半球の国だからね」と言われる。 (Now Courted By Biden, Socialist Strongman Maduro Hails "Cordial" US Talks For Oil Supplies)
■日本
米の尻馬に乗って「袋叩き」に加わった日本は?
欧州だけでなく日本も同様だ。中露と敵対し続けていると石油ガスを得られなくなっていく。サハリン油田は大事にすべきだ。ロシアや中国で服を売り続けるユニクロが、これからのビジネスモデルとして正しい。逆に、軍産傀儡の道を行く楽天の経営者は、今後の世界が見えていない(軽信者ばかりの日本国内向けだけの演技なら、こっちの方が良いのかな?。一億総自滅。哀しいね)。多極化を妄想と言って軽視していると、日本はしだいに貧しくて行き詰まった状態になっていく。今ならまだ間に合う。それとも一億総自滅の方が楽か?
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In Deep  の岡氏の見通しはもっと暗い。最新の記事より図表をお借りした。書き込みはもちろんザウルス。

ザウルスの法則
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c0a8aadfca15982364c95cc892ca84f0












ロシア軍ウクライナ侵攻(カギ十字のアゾフ大隊)
22/03/09
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)後遺症か?集団感染する謎の「痴呆症」が世界中に蔓延。カギ十字(ウルフサンジェル)のアゾフ大隊が本物のネオナチである厳然たる歴史的事実を突然知的エリート全員が忘れていた \(^o^)/
アゾフ大隊は、ナチス・ヴォルフサンジェルのシンボルをロゴとして使用しています。創設者のアンドリー・ビレツキー(★注、現在のゼレンスキー大統領ビデオメッセージによく似た、中央の黒い半そでシャツ無精ひげ姿の男)は、ウクライナ議会で「人種混合」を禁止する動きに見えた。(アゾフ/ツイッター)現在、実質的に国軍以上の兵力を有するイランの革命防衛隊のような地位にあるのがウクライナの民兵組織(ネオナチ親衛隊)のアゾフ大隊(★注、ネオナチ武装組織のアゾフ大隊はクーデター成功直後の2014年5月に結成されている)
イスラエルはウクライナでネオナチを武装している アサ・ウィンスタンリー・ザ・エレクトロニック・インティファーダ 2018年7月4日から
■ウルフサンジェル
(英語版ウィキペディアからの自動翻訳なので一部言葉が意味不明な部分がある)★注、日本語版には何故かウルフサンジェルの項目がない
歴史的なオオカミの罠の再建、
元のウルフサンジェル
垂直・水平ウルフエンジェルスとハメソン
ウルフサンジェル(ドイツ語の発音:[ˈvɔlfsˌʔaŋəl])は、2つの金属部品とコネクティングチェーンで構成された歴史的なオオカミの罠に触発されたドイツの紋章です。中にリングが入った三日月に似たトラップの上部は、かつては森の木の枝の間に留められていたが、肉のスクラップが掛かっていた下の部分はオオカミに飲み込まれるフックだった。鉄の「ウルフフック」に基づくシンプルなデザインは、しばしば木やオオカミの罠全体から掛けられた餌付きフックに似ないように大きく様式化されました。その他の名前には、ウルフサンカー(「ウルフアンカー」)またはウルフシャグド、ハメソンまたはハメソン・ド・ルー、リング付きの半月の形、または中央にリングを持つ英語のけいれんやけいれん、時にはドッペルクラシカ(別名「ダブルフック」)、またはクランポンが含まれていました。 横ストロークで。これらのシンボルはすべて、ドイツの多くの市営の紋章にまだ見られます。(抜粋)
ヴォルフサンジェルはナチス党の最初の象徴でした。第二次世界大戦では、武装親衛隊師団ダス・ライヒや武装親衛隊師団ランドストーム・ネダーランドなど、ナチスドイツの様々な嵐師団(武装親衛隊)によって、その標識とその要素が使用されました。戦前のドイツでは、ヴォルフサンジェルは1930年代のヘルマン・レンスの1910年の小説『デア・ヴェールウルフ』の絶大な人気に触発され、(★注、欧州の歴史上最も恐ろしい宗教紛争とされている17世紀のドイツ30年戦争の悲劇の結果、歴史的なウエストファリア条約が成立)30年戦争中の抵抗戦闘機である主人公が彼の個人的なバッジとして魔法のシンボルを採用した[シンボル自体は、歴史的にルーン文字の一部であるアイワズルーンに視覚的に似ています。
第2SS装甲師団ダス・ライヒ(1939-1945)、第4SSポリゼパングルナディア師団(1939-1945)、第34SSボランティア・グレナディア師団ランドストーム・ネダーランド(1943-1945)、オランダの国民社会主義運動(1931-1919年)
・ナチスのシンボルとして
1943年、妻と12人の子供たちと共にザクセン州のエルドマンスドルフ出身のナチスの政治家。最年少の女の子は、彼らのドレスにウルフサンジェルのシンボルを持っています。6歳から10歳までの子供のためのNS-フラウエンシャフトのドイツ・キンダーシャールのメンバーのためのサイン
ナチスドイツでは、ヴォルフサンジェルは次の人達によって使用されました。
第19歩兵師団(ドイツ国防軍)
第19装甲師団(ドイツ国防軍)
第33歩兵師団(ドイツ国防軍)
第206歩兵師団(ドイツ国防軍)
第256歩兵師団(ドイツ国防軍)
第2SS装甲師団ダス・ライヒ
第4SSポリジ・パンツァーグレナディア師団
第34S SSボランティア・グレナディア師団ランドストーム・ネダーランド
シュトゥルマブテイルン「フェルドヘルンハレ」ワックスタンダート・カンプルネン(アサルト・ユニット−SA-「武将のホール」警備連隊)
NS-フォルクスヴォルファール組織
フラミッシェ・ナツィオノノノソジアリシュ・クラフトファール・コルプス(ヴラムシェNSKK)
「ヴラムス・ワヒト」/ズワルテ旅団(フランダースガード/黒旅団)
「ディーツェ・ミリティ」(ディーチ民兵)
国家社会主義国家ベウェギングNSB、オランダのナチスのファシスト政党
同盟占領に対する抵抗のWerwolf計画は、このシンボルを使用することを意図していました
・第二次世界大戦後
これらのグループの1つとの関係が明らかな場合、シンボルの公開はドイツでは違法です。(★注、ドイツ以外でも地図の赤い部分の欧州諸国は全部違法だが、ウクライナは違法とならない数少ない国の一つ)
第二次世界大戦後、このシンボルはネオナチの一部の組織によって使用された。米国の過激派白人至上主義者アーリア人国連組織では、白いウルフサンジェルのシンボルと、ロゴのクロスバーを置き換える剣を使用しています。
ウクライナの社会国民党(★注、ポーランド国境に近いリビウを本拠地にしたマロン派キリスト教「典礼カトリック」極右民族主義ステファン・バンデラのウクライナ蜂起軍)によって同様の兆候が使用されました。社会国民議会とアゾフ大隊グループメンバーは、シンボルがスローガンの略称である(ウクライナ語で「国家的アイデア」を記念する)と主張し、ナチズムとの関係を否定する。(★注、2014年のネオナチのクーデター政権以後のウクライナではナチスドイツと組んで数々の大虐殺を行ったバンデラは韓国の安重根のような国家英雄とされているのですから恐ろしい)
(抜粋)
■唐突に居眠りバイデンを真似てまだらボケを装うリベラルメディアや有識者
中国北京冬季オリンピック閉会式が胡散臭いドーピング疑惑以外には何事もなく平穏無事に終わったが、3月1日に先延ばしされていた居眠りバイデンとささやき女将(カマラ・ハリス)の笑えない漫才(アメリカ議会の大統領一般教書演説)のタイミングに合わせてロシアのプーチン大統領が「自国民の保護」(ネオナチによるジェノサイドを止める)との大義名分で突如(準備万端。満を持して)ウクライナに侵攻したら、なんと、欧米NATO諸国や日本のマスコミが痴呆症になったのですから恐ろしい。ウクライナのアゾフ大隊がネオナチ武装勢力である程度は大人の常識。たぶん、正体不明、奇妙奇天烈摩訶不思議な新コロウイルスの後遺症で、脳細胞の一部が死滅する感染症が欧米や日本国で大流行しているのでしょう。知らんけど \(^o^)/ 
3月9日はたった一晩で10万人の日本の一般市民が焼き殺された東京大空襲の77周年目の記念日でもある(★注、画像は77年前の1945年5月29日,横浜を爆撃するアメリカ空軍B-29の編隊)2019年05月29日 | 社会・歴史 超空の要塞B29の無差別絨緞爆撃
欧米リベラルメディアや日本のマスコミがロシア軍ウクライナ侵攻で「経験したこともない大惨事だ」「ロシアのプーチンが悪い」「無差別に民間人を攻撃している」と絶叫しているが、出来の悪いプロパガンダ。20万近い正規軍が本格的に軍事侵攻して2週間で民間人犠牲者400人程度など有り得ない小さ過ぎる数字なのである。(★注、最初からロシア軍に戦争をする気が無いか、それとも双方馴れ合いの出来レースで「戦争をやっているふり」で胡麻化しているのか)
・クラスター爆弾を使ったインチキ臭いプロパガンダ
(見え見えのプロパガンダで)少なくとも2回クラスター爆弾をロシア軍が使ったとリベラルメディアや日本のマスコミが主張するが、確かに画像では5〜6発の子爆弾らしきものが発射された形跡がありクラスター爆弾の可能性も有るにはあるが、クラスター爆弾は空爆だけではなく迫撃砲などでも発射されるので誰が発射したものかは不明。そもそも弾丸が広範囲に散らばって沢山の人員を殺傷する目的なら昔から榴弾砲(散弾銃の大砲版)があり今でも全ての軍隊に普通に配備されている。クラスター爆弾と同じような大量の殺傷能力がある榴弾砲は今も昔も誰一人問題にしないのである。
・終戦後にも残って後始末に困る対人地雷と同じ効果のクラスター爆弾
クラスター爆弾は、たくさんの小さな爆弾を入れた親爆弾を爆発させて子爆弾を広範囲にばらまき、それらが地表に到達すると一斉に爆発するように設計されている兵器で、近くに一般市民がいれば巻添えを食うことになり数十%は不発のまま残り、戦闘終了後に事実上の地雷として兵士や一般市民を無差別の脅かしつづけるので、自軍が進撃している軍隊では使わない兵器。(★注、占領した後クラスター爆弾の始末に大変な労力がいる)
2008年ダブリン国際会議でクラスター爆弾禁止で世界が合意した原因とは、2006年7月レバノンのシーア派系武装勢力ヒズボラ(神の党)掃討のためイスラエル軍『レバノン侵攻』で、戦況が逆転してイスラエル軍が撤退時の「最後っ屁」(ヒズボラの追撃阻止目的)として大量に使用して大問題になったから。(★注、今回ロシア軍ウクライナ侵攻でのクラスター爆弾云々とは戦争の歴史を知らない子供たち向けの欧米リベラルメディアや日本のマスコミの姑息なプロパガンダ)
・クラスター爆弾以上に後始末に困る毒ガスの健康被害
第一次世界大戦で大量に使用された毒ガスが国際条約で禁止された原因とは「残酷だから」ではなくて、クラスター爆弾と同じように戦争終了後にも毒ガスの後遺症での健康被害がダラダラ続き帰還兵が平和な一般社会で死ぬので、普通の一般市民の厭戦気分が高まるからなのですよ。戦争の悲劇(毒ガス被害)が平時にも続くとWW1を国民が忘れないので、これでは次の大戦争(WW2)を始めるのが困難になる。アメリカのルーズベルトは戦争反対で大統領に当選しているし、山本五十六の日本海軍連合艦隊真珠湾攻撃以後でもアメリカ国民世論は過半数が戦争反対だった最大の原因とは第一次世界大戦で大量に使用された毒ガスの健康被害の記憶(無残な死に対する怒りや恐怖、政治家に騙されて参戦した後悔)だったのである。(★注、戦争に対する恐怖を国民が忘れてくれないと次の戦争は始められないのである。だから毒ガスや対人地雷やクラスター爆弾を禁止しただけ。最も残虐な核兵器はアメリカが廃止に断固反対している)
イギリスのブレア首相がロシア(プーチン)が暗殺したと言い出してマスコミで大騒ぎになった放射性の猛毒ポロニウム210を盛られて死んだロシアの元スパイ、リトビネンコ
『放射能は食べても直ぐに健康に影響しない』
電離作用がある放射能は細胞内のDNAを傷つけるが11年前にテレビで枝野幸男が繰り返したように「放射能は食べても直ぐに影響しない」(遺伝子が損傷するので致死量でも影響が出るのは2週間後)のである。リトビネンコは会食直後に倒れたのですからブレア首相の真っ赤な噓(猫だましの赤いニシン)
韓国パク・クネ大統領弾劾裁判の大詰め(最高裁判決が出る直前)2017年2月にマレーシア国際空港出国ロビーでナチスドイツが開発した最強の神経剤VXによって北朝鮮トップの異母兄金正男暗殺。翌2018年には英イングランド南西部ソールズベリーで、元二重スパイのロシア人男性とその娘が意識不明の重体で見つかったスクリパリ事件では、旧ソ連が開発した神経剤ノビチョクが使われたことからイギリス政府は「ロシアのプーチンが悪い」と言い出したが、その理屈ならマレーシアでの金正男暗殺の責任はナチスドイツだという笑い話になる。
一応攻撃にも使えるが、主たる用途は敵の進軍を遅らせる防衛兵器
『神経剤』とは、名前の通り、神経を麻痺させて戦闘力を瞬時に奪うことを目的としている恐るべき兵器だが、そもそも『殺すこと』を目的としていないので確実に殺すことが必要な暗殺目的には不適当だった。VXやサリンなど神経剤で被害者は昏睡状態に陥る。ところが、治療した医師によると「適切な治療さえ行えば」被害者の命を助けることが出来るらしい。治療が可能でVXでは被害者は死なないのである。(★注、だから今までの暗殺事件で「修行して空を飛べる」と思っていた科学バカのオウム以外のVXの使用例が一切無かった)
軍事用の「神経剤」の目的とは、戦場で手足を吹き飛ばされた兵士は即死しないが「放置すれば死ぬ」瀕死の重体なので速やかに後方に移送する必要がある対人地雷と同じ仕組みなのである。(★注、直接地雷爆発で殺せば敵軍の損害は1人だけに留まる。ところが殺さず「瀕死の重傷者」なら担架を担ぐ2名と合計3人が速やかに戦場から排除出来るので味方が3倍有利になる)
36年前の1986年にレベル7の核事故が起きて大爆発して欧州中に膨大な放射能を振り撒いたウクライナのチェルノブイリ原発4号基を覆うために新設されたシェルター(2018年11月22日撮影、資料写真)AFP=時事
ロシア軍 チェルノブイリ原発占拠
2/25(金)  AFP通信=時事
ウクライナ大統領府は24日、1986年に世界最悪の原子力発電所事故が起きたチェルノブイリ(Chernobyl)原発が、ロシア軍により占拠されたと発表した。
ウォロディミル・ゼレンスキー(Volodymyr Zelensky)大統領はこれに先立ち、「ロシアの占領部隊は、チェルノブイリ原発を占拠しようとしている。わが国の兵士は、1986年の悲劇を繰り返さぬよう命をかけている」とツイッター(Twitter)に投稿。「これは全欧州に対する宣戦布告だ」と非難していた。  大統領府高官は「ロシアの全く無分別な攻撃を受け、チェルノブイリ原発が安全かどうかは断言できない。これは現在の欧州にとって最も深刻な脅威の一つだ」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News
チェルノブイリ原発 電源喪失(ブラックアウト) IAEA「安全性に致命的影響なし」
2022年3月10日 1時23分 NHK
ロシア軍が占拠しているウクライナ北部にあるチェルノブイリ原子力発電所について、ウクライナのクレバ外相は現地時間の9日午後2時ごろツイッターで、外部からの電源供給が失われたと投稿しました。このなかでクレバ外相は「ロシア軍に占拠されているチェルノブイリ原子力発電所への唯一の送電設備が損傷して、すべての電力供給が途絶えた。電力供給を復旧させるためロシアがただちに攻撃をやめるよう国際社会は求めてほしい」としています。また「予備のディーゼル発電機で48時間は電力が維持できるが、その後は使用済み核燃料の冷却システムがストップするだろう」としています。(抜粋)
ウクライナに侵攻したロシア軍が真っ先に占拠したチェルノブイリ
稼働中の原発が外部電力を失うブラックアウト(全電源喪失)になると直ぐに運転(臨界)を停止しても高温の核燃料棒が崩壊熱でメルトダウンして大爆発することは11年前の2011年3月11日の東京電力福島第一原発事故で証明済み。
ただし、チェルノブイリは最後の原子炉が2000年(22年前)に運転停止して現在は核燃料棒は全て冷却プール内に保管されているのでロシア軍の軍事作戦としての優先度は低い。ところが、2月24日、侵攻したロシア軍による真っ先の占拠する意味不明の行動だが、ウクライナ側は口を極めて極悪非道な危険行為と非難していた。(★注、核燃料棒は高温ではなく冷却水が確保されていれば比較的安全)
今回のブラックアウトでも同じ態度で、ウクライナ外相やリベラルメディアや有識者は、
「電力供給の遮断が意図的かどうかは分からないが、戦争状態であることを考えるとロシアがさらに攻撃を仕掛けてくることも考えられ、・・・」
とさもロシア軍がわざとウクライナ侵攻で破壊工作を行っているかの印象操作を行っているが、「ネオナチのアゾフ大隊」とのピースを一枚加えるだけで全ての謎か解決する。そもそもロシアにはチェルノブイリ占拠のメリットが無いだけではなく、ブラックアウトの利益はもっとないのである。逆にウクライナ側には「悪逆非道なロシアのプーチンは狂っている」との証拠になるので大いに利益がある。
NATO‎‎国‎‎からのNLAWグレネードランチャーとインストラクターの支援を受けるウクライナ東部の港湾都市マリウポリのアゾフ連隊(極右民族主義ウルフサンジェルの記章)
■世界のメディアを支配する米英諜報機関の大本営発表
現在マスコミの報道が意味不明な原因とは「ウクライナを牛耳るネオナチのアゾフ大隊」との明らかな事実を「見ざる聞かざる言わざる」「知らぬ。存ぜぬ」と必死で隠すからで、逆に凶暴なカギ十字のアゾフ大隊が存在する事実を認めさえすれば簡単に全ての不思議が解決する(★注、まさに不真面目な世界規模の大本営発表が延々と続いているが、「猫だましの赤いニシン」でリベラルメディアや有識者が大騒ぎしているロシア軍ウクライナ侵攻自体には何の意味もない可能性が高い)
最終的な解決策は「ミンスク合意」しかないのに、
今回のように、マスコミの全員が大騒ぎしている時、もちろん大ニュースの場合もあるが、逆に隠したい「大ニュース」隠すための猫だましの赤いニシンの可能性も高いのです。そもそも自国民の保護で他国に攻め込む話ならアメリカが世界中で延々と飽きるほど行っているのですよ。今回はロシアだからみんなが驚いただけ。
ウクライナ問題は2014年と2015年の2回も独仏露の関係する欧州の3カ国とウクライナが結んだミンスク合意しか解決策が無いのは関係者の全員が知っている。(★注、「ミンスク合意」の当事国であるドイツもフランスもアメリカが支援するネオナチ退治が出来ないので8年間も時間を無駄にした)
ウクライナ政府を牛耳るネオナチ武装親衛隊などが必死で抵抗「ミンスク合意」の成立を妨害するので実現せず現在に至っている。ところが、今回のロシア軍ウクライナ侵攻で最終的にはネオナチのテロ組織アゾフ大隊が解体されて、遅かれ早かれミンスク合意が履行されて全部まとめて平穏に解決します。(★注、これは自分たちでは解決出来なかったがヤルタ会談のアメリカ、ルーズベルトとの約束を守ってドイツ降伏から3カ月後のソ連軍の対日参戦⇒御前会議開催、⇒無条件降伏から日本軍解体。⇒憲法9条、日本の民主化との77年前とまったく同じ流れなので、ひょっとする今回のロシア軍ウクライナ侵攻の「筋書き」を描いたのも同じかも知れません)

逝きし世の面影
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/2bb9a2f4cf71ae4e53ed969c92fcf109












