ウクライナ元首相: プーチンは救世主
プーチンは救世主?ウクライナ元首相が衝撃発言
2022/03/1116:17 0 0
マネーボイス:プーチンは救世主?ウクライナ元首相が衝撃発言。欧米・ロシアの情報戦で見えぬ真相=浜田和幸氏 2022年3月11日より転載します。
貼り付け開始、
https://www.mag2.com/p/money/1166571
ウクライナ危機の真相を見極めるのは容易なことではありません。ロシアもアメリカも手練手管の情報戦を展開しており、日本の報道は欧米メディアの影響を強く受けています。そんななか、ウクライナの元首相はFacebookで驚きの発言をしました。(「浜田かずゆきの『ぶっちゃけ話はここだけで』」浜田和幸氏)
【関連】ビル・ゲイツが「コロナワクチン入り野菜」開発へ。サラダにして食べれば抗体獲得=浜田和幸
※本記事は有料メルマガ『浜田かずゆきの『ぶっちゃけ話はここだけで』』2022年3月11日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にご購読をどうぞ。当月配信済みのバックナンバーもすぐ読めます。
プロフィール:浜田和幸(はまだ かずゆき)氏
国際政治経済学者。前参議院議員。米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。『ヘッジファンド』『未来ビジネスを読む』等のベストセラー作家。総務大臣政務官、外務大臣政務官、2020年東京オリンピック・パラリンピック招致委員会委員、米戦略国際問題研究所主任研究員、米議会調査局コンサルタントを歴任。日本では数少ないフューチャリスト(未来予測家)としても知られる。
■情報戦で真相が見えない
ウクライナ危機の真相を見極めるのは容易なことではありません。なぜなら、ロシア側も、ウクライナを支援するアメリカ側も、手練手管の情報戦を展開しているからです。いわば、米ロという核超大国による「見えないミサイル合戦」と言っても過言ではありません。もちろん、戦争はあってはならない行為です。しかし、現在進行中のウクライナでの悲惨な戦争に世界の耳目が釘付けになっていますが、イエメンはじめ世界各地では相変わらず民族紛争や血なまぐさい戦争が継続しています。ただ、主要メディアが大きく報道していないだけなのです。
日本におけるウクライナに関する報道は欧米メディアの影響を強く受けており、ロシアを「悪の帝国」、プーチン大統領を「精神異常の独裁者」と見なすようなものが主流となっています。とはいえ、インターネットの時代であればこそ、そうした欧米メディアとは異なる情報にも接することができ、双方の見方の違いを知ることもできるのです。
■「プーチンは恩人」ウクライナ元首相がFacebookで衝撃発言
例えば、ウクライナの元首相のミコラ・アザロフ氏は自らのFacebookで衝撃的な情報を相次いで発信しています。曰く「2021年12月からNATOはウクライナへの核武装部隊の派遣計画を始めた。その上で、ウクライナ軍はアメリカと連携し、2月25日にはロシア系住民の多いドンバス地域への攻撃を開始する手はずを整えていた」。そのことを察知したプーチン大統領は「400万人のロシア系住民を守る決断を下した」というのです。要は、「プーチン大統領はウクライナに住むロシア系住民の命の恩人」という見方に他なりません。
■ウクライナ国内のロシア系住民にも危機が迫る
真偽のほどは現時点では不明ですが、事程左様に、ウクライナ内部には多様な見方があるわけで、ゼレンスキー大統領とは異なる声もあることを知る必要があります。なぜなら、ゼレンスキー政権の意向を反映するウクライナの大手メディアは「ドンバスに暮らすロシア系住民の内150万人は抹殺に値する」といった主張を掲載しているからです。
親ロシア派の元首相は命を狙われている?
そうした差別的でロシアを敵視する論調に反対してきたのがアザロフ元首相ですが、身の危険を感じ、妻と共に車でキエフからの脱出を図ったところ、途中で狙撃され、車は大破したそうです。現政権に反対の意見を発する元首相を暗殺しようとする動きでしょうか。異常ともいえる世界では、ロシアもウクライナも指導者の言動には常軌を逸したものが感じられます。
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貼り付け終わり
タマちゃんの暇つぶし
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元ウクライナ首相:プーチンは数十万人の命を救い、WW3を防いだ
2022/03/13 21:03
ウクライナの元首相、プーチンが数十万人の命を救ったと主張
「第三次世界大戦と核兵器によるロシアへの攻撃を防ぐため、ロシア政府は脅威を無力化し、ウクライナの秩序を回復することを決めた」 - アザロフ元ウクライナ首相
ウクライナの元首相ニコライ・アザロフ氏が、北大西洋条約機構(NATO)がロシアへの核攻撃を計画していると主張するメッセージをFacebookで公開した。その攻撃の可能性に対し、ロシアは事態を収拾し、ウクライナの秩序を回復することを決定した。
「NATOはロシアに対して核兵器を使用することで第3次世界大戦を解き放とうとした」とアザロフ氏は述べた。「2021年12月以来、ロシアはNATOがウクライナの領土に4つの軍事旅団(陸軍2、海軍1、空軍1)を配備する計画について情報を受け取っている。」 そのうちの1旅団は核弾頭を搭載することができる。
■第三次世界大戦
NATOは2022年夏に部隊を派遣することを望んでいた。2004年、2005年、2010年に首相を務めたアザロフ氏は、「第三次世界大戦と核兵器使用によるロシアへの攻撃を防ぐため、ロシア政府はこの状況を止め、ウクライナの秩序を回復することにした」と書いている。
Former Ukrainian Prime Minister, Nikolai Azarov claimed that #NATO planned a third world war against #Russian, taking advantage of the existence of geopolitical problems with #Ukraine. pic.twitter.com/4NDGrr7OzP
− teleSUR English (@telesurenglish) March 5, 2022
ウクライナ軍はドンバスで軍事作戦を展開し、ロシア語圏の住民を一掃することも計画していたと述べる。この攻撃は米国と連携し、2022年2月25日に開始される予定だった。海外向けの偽情報を流すことに長い伝統を持つロシアは、ウクライナ軍が8年前からドンバス地方のロシア人を攻撃してきたとするドンバス地方の人々のインタビューをいくつか公開した。その結果、数千人が死亡し、さらに多くの負傷者が出ている。
ドンバス地域の住民のインタビュー
ドンバスの住民へのインタビュー - 「ウクライナ軍は2016年以来攻撃している」
■救われた命
ロシアのプーチン大統領は、ウクライナでの特別軍事作戦の命令により、ドネツクとルハンスク(ドンバス地域と総称)の数十万人の命を救ったと、元首相は述べている。また、アザロフ氏は、ロシアがウクライナで軍事作戦を開始する1週間前に、ドネツク人民共和国軍がドンバス地域への大規模な攻撃を詳述したウクライナ軍の地図を押収したと発言している。
メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/13122530.html
ロシア側の主張が真実
2022/03/1119:16 0 0
ジェイさん:ひとり言 ロシア側の主張が真実2022年03月11日(金) 17時00分00秒より転載します。
貼り付け開始、
https://ameblo.jp/j-out-sider-zzz/entry-12731343421.html
WHO、ウクライナ研究所に病原体廃棄を助言 感染防止目的世界保健機関(WHO)が、ウクライナ国内の公衆衛生研究所から危険度の高い病原体が流出するのを防ぐため廃棄を助言していたことが分かった。ロイターに10日明らかにした。jp.reuters.com
[10日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)が、ウクライナ国内の公衆衛生研究所から危険度の高い病原体が流出するのを防ぐため廃棄を助言していたことが分かった。ロイターに10日明らかにした。バイオセキュリティーの専門家は、ロシアの進軍や都市部への爆撃を受け、研究所に被害が及べば病原体が流出するリスクが高くなっていると指摘する。ウクライナには多くの国と同様、感染症リスクの軽減を研究する研究所があり、米国や欧州連合(EU)、WHOから支援を受けている。
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いくら見繕っても、ウクライナに米国の金が入って生物兵器を作っていたのは事実。ロシアの手に落ち、使われるリスクとか言う前に、生物兵器を作ってたんだよね。大量破壊兵器を作っていなかったのに米国によってイラクは解体され、フセイン大統領は殺されて、そしてブッシュ元大統領は情報が間違っていたようだったで済ませた。こんどは確実にウクライナに大量破壊兵器があるのに、ロシアが使いそうだとはぐらかす。
犯罪者ハンター・バイデン(バイデンの息子)の袖の下を作り続けたのがウクライナ。ネオナチのアゾフ連隊の情報がどんどん消されているが、今でもドンパス地方の虐殺・ジェノサイトが続いている。
一部のピントがズレているウクライナ一般人と、いつもの西側メディアは、ドンパス地方の虐殺を支援する方へ、我々の意識は持って行かれる。
神人さん曰く、プーチンは光側です。
貼り付け終わり、パチパチー大拍手!
ココヘッドさん:
【続報】ウクライナ国内の生物兵器研究にアメリカは231億円の出資:ロシア軍部の発表
2022-03-10 22:27:59
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12731218649.html
REAL RAW NEWS:
Putin: Bombed Hospital Was Really Bioweapon Storage Facility
プーチン:爆撃された病院は本当に生物兵器貯蔵施設でした
By Michael Baxter - March 10, 2022
https://realrawnews.com/2022/03/putin-bombed-hospital-was-really-bioweapon-storage-facility/
masaaki Suzukiのブログさん:
人類史上最悪の福島第一原子力発電所核爆発から11年
2022-03-11 07:26:56
https://ameblo.jp/34yu0422/entry-12731257166.html
世界の動向と経済を分かり易く語るさん:貼り付け開始、
株式会社アメリカの不渡りが世界経済の混乱の大元になっている!
2022-03-10 12:10:00
https://ameblo.jp/ba5603/entry-12731072098.html
アメリカ共和国はワシントンらが作った国であるが、1871年にはヨーロッパ貴族を中心に世界の王族、貴族など世界最高レベルのエリート(ハザールマフィア)の株主により、株式会社アメリカに乗っ取られた。しかし民間銀行であるFRB、連邦準備銀行にドル札を無限に近いまでに発行させた為、その価値は弱くなり対外信用を失い、2020年2月16日に不渡りを出した。事実上の株主会社アメリカの倒産である。
それを誤魔化す為に、中国の武漢で発生させたコロナパンデミック騒ぎを煽って来たのだが、コロナの真相が明るみになりバレて行くに従って効果が薄れて来た。コンテナ船がアメリカに入港して来ないのも、アメリカで物資不足が起きているのも、アメリカが対外債務で不渡りを出した性であると言う。アフガニスタンからの惨めなアメリカ軍の撤退も、利権にまみれたウクライナにアメリカが関与できず傍観しているのもアメリカ政府?に資金が無いからである。
また、中国とハザールマフィアとの裏約束でバイデン政権を中国に渡す事を決めていたが、マフィアは約束を反故にして突然アメリカ政府が中国叩きを始めたのだという。これからは共和国アメリカの復活と、新しいリーダーが出てくる事が、アメリカの復活に繋がります。
貼り付け終わり、パチパチー大拍手!
