2024年12月10日

あかいひぐま: シリア情勢(24.12.9)〜アサド亡命,イスラエル侵攻




あかいひぐま: シリア情勢(24.12.9)〜アサド亡命,イスラエル侵攻
シリア国民も、バッシャール・アサド大統領も、ハザリアンマフィアの罠に完全に嵌められた
2024/12/09 20:43
腐れ外道のシオニスト達は、まんまとアサドとシリア国民を騙し、シリアを潰しにかかっている。その昔にイスラム国ISISが現れ、突然シリア国内で勢力を拡大し、酷い状況になった時期が思い出される。その時はテロ組織イスラム国を撲滅する為と言い、勝手に米国を始め西側諸国がシリアに入り込み空爆を続けたにも関わらず、イスラム国は勢力を拡大していった。それもその筈だ、空爆していたのはイスラム国拠点本体ではなく、その周りだった…つまりシリア正規軍が近寄れないようにし、時には正規軍を爆撃していたからだ。そしてISISはシリアの石油を大量に盗み、長いタンクローリーの車列で、トルコへ向かい、国境を越えて売り捌いていた…その石油は一旦イスラエルに入りオイルロンダリングし世界中に流れていた。それが奴らの資金源にもなっていたのは、完全に露呈していた。
アサドはこれ以上は持ち堪えられないと、助けをロシアのプーチンに依頼した後に、シリアの上空を正式に飛べるのはロシアのみとなった。ロシアは米国とは違い、イスラム国がシリアの油田から石油を盗み、トルコに向かうその長い車列をターゲットにし爆撃をした。(今まではその爆撃は意図して行われていなかった)そしてISISの武装車列も拠点にも容赦ないロシアの爆撃が行われていた。この時にシオニストが思い描くシリア強奪(大イスラエル計画)に遅れ、支障を来たすと考えた彼らはトルコを使いロシア戦闘機を撃ち落とさせた。この狙いはトルコを直接ロシアとの戦闘に引き込み、ロシアのシリア防衛、ISISへの直接攻撃を鈍らせて、更にNATO第5条を発動させる事さえ考えていた。欧州又は北米における一又は二以上の締約国に対する武力攻撃を全締約国 に対する攻撃とみなす。締約国は、武力攻撃が行われたときは、国連憲章の認 める個別的又は集団的自衛権を行使して、北大西洋地域の安全を回復し及び 維持するために必要と認める行動(兵力の使用を含む。)を個別的に及び共同し て直ちにとることにより、攻撃を受けた締約国を援助する。結局トルコは利用され完全に梯子を外された状況になり、いつロシアからの攻撃が起きてもおかしくない状況だったが、それに乗らないのがプーチンだった。乗るどころか、それを利用し「今後このような事故が起こらないように、ロシアはシリア上空の安全を確保する。」とし、直様地対空ミサイルS-400をシリア各地に配備した。この結果、領空侵犯を常時犯していた西側諸国もそれが出来なくなり、ISISを擁護する空爆も完全に終わった。
エルドアンにしてみればロシアに借りを作った格好になる…(エルドアンにしてみれば、更に国内のクーデターを仕掛けられて、その情報もロシアから事前に流れていたので即在対処できた事もある。)そんなシリアを含んだ中東情勢は、今まではロシアが収束させる中心で動いていたので、今回の状況に至るまでは制空権は完全にロシアが確保していた筈だった。
しかしリビアと似たような工作を長年かけて行われてきたシリアの国民さえ騙し後誘導されてきた結果、この事態に陥ったのだろうと考えられる。アサドはもう少し疑い深く行動していたのなら、防げたのかもしれないが、現状の結果は下記記事の通りになっている。また平和的に政権を明け渡した結果、今後もシリアは大変な状況に…イスラエルがシリアへ向けて侵攻始め、米国がシリア領内で爆撃をしている。
事実上、無政権状態のシリアは、イスラエルとアメリカの攻撃に組織的対応できていないのが、今の問題だろうな…アサドのロシア亡命は正しかったのだろうか?そんなことが頭に浮かぶ今日だけど、何れにしても騙されてこの現状になった事態を回復できる可能性があるのは、多くのシリア国民が気が付き団結し抗うしかないのだろう…今後のシリアの回復と安定を願っておきます。
以下に現状を分析した記事をメモしておきます。
📝シリアのバッシャール・アサド大統領が辞任、国外へ
Hal Turner World December 08, 2024
https://halturnerradioshow.com/index.php/news-selections/world-news/syrian-president-bashar-assad-resigns-has-left-the-country
ロシア外務省は、シリアのアサド大統領が大統領を辞任し、平和的な政権移行を指示した後、同国を去ったと発表した。モスクワは、同大統領の決定に至る交渉には関与していないとし、シリアの全当事者に対し、暴力を避け、政治的解決を追求するよう呼びかけた。ロシアは、シリアの軍事基地が厳戒態勢にあることを確認したが、直ちに脅威はないと報告した。これは、HTSとして知られるテロ組織が武器を奪取し、シリアの主要都市を攻撃し始めた後のことである。 彼らはシリア防衛軍(SDF)-西側諸国によって支援され、供給された過激派のゴロツキ集団-に加わった。 HTSとSDFはまた、自由シリア軍(FSA)と名乗る別の暴力的な集団も加わっていた。HTSはアル・ヌスラ戦線の後継グループであり、「イラクとシリアのイスラム国」として知られる首切りマニアの「ISIS」の一部である。
■実際に誰が悪いのか?
つい数日前、HTSがシリアに対する攻撃を開始したとき、この大失敗の背後に誰がいるのかを示す、ある事件が起きた。シリア・アラブ軍(SAA)の携帯電話、トランシーバー、ポケットベルがシリア全土で爆発し始めたのだ。こうしてSAAは、HTS作戦のまさに重要なスタート地点で足止めを食らった。シリア・アラブ軍に対するこれらの爆発を通じて、イスラエルは手の内を明かした!シリアを攻撃しているこのHTSテロ集団に関与しているのは彼らだ。SAAはシリア国の合法的な正規軍である。 だから、彼らの携帯電話、トランシーバー、ポケットベルが爆発し始めたとき、この事件の背後にいる者たち、つまりイスラエルの手が傾いたのだ。イスラエルがレバノンのヒズボラに侵攻を開始した際、ポケットベル、携帯電話、トランシーバーが爆発し、文字通り数千人のヒズボラ部隊が機能不全に陥ったり死亡したりした。つまりイスラエルは、シリア・アラブ軍を襲った爆発で証明されるように、テロ集団HTSと直接関わっているのだ。さて、この連鎖をたどってみよう:
HTSはISISの一部であり、ISIL(イラクとレバントのイスラム国)と呼ばれることもある。 下の地図は、ISILが2015年に中東全域で支配のピークを迎えたことを示している:
中東でISISが決して攻撃しなかった国は?イスラエルだ。実際、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は、イスラエルの病院で治療を受けているISISの戦闘員を訪ねているところを写真に撮られている!! ! ! なぜイスラエルの病院がシリアの負傷したISIS戦闘員を治療するのか?なぜイスラエルの首相が負傷したISIS戦闘員を病院に見舞うのか?イスラエルがISISだったから?「ISIS 「は実は 」イスラエル秘密情報局 」の略だというジョークが長く続いていた。 そのジョークは本当だったのだろうか?だから我々は、HTSがISIS/ISILだったことを知っている。ISISの戦闘員がイスラエルを攻撃したことはなく、戦傷のためにイスラエルの病院で治療を受けていたことも知っている。イスラエルの首相がイスラエルの病院にいる戦闘員たちを見舞ったことも知っている。我々はまた、「ISIS」になる前のこれらの人々が... ... アルカイダ」だった。9月11日のアメリカ同時多発テロで非難されたのは誰か? オサマ・ビン・ラディンと彼のグループ、アルカイダだ!
さあ、記憶を呼び覚ませ:その公園からハドソン川を隔てた対岸、ニューヨークの世界貿易センタービルに飛行機が激突したとき、ニュージャージー州ジャージーシティのリバティ・ステート・パークで歓声を上げ、祝っていたのは誰だったか? ニュージャージー州ウィーホーキンのアーバン・ムービング・システムズという会社のイスラエル人たちだ。その日のうちに、彼らが乗っていた白い引越しトラックが警察に止められ、イスラエル人は拘束された。 数週間後、彼らはイスラエル・モサドで働いていたことが判明した。なぜイスラエル・モサドの工作員が、世界貿易センターに飛び込む飛行機を応援していたのか?「アルカイダ」が実はイスラエルだったからだろうか?これはロケット科学ではない。 ピースはすべて合う。点と点を結ぶことができる! 9月11日の同時多発テロ以来、世界が目にしてきたすべてのテロは、イスラエルに直接たどり着く。
バッシャール・アサド大統領が辞任した今日のシリアから、HTSに攻撃されていたシリア・アラブ軍に対してトランシーバーが爆発し、HTSは元ISISであり、ISISは元アルカイダである。9月11日のテロから、2011年に始まったシリアの最初の「内戦」、そして現在のシリア政府転覆に至るまで、テロリズムに関わるすべてのことは、イスラエルと明らかにつながっている。参考までに、9.11同時多発テロに使われた飛行機をハイジャックした「テロリスト」がいたアメリカの3つの空港はすべて、ICTSという会社と警備契約を結んでいた。 イスラエル対テロサービス。それが9-11のハイジャック犯が、あの運命の日に米国を攻撃するために使用した4機の飛行機にアクセスする方法だった。 イスラエル・カウンター・テロリズム・サービスは、まさにその渦中にあった。
■暴力はすべてを解決する
今日のシリアのアサド大統領辞任から読み取れるのは、政治的変化をもたらすためには、武力と暴力が実際に有効だということだ。 多くのものを攻撃し、多くの人を殺せば、政府を転覆させ、権力を掌握することができる。暴力では何も解決しない」と言う人は、全くの間違いだ。 暴力はすべてを解決する。 今日がその証拠だ。
ガスパイプライン
2011年、シリアでテロリストによる暴力と 「内戦 」が勃発したとき、シリアのバッシャール・アサド大統領が、カタールからシリアを通り、地中海に出てギリシャに向かう天然ガスパイプラインの許可を拒否したことが、この取り組みの発端だった。下の画像は、天然ガスパイプラインに関する2つの競合案を示している。 ひとつはカタールからヨーロッパへのもので、西側に有利なカタールを潤すことになる。 もうひとつは、西側にとって好ましくないイランからのものだ。 どちらも部分的にシリアを経由しなければならない。そのパイプラインは、ヨーロッパがロシアのガスに依存する代わりに、ヨーロッパに天然ガスを供給するためのものだった。 ヒラリー・クリントンが国務長官だった2011年、シリアで暴力事件が起きた。アサド大統領がカタールのパイプラインの許可を拒否するやいなや、アサドは自国民を殺害する悪質な独裁者だ、などとメディアが大々的に報じ始めた。自由シリア軍(FSA)、シリア防衛軍(SDF)、その他もろもろのグループが出現し始めたのはその時だ。 驚くべきことに、彼らは皆、新品のトヨタ製ピックアップトラック、すぐに食べられる食事、燃料、銃、ロケットランチャー、弾薬などを持っていた。当時、アサド政権を打倒しようとしていたグループが、アメリカや中東諸国によって装備され、資金を提供されていたことは明らかだった。彼らは皆、シリアを通過することはできないが、ヨーロッパへの天然ガスパイプラインの計画から得るものがあったのだ。
2011年から2015年9月まで、シリアはISISやその他のテロ集団と戦った。 2015年、シリアは同盟国ロシアに助けを求めた。 アサドはロシアのプーチン大統領のもとを訪れ、「彼らは、ロシアからヨーロッパへのガス供給を断つという明確な目的のために、シリアを通ってヨーロッパに天然ガスのパイプラインを建設しようとしていた。 ロシアのガス販売を守るために、私はそれを止めた。 今、私を転覆させようとしている人々を止めるために、あなたの助けが必要だ」
2015年9月30日、ロシアはシリアを守るために紛争に参戦することに同意し、それを実行した。 数カ月以内に、ISIS、自衛隊、FSAはすべてロシア航空宇宙軍によって爆撃され、消滅した。 シリア政府は自国の支配権を取り戻した。ロシアの作戦が終わる頃、アサド政権を転覆させようとしたすべての悪者は、シリアのイドリブという都市に追い詰められた。その時、トルコやイギリスなどの国々がロシアに「イドリブをつぶさないでくれ! 我々は彼らを救い出す。 時間が必要なだけだ。」ロシアは同意した。ロシアの軍事行動はイドリブをめぐって停止した。しかし、今わかるように、西側からの保証は嘘だった。 彼らは国民を避難させなかった。 西側諸国が本当にした唯一のことは、イドリブで密かに武装し、アサドに対して2週間ほど前から再び動けるように軍を再建したことだ。
今回に限って言えば、悪者の動きは非常に速く、力強く、シリアとロシアの両方を圧倒した。 そして今日、アサドは倒れた。カタールからの天然ガスパイプラインがシリアを経由して建設されることを期待しよう。 それが実現したとき、そしてそうなるとき、この件が本当は何だったのか、ようやくわかるだろう。 そして、ヨーロッパへの天然ガス販売を簒奪することで、ロシアを弱体化させるのだ。
■イランのネクスト
ガザのハマスが壊滅し、レバノンのヒズボラが去勢され、少なくとも当面は、次はイランだと私は個人的に評価している。ハマスがいなくなった。ヒズボラは去勢され、今やシリアは陥落した。イスラエルに対するイランの影響力はもはや皆無に等しい。西側諸国がイラクとアフガニスタンの首切り屋に金を払い始め、イランに反旗を翻すことがどれほど大きな努力になるだろうか。西側諸国はすでに、イランの北に位置するグルジアで、ロシアの影響力を打倒するために動いている。 イスラエルはイランの北にあるアゼルバイジャンを買収した。 イランの北にあるアルメニアはアゼルバイジャンに押しつぶされている。イラクで首切り族をリクルートすれば、イランの西は脆弱になる。 米国・EU・イスラエルがアフガニスタンでタリバンと仲良くすれば、イランの東は脆弱になる。サウジアラビアはすでに西側の隅にあり、アメリカはすでにイランの西側国境に沿って湾岸を横断する軍事基地を持っているほどだ。だからイランは北から脆弱にされ、西から巨大な脆弱にされ、タリバンが西側のテロ列車に乗れば、イランの東も脆弱になる。
この先が見えるだろうか。イランには、1カ月以上前にイスラエルがイランを攻撃したことに対する報復を行う正当かつ合法的な権利があり、この芽を摘むチャンスがある。イランが将来の存続を保証したいのであれば、イスラエルに対するイランの対応は完全に、完全に、圧倒的なものでなければならない。 その効果は、まったく恐ろしいものでなければならない。イランが何もしなければ、あるいは何らかの「形だけの」報復をすれば、イランは自らの運命を封印することになる。今日ではなく、数年後に。
時間は刻一刻と迫っている。
🕖️午前9時25分更新
このサイトの読者であり、私のラジオ番組『DH in Oklahoma』のリスナーでもある人物が、極めて重要な、そして私が考えたこともないような指摘をしてくれた:シリアを保護しなかった、あるいは拒否したことで、ロシアはBRICSという貿易組織をつぶしてしまった。ロシアが西側諸国が運営するジハード主義者から自分たちを守ることができない、あるいは守ろうとしないのであれば、BRICSに参加しようとは誰も思わないだろう。西側諸国は、シリアにしたのと同じことをBRICSのすべての国にすることができる。 誰もそんなリスクを冒したくはないだろう。シリアの崩壊は、BRICSの崩壊につながるかもしれない。 ロシアが考えを改め、シリアとウクライナで徹底抗戦しない限りは。ロシアがこの2つの問題を終わらせない限り、BRICSに対する彼らの希望は、バッシャール・アサドの辞任とともに消滅してしまうかもしれない。証拠が欲しいか? 以下は、Googleが本日午前10時13分(米国東部標準時)現在、シリア打倒の戦いをどのように報じているかである:
歴史は書かれつつあり、今日の歴史によれば、ロシアは敗北した
🕖️午前11時20分更新
今朝、シリアのアサド大統領を乗せたとされる飛行機が、シリアのホムス上空で撃墜されたと報じられた。IL-76型機はダマスカスから離陸し、ホムス上空で撃墜されたと伝えられている。現在、墜落現場とされる写真がソーシャルメディアに出回っている。 それらのソーシャルメディアは、バッシャール・アサドが飛行機に乗っており、彼は現在死亡していると主張している。ウェブサイトFlightRadar24.comに掲載された同機のレーダー再生では、離陸後約10分で墜落している:アサド大統領がこの航空機に搭乗していたという確証はない!
■テヘラン、モスクワ、北京: あなたの運命は決まった
テヘラン、モスクワ、北京、そして西側諸国以外のすべての首都で、この戦争に直面する不快感から逃れるために、この戦争の本質について自分に嘘をついている人々にとって、シリアはあなた方の究極の未来なのだ。今挙げた国々の人々は、あなたたちの居場所はどこにもないことを理解しなければならない。妥協はできない。時間を無限に稼ぐことはできない。同盟国とともに自国を守り抜くか、それとも失うか。それが、西側諸国が選んだ運命なのだ。 西側諸国は、それ以外の結果を受け入れることはできない。今、あなた方が自らを、そして互いを守らなければ、あなた方が持っているもの、あなた方であるもの、すべてが西側によって破壊される。 もう終わりだ。 完全に。私の個人的な意見では、西側諸国は聖書のヨハネの黙示録に登場する「獣」になった。 西側諸国は今、嘘、欺瞞、泥棒、殺人にしっかりと根ざしている。 あなた方の運命はすでに西側によって決められている。西洋が言うこと、西洋がすることはすべて、手遅れになるまであなたを欺くために露骨に設計されている。 西側諸国について、もう正直で高潔なものは何もない。 まったく何もない。まだ勝算がある今のうちに戦わなければ、あなた方は、あなた方の国々は、あなた方の生き方は、西洋に征服され、破壊される。あなた方は存亡をかけた戦いの中にいるのだ。 しかし、それに気づいていないのはあなた方だけだ。これ以上待てば、手遅れになる。
🕖️12時58分更新
シリアのアサド大統領とその家族が無事にモスクワに到着したとの情報を得た。 アサド大統領は、本日未明にシリアのホムス近郊で撃墜された飛行機には搭乗していなかった。 この写真は、アサド大統領が本日クレムリンでロシアのプーチン大統領と一緒に写っていると報道されている:
1:16 PM EST -- ロシアメディア(タス通信): アサド大統領は家族とともに無事にモスクワに到着し、亡命を認められた。下の写真は、本日モスクワに到着したアサド大統領夫妻のもの:
イラン軍クッズフォース元副司令官 「2カ月前、イドリブでの活動の可能性について耳にした。トルコとアラブ諸国に問い合わせたところ、作戦は計画されていないという保証を得た。ハカン・フィダン(トルコ外相)は特にこの保証をしてくれた。我々は、シリアにおける我々の軍隊を強化する代わりに、彼らを信頼したことを後悔している」。つまり、2か月前、シリアで問題が起こりつつあると聞いたとき、トルコの外務大臣といくつかのアラブ諸国政府は皆、イランに嘘をついたのだ。シリア情勢は今、恐ろしく複雑になっていることを理解していただきたい。 シリアには「反体制派」と「テロリスト」と「(政治的)野党」がいる。 今日まで、彼らはアサド政権という共通の敵に対して団結していた。 それが彼らが戦った相手だ。
今、......共通の敵はいなくなった。 だから、シリア国内のこれらの要素は、今、互いに戦うことができる。シリアはこれから完全な混乱に陥るだろう。これは、ダマスカスの預言の始まりである可能性が高い。(イザヤ書17章参照)
■ババ・ヴァンガ - バルカン半島のノストラダムス
「バルカン半島のノストラダムス」と呼ばれるババ・ヴァンガは、シリアの陥落が世界的な戦争の火種になると予言していた。今、シリアは実際に陥落した。
詳細は以下をご覧ください:
http://timesofindia.indiatimes.com/articleshow/116057149.cms?utm_source=contentofinterest&utm_medium=text&utm_campaign=cppst
■イスラエルはシリアへの攻撃と破壊を開始した
Hal Turner World December 08, 2024
https://halturnerradioshow.com/index.php/news-selections/world-news/israel-has-begun-attacking-and-destroying-syria
シリアのバッシャール・アル=アサド大統領が倒れたことで、イスラエルは現在、政府が機能していないことを利用して、シリアを攻撃し、破壊しようとしている。イスラエルはシリアの空軍基地、軍事基地、防衛システム、情報施設、政府機構を破壊している。基本的に、彼らはシリアを石器時代へと爆撃しているのだ。シリアには機能している政府がない。 軍隊もない。イスラエルはそれを放置する代わりに、事実上無防備なシリア全土を攻撃している。これがイスラエルの正体である。
「今夜から、戦闘の主戦場はシリアに移る。我々はシリア戦線で戦闘を開始し、誰も我々の国境に到達することを許さない」イスラエル国防軍参謀長ヘルジ・ハレヴィによるこの声明は、シリアにおける一連のイスラエル軍の空爆に続くものだ。
📝米軍のB52がシリアを爆撃中 ...................誰も証言できないように、ルーズエンドを一掃
Hal Turner World December 08, 2024
https://halturnerradioshow.com/index.php/news-selections/world-news/u-s-b-52s-bombing-syria-now
アメリカ空軍がシリアへの空爆を開始した。シリア政府が崩壊し、バッシャール・アル=アサド大統領が辞任し、モスクワ(ロシア)に亡命した後、アメリカは無防備なシリア国内の標的への爆撃を開始した。これがアメリカ政府の本性だ。 アメリカにとって何の脅威にもならず、戦争行為も敵対行為もしていない無防備な国を攻撃する。アメリカ政府は暴力的で専制的なゴミクズ人間でいっぱいのギャングスター政府だ。これは、ルフトハンザ強盗事件後のマフィア・ギャングスター映画『グッドフェローズ』と同じだ。あの映画では、JFK空港でルフトハンザ強盗をやり遂げた男たち(現実に起こったことだ)は、空港から600万ドルを強奪した犯人についてFBIが手がかりを探していたため、大きな買い物をしないように警告されていた。 空港から600万ドルを強奪したのが誰なのか、FBIがその手がかりを探っていたからだ。 彼らは大きな買い物をしないように警告されていたので、結局は叩かれることになった。アメリカの大物たちは、彼らがシリアの石油を毎月3000万ドル以上盗み、自分たちの間で山分けしていることを知っている。石油はタンクローリーでトルコに運ばれ、そこでわずかに精製され、ラベルを貼られて売られた。そして今、彼らは自分たちに不利な証言をする証人を皆殺しにしようとしている。米中央軍の最高司令官によると、米国は本日、シリア中部のISISキャンプに対して75回以上の空爆を行い、B-52爆撃機、F-15ジェット機、A-10を投入して、「再編成は許されない」という明確なメッセージを送った。この空爆は、民間人に犠牲者を出すことなく、主要な指導者やキャンプを攻撃した。マイケル・エリック・クリラ大将:「疑う余地はない-ISISが再結集し、シリアの現状を利用することは許さない。シリアのすべての組織は、ISISと提携したり、ISISを支援したりした場合、われわれが責任を追及することを知るべきだ。中米中央司令部は明言した。ISISは活動の 「リスタート 」を押すことはできない」
「ISIS」が実際には、アメリカやイスラエル、その他の国々から資金や物資を提供されていたことは、本サイトの以前の記事(こちら)ですでに明らかになっている。 彼らは今、何年も供給し、金を払い、指示してきた「ISIS」の諜報員を皆殺しにしようとしている。私には、「ISIS」はアメリカ、イスラエル、そして私たちの「同盟国」の人々にとって有用な存在ではなくなったように思える。おい、クリラ将軍:国連の命令も安保理の決議さえもなしに、あなた方がこの数年間シリアにいると主張する理由は、すべて 「ISISを阻止するため 」だったのか? では、あなたの指揮下で、ISISがあなたが今爆撃を認めている75のキャンプを設置できたのはなぜですか?あなたはISISの人々が米国とイスラエルに利用されていることを知っていた。その人たちが証言できないように、あなたがその人たちを殺しているのは事実ではないですか?
--実際に指揮していたのは誰か?
--誰が実際に彼らに物資を供給していたのか?
-- 誰が実際に彼らを訓練していたのか?
そして
-- 誰が彼らをスカウトしたのか?
もし 「ISIS 」の連中が法廷で証言しなければならないとしたら、ペンタゴンの多くの人間が、彼らが長年やってきたことのために刑務所に向かうことになるというのは事実ではないですか? もしかしたら、国防総省の 「将軍 」クラスの人たちでさえ?アメリカ・マフィア政府は証人をすべて処分しているが、イスラエルは書類仕事をすべて処分している。 イスラエルが今日、ダマスカスのシリア入国管理局、パスポート、税関を空爆したのはなぜだと思う? この建物だ:そこに証拠書類が保管されていた! 盗まれた石油を積んだタンクローリーが毎日国境を越えていた。その記録は、爆撃を受けた税関にある!

あかいひぐま
https://note.com/akaihiguma/n/nab640f8b4b06
https://note.com/akaihiguma/n/n97f836bc3e02









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見方が変われば革新部分が見えてくる
2024/12/06 21:41
今回はシリア危機再び再来している現状での二つの記事をメモしておきます。
一つはRTの記事。もう一つはState of the Nationに投稿された記事です。
RTがシリアの現状に対する状況を分析に対して、State of the Nationに投稿された記事は、更に深く分析している内容です。後者の狙いが自分にもしっくりくる内容と感じています。今後の局面の争点にはシリアを守り抜けるか?にかかっているのが理解できます。もしも守れなかった場合は、一旦押し込まれていたハザリアンシオニスト達が息を吹き返す事にもなりかねない状況かな…そんな感じの記事を以下にメモしておきます。
📝シリアの試練:アレッポの戦いがなぜ重要なのか
2024年12月4日
https://www.rt.com/news/608708-syria-battle-for-aleppo-matters/
武装勢力が人口200万人の都市に進攻する中、ダマスカスの軍事的弱さとテヘランの無策が将来への疑問を生んでいる。
リサ・アイザック、アディゲ国立大学国際関係専門家
シリア北西部における最近のエスカレートは、レバノンで停戦が発表された直後に発生した衝突に続き、アレッポを新たな紛争の中心に据えた。この予期せぬ再燃は、この4年間見られなかった暴力の新たな局面の始まりを意味する。チュルキエの支援を受けたシリア国民軍や、レバント解放機構(旧ジェバト・アル・ヌスラ)などのジハード主義派を含む武装集団の連合が、200万人以上の住民が住むこの都市に対して計算された攻勢を開始したのだ。
アレッポをめぐる戦いは、都市そのものをめぐるものだけではない。シリアの内戦を特徴づけてきた、より広範な地域の権力闘争の縮図なのだ。この新たな攻勢は、この地域の安定だけでなく、世界各国による外交努力の有効性にも疑問を投げかけている。和平を仲介しようとする国際的な試みにもかかわらず、シリアは深く分裂したままであり、今、アレッポにおける地政学的な利害はかつてないほど高まっている。うまく調整された攻撃で、複数の武装勢力の戦闘員がアレッポの西郊に侵入し、アレッポの象徴的な中心地であるサーダッラー・アル・ジャブリ広場に向かって前進した。これらのグループはすでにアレッポの北部と西部、イドリブ東部の一部で重要な領土を掌握していたため、これは戦略の転換を意味する。多くの地元住民にとって、武装勢力の急速な前進は衝撃的な展開であり、平和がまだ遠いことを痛感させる。
シリア軍の反応は圧倒的だ。国防省は声明を発表し、反体制派による「大規模」で「予期せぬ」攻撃を認めたが、説得力のある反攻戦略を提示することはできなかった。ロシア軍とシリア軍による、アレッポとイドリブ近郊の武装勢力の補給路を狙った空爆の報告も出ている。このような努力は均衡を崩さないかもしれず、ダマスカスがこの新たな侵略の波に直面して反乱軍を食い止める能力に疑問を投げかけている。シリア第二の都市アレッポは、経済の中心地であると同時に、シリア政府にとって重要な拠点でもある。過激派グループによる占領は、ダマスカスの権威に壊滅的な打撃を与えるだろう。首都から200マイル(310キロ)足らずのところに位置する古代都市は、象徴的かつ戦略的な重要性を持っている。その陥落はシリアのパワーバランスを変化させ、バッシャール・アサド政権を著しく弱体化させるだろう。
今回の戦いをさらに複雑にしているのは、シリアで大きな存在感を示しているイランの役割である。アレッポにある52の軍事基地と177の追加施設を含む多くのイランの軍事施設にもかかわらず、イラン軍は進撃するテロリスト集団に対して決定的な行動を取ることができなかった。この不作為は、シリアにおけるテヘランの戦略について疑問を投げかけるものである。なぜイランは、かなりの軍事的プレゼンスを持ちながら、これらのグループに効果的に対抗できなかったのか。航空支援の不在と、シリアのインフラへの広範な依存が、この失敗の大きな要因である可能性がある。こうした欠点に加え、イラン軍が直接関与することをためらっているのは、おそらく地政学的な背景が大きく、イスラエルや国際連合による攻撃の脅威が迫っているためだろう。この戦略的なためらいが、テロ組織のレッテルを貼られたグループがほとんど抵抗せずにアレッポに侵入することを許している。
一方、ダマスカスは状況の悪化を認めざるを得なくなり、自国の立場を強化するために軍事物資を増強すると発表した。しかし、こうした努力は積極的というよりむしろ消極的であり、軍事戦略がますます守勢に回っていることの表れである。不意打ち的な反乱は、ロシアとテュルキエが仲介した2020年の停戦合意の実行可能性に深刻な疑念を投げかけている。この協定が脆弱であることを浮き彫りにし、戦闘が激化すればするほど、この地域の安定は危うくなる。シリアに永続的な解決をもたらす国際外交の失敗も明らかだ。「政治的膠着状態」についてのガイル・ペデルセン国連特使の発言は、進展のなさに対する世界的な苛立ちを反映している。紛争解決への努力は惰性と利害の対立によって阻まれ、恒久的な和平はますます遠のいている。地域的には、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領がシリアのアサド大統領との対話を開こうとしているが、これも停滞している。エルドアンは、シリア和平への道を開くと主張する正常化への意欲を表明している。しかし、この目標に向けて大きな一歩は踏み出せていない。シリアから300万人以上の難民を受け入れているチュルキエは、人的移転の面でも、現在進行中のクルド人グループとの対立の面でも、高まる圧力に直面している。和平に向けた本格的な進展には、アンカラとダマスカスの対話が不可欠である。
チュルキエはシリアで軍事的プレゼンスを高めており、アレッポとイドリブにかなりの拠点を置くなど、12の基地と114の軍事拠点を持っている。イラン軍の数は依然として多いが、アンカラの軍事力(特に防空、大砲、最新の通信技術)は、シリア紛争における影響力をますます強めている。このパワー・ダイナミクスの変化により、トルコはシリアにおける地位を強化し、公式には認めていないが、その庇護下にあるさまざまな武装グループをコントロールする能力を持つようになった。アンカラはその行動を通じて、特にアレッポにおいて影響力を強化しつつあり、紛争の将来的な軌跡において中心的な役割を果たす立場にある。地政学的な争いは激化している。シリア紛争、とりわけアレッポをめぐる戦いは、トルコやイランといった地域大国間の影響力をめぐる広範な争いを反映している。アンカラのシリアにおける軍事的関与は、その影響力が地域の将来の安定にとってますます重要になるにつれ、拡大し続ける可能性が高い。国境付近でイランの支援を受けた勢力が影響力を強めていることに対するイスラエルの長年の懸念は、シリアの内紛が長引くにつれて緊急性を増している。これを受けて、ユダヤ国家は自らを地域の安全保障を形成する重要なプレーヤーと位置づけ、イランの影響力拡大に対抗するためにより積極的な姿勢をとっている。
このイスラエル戦略の転換は、イランへの対抗とイスラエルのような地域の同盟国との関係強化を優先するトランプ次期政権下で考えられる、より広範な米国のアプローチと一致する。共和党主導の政権が再登板する可能性があれば、イスラエルの戦略的利益と米国との緊密なパートナーシップが、シリアにおける協調行動を推進し、国内外の関係者に影響を与える可能性がある。シリア情勢は、最終的に地域の勢力図に変化をもたらすのだろうか。テュルキエの役割の拡大は、イランの影響力の終焉を示唆するものだろうか。また、アレッポがより広範な地政学的闘争の戦場となるにつれ、イスラエルとアメリカは最終的にどのような役割を果たすのだろうか?アレッポをめぐる戦いは、単なる軍事衝突とは一線を画す。シリアの運命だけでなく、中東の地政学的未来にも関わる権力闘争の焦点なのだ。
この記事はRussia in Global Affairsにロシア語で掲載されたものをRTが翻訳・編集したものです。
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今日、世界の地政学的なチェス盤上での西側諸国の主要な動きや策略は、何よりも次の 3 つの点に関係しています。
2024年12月4日、 State of the Nation
https://stateofthenation.info/?p=6992
(i)世界経済の脱ドル化を防ぎ、
(ii)中東全域の石油とガスの供給をすべて管理し、
(iii)世界中で米国の覇権を維持する。
以下の洞察に満ちた分析は、中東における最近の軍事的動き、シオニスト・アングロ・アメリカン枢軸国の加害者の真意、そして悪名高い嘘の帝国によるこれらの戦争行為の予想される結果と計画された影響についてのリアルタイムの理解を提供します。
State of the Nation
TBTB によるコメント投稿
この記事は、重要な問題を取り上げていません。(この記事とは上にメモしたRTの記事です。)シリアで起きているのは、リビアで起きたような政権交代であり、内戦ではない。テロリストは、アメリカ、イギリス、イスラエル、トルコによって、他の国の協力も得て、バッシャール・アル=アサド大統領を退陣させ、アメリカに従順な政権に置き換えるために利用されている。しかし主な目的は、中東におけるアメリカとイスラエルの覇権主義への抵抗を弱めることだ。この戦略は、パレスチナ人に対する壊滅的な攻撃から始まり、レバノン、そして現在のシリアへと続いている。 同時にイエメン、イラク、イランへの攻撃もあった。この協調戦略は、第1段階としてイランの同盟国を弱体化させることを意図している。そして、これらの同盟国が十分に弱体化したとき、イランに対する本格的な戦争が始まる。中近東の抵抗勢力に打撃を与えることで、計画者たちは中近東におけるロシアと中国の影響力を弱めることも意図している。また、これによりBRICSも弱体化し、その拡大が止まると同時に、急速な脱ドルの流れが逆行することも想定されている。
地域レベルでは、シリアを占領することで、イランからヒズボラへの武器と人員の移転に影響が出るため、ヒズボラが弱体化する。その結果、ヒズボラは弱体化し、ドミノ効果を引き起こし、レバノンはシオニストに陥落する。アサドに対する正当な反対勢力は存在しない。すべてはCIA、MI6、モサドをはじめとする西側の情報機関によって仕組まれたもので、彼らは自分たちの世界秩序が
(i)中東ではイランとその同盟国によって、
(ii)ヨーロッパではロシアによって、
(iii)アジアでは中国と北朝鮮によって
脅かされていると考えている。アメリカはまた、中東におけるアメリカ、イスラエル、スンニ派の権益を守るために、スンニ派とイスラエルがNATOのような組織を形成するよう工作している。塵も積もれば山となるで、アメリカは中近東全域のエネルギーを完全に掌握し、ヨーロッパに供給する。このような結果になれば、アメリカはインドや中国など、エネルギーに依存する他の国々を脅迫することもできるようになる。もうひとつの利点は、急速に崩壊しつつあるペトロダラーを救うことだ。中近東を作り直すことで、アメリカはアジアに軸足を移し、ウクライナを利用してロシアを弱体化させたように、台湾を利用して中国に戦争を仕掛けることができる。これが計画の全体像であり、目的であり、地政学的なものだ。一言で言えば、この危機はシリアよりもはるかに大きい。
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あかいひぐま
https://note.com/akaihiguma/n/nab640f8b4b06
https://note.com/akaihiguma/n/n97f836bc3e02