ウクライナのネオナチ
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
 投稿日:2022年 3月 4日(金)18時32分3秒
掲示板の目次は以下をクリックし右側です。
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin
緊迫のウクライナ情勢、いま何が起きている?「明日までの食べ物しかない」激戦地の市民が窮状訴え(解説):随時更新
https://www.businessinsider.jp/post-249700
2022.3.1【ウクライナ】プーチン の軍事作戦の目的「非ナチ化」とは?
https://www.youtube.com/watch?v=ZFnM7AGukHk
これはウクライナのための戦争ではない
http://takahata521.livedoor.blog/archives/12994968.html
3月5日ロシアの軍事侵攻の流れ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220305/k10013514861000.html?utm_int=detail_contents_news-related_003
2014年ウクライナの騒乱
https://ja.wikipedia.org/wiki/2014%E5%B9%B4%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E9%A8%92%E4%B9%B1
今の戦争が始まったのは2022年ではなく2014年2月から
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/g02077/
前に記事の一部繰り返しになります
以下の記事の後半でこう書かれています
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-24311.html#more
『ところで、「 なぜロシアは、ウクライナに侵攻したいの? 」
プーチンは、NATOの東方拡大をずっと脅威に感じていました。わかります。ソ連崩壊時、「 反ソ連(反ロシア)軍事同盟 」NATOの加盟国は16ヶ国だった。それが今では30ヶ国まで増えている。アメリカは、拡大を止める気がなく、旧ソ連国のウクライナ、ジョージアを引き入れようとしている』
管理人注:ウクライナもジョージアもEU加盟申請を出した。そして、プーチンが「 ウクライナをNATOに入れるな!」と要求している件について。
イヴァショフは、ソ連崩壊の結果ウクライナは、独立国家になり、国連加盟国になった。そして、国連憲章51条によって、ウクライナは、個別的自衛権、集団的自衛権を有している。つまり、ウクライナにはNATOに加盟する権利があるのだと。
ソ連崩壊後、独立国家になったウクライナ。どうすれば、「 ロシアの友好国 」にとどめておくことができるのでしょうか?
イヴァショフによると、ロシアの国家モデルと権力システムが魅力的なものである必要があった。ところが、ロシアモデルは、魅力的にはなりませんでした。事実上すべての隣国とその他の国々を遠ざける結果になったとイヴァショフは嘆きます。
※ イヴァショフ路線は「 魂を売る 」ことを求めている。
売ってしまえば日本の様な惨めな国家と成り下がる。そして、世界のほとんどの国がクリミアを今もウクライナ領と認識している。このことは、ロシア外交と内政の失敗をはっきりと示している。
< 最後通牒と武力行使の脅威によってロシアとその指導部を愛させる試みは無意味で非常に危険だ。>
■ウクライナ侵攻の結果は?
そしてイヴァショフは、「 ウクライナ侵攻 」がなぜダメなのか解説します。
第1に、国家としてのロシアの存在を危ういものにする。
第2に、ロシア人とウクライナ人を永遠の敵にしてしまう。
第3に、ロシアとウクライナの若くて健康な男性が、数万人亡くなる。
さらに興味深いことに、イヴァショフは、NATOが結局ウクライナ側に立ち、ロシアに宣戦布告する。ロシア軍はNATO軍と戦うことになると予測しています。
管理人注:私が何回も指摘しているように最終目標は第三次世界大戦つまりDSイルミナティと反イルミナティとの世界規模の戦争になるということです。
EUはバベルの塔
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4570
原発火災の衝撃、深夜の米市場も直撃
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB042HA0U2A300C2000000/
昨日の225先物手口ではゴールドマンサックスが大量売り
以下の記事についたコメントから
ウクライナ戦争に至る扇動者は米国 6つの歴史的事実〜この記事は素晴らしい
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2208092.html
11. ウク・ネオナチ政権と戦うプーチン
2022年02月28日 17:33
プーチン大統領、ドンバス特殊作戦について語る(日本語字幕)字幕ONでご覧ください。
ウクライナの右翼バンデラ派とネオナチが、キエフやハリコフなどの主要都市の中心街に、多連装ロケットシステムなどの重火器を設置していると、ウラジーミル・プーチン大統領は述べています。2/25
★  https://www.youtube.com/watch?v=aqmAYDngqC0
プーチン大統領ドンバス特別作戦について語る(字幕版)
★  https://www.youtube.com/watch?v=P5EUGMCJfXM
ウクライナ・オン・ファイヤー 日本語字幕
ウクライナの歴史と近年に起こされたカラー革命と呼ばれるクーデターの仕組みを解説している2016年に制作されたドキュメンタリーです。2014年、キエフのマイダン独立広場で起こされた虐殺は、ヴィクトル・ヤヌコーヴィチ大統領を追放するために起こされたクーデターだったのです。
西側メディアはヤヌコーヴィチ政権とロシアを加害者として描いています。しかし、本当にそうだったのでしょうか?
このクーデターにより、炎上したウクライナは、2004年のオレンジ革命、2014年の反乱、そして民主的に選ばれたヤヌコビッチ政権の転覆につながりました。
この悲劇を西側メディアは民主主義の革命として大きく取り上げましたが、実際にはウクライナに戦後生き延びたネオナチ民族主義者と米国務省によって脚本・演出されたクーデターであったことが知られています。
この様なカラー革命は世界中至るところで起こされています。
それは如何にして起こされて来たのでしょうか?
そのテクニックをオリバーストーン監督は、分かりやすく描いています。
★  https://www.youtube.com/watch?v=IC4nynI3uKQ
注:本物のロシア軍かネオナチによる自作自演かははっきりと断定はできない。疑う理由は昨日のゴールドマンサックスによる先物の一手売りがあるからだ。情報を前もって掴んでいたと考えるのは早計か。なぜなら今晩のNYダウ先物がマイナス0.45%とあまり下がっていないのは不思議だ
昨日の先物〜
証券会社名    日経先物3月限    日経先物ミニ3月限 TOPIX3月限
売り 買い 差し引き 売り 買い 差し引き 売り 買い 差し引き
ゴールドマンサックス 7,017 5,629 -1,388 16,065 7,864 -8,201 18,940 10,291 -8,649
クレディ・スイス 1,231 570 -661 2,373 900 -1,473 1,586 664 -922
モルガンスタンレー 2,217 1,786 -431 11,412 9,094 -2,318 2,278 3,387 1,109
ウクライナ大統領原発攻撃について
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f1142185c78421dab387175aecb550c7fa178b
台湾で中国工作員が暗躍〜NATOがロシア攻撃を始めれば中国は台湾を攻撃するシナリオか?
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e5%8f%b0%e6%b9%be%e3%81%a7%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b7%a5%e4%bd%9c%e5%93%a1%e3%81%8c%e6%9a%97%e8%ba%8d-%e3%82%a6%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%81%ab%e9%85%b7%e4%bc%bc%e3%81%99%e3%82%8b%e7%8f%be%e7%8a%b6%e3%81%ab%e8%94%a1%e8%8b%b1%e6%96%87%e7%b7%8f%e7%b5%b1%e3%81%8c%e8%ad%a6%e9%90%98/ar-AAUAq6K
注:日本の様な惨めな国家はその時右往左往するだけだろう。無抵抗でワクチンを子供にまで打たせる親はもはや救いようがない。
https://twitter.com/2018_apc/status/1496914525089857536
Cウクライナ西部中心に極右ネオナチ組織の再結成。米国が支援。
Dクリミア、ドネツク、ルガンスクのキエフから離反理由は米国のクーデターに露人反発。
E二度のミンスク合意をキエフと欧米は不履行。東部2州流血の惨事を8年間放置。南スーダン、イラクとシリアでクルド地域を分離工作、米に説得力無。
2014年4月ヌーランド(当時国務次官補)がEUにFUCK YOU発言
http://sokuch.blog.jp/archives/1001425004.html
トンキン湾での偽旗作戦の実態〜現在のロシア・ウクライナでもNATOに参戦させるための偽旗は行われているようだ。
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1112.html
https://sputniknews.com/20220225/what-did-putin-mean-by-denazification-of-ukraine-and-why-is-it-so-important-1093375330.html 
より グーグル自動翻訳
プーチンはウクライナの「非ナチ化」とは何を意味し、なぜそれがそれほど重要なのか?
18:37 GMT 25.02.2022(更新:11:01 GMT 02.03.2022)
ウクライナ、オデッサの労働組合ハウスでの致命的な火災-スプートニクインターナショナル、1920、25.02.2022
cスプートニク/アレクサンダーポリッシュチュク
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ロシアは何年もの間、2014年のクーデター後に政権を握ったウクライナ当局による人権侵害、違法殺害、戦争犯罪の事件を調査するよう西側諸国に呼びかけてきました。モスクワは、それらの多くがネオナチによってロシア人またはロシア語を話す人々に対して犯されたと指摘した。
ロシアのウラジーミルプチン大統領が2月24日にドネツクとルガンスク人民共和国(DPRとLPR)を保護するための特別作戦の開始を発表したとき、彼はその目標をウクライナの「非軍事化と非軍事化」と表現した。彼のスポークスマンは後に、「非現実化」とは、ロシアがウクライナをネオナチ、彼らの支持者、そして彼らのイデオロギーから解放することを計画していることを意味すると詳しく述べた。
モスクワは、2014年の西側支援クーデター後、ネオナチがウクライナを支配することについて外国に繰り返し警告してきました。しかし、西側諸国は、キエフ政権による人権侵害を無視することを選択しました。
これらの犯罪は何でしたか?
労働組合の家に火をつける....その中に人々がいる
ナショナリストとネオナチが全国で不法に権力を掌握していたとき、彼らはクーデターに反対したいわゆる「アンチマイダン」運動からの反対に直面した。ネオナチとアンチマイダンの抗議者の間の衝突は全国で起こったが、2014年5月2日にオデッサで起こったことはウクライナの歴史の中で最も暗いページの1つとして記憶されるだろう。
ネオナチとのストリートファイトに続いて、アンチマイダンの抗議者たちは地元の労働組合の家に身を寄せた。新しいウクライナ当局に後押しされた彼らの敵は、建物を取り囲み、火炎瓶を使って火を放った。
ウクライナ、オデッサの労働組合ハウスでの致命的な火災-スプートニクインターナショナル、1920、25.02.2022
ウクライナ、オデッサの労働組合ハウスでの致命的な火災
cスプートニク/アレクサンダーポリッシュチュク
ビルの2階と3階で炎が噴出したとき、中に閉じ込められた数百人が必死に逃げようとした。そのうちの10人が亡くなりました。さらに32人が重度の火傷と煙による窒息で亡くなりました。炎が発生してから1時間後に消防士が現場に到着したため、他の250人がさまざまな怪我を負って死の罠から逃れることができました。
起訴されていない、暴露されたナショナリストの義勇大隊の戦争犯罪
DPRとLPRの都市を砲撃するために定期的な軍隊を配備することとは別に、新しいキエフの指導部は、いくつかのいわゆる「ボランティア大隊」を引き付けました。新政府とのつながり。彼らのメンバーは、略奪から民間人の殺害やレイプに至るまで、さまざまな戦争犯罪に関与することがよくありました。 「トルネード」と呼ばれるそのような大隊の1つは、その犯罪の多数の報告を受けてキエフによって2014年12月に解散されましたが、そのメンバーは起訴されることはなく、その多くは他の大隊に移動しました。
別の悪名高い自主大隊「エイダー」の犯罪は、アムネスティインターナショナルの非営利団体によって調査、文書化、公開されました。それにもかかわらず、その恐ろしい行為は罰せられないままになります。多くの犯罪の1つは、「コムナル」鉱山近くのDPR民兵によって発見されました。そこでは、4人の女性と数人の男性の遺体が発掘されました。全員が民間人です。彼らは縛られ、拷問され、頭に銃弾で処刑されるか、頭を下げられた。女性の1人は、大隊の戦闘機にレイプされたと考えられていた。
野党メンバーとジャーナリストの違法な迫害、投獄、殺害
キエフの政府に座っているナショナリストとネオナチもまた、人権を侵害し、犯罪を犯したという豊かな歴史を持っています。それらの多くは、ロシア外務省が作成した長さ80ページのホワイトブックに細心の注意を払って集められています。権力を掌握してから5か月も経たない2014年6月中旬までに、新しいウクライナ当局は、人々の意見を表明する権利と報道の自由を侵害し始め、抗議者、ジャーナリストの捜索と拘留を行い、外国メディアメンバーの入国を阻止しました。 。
新しいキエフ当局はまた、DPRとLPRとの戦争に反対した政治家や議員、そしてクーデターに反対した人々など、政治的反対者を脅迫したり誘拐したりすることを躊躇しませんでした。野党の政治家や独立したジャーナリストの何人かは、同じナショナリストやネオナチによって殺害されたとされており、多くの事件が今日まで未解決のままである。
親ロシアの見解で知られるウクライナのジャーナリスト、オレ・ブジナの殺害は、最も顕著な事件の1つです。ブジナは、自宅で元国会議員のオレグ・カラシニコフが殺害された翌日、キエフで身元不明の人物によって自宅の外で射殺された。

Legacy of Ashes
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4579





▼ロックフェラーがニセNY Timesでネオ・ルーズベルト的な体制改良計画を発表
08.11.20
米国の現体制の改良プログラムを示した2009.7.4付けのニセNY Timesを,団体The Yes Menが08.11.12にNYその他の大都市でばら撒き,市民が先を争って手に入れた。08.11.18のNewsland.ru が発表した。
これは,世界金融・経済恐慌で新自由主義が破綻したあと,その土台でイルミナティの最後の砦−野蛮で邪悪な貨幣制度を廃止する計画ではない。これは,貨幣制度に基づく金権支配体制を温存するために,オバマ政権による改革がその枠内での改良主義の改革に留まるように政策体系を示して,洗脳と世論操作を行うためのイルミナティ支配の延命策である。
彼らは大企業に対する中産階級の独裁を提唱,これで改革を実現するという。Newsland.ruは,これらを「社会主義的−ネオ・ルーズベルト的」計画と呼んだが,前半は誤りで,後半が適切だ。要するにこれは,ロックフェラーによるルーズベルト改革の亜流である。しかしこれは,多国籍企業や軍産複合体の解体には言及しない,控えめな改革が特徴で,日本の敗戦後米占領軍が実施した財閥解体,農地改革,明治憲法廃止,天皇制軍隊解体などに比べても限定的で中途半端さが特徴になっている。
The Yes Menは,オバマのキャッチ・フレーズYes we can !と一対を成して,「ここまではYesだ」の暗示だ。これは,ロックフェラーのYes Menを使ってオバマに実施させる政策体系とその限界を示したものである。
宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ,これはイルミナティの米国支配者デーヴィッド・ロックフェラーが資金を出して,NY Timesの記者らを含めたフロントマン=現場手先らに書かせて発行したもので,目的は筆者が前述した通りである,と指摘された。
しかしこうした改良主義を乗り越えて,米国かロシアか,何処が突破口を開いて何処が続くかは目下夜明け前の薄明だが,変革を最後まで推し進めるグローバルな社会革命を,21世紀の地球と宇宙は要求している。
このニセNY Timesの記事が提唱した改良政綱によれば,▽米軍はイラクとアフガニスタンから撤退する[オバマはアフガン占領軍の増派を公約したが,米国の国家的デフォルト=破産の切迫が,アフガン撤退も彼らに強制する]。▽ブッシュ息子元大統領は,サダム・フセインの大量破壊兵器生産という嘘の口実でイラク戦争を始めた国家反逆罪で起訴された(奇怪なことにチェイニーその他ネオコン一派への言及はない)。▽コンドリ−サ・ライス元米国務長官はイラクの大量破壊兵器に関する嘘を謝罪する。▽911のあと01年に可決されて米国土安全保障省に全権を与え,諜報機関による人権剥奪を可能にした愛国者法は廃止されるとした。
▽米国での最高賃金を年間$182,000以下に制限し,それ以上は100%の所得税を課す。かつてルーズベルト大統領は最高賃金を$25,000(現在の$315,000)に制限したが,1964年まで$400,000以上の個人所得は91%の連邦税を課された。レーガンまでの高賃金の大多数は70%以上の税金を課された。レーガンはそれを28%まで下げた。法人のトップ経営者らの超過所得と途方もない高賃金は,今の金融危機をもたらしたという。米国の最低賃金は現在年間$12,168だから,最高賃金は$182,500以上であってはならないという。もっと上げたければ,勤労者の最低賃金を上げよと。CEOがボーナスの形で数百万ドル得ていて,平の勤労者は時に医療保険にも入っていない状態をなくす。
▽高等教育は無料化する。▽週間労働は35時間とし,特にクリーンなエネルギー産業部門では必要で12%延長する。有給休暇は毎年6週間にする。勤労者は労組結成の完全な権利を得る。初等・中等教育を急進的に改革し,地域共同体,都市,個人の負担を廃止する。中学は州レベルの融資を受ける。▽国営健康保険法を採択する。
▽食料品価格の高騰対策に食料農産物からのバイオ燃料生産の禁止法を導入する。▽巨大小売業者網−Wal-Mart, Costco, Sam’s Club, K-Mart, Targetに経済独立法で宣戦布告,家族の年間所得が$3万以下の貧困者地区では商業センターを地域小売業者が大幅値引きで買える卸商業センターに変える。その後巨大商業センターは閉鎖する。▽1兆6000億ドルのインフラ現代化法を採択し,欧州に追いつくため化石燃料への依存を止める。これらのため大企業に対する中産階級の独裁を提案している。環境的,経済的にクリーンで進んだ輸送の開発で無分別なモータリゼーションを止める。▽法人のロビー活動を禁止し,会社内部の犯罪を厳しく処罰,株保有の多い者ほど重罰を科す。
▽洗脳と大衆騙しの手段たる(電通のような)PR事業を廃絶する。事実で嘘と操作を許さず「仮想現実」の創造を阻止する高い基準をPRに導入する。▽高校PTAの要請で憲法と権利・義務の「市民科目」を復活する。▽上下院は,絶えず圧力をかける市民の社会団体と緊密に接触して活動する。これは1930年代の大恐慌時代への復帰になり,直接民主主義への一歩になる。▽インターネット保護法を採択する。これで大会社(Time Warner, AT&T, Comcast, Verizon)は作動の速度を決める特権を失い,日本,韓国,フランスに追いつく。
以上が,The Yes Menの提唱した改良計画の大要である。もしこれに近い改革をオバマが今後米国で順次実施するなら,現在1010万人の失業者と1000万人以上のホームレスが生存の脅威に直面し,無数の人々が貧困の拡大・深化で苦しんでおり,金融・経済恐慌は09年にさらに激化する見通しの米国で,米国勤労者はオバマを乗り越えて社会革命を米国第2革命として前進させるだろう。
日本では,与野党共に,この程度の改良政策さえ打ち出せない無能なゾンビ状態が改めて明白になっている。
▼「シオン長老の議定書」の真相
08.11.27;12.5
現在もなおフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによるグローバルな金権奴隷支配体制が続いており,ステルス足かせを嵌められた現代化奴隷オバマの登場も,ロックフェラーによる金融911に次ぐ第3の911という邪悪な仕組みの結果だった。
所謂ユダヤ・プログラムは,1773年の「シオン長老の議定書」の具体化である。
ジョン・コールマン/太田龍「ロスチャイルドの密謀」(成甲書房07年1月)では,1773年にマイヤー・アムシェルが,フランクフルトで12人の金融資本家の参加を得た秘密会議で世界革命綱領として「シオン長老の議定書」を決定したとのW.G.カー「闇の世界史」での説を太田龍氏は否認している。まだ30歳そこそこのアムシェルでは出来ないとの理由である。 彼は英国ロスチャイルド2代目ライオネル・ロスチャイルドが書いたとのヘンリー・メイコウの推定説を主張している。
しかし,宇宙ブロックス管理界の教えによれば,M.アムシェル=初代ロスチャイルドことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のshape-shifter=変身体は当時30歳そこそこだったが,他の12人の国際金融資本家らは常日頃から必要を感じていたので,当時有力者だったレプティリアンの変身体の同意と参加呼びかけを得て,参集が可能になった。これが真実で,H.メイコウの推定説は尤もらしいが事実ではない。太田龍説は短絡思考の誤りである。
このように「シオン長老の議定書」は偽書ではなくて,本物である。本物だからこそ,支配的影響力をもってNWO=新世界秩序樹立戦略の推進力になっているのである。
古来龍座ドラコニアン,配下トカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配は,中国チベットのラサ地下にあるシャンバラに本部を構えて,彼らの変身体らイルミナティを使った金権奴隷支配により行われてきた。しかし彼らの地球支配が進んで,もはやシャンバラの地球支配本部は必要なくなっている。
G8=米,英,日,仏,独,露,伊,加と,これらを含めたG20=中,EU,韓,印,サウジ,ブラジル,豪,南ア,ブラジル,トルコ,メキシコ,アルゼンチンの支配者らは,いずれもレプティリアンの変身体である。これは宇宙ブロックス管理界の教えである。G8もG20もレプティリアン政権の支配下にある!
つまり地球は完全に乗っ取られている!
他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則のこうした乱暴な侵害は許されない。彼らは地球から一掃される。
▼恐慌でロシア経済と生活が壊滅的打撃,新たな革命の可能性
08.12.4
新自由主義的な投機・バブル経済で世界の年商の80%が金融資本の取分で,物質的生産は全年商のたった20%だったが,それが崩壊した。
世界金融・経済恐慌で西側では投資の失われた比率が30%だが,ロシアでは70%だ。ロシアでは工業の労働生産性が80年代の1/3−1/4に落ちた。旧ソ連では,ロシア経済成長率は第7位で,生産高は半分以下,鉄道輸送量も半分になった。トラックの生産は92年の1/3,トロリーバス生産は1/5,トラック輸送量もバスの台数も半分,乗客輸送量はそれ以下だ。船舶の数は1/3に減った。航空機生産は中止状態だ。空輸量は1/2に減った。海運と内航水運は事実上廃止された。船舶貨物輸送は1/5-1/7に,船舶の乗客輸送は1/4-1/6に減った。料金は絶えず値上り中だ。住宅の入居開始は1/3減った。学校建設は1/20に減った。単一エネルギー産業システムは廃止,資産を投売りしている。
工業製品の80%,食料の40%が輸入だが,3600万haの播種面積が栽培サイクルから除外された。食糧・飢餓危機が近い。対外債務は$5000万以上で,資金の国外流出が続いている。13の大銀行が倒産前の状態にある。年金,各種手当ての不払いが近い(以上のデータは露共第13回大会決議資料から)。
プーチンの発表では,ロシアではホームレスが08.10現在で460万人に達して,増加中だ。大量首切りで失業者は08.12以後200万人以上増える見込みだ。08年のインフレは13.5%になる。
こうして経済は壊滅,まるで無政府状態だ。ロシアは一瞬で野蛮状態近くに戻った感じだ。米国同様にロシアでも,国家的デフォルトが近い。
ソ連崩壊後のロシアの国章はイルミナティの双頭の鷲だ。露経済壊滅は,プーチン,メドヴェージェフこと"レプティリアン政権"の無責任な政治の結果である。支配上層から末端の勤労者大衆まで,これではやって行けない。生か死か,ロシアでも新たな革命が近づいている。しかし世界の83党が参集して08.12.3に終った露共第13回大会は,上述した貨幣制度廃止の21世紀的戦略課題に応えない,惰性的発想のソ連回帰路線に終った。
シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力は一掃
▼銀河連邦は統一回復
08.12.11
シリウスが支配勢力だった銀河連邦旧指導部の在NYの橋頭堡PAO(Planetary Activation Organization惑星活性化機構)の代表シェルダン・ナイドル(シリウス系レプティリアン)は,彼らのサイトOneness webでシリウス語の挨拶で始まりかつ終る日本語訳のメッセージを発表し続けており,宇宙ブロックス管理界の命令に従ったプレアデスを指導勢力とする銀河連邦新指導部による08.7.24の全米国核兵器の一掃にも,08.9.22の英仏NATOの核兵器一掃にも,08.10.5のイスラエルの核兵器一掃にも言及していない。彼らはまた,08.11.4の米大統領選挙の結果にも言及していない。同時に彼らは,シリウス系銀河連邦旧指導部時代の地球の違法な惑星間干渉である地球の自然改変計画や地球の貨幣制度の改良主義的再編計画(イルミナティの延命策になる計画)の推進を相変わらず宣伝している。
だから彼らは,すでに一掃された銀河連邦シリウス系旧指導部の残存勢力で,宇宙ブロックス管理界に承認されたプレアデスを指導勢力とする現銀河連邦新指導部とは別に,分裂活動で地球に干渉する試みを行っている,シリウス系第2銀河連邦の二重権力を成す銀河連邦分裂勢力に違いない。こうした宇宙ブロックス管理界の決定と方針に反し,かつ宇宙管理原則を侵害する行動は許されない。
創造主らから成る宇宙ブロックス管理界は,シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力を解消し一掃する措置を実施する。宇宙ブロックス管理界の命令により銀河連邦の統一が回復される。
この重要情報は,宇宙ブロックス管理界の承認により発表した。
無数の位階制から成る創造主らの宇宙ブロックス管理界で,以前にも言及したように,上級の一部保守反動根元らによる根元限定反対・旧自由主義時代の継続保守のための妨害があった。従ってその解決による宇宙ブロックス管理界の正常化のため限定措置がとられる。
▼マケインがロシアに選挙運動の資金援助依頼の手紙を出して拒否された
08.10.20
米共和党大統領候補マケインは,最近オバマに支持率で9−15ポイントも引き離されて落選が濃厚になっている。ところがグルジア戦争でロシアを非難,G8からのロシア追放を呼びかけていたマケインが,投票まであと2週間の時期に,ロシア国連常駐代表部に手紙を送って,自分の大統領選挙運動への資金援助を依頼したことが発覚した。これは,共和党と支持者から見れば裏切りで,米国の国辱だろう。こうした破廉恥行為は,人々を驚かせ,失望させ,憤慨させる。
ロシア側は,公人も,国連代表部も政府も,外国での政治活動に資金を出さないと,きっぱり拒否して発表した(Pravda.ru,08.10.20)。
これで,マケインの落選は決定的になったようなものだろう。しかしこれは,ロックフェラーの命令でオバマを勝たせるためにマケインがやった芝居だった可能性がある。
だが他方ではTanakaNewsによれば,現在米大統領選挙の不在投票実施中だが,前回・前々回と同様に何度オバマと書いても「マケインですね」と表示される,電子投票の違法操作が起っている。主要マスコミは皆,オバマ支持を表明しており,本選挙で不正操作が起ればマスコミが摘発し騒ぐだろうという。それも内戦本格化の引き金の1つになりうる。
▼核兵器を一掃されたブッシュ+チェイニー一派がロシアから核兵器を盗んでイラン,イラク,イスラエルの攻撃を計画,米軍トップが阻止した
宇宙ブロックス管理界によって事実と確認されたので,スクープの特種を以下に伝える:
B.Fulford記者が米NSA(国家安全保障局)幹部からの情報として10.30のブログで暴露した情報によれば,ブッシュ&チェイニー一派は米大統領選挙目前に,(既に一掃されて米国には核兵器がないので)ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して,イラン,イラクやイスラエルを攻撃,侵略することを企んでいた。彼らはマケインを大統領に仕立て,自分達の戦争犯罪が問われないように画策していた。
「ロシアから盗んだ」というのは,実際には在米ロシア・マフィア傭兵部隊の司令部経由で,ロシア・マフィアから密輸で手に入れたということだろう。プーチン+メドヴェージェフ政権も責任を問われる。
しかしこの新たな戦争計画は,ペンタゴンのトップの反乱決起によって阻止された。
NSA幹部らは同本部にブッシュとチェイニーを呼び出して,戦争計画を中止するよう説得した。説得に応じないで開き直って米軍最高司令官としてブッシュが命令すれば,彼らは逮捕されただろう。説得に従ったあとNSA本部でのブッシュ,チェイニーの失意の写真がある。
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2008/10/20081024-2.html
すでに米国下院で可決された法案には,ブッシュと政府の期限を遡った戦争犯罪免責の項目が盛り込まれている*。彼らが画策した結果だ。この法案は次に上院で審議されるが,否決の可能性が大である。
* A bill giving retroactive immunity to president Bush for war crimes
戦争犯罪についてブッシュに期限を遡った免除を与える法案:
http://jp.youtube.com/watch?v=9RwoFcLgxA0 (YouTube)
なお,ブッシュ&チェイニー一派が「ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して,イラクやイスラエルを攻撃し,またイランを侵略する計画」の情報は,宇宙ブロックス管理界の命令に従って08.7.24に銀河連邦新指導部が宇宙連合艦隊を派遣して,米国の全核兵器を一掃した事実を裏付ける情報となった。
▼米軍・NATO軍
米軍・NATO軍がシリア・イラン・露・中を侵略する第3次世界大戦を準備している
露・中は「最高戦闘準備態勢」に入っている
2011.10.27;11.22; 11.27; 11.30
Newsland.ru 2011.10.25によれば、既に07年のミュンヘンでの国際安全保障会議で露のプーチンは、NATOの前例のない侵略的拡張は世界を第3次大戦へ何時よりも近づけたと警告した。その後NATOのリビア侵略、シリアとパキスタンへの宣戦布告なき侵略が起った。2011.9半ばから露国会では旧ソ連諸国、とくに中央アジア諸国からのNATO軍駐留大幅削減要求が提起された。これは10月始めから要求になっている。
Gidepark.ruの2011.10.7によれば、07年にイワノーフ前国防相はNATO指導機関と「兵力の状態について」の協定締結活動をした。それにより、NATO軍が個人の証明書、兵器リストその他の証明書の提出なしで露領土中を移動することが出来る。その上露自体はこれに対抗するものが事実上何もないと、反体制派のイワショーフ大将は懸念を表明した。それは、第2次大戦前に侵攻意志がないことを示すためのスターリンによるヒトラーへの譲歩と同様に、イワノーフ前国防相の拙速な譲歩だった。何故か?
露当局はずっと前からロシアの軍産複合体に見切りをつけている。そうでないと、外国製兵器の仕入れ(つまり欧州と米国の軍産複合体の支持)、自国工業力に対する見放しを説明できない。露兵器製造工場は今や事実上死んでいる、とイワショ−フは言明した。こうして、NATOの露侵略第3次大戦は、戦わずして露敗北が決まっているようなものだ。中国の軍事力が頼りない頼りだろうが、しかし露は核兵器以上の威力の新兵器を保有していると、発表している。問題は、NATOがいつ露侵攻作戦を発動するかだ、ということになる。露の大統領選挙後か、NATOに好都合な時だという。これで、金融大恐慌近いEUとUSAは戦争経済へ移行して恐慌回避するのか?米・NATO帝国主義による世界第一位の露石油・天然ガス等々の資源奪取、世界再分割が実現するのか?
露の貧困者は35〜40%=4900万〜5600万人で(米国は人口の29%=1億270万人)、約1000万人が極貧者だ。1990〜2010の20年間に80万人が自殺した。主として労働可能年齢の男子で、その平均年齢は45歳、女子は52歳だ。露は自殺数で世界第2位だ。消費財の95%が西側からの輸入品で、薬の80%も輸入品だ。戦争になったら大変だ。露経済は格付けで100位のバングラデシュ、101位のナイジェリアに次ぎ第102位だ。その上米軍が細菌兵器でロシア人と中国人を数億人殲滅する計画だという。そういう戦争は人道上も許されない。
米国のシリア・イラン・露・中侵攻による第3次世界大戦の計画は、Newsland.ru 2011.10.18と10.25で暴露された。露に協力するBrian Underwood(現在スパイ嫌疑で起訴中),とBlackwaterからFSB(連邦保安局)が得たプーチンへの諜報情報は、プーチンの帰国前に胡錦濤と中国諜報機関、中国国家安全保障省が確認した。それによれば、米軍が数百万人から数億人を殺すため生物兵器を使用するという。
米・英・NATO・露・中の核兵器は08年に銀河連邦の宇宙連合艦隊分遣隊により一掃された結果存在しないから、米国は細菌兵器に頼るわけである。こうした侵略は偏執狂的精神障害以外ではないと、Newsland.ru は書いた。中国側も、米国とNATOがグローバルな戦争のイニシャチブをとる計画について、ロシアに警告した。
露・中の諜報情報によれば、米国とNATOの計画は、米国とEUの意図的な経済崩壊、世界金融システムの破壊、北米からアフリカ、アジア、中東までのグローバルな開戦を含んでいる。戦争計画は、数百万人、数億人を殺す生物兵器の使用を含んでいる。NATOの戦略家らは、軍事紛争が最高度に達する時、「地球と文明の破壊防止」の口実でNWO(New World Order世界新秩序)の確立を世界に要求する自分らの能力に期待しているという。それが第3次大戦の主要目的の1つだ。
NWOは、龍座ドラコニアン(5次元の爬虫類型有翼2足歩行動物。英国首都ロンドン市の公式紋章。偽装形態がフリーメーソン紋章、ロシア国章)の配下トカゲ座レプティリアン(4次元の全身ウロコに覆われた爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らであるフリーメーソン指導部イルミナティことロスチャイルドと配下ロックフェラーの総路線だ。地球人類のナチ的奴隷化路線である。
大衆的騒擾への対抗から戦車戦を含めたより伝統的な戦闘行動へ、アクセントが移された兵士の訓練での戦略構想上での変更は、準備段階の一つだった。このように露マスコミは言及を避けているが、細菌兵器が決定的な戦略兵器になり、陸戦では通常兵器で戦争するのは、主として核兵器が一掃された結果だ。米国とNATOはイラクにM1 Abrams戦車を2000輌、アフガニスタンにも2000輌展開したから、軍事紛争の活発化が近く予想されると、FSBは指摘した。中東とアジアの間にはその他の装甲戦車兵器が数十万単位配備されている。150万の米国予備役将兵の動員も戦争計画活性化の予備力である。しかし既報のように、米国で内戦が始まれば、情勢は変りうる。
米国では人口3億5410万人(2010国連人口基金)の25%(4人に1人)=8852万人が精神病患者だと、AMA(American Medical Association=米医学協会)が2011.8に発表した。米独裁支配者ロックフェラーも傀儡のオバマやパネッタ、ヒラリーも知的・精神的障害者だ。
米軍が中国を攻撃する計画だから、訪日したパネッタが10.26に野田と一川に普天間ヘリ基地の辺野古移転加速を要求したわけである。間に合わないが。在沖米軍が上海・北京等を攻撃したら、中国軍の攻撃で沖縄と県民、日本中の米軍基地所在県は壊滅的反撃を受けることを邪悪な笑顔で秘匿しながら、記者会見でパネッタは"Hurry up Henoko!"(辺野古を急げ!)と言った。
上海協力機構で軍事協力している露・中の政府は、2011.10.12のプーチン訪中の時に胡錦涛と互恵条約に調印した上に、米・NATO侵略戦争への対抗準備で合意した。その結果、両国軍は既に「最高戦闘準備態勢」に移っている。
2011.10.15の上海協力機構の会議では、アフガニスタンは、米国とNATOがパキスタンを攻撃した場合は、パキスタン側に立って闘うと知らせた。中・露・パキスタン・アフガニスタンは差迫った安全保障問題を審議した。露・中への米・NATOによる軍事対決の準備が舞台裏で中心議題だと考えられた(会議の結論は未発表)。最高戦闘準備態勢への移行命令を出した時プーチンは、軍幹部に「ハルマゲドンに備えなさい」と言った。
在沖縄(米空軍・海兵隊・海軍)・岩国(米海兵隊飛行場)・佐世保(米強襲揚陸艦隊母港)・横須賀(米第7艦隊母港)・横田(在日米空軍司令部)・座間(在日米陸軍司令部)・厚木(米海軍航空隊)・三沢(共用飛行場)その他で13都道県の基地(Wikipedia)の米軍が、中国の上海・北京等々と、ロシアのモスクワ・ペテルグルグ・ウラジオストック・サハリン・カムチャッカ等々を攻撃すれば、中国軍とロシア軍は反撃で上記在日米軍基地と周辺、日米安保条約で軍事協力する日本政府・防衛省と「自衛」隊に反撃するだろう。
これまで自・公政府も菅〜野田政府も日米軍事同盟を対露・中「抑止力」として規定して、専ら一面的に歪曲した片手落ちの戦略構想を描いてきた。彼らは米・NATO・イスラエル連合軍による対シリア・イラン・露・中攻撃の第3次大戦と、露・中の対米・日総軍事反攻を考慮外にしてきた。それは、彼ら知的・精神的障害者らの「想定外」のことで、これが日本の命取りになる。
日本は、第2次大戦以来の大規模な戦災に巻き込まれる。
だから、売国TPP参加反対運動と共に、こうした結果を招く売国野田内閣の即事退陣運動を拡大し、日米安保条約を廃棄して、日本独立を実現しなければならない。
第3次世界大戦は地球の破壊を来たすから、それは、創造主らの宇宙ブロックス管理界と指導下の銀河連邦の宇宙連合艦隊により許されない。侵略者米・NATO諸国は制裁を受けることになる。米・NATO諸国は露・中・シリア・イラン侵略の第3次世界大戦計画を直ちに中止すべきだ。
また、NYCから米国中に、さらに世界中の82カ国に広がったOccupy〜Cityのデモが、米国とNATOの第3次世界大戦計画と細菌兵器による数億人殺害計画を広く知らせて、これらの犯罪に反対して決起するよう、米英仏等々の犯罪者政府の打倒人民運動へデモを発展させ、闘うように呼びかけよ。
[追加情報]2011.11.27
米軍は上記の第3次世界大戦で細菌兵器を使って、露・中の国民を数億人殺す計画である。しかしこの計画は既に挫折した。米軍の細菌兵器と細菌兵器研究所は、創造主らの宇宙ブロックス管理界によって2011.10.27に消滅措置で一掃された。