・2022/3/11 21:00追記 水無瀬よりさん:
https://ameblo.jp/minaseyori/entry-12731122665.html
タマちゃんの暇つぶし
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ウクライナ情報:2022年3月11日
ニュース
2022/03/1114:56 1 -
ロシア軍がマリウポリの産院を爆撃したというニュースは嘘です。ロシアがわざわざ世界から非難されるようなことをするはずもなく、ロシア=悪のイメージを植え付けるためためのいつもの西側の作り話。いつもそうだけど、作り話の方が信じられ、拡散される。爆撃されたという産院はすでに廃止されていて、かなり前から軍事施設になっている。登場人物の妊婦は女優。赤ちゃんは人形。動画に赤いペンキの入ったバケツが映っている。爆撃にあったというのに何故か服がきれい。
◎>
駐日ロシア連邦大使館@RusEmbassyJ
マリウポリの産院を🇷🇺が破壊したスキャンダルを煽り立てる動きは皮肉の極みであり、🇷🇺が 🇺🇦で行う特別作戦について #フェイクニュースを流すキャンペーンも極限に達したと言えるかつて産院であったこの場所は、すでにかなり前から戦闘員の射撃拠点となっていたことは、作戦の開始当初より知られていた
https://twitter.com/RusEmbassyJ/status/1501850912893325314?cxt=HHwWhMDSidfc0tcpAAAA
◎>
🇷🇺ロシアは、3月7日に国連安保理で行なった演説の中でわざわざこの情報を伝えたが、耳を傾ける者はいなかった。残念なことに、#フェイクニュース を拡散するこのキャンペーンには、国連事務総長も加わっている。その軽率さに胸が痛む。
🔗https://facebook.com/31770814504238
◎>
🇷🇺我々は、🇺🇦#ウクライナ の #プロパガンダ の罠に嵌らないよう呼びかける #ネベンジャ常駐代表 の書簡を、#安保理公式文書 として配布した。
🔗http://russiaun.ru/en/news/070322n
◎>
Trilliana 華@Trilliana_z
【”小児科病院をロシアが襲撃”もウソ】
産科病院がかなり前にウクライナ軍の軍事施設になり🇺🇦軍部隊が攻撃していると🇷🇺側は7日に警告していた。ゼレンスキーが「マリウポリの小児病院を🇷🇺軍が空爆。子供もがれきの下にいる」としたのは作り話。これは”情報テロ”だと🇷🇺激怒。
ウクライナ小児病院空爆は「偽ニュース、情報テロ」=ロシア
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-hospital-idJPKBN2L70JE
◎>
お腹に詰め物して妊婦のふり。爆撃があったというのに皆さんの服がきれい。1枚目の写真は背後と違うから合成じゃないかな。病院の建物は見た感じでは古く、病院として機能していた感じがしない。
◎>
Дмитрий ВС@system_temp
ロシアでは、一日中この偽物の開発を注意深く見守っていました。 数時間ごとに、さらに多くのキャラクターが写真に追加されました。 とても面白いです。 ビデオの1つで、彼らは「血」のために赤いペンキのバケツを隠すのを忘れていました。「ホワイトヘルメット-2」。
◎>
いろはもみじ (Iroha Momiji)@maple_iroha
ウクライナ小児病院爆破の裏側✍️
これ本当だとしたら大手メディアのニュースはますます信じられないものになる
・病院はすでに廃止されており、現在軍事施設に
・妊婦はCMにも出ている女優さん
・酷い怪我、でもみんな服は綺麗
・動画内に赤いペンキ(血糊)の入ったバケツが映っている
動画見直したらすぐ見つけてしもうた😓(1:00前後)
とりあえずノーコメント
横になっている女性、真冬の外なのに夏服ですか?服もきれい。
◎>
shing@shingTWIT
マスコミで流される記事も写真も動画も疑えばきりがなく,何が本当だか確かめようもないけれど,この写真,小児病院と言いながら子供が一人も写ってないね。
この写真はたまたまそうだったのかも?と思って他のサイトなど当たってみたが,出てきたのはたった一つ,妊婦さんが写っているCNNのこの写真だけ。他の写真は廃墟とがれきの山の光景で,やっぱり子供はいない。まぁクライシスアクターの皆さんだろうと思うな。
https://cnn.co.jp/world/35184673
◎>
Laughing Man@jhmdrei
産院爆撃の嘘。
ゼレンスキーがテレグラムに投稿した「攻撃された産院」の映像。しかし、血や死者・負傷者の姿は見えない。しかも産院から自力で避難する妊婦と、担架で運ばれてる妊婦が同じ女性だった。この人、露のモデル兼ジャーナリスト。
独ジャーナリストの分析
https://drive.google.com/file/d/1-TahdQ
https://twitter.com/jhmdrei/status/1502071811986673666?cxt=HHwWhMC-ydmWt9gpAAAA
ヘルメットの男性、えらくカメラを意識している。彼も役者。
◎>
ハンコウリン2 ️@mitsuemon666
🇺🇦
ヘルメットを被った兵士を
追ってみてください
https://twitter.com/mitsuemon666/status/1502042965698514945
この人は本物の役者でしたね。広報。
◎>
ロイター@ReutersJapan
「病院や産院を恐れてそれらを破壊するこのロシア連邦というのは、いったいどんな国なのか?」と、ウクライナのゼレンスキー大統領。
https://twitter.com/ReutersJapan/status/1502215250736607232
◎>
ドイツ在住ペガサス🍀@horsesthelights
🇺🇦ウクライナ•アリーナさんの情報発信
【独語要約】
ウクライナ軍は、幼稚園を占拠し、宿営先として使用。
ロシア軍が射返した際は、根拠なく「ロシア軍は幼稚園を砲撃した」と報道。
ない、この動画はウクライナのチャンネルにアップされている。
https://twitter.com/horsesthelights/status/1502035442765598729?cxt=HHwWksC44d3RptgpAAA
///////
◎>
Laughing Man@jhmdrei
DuckDuckGoも陥落。
DuckDuckGo CEO、「ロシアの偽情報」とみなされるコンテンツのGoogle式検閲スキームを発表。最近、ワクチン関連の検索結果もGoogleに似てきたと思っていたのだが、そういうことでしたか。
DuckDuckGo CEO Announces Google-Style Censorship Scheme of Content Deemed ‘Russian Disinformation’
https://weliveinamadworld.com/duckduckgo-ceo-announces-google-style-censorship-scheme/
///////
◎>
J Sato@j_sato
在🇺🇦アメリカ大使館、🇺🇸国防総省資金提供の11箇所のバイオ研究所についての書類を、ロシア侵攻後すぐに削除
https://twitter.com/j_sato/status/1501879066634293251
◎>
🇺🇸国防総省の生物兵器開発を長年調査してる方↑の記事
http://dilyana.bg/the-pentagon-bio-weapons/
・25カ国で$2.1B、🇬🇪ラボ1つで$180M
・ドローンやを兵器化する研究
・🇷🇺RNA/💉情報を収集分析
・🇬🇪、🇦🇫、🇸🇱のラボそばで感染症、証拠なしで動物起因、エボラも不明
・16年2日間で🇺🇦兵士200人入院、20人死亡の感染
◎>
ウクライナの生物兵器研究所の情報についての鎮火作業・陰謀論レッテル貼り作業に大忙しのファクトチェック業界
https://twitter.com/j_sato/status/1502150887795347459
◎>
J Sato@j_sato
WHOもヌーランド証言の火消しに参加。WHOがウクライナに病原体の破壊を忠告したそうだ。いつ忠告したかは明らかにしていない。そして、「バイオ研究所」ではなくて「健康研究所」だそうだ。
https://twitter.com/j_sato/status/1502174326564409347?cxt=HHwWhsCq2erl5dgpAAAA
◎>
matatabi@matatabi_catnip
日本語字幕つけました。ロシア国防省の発表です。ウクライナにアメリカが管理していた生物平気研究所があり、ロシア侵攻と同時に危険な病原体が国外に持ち出され、残りは緊急廃棄されたとのことです。
フル動画
https://youtu.be/2c-FbrFIhl0
https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1501539485322031107?cxt=HHwWhsC97ZqNxdYpAAAA
おまいう案件なんだけど...米国は、ウクライナに26の研究所を持っているだけでなく30カ国に336の研究所を支配下に置いている。フォートデトリックでも生物学的軍事活動を行っている。米国は、国内外での生物学的軍事活動の全容を明らかにし、多国間の検証を受けるべきである。
https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1501788923785363457?cxt=HHwWgoC-nbjEttcpAAAA
◎>
酒本正夫@SakemotoMasao
731部隊、細菌兵器研究所ハルビンを本部として4ヶ所ソ連との国境近くに支部を置いた。その後ソ連が進攻、細菌兵器研究はみな爆破となりその資料は米国🇺🇸に渡る。あのロシア🇷🇺か掴んだリストと比べるとあまり内容が変わらない。ウクライナバイオラボ🇺🇦とよく似ている。
https://twitter.com/SakemotoMasao/status/1501536136631848963
◎>
731部隊で研究されていたものとほぼ同じ。80年経っても細菌兵器は、満州ハルビンにて日本軍が開発したものを米国🇺🇸が没収したものとほぼ変わらない。
https://twitter.com/SakemotoMasao/status/1501719494481555458?cxt=HHwWhMDRzY_7ltcpAAAA
つながっているこころ 2
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-23491.html
優勢なロシア、行き詰まる米欧日:メディアの大本営発表とは裏腹の現実
22/03/10 23:09
米欧日のプロパガンダが毎日吹き荒れて、人々はまるでロシアが世界で孤立無援の負け戦に追い込まれているかのように思い込まされている。以下は、田中宇氏の冴えわたる長文の記事の部分的紹介である。元タイトルは「優勢なロシア、行き詰まる米欧、多極化する世界」
優勢なロシア、行き詰まる米欧日:メディアの大本営発表とは裏腹の現実
ウクライナ紛争に国連が中立姿勢?
国連事務局が職員あてのメールで、ウクライナの事態を「戦争」とか「侵攻」と呼ぶことを禁止し、公平性を保つために「紛争」とか「軍事攻撃」と呼ぶよう求めていることが3月8日に報じられた。メールは同時に、国連職員がインターネットでの書き込みで、ウクライナを支持する意味でウクライナ国旗の絵をつけるのをやめるよう要請している。国連はロシアを非難せず、中立の姿勢をとることにした。 (UN BANS staff from referring to Ukraine as a 'war' or 'invasion' in a bid to avoid angering Russia) (UN refrains from calling Ukraine conflict ‘war’ or ‘invasion’)
■欧州
・以前から「袋叩き」に加わらないBRICS諸国
今回のウクライナの事態をめぐっては、米欧日(米国側)が「戦争・侵攻」という言葉を多用してロシアを非難・敵視している半面、中国、ロシア、インド、ブラジル、南アフリカといったBRICS諸国や、中露と親しい非米諸国は、戦争や侵攻という言葉を使うことを否定し、ロシアへの非難や敵視も拒否し、中立な姿勢をとっている。
この図式に当てはめると、国連は、米国側でなくBRICS非米側の傘下に入ったことになる。今回、国連を主導する5大国(安保理常任理事国、P5)のうち米英仏は米国側で、中露は非米側であるが、国連自身は非米側に入った。国連では、米国より中露の方が強いことが示されている。 (About 100 UN Diplomats Walk Out Of Address By Russia's Lavrov)
国連がウクライナの事態を戦争・侵攻と呼ぶのをやめたのとほぼ同時に、習近平の中国も、戦争・侵攻という言葉を使わないことにしたと発表し、ロシアを制裁・敵視することにも反対を表明した。国連がウクライナを戦争と呼ばなくなったのは中国の意向が大きい感じだ。ここ数年、中国は国連での影響力が飛躍的に増大し、コロナになってからは国連が中国の傀儡機関になった観すらある。中国はBRICSや非米諸国の盟主でもある。中国側が世界を席巻し、米国側が孤立していく感じが増している。 (Xi Tells Macron & Scholz China Opposes Russia Sanctions, Warns Crisis "Spinning Out Of Control")
・米の尻馬に乗った独仏がバカを見る?
ドイツのエネルギー源の半分近くがロシアのガスだ。ノルドストリーム1を止められたら、ドイツは経済的に殺されてしまう。フランスも同様だ。開戦直後はロシアに対して強硬だった独仏が、ここにきて急に対露和解的になっている。死にたくないから融和的になるしかない。
ドイツは「ロシアからの石油ガス輸入がないとやっていけないので、わが国はロシアを制裁しません」と宣言した。ドイツ首相はウクライナ側に「貴国はNATOに入れません」と宣告した。フランスのマクロン大統領は「ロシアの人々の尊厳は守られるべきだ」と言って対露和解の姿勢を強めている。習近平は、独仏に対して一緒に和解交渉を仲介しようと誘ったと言っており、中独仏が(米国抜きで)ロシアとウクライナの交渉を仲裁しているようだ。 (French President Calls for Respecting Russia, Its People) (Russia "Weaponizes Energy", Warns It Could Cut Off European Gas Supplies Via Nord Stream 1)
・ウクライナ紛争は長期化?
中独仏は、ウクライナのゼレンスキー大統領に譲歩しろと加圧しているようでもある。今後、中独仏が和解を成功させそうになると、米国が邪魔して潰すのでないか。米国は諜報界の隠れ多極主義者に動かされている観が強く、米欧とくに欧州がロシアとの制裁合戦に負けて潰れていく展開をこっそり好んでいる。中露も、欧米が自滅して自分たちが強くなる多極化を好んでいる。ゼレンスキーが譲歩してロシアとウクライナが和解したとしても、米国による過激な露中敵視が続くとか、他のシナリオもあり得るが、ウクライナをめぐる対立自体はたぶん長引く。 (White House Says U.S. Needs to be Prepared for Long, Difficult Road Ahead, ZeroHedge: Carnage Everywhere As Market “Begins To Break)
■アラブ連盟
・アラブ連盟も「袋叩きに」に加わらない決議
サウジアラビアが主導するアラブ連盟も2月28日に、ロシアを非難することを避けつつ「ウクライナ問題は話し合いで解決すべき」とする中立宣言の決議を出している。アラブ連盟は少し前まで、サウジやUAEやエジプトやヨルダンなど米傀儡諸国の集合体だったが、いまや対米従属をやめて非米諸国の側に転向している。サウジやUAEなどアラブ連盟には産油国がいくつもあるが、それらの石油利権は今や米国よりも中国に近い存在になっている。サウジのMbS皇太子は、バイデンからの電話に出ず、代わりにプーチンと電話している。 (Saudis, UAE Refuse To Take Biden's Calls To Discuss Ukraine Situation, Talk To Putin Instead) (Saudi Crown Prince Gives Biden The Cold Shoulder: "I Do Not Care" What He Thinks)
■中国
・先を読んでいるロシアと中国
米国はロシアだけでなく中国も猛烈に敵視しているが、中国から見ると、こうした米国(欧日)、の戦略は「腹立たしい」というよりも「間抜けだなあ。馬鹿じゃないか」という感じだ。習近平は、米欧が今のように強烈にロシアを経済制裁し続けると、ロシアでなく世界(主に米国側)の金融システムやエネルギー体制、経済そのものが破綻するぞと警告している。
中国はロシアと経済関係を続けるので、欧米が買うはずだったロシアの石油は中国が買う。ロシアはこの日に備え、ウラルの石油を西(欧州)にも東(中国)にも送れるようになっており、バルブを開け閉めするだけだ。ロシアは開戦前の2月に、手持ちの中国国債を中国政府に売る形で戦費を得ている。ロシアは自国の石油ガス鉱物を担保に中国から軍資金を借りている。今後も、中国に売ったり借りたりするかたちでロシアは資金を得られる。工業製品なども中国から調達し続けられる。ロシアは、欧米から経済制裁されても大して困らず、欧米に石油ガスや鉱物資源を売らない報復的な逆制裁をやっている。 ( Xi Tells Macron & Scholz China Opposes Russia Sanctions, Warns Crisis "Spinning Out Of Control")
「地球温暖化信仰」があだになる欧米日
10年以上前から世界の石油ガス利権は、米欧側から中露側に移転する傾向が続いてきた。米欧側は、地球温暖化の妄想に取り憑かれ、米国のシェール革命(実はコスト高)もあり、石油ガス利権をどんどん放棄してきた。今やサウジもイランもイラクもカタール(ガス大国)も非米側だ。アフリカの石油利権も中国が買い占めた。米国側はイラクを占領したのに石油利権をとらず、中国に持っていかれた。全く馬鹿だ。米欧側は石油ガス利権を放棄して中露側に与えてしまった挙げ句、今回の対露制裁をやり出した。実は最初から米欧側が負けている。おそらく今後ずっと、米欧日が買える石油ガスの値段は下がらない。米欧日の生活水準は下がっていく。中国は経済大国であり続ける。すでに勝負はついている。 (反米諸国に移る石油利権) (歪曲が軽信され続ける地球温暖化人為説)
・「反米同志の旧友」を助ける中国
もし米欧が今回のような決定的なロシア外し・対露制裁をやらなかったら、中国はそれほどロシア寄りにならなかっただろう。しかし米欧は決定的にロシアを外した。中国は、外されたロシアを丸ごと受け取る以外に選択肢がない。中国がプーチンを助けなければ、プーチンは弱体化して政権転覆され、ロシアはプーチン以前のような米英傀儡に乗っ取られた国になる。中央アジア諸国も米国側に奪われ、地政学的に中国自身が弱体化させられてしまう。だから中国がプーチンを見捨てることはない。
ロシアは中国の10分の1しか人口がいない。中国がロシアを経済的に助けるのは簡単だ。2-3年ぐらいなら、中国は余裕でロシアの戦争を支援できる。ロシアは見返りに石油ガス利権を中国にくれる。中国は、米欧に外されたロシアを喜んで丸ごと受け取る。そうすれば米欧は石油ガスを買う先がなくなり自滅していく。中国は好きなように多極型世界を運営していける(中国はコスト高な世界覇権など要らない。多極型を好む)。中国にとってこんなおいしい話はない。 (中露の非ドル化) (中露に米国覇権を引き倒させるトランプ)
・実は余裕のロシア
中国に助けられて勝算があるので、プーチンは今回の戦争でとても強気だ。米欧から経済制裁されても態度を軟化せず、ウクライナが非武装の中立国(米英の傀儡に戻らないようロシアの監視下にある国)になるまで戦争(特殊作戦)を続けると言っている。プーチンは、仲裁役をかって出たイスラエルのベネット首相が驚くほどの不動の強気だ。
マスコミは「プーチンの誤算」みたいな記事を出しているが、誤算したのは米欧の方だ。ロシア国内でのプーチンの人気は下がらず、むしろ上がっているようだ。ロシア政府が3月11日に自国と世界のインターネットの間に中国製のファイアーウォールを挟み込むという話もある。ビザやマスターカードが撤退し、ロシアのクレジットカードは中国の銀聯になった。ロシアは「中国化」して生き延びる。 (Putin Signs Countermeasure Decree Limiting Russian Exports After Biden's Russian Oil Import Ban) (Putin mulls mass mobilization to push his Ukraine objectives. Oil hits $139)
■米国
・対露制裁で墓穴を掘るバイデン?
