2020年12月28日

ババ・ヴァンガ: 2021年予言


ババ・ヴァンガ: 2021年予言
未分類
2021年はどうなる?:ババ・ヴァンガの予測
未分類
2020/12/2607:30 0 0
カラパイア:2021年はどうなる?霊能力をもつ盲目の予言者、ババ・ヴァンガの予測 2020年12月25日より転載します。
貼り付け開始
http://karapaia.com/archives/52297702.html
ブルガリアの盲目の霊能者が2021年を予言 /iStock
アメリカ同時多発テロ事件やイギリスの欧州連合離脱を予言したと言われる霊能力を持つと言われている、ブルガリアの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」は1996年に85歳で他界した。だが彼女は、2021年に何が起きるかを既に予言していたという。的中率は85%と言われている彼女は2021年に何が起きると予言していたのか?参考までに見ていこう。
■ババ・ヴァンガのこれまでの予言
ブルガリア出身のババ・ヴァンガ、本名ヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(1911年1月31日 - 1996年8月11日)は、バルカン半島のノストラダムスと言われていて、数々の予言を残している。12歳のときに竜巻に飲み込まれて視力を失い、その後、神から未来を見通せる不思議な能力を与えられたことに気づいたという。
彼女は、5079年に世界が終わると言っていて、それまでに起こるであろうさまざまな事件を予言している。これまで、ババ・ヴァンガが予言したのは、ソ連の崩壊、2001年9月11日の米同時多発テロ、ダイアナ妃の死、チェルノブイリ原発事故などで、その的中率は85%と言われている。
Ancient Aliens: Baba Vanga (Season 12, Episode 10) | History
■2021年の予言
ババ・ヴァンガが亡くなったのは1996年だ。今から26年前である。まずここに注目した上で、彼女が残した2021年の予言を見ていこう。
・2021年にはガンの治療法が見つかる。21世紀の始めくらいに人類はガンを撲滅できるだろう
・ドナルド・トランプ大統領は謎の病に苦しむだろう。この第45代大統領は、原因不明の病にかかり、耳が聞こえなくなって、脳損傷を受けるだろう
・ヨーロッパ経済は破綻し、ロシア国内からウラジミール・プーチン大統領を暗殺しようとする者が出てくる、イスラム過激派が化学兵器を使ってヨーロッパに攻撃を仕掛けてくる
・世界は多くの気候変動や大災害に苦しむ
・人々の意識が変わる
・困難な時代がやってきて、人々は分断される
・わたしたちは、人類の運命を変えてしまうような衝撃的な出来事を目撃することになる
落ち込むような予言ばかりだがまだまだ続く。
・石油の生産はストップし太陽光を利用して列車が空を飛ぶようになる。石油の生産が終われば地球が休むことができる
・2021年はドラゴンが地球を席巻する。強いドラゴンが人類を掌握する
・3つの巨人が融合し、一部の者が赤い金を手にする
・100、5とたくさんの0が見える
さてドラゴンとは何を意味するのか?国家に例えるとするなら中国のことだとMirror紙は推測する。”3つの巨人"は、ロシア、インド、中国。そして金は100元、5000ルーブルのことを言っているようだ。両方とも赤い色の紙幣だからだ。
■今後200年以内に未知との遭遇も?
またこれは2021年のことではないが、ババ・ヴァンガによると、今後200年の間に私たちはエイリアンとコンタクトできるだろうという。
宇宙の生命体が発見され、地球の生命が最初にどのように出現したのかがはっきりする。人類は、別世界から来た超自然のきょうだいと接触することができる
さて、ババ・ヴァンガの予言が正しいかどうかは、時だけが知っている。信じるか、信じないかは、あなた次第だ。
References:Blind mystic Baba Vanga's predictions for 2021 - from a cure for cancer to Trump illness - Mirror Online/ written by konohazuku / edited by parumo

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21824.html




ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!?
2020/10/5
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウィルスの陽性反応が出たとホワイトハウスが発表した。大統領の最側近の1人であるホープ・ヒックス氏が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを受け、大統領とメラニア夫人も検査を受けた結果、2人に陽性反応が出たことが判明。トランプ大統領は軍病院にて療養に入っている。新型コロナウィルス感染がわかったのは、アメリカ大統領選挙の1か月前である。大統領選の1ヶ月前には何かが起きるという「オクトーバー サプライズ」という言葉があるが、トランプ大統領のコロナ感染は一番のサプライズであるという意見もあるようだ。
大統領選の直前のコロナ罹患のため、トランプ大統領の病状は勿論のこと、大統領選の行方は全米のみならず、世界中から注目を集めている。トランプ大統領の新型コロナ罹患のニュースが流れた後、アメリカを中心に海外のSNSでは「トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!」とする書き込みが流れ、注目を集めることとなっていた。
◎>
Afte Trump is infected with the Corona virus,will the Simpsons cartoon prophecy of his death be fulfilled? And the blind prophecy of the Bulgarian traveler, who said that Trump willget sick and die in 2020, we will wait to see what happens at the endof2020.Politics.hasno religion pic.twitter.com/VzJ2wmE4j3
− aliks (@Tarik49441900) October 3, 2020
トランプ大統領が新型コロナになることを予言していたとされているのは、ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガとフランスを代表する予言者のノストラダムスの2人である。
ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガは既に亡くなっているが、生前に膨大な数の予言を残しており、過去にはアメリカの同時多発テロとソビエト連邦の崩壊を的中させたことで知られている。今回注目を集めたのは、「大統領が『不思議な病気』によって不自由になるだろう」と予言したとされている。
その予言は大統領が2020年に「不思議な病気」に苦しみ、聴覚障害と脳腫瘍の後遺症が残る、と言うものだ。トランプ大統領は74歳、新型コロナで重症化する可能性の高い高齢者でもあるため、この予言が的中したのではないかと噂になったのだ。
また、Twitterでは「トランプ大統領が今年死ぬとノストラダムスが予言していたことが解った」というツイートが注目を集めていた。それによれば、医師であったノストラダムスは新型コロナウイルスの蔓延を予測しており、予言詩の中に書かれている文書を解読すれば導き出せる、としている。
しかし、これらの「予言」については反論もある。
ババ・ヴァンガの予言は毎年出てくる予言に必ず組み込まれるものであり、ここ数年は必ず「大国の首長が病に倒れる」というフレーズが出てきていた。この大国の首長についてもトランプ大統領以外にもロシアのプーチン大統領を指す、等の複数の解釈があるのだ。また、ババ・ヴァンガの予言を研究している人からも、近年の彼女の予言とされているものは彼女を信奉する人達によって死後に追加されたと思われるものが少なくなく、予言のいくつかは完全に外れていることに注意する必要がある、との意見もある。
ノストラダムスの予言に関しては、最初に言及した人物が具体的にどの詩なのかを指摘しなかったり、予言している箇所とされる詩も「病気」「権力者の死」などおおまかに拡大解釈が可能なものであり、実際にトランプ大統領の新型コロナ罹患を明確に予言しているとは断定しづらいものであった。
ちなみにトランプ大統領は病院にて療養に入ってもなお、聴衆の前に車で登場したり、さらに精力的にTwitterで発言や動画を公開している。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