投稿者: tatsmaki

日本と地球の命運
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新世界秩序とフェビアン協会その1
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2013年 2月 7日(木)21時11分53秒
その記事の下に翻訳者である林陽さんの解説が1と2に分かれてありますがその2にマンリーホール(Manly Palmer Holl,1901〜1991....イルミナティ33位階)が出てきます。
悪魔に愛された女解説(イルミナティ解説)by林陽2
イルミナティが究極的に目指しているのは,通商,金融,資源,何から何まで人類を一元管理できる,世界政府という名の「新世界秩序」だ。それを導入するための「第三の混沌」までが計画されているのだろうか。彼らの歴史的文書は,確かにそれを裏付けている。パイクがマッチーニに宛てて書いた書簡は,第三次世界大戦についてのものだった。
それによれば,三度目の世界戦争は,中東でユダヤ人とイスラム教徒の間で起こすことになっていて,これは聖書に予告されたハルマゲドンと広く宣伝される。この「やらせ」ハルマゲドンは,相当ひどいものにする予定のようである。各国は戦争と流血に疲れきり,平和が約束されさえすれば,ルシファーの教理だろうと何だろうと飛びつくに違いない,と大見得を切っている。
これは,あくまで「計画」であって預言ではない。訳者はこの通りになるとは思わないが,オウムと同じく,黙示録に預言されているハルマゲドンを「演出」するために,とどめの一撃を入れようと,彼らが本気で企んでいることだけは確かだろう。パイクの書簡は,まるで悪魔の大予言のように聞こえるが,これは長期計画なのである。
「この世果戦争は,もっとも凄惨な社会変動と血みどろの動乱を招来する。そのとき,革命を起こす少数派から防衛せざるを得なくなった民衆は,全世界でこれら文明の破壊者を殺戮するだろう。一方,大部分の者たちはキリスト教に幻滅し,方向性を見失い,理想をあがき求めながらも,それをどこに求めるべきかを知らぬまま,最終的に民衆に提示されるルシファーの純粋な教理の世界的台頭を通して,真の光をつかむのだ。キリスト教と無神論の同時的征服と壊滅によって起きてくる広範囲にわたる反動から,これは現実のものとなる」
イルミナティは,聖書でサタンと呼ばれているルシファーを神と崇め,その啓示の下に本気で世界支配を企んでいる集団なのだ。
悲惨な世界大戦も,中東で何度も起きている戦争も,これまで述べてきたことから,彼らが背後で動いていることは疑う余地はない。金融破綻はこのための重要な手段であろう。
クロチルドの日記には,フランスを革命に追い込むために莫大な資本を海外に流出させ,国家財政を破綻に追い込み,無数の失業者を出したうえ,国の銀行をイルミナティ系の銀行に合併させていった話も明らかにされている。これなど,最近の日本での金融界の動きに無気味に符合する。日本を始めとするアジア各地でのバブル崩壊も,あらかじめ仕掛けられたものだったのではないのか。(引用注:もちろん,今の世界こそ)
彼らの計画は,今後三十年間に焦点を集めている。イルミナティの大思想家と目されている故マンリー・ホール[Manly Palmer Hall, 1901-1990](メーソン33位階)は,『古代哲学講義』のなかでこう述べた。「民衆が自分を治められるほどに強く,賢明な時代はまだ到来していない。治めるに値するのは,エキスパートだけである。二百年以内に,人類はプラトンとアリストテレスの神々にかしずくとの予言が,今から百年前になされている。哲学の神々がふた,たび世界を支配するのである」
エキスパートあるいはオリンポスの神々とは,イルミナティの高イニシエートを意味している。 プラトンは『国家論』のなかで,十人の王が支配するアトランティスの理想世界を描いている。アトランティスは,神に反逆したがために大洪水で滅ぽされた失われた世界だが,この世界をふたたび実現することがイルミナティの中心的計画なのだろう。
これに関連して,聖書に「十人の王」が獣と呼ばれる偽キリストにかしずいて世界を治めるとの預言があるのは,実に興味深いことだ。この十王国は,短期間で滅亡すると預言されている(ヨハネ黙示録十七章)。獣とは世界政府であり,その統治者であろう。今後三十年の間に世界政府を実現させようとしているイルミナティの計画とその結末がここに読み取れる。
管理人注:獣の国は10に分かれて統括される。「あなたが見た10本の角は10人の王たちで,彼らはまだ国を受けてはいませんが,獣とともに一時だけ王の権威を受けます」(ヨハネ黙示録17:12)
『アメリカが計画ずくの内戦を通して新世界秩序に組み入れられ,10に分割されるとき,世界を10に分割する。1973年9月17日にローマ・クラブが世界のパワーエリートたちに提出した秘密報告書によれば,世界は次の10王国に分けられることになっている。
1.北米(カナダ・合衆国)
2.西ヨーロッパ(25カ国)
3.日本
4.残る発展市場経済圏(オーストラリアほか6カ国)
5.東ヨーロッパ(8カ国)
6.ラテンアメリカ(28カ国)
7.北アフリカ・中東(21カ国)
8.中央アフリカ(43カ国)
9.南アジア・東南アジア(16カ国)
10.中央アジア(中国ほか5カ国)
ここにおいて,黙示録の「10王国」の予言は成就するだろう。だが,予言によれば,その期間は「一時」とごく短い。続けて黙示録は,新世界秩序がまだ完成をみないうちに世界的反乱を招き,崩壊すると予告する(14〜18節)............』
オカルト面からコメントすれば,精神世界,ニューエイジにはまっている人々も,本書から学ぶこと大であろう。ニューエイジは,オカルト・イルミナティの再現と言っても過言ではない。オウム事件は,その典型的な例である。彼らは,星占い,生まれ変わり,自然食,密教,ヨガ,超能力開発,東洋医学,気功法,チャネリング,風水など,精神世界の「美味しい」知識を凝縮した思想で若者を入信させる一方,幹部連中は最新技術を駆使して「ハルマゲドン計画」を練り,それを実行に移そうとした。百年,二百年前のイルミナティのやり方を現代的に応用しようとしたわけだ。
そこで,今のニューエイジは,当時の「善良たる理神論メーソン」に対比でき,その中核で「イルミナティ」にあたる,オウムその他のオカルトテロ集団を培養する役割をしているとも言えるのである。ニューエイジを追求している人々は,自分はこの教団とは何の関係もないと思うかもしれないが,本当にそうなのかどうか,次のニューエイジ指導者たちの言葉を読んでいただきたい。
フィンドホーン[Findhorn Foundation]で霊的照明を受けた欧米ニューエイジ運動の指導者,デピッド・スパングラー[David Spangler, b.1945]は,その著『キリストの省察』(フィンドホーン・ブック)のなかで,ルシファー意識との合一が霊的覚醒には不可欠だ,と繰り返し説いている。
「ルシファーの真の性質は,善でも悪でもない。彼は進化を通して活動する神の愛である」(41ぺージ)
「ルシファーが解放されるときに,人に内在するルシファー要素はもはや試験官ではなくなり,真の光の啓示者,光の天使,知恵の光になる」(43ぺージ)
「人間の完全性の時代,ニューエイジに入るときに,人は何らかの形でルシファー・イニシエーションと呼ばれる地点を通る。ルシファーは,完全性という最後の賜物を我々に与えるために来る。それを受ければ,人は自由になり,我々も自由になる。それがルシファー・イニシエーションである」(44〜45ぺージ)
−−こんなのもあります
No one will enter the New World Order unless he or she will make a pledge to worship Lucifer. No one will enter the New Age unless he will take a LUCIFERIAN Initiation. (David Spangler, Director of Planetary Initiative, United Nations)
−−
ニューエイジの核心部分はルシファー秘伝にあることを,指導者自らが認めているのである。このスパングラーという人物は,今や国連の「プラネタリー・イニシアティブ[Planetary Initiative]」代表の任にある。
日本のニューエイジの母と慕われているY.Aという人も,ルシエルを名乗る霊的存在から同様のことを啓示され,フィンドホーンの客となった。ルシエルとは,サタンが堕落する前に天上で持っていた名前である(彼は,地獄の光を意味するルシファーよりも,この名を使うことを好むと言われている)。それは,ルーシェル,ルキエル,ルキスとも呼ばれている。
ニューエイジの母体組織とも言える神智学の創設者ブラバッキーは,大作『秘密教理』のなかで度々,ルキスあるいはルシファーを礼賛する言葉を述べている。
彼女にとって,ルシファーはキリスト教によって悪魔にされてしまった真の光の神であり,宇宙開闢のときに現われた最初の神であった(第1巻70ページ。ブラバッキーは一八七五年にこの協会を創設したが,そのとき幹部に名を連ねたのが,何とアルバート・パイクだった。
実際,神智学協会の幹部は,全員メーソンだったことが明らかになっている。
ブラバッキーの遺志を継いだのが,イギリスの神智学者のアリス・べーリー[Alice Ann Bailey, 1880-1949]だ。彼女は「ルキス・トラスト」という組織を発足させ,そこから世界政府と世界宗教を実現するための計画案を明らかにする,膨大なチャネリングの本を発行した。この組織を日本語に訳せば「ルシファー企業合同」となる。何とこの機関は,その後国連の下部組織に組み込まれている。国連は,ルシファー秘伝の場になってしまうのだろうか。
もう一人,欧米のニューエイジで偉大な思想家のように礼賛されている哲学者,マンリー・P・ホールがいるが,この人もルシファー秘伝主義者だ。『フリーメーソンの失われた鍵』のなかで,彼はこう書いている。「メーソンは,活ける力のダイナモの正しい使い方を知ってこそ,結杜の奥義を知ったことになる。そのときに,彼はルシファーの燃え盛るエネルギーを手にするのだ。さらに高きへと踏み出す前に,彼はそのエネルギーを正しく使う能力を証明しなければならない」(48ぺージ)
ここで言う「ルシファーの燃え盛るエネルギー」とは,ヨガで言うところのクンダリニー(蛇の火)である。東洋でも,西洋でも,密教が教えるところは,この蛇の火を内に目覚めさせて霊的た光明を得るというものだ。それは,オウム真理教の信者たちが目指していたものである。
ソフトニューエイジの生みの親,エドガー・ケーシー[Edgar Cayce,1877-1945]は,健康相談では優れた力を発揮したが,その思想は,キリスト教の衣で覆った神智学だった。彼も,クンダリーニを目覚めさせることをしきりに説いていた。 ケーシーの一番の財政支援者であったデーブ・カーンというユダヤ人富豪は,戦時中にロスチャイルドの右腕として働いた高位のメーソンだった。彼は,メーソンの神殿からケーシーヘの補助金が出ていたと自叙伝に記している。ケーシー財団の建物は,一九五〇年代にフリーメーソンのバージニアビーチロッジが使っていた場所だ。この団体がマンリー・ホールの団体と提携を結んでいるのも,まったく自然なことなのである。
ケーシー信者たちがイルミナティの思想を受け入れていることは,アメリカで彼らが張っているホームページや出版している本に,平気でイルミナティのシンボルを使っていることからも分かる。このような動きは,先代にはなかったことだ。今は昔とは異なり,キリスト教を装う必要がなくなったためであろう。ケーシーを宣伝するアメリカのホームページには,「事物の新秩序」の大きな文字とともに,目のついたピラミッド(一ドル札の裏に印刷されているイルミナティのシンボル)が使われている。そして,「新世界秩序はキリストが治めるものなので恐れることはない,陰謀研究など愚かしい」とさえ書かれている。これには本当に驚かされた。イエズス・キリストが,反キリスト集団イルミナティの標語を使う,と彼らは本気で信じているのだろうか。ケーシーの研究グループも,数年前に国連に所属した。
このように,ニューエイジとメーソン,あるいはイルミナティは,密接にリンクしているのである。しかも今や,イルミナティの計画は最終段階に入り,国連がその本拠地に変わりつつあるのだ。
本書の主人公のクロチルドが,「聖霊」を称するルシファーから啓示された話は,今の精神世界の教えとなんら変わるところはない,七つのチャクラや生まれ変わりの思想さえ,そこには登場する。彼女は,ニューエイジで中心を占めているチャネリングの先駆者であったばかりか,クンダリニーを目覚めさせ,空中浮揚さえやってのけた。だが,それを自分の力とは見なかった。
「何たる瞬間!わたしは,自分を超えるいかなる自然の法則も,重力さえも,どのような秘密も存在しないことを感じた。この世の人間の弱さをわたしは思い知った。彼らは,どのような力も,自分自身から出てくるものだと考えているからだ。だが,彼らに力を与えているのは霊なのである」
これは,天井にまで空中浮揚したときの,彼女の感動の言葉である。人間は,霊的に神か悪魔か一方を選択する権利を持っている。しかし,悪魔は悪魔として初めからその姿を現わすことはない。ルシファーは得意の七変化を使い,精霊やキリストの名前さえ騙り,神々しい霊的存在として人の前に姿を現わす。そして,崇高な理神論によって,人間は独力で神に似た超人になれるとの神秘思想を吹き込むのである。だが,体験を極めた人は,それが誰弁に過ぎないこと,人間はいずれかの霊的力を通す媒体にしか過ぎないことを知っているのだ。
悪魔という存在は,今の心理学では,人間の自我の象徴にしか解釈されてはいない。しかし,奥義を究めた人は,霊的世界には二つの極性が存在することを知っているのである。悪魔が存在するとすれば,もう一つの霊的極であるイエズス・キリストも,同じように存在する。(引用注:引用者は「超自然的」というのは信じていません。神話はどちらも天空の星の話だろう)
「獣と出会うそのときまで,わたしは超自然的な原理を否定し続けてきた。そして今,さらに二つの原理を受け入れねばならなかった。カトリックのそれと,洗礼の神が存在することの二つである。洗礼の神により力があることは,獣自らが認めていたことだ。だがわたしの目は塞がれ,この神が力ある神であるばかりか,心優しく,知恵に満ち,聖たる完成にあることを結論するまでには至らなかった」
クロチルドが回心したときの告白である。キリストを知った彼女は,以前には「聖霊」と呼んで親しんでいたその力を「獣」と呼び,完全に挟を分かったのである。ここに希望が見える。
クロチルドはイルミナティの破壊的計画を立案するために,ルシファーから啓示を受ける役割にあった(引用注:神懸かりの巫女ですか)。その彼女が,最終的に真の「神」に救いを見出し,イルミナティに大打撃を与えたことは,われわれにとっては大きな希望である。当時の教皇レオ十三世は,四回も反フリーメーソン回勅を出したが,その背景には彼女の告発文書の存在があったと言われている。
この世は戦いの場である。闇は真の光に対抗するために,光を偽婆して戦力を集めようとする。しかし,見極める目を養えば,真の光と,光を偽装する闇とを区別することは可能である。
この本は,陰謀者側の弱点を知ることによって,彼らに対抗する力を与え,彼らの策略を詳細に知ることによって,陰謀に打ち勝つ知恵を与えてくれる,きわめて重要な資料である。
読者が,世界史をつむぐ見えざる糸を本書からつかみとり,巧妙な光の偽装の背後に隠された真実に目を開かれることを念願している。
二〇〇〇年三月訳者
シスター・マリー・エメリー悪魔に愛された女訳者解説p236-244より
管理人注:新世界秩序とういう言葉を知っている方は多いと思いますが,そもそもこれは100年以上も前にイギリスで結成された共産主義グループ,「フェビアン協会」の長期計画に過ぎないのです。各界著名人(英国の政治家はすべて協会員)ばかりで編成されるこの協会は,さらにイルミナティ,フリーメーソンといった秘密結社ともからみ,世界全体を社会主義的超独裁の下にまとめあげることを目的としている。その具体的計画は,オルダス・ハクスレーの「ブレーブ・ニュー・ワールド」,H・Gウエルズの「新世界秩序」,ジョージ・オーウエルの「1984」など,フェビアニストらが書いた近未来をテーマにした半SG作品の中に明確に示されている。
しばらく続くこの連載は若くして暗殺されたジム・キース(Jim Keith)のBlack Helicopters Over America Strikeforce for the New World Order....日本語タイトル「超暴露」人類の行方から編集・要約・解説でお送りする。ジムの書いていることは8割ほど管理人が元イルミナティ11位階のCisco Wheeler女史からの話と一致する。

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■「メーソンの教皇」と呼ばれたアルバート・パイクの予言
鬼塚五十一・著「フリーメーソン世界帝国への野望」(フットワーク出版,廣済堂,1999.9.25日初版)を参照する。
「メーソンの教皇」と呼ばれたアルバート・パイクは,第一次世界大戦が始まる43年前,帝政ロシアの解体の予言をしている。ガリバルディと共にイタリアの高位メーソンとして暗躍したジュゼッペ・マッチーニに送った秘密の書簡(「アルバート・パイクの書簡」)(現在,大英博物館に保管されている)には,次のような予言がメッセージされていた。
「第一次世界大戦は,ツァーリズムのロシアを破壊し,広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして,ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう」。
鬼塚氏は概要次のように解説している。1912年,フリーメーソン最高指導部でオーストリア皇太子暗殺が決定された。同年9月,皇太子夫人に「大公は,王位につく前に死を迎える『有罪判決』を受けた」と通告した手紙が残されている。1914.6月,オーストリアの皇太子がサラエボで射殺された。今日判明していることは,第一次世界大戦を引き起こしたサラエボ事件がフリーメーソンによって仕掛けられたということである。事件を引き起こした犯人は捉えられ,大反逆罪裁判に付されたが,被告カプリノヴィッチ,ガブリロ・プリンチップは,サラエボで開かれた公判でフリーメーソン員であることを告白し,セルビアのメーソン・ロッジ「ナロドナ・オドゥブラナ」(人民防衛軍)が暗殺計画に基づき実行したことを暴露した。更に,計画責任者がセルビアの指導的高位メーソンであるラドスラブ・カズィミロヴィッチであり,他にツビロヴィッチ,グラベス,ツィガノヴィッチ,陸軍少佐ボヤ・タンコシチなどが関与していたことを証言した。
サラエボ事件をきっかけに第一次世界大戦が始まった。オーストリアがセルビアに宣戦布告。ロシアがセルビアを後押ししてオーストリアに宣戦。ドイツ,フランス,イギリスが参戦して,最終的に,トルコ,ブルガリア,日本,アメリカをも巻き込み世界大戦へと拡大していった。この間,1917.3月,ロシアでメンシェヴィキ革命が起こり,ロマノフ王朝が滅亡させられた。更に,11月,ポルシェヴィキ革命が起こり,世界初のソビエト政府が樹立された。1918年,ドイツの降伏によって終結した。歴史は,バイクの予言通りに動いた。
パイクは,第二次世界大戦が始まった1939年の68年も前に,次のことを予告していた。
「第二次世界大戦は,ドイツの国家主義者と政治的シオニスト(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)のあいだの圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果,ロシアの影響領域の拡張と,パレスチナにイスラエル国家の建設がなされるべきである」。
歴史は恐ろしいほどにバイクの予言通りに進行した。
パイクは,第三次世界大戦を次のように予告している。
「第三次世界大戦は,シオニストとアラブ人とのあいだに,イルミナティ・エージェントが引き起こす,意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている」。
アルバート・パイクの書簡は,第三次世界大戦後の世界を次のように綴り,メーソンの恐るべき宗教的体質を露呈している。
「キリストの教会と無神論の破壊の後,ルシファーの宇宙的顕示により,真の光が迎えられる……」。
第三次世界大戦後の世界の荒廃の後,サタン・ルシファーを唯一の神として,みずからの世界帝国と世界宗教を築き上げようとしていることが判明する。
【現代フリーメーソンの起源と歴史】
こうしてフリーメーソンは第二次大戦後は活動の一部をおもてに出すようになってきた。集会もニュースになった。1971年のパリ・コミューン100周年記念開放白会,1987年にミッテラン大統領がエリゼ宮にフリーメーソン代表団を迎えて演説をしたことなどは、かなりよく知られたニュースであった。ちなみにミッテラン大統領はフリーメーソンにかなり親近感を抱いていたようで,本書によると,エマニュエリ社会党第一書記,デュマ外務大臣,ジョックス国防大臣などの側近がフリーメーソン会員だったらしい。
いま世界中には約800万人ほどのフリーメーソン会員がいるという。これからフリーメーソンがどんな活動をするのか知らないが,そろそろ日本でもフリーメーソン情報が解禁されてもいいようにおもわれる。
ところで本書は「知の再発見」双書のうちの一冊である。ぼくはこの双書が好きで,翻訳が出る前に目ぼしいものはフランスからとりよせていた。
いまは戸田ツトム君の念入りのレイアウトによって大半が日本語で読めるようになっている。手軽な双書であるけれど,その図版の選択の精度,一定の叙述水準,資料の提示の仕方など,かなり編集的な充実がはかられている。お薦めだ。
参考¶フリーメーソンについては怪しげな解説書も少なくないが,以下のものはなんとか読める。ただし各書ともに少しずつ"事実関係"が違っているので注意。ポール・ノードン『フリーメーソン』(白水社文庫クセジュ),マンリー・ホール『フリーメーソンの失われた鍵』(人文書院),吉村正和『フリーメイソン』(講談社現代新書),湯浅慎一『フリーメイソンリー』(中公新書),W・カーク・マクナルティ『フリーメーソン』(平凡社「イメージの博物誌」),キャサリン・トムソン『モーツァルトとフリーメーソン』(法政大学出版局)など。
【現代フリーメーソンに纏わる諸事件】
1978.7月,イタリアで,フリーメーソンの主導権を廻る内ゲバが発生した。「パノラマ」,「エヌソプレッツ」両誌に「世紀の闘い」という記事が載り,明るみになった。首領リチオ・ジェツリ率いるP2支部(イタリア全土に9百余の支部,2〜3万人の会員を持ち,イタリアのフリーメーソン支部の最大勢力)によるフリーメーソンとイタリア政界を牛耳る陰謀劇であった,とされている。この煽りを受け,1981.5.26日,官僚3名までもがP2の秘密メンバーだったことが判明し,フォルラニ内閣が崩壊した。「ジェツリの背後の超ボスあるいは秘密機関」の存在が詮索されているが,未だ謎となっている。
1979.2月,イランのホメイニ政権が,国内のフリーメーソン弾圧に乗り出し,次のように批判している。
概要「フリーメーソンは完全な秘密結社の地下組織であり,国内政界の重要メンバーがフリーメーソンであったことが判明した。パーレビ国王時代の首相は概ねメーソンであり,このような人々がイランの政治を操作してきた。イランでは凡そ40箇所の集会所があり,凡そ千二百人がメンバーと云われる。そのメンバーには何とイマーム・ジュメニ(金曜日の導師,イスラム教シーア派の高級神官)が含まれており,現在のフリーメーソンの統領がこのイマーム・ジュメニとシャリフ元首相であった。彼らは主として英国のフリーメーソンと気脈を通じていた」。
イラン革命後,ホメイニ政権は,フリーメーソンのみならずユダヤ人の迫害を開始した。