そんな状況なのにバイデン米大統領は、ロシアから石油ガスを輸入しない対露制裁をやる分の石油輸入の穴埋めとして、サウジからの輸入を増やしたいと考え、春にサウジを訪問することを検討し始めた。以前の米国は電話1本でサウジから石油をいくらでも買えたのに、今では米大統領がサウジを訪問して媚びないと売ってもらえない。これまで米国はさんざんサウジに意地悪してきたので、サウジは露中の側に転向した。今ごろ間抜けぶりをさらして何やってんだ、もっと戦略的に動けよ、という感じだ。米国は、かなり前から覇権国として失格だ。それなのに同盟諸国がぶら下がり続けたので、米国はますますダメになった。 (White House Mulls Biden Visit To Saudi Arabia To Plea For More Oil)
・米国の西半球化?
バイデンの米国はロシアから石油ガスなどを買わないことにしたが、それを穴埋めするため、これまで敵視・制裁してきた南米の産油国ベネズエラと和解することを模索している。米国がユーラシア大陸のロシアと縁を切り、代わりに南米ベネズエラから石油を買うことは、米国の「西半球化」「孤立主義」を意味している。きたるべき多極型世界において米国は、西半球つまり南北米州の地域覇権国になる。米国でバイデン政権を操っている勢力(諜報界=深奥国家)は、米国の西半球化、世界の多極化を誘導しているように見える。 (Biden Plans To Ban Russian Oil Imports But Buy It From Moscow’s Allies Instead of Producing It At Home)
覇権縮小(引きこもり)路線の米国?
これを田中宇の妄想と切って捨てられない現実が、少し考えると見えてくる。米国はロシアからの石油を輸入しなくても、ベネズエラやカナダや米国内シェール油田の石油があるので何とかなる。米国は、世界が多極型になっても米州内で自活できる。しかし欧州は対照的に、ロシアから石油ガスを輸入し続けないとやっていけない。
すでに述べたように、イランやサウジなど中東の産油国は、以前よりはるかに非米側であり、欧州に石油ガスを売ってくれるとしても以前よりかなり高い値段になる。これまでのように中露イランを敵視したままだと、誰も欧州に石油ガスを売ってくれない。欧州が行き詰まって米国に相談しても、米国は何もしてくれず、「うちは西半球の国だからね」と言われる。 (Now Courted By Biden, Socialist Strongman Maduro Hails "Cordial" US Talks For Oil Supplies)
■日本
米の尻馬に乗って「袋叩き」に加わった日本は?
欧州だけでなく日本も同様だ。中露と敵対し続けていると石油ガスを得られなくなっていく。サハリン油田は大事にすべきだ。ロシアや中国で服を売り続けるユニクロが、これからのビジネスモデルとして正しい。逆に、軍産傀儡の道を行く楽天の経営者は、今後の世界が見えていない(軽信者ばかりの日本国内向けだけの演技なら、こっちの方が良いのかな?。一億総自滅。哀しいね)。多極化を妄想と言って軽視していると、日本はしだいに貧しくて行き詰まった状態になっていく。今ならまだ間に合う。それとも一億総自滅の方が楽か?
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In Deep の岡氏の見通しはもっと暗い。最新の記事より図表をお借りした。書き込みはもちろんザウルス。
ザウルスの法則
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c0a8aadfca15982364c95cc892ca84f0
ロシア軍ウクライナ侵攻(カギ十字のアゾフ大隊)
22/03/09
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)後遺症か?集団感染する謎の「痴呆症」が世界中に蔓延。カギ十字(ウルフサンジェル)のアゾフ大隊が本物のネオナチである厳然たる歴史的事実を突然知的エリート全員が忘れていた \(^o^)/
アゾフ大隊は、ナチス・ヴォルフサンジェルのシンボルをロゴとして使用しています。創設者のアンドリー・ビレツキー(★注、現在のゼレンスキー大統領ビデオメッセージによく似た、中央の黒い半そでシャツ無精ひげ姿の男)は、ウクライナ議会で「人種混合」を禁止する動きに見えた。(アゾフ/ツイッター)現在、実質的に国軍以上の兵力を有するイランの革命防衛隊のような地位にあるのがウクライナの民兵組織(ネオナチ親衛隊)のアゾフ大隊(★注、ネオナチ武装組織のアゾフ大隊はクーデター成功直後の2014年5月に結成されている)
イスラエルはウクライナでネオナチを武装している アサ・ウィンスタンリー・ザ・エレクトロニック・インティファーダ 2018年7月4日から
■ウルフサンジェル
(英語版ウィキペディアからの自動翻訳なので一部言葉が意味不明な部分がある)★注、日本語版には何故かウルフサンジェルの項目がない
歴史的なオオカミの罠の再建、
元のウルフサンジェル
垂直・水平ウルフエンジェルスとハメソン
ウルフサンジェル(ドイツ語の発音:[ˈvɔlfsˌʔaŋəl])は、2つの金属部品とコネクティングチェーンで構成された歴史的なオオカミの罠に触発されたドイツの紋章です。中にリングが入った三日月に似たトラップの上部は、かつては森の木の枝の間に留められていたが、肉のスクラップが掛かっていた下の部分はオオカミに飲み込まれるフックだった。鉄の「ウルフフック」に基づくシンプルなデザインは、しばしば木やオオカミの罠全体から掛けられた餌付きフックに似ないように大きく様式化されました。その他の名前には、ウルフサンカー(「ウルフアンカー」)またはウルフシャグド、ハメソンまたはハメソン・ド・ルー、リング付きの半月の形、または中央にリングを持つ英語のけいれんやけいれん、時にはドッペルクラシカ(別名「ダブルフック」)、またはクランポンが含まれていました。 横ストロークで。これらのシンボルはすべて、ドイツの多くの市営の紋章にまだ見られます。(抜粋)
ヴォルフサンジェルはナチス党の最初の象徴でした。第二次世界大戦では、武装親衛隊師団ダス・ライヒや武装親衛隊師団ランドストーム・ネダーランドなど、ナチスドイツの様々な嵐師団(武装親衛隊)によって、その標識とその要素が使用されました。戦前のドイツでは、ヴォルフサンジェルは1930年代のヘルマン・レンスの1910年の小説『デア・ヴェールウルフ』の絶大な人気に触発され、(★注、欧州の歴史上最も恐ろしい宗教紛争とされている17世紀のドイツ30年戦争の悲劇の結果、歴史的なウエストファリア条約が成立)30年戦争中の抵抗戦闘機である主人公が彼の個人的なバッジとして魔法のシンボルを採用した[シンボル自体は、歴史的にルーン文字の一部であるアイワズルーンに視覚的に似ています。
第2SS装甲師団ダス・ライヒ(1939-1945)、第4SSポリゼパングルナディア師団(1939-1945)、第34SSボランティア・グレナディア師団ランドストーム・ネダーランド(1943-1945)、オランダの国民社会主義運動(1931-1919年)
・ナチスのシンボルとして
1943年、妻と12人の子供たちと共にザクセン州のエルドマンスドルフ出身のナチスの政治家。最年少の女の子は、彼らのドレスにウルフサンジェルのシンボルを持っています。6歳から10歳までの子供のためのNS-フラウエンシャフトのドイツ・キンダーシャールのメンバーのためのサイン
ナチスドイツでは、ヴォルフサンジェルは次の人達によって使用されました。
第19歩兵師団(ドイツ国防軍)
第19装甲師団(ドイツ国防軍)
第33歩兵師団(ドイツ国防軍)
第206歩兵師団(ドイツ国防軍)
第256歩兵師団(ドイツ国防軍)
第2SS装甲師団ダス・ライヒ
第4SSポリジ・パンツァーグレナディア師団
第34S SSボランティア・グレナディア師団ランドストーム・ネダーランド
シュトゥルマブテイルン「フェルドヘルンハレ」ワックスタンダート・カンプルネン(アサルト・ユニット−SA-「武将のホール」警備連隊)
NS-フォルクスヴォルファール組織
フラミッシェ・ナツィオノノノソジアリシュ・クラフトファール・コルプス(ヴラムシェNSKK)
「ヴラムス・ワヒト」/ズワルテ旅団(フランダースガード/黒旅団)
「ディーツェ・ミリティ」(ディーチ民兵)
国家社会主義国家ベウェギングNSB、オランダのナチスのファシスト政党
同盟占領に対する抵抗のWerwolf計画は、このシンボルを使用することを意図していました
・第二次世界大戦後
これらのグループの1つとの関係が明らかな場合、シンボルの公開はドイツでは違法です。(★注、ドイツ以外でも地図の赤い部分の欧州諸国は全部違法だが、ウクライナは違法とならない数少ない国の一つ)
第二次世界大戦後、このシンボルはネオナチの一部の組織によって使用された。米国の過激派白人至上主義者アーリア人国連組織では、白いウルフサンジェルのシンボルと、ロゴのクロスバーを置き換える剣を使用しています。
ウクライナの社会国民党(★注、ポーランド国境に近いリビウを本拠地にしたマロン派キリスト教「典礼カトリック」極右民族主義ステファン・バンデラのウクライナ蜂起軍)によって同様の兆候が使用されました。社会国民議会とアゾフ大隊グループメンバーは、シンボルがスローガンの略称である(ウクライナ語で「国家的アイデア」を記念する)と主張し、ナチズムとの関係を否定する。(★注、2014年のネオナチのクーデター政権以後のウクライナではナチスドイツと組んで数々の大虐殺を行ったバンデラは韓国の安重根のような国家英雄とされているのですから恐ろしい)
(抜粋)
■唐突に居眠りバイデンを真似てまだらボケを装うリベラルメディアや有識者
中国北京冬季オリンピック閉会式が胡散臭いドーピング疑惑以外には何事もなく平穏無事に終わったが、3月1日に先延ばしされていた居眠りバイデンとささやき女将(カマラ・ハリス)の笑えない漫才(アメリカ議会の大統領一般教書演説)のタイミングに合わせてロシアのプーチン大統領が「自国民の保護」(ネオナチによるジェノサイドを止める)との大義名分で突如(準備万端。満を持して)ウクライナに侵攻したら、なんと、欧米NATO諸国や日本のマスコミが痴呆症になったのですから恐ろしい。ウクライナのアゾフ大隊がネオナチ武装勢力である程度は大人の常識。たぶん、正体不明、奇妙奇天烈摩訶不思議な新コロウイルスの後遺症で、脳細胞の一部が死滅する感染症が欧米や日本国で大流行しているのでしょう。知らんけど \(^o^)/
3月9日はたった一晩で10万人の日本の一般市民が焼き殺された東京大空襲の77周年目の記念日でもある(★注、画像は77年前の1945年5月29日,横浜を爆撃するアメリカ空軍B-29の編隊)2019年05月29日 | 社会・歴史 超空の要塞B29の無差別絨緞爆撃
欧米リベラルメディアや日本のマスコミがロシア軍ウクライナ侵攻で「経験したこともない大惨事だ」「ロシアのプーチンが悪い」「無差別に民間人を攻撃している」と絶叫しているが、出来の悪いプロパガンダ。20万近い正規軍が本格的に軍事侵攻して2週間で民間人犠牲者400人程度など有り得ない小さ過ぎる数字なのである。(★注、最初からロシア軍に戦争をする気が無いか、それとも双方馴れ合いの出来レースで「戦争をやっているふり」で胡麻化しているのか)
・クラスター爆弾を使ったインチキ臭いプロパガンダ
(見え見えのプロパガンダで)少なくとも2回クラスター爆弾をロシア軍が使ったとリベラルメディアや日本のマスコミが主張するが、確かに画像では5〜6発の子爆弾らしきものが発射された形跡がありクラスター爆弾の可能性も有るにはあるが、クラスター爆弾は空爆だけではなく迫撃砲などでも発射されるので誰が発射したものかは不明。そもそも弾丸が広範囲に散らばって沢山の人員を殺傷する目的なら昔から榴弾砲(散弾銃の大砲版)があり今でも全ての軍隊に普通に配備されている。クラスター爆弾と同じような大量の殺傷能力がある榴弾砲は今も昔も誰一人問題にしないのである。
・終戦後にも残って後始末に困る対人地雷と同じ効果のクラスター爆弾
クラスター爆弾は、たくさんの小さな爆弾を入れた親爆弾を爆発させて子爆弾を広範囲にばらまき、それらが地表に到達すると一斉に爆発するように設計されている兵器で、近くに一般市民がいれば巻添えを食うことになり数十%は不発のまま残り、戦闘終了後に事実上の地雷として兵士や一般市民を無差別の脅かしつづけるので、自軍が進撃している軍隊では使わない兵器。(★注、占領した後クラスター爆弾の始末に大変な労力がいる)
2008年ダブリン国際会議でクラスター爆弾禁止で世界が合意した原因とは、2006年7月レバノンのシーア派系武装勢力ヒズボラ(神の党)掃討のためイスラエル軍『レバノン侵攻』で、戦況が逆転してイスラエル軍が撤退時の「最後っ屁」(ヒズボラの追撃阻止目的)として大量に使用して大問題になったから。(★注、今回ロシア軍ウクライナ侵攻でのクラスター爆弾云々とは戦争の歴史を知らない子供たち向けの欧米リベラルメディアや日本のマスコミの姑息なプロパガンダ)
・クラスター爆弾以上に後始末に困る毒ガスの健康被害
第一次世界大戦で大量に使用された毒ガスが国際条約で禁止された原因とは「残酷だから」ではなくて、クラスター爆弾と同じように戦争終了後にも毒ガスの後遺症での健康被害がダラダラ続き帰還兵が平和な一般社会で死ぬので、普通の一般市民の厭戦気分が高まるからなのですよ。戦争の悲劇(毒ガス被害)が平時にも続くとWW1を国民が忘れないので、これでは次の大戦争(WW2)を始めるのが困難になる。アメリカのルーズベルトは戦争反対で大統領に当選しているし、山本五十六の日本海軍連合艦隊真珠湾攻撃以後でもアメリカ国民世論は過半数が戦争反対だった最大の原因とは第一次世界大戦で大量に使用された毒ガスの健康被害の記憶(無残な死に対する怒りや恐怖、政治家に騙されて参戦した後悔)だったのである。(★注、戦争に対する恐怖を国民が忘れてくれないと次の戦争は始められないのである。だから毒ガスや対人地雷やクラスター爆弾を禁止しただけ。最も残虐な核兵器はアメリカが廃止に断固反対している)