ミステリーニュースステーションATLAS
 https://mnsatlas.com/?p=62732









「トランプはステロイドでおかしくなった」の声が続々
10/8(木) 16:05配信
ホワイトハウス内のクラスターはさらに拡大(時事)
トランプ大統領の異例のコロナ闘病キャンペーンは、アメリカ内外で物議をかもしている。選挙を優先するあまり、スタッフや側近を命の危険にさらしていることはもちろん、無理やり症状を抑えるためにいくつもの薬を同時投与して健康を維持している(ように見える)こと自体が、国家と世界の大きなリスクファクター(危険因子)になっている。ニューヨーク在住ジャーナリスト・佐藤則男氏がリポートする。
 * * *  
すでにお伝えしたように、トランプ大統領はわずか3日で退院するために、強いステロイド剤を使用した。強いステロイド剤には精神の高揚や落ち込み、さらに認知障害などの副作用があり、大統領として正常な判断ができるのかどうかに疑問が生じる。これは、アメリカと世界にとって選挙戦よりも重大なテーマである。なにしろ人類を滅ぼすだけの核ミサイルのボタンを今も握っているのである。 その影響は、すでにアメリカでも取り沙汰されている。コロナ危機対策として、政府は1兆6000億ドル(約170兆円)の予算措置を提案しているが、民主党のナンシー・ペロシ下院議長との折衝は難航し(民主党は2兆4000億ドルの予算を要求している)、ついにトランプ氏は「民主党との交渉は大統領選挙後まで延期する」と一方的に話し合いを打ち切ってしまった(翌日に一部撤回)。それに対し、怒り心頭のペロシ氏は、「強いステロイドのせいで、大統領の心理が侵されているのではないか」と非難した。かなり過激な発言である。  実際、トランプ氏の3日間の投薬治療は通常行われるものとは大きく違った。強ステロイド剤であるデキサメタゾンは、精神に影響を与えるだけでなく、糖尿病の誘発などの重篤な副作用を起こす可能性がある。それ以外にも、まだ治療効果が実証されていない「ポリクローナル抗体カクテル」を8グラム投与され、コロナ感染症治療薬として認可されたレムデシビルは複数回使われた。その他、亜鉛、ビタミンD、ファモチジン、メラトニン、アスピリンを毎日服用しているという。こうなると、ステロイド剤の影響がどうかという以前に、そもそも世界で最も過酷な選挙戦を戦う健康状態ではないことは明白だ。
さて、トランプ氏の心身状態も心配だが、アメリカに暮らす筆者としては、トランプ氏が「キレた」ことで本格的なコロナ対策が選挙後に先送りされた影響も気になる。支援を期待していた国民の多くは落胆し、怒っている。貧困層にとっては、キッチンから貴重な食料が消えたような衝撃である。アメリカでは、この8月に廃業した人が85万人もいる。これは例年の同時期に比べて6割増しの数字だ。 筆者の行きつけレストランの経営者N氏は、「店の営業はようやく許可されたが、25%しか客を入れてはいけないと決まっている。これでは店をやるだけ赤字になる。人件費も出ない。悪いジョークだ。大統領殿は、救済策は選挙後だというが、本当に薬のせいで頭がおかしくなってしまったのではないか」と吐き捨てる。  N氏に、選挙までの3週間にどれだけの支援が必要かと問うと、しばらく考えてから「少なくとも3000ドル(約32万円)」と答えた。切実な金額なのだろう。  トランプ氏の暴走でバイデン氏の支持率は上がっているが、筆者から見ると、同氏も庶民の窮状はまるでわかっていない。リンカーン大統領が、「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、我々はここで固く決意する」と演説したペンシルベニア州ゲティスバーグを訪れたバイデン氏は、そこで民主党左派同士の対立をやめるよう訴えた。リンカーン演説との落差が際立っただけだ。要するにバイデン氏は敵失に浮かれて、国民の苦しみにはout-of-touch(無知・無関心・音信不通)なのである。  リベラルを掲げながら国民を見ない挑戦者と、「強いアメリカ」を標榜しながらステロイドを投与してバルコニーに立つ現職が争う大統領選挙は、もはや世界のリーダーを決める戦いには値しない。

Yahoo! JAPAN
https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/zasshi/int/pseven/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMjAxMDA4LTAwMDAwMDE4LXBzZXZlbi1pbnQ-







.
posted by datasea at 01:12| Comment(0) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月08日

ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症

ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!?
2020/10/5
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウィルスの陽性反応が出たとホワイトハウスが発表した。大統領の最側近の1人であるホープ・ヒックス氏が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを受け、大統領とメラニア夫人も検査を受けた結果、2人に陽性反応が出たことが判明。トランプ大統領は軍病院にて療養に入っている。新型コロナウィルス感染がわかったのは、アメリカ大統領選挙の1か月前である。大統領選の1ヶ月前には何かが起きるという「オクトーバー サプライズ」という言葉があるが、トランプ大統領のコロナ感染は一番のサプライズであるという意見もあるようだ。
大統領選の直前のコロナ罹患のため、トランプ大統領の病状は勿論のこと、大統領選の行方は全米のみならず、世界中から注目を集めている。トランプ大統領の新型コロナ罹患のニュースが流れた後、アメリカを中心に海外のSNSでは「トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!」とする書き込みが流れ、注目を集めることとなっていた。
◎>
Afte Trump is infected with the Corona virus,will the Simpsons cartoon prophecy of his death be fulfilled? And the blind prophecy of the Bulgarian traveler, who said that Trump willget sick and die in 2020, we will wait to see what happens at the endof2020.Politics.hasno religion pic.twitter.com/VzJ2wmE4j3
− aliks (@Tarik49441900) October 3, 2020
トランプ大統領が新型コロナになることを予言していたとされているのは、ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガとフランスを代表する予言者のノストラダムスの2人である。
ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガは既に亡くなっているが、生前に膨大な数の予言を残しており、過去にはアメリカの同時多発テロとソビエト連邦の崩壊を的中させたことで知られている。今回注目を集めたのは、「大統領が『不思議な病気』によって不自由になるだろう」と予言したとされている。
その予言は大統領が2020年に「不思議な病気」に苦しみ、聴覚障害と脳腫瘍の後遺症が残る、と言うものだ。トランプ大統領は74歳、新型コロナで重症化する可能性の高い高齢者でもあるため、この予言が的中したのではないかと噂になったのだ。
また、Twitterでは「トランプ大統領が今年死ぬとノストラダムスが予言していたことが解った」というツイートが注目を集めていた。それによれば、医師であったノストラダムスは新型コロナウイルスの蔓延を予測しており、予言詩の中に書かれている文書を解読すれば導き出せる、としている。
しかし、これらの「予言」については反論もある。
ババ・ヴァンガの予言は毎年出てくる予言に必ず組み込まれるものであり、ここ数年は必ず「大国の首長が病に倒れる」というフレーズが出てきていた。この大国の首長についてもトランプ大統領以外にもロシアのプーチン大統領を指す、等の複数の解釈があるのだ。また、ババ・ヴァンガの予言を研究している人からも、近年の彼女の予言とされているものは彼女を信奉する人達によって死後に追加されたと思われるものが少なくなく、予言のいくつかは完全に外れていることに注意する必要がある、との意見もある。
ノストラダムスの予言に関しては、最初に言及した人物が具体的にどの詩なのかを指摘しなかったり、予言している箇所とされる詩も「病気」「権力者の死」などおおまかに拡大解釈が可能なものであり、実際にトランプ大統領の新型コロナ罹患を明確に予言しているとは断定しづらいものであった。
ちなみにトランプ大統領は病院にて療養に入ってもなお、聴衆の前に車で登場したり、さらに精力的にTwitterで発言や動画を公開している。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

ミステリーニュースステーションATLAS
 https://mnsatlas.com/?p=62732








背筋が寒くなる! エコノミスト表紙とババ・ヴァンガ予言 2020 #5
Team YUAN
2020/03/17 14:49
英経済誌「エコノミスト 世界はこうなる」2020年の表紙には、今年起こるであろう怖いイベントが暗号化されており、すでに当たっているものを含んでいることを、シリーズで解説しました。 この記事は、「【都市伝説】 エコノミスト2020と大峠 #4」の続きになります。今回は、さらに新しく気づいた点について補足します。
■予言者ババ・ヴァンガとは
予言者ババ・ヴァンガは1911年、現在のマケドニアで生まれたブルガリア人。13歳の時に竜巻にあい、視力を失ってしまいましたが、その事故で予知能力が覚醒しました。1996年に85歳でなくなるまでに、数多くの予言を残し、その的中率は8割を超えるという、脅威的な予言者です。
■ババ・ヴァンガの2020年予言
ババ・ヴァンガは、2020年についてどのような予言をしたでしょうか。
1  日本、中国、アラスカ、パキスタンが津波に襲われ、多くの死者を出す
2.  イギリスがEU離脱後、大恐慌が起こる 
3.  エリザベス女王退位 
4.  護衛官による ロシア大統領暗殺未遂事件が起こる 
5.  ロシアに巨大隕石が落下
6.  アメリカ大統領が奇病にかかり、聴力を失い、脳腫瘍で辞職する 
7.  イスラム過激派が、ヨーロッパで化学兵器を使用する
■VISION 2020と予言
世界保健機構(WHO)では、回避可能な視力障害を2020年までに根絶しようというグローバル・キャンペーン「VISION 2020」を推進しています。そこで、盲目の予言者ババ・ヴァンガをつなげて、彼女の予言を見ておくべきではないかと思い、引用した次第です。
エコノミスト表紙の一番下の段右隅に「ロシア」、隣に「ナイチンゲール」の名前があります。今年はナイチンゲール生誕200周年記念の年です。ナイチンゲールは晩年、失明しました。
下から三段目の赤文字「ビジョン」の隣には、「ベートーベン」があります。今年はベートーベン生誕250周年で、彼は30歳で聴力を失いました。
これは、トランプ大統領は聴力を失い、プーチン大統領は視力を失うという予知でしょうか。ちょっと背筋が寒くなりますね。
■治療薬とワクチンの現状
ババ・ヴァンガは、中国発のウィルスにヨーロッパが襲われることも予言していました。
3月16日のTBSラジオ「日本全国8時です」で、治療薬とワクチンの現状についての放送がありました。この中で気になったのが、アメリカのモデルナ Moderna Inc.という企業が42日でワクチンを作ったということです。ババ・ヴァンガ予言では、ワクチン開発には1年を要するということでしたが、常識では考えられないスピードですね。私は断固として、日本製の薬しか使いたくありません。もうだまされるな、日本人!