ハヤト・タハリール・アル・シャム(HTS)が11月27日にシリア軍を奇襲攻撃 〜 ムスリム同胞団、アルカイダ、ISIS、アル・ヌスラ戦線、HTSなどの組織は、全てCIAの資産。シリアでのテロ組織の活動は、イスラエルが提唱し米国が支援する「新しい中東」構想の実現に向けた一歩!
2024/12/03 10:00 PM
CIA, イスラエル, シリア情勢 / *軍事・戦争, ロシア, 中東,
竹下氏からの情報, 軍事・戦争, 陰謀
竹下雅敏氏からの情報です。
イスラエル・レバノン両政府がアメリカの停戦案を受け入れ、60日間の停戦に合意し、現地時間11月27日午前4時(日本時間午前11時)に停戦合意が発効しました。まさにこのタイミングでトルコ政府とウクライナの情報機関から支援を受けたスンニ派の武装集団、ハヤト・タハリール・アル・シャム(HTS)が11月27日にシリア軍を奇襲攻撃、州都を含むアレッポ県の大部分と北西部イドリブ県の南部を制圧しました。HTSはアルカイダ系のアル・ヌスラ戦線を改名した組織で、アルカイダのシリア支部とみなされています。トニー・ブレア内閣で1997年5月から2001年6月まで外務大臣を務めていたロビン・クック氏は、『テロとの戦いは軍事的手段では勝てない』という2005年7月8日の記事で、“ビンラディンは西側の治安機関による重大な誤算の産物だった。 80年代を通じて、ロシアによるアフガニスタン占領に対する聖戦を遂行するために、彼はCIAによって武装され、サウジアラビアから資金提供を受けていた。アルカイダは文字通り「データベース」であり、元々はロシアを倒すためにCIAの支援を受けて採用され訓練された何千人ものムジャヒディーンのコンピュータファイルであった。”と主張しています。
イスラムのテロ組織・武装集団は、ほぼ例外なく西側の傭兵組織であり、背後で糸を引いているのはアメリカだと思って差し支えありません。ムスリム同胞団、アルカイダ、ISIS、アル・ヌスラ戦線、HTSなどの組織は、全てCIAの資産です。こうした基本的なことを理解していないと、中東やウクライナで起きていることが分からなくなります。イランのPars Todayは、“チュニジアの「人民の運動」党は声明の中で、シリアでのテロ組織の活動について、イスラエルが提唱し米国が支援する「新しい中東」構想の実現に向けた一歩だとの見方を示し、「テロリスト集団はイスラエルとアメリカ政府の指示で動く道具にすぎない」としました。”と報じています。ハヤト・タハリール・アル・シャム(HTS)に対しては、イスラエルとアメリカはもちろんですが、トルコやウクライナも支援しているようです。
「トルコ軍がシリア内のISISに搬送していた武器、弾薬、燃料をロシア空軍が破壊」しています。また、ロシアのラブロフ外相は、“私たちは、ウクライナ情報機関の使者がシリア・アラブ共和国のイドリブ非エスカレーション地帯にいるという情報を得ました。アル・ヌスラ戦線の過激派がリクルートされている場所です。…彼らを新たなひどい特殊作戦に利用するためです。”と話しています。
(竹下雅敏)
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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配信元) Twitter
米国とNATOはテロリストに武器を供給し、代理戦争でWW3を行っている
─シリア🇸🇾アサド大統領 https://t.co/RkC6VyUd6y pic.twitter.com/69vsanYhgK
− ShortShort News (@ShortShort_News) December 2, 2024
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シリアを奇襲攻撃したHTSの指導者がロシア軍の空爆で死亡
引用元) 《櫻井ジャーナル》 24/12/02
アル・カイダ系武装集団のハヤト・タハリール・アル・シャム(HTS)数千人が11月27日にシリア軍を奇襲攻撃、ハマの制圧には失敗したものの、アレッポの全域に戦闘員が入ったと言われている。2022年当時からウクライナへ西側諸国が供与した武器弾薬の一部が中東へ横流しされていると言われていたが、11月初旬、ウクライナ情報機関はHTSに武器と資金援助を提供したとも伝えられていた。それに対してシリア軍の支援部隊が11月29日にアレッポへ到着、ロシアとシリアの空軍も反撃を開始したという。そうした空爆で、HTSの指導者とされるアブ・ムハンマド・アル・ジュラニがイドリブにある拠点で会議中にで死亡、その際にトルコやウクライナの将校も死亡したと伝えられている。シリア政府はHTSの戦闘員1000名が戦死したとしているが、数百人は殺されたようだ。ただ、トルコのハカン・フィダン外相はHTSの攻撃に関与していないとしている。
(中略)
HTSの奇襲攻撃がレバノンでの停戦開始に合わせ、11月27日に実行されたことも注目されている。その前、11月20日にはイスラエル軍がアメリカ軍の協力をえてパルミラを攻撃、その際にイスラエルの戦闘機はシリア東部にアメリカ軍が違法建設したアル・タンフ基地から発進したという。
(以下略)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
配信元) Twitter
◎>
🇺🇸ジェフリー・サックス教授:シリア🇸🇾アサド政権転覆をオバマ政権時にCIAが工作、ISISが出現
シリア内戦の原因はアメリカの工作・介入 https://t.co/6WBaQ4nVxf pic.twitter.com/rUUrwoRLrW
− ShortShort News (@ShortShort_News) December 2, 2024

シャンティ・フーラ
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ロシア空軍がアレッポのDS裏社会テロリストを絨毯爆撃。
24/11/30 22:56
ロシア空軍がアレッポのDS裏社会テロリストを絨毯爆撃。
DS裏社会テロリストが殲滅する迄徹底的にやって下さい。↓
◎>
🇷🇺 Russian Air Force carpet bombing terrorists in Aleppo
The aftermath is very gruesome, so I won’t post it here, but know that many terrorists were eliminated there. pic.twitter.com/t5znXSJwHJ
− Gabe (@GabeZZOZZ) November 30, 2024
共同通信のニュース。

ロシアとシリア、アレッポの反体制派を空爆
ロシアとシリア、アレッポの反体制派を空爆(共同通信) - Yahoo!ニュース
ロシアとシリア、アレッポの反体制派を空爆(共同通信) - Yahoo!ニュース
【ベイルート共同】ロシアとシリア両軍機は30日、シリア北部の要衝アレッポの反体制派勢力を空爆した。ロイター通信が報じた。Yahoo!ニュース
【ベイルート共同】ロシアとシリア両軍機は30日、シリア北部の要衝アレッポの反体制派勢力を空爆した。ロイター通信が報じた。
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蒼莱ブログ
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平和で繁栄していたシリアをオバマがいかにして破壊したか
2024/12/10 06:18 0
平和で繁栄していたシリアをオバマがいかにして破壊したか シリアは、スンニ派、シーア派、アラウィー派、キリスト教徒、ユダヤ教徒、クルド人など、あらゆる宗教の人々が平和に暮らす、平和で繁栄した世俗的なイスラム教国だった 2009年、NYタイムズ紙は、シリアを世界で訪れるべき地のベスト10に選んだ。しかし、狂気のアメリカ帝国主義者とグローバリストは、さまざまな理由からシリアを破壊することを決定した ハイエナの大群がライオンを攻撃した方法を紹介しよう (NATO諸国がロシアを攻撃しているのと同じようなものです、しかしシリアの攻撃は秘密裏に行われた) ジハード主義者とテロリストが世界中からシリアに飛び込んできた 少なくとも10万人の外国人イスラム主義者が、この偽りの内戦でアサドと戦った サウジアラビアとカタールは、後方支援、武器、聖戦士の賃金などに数十億ドルを提供した ヨルダンは、穏健な反体制派という烙印を押されたテロリストに対するCIAの訓練の拠点だった シリアとヨルダンの国境を越えたところで、彼らは2011年に最初の火をつけた トルコはジハード主義者と武器の主要な物流拠点だった トルコもこの戦争から利益を得た 安価な労働力を提供したシリア難民 ISISが大安売りしていたシリアの石油 シリアの大部分を手に入れることができる。
イスラエルは、1967年にシリアから奪ったゴラン高原の天然ガスを盗もうとしていた。イスラエルはイスラム聖戦士を武装させ、資金を提供した アメリカがウクライナでナチスに武装、資金提供したように イスラエルは負傷した。アルカイダ戦闘員の治療まで行った イギリスとフランスも大きな役割を果たした アサド政権からの亡命者たちはパリに逃れ、多額の報酬を得て、シリアに反対するために働いた。 この世俗的な連中は、ジハード主義者のプロパガンダの顔だった イギリスはホワイトヘルメットを組織した 偽の「人道支援」グループだが、その正体はアルカイダだった。アメリカはプロパガンダの最高責任者であり、武器の最高供給者だった アメリカ帝国のおかげで、世界中の誰もが同じ残虐なプロパガンダを繰り返した。そして何十億ドルもの致命的な武器が、シリアのアサドと戦うアルカイダ、ISISに提供された すべてトルコ経由でシリアにこっそり持ち込まれた アサドとシリア軍は5年間勇敢に戦った。そして崩壊寸前にイラン、ヒズボラ、ロシアが救援に来た。しかし、アメリカは国を分裂させ、2つの地域を作ることに成功した。 イドリブ(アルカイダの中心地)とクルド人地域だ 精神病質者による分割統治だ。 アラブの指導者たちが、自分たちの地域を破壊するために帝国主義者と協力したことに罪悪感と愚かさを感じることを期待しよう。 中東は、多極化する世界において重要な地域である この地域の協力、平和、進歩は極めて重要だ。

donのブログ
https://ameblo.jp/don1110/entry-12878076336.html









イザヤ17、詩篇83篇?、エゼキエル38章〜成就の可能性がゼロではなくなったか?
2023年10月20日 (金)
何か月ぶりのブログ更新だろうか?まだ死んでいなかった^^;
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ced186bc92fefdc1455a865cdb01d9ea33d72e89
「ガザの復讐」は始まったのか?:「イランの民兵」がイラク、シリア、イエメンで米国を攻撃
レバノン、シリア、イラク、イエメン、パキスタンまで?
イスラム・スーパー・セル部隊がアメリカ軍、アメリカ基地を攻撃した模様です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それとムスリム同胞団も無視できない。
エゼキエル38章にアメリカは戦力として登場しない。これらの部隊によりアメリカ軍がせん滅することはないでしょうが、中東がこのまま終息するとは思えなくなってきた。時は満ちつつあるのだろうか?
ガザのテロリストとイスラエル政府が戦争するのは好きにやらせればいいが、善良なるユダヤ系、アラブ系の一般市民の虐殺はこれ以上やめていただきたいものです。イスラエルのガラント国防相はパレスチナの人々を「人間獣」と発言したらしい。ネタニヤフは「ファイザーのコロナワクチン」を世界でいち早く取り入れ、イスラエルの一般市民を人体実験用モルモットとしてファイザーに提供した・・・イスラエル政府とハマスは完全にサタンとNWOグローバリストに乗っ取られてしまった。それを言ったら欧米各国、日本もそうですがね(涙;)。しかしながら、アシュケナジー、スファラディーという見方をやめて、別の次元から見れば、イスラエルには2%ほどと聞いたがイエスを「来るべきメシヤ」と信じるメサニック=ジューもいるし、聖書を読む限り、イエスを拒絶しているユダヤ教徒も涙ながらにメシヤとして受け入れるとある(ゼカリヤ書12:10、13:7〜9、その他詩篇、福音書参照)。イスラエルを滅ぼせばイエスの再臨を阻止できるとサタンが考えているとしても何の不思議もないでしょう。
近視眼ではなく、鳥瞰的視野でイスラエルという国を私は見るべきだと思う。そういった意味では、何でもかんでもイスラエル・マンセー!の和製シオニストには好感が持てないが、反セミチズムの極端な陰謀論者にも賛同できないでいる。いよいよ産みの苦しみも最終コーナーを回って、反キリスト登場の舞台設定が出来て、7年の大患難時代にいつ突入するかなどわかりませんが、一人でも多くの方がイエスを主として受け入れ悔い改めればと願います。全知全能、万物の創造主なる父なる神の御子イエスの栄光が一日

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2023/10/index.html
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/archives.html













ロシアがあごにかぎを掛けられそうだ?
2022/06/16 17:15:34
 黙示録、聖書預言
ちょっと気になる情報が入ってきました。カリフォルニアのF・ディモーラ牧師から。
https://frankdimora.typepad.com/
イスラエルは、シリアのバッシャー・アサド大統領が、彼の領土内でイランとの軍事協力を止めたり減らしたりしなければ、彼の宮殿を爆撃すると脅したと、アラビア語のニュースサイトElaphは月曜日遅くに報じた。エラフ・アラビア語の記事の英訳によると、「上級情報源から、イスラエルがシリアのバッシャール・アル・アサド大統領にメッセージを送り、イランの自国での作戦とシリアへの質の高い武器の移転を隠蔽し続けることに対して警告し、彼の宮殿の1つがシリアでイスラエル戦闘員によって実行される次の襲撃の標的になると彼に知らせた」。
この脅威とされるものは、イスラエルがダマスカス国際空港を爆撃し、イラン革命防衛隊が民間機でシリアに輸送したイランの先進兵器の出荷を標的にしたとされる数日後に起こった。それから、イスラエルがエジプト経由で西欧に天然ガスを輸出する準備が出来上がっている模様です。
今やイスラエルはガス、オイルと資源大国となりましたからね。聖書に書いてあるように、パレスチナはまさに、「乳と蜜の流れる地」であることが証明されました。さて問題はこの命題の二つ。イザヤ17:1のダマスコの崩壊とくどいようですがエゼキエル38章の預言。ウクライナと戦争状態にあるロシアにとって、これは非常に面白くない状況ですよね。この先、どのような経緯を辿って二つの預言が成就するかわかりませんが、我々が考えているより早いかもしれません・・・世界的な経済問題もありますし、予測するのは難しいですが、これらの聖書預言はそう遠くないうちに成就することでしょう。主なるキリストをメシヤとして受け入れてくださいますように。私には他に希望を見出すことが出来ません。主よ、来たりませ。マラナタ。
ザアカイ(取税人ザアカイ)
■ロシアがあごにかぎを掛けられそうだ? へのコメント一覧 (2)
私も他には希望が見出せません。
ここまで不正と不法がはびこり、毎日が落胆や失望の連続です。ですから毎日、御国が来ますように、御心が行われますようにと祈ります。主イエスが正義と公正をもって治められる国を待ち望んでいます。今はそのための最後の準備期間です。
イスラエルがヨーロッパにガスを輸出する大きな取引に署名したようですから、本当に激動ですね。私が住んでいる国ではインフレ率14%近くなっています。買い物行くたびに高くなっているのでビクビクしてます。これがハイパーインフレに突入すれば、小麦1デナリの世界も見えてきそうです。
ここまで黙示録が肌で理解できる時代というのは、やはり今までにはなかったんじゃないかと思います。金融システム崩壊からのデジタル通貨、食料不足、世界大恐慌からのベーシックインカム、感染症からの接触回避とメタバース、そして注射薬。もう出揃ってますね。ダニエルの時代から封じられていた預言、今までは理解できなかったものが、今の時代になってやっと理解できるようになってきていますね。主よ、来てください。ただ、まだイエス・キリストを信じていない人々が、一刻も早く心の向きを変えて、信じる人々となりますように。
2022/06/18 8:18:00
マグダレナ
マグダレナさん、お久しぶり、コメントありがとうございます。深い書き込みの数々、全く同感です。欧米に比べれば、まだ日本は呑気ですね。でも時間の問題でしょう。産みの苦しみの時期がここまで大変だとは私は認識が甘かった。
時代はさらに厳しくなるでしょうに。
主の憐れみ、助けなしではやっていけないでしょう・・・
>主よ、来てください。
ただ、まだイエス・キリストを信じていない人々が、一刻も早く心の向きを変えて、信じる人々となりますように。
→アーメンです。
2022/06/18 15:53:49

 子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2022/06/post-27b2dc.html









Zaakai: ウクライナとシリアを結ぶ点と線
2022年2月16日 (水)
ウクライナとシリアを結ぶ点と線
いわゆる朝令暮改、情報戦の最中、まだ分からないことだらけだが、ウクライナは“当て馬”かもしれない。ではロシアの本当の狙いは・・・
📝ロシアのショイグ国防大臣がシリアを訪問し、アサド大統領と会談する中、首都ダマスカスなどで爆破テロ発生
青山弘之東京外国語大学教授2/16(水) 9:15
ショイグ国防大臣がシリアを訪問
ロシアのショイグ国防大臣がシリアを訪問し、アサド大統領と会談する中、首都ダマスカスなどで爆破テロ発生
https://news.yahoo.co.jp/byline/aoyamahiroyuki/20220216-00282333
>ウクライナ情勢をめぐって米国とロシアの緊張が高まるなか、ロシアのセルゲイ・ショイグ国防大臣を代表とする軍事使節団が2月15日にシリアを訪問した。
→そもそもウクライナに侵攻する理由が今一つ説得力に欠けるし、本気でウクライナに侵攻するつもりなら、こんな切迫した状況下で国防大臣自らシリアへ行くかね?
📝ロシア、シリアに極超音速ミサイルなど配備 地中海東部で海軍演習
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bccb7118519050f6cc14f70f730f8dc2e98e54d
>ロシアは地中海東部で実施する海軍演習のために、戦闘機「ミグ31K」と戦略爆撃機「ツポレフ22M」のほか、極超音速ミサイル「キンジャール」をシリアに配備した。インタファクス通信が15日、国防省の情報として報じた。
→ウクライナ周辺に極超音速ミサイルが配備されているという情報は今のところ聞いてないのに、シリアには配備とはこれ如何に?
もはやすでに、プーチンのあごにはかぎが掛けられているのだろうか?(エゼキエル書 38:4 参照のこと)
2022年2月16日 (水) 
黙示録、聖書預言 | 固定

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2022/02/post-a99fd7.html









ロシアのショイグ国防大臣がシリアを訪問し、アサド大統領と会談する中、首都ダマスカスなどで爆破テロ発生
青山弘之東京外国語大学教授
2022/2/16(水) 9:15
SANA、2022年2月15日
ショイグ国防大臣がシリアを訪問
ウクライナ情勢をめぐって米国とロシアの緊張が高まるなか、ロシアのセルゲイ・ショイグ国防大臣を代表とする軍事使節団が2月15日にシリアを訪問した。ロシア国防省やシリア大統領府が発表したところによると、ショイグ国防大臣ら一行は、地中海東部のタルトゥース港(タルトゥース県)でのロシア海軍の軍事演習を航空視察、続いてフマイミーム航空基地(ラタキア県)を訪問し、同地を視察した。
タルトゥース港には、1971年にロシア海軍(当時はソ連海軍)が設置した補給基地(MTSP)がある。地中海域においてロシアが保有する唯一の軍事拠点であり、対NATO軍事戦略の要衝となっている。
一方、フマイミーム航空基地(殉教者バースィル・アサド国際空港)は、イスラーム国やシャームの民のヌスラ戦線(現在のシャーム解放機構)を主体とする反体制派に対する「テロとの戦い」を支援するとして、ロシア空軍(航空宇宙防衛軍)が2015年半ばに戦闘爆撃機などを配備、駐留ロシア軍の司令部が設置された。
ロシア国防省は、ショイグ国防大臣のシリア訪問と合わせて、Tu-22M中距離爆撃機、MiG-31迎撃戦闘機を地中海東部での軍事演習に参加させるためにフマイミーム航空基地に配備したと発表した。
インターファクス通信が2月15日に伝えたところによると、キンジャール極超音速ミサイルも併せて配備されたという。
■アサド大統領と会談
視察を終えたショイグ国防大臣ら一行は、首都ダマスカスに移動し、シリアのバッシャール・アサド大統領と会談、「テロとの戦い」における両国の軍事技術協力にかかる諸問題、ロシアからの人道支援、欧米諸国によるシリアへの一方的制裁への対応などについて意見を交わした。ショイグ国防大臣はアサド大統領に、テロを支援する諸外国がテロ組織を再生しようと試みているなか、シリアが全土で主権を回復するまで、ロシアが「テロとの戦い」でシリアとの協力を続けるとともに、シリア国民が制裁や封鎖の影響を克服するのを支援すると改めて強調したという。
■首都ダマスカスなどでテロ発生
一方、SANAによると、シリアの首都ダマスカスでは、2月15日早朝(午前7時25分頃)、アブドゥッラフマーン・ダーヒル交差点(通称ジャマーリク(税関)交差点)近くで軍の夜行バスに仕掛けられていた爆弾が爆発し、乗っていた兵士1人が死亡、11人が負傷した。英国で活動を続ける反体制系NGOのシリア人権監視団によると、前日の2月14日にも、シリア中部のヒムス市とマヒーン町(いずれもヒムス県)を結ぶ街道で、シリア軍兵士を載せた夜行バスの通過に合わせて仕掛け爆弾が爆発し、兵士1人が死亡、複数が負傷した。いずれの爆破テロも実行犯は不明。なお、ロシアは現在もなお、シリア中部の砂漠地帯で潜伏活動を続けるイスラーム国に対して連日爆撃を実施している。








中東で何かが進行中?
2021年5月30日 (日)
さてさて、またまた久々の更新です。
ちょっと気になる情報を入手したものですので。本日のポール=ベグレー師のユーチューーブ動画(日本語字幕なし)から。
なんでもダマスカス北東部の武器弾薬庫で大規模な爆発があった模様。この弾薬庫はヒズボラの管理下にあるそうな。あとは、イランで4日間のうち化学工場で3度の爆発事故が発生した模様。アミール氏によると、ここは化学工場ではなくドローン製造が関係しているそうです・・・何かが水面下で進んでいるだろうし、それにもかかわらずメインストリート・メディアでの報道にはお目にかかって・・・いない ーー;ダマスカスがキーワードとなるでしょうが、ベグレー師はイザヤ17:1、エレミヤ49章から引用してました。これは無視できないでしょう、イランは活発にシリア国内で動いているし、シリア大統領選挙では、アサド氏で決まりそうですし。ロシアにしても中距離爆撃機その他、シリア国内において軍備を増強しているらしいです・・・ハマスもとりあえずは停戦してますが、どうせまたミサイル発射するんでしょうね。やはり、イスラエルを中心とした中東情勢には要注意のようですね。

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2021/05/index.html
http://zaakai.cocolog-nifty.com/









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2024年09月14日

Zetas: ディーゲルレポート「2025年までに世界人口が大量に減少する」〜ZetaTalkニュースレター第847号(2022.12)






The ZetaTalk Newsletter
Issue 847, Sunday December 25, 2022
Weekly news and views from around the world and beyond.