イギリスのブレア首相がロシア(プーチン)が暗殺したと言い出してマスコミで大騒ぎになった放射性の猛毒ポロニウム210を盛られて死んだロシアの元スパイ、リトビネンコ
『放射能は食べても直ぐに健康に影響しない』
電離作用がある放射能は細胞内のDNAを傷つけるが11年前にテレビで枝野幸男が繰り返したように「放射能は食べても直ぐに影響しない」(遺伝子が損傷するので致死量でも影響が出るのは2週間後)のである。リトビネンコは会食直後に倒れたのですからブレア首相の真っ赤な噓(猫だましの赤いニシン)
韓国パク・クネ大統領弾劾裁判の大詰め(最高裁判決が出る直前)2017年2月にマレーシア国際空港出国ロビーでナチスドイツが開発した最強の神経剤VXによって北朝鮮トップの異母兄金正男暗殺。翌2018年には英イングランド南西部ソールズベリーで、元二重スパイのロシア人男性とその娘が意識不明の重体で見つかったスクリパリ事件では、旧ソ連が開発した神経剤ノビチョクが使われたことからイギリス政府は「ロシアのプーチンが悪い」と言い出したが、その理屈ならマレーシアでの金正男暗殺の責任はナチスドイツだという笑い話になる。
一応攻撃にも使えるが、主たる用途は敵の進軍を遅らせる防衛兵器
『神経剤』とは、名前の通り、神経を麻痺させて戦闘力を瞬時に奪うことを目的としている恐るべき兵器だが、そもそも『殺すこと』を目的としていないので確実に殺すことが必要な暗殺目的には不適当だった。VXやサリンなど神経剤で被害者は昏睡状態に陥る。ところが、治療した医師によると「適切な治療さえ行えば」被害者の命を助けることが出来るらしい。治療が可能でVXでは被害者は死なないのである。(★注、だから今までの暗殺事件で「修行して空を飛べる」と思っていた科学バカのオウム以外のVXの使用例が一切無かった)
軍事用の「神経剤」の目的とは、戦場で手足を吹き飛ばされた兵士は即死しないが「放置すれば死ぬ」瀕死の重体なので速やかに後方に移送する必要がある対人地雷と同じ仕組みなのである。(★注、直接地雷爆発で殺せば敵軍の損害は1人だけに留まる。ところが殺さず「瀕死の重傷者」なら担架を担ぐ2名と合計3人が速やかに戦場から排除出来るので味方が3倍有利になる)
36年前の1986年にレベル7の核事故が起きて大爆発して欧州中に膨大な放射能を振り撒いたウクライナのチェルノブイリ原発4号基を覆うために新設されたシェルター(2018年11月22日撮影、資料写真)AFP=時事
ロシア軍 チェルノブイリ原発占拠
2/25(金) AFP通信=時事
ウクライナ大統領府は24日、1986年に世界最悪の原子力発電所事故が起きたチェルノブイリ(Chernobyl)原発が、ロシア軍により占拠されたと発表した。
ウォロディミル・ゼレンスキー(Volodymyr Zelensky)大統領はこれに先立ち、「ロシアの占領部隊は、チェルノブイリ原発を占拠しようとしている。わが国の兵士は、1986年の悲劇を繰り返さぬよう命をかけている」とツイッター(Twitter)に投稿。「これは全欧州に対する宣戦布告だ」と非難していた。 大統領府高官は「ロシアの全く無分別な攻撃を受け、チェルノブイリ原発が安全かどうかは断言できない。これは現在の欧州にとって最も深刻な脅威の一つだ」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News
チェルノブイリ原発 電源喪失(ブラックアウト) IAEA「安全性に致命的影響なし」
2022年3月10日 1時23分 NHK
ロシア軍が占拠しているウクライナ北部にあるチェルノブイリ原子力発電所について、ウクライナのクレバ外相は現地時間の9日午後2時ごろツイッターで、外部からの電源供給が失われたと投稿しました。このなかでクレバ外相は「ロシア軍に占拠されているチェルノブイリ原子力発電所への唯一の送電設備が損傷して、すべての電力供給が途絶えた。電力供給を復旧させるためロシアがただちに攻撃をやめるよう国際社会は求めてほしい」としています。また「予備のディーゼル発電機で48時間は電力が維持できるが、その後は使用済み核燃料の冷却システムがストップするだろう」としています。(抜粋)
ウクライナに侵攻したロシア軍が真っ先に占拠したチェルノブイリ
稼働中の原発が外部電力を失うブラックアウト(全電源喪失)になると直ぐに運転(臨界)を停止しても高温の核燃料棒が崩壊熱でメルトダウンして大爆発することは11年前の2011年3月11日の東京電力福島第一原発事故で証明済み。
ただし、チェルノブイリは最後の原子炉が2000年(22年前)に運転停止して現在は核燃料棒は全て冷却プール内に保管されているのでロシア軍の軍事作戦としての優先度は低い。ところが、2月24日、侵攻したロシア軍による真っ先の占拠する意味不明の行動だが、ウクライナ側は口を極めて極悪非道な危険行為と非難していた。(★注、核燃料棒は高温ではなく冷却水が確保されていれば比較的安全)
今回のブラックアウトでも同じ態度で、ウクライナ外相やリベラルメディアや有識者は、
「電力供給の遮断が意図的かどうかは分からないが、戦争状態であることを考えるとロシアがさらに攻撃を仕掛けてくることも考えられ、・・・」
とさもロシア軍がわざとウクライナ侵攻で破壊工作を行っているかの印象操作を行っているが、「ネオナチのアゾフ大隊」とのピースを一枚加えるだけで全ての謎か解決する。そもそもロシアにはチェルノブイリ占拠のメリットが無いだけではなく、ブラックアウトの利益はもっとないのである。逆にウクライナ側には「悪逆非道なロシアのプーチンは狂っている」との証拠になるので大いに利益がある。
NATO国からのNLAWグレネードランチャーとインストラクターの支援を受けるウクライナ東部の港湾都市マリウポリのアゾフ連隊(極右民族主義ウルフサンジェルの記章)
■世界のメディアを支配する米英諜報機関の大本営発表
現在マスコミの報道が意味不明な原因とは「ウクライナを牛耳るネオナチのアゾフ大隊」との明らかな事実を「見ざる聞かざる言わざる」「知らぬ。存ぜぬ」と必死で隠すからで、逆に凶暴なカギ十字のアゾフ大隊が存在する事実を認めさえすれば簡単に全ての不思議が解決する(★注、まさに不真面目な世界規模の大本営発表が延々と続いているが、「猫だましの赤いニシン」でリベラルメディアや有識者が大騒ぎしているロシア軍ウクライナ侵攻自体には何の意味もない可能性が高い)
最終的な解決策は「ミンスク合意」しかないのに、
今回のように、マスコミの全員が大騒ぎしている時、もちろん大ニュースの場合もあるが、逆に隠したい「大ニュース」隠すための猫だましの赤いニシンの可能性も高いのです。そもそも自国民の保護で他国に攻め込む話ならアメリカが世界中で延々と飽きるほど行っているのですよ。今回はロシアだからみんなが驚いただけ。
ウクライナ問題は2014年と2015年の2回も独仏露の関係する欧州の3カ国とウクライナが結んだミンスク合意しか解決策が無いのは関係者の全員が知っている。(★注、「ミンスク合意」の当事国であるドイツもフランスもアメリカが支援するネオナチ退治が出来ないので8年間も時間を無駄にした)
ウクライナ政府を牛耳るネオナチ武装親衛隊などが必死で抵抗「ミンスク合意」の成立を妨害するので実現せず現在に至っている。ところが、今回のロシア軍ウクライナ侵攻で最終的にはネオナチのテロ組織アゾフ大隊が解体されて、遅かれ早かれミンスク合意が履行されて全部まとめて平穏に解決します。(★注、これは自分たちでは解決出来なかったがヤルタ会談のアメリカ、ルーズベルトとの約束を守ってドイツ降伏から3カ月後のソ連軍の対日参戦⇒御前会議開催、⇒無条件降伏から日本軍解体。⇒憲法9条、日本の民主化との77年前とまったく同じ流れなので、ひょっとする今回のロシア軍ウクライナ侵攻の「筋書き」を描いたのも同じかも知れません)
逝きし世の面影
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/2bb9a2f4cf71ae4e53ed969c92fcf109
ウクライナのネオナチ
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2022年 3月 4日(金)18時32分3秒
掲示板の目次は以下をクリックし右側です。
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin
緊迫のウクライナ情勢、いま何が起きている?「明日までの食べ物しかない」激戦地の市民が窮状訴え(解説):随時更新
https://www.businessinsider.jp/post-249700
2022.3.1【ウクライナ】プーチン の軍事作戦の目的「非ナチ化」とは?
https://www.youtube.com/watch?v=ZFnM7AGukHk
これはウクライナのための戦争ではない
http://takahata521.livedoor.blog/archives/12994968.html
3月5日ロシアの軍事侵攻の流れ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220305/k10013514861000.html?utm_int=detail_contents_news-related_003
2014年ウクライナの騒乱
https://ja.wikipedia.org/wiki/2014%E5%B9%B4%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E9%A8%92%E4%B9%B1
今の戦争が始まったのは2022年ではなく2014年2月から
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/g02077/
前に記事の一部繰り返しになります
以下の記事の後半でこう書かれています
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-24311.html#more
『ところで、「 なぜロシアは、ウクライナに侵攻したいの? 」
プーチンは、NATOの東方拡大をずっと脅威に感じていました。わかります。ソ連崩壊時、「 反ソ連(反ロシア)軍事同盟 」NATOの加盟国は16ヶ国だった。それが今では30ヶ国まで増えている。アメリカは、拡大を止める気がなく、旧ソ連国のウクライナ、ジョージアを引き入れようとしている』
管理人注:ウクライナもジョージアもEU加盟申請を出した。そして、プーチンが「 ウクライナをNATOに入れるな!」と要求している件について。
イヴァショフは、ソ連崩壊の結果ウクライナは、独立国家になり、国連加盟国になった。そして、国連憲章51条によって、ウクライナは、個別的自衛権、集団的自衛権を有している。つまり、ウクライナにはNATOに加盟する権利があるのだと。
ソ連崩壊後、独立国家になったウクライナ。どうすれば、「 ロシアの友好国 」にとどめておくことができるのでしょうか?
イヴァショフによると、ロシアの国家モデルと権力システムが魅力的なものである必要があった。ところが、ロシアモデルは、魅力的にはなりませんでした。事実上すべての隣国とその他の国々を遠ざける結果になったとイヴァショフは嘆きます。
※ イヴァショフ路線は「 魂を売る 」ことを求めている。
売ってしまえば日本の様な惨めな国家と成り下がる。そして、世界のほとんどの国がクリミアを今もウクライナ領と認識している。このことは、ロシア外交と内政の失敗をはっきりと示している。
< 最後通牒と武力行使の脅威によってロシアとその指導部を愛させる試みは無意味で非常に危険だ。>
■ウクライナ侵攻の結果は?
そしてイヴァショフは、「 ウクライナ侵攻 」がなぜダメなのか解説します。
第1に、国家としてのロシアの存在を危ういものにする。
第2に、ロシア人とウクライナ人を永遠の敵にしてしまう。
第3に、ロシアとウクライナの若くて健康な男性が、数万人亡くなる。
さらに興味深いことに、イヴァショフは、NATOが結局ウクライナ側に立ち、ロシアに宣戦布告する。ロシア軍はNATO軍と戦うことになると予測しています。
管理人注:私が何回も指摘しているように最終目標は第三次世界大戦つまりDSイルミナティと反イルミナティとの世界規模の戦争になるということです。
EUはバベルの塔
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4570
原発火災の衝撃、深夜の米市場も直撃
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB042HA0U2A300C2000000/
昨日の225先物手口ではゴールドマンサックスが大量売り
以下の記事についたコメントから
ウクライナ戦争に至る扇動者は米国 6つの歴史的事実〜この記事は素晴らしい
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2208092.html
11. ウク・ネオナチ政権と戦うプーチン
2022年02月28日 17:33
プーチン大統領、ドンバス特殊作戦について語る(日本語字幕)字幕ONでご覧ください。
ウクライナの右翼バンデラ派とネオナチが、キエフやハリコフなどの主要都市の中心街に、多連装ロケットシステムなどの重火器を設置していると、ウラジーミル・プーチン大統領は述べています。2/25
★ https://www.youtube.com/watch?v=aqmAYDngqC0
プーチン大統領ドンバス特別作戦について語る(字幕版)
★ https://www.youtube.com/watch?v=P5EUGMCJfXM
ウクライナ・オン・ファイヤー 日本語字幕
ウクライナの歴史と近年に起こされたカラー革命と呼ばれるクーデターの仕組みを解説している2016年に制作されたドキュメンタリーです。2014年、キエフのマイダン独立広場で起こされた虐殺は、ヴィクトル・ヤヌコーヴィチ大統領を追放するために起こされたクーデターだったのです。
西側メディアはヤヌコーヴィチ政権とロシアを加害者として描いています。しかし、本当にそうだったのでしょうか?