Team YUAN
https://note.com/moshikoji/







posted by datasea at 08:02| Comment(0) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月09日

予知情報;ババ・ヴァンガ



2016.01.07
予言者ババ・ヴァンガの「2016年イスラム大戦争」
文=宇佐和通
ヨーロッパが死の大陸になる
バルカン半島のノストラダムスという異名でも知られるババ・ヴァンガの予言は、的中率85パーセントという精度を誇る。
主なものだけを挙げても、911アメリカ同時多発テロ、オバマ政権の誕生、2014年のインド洋地震と津波、そして2011年の福島の原発事故と、重要な予言ばかりだ。
ババ・ヴァンガは12歳の時に竜巻に襲われて視力を失ったが、それと引き換えに不思議な能力を授けられた。
第2次世界大戦中には当時のブルガリア国王ボリス3世の訪問も受けたという。
ブルガリア共産党首脳部メンバーのアドバイザーも務めながら、数々のショッキングな内容の予言を残した。
vanga
ブルガリア国家公認予言者のババ・ヴァンガ。1996年に没したあと、彼女の予言はブルガリアの国家機密に指定され、管理されている。
そのヴァンガは、2016年イスラム大戦争≠ノ関する予言も残している。
この予言は、2010年のアラブの春≠ノさかのぼり、その後連動して起きた混迷を極めるシリア情勢も、もちろん織り込み済みだ。
「イスラム勢力がヨーロッパに対して化学戦をしかける」という具体的な表現もあり、
その結果、「ヨーロッパ大陸は、あらゆる生命体が消え去った荒地になる」というのだ。
二度にわたる無差別テロで多数の自国民を虐殺されたフランスの全面参戦により、世界情勢は過激派テロ組織IS対西欧諸国という図式が確立されている。一方ISは、フランスとロシアをはじめ、日本も攻撃対象とする旨を明らかにしている。西側諸国の空爆にさらされるISは、ごく最近になってリビアの地中海沿岸の都市スルトに新拠点を確立しつつある。
この傾向にはふたつの見方がある。
空爆が効果を奏した結果、かつての支配域からの撤退を余儀なくされているという説。
そして、強力な資金源を背景に地中海沿岸まで支配域を拡大し、リビア国内での支配体制を強めているという説だ。
最初の説が正しいなら、ISの弱体化が始まっていることになるのだが、実はそうでもないらしい。
リビア国内でのプレゼンスを強めるISがスルトを選んで新しい拠点を作る理由は、カダフィ体制下で密かに進められ、
この都市に備蓄され隠されている化学兵器の入手に乗り出したからであるという説があるのだ。
地中海を臨むスルトなら、ヨーロッパへの兵器輸送は難しくはない。
イタリアあるいはスペイン経由で兵器を輸送し、今や宿敵となったフランスで使用することも不可能ではないだろう。
スルトは軍事拠点というだけではなく、カダフィ大佐の生まれ故郷でもある。
ISISが植民地化して以来、シャーリア(イスラム法)に基づいて治められ、一般人も含め多くの人々の公開処刑が続いているようだ。
そして2015年12月20日、驚愕の事実が明らかになった。
リビア国内の地下施設から、ISISの手によって化学兵器が持ち出されたという。
この情報を明らかにしたのは、故ムアマル・カダフィ大佐の従兄弟であるアフメド・カダフィ・アル=ダム氏だ。
「ISはすでに砂漠の地下にある秘密備蓄施設の場所を特定した。残念ながら、こうした施設にはきちんとした警備態勢が敷かれていない。政府内部の情報筋の話によれば、すでに化学兵器盗難事件が2件起きている。最初の事件ではドラム缶7本分のサリンが盗まれた。2回目ではドラム缶5本分だ」
ヴァンガの予言に示された最悪のシナリオは、すでに実現する方向に転がりはじめているのかもしれない。

月刊ムー公式ウェブ
http://gakkenmu.jp/column/3951/


posted by datasea at 02:38| Comment(1) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月23日

ババ・バンガのヨーロッパでの「イスラム大聖戦」のヴィジョン

予言者ババ・バンガが見たかもしれないヨーロッパでの「イスラム大聖戦」のヴィジョン
2015年12月11日
英国デイリーメールより
Daily Mail
不穏な時代に昨日、ロシア・トゥディのニュース速報に下のようなものが流れていました。
RT International
北朝鮮の三代目が、自称ですが、
「我々は水素爆弾を持った」
と述べたと。
それにしても、上の写真では豪快に笑っている金正恩中央軍事委員会委員長ですが、どんどん体が大きくなっていってますね。
最近の報道には、
「金正恩氏がストレス太り? 5年間で30キロ増の130キロ 韓国政府分析 (産経ニュース 2015/09/26)」
なんてのもありましたので、前回の記事ではないですが、ストレスは体にあまり良くないですね。
さて、北の三代目の健康を気にしている場合ではありませんが、水爆保持について、アメリカのアーネスト大統領報道官は、「われわれの持つ情報の限りでは非常に疑問だ」(産経ニュース)ということですが、まあしかし、お釈迦様の慈悲の瞑想には、
「生きとし生けるものの願いごとが叶えられますように」
とありますが、水爆保持は北朝鮮の長い間の目標でしたし、願いが叶ったということで理解してよろしいのでしょうか。
北朝鮮が憲法を改訂して、自らを「核保有国として邁進する」と憲法に明記したのは、2012年5月のことでした。
その改訂憲法の全文は、
・核保有を明記した「改訂・北朝鮮社会主義憲法」序文の全文訳
 2012/05/31
という記事で翻訳しました。
そして、さかのぼること 2010年には、韓国の朝鮮日報が、
「 2010年5月12日に、北朝鮮が水素爆弾の源となる技術である核融合開発に成功したと発表」
したことと共に、その直後に「キセノン」という放射性物質が検出されていて、その 2010年5月に、北朝鮮が、水素爆弾を作る「試み」をしていた可能性が指摘されていました。2010年は、金正日元国家主席が健在の時です。
それから5年も経っていますし、完成していてもおかしくはないのかもしれないです。
元北朝鮮労働党秘書で、脱北した故ファン・ジャンヨプさんは、2010年5月、韓国ニューデイリー紙に、
「北朝鮮の実態を知らない人々は水爆を作ることを不可能と指摘しているが、その人々は北朝鮮の技術力をどれだけ知っているというのか? 北朝鮮は初めから水素爆弾を研究していた」
と述べていました。
これらのことは、
・朝鮮半島発のアルマゲドンを懸念する米国: 北朝鮮の EMP (電磁パルス)兵器の完成が近い
 2011/03/10
という記事に書いたことがあります。
・・・というか・・・上のこの
「朝鮮半島発のアルマゲドン」
なんていう物騒なタイトルの記事は、東日本大震災の前日に書いていたんですね・・・。
ふと、「地震の当日は何を書いていたんだろう」と見てみますと、当時は、ブログ記事を午前中に書くことが多かったんですが、
・様々な場面での「逆」五芒星
 2011/03/11
という記事を書いていました。この日の午後に地震が起きました。
「逆五芒星」というのは、いわゆる
「星(☆)」の形を「逆」にしたもの
で、場合によっては不吉なものとしてとらえられることもありまして、陰謀論なんかでも語られるところはあります。
たとえば、下は、ずいふん以前の選挙戦の時のヒラリー・クリントン大統領候補(当時)の演説ですが、普通は「正五芒星」のアメリカの旗の星が、すべて「逆五芒星」になったりしていました。
まあ、逆五芒星のことはともかくとして、上の記事を書きました 2011年3月10日という日は、私にとっての
「旧時代の最後の日」
だったことは確かだったような気がします。
余談が長くなりました。
本題に入ります。