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彼(アルバート・パイク)が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。
それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

ヘブライの館 2
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どのシナリオであれ、最終的に東側と西側の戦争になるだろう。本当の対立、あるいは作り物の戦争になるだろう。
1 世界の90%の人口を減らすこと。
2 世界人口の3%の世界政府のために残りの97%の人民に強制労働を課すこと。
3 災害と軍事独裁政権によって共和政の自由を終りに すること
4 東側と西側のコンセンサスを確立すること。
5 世界の様々な宗教をひとつの世界宗教に置き換えること。
6 マイクロチップをつかって経済をより強くコントロールすること。異議を唱える国は文字通り飢え死にする。イルミナティ傘下の国には報酬を与える。
反西洋の思想をもつ「民主党」、彼らによる日本の新政権は、日本を西洋の同盟国から中国とロシアとの同盟国に変えていくだろう。これらの東側諸国には立ち向かうべき共通の敵がいる。この3つの東側諸国は何かたくらんでいるようだ。

MoneyTeachers.org
http://www.moneyteachers.org/Japan.htm
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2021年08月19日

町山智浩: 映画『ホロコーストの代理人』〜米軍アフガニスタン撤退に重ね見る民族問題の過酷さ


町山智浩: 映画『ホロコーストの代理人』〜米軍アフガニスタン撤退に重ね見る民族問題の過酷さ
―町山智浩アメリカ流れ者
TBSラジオ,たまむすび/火曜日
21.8.18
■アフガニスタンの状況
アメリカのアフガニスタン撤退で,私の住んでいるエリア(カリフォルニア州バークレー)は割と大変な雰囲気で。アフガニスタンでは前政権側にいた人たちの処分が始まってると言われています。
僕はアフガニスタンの人達は近しい存在なんですよ。アメリカにアフガニスタン人は15万人ほど住んでいます。僕はもうアメリカ(カリフォルニア州バークレー)に15年ぐらい住んでるんですが,アフガニスタン人が最も多く住んでいるのがこの辺なんです。一番多いフリモントという町が電車ですぐなんです。でこの辺に多くのアフガニスタン人が住んでいて,学校も子供が一緒だったりするんですけども。
もう随分前からアフガニスタンの難民の人達はこっちに移り住んでますから。で彼らの話を聞いてると,タリバン政権下の社会は凄まじいものであったようですね。カールド・ホッセイニという作家さんは小説『カイト・ランナー』がベストセラーになって映画化されています。『君のためなら千回でも』も映画化されましたが,彼はアフガニスタンで生まれ育った方で,彼にインタビューした事があるんです。タリバン政権下の社会で一番酷いのは公開処刑です。処刑されるのは女性です。中東では,女性には恋愛や結婚する自由がなくて,15歳でそのまま無理やり嫁に出されてしまう。そして結婚した後では,夫以外の人には顔を見せてはいけない。そしてその事で疑われたりすると,リンチにあう反面,男の人が女の人に手を出しても咎められない。
■ノルウェーのホロコースト
『生き延びるために』というアニメーション映画はこういう世界をよく描いています。Netflixで観れます。タリバン政権下で文字の読み書きを教えているお父さんがいるんですね。というのは,女性は読み書きをすることを禁じられているからです。そしてそのお父さんは言い掛かりをつけられ,政治犯で逮捕されてしまう。そうなると,タリバン政権下では女性は女性だけでの外出が禁じられている。だからお父さんが捕らえられた一家は暮らしていけなくなる。そして,その娘は髪の毛を切って男の子のふりをして働きに出るという話です。
...タリバン政権が復活すると,そういう状況に戻るのではないかという懸念ですね。昨日のアメリカのアフガニスタン撤退後,飛行機にしがみついて国外逃亡を図る市民のニュースがありましたが。昨日まで普通に大学に通っていた女性や政治家をしていた女性....教育大臣が女性なんですよね。そういう人達の今後は非常に危険です。
こういう状況下で一番の問題はバイデン大統領だと思います。非常に良くない選択をしたと思います。「アフガン政府は我々アメリカと共に闘う意志がない」と言って撤退を正当化したんですが,ではそこに残される人はどうなるのか?アメリカのために闘った人はどうなるのか?都合が悪くなれば逃げるのか?これは国際社会の中でのアメリカの信用を落とす原因になると思います。
確かにアメリカ側からすれば,アフガニスタンを友好国にするメリットは殆どない。そういう理由から撤退を決定したのかもしれませんが。良くない選択をしてしまったと思っています。
このアフガニスタンの状況とよく似た問題を扱った映画が,現在公開中の『ホロコーストの代理人(Betrayed)』というノルウェーの映画です。タイトルがホロコーストをした側の物語のように誤解されがちですが,そうではなく,ホロコーストされた側のユダヤ人家族の物語です。
第二次世界大戦中,ノルウェーはナチス・ドイツに抵抗してまして,特にノルウェー国王ホーコン7世は「絶対にヒトラーに屈しない」と言っていた。だから他の国で弾圧されていたユダヤ人がノルウェーに逃げて来ていた。で,この映画の主人公はグラウデ一家という実在のユダヤ人一家で,もともとリトアニアに住んでたんですけども,そこでナチス・ドイツによるユダヤ人迫害が起こって,そこでノルウェーに亡命を申請して受け入れられた難民です。そしてノルウェーで迫害から逃れられると思っていたんですが,ノルウェーにナチス・ドイツが攻め込んできて,占領されちゃうんです。で抵抗していたノルウェー国王はイギリスに逃げてしまう。そしてそこに残ったノルウェー人はナチス・ドイツに屈服してユダヤ人狩りをはじめる。彼らはノルウェーが守ってくれると信じていたのに,守ってくれなかった。これ,実際にチャールズという床屋でノルウェーのアマチュアチャンピオンになるのかな?でも裏切られて,ユダヤ人収容所に入れられるんですね。で収容所の看守長がボクサーなんです。で看守長が「君を知っている。君と戦うのが夢だった」と言って試合をするんです。そして断るも勝つもできない状況に追い込まれる。
結局,ノルウェーのユダヤ人収容所からは773人がアウシュヴィッツ収容所に送られて殺されるんですが,このチャールズ,グラウデ一家は果たして生き残ることができるのか ?という映画です。......
―TBSラジオ,たまむすび

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米国の崩壊
2021/08/21 00:40
アメリカ・オン・ザ・エッジ – パート2 – バトルフォーワールド (battleforworld.com)
米国は約2年前にアフガニスタンをタリバンに明け渡すことを合意していた。
BATTLEFORWORLD.COM|2021年8月19日のこと。地政学雑誌「ライムス」のコラムニストであり、米国問題の専門家であるイタリア出身のダリオ・ファブリ氏は、米国は1年半前にアフガニスタンを割譲することでタリバンと合意していたと語った。
 つまり、バイデン政権の約2ヶ月前に合意していたが、話し合いを始めたのはトランプ政権だったということだ。(BattleForWorld.com トランプが大統領になったときにアフガニスタンからの撤退計画が発表されるたびに、ワシントンDCの影響力のあるロビーに友好的なメディアは必ずその計画に反対していた) 
「アメリカが軍を撤退させる決断をしたのは、ずいぶん前のことだと言うべきでしょう。まず第一に、彼らは18ヶ月前に国の引き渡しに関してタリバンとの間で取引を成立させました。」そして、「彼ら(=タリバン)は、この機会に飛びつき、取引を論理的に終結させた。しかも非常に速く、明らかにワシントン(DC)に混乱をもたらした」と。「しかし、これは米国が望んで取り組んだ結果ではないということではない」とファブリは述べた。
出典:タス ,ランド, WSJ.
※そう言えばクラウスシュワブも米国はもう世界の大国ではないと何度も言っていましたな...
米国は経済崩壊の準備をしているのか?コロナ・ウィルスは米国経済の崩壊に組み込まれている
2021年8月17日(更新)。グレン・ベックがYouTubeに投稿した動画の中で「バイデンのアフガン失敗がトランプの下では起こらなかった理由」についてコメントしていましたが、私はちょっと立ち止まって、トランプ大統領が経済的、政治的などの米国の崩壊を始めるために、支配者のエリートからプレゼントされたことを多くの人が理解していないことに気づきました。これを「デコミッション」という言葉で表現している人もいます。
トランプが大統領に選出される前に、アンソニー・ファウチ博士やビル・ゲイツ氏などが、ある種のウイルスが将来の時期に出現し、その時に誰が大統領であっても、発生した問題に対処しなければならないというメッセージを送っていました。
コロナ・ウイルスは2019年12月に勃発し、あっという間に広がり始め、多くの人が「なぜこんなに早く増殖したのか」と疑問を持ち、-その後、ロックダウンが起こり、多くの人が自宅待機で働きグローバル・ロックダウンが起こりました。(注:2009年のエリート筋からのコメント。以下参照) 
トランプ大統領になって、彼らはシリアからの撤退、イラクでの兵力削減、トルコからの兵力撤退などを発表し始めました。しかし、イスラエルに友好的なアメリカの政治家たちは、これらの動きが成功するように妨害しようとします。バイデン大統領のもと、アメリカはアフガニスタンからの撤退を始めました。そして、イギリス、ドイツ、フランスなども軍を撤退させると言っています。アメリカは海外の展開基地の費用を負担できなくなっているので、世界各地からの撤退は今後も続くでしょう。
中国の国営メディアは、米国は「戦争が起これば」台湾も「見捨てる」と言っている。 CNSnewsの引用によると、「中国の国営放送は月曜日、カブールがタリバンに敗れたことに反応して、この危機が米国の「覇権」に深刻な打撃を与えたと述べ、台湾のような同盟国は米国に信頼を置くことに注意すべきだと示唆した」という。また、中国は、米国がアフガンの敗北でふらついている台湾を揶揄し、「ひとたび戦争が起これば、島は崩壊し、米国は助けに来ないだろう」と中国の国営メディアは述べています。
アメリカは、経済的に破綻することを自分のペースで具体化しています。米国でのコロナ・ウィルスは、コロナ病から身を守るための正確な情報を得られないなど、人々の間で多くの精神分裂的な行動を引き起こしており、物事は非常に無秩序で分裂的になるなど、米国が崩壊しつつあるという事実から目をそらす役割を果たしています。
2009年にエリート関係者が発表した、米国の崩壊についてのコメント
戒厳令や自宅待機などの話が出る前の2009年の情報源によると、個人、州、自治体、連邦、国家のすべての債務が帳消しになるという。お金がないということは、破産(米国の経済的崩壊)のようなもので、だからこそ、白紙の状態からスタートできるのです。電気、ガス、水道などのライフラインを維持するためには、仕事場に来て、働く意思を持ってください。私たちは「ボランティア社会」になりつつあるという。そして、ボランティア社会の概念に多くの人が反発するだろうから、戒厳令を導入しなければならないだろうと。どうせ誰も追いかけてこないのだから、多くの人は家に留まらなければならないだろう。住宅ローンを失っても家に残る人はいるだろう。食料が効率的に入ってこなくなったので、菜園を作ることができる。近所の集会が盛んになり、多くの人が空港に人道的な食べ物を取りに行くようになる。空港でのタウンホールミーティング。- 連邦準備制度(FRB)の破産更生を支持する者はいなくなる。
スイス・トランスファー機構のシャットオフ。(BattleForWorld.com: だから、アメリカに来るこの懸案の崩壊は、西洋経済の送金システムに結びついている多くの国が、新しい国際的な支払いシステムが設定されるまで、そして西洋によってコントロールされていないシステムが設定されるまで、影響を受けることになります) 
エリートの情報源はこう続けます。
経済破綻が公式に認められれば、誰もが解雇されるでしょう。借金はすべて帳消しになります。- 人々は家、銀行口座、すべてを失う。
(BattleForWorld.com: アメリカの経済崩壊の初期段階では、そうなる人もいるでしょうね) 何十年にもわたって行われてきた選挙への参加は、すべて仕組まれたショーだったということを、どうやって人々に理解してもらうのでしょうか?- 仕事を失い、銀行口座を失い、家を失い、すべてを失うこととは何の関係もないのです(つまり、雇用の増加、経済の悪化、銀行の破綻、住宅所有者の債務不履行などに関連する問題を解決してくれると考えて、この人やこの人を政府機関に投票することです)。
 相手(=国)の経済を操ること(=ウォール街の投機など)は常に行われており、今日は上がり、明日は下がる。世界的なカオス-誰もが行動しているが(例:計画的な崩壊、経済的崩壊など)、それは良い演劇でなければならない。(BattleForWorld.com。このソースが言っているのは、経済を崩壊させる計画が常にあったということです)
それから数年後の2014年、ニュースサイト「Zerohedge.com」に「カナダの中央銀行のヘッドは控えめな提案を持っている」というタイトルの記事が掲載されました。「あなたは無料で働くことを検討する必要があります」というタイトルの記事がニュースサイトZerohedge.comに掲載されました。」出典はこちらをご参照してください。
コロナ・ウィルスはアメリカ経済の崩壊と一体化しています。そして、欧米のワクチンによる副作用は、現在進行形で免疫系にダメージを与えているので、人はすぐに死んでしまうというのが、一部の人の主観的な意見です。それは、経済崩壊がもたらす混乱のためのようです。アメリカでは、食料供給や製造システムの崩壊により、何百万人もの人々が飢えに飢えて、無法状態になり、犯罪が激増し、ワシントンDCの中央政府が崩壊し、州政府がほとんど機能せず、崩壊寸前の州政府もある、などです。そして、ホロコースト的な行動をとる時期が再び現れます。その時期が実現すると、それを止める人は誰もいなくなります。なぜなら、安全保障、法律、法的事項のために機能している州機関はすべて崩壊しているからです。
無料PDFブック:ダウンロードと読み:経済崩壊。米国に対する州は脅威と見なされます
アメリカ崩壊673, 692 ページ経済崩壊が起こった
米国は2020年以降に崩壊 – 政府と経済,ページ 1479.
米国政府は崩壊しました,ページ 1480.
人口を削減するためにジェノサイドを実施する貴族,1489ページ

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/10099354.html






びっくり仰天!アメリカは、もう一人の精神病患者を国務長官にしている
2020/11/25 20:50
2020年11月23日
ケイトリン・ジョンストン
皆様は、アメリカ国防省が戦争省と呼ばれていたのをご存じだろうか?普通のアメリカ人に対して全く脅威ではない、国境の遥か先の標的に考えを集中していて、どんな面であれ、決して、防衛的と表現できる活動をしない軍にとって、現在、より相応しいレッテルだろう。より適切な名前は永久戦争省だろう。
国務省は、外交と平和に焦点を合わせて、戦争省に対抗するよう意図されていた。アメリカ政府が果てしない暴力と侵略に依存する地球的規模帝国に変身するにつれ、結局、国務省が、飢餓制裁、代理戦争と戦争連合への国際支援をかき立てるため、世界の舞台で、益々多くの干渉主義言説生産に注力することになったのだ。だから実際、アメリカには戦争省が二つあるのだ。国防省と国務省。それが、アメリカの国務長官が、益々主戦論者で、精神病質で、ある種反社会性人格障害が、この地位にとって、ほとんど職務資格になるに至っているのを目にしている理由だ。
ブルームバーグとニューヨーク・タイムズは次期大統領政権が、長年のバイデン補佐官トニー・ブリンケンを国務長官に選んだと報じている。ブリンケンは、百万以上の人々を殺し、中東での未曾有の軍拡張主義時代の先駆けとなったイラク侵略を含め、今世紀、アメリカ大量軍事虐殺の最も汚らわしい行為全てを支持したリベラルな干渉主義者だ。だから、言うまでもなく、彼は承認プロセスを通り抜けるだろう。
「バイデン上院議員が対イラク軍事力行使承認に賛成投票した際、ブリンケンは彼の主要補佐官だった」とNonzeroが報じている。「ブリンケンは、この賛成投票を単に「厳しい外交に対する賛成投票」として描き直そうとしたが、侵略後のバイデン発言が、その主張を信じ難くしている。ブリンケンがネオコン外交政策ドクトリンの主要設計者の一人ロバート・ケイガンと共同執筆した最近の「ワシントン・ポスト」論説で、彼はイラク戦争の問題は、武器査察官に、侵略を動機付ける主張の評価を許した後で、国際法に違反し、国を侵略するという考えではなく、やり方のまずさ(「まずい諜報情報、見当違いの戦略や、戦後のための不適当な計画」)だった」ことをほのめかしている。
それについて彼に助言した男を以来ずっと補佐官として雇い続け、今彼を国務長官に任命するなら、大量軍事屠殺という許せない行為を促進する上での彼の中枢的役割を後悔しているというバイデンの主張が一体どうして本当であり得よう?もし誰かが、あなたに本当に後悔していることをするように助言していた場合、あなたは同じ主題に関し、その人物の助言を求め続け、それに対し、彼に更に多くの権限と支配力を与えるたろうか?アメリカの第二戦争省の次期長官は、アメリカ殺人機構が中国とロシアとの世界を脅かす冷戦エスカレーション強化を手伝うと我々は予想する。ウォール・ストリート・ジャーナルのウォルター・ラッセル・ミードとの7月のインタビューで「絶対に必要とあらば、リベラル多国主義で補完して、アメリカ軍を使う意志」を含め「冷戦時代の民主党政策」を使って「中国とロシアを従順にさせ、民主党員を目覚めさせる」バイデン選挙運動の計画についてブリンケンは語った。
「バイデン政権は、リセットや、重要な取り引きや、ウラジーミル・プーチンとのビジネスライクな関係以上の何ものも求めない」とインタビュー後、ミードは書いた。「ケネディ政権以来、民主党はロシアに対して、これほどタカ派になったことはなかった。」
国務長官被指名者トニーブ・リンケンは、最近バイデンの「永久戦争を終わらせる」誓約は、アメリカは、特殊部隊と代理人に行われる秘密戦争を拡大しながら、大規模派遣を減らすことを意味すると説明した。
ここで全面暴露をご覧願いたい。https://t.co/1lY62RBl9X https://t.co/QHccVwnqSl pic.twitter.com/bW8DQc4bbk
- ダン・コーエン(@dancohen3000) 2020年11月23日
読者が本当にトニー・ブリンケンについて知る必要がある全てが、ダン・コーエンによるBehind the Headlinesの必読新記事に巧みにまとめられている。ブリンケンの経歴は、アメリカ帝国を拡大することと、大企業権力が、この帝国内に一層深く入り込むのを手伝うことの間の振り子だった。オバマ政権で、彼は、2014年のウクライナ・クーデターや、リビアとシリアでの許されない破壊的介入を支持し、彼はサウジアラビアが率いるイエメンでの大量残虐行為を支持する主要提案者で、このような代理紛争がアメリカ干渉主義を推進するための新モデルだと彼は言っている。コーエンは、伝統的な、ブッシュ時代の地上侵攻を、現地当事者を支援し、特殊部隊に率いられる、控え目で小規模の持続可能な作戦に置き換えるのに賛成し、果てしない戦争を終わらせる上で我々は、余り大雑把にしないよう注意しなければならないと思うと主張するブリンケン発言を引用している。言い換えれば、オバマ政権の最も下劣なあらゆる政策の継続と拡大だ。だから旗に包まれた棺がジェット機で国に帰る、あらゆる厄介なニュースや映像なしに、同じ人数の子供が死亡し、同じ量の不安定化と苦しみと、資源を同じ量消費するニシキヘビのような絞殺戦略の強化をアメリカ帝国が好むと我々は予想できる。トランプ時代煩わしく露出していた血が飛び散ったアメリカ帝国の顔に対する写真写りの良いマスクだ。それでも、皆様は品位の回復に興奮されるのだろうか?
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お読みいただいたことに感謝!インターネット検閲を回避して、私が発表する記事を読めるようにする最善の方法は、私のウェブサイトでメーリングリストを購読することで、そうすれば、私が掲載する全てのものについて電子メールで通知が行く。私の記事は完全に読者の支持によるものなので、本記事を良いと思われたら共有し、Facebookで「いいね」し、私のTwitter記事をフォローし、私のpodcastをYoutubeか、soundcloudか、Apple podcastsか、Spotifyでチェックし、Steemitをフォローし、PatreonやPaypalに投げ銭し、私の素敵な商品を購入し、新刊『Rogue Nation: Psychonautical Adventures With Caitlin Johnstone』や前の著書『Woke: A Field Guide for Utopia Preppers』を購入頂くようお願いしたい。私が一体誰で、私がどういう立場で、この場で何をしようとしているのかなどについて、より詳細をお知りになりたい場合には、ここをクリックください。人種差別的サイト以外、どなたでも無料で、お好きなあらゆる方法で、この記事のどの部分でも(あるいは私が書いた他のあらゆる記事も)再配布したり、使用したりされるのを私は無条件に許可している。
記事原文のurl:https://caitlinjohnstone.com/2020/11/23/surprise-america-is-getting-another-psycho-for-secretary-of-state/
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こういう基本的な事実、属国大本営広報部、つまり太鼓持ち組織は絶対触れない。植草一秀の『知られざる真実』の記事に納得。太鼓持ちしか出さない大本営広報部。
ウィルスより有害ダメな政府と太鼓持ち
日刊ゲンダイDIGITAL 桜前夜祭を、放置すれば、検察は与党の犬、この国は放置国家である証明。安倍前首相「国会で答弁した」“桜前夜祭”の取材に支離滅裂 
実におめでたい詩を読んで、チェルノブイリ原発事故を思い出した。IOCに表彰され大はしゃぎの安倍前首相が披露した寒すぎるポエム! コロナ無視
で「その日、東京にラッパが鳴る」って…
「2021年7月23日、東京の空高く、いま再びブルー・インパルスが天翔ける時、世界のどんなところに住まう方も、一度は絶望の淵にくれた人々でさえ、天を、そして青空を、はるかに仰ぐことでしょう。その日、東京にラッパが鳴る。ファンファーレは世界に響き、人の心に凍りついた恐怖を解かし、希望に置き換えてくれることでしょう」
という元首相の詩?、チェルノブイリ原発事故時、頻繁に引用されたヨハネの黙示録第8章の一節を思い出した。記事の挿絵も、その絵だ。
第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。この星の名は「苦よもぎ」と言い、水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。
この「苦よもぎ」という単語、地名のチェルノブイリ、Чорнобиль (直訳は黒い茎、ヨモギに近いらしい)と混同され、聖書で予言されていたという妙なウワサにもなっていた。ロシア語聖書では、別の単語なのだが。自分の怠慢で、非常用電源の準備を無視し、原発事故を起こしておいて、目をそらすため、アンダー・コントロールなどと真っ赤をウソをついた男のホラ話に金儲け委員会が飛びついて合意した復興五輪、どうやら不幸五輪になりそう。
昨日のIWJ岩上氏による東京都医師会尾崎治夫東京都医師会会長インタビュー、マラソン・インタビュー。尾崎治夫氏の誠実なお人柄がわかるインタビュー。狂った政治家の対極。こういうご意見をこそ共有したいもの。
<インタビュー報告>新型コロナウイルス「秋の第3波」到来!東京都医師会の緊急提言でGo Toキャンペーンを一部見直し! 冬場のコロナに日本は持ちこたえられるのか!?東京都医師会尾崎治夫東京都医師会会長への岩上安身によるインタビュー報告! 全ての人に必見です!
昨日、11月24日、岩上安身による、東京都医師会尾崎治夫東京都医師会会長インタビューをフルオープン配信しました。中国の王毅外相が来日中。田代秀敏氏や、今日のIWJインタビューの須川清司氏のご意見、大本営広報部では、まず聞くことができない貴重なご意見。
【IWJ_YouTube Live】18:30〜
米中戦争前夜における日本主体の安全保障論(4)岩上安身による東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員インタビュー!
視聴URL(冒頭以降は会員限定): https://iwj.co.jp/wj/open/archives/420867