このクーデターにより、炎上したウクライナは、2004年のオレンジ革命、2014年の反乱、そして民主的に選ばれたヤヌコビッチ政権の転覆につながりました。
この悲劇を西側メディアは民主主義の革命として大きく取り上げましたが、実際にはウクライナに戦後生き延びたネオナチ民族主義者と米国務省によって脚本・演出されたクーデターであったことが知られています。
この様なカラー革命は世界中至るところで起こされています。
それは如何にして起こされて来たのでしょうか?
そのテクニックをオリバーストーン監督は、分かりやすく描いています。
★ https://www.youtube.com/watch?v=IC4nynI3uKQ
注:本物のロシア軍かネオナチによる自作自演かははっきりと断定はできない。疑う理由は昨日のゴールドマンサックスによる先物の一手売りがあるからだ。情報を前もって掴んでいたと考えるのは早計か。なぜなら今晩のNYダウ先物がマイナス0.45%とあまり下がっていないのは不思議だ
昨日の先物〜
証券会社名 日経先物3月限 日経先物ミニ3月限 TOPIX3月限
売り 買い 差し引き 売り 買い 差し引き 売り 買い 差し引き
ゴールドマンサックス 7,017 5,629 -1,388 16,065 7,864 -8,201 18,940 10,291 -8,649
クレディ・スイス 1,231 570 -661 2,373 900 -1,473 1,586 664 -922
モルガンスタンレー 2,217 1,786 -431 11,412 9,094 -2,318 2,278 3,387 1,109
ウクライナ大統領原発攻撃について
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f1142185c78421dab387175aecb550c7fa178b
台湾で中国工作員が暗躍〜NATOがロシア攻撃を始めれば中国は台湾を攻撃するシナリオか?
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e5%8f%b0%e6%b9%be%e3%81%a7%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b7%a5%e4%bd%9c%e5%93%a1%e3%81%8c%e6%9a%97%e8%ba%8d-%e3%82%a6%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%81%ab%e9%85%b7%e4%bc%bc%e3%81%99%e3%82%8b%e7%8f%be%e7%8a%b6%e3%81%ab%e8%94%a1%e8%8b%b1%e6%96%87%e7%b7%8f%e7%b5%b1%e3%81%8c%e8%ad%a6%e9%90%98/ar-AAUAq6K
注:日本の様な惨めな国家はその時右往左往するだけだろう。無抵抗でワクチンを子供にまで打たせる親はもはや救いようがない。
https://twitter.com/2018_apc/status/1496914525089857536
Cウクライナ西部中心に極右ネオナチ組織の再結成。米国が支援。
Dクリミア、ドネツク、ルガンスクのキエフから離反理由は米国のクーデターに露人反発。
E二度のミンスク合意をキエフと欧米は不履行。東部2州流血の惨事を8年間放置。南スーダン、イラクとシリアでクルド地域を分離工作、米に説得力無。
2014年4月ヌーランド(当時国務次官補)がEUにFUCK YOU発言
http://sokuch.blog.jp/archives/1001425004.html
トンキン湾での偽旗作戦の実態〜現在のロシア・ウクライナでもNATOに参戦させるための偽旗は行われているようだ。
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1112.html
https://sputniknews.com/20220225/what-did-putin-mean-by-denazification-of-ukraine-and-why-is-it-so-important-1093375330.html
より グーグル自動翻訳
プーチンはウクライナの「非ナチ化」とは何を意味し、なぜそれがそれほど重要なのか?
18:37 GMT 25.02.2022(更新:11:01 GMT 02.03.2022)
ウクライナ、オデッサの労働組合ハウスでの致命的な火災-スプートニクインターナショナル、1920、25.02.2022
cスプートニク/アレクサンダーポリッシュチュク
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ロシアは何年もの間、2014年のクーデター後に政権を握ったウクライナ当局による人権侵害、違法殺害、戦争犯罪の事件を調査するよう西側諸国に呼びかけてきました。モスクワは、それらの多くがネオナチによってロシア人またはロシア語を話す人々に対して犯されたと指摘した。
ロシアのウラジーミルプチン大統領が2月24日にドネツクとルガンスク人民共和国(DPRとLPR)を保護するための特別作戦の開始を発表したとき、彼はその目標をウクライナの「非軍事化と非軍事化」と表現した。彼のスポークスマンは後に、「非現実化」とは、ロシアがウクライナをネオナチ、彼らの支持者、そして彼らのイデオロギーから解放することを計画していることを意味すると詳しく述べた。
モスクワは、2014年の西側支援クーデター後、ネオナチがウクライナを支配することについて外国に繰り返し警告してきました。しかし、西側諸国は、キエフ政権による人権侵害を無視することを選択しました。
これらの犯罪は何でしたか?
労働組合の家に火をつける....その中に人々がいる
ナショナリストとネオナチが全国で不法に権力を掌握していたとき、彼らはクーデターに反対したいわゆる「アンチマイダン」運動からの反対に直面した。ネオナチとアンチマイダンの抗議者の間の衝突は全国で起こったが、2014年5月2日にオデッサで起こったことはウクライナの歴史の中で最も暗いページの1つとして記憶されるだろう。
ネオナチとのストリートファイトに続いて、アンチマイダンの抗議者たちは地元の労働組合の家に身を寄せた。新しいウクライナ当局に後押しされた彼らの敵は、建物を取り囲み、火炎瓶を使って火を放った。
ウクライナ、オデッサの労働組合ハウスでの致命的な火災-スプートニクインターナショナル、1920、25.02.2022
ウクライナ、オデッサの労働組合ハウスでの致命的な火災
cスプートニク/アレクサンダーポリッシュチュク
ビルの2階と3階で炎が噴出したとき、中に閉じ込められた数百人が必死に逃げようとした。そのうちの10人が亡くなりました。さらに32人が重度の火傷と煙による窒息で亡くなりました。炎が発生してから1時間後に消防士が現場に到着したため、他の250人がさまざまな怪我を負って死の罠から逃れることができました。
起訴されていない、暴露されたナショナリストの義勇大隊の戦争犯罪
DPRとLPRの都市を砲撃するために定期的な軍隊を配備することとは別に、新しいキエフの指導部は、いくつかのいわゆる「ボランティア大隊」を引き付けました。新政府とのつながり。彼らのメンバーは、略奪から民間人の殺害やレイプに至るまで、さまざまな戦争犯罪に関与することがよくありました。 「トルネード」と呼ばれるそのような大隊の1つは、その犯罪の多数の報告を受けてキエフによって2014年12月に解散されましたが、そのメンバーは起訴されることはなく、その多くは他の大隊に移動しました。
別の悪名高い自主大隊「エイダー」の犯罪は、アムネスティインターナショナルの非営利団体によって調査、文書化、公開されました。それにもかかわらず、その恐ろしい行為は罰せられないままになります。多くの犯罪の1つは、「コムナル」鉱山近くのDPR民兵によって発見されました。そこでは、4人の女性と数人の男性の遺体が発掘されました。全員が民間人です。彼らは縛られ、拷問され、頭に銃弾で処刑されるか、頭を下げられた。女性の1人は、大隊の戦闘機にレイプされたと考えられていた。
野党メンバーとジャーナリストの違法な迫害、投獄、殺害
キエフの政府に座っているナショナリストとネオナチもまた、人権を侵害し、犯罪を犯したという豊かな歴史を持っています。それらの多くは、ロシア外務省が作成した長さ80ページのホワイトブックに細心の注意を払って集められています。権力を掌握してから5か月も経たない2014年6月中旬までに、新しいウクライナ当局は、人々の意見を表明する権利と報道の自由を侵害し始め、抗議者、ジャーナリストの捜索と拘留を行い、外国メディアメンバーの入国を阻止しました。 。
新しいキエフ当局はまた、DPRとLPRとの戦争に反対した政治家や議員、そしてクーデターに反対した人々など、政治的反対者を脅迫したり誘拐したりすることを躊躇しませんでした。野党の政治家や独立したジャーナリストの何人かは、同じナショナリストやネオナチによって殺害されたとされており、多くの事件が今日まで未解決のままである。
親ロシアの見解で知られるウクライナのジャーナリスト、オレ・ブジナの殺害は、最も顕著な事件の1つです。ブジナは、自宅で元国会議員のオレグ・カラシニコフが殺害された翌日、キエフで身元不明の人物によって自宅の外で射殺された。
Legacy of Ashes
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4579
▼ロックフェラーがニセNY Timesでネオ・ルーズベルト的な体制改良計画を発表
08.11.20
米国の現体制の改良プログラムを示した2009.7.4付けのニセNY Timesを,団体The Yes Menが08.11.12にNYその他の大都市でばら撒き,市民が先を争って手に入れた。08.11.18のNewsland.ru が発表した。
これは,世界金融・経済恐慌で新自由主義が破綻したあと,その土台でイルミナティの最後の砦−野蛮で邪悪な貨幣制度を廃止する計画ではない。これは,貨幣制度に基づく金権支配体制を温存するために,オバマ政権による改革がその枠内での改良主義の改革に留まるように政策体系を示して,洗脳と世論操作を行うためのイルミナティ支配の延命策である。
彼らは大企業に対する中産階級の独裁を提唱,これで改革を実現するという。Newsland.ruは,これらを「社会主義的−ネオ・ルーズベルト的」計画と呼んだが,前半は誤りで,後半が適切だ。要するにこれは,ロックフェラーによるルーズベルト改革の亜流である。しかしこれは,多国籍企業や軍産複合体の解体には言及しない,控えめな改革が特徴で,日本の敗戦後米占領軍が実施した財閥解体,農地改革,明治憲法廃止,天皇制軍隊解体などに比べても限定的で中途半端さが特徴になっている。
The Yes Menは,オバマのキャッチ・フレーズYes we can !と一対を成して,「ここまではYesだ」の暗示だ。これは,ロックフェラーのYes Menを使ってオバマに実施させる政策体系とその限界を示したものである。
宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ,これはイルミナティの米国支配者デーヴィッド・ロックフェラーが資金を出して,NY Timesの記者らを含めたフロントマン=現場手先らに書かせて発行したもので,目的は筆者が前述した通りである,と指摘された。
しかしこうした改良主義を乗り越えて,米国かロシアか,何処が突破口を開いて何処が続くかは目下夜明け前の薄明だが,変革を最後まで推し進めるグローバルな社会革命を,21世紀の地球と宇宙は要求している。
このニセNY Timesの記事が提唱した改良政綱によれば,▽米軍はイラクとアフガニスタンから撤退する[オバマはアフガン占領軍の増派を公約したが,米国の国家的デフォルト=破産の切迫が,アフガン撤退も彼らに強制する]。▽ブッシュ息子元大統領は,サダム・フセインの大量破壊兵器生産という嘘の口実でイラク戦争を始めた国家反逆罪で起訴された(奇怪なことにチェイニーその他ネオコン一派への言及はない)。▽コンドリ−サ・ライス元米国務長官はイラクの大量破壊兵器に関する嘘を謝罪する。▽911のあと01年に可決されて米国土安全保障省に全権を与え,諜報機関による人権剥奪を可能にした愛国者法は廃止されるとした。
▽米国での最高賃金を年間$182,000以下に制限し,それ以上は100%の所得税を課す。かつてルーズベルト大統領は最高賃金を$25,000(現在の$315,000)に制限したが,1964年まで$400,000以上の個人所得は91%の連邦税を課された。レーガンまでの高賃金の大多数は70%以上の税金を課された。レーガンはそれを28%まで下げた。法人のトップ経営者らの超過所得と途方もない高賃金は,今の金融危機をもたらしたという。米国の最低賃金は現在年間$12,168だから,最高賃金は$182,500以上であってはならないという。もっと上げたければ,勤労者の最低賃金を上げよと。CEOがボーナスの形で数百万ドル得ていて,平の勤労者は時に医療保険にも入っていない状態をなくす。
▽高等教育は無料化する。▽週間労働は35時間とし,特にクリーンなエネルギー産業部門では必要で12%延長する。有給休暇は毎年6週間にする。勤労者は労組結成の完全な権利を得る。初等・中等教育を急進的に改革し,地域共同体,都市,個人の負担を廃止する。中学は州レベルの融資を受ける。▽国営健康保険法を採択する。
▽食料品価格の高騰対策に食料農産物からのバイオ燃料生産の禁止法を導入する。▽巨大小売業者網−Wal-Mart, Costco, Sam’s Club, K-Mart, Targetに経済独立法で宣戦布告,家族の年間所得が$3万以下の貧困者地区では商業センターを地域小売業者が大幅値引きで買える卸商業センターに変える。その後巨大商業センターは閉鎖する。▽1兆6000億ドルのインフラ現代化法を採択し,欧州に追いつくため化石燃料への依存を止める。これらのため大企業に対する中産階級の独裁を提案している。環境的,経済的にクリーンで進んだ輸送の開発で無分別なモータリゼーションを止める。▽法人のロビー活動を禁止し,会社内部の犯罪を厳しく処罰,株保有の多い者ほど重罰を科す。
▽洗脳と大衆騙しの手段たる(電通のような)PR事業を廃絶する。事実で嘘と操作を許さず「仮想現実」の創造を阻止する高い基準をPRに導入する。▽高校PTAの要請で憲法と権利・義務の「市民科目」を復活する。▽上下院は,絶えず圧力をかける市民の社会団体と緊密に接触して活動する。これは1930年代の大恐慌時代への復帰になり,直接民主主義への一歩になる。▽インターネット保護法を採択する。これで大会社(Time Warner, AT&T, Comcast, Verizon)は作動の速度を決める特権を失い,日本,韓国,フランスに追いつく。
以上が,The Yes Menの提唱した改良計画の大要である。もしこれに近い改革をオバマが今後米国で順次実施するなら,現在1010万人の失業者と1000万人以上のホームレスが生存の脅威に直面し,無数の人々が貧困の拡大・深化で苦しんでおり,金融・経済恐慌は09年にさらに激化する見通しの米国で,米国勤労者はオバマを乗り越えて社会革命を米国第2革命として前進させるだろう。
日本では,与野党共に,この程度の改良政策さえ打ち出せない無能なゾンビ状態が改めて明白になっている。
▼「シオン長老の議定書」の真相
08.11.27;12.5
現在もなおフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによるグローバルな金権奴隷支配体制が続いており,ステルス足かせを嵌められた現代化奴隷オバマの登場も,ロックフェラーによる金融911に次ぐ第3の911という邪悪な仕組みの結果だった。
所謂ユダヤ・プログラムは,1773年の「シオン長老の議定書」の具体化である。
ジョン・コールマン/太田龍「ロスチャイルドの密謀」(成甲書房07年1月)では,1773年にマイヤー・アムシェルが,フランクフルトで12人の金融資本家の参加を得た秘密会議で世界革命綱領として「シオン長老の議定書」を決定したとのW.G.カー「闇の世界史」での説を太田龍氏は否認している。まだ30歳そこそこのアムシェルでは出来ないとの理由である。 彼は英国ロスチャイルド2代目ライオネル・ロスチャイルドが書いたとのヘンリー・メイコウの推定説を主張している。
しかし,宇宙ブロックス管理界の教えによれば,M.アムシェル=初代ロスチャイルドことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)のshape-shifter=変身体は当時30歳そこそこだったが,他の12人の国際金融資本家らは常日頃から必要を感じていたので,当時有力者だったレプティリアンの変身体の同意と参加呼びかけを得て,参集が可能になった。これが真実で,H.メイコウの推定説は尤もらしいが事実ではない。太田龍説は短絡思考の誤りである。
このように「シオン長老の議定書」は偽書ではなくて,本物である。本物だからこそ,支配的影響力をもってNWO=新世界秩序樹立戦略の推進力になっているのである。
古来龍座ドラコニアン,配下トカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配は,中国チベットのラサ地下にあるシャンバラに本部を構えて,彼らの変身体らイルミナティを使った金権奴隷支配により行われてきた。しかし彼らの地球支配が進んで,もはやシャンバラの地球支配本部は必要なくなっている。
G8=米,英,日,仏,独,露,伊,加と,これらを含めたG20=中,EU,韓,印,サウジ,ブラジル,豪,南ア,ブラジル,トルコ,メキシコ,アルゼンチンの支配者らは,いずれもレプティリアンの変身体である。これは宇宙ブロックス管理界の教えである。G8もG20もレプティリアン政権の支配下にある!
つまり地球は完全に乗っ取られている!
他の惑星の内部問題への干渉禁止に関する宇宙管理原則のこうした乱暴な侵害は許されない。彼らは地球から一掃される。
▼恐慌でロシア経済と生活が壊滅的打撃,新たな革命の可能性
08.12.4
新自由主義的な投機・バブル経済で世界の年商の80%が金融資本の取分で,物質的生産は全年商のたった20%だったが,それが崩壊した。
世界金融・経済恐慌で西側では投資の失われた比率が30%だが,ロシアでは70%だ。ロシアでは工業の労働生産性が80年代の1/3−1/4に落ちた。旧ソ連では,ロシア経済成長率は第7位で,生産高は半分以下,鉄道輸送量も半分になった。トラックの生産は92年の1/3,トロリーバス生産は1/5,トラック輸送量もバスの台数も半分,乗客輸送量はそれ以下だ。船舶の数は1/3に減った。航空機生産は中止状態だ。空輸量は1/2に減った。海運と内航水運は事実上廃止された。船舶貨物輸送は1/5-1/7に,船舶の乗客輸送は1/4-1/6に減った。料金は絶えず値上り中だ。住宅の入居開始は1/3減った。学校建設は1/20に減った。単一エネルギー産業システムは廃止,資産を投売りしている。
工業製品の80%,食料の40%が輸入だが,3600万haの播種面積が栽培サイクルから除外された。食糧・飢餓危機が近い。対外債務は$5000万以上で,資金の国外流出が続いている。13の大銀行が倒産前の状態にある。年金,各種手当ての不払いが近い(以上のデータは露共第13回大会決議資料から)。
プーチンの発表では,ロシアではホームレスが08.10現在で460万人に達して,増加中だ。大量首切りで失業者は08.12以後200万人以上増える見込みだ。08年のインフレは13.5%になる。
こうして経済は壊滅,まるで無政府状態だ。ロシアは一瞬で野蛮状態近くに戻った感じだ。米国同様にロシアでも,国家的デフォルトが近い。
ソ連崩壊後のロシアの国章はイルミナティの双頭の鷲だ。露経済壊滅は,プーチン,メドヴェージェフこと"レプティリアン政権"の無責任な政治の結果である。支配上層から末端の勤労者大衆まで,これではやって行けない。生か死か,ロシアでも新たな革命が近づいている。しかし世界の83党が参集して08.12.3に終った露共第13回大会は,上述した貨幣制度廃止の21世紀的戦略課題に応えない,惰性的発想のソ連回帰路線に終った。
シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力は一掃
▼銀河連邦は統一回復
08.12.11
シリウスが支配勢力だった銀河連邦旧指導部の在NYの橋頭堡PAO(Planetary Activation Organization惑星活性化機構)の代表シェルダン・ナイドル(シリウス系レプティリアン)は,彼らのサイトOneness webでシリウス語の挨拶で始まりかつ終る日本語訳のメッセージを発表し続けており,宇宙ブロックス管理界の命令に従ったプレアデスを指導勢力とする銀河連邦新指導部による08.7.24の全米国核兵器の一掃にも,08.9.22の英仏NATOの核兵器一掃にも,08.10.5のイスラエルの核兵器一掃にも言及していない。彼らはまた,08.11.4の米大統領選挙の結果にも言及していない。同時に彼らは,シリウス系銀河連邦旧指導部時代の地球の違法な惑星間干渉である地球の自然改変計画や地球の貨幣制度の改良主義的再編計画(イルミナティの延命策になる計画)の推進を相変わらず宣伝している。
だから彼らは,すでに一掃された銀河連邦シリウス系旧指導部の残存勢力で,宇宙ブロックス管理界に承認されたプレアデスを指導勢力とする現銀河連邦新指導部とは別に,分裂活動で地球に干渉する試みを行っている,シリウス系第2銀河連邦の二重権力を成す銀河連邦分裂勢力に違いない。こうした宇宙ブロックス管理界の決定と方針に反し,かつ宇宙管理原則を侵害する行動は許されない。
創造主らから成る宇宙ブロックス管理界は,シリウス支配下にあった銀河連邦旧指導部系の第2銀河連邦分裂勢力を解消し一掃する措置を実施する。宇宙ブロックス管理界の命令により銀河連邦の統一が回復される。
この重要情報は,宇宙ブロックス管理界の承認により発表した。
無数の位階制から成る創造主らの宇宙ブロックス管理界で,以前にも言及したように,上級の一部保守反動根元らによる根元限定反対・旧自由主義時代の継続保守のための妨害があった。従ってその解決による宇宙ブロックス管理界の正常化のため限定措置がとられる。
▼マケインがロシアに選挙運動の資金援助依頼の手紙を出して拒否された
08.10.20
米共和党大統領候補マケインは,最近オバマに支持率で9−15ポイントも引き離されて落選が濃厚になっている。ところがグルジア戦争でロシアを非難,G8からのロシア追放を呼びかけていたマケインが,投票まであと2週間の時期に,ロシア国連常駐代表部に手紙を送って,自分の大統領選挙運動への資金援助を依頼したことが発覚した。これは,共和党と支持者から見れば裏切りで,米国の国辱だろう。こうした破廉恥行為は,人々を驚かせ,失望させ,憤慨させる。
ロシア側は,公人も,国連代表部も政府も,外国での政治活動に資金を出さないと,きっぱり拒否して発表した(Pravda.ru,08.10.20)。
これで,マケインの落選は決定的になったようなものだろう。しかしこれは,ロックフェラーの命令でオバマを勝たせるためにマケインがやった芝居だった可能性がある。
だが他方ではTanakaNewsによれば,現在米大統領選挙の不在投票実施中だが,前回・前々回と同様に何度オバマと書いても「マケインですね」と表示される,電子投票の違法操作が起っている。主要マスコミは皆,オバマ支持を表明しており,本選挙で不正操作が起ればマスコミが摘発し騒ぐだろうという。それも内戦本格化の引き金の1つになりうる。
▼核兵器を一掃されたブッシュ+チェイニー一派がロシアから核兵器を盗んでイラン,イラク,イスラエルの攻撃を計画,米軍トップが阻止した
宇宙ブロックス管理界によって事実と確認されたので,スクープの特種を以下に伝える:
B.Fulford記者が米NSA(国家安全保障局)幹部からの情報として10.30のブログで暴露した情報によれば,ブッシュ&チェイニー一派は米大統領選挙目前に,(既に一掃されて米国には核兵器がないので)ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して,イラン,イラクやイスラエルを攻撃,侵略することを企んでいた。彼らはマケインを大統領に仕立て,自分達の戦争犯罪が問われないように画策していた。
「ロシアから盗んだ」というのは,実際には在米ロシア・マフィア傭兵部隊の司令部経由で,ロシア・マフィアから密輸で手に入れたということだろう。プーチン+メドヴェージェフ政権も責任を問われる。
しかしこの新たな戦争計画は,ペンタゴンのトップの反乱決起によって阻止された。
NSA幹部らは同本部にブッシュとチェイニーを呼び出して,戦争計画を中止するよう説得した。説得に応じないで開き直って米軍最高司令官としてブッシュが命令すれば,彼らは逮捕されただろう。説得に従ったあとNSA本部でのブッシュ,チェイニーの失意の写真がある。
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2008/10/20081024-2.html
すでに米国下院で可決された法案には,ブッシュと政府の期限を遡った戦争犯罪免責の項目が盛り込まれている*。彼らが画策した結果だ。この法案は次に上院で審議されるが,否決の可能性が大である。
* A bill giving retroactive immunity to president Bush for war crimes
戦争犯罪についてブッシュに期限を遡った免除を与える法案:
http://jp.youtube.com/watch?v=9RwoFcLgxA0 (YouTube)
なお,ブッシュ&チェイニー一派が「ロシアから盗んだ核弾頭5発をイラン特殊部隊のミサイルに搭載して,イラクやイスラエルを攻撃し,またイランを侵略する計画」の情報は,宇宙ブロックス管理界の命令に従って08.7.24に銀河連邦新指導部が宇宙連合艦隊を派遣して,米国の全核兵器を一掃した事実を裏付ける情報となった。
▼米軍・NATO軍
米軍・NATO軍がシリア・イラン・露・中を侵略する第3次世界大戦を準備している
露・中は「最高戦闘準備態勢」に入っている
2011.10.27;11.22; 11.27; 11.30
Newsland.ru 2011.10.25によれば、既に07年のミュンヘンでの国際安全保障会議で露のプーチンは、NATOの前例のない侵略的拡張は世界を第3次大戦へ何時よりも近づけたと警告した。その後NATOのリビア侵略、シリアとパキスタンへの宣戦布告なき侵略が起った。2011.9半ばから露国会では旧ソ連諸国、とくに中央アジア諸国からのNATO軍駐留大幅削減要求が提起された。これは10月始めから要求になっている。
Gidepark.ruの2011.10.7によれば、07年にイワノーフ前国防相はNATO指導機関と「兵力の状態について」の協定締結活動をした。それにより、NATO軍が個人の証明書、兵器リストその他の証明書の提出なしで露領土中を移動することが出来る。その上露自体はこれに対抗するものが事実上何もないと、反体制派のイワショーフ大将は懸念を表明した。それは、第2次大戦前に侵攻意志がないことを示すためのスターリンによるヒトラーへの譲歩と同様に、イワノーフ前国防相の拙速な譲歩だった。何故か?
露当局はずっと前からロシアの軍産複合体に見切りをつけている。そうでないと、外国製兵器の仕入れ(つまり欧州と米国の軍産複合体の支持)、自国工業力に対する見放しを説明できない。露兵器製造工場は今や事実上死んでいる、とイワショ−フは言明した。こうして、NATOの露侵略第3次大戦は、戦わずして露敗北が決まっているようなものだ。中国の軍事力が頼りない頼りだろうが、しかし露は核兵器以上の威力の新兵器を保有していると、発表している。問題は、NATOがいつ露侵攻作戦を発動するかだ、ということになる。露の大統領選挙後か、NATOに好都合な時だという。これで、金融大恐慌近いEUとUSAは戦争経済へ移行して恐慌回避するのか?米・NATO帝国主義による世界第一位の露石油・天然ガス等々の資源奪取、世界再分割が実現するのか?