In Deep
https://indeep.jp/baba-vanga-prediction-of-is-and-world/







ババ・バンガの2016年の予言
確かに、いろいろと不穏な時代ではありまして、そんな最近、英国デイリーメールに、オーストラリアのメディア News.com.au からの引用というこで、冒頭のような、「ババ・バンガは、イスラム教徒による戦争を予言していた」という内容の記事がありました。
今回はそれをご紹介したいと思います。
ババ・バンガとは、ブルガリアが国家として正式に認めた予言者で、
・ブルガリア政府が国家機密を解除し公開された「ババ・バンガの2015年の予言」の内容と公開の背景
 2014/11/24
という記事で、ブルガリア政府が機密解除した 2015年の予言というものをご紹介したことがありました。
まあ、これがですね、
・アメリカ大統領が退任
・ロシアの大統領も退任するが、ロシア社会は、むしろ発展する
・ウイルスが世界規模で蔓延する
というようなことが公開されたのですが、どれも当たっていません。
しかしまあ、考えてみれば、機密解除された、これらの「 2015年の予言とされるもの」も、本当にバンガのものかどうかは特に証明できないですしね。
あるいは、ブルガリア政府が公表したものではないですが、他に、ババ・バンガが語ったとされていることに、2015年には、
・世界的なカタストロフを巻き起こす出来事がある
・ひとつの時代の終焉の始まり
・深刻な経済危機に陥る
・世界的な利害関係での紛争と、人が作り出した戦争に起因される地球の変化
・北米大陸の南部、カナダ、そして、ロシアから膨大な数の人々による他の地への移住が始まる
などがあります。
まあ、こちらは曖昧ながら、経済危機、IS などの絡んだ紛争や戦争、そして、バンガの言っていたものと国は違いますが、中東などからの「移民と難民」の問題は今現在すでに非常に大きな問題ではあります。
奇しくも、ババ・バンガは「バルカンのノストラダムス」と呼ばれていたそうなんですが、そのバルカン半島が難民流出の最大地点のひとつとなっています。
昨年、「「死の海」と化している地中海に大量死の時代を思いながら…」という記事で、地中海で、次々と亡くなっていく難民たちのことを記したことがありましたが、地中海での「最大の難民の人たちのエンターポイント」となっているのは、ギリシャのレスボス島という島です。
このレスボス島には、この半年間だけで 41万 2000人の難民が上陸したといいます。
そして、今、レスボス島には、難民の人々がつけていた「捨てられた 41万人分の 救命胴衣」が、文字通り「山」を作っていることか報じられていました。
レスボス島の海岸の救命胴衣の山。高さ7メートル
しかも、この状況が収まる気配はないようで。
予言云々ではなくとも、ヨーロッパは、もうすでにいろいろと大変なような感じがします。
そんなわけで、ババ・バンガの語る
「 2016年からの世界」
についてのデイリーメールの記事をご紹介します。
大まかには、
・2010年から始まったイスラム教徒による戦争は、2016年にヨーロッパ侵攻の形となる
・ヨーロッパは無人の荒れた地帯となってしまう
・戦争は、2043年にカリフ国(予言者ムハンマドの後継の国)が設立されることで、イスラム教徒の勝利に終わる
というようなことが中心です。
ちなみに、「イスラム教徒」という表現は、デイリーメールの記事に書いてあるもので、現在起きていることは、戦争ではありますが、イスラム教徒と西側諸国の戦いではなく、「 IS 」との戦いです。