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2020/11/post-7fe924.html







イラン司令官殺害:現時点の分析と今後の展開
前嶋和弘  | 上智大学総合グローバル学部教授1/6(月) 23:27
イラン司令官を殺害したことを会見するトランプ大統領(写真:ロイター/アフロ)
■なぜ殺害をしたのか
昨年末の在イラク米大使館への襲撃、そしてその後のデモはアメリカ国内で非常に大きく報じられた。2012年のリビア・ベンガジでのアメリカ在外公館襲撃事件を当時のオバマ政権やクリントン国務長官の大失態と非難し続けてきたトランプ氏や、当時下院議員でベンガジ問題追及の急先鋒だったポンペオ国務長官にとっては、イラン側からさらに大きな攻撃があるのをこれ以上看過できなかったのではないかと考える。「イランに弱い顔は見せられない」とし、イラン問題を放置すれば再選に影響すると見て、今回のスレイマニ氏殺害という大きな決断をしたのかと想像する。
攻撃直前のエスパー国防長官の「イランをめぐる状況は一変した」という言葉から、すでに司令官殺害に向けて動いていたはずである。
これまで戦争介入を避けてきたトランプだが、一転して大胆な作戦といえる司令官殺害で「強いアメリカ」を誇示する狙いもある。「強さ」に共鳴する支持者を固めようというトランプ氏の狙いもあるだろう。
また、一連の動きはイラク革命につながる1979年の在テヘラン米大使館員人質事件を想起させるものである。当時、「弱腰」の対応でカーター大統領が再選できず(だいぶ内容は軽くなったが、ABCの「ナイトライン」は人質問題をきっかけにできた報道番組で連日「人質問題発生から〇〇日」と報じ、大きな話題となった)。イランの報復予告に対して、トランプ氏は「52カ所に報復」といっているのは、報じられている通り、在テヘラン米大使館員人質事件のアメリカの人質の数であることを考えると、今回の動きには79年の残像がみえる。再選を狙うトランプ大統領としては当時の記憶はいまだに痛烈なのかと思われる。
いずれにしろ、ブッシュ、オバマの歴代米政権はイランとの全面戦争につながる懸念から機会はあってもスレイマニ氏を殺害しなかったといわれており、その意味では「大胆な政策」(悪く言えば「素人外交」)だが、それがどのような結果を生むかは、まだ何とも言えないところである。
■大規模紛争の可能性
いかにも攻撃的なレトリックとは異なり、上述の通り、トランプ政権はこれまではオバマ政権と同じで軍事的オプションを避けてきた。実際、トランプ氏の選挙集会で最も盛り上がるのが「兵士を戻す」という海外からの撤退部分である。本格的な紛争は自分の再選にはマイナスと考えているはずである。大きな紛争を回避したい方向性と「強いアメリカ」を誇示したい方向性のどちらが今後大きくなっていくのかは、スレイマニ氏の喪が明けた後のイラン側の動き次第かもしれない。イラン側も報復は行ってもどこまで兵力で大きく劣るアメリカとの全面戦争は自殺行為でもある。トランプ氏が「米国人攻撃なら52カ所に報復」と脅しているのは、強さのアピールとともに報復を防ぎたい抑止の狙いがあるのはいうまでもない。
■弾劾裁判への影響
イラク米大使館では撤退指示が出る中、実際に大規模な報復があった場合、上院での弾劾裁判どころではなくなるかもしれない。ただ、今のところ、アメリカ国内での今回の司令官殺害についての意見は党派的に分かれている。共和党側が「アメリカなどを狙ったテロの首謀者を罰した」とおおむね支持、民主党側は「議会への通告なし」「大きな紛争を生む可能性がある」という観点からの非難も目立つ。この意見の分断もあり、民主党側としても弾劾裁判での疑惑追及の手を緩めるべきではないという声も数多い。一方、共和党側はイランとの紛争の可能性に関連し、弾劾裁判をそのものを早急に終わらせて「無罪放免」に持ち込みたいという狙いも顕在化してきた。
■北朝鮮問題への影響
今回の司令官殺害は北朝鮮の金正恩氏にとっても他人ごとではない。何かあればアメリカは平然と政権のトップの殺害を行うという事実は金正恩氏にとっては脅威をもって迎えたであろう。想像し難かったイランのトップ2の殺害はブラフではなかった。2018年6月のシンガポール会談以降、トランプ政権は北朝鮮に対してはそれまでの強硬姿勢を改め、金正恩氏との対話を常に模索してきた。ただその結果、北朝鮮にミサイル開発、核開発の時間的猶予を与えてしまって、今日に至る。もし、ICBM開発、核開発でアメリカが望まないレベルまでに達した場合、トランプ政権は本気で介入する可能性を今回の司令官殺害で示した。その意味で北朝鮮の今後の政策に変化が出てくるかもしれない。その意味で、北朝鮮にとっても抑止効果があるだろう。
一方、もし、アメリカとイランとの間で大きな紛争が起こった場合、2カ所で同時に戦争を行う余裕はアメリカにはないかもしれない。そう考えると北朝鮮にとっては追い風とみる可能性もあろう。いずれにしろ、金正恩氏にとってもイラン情勢は文字通り死活的な問題になりかねない。

https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/bylines/all/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwL2J5bGluZS9tYWVzaGltYWthenVoaXJvLzIwMjAwMTA2LTAwMTU3ODk0Lw--




前嶋和弘上智大学総合グローバル学部教授
専門はアメリカ現代政治外交。上智大学外国語学部英語学科卒業後、ジョージタウン大学大学院政治修士課程修了(MA)、メリーランド大学大学院政治学博士課程修了(Ph.D.)。

https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/bylines/all/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwL2J5bGluZS9tYWVzaGltYWthenVoaXJvLzIwMjAwMTA2LTAwMTU3ODk0Lw--








イランとジョン・ケリーとジョージ・ソロスの関係
2020/01/06 08:10
ジョージ・ソロスが裏で糸を引いていた?オバマ政権時に米民主党は中国だけでなくイランとも親密な関係を保っていたようです。ジョン・ケリーはその点では大活躍をしていたのではないでしょうか。
彼は米国のために働いていたのではなくイランのために働いていた国務長官だったようです。なぜなら彼にはイラン人の娘婿がいたからです。米民主党の複数の政治家は、ロシア、イラン、中国、ウクライナと深いカネのつながりがあったようです。ウラン鉱山のロシア売却、ジョーバイデンの息子とウクライナ、中国との癒着、そしてケリーが関与したイラン核合意の賄賂などです。
トランプは外国からの賄賂には興味もないし脅しにも屈しないのかもしれません。
米民主党はカネが何よりも大事と考える薄汚い政治家が多くいるようです。彼らは共産主義を思想としており、共産主義=物質主義=カネと権力ですからねえ。神や国民よりもカネです。
トランプが本気でイランを威嚇し始めていますが、もし米 対 イランの戦争が起きても、世界大戦へとは発展しないと思うのですが。。。それよりも米国内のイランテロリストによるテロ(送電網破壊、原発爆破、水道、他)やイラクを含む中東地域のカオス、ホルムズ海峡の混乱、石油の価格の急騰の可能性が高いのではないでしょうか。
https://www.investmentwatchblog.com/john-kerry-got-150-billion-cash-for-iran-spun-as-nuclear-deal-daughter-married-iranian-with-best-man-son-of-irans-sos/ 
(概要)
1月5日付け
ジョン・ケリーは核協議後にイラン政府に1500憶ドルの現金を渡していました。
元大統領候補及びオバマ政権下の最初の国務長官を務めたジョン・ケリー(ヒラリーの前任者)には、2009年にイラン系米国人の医師( Dr. Brian (Behrooz) Vala Nahid)と結婚した娘がいます。娘の結婚式でベストマン(新郎の介添人)の役割を果たしたのがイラン外務大臣(モハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ)の息子でした。イラン外務大臣は、ジョン・ケリー国務長官と核開発協議を行い、2015年7月14日に包括的共同作業計画が採択されました。その結果、2016年1月16日にイランへの経済制裁が解除されました。また、ジョン・ケリーからイランは正式な協定書なしに1500憶ドルの現金が与えられました。さらにすごいことに、ジョージ・ソロスは、イランの外務大臣らやジョン・ケリー国務長官を招いてマンハッタンのペントハウスでディナーパーティを開いていました。
www.breakingisraelnews.com/46248/nuclear-nepotism-hushed-up-truth-kerrys-personal-iran-connection-middle-east/
(一部)
2015年8月3日付け
ジョン・ケリー国務長官とイラン外相、イラン核エネルギー機構の副会長そして米エネルギー長官(2015年2月23日、ジュネーブにて)
ジョン・ケリー国務長官はイラン暦の元日に、イランの人々に向けて「私とイランは深いつながりがある。私にはイラン人の義理の息子がいるが、このことに誇りを感じている」などと演説をしました。また公式声明にて米国とイラン間の対立へ解決に最大の努力を払うと述べました。しかしジョン・ケリーにイラン人の義理の息子がいることよりもさらに驚くべきことは、マンハッタンにあるジョージ・ソロスのペントハウスで開催されたディナー・パーティにジョン・ケリー国務長官も招かれていたということです。そこでケリーは娘婿のベストマンを務めたMahdi Zarif氏と彼の父親のモハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ氏(ケリーとの核開発協議を主導したイラン外務大臣)とも会いました。さらに、イランと深いつながりのあるジョン・ケリーはイスラエルの主要なエネルギー会社(Noble Energy=天然ガスの試掘を行う)の株(50万〜100万ドル)も保有しています。
また、ジョン・ケリーは、イラン・コントラ事件(ロナルド・レーガン政権が、イランと裏取引をした上に、同国への武器売却代金をニカラグアの反共ゲリラ「コントラ」の援助に流用していた事件。1986年に発覚するや、アメリカ国内のみならず世界を巻き込む政治的スキャンダルに発展した。)の調査委員会の委員長でもあります。それなのに、ジョン・ケリーはイランの核開発の継続を認め制裁を解き、イランのテロ政権(イランは米国とイスラエルをテロ、爆弾攻撃すると脅迫していたのにもかかわらず)に1500億ドルもの現金を渡したのです。
これまでのジョン・ケリーの行動を振り返ると、彼は信念を持たずに利害関係の衝突が起きている地域で活動してきたことがわかります。
www.thedailybeast.com/mike-pompeo-john-kerry-meeting-with-iranian-officials-is-beyond-inappropriate-5
2018年の記事
イラン外務大臣(モハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ)は、イラン核協議で賄賂を受け取った欧米諸国の高官の名を暴露すると脅迫しています。
www.redstate.com/streiff/2018/05/13/irans-foreign-minister-threatens-expose-western-diplomats-took-bribes-create-iran-nuclear-deal/
2018年5月13日付け
Western Diplomats Who Took Bribes to Create the Iran Nuclear Deal
Posted at 10:38 am on May 13, 2018 by streiff
水曜日にトランプがイラン核合意から離脱した時、ヨーロッパの関連企業は、イランとのビジネスを継続し米国国内でのビジネスや米銀行との取引ができなくリスクを抱えるか、それともイランから撤退するかの厳しい選択を迫られました。同時に、米国のイラン核合意からの離脱した直後にイラン政府(Javad Zarif外務大臣の上級顧問)が声明を出しました。:
「ヨーロッパがイランとの取引と米国に圧力をかけるのを止めるなら、イラン核協議中に欧米の政府高官らがいくらの賄賂を受け取ったのかを暴露するだろう。」と脅迫しました。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52048225.html







2020年01月10日19:06
ネットゲリラ
屁は屁元から騒ぎ出す
ウクライナ機の撃墜なんだが、「イランがやった」とCIAが触れ歩いているので、犯人はCIAです。いつもの手だ。自分でやっといて人のせいにする。実際、アメリカはイラン民間機を同じようにミサイルで撃墜した前科がある。これがCIAの手口なので、みんな覚えておきましょうw
DEVELOPING: Spy satellite evidence suggests Ukraine International Airlines passenger airliner was likely shot down by mistake by Iranian anti-aircraft missiles in Iran, US intel officials assert.
自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、朝鮮人が自民党を乗っ取って、「野党はみんなチョーセンジン」と騒ぐ。まぁ、そういう事だ。
【情報源はCIA!?】米情報当局が、スパイ衛星で確認「ウクライナ機はイランの対空ミサイルに誤射された」全世界で一斉報道、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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もう手打ちじゃなかったのか?
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発射ボタンを押したのが革命防衛隊の幹部ということで、粛清が始まるのかな
まさに狡兎死して走狗烹らるだ 我々は歴史の後始末を見ている 
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離陸直後じゃなかったっけ?
アメリカの空爆と間違えるとは思えんが。
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↑あの高度なら携行型でも狙えるしなあ
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戦争屋が戦争を煽っている
トランプがとりあえず戦争を避けても
テロと戦争屋がいる限りは火種は投げ込まれる
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次は美少女が泣きながら証言すると予言する
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まぁ 知ってたけどw こんなタイミングで墜落事故起きる訳ねーし ただ誰がやったかは疑問が残る
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CIAが言うとそれらしく聞こえるから不思議
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ということで、ミサイルだと発表した者が犯人。
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嘘の情報でイラクに戦争を仕掛けたアメリカの情報網を証拠の提示もなしに信じろと?
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情報戦が始まったらもう一般人は何も信用できない
勝者が歴史を作るまでは
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トランプが矛を収める中、米軍の統合なんたら議長が、
イランに対する強硬な姿勢を示したから、
そこらが絡んだ情報操作の疑いあり。
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イラン「ブラックボックスは渡さない!」
だとさ
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↑アメリカに渡したら何が起きるかw
ウクライナと共同で調査すると言ってる様だな。
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戦争屋かキリスト教原理主義者が何が何でもイランを呼び水にしてロシア巻き込みたい陰謀論
ということで、もういい。あまり考えたくない
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米の情報戦か?
イラン包囲網を構築する為に米が撃墜して責任転嫁したか?
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↑カナダ紙によれば、米国はじめ各国の諜報機関の情報ソースが
皆揃って事故説だった。
それがいきなり、これw
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ほぉら、嵌められた
アメリカってのはそう言う国
大統領の言葉など何の担保にもならない
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やっぱアメリカというかCIAは戦争したいのか
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今のイランだと跳ねっ返りが暴走してかってにやる可能性が否定できないのがなんとも
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↑ない。
反政府勢力なら有り得るが。
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やはりCIAの仕業か
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↑中東の最後の主権国家がイランだからね。
石油も潤沢で世界銀行が欲しくてたまらない国がイラン
https://i.imgur.com/uxv1uO2.jpg
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ボーイング機は米がハッキングして、
テロ偽装とか、要人暗殺とか遠隔操作出来るからな。
パイロットがエンジンへの燃料停止も、
管制塔との連絡も、
何もしていない(出来ない)のは不審だわ。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=288504
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離陸直後に墜落など滅多にない
エンジントラブルだとしても全部一度に故障することはない
ミサイル、しかも肩撃ち式のポータブルタイプによるものだろう
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テヘランからの定期便
日本で例えると
羽田から離陸した定期便を
自衛隊が誤射で撃ち落とすようなもんだぞ
100%アメリカの仕業だろこれ
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↑だよねー
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せっかく落ち着いたんだし、うやむやにすりゃ良いのにこうやってまた火をおこそうとする
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イランとアメリカを戦争させたがってたのはCIAだったんだね
ということはイラン高官を殺したのもCIAか
本来ならCIAの責任者を懲戒免職にしとけばアメリカも今後の憂いをなくせるんだろうけど、トランプはどうするんだろうな
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戦争は金儲けが出来る
最大のビジネスチャンス
だから、戦争を願う、
戦争を仕掛ける
ビジネスエリートや
政府高官が世界中には
とんでもなくいる。
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トランプのせいで戦争が遠のいたので、ここらで一発w 手口が見え見えですw

ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2020/01/post-17282.html

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2131007.html






コメント(4)
犬 | 2020年1月10日 12:43 | 返信
離陸直後に遠のいて行く旅客機をイラン側が敵機だと勘違いする動機は薄い。
noname | 2020年1月10日 12:56 | 返信
>自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、朝鮮人が自民党を乗っ取って、「野党はみんなチョーセンジン」と騒ぐ。まぁ、そういう事だ。
勉強になります。
アベキラー | 2020年1月10日 13:03 | 返信
CIAディープステートカバールマフィアとバカニヤフと手下のクソアベの戦争屋ゴロ共が必死で発狂中wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 流石トラ公、全員炙り出して誰が発狂してるか一目でわかる展開wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ここまでできるのも狂人を演じられる狂人のトラ公ならではwwwwwwwwwwwww 所詮官僚の書いたフリガナ入りの原稿しか読めないバカ安倍とは違うwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
カバールはバカのくせして金と権力だけは持ってるからこれをぶっ壊すには狂人でなければwwwwwwwwwwwwwwww N国が潰れたのも立花のアホはバカだけど狂人のフリしてたのがばれたからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 狂人とバカは違いますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww バカの中のバカであるクソアベは到底及びませんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 世界の平和はクソアベの公開処刑から始まるwwwwwwwwwwwwwwwwww
<怪傑ゲリラ> | 2020年1月10日 13:11 | 返信
>>自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、テメエが8%に値上げすといて<セイワカイが実行すた!>と喚くw
>勉強になります。
身〜通〜W

ネットゲリラ
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大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2131007.html






玉蔵: WW3スタート〜シオニストの人口削減計画が本格化する
今年から戦争の年? WW3スタート その1
陰謀2020.01.06
ヒャッハー!
さて、去年、そろそろ戦争だろうと書いたのですが。今年しょっぱなから来ますたね。北朝鮮の方かと思いきや中東ですた。海外では第三次世界大戦がトレンド入りとのことですた。
BIGLOBEニュース
✔@shunkannews
「第三次世界大戦」各国で相次ぎトレンド入り でも日本1位は「ムック」だった|BIGLOBEニュース https://news.biglobe.ne.jp/it/0104/jc_200104_0709372493.html 
20:15 - 2020年1月4日
今年はゴーンで始まる年のようですた。
にこそく(千里の道も一歩から)@nicosokufx
大発会「中東情勢緊迫化」あかーん!
日経平均-400円超
ゴーーーーーン!
9:14 - 2020年1月6日
ワタスが注目したのは金価格の方です。
何これ凄い。金が昇竜拳中。以下は田中貴金属さんのサイト。おほぉ。日本円で6千円超えて来ますたよ。やはりなにはなくとも有事の金。金を買ってた方はおめでとうございますた。多分、これからもっと上がることでしょう。
さて、前にも書きますたが。
日月神示によれば、子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場。前が2010年〜2020年、後ろが2020年〜2030年。
ワタスがこれで思い出すのは、あのアジェンダ21です。1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのがアジェンダ21。表向きは地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」である。しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。
▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定
▼教育の低下……。
具体的に「人口を85%削減」することが記載されている(『国連(生物多様性)査定報告書』)。
つまり、現在70億人のうち60億人を減らし、10億人が“適正人口”という。米バラク・オバマ政権で、大統領補佐官(科学技術担当)を務めるジョン・P・ホルドリンは 「地球に最適な人口は10億人である」 と主張している。
ワタスはこの人口削減計画。支配者層の中で変わらず最優先事項だと見てます。一番人口を効率よく削減できるのはやはり戦争なのです。
以下は、ずーっと前にのっけましたが。フリーメーソン33階級のアルバートパイクさんの予言。もうすっかり飽きてしまってこのような話題は書かなくなってしまったのですが。
フリーメーソンの正装で写るアルバート・パイク氏(1809〜1891年)
弁護士、詩 人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰 め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送っ た書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書 いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦 争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。
■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
この手紙の内容をもっと詳細に紹介すると、
次のような恐るべき“未来計画”が書かれていたのである。
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第 二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作 の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
この手紙が書かれたのは1871年8月15日。
この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。
この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。
一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。
この計画というのが、前にも書いたヨハネの黙示録から来てるんですね。以下の絵は、『黙示録の騎士』。ヴィクトル・ヴァスネツォフ作(1887年)という作品です。
今は、青い馬の期間。そして次が殉教者の苦しみ期間なのです。で、2030年までに人口の85%を削減する。アジェンダ21や日月神事の2030年は微妙に一致しているのですた。って、ちょっと書いてるうちに長くなってしまいますた。今日は忙しいのでまた明日詳しく書きましょう。
にしても以下は、第三次世界大戦のチーム分けが決まったというツィート。
かーる・あひる@ItoKazahiru
第三次世界大戦のチーム分けが決まった模様。
13:11 - 2020年1月4日
くほほほ。
まぁ、こんなところでしょう。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて世界をワヤにする仕組み。2020年からいよいよスタート。とかなんとか。本当にありがとうございますた。
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玉蔵: 黙示録・第四の騎士
今年から戦争の年? WW3スタート その2
陰謀
2020.01.07
ヒャッハー!
さて、ワタスは最近はリフォーム等々。とーっても忙しい。
今年から大きく列車が別れる。今後、違う列車に乗った人は姿さえ見えなくなる。
2020年がまさに分れ目の年。
だから、今年から徹底して楽しいことにフォーカスしなければならないのです。とかなんとか。
以下のバシャールさんの話。ワタスは確かにそうだな〜と思って読んでますた。現時点では、ポジティブの世界とネガティブの世界がお互いに交差している状況にあるとバシャールは話しています。ポジティブ地球行きの列車はポジティブの世界へ出発し、ネガティブ地球行きの列車はネガティブの世界へと向かっていますが、相反する世界はまだお互いに姿を見ることができる位置に存在しています。
多くの人達は『我々の住むリアリティは2つの世界へ分離する』を、何か特別なアイデアやコンセプトとして捉えてきているようです。しかし物質的にリアリティ(平行世界)は分離し、物質的にリアリティはいくつものポジティブの世界、いくつものネガティブな世界を作り出しています。お互い相反する世界が交差していますので、テレビをつければ酷いニュースが舞い込んで来る事もあるでしょう。
電車の窓から喧嘩を見る事もあるかもしれません。でもポジティブな世界に向かう貴方は、以前のように意識が引っ張られる事はなく、ニュートラルな視点からポジティブなエネルギーに変換する選択をしています。また気分を害する出来事や、望みに反する事柄に振り回される事もなくなり、逆に大きな流れで捉える事ができるようになります。貴方の心は以前よりも軽やかで、以前に増して愛と光を感じるようになっています。そして以前に増して、貴方はありのままの自分でいたい、という強い欲求(ワクワク)を持っています。
まだお互いに姿が見える位置にいる。
ワタスはイランのニュースを聞いても。支配者層は、アジェンダ通り律義にやってますなぁ。頑張ってますなぁ。くほほほほ。大して心を動かされず、ニュートラルな位置から眺めて笑ってます。
さて、昨日の続きです。
絵は『黙示録の騎士』。ヴィクトル・ヴァスネツォフ作(1887年)。この絵に書かれているのがヨハネの黙示録第四の騎士です。
wikiヨハネの黙示録の第四の騎士
ヨハネの黙示録の四騎士(ヨハネのもくしろくのよんきし)は、『ヨハネの黙示録』に記される四人の騎士。小羊(キリスト)が解く七つの封印の内、始めの四つの封印が解かれた時に現れるという。四騎士はそれぞれが、地上の四分の 一の支配、そして剣と飢饉と死・獣により、地上の人間を殺す権威を与えられているとされる。
第一の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第2節に記される、第一の封印が解かれた時に現れる騎士。白い馬に乗っており、手には弓を、また頭に冠を被っている。勝利の上 の勝利(支配)を得る役目を担っているとされる。
第二の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第4節に記される、第二の封印が解かれた時に現れる騎士。赤い馬に乗っており、手に大きな剣を握っている。地上の人 間に戦争を起こさせる役目を担っているとされる。
第三の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第6節に記される、第三の封印が解かれた時に現れる騎士。黒い馬に乗っており、手には食料を制限するための天秤を 持っている。地上に飢饉をもたらす役目を担っているとされる。
第四の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第8節に記される、第四の封印が解かれた時に現れる騎士。青白い馬(蒼ざめた馬)に乗った「死」で、側に黄泉(ハデス)を連れている。疫病や野獣をもちいて、地上の人間を死に至らしめる役目を担っているとされる。
で、一番左の騎士。見た目はほぼ死神さん。この青ざめた馬に乗ってる人は、別名ペイルライダーと言います。映画にもなってます。アガサクリスティーの小説にもなってます。この青ざめた馬は、なぜかアメリカ コロラド州デンバーにあるデンバー空港のモニュメントにもなってます。ひひ〜〜〜ん。ひじょーに気持ち悪い。
で、知ってるかもしれませんが。たった今。現在が青ざめた馬の期間なのですね。2020年までは青ざめた馬期間(ペイルライダー)期間です。これは、海外の掲示板に載ってたヨハネの黙示録を元にした奴らの行動計画書(アジェンダ)です。
(1)白い馬  1993年〜1999年
(2)赤い馬  2000年〜2006年
(3)黒い馬  2007年〜2013年
(4)青ざめた馬  2014年〜2020年
(5)殉教者の苦しみ  2021年〜2027年
(6)神の怒り  2028年〜2034年
(7)獣の刻印  2035年〜2041年

イエスの復活
支配者層のアジェンダでは、ヨハネの黙示録の7つの封印を順に解いていき、最終的にイエスの復活につながる。
というよく分からない計画になってるのです。で、来年から、いよいよ殉教者の苦しみ期間になるのですた。
ワタスの見る所、今年しょっぱなから始まったのは、来年の準備。1年かけて、米vsイランを徐々に煽って行く。局地戦だと人口はそこまで減らない。なので来年の核戦争。本命を引っ張り出す準備と見てます。
日月神事にはこんな記述が多いですよね。しきりに北から来ると言ってます。
北から来るぞ。神は気もない時から知らして置くから、よくこの神示、心にしめて居れよ。一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ、いくら買溜めしても神のゆるさんもの一つも身には附かんぞ北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり
おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。
アルバートパイクさん。ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。
ワタスは人口の85%削減はロシアが出て来た時だと見てます。今のところロシアのカニヨンが良い線行ってると見てます。
ん?カニヨン?
名前はとっても可愛らしいですが、ロシアのカニヨンは地上最悪の兵器。以前、やりすぎ都市伝説にロシアのツァーリ・ボンバ(爆弾の皇帝)が出たことがありますが。ツァーリ・ボンバは広島原爆の3万8千倍。で、カニヨンとは核魚雷なのですね。カニヨンの存在は以前から作り話と言われていますた。最近、本当に存在することが判明した。敵国の沿岸都市を丸ごと消し去る威力があるそうですた。
https://www.esquire.com/jp/lifestyle/tech/g25623409/russia-nuclear-tsunami-poseidon/
ロシアの恐るべき核魚雷は敵国の沿岸都市を葬り去り、しかも、津波を引き起こすために開発された兵器なのです。そして海中でのテストも、現在まで何度も目撃されてきました。この兵器について、作り話と考えられたこともありました。ですが、インターネット上の研究者たちによれば、「このシステムの開発が始まった時期は、2008年にまで遡る」と言います。カニヨンは、ツァーリ・ボンバの2倍の威力だそうですた。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/03/post-9680_2.php
巨大核魚雷カニヨンは、18年2月に米国防総省が概要を明らかにした核戦略見直し(NPR)において、「世界を破滅させる兵器」と名指しされていた。
2015年にこの資料が誤って公開された際のBBCニュースの報道によると、この兵器は100メガトン級の核爆弾を搭載可能で、水中では最深1000mの軌道を経由し、射程距離は1万kmに達するという。カニヨンの100メガトンという威力は、これまで実際に製造された中で最も強力な核兵器である「ツァーリ・ボンバ」(「爆弾の皇帝」の意)の2倍に相当する。
2021年。
ロシア産、カニヨン襲来。
北から来る。
つぁぁあ。
つぁぁ。
カニぃ。
カニ美味しいけど怖いぃぃ。
とにかく支配者層は、カニを使おうがロブスターを使おうが。人口削減したい。その期間こそ来年からの殉教者の苦しみ期間なのです。その期間は一日一握りの米に泣くような食料危機もあって人口の85%が削減される。アジェンダ21そして最近言われだしたSDGs(エスディージーズ)もここから来てるのです。この詳細は、別途書きましょう。
本当にありがとうございますた。

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封印を解く者
2020年01月07日 (火) 17:45
カテゴリ : 未分類
1946年生まれの第45代アメリカ大統領、ドナルド・トランプが2017年初頭に登場したとき、TPPを排除し、アメリカの利益のためだけに行動すると自称するトランプを「反グローバリスト」と位置づけて拍手喝采した者が多かった。だが私は、トランプの共和党リバタリアニズム丸出しの利己主義人生観と、金儲けだけの、優しさの欠落した強欲な発想に、強い不快感を抱いた。
「もしかしたら、この男が人類を破滅に導くのかもしれない」
という小さくない不安な印象を抱いた。その後、トランプが、2017年5月に、エルサレムの「嘆きの壁」を参拝したことで、私の危惧は確かなものに変わった。
https://www.cnn.co.jp/world/35101577.html
このとき、アメリカ福音派の支持を受けて当選したトランプは、共和党リバタリアンではなく、ヤムルカという、ユダヤ教徒だけに許された聖帽を被り、明確にユダヤ教徒としての姿で、ユダヤ教最大の聖地を参拝したのである。このことは、ユダヤ教を少しでも知る者なら、「ユダヤ教徒の一員としてイスラエルとユダヤ人に奉仕する」と宣言した、と受け止めるのである。
これまで何度も、このブログに書いてきたとおり、ユダヤ教徒は、基本的に旧約聖書とタルムードの世界観のなかで生きている。ユダヤ教徒にとって、もっとも大切なものは、旧約聖書、創世記15章に記されている、「約束の地」を実現することであり、次に大切なことは、タルムードに描かれている、「ユダヤ教徒だけが人間で、他のすべての人々は、ユダヤ教徒に奉仕するための家畜(ゴイム)である」という世界を実現することである。これは「神に選ばれた人々」なのだから、当然なのである。このもの凄い選民主義と独善、そして抜きん出た金儲けの才覚ゆえに、ユダヤ人は世界中で嫌われ、迫害されてきた。欧州の多くの土地で「ボグロム」と呼ばれるジェノサイドに遭ってきた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%A0
どうして、こうなってしまったか? といえば、諸説あるが、ユダヤ人たちが、キリスト教徒の子供たちを生け贄の儀式で殺してしまう習慣を持っていたとの解説が多い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%82%B7
「こんな事実があったはずがない」と誰もが虚構だと信じるのだが、欧州には、子供たちの虐殺遺体が大量に発見されている場所があって、何者か(カトリック?)が、子供の虐殺を繰り返したのは間違いない歴史的事実である。
https://matome.naver.jp/odai/2148855831728187001
欧州のユダヤ人は、ヒトラーナチズムによいるホローコストに遭って、600万人という凄まじい大虐殺が行われ、証拠もはっきりしている。これが、欧州で経済的に高い地位にあって安住していたユダヤ人たちを、殺戮の恐怖によってイスラエルに帰還させるシオニストの陰謀であることは、すでに何度も解説している。
この証拠を示すサイトは、10年前まで、ネット上にたくさんあったのだが、なぜか今はほとんど削除されている。ユダヤ系団体の情報操作によるものだろう。こんな真説が流布されたなら、これまでナチズムを糾弾してきたユダヤ人社会の立場がなくなってしまうからだ。ユダヤ人社会=ユダヤ教徒は、「約束の地」=シオンに帰還する宗教的義務を負っている。
約束の地
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%9C%B0
ナイル川とユーフラテス川に挟まれた広大な「約束の地」は旧約聖書によって、「ユダヤ人が神から与えられた土地である」との認識がユダヤ教徒の行動原理であり、この土地の中心がエルサレム=シオンであることから、これをシオニズムと呼んでいる。
シオニズムを宗教的原理に置いているのは、ユダヤ教徒と、アメリカの福音派キリスト教徒(右派)であり、彼らをクリスチャンシオニストと呼んでいる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0
https://synodos.jp/international/21819/2
2017年、トランプを大統領に押し上げた勢力こそ、この福音派であり、すなわちシオニズムであった。福音派は、アメリカ人の23%を占めるといわれ、アメリカ最大の宗教勢力であり、かつ共和党最大の支持母体である。このグループから、最近、トランプは批判されるようになっていたのだが、今回、イランの革命防衛隊司令官を殺害した理由は、大統領選における福音派の支持を呼びかけるためだったといわれる。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200104/k10012235181000.html
福音派は、中東におけるハルマゲドンの引き金を引いて、「約束の地」を領有することを熱望しているといわれる。このため、トランプに対し、事実上の対イラン戦争に踏み切るよう圧力をかけ続けてきたのである。
https://www.mag2.com/p/news/433749
上のリンクから引用
【ソレイマニ司令官殺害は、トランプ大統領の指示によると国防総省は発表しているので、何かの意図を感じ取る。トランプ大統領は、「ソレイマニ司令官は過去20年間に1,000名をこえる市民を拷問し殺害してきた世界ナンバーワンのテロリストだ。彼を殺害する行動を米国はもっと早い時期に取るべきだった」と、また「米国人を死傷する攻撃を計画した」と米国市民の殺害計画を述べて、トランプ大統領は、行動を正当化しているが、違う理由がある。トランプ再選には、福音派の支持が必要であり、福音派は聖書の予言の実現を望んでいる。もし、トランプ大統領がヨハネの黙示録の最後の第7の封印を解くなら、絶大な支持が期待できる。ということで、再選するために中東戦争をするしかないのだ。】
**************************************
引用以上
ここに書かれている「第七の封印」とは、ヨハネ黙示録のことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%91%E5%90%B9%E3%81%8D
【第七のラッパ=世界に最終的な終末が訪れる。この終末において、悪魔は神との戦いに敗れ、神に選ばれなかったすべての人々が死ぬことになる】
福音派は、自分たちが「神に選ばれた民であり、中東先住民は、悪魔の手先だ」と本気で信じているのである。だから、トランプに対し「第七の封印を解け!」と迫っていたのだ。もちろん、アブラハムの子、ユダヤ教やキリスト教の先祖であるイサクと、その兄でイスラム=モスリムの先祖であるイスマエルの、子孫どうしの最終戦争のことである。
トランプは、先に述べた「嘆きの壁」にユダヤ教徒として参拝しているのだが、このときエルサレム第三神殿の再建にも言及している。第三神殿を再建するためには、イスラム最大の聖地であるアルアクサモスク(岩のドーム)を破壊しなければならない。すなわち、世界20億人のモスリムを真正面から敵に回し、ジハードをはじめさせることになるわけだ。つまり、トランプも、ハルマゲドンをやる気満々と考えてもよいかもしれない。そこに、今回の世界中の度肝を抜いて、「第三次世界大戦勃発!」を指し示すような、イラン革命防衛隊司令官の殺害が起きた。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200107/k10012237171000.html
殺害は、突如、予告や警告も、裁判もプロパガンダもないまま、国際法を踏みにじって実行された。こんなことをすれば、トランプ自身が、やがて「世界のお尋ね者」になることが避けられないのだが、大統領選への福音派の支持を求めて強行された。こうなると、もう喧嘩両成敗とか、国際社会の仲裁とかのレベルではなく「やるかやられるか」という国家のメンツの世界に突入したのである。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-986.html
トランプは、イランの報復に対し、「52カ所の軍事攻撃を実施する、その中にはイランの歴史的文化も含む」と恫喝した。もちろん、こんな愚かな恫喝は、イランの怒りに大量のガソリンを注ぐようなものであり、今やイランは凄まじい報復の世論に燃えている。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/52300.php
まったく、我が目を疑うほど愚かなトランプの言動だが、もう絶対に確実なイランの軍事報復に対して、福音派=共和党は、ますます猛り狂って、「核ミサイルを撃ち込め」と扇動するのは火を見るより明らかであり、イラン側が米本土でトランプ暗殺に成功したりすれば、間違いなく第三次世界大戦に発展するだろう。理由は、中国とロシアが、イランを支持することを表明したからである。
https://www.sankei.com/world/news/200105/wor2001050012-n1.html
つまり、イランに核ミサイルが撃ち込まれれば、中ロは、間違いなく米本土に報復ミサイルを撃ち込むことだろう。ちょうど、米中経済戦争で、中国側の敗色が濃厚ななかで、これほど中国共産党のメンツが立つ話もないからだ。彼らは、自国民の命を守る気持ちなどさらさらない。守るのは中国共産党の利権体制だけなのだ。
こんなわけで、今は、世界経済崩壊を前にして、第三次世界大戦が目の前に迫っていることを、我々は理解すべきである。悪いことに、史上最悪のアホ宰相が、米国側に加担することが明らかであり、代理戦争として、中国やロシアからの軍事攻撃も考える必要があるのだ。
 
東海アマ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-989.html
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2020年01月13日

Fulford: パイク予言・アングロサクソン・ミッションの挫折〜シオニストが第三次世界大戦を起こすのは確実に不可能になった


Fulford: アングロサクソン・ミッションの挫折〜シオニストが第三次世界大戦を起こすのは確実に不可能になった
20/01/06 フルフォード情報英語版:死に物狂いのシオニスト勢、第三次世界大戦を始めようとするも思いっきり裏目に出る
2020/01/13 2:00 PM
Yutika, イラン情勢, ドナルド・トランプ, ベンジャミン・フルフォード / *事件, 世界全体, 事件, 海外情報の翻訳記事, 陰謀
情報が錯綜しているようです。ソレイマーニー司令官は死んだのか、死んでいないのか。予告なしで殺されたのか、殺されることを承知していたのか。司令官本人は善人だったのか、悪人だったのか。実行犯のアメリカ側は悪意か、善意か。トランプは加害者か、被害者か。
ソルカ・ファール女史もこのところイラン関連の記事を連発しながら、この点に関しては妙に煙に巻くような書き方をしていました。フルフォード氏も断定を避けています。
いずれにせよ、シオニストが第三次世界大戦を起こすのは確実に不可能になったようで何よりです。植民地日本は、相変わらずアメリカから金を無心されていますが、皆さんが少なくとも物理的な攻撃からは守ってくださっている模様。
なので個人的には、オーストラリアの不自然な放火と、中国の食糧難が気になっています。
(Yutika)
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死に物狂いのシオニスト勢、第三次世界大戦を始めようとするも思いっきり裏目に出る
転載元)
Weekly geo-political news and analysis 20/1/6
投稿者:フルフォード
イランで第三次世界大戦は始めるのは無理
米国がイランの最高司令官ガーセム・ソレイマーニーを暗殺したのは、“見事なチェスの一手”なのか、あるいは大変愚かなミスなのか。どちらにせよ、シオニスト勢に深刻なダメージを与えた。
「ソレイマーニーの殉教は、ドナルド・トランプ米大統領による見事なチェスの一手だった可能性があります。世界的に反ユダヤ主義【感情】を呼び覚まし、イラン・ロシア・中国・トルコ・EUおよびその同盟諸国を、イスラエル・サウジアラビア・シオニズム・エクソン【モービル】・ディープ・ステート側が利用することを終わらせるために」、とペンタゴン筋の一人は状況をまとめてみせた。
ツイートはシャンティ・フーラが挿入
だがしかし米国の諜報界から、ソレイマーニーが殺されたのは「彼が第三次世界大戦を開始してマフディーなりメシアなり【救世主】を呼び寄せるため、核兵器を爆発させようとしていた」せいだ、と聞かされたイギリスの諜報部門にすれば話は全く異なる。この【後付けの】口実をイギリス側は信じていない。「ペンタゴンがイギリスに事前の警告をしなかったなど、非常に異例のことです」、とMI6筋は指摘する。
何にせよ、シオニストが徹底的に戦争を焚き付けようとしている中で、ペンタゴン筋もロシア筋も中国筋も、この事件を第三次世界大戦へと発展させてはならないとの点で合意している。
「【かつて】アインシュタインは、『第三次世界大戦がどういった兵器で戦われるのかは分からないが、第四次世界大戦は棒きれと石ころで戦うことになるだろう』と言っていました。私たちとしては、イランの現状が近代文明を脅かすことにならないよう心せねばなりません」、とアジア秘密結社筋の一人が、この人工的に作り出された危機に対する中国側の見解を述べていた。
(続きはこちらから)
■トランプの功罪
「……他の国連加盟国の公人を消すことは……国際法の原則をあからさまに踏みにじるものであり、糺弾されるべきです」、というのが当該事件に対するロシアのセルゲイ・ラヴロフ外務大臣の反応だ。国際社会は、イランがトランプを戦争犯罪に問うのを支持するし、いずれ彼はこの罪で収監されることになるだろう、とロシアのFSB筋は請け合った。
https://tass.com/politics/1105565
ヴェテランズ・トゥデイの報道曰く、米国政府はソレイマーニーに外交特権とイラン制裁の解除を約束して公式に【イラクへ】招待した挙句、待ち伏せ攻撃で彼を殺害したという点で、戦争犯罪を行ったのだ。
https://www.veteranstoday.com/2020/01/05/breaking-confirmed-solemeini-killed-on-diplomatic-mission-to-iraq-to-receive-trump-pompeo-missive/
ペンタゴン筋が言っていたが、トランプは「イスラエルの偽の諜報によって騙され、[ソレイマーニーの]暗殺を命じるよう仕組まれた訣で」、そうなると当然【大統領としては以下の連中を】クビにするかもしれない……
……シオニスト工作員の
[国務長官マイク・]ポンペオ
[国防長官マーク・]エスパー
[CIA長官ジーナ・]ハスペル、
そしてもしかしたらジャヴァンカまでも[※ジャレッド・クシュナーとイヴァンカ・トランプのこと]。
「ジハードの赤い旗【で報復】を宣言されたのは、イスラエルとサウジアラビアです。イランには【正当な】開戦事由と国際的な承認が与えられましたし、トランプは米軍や米国市民が巻き込まれないよう、【中東から】引き揚げさせる大義名分を手にしました」、と同筋は言う。
ツイートはシャンティ・フーラが挿入
加えて、「米軍特殊部隊は【中東から】撤退する前に、イラクのクルド人自治区やシリア、あるいは他の場所にいるイスラエル勢を狩ってしまう可能性すらあります。そしてイスラエルの戦争犯罪者らに対する国際刑事裁判所【=ICC】の逮捕状を執行するやもしれません」、と同筋は予測していた。
「極秘起訴が144,000という聖書的な数【※ヨハネの黙示録に3度も登場する象徴的な数字】に到達したのです。シオニストに全面戦争を仕掛けんと、ICCや軍事法廷での法的闘争に【上記の中東での】動的戦闘が加わったのでしょう」、と彼らは続ける。
「おまけにICCはイスラエルとサウジアラビアをイエメンでの戦争犯罪や、シリア・イラク・リビアでの人道に対する罪で起訴し、ISIS[ダーイッシュ]を幇助したとして全てのシオニストやディープ・ステート工作員を訴追する可能性もあります」、と彼らは言う。
■追い詰められたシオニスト勢
シオニスト側が戦争を開始させようとイランに対してこのような死に物狂いの試みをしたのは、捜査の手が迫りつつあるからかもしれない。
例えば、シリア【政府が自国民に】行ったという化学兵器攻撃は、シオニストのコントロールする化学兵器禁止機関【OPCW】の捏造だった、という証拠が大手メディアに登場するようになった。つまり奴らが【これまで張り巡らせていた】情報統制網が崩壊しつつあるということだ。
https://www.independent.co.uk/voices/syria-war-chemical-weapons-watchdog-opcw-assad-damascus-russia-a9262336.html
ツイートはシャンティ・フーラが挿入
■アメリカの破産問題
いずれにせよ、第三次世界大戦をイランと始めようとする試みは、現在進められているアメリカ株式会社の破産交渉と確実に繋がっている、と様々な秘密結社の情報源が口を揃える。
これまでのところ、アメリカ株式会社は1月31日以降も操業し続けるだけの資金を見つけられていない。彼らが戦争のカードを再び切ってきた真の理由はそれかもしれない、とアジア秘密結社筋の一人が指摘していた。
イランを巡るメディアの狂乱ぶりで、人々の目は米国経済が2008年のリーマンショック危機よりも酷い急行直下の最中にあるという事実から確実に逸らされてしまった。最新の兆候を以下に数点【挙げておく】。
バルチック海運指数は、過去三箇月で64%急落した。世界中がアメリカとの貿易を止めているのだ。
https://www.bloomberg.com/quote/BDIY:IND
アメリカの12月の中古トラック価格は前年比で50%落ち込み、鉄道貨物【輸送】は【同じく前年比で】11.5%落ち込んだ。
https://www.zerohedge.com/economics/used-truck-prices-collapse-much-50-ugly-outlook-continue
https://www.zerohedge.com/commodities/rail-traffic-continues-plunge-amid-industrial-recession
アメリカの製造業生産高は、リーマン【危機】直後の2009年以降で最悪のレベルにまで落ち込んだ。
アメリカ株式会社が資金繰りに躍起になっている其の他の兆候として、NASA(※Not A Space Agency、「宇宙局ではありませぬ」の略)が日本から生き残り資金を模索している。
https://mainichi.jp/english/articles/20200101/p2a/00m/0na/006000c
【※アメリカは2024年以降、毎年の月面着陸を計画しているようです。記念すべき第一回目は当然の如くアメリカ人の男女の宇宙飛行士でキメますが、二回目以降なら金さえ貢げば日本人宇宙飛行士も月面着陸させてやるとのこと。金欠病のクセして、えっらい上から目線な提案です。】
アメリカ株式会社は黒人の共産主義者、つまりバラク・オバマを大統領に就けると約束してまんまと中国を騙し、リーマンショックの後も操業し続ける資金をせしめた。
【しかし】今回は、同じようにはならないかもしれない。何せこれまでのところ、米国の株式や国債を購入しているのは連邦準備制度理事会【FRB】だけなのである。
https://www.zerohedge.com/s3/files/inline-images/40246456-15781223294849339.png
[Public Domain]
【※元記事に掲載されていた2つの画像の内の一つ、米国債の国内保有の内訳です。
参考として同じくゼロヘッジから、そもそも国内保有が全体のどの位かのグラフも下に貼付しておきます。基本的に2015年以降は数兆ドル規模で海外勢の保有高が減り、何故か国内保有が増えています(※下の棒グラフ)。つまりアメリカ国内では利回りの低い国債の方が人気だというのです。
では国内で買っているのは誰か?(上の棒グラフ)はというと、2015年以降で急激に増えているのは「其の他」。銀行だの保険会社だの投資信託会社だのが軒並み保有高を伸ばしていないというのに、一体誰が買っているねん、これって表向き保有高を減らしているFRBじゃね? ということ。】
だがFRB【が無から生み出した】偽金なぞ【米国債は買えたとしても】、1月31日に支払期限を迎えるアメリカ株式会社の国際的な返済では受け取ってもらえまい。
実際には米国の債務は急激に膨らんでおり、人口の爆発【的増加という嘘】や、偽金での現実否定では問題の解決にならないということだ。
アメリカの人々が理解すべきは、世界中が彼らをアメリカ株式会社のバビロニア式借金奴隷制度から解放して、アメリカ合衆共和国を復興させようとしている、という点だ。そうすればアメリカの生活水準は飛躍的に向上する。ちょうどウラジーミル・プーチンがハザールマフィアをロシアから追い払った後、ロシアの生活水準が倍近くになったように。縦えアメリカ株式会社が1月31日以降も操業する資金を得たとしても、世界は凄まじい乱気流と大規模な粛清へと向かっているのであって、シオニスト怪獣は成敗される、とペンタゴン筋は言う。
■イランでかき消された出来事
イランの状況のせいで、世界の他の場所で起こった幾つもの画期的な出来事から注意が逸らされてしまった。一例を挙げると、ベネズエラの野党党首で勝手に“大統領”を名乗っているフアン・グアイドが国民議会議長の職を解かれたと同国の複数のメディアが報じているのだが、シオニスト・メディアは無視を決め込んでいる。つまり、【シオニスト勢は自分たちの】支払いをするのに、ベネズエラの石油を使えなくなったという訣だ。
一方、オーストラリアを脅かしている大規模森林火災は、今やオーストラリア警察や軍隊筋からは同国に対する意図的な攻撃とのレッテルが貼られるようになった。この放火に伴って展開されているのが、カバールへ炭素税を支払えとオーストラリア政府に迫る企業メディアの一大キャンペーンなのだ、とオーストラリア保安情報庁筋は報じている。火事の大半は放火魔によるものであって、“地球温暖化”なぞのせいではない、と警察も言っている。
https://summit.news/2020/01/03/australian-police-say-arsonists-lightning-to-blame-for-bushfires-not-climate-change/
カリフォルニアの【火事がそうだった】ように、オーストラリアの火事の幾つかも不自然に見えるのだ。以下のリンク先の写真で見られるように、車輌だけが焼け落ちているのは一体何故なのか。
https://www.theguardian.com/australia-news/2020/jan/01/australia-bushfires-defence-forces-sent-to-help-battle-huge-blazes
フランスも革命に直面している。シオニスト勢は、日本の年金基金を既に盗んでいるが、破綻を免れるため同様にフランスでも年金を盗もうとしているからだ。ロスチャイルド奴隷の大統領エマニュエル・マクロンの政権下でフランス人の生活水準が暴落し続ける中、大規模なストと一年【間に及んだ】デモ活動は激化する一方である。
https://news.yahoo.com/thousands-march-against-pension-reform-paris-143216438.html
https://www.rt.com/news/477466-paris-pension-reform-protest/
P3フリーメイソン筋は、フランスが2020年に政権交代を経験すると言っている。「先物ならギロチンに投資しておく頃合いですよ」、と情報源の一人は病んだジョークを飛ばしていた。
P3は、彼ら自身についても少しだけ明らかにしてきた。曰く、2世紀前にP1が作られ、60年前にP2に取って代わったのだそうだ。【そして】2020年になって、P2がP3に取って代わったと。P3とP2の最大の違いは、P3のメンバーにはマフィアが一人もいない点だ、と彼らは言っている。P3が言うには、アンゲラ・メルケル【政権】下のドイツ勢が世界平和と将来設計機関創設にとって今や最大の障碍らしい。つまり2020年、メルケルは退任しろとの大変な圧力に晒される、と同筋の一人は言う。これは益々不安定なEUという形で表れてくるだろう、と彼らは言っていた。
■ハザール対アジアの攻防
ロクに報道されないが画期的な出来事として、他には中国勢とハザールの悪魔主義者連中との間で起こっている極秘戦争がある。中国の食糧供給は“豚エボラ”だの“軍隊虫【※ヨトウムシのこと】”だのに襲われ、中国の人々は現在SARSに似た病に倒れていっている。
https://www.scmp.com/news/hong-kong/health-environment/article/3044723/six-more-hong-kong-patients-hospitalised-over
https://www.dw.com/en/china-investigates-sars-like-virus-as-dozens-struck-by-pneumonia/a-51843861
台湾の軍トップが亡くなったヘリコプターの墜落は、殆ど間違いなく【故意の】殺人だろう。
イギリス諜報部の報告によると、中国勢はこういった攻撃に対して、特定のアメリカ人らに向けてスカラー波兵器テクノロジーを用いることで応戦しているらしい。
現在、シオニスト勢は核の【脅威】もちらつかせている。悪魔主義者のベンヤミン・ネタニヤフ首相が、イスラエルは「核保有国だ」とワザとうっかり発言してみせた。
https://www.reuters.com/article/us-israel-netanyahu-nuclear/netanyahu-in-apparent-stumble-calls-israel-nuclear-power-idUSKBN1Z40CS?utm_source=reddit.com
奴らはこのところ、日本に対しても幾つもの脅しを行っている、と日本の右翼や其の他の筋が主張している。最新のは、指向性エネルギー兵器を使って富士山を噴火させるという【旧来の】脅しの使い回しだ。
https://www.japantimes.co.jp/news/2020/01/03/national/300-years-majestic-mount-fuji-standby-next-eruption/
グノーシス・イルミナティ其の他は、日本が新たに攻撃されれば、報復としてワシントンD.C.とローマとエルサレムを500メガトンの核爆弾でふっ飛ばす、と脅し【返し】ている。加えて、2011年3月11日の福島に対する攻撃の直後に、ラ・パルマ島で何百もの地震が報告されたことを忘れるな、とハザールマフィアは【釘を刺された】。もしラ・パルマ島の不安定な岩石層が海に落ちれば、アメリカ東海岸とヨーロッパ南部は100メートル級の津波に襲われるだろう。
■どのみち平和が勝利する
以上の攻撃や反撃の一切合切にも関わらず、世界平和の方が世界戦争よりも遥かに可能性が高いという現実を失念してはならない。シオニスト勢、そしてイランにいる同類どもが第三次世界大戦を勃発させようと試みているのに対し、世界中で圧倒的多数の人々が拒絶している。
米軍やヨーロッパの同盟諸国が、イランとの戦争の呼び声に拒否を示している。中国勢やロシア勢も、自分たちは第三次世界大戦へと騙されて突入したりはしない、とイランの強硬派に言い聞かせている。
イラン政府は【これまでも】サウジアラビアや米国との和平交渉を進めていた。だからこそイランのハサン・ロウハーニー大統領はこの前、日本を訪れたのだ。ソレイマーニーに対する攻撃後、サウジアラビアを含めた湾岸諸国は和平を呼びかけている。
https://www.bloomberg.com/amp/news/articles/2020-01-05/saudi-deputy-defense-minister-to-visit-washington-london-paper
シオニスト勢の挑発がこれからもっと増えるのは確実だろう。奴らの悪魔主義なプロジェクトが、自分たちの周辺で【次々に】崩壊していくのだ。とはいえ、世界中の軍隊を騙して世界戦争へと巧みに突入させる能力は失っている【ので恐れるに足りない】。つまり壁に書かれた【不吉な】預言はシオニストに向けられたものであり、「地上に平和を、人々に善意を」という意味なのだ。
【※「壁に書かれた預言」は、旧約聖書の「ダニエル書」5章から。バビロン最後の王ベルシャザルが淫らな大宴会を開いた際に、手だけがぬっと現れて壁にバビロン終焉を告げる血文字の預言を書き記したという故事から。
「地上に平和を、人々に善意を」は、新約聖書の「ルカによる福音書」2章14節から。】
翻訳:Yutika

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NWO=1% 日銀を潰し、造幣局で紙幣の管理が必要。金融奴隷からの脱却!反1%で繋がろう!
今回の、米国vsイランは突如始まった感じがして、なんかしっくりと来ない。
2020年01月08日 13時34分24秒 | 政治
色んな思惑が頭を駆け巡る。今回の、米国vsイランは突如始まった感じがして、なんかシックリと来ない。
以前から、米国vsイランという図式だったが、何の警告も前触れもなく、いきなりイランの重要人物を殺害してしまった事に、凄く違和感を感じる。
以前、アフマディネジャド大統領のコルナサインを見た時に、「うん?イランは反NWOじゃないのか? なんで、アフマディネジャド大統領がコルナサイン?」と頭が混乱した時があったが、今回の米国vsイランの突如として始まった偽旗?で、何となく線から点に繋がった気がする。イランもNWO側なら?という視点で物事を見ると、『世界で起こる、反政府デモ鎮圧&世界の負債2京7415兆円帳消しを、狙っているのかも知れないのでは?』とフッと、そんな事が頭をよぎった。
2019 年 11 月 24 日 06:38 JST
今年6月、対話アプリでつながった数十万人が香港市内を占拠した。中国政府によって市民生活が脅かされるのを阻止しようと立ち上がった若者たちだ。それから4カ月余りが過ぎ、反政府デモは世界10カ国以上に拡大した。チリやボリビア、レバノン、スペインなど、数百万人の市民がデモに参加。平和的なものもあるが、その多くが暴徒化している。数千人が負傷し、多数の死者も出ている。デモ隊は道路や空港を封鎖し、自分たちの激しい怒りの矛先が向いている機関に攻撃を加えている。
■債務まみれの世界経済、脱却の道はさらなる債務積み増しか
2019年12月2日 13:34 JST
過去10年近くにわたる金融緩和の結果、世界中の政府や企業、家計の債務残高は過去最大の計250兆ドル(約2京7415兆円)に上っている。これは世界全体の国内総生産(GDP)の約3倍の規模で、地球上の全人口で割ると1人当たりほぼ3万2500ドルに相当する。こうした状況に伴って生じている一連の現象として、中国ゾンビ企業の延命、学生ローン返済に苦しむ米国民、多額に上るオーストラリアの住宅ローン残高、アルゼンチンにおける新たなデフォルト(債務不履行)懸念などが挙げられる。
ーーーーーーーーーーーーーー
『第三次世界大戦は中東から始まる』とNWOは決めているが、それを仕掛けようと今回、動いたのではないのか?
(アルバート・パイクの予言より転載)
http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
イラン外相、「ソレイマーニー司令官のテロ暗殺は、地域での米軍の駐留の終結につながる」
この報道を見て、『トランプは、世界の警察を止めると宣言してるので、中東から米軍を引き上げる為に仕掛けたのか?』というのが、頭に浮かんだ。
日本に対してトランプは、日米安保を解消しても良いという事を、側近に漏らしていたらしい。
トランプ大統領、日米安保破棄の考え側近に漏らしていた−関係者
今回の騒動で世界から、『米国は危ないから、距離を取った方が良い』という流れに傾く可能性がある。そうなれば、世界各地に派兵している米軍を引き上げる為の、口実になる。
イラン、核開発「第5段階」発表へ…司令官殺害「報復」で大幅拡大の恐れ
今回の件は、イランに核開発を進める口実を与えた事にもなる。
一筋縄ではいかぬ世界情勢と、一枚岩ではないNWO。
各国、トップ同士は繋がりがあり、その中で課題が上がっているのが、『世界市民をどう抑えるか?世界の負債をどう処理するか?』の2点の様な気がする。世界の流れを見ると、世界市民99%vsNWO1%というのが、顕著になってきた感がある。

紙幣の不思議2
https://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/25bf297ec116aec67629ebe55805175d







アメリカ帝国のイラク民主化の情熱、魔法のように消滅
2020年1月6日
ケイトリン・ジョンストン
CaitlinJohnstone.com
外国軍隊を国から追い出すというイラク議会での投票後、アメリカ大統領は報復としてイラク経済を破壊し、軍事基地に要した何十億ドルもの経費が支払われなければ撤退を拒否すると脅した。
「もし彼らが我々に、非常に友好的な基盤ではなく、撤退するよう依頼したら」日曜トランプは報道機関に語った。「我々は彼らに、今まで決して見たことがないような制裁を課する。イラン制裁さえ精彩を欠いているように見えるはずだ。もし敵意があるなら、彼らが我々が不適当であると思う何でもする、我々がイラクに制裁を、イラクに非常に大規模制裁を課するつもりだ。」
「我々は現地に途方もなく高価な空軍基地を保有している。建設には何十億ドルもかかった。私のずっと前に」ともトランプは言った。「彼らが我々にその経費を返済しなければ我々は去らない。」
#BREAKING:トランプ、米軍撤退を強いられたらイラクを制裁すると述べる https://t.co/m4nemzUh6W pic.twitter.com/WueHTvkqrE
− The Hill (@thehill) 2020年1月6日
これはまさに、ベネズエラ飢餓制裁で、既に何万人もの人々を殺したことが知られているトランプ大統領だ。2016年、イラクなどの国々から兵隊を帰国させるといって大統領選挙運動をしたトランプ大統領ご当人だ。そして、これは(ブッシュ報道官アリ・フライシャーが、誤って、実に滑稽に「イラク解放作戦 Operation Iraqi Liberation(単語頭字の組み合わせはOIL=石油)」と呼び続けた)「イラクの自由作戦」への支持をでっちあげるため、イラクに民主主義をもたらすという言説を利用したアメリカ帝国だ。悪辣で容赦できない侵略を正当化するため、中東に、を以来ずっとでイラクを、サダム・フセインの圧政から「解放し」、民主主義を据えるという口実を利用した同じアメリカ帝国だ。
ところが、イラク民主主義体制が、アメリカ帝国にとって、いささかでも不都合になった瞬間、イラク民主主義は水の泡になるのだ。イラク議会は自国主権のために、非常に明確に、アメリカ軍事駐留の撤退に賛成投票したが、トランプは、典型的な、うっかり率直な形で、アメリカはその投票結果を受け入れないと述べた。アメリカは、イラクに対し、アメリカ人が持っているのと同じ民主政治を許しているのだ。有力者連中に不都合をもたらさない限りの民主主義を。
もちろん、これは、イラク侵略が民主主義と全く無関係だったからだ。イラク侵略は、アメリカを中核とする帝国の命令に服従するのを拒否した、戦略地政学的に重要な地域を支配するのが狙いだったのだ。それこそが、まさにイランとシリアに対する政権転覆の狙いでもあるのだから、これは覚えておく必要がある。
自由と民主政治の無理やりの注入が緊急に必要な残虐な専制諸国が、たまたま隣り合わせているのは神秘的な偶然の一致ではない。中東を支配するための戦いは、常に重要な化石燃料資源と通商路を支配し、それによって世界を支配するのが狙いだ。もし帝国が、地域の国々を、帝国の塊に吸収して(サウジアラビア、UAE、トルコのように)支配したり、既存の国の上に、ゼロから衛星国を構築(イスラエル)したりできない場合、帝国は、どんな素直でない政府(イラク、シリア、イラン)であれ、従順な政府に置き換えて支配しようとつとめるのだ。
そして、今や我々が理解している通り、従順な政府が従順でない振る舞いを始めた瞬間、従順でない各国政府が受けているのと全く同じ待遇を即座に受け始めるのだ。
イランに関する事態が熱を帯び始めるにつれ、哀れな哀れなイラン人、風にたなびく髪を女性が感じることができず、LGBTの人々が正体を隠さなければならない国に暮らす彼らがどれだけ不運かについて、益々くだらないたわ言を聞かされ始めている。だが2017年に漏洩した国務省メモが明らかにしている通り、帝国は人権には決して本当の関心などなく、民主政治にも決して本当の関心はない。帝国唯一の関心は権力と権力拡大だ。ずっと、それだけが全てだ。イラクは我々に重要な教訓を与え続ける国である定めのように思われ、それに応えて我々ができることは、少なくとも、それら教訓を学び、彼らを記憶することだ。

マスコミに載らない海外記事
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大摩邇(おおまに)
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ウクライナ機墜落はイラン誤射か、という報道がある。現時点では原因不明。イラン・イラク戦争時には、アメリカが、イラン旅客機を撃墜する衝撃的行動があった。誤射ではなく、意図的な敵対的行動だった。当時、英語記事をひとつ翻訳した。アメリカがイラン航空655便を撃墜した日
森法相の「無罪証明すべき」発言は、ひどい。有罪を証明するのは検察側のはず。昨日のIWJ岩上氏による郷原信郎弁護士インタビュー でも触れられていた。今日は孫崎氏インタビュー。
岩上安身は本日午後7時より、元イラン駐箚(ちゅうさつ)特命全権大使で在イラク大使館参事官でもあった、元外務省情報局長の孫崎享氏に緊急インタビューを行います。インタビューは冒頭のみオープンで、その後は会員限定で生配信いたします。この機会にぜひ、会員へご登録の上ご視聴ください!
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【IWJ_Youtube Live】19:00〜
「『米・イラン開戦』危機の深層を探る!──安倍政権による国会承認抜きの自衛隊の中東派遣強行の危うさ!──岩上安身による 元外務省情報局長 孫崎享氏 インタビュー」
YouTube視聴URL(冒頭以降は会員限定): https://iwj.co.jp/wj/open/archives/420867
ツイキャス視聴URL(冒頭のみ): http://twitcasting.tv/iwakamiyasumi
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また、このインタビューに先立ち、午後4時より昨日に引き続き昨年10月22日に収録した岩上安身による孫崎氏インタビューを再配信いたします。こちらもぜひあわせてご覧下さい!
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【タイムリー再配信 512・IWJ_Youtube Live】16:00〜
米国による日本への中距離核ミサイル配備構想!イラン敵視・イスラエル偏愛政策を進めるトランプ米政権と緊迫する中東情勢!〜岩上安身によるインタビュー 第963回 ゲスト 元外務省情報局長・孫崎享氏 後編(後半)
YouTube視聴URL(冒頭以降は会員限定): https://iwj.co.jp/wj/open/archives/420867
ツイキャス視聴URL(冒頭のみ): http://twitcasting.tv/iwakamiyasumi
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また明日11日、岩上安身は中東問題に詳しい国際政治学者の高橋和夫・放送大学名誉教授に、昨日9日の郷原信郎弁護士へのインタビューから3日連続となるインタビューを行います!こちらもぜひ、ご覧ください!

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posted by datasea at 18:16| Comment(0) | △ アルバート・パイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

井口和基: ソレイマニ司令官殺害>> WWIII〜ミルトン・クーパー,アングロサクソン・ミッション,パイク予言,日本から誕生する救世主

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井口和基: ソレイマニ司令官殺害>> WWIII〜ミルトン・クーパー,アングロサクソン・ミッション,・パイク予言,日本から誕生する救世主
【A Happy New World Order War III!】
東京五輪開幕前に第三次世界大戦開幕おめでとう!!いよいよ歴史が動くか!?
2020-01-06 16:02
イルミナティーカード:第三次世界大戦
■第三次世界大戦開幕!
みなさん、こんにちは。
さて、いよいよ第三次世界大戦開幕!
その序章としてトランプが「リメンバー・パールハーバー!」を自ら起こし、アメリカの新たなる歴史を開いた!宣戦布告なしの司令官爆撃は戦争犯罪である。相手がだれであろうが、戦闘行為は宣戦布告を行ってからしなければらない!とは、これが戦後GHQが再三再四我が国の真珠湾攻撃に対して汚名を着せた時の口実だった。
ところが、今回、そのアメリカ大統領が自らの歴史を覆し、歴戦の英雄であった米海軍に汚名を着せる結果になった。相手のイランからすれば、最も卑劣な戦闘行為であり、問答無用の犯罪だろう。いや〜歴史は面白い。
というわけで、戦争は五輪に優先するから、東京五輪正月早速の大ピンチ。カイロ大卒と嘘ついた学歴詐称のインチキ政治家の小池百合子が都知事する東京五輪が消し飛ぶ可能性大。
いよいよ照子予言成就だろうか?
さて、それより、一番興味あるのは、世界戦争のタッグチームである。私個人は日本は早速永世中立宣言すべきだと思う。さもなくば、日本は安倍晋三がトランプ陣営につき、中露イランの陣営から目の敵にされかねないだろう。
この場合、英米仏独西伊のNATO連合と中露イランブラジルのブリックス連合との戦いになる。はたしてインドはどっちへつくのか?英語圏のインドが昔宗主国の英国のよしみでNATO陣営に入る場合、敵対国のパキスタンが中露陣営に入るだろう。パキスタンも中露も核ミサイルを持っている。むろん、言うまでもなく、韓国は北朝鮮とくっついて南北朝鮮として、近隣の中露の方につくだろう。あるいは、国民が勝手に逃げて国が消滅する可能性もある。
■ミルトン・クーパーの暴露
いよいよ核戦争の危機がかなり近づいた。
というより、それは最初から織り込み済みのことにすぎない。もうだいぶ昔の1980年代後半から、陰謀暴露論者の間では、2020年前後から第三次世界大戦勃発すると予測されていたことである。
これが、ミルトン・クーパーの暴露であった。
私のブログ1でも
「アングロサクソン・ミッション」
としてこれをメモしてきたが、そもそも、アングロサクソンもユダヤ人も同根である。アユ同祖論である。だから、ユダヤ人は金髪碧眼の女性が大好きだ。アメリカへ移民したユダヤ人が作ったハリウッドのスターはほぼ100%みなユダヤ人である。ハリソン・フォードも大半がユダヤ人だ。国籍は関係ない。ユダヤ人かどうかが判断基準らしい。だから、イスラエル人のレディーガガも大スターになれた。そのユダヤ人および欧州王族が300人委員会を作り、NWO路線の基調を決めている。自称環境保護者のグレタさんのバックボーンも皆欧州ユダヤ人である。シー・シェパードの創始者や資金援助者もみなこういうユダヤ人である。いうまでもなく、我が国にも無数のユダヤ人がすでに侵入している。例えば、モサドのデーブ・スペクター。CIAのパックンと厚切りジェーソン。皆ユダヤ人だろう。そして、陰謀暴露分野でいちばん有名なのは、もちろん、第一次世界大戦、第二次世界大戦、第三次世界大戦を作り出して、地球を
Earth of the Jewish, by the jewish, for the Jewish
ユダヤ人の、ユダヤ人による、ユダヤ人のための地球
にしたいと考えたのが、アメリカの白人至上主義団体KKKの創始者アルバート・パイクであった。
アルバート・パイクの“予言”
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
まあ、これは「パイクの予言」というよりは、「パイクの行動計画書、パイク計画、パイクのアジェンダ」というべきものだろう。まさにこのシナリオ通りにこの100年間動かされてきたから実に興味深い。そして、いまもこのシナリオ通りに突き進んでいるふしがある。そして、最終的には、ヒトラー予言の成就となりそうだ。
さて、こうなると、我が国でも戒厳令が敷かれる日も近い。そうなると、反日日本人は合法的に国外退去処分や強制送還、合法的逮捕。歯向かえば、合法的に射殺できるようになる。
さて、一説では、欧州に獣=ビーストの数字666の人物が生まれてすでに存在し、世界中がその人を崇拝するが、最終的には我が国日本から世界の救世主が出現するらしい。イスラエルの死海文書も、ジーン・ディクソン女史も、預言者ポール・ソロモンも、それにユダヤのラビも、
■救世主が日本から誕生する
と予言しているのである。
いったいだれ?愛魂の保江邦夫先生か?それとも、日本のJK。女子高生?我が国にはスピリチュアルの人はたくさんいるから、誰かを言い当てるのはかなり難しい。
ところで、昨年暮れにアフガニスタンを緑地化した我が国の中村哲医師が暗殺されたが、この動きと、昨年年末のカルロス・ゴーンの脱出劇。こういったものもすべて今回のトランプによるイラン人司令官暗殺とリンクしている感じがする。カルロス・ゴーンの日本司法潰しのための脱出劇は、我が国を悪者にするための計画だろうし、トランプのイラン人司令官殺害もそう。そして、中村哲医師の殺害もそうだろう。イスラム教のアフガン人を助けることは悪いことだと言いたいわけだ。その見せしめに中村先生を殺し、イラン司令官を殺した。かれらユダヤ人及び隠れユダヤ人は他民族はゴイム(家畜)でしかない。そして、そういう米ユダヤ人の日本人ゴイムつぶしがこれだった。
最終的に日本の司法制度を破壊すること。
さて、上の戦略をまとめるとこんな感じである。
第一歩:国鉄の解体民営化。通信機関の民営化。
大義名分として「民主主義」の名で進める。
第ニ歩:テレビ・新聞への接近介入。政治圧力で株式公開。
第三歩:知的所有権(特許権、ロイヤリティー)の主張。
株暴落をまって会社乗っ取り完了。
第四歩:弁護士制度開放。
どうでしょうか?この偽ユダヤ人の「日本経済崩壊プラン」はヨ?まさに大前研一が「良いね」といって無数の著書で得意げに主張したことだったのでは?マッキンゼーもその推進会社の1つにすぎないわけですナ。米偽ユダヤ人は、これを日本に対してだけ行ったのだが、本来なら彼らおよび彼らの下僕となった大前研一のようなエージェントの主張からすれば、日本だけでなく、フランスや中国やドイツもイギリスもまたこういう路線にあるはずだった。少なくとも、我が国の経済学者や政治学者は、それが世界の潮流だと吹聴した。しかしながら、実際の現実では、フランスの水会社も自動車メーカーのルノーもフランスの国営企業に過ぎなかった。だから実にアンフェアであり、我が国の国鉄からどんどん欧米に技術流出し経営権を乗っ取られたわけだ。
カルロス・ゴーンが日産をフランスの国営企業にしようとしたのもその流れの上のことにすぎない。しかしながら、安倍晋三バカ自民党政権は、ルノーと日産の会社同士の問題、双方で取り決めしろとか、まったく現実を理解していなかった。相手のルノーはフランスの国営企業=フランスの基幹産業であり、一方の日産は民間の自動車メーカー。そもそも最初から勝ち目がないのだ。日本国が動くべき問題である。ルノーは日本にとってトロイの木馬であって、その内部には日本つぶし、日本乗っ取りの兵士たちが入っていたわけだ。だからこそ、米特殊部隊のグリーンベレーがカルロス・ゴーン奪還計画を実行したわけだ。
すでに米軍は偽ユダヤ人の傭兵に過ぎなくなって久しい。米軍はアメリカ人のためのものではない。名前が米軍となっているにすぎない。これが現実である。だから、同じユダヤ人とその取り巻きや仲間のためにわざわざフランス人のために米軍兵を利用したわけだ。たぶん、我が国内の情報通の米人のデーブ・スペクターやパックンや厚切りジェーソンも、情報提供者としてこれに絡んだに違いない。さもなくば、羽田や成田より関空に穴があるとか、一般のグリーンベレーがいくら優秀でも知りようがないはずだ。まあ、俺の憶測だが。
というわけで、結局、白人主導国が有色人種の国々を破壊したいという路線に戻っているわけだ。つまり、基本的には欧米人は第二次世界大戦前と何ら変わっていないのである。というより、何十年かすると、欧米白人は決まって先祖返りしていくということである。白人ほど自分の身が可愛いという人種はいないから、彼らは他人種に対しては完全と戦うが、同じ白人同士で戦うということはめったにない。たぶん存在しない。寄らば大樹の陰で仲間になり、おこぼれを頂いたほうが理にかなっているからだ。
はたして激動の2020年がついに始まった。
ところで、ついでにメモしておこう。
かつて会田雄次が「アーロン収容所」というフランス軍の日本人捕虜収容所のことを書いた本がある。私は大学生時代にこの本を読んだが、いまだに大筋で覚えていることがある。それは、こんなふうなことだった。
人間には何種類かのものがある。
第1は、戦争時に強い人。
第2は、過渡期に活躍する人。
第3は、平和時に活躍する人。
この三種類の人間は、まったく違ったタイプの人であり、お互いにお互いの価値基準が全く異なる。実際の戦争で活躍した兵士は、捕虜収容所ではまったく後手にまわり、日本に帰還して平和になった後では、その名前すら忘れられる存在でしかなかった。逆に、捕虜収容所で活躍したり、戦後の平和日本で活躍した人は、戦時中はまったく何の役にも立たなかった。まあ、私のうろ覚えの記憶だからかなり怪しいが、だいたいこんな感じの話を覚えている。要するに、いま大成功している人は、非常事態や戦争になれば、まったく活躍しないのである。逆にいままったく経済に寄与しないようなニートのような人が、戦時になると数多くの殊勲を上げて、大司令官になったりできるというのである。黒澤明の赤ひげとか、7人の侍も見事にそれを描いているわけだ。
要するに、非常事態で大活躍するようなツワモノには、平和ほど退屈なものはない。だから、平和時に金稼ぐだとか、商売するだとか、こんなことには何の意義も見いだせないわけだ。ところが、いざ鎌倉。非常時になればなるほど、目がらんらんと輝き、勢いが出る。こういう輩も存在するのである。第二次大戦の米陸軍の英雄パットン将軍も戦時では歴戦の勇者だったが、勝利後の戦後は人知れず死んだ。人間とはそんなものである。
だから、いま眠っている何十万人のニート君たちが、実は戦時にはもっとも大活躍する可能性のある人材なのかもしれないわけだ。安倍晋三や現存の政治家や官僚や経営者など、お公家さんのような奴らは戦時においては何の役にも立たないに違いない。オレ個人は、第三次世界大戦勃発と聞いた瞬間にシャキーンと体中に武者震いが走ったよ。いよいよ下剋上の時代の始まりだ。
弥栄!

Kazumoto Iguchi's blog 3
https://quasimoto3.exblog.jp/239939412/
http://quasimoto3.exblog.jp/239940397






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アングロサクソンミッション
bill-1
2010/5/14
youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Mj--c9wYCmM&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=2&playnext=3
(要約)
アングロサクソンミッション
2010/5/14
あることをやろうとしていてしかもとても急いでいる。ここが重要です。
とても急いでいるのです。
この一連の出来事を展開していこうとしている。
さて彼が説明したのは一連の出来事がどういう順序で起こるかでした。
それはイスラエルのイラン攻撃ではじまります。
いまはまだ起きていませんが、そのことを起こそうとしている勢力がある。
そういう兆候はたくさんあります。
過去2年間のニュースを辿るだけで大衆がその手の正当化に馴らされているということがよくわかるでしょう。
イランはわるいやつらだ。
攻撃されても仕方がないと。
そう仕掛けられていたのです。
そのことがチェスの最初の一手というわけです。
その計画はイランまたは中国に報復するように誘因します。
我々の証言者は軍関係者ですが、このことは公になっていませんが、彼はイランが核兵器をもっていることを限りなく確信しています。
中国からイランに核兵器が密輸されていると信じています。
そしてこれはすべて計画されていることであり、これらの支配勢力にとってはイランが核兵器をもっていることは問題ないわけです。
使ってほしいわけですから。
計画ではイランが核攻撃されたあと、イランか中国に核兵器で報復してほしいわけです。
この時点で中東で核兵器の協定がおこり停戦になるということです。彼はこのことが会議で話されているのを聞いたのです。
つまりこのことは映画のシナリオのように演出されたことなのです。
さらに、この戦争が起きている間にほかのことも計画されています。
国民を厳重に管理する厳戒令のようなものが欧米諸国で敷かれつつあるのです。
厳戒令というのは、非常時に軍や警察などに活動の権限を多く与えるという条令です。
この証言者によれば、たとえばイギリスでは警護員が市民を逮捕、拘束したり、市街地でおきる暴動を処理する権限をあたえられてきているそうだ。
ここでいう警護員とはふつうに駐車違反でキップを切ったりする警護員のことだ。
そういう人たちの権限が同様のやりかたで大きくされているのです。
また去年オバマ大統領はアメリカ国内に国家警察なるものをつくりアメリカ国内の暴動などに対応しちょうとしています。
それからこういう狂ったシナリオが展開する中で中東では核兵器の交換が計画されている。まずこういった戦争がおきて世界中が中東を恐怖の目でみる、そうしたら彼らは各国政府を通して市民がおこすトラブルや通信や会話等を強く規制するようになるでしょう。各国政府の政治家は、飛行機にテロリストが乗っていないか調べるため、ショッピングモールにテロリストがいないか調べるためだとアナウンスするでしょう。そして各国の国民はこれを聴いてパニックになる。そしてこの規制は正当化されるでしょう。
これが全欧米諸国でおきる厳戒令状態です。
さらにこれらのプロセスはあることのはじまりに過ぎません。
この戦争をみて各国の国民は怯えます。どの国の国民もマスコミによってつよく支配されているわけです。
そしてチェスの次の一手です。
中国に生物兵器がバラ蒔かれます。
生物兵器はインフルエンザウイルスのようなもので中国国民をターゲットにした兵器です。
中国人に特に選択的に作用する兵器です。会議でこの話をしていた人は笑って言いました。
「中国人がカゼをひくんだよ。」
と。そしてその後その生物兵器は世界中にひろがり突然変異をおこす可能性があるとも言っていました。
そして次に中東で限定的な核戦争がおきます。
さらに世界中でパンデミックがおきます。
はっきりわかるくらい沢山の人が死に世界はパニックになります。
そして欧米では全体主義的な軍隊が国を厳重に管理することになるわけです。
彼によればこの後本当の戦争が始まるということです。
おそらくもっと大量の核攻撃がおきて第三次世界大戦がはじまるということです。
ここまできて私は彼に訊きました。
この計画の目的は何ですか?
単なる人口削減のためですか?と。
彼は言いました、
「その通りです。これは人口削減のためです。」。
私は訊きました、
「数字などは決められたのですか?」。
彼は言いました、
「50%です。これはジョージアガイドストーンによりきめられているのです。」。
ジョージアガイドストーンについて解説しましょう。
ジョージアガイドストーンとはジョージア州にある記念碑の名前です。
何年も前に匿名で建てられた記念碑だそうです。
この記念碑には8ケ国の言葉で文字がかかれており、まるでニューワールドオーダーのマニュフェストのようです。
ジョージアガイドストーンに書かれたニューワールドオーダーのマニュフェストとは全世界で500万人の人口ということです。
今私がこの話をしている時点で世界の人口は70億人ですから500万人ということは圧倒的な人口の減少です。
つまり95%の人間がこの世界から消えるということです。
50%というのはこの95%にいたる1プロセスなのです。
なぜ彼らは急いでいるのでしょうか?急ぐのには理由があるのです。
彼がそれを言うとき彼はこの計画には名前があると言いました。
彼は言いました。
「それはアングロサクソンミッションです。」。
私は過去にこの名前を聞いたことがありました。
それは歴史上の十字軍に関する名前です。
話がすすむにつれ私は段々とそのことがわかってきました。
これはあくまで私の考察です。
が、皆さんに事態を理解していただくためにあえてここで私の考察をみなさんとシェアしたいと思います。
私が信じるにこと計画とはヒットラーが誇りに思うような非常に邪悪なマキャベリ的な直視できないような信じられないような内容です。
計画されている順番は次の通りです。
1 イスラエルがイランを攻撃する
2 停戦になる
3 全欧米諸国が厳戒令状態になる
4 中国に生物兵器がバラ蒔かる
5 第三次世界大戦がはじまる(この時点で全人口は今の50%になっている。)
このような状況下では社会のインフラがストップします。
スーパーマーケットには食料はなくガソリンスタンドにはガソリンはありません。
電気もストップします。
通信もストップし水も飲めません。
人はこのような状況でやりくりする手段をもたずビクトリア時代に逆戻りするかたちとなります。
菜園をもっているひとはほとんどいないでしょう。
馬も荷馬車もないでしょう。
現代文明はとてももろいのです。そして支配者たちはその事を知っているのです。
私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?
第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?
20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。
彼は言いました。
「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。つまり2011年中旬あたりをメドにしている。
実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。
これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。
つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。
そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。
計画された出来事のなかで絶対にまだ起きていない出来事があります。証言者ヘンリーディーコン氏の情報です。
ディーコン氏は2006年に中国で2008年に戦争がおきると言っていました。
しかしこの戦争は起きていません。
私は彼に訊きました、
「どうしてこんなことをするんですか?」。
彼はこう答えました、
「この世の中で命令を下している人々、つまり、イルミナティ、支配者、秘密結社など、名前はいろいろあるが、この人たちは近い未来に大規模な地球物理学上の事件がおこると信じている。内部関係者たちがこのことがおきるだろうと懸念しているということだ。」。すでに何兆ドルものお金が地下基地の建設に使われています。そして我々はその地下基地の存在すら知らないのです。スヴァーバルにあるシードバンクというものをご存知ですか?ここには世界中の植物の種が集められノルウェー北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に納められているのです。このシードバンクもそうですがまるでこういった貴重な資源にとって脅威になるような出来事がおこるかもしれないというかのように多くの予防措置がとられているのです。イルミナティの内部情報として大規模な地球物理学上の事件が1万5千年ごとにおきているということなのです。アトランティスに本当におきたことは2〜3千年前に焼け落ちたアレクサンドリアの図書館にあったようですが。その情報の多くが回復されてバチカン図書館に収容されているという話もあります。もしポールシフトのような地球規模の災害がおきるとしたら戦争を起こすというのはまったく見当違いであるように思います。人を救うとかそういうことのほうが筋が通るわけです。この証言者によれば第三次世界大戦のシナリオがつくられている理由は西洋諸国の政府が中国だけをのぞいて自国の国民を全体主義体制で支配するということからではないかということ、そして地殻大変動のあと最高の装備でニューワールドを復旧しようということではないのかと彼は考えているようです。そういう理由で彼はこういうことがおきているのだと考えているようなのです。
これは私の考察ですが、アングロサクソンミッションという名前から考えるに、これは、白人の人種差別主義者の計画予定ではないかということです。
「ニューワールド」、
この短い言葉を考えてほしいのですが、もしも大規模な地殻変動がおきたあと新しい世界をつくるのなら彼らはそれを白人(アングロサクソン)にやってほしいと考えているのではないかということです。中国がやるのはイヤなのです。まず中国を排除してそのあとアングロサクソンがほかのアジアやアフリカの国々とニューワールドを復旧しようと考えているのではないかということです。中国以外の国は大規模な地殻変動がおきたあと自力で復興するような力はないだろうと考えているのではないかということです。これは2009年のジョーダンマクスウェル氏とのインタビューで聴いたことなのですが、ヒトラーの時代やそれ以前の時代から繰り返しいわれてきている「新しい日の夜明け」という言葉についてマクスウェル氏はずっと研究してきたと言っていました。「新しい日の夜明け」という言葉にはとても重要な意味があり、大規模な地殻変動などがおきうと彼らは信じているようなのです。2012という映画では洪水や地震や津波のあとあのような大きな船が雲のしじまから陽がさす静かな空にでていく。それが新しい日の夜明けだというわけです。現代のノアの方舟です。そしてアングロサクソンを中心にして生き残った人たちが新しい世界をつくっていくというわけです。まさにこのことば「ニューワールドオーダー」そのものです。ニューワールドオーダーとは大変動のあとの世界の秩序なのかもしれません。そのニューワールドを治めるのはだれなのか?オバマ氏であるのかもしれません。
しかし我々はここで気づくべきことがあります。
私はなぜこのことがおきると信じていないのか?
私はその理由を考えました。
計画にはあったが起きていない事がたくさんあるからです。
2007年8月30日マイノット飛行場からB25爆撃機がミサイルを装備してルイジアナ州パークスデイル基地まで飛んだのですがこのようなことはありえないことなのです。ミサイルを装備して飛ぶなど違法行為であってはならないことでした。このことには理由があり、多くの方はおそらくご存知ないと思います。2007年8月匿名の投資家グループが2007年9月21日以前に株式市場が暴落することに20億ドル投資していたのです。賭けがあたれば45億ドルもうかるという投資でした。プットオプションというものですが内部関係者はこれをビンラディントレードと言っています。それが9月11日ごろに起きたからだと言います。さてその投資家はそれがおこらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへはいかず皆が知るようにそれは第三次世界大戦のはじまりとして計画されたことだったのです。でもそうはなりませんでした。さっき言いましたがヘンリーディーコン氏が2008年に中国で戦争がおきると言いましたがそれは起こりませんでした。ディーコン氏は本当の計画をきいたのでしょうがこれは起こりませんでした。他にもおきなかったことはたくさんあります。豚インフルエンザはパンデミックになりませんでした。今でさえこのパンデミックを2年延長しようという話があるようですが何も起きていません。イギリスではこれを「ティーカップのなかの嵐」と言っています。
ものごとが変わってきているということ。デビッドアイクの活動を追いかけている人々はかなりいます。
我々は彼を支持しています。
彼は言います、「我々は無限の意識である。」。
我々はずいぶん前にこのことを忘れてしまいましたが我々は神のような不死の存在なのです。
我々が自分たちの存在に気づくことはとても大切なことで、この窮地から我々自身を救う唯一の重要な道である可能性があります。

local pc





私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?
第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?
20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。
彼は言いました。
「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。
つまり2011年中旬あたりをメドにしている。
実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。
つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。
これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。
つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。
そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Mj--c9wYCmM&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=2&playnext=3






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2013年07月22日

予言情報:富士山

John Paul Jackson
季節は桜の満開を少し過ぎた頃。自分が立っている場所から180mほど離れたところに、高速鉄道が走っている。そこからは東京全体を見渡すことができ、遠景に大きな山が見えた。その山は、半分、雪に被われていた。その山の山腹からは、雲のような水蒸気のような雲が出ているのが見えた。しばらくしてから、再び、その山-それは火山だ-から水蒸気の雲が出ているのが見えた。
そして、三度目の水蒸気の雲が出て、しばらく経った後で、山全体が震えるように揺れるのを見た。人や列車、頭上を飛ぶ飛行機の騒音など、その巨大都市の種々雑多な騒音が聞こえた。そのとき、噴火が起きた。思わず、口をついて出た言葉は、「おおっ、これはセントへレンズより酷い」ということだった。煙と灰が、その大都市めがけて向かってきた。しかし、それは水蒸気のような水のようだった。あまりにも熱くて、すべてのものを溶かしてしまうほどだ。それは、至るところに到達して、溶融が起きていた。しばらくして、都市のすべての騒音が飲み込まれ、静寂が訪れた。

カレイドスコープ
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幻視者の「死者700万人、行方不明者100万人」のビジョン
さて、ひとつ興味深い話題があります。
John Paul Jackson
彼が定期的に提供している番組の「2012年・10月版」で、こんなことを言っています。
「東京の近くの火山が噴火する。死者700万人、行方不明者100万人」。
この動画の文字起こし(英語)は、『The Perfect Storm Update - October 2012』にあります。
下から5分の2のところに、その見出し「Volcano erupts near Tokyo: Seven Million Dead, another Million Missing」はあります。
Sat.2013.07.20

カレイドスコープ
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東京を見渡すことができて、(新幹線か、山梨のリニアモーターカーか)高速鉄道がすぐ近くにあって、東京の方角を見ると、遠くに巨大な山が見える場所など、現実には存在しません。
ただ、ジョン・ポール・ジャクソンが、このイメージを見たのは1985年のことであると言っています。それを今まで黙っていたのは、富士山が休火山だったから、と言っています。本当にそうであれば、「高速鉄道」というのは、リニアモーターカーではなく新幹線ということになりますが。彼がこのビジョンについて話したのは、日本の地震学者や火山学者が、「東日本大震災によってプレートが動いたため、日本の火山が活発化し始めた」と発表してからのことです。ですから、日本のネットユーザーに自分の電子書籍をダウンロードしてもらうことを期待してのことであることは明らかで、そのために日本人の最大関心事の一つ、「富士山噴火」を取り上げたと見ることができます。
しかしここでは、この男が、本当に富士山の水蒸気爆発と火砕流の光景を見たかどうか、あるいは、彼が詐欺師なのかどうかを暴くことが問題なのでなく、重要なことは、藤井教授の出している警告に酷似していることです。…その規模にもよりますが、一度、カルデラ噴火が起こると、その周囲100-200kmの範囲は火砕流で覆われます。火砕流の速度は時速100kmを超えるため、その地域は数時間以内に数100℃以上の高温の火砕流に襲われ、壊滅状態となるのは避けられません。もし、過去と同じようなカルデラ噴火が現代に発生すると、発生場所によっては、数10万-数100万人の犠牲者が発生するといわれます。
富士山で、大規模なカルデラ噴火が起きたとすると、富士山から都心までは直線距離で130-140kmですから、火砕流が到達することになります。しかし、その間には標高1500m級の丹沢山塊が立ちはだかっているので、ジョン・ポール・ジャクソンの幻視のようなことが果たして起こりえるのだろうか、という疑問は残されたままです。
いずれにしても、富士山の山体崩壊の可能性は、確かに専門家の多くが指摘していることなので、あらゆる可能性を排除せず、防災対策に生かすことが大切です。富士山より800mも低いセントへレンズ火山が、わずか数分で崩壊してしまった事実がある以上、富士山でも起こり得ると考えておかなければならないと思います。要は、「富士山噴火を軽視しすぎていたかもしれない」という反省が、後になって大難を小難にすることに役立った、という結果になればいいのですから。
Sat.2013.07.20

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続・富士山噴火−文明は地震ではなく噴火で断絶する
1980年5月18日、アメリカワシントン州のセントへレンズ火山で水蒸気爆発による山体崩壊が起こりました。爆発をともなう岩屑なだれによって、山体の北側の大部分が崩れ去り、標高2,950mだった山は2,550mまで低くなる、という超弩級の噴火でしたが、富士山が噴火すれば同じようなことが起こるという学者がいます。
富士山で大規模な噴火が起こった場合は、経済崩壊につながる可能性
1980年のセントへレンズ火山の大噴火は、その後のアメリカ経済の成長を足踏み状態にさせました。水蒸気爆発によって生じた火砕流は、秒速35m、時速125kmで斜面を駆け下り、57名の人間と200軒の建物、そして47本の橋梁をあっという間に飲み込み、裾野に到達してからも、24kmの鉄道、300kmの高速道路を完全に破壊したのです。その地獄が終ったのは、爆発から6年も経った1986年のことでした。火砕流が通った広大な地域では、いまだに木々がなぎ倒されたままになっていて再生不能。アメリカ政府は、破壊された広大なエリアを国立公園にしました。(02 セントヘレンズ火山:自然と科学と)
セントへレンズ山の山体崩壊の瞬間は下の動画。実写です。わずか2-3分で北側がすっかり崩れ落ちて、山の高さが変わってしまいました。2950mが2550mまで低くなる最初の瞬間です。
日本列島でも、先史時代、北海道の支笏火山(支笏湖のあるカルデラ)、本州の八ヶ岳、磐梯山、九州の阿蘇山と次々と山体崩壊するほどの大規模な噴火を起こしているのですから、富士山だけが「そうではない」と言うのは難しいでしょう。
前の記事で、地震をトリガーとする富士山の壊滅的大噴火を警告している藤井敏嗣・東大名誉教授の2013年2月のJGL(日本地球惑星科学連合の会報)の記事を紹介しましたが、こちらは、もっと過激です。NHKの「そなえる防災」の中にある藤井教授のアーカイブの記事『第5回  カルデラ噴火! 生き延びるすべはあるか?』では、このように書かれています。
もし、カルデラ噴火が起こったら・・・(記事の真ん中辺りの小見出し)
わが国では、100立方q以上のマグマを放出するカルデラ噴火は、1万年に1回程度発生しています。数10立方q以上の噴火ならば12万年間に18回、つ まり6千年に1回程度は「起こっている」ことになります。もちろん、これは平均発生頻度で、前のカルデラ噴火から2,000年のうちに起こったものもあれ ば、1万数千年以上の後に起こったものもあり、このような規模の噴火で、最後に起こったものが先の鬼界カルデラ噴火なのです。ところが、 これまで平均6,000年間隔で起こっていたカルデラ噴火が、最近の7,300年間は発生していません。カルデラ噴火はもはや、いつ起こっても不思議がない現象なのです。その規模にもよりますが、一度、カルデラ噴火が起こると、その周囲100-200kmの範囲は火砕流で覆われます。
火砕流の速度は時速100kmを超えるため、その地域は数時間以内に数100℃以上の高温の火砕流に襲われ、壊滅状態となるのは避けられません。もし、過去と同じようなカルデラ噴火が現代に発生すると、発生場所によっては、数10万-数100万人の犠牲者が発生するといわれます。では、火砕流の到達範囲外ならば安心? というと、そうではありません。
南九州で、このような噴火が発生した場合、10p以上の厚さに火山灰が降り積もる地域は関東以北にまで及び、この領域ではあらゆる農作物は枯死してしまいます。さらに火山灰が数10p以上の厚さまで降り積もった地域では、灰の重みで建物の屋根が落ち、航空路を含むすべての交通網はまひ状態に陥り、物流も人の 移動も困難になると予測されます。貯水池や水道浄化池では、火山灰のために取水不可能となり、広域で断水状態が続き、また送電線の断線、電柱などのがいしに 降り積もった火山灰によるショートで大停電が起こります。このように、断水や商用電源の断絶が起これば、原子力発電所の甚大な事故につながる可能性がある ことは、福島第一原発の事故を見れば明らかといわざるを得ません。藤井教授は、火山の噴火と原発の電源喪失との関係に触れています。これは十分起こりえることです。
日本列島では、平均6000年に一度の割合で起こっていたカルデラ噴火が、九州の鬼界カルデラ噴火を最後に7300年も起こっていないので、「いつ起こっても不思議ではない」と警告しています。
藤井教授は、「文明が、あるところでこと切れるとすれば、それは地震のせいではなく火山噴火のせいだ」と述べています。南九州で阿蘇4のような超巨大なカルデラ噴火が発生すれば、日本中が壊滅状態になることは確かです。地震で文明が断絶した例はありませんが、火山噴火が文明断絶をもたらすことは、7,300年前の鬼界カルデラの噴火でも実証済みです。カルデラ噴火は極端な例としても、今後は、規模の大きな噴火が起こることを想定しなければなりません。静かな時期しか知らないわれわれの火山噴火に対する危機感の薄さから、火山研究に対する資源投入は、地震研究に比べて圧倒的に少ないのが現状です。次のカルデラ噴火が、この列島でもっとも動意づいている富士山噴火なのかは分かりません。しかし、そうした想像力を働かせることは大切です。想像力を働かせることによって見えてきたビジョンに恐怖する段階はとっくに過ぎており、これからは、実践的、具体的に準備することが大切です。はっきり分かったことは、火山噴火の予知について、新聞・テレビから情報を得ようとするのは間違いである、ということです。あくまでも、その学者の元のソースを確認することが大切である、ということです。新聞・テレビというフィルターを通すことによって、本当の警告がオブラートに包まれてしまうのです。今まで、富士山噴火については、やや甘く考えていたのかも知れません。防災サイトでは、「とにかく水・食料の備蓄」を呼びかけていますが、本当の脅威は噴火した後にやってくる、ということです。広大な農地に火山灰が降り注いた結果、農産物の生産量が何年もの間、落ち込むでしょう。それをしのぐために、食料を始め国内生産がストップした分の調達を海外に求めると、コストプッシュ・インフレを加速するかも知れません。
政府は有効な対策を打てないでょう。やることといえば、復興財源を確保するために、政府と中央銀行が、それぞれの独立性を捨て去り、札束や政府紙幣を増刷するようになるかもしれません。
結局は、経済崩壊につながる可能性がある、ということです。
Sat.2013.07.20

カレイドスコープ
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posted by datasea at 03:21| Comment(1) | △ アルバート・パイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月03日

WW3危機再び


2011/12/03 (Sat)
シリア:アメリカは空母を展開、NATOは戦争準備
◆11月26日

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/




【11月25日 by Vladimir Fedoruk】
原子力空母ジョージ・ブッシュはペルシャ湾からシリア方面に展開中である。この空母は48機の戦闘機を含む70機の航空機を搭載できる。この空母は駆逐艦を含む艦隊にエスコートされている。
この件に関して、専門家らはシリア領海付近の動きについて悲観的なものと比較的に穏便な展望の両方を持っている。ロシア政治情勢分析センターのマキシム・ミナイェフは以下のように語っている:
 「これはシリアに対する軍事作戦の準備である。これらの動きはNATOの艦隊がリビア沖合に集結した時の動きと似ていることを思い出させる。アメリカは中東と北アフリカでの革命騒ぎからできるだけ多くの利益を引き出そうとしている。このことを考慮すれば、アメリカは国連の制裁決議が無くとも軍事介入を始めるかもしれない。それで今、NATOの最初の分遣隊がシリアの沿岸に向かっているのを目撃しているのだ」
陸軍大学の東洋研究の専門家であるオレグ・クラコフはこの状況に対してはそんなに緊急的なものとは感じていない。
「アメリカ空母艦隊を地中海に向かわせたということは脅しと言う面が強い。この海域に戦力を高め、政治的な脅しを強めていることは疑いない。軍事的プレッシャーを掛けることで外交面での交渉を進めることが考えられている。だからこういったことがすぐ軍事介入するということを意味するわけではない」と言う。 
シリアをめぐっては様々な方面から緊張を高める動きが出ている。空母ジョージ・ブッシュがシリア海岸線に展開する前、アル・アラビア・サウジテレビがロシアがやってくる!と題するニュースを放映した。そこではロシア海軍艦船がシリア領海に入ったと報じた。このテレビ局はシリア当局のトップに近い筋からの情報だとしていた。サウジの新聞紙上で報じられたこのニュースはイスラエルのハアレツ紙が転載し、その他のこの地域のメディアも取り上げた。ロシア防衛省はこの情報に関しては「ロシアの声」とのインタビューでは肯定も否定もしなかった。ただし、シリアのタルトスにはロシアの海軍基地が存在しているので、ロシア海軍艦船がその付近で見られたとしても不思議ではない。この基地は現在のところではロシアが保有する外国の基地としては唯一のものである。ソ連の施設をそこに保持することでは40年前にシリア政府との間で合意ができている。現在は、黒海艦隊に付属する海軍軍人50名がいるだけだ。施設も小さい規模である。
 ソマリアの海賊に対する昨年の作戦では、ロシアの空母アドミラル・クズネツォフがこのタルトスに呼ばれた。ネウストラシムイ級駆逐艦(フリゲート艦?)はアデン湾から母港バルチスクに帰還する前、数日間この基地に停泊した。2012年以降大型艦船が寄港できるようにこのタルトス基地を強化する計画がある。

ROCKWAY EXPRESS
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イランの爆発について
さて、皆さんもうご存じかも知れませんが。
イラン辺りがきな臭くなってきましたね。
もちろん第三次世界大戦の準備なのでしょう。
イスラエル・アメリカ、イギリスがイランを空爆すれば、ロシア中国が出てくる。
NATO西側諸国 vs 上海協力機構(中国、ロシア)
そんな感じでシナリオが組まれているのでしょう。
このブログでは3年前から、天変地異が来る、資本主義が崩壊する、第三次世界大戦が起きる。
とにかく世界人口が数億人まで減る。2012年までの3年間苦難の日が続くと書いて来ました。最近2012年からが大峠と分かったのですが。だからこそ食料備蓄しろ。疎開しろ。どうせ疎開する羽目になるのだから今からやっても同じでしょうと口の中が甘酸っぱくなるまで書いてきたのですた。
もう流れは決まっているのです。

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■■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

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オウム事件の際、「ハルマゲドン」という言葉がメディアを賑わしたが、決して「ハルマゲドン」という言葉はオウムの専売特許ではない。更に「ハルマゲドン」は正確には「メギドの丘(ハル・メギド)」という地名を指しており、「世界最終戦争」という意味の単語ではない。
では、なぜ一般に(特にクリスチャンの間で)「ハルマゲドン」が「世界最終戦争」を意味する言葉として使われるようになったのか? 「メギドの丘」と「世界最終戦争」、この両者には一体どんなつながりがあるのか?
『旧約聖書』を一読すれば、「メギドの丘」が『旧約聖書』に幾度となく登場していることに気付くだろう。この「メギドの丘」は、モーセの後継者ヨシュアが、約束の地カナンへの侵攻の際、カナン人の王に対し決定的な勝利を収めた舞台であり、イスラエルの黄金時代を担ったソロモン王が、馬と戦車を多量に集めた要塞の地であり、宗教改革で有名なヨシヤ王が、エジプト王ネコの進撃を阻止すべく戦い、戦死した場所であり、預言者たちが異教の祭壇のある「忌まわしき高き所」と呼んだ場所である。つまり「メギドの丘」は、古来から軍事的な戦略拠点として、戦火が絶えることがなかった場所なのである。
そして、この「メギドの丘」に決定的な終末的イメージを付け加えるのに貢献したのは、『新約聖書』の「ヨハネの黙示録」である。ヨハネが世の終わりに「メギドの丘」にて神と悪魔による終末的大決戦が行なわれる場面を幻視したというのだ。
「ヨハネの黙示録」第16章には次のような記述がある。
「3つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを招集した。 〈中略〉 すると、稲妻と、もろもろの声と雷鳴とが起こり、また激しい地震があった。この地震は人間が地上に住んで以来、かつてなかったほどのもので、それほどに大きな地震であった。また、あの大きな都は3つに裂かれ、諸国の民の町々は倒れた。 〈中略〉 1タラントほどの大きなひょうが人々の上に天から降ってきた……」
現在、「メギドの丘」はイスラエル共和国のエズレル平原にある小高い山となった“要塞跡”として残されている。
そして、そこに立てられた看板にはこう書かれている。
「ここはハルマゲドン。クリスチャンの伝承によれば、ここで世界最後の戦争が行なわれると言われている……」
悪の大将は奥に隠れてござるのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組み、もう九分通りできているのじゃ。(黒鉄の巻・第14帖)

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イラン核施設で爆発か 英紙報道
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111201/mds11120101250001-n1.htm
2011.12.1 01:22 [イラン]
英紙タイムズは30日、イラン中部イスファハンの核関連施設で28日に爆発が起きたと伝えた。同紙が入手した施設の衛星写真などを基に報じた。爆発の原因や被害の詳細は不明だが、同紙は施設が何らかの攻撃を受けた可能性もあるとしている。イラン政府は爆発を否定したという。同紙は、爆発は偶発的な事故ではないとするイスラエル情報機関筋の見方も伝えた。
イランでは12日に首都テヘラン近郊にある武器庫で爆発が起き、イラン指導部の親衛隊的性格を持つ革命防衛隊のメンバー30人以上が死傷した。(共同)

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テヘランの英国大使館閉鎖、在英イラン大使館には退去通告
CNN.co.jp
12月1日(木)10時42分配信
ロンドン(CNN) イランの首都テヘランにある英国大使館がデモ隊に襲撃された事件を受け、英国は29日に同大使館を閉鎖して全職員を出国させた。さらに、ロンドンにあるイラン大使館の即時閉鎖と職員の48時間以内の国外退去を通告した。ヘイグ英外相が30日に議会で明らかにした。ヘイグ外相によると、この事件では29日にテヘランの英国大使館と外交施設が襲撃され、デモ隊の一部は大使公邸や職員の自宅に踏み込んで物品を略奪したり、大使館の建物に放火したりした。英政府は、イランの治安当局には国際法に基づき外国政府の公館を守る義務があったとして同国を強く非難。対抗措置を検討すると表明していた。
ヘイグ外相は「何らかの政権の同意なしに、イランの当局がわが国の大使館を守れなかった、あるいはこのような襲撃事件が起きたとは考えられない」と強調。大使館に乱入した約200人の大半は民兵組織バシジの学生であり、「イラン政権の分子によって操られていた」と主張した。
同外相によると、この問題について、国連安全保障理事会をはじめ、米国、ドイツ、ポーランド、ロシア、フランスが懸念を表明。さらにフランス、ドイツ、オランダは30日までに駐イラン大使を召還したほか、ノルウェーは在テヘラン大使館を一時的に閉鎖した。
アイルランドの外務省はイランに対し、駐イラン英国大使の追放を決めた措置についての再考と襲撃事件関係者の訴追を求め、それができなければ「欧州連合(EU)および国際社会とイランとの関係にとって重大な結果を招くだろう」と警告した。
フランス外務省によると、EU外相理事会は1日の会合でこの問題について協議する。

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2011年09月23日

アルバート・パイクの計画

■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
■「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
この手紙が書かれたのは1871年8月15日。この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。
一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。

アルバート・パイクの“予言”
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/6982937/
http://satehate.exblog.jp/6942545/
http://satehate.exblog.jp/8078264/







もちろん、当館はこのアルバート・パイクの“予言”を、そのまま信じるつもりはない。念のため。
しかし、「予言は当たるものではなく、当てるものだ」という言葉がある。
もし、そのような考えのもとでイスラエルが中東に(強引に)建国されたのだとしたら恐ろしい話である…… (そうでないことを祈りたい)。

アルバート・パイクの“予言”
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html





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2010年12月12日

アルバート・パイクの未来計画



彼(アルバート・パイク)が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。
それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

ヘブライの館 2
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html




どのシナリオであれ、最終的に東側と西側の戦争になるだろう。本当の対立、あるいは作り物の戦争になるだろう。
1 世界の90%の人口を減らすこと。
2 世界人口の3%の世界政府のために残りの97%の人民に強制労働を課すこと。
3 災害と軍事独裁政権によって共和政の自由を終りに すること
4 東側と西側のコンセンサスを確立すること。
5 世界の様々な宗教をひとつの世界宗教に置き換えること。
6 マイクロチップをつかって経済をより強くコントロールすること。異議を唱える国は文字通り飢え死にする。イルミナティ傘下の国には報酬を与える。
反西洋の思想をもつ「民主党」、彼らによる日本の新政権は、日本を西洋の同盟国から中国とロシアとの同盟国に変えていくだろう。これらの東側諸国には立ち向かうべき共通の敵がいる。この3つの東側諸国は何かたくらんでいるようだ。

MoneyTeachers.org
http://www.moneyteachers.org/Japan.htm
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2010年11月16日

アルバート・パイク



アルバート・パイクの「予言は当てるものではなく、当たるものだ」という言葉にヒントがあります。予言が「不可知の意思であるかのようなふるまい」をしているように見えて、実は「計画されたもの」だったとしたら。そして、それが実現するときに、人は「神」を持ち出して、預言と言い換えたりするのではないか。
ただ、確かに、そこに「神」は存在するのでしょう。「神」がおとなしい間は、預言は「そのとおり」になるのでしょう。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/
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