ZetaTalk
https://www.zetatalk.com/newsletr/issue847.htm
https://www.zetatalk.com/newsletr/issue889.htm
http://www.zetatalk.com/newsletr/index.htm
http://www.zetatalk.com/index.htm

ning
http://www.zetatalk.com/ning/31ja2021.htm
http://www.zetatalk.com/ning/31de2020.htm





(要約)
Zetas: ディーゲルレポート「2025年までに世界人口が大量に減少する」〜ZetaTalkニュースレター第847号(2022.12)
ゼータトークニュースレター第847号,
2022年12月25日(日曜日)
世界中および海外からの週刊ニュースと見解。
新しいゼータトーク,地球の変化のお知らせと時代の兆し
■ディーゲルレポート
2014年に発表されたディーゲル報告書(the Deagel report)は,2025年までに世界の人口が大幅に減少すると予測した。ディーゲル(Deagel)は,国連,世界銀行,国家安全保障局などの一流顧客を抱える情報機関である。ディーゲルの予測の出典は明らかにされていない。予測が引き起こした論争のため,ディーゲルはウェブページを削除した。著者は実際には外交問題評議会のメンバーであるエドウィン・ディーゲル(Edwin Deagle)だった。本人を隠すために名前は変更された。
📝ディーゲル 2025年の人口と生産量予測の再検討
2022年3月24日
https://www.thevoid.uk/void-post/deagel-2025-population
2014年,「ディーゲル社(Deagel corporation)」というあまり知られていない軍事請負業者が, 「2025年までに世界人口が大量に減少する」という予測を発表した。ディーゲル社は,米国軍事情報部の小さな部門であり,高レベルの意思決定のためにデータを収集し,国家安全保障局,国連,世界銀行などの機関向けに機密報告書を作成する多くの秘密組織の1つである。
📝2025 年までに人口が大幅に減少(エドウィン・ディーゲル – 「CFR」を考える)
2021年 5 月 8 日
http://www.jewworldorder.org/massive-depopulation-by-2025
初期の研究者たちは,このウェブサイト『Deagel』の背後にいる人物が政府関係者のエドウィン・ディーグルに他ならないことを突き止めた。ディーグルはビル・クリントン大統領の下で空軍次官(Undersecretary of the Air Force)を務めていた。その後,1994年にクリントン政権下で国防長官補佐官および国防副長官(the Secretary of Defense and the Deputy Secretary of Defense)に就任した。エドウィン・ディーゲルはCFRのメンバーとしても名を連ねている。そしてディーゲルは世界有数の優生学支持団体であるロックフェラー財団(the Rockefeller Foundation)の国際関係担当ディレクター。
人口が激減する根拠は何か?それは,Covid-19ワクチン(the Covid-19 vax)による荒廃か?『ダークジャッジ(the Dark Judge)』によると,米国の多くの町は,この荒廃のためにすでにゴーストタウンになっており,インターネットフォーラムでは死亡率と人口削減計画について議論されている。たとえば,シェリー・テンペニー博士(Dr. Sherri Tenpenny)は言っている。
「私が話していた死の津波がやってきた!ローマクラブは言う。70億人(7 Billion)が死ななければならないと。グローバリストによる人口削減と世界統一政府への最終プッシュだ。君は何百万人もの人々と共に「突然死」したいのか,それともそうではないのか?AIハイドロゲル生物兵器(A.I. Hydrogel Bioweapon)からの解毒方法はこれだ…」
📝スチュ・ピーターズが突然死を語る - ファイナンシャル・フィジシャン
2022年11月26日
https://thefinancialphysician.com/died-suddenly/
Stew Peters Networkは,受賞歴のある映画製作者Matthew SkowとNicholas Stumphauzer による「DIED SUDDENLY」をお届けします。
なぜ現在,ワクチン接種を受けた人々(Vaccinated People)が COVID-19 による死亡者の大半を占めているのか?
2022年11月30日
https://www.kff.org/policy-watch/why-do-vaccinated-people-represent
COVID-19による死亡者のうちワクチン接種を受けた人の割合は増加しています。2021年秋には,COVID-19で死亡した成人の約10人に3人がワクチン接種または追加接種を受けていました。しかし,Peterson-KFF Health System Trackerに掲載された分析で示したように,2022年1月までに,死亡者の約10人に4人がワクチン接種または追加接種を受けていました。米国疾病予防管理センター(the United States Centers for Disease Control and Prevention,CDC)のデータによると,2022年4月までにCOVID-19で死亡した成人の約10人に6人がワクチン接種または追加接種を受けており,少なくとも2022年8月(データの最新月)まではその状況が続いています。
📝ZetaTalkコメント 2022/10/31:
ファイザーワクチンとアストラゼネカ(the Pfizer vaccine and the AstraZeneca)は致命的で有害であることが判明しました。アストラゼネカは血栓形成(clot formation)のため撤回されましたが,ファイザーワクチン(the Pfizer vaccine)はヨーロッパと米国に強制されました。ファイザーワクチンは胎盤を萎縮させることで胎児を中絶し,幼児に心臓発作を引き起こしました。ファイザーワクチンは有害で致命的であるという証拠が増えているにもかかわらず,なぜ国民に押し付けられ続けたのでしょうか?
私たちは,Covid-19パンデミックがニビル問題をめぐる一般人の移住と抗議を抑制する機会と見なされていたことを繰り返し強調してきました。
ディーゲルレポートの日付に注意してください。ゼータは2010年にプレート運動の10の予測のうち7を書き,そこで北米大陸のニューマドリッド断層連動とその結果生じるヨーロッパの津波について説明しています。人口の最大の減少を経験しているディーゲル諸国間の相関関係に注意してください。津波の被害をうけるのは海岸線が大西洋に面しているヨーロッパ諸国です。内陸部のヨーロッパ諸国はそれほど影響を受けていません。米国もリバウンド津波の影響を受けていますが,主にニューマドリッド断層の破壊によるものです。ゼータが確認しています。
📝ZetaTalk洞察 12/8/2022:
2014年にディーゲル社はNSA,国連,世界銀行に報告書を提出し,2025年までに世界中の人口が減少するという驚くべき統計を示しました。この報告書は,大西洋からの津波の可能性に直面している米国とヨーロッパの地域が最も影響を受けることを示しました。2010年に私たちゼータは,ニューマドリッド断層連動を含む10のプレート運動のうち7の詳細な分析を提供し,ヨーロッパ津波の詳細な説明も提供しました。ディーゲル社はデータのソースを提供しませんでしたが,彼らがこのZetaTalkの熱心な読者であったことは明らかです。この報告書とその結論は,現在,ディーゲル社のウェブサイトから削除されています。なぜなら,ディーゲル社は,名声ある顧客を抱えていることから,一般の人々に「ディーゲル社は,一般の人々から隠されている何を知っているのだろうか?」という疑問を抱かせたからです。もちろん,それは,エリートたちがパニックと暴動を引き起こすことを恐れている,差し迫ったニビル通過の現実です。エリートたちは,致死的なファイザーワクチンを,免疫システムを弱め,国民を病気にすることで,より簡単に制御できるようになります。これらのエリートとは誰ですか? どうやら,その中にはディーゲル社の顧客も含まれるようです。
■シベリアの雪解け
シベリアの凍土は間違いなく解凍されつつあり,永久凍土の下でメタンガスが爆発して地面に穴があいている。 ツングースカ大爆発はその一例。新鮮に凍ったままのマンモスが,眼球と胃の内容物が無傷のまま発見されているので,凍土の中で凍っていた当時の細菌も,に長い凍結から目覚めることは間違いない。現在解凍中のシベリアの地から新たなウイルスのパンデミックが発生する可能性はある?
📝ZetaTalkコメント 1/9/2016:
現在,永久凍土の溶解と格闘している原因は,地球のぐらつきによってこれらの寒冷地域が暖かい空気にさらされ,より多くの日光にさらされているためです。それは,永久凍土の上に建設されたインフラで何が起こるかについて目を開かせるには十分です。地面は軟化し,多くの場合,完全に解凍されるまで表面の融解物が排水する場所がないため,ドロドロになります。ドロドロの地面と歪んだ鉄道線路,不安定になった建物の基礎と相まって,シベリア(Siberia)などの地域ではメタン爆発を予期しなければならないのです。
長く凍結していたシベリアのウイルスの問題は,シベリアで解凍されたピソウイルスに関して以前にも話題になったことがあります。マザー・シップトン(Mother Shipton)は,シベリアに移動する中国のウイルスによる疫病について警告した。ゼータによると,ニビルが引き起こす地軸の揺れによる気候変化は,実際に細菌の移動を引き起こします。
ーそして黄色人種は,眠れる強大な熊から大きな力を得た
これらの強大な暴君たち は,世界を二つに分けることはできなかった
しかし, 彼らの行為から危険が生まれ ,多くの死者が出た
そして,物理学では治療法が見つからない
これはハンセン病よりもひどいのだ
📝ZetaTalkコメント 3/31/2020:
しかし,なぜマザーシップトンは,中国とロシアのパートナーシップが新たな疫病をもたらすと示唆するのでしょうか? 記録にあるように,ロシアは極東を開発しており,それはポールシフト後には熱帯になり,10億人を超える人口を抱える中国は確実にそこに移住するでしょう。インドも招待されています。その間,シベリアは溶け,長い間凍結していた多くの細菌が出現しています。細菌とウイルスの両方が極低温で保存されています。これらの細菌に対する免疫はずっと前の古代に失われました。しかし,マザーシップトンはシベリア凍土の溶解を予測しているだけでなく,アジアとシベリアの固有の細菌が融合して変異することを予測しています。
📝ZetaTalk予測 2/25/1998:
細菌は移動しています。そのキャリアは移動しています。そして,人間は医学雑誌に記録されないほどまれな病気にさらされています。昆虫が飛び散って,通常は移動しない場所で細菌を拡散するため,病気や奇妙な病気,移動する微生物が増えるでしょう。現在,シベリアから出現する致死的なウイルスまたは病原体による潜在的なパンデミックの問題が再び報道されています。科学者は推定48,500年前の生きたウイルスを発見しましたが,このウイルスはアメーバにしか感染しません。これらの出現する古代のウイルスはゾンビウイルス(Zombie viruses)と呼ばれています。マザーシップトン(Mother Shipton)がこの出現を何世紀も前に予言した一方,現代の予言者ババ・ヴァンガ(Baba Vanga)は最近,2022年について同様の予言をしました。ゼータのコメント。
📝科学者らがシベリアの永久凍土から4万8500年前の「ゾンビウイルス」を復活させる
2022年11月30日
https://www.foxnews.com/science/scientists-revive-48500-year-old
フランス,ロシア,ドイツの研究者らは,古代シベリアの永久凍土のサンプル7つから分離した13種類の新しい「ゾンビ ウイルス」を復活させ,発見したと発表した。病原体は数万年経っても感染力を維持する。先史時代のアメーバ感染ウイルスの復活に伴う生物学的危険性は,永久凍土に保存されたマンモス,ケブカサイ,先史時代の馬の遺体から直接「古代ウイルス(paleoviruses)」を探すことに比べれば「まったく無視できる」ものだ。
📝「ゾンビウイルス」はシベリアの永久凍土に約5万年閉じ込められた後に発見された
2022年11月30日
https://news.sky.com/story/zombie-virus-discovered-after-being-trapped
13種類の新しいウイルスは,ロシアの州から採取された永久凍土のサンプルを調べた科学者によって特定された。フランス国立科学研究センターの微生物学者ジャン=マリー・アランピック氏(Jean-Marie Alempic)率いる研究によると,ウイルスの1つは永久凍土の奥深くで4万8500年以上も感染力を保っていた。パンドラウイルスとして知られるこのウイルスは単細胞生物にのみ感染し,人間に危険を及ぼすことはない。
📝ロシアに埋もれた「ゾンビウイルス」が科学者によって復活,ババ・ヴァンガの予言が現実に
2022年11月30日
https://shikshanews.com/zombie-virus-buried-in-russia-revived
ロシアの奥深くに埋もれていた4万8000年以上前の「ゾンビウイルス」が最近科学者によって復活し,ババ・ヴァンガの予言がもう一度ある意味実現した。知らない人のために説明すると,ババ・ヴァンガは有名な神秘主義者で,
「2022年にシベリアが世界に新しいウイルスをもたらすだろう」
と予言していた。予言では,ウイルスは凍ったまま埋もれ,地球温暖化により世界に放出されるとも述べられていた。ババ・ヴァンガの予言が信じられるなら,世界は再び致死的なウイルスの出現を目撃することになる。武漢は,常に変異するCOVID-19ウイルスの最初の発生源となり,後に震源地となったが,シベリアは2022年に世界に新しいウイルスをもたらすだろう。
📝ZetaTalk洞察 2022年12月8日:
ZetaTalkの物語が始まって以来,私たちは「地軸の揺れによって引き起こされる変化により,病原体が移動するだろう」と予測 してきました。病原体は日和見的で,自由に移動でき,容易に移動するでしょう。変化のストレスから生じる免疫力の低下と相まって,これはより多くの病気と死をもたらすでしょう。しかし,マザー・シップトンとババ・ヴァンガの予言はどちらも,シベリアからの病原体の出現を指し示しており,それは中国からの病原体と融合または変異して,人類に新たな疫病を引き起こします。ロシアは,ニビル通過後のロシアの将来の拠点として極東を開発しています。新しい赤道は北極を通り,ベーリング海峡(the Bering Straits)を南下します。中国人はそこに移住すると予想されます。
ーシベリアで長く休眠していた病原体が中国からの病原体とともに出現して,新たな疫病を引き起こす可能性はどれくらい?
ーニビルの通過によって地球は激変し,地球のほぼすべての地域で気候が変化するため,病原体はあらゆる場所で移動することになります。 免疫システムは,これまで遭遇したことのない病原体に遭遇することになります。シベリアの潜在的なゾンビウイルスも例外ではないのです。5万年前のシベリアの動植物は,現在の地球の動植物とほとんど変わりません。DNAには,過去に遭遇した病原体の免疫システムの記憶が保存されています。人類は,天然痘,コレラ,エボラなど,多くの致命的な病原体を持っています。解凍過程を生き延びたシベリアの古代病原体がこれほどに致命的である可能性は低いです。
■終末の戦い
私たちは終末の時の戦いの最中であり,それは激しい。アドレノクロム(the Adrenochrome)を飲み,モロクを崇拝する悪魔主義者(Moloch worshiping Satanists)が率いる悪者たちは,制御を失いつつある。彼らは大人しく夜の闇に消えていくのではなく,背水の陣を敷き,退却中に唸り声を上げながら,より凶暴になる。
これらの戦いは主流メディアは報じないが,手がかりは出てくる。
例えば,最近の暗号通貨の死(Crypto deaths)は,2008年のバブル崩壊期の不動産および銀行デリバティブ詐欺の調査の結果生じた「デッドバンカー攻撃(the Dead Banker blitz)」と奇妙に似ている。
📝ロシアの億万長者(53)がモナコ近郊でヘリコプター墜落事故で死亡,最新の暗号通貨ミステリー死
2022年11月29日
https://www.dailymail.co.uk/news/article-11480711/Russian-billionaire
ロシアの億万長者が,モナコ近郊で好天の中ヘリコプターが墜落し,謎の死を遂げ,新たな億り人(crypto millionaire)が死者となってしまった。起業家のビャチェスラフ・タラン氏(Vyacheslav Taran)を乗せスイスのローザンヌ(Lausanne in Switzerland)を離陸したヘリコプターが,リゾート地ヴィルフランシュ・シュル・メール(Villefranche-sur-Mer)近郊に墜落し,死亡した。
一方でティアンティアン・クランダー氏(Tiantian Kullander,30歳)は先週,「眠っている間に」亡くなり,同じく仮想通貨億万長者のニコライ・ムシェギアン氏(Nikolai Mushegian,29歳)は,CIAとモサドが自分を殺害するのではないかと恐れているとツイートした後,プエルトリコのビーチで溺死した。
📝暗号通貨共同創設者ティアンティアン・クランダー氏が「予期せず」30歳で死去
2022年11月28日
https://www.dailymail.co.uk/news/article-11476977/Cryptocurrency
仮想通貨会社の共同創業者が30歳で「突然」亡くなった。デジタル資産会社アンバー・グループの共同創業者であるティアンティアン・クランダー氏(Tiantian Kullander)が睡眠中に亡くなった。フォーブス誌の権威ある2019年30歳未満の30人に選ばれた同氏は,11月23日に「突然」亡くなった。死因に関する詳細は明らかにされていない。
📝パラノイドの暗号通貨億万長者,CIAとモサドが彼を追っているとツイートした後,プエルトリコで溺死
2022年11月10日
https://www.dailymail.co.uk/news/article-11412595/Paranoid-crypto
仮想通貨で大金持ちだった「被害妄想者」が,CIAとモサドに殺されるのではないかとツイートした後,プエルトリコの海岸で溺死した。ニコライ・ムシェギアンさん(Nikolai Mushegian,29歳)は,最後のツイートを投稿した数時間後の10月28日に死亡した。問題を抱えたこの若き大金持ちは精神疾患の病歴があり,家族は不正行為はなかったと考えている。彼は亡くなる数時間前のツイートで,
「CIA,モサド,小児性愛エリートらがプエルトリコとカリブ諸島を拠点に,性的人身売買,罠,恐喝組織を運営している」
「彼らは,スパイだった元恋人が仕掛けたノートパソコンで私を陥れようとしている。彼らは私を拷問して殺すだろう」
と語っていた。
📝FTX感染が拡大する中,BlockFiが破産申請
2022年11月28日
https://www.coindesk.com/policy/2022/11/28/ftx-fallout-continues
仮想通貨貸付業者ブロックファイ(BlockFi)は,取引所FTXの破産申請(FTX's bankruptcy filing)による影響が続く中,出金を停止した数日後に破産申請を行った。ブロックファイの手持ち現金は約2億5,700万ドル。幹部らは,同社の資産と負債は10億ドルから100億ドルと見積もっている。ブロックファイの最大の債権者はアンクラ・トラスト・カンパニー(Ankura Trust Company)で,同社は2月に同社を雇ったようで,現在7億3,000万ドルの無担保債権(unsecured claim)を抱えている。
📝ZetaTalk洞察 12/10/2022:
なぜこれらの暗号通貨の億万長者や大富豪は,疑わしい状況下で突然死んでいるのでしょうか? 明らかに彼らを黙らせるためですが,彼らはどんな秘密を持っていたのでしょうか?
繰り返し述べてきたように,暗号通貨は国を持たない通貨であり,したがって支持者もいません。トークンを保有している人は償還を求めることができません。債券業者や保険会社も同様に破産する可能性があり,トークン保有者は価値のないトークンしか残されません。株式市場は企業価値によって裏付けられています。米ドルや人民元などの通貨は,発行国によって裏付けられています。暗号通貨の場合はそうではありません。このように,信仰によってのみ裏付けられた暗号通貨によって,ほぼ瞬く間に億万長者や百万長者になった人々は,インサイダー情報に基づいて行動していました。これは違法であるにもかかわらずインサイダー情報が横行している株式市場と何ら変わりありません。しかし,インサイダー情報は,いつ買うか,いつ売るかのヒント以上のものです。主張されている資産をもはや手元に持っていないため,誰が破産しようとしているかに関する情報でもあります。この情報が広く知られるか,噂になれば,仮想通貨会社はトークンの大量売却に見舞われる可能性があるのです。
2014年には,不動産価値や住宅ローンの高騰に関する内部情報を持っていた銀行員の間で,同様の不審死が相次ぎました 。この中には,釘打ち機で自殺したとされる不動産会社のCEOも含まれています。頭には釘が数本打ち込まれていたが,最初の釘の後にどうやって生き延びたのかは謎です。仮想通貨業界の内部関係者の最近の暗殺は,世間の心を落ち着かせ,仮想通貨業界が再び繁栄することを可能にするでしょうか?仮想通貨は順調ではないと世間に宣伝しているようなもののため,今や業界には死の影が漂っています。
■ニビル目撃情報
ゼータ人によって2021年に肉眼で見えるようになると予測され,実際に今や肉眼で見ることができます。
この目撃例は,ファブリアーヌ・ブリスメトーレが12月9日に西シベリアのトムスクから日没時に撮影し,ZetaTalkフォロワーズグループによって転送されたものです。

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2023年04月05日

Takahata521: ババ・ヴァンガの2023年予言



Takahata521: ババ・ヴァンガの2023年予言
#Baba Wanga,#ババ・ヴァンガ,#予言
ババ・ヴァンガの2023年の暗黒の予言
2023/04/01 00:38
📝Wirtschaftskrise, KI-Religion, Laborkinder: Die d
üsteren Vorhersagen der Seherin Baba Wanga für 2023 (report24.news)
経済危機、AI宗教、実験用の子供:ババ・ヴァンガの2023年の暗黒の予言
ブルガリアの透視能力者ババ・ヴァンガ(Baba Wanga)の2023年の予言のいくつかは、すでに的中しているか、出現しつつあるようです。また、まだ来ていないものもあります: 例えば、壊滅的な太陽嵐、原子力発電所のメルトダウン、日本での壊滅的な地震などです。1996年に亡くなったこの予言者は、AIを使った新しい宗教の出現や、最初の実験用の子供の誕生も予言していたと言われています。果たして、彼女は何を的中させるのでしょうか?
ババ・ヴァンガ(Baba Wanga)は,1911年から1996年まで生きたブルガリアの神秘家であり,千里眼の持ち主です。盲目の予知能力者で本名はヴァンゲリア・パンデワ・グシュテロヴァ,彼女の予言で有名になりその多くが真実であると主張されています。彼女の信者は彼女が未来を見ることができ,私たちの世界を形作る重要な出来事を予言できると信じていました。ババ・ヴァンガはもうこの世にいませんが、彼女の2023年に関する予言は、今でも彼女の信奉者の間で人気があります。
■ババ・ヴァンガの2023年予言
ババ・ヴァンガは、2023年に日本で大地震が発生し、津波が発生することを予言したと言われています。日本は環太平洋火山帯と呼ばれる地震多発地帯に位置しているため、この予言はほとんど驚きではありません。残念ながら、その強さや位置に関する正確な情報は提供されていません。また、激しい太陽フレアが地球を襲うと予想されています。2023年のババ・ヴァンガのもう一つの予言は、人工知能に基づく新しい宗教の出現だと言われています。これは、AIの重要性がますます高まっている現在、非常に気になるところです。また、2023年に世界は深刻な経済危機に直面すると予言されています。ロックダウンの余波、現在進行中のエネルギー危機、米国に迫る銀行危機を考えると、予言者は正しかったかもしれません。ババ・ヴァンガは、世界の政治情勢が大きく変化することも予言していました。彼女は、米国に代わる新たな超大国が台頭し、世界の支配者となることを示唆したと伝えられています。また、核兵器のメルトダウンによって引き起こされる地球の軌道の変化も、この悲惨な予言に含まれています。また、2023年の予言には、実験用の子供の出現など、奇妙な科学的発明も含まれていると言われています。今年のババ・ヴァンガの壊滅的な予言の数々を鑑みると、私たちは今年も本当に大惨事の年になるのだろうかと疑問に思うかもしれません。
※個人的な直観として、私はヴァンガは以前からイルミナティのような権力に利用されて来た人だと勝手に思っています.....計画をしゃべる「アレクサ」が無い時代の神秘的な人間バージョン
📝Baba Vanga Predictions List By The Year 2023. (linkedin.com)
2023年のババ・ヴァンガの予言リスト
ババ・ヴァンガの2023年までの予言リスト: ババ・ヴァンガはブルガリアの神秘家で、1911年から1996年まで生きた千里眼の持ち主です。彼女は予言で有名になり、その多くが的中したと言われている。彼女の信奉者たちは、彼女が未来を見ることができ、私たちの世界を形作る重要な出来事を予言できると信じていました。ババ・ヴァンガはもうこの世にいませんが、彼女の2023年の予言は、その信奉者たちの間で依然として人気があります。この記事では、これらの予言を取り上げ、現在の世界に対する影響を考えてみます。
ババ・ヴァンガは、2023年に日本で大地震が起こることを予言しました。日本はリング・オブ・ファイアと呼ばれる地震多発地帯にあるため、この予言は驚くにはあたらない。しかし、その規模や場所などの具体的な情報はなく、予言の正確性を判断するのは難しい。
ババ・ヴァンガが2023年に予言したもう一つのことは、人工知能に基づく新しい宗教が出現するということです。AIはすでに私たちの日常生活に大きな影響を及ぼしており、これは興味深い考え方です。AIが宗教に代わって、人生の大きな問いに答えてくれるようになるかもしれないとさえ言われています。いずれにせよ、ババ・ヴァンガの予言が当たるかどうかは、まだわからない。
ババ・ヴァンガはまた、2023年に世界が深刻な経済危機に直面すると予言しています。これは、COVID-19パンデミックの影響から経済が回復するのがいかに遅いかを考えると、憂慮すべき予測です。専門家の中には、景気後退や世界恐慌の可能性を警告する人もおり、ババ・ヴァンガの予言は妥当なものだと言えるでしょう。
ババ・ヴァンガは、このような予言をしただけでなく、世界の政治情勢の大きな変化も予言していました。彼女は、新たな超大国が台頭し、アメリカに代わって世界を支配するようになると指摘した。この予言は一見大胆に見えるが、アメリカはこの数十年間、この地位にあった。しかし、パワーダイナミクスは常に変化しており、ババ・ヴァンガの予言が的中する可能性があることを忘れてはいけない。
最後に、ババ・ヴァンガは2023年までに人類が不老不死を達成すると予言しました。この予言は、多くの人が不老不死は不可能だと信じているため、大きな論争を引き起こしました。しかし、科学者や研究者は、遺伝子工学やナノテクノロジーなど、さまざまな手段で人間の寿命を延ばし、不老不死を実現しようと努力しています。
ババ・ヴァンガの2023年の予測は、興味深く、示唆に富んでいます。彼女の予言の中には、突飛であり得ないと思われるものもあれば、もっともらしく、必然的だと思われるものもあります。彼女の予言が的中するかどうかは、時間が経たなければわかりませんが、1つ確かなことは、神秘家・透視能力者としての彼女の遺産は、今後何世代にもわたって人々を魅了し続けるだろうということです。
※つい最近のインタビュー動画で、レイカーツワイルは、「不老不死」はあとほんの数年で実現すると語っていました。
■ババ・ヴァンガの予言リスト
ババ・ヴァンガは、生涯を通じて多くの予言を行いました。ここでは、彼女の予言のうち、より注目すべきものをいくつか紹介します:
・9月11日、ニューヨークの世界貿易センタービルで発生した同時多発テロ事件
・ISISの台頭
・2004年インド洋大津波
・ソビエト連邦の崩壊
・2000年、ロシア潜水艦クルスク号沈没事故
・バラク・オバマのアメリカ大統領就任
・シリア内戦と難民問題
・ウクライナ紛争とロシアによるクリミア併合
・新しいエネルギー源の発見により、人類の進路が変わる
・2023年の途方もないイスラム戦争により、数百万人が死亡し、ヨーロッパはほとんど人が住めなくなる
・中国が次の超大国となり、米国に取って代わる
・2023年に「大揺れ」が起こり、大規模な地震と津波が発生する
・新しいエネルギーが発見され、人類の行く末が変わる
ババ・ヴァンガの予言が当たったこと。
ババ・ヴァンガは生涯を通じて多くの予言を行い、そのうちのいくつかはその後的中したと言われています。しかし、彼女の予言の多くは解釈の余地があり、偶然や後知恵のバイアスで説明できることに注意する必要があります。その後、当たったと言われる予言の例をいくつか紹介します:
1.9月11日、ニューヨークのワールドトレードセンターで発生した同時多発テロ事件。ババ・ヴァンガは1989年にこの侵略を予言し、「2羽の鋼鉄の鳥」によってアメリカで起こる「恐ろしいこと」を描写したと伝えられています。
2.2000年、ロシアの潜水艦クルスクの沈没。ババ・ヴァンガは1980年にこの沈没を予言し、海で起こる「大きな悲劇」を描写したと伝えられています。
3.米国大統領にバラク・オバマが選出されたこと。ババ・ヴァンガは、米国で黒人大統領が選出されることを予言し、「世界のリーダー になる 混血の男」と表現したと伝えられています。
4.シリアの内戦と難民問題。ババ・ヴァンガは、シリアでの戦争とそれに伴う難民危機を予言し、何百万人もの人々が避難することになる「偉大なイスラム戦争」を描写したと伝えられています。
ババ・ヴァンガの予言の多くは、その後実現せず、検証されていないものもあるため、ババ・ヴァンガの予言は大目に見る必要があることも覚えておく必要があります。さらに、彼女の予言の多くは解釈の余地があり、その正確性を判断することは困難です。

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/18868142.html
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ババ・ヴァンガ: 2021年予言
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2021年はどうなる?:ババ・ヴァンガの予測
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2020/12/2607:30 0 0
カラパイア:2021年はどうなる?霊能力をもつ盲目の予言者、ババ・ヴァンガの予測 2020年12月25日より転載します。
貼り付け開始
http://karapaia.com/archives/52297702.html
ブルガリアの盲目の霊能者が2021年を予言 /iStock
アメリカ同時多発テロ事件やイギリスの欧州連合離脱を予言したと言われる霊能力を持つと言われている、ブルガリアの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」は1996年に85歳で他界した。だが彼女は、2021年に何が起きるかを既に予言していたという。的中率は85%と言われている彼女は2021年に何が起きると予言していたのか?参考までに見ていこう。
■ババ・ヴァンガのこれまでの予言
ブルガリア出身のババ・ヴァンガ、本名ヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(1911年1月31日 - 1996年8月11日)は、バルカン半島のノストラダムスと言われていて、数々の予言を残している。12歳のときに竜巻に飲み込まれて視力を失い、その後、神から未来を見通せる不思議な能力を与えられたことに気づいたという。
彼女は、5079年に世界が終わると言っていて、それまでに起こるであろうさまざまな事件を予言している。これまで、ババ・ヴァンガが予言したのは、ソ連の崩壊、2001年9月11日の米同時多発テロ、ダイアナ妃の死、チェルノブイリ原発事故などで、その的中率は85%と言われている。
Ancient Aliens: Baba Vanga (Season 12, Episode 10) | History
■2021年の予言
ババ・ヴァンガが亡くなったのは1996年だ。今から26年前である。まずここに注目した上で、彼女が残した2021年の予言を見ていこう。
・2021年にはガンの治療法が見つかる。21世紀の始めくらいに人類はガンを撲滅できるだろう
・ドナルド・トランプ大統領は謎の病に苦しむだろう。この第45代大統領は、原因不明の病にかかり、耳が聞こえなくなって、脳損傷を受けるだろう
・ヨーロッパ経済は破綻し、ロシア国内からウラジミール・プーチン大統領を暗殺しようとする者が出てくる、イスラム過激派が化学兵器を使ってヨーロッパに攻撃を仕掛けてくる
・世界は多くの気候変動や大災害に苦しむ
・人々の意識が変わる
・困難な時代がやってきて、人々は分断される
・わたしたちは、人類の運命を変えてしまうような衝撃的な出来事を目撃することになる
落ち込むような予言ばかりだがまだまだ続く。
・石油の生産はストップし太陽光を利用して列車が空を飛ぶようになる。石油の生産が終われば地球が休むことができる
・2021年はドラゴンが地球を席巻する。強いドラゴンが人類を掌握する
・3つの巨人が融合し、一部の者が赤い金を手にする
・100、5とたくさんの0が見える
さてドラゴンとは何を意味するのか?国家に例えるとするなら中国のことだとMirror紙は推測する。”3つの巨人"は、ロシア、インド、中国。そして金は100元、5000ルーブルのことを言っているようだ。両方とも赤い色の紙幣だからだ。
■今後200年以内に未知との遭遇も?
またこれは2021年のことではないが、ババ・ヴァンガによると、今後200年の間に私たちはエイリアンとコンタクトできるだろうという。
宇宙の生命体が発見され、地球の生命が最初にどのように出現したのかがはっきりする。人類は、別世界から来た超自然のきょうだいと接触することができる
さて、ババ・ヴァンガの予言が正しいかどうかは、時だけが知っている。信じるか、信じないかは、あなた次第だ。
References:Blind mystic Baba Vanga's predictions for 2021 - from a cure for cancer to Trump illness - Mirror Online/ written by konohazuku / edited by parumo

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21824.html




ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!?
2020/10/5
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウィルスの陽性反応が出たとホワイトハウスが発表した。大統領の最側近の1人であるホープ・ヒックス氏が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを受け、大統領とメラニア夫人も検査を受けた結果、2人に陽性反応が出たことが判明。トランプ大統領は軍病院にて療養に入っている。新型コロナウィルス感染がわかったのは、アメリカ大統領選挙の1か月前である。大統領選の1ヶ月前には何かが起きるという「オクトーバー サプライズ」という言葉があるが、トランプ大統領のコロナ感染は一番のサプライズであるという意見もあるようだ。
大統領選の直前のコロナ罹患のため、トランプ大統領の病状は勿論のこと、大統領選の行方は全米のみならず、世界中から注目を集めている。トランプ大統領の新型コロナ罹患のニュースが流れた後、アメリカを中心に海外のSNSでは「トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!」とする書き込みが流れ、注目を集めることとなっていた。
◎>
Afte Trump is infected with the Corona virus,will the Simpsons cartoon prophecy of his death be fulfilled? And the blind prophecy of the Bulgarian traveler, who said that Trump willget sick and die in 2020, we will wait to see what happens at the endof2020.Politics.hasno religion pic.twitter.com/VzJ2wmE4j3
− aliks (@Tarik49441900) October 3, 2020
トランプ大統領が新型コロナになることを予言していたとされているのは、ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガとフランスを代表する予言者のノストラダムスの2人である。
ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガは既に亡くなっているが、生前に膨大な数の予言を残しており、過去にはアメリカの同時多発テロとソビエト連邦の崩壊を的中させたことで知られている。今回注目を集めたのは、「大統領が『不思議な病気』によって不自由になるだろう」と予言したとされている。
その予言は大統領が2020年に「不思議な病気」に苦しみ、聴覚障害と脳腫瘍の後遺症が残る、と言うものだ。トランプ大統領は74歳、新型コロナで重症化する可能性の高い高齢者でもあるため、この予言が的中したのではないかと噂になったのだ。
また、Twitterでは「トランプ大統領が今年死ぬとノストラダムスが予言していたことが解った」というツイートが注目を集めていた。それによれば、医師であったノストラダムスは新型コロナウイルスの蔓延を予測しており、予言詩の中に書かれている文書を解読すれば導き出せる、としている。
しかし、これらの「予言」については反論もある。
ババ・ヴァンガの予言は毎年出てくる予言に必ず組み込まれるものであり、ここ数年は必ず「大国の首長が病に倒れる」というフレーズが出てきていた。この大国の首長についてもトランプ大統領以外にもロシアのプーチン大統領を指す、等の複数の解釈があるのだ。また、ババ・ヴァンガの予言を研究している人からも、近年の彼女の予言とされているものは彼女を信奉する人達によって死後に追加されたと思われるものが少なくなく、予言のいくつかは完全に外れていることに注意する必要がある、との意見もある。
ノストラダムスの予言に関しては、最初に言及した人物が具体的にどの詩なのかを指摘しなかったり、予言している箇所とされる詩も「病気」「権力者の死」などおおまかに拡大解釈が可能なものであり、実際にトランプ大統領の新型コロナ罹患を明確に予言しているとは断定しづらいものであった。
ちなみにトランプ大統領は病院にて療養に入ってもなお、聴衆の前に車で登場したり、さらに精力的にTwitterで発言や動画を公開している。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