In Deep
https://indeep.jp/baba-vanga-prediction-of-is-and-world/





そういえば、引用元のオーストラリア news.com.au の記事には、「ババ・バンガの生い立ち」が出ていまして、あくまでも伝承ですが、初めて知りましたので、デイリーメールの記事の後に、その記事もご紹介しておきたいと思います。
Did a blind Bulgarian clairvoyant predict the rise of ISIS?
‘Nostradamus of the Balkans’ who died 20 years ago said there would be a ‘great Muslim war’ in 2016
Daily Mail 2015/12/08
ブルガリアの盲目の透視者は、ISISの勃興を予測していた?
20年前に亡くなった「バルカンのノストラダムス」は 2016年に「イスラム教徒による大戦争」があると述べていた
20年前に亡くなったブルガリアの予言者が、 2016年に
「イスラム教徒の大戦争」
が起きることになると主張し、ISIS の勃興について警告していたことが報告されている。
ババ・バンガは、1996年に 85歳で亡くなったが、彼女の未来透視は 85%の確率で的中していたと言われていることから、「バルカンのノストラダムス」として知られている。
バンガは、一生のうちに、数百の予言を行ったといわれている。
この盲目の老女は、以前、9/11のツインタワーの攻撃を予言し、2004年の津波、そして、2016年のイスラム教徒の過激派がヨーロッパに侵攻することを警告していた。
バンガは、この「イスラム教徒の大戦争」は、2010年(アラブの春の年)から始まり、そして、行動はシリアから起きるとしていた。このイスラム教徒の戦いは、2043年にローマの中央に「カリフ(預言者ムハンマドの後継者)国家が設立」されるまで続くとバンガは述べたと、オーストラリアのメディア News.com.au は報じている。
報道によれば、バンガは、2016年の終わりまでには「ヨーロッパは存在しなくなる」として、ヨーロッパの大陸は「ほとんど無人」となり、「人の気配のない荒れ地」となると述べたとしている。
この肝を冷やすような預言は、ヨーロッパに近いリビアの ISIS たちのことだと、陰謀論者たちは警告する。
バンガは、1989年に「アメリカの兄弟たちは、2つの鋼鉄の鳥に襲われる」として、ニューヨークの 9/11 テロ攻撃の際に、激突した二機のハイジャックされた旅客機を彷彿とさせる発言を行っている。
ここまでです。
続けて、ババ・バンガの生い立ちについてです。
ババ・バンガの生い立ち
Here’s what blind prophet Baba Vanga predicted for 2016 and beyond: It’s not good
news.com.au 2015/12/09
村の目の見えない少女から、黙示録の天使へとなった女性
ババ・バンガは現在のマケドニア共和国とブルガリアの国境にあるストルミツァ市の火山山脈の麓にあるヴァンゲリア・パンデヴァ・ディミトロヴァ村( Vangelia Pandeva Dimitrova )で生まれた。当時は、オスマン帝国だった場所だ。
伝承によると、彼女は、12歳の時に激しい嵐の中で視力を失うまではごく普通の生活をしていたという。
その嵐は竜巻のような、とても奇妙なものだったと伝えられており、バンガは、その奇妙な風で空中に投げつけられ、その後、突風がバンガを地面に叩きつけたという。
その後、周囲は暗くなり、闇が広がっていき、バンガの家族が彼女を発見したのは、その数日後のことだった。バンガは重傷だった。
目を負傷し、目は閉じたままだった。
専門家の治療を受けるには、バンガの家族には、その経済的余裕がなく、彼女は、若くして視力を失ってしまった。
しかし、その時から同時に、バンガには変化が起きた。
バンガは後に、この日、彼女が行方不明になったその日に、「初めてのビジョン」を経験したと述べている。
そして、彼女は、人を癒やし、未来を予測する能力を少しずつ教えられていたことを確信したという。
彼女は、自身の超常的な力を他人に確信させる能力があった。そして、彼女を礼賛・崇拝する人々が増えていった。
次第に、バンガは富裕層たちのための強力な予言者となり、世界中の国家指導者、科学者、歴史家などが世界中から、ほんの数分間の面談をするために、彼女の元を訪れた。
バンガは後に、ブルガリア共産党の指導者たちの顧問を務め、それらの共産党幹部の中には、自分の議題を推し進めるために、彼女の贈り物を悪用した者もいた。
伝えられるところでは、バンガは、ブルガリアの機密部門の監視下に置かれていたという。
そして、ブルガリア当局は、彼女の家に面会に来る外国人政治家やビジネスマンたちとの会話を盗聴していたといわれている。
ここまでです。
彼女の超常的な力が本当だったかどうかはわからないにしても、目を悪くした日に、最初の啓示が訪れたということのようです。
それにしても、これを読む限り、ババ・バンガは「ブルガリア政府が認めた」というより、「ブルガリア政府に利用されていた」という感じが強かったのかもしれないです。
予言の方に関しては、さすがに、ババ・バンガの言うように、2016年に「ヨーロッパが無人になる」とは考えられないですが、戦争が 2043年まで続くような長いものなるならば、確かに大きく荒廃するでしょうね。
これからどうなるかはわからないですが、いろいろな人たちの予言といわれるものには、「ヨーロッパから」というようなものがとても多く、そして、現実にヨーロッパは様々なリスクをすでに抱え込んでいるわけで、ヨーロッパ発の大きな危機という概念は戯れ言には聞こえません。

In Deep
https://indeep.jp/baba-vanga-prediction-of-is-and-world/



posted by datasea at 00:00| Comment(0) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月16日

予知情報

その他、以下はブルガリアのバンガさんと言う人の予言。
なんでも的中率80%とも言われているようですが。
http://oka-jp.seesaa.net/article/409484809.html
ブルガリアのメディアは予期せぬセンセーションに見舞われた。ブルガリア政府が、同国の著名な予言者であるババ・バンガの予言の機密指定を解除し、公表すると発表したのだ。
ババ・バンガの予言は、起きる年月に関して正確ではないが、しかし、その後に実際に起きた事件や出来事と、バンガの予言は驚くべき類似を示している。
バンガによれば、2015年は、世界的なカタストロフを巻き起こす出来事がある。しかし、それは地球のすべての人類文明を脅かすものではないという。
現在、バンガの予言に対して懐疑的な立場を持つ人は多いが、その一方で、バンガの予言の正確性の証拠をさらに多く見つけ出している人々もいる。
・アメリカ大統領が退任して、その大統領は厳しい立場となる可能性がある。
・ロシアの大統領も退任するが、ロシア社会は、むしろ発展する。また、ロシア・ルーブルがドルの影響力を上回る通貨となっていく。
・ウイルスによる病気が世界規模で蔓延する。
バンガは現在の世界の2つの終焉について語る。
・ひとつは、最後の氷河期以前の区切りだ。
・もうひとつの時代の終焉は、2015年の中盤にやってくるという。
それがどのような悲劇なのかは謎のままだが、多くの犠牲者が出る。
・また、バンガは、2015年に世界は深刻な経済危機に陥るだろうとしている。これは2つの大国間の緊張の原因となる。世界的な利害関係での紛争と、人が作り出した戦争に起因される大きな地球の変化がある。
このことが地球規模での破壊につながり、世界地図は書き換えられるだろう。
・バンガが晩年語ったところによると、世界は巨大な変容に包み込まれるという。ヨーロッパの半分、南米、そして、東南アジアの多くが海水に覆われる。
2015年の後半には、北米大陸の南部、カナダ、そして、ロシアから膨大な数の人々による他の地への移住が始まるだろうという。
結果として、地球の人口は、アメリカ合衆国とロシア中央部に集中する。
ここでも海水に覆われると言ってます。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1753.html
posted by datasea at 04:19| Comment(0) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月06日