露の貧困者は35〜40%=4900万〜5600万人で(米国は人口の29%=1億270万人)、約1000万人が極貧者だ。1990〜2010の20年間に80万人が自殺した。主として労働可能年齢の男子で、その平均年齢は45歳、女子は52歳だ。露は自殺数で世界第2位だ。消費財の95%が西側からの輸入品で、薬の80%も輸入品だ。戦争になったら大変だ。露経済は格付けで100位のバングラデシュ、101位のナイジェリアに次ぎ第102位だ。その上米軍が細菌兵器でロシア人と中国人を数億人殲滅する計画だという。そういう戦争は人道上も許されない。
米国のシリア・イラン・露・中侵攻による第3次世界大戦の計画は、Newsland.ru 2011.10.18と10.25で暴露された。露に協力するBrian Underwood(現在スパイ嫌疑で起訴中),とBlackwaterからFSB(連邦保安局)が得たプーチンへの諜報情報は、プーチンの帰国前に胡錦濤と中国諜報機関、中国国家安全保障省が確認した。それによれば、米軍が数百万人から数億人を殺すため生物兵器を使用するという。
米・英・NATO・露・中の核兵器は08年に銀河連邦の宇宙連合艦隊分遣隊により一掃された結果存在しないから、米国は細菌兵器に頼るわけである。こうした侵略は偏執狂的精神障害以外ではないと、Newsland.ru は書いた。中国側も、米国とNATOがグローバルな戦争のイニシャチブをとる計画について、ロシアに警告した。
露・中の諜報情報によれば、米国とNATOの計画は、米国とEUの意図的な経済崩壊、世界金融システムの破壊、北米からアフリカ、アジア、中東までのグローバルな開戦を含んでいる。戦争計画は、数百万人、数億人を殺す生物兵器の使用を含んでいる。NATOの戦略家らは、軍事紛争が最高度に達する時、「地球と文明の破壊防止」の口実でNWO(New World Order世界新秩序)の確立を世界に要求する自分らの能力に期待しているという。それが第3次大戦の主要目的の1つだ。
NWOは、龍座ドラコニアン(5次元の爬虫類型有翼2足歩行動物。英国首都ロンドン市の公式紋章。偽装形態がフリーメーソン紋章、ロシア国章)の配下トカゲ座レプティリアン(4次元の全身ウロコに覆われた爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らであるフリーメーソン指導部イルミナティことロスチャイルドと配下ロックフェラーの総路線だ。地球人類のナチ的奴隷化路線である。
大衆的騒擾への対抗から戦車戦を含めたより伝統的な戦闘行動へ、アクセントが移された兵士の訓練での戦略構想上での変更は、準備段階の一つだった。このように露マスコミは言及を避けているが、細菌兵器が決定的な戦略兵器になり、陸戦では通常兵器で戦争するのは、主として核兵器が一掃された結果だ。米国とNATOはイラクにM1 Abrams戦車を2000輌、アフガニスタンにも2000輌展開したから、軍事紛争の活発化が近く予想されると、FSBは指摘した。中東とアジアの間にはその他の装甲戦車兵器が数十万単位配備されている。150万の米国予備役将兵の動員も戦争計画活性化の予備力である。しかし既報のように、米国で内戦が始まれば、情勢は変りうる。
米国では人口3億5410万人(2010国連人口基金)の25%(4人に1人)=8852万人が精神病患者だと、AMA(American Medical Association=米医学協会)が2011.8に発表した。米独裁支配者ロックフェラーも傀儡のオバマやパネッタ、ヒラリーも知的・精神的障害者だ。
米軍が中国を攻撃する計画だから、訪日したパネッタが10.26に野田と一川に普天間ヘリ基地の辺野古移転加速を要求したわけである。間に合わないが。在沖米軍が上海・北京等を攻撃したら、中国軍の攻撃で沖縄と県民、日本中の米軍基地所在県は壊滅的反撃を受けることを邪悪な笑顔で秘匿しながら、記者会見でパネッタは"Hurry up Henoko!"(辺野古を急げ!)と言った。
上海協力機構で軍事協力している露・中の政府は、2011.10.12のプーチン訪中の時に胡錦涛と互恵条約に調印した上に、米・NATO侵略戦争への対抗準備で合意した。その結果、両国軍は既に「最高戦闘準備態勢」に移っている。
2011.10.15の上海協力機構の会議では、アフガニスタンは、米国とNATOがパキスタンを攻撃した場合は、パキスタン側に立って闘うと知らせた。中・露・パキスタン・アフガニスタンは差迫った安全保障問題を審議した。露・中への米・NATOによる軍事対決の準備が舞台裏で中心議題だと考えられた(会議の結論は未発表)。最高戦闘準備態勢への移行命令を出した時プーチンは、軍幹部に「ハルマゲドンに備えなさい」と言った。
在沖縄(米空軍・海兵隊・海軍)・岩国(米海兵隊飛行場)・佐世保(米強襲揚陸艦隊母港)・横須賀(米第7艦隊母港)・横田(在日米空軍司令部)・座間(在日米陸軍司令部)・厚木(米海軍航空隊)・三沢(共用飛行場)その他で13都道県の基地(Wikipedia)の米軍が、中国の上海・北京等々と、ロシアのモスクワ・ペテルグルグ・ウラジオストック・サハリン・カムチャッカ等々を攻撃すれば、中国軍とロシア軍は反撃で上記在日米軍基地と周辺、日米安保条約で軍事協力する日本政府・防衛省と「自衛」隊に反撃するだろう。
これまで自・公政府も菅〜野田政府も日米軍事同盟を対露・中「抑止力」として規定して、専ら一面的に歪曲した片手落ちの戦略構想を描いてきた。彼らは米・NATO・イスラエル連合軍による対シリア・イラン・露・中攻撃の第3次大戦と、露・中の対米・日総軍事反攻を考慮外にしてきた。それは、彼ら知的・精神的障害者らの「想定外」のことで、これが日本の命取りになる。
日本は、第2次大戦以来の大規模な戦災に巻き込まれる。
だから、売国TPP参加反対運動と共に、こうした結果を招く売国野田内閣の即事退陣運動を拡大し、日米安保条約を廃棄して、日本独立を実現しなければならない。
第3次世界大戦は地球の破壊を来たすから、それは、創造主らの宇宙ブロックス管理界と指導下の銀河連邦の宇宙連合艦隊により許されない。侵略者米・NATO諸国は制裁を受けることになる。米・NATO諸国は露・中・シリア・イラン侵略の第3次世界大戦計画を直ちに中止すべきだ。
また、NYCから米国中に、さらに世界中の82カ国に広がったOccupy〜Cityのデモが、米国とNATOの第3次世界大戦計画と細菌兵器による数億人殺害計画を広く知らせて、これらの犯罪に反対して決起するよう、米英仏等々の犯罪者政府の打倒人民運動へデモを発展させ、闘うように呼びかけよ。
[追加情報]2011.11.27
米軍は上記の第3次世界大戦で細菌兵器を使って、露・中の国民を数億人殺す計画である。しかしこの計画は既に挫折した。米軍の細菌兵器と細菌兵器研究所は、創造主らの宇宙ブロックス管理界によって2011.10.27に消滅措置で一掃された。
投稿者: tatsmaki
日本と地球の命運
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https://gold.ap.teacup.com/applet/tatsmaki/200605/archive
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新世界秩序とフェビアン協会その1
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2013年 2月 7日(木)21時11分53秒
その記事の下に翻訳者である林陽さんの解説が1と2に分かれてありますがその2にマンリーホール(Manly Palmer Holl,1901〜1991....イルミナティ33位階)が出てきます。
悪魔に愛された女解説(イルミナティ解説)by林陽2
イルミナティが究極的に目指しているのは,通商,金融,資源,何から何まで人類を一元管理できる,世界政府という名の「新世界秩序」だ。それを導入するための「第三の混沌」までが計画されているのだろうか。彼らの歴史的文書は,確かにそれを裏付けている。パイクがマッチーニに宛てて書いた書簡は,第三次世界大戦についてのものだった。
それによれば,三度目の世界戦争は,中東でユダヤ人とイスラム教徒の間で起こすことになっていて,これは聖書に予告されたハルマゲドンと広く宣伝される。この「やらせ」ハルマゲドンは,相当ひどいものにする予定のようである。各国は戦争と流血に疲れきり,平和が約束されさえすれば,ルシファーの教理だろうと何だろうと飛びつくに違いない,と大見得を切っている。
これは,あくまで「計画」であって預言ではない。訳者はこの通りになるとは思わないが,オウムと同じく,黙示録に預言されているハルマゲドンを「演出」するために,とどめの一撃を入れようと,彼らが本気で企んでいることだけは確かだろう。パイクの書簡は,まるで悪魔の大予言のように聞こえるが,これは長期計画なのである。
「この世果戦争は,もっとも凄惨な社会変動と血みどろの動乱を招来する。そのとき,革命を起こす少数派から防衛せざるを得なくなった民衆は,全世界でこれら文明の破壊者を殺戮するだろう。一方,大部分の者たちはキリスト教に幻滅し,方向性を見失い,理想をあがき求めながらも,それをどこに求めるべきかを知らぬまま,最終的に民衆に提示されるルシファーの純粋な教理の世界的台頭を通して,真の光をつかむのだ。キリスト教と無神論の同時的征服と壊滅によって起きてくる広範囲にわたる反動から,これは現実のものとなる」
イルミナティは,聖書でサタンと呼ばれているルシファーを神と崇め,その啓示の下に本気で世界支配を企んでいる集団なのだ。
悲惨な世界大戦も,中東で何度も起きている戦争も,これまで述べてきたことから,彼らが背後で動いていることは疑う余地はない。金融破綻はこのための重要な手段であろう。
クロチルドの日記には,フランスを革命に追い込むために莫大な資本を海外に流出させ,国家財政を破綻に追い込み,無数の失業者を出したうえ,国の銀行をイルミナティ系の銀行に合併させていった話も明らかにされている。これなど,最近の日本での金融界の動きに無気味に符合する。日本を始めとするアジア各地でのバブル崩壊も,あらかじめ仕掛けられたものだったのではないのか。(引用注:もちろん,今の世界こそ)
彼らの計画は,今後三十年間に焦点を集めている。イルミナティの大思想家と目されている故マンリー・ホール[Manly Palmer Hall, 1901-1990](メーソン33位階)は,『古代哲学講義』のなかでこう述べた。「民衆が自分を治められるほどに強く,賢明な時代はまだ到来していない。治めるに値するのは,エキスパートだけである。二百年以内に,人類はプラトンとアリストテレスの神々にかしずくとの予言が,今から百年前になされている。哲学の神々がふた,たび世界を支配するのである」
エキスパートあるいはオリンポスの神々とは,イルミナティの高イニシエートを意味している。 プラトンは『国家論』のなかで,十人の王が支配するアトランティスの理想世界を描いている。アトランティスは,神に反逆したがために大洪水で滅ぽされた失われた世界だが,この世界をふたたび実現することがイルミナティの中心的計画なのだろう。
これに関連して,聖書に「十人の王」が獣と呼ばれる偽キリストにかしずいて世界を治めるとの預言があるのは,実に興味深いことだ。この十王国は,短期間で滅亡すると預言されている(ヨハネ黙示録十七章)。獣とは世界政府であり,その統治者であろう。今後三十年の間に世界政府を実現させようとしているイルミナティの計画とその結末がここに読み取れる。
管理人注:獣の国は10に分かれて統括される。「あなたが見た10本の角は10人の王たちで,彼らはまだ国を受けてはいませんが,獣とともに一時だけ王の権威を受けます」(ヨハネ黙示録17:12)
『アメリカが計画ずくの内戦を通して新世界秩序に組み入れられ,10に分割されるとき,世界を10に分割する。1973年9月17日にローマ・クラブが世界のパワーエリートたちに提出した秘密報告書によれば,世界は次の10王国に分けられることになっている。
1.北米(カナダ・合衆国)
2.西ヨーロッパ(25カ国)
3.日本
4.残る発展市場経済圏(オーストラリアほか6カ国)
5.東ヨーロッパ(8カ国)
6.ラテンアメリカ(28カ国)
7.北アフリカ・中東(21カ国)
8.中央アフリカ(43カ国)
9.南アジア・東南アジア(16カ国)
10.中央アジア(中国ほか5カ国)
ここにおいて,黙示録の「10王国」の予言は成就するだろう。だが,予言によれば,その期間は「一時」とごく短い。続けて黙示録は,新世界秩序がまだ完成をみないうちに世界的反乱を招き,崩壊すると予告する(14〜18節)............』
オカルト面からコメントすれば,精神世界,ニューエイジにはまっている人々も,本書から学ぶこと大であろう。ニューエイジは,オカルト・イルミナティの再現と言っても過言ではない。オウム事件は,その典型的な例である。彼らは,星占い,生まれ変わり,自然食,密教,ヨガ,超能力開発,東洋医学,気功法,チャネリング,風水など,精神世界の「美味しい」知識を凝縮した思想で若者を入信させる一方,幹部連中は最新技術を駆使して「ハルマゲドン計画」を練り,それを実行に移そうとした。百年,二百年前のイルミナティのやり方を現代的に応用しようとしたわけだ。
そこで,今のニューエイジは,当時の「善良たる理神論メーソン」に対比でき,その中核で「イルミナティ」にあたる,オウムその他のオカルトテロ集団を培養する役割をしているとも言えるのである。ニューエイジを追求している人々は,自分はこの教団とは何の関係もないと思うかもしれないが,本当にそうなのかどうか,次のニューエイジ指導者たちの言葉を読んでいただきたい。
フィンドホーン[Findhorn Foundation]で霊的照明を受けた欧米ニューエイジ運動の指導者,デピッド・スパングラー[David Spangler, b.1945]は,その著『キリストの省察』(フィンドホーン・ブック)のなかで,ルシファー意識との合一が霊的覚醒には不可欠だ,と繰り返し説いている。
「ルシファーの真の性質は,善でも悪でもない。彼は進化を通して活動する神の愛である」(41ぺージ)
「ルシファーが解放されるときに,人に内在するルシファー要素はもはや試験官ではなくなり,真の光の啓示者,光の天使,知恵の光になる」(43ぺージ)
「人間の完全性の時代,ニューエイジに入るときに,人は何らかの形でルシファー・イニシエーションと呼ばれる地点を通る。ルシファーは,完全性という最後の賜物を我々に与えるために来る。それを受ければ,人は自由になり,我々も自由になる。それがルシファー・イニシエーションである」(44〜45ぺージ)
−−こんなのもあります
No one will enter the New World Order unless he or she will make a pledge to worship Lucifer. No one will enter the New Age unless he will take a LUCIFERIAN Initiation. (David Spangler, Director of Planetary Initiative, United Nations)
−−
ニューエイジの核心部分はルシファー秘伝にあることを,指導者自らが認めているのである。このスパングラーという人物は,今や国連の「プラネタリー・イニシアティブ[Planetary Initiative]」代表の任にある。
日本のニューエイジの母と慕われているY.Aという人も,ルシエルを名乗る霊的存在から同様のことを啓示され,フィンドホーンの客となった。ルシエルとは,サタンが堕落する前に天上で持っていた名前である(彼は,地獄の光を意味するルシファーよりも,この名を使うことを好むと言われている)。それは,ルーシェル,ルキエル,ルキスとも呼ばれている。
ニューエイジの母体組織とも言える神智学の創設者ブラバッキーは,大作『秘密教理』のなかで度々,ルキスあるいはルシファーを礼賛する言葉を述べている。
彼女にとって,ルシファーはキリスト教によって悪魔にされてしまった真の光の神であり,宇宙開闢のときに現われた最初の神であった(第1巻70ページ。ブラバッキーは一八七五年にこの協会を創設したが,そのとき幹部に名を連ねたのが,何とアルバート・パイクだった。
実際,神智学協会の幹部は,全員メーソンだったことが明らかになっている。