ミステリーニュースステーションATLAS
 https://mnsatlas.com/?p=62732









■ヴァンガの予言(2017年以降)
2018年:中国は新しい超大国となる。そして、搾取者が搾取されるようになる。
2023年:地球の軌道が変わる。
2025年:ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年:新たなエネルギー源が発見される。飢餓が克服される。金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。
2033年:極地の氷冠が溶け、世界の水位レベルが上昇する。
2043年:経済は良好。イスラム教徒がヨーロッパを動かすことになる。
2046年:すべての身体器官が、簡単かつ一般的な方法で再現可能となる。
2066年:アメリカが、イスラム教徒に対して気象兵器を使う。
2076年:共産主義が処理を引き継ぐ。
2084年:自然が生まれ変わる。
2088年:新しい病気は、人を数秒で老いさせる。
2097年:「プロジェリア症候群」(早老症)が治療される。
2100年:人工太陽が地球の暗がりを照らす。
2111年:人々はロボットになる。それはおそらくアンドロイドのようなものである。
2123年:小さな国家間の戦争が起こる。大きな国はそれに手を出さない。
2125年:宇宙からの信号はハンガリーで受信される。
2130年:エイリアンの助けを借りて、水中で生活する文明が生まれる。
2164年:動物が半分人となる。
2167年:新宗教が生まれる。
2170年:大きな干ばつ。
2183年:火星のコロニーが核保有国になり、地球からの独立を要求する。
2187年:2つの大きな火山噴火の停止に成功する。
2195年:海のコロニーがエネルギーと食糧を持つことになる。
2196年:アジア人とヨーロッパ人は完全にミックスされる。
2201年:太陽の熱プロセスが遅くなり、気温がぐっと下がる。
2221年:地球外生命の探索で、人間は恐ろしい何かに遭遇することになる。
2256年:宇宙船が地球に新たな病気をもたらす。
2262年:惑星の軌道が徐々に変化する。火星は、彗星に脅かされる。
2271年:物理学の法則が変更される。
2273年:白人、黒人と黄色人種が1つの新しい人種を形成する。
2279年:電源が無から得られることになる。
2288年:タイムトラベルが可能になる。エイリアンとの遭遇がある。
2291年:太陽が一段と涼しくなり、再びそれが熱くなるよう試される。
2296年:太陽で強力な爆発が起き、重力が変化する。古い宇宙ステーションや人工衛星が落ちてくる。
2299年:フランスでイスラムに対する抵抗運動が大きくなる。
2302年:宇宙の重要な法則と秘密が明らかにされる。
2304年:月の秘密も明らかにされる。
2341年:恐ろしい何かが宇宙から地球に近づいてくる。
2354年:人工太陽の事故で干ばつになる。
2371年:世界の飢餓。
2378年:新しい人種の急成長。
2480年:2つの人工太陽が衝突し、地球を暗闇にする。
3005年:火星との戦争により、地球の軌道が変更される。
3010年:彗星が月に衝突する。地球は岩石や灰のリングで囲まれる。
3797年:地球上のあらゆるものが死んでしまう。しかしこのときの人間の文明は、新しい惑星系に移動出来るほど進んでいる。
3803年:少しずつ新しい惑星への移住が始まる。人々はお互いに会うことが少なくなる。新しい惑星の気候が人々の体に影響を与え、生物的に変異することになる。
3805年:食料を求めて戦争が起きる。半分以上の人が絶滅する。
3815年:戦争が終わる。
3854年:文明の発展は事実上停止する。人々は獣のように生きることになる。
3871年:新しい預言者が宗教、道徳的価値を人々に伝える。
3874年:新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けている。新しい教会を組織する。
3878年:人々は教会とともに再訓練される。
4302年:新しい都市が世界中で成長している。新しい教会は、新しい技術と科学の発展を奨励している。
4302年:科学の発展により、科学者は生物のすべての疾患に影響するものを発見する。
4304年:どんな病気も克服できる方法が見つかる。
4308年:突然変異により、人はついに自分の脳の34%以上を使用するようになり、悪と憎しみの概念が完全になくなる。
4509年:人は最終的に神と通信できるレベルに達する。
4599年:人々は不死を達成する。
4674年:文明の発展はピークに達している。別の惑星に住む人々の数は約3400億人に達する。エイリアンとの同化が始まる。
5076年:境界宇宙――誰もが知らないもの。
5078年:人口の約40%が反対するが、宇宙の境界を去る決意をする。
5079年:世界の終わり。

📝永久保存版】史上最高の予言者ババ・ヴァンガの62の予言(5079年まで)を一挙大公開!! イルミナティの計画とも戦慄の一致!
2017.08.25
http://tocana.jp/i/2017/08/post_13911_entry.html
史上最高の予言者ババ・ヴァンガ
ババ・ヴァンガことヴァンゲリア・パンデヴァ・ディミトロヴァは、1911年1月31日にストルミツァ(現マケドニア)で誕生した。生まれつき身体が弱い少女だったが、12歳の時に竜巻に呑み込まれるという不幸に遭い、失明してしまったらしい。しかし、彼女は視力を失った代わりに高度な予知能力を得た。厳密に言うと、彼女は未来を見通すことができたわけではなく、一般人には見えない「不思議な生き物」から未来の世界で起こる出来事を予知夢として見せられていたのだという。胎児の未来を予言したり、数百年前に亡くなった人々の霊と対話することもできたとされる。
ヴァンガの能力が表沙汰になると、あまりの的中率にその名はすぐに知れ渡った。多くの人々が彼女の元を訪れたが、その中には、当時オカルトにどっぷりはまり、多くの占い師・霊能者を抱えていたアドルフ・ヒトラーの姿もあったという。
ババ・ヴァンガ 画像は「Wikipedia」より引用
病弱で医者からは早死にするだろうと思われていたヴァンガだが、1996年に85歳で亡くなるまで生きた。当時としては相当な長寿であるが、これは「未来へのメッセージを残す役目を天から与えられたのだ」という者もいる。そもそも「不思議な生き物のメッセージが聴こえる」という場合、ヴァンガに限らず、その生き物が本当に神なのか、あるいは悪魔や低級霊なのかはわからない。魔女である筆者は、とあるオカルトTV番組に出演した際にヴァンガとのチャネリングを試みたが、彼女のオーラは全体的に黒く、体調が悪くなってしまった。しかも、普通の低級霊なら数時間で快復するところ、完治するまで1カ月ほどかかってしまい、もう二度とヴァンガとはチャネリングしたくないと思っている。「不思議な生き物」の正体はわからないが、とてつもないパワーがあることは確かなようだ。
■ことごとく現実化するヴァンガの予言
さて、何はともあれ予言の話に戻ろう。これまでにババ・ヴァンガによる予言の的中率は、実に85%にのぼることが判明している。彼女が言い当てた歴史上の重大事件をざっと並べただけでも、
「第二次世界大戦の勃発」(1939〜1945)、「チェルノブイリ原発事故」(1986)、
「米ソの冷戦終了とソ連の崩壊」(1989)、
「ダイアナ妃の死去」(1997)、
「クルスク原子力潜水艦事故」(2000)、
「9.11アメリカ同時多発テロ」(2001)、
「スマトラ島沖地震」(2004)、
「オバマ大統領の誕生」(2009)、
「3.11東北地方太平洋沖地震と福島第一原子力発電所事故」(2011)、
「イスラム国の台頭」(2016〜)、
と実に多岐にわたる。9.11に関してババ・ヴァンガは「アメリカで鉄の鳥が双子に衝突して、大勢の人々が死ぬ」と予言したが、まさに「鉄の鳥=飛行機」が「双子=世界貿易センタービル」に激突したことを考えれば、これは驚くべき一致であると指摘せざるを得ない。ほかにも3.11に関しては、「2011年に北半球の生活が放射能で破壊される」と予言した。また、オバマ大統領の当選に関しては、「第44代アメリカ合衆国大統領は黒人」で、彼が「最後の大統領」になると予言した。第45代となるトランプ大統領が就任したため、文面通りに受け止めれば予言は外れたことになるが、これが何らかの比喩的表現であったのかどうか、判断するにはもう少し時間が必要だろう。また、イスラム国の台頭に関してヴァンガは「2016年、イスラムが欧州に侵攻し、我々がよく知る欧州は存在しなくなる」と予言した。現在、「イスラム国」の勢力は一時と比べて衰えてきているものの、欧州各地でテロが散発している状況だ。これは、まさにイスラム過激派が欧州各地に“侵攻している”状況とはいえないだろうか。
では、ここからが本題だ。そんなババ・ヴァンガが予言する2017年以降の世界とは、いったいどうなっているのか? 戦慄の未来をまとめて紹介しよう。
■ヴァンガの予言(2017年以降)
2018年:中国は新しい超大国となる。そして、搾取者が搾取されるようになる。
2023年:地球の軌道が変わる。
2025年:ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年:新たなエネルギー源が発見される。飢餓が克服される。金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。

■イルミナティの計画とヴァンガの予言に共通点!?
いかがだろう。中国の体制崩壊、地球の軌道変更、再生医療やAIの進化、自然環境の激変、キメラ(合成生物)の誕生、火星との戦争(!)などの出来事を示唆する、なんとも恐ろしい予言ばかりが並ぶ。いずれにしても、5078年に人類は「宇宙の境界を去り」、「世界は滅亡」することになるようだ。
ところで、このヴァンガの予言に似た年表を、どこかで見たことはないだろうか? そう、世界を影で操る秘密結社「イルミナティ」が掲げる全人類奴隷化計画、その名も「新世界秩序」の行程表とよく似ているのである。世界各国での体制崩壊やAIの進化をはじめ、ヴァンガの予言には、イルミナティが一部のエリート層による全人類奴隷化を進めるにあたり計画している数々の企てが含まれているのだ。
さらに、これまでヴァンガが的中させてきた予言について考えても、「第二次世界大戦の勃発」「チェルノブイリ原発事故」「米ソの冷戦終了」「ソ連の崩壊」「ダイアナ妃の死去」「9.11アメリカ同時多発テロ」「スマトラ島沖地震」「東日本大震災」など、いずれもイルミナティが関与していると考えられる大事件ばかりが並んでいるではないか。
ババ・ヴァンガ自身がイルミナティの構成員だったかはわからないが、盲目で身体の弱い霊能者が、過酷な時代を生き抜くために、イルミナティから“未来の計画”を吹き込まれ、利用されるままに予言していた可能性も考えられる。そう考えると、どうもヴァンガによる数々の予言に「権力側の意図」が込められているように思えてこないだろうか。いずれにしても、世界がヴァンガの指摘通りの道を歩んでいることは紛れもない事実である。これ以上、恐ろしい予言が的中しなければよいのだが……。
深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

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*盲目の預言者「ヴァンガの2015年の予言」とアメリカ共和国の誕生*    
=人々の意識も「統合の社会」へ向けて、地球人としての自覚とモラル、地球家族として世界中の人々が支え合い、助け合う地球作りの体制を整える必要があります。 旧時代の崩壊とともに、そういった新しい時代の動きが本格化するのが2015年であると思います。=
=ブルガリア政府、2015年のヴァンガの予言を公表=
ブルガリアのマスメディアがセンセーションを起こした。政府が偉大なる預言者ヴァンガの予言の一部を公表するというのだ。2015年に何が起こるかが明かされる。 著名な預言者ヴァンガは生前数千の予言をなした。有名な予言も多い。晩年はブルガリア国家安全保障委員会と緊密に協力し、全ての予言が「極秘」指定を受けた。先日の選挙で勝利したGERB党のボイコ・ボリソフ党首は、ブルガリア新政府はヴァンガの予言を全面公開すると発表。まずは国家安全保障委員会の保管庫に眠る、2015年の予言が公開の運びとなった。
ヴァンガの予言によれば、来年、米大統領が退任する。政治家を引退するだけでなく、あらゆる特典を失い、訴追を受ける可能性もある。驚くべきことに、ロシア大統領も任を解かれるという。「ロシアは斬頭される」とヴァンガ。しかしそれは悲劇ではなく、社会も混乱しない。むしろ、ロシアはいよいよ飛躍のときを迎える。それを開始させたのは現在の統治者であり、それが今後も彼をコントロールする。また、ロシア通貨ルーブルは、年内に非常に強まり、ドルより高い信頼を得るようになる。ブルガリアもそんなロシアと関係を強化していく。病気の蔓延(おそらくエボラのことであろう)は克服されない。世界中で蔓延が起き、シベリアと豪州以外は病原菌で汚染される。(「ロシアの声(11月23日付)」より転載終了)  2015年ヴァンガの予言:「オバマ大統領退任」
2014年11/22付。オバマ氏は政治家を引退するだけでなく、全ての特権と保護を失い訴追を受けるおそれもある。
2015年ヴァンガの予言:「プーチン大統領退任」
2014年11/22付。プーチンは大統領職を辞するが混乱は起きず、むしろ国は発展する。ルーブルはアメリカドル以上の基軸通貨としての信用を築く。
2015年、アメリカはオバマ大統領が失脚する可能性があり、その内容は「全ての特権と保護を失い訴追を受けるおそれもある」というように、オバマ大統領に対しては、かなり厳しい未来が待っているようです。ただ、この内容は1995年に発売された「イルミナティカード」でも同じような未来予測のカードが含まれており、そこには黒人大統領の出現、それだけでなく何か国民からも信頼を失って大バッシングの中で失脚するような絵柄として出て来ます。同じく、ヴァンガの予言は、アメリカのライバル国であるロシアもプーチン大統領が退任する未来予測となっていますが、ロシアは、これをきっかけに国として大きく発展する見込みであり、またルーブルがアメリカドル以上の基軸通貨としての信用を築くとなっています。
2014年末の現在、予言内容とは裏腹にロシアのルーブルは暴落し、反対にキューバとの国交回復という歴史的な大業を成し遂げたオバマ大統領ですが、表社会で取り上げられているニュースとは違い、水面下の世界では、アメリカもロシアも今、大きな変化が起こっているのかもしれません。それを象徴するかのように、今から一週間ほどの海外の記事で「“アメリカ株式会社”は解散し、“アメリカ共和国”が誕生した」という驚くような内容が話題となっています。ヴァンガの予言、上記のアメリカ共和国の記事にしても、未来のことや今の真実も詳細はわかりません。
ただ、1万3000年やら2000年の大中サイクルにしろ、数百年、数十年の小サイクルにしろ、様々な意味で旧時代から新時代へと切り替わる節目の今、今回の文明の最後を築き上げて来た資本主義経済、お金の社会が今、アメリカという大国の変化によってお別れの時期が差し迫っているのは間違いないようです。いきなり資本主義経済そのものがガシャンと崩れ落ちるような展開が起こるとは思えませんが、もうすでに資本主義経済を構成している釘が一本抜かれ、主要な柱も水面下では失いつつあるのかもしれません。 首を長くして新時代の到来を待っていた人々にとっては、資本主義経済の崩壊、お金の社会の崩壊は願ってもない歓迎すべき出来事かもしれませんが、新しい社会の下地と受け入れ態勢を整えないうちにガシャンと旧システムが崩壊すると、今の社会は大混乱となってしまいます。 冷静に考えたら、お金というのは単なる紙切れや金属であり、それ自体が食べられるわけでもエネルギーに変わるわけでもないので、世界中の人々が「地球人」として仲間意識であり、同じ「地球家族」としての繋がりを持っていたら、ある日に突然世界中のお金の価値がなくなったとしても、エネルギーや食料が世界中からなくなるわけでないので、今まで通りに取引をしていれば何の問題もありません。ただ、取引にお金が介在しないだけであり、お互いが支え合って助け合いの社会をすれば、お金がなくても旧時代と同じ社会は継続できるし、現在起こっている飢餓問題さえも解決してしまいます。
しかし、残念ながら今の今までの「分離の社会」においては、国境も人種も分離されたエゴの世界であり、自分達さえ良ければ、自分達が助ければという地獄のような考えを持つ人々が多く、このままお金のシステムが崩壊すると、自給自足で自立が出来ていない国家は、エネルギーも食料供給も突如途絶え、最終的には飢えた国民同士が同族で奪い合い、殺し合うという悲劇の道へと進みます。そうならないための「転ばぬ先の杖」が必要であり、自給自足の循環モデル社会を小規模でも各地で生み出し、また人々の意識も「統合の社会」へ向けて、地球人としての自覚とモラル、地球家族として世界中の人々が支え合い、助け合う地球作りの体制を整える必要があります。旧時代の崩壊とともに、そういった新しい時代の動きが本格化するのが2015年であると思います。
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2023年01月31日

Oriharu: ババ・ヴァンガの第三次世界大戦予言




 
Oriharu: ババ・ヴァンガの第三次世界大戦予言
2016.05.22
ババ・ヴァンガの予言「2016年最悪のシナリオ」という記事がありました。ババ・ヴァンガの予言はある程度外れていますが、ただ「最悪のシナリオとしてどうなりそうなのか」という方向性を多くの人々が意識し、認識する事が好ましいと思います。(201605221940)
ドイツのアロイス・アールメイヤ(Alois Irlmaier)という人が 1950年代に語った予言というものが存在することを知りましたので、リンクしておきます。これも大変具体的に描写しております。In Deepブログとヤスの備忘録2.0です。
日中が一丸となってヨーロッパに攻め入るという内容は、ロシアのソロビヨフ預言も同じ内容です。(201306010704)
阿修羅にも発言しておきました。
ただ、ババ・バンガ(ブルガリア)の予言では第三次世界大戦が始まるのは2010年11月ということで,ある意味喜ばしい結末の中に我々は生きているのではないかと思います。(201306010722)
ポーランド人農夫ウラジスロウ・ビエルナッキがイエス・キリストと聖母マリアの出現を受け、メッセージを受けた体験を元に著した「Prophecies」の中から、第三次世界大戦の詳細な描写の箇所を訳しました。これは以前から「筋道を変更することは絶対にできず、人類の努力によって変更があるとすれば、それは規模の大小しかもたらさない」と、イエス・キリストと聖母マリアによって伝えられていたと記憶しています。本文中にも同様の記述があります。
Click this image.(時間が無い)
【以下はP23〜30の部分を素早く訳したものです。英文はこちらです。】
さあ、第三次世界大戦の進行を解説しましょう。
それは、この世の地獄です。その最大の激怒が継続するのは、わずか3ヵ月半です。第三次世界戦争は、イタリアで始まります。ひどい流血の革命があります。そして、それはバチカン市国それ自体の中で始まるでしょう。共産政府が設立され、共産党は聖職者を悩まして、拷問して、殺害します。この無秩序の期間、彼の誠実な枢機卿達の死体に囲まれて、ヨハネパウロ2世はローマ法王庁からフランスへ、そしてポーランドへと避難します。彼は、ポーランドのチェンストホヴァかどこかに戦争が終わるまで残ります。この期間の多くの間に、彼はある意味では『見えないです』 - おそらく、隠れています?要するに、ヨハネパウロ2世法王は、3年半の間亡命中です。この間に、共産主義者達は教皇庁の中に、あざける為に共産主義の権威を置きます。それは教会に対する大きな処罰です。それは、過去の特定の法皇の個人の欠点を償うためです。この時、南ヨーロッパに向けて不意にソビエト軍の侵略が、あり得ます。確かなことは革命がイタリアから徐々にフランスとスペインに持ち込まれるということです、そして、共産政府がそれらの2カ国で設立されます。しかし、これらの体制は40〜46日だけの間存続して、全く速く崩壊します。西ドイツはすべてのこれらの情勢によってひどく脅かされていると感じるが、しかし、そこに駐留する共産軍を東ドイツと力をあわせて包囲することで再びうまくやって行く手段が手の内にあることも知るでしょう。そして、西ドイツ軍の最南端の師団は、チェコスロバキアへ突然、侵入します。侵入中の西ドイツ軍は、地元の民間集団やチェコ軍からは歓迎されますが、しかし、スロバキア軍は、ドイツの侵入に抵抗しようとします。チェコスロバキアから、西ドイツ軍はポーランドの中に深く移動します。そして、ヴァウブジフ程度まで分け入ります。ヴァウブジフ、クウォツコ、ゾティ・ストクとすべてのそれらの田園地方については、引き続いて起こる戦いにおいて全く荒廃します。反対側については - すなわち、北へ向けて - ドイツ軍は、海と、そして、コウォブジェクへの空軍の着陸との両方からポーランドを侵略します。私はコウォブジェクが全く荒廃する(特に町のリゾート地域)のを見ました。それが第二次世界大戦において苦しんだ破壊と同じくらい厳しかったのです。たくさんの犠牲者がいます、しかし、最後に、ドイツ人はコウォブジェクを奪い、8日間、その状態を維持します。
9日目に、しかしながら、共同のポーランド-ロシア連合軍はコウォブジェクでドイツ軍を包囲して、圧倒します、そして、生存者は捕虜になります。 この後に、北部での対立は強度を増して行きます、そして、幅50キロメートルの激しい戦闘地帯は、クライペダからシュチェチンまでバルト海に沿って広がって行きます。個々の町や村は海岸の方向から攻撃されます。そこは、NATO戦略本部が設立された場所です。一部、共産軍はしばらく押し戻されます、そして、彼らが撤退する時には、彼らの後方の全ての都市(グダンスクとエルブロンクのように)を粉砕して行きます。
中部ポーランドでは、一方、戦いがまったくありませんでした。しかし、そこで何もないだろうとは言えません。近い将来、あらゆる種類のあらゆる破壊があるでしょう。なぜなら、それら内陸の国は(世界の至るところと同様)世界中で荒れ狂う地震、強風、雷雨、飢饉及び他の災難に影響は受けるからです。一旦コウォブジェクが取り戻されて、確保されるならば、ワルシャワ条約軍【共産軍】は戦争を正式に行って【宣戦布告のこと?】、西ドイツを侵略します。最初のロシアの反撃の故に、ポーランド南部のドイツ師団は、プラハに退却します。そこで非常に大規模な軍備増強があります;そして、通りが兵士と一般人の血に足首まで没するような激しい戦いがあるでしょう。すべての見事な建物は崩され、粗石になるでしょう。このひどい大災害は、キリストの教えに背いた結果としてチェコ人に起こります。プラハは、決して再建されません。
次の突撃において、共産軍は、西ドイツの全域で攻撃を行い、すぐにフランスの国境近くまで進軍しますが、その進軍の限界点に達した時点で、ドイツ領域の四分の三を占領しているでしょう。共産軍はチェコスロバキア軍によって援助されます(実際のチェコは、既に述べましたように、ドイツと結びつくでしょう)、これは第三次世界大戦の最初の時期の終わりです。
* * *
▼第二段階
戦争の第二段階、ドイツ軍は突撃を開始します。そして、ワルシャワ条約軍は後退し始めます。ドイツの突撃の3日後に、中国軍は、ソビエト連邦軍を予想外に背後から攻撃します。そして、6日目には、ロシア国内で共産党員に反対する革命が起きます。中国軍は勝ち誇ってロシア国内へ進軍します。そして、1日につき最高200キロメートルの割合で進みます。とこれまでに本当だったよりはるかにひどく、中国軍の歩兵は、ヒトラーのナチスよりも遥かに悪く、全く残忍なやり方で振る舞います。ロシア軍は中国軍の前ではパニックになって逃げるので、捕虜は発生しない。一部のソ連将校はまん延している混乱に乗じて彼ら自身の国を裏切って、中国の側に逃亡します。この時にも、東ドイツはワルシャワ条約から離反します。それ故に、共産軍はすべての面において崩れています。
こういうことが彼らの回りに起こっているのを見て、ソビエトのリーダー達は、すべてのワルシャワ条約加盟国に対し、ドイツから離れてチェコスロバキアと組むよう命令します;そして、復讐の行為として、彼らは全面的な核攻撃をドイツに対して実行します。これは、午前2時に起こります。悪い事に、ドイツ各地には膨大な武器弾薬が保管されています。核銃撃の激しい最中には、これらの拠点の全てが同時に爆発します、そして、ほとんど全てのドイツ人は死にます。生き残る人々は、おぼれます。直接シュチェチンに隣接したブランデンブルグの一部だけは、影響を受けないままです。ドイツ核ホロコーストの12時間後に、まだ崩壊し続けるグダンスク市は、地震に遭います;しかし、なんら命の犠牲はありません。
【→阿修羅発言 ←『ドイツ徴兵制、来年7月に中止 兵力も大幅減、安保変化 [共同通信] -過去の鐵を踏まないという願掛けか』(201012191329)】
* * *
▼第三段階
第三次世界大戦の第三段階で、中央および東ヨーロッパにおける今一度の戦いは最も重い。現在チェコスロバキアに展開されているワルシャワ条約軍の大半と共に、共産革命がポーランドで予想外に起こります。それは、最大の残忍性で正確に5日間続きます。その間、共産党員達は彼らの元の主人に食ってかかります。慈悲を求める訴えは、聞き入れられない。
2日後に、真に神を畏れるクラクフ出身の宗教的な意味(私は実際に彼の修道院で会ったことがあります。そして我々は一緒に相当長く話しました)での在家の男性は、ポーランドの国民に演説して、平和を回復します。誰でも彼に従います。そして、彼はほとんど新しいメシアとして認められます。彼はポーランドの王座に置かれて、ポーランド軍の指揮官に定められます。
一方、ロシア国内で、想像も及ばない混沌と社会的混乱の状態が、あります。住民の60パーセントは、彼ら自身の同国人によって大虐殺されます;そして、ロシアでかつて起こっただろうどんなものをも凌ぐ虐殺がそこにあります。父は、息子と;そして、息子は父と戦います。
ポーランドの治安の回復の6週間後に、かつての偉大なソビエト帝国は、消滅します。戦争の現段階でチェコスロバキア国内に立ち往生するようになった共産軍の前線の師団は、地元の民衆をしばしの間、脅迫します。彼らは、それから、東方のハンガリーに、そして、ウクライナへと撤退するでしょう。この時に、ありとあらゆる愛国的なウクライナ派閥が四方八方につくられるでしょう。そして、彼らすべてが現在のゴールとしてウクライナの独立を目指しているでしょう。これらのウクライナ愛国者グループは、ロシア軍を追い払おうとします。しかし、ロシア人が『焦土』方針を採用することで、タイルは彼らがチェコ人の役に立った時よりも、彼らにとってさらに悪くなります。彼らが出くわす何でも、そして誰でも、発火させられるか、そうでなければ叩きのめされます。
 この時点で、ウクライナ人達は、彼ら自身を民族として絶滅に瀕していると思えると、新任のポーランドの統治者に援助を訴えます。この援助はすぐに彼らに与えられます、そして、ポーランド軍は最も大きな可能な限りの速度で東に行進します。すぐに、クライペダからの最前線は地中海まで至り、ロシア人から安全にされました。
 ポーランド側で、他国の軍は、現在ボロボロです。これらの国民は、北はスウェーデン、ノルウェーやフィンランド;そして、南はハンガリーとルーマニアにいます(最後に名を挙げた2ヶ国は、ポーランドと同時に四方八方で、国内の反共産党運動を経験しました)。フランスもまた、ポーランドの運動のために彼女の経済的、軍事的な援助を提供します;いくつかのアフリカの国に関してと同様に。ロシア軍は連合軍の力に直面して分散し、広く散り散りバラバラになるでしょう。コストポルの近くのホリン川で、彼らは再編成しようとするが、それは残忍な戦闘を運命付けるものであり、3昼夜続くでしょう。ホリン川の両岸には沢山の犠牲者達がおり、彼らの血で川は赤く染まるでしょう。この惨敗の影響で、ロシア軍で生き残っている全員が降伏します。ポーランド軍はドニェープル川(昔の、ポーランド王国の東の国境)に到着するまで、その前進を続けるでしょう。複数の日数、ポーランド軍はそこに留まり、休みます。
* * *
▼最後
第三次世界大戦の最後で、最も劇的な段階。ちょうど述べられたような戦闘の間、東側へ進んだ中国軍は、今は無きソビエト連邦の広大な地域の向こうへと、徐々に進んでいるでしょう。
中国人が全世界を征服するのを防ぐために(そして、事実として、中国人は正確にこの目的を達成するために、今でも詳細な計画を作成しています)、アメリカ合衆国は軍事的場面に現段階で入ります。その後に、カナダ、グレートブリテン、オーストラリア、インド、インドネシア及び多くのアフリカの国が続きます。自由世界の連合軍は、東南アジアへ引っ越して、ヴェトナム、カンボジア、タイと北朝鮮を矢継ぎ早に支配します。それらの国で共産体制によって出される抵抗は、すぐに実質的に衰えます。アメリカ合衆国とその同盟国は、それから中国国内で大規模な上陸を開始します。中国人は彼らの国の太平洋側からの軍事侵略には、全くの準備ができていません;それで、ちょうど2、3週間で、ほとんど中国の半分はアメリカ軍によって征服されました。
ちょうどこの時、しかしながら、共産主義者達によって広範囲にわたり煽られるために、法と秩序の突然の崩壊が、アメリカ合衆国にあるでしょう。アメリカ国民は、完全に分断されます。兄弟は兄弟と戦います、そして、貧しい者は至る所で金持ちの農場主や工場のオーナーを殺害するでしょう。そして、彼らの財産を略奪して、燃やします。こういうことの結果として、無検査の疫病と伝染病が猛威を振るうこともあり、大変な困難と飢饉が北米の至る所にあります。必然的に、これはこの時に中国にかかずらわっているアメリカ兵達の士気を大きく低下させるでしょう。グレートブリテンでは、米国と同様、同一で協同的な、深刻な市民の騒乱があります。王室のカップル(エリザベス女王とフィリップ皇子)はバミューダへ逃げます。そして、亡命者保護を求めます。しかし、その代わりに、彼らは飛行中に暗殺されるでしょう。共産主義者の蜂起は、カナダとオーストラリアを含む多くの他の国によって、同時期に経験されます。個々の革命の前に、多くの内部的な動揺と転覆(地方の共産党員達の一部に関して)がもちろんあります:しかし、私は最大限の軍事的侵略が、そのように、私が言及した国々にあるのをかつて見たことがませんでした。
一方、ヨーロッパの東端で、ポーランド軍はドニェープル川の近くでまだ野営しながら中国人の侵入をブロックしているでしょう。中国軍の大半は、アメリカ人による彼ら自身の国の不意の占領にもかかわらず、ロシア領域に深く入ったままです。彼らはボルガ川に接近中で、モスクワからわずか1000キロメートルの距離にいるでしょう。そして、現在、ポーランドの最高司令官は、ボルガ川で中国軍と交戦するために進みます。引き続いて起こる戦いは4日間荒れ狂います、そして、戦いの間に、後部のポーランド部隊のいくつかはモスクワを占領するために北方に回されます。
ボルガ川での戦いの間、ポーランド人は重い犠牲者を出しながら持ちこたえ、それ故に、ドニェープルに再び後退します。中国軍は(失敗に終わりますが)モスクワあたりに陣を取りながら、ポーランド軍の北方からの攻撃を開始します。しかし、中国人は交戦のこの段階で実際完全にやる気をなくして、混乱の中、撤退するでしょう。そして、今、パニックが中国軍の歩兵の間に置かれるでしょう。そして、彼らはロシア全域に散ります。計算された復讐の行為において、中国軍司令官は、ボルガ川から70キロメートルの距離へ退いて、ポーランドに対して全面的な核爆撃を使うよう命令するでしょう。しかしながら、ポーランドの最高司令官は、精巧な電子機器によって、核ミサイルが彼らのコースから逸らし、中国軍自体に落とすことを達成します。これは午前10:30頃に起こるでしょう。そのようにして中国人は彼ら自身の装置で滅ぼされるでしょう。中国の核弾頭からの同時爆発は、およそ40秒続く相当な閃光が付随し、世界中至る所で見られます。爆発の力は、地球が宇宙の現位置から激しく投げつけられるように、想像もできないほど強力で、それから3昼夜の間軌道が、ふらふらします。
すぐに、地震と雷雨が世界中至る所にあるでしょう。稲妻が連続的に空を駆け巡り、実際に家の窓ガラスを通り抜けます。それはガラスが溶けるか、崩壊する原因になります。そのようにして、それは、居間の中の人々にも襲い掛かり、時々そこにいる1人か2人の人を殺し、その他の人をしくじるでしょう。これらの人々は神を愛します。そして、ロザリオの祈りが唱えられ、許されるでしょう。
世界は重力場の引力を失ったことが明らかになるでしょう、そして、人々は【空へ?】落下するのを恐れて真っ直ぐ立つことができなくなるでしょう。横になるか、座ることが可能なだけでしょう。2、3時間以内に、完全な暗黒に至るまで、地球は絶えず増大する暗闇によって包まれるでしょう。多くの人々(起こっていることに対する恐怖を持ち堪えることで参っている)は、それを世界の終わりであると想像して、完全な恐怖から、または、絶望から死んでしまうでしょう。しかし、未だ世界の終わりでありません:単に前例のない世界的な災難であり、神からの第二の大きな罰であり、この時期(第一は戦争)に人類が自分達自身の上に持ち込んできた問題です。そのようにしてこれは、その時から、暗黒の3日間があるでしょう。その間は、しっかりとブラインドを引いて、誰でもロザリオを唱え、誰にもドアを開けないことを守って屋内にいなければなりません。この間に灯される唯一の光は、祝別されたロウソクから来るでしょう。 - 一本の聖別されたロウソクは、3日間灯るでしょう。
* * *
▼終戦
暗闇の3日の後に、戦争は終わります、そして、大きな静けさがあるでしょう。全ての悪人がこれら3日間で疲れ切っているでしょう。それは、しかしながら、かつてのように民主的な政府が樹立されるという注目すべき時となるでしょう。北アメリカ全体は、一つの村のようになるでしょう。フロリダは消えるでしょう。ワシントンとニューヨークは、地震(これらは午前3時に起こります。そのとき、大部分の人々は眠っています)によって、完全に破壊されるでしょう。今や人々が集まる大きなセンター街は、摩天楼から落ちてきた瓦礫の下に埋められ、ちょうど巨大な教会墓地のようです。北米の都市群は決して再建されないでしょう。
個々のアメリカの州は混乱の中、互いに分離したまま2年半(つまり、集中化した権限がもう一度導入されるまでは)の間、より多くの、またはより少ない自治を行うでしょう。飢饉は数シーズンの間持続します、そして、人々は彼らのゴールドが役に立たず、通りで踏みつけられるだけのものであるとわかります。大部分の州では - 概して、互いに独立的に - 中央ヨーロッパから食物を買うために、ポーランドとの交渉をするでしょう。
西ヨーロッパでは、全国家(例としてデンマーク、オランダ及びポルトガルのような)が失われるでしょう。海岸線のいくらかの広がりは海の下に沈み、そして、他の所が上昇するでしょう。多くの都市は津波によって破壊され、雑草が一面におい茂ったままになるでしょう。フランスでは、偉大で神を敬う統治者が出てきて当地の治安を回復するでしょう。また、他の国でも同様でしょう。パリは完全に荒廃したが、再建されるでしょう。ローマとマドリードもそうなるでしょう。グレートブリテンでは、もはや統治は完全に存在せず、言及しようとすれば、2年間の空白でしょう。しかし、フランス軍が介入して統治を助け、法律と平和があるようにと助けられるでしょう。新しいイギリス政府はフランス人の助力により、このようにして形成されるでしょう。
* * *
結論として、私はこれを言います。私がここで述べてきました全ては、近い内に正確にここで述べた通りに起ころうとするようになるでしょう。十分な悔悛(そして、懺悔の祈りを捧げる際に、神は人々を導いてもらうために、聖職者に特に呼びかけています)があるならば、特定の地域では罰の厳しさが軽くされることはまだあり得るでしょう。しかし、それでも、事件のおおまかな進行は、上記のようになるでしょう。
我々が生きているこれらの最後の日々に、特定の国は、神からの特恵を受けるでしょう。ハンガリーは、これらのうちの1つです:そこでいずれは起きる反共産党革命以外の部分では、そこでは実際は、動乱によってそれほど苦しみません。ハンガリー人は、旧約聖書時代のイスラエルの子供たちらしいです、選ばれた人々。これらの期間に神からの特別な保護を享受する他の国々は以下の通りです:ポーランド、スロバキア、及びベラルーシの人々。
他の全ての国の人々に向けての私からの緊急のアドバイスは、今からでも神に、そして、聖母マリアに寄り添って、毎日誠実にロザリオの祈りを唱えることです。彼らが個人として(または家族として)このようにするならば、その時彼らは個人的に恐れるべきものは何もありません。
まもなく来ることになっている懲罰の間、すべての罪人は地球から取り除かれ、そして、良い事だけが残ります。暗黒の3日間を乗り切った全ての人々(生き残った全てのユダヤ人とイスラム教徒を含む)は、そこでその時、または大変近い将来、クリスチャンになります。そして、すべてのキリスト教徒は、ローマ教皇(ヨハネパウロ2世法皇)の承認を、謙虚に受けるでしょう。
【オリハル註:ウラジスロウ・ビエルナッキ氏はポーランドの一農夫ですから、ローマ教皇と言えば知人であるヨハネ・パウロU世となってしまう可能性があるので、この部分は柔軟に受け取るべきかも知れません(201006032042)】

生まれる想い
http://oriharu.net/jBible.htm#World_War3










第三次世界大戦のタイムテーブル(English Edition)
マークは、時間的またはタイミング的な仮定です。(201006241903)
▼大戦前夜
2012.07.04 共産主義革命がドイツ、フランス、イタリア、そしてイギリスで勃発。ひどい流血の革命があります。
2012.07 下旬ユーゴスラビア〜ハンガリー領域の一人のリーダーが殺害されるでしょう。
▼大戦勃発
2012.07 数日後(2012.07下旬)第三次世界大戦勃発▼第一ステージ
2012.08 8月初旬第三次世界大戦開始,南ヨーロッパに向けて不意にソビエト軍が侵略
2012.08 8月〜9月下旬共産主義政府がイタリア、フランス、そしてスペインで40〜46日だけの間存続します。西ドイツ軍の最南端の師団は、チェコスロバキアへ突然、侵入します。スロバキア軍は、ドイツの侵入に抵抗しようとします。最後に、ドイツ人はコウォブジェクを奪い、8日間、その状態を維持します。9日目に、しかしながら、共同のポーランド-ロシア連合軍はコウォブジェクでドイツ軍を包囲して、圧倒します、彼らが撤退する時には、彼らの後方の全ての都市(グダンスクとエルブロンクのように)を粉砕して行きます。ワルシャワ条約軍【共産軍】は戦争を正式に行って【宣戦布告のこと?】、西ドイツを侵略します。
2012.08 ポーランド南部のドイツ師団は、プラハに退却します。[チェコは血の海になるでしょう]共産軍はドイツ領域の四分の三を占領するでしょう。
▼第二ステージ
2012.09 9月中旬ドイツ軍は突撃を開始します。そして、ワルシャワ条約軍は後退し始めます。3日目中国軍は、ソビエト連邦軍を予想外に背後から攻撃します。6日目6日目には、ロシア国内で共産党員に反対する革命が起きます。その後中国軍は勝ち誇ってロシア国内へ進軍します。そして、1日につき最高200キロメートルの割合で進みます。その後東ドイツはワルシャワ条約から離反します。
2012.09 その後(AM 02:00)ソビエトのリーダー達は、すべてのワルシャワ条約加盟国に対し、全面的な核攻撃(AM 02:00)をドイツに対して実行するよう命令し、ほとんど全ドイツ人が死ぬでしょう。第三ステージ5日間革命がポーランドで予想外に起こります。2日後平和を回復その後ロシアで、住民の60パーセントが彼ら自身の同国人によって大虐殺されます6週間後かつての偉大なソビエト帝国は、消滅します。その後共産軍の前線の師団は、地元の民衆をしばしの間、脅迫します。彼らは、それから、東方のハンガリーに、そして、ウクライナへと撤退するでしょう。その後ありとあらゆる愛国的なウクライナ派閥(ウクライナの独立の為に)は、共産軍によって殺されるでしょう。その後ポーランド軍はウクライナ人を滅亡から救うでしょう。フランスがポーランドに協力します。3日間散り散りバラバラになっていたロシア軍はコストポルの近くのホリン川で再編成しようとするでしょう。ホリン川は血で川は赤く染まるでしょう。その後ロシア軍で生き残っている全員が降伏します。最終ステージその後中国人が全世界を征服するのを防ぐために、アメリカ合衆国は軍事的場面に現段階で入ります。その後カナダ、グレートブリテン、オーストラリア、インド、インドネシア及び多くのアフリカの国がアメリカに協力します。数週間ほとんど中国の半分はアメリカ軍によって征服されるでしょう。丁度、この時期にアメリカ国内の共産主義者達によって法と秩序の突然の崩壊が、アメリカ合衆国にあるでしょう。丁度、この時期にグレートブリテン国内の共産主義者達によって法と秩序の突然の崩壊が、グレートブリテンにあるでしょう。
エリザベス女王とフィリップ皇子は亡命の飛行中に暗殺されるでしょう。丁度、この時期に共産主義者の蜂起は、カナダとオーストラリアを含む多くの他の国によって、同時期に経験されます。4日間ポーランドの最高司令官は、ボルガ川で中国軍と交戦するために進みます。その後中国軍はモスクワあたりに陣を取りながら、ポーランド軍の北方からの攻撃を開始します。しかし、中国人は交戦のこの段階で実際完全にやる気をなくして、混乱の中、撤退するでしょう。その後パニックのために中国軍はロシア全域に散ります。その後
(AM 10:30)中国軍司令官がポーランドに対して全面的な核爆撃を使うよう命令するが、全て彼ら中国軍自身の上に午前10:30に落ちるでしょう。数時間後から3日間暗黒の3日間が起こるでしょう。
▼終戦
2012.11 2012.11中旬(暗黒の3日間の後)第三次世界大戦終了大戦後その後西ヨーロッパでは、全国家(例としてデンマーク、オランダ及びポルトガルのような)が失われるでしょう。2年間
(暗黒の3日間の後)グレートブリテンでは、2年間、統治が存在しないでしょう。

生まれる想い
http://oriharu.net/jBible.htm#World_War3













東スポWEB: ババ・ヴァンガの予言を信じたロシア兵夫婦の会話をウクライナが傍受
ブルガリアの予言者ババ・ヴァンガの予言を信じたロシア兵夫婦の会話をウクライナが傍受
2022年10月6日 12:39
東スポWEB
バルカン半島のノストラダムス≠ニ呼ばれるババ・ヴァンガは1996年に84歳で亡くなっているが、生前に5079年までの予言を残していた。東欧で知らない人はいないと言われるほどで、ヒトラーなどの歴史的人物が彼女の予言を聞きに訪れたという伝説もある。
ババは数多くの予言を的中させてきたとされるが、今回注目されているのは1979年に作家のヴァレンティン・シドロフ氏と行った対談での発言だ。
「ウラジーミルの栄光、ロシアの栄光だ。誰もロシアを止めることはできない。すべては削除され、保持されるだけでなく、世界の支配者になります」
この予言が今回の戦争についてのことだとすると、戦争は2年続くと予言されている。この予言については東欧圏では、日本人が思っている以上に真剣に信じられている。この予言を東欧各国の複数のメディアが報じたからだ。そして、ウクライナ最前線で戦闘しているロシア兵と妻の電話での会話をウクライナ側が傍受。ウクライナ国防省の情報局がユーチューブにアップした。そこには戦争が2年も続くというババの予言を信じる妻の悲しみが表れている。
ロシア兵が「給料はしっかり払われたよ」と言うと、妻は「給料はどうでもいいです。家にいてください」と応答。ロシア兵が「俺も家に帰りたいけど仕方がない。昨日、逃げようとした連中全員が連れ戻された」。妻は「ババ・ヴァンガの予言によると、戦争は2024年まで続くんでしょ。そして昨日、私は考えていました。私はあなたに2年間も会えないでしょう。そんなに待てない、待てない」と語り、泣き声になった。ロシア兵は「泣き言を言わないで。泣き言を言わないで…」、妻は「待てない、待てない…」。
戦争は人々の人生を壊してしまう。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/241110





Atras: ババ・ヴァンガ2022年予言
やはり的中していた!?ババ・ヴァンガ2022年上半期の予言答え合わせ
2022/7/19
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法, 超能力
ウクライナ, ババ・ヴァンガ, プーチン大統領
毎年年末年始になると話題になるのが「今年はいったいどのような出来事が起きるのか」という予言の数々だ。古今東西様々な予言者の発言が注目を集めるが、近年よく取り上げられるのがブルガリアの盲目の予言者ことババ・ヴァンガの予言だ。
ババ・ヴァンガは幼いころに竜巻に巻き込まれて失明したが、その後予知能力が身についたという人物だ。彼女の予言が国外に知れ渡ったのは2014年にブルガリアで政権交代が起きた時の後。それ以前は、彼女の残した予言があまりに衝撃的なものだったため、国家機密扱いになっていたのである。彼女は20年以上前に亡くなっているが、未来に起きる様々な出来事を予言しており、今も研究している人は多い。
■ババ・ヴァンガの2022年予言
そんなババ・ヴァンガの予言について、2022年上半期の答え合わせが行われ、その的中率の高さに改めて世界中から注目が集まっているという。
的中したとされる予言の一つは「ロシアのウクライナへの軍事侵攻」だ。この予言は50年以上も前の1979年に、作家のヴァレンティン・シドロフ氏と行った会談にて出て来たものだという。
気になる予言は次の通り。
「ウラジーミルの栄光、ロシアの栄光だ。誰もロシアを止めることはできない。すべては、方法から彼女によって削除され、保持されるだけでなく、世界の支配者になります」
この予言には、明らかに現在のプーチン大統領の名前が登場しており、今の情勢を見事に言い表しているとして再注目されることとなった。
また、彼女は2022年「アジアのいくつかの国とオーストラリアが『激しい洪水』に襲われる」ことを予言している。これは今年初めにオーストラリアの一部が激しい豪雨に見舞われ、洪水が発生した事を示しており、他にも中国を初め様々な国で豪雨災害が発生しているので、的中したと見る人が多いようだ。
天災に関した予言は他にもあり、「干ばつの結果、都市が水不足に見舞われる」ことを示唆する予言もあったという。これは現在欧州全土を襲っている大規模な熱波と干ばつを指しているとみられている。事実、イタリアは1950年代以来最悪の干ばつに見舞われており、熱波に襲われたポルトガルは水の使用制限が求められる事態にまで陥っているのだ。
また、「人々がこれまで以上にスクリーンの前で時間を過ごすようになり、バーチャルリアリティに支配される」という予言も残しているそうで、こちらは新型コロナ以降に人々の働き方や余暇の過ごし方が変化したことを示しているとみられているそうだ。
なお、ババ・ヴァンガは他にも2022年には「シベリアで発見された、気候変動によって放出される冷凍ウイルスによるパンデミック」や「イナゴの大量発生」さらには「エイリアンの侵略」も起きると告げている。更に来年の2023年には地球の軌道が変わり、2028年に宇宙飛行士が金星に行き、2043年にイスラム教徒がヨーロッパを支配し、5079年に宇宙の終わりが来るとのこと。
なかなかスケールの大きな予言もあるは、果たしてこれらの予言は的中するのか。気になる所だ。
(加藤史紀 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)
画像 https://twitter.com/EconomicTimes

Atras
https://mnsatlas.com/?p=79317
 

 

 

 

 

 

 





ババ・ヴァンガ予言: 第三次世界大戦の岐路と新世界リーダー〜エリート計画の代弁者か?
ババ・ヴァンガ予言:エリートの代弁者だと感じた
2022/02/02 01:03
■アメリカに対する衝撃的な予言
※昔からいろんな人がYouTubeとかでやってたような気がするけど今まで一度も聞いたことがなかった
ジェームズ・ドナヒュー 著
ブルガリアの山間部に住む盲目の女性は、正確な予言をすることで知られていたが、その女性は、アメリカの第44代大統領は黒人であり、「最後の大統領」になるだろうと予言していた。第44代大統領はバラク・オバマ。そのオバマに続いて登場したドナルド・トランプは、本物の大統領ではありませんでした。彼は嘘つきで泥棒であり、かつての国を破壊したかもしれないほどのダメージを与えました。
1911年から1996年まで生きたババ・ヴァンガは、多くの未来のビジョンを約80%正確に見ていたと言われています。彼女のビジョンの中には、9.11アメリカ同時多発テロや、ロシアの潜水艦クルスクの沈没などがあった。
ヴァンガのメッセージは1989年のことだった。「ホラー、ホラー! アメリカの兄弟たちは鉄の鳥に襲われて倒れるでしょう。狼が茂みの中で吠え、罪のない血が噴き出すでしょう。」
このビジョンは、航空機が世界貿易センタービルのタワーに衝突し、ビルが燃えたためにタワーや戦場から文字通り人々が落ちてくる様子を描写していると解釈されています。また、「狼が茂みで吠え、罪のない血が流れる」という言葉は、テロ後にブッシュ大統領が開始した不要な戦争のことを表しています。テロだけでなく、今も続く戦争によって、両国で何十万人もの罪のない人々が亡くなっています。
黒人大統領がこの国の「最後の一人」になるというヴァンガの予言は、国を二分した奇妙な大統領選挙戦を考えると、ゾッとするような可能性を感じさせます。このメッセージでヴァンガが警告していたのは、この黒人大統領が誕生した時、国は恐ろしい経済危機に見舞われるということだった。そして、それに続いて北部と南部の対立が激化し、最終的には国を崩壊させるだろうと言っていた。このようなことが現実に起こっています。共和党のトランプ候補が行った粗暴なキャンペーンは、政治的、性的、人種的なレベルで国を分裂させることに成功しました。
アメリカに何が起ころうと、ヴァンガの予言が実現するのであれば、悪いことばかりではないかもしれない。記録されている彼女のビジョンの中で、彼女は現在の出来事を2つの方向のどちらかに導くための踏み台と見ているようだった。1つは、核戦争と世界の破壊。もう一つは、「奇跡が起きれば全世界が勝利する」というものだと彼女は言った。
もし、第三次世界大戦を回避することができれば、世界を席巻する「ピースメーカー」として知られる新しい世界のリーダーが登場するとヴァンガは見ている。そうなれば、彼女はこう言った。「宗教が統合され、地球上に平和が確立されるでしょう」
※世界統一政府の「ワン・ワールド宗教」の事じゃないの?
後者の場合、人々は 「精神世界の存在を理解する 」ことになるという。
否定的な未来として、ヴァンガは、北半球のほとんどの生物が死滅する核災害を想定しています。ヨーロッパは孤立し、世界中の人々が何らかの皮膚病に苦しむことになるという。2011年に起きた福島原発事故は、世界規模の放射能汚染を引き起こし、主に北半球の空気、海、陸から、すべての生物をゆっくりと攻撃していることに注意してほしい。地震と津波で発電施設が破壊され、3つの発電所がメルトダウンした後、今日に至るまで、日本の放射線専門家は放射能の流出を止めることができませんでした。
ヴァンガは、地球上の氷が溶け、海面が上昇していることも目の当たりにした。しかし、「何もないところから開発された」新しいエネルギー源や、医学の分野での驚くべき成果も思い描いているという。疲れた体に代わって、新しい体が生まれる時代が来ると、最終的には、人間は自分自身を生きたロボットに変えるでしょう。」
その他の未来予想図は以下の通りです。
中国が世界の主要国になり、人類は太陽系の惑星や月を探査して定住するようになり、火星には実際に人類が定住するようになるという。
また、地球の裏側を照らす人工的な太陽も作られるだろうと言いました。
これらはすべて、現代の研究者が考えたり、開発したりしているものです。
ヴァンガはまた、人類は豊富な食料がある海の下にコロニーを作るだろうとも言っている。さらに彼女は、最終的には人種が混ざり合い、一つの混血種が世界を支配するようになると考えている。
※欧米が行ってきた移民受け入れ歓迎問題の根っこで同じことを支配者たちは言っていましたね。
地球外生命体の探査では、「人類は何か恐ろしいものと接触する。宇宙船は恐ろしい新種の病気を地球に置き忘れてしまうでしょう」と警告している。
※エリート陰謀団の希望的計画を金貰って代弁させられていたんじゃないの?
あのマザーテレサのように.....
この予言が当たるのなら「世界統一政府とトランスニューマンの未来」のまんまですな...
世界経済フォーラムが唱える「将来火星に移住」と「あなたは何も所有せず、幸せです」の未来は変えられず、確実に来るのかも...エリートの勝利の未来ですよ、もちろん我々は奴隷です。

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/12598095.html









■ヴァンガの予言(2017年以降)
2018年:中国は新しい超大国となる。そして、搾取者が搾取されるようになる。
2023年:地球の軌道が変わる。
2025年:ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年:新たなエネルギー源が発見される。飢餓が克服される。金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。
2033年:極地の氷冠が溶け、世界の水位レベルが上昇する。
2043年:経済は良好。イスラム教徒がヨーロッパを動かすことになる。
2046年:すべての身体器官が、簡単かつ一般的な方法で再現可能となる。
2066年:アメリカが、イスラム教徒に対して気象兵器を使う。
2076年:共産主義が処理を引き継ぐ。
2084年:自然が生まれ変わる。
2088年:新しい病気は、人を数秒で老いさせる。
2097年:「プロジェリア症候群」(早老症)が治療される。
2100年:人工太陽が地球の暗がりを照らす。
2111年:人々はロボットになる。それはおそらくアンドロイドのようなものである。
2123年:小さな国家間の戦争が起こる。大きな国はそれに手を出さない。
2125年:宇宙からの信号はハンガリーで受信される。
2130年:エイリアンの助けを借りて、水中で生活する文明が生まれる。
2164年:動物が半分人となる。
2167年:新宗教が生まれる。
2170年:大きな干ばつ。
2183年:火星のコロニーが核保有国になり、地球からの独立を要求する。
2187年:2つの大きな火山噴火の停止に成功する。
2195年:海のコロニーがエネルギーと食糧を持つことになる。
2196年:アジア人とヨーロッパ人は完全にミックスされる。
2201年:太陽の熱プロセスが遅くなり、気温がぐっと下がる。
2221年:地球外生命の探索で、人間は恐ろしい何かに遭遇することになる。
2256年:宇宙船が地球に新たな病気をもたらす。
2262年:惑星の軌道が徐々に変化する。火星は、彗星に脅かされる。
2271年:物理学の法則が変更される。
2273年:白人、黒人と黄色人種が1つの新しい人種を形成する。
2279年:電源が無から得られることになる。
2288年:タイムトラベルが可能になる。エイリアンとの遭遇がある。
2291年:太陽が一段と涼しくなり、再びそれが熱くなるよう試される。
2296年:太陽で強力な爆発が起き、重力が変化する。古い宇宙ステーションや人工衛星が落ちてくる。
2299年:フランスでイスラムに対する抵抗運動が大きくなる。
2302年:宇宙の重要な法則と秘密が明らかにされる。
2304年:月の秘密も明らかにされる。
2341年:恐ろしい何かが宇宙から地球に近づいてくる。
2354年:人工太陽の事故で干ばつになる。
2371年:世界の飢餓。
2378年:新しい人種の急成長。
2480年:2つの人工太陽が衝突し、地球を暗闇にする。
3005年:火星との戦争により、地球の軌道が変更される。
3010年:彗星が月に衝突する。地球は岩石や灰のリングで囲まれる。
3797年:地球上のあらゆるものが死んでしまう。しかしこのときの人間の文明は、新しい惑星系に移動出来るほど進んでいる。
3803年:少しずつ新しい惑星への移住が始まる。人々はお互いに会うことが少なくなる。新しい惑星の気候が人々の体に影響を与え、生物的に変異することになる。
3805年:食料を求めて戦争が起きる。半分以上の人が絶滅する。
3815年:戦争が終わる。
3854年:文明の発展は事実上停止する。人々は獣のように生きることになる。
3871年:新しい預言者が宗教、道徳的価値を人々に伝える。
3874年:新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けている。新しい教会を組織する。
3878年:人々は教会とともに再訓練される。
4302年:新しい都市が世界中で成長している。新しい教会は、新しい技術と科学の発展を奨励している。
4302年:科学の発展により、科学者は生物のすべての疾患に影響するものを発見する。
4304年:どんな病気も克服できる方法が見つかる。
4308年:突然変異により、人はついに自分の脳の34%以上を使用するようになり、悪と憎しみの概念が完全になくなる。
4509年:人は最終的に神と通信できるレベルに達する。
4599年:人々は不死を達成する。
4674年:文明の発展はピークに達している。別の惑星に住む人々の数は約3400億人に達する。エイリアンとの同化が始まる。
5076年:境界宇宙――誰もが知らないもの。
5078年:人口の約40%が反対するが、宇宙の境界を去る決意をする。
5079年:世界の終わり。

📝永久保存版】史上最高の予言者ババ・ヴァンガの62の予言(5079年まで)を一挙大公開!! イルミナティの計画とも戦慄の一致!
2017.08.25
http://tocana.jp/i/2017/08/post_13911_entry.html
史上最高の予言者ババ・ヴァンガ
ババ・ヴァンガことヴァンゲリア・パンデヴァ・ディミトロヴァは、1911年1月31日にストルミツァ(現マケドニア)で誕生した。生まれつき身体が弱い少女だったが、12歳の時に竜巻に呑み込まれるという不幸に遭い、失明してしまったらしい。しかし、彼女は視力を失った代わりに高度な予知能力を得た。厳密に言うと、彼女は未来を見通すことができたわけではなく、一般人には見えない「不思議な生き物」から未来の世界で起こる出来事を予知夢として見せられていたのだという。胎児の未来を予言したり、数百年前に亡くなった人々の霊と対話することもできたとされる。
ヴァンガの能力が表沙汰になると、あまりの的中率にその名はすぐに知れ渡った。多くの人々が彼女の元を訪れたが、その中には、当時オカルトにどっぷりはまり、多くの占い師・霊能者を抱えていたアドルフ・ヒトラーの姿もあったという。
ババ・ヴァンガ 画像は「Wikipedia」より引用
病弱で医者からは早死にするだろうと思われていたヴァンガだが、1996年に85歳で亡くなるまで生きた。当時としては相当な長寿であるが、これは「未来へのメッセージを残す役目を天から与えられたのだ」という者もいる。そもそも「不思議な生き物のメッセージが聴こえる」という場合、ヴァンガに限らず、その生き物が本当に神なのか、あるいは悪魔や低級霊なのかはわからない。魔女である筆者は、とあるオカルトTV番組に出演した際にヴァンガとのチャネリングを試みたが、彼女のオーラは全体的に黒く、体調が悪くなってしまった。しかも、普通の低級霊なら数時間で快復するところ、完治するまで1カ月ほどかかってしまい、もう二度とヴァンガとはチャネリングしたくないと思っている。「不思議な生き物」の正体はわからないが、とてつもないパワーがあることは確かなようだ。
■ことごとく現実化するヴァンガの予言
さて、何はともあれ予言の話に戻ろう。これまでにババ・ヴァンガによる予言の的中率は、実に85%にのぼることが判明している。彼女が言い当てた歴史上の重大事件をざっと並べただけでも、
「第二次世界大戦の勃発」(1939〜1945)、「チェルノブイリ原発事故」(1986)、
「米ソの冷戦終了とソ連の崩壊」(1989)、
「ダイアナ妃の死去」(1997)、
「クルスク原子力潜水艦事故」(2000)、
「9.11アメリカ同時多発テロ」(2001)、
「スマトラ島沖地震」(2004)、
「オバマ大統領の誕生」(2009)、
「3.11東北地方太平洋沖地震と福島第一原子力発電所事故」(2011)、
「イスラム国の台頭」(2016〜)、
と実に多岐にわたる。9.11に関してババ・ヴァンガは「アメリカで鉄の鳥が双子に衝突して、大勢の人々が死ぬ」と予言したが、まさに「鉄の鳥=飛行機」が「双子=世界貿易センタービル」に激突したことを考えれば、これは驚くべき一致であると指摘せざるを得ない。ほかにも3.11に関しては、「2011年に北半球の生活が放射能で破壊される」と予言した。また、オバマ大統領の当選に関しては、「第44代アメリカ合衆国大統領は黒人」で、彼が「最後の大統領」になると予言した。第45代となるトランプ大統領が就任したため、文面通りに受け止めれば予言は外れたことになるが、これが何らかの比喩的表現であったのかどうか、判断するにはもう少し時間が必要だろう。また、イスラム国の台頭に関してヴァンガは「2016年、イスラムが欧州に侵攻し、我々がよく知る欧州は存在しなくなる」と予言した。現在、「イスラム国」の勢力は一時と比べて衰えてきているものの、欧州各地でテロが散発している状況だ。これは、まさにイスラム過激派が欧州各地に“侵攻している”状況とはいえないだろうか。
では、ここからが本題だ。そんなババ・ヴァンガが予言する2017年以降の世界とは、いったいどうなっているのか? 戦慄の未来をまとめて紹介しよう。
■ヴァンガの予言(2017年以降)
2018年:中国は新しい超大国となる。そして、搾取者が搾取されるようになる。
2023年:地球の軌道が変わる。
2025年:ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年:新たなエネルギー源が発見される。飢餓が克服される。金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。

■イルミナティの計画とヴァンガの予言に共通点!?
いかがだろう。中国の体制崩壊、地球の軌道変更、再生医療やAIの進化、自然環境の激変、キメラ(合成生物)の誕生、火星との戦争(!)などの出来事を示唆する、なんとも恐ろしい予言ばかりが並ぶ。いずれにしても、5078年に人類は「宇宙の境界を去り」、「世界は滅亡」することになるようだ。
ところで、このヴァンガの予言に似た年表を、どこかで見たことはないだろうか? そう、世界を影で操る秘密結社「イルミナティ」が掲げる全人類奴隷化計画、その名も「新世界秩序」の行程表とよく似ているのである。世界各国での体制崩壊やAIの進化をはじめ、ヴァンガの予言には、イルミナティが一部のエリート層による全人類奴隷化を進めるにあたり計画している数々の企てが含まれているのだ。
さらに、これまでヴァンガが的中させてきた予言について考えても、「第二次世界大戦の勃発」「チェルノブイリ原発事故」「米ソの冷戦終了」「ソ連の崩壊」「ダイアナ妃の死去」「9.11アメリカ同時多発テロ」「スマトラ島沖地震」「東日本大震災」など、いずれもイルミナティが関与していると考えられる大事件ばかりが並んでいるではないか。
ババ・ヴァンガ自身がイルミナティの構成員だったかはわからないが、盲目で身体の弱い霊能者が、過酷な時代を生き抜くために、イルミナティから“未来の計画”を吹き込まれ、利用されるままに予言していた可能性も考えられる。そう考えると、どうもヴァンガによる数々の予言に「権力側の意図」が込められているように思えてこないだろうか。いずれにしても、世界がヴァンガの指摘通りの道を歩んでいることは紛れもない事実である。これ以上、恐ろしい予言が的中しなければよいのだが……。
深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

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*盲目の預言者「ヴァンガの2015年の予言」とアメリカ共和国の誕生*    
=人々の意識も「統合の社会」へ向けて、地球人としての自覚とモラル、地球家族として世界中の人々が支え合い、助け合う地球作りの体制を整える必要があります。 旧時代の崩壊とともに、そういった新しい時代の動きが本格化するのが2015年であると思います。=
=ブルガリア政府、2015年のヴァンガの予言を公表=
ブルガリアのマスメディアがセンセーションを起こした。政府が偉大なる預言者ヴァンガの予言の一部を公表するというのだ。2015年に何が起こるかが明かされる。 著名な預言者ヴァンガは生前数千の予言をなした。有名な予言も多い。晩年はブルガリア国家安全保障委員会と緊密に協力し、全ての予言が「極秘」指定を受けた。先日の選挙で勝利したGERB党のボイコ・ボリソフ党首は、ブルガリア新政府はヴァンガの予言を全面公開すると発表。まずは国家安全保障委員会の保管庫に眠る、2015年の予言が公開の運びとなった。
ヴァンガの予言によれば、来年、米大統領が退任する。政治家を引退するだけでなく、あらゆる特典を失い、訴追を受ける可能性もある。驚くべきことに、ロシア大統領も任を解かれるという。「ロシアは斬頭される」とヴァンガ。しかしそれは悲劇ではなく、社会も混乱しない。むしろ、ロシアはいよいよ飛躍のときを迎える。それを開始させたのは現在の統治者であり、それが今後も彼をコントロールする。また、ロシア通貨ルーブルは、年内に非常に強まり、ドルより高い信頼を得るようになる。ブルガリアもそんなロシアと関係を強化していく。病気の蔓延(おそらくエボラのことであろう)は克服されない。世界中で蔓延が起き、シベリアと豪州以外は病原菌で汚染される。(「ロシアの声(11月23日付)」より転載終了)  2015年ヴァンガの予言:「オバマ大統領退任」
2014年11/22付。オバマ氏は政治家を引退するだけでなく、全ての特権と保護を失い訴追を受けるおそれもある。
2015年ヴァンガの予言:「プーチン大統領退任」
2014年11/22付。プーチンは大統領職を辞するが混乱は起きず、むしろ国は発展する。ルーブルはアメリカドル以上の基軸通貨としての信用を築く。
2015年、アメリカはオバマ大統領が失脚する可能性があり、その内容は「全ての特権と保護を失い訴追を受けるおそれもある」というように、オバマ大統領に対しては、かなり厳しい未来が待っているようです。ただ、この内容は1995年に発売された「イルミナティカード」でも同じような未来予測のカードが含まれており、そこには黒人大統領の出現、それだけでなく何か国民からも信頼を失って大バッシングの中で失脚するような絵柄として出て来ます。同じく、ヴァンガの予言は、アメリカのライバル国であるロシアもプーチン大統領が退任する未来予測となっていますが、ロシアは、これをきっかけに国として大きく発展する見込みであり、またルーブルがアメリカドル以上の基軸通貨としての信用を築くとなっています。
2014年末の現在、予言内容とは裏腹にロシアのルーブルは暴落し、反対にキューバとの国交回復という歴史的な大業を成し遂げたオバマ大統領ですが、表社会で取り上げられているニュースとは違い、水面下の世界では、アメリカもロシアも今、大きな変化が起こっているのかもしれません。それを象徴するかのように、今から一週間ほどの海外の記事で「“アメリカ株式会社”は解散し、“アメリカ共和国”が誕生した」という驚くような内容が話題となっています。ヴァンガの予言、上記のアメリカ共和国の記事にしても、未来のことや今の真実も詳細はわかりません。
ただ、1万3000年やら2000年の大中サイクルにしろ、数百年、数十年の小サイクルにしろ、様々な意味で旧時代から新時代へと切り替わる節目の今、今回の文明の最後を築き上げて来た資本主義経済、お金の社会が今、アメリカという大国の変化によってお別れの時期が差し迫っているのは間違いないようです。いきなり資本主義経済そのものがガシャンと崩れ落ちるような展開が起こるとは思えませんが、もうすでに資本主義経済を構成している釘が一本抜かれ、主要な柱も水面下では失いつつあるのかもしれません。 首を長くして新時代の到来を待っていた人々にとっては、資本主義経済の崩壊、お金の社会の崩壊は願ってもない歓迎すべき出来事かもしれませんが、新しい社会の下地と受け入れ態勢を整えないうちにガシャンと旧システムが崩壊すると、今の社会は大混乱となってしまいます。 冷静に考えたら、お金というのは単なる紙切れや金属であり、それ自体が食べられるわけでもエネルギーに変わるわけでもないので、世界中の人々が「地球人」として仲間意識であり、同じ「地球家族」としての繋がりを持っていたら、ある日に突然世界中のお金の価値がなくなったとしても、エネルギーや食料が世界中からなくなるわけでないので、今まで通りに取引をしていれば何の問題もありません。ただ、取引にお金が介在しないだけであり、お互いが支え合って助け合いの社会をすれば、お金がなくても旧時代と同じ社会は継続できるし、現在起こっている飢餓問題さえも解決してしまいます。
しかし、残念ながら今の今までの「分離の社会」においては、国境も人種も分離されたエゴの世界であり、自分達さえ良ければ、自分達が助ければという地獄のような考えを持つ人々が多く、このままお金のシステムが崩壊すると、自給自足で自立が出来ていない国家は、エネルギーも食料供給も突如途絶え、最終的には飢えた国民同士が同族で奪い合い、殺し合うという悲劇の道へと進みます。そうならないための「転ばぬ先の杖」が必要であり、自給自足の循環モデル社会を小規模でも各地で生み出し、また人々の意識も「統合の社会」へ向けて、地球人としての自覚とモラル、地球家族として世界中の人々が支え合い、助け合う地球作りの体制を整える必要があります。旧時代の崩壊とともに、そういった新しい時代の動きが本格化するのが2015年であると思います。
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皆さま,ブルガリア政府公認の預言者ババ・ヴァンガと言う人を知ってますでしょうか?彼女は突然の突風により両目を損傷して失明すると言う不幸な事故に遭いましたが,失明してから彼女に不思議な能力が芽生えたのです。それは予知能力。彼女は数々の預言を的中させました。
チェルノブイリの原発事故やソ連崩壊,オバマ大統領の登場などから身の回りで起こる小さな事件まで的中させて来ました。
中でも、西暦2000年8月にクルスクが海へ沈むと言う預言です。クルスクとはロシアの沿岸部の都市です。それで,この預言が発表された時、クルスクの街は大混乱でした。街の殆どの人は避難しました。しかし結局何も起こりませんでした。なーんだ,と言うのはまだ早い。クルスクの街は海に沈みませんでしたが,2000年8月にロシアの原子力潜水艦クルスクが沈没したのです。いや〜潜水艦が沈没なんて?豆腐が腐るような話ですね。
冗談はさておきこの事件はかなりの反響があったそうです。

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2022年12月07日

東スポWEB: ババ・ヴァンガの予言を信じたロシア兵夫婦の会話をウクライナが傍受


東スポWEB: ババ・ヴァンガの予言を信じたロシア兵夫婦の会話をウクライナが傍受
ブルガリアの予言者ババ・ヴァンガの予言を信じたロシア兵夫婦の会話をウクライナが傍受
2022年10月6日 12:39
東スポWEB
バルカン半島のノストラダムス≠ニ呼ばれるババ・ヴァンガは1996年に84歳で亡くなっているが、生前に5079年までの予言を残していた。東欧で知らない人はいないと言われるほどで、ヒトラーなどの歴史的人物が彼女の予言を聞きに訪れたという伝説もある。
ババは数多くの予言を的中させてきたとされるが、今回注目されているのは1979年に作家のヴァレンティン・シドロフ氏と行った対談での発言だ。
「ウラジーミルの栄光、ロシアの栄光だ。誰もロシアを止めることはできない。すべては削除され、保持されるだけでなく、世界の支配者になります」
この予言が今回の戦争についてのことだとすると、戦争は2年続くと予言されている。この予言については東欧圏では、日本人が思っている以上に真剣に信じられている。この予言を東欧各国の複数のメディアが報じたからだ。そして、ウクライナ最前線で戦闘しているロシア兵と妻の電話での会話をウクライナ側が傍受。ウクライナ国防省の情報局がユーチューブにアップした。そこには戦争が2年も続くというババの予言を信じる妻の悲しみが表れている。
ロシア兵が「給料はしっかり払われたよ」と言うと、妻は「給料はどうでもいいです。家にいてください」と応答。ロシア兵が「俺も家に帰りたいけど仕方がない。昨日、逃げようとした連中全員が連れ戻された」。妻は「ババ・ヴァンガの予言によると、戦争は2024年まで続くんでしょ。そして昨日、私は考えていました。私はあなたに2年間も会えないでしょう。そんなに待てない、待てない」と語り、泣き声になった。ロシア兵は「泣き言を言わないで。泣き言を言わないで…」、妻は「待てない、待てない…」。
戦争は人々の人生を壊してしまう。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/241110


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2022年10月12日

Sawanokazumama: にくきゅうママの時事録(2022.10)

Sawanokazumama: にくきゅうママの時事録(2022.10)
▲2022/10/8
sawanokazumama
ついに日本の食品工場にも,ホワイトハットの手が入っています。添加物食品入り工場相次ぎ火事?
山崎パン千葉工場
マルハニチロ広島工場
はごろもフーズ静岡工場
ニチレイフーズ長崎工場
日東ベスト山形工場
アライアンス連邦軍の大掃除?
海外のウォルマート他食品工場大火災も同様です
▲2022/10/8
awanokazumama
10月6日,ブラジルのボルソナロ大統領は,一部の個人や企業に対する債務免除や,社会保障の財源として配当に課税する計画を打ち出した。写真は4日,ブラジリアで撮影(2022年 ロイター/Adriano Machado)
[ブラジリア 6日 ロイター] - ブラジルのボルソナロ大統領は6日,一部の個人や企業に対する債務免除や,社会保障の財源として配当に課税する計画を打ち出した。30日の大統領選決選投票を前に支持率でルラ元大統領を追い上げており,選挙戦の争点を経済に移した。
ルラ氏もブラジルの消費者のための債務免除プログラムを提案している。
ボルソナロ氏は議会で,12月に期限切れとなる社会福祉関連制度を延長するため,収入40万レアル(7万7000ドル)以上のブラジル人が受け取る配当に課税することで下院議長と合意したと述べた。
同氏とルラ氏はともに,最貧困層に毎月600レアルを支給する制度を来年も継続すると公約しているが,どちらもその財源を明確にしていない。両候補とも財政ルールの変更を視野に入れている。
ボルソナロ氏は,政府系金融機関であるブラジル連邦貯蓄銀行が約400万人の個人と40万社の企業を対象に,債務の最大90%を免除すると説明した。
▲2022/10/6
備えあれば憂いなし,この間ダイアナ妃が洪水に注意してと言っていたのも気になる,,,
光側が大難を小難にしてくれるのを願う
【M4.4】福島県東方沖 深さ29.2km 2022/10/09 13:37:58
やっぱり震源は福島の東方沖のいつもの所
今日は何度も福島を地震で揺らしているけど
また津波を起こす予定だったのかも
今やこんなショボい地震しか起こせなくなってきている
▲2022/10/5
ヴァンガの予言2018年:中国は新しい超大国となる。そして,搾取者が搾取されるよう。になる。
2023年:地球の軌道が変わる。
2025年:ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年:新たなエネルギー源が発見される。飢餓が克服される。金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。
2033年:極地の氷冠が溶け,世界の水位レベルが上昇する。
2043年:経済は良好。イスラム教徒がヨーロッパを動かすことになる。
2046年:すべての身体器官が,簡単かつ一般的な方法で再現可能となる。
2066年:アメリカが,イスラム教徒に対して気象兵器を使う。
2076年:共産主義が処理を引き継ぐ。
2084年:自然が生まれ変わる。
2088年:新しい病気は,人を数秒で老いさせる。
2097年:「プロジェリア症候群」(早老症)が治療される。
2100年:人工太陽が地球の暗がりを照らす。
2111年:人々はロボットになる。それはおそらくアンドロイドのようなものである。
2123年:小さな国家間の戦争が起こる。大きな国はそれに手を出さない。
2125年:宇宙からの信号はハンガリーで受信される。
2130年:エイリアンの助けを借りて,水中で生活する文明が生まれる。
2164年:動物が半分人となる。
2167年:新宗教が生まれる。
2170年:大きな干ばつ。
2183年:火星のコロニーが核保有国になり,地球からの独立を要求する。
2187年:2つの大きな火山噴火の停止に成功する。
2195年:海のコロニーがエネルギーと食糧を持つことになる。
2196年:アジア人とヨーロッパ人は完全にミックスされる。
2201年:太陽の熱プロセスが遅くなり,気温がぐっと下がる。
2221年:地球外生命の探索で,人間は恐ろしい何かに遭遇することになる。
2256年:宇宙船が地球に新たな病気をもたらす。
2262年:惑星の軌道が徐々に変化する。火星は,彗星に脅かされる。
2271年:物理学の法則が変更される。
2273年:白人,黒人と黄色人種が1つの新しい人種を形成する。
2279年:電源が無から得られることになる。
2288年:タイムトラベルが可能になる。エイリアンとの遭遇がある。
2291年:太陽が一段と涼しくなり,再びそれが熱くなるよう試される。
2296年:太陽で強力な爆発が起き,重力が変化する。古い宇宙ステーションや人工衛星が落ちてくる。
2299年:フランスでイスラムに対する抵抗運動が大きくなる。
2302年:宇宙の重要な法則と秘密が明らかにされる。
2304年:月の秘密も明らかにされる。
2341年:恐ろしい何かが宇宙から地球に近づいてくる。
2354年:人工太陽の事故で干ばつになる。
2371年:世界の飢餓。2378年:新しい人種の急成長。
2480年:2つの人工太陽が衝突し,地球を暗闇にする。
3005年:火星との戦争により,地球の軌道が変更される。
3010年:彗星が月に衝突する。地球は岩石や灰のリングで囲まれる。
3797年:地球上のあらゆるものが死んでしまう。しかしこのときの人間の文明は,新しい惑星系に移動出来るほど進んでいる。
3803年:少しずつ新しい惑星への移住が始まる。人々はお互いに会うことが少なくなる。新しい惑星の気候が人々の体に影響を与え,生物的に変異することになる。
3805年:食料を求めて戦争が起きる。半分以上の人が絶滅する。
3815年:戦争が終わる。
3854年:文明の発展は事実上停止する。人々は獣のように生きることになる。
3871年:新しい預言者が宗教,道徳的価値を人々に伝える。
3874年:新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けている。新しい教会を組織する。
3878年:人々は教会とともに再訓練される。
4302年:新しい都市が世界中で成長している。新しい教会は,新しい技術と科学の発展を奨励している。
4302年:科学の発展により,科学者は生物のすべての疾患に影響するものを発見する。
4304年:どんな病気も克服できる方法が見つかる。
4308年:突然変異により,人はついに自分の脳の34%以上を使用するようになり,悪と憎しみの概念が完全になくなる。
4509年:人は最終的に神と通信できるレベルに達する。
4599年:人々は不死を達成する。4674年:文明の発展はピークに達している。別の惑星に住む人々の数は約3400億人に達する。エイリアンとの同化が始まる。
5076年:境界宇宙――誰もが知らないもの。
5078年:人口の約40%が反対するが,宇宙の境界を去る決意をする。
5079年:世界の終わり。
大日月地神示と重なる所がある,,,予言の後半トランプ大統領あたりからは少し変わってきてる気がします。銀河法典の契約からこの予言の日付けが加速している気がします。
ロシアから生物兵器が始まるのも今回ウクライナの生物破壊兵器工場は,破壊されたしネサラゲサラとQFSはババヴァンカの予言には入っていないから
今だったら神人さんの大日月地神示おしかな?
▲2022/10/5
ババヴアンカの予言ではヨーロッパが過疎の街になるって言ってた,何年経っても依然過疎の街のままだった,,,,
今朝,ダイアナ妃からの警告
「世界中が洪水発生するでしょう」
日本の0m地帯
江戸川区
江東区
墨田区
葛飾区
大田区
南極の氷が溶けるためだそうです。南極大陸は世界大陸を包囲してるのでアライアンスが南極の氷を溶かしている
▲2022/10/4
4回目接種が8月の超過死亡を増やしてる可能性ある
▲2022/10/3
ゴルバチョフやエリツィンがバラバラボロボロにしたグレイトな国をプーチンが次から次へと元のパズルに戻してます。プーチンは今でもNo.1大統領です。
Twitterの個人投稿動画では日本のメディアがよく言っている
銃で脅迫され,強制的にロシア連邦加盟に向けて投票させられているドンバスの人々の姿」が映っています。
「こんなに生き生きとさせてしまうなんて・・ロシアって恐ろしい??」と言う書き込みが印象的でした。
 ロシアが恐ろしいのは,これだけではありません。ロシア大統領府は,4地域を新たな構成体としてロシア連邦へ編入する協定の調印式を行い,プーチン大統領は演説を行いました。たまたまですが,この歴史的な演説のインターネット中継を聞くことができました。その際,
ところどころで同時通訳の方が翻訳に苦労していて,明らかに訳が抜けていると感じる場面がありました。
 その一つが,「これまで米国は韓国,日本,ドイツを事実上占領し,皮肉にも対等な同盟国と呼んできた…彼らの指導者が盗聴されていることは知られているが,オフィスだけでなく個人宅も盗聴されている」というプーチン大統領の発言です。
“本当にプーチン大統領は,こんなことを言っているのか?”と思い,東京都市大学名誉教授の青山貞一氏の「2022年9月30日プーチン大統領演説全文」で確認すると,
“今日に至るまで,ドイツ,日本,大韓民国などを占領し,対等な同盟国だと皮肉っている。聞け!どんな同盟なんだろう。これらの国の指導者がスパイされ,国家元首がオフィスだけでなく自宅まで盗聴されていることは全世界が知っている。本当に残念なことだ。”とありました。
他にも
ロシアの指導者は,西側諸国の指導者が「ドルとテクノロジーの支配」を通じて「世界を略奪」しようとしていることを非難した。欧米は「新植民地主義」を維持するためなら何でもすると付け加え,「人類から実際の貢ぎ物」を徴収しようとしているのだと非難した。
継続的な覇権に対する欧米の願望が,世界的な「脱主権化」キャンペーンの理由だとプーチンは述べ,これは西側諸国が強制や賄賂によって世界中の国々を「属国」にしてしまうことであると付け加えた。
「これは,独立国家,伝統的な価値観,本物の文化に対する彼らの攻撃性を説明している」とロシア大統領は言い,西側は制御できない国際的および統合的プロセスを混乱させようとしていると付け加えた。
4 西側の「ルールに基づく秩序」は嘘である
プーチンは,西側諸国が擁護しているとされる「ルールに基づく秩序」は,「全くの欺瞞」であると述べた。西側諸国の指導者たちは「二重基準,あるいは三重基準」に基づいて行動し,自分たちの利益になるときにはこれらのルールを変更すると,プーチンは付け加えた。
国境不可侵の原則を最初に破ったのは西側諸国であり,その後,どの民族が自決権を持ち,どの民族が持たないかを決定する権利を簒奪したと,ロシア指導者は主張した。
また,米国が2002年に対弾道ミサイル条約(ABM)を,2019年に中距離核戦力(INF)条約を一方的に脱退し,世界の安全保障を侵食していると非難した。NATOをこれ以上東に拡大しないという西側の約束も,「汚い欺瞞」であることが判明したと付け加えた。
5 新自由主義は新しい全体主義である
西側諸国は,世界を「属国」と「ならず者国家」や「権威主義政権」と呼ぶものに分けているとプーチン氏は述べ,他国の主権を否定することが,新しい形の「専制とアパルトヘイト」に変わってきていると付け加えた。
西側諸国はいまだに,自分たちの「新自由主義文化」を,全世界が従うべき明白なモデルであると確信している,とプーチンは述べ,そのような見方を「人種差別」以外の何物でもないと呼んだ。また,このような人種差別的な態度の一例として,「ロシア恐怖症」を非難した。
「西側諸国は何世紀も前から,自分たちは他国に自由と民主主義をもたらすと言い続けてきた。しかし,これほど真実から遠く離れているものはありません。民主主義をもたらす代わりに,彼らは抑圧し,搾取し,自由を与える代わりに,奴隷にし,虐げた」とプーチンは言った。
6 世界的な変革がやってくる
世界は「革命的な変革」の新時代に入ったとプーチンは考えている。国際社会の大多数を代表する新しい権力と発展の中心が形成されつつある。彼らは自分たちの利益を公然と語るだけでなく,それを守る準備もできている,と彼は言う。
「西側の覇権の崩壊は不可逆的だ」とロシア大統領は述べた。ロシアは現在,「過去の独裁と専制」から脱却する「公正で自由」な道のために戦っている,と彼は付け加えた。
シャンティフローラより転載
▲2022/10/3
以下の主張の中には信じがたいものもあるかもしれませんが,これらは実際に政府が正式に承認した文書から抜粋した証拠です。まずあなたが目にするのは,Covidワクチンが実質的に大量死(大規模人口削減)を引き起こしており政府はそれが起こることを前もって知っていたことを示す広範囲にわたる証拠です。
以下は,政府が正式に承認した文書に書かれていた内容です。
人口削減の証拠:
* 政府の公式報告書によると,5年間の予想平均死者数と比較して毎週何十万人もの超過死亡が世界中で記録されている。
* 政府の公式報告書によると,Covidワクチンを接種した73人に1人が2022年5月までに悲しくも死亡していた。
* 政府の公式報告書によると,Covidワクチンは他の全てのワクチンを併せて使ったときよりも少なくとも75倍致命的である。
* 政府の公式報告書によると,各年齢層における10万人あたりの死亡率は,未接種者が最も低いことが証明されている。
* ?政府の公式報告書によると,ワクチン接種者の死亡率が増加するのにたった5ヶ月しかかからないことが証明されている。
* ?政府の公式報告書によると,Covidワクチンは免疫系を弱めることが証明されている。
* ?政府の公式報告書によると,2022年にCovid-19が原因で死亡した10人のうちの9人がワクチン接種者であることが証明されている。
* ?政府の公式報告書によると,出生率が減少しており,新生児の死亡が臨界値に達していることが証明されている。?
* ?政府の公式報告書によると,Covidワクチンは流産のリスクを少なくとも1,517%高めることが証明されている。
* ?政府の公式報告書によると,Covidワクチンは癌を発生させるリスクを高めることが証明されている。
政府がそうなることを知っていたことを示す証拠:
* ファイザー社の秘密文書によると,Covidワクチンを接種した妊婦の90%が流産(或いは死産)したが,政府と医薬品規制当局はこのデータを無視することを選択した。
* 政府の公式報告書によると,ファイザー社と医薬品規制当局は,Covidワクチンの限定的動物実験で出生異常や不妊症のリスクを高めることが分かったのにもかかわらず,妊婦へのCovidワクチン接種の危険性を隠蔽した。
* ?ファイザーの秘密文書によると,Covidワクチンは卵巣を含む身体のあらゆる部分に蓄積し,現在,卵巣癌の症例がこれまでになく増加している。
* ?ファイザーの秘密文書によると,自己免疫疾患とワクチン 関連疾患増悪(接種を受けた人が標的とした病 原体による病気を発症した場合に,接種を受けていない人よりも症状が増悪する)が起きている。しかし政府と医薬品規制当局はこの事実を無視することを選択した。
* ファイザー社の秘密文書によると,Covidワクチンの集団接種が始まってから最初の90日間に何万件もの副作用と何千人もの死者数が報告されていた。しかし政府と医薬品規制当局はそれを無視することを選択した。
?医薬品規制当局は2020年10月にCovidワクチンが心臓障害,血栓,子供たちに害を及ぼし死に至らしめることを知っていたことを認めました。?
COVID-19ワクチンに対するFDA安全性観察:起こりうる副作用に関する草案作業リスト**変更される可能性あり**?
?- ギランバレー症候群???- 急性播種性脳脊髄炎?- 横方向脊髄炎?-脳炎/脊髄炎/脳脊髄炎/髄膜脳炎/髄膜炎/脳症???- けいれん,ひきつけ/発作?- 脳卒中???- ナルコレプシー(過眠症)とカタプレキシー(脱力発作)?-アナフィラキシー???- 急性心筋梗塞???- 心筋炎??/心膜炎???- 自己免疫疾患???- 死亡???- 妊婦の流産,死産?- その他の急性脱髄疾患 ?- 非アナフィラキシーアレルギー反応 ?- 血小板減少症 ?- ?播種性血管内凝固?- 静脈血栓塞栓症??- 関節炎および関節痛/節々の痛み??- 川崎病???- 小児??における多系統炎症性症候群??- ワクチン増強疾患(?ワクチンによって逆に感染が悪化してしまう病態である。抗体依存性感染増強現象(ADE)およびワクチン関連増強呼吸器疾患など)
血栓,血液凝固の全て。心臓障害の全て。女性の生殖の問題の全て。悲しくも心臓発作や脳卒中で死亡している人々。これらは全てCovidワクチンの集団接種が始まる前から医薬品当局によって予測されていたことす。?小児??の多系統炎症性症候群?でさえも予測されていました。これは子供たちが毒性ショック症候群や冠状動脈が拡大したり動脈瘤を形成する川崎病に似た症状に苦しむ新しいタイプの疾患です。
また,一般的な副作用として,心臓機能障害,低血圧,発疹または目の充血,胃腸症状を伴う心炎があります。?医薬品規制当局はCovidワクチンの集団接種が始まると人々はどうなってしまうのかについて正確に把握していました。それでも彼らは人々にワクチンを接種させました。
▲2022/10/3
Judy NoteでGCRは9月30日(金)までに完了すると言っていました。英国銀行が住宅ローンの債務を清算し,住宅ローン取引の撤回を始めました。
イギリスに引き継ぎインドでも始まりました。銀行通貨リセット始まってる。日本は27番目1番最後です。
2022年10月13日まで旧金融制度
ゲサラとGCR
世界の国が各々ゲサラ宣言すると,国連が承認して共和国に変わった国にのみ資金が提供される GCRも然り。
例えば立憲君主国が共和国に変わって宣言しなければならない。日本は皇室廃止して大統領制になって初めて資金が提供されるそう,,,
無政府統治 このキーワードを覚えておいてください。
▲2022/10/3
厚生労働省の大麻規制検討小委員会は,きょう午後,会合を開き,大麻取締法などの改正に向けた方向性を取りまとめた。
その中で,現在,国内で禁止されている大麻を原料とした医薬品について,有効性・安全性が確認され,薬機法に基づき承認されたものについては,輸入・製造,使用を可能とするよう,大麻取締法を改正する方向性が示された。
その上で,麻向法に基づく免許制度など,流通管理の仕組みを導入するよう求めている。一方で,「大麻を使用してよい」といった大麻乱用につながるような誤った認識が広がらないよう注意するべきとされた。
現行の大麻取締法では,大麻の「所持」は取り締まりの対象となっているものの,「使用」については罰則はない。この点については,若年層を中心に,大麻事件が増加している現状などを受けて,大麻の「使用」についても禁止し,法改改正して「使用罪」を創設することも盛り込まれた。
▲2022/10/3
あそっか=創価ね 東京は地下だらけ皇居周辺から霞ヶ関,帝国ホテル地下全部繋がっている。
10月からが本番!レッドオクトーバー DS残党を逮捕,,逮捕,,日本の人口だいぶ減るかも
人工台風を作る国土交通省にはまだメスが入ってないから,台風の目のない台風が発生したり,目がないのに電磁波あてて巨大化,でも宇宙軍に直ぐに消されちゃう。気象関係のその道の方に尋ねたら,最近のこんなタイプの台風見たことないと言い切った。
WH??ホワイトハット
▲2022/10/3
2020年10月17日に行われた,中曽根康弘元首相の葬儀です。 
左右のパネルの勲章は特に多い。民間人では,こんな数の勲章を貰う事はできません。
貰えるのは・・・皇族だけです。 
こちらは平成天皇,皇后様,令和天皇,安倍晋三,中曽根さんの合同葬儀です。
首飾りで同じものが安倍晋三の国葬にも展示されています。
恐らく令和天皇のものだと確信しております。
▲2022/10/2
安倍さんの葬儀を装った日本政府(大朝鮮帝国)と令和天皇の合同葬儀だった,,,
令和天皇と上皇夫妻と安倍の葬儀は,神嘗祭の日に中曾根康弘の3回目の葬儀を装って秋篠宮一家・皇室が参列して終わってます。この時も儀仗兵が出ていました。
再度この葬儀を行う事で国民にわからせようとしている光側のはからい,,,
昨日,安倍晋三の国葬儀にいた白い制服の部隊は,儀仗隊と言い,自衛隊の中の災害関連に対応する自衛隊とは別組織だそうです。
儀仗兵というのはウィキペディアによると,
(前略)戦後は自衛隊がその役割を引き継ぎ,栄誉礼や天皇などの葬礼を行う際の礼式を儀仗と称し,それを行う部隊を儀仗隊と呼称する。
詰り「天皇の葬礼」を行う部隊です。
元首相の葬儀に儀仗兵が出る事は通常あり得ません。出たのは一番最近で,昭和天皇の葬儀です。
パネルが3台あるのは皇室の何方と何方か,,,
民間人では,こんな数の勲章を貰う事はできません。
リボンの勲章は女性へのもの,左右に2つづつあります。
貰えるのは・・・皇族だけです。
皇族は外交儀礼の為に,自国の最高位の勲章と,外交を樹立した国の最高位の勲章を無条件で,授章しあいます。
例えば,イギリスのエリザベス女王が来日した時は,エリザベス女王が日本の勲章を,天皇陛下がイギリスの勲章を身に着け,互いに敬意を示す訳です。
首飾り型の勲章は,大勲位菊花大綬章で,これは原則として,一人につき一個しか送られません。
国葬にこだわったのは令和天○のお葬式だから(勲章が一致)エリザベス葬儀に出てた役者天◯のズボンは後前逆さま
令和天皇崩御の段階で天皇制は終わりで良いでしょう,秋篠宮家は後継の資格はありません。
▲2022/10/2
徳政令 ゲサラ宣言の順序は日本は27番目 ジュビリーになり今までの負債はゼロになる…
その後はベーシックインカムで初回だけは1人100万円
次からは1人25万円らしい
発表が待ち遠しい♪
▲2022/10/1
今日のフィル氏の動画はとても興味深い内容でしたのでその内容を主に書かさせて頂きます。
1.今から新しい素晴らしい時代が入る前に厳しい数週間が続きます。
2.アメリカの昨晩から悪魔軍が何回も”壊滅的な出来事”を試みたが失敗に終わりました。その内容はサイバー攻撃的、デジタル攻撃的、又違う技術的な攻撃を世界で行おうとしていましたが全部失敗に終わりました。
3.実際に私達(天使軍)から見ればかなり弱い攻撃でした。
4.実際に戦争は続いています。皆さんは見えないと思いますが皆さんの頭の上で起きています。
5.今からソシアルメディアの検閲が特に増えます。それはインスタグラム、ツイッターやフェースブックもです。
6.10日間の悪魔軍を不自由にした金融システムの切り替えは終わり、新しい金融システムに移行が完了しました。
それはアメリカメガバンクであるバンクオフアメリカ、ウエルスファーゴ銀行、JPモーガンチェース銀行や他のメガバンクが倒産し、アメリカ国内や他の国でも支払不能になりました。
7.今までは世界のエリート達が私達を経済的に殆どコントロールをしていました。
8.商品先物取引所の詐欺は現在修正中で、それが修正後は貴金属が市場後押しになり、大きく値段が上がります。
今まではメガバンクが持っていた為、銀行が倒産すれば大きく上がります!ある経済アナリストはその様になれば現在銀が1オンスが$20前後ですがそれが何と$10,000に上がる可能性があると言っています!それだけメガバンクの為に価格は抑制されていました。
9.噂では習近平国家主席が逮捕されたと報道が出ていますがそれは全くの嘘です。習近平国家主席はプーチン大統領やトランプ大統領と同じ立場にいる世界のリーダーです。この5年間、プーチンやトランプと並んで天使軍の
トップリーダーとして活躍していました。
逆に中国共産党=カバール=デープステート=イスラエル=王室=バチカン=ウクライナです。
10.世界的に経済システムが一度崩壊する為に世界の現金が足りなくなります。
11.必ず世界中で現金が足りなくなる為、なるべく早くに一ヶ月過ごせるぐらいの現金を銀行からだしてください。又は食料を備蓄しておいてください。
12.なぜそのようになるかと言うと次の事が起き始めるからです。
A.メガバンクが倒産したと言う報道が流れます。その場合多くの人達が銀行に行って、現金を出し始めますが銀行もあまり現金がない為、銀行を閉めるか、現金がないとお客様に伝えます。
B.その場合株価がストップ安根になって、株式市場が一時期中断になります。その為、証券会社からもお金が出せなくなります。
13. とにかくこの苦しい数週間が始まったらおとなしく過ぎ去るまで焦らずいてください。
14.これは世界的に起きる”ザ・イベント”です。そして一生に一回来る数週間になります。
15.報道や情報では出ていませんが実際にはヘッジファンド企業のブラックロックとバンガードは破産申請しました。(この2社が破産申請をしたと言う事は悪魔軍にはお金がもう殆ど
ないと言う事になります!)
16現在マスメディアを引継ぎをしたのは天使軍
近い内に天使軍は悪魔軍を暴露するそうです。2020年の選挙不正に大きく関わった人たちの音声・映像記録を報道ニュースで流出するそうです。この方法により2020年度の選挙が覆られます。
17.そして先日のトランプラリーでの国旗の黒い星は悪魔軍に対して最後の警告でした。
18.そして最後のフィナーレを始める為に”ゴーサイン”を出す人は。。。”ドナルド・トランプ大統領です!
ゴーサイン”の書類にサインする人達やグループは4名いました。
1)アメリカ米軍の将軍グループ 2)習近平国家主席 3)プーチン大統領 4)トランプ大統領
そして最初の3名はサイン済みです。あとはトランプ大統領がサインして、”ゴーサイン”するのみです。それが今日なのか明日なのかそれとも来月になるのかは私達には分かりません。
19 新しい時代に入った後少しの間は世界は地域によってリーダーが決まっています。
1)アジアのトップー習近平国家主席 
2)ヨーロッパのトップープーチン大統領 
3)アメリカ(北と南)と残りの地域(オーストラリアやニュージーランド、ミクロ諸島)のトップートランプ
今日のチャーリーウオード氏のメンバーオンリーの動画の中でも少し似た事を話していました
中国が台湾を戦略する形で入った後には最後にイランがイスラエル(悪魔軍の人達)を終わらせます。
(実際に中国軍が静かに台湾に現在入っていて、少しづつ生物兵器研究所を破壊しているそうです。
guanyinのブログから転載
この情報には多分解釈するとアメリカと日本の株式市場が一日で20%以上下がる日が来ると書いています。
又右の情報では多分この二日間誰も10年日本国債を売り買いしていないと書いてあります。 
キッチン収納#観葉植物#人工地震#ワクチン解毒#イベルメクチン#メドベット#QFS #海面上昇60M#周波数#ネサラゲサラ
編集済み

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2022年07月29日

Atras: ババ・ヴァンガ2022年予言






Atras: ババ・ヴァンガ2022年予言
やはり的中していた!?ババ・ヴァンガ2022年上半期の予言答え合わせ
2022/7/19
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法, 超能力
ウクライナ, ババ・ヴァンガ, プーチン大統領
毎年年末年始になると話題になるのが「今年はいったいどのような出来事が起きるのか」という予言の数々だ。古今東西様々な予言者の発言が注目を集めるが、近年よく取り上げられるのがブルガリアの盲目の予言者ことババ・ヴァンガの予言だ。
ババ・ヴァンガは幼いころに竜巻に巻き込まれて失明したが、その後予知能力が身についたという人物だ。彼女の予言が国外に知れ渡ったのは2014年にブルガリアで政権交代が起きた時の後。それ以前は、彼女の残した予言があまりに衝撃的なものだったため、国家機密扱いになっていたのである。彼女は20年以上前に亡くなっているが、未来に起きる様々な出来事を予言しており、今も研究している人は多い。
■ババ・ヴァンガの2022年予言
そんなババ・ヴァンガの予言について、2022年上半期の答え合わせが行われ、その的中率の高さに改めて世界中から注目が集まっているという。
的中したとされる予言の一つは「ロシアのウクライナへの軍事侵攻」だ。この予言は50年以上も前の1979年に、作家のヴァレンティン・シドロフ氏と行った会談にて出て来たものだという。
気になる予言は次の通り。
「ウラジーミルの栄光、ロシアの栄光だ。誰もロシアを止めることはできない。すべては、方法から彼女によって削除され、保持されるだけでなく、世界の支配者になります」
この予言には、明らかに現在のプーチン大統領の名前が登場しており、今の情勢を見事に言い表しているとして再注目されることとなった。
また、彼女は2022年「アジアのいくつかの国とオーストラリアが『激しい洪水』に襲われる」ことを予言している。これは今年初めにオーストラリアの一部が激しい豪雨に見舞われ、洪水が発生した事を示しており、他にも中国を初め様々な国で豪雨災害が発生しているので、的中したと見る人が多いようだ。
天災に関した予言は他にもあり、「干ばつの結果、都市が水不足に見舞われる」ことを示唆する予言もあったという。これは現在欧州全土を襲っている大規模な熱波と干ばつを指しているとみられている。事実、イタリアは1950年代以来最悪の干ばつに見舞われており、熱波に襲われたポルトガルは水の使用制限が求められる事態にまで陥っているのだ。
また、「人々がこれまで以上にスクリーンの前で時間を過ごすようになり、バーチャルリアリティに支配される」という予言も残しているそうで、こちらは新型コロナ以降に人々の働き方や余暇の過ごし方が変化したことを示しているとみられているそうだ。
なお、ババ・ヴァンガは他にも2022年には「シベリアで発見された、気候変動によって放出される冷凍ウイルスによるパンデミック」や「イナゴの大量発生」さらには「エイリアンの侵略」も起きると告げている。更に来年の2023年には地球の軌道が変わり、2028年に宇宙飛行士が金星に行き、2043年にイスラム教徒がヨーロッパを支配し、5079年に宇宙の終わりが来るとのこと。
なかなかスケールの大きな予言もあるは、果たしてこれらの予言は的中するのか。気になる所だ。
(加藤史紀 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)
画像 https://twitter.com/EconomicTimes

Atras
https://mnsatlas.com/?p=79317
 

 

 

 

 

 

 





ババ・ヴァンガ予言: 第三次世界大戦の岐路と新世界リーダー〜エリート計画の代弁者か?
ババ・ヴァンガ予言:エリートの代弁者だと感じた
2022/02/02 01:03
■アメリカに対する衝撃的な予言
※昔からいろんな人がYouTubeとかでやってたような気がするけど今まで一度も聞いたことがなかった
ジェームズ・ドナヒュー 著
ブルガリアの山間部に住む盲目の女性は、正確な予言をすることで知られていたが、その女性は、アメリカの第44代大統領は黒人であり、「最後の大統領」になるだろうと予言していた。第44代大統領はバラク・オバマ。そのオバマに続いて登場したドナルド・トランプは、本物の大統領ではありませんでした。彼は嘘つきで泥棒であり、かつての国を破壊したかもしれないほどのダメージを与えました。
1911年から1996年まで生きたババ・ヴァンガは、多くの未来のビジョンを約80%正確に見ていたと言われています。彼女のビジョンの中には、9.11アメリカ同時多発テロや、ロシアの潜水艦クルスクの沈没などがあった。
ヴァンガのメッセージは1989年のことだった。「ホラー、ホラー! アメリカの兄弟たちは鉄の鳥に襲われて倒れるでしょう。狼が茂みの中で吠え、罪のない血が噴き出すでしょう。」
このビジョンは、航空機が世界貿易センタービルのタワーに衝突し、ビルが燃えたためにタワーや戦場から文字通り人々が落ちてくる様子を描写していると解釈されています。また、「狼が茂みで吠え、罪のない血が流れる」という言葉は、テロ後にブッシュ大統領が開始した不要な戦争のことを表しています。テロだけでなく、今も続く戦争によって、両国で何十万人もの罪のない人々が亡くなっています。
黒人大統領がこの国の「最後の一人」になるというヴァンガの予言は、国を二分した奇妙な大統領選挙戦を考えると、ゾッとするような可能性を感じさせます。このメッセージでヴァンガが警告していたのは、この黒人大統領が誕生した時、国は恐ろしい経済危機に見舞われるということだった。そして、それに続いて北部と南部の対立が激化し、最終的には国を崩壊させるだろうと言っていた。このようなことが現実に起こっています。共和党のトランプ候補が行った粗暴なキャンペーンは、政治的、性的、人種的なレベルで国を分裂させることに成功しました。
アメリカに何が起ころうと、ヴァンガの予言が実現するのであれば、悪いことばかりではないかもしれない。記録されている彼女のビジョンの中で、彼女は現在の出来事を2つの方向のどちらかに導くための踏み台と見ているようだった。1つは、核戦争と世界の破壊。もう一つは、「奇跡が起きれば全世界が勝利する」というものだと彼女は言った。
もし、第三次世界大戦を回避することができれば、世界を席巻する「ピースメーカー」として知られる新しい世界のリーダーが登場するとヴァンガは見ている。そうなれば、彼女はこう言った。「宗教が統合され、地球上に平和が確立されるでしょう」
※世界統一政府の「ワン・ワールド宗教」の事じゃないの?
後者の場合、人々は 「精神世界の存在を理解する 」ことになるという。
否定的な未来として、ヴァンガは、北半球のほとんどの生物が死滅する核災害を想定しています。ヨーロッパは孤立し、世界中の人々が何らかの皮膚病に苦しむことになるという。2011年に起きた福島原発事故は、世界規模の放射能汚染を引き起こし、主に北半球の空気、海、陸から、すべての生物をゆっくりと攻撃していることに注意してほしい。地震と津波で発電施設が破壊され、3つの発電所がメルトダウンした後、今日に至るまで、日本の放射線専門家は放射能の流出を止めることができませんでした。
ヴァンガは、地球上の氷が溶け、海面が上昇していることも目の当たりにした。しかし、「何もないところから開発された」新しいエネルギー源や、医学の分野での驚くべき成果も思い描いているという。疲れた体に代わって、新しい体が生まれる時代が来ると、最終的には、人間は自分自身を生きたロボットに変えるでしょう。」
その他の未来予想図は以下の通りです。
中国が世界の主要国になり、人類は太陽系の惑星や月を探査して定住するようになり、火星には実際に人類が定住するようになるという。
また、地球の裏側を照らす人工的な太陽も作られるだろうと言いました。
これらはすべて、現代の研究者が考えたり、開発したりしているものです。
ヴァンガはまた、人類は豊富な食料がある海の下にコロニーを作るだろうとも言っている。さらに彼女は、最終的には人種が混ざり合い、一つの混血種が世界を支配するようになると考えている。
※欧米が行ってきた移民受け入れ歓迎問題の根っこで同じことを支配者たちは言っていましたね。
地球外生命体の探査では、「人類は何か恐ろしいものと接触する。宇宙船は恐ろしい新種の病気を地球に置き忘れてしまうでしょう」と警告している。
※エリート陰謀団の希望的計画を金貰って代弁させられていたんじゃないの?
あのマザーテレサのように.....
この予言が当たるのなら「世界統一政府とトランスニューマンの未来」のまんまですな...
世界経済フォーラムが唱える「将来火星に移住」と「あなたは何も所有せず、幸せです」の未来は変えられず、確実に来るのかも...エリートの勝利の未来ですよ、もちろん我々は奴隷です。

メモ・独り言のblog
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ババ・ヴァンガ: 2021年予言
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2021年はどうなる?:ババ・ヴァンガの予測
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2020/12/2607:30 0 0
カラパイア:2021年はどうなる?霊能力をもつ盲目の予言者、ババ・ヴァンガの予測 2020年12月25日より転載します。
貼り付け開始
http://karapaia.com/archives/52297702.html
ブルガリアの盲目の霊能者が2021年を予言 /iStock
アメリカ同時多発テロ事件やイギリスの欧州連合離脱を予言したと言われる霊能力を持つと言われている、ブルガリアの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」は1996年に85歳で他界した。だが彼女は、2021年に何が起きるかを既に予言していたという。的中率は85%と言われている彼女は2021年に何が起きると予言していたのか?参考までに見ていこう。
■ババ・ヴァンガのこれまでの予言
ブルガリア出身のババ・ヴァンガ、本名ヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(1911年1月31日 - 1996年8月11日)は、バルカン半島のノストラダムスと言われていて、数々の予言を残している。12歳のときに竜巻に飲み込まれて視力を失い、その後、神から未来を見通せる不思議な能力を与えられたことに気づいたという。
彼女は、5079年に世界が終わると言っていて、それまでに起こるであろうさまざまな事件を予言している。これまで、ババ・ヴァンガが予言したのは、ソ連の崩壊、2001年9月11日の米同時多発テロ、ダイアナ妃の死、チェルノブイリ原発事故などで、その的中率は85%と言われている。
Ancient Aliens: Baba Vanga (Season 12, Episode 10) | History
■2021年の予言
ババ・ヴァンガが亡くなったのは1996年だ。今から26年前である。まずここに注目した上で、彼女が残した2021年の予言を見ていこう。
・2021年にはガンの治療法が見つかる。21世紀の始めくらいに人類はガンを撲滅できるだろう
・ドナルド・トランプ大統領は謎の病に苦しむだろう。この第45代大統領は、原因不明の病にかかり、耳が聞こえなくなって、脳損傷を受けるだろう
・ヨーロッパ経済は破綻し、ロシア国内からウラジミール・プーチン大統領を暗殺しようとする者が出てくる、イスラム過激派が化学兵器を使ってヨーロッパに攻撃を仕掛けてくる
・世界は多くの気候変動や大災害に苦しむ
・人々の意識が変わる
・困難な時代がやってきて、人々は分断される
・わたしたちは、人類の運命を変えてしまうような衝撃的な出来事を目撃することになる
落ち込むような予言ばかりだがまだまだ続く。
・石油の生産はストップし太陽光を利用して列車が空を飛ぶようになる。石油の生産が終われば地球が休むことができる
・2021年はドラゴンが地球を席巻する。強いドラゴンが人類を掌握する
・3つの巨人が融合し、一部の者が赤い金を手にする
・100、5とたくさんの0が見える
さてドラゴンとは何を意味するのか?国家に例えるとするなら中国のことだとMirror紙は推測する。”3つの巨人"は、ロシア、インド、中国。そして金は100元、5000ルーブルのことを言っているようだ。両方とも赤い色の紙幣だからだ。
■今後200年以内に未知との遭遇も?
またこれは2021年のことではないが、ババ・ヴァンガによると、今後200年の間に私たちはエイリアンとコンタクトできるだろうという。
宇宙の生命体が発見され、地球の生命が最初にどのように出現したのかがはっきりする。人類は、別世界から来た超自然のきょうだいと接触することができる
さて、ババ・ヴァンガの予言が正しいかどうかは、時だけが知っている。信じるか、信じないかは、あなた次第だ。
References:Blind mystic Baba Vanga's predictions for 2021 - from a cure for cancer to Trump illness - Mirror Online/ written by konohazuku / edited by parumo

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21824.html




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2022年05月20日

ビリー・マイヤー『エノック予言』再考




ビリー・マイヤー『エノック予言』再考
プレアデス予言
2010/04/22
前回、プレアデス星人との会見をしたビリー・マイヤー氏の話を載せましたが、宇宙には太陽系しか存在していないとする変換人型ゲシュタルトを彷徨するヤッズ★には、これはとても奇異なことに見えます。つまり、水星人、金星人、土星人、火星人、木星人...等の惑星人は存在するが、その他の太陽系外宇宙は虚無な空間が続くというのが変換人型ゲシュタルトだからです。
いったいプレアデス星人って何者?
オコツトによれば、このプレアデスとは「完全性質」の機能の投影だといい、そして、この完全性質を持つ惑星が太陽系に1つだけあるのだというのです。ということは、セムヤーゼ(Semjase)はその惑星の住人ということになりますね。で、それは第十番惑星だというのです。でも、今はまだ見えないという。次元交差が生み出されないと人間の目に見えないのだという。これって、ニビルのことじゃん(汗)。じゃぁ、セムヤーゼってアヌンナキなのか!(大汗)まぁ、一応、美人なので許しますが、、、、どおりでプレアデス星人がニビル来訪とその時起きる災害内容を詳しく知っているわけです。しかも、オコツトによれば、この星が見えるようになった時には、オリオンの関与が完全化し、我々人類の意識はシリウスに入っていくのだという。逆に言えば、覚醒(=変換人型ゲシュタルト)すればニビルも見えるようになるし、セムヤーゼに逢えるということになりますね。こ、、これは是非一刻も早く覚醒せねば、、、(爆)。
◆エノック予言
このビリー・マイヤー氏が語る予言に「エノック予言」があるそうですが、このネーミングは聖書外典の「エノク書」からでしょう。この予言が大きく取り上げられるのはその的中精度が高いからです。例えば、、、、
「ソビエトは遅くとも1991年には解体し、東ドイツは80年代の終わりに消滅して東西ドイツは統一される。その引き金を引くのはミハエル・ゴルバチョフである。イラクはアメリカ合衆国により戦争がしかけられるが、それは目的を果たさず失敗に終わる。その後、大統領の息子の一人が大統領となり、イラクには第二の戦争がしかけられる。この戦争は信じられないくらい悲惨なものとなり、米軍および反乱分子の手により多くの人間が虐殺される。」
う〜む、ピッタリ一致しています。
では、まだ実現していない内容はといば、、、、
☆(ヨーロッパ関連)
・第3次大戦の開始前からすでに、ヨーロッパでは局地的な戦争が勃発する。フランスとスペインの関係が悪化し、武力衝突へと発展する。
・フランス国内が騒乱状態になる。その原因は、EUが導入する政府の権限を強化する法案の制定、国内のネオナチなどのギャング化した集団の暴徒化、および国外から流入してくる移民との対立である。
・移民問題はヨーロッパ各国で騒乱を引き起こす。
イギリスもその例外ではない。アイルランド、ウェールズなどは内戦のような騒乱状態になる。
☆(ロシア、中国、インド関連)
・ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立する。ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される。
・中国は危険な国となる。
インドと対立しインドと戦争状態になる。もしこのときに生物兵器が使われると、ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。
・パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。
☆(ロシアのヨーロッパへの侵攻)
・ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」から行われる。
・この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。
・ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
・ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。
・ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。
◆ビリーマイヤー予言4(ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html
・世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく行われることであろう。これは第三次世界大戦の最初の兆しである。
・新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて死亡し話題をにぎわすことになろう。これはもし地球人類がここで正気に立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、ずっと前から恐れていた世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となる。
※註 ゲリー・ボーネル氏の予言では
「フセイン、アラファト、シャロン、カダフィとも【戦争中】に命を失う」となっていて符合する。
ババ・バンガも
「4人の元首が暗殺を計画され、インドネシアで紛争が発生する。これが第3次世界大戦の原因の1つである」と述べています。またゲリー・ボーネル氏は戦争は3年半続くと言い、マイヤー氏が3年11ヶ月続くと言っていて期間も近似している。
・普通の兵器で始まるその戦争はその後、核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていくことであろう。世界大戦は【ある年の11月】、約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、さらに4年間の漠然とした準備期間がそれに先行している。もしも戦争が実際に起こるとすれば、それは3年と11ヶ月間、つまり4年目の10月に終わることになるだろう。
これから起こること
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03
上記は時系列記載ではないのですが、
ベスビオ火山が噴火するとは「池ちゃん(池田邦吉)」が大喜びしそうな話です。しかし、今のところ、ロシア崩壊の1つしか予言は当たっていません(爆)。これらの予言は今後起きることなのでしょうか?他の予言にも、ロシアがアメリカを核攻撃するというものは多数あります。う〜む、ロシア大活躍です(汗)。
◆ニューヨーク・ベイサイドでの聖母メッセージ
「大天罰 (2015.03.12)の時、ロシアは最初にアメリカを核攻撃し、次にヨーロッパに進軍してくる。その時に世界平和の鍵を握るのはシリアだ」
◆タイムトラベラーで有名なジョン・タイター
「2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。」
◆チベット遠隔透視僧の予言
「今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。」
◆アルメニアの少年の予言
彼を信じる者たちは100年前のアルメニア人大虐殺を神のお告げで無事に避けれたが「アメリカから再び逃れる日が来る」という。
(参照先)米国民が祖国を捨て逃亡する日【予言詳細】
◆米国のプロテスタント牧師ヘンリー・グルーパーの神から見せられた予言
「アメリカの沿岸地方、特に軍事基地のある都市がムルマンスクと言う港(フィンランド近くの北極海に面した港)を出発したロシアの原潜によって核攻撃され壊滅する。その時、警報放送は遮断され人々には伝わらなかった。爆破されたのは、ニューヨーク、シアトル、サンフランシスコ、ロス、サンディェゴ。この攻撃が起きる時は
「武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に起こる」。
この時、ロシアはイスラエルを取り巻く12〜14のアラブ諸国を援助していて、アメリカが再び中東に大軍を送る時、その不意を突いた格好。」と語っている。
※註1 ゴルバチョフの師・マヌスキーは「現時点ではロシアはアメリカを攻撃できるほど強くはないが、必ずその日がくる。我々は武装を強める一方、ロシアが先頭に立って世界の平和を呼びかけ、たくさんの条約が結ばれ、共産主義は失敗だったと思わせ、世界がロシアを自分たちのベストフレンドであることを本当に信じこんだ時、我々は握り締めたこぶしを振り上げて打ちのめす。もしアメリカが倒されれば多くの自由主義諸国も倒れる。」。
。。。。
どうしても、近未来にロシアにアメリカを攻撃させたいらしい(汗)。何かねぇ〜、情報源が聖母、神、未来人、チベット僧という点が、とっても怪しいです。ジョン・タイターの内容は外れ捲くっているし、、、、ダライラマをはじめとするチベット僧はCIAの傀儡だし、、、、聖母や神から見せられたという時点で怪しさ爆発なのです(爆)。
逆に言えば、これはシークレット・ガバメントの洗脳を目的とした情報リークではないか? 様々な似たような情報を拡散させ、情報の「囲い込み」で洗脳させるテクニックではないのか? もっと言えば、上の「エノック予言」がそうであるように、実はアヌンナキ(ニビル星人)がこれらの予言の神や聖母として人々の前に現れ、あれこれと教えていたのかもしれん(汗)。ただ、我が日本の至宝「日月神示」もオ「ロシアが北から攻めてくる」と言っている(汗)。
「北に気つけと、北がいよいよのキリキリと申してくどう気つけてありた事近うなりたぞ」
「北から来るぞ。神は気もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。」
「北から攻めて来る時が、この世の終り初めなり」
う〜む、日月の神もアヌンナキかもしれん(爆)。そういえば、あるブログのコメント欄で見つけた内容なのですが、、、、昨年、『世見』の照さんに、
「あなた、2014年にはもう日本に帰っているわよ。もっと前かもしれない。」
と言われていたのです。
「会社を辞めて帰国していると言う事ですか?」と聞くと
「会社を辞めるどうこうでなくて、もう飛行機が飛んでいないし飛べる状況ではない。ヨーロッパ全体が不毛の地になって作物が採れないし、人が住めなくなっている。」
ということを言われていたのです。
「エノック予言」でも欧州は戦争の被害(放射能)で人が住めなくなるといいますが、照さん予言からは第三次世界大戦開始は2014年以前ということになりそうです。戦争期間は3年半〜3年11箇月といいますので、、、、第三次世界大戦勃発は、、、、早くて2010年11月あたりか、、、、
※註 他の予言では核攻撃は2015年3月あたりに核攻撃になるというが、、、、核使い出したら戦争は末期状態というか、最終段階です。ということは、逆算すれば「2011年11月」が一番可能性のある時期ですね。「11」が2つ並ぶ、、、こういった文字遊びをするのも彼らの特徴なので、この時期が非常に有り得そうな話です。
◆ババ・バンガ
しかし、ブルガリアでもっともよく知られている予言者の一人にエバンゲリア・ディミトローバ(通称ババ・バンガ)という予言者がいますが、彼女の予言では
「2010年の11月から第三次大戦は始まり、2014年10月に終結」と言っています。2011年には、放射性シャワーで北半球ではほぼすべての生命を破壊。欧州では生き残っている人々へイスラム教徒が化学兵器を使用。2016年、欧州はほぼ無人地帯と化すとなっていますが、ロシアが何処にも出てこない(笑)。ヒトラーも2014年についてはハッキリとヨーロッパとアメリカの3分の1は荒廃をすると予言している。照さん予言のネタ元はここかもしれない、、、、、あるいはマジに幻視したかもしれない。
ババ・バンガ
(ババ・バンガ ソ連初の国家公務員の予言者だという 記念館も有り)
確か中国バブル崩壊の時期を欧米金融筋は今年7月か11月という予測をしており、これと符合している点でも非常に不気味です。この予言を信じるならば、どうも欧州は今後崩壊するような感じですね。
確か「聖マラキの予言」にも荒廃するローマの描写がありました。
「ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ペテロが教皇に就く。彼は多くの苦難の渦中で、子羊を司牧する。この苦難が終わると、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるのである。 終わり。」
今回のアイルランドの火山噴火やベスビオ火山の噴火で欧州が火山灰の下に埋まうのか? あるいは、ロシアが核で攻めて来て放射能が残存する不毛の地になってしまったのか? いづれにしろ、これでシークレット・ガバメントが画策するEUを中心とした世界政府樹立は露の泡として消え去るような感じです。 
元物理学者のビル・ライアンは下記の動画の中で、元英国軍人でその後シティで高い地位に付いた男から、たまたま間違えて出席した会議で、この世のものとは思えないような会議内容を聞いた話を述べています。そこには英国では知らぬものはいない政治家や警察幹部が出席していたといい、それはメーソンの会合だったという。その会議の話が不思議なことに上記「エノック予言」と被るのです。
※註 英国の警察(通称:スコットランドヤード)は7割がフリーメーソンだというのは有名な話です。特に幹部はメーソンでなければ成れないという。
(1〜6まであるが、彼がD.アイクとした握手がメーソン式だったという 怪しい人物)
◆テンプル騎士団の予見
シティ・オブ・ロンドンという金融街(通称:シティ)は、バチカンのような完全な独立自治区であり、そのシンボルはテンプル騎士団の「白地に赤の十字架」とそれを囲むドラゴンです。このことからも、シティとはテンプル騎士団に繋がるものであることが容易に分かります。ここが悪の総本山(司令塔)か? シティやバチカンを自治区域に出来る程の権力があり、その両者を支配下に置く「奥の院」はもっともっと深いところにあると思いますが、、、、
シティ テンプル騎士団
この中で語られることは驚嘆です。以下、抜粋しますと、、、、(2005年6月年頃の話)
・イスラエルがイランを核攻撃し、核による報復から第三次世界大戦に持ち込む(イランがまだ核保有できていないので、この計画は遅れている)
・中国はヤツラに嫌われている(中国抜きでNWOを推進 対中国で日本は役割を果たしていない)
※註 日本の役割…中国の経済システムに何らかの形で干渉すること。
小沢幹事長は足繁く英国に行っているという話を聞きますが、多分、この日本の役割を果たそうとしているのではないでしょうか?
・やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など
・何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われている
・アトランティスに起きた内容は、2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあったが、そのほとんどが回復されて現在バチカン図書館にある
・ロズウェルの宇宙人はタイムトラベルで未来から来た地球人であり、様々な意識脳力を持っている。このことから、人間の意識はまだまだ開発余地があることを知ったが、実はこれが「最大の秘密」だという。
※註 タイムトラベルのような信じられないことも
「私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができる」という。う〜む、これって究極の願望実現ワークです(汗)。やはり、現実は意識によって変容可能なのか! カバラの言う「五感の檻」という事かな〜。う〜む、NWOの議定内容そのままですね(汗)。ロズウェルの宇宙人が未来人というのは初耳です。てっきり地底人(失われた十支族の末裔)だと思っていましたが、まぁ、次元の異なる地底世界では当然時間の流れも異なる為、きっと時間が早く過ぎたのでしょう。
◆ビル・ライアンの情報
で、その秘密会議での第三次世界大戦の流れはこうだといいます。
イスラエルがイランへ先制核攻撃
→イランの核報復(中東で限定的な核戦争)
→停戦
→テロの警戒
→世界的に戒厳令状態
→中国で生物兵器をバラ撒く
→世界的なパニック状態
→第三次世界大戦
→人口50%減
→社会基盤の崩壊
→人口5%減
→NWO宣言
ところが、今のところ全くシナリオ通りに行っていません。この第三次世界大戦に持ち込む為かもしれませんが、2007年8月30日、B52爆撃機が6個の核弾頭付き巡航ミサイルを両翼端に装着して、マイノット空軍基地(ノースダコタ州)からバークスデイル空軍基地(ルイジアナ州)まで無許可持ち出しで飛行したという事件がありましたが、イランに行く直前で阻止されルイジアナ州に強制着陸させたようにヤツラの計画は日程表通りに行っておらず、相当焦っている様子。この焦りは元P2のイルミナティ幹部のレオ・ザガミ氏も同様に語っていますね。NWOなんて所詮、戯言だったのだなwただ、この動画を見たことでNWOの「ニューワールド」の意味を知ったのは得しました(笑)。つまり、「新世界」とは、、、ニビル来訪後の新しい世界のことです。そう言われてみれば、非常に納得の行くネーミングです。今、世界の富や権力をほぼ掌握しているシークレット・ガバメントが、何で好き好んで「新世界秩序」などという世界構造の建て直しをする必要があるのか?という思いをずっと持っていました。理由の1つとして、世界人口爆発で環境や食料が手に入らなくなり、自分たちの権力維持がままならなくなるというのが、その理由だと考えていましたが、全然違っていましたね(汗)。動画には映画『2012年』のエンディングが載っていましたが、ノアの大洪水後の世界のように、新しい世界の有り方がNWO(新世界の秩序)ということなのです。これでNWO樹立が2013年目標だというのも非常に納得が行きます。きっと人工アセンション(人口削減)という詐欺もこの流れの1つでしょう。
ただ、ニビル来訪(彼らは「地球物理学的事件」と呼ぶ)で様々な災害が起きるといわれているのに、わざわざ第三次世界大戦など引き起さなくてもよさそうなものですが、、、、(汗)。その理由は、、、、最高の装備&最適な人員でニューワールドを再興・復旧する為です。ふ〜ん、なるほどねぇ〜ただ、ここでも中国抜きだという(爆)。まるで映画『2012年』と同じく、少数精鋭者&装備による脱出劇です。ただ、あの映画では箱船の建造は中国にやらせていましたが、、、、(爆)。とにかく、ヤツラはアングロサクソン主体で「新世界」の再興をやるつもりだと思っているわけで、中国がやるのは嫌なのです(爆)。だから、その前に中国を叩き潰すべく生物兵器と世界大戦というわけなのです。
※註 人口を当初50%減、その後、5億にまで減らすという目標があるみたいです。これはNWOでも言われていますね。このNWOの「新世界」の意味していることが、この動画を見て初めて理解出来ました。う〜む、アングロサクソンの考えることって昔からこんなのばっか(汗)
※註 大航海時代、海賊のバックには英国がいた。積荷を略奪するだけに留まらず、船保険を作り2重に儲けていた。サルガッソーの蒸発事件は保険料を暴騰化させる手段に過ぎなかった。タイタニックの沈没だって、、、、以上のように数々の予言や策謀を眺めてきましたが、ここでまとめてみようと思います。これらを見て分かることは、「世見」の照さんが予知するように、やがて欧州は人の住めなくなる土地になるなら、このアングロサクソン・ミッションも失敗に終わるということです。
第三次世界大戦が勃発するという点では一致しているのですが、しかも「エノック予言」と「イルミナティ」が述べる第三次世界大戦ではその成り立ちが全く違っています。イルミナティが画策する第三次世界大戦はイスラエルvs.イランですが、上記動画でも分かるように今のところ全く上手く行っていません。しかし、彼らシークレット・ソサエティ側は強大な地下基地や食料や生物兵器を保有しており、計画が上手く行かない以上、「新世界」移行を前に一旦世界平和を装ってロシアや中国と和解するシナリオに変更している。だがその実、虎視眈々と世界覇権を狙っているのかもしれません。しかし、ロシアがその野望を打破すべく先制攻撃(ワシントンDCへの核攻撃)に転じるのが第三次世界大戦の開始の発端となると読めるのです。
この予言シナリオに沿うならば、今、ロシアと米国は和解や平和を提唱していなくてはなりませんが、現在、それに相当していそうなのは、、、、、スバリ、オバマ大統領が主導する核廃絶でしょうか!
※註 最近、ゴールドマン・サックスがSEC(アメリカ証券取引委員会)から訴追されましたが、5名からなるSECはオバマ大統領が任命しています。このように、一見、彼の最大のスポンサーであるゴールドマン・サックスと敵対し決別をするかのポーズを取っていますが、これは見せ掛けでしょう。このようにオバマは世界平和を演出しブッシュの後始末をする役者として抜擢された人物でしょう。
現在、世界各国の核弾頭保有数は、2万3,300発といわれています。最も多く保有している国は
ロシア(1万3000発)、
2位が米国(9400発)、
3位フランス(300発)、
4位中国(240発)、
5位英国(185発)、
6位イスラエル(80発)、
7位パキスタン(70〜90発)、
8位インド(60〜80発)、
9位北朝鮮(最大10発)
という内訳です。そしてこのうちの 8,190発が、命令があればいつでも発射可能な状態に置かれている。逆にいうと、特に多くの核を保有しているロシア、アメリカの保有する核弾頭は、すでに古くて使い物にならなくなっている核弾頭が、両者併せて15,000発程度ある。核弾頭は“約10年で経年劣化し”使い物にならなくなるのです。再処理するには莫大なコストがかかる。維持するにもカネがかかる。ほっといたらカネを食うだけの無用の長物です。一番安上がりなのは爆破処理することです。だからこそ、核廃絶なのですね。これは使い物にならない核を「爆破処分」する為の言い訳です。で、使い物になる最新核はしっかりと保有するという算段。核廃絶と金融改革、、、、世界の二大悪腫との決別、、、、こういう形で世界平和を演出しているのではないでしょうか!!!ユダヤを操縦して裏で糸引くアングロサクソン(イギリス王室・ハプルスブルグ家が中心となったアングロサクソン勢力)の考えそうなことです。でも、
「武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に(ロシアの米国への核攻撃が)起こる」
とヘンリー・グルーパーが予言しています。で、中東へ米国が大軍を派遣する時がその開始の合図であるといいますが、、、、果たしてどうなる?米国が中東派遣ならば、多分、アブガニスタンだな。
※註 アフガニスタンといえばレアメタルの宝庫。
米国があれだけ苦労しているアフガニスタンにおいて、既に中国はかなりの鉱山と開発交渉している。レアメタルは次世代電気自動車にも使われるように、石油に替わる次世代資源の主流になるものですが、中国は北朝鮮とも開発合意しており、世界のレアメタル市場は中国が独占しそうな雰囲気です。ここに米国が大軍を派遣して無理矢理かっさらうのかもしれない。う〜む、ここは素直にイランと考えてもいいかもしれないが、、、、

煩悩くんフルスロットル
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ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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これから起こること
http://motoyama.world.coocan.jp/
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2022年02月05日

ババ・ヴァンガ予言: 第三次世界大戦の岐路と新世界リーダー〜エリート計画の代弁者か?




ババ・ヴァンガ予言: 第三次世界大戦の岐路と新世界リーダー〜エリート計画の代弁者か?
ババ・ヴァンガ予言:エリートの代弁者だと感じた
2022/02/02 01:03
■アメリカに対する衝撃的な予言
※昔からいろんな人がYouTubeとかでやってたような気がするけど今まで一度も聞いたことがなかった
ジェームズ・ドナヒュー 著
ブルガリアの山間部に住む盲目の女性は、正確な予言をすることで知られていたが、その女性は、アメリカの第44代大統領は黒人であり、「最後の大統領」になるだろうと予言していた。第44代大統領はバラク・オバマ。そのオバマに続いて登場したドナルド・トランプは、本物の大統領ではありませんでした。彼は嘘つきで泥棒であり、かつての国を破壊したかもしれないほどのダメージを与えました。
1911年から1996年まで生きたババ・ヴァンガは、多くの未来のビジョンを約80%正確に見ていたと言われています。彼女のビジョンの中には、9.11アメリカ同時多発テロや、ロシアの潜水艦クルスクの沈没などがあった。
ヴァンガのメッセージは1989年のことだった。「ホラー、ホラー! アメリカの兄弟たちは鉄の鳥に襲われて倒れるでしょう。狼が茂みの中で吠え、罪のない血が噴き出すでしょう。」
このビジョンは、航空機が世界貿易センタービルのタワーに衝突し、ビルが燃えたためにタワーや戦場から文字通り人々が落ちてくる様子を描写していると解釈されています。また、「狼が茂みで吠え、罪のない血が流れる」という言葉は、テロ後にブッシュ大統領が開始した不要な戦争のことを表しています。テロだけでなく、今も続く戦争によって、両国で何十万人もの罪のない人々が亡くなっています。
黒人大統領がこの国の「最後の一人」になるというヴァンガの予言は、国を二分した奇妙な大統領選挙戦を考えると、ゾッとするような可能性を感じさせます。このメッセージでヴァンガが警告していたのは、この黒人大統領が誕生した時、国は恐ろしい経済危機に見舞われるということだった。そして、それに続いて北部と南部の対立が激化し、最終的には国を崩壊させるだろうと言っていた。このようなことが現実に起こっています。共和党のトランプ候補が行った粗暴なキャンペーンは、政治的、性的、人種的なレベルで国を分裂させることに成功しました。
アメリカに何が起ころうと、ヴァンガの予言が実現するのであれば、悪いことばかりではないかもしれない。記録されている彼女のビジョンの中で、彼女は現在の出来事を2つの方向のどちらかに導くための踏み台と見ているようだった。1つは、核戦争と世界の破壊。もう一つは、「奇跡が起きれば全世界が勝利する」というものだと彼女は言った。
もし、第三次世界大戦を回避することができれば、世界を席巻する「ピースメーカー」として知られる新しい世界のリーダーが登場するとヴァンガは見ている。そうなれば、彼女はこう言った。「宗教が統合され、地球上に平和が確立されるでしょう」
※世界統一政府の「ワン・ワールド宗教」の事じゃないの?
後者の場合、人々は 「精神世界の存在を理解する 」ことになるという。
否定的な未来として、ヴァンガは、北半球のほとんどの生物が死滅する核災害を想定しています。ヨーロッパは孤立し、世界中の人々が何らかの皮膚病に苦しむことになるという。2011年に起きた福島原発事故は、世界規模の放射能汚染を引き起こし、主に北半球の空気、海、陸から、すべての生物をゆっくりと攻撃していることに注意してほしい。地震と津波で発電施設が破壊され、3つの発電所がメルトダウンした後、今日に至るまで、日本の放射線専門家は放射能の流出を止めることができませんでした。
ヴァンガは、地球上の氷が溶け、海面が上昇していることも目の当たりにした。しかし、「何もないところから開発された」新しいエネルギー源や、医学の分野での驚くべき成果も思い描いているという。疲れた体に代わって、新しい体が生まれる時代が来ると、最終的には、人間は自分自身を生きたロボットに変えるでしょう。」
その他の未来予想図は以下の通りです。
中国が世界の主要国になり、人類は太陽系の惑星や月を探査して定住するようになり、火星には実際に人類が定住するようになるという。
また、地球の裏側を照らす人工的な太陽も作られるだろうと言いました。
これらはすべて、現代の研究者が考えたり、開発したりしているものです。
ヴァンガはまた、人類は豊富な食料がある海の下にコロニーを作るだろうとも言っている。さらに彼女は、最終的には人種が混ざり合い、一つの混血種が世界を支配するようになると考えている。
※欧米が行ってきた移民受け入れ歓迎問題の根っこで同じことを支配者たちは言っていましたね。
地球外生命体の探査では、「人類は何か恐ろしいものと接触する。宇宙船は恐ろしい新種の病気を地球に置き忘れてしまうでしょう」と警告している。
※エリート陰謀団の希望的計画を金貰って代弁させられていたんじゃないの?
あのマザーテレサのように.....
この予言が当たるのなら「世界統一政府とトランスニューマンの未来」のまんまですな...
世界経済フォーラムが唱える「将来火星に移住」と「あなたは何も所有せず、幸せです」の未来は変えられず、確実に来るのかも...エリートの勝利の未来ですよ、もちろん我々は奴隷です。

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/12598095.html








ババ・ヴァンガ: 2021年予言
未分類
2021年はどうなる?:ババ・ヴァンガの予測
未分類
2020/12/2607:30 0 0
カラパイア:2021年はどうなる?霊能力をもつ盲目の予言者、ババ・ヴァンガの予測 2020年12月25日より転載します。
貼り付け開始
http://karapaia.com/archives/52297702.html
ブルガリアの盲目の霊能者が2021年を予言 /iStock
アメリカ同時多発テロ事件やイギリスの欧州連合離脱を予言したと言われる霊能力を持つと言われている、ブルガリアの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」は1996年に85歳で他界した。だが彼女は、2021年に何が起きるかを既に予言していたという。的中率は85%と言われている彼女は2021年に何が起きると予言していたのか?参考までに見ていこう。
■ババ・ヴァンガのこれまでの予言
ブルガリア出身のババ・ヴァンガ、本名ヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(1911年1月31日 - 1996年8月11日)は、バルカン半島のノストラダムスと言われていて、数々の予言を残している。12歳のときに竜巻に飲み込まれて視力を失い、その後、神から未来を見通せる不思議な能力を与えられたことに気づいたという。
彼女は、5079年に世界が終わると言っていて、それまでに起こるであろうさまざまな事件を予言している。これまで、ババ・ヴァンガが予言したのは、ソ連の崩壊、2001年9月11日の米同時多発テロ、ダイアナ妃の死、チェルノブイリ原発事故などで、その的中率は85%と言われている。
Ancient Aliens: Baba Vanga (Season 12, Episode 10) | History
■2021年の予言
ババ・ヴァンガが亡くなったのは1996年だ。今から26年前である。まずここに注目した上で、彼女が残した2021年の予言を見ていこう。
・2021年にはガンの治療法が見つかる。21世紀の始めくらいに人類はガンを撲滅できるだろう
・ドナルド・トランプ大統領は謎の病に苦しむだろう。この第45代大統領は、原因不明の病にかかり、耳が聞こえなくなって、脳損傷を受けるだろう
・ヨーロッパ経済は破綻し、ロシア国内からウラジミール・プーチン大統領を暗殺しようとする者が出てくる、イスラム過激派が化学兵器を使ってヨーロッパに攻撃を仕掛けてくる
・世界は多くの気候変動や大災害に苦しむ
・人々の意識が変わる
・困難な時代がやってきて、人々は分断される
・わたしたちは、人類の運命を変えてしまうような衝撃的な出来事を目撃することになる
落ち込むような予言ばかりだがまだまだ続く。
・石油の生産はストップし太陽光を利用して列車が空を飛ぶようになる。石油の生産が終われば地球が休むことができる
・2021年はドラゴンが地球を席巻する。強いドラゴンが人類を掌握する
・3つの巨人が融合し、一部の者が赤い金を手にする
・100、5とたくさんの0が見える
さてドラゴンとは何を意味するのか?国家に例えるとするなら中国のことだとMirror紙は推測する。”3つの巨人"は、ロシア、インド、中国。そして金は100元、5000ルーブルのことを言っているようだ。両方とも赤い色の紙幣だからだ。
■今後200年以内に未知との遭遇も?
またこれは2021年のことではないが、ババ・ヴァンガによると、今後200年の間に私たちはエイリアンとコンタクトできるだろうという。
宇宙の生命体が発見され、地球の生命が最初にどのように出現したのかがはっきりする。人類は、別世界から来た超自然のきょうだいと接触することができる
さて、ババ・ヴァンガの予言が正しいかどうかは、時だけが知っている。信じるか、信じないかは、あなた次第だ。
References:Blind mystic Baba Vanga's predictions for 2021 - from a cure for cancer to Trump illness - Mirror Online/ written by konohazuku / edited by parumo

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21824.html




ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!?
2020/10/5
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウィルスの陽性反応が出たとホワイトハウスが発表した。大統領の最側近の1人であるホープ・ヒックス氏が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを受け、大統領とメラニア夫人も検査を受けた結果、2人に陽性反応が出たことが判明。トランプ大統領は軍病院にて療養に入っている。新型コロナウィルス感染がわかったのは、アメリカ大統領選挙の1か月前である。大統領選の1ヶ月前には何かが起きるという「オクトーバー サプライズ」という言葉があるが、トランプ大統領のコロナ感染は一番のサプライズであるという意見もあるようだ。
大統領選の直前のコロナ罹患のため、トランプ大統領の病状は勿論のこと、大統領選の行方は全米のみならず、世界中から注目を集めている。トランプ大統領の新型コロナ罹患のニュースが流れた後、アメリカを中心に海外のSNSでは「トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!」とする書き込みが流れ、注目を集めることとなっていた。
◎>
Afte Trump is infected with the Corona virus,will the Simpsons cartoon prophecy of his death be fulfilled? And the blind prophecy of the Bulgarian traveler, who said that Trump willget sick and die in 2020, we will wait to see what happens at the endof2020.Politics.hasno religion pic.twitter.com/VzJ2wmE4j3
− aliks (@Tarik49441900) October 3, 2020
トランプ大統領が新型コロナになることを予言していたとされているのは、ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガとフランスを代表する予言者のノストラダムスの2人である。
ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガは既に亡くなっているが、生前に膨大な数の予言を残しており、過去にはアメリカの同時多発テロとソビエト連邦の崩壊を的中させたことで知られている。今回注目を集めたのは、「大統領が『不思議な病気』によって不自由になるだろう」と予言したとされている。
その予言は大統領が2020年に「不思議な病気」に苦しみ、聴覚障害と脳腫瘍の後遺症が残る、と言うものだ。トランプ大統領は74歳、新型コロナで重症化する可能性の高い高齢者でもあるため、この予言が的中したのではないかと噂になったのだ。
また、Twitterでは「トランプ大統領が今年死ぬとノストラダムスが予言していたことが解った」というツイートが注目を集めていた。それによれば、医師であったノストラダムスは新型コロナウイルスの蔓延を予測しており、予言詩の中に書かれている文書を解読すれば導き出せる、としている。
しかし、これらの「予言」については反論もある。
ババ・ヴァンガの予言は毎年出てくる予言に必ず組み込まれるものであり、ここ数年は必ず「大国の首長が病に倒れる」というフレーズが出てきていた。この大国の首長についてもトランプ大統領以外にもロシアのプーチン大統領を指す、等の複数の解釈があるのだ。また、ババ・ヴァンガの予言を研究している人からも、近年の彼女の予言とされているものは彼女を信奉する人達によって死後に追加されたと思われるものが少なくなく、予言のいくつかは完全に外れていることに注意する必要がある、との意見もある。
ノストラダムスの予言に関しては、最初に言及した人物が具体的にどの詩なのかを指摘しなかったり、予言している箇所とされる詩も「病気」「権力者の死」などおおまかに拡大解釈が可能なものであり、実際にトランプ大統領の新型コロナ罹患を明確に予言しているとは断定しづらいものであった。
ちなみにトランプ大統領は病院にて療養に入ってもなお、聴衆の前に車で登場したり、さらに精力的にTwitterで発言や動画を公開している。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

ミステリーニュースステーションATLAS
 https://mnsatlas.com/?p=62732









「トランプはステロイドでおかしくなった」の声が続々
10/8(木) 16:05配信
ホワイトハウス内のクラスターはさらに拡大(時事)
トランプ大統領の異例のコロナ闘病キャンペーンは、アメリカ内外で物議をかもしている。選挙を優先するあまり、スタッフや側近を命の危険にさらしていることはもちろん、無理やり症状を抑えるためにいくつもの薬を同時投与して健康を維持している(ように見える)こと自体が、国家と世界の大きなリスクファクター(危険因子)になっている。ニューヨーク在住ジャーナリスト・佐藤則男氏がリポートする。
 * * *  
すでにお伝えしたように、トランプ大統領はわずか3日で退院するために、強いステロイド剤を使用した。強いステロイド剤には精神の高揚や落ち込み、さらに認知障害などの副作用があり、大統領として正常な判断ができるのかどうかに疑問が生じる。これは、アメリカと世界にとって選挙戦よりも重大なテーマである。なにしろ人類を滅ぼすだけの核ミサイルのボタンを今も握っているのである。 その影響は、すでにアメリカでも取り沙汰されている。コロナ危機対策として、政府は1兆6000億ドル(約170兆円)の予算措置を提案しているが、民主党のナンシー・ペロシ下院議長との折衝は難航し(民主党は2兆4000億ドルの予算を要求している)、ついにトランプ氏は「民主党との交渉は大統領選挙後まで延期する」と一方的に話し合いを打ち切ってしまった(翌日に一部撤回)。それに対し、怒り心頭のペロシ氏は、「強いステロイドのせいで、大統領の心理が侵されているのではないか」と非難した。かなり過激な発言である。  実際、トランプ氏の3日間の投薬治療は通常行われるものとは大きく違った。強ステロイド剤であるデキサメタゾンは、精神に影響を与えるだけでなく、糖尿病の誘発などの重篤な副作用を起こす可能性がある。それ以外にも、まだ治療効果が実証されていない「ポリクローナル抗体カクテル」を8グラム投与され、コロナ感染症治療薬として認可されたレムデシビルは複数回使われた。その他、亜鉛、ビタミンD、ファモチジン、メラトニン、アスピリンを毎日服用しているという。こうなると、ステロイド剤の影響がどうかという以前に、そもそも世界で最も過酷な選挙戦を戦う健康状態ではないことは明白だ。
さて、トランプ氏の心身状態も心配だが、アメリカに暮らす筆者としては、トランプ氏が「キレた」ことで本格的なコロナ対策が選挙後に先送りされた影響も気になる。支援を期待していた国民の多くは落胆し、怒っている。貧困層にとっては、キッチンから貴重な食料が消えたような衝撃である。アメリカでは、この8月に廃業した人が85万人もいる。これは例年の同時期に比べて6割増しの数字だ。 筆者の行きつけレストランの経営者N氏は、「店の営業はようやく許可されたが、25%しか客を入れてはいけないと決まっている。これでは店をやるだけ赤字になる。人件費も出ない。悪いジョークだ。大統領殿は、救済策は選挙後だというが、本当に薬のせいで頭がおかしくなってしまったのではないか」と吐き捨てる。  N氏に、選挙までの3週間にどれだけの支援が必要かと問うと、しばらく考えてから「少なくとも3000ドル(約32万円)」と答えた。切実な金額なのだろう。  トランプ氏の暴走でバイデン氏の支持率は上がっているが、筆者から見ると、同氏も庶民の窮状はまるでわかっていない。リンカーン大統領が、「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、我々はここで固く決意する」と演説したペンシルベニア州ゲティスバーグを訪れたバイデン氏は、そこで民主党左派同士の対立をやめるよう訴えた。リンカーン演説との落差が際立っただけだ。要するにバイデン氏は敵失に浮かれて、国民の苦しみにはout-of-touch(無知・無関心・音信不通)なのである。  リベラルを掲げながら国民を見ない挑戦者と、「強いアメリカ」を標榜しながらステロイドを投与してバルコニーに立つ現職が争う大統領選挙は、もはや世界のリーダーを決める戦いには値しない。

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https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/zasshi/int/pseven/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMjAxMDA4LTAwMDAwMDE4LXBzZXZlbi1pbnQ-







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2020年12月28日

ババ・ヴァンガ: 2021年予言


ババ・ヴァンガ: 2021年予言
未分類
2021年はどうなる?:ババ・ヴァンガの予測
未分類
2020/12/2607:30 0 0
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ブルガリアの盲目の霊能者が2021年を予言 /iStock
アメリカ同時多発テロ事件やイギリスの欧州連合離脱を予言したと言われる霊能力を持つと言われている、ブルガリアの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」は1996年に85歳で他界した。だが彼女は、2021年に何が起きるかを既に予言していたという。的中率は85%と言われている彼女は2021年に何が起きると予言していたのか?参考までに見ていこう。
■ババ・ヴァンガのこれまでの予言
ブルガリア出身のババ・ヴァンガ、本名ヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(1911年1月31日 - 1996年8月11日)は、バルカン半島のノストラダムスと言われていて、数々の予言を残している。12歳のときに竜巻に飲み込まれて視力を失い、その後、神から未来を見通せる不思議な能力を与えられたことに気づいたという。
彼女は、5079年に世界が終わると言っていて、それまでに起こるであろうさまざまな事件を予言している。これまで、ババ・ヴァンガが予言したのは、ソ連の崩壊、2001年9月11日の米同時多発テロ、ダイアナ妃の死、チェルノブイリ原発事故などで、その的中率は85%と言われている。
Ancient Aliens: Baba Vanga (Season 12, Episode 10) | History
■2021年の予言
ババ・ヴァンガが亡くなったのは1996年だ。今から26年前である。まずここに注目した上で、彼女が残した2021年の予言を見ていこう。
・2021年にはガンの治療法が見つかる。21世紀の始めくらいに人類はガンを撲滅できるだろう
・ドナルド・トランプ大統領は謎の病に苦しむだろう。この第45代大統領は、原因不明の病にかかり、耳が聞こえなくなって、脳損傷を受けるだろう
・ヨーロッパ経済は破綻し、ロシア国内からウラジミール・プーチン大統領を暗殺しようとする者が出てくる、イスラム過激派が化学兵器を使ってヨーロッパに攻撃を仕掛けてくる
・世界は多くの気候変動や大災害に苦しむ
・人々の意識が変わる
・困難な時代がやってきて、人々は分断される
・わたしたちは、人類の運命を変えてしまうような衝撃的な出来事を目撃することになる
落ち込むような予言ばかりだがまだまだ続く。
・石油の生産はストップし太陽光を利用して列車が空を飛ぶようになる。石油の生産が終われば地球が休むことができる
・2021年はドラゴンが地球を席巻する。強いドラゴンが人類を掌握する
・3つの巨人が融合し、一部の者が赤い金を手にする
・100、5とたくさんの0が見える
さてドラゴンとは何を意味するのか?国家に例えるとするなら中国のことだとMirror紙は推測する。”3つの巨人"は、ロシア、インド、中国。そして金は100元、5000ルーブルのことを言っているようだ。両方とも赤い色の紙幣だからだ。
■今後200年以内に未知との遭遇も?
またこれは2021年のことではないが、ババ・ヴァンガによると、今後200年の間に私たちはエイリアンとコンタクトできるだろうという。
宇宙の生命体が発見され、地球の生命が最初にどのように出現したのかがはっきりする。人類は、別世界から来た超自然のきょうだいと接触することができる
さて、ババ・ヴァンガの予言が正しいかどうかは、時だけが知っている。信じるか、信じないかは、あなた次第だ。
References:Blind mystic Baba Vanga's predictions for 2021 - from a cure for cancer to Trump illness - Mirror Online/ written by konohazuku / edited by parumo

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ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!?
2020/10/5
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウィルスの陽性反応が出たとホワイトハウスが発表した。大統領の最側近の1人であるホープ・ヒックス氏が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを受け、大統領とメラニア夫人も検査を受けた結果、2人に陽性反応が出たことが判明。トランプ大統領は軍病院にて療養に入っている。新型コロナウィルス感染がわかったのは、アメリカ大統領選挙の1か月前である。大統領選の1ヶ月前には何かが起きるという「オクトーバー サプライズ」という言葉があるが、トランプ大統領のコロナ感染は一番のサプライズであるという意見もあるようだ。
大統領選の直前のコロナ罹患のため、トランプ大統領の病状は勿論のこと、大統領選の行方は全米のみならず、世界中から注目を集めている。トランプ大統領の新型コロナ罹患のニュースが流れた後、アメリカを中心に海外のSNSでは「トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!」とする書き込みが流れ、注目を集めることとなっていた。
◎>
Afte Trump is infected with the Corona virus,will the Simpsons cartoon prophecy of his death be fulfilled? And the blind prophecy of the Bulgarian traveler, who said that Trump willget sick and die in 2020, we will wait to see what happens at the endof2020.Politics.hasno religion pic.twitter.com/VzJ2wmE4j3
− aliks (@Tarik49441900) October 3, 2020
トランプ大統領が新型コロナになることを予言していたとされているのは、ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガとフランスを代表する予言者のノストラダムスの2人である。
ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガは既に亡くなっているが、生前に膨大な数の予言を残しており、過去にはアメリカの同時多発テロとソビエト連邦の崩壊を的中させたことで知られている。今回注目を集めたのは、「大統領が『不思議な病気』によって不自由になるだろう」と予言したとされている。
その予言は大統領が2020年に「不思議な病気」に苦しみ、聴覚障害と脳腫瘍の後遺症が残る、と言うものだ。トランプ大統領は74歳、新型コロナで重症化する可能性の高い高齢者でもあるため、この予言が的中したのではないかと噂になったのだ。
また、Twitterでは「トランプ大統領が今年死ぬとノストラダムスが予言していたことが解った」というツイートが注目を集めていた。それによれば、医師であったノストラダムスは新型コロナウイルスの蔓延を予測しており、予言詩の中に書かれている文書を解読すれば導き出せる、としている。
しかし、これらの「予言」については反論もある。
ババ・ヴァンガの予言は毎年出てくる予言に必ず組み込まれるものであり、ここ数年は必ず「大国の首長が病に倒れる」というフレーズが出てきていた。この大国の首長についてもトランプ大統領以外にもロシアのプーチン大統領を指す、等の複数の解釈があるのだ。また、ババ・ヴァンガの予言を研究している人からも、近年の彼女の予言とされているものは彼女を信奉する人達によって死後に追加されたと思われるものが少なくなく、予言のいくつかは完全に外れていることに注意する必要がある、との意見もある。
ノストラダムスの予言に関しては、最初に言及した人物が具体的にどの詩なのかを指摘しなかったり、予言している箇所とされる詩も「病気」「権力者の死」などおおまかに拡大解釈が可能なものであり、実際にトランプ大統領の新型コロナ罹患を明確に予言しているとは断定しづらいものであった。
ちなみにトランプ大統領は病院にて療養に入ってもなお、聴衆の前に車で登場したり、さらに精力的にTwitterで発言や動画を公開している。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

ミステリーニュースステーションATLAS
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「トランプはステロイドでおかしくなった」の声が続々
10/8(木) 16:05配信
ホワイトハウス内のクラスターはさらに拡大(時事)
トランプ大統領の異例のコロナ闘病キャンペーンは、アメリカ内外で物議をかもしている。選挙を優先するあまり、スタッフや側近を命の危険にさらしていることはもちろん、無理やり症状を抑えるためにいくつもの薬を同時投与して健康を維持している(ように見える)こと自体が、国家と世界の大きなリスクファクター(危険因子)になっている。ニューヨーク在住ジャーナリスト・佐藤則男氏がリポートする。
 * * *  
すでにお伝えしたように、トランプ大統領はわずか3日で退院するために、強いステロイド剤を使用した。強いステロイド剤には精神の高揚や落ち込み、さらに認知障害などの副作用があり、大統領として正常な判断ができるのかどうかに疑問が生じる。これは、アメリカと世界にとって選挙戦よりも重大なテーマである。なにしろ人類を滅ぼすだけの核ミサイルのボタンを今も握っているのである。 その影響は、すでにアメリカでも取り沙汰されている。コロナ危機対策として、政府は1兆6000億ドル(約170兆円)の予算措置を提案しているが、民主党のナンシー・ペロシ下院議長との折衝は難航し(民主党は2兆4000億ドルの予算を要求している)、ついにトランプ氏は「民主党との交渉は大統領選挙後まで延期する」と一方的に話し合いを打ち切ってしまった(翌日に一部撤回)。それに対し、怒り心頭のペロシ氏は、「強いステロイドのせいで、大統領の心理が侵されているのではないか」と非難した。かなり過激な発言である。  実際、トランプ氏の3日間の投薬治療は通常行われるものとは大きく違った。強ステロイド剤であるデキサメタゾンは、精神に影響を与えるだけでなく、糖尿病の誘発などの重篤な副作用を起こす可能性がある。それ以外にも、まだ治療効果が実証されていない「ポリクローナル抗体カクテル」を8グラム投与され、コロナ感染症治療薬として認可されたレムデシビルは複数回使われた。その他、亜鉛、ビタミンD、ファモチジン、メラトニン、アスピリンを毎日服用しているという。こうなると、ステロイド剤の影響がどうかという以前に、そもそも世界で最も過酷な選挙戦を戦う健康状態ではないことは明白だ。
さて、トランプ氏の心身状態も心配だが、アメリカに暮らす筆者としては、トランプ氏が「キレた」ことで本格的なコロナ対策が選挙後に先送りされた影響も気になる。支援を期待していた国民の多くは落胆し、怒っている。貧困層にとっては、キッチンから貴重な食料が消えたような衝撃である。アメリカでは、この8月に廃業した人が85万人もいる。これは例年の同時期に比べて6割増しの数字だ。 筆者の行きつけレストランの経営者N氏は、「店の営業はようやく許可されたが、25%しか客を入れてはいけないと決まっている。これでは店をやるだけ赤字になる。人件費も出ない。悪いジョークだ。大統領殿は、救済策は選挙後だというが、本当に薬のせいで頭がおかしくなってしまったのではないか」と吐き捨てる。  N氏に、選挙までの3週間にどれだけの支援が必要かと問うと、しばらく考えてから「少なくとも3000ドル(約32万円)」と答えた。切実な金額なのだろう。  トランプ氏の暴走でバイデン氏の支持率は上がっているが、筆者から見ると、同氏も庶民の窮状はまるでわかっていない。リンカーン大統領が、「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、我々はここで固く決意する」と演説したペンシルベニア州ゲティスバーグを訪れたバイデン氏は、そこで民主党左派同士の対立をやめるよう訴えた。リンカーン演説との落差が際立っただけだ。要するにバイデン氏は敵失に浮かれて、国民の苦しみにはout-of-touch(無知・無関心・音信不通)なのである。  リベラルを掲げながら国民を見ない挑戦者と、「強いアメリカ」を標榜しながらステロイドを投与してバルコニーに立つ現職が争う大統領選挙は、もはや世界のリーダーを決める戦いには値しない。

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