予言情報:ババ・バンガ

プラウダ(ロシア) 2011.12.20
ババ・バンガ:動物実験により『半獣半人』が作られ始める
20世紀のいわゆる預言者と言われる人物の中で、プルがリアの盲目の女性ババ・バンガ以上に影響力のある人物を挙げることは難しいのではないだろうか。バンガはかつてそれほど影響力を持つ予言をおこなった人物だ。バンガが、2012年に世界が攻撃的で壊滅的な終末を見せると予測したとという話を聞くことがあるが、それは真実なのだろうか? どうやら、それは真実ではなく、バンガは世界の終わりは5079年だと述べていたようだ。最初に事実を書いておくと、バンガは決して具体的な未来の予測は一切述べたことがない。非常に印象的なヒントの言葉として人々に予測を提示し、そして、後の時代にその言葉の整合性が明らかになるというものが多い。
たとえば、1989年にバンガが言ったこんな言葉がある。
「もうじき、羊の肉も牛の肉も山羊の肉もなくなる。未知の多くの病気による」。
そして、20世紀から21世紀のはじめには、狂牛病と豚インフルエンザなどが流行した。そして、バンガは「シベリアの中央に注意しなさい!」と言った。
2009年8月、シベリアの発電所で事故が起き、75人の命を奪った。
他の予言者や占星術師には、2012年に地球が惑星ニビルと衝突すると予測したり、あるいは、第三次世界大戦が勃発するのではないかと述べる人々も多いが、バンガはそのようなことは語ってはいない。しかし、バンガは 2011年にヨーロッパとイスラムの国との間での戦争の勃発を予測しており、2011年8月中旬頃まではヨーロッパはイスラムの化学攻撃によって苦しむと主張していた。また、2012年の人類の滅亡はバンガは言っていないが、しかし、2012年の太陽フレアについて言及している。実際にバンガがそれを言ったかどうかは確認されていない情報だが、バンガは、2012年2月に地球が「太陽とニビルの間を通過する」と語ったという話がある。また、太陽で「爆発」があるという。それにより、宇宙ステーションと地表とのコミュニケーションが断絶される。また、それまでは地震などなかったような地域で、多くの猛烈な地震と津波に見舞われるという。そして、多くの地域が水に覆われると語った。
2046年には、人々は人工的にどんなものでも空中に上げることができるようにできる方法を学ぶ。
2066年には、イスラム教徒に対抗するために、新しい種類の「気候変動兵器」が使われる。これは、急速に気温を下げるものだ。
2100年には、人工の太陽が地球の暗い部分を照らす。
そして、2111年までには人々はサイボーグのようになる。
2125年には、人類は「地球外の兄弟」から最初の信号を受け取ることになる。
そして、2130年には、地球外生命の援助により海中に居住地区を作られる。
2164年には、「半分動物で半分人間」を作る実験が開始される。
また、バンガは、太陽が段階的に冷却していくことと、惑星の軌道がずれていくことを予測している。そして、そのための対処として、人類は新しい物理の法則を再発見しなければならず、また、地球の人種は段階的に混合されていく。そして、変化する重力への対処と、さらには、月の彗星の衝突に備えるために、地球の周囲に石と塵のベルトの形成するという。そして、人類は「何もないところ」からエネルギーを抽出するようになり、そして、遠い世界と繋がるタイムトラベルを可能とする。
さらにバンガは先の年代の予測を続ける。
3797年。地球からすべての生命が消滅する。しかし、人類は他の惑星システムに移動している。
4509年。人類は「神」とコミュニケーションできるレベルの英知を持つ。
4599年。人類は「不死」を得る。
5076年。宇宙の果てが発見される。そして、人類は、もうひとつの宇宙へと移動することを決断する。
5079年。世界が終わる。
これがバンガの予測した人類の未来だ。
すべてにおいて、明白な言葉とはいえなくとも、人類の移行や破壊の歴史のある程度の意味を持つ言葉だ。しかし、一方で、懐疑論者は、バンガはこのような具体的な予測をしたことがないとして、これが作り話だと主張する。
しかし、いずれにしても、バンガは2012年の人類滅亡については何も語ってはない。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/241932713.html