ブラバッキーの遺志を継いだのが,イギリスの神智学者のアリス・べーリー[Alice Ann Bailey, 1880-1949]だ。彼女は「ルキス・トラスト」という組織を発足させ,そこから世界政府と世界宗教を実現するための計画案を明らかにする,膨大なチャネリングの本を発行した。この組織を日本語に訳せば「ルシファー企業合同」となる。何とこの機関は,その後国連の下部組織に組み込まれている。国連は,ルシファー秘伝の場になってしまうのだろうか。
もう一人,欧米のニューエイジで偉大な思想家のように礼賛されている哲学者,マンリー・P・ホールがいるが,この人もルシファー秘伝主義者だ。『フリーメーソンの失われた鍵』のなかで,彼はこう書いている。「メーソンは,活ける力のダイナモの正しい使い方を知ってこそ,結杜の奥義を知ったことになる。そのときに,彼はルシファーの燃え盛るエネルギーを手にするのだ。さらに高きへと踏み出す前に,彼はそのエネルギーを正しく使う能力を証明しなければならない」(48ぺージ)
ここで言う「ルシファーの燃え盛るエネルギー」とは,ヨガで言うところのクンダリニー(蛇の火)である。東洋でも,西洋でも,密教が教えるところは,この蛇の火を内に目覚めさせて霊的た光明を得るというものだ。それは,オウム真理教の信者たちが目指していたものである。
ソフトニューエイジの生みの親,エドガー・ケーシー[Edgar Cayce,1877-1945]は,健康相談では優れた力を発揮したが,その思想は,キリスト教の衣で覆った神智学だった。彼も,クンダリーニを目覚めさせることをしきりに説いていた。 ケーシーの一番の財政支援者であったデーブ・カーンというユダヤ人富豪は,戦時中にロスチャイルドの右腕として働いた高位のメーソンだった。彼は,メーソンの神殿からケーシーヘの補助金が出ていたと自叙伝に記している。ケーシー財団の建物は,一九五〇年代にフリーメーソンのバージニアビーチロッジが使っていた場所だ。この団体がマンリー・ホールの団体と提携を結んでいるのも,まったく自然なことなのである。
ケーシー信者たちがイルミナティの思想を受け入れていることは,アメリカで彼らが張っているホームページや出版している本に,平気でイルミナティのシンボルを使っていることからも分かる。このような動きは,先代にはなかったことだ。今は昔とは異なり,キリスト教を装う必要がなくなったためであろう。ケーシーを宣伝するアメリカのホームページには,「事物の新秩序」の大きな文字とともに,目のついたピラミッド(一ドル札の裏に印刷されているイルミナティのシンボル)が使われている。そして,「新世界秩序はキリストが治めるものなので恐れることはない,陰謀研究など愚かしい」とさえ書かれている。これには本当に驚かされた。イエズス・キリストが,反キリスト集団イルミナティの標語を使う,と彼らは本気で信じているのだろうか。ケーシーの研究グループも,数年前に国連に所属した。
このように,ニューエイジとメーソン,あるいはイルミナティは,密接にリンクしているのである。しかも今や,イルミナティの計画は最終段階に入り,国連がその本拠地に変わりつつあるのだ。
本書の主人公のクロチルドが,「聖霊」を称するルシファーから啓示された話は,今の精神世界の教えとなんら変わるところはない,七つのチャクラや生まれ変わりの思想さえ,そこには登場する。彼女は,ニューエイジで中心を占めているチャネリングの先駆者であったばかりか,クンダリニーを目覚めさせ,空中浮揚さえやってのけた。だが,それを自分の力とは見なかった。
「何たる瞬間!わたしは,自分を超えるいかなる自然の法則も,重力さえも,どのような秘密も存在しないことを感じた。この世の人間の弱さをわたしは思い知った。彼らは,どのような力も,自分自身から出てくるものだと考えているからだ。だが,彼らに力を与えているのは霊なのである」
これは,天井にまで空中浮揚したときの,彼女の感動の言葉である。人間は,霊的に神か悪魔か一方を選択する権利を持っている。しかし,悪魔は悪魔として初めからその姿を現わすことはない。ルシファーは得意の七変化を使い,精霊やキリストの名前さえ騙り,神々しい霊的存在として人の前に姿を現わす。そして,崇高な理神論によって,人間は独力で神に似た超人になれるとの神秘思想を吹き込むのである。だが,体験を極めた人は,それが誰弁に過ぎないこと,人間はいずれかの霊的力を通す媒体にしか過ぎないことを知っているのだ。
悪魔という存在は,今の心理学では,人間の自我の象徴にしか解釈されてはいない。しかし,奥義を究めた人は,霊的世界には二つの極性が存在することを知っているのである。悪魔が存在するとすれば,もう一つの霊的極であるイエズス・キリストも,同じように存在する。(引用注:引用者は「超自然的」というのは信じていません。神話はどちらも天空の星の話だろう)
「獣と出会うそのときまで,わたしは超自然的な原理を否定し続けてきた。そして今,さらに二つの原理を受け入れねばならなかった。カトリックのそれと,洗礼の神が存在することの二つである。洗礼の神により力があることは,獣自らが認めていたことだ。だがわたしの目は塞がれ,この神が力ある神であるばかりか,心優しく,知恵に満ち,聖たる完成にあることを結論するまでには至らなかった」
クロチルドが回心したときの告白である。キリストを知った彼女は,以前には「聖霊」と呼んで親しんでいたその力を「獣」と呼び,完全に挟を分かったのである。ここに希望が見える。
クロチルドはイルミナティの破壊的計画を立案するために,ルシファーから啓示を受ける役割にあった(引用注:神懸かりの巫女ですか)。その彼女が,最終的に真の「神」に救いを見出し,イルミナティに大打撃を与えたことは,われわれにとっては大きな希望である。当時の教皇レオ十三世は,四回も反フリーメーソン回勅を出したが,その背景には彼女の告発文書の存在があったと言われている。
この世は戦いの場である。闇は真の光に対抗するために,光を偽婆して戦力を集めようとする。しかし,見極める目を養えば,真の光と,光を偽装する闇とを区別することは可能である。
この本は,陰謀者側の弱点を知ることによって,彼らに対抗する力を与え,彼らの策略を詳細に知ることによって,陰謀に打ち勝つ知恵を与えてくれる,きわめて重要な資料である。
読者が,世界史をつむぐ見えざる糸を本書からつかみとり,巧妙な光の偽装の背後に隠された真実に目を開かれることを念願している。
二〇〇〇年三月訳者
シスター・マリー・エメリー悪魔に愛された女訳者解説p236-244より
管理人注:新世界秩序とういう言葉を知っている方は多いと思いますが,そもそもこれは100年以上も前にイギリスで結成された共産主義グループ,「フェビアン協会」の長期計画に過ぎないのです。各界著名人(英国の政治家はすべて協会員)ばかりで編成されるこの協会は,さらにイルミナティ,フリーメーソンといった秘密結社ともからみ,世界全体を社会主義的超独裁の下にまとめあげることを目的としている。その具体的計画は,オルダス・ハクスレーの「ブレーブ・ニュー・ワールド」,H・Gウエルズの「新世界秩序」,ジョージ・オーウエルの「1984」など,フェビアニストらが書いた近未来をテーマにした半SG作品の中に明確に示されている。
しばらく続くこの連載は若くして暗殺されたジム・キース(Jim Keith)のBlack Helicopters Over America Strikeforce for the New World Order....日本語タイトル「超暴露」人類の行方から編集・要約・解説でお送りする。ジムの書いていることは8割ほど管理人が元イルミナティ11位階のCisco Wheeler女史からの話と一致する。
Legacy of Ashes
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■「メーソンの教皇」と呼ばれたアルバート・パイクの予言
鬼塚五十一・著「フリーメーソン世界帝国への野望」(フットワーク出版,廣済堂,1999.9.25日初版)を参照する。
「メーソンの教皇」と呼ばれたアルバート・パイクは,第一次世界大戦が始まる43年前,帝政ロシアの解体の予言をしている。ガリバルディと共にイタリアの高位メーソンとして暗躍したジュゼッペ・マッチーニに送った秘密の書簡(「アルバート・パイクの書簡」)(現在,大英博物館に保管されている)には,次のような予言がメッセージされていた。
「第一次世界大戦は,ツァーリズムのロシアを破壊し,広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして,ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう」。
鬼塚氏は概要次のように解説している。1912年,フリーメーソン最高指導部でオーストリア皇太子暗殺が決定された。同年9月,皇太子夫人に「大公は,王位につく前に死を迎える『有罪判決』を受けた」と通告した手紙が残されている。1914.6月,オーストリアの皇太子がサラエボで射殺された。今日判明していることは,第一次世界大戦を引き起こしたサラエボ事件がフリーメーソンによって仕掛けられたということである。事件を引き起こした犯人は捉えられ,大反逆罪裁判に付されたが,被告カプリノヴィッチ,ガブリロ・プリンチップは,サラエボで開かれた公判でフリーメーソン員であることを告白し,セルビアのメーソン・ロッジ「ナロドナ・オドゥブラナ」(人民防衛軍)が暗殺計画に基づき実行したことを暴露した。更に,計画責任者がセルビアの指導的高位メーソンであるラドスラブ・カズィミロヴィッチであり,他にツビロヴィッチ,グラベス,ツィガノヴィッチ,陸軍少佐ボヤ・タンコシチなどが関与していたことを証言した。
サラエボ事件をきっかけに第一次世界大戦が始まった。オーストリアがセルビアに宣戦布告。ロシアがセルビアを後押ししてオーストリアに宣戦。ドイツ,フランス,イギリスが参戦して,最終的に,トルコ,ブルガリア,日本,アメリカをも巻き込み世界大戦へと拡大していった。この間,1917.3月,ロシアでメンシェヴィキ革命が起こり,ロマノフ王朝が滅亡させられた。更に,11月,ポルシェヴィキ革命が起こり,世界初のソビエト政府が樹立された。1918年,ドイツの降伏によって終結した。歴史は,バイクの予言通りに動いた。
パイクは,第二次世界大戦が始まった1939年の68年も前に,次のことを予告していた。
「第二次世界大戦は,ドイツの国家主義者と政治的シオニスト(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)のあいだの圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果,ロシアの影響領域の拡張と,パレスチナにイスラエル国家の建設がなされるべきである」。
歴史は恐ろしいほどにバイクの予言通りに進行した。
パイクは,第三次世界大戦を次のように予告している。
「第三次世界大戦は,シオニストとアラブ人とのあいだに,イルミナティ・エージェントが引き起こす,意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている」。
アルバート・パイクの書簡は,第三次世界大戦後の世界を次のように綴り,メーソンの恐るべき宗教的体質を露呈している。
「キリストの教会と無神論の破壊の後,ルシファーの宇宙的顕示により,真の光が迎えられる……」。
第三次世界大戦後の世界の荒廃の後,サタン・ルシファーを唯一の神として,みずからの世界帝国と世界宗教を築き上げようとしていることが判明する。
【現代フリーメーソンの起源と歴史】
こうしてフリーメーソンは第二次大戦後は活動の一部をおもてに出すようになってきた。集会もニュースになった。1971年のパリ・コミューン100周年記念開放白会,1987年にミッテラン大統領がエリゼ宮にフリーメーソン代表団を迎えて演説をしたことなどは、かなりよく知られたニュースであった。ちなみにミッテラン大統領はフリーメーソンにかなり親近感を抱いていたようで,本書によると,エマニュエリ社会党第一書記,デュマ外務大臣,ジョックス国防大臣などの側近がフリーメーソン会員だったらしい。
いま世界中には約800万人ほどのフリーメーソン会員がいるという。これからフリーメーソンがどんな活動をするのか知らないが,そろそろ日本でもフリーメーソン情報が解禁されてもいいようにおもわれる。
ところで本書は「知の再発見」双書のうちの一冊である。ぼくはこの双書が好きで,翻訳が出る前に目ぼしいものはフランスからとりよせていた。
いまは戸田ツトム君の念入りのレイアウトによって大半が日本語で読めるようになっている。手軽な双書であるけれど,その図版の選択の精度,一定の叙述水準,資料の提示の仕方など,かなり編集的な充実がはかられている。お薦めだ。
参考¶フリーメーソンについては怪しげな解説書も少なくないが,以下のものはなんとか読める。ただし各書ともに少しずつ"事実関係"が違っているので注意。ポール・ノードン『フリーメーソン』(白水社文庫クセジュ),マンリー・ホール『フリーメーソンの失われた鍵』(人文書院),吉村正和『フリーメイソン』(講談社現代新書),湯浅慎一『フリーメイソンリー』(中公新書),W・カーク・マクナルティ『フリーメーソン』(平凡社「イメージの博物誌」),キャサリン・トムソン『モーツァルトとフリーメーソン』(法政大学出版局)など。
【現代フリーメーソンに纏わる諸事件】
1978.7月,イタリアで,フリーメーソンの主導権を廻る内ゲバが発生した。「パノラマ」,「エヌソプレッツ」両誌に「世紀の闘い」という記事が載り,明るみになった。首領リチオ・ジェツリ率いるP2支部(イタリア全土に9百余の支部,2〜3万人の会員を持ち,イタリアのフリーメーソン支部の最大勢力)によるフリーメーソンとイタリア政界を牛耳る陰謀劇であった,とされている。この煽りを受け,1981.5.26日,官僚3名までもがP2の秘密メンバーだったことが判明し,フォルラニ内閣が崩壊した。「ジェツリの背後の超ボスあるいは秘密機関」の存在が詮索されているが,未だ謎となっている。
1979.2月,イランのホメイニ政権が,国内のフリーメーソン弾圧に乗り出し,次のように批判している。
概要「フリーメーソンは完全な秘密結社の地下組織であり,国内政界の重要メンバーがフリーメーソンであったことが判明した。パーレビ国王時代の首相は概ねメーソンであり,このような人々がイランの政治を操作してきた。イランでは凡そ40箇所の集会所があり,凡そ千二百人がメンバーと云われる。そのメンバーには何とイマーム・ジュメニ(金曜日の導師,イスラム教シーア派の高級神官)が含まれており,現在のフリーメーソンの統領がこのイマーム・ジュメニとシャリフ元首相であった。彼らは主として英国のフリーメーソンと気脈を通じていた」。
イラン革命後,ホメイニ政権は,フリーメーソンのみならずユダヤ人の迫害を開始した。
Legacy of Ashes
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/
彼(アルバート・パイク)が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。
それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。
ヘブライの館 2
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
どのシナリオであれ、最終的に東側と西側の戦争になるだろう。本当の対立、あるいは作り物の戦争になるだろう。
1 世界の90%の人口を減らすこと。
2 世界人口の3%の世界政府のために残りの97%の人民に強制労働を課すこと。
3 災害と軍事独裁政権によって共和政の自由を終りに すること
4 東側と西側のコンセンサスを確立すること。
5 世界の様々な宗教をひとつの世界宗教に置き換えること。
6 マイクロチップをつかって経済をより強くコントロールすること。異議を唱える国は文字通り飢え死にする。イルミナティ傘下の国には報酬を与える。
反西洋の思想をもつ「民主党」、彼らによる日本の新政権は、日本を西洋の同盟国から中国とロシアとの同盟国に変えていくだろう。これらの東側諸国には立ち向かうべき共通の敵がいる。この3つの東側諸国は何かたくらんでいるようだ。
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http://www.moneyteachers.org/Japan.htm