4509年に人類は神の英知を得る:ババ・バンガの予言についての最新研究
(訳者注) 全然関係のない記事を探して、プラウダのロシア語版を見ていたところ、ロシア語はわからずとも、そこに、なんとなく見覚えのある女性の写真があったのですね。
「ああ、これ、ババ・バンガじゃん」
と思って、訳してみることに。
ババ・バンガは1996年に亡くなったブルガリアの有名な女性予言者です。2008年08月26日のヤスの備忘録からご紹介させていただきます。ブルガリアでもっともよく知られている予言者の一人にエバンゲリア・ディミトローバ(通称ババ・バンガ)という予言者がいる。彼女は1911年、ルピテ鉱泉の近くのペトリッチという町で生まれた盲目の予言者で、1996年に84歳で亡くなっている。バンガはゲオロギ・ラゾノフ博士によってソフィアの「暗示学および超心理学研究所」で綿密な調査を何度も受けており、同研究所から予言の的中率は80%であると公式に認定されているという。
さらに、国から給料が支給される初の国家指定の公式予言者となり、歴代の首相や副首相も彼女の助言を得ていたとのことである。また、戦時中はヒットラーがじきじきに訪れ、彼女の家から浮かぬ顔をして出て行ったそうである。という人で、戦争などの予言が多く取り上げられていたので、こわい感じもあったのですが、今回のプラウダの記事の内容はスゴかった。最近、予言的な話題には自分自身でも全然ふれていなかったのですが、この記事はものすごく面白いものでしたので、ご紹介します。特に、本当はどうかはわからないですが、バンガが「太陽の爆発(太陽フレアかCMEのことだと思われます)での地表のコミュニケーション断絶」について語っていたということと、「太陽が段階的に冷却していく」ということを言っていたというようなことが書かれてあり、それに興味を持ちました。
その後の予測もスゴイですよ。
本文に書いてあることを、一言で年代順に書くと、
2046年 空中浮揚
2066年 気候変動兵器
2100年 人工太陽
2125年 地球外の兄弟と交流
2130年 海中居住の建設
3797年 人類の他の惑星への移動
4599年 不死を得る
5076年 人類は、もうひとつの宇宙へと移動
とのことであります。
いやはや(南友)。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/241932713.html




posted by datasea at 14:47| Comment(0) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

第三次世界大戦のタイムテーブル(201006241903)


第三次世界大戦のタイムテーブル(201006241903)











































順序時間内容
大戦前夜2012.07.04
共産主義革命がドイツ,フランス,イタリア,そしてイギリスで勃発,ひどい流血の革命
2012.07下旬ユーゴスラビア〜ハンガリー領域の一人のリーダーが殺害されるでしょう。
数日後
(2012.07下旬)
第三次世界大戦勃発
第一ステージ2012.08初旬第三次世界大戦開始
南ヨーロッパに向けて不意にソビエト軍が侵略
8月〜9月下旬共産主義政府がイタリア,フランス,そしてスペインで40〜46日だけの間存続西ドイツ軍の最南端の師団は,チェコスロバキアへ突然,侵入します

スロバキア軍は,ドイツの侵入に抵抗しようとします
最後に,ドイツ人はコウォブジェクを奪い,8日間,その状態を維持
9日目に,しかしながら,共同のポーランド-ロシア連合軍はコウォブジェクでドイツ軍を包囲して,圧倒
彼らが撤退する時には,彼らの後方の全ての都市(グダンスクとエルブロンクのように)を粉砕
ワルシャワ条約軍【共産軍】は戦争を正式に行って【宣戦布告のこと?】,西ドイツを侵略
ポーランド南部のドイツ師団は,プラハに退却します。[チェコは血の海になるでしょう]
共産軍はドイツ領域の四分の三を占領
第二ステージ9月中旬ドイツ軍は突撃を開始します。そして,ワルシャワ条約軍は後退し始めます
3日目中国軍は,ソビエト連邦軍を予想外に背後から攻撃
6日目6日目には,ロシア国内で共産党員に反対する革命が起きます。
その後中国軍は勝ち誇ってロシア国内へ進軍します。そして,1日につき最高200kmの割合で進みます
その後東ドイツはワルシャワ条約から離反します。
その後
(AM 02:00)
ソビエトのリーダー達は,すべてのワルシャワ条約加盟国に対し,全面的な核攻撃(AM 02:00)をドイツに対して実行するよう命令し,ほとんど全ドイツ人が死ぬでしょう。
第三ステージ5日間革命がポーランドで予想外に起こります。
2日後平和を回復
その後ロシアで,住民の60パーセントが彼ら自身の同国人によって大虐殺されます
6週間後かつての偉大なソビエト帝国は,消滅します。
その後共産軍の前線の師団は,地元の民衆をしばしの間,脅迫します。彼らは,それから,東方のハンガリーに,そして,ウクライナへと撤退するでしょう。
その後ありとあらゆる愛国的なウクライナ派閥は,共産軍によって殺されるでしょう
その後ポーランド軍はウクライナ人を滅亡から救うでしょう。フランスがポーランドに協力します。
3日間散り散りバラバラになっていたロシア軍はコストポルの近くのホリン川で再編成しようとするでしょう,ホリン川は血で川は赤く染まるでしょう
その後ロシア軍で生き残っている全員が降伏します。
最終ステージその後中国人が全世界を征服するのを防ぐために,アメリカ合衆国は軍事的場面に現段階で入ります。
その後カナダ,グレートブリテン,オーストラリア,インド,インドネシア及び多くのアフリカの国がアメリカに協力します。
数週間ほとんど中国の半分はアメリカ軍によって征服されるでしょう
丁度,この時期にアメリカ国内の共産主義者達によって法と秩序の突然の崩壊が,アメリカ合衆国にあるでしょう
丁度,この時期にグレートブリテン国内の共産主義者達によって法と秩序の突然の崩壊が,グレートブリテンにあるでしょう。
エリザベス女王とフィリップ皇子は亡命の飛行中に暗殺されるでしょう。
丁度,この時期に共産主義者の蜂起は,カナダとオーストラリアを含む多くの他の国によって,同時期に経験されます。
4日間ポーランドの最高司令官は,ボルガ川で中国軍と交戦するために進みます。
その後中国軍はモスクワあたりに陣を取りながら,ポーランド軍の北方からの攻撃を開始します。しかし,中国人は交戦のこの段階で実際完全にやる気をなくして,混乱の中,撤退するでしょう
その後パニックのために中国軍はロシア全域に散ります。
その後
(AM 10:30)
中国軍司令官がポーランドに対して全面的な核爆撃を使うよう命令するが,全て彼ら中国軍自身の上に午前10:30に落ちる
数時間後から3日間暗黒の3日間起こるでしょう
2012.11中旬
暗黒の3日間の後)
第三次世界大戦終了
大戦後その後西ヨーロッパでは,全国家(例としてデンマーク,オランダ及びポルトガルのような)が失われるでしょう。
2年間
(暗黒の3日間の後)
グレートブリテンでは,2年間,統治が存在しないでしょう。

posted by datasea at 15:53| Comment(0) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする