2019年06月22日

雑誌ムー: 深刻な地球の磁場減少>>地震多発,ポールシフト進行

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今年の夏に公開されることで話題になっている新海誠監督のアニメーション映画「天気の子」は,天候の狂った時代に生きる少年少女の物語である。
しかし実際に天候も含め何かが狂い始めている。
例えば2018年11月24日の朝,ニュージーランドの南部スチュワート島の海岸にクジラが打ち上げられていた。その数145頭。
いったいなぜ大量のクジラが浜辺に打ち上げられたのか?
専門家の意見は様々だ。
赤瀬の影響,
海水温の低下
不法投棄された有害廃棄物等,
しかし,どの説明も説得力に欠ける。
なぜなら,クジラの座礁事件は,近年世界中で急激に増えているからである。
一部の汚染海域にとどまらず,世界中の海で,彼らは危険な浅瀬や浜辺目がけ泳ぐという不可解な行動をとっている。
これは一体どういうことだろうか?
一方,ヨーロッパやアメリカではミツバチの大量死や家集団失踪が相次いで報告されている。
専門家の間では「蜜群崩壊症候群」と呼ばれている。
最近の報告によれば,アメリカではミツバチの生息数は20年前の1/4にまで減ったと言う。
このままミツバチの大量死が続けば,やがて農作物ができなくなる。
米国農業の被害は数兆円に達すると予測されている。
クジラとミツバチ。
体の大きさは天と地ほどの違いがあるが,彼らにはある共通点がある。
それは方向感覚である。
その大量死の真相は地磁気の異常である。
彼らは地球磁気を計測して位置を知る。
しかしもしもその地磁気に起きているとしたらどうだろうか?
クジラは海水のない陸地に泳ぎ出したり,ミツバチは花粉のない場所に仲間を誘導したりするだろう。
その先に死が待ち受けているなど知らないままに。
それは今地球規模で進行しつつある壮大な災害の序章に過ぎない。
その先に待ち受けている恐るべきもの。その正体を知らなければ人間もまた破滅向かって突き進むことになる。あたかもも浜辺でもがき苦しむクジラのように。
雑誌ムー, 2019年6月号,

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ニュージーランドの南部スチュワート島










地球の磁場をめぐる急激な「ポールシフト的事象」が発生中。北極の磁極が異常なほどの速さでシベリアへ移動していることが科学誌ネイチャーで発表される
2019/1/15(火) 午前 6:47 世界の事 物理学
投稿日: 2019年1月14日
2019年1月9日の「ネイチャー」より
・nature
地球の磁場がさらに暴走している
科学誌ネイチャーの最近の記事で、
「地球の北極の磁極の移動が、信じられないほど加速している」
ということを知りました。
この「北極の移動」というのは、私が In Deep を書きはじめた最初の頃から取りあげていたテーマのひとつでもあります。
ここでいう「北極」とは、磁極としての北極で、ややこしい話ですが、
・地理的な意味での「北極」
という、私たちが普通、北極と呼ぶものとは別に、
・北の磁場の頂点としての北極(北磁極)
があります。
この磁場の北極が、ものすごい速度で移動しているのです。
たとえば、今回ご紹介するネイチャーに掲載されていた図で、過去 120年くらいの間に、どれほど北極の磁極が移動していたかがわかります。
西暦1900年からの北極の磁極の移
・nature
この図だと、位置関係が少しわかりにくいかと思いますので、地球の地図で示しますと、以下のような移動をし続けているのです。
・Google Map
現在、北磁極は、ロシアのシベリアに向かって進んでいて、「磁場としての北極はロシア本土にある」というようなことになるのは、そう遠いことではないと見られます。
すごいのは、ネイチャーの記事に書かれています以下の部分です。
1990年代の半ばには、それまで北磁極の移動する速度は年に約 15キロメートルだったものが、 1年に約 55キロメートル移動するほどまで加速した。
磁場の移動がどのように加速したかについては、以下のグラフは 2001年までのものですが、それでもおわかりになるかと思います。ちょうど世界が 21世紀に入る頃、地球の磁場は異常な移動を始めたのです。
・modernsurvivalblog.com
しかし、現在これがさらに加速し続けているようで、地球のナビシステムなどね。大混乱状態に陥りそうになっていることが、ネイチャーに書かれています。
これは、いわゆる磁場のポールシフト、というような響きを含め、いろいろな状態が露骨化してきた可能性もあるのですけれど、まずはネイチャーの記事をご紹介ささせていただきます。
ここからです。
Earth’s magnetic field is acting up and geologists don’t know why
nature 2019/01/09
地球の磁場が壊れた動きを見せているが、地質学者たちにはその理由がわからない
北極の磁極の不規則な動きにより、専門家たちは、大急ぎで全地球の磁気ナビゲーションモデルを更新せざるを得なくなっている。
地球の頂点の北極で何か奇妙なことが起きている。
北極の磁極が、カナダからシベリアに向かって滑るように移動しているのだ。現在、磁極は急速に移動しており、この現象は世界中の地磁気学の専門家たちに行動を起こさせている。
来たる 1月15日に、地磁気学の専門家たちは、世界の磁気モデルを新たに更新して設定することになっている。
この磁気モデルは、地球の磁場を描写するものだが、これは船舶を操縦するシステムからスマートフォンでのグーグルマップまで、現代のすべてのナビゲーションの基礎となるものなのだ。
この磁気モデルの最新版は 2015年に発表され、その際には、西暦 2020年まではこのモデルの状態が続くと考えられていた。 しかし、地球の磁場が急速に変化しているために、専門家たちは地球の磁気モデルを早急に修正しなければならなくなったのだ。
米コロラド大学の教授であり、アメリカ海洋大気庁(NOAA)の国立環境情報センターの地磁気学者であるアーノード・チュリアット(Arnaud Chulliat)氏は以下のように述べている。
「エラーは常に増え続けています」
問題は、部分的には動いている極にあり、部分的には地球の奥深くにある他の変化にある。
地球の大部分の磁場は、中心部での液体撹拌により発生している。磁場は深い流れが変化するにつれて時間と共に変化する。
例えば 2016年には、南アメリカ北部と太平洋東部の下で磁場が一時的に加速した。欧州宇宙機関の磁場観測ミッション衛星 SWARM がその変化を追跡した。
2018年の初めまでに、世界の磁気モデルは問題を抱えていた。
アメリカ海洋大気庁と英エジンバラのイギリス地質調査所の研究者たちは、モデルが地球の磁場のすべての変動をどれほどうまく捉えているかについて、年に1度チェックしているが、2018年の初め、研究者たちは現行の磁気モデルが、ナビゲーションエラーの許容限度を超えようとしているほど不正確であることに気づいた。
さまよう極磁
チュリアット氏は、「私たちが見つけたことは、とても興味深い状況でした」と述べる。
研究者たちは「いったい何が起こっている?」と考え、そして、それに対しての2つの答えについて、ワシントン DC で開催されたアメリカ地球物理学連合の会議で報告した。
まず、南アメリカの下にある 2016年の地磁気パルスは、2015年の全世界の磁気モデルの更新の直後という最悪の時期に発生した。これは、モデルの設計者たちが予想していないような状態で最新のモデルの更新の直後に地球の磁場が急増したことを意味していた。
第二に、北極の磁極の動きが問題を悪化させた。
ジェイムス・クラーク・ロスがカナダの北極圏で 1831年に北磁極を最初に測定して以来、北の磁極は探検家たちと科学者たちを惑わすかのように、予測不可能な方法でさまよい続けている。
1990年代の半ばには、それまで北磁極の移動する速度が年に約 15キロメートルだったものが、 1年に約 55キロメートル移動するほどまで加速した。
2001年には、北磁極は北極海の位置に移動していた。そこで、2007年に、チュリアット氏を含むチームは、北磁極を見つけるために海氷に飛行機を着陸させた。
2018年に、北磁極は国際日付線を越えて東半球に入った。
現在、その北極の磁極は、シベリアに向かって一直線に進んでいる。
このような地球の磁場の幾何学的配置は、北極など、磁場が急速に変化する場所でのモデルの誤差を拡大している。
チュリアット氏は、以下のように言う。
「北磁極の動きが加速しているという事実が、より大きなエラーをもたらしやすくしています」
世界の磁気モデルを修正するために、チュリアット氏と同僚たちは、2016年の地磁気パルスを含む 3年間分の最近のデータを提供した。
チュリアット氏は、新しいバージョンは 2020年に予定されている次のモデルのアップデートまで正確であるはずだと述べる。
なぜこのようなことが起きているのか
科学者たちは現在、なぜ磁場がこれほど劇的に変化しているのかを理解しようと努力している。
2016年に南アメリカの下で起こったような地磁気パルスは、コアの深部から発生する「流体磁気」波にさかのぼるかもしれない。
そして、北磁極の速い動きは、カナダの真下での地球内部の溶鉄の高速の動きと結びつく可能性がある。
この溶鉄の高速の動きが、カナダ直下の磁場を弱めているようだと英リーズ大学の地磁気学者フィル・リバーモア(Phil Livermore)氏は、アメリカ地球物理学連合の会合で述べている。
それは、カナダが本質的にシベリアとの磁気の綱引きを失っていることを意味している。
リバモア氏は、「北磁極の位置は、カナダの真下とシベリアの真下の2つの大規模な磁場の領域によって支配されているようなのですが、現在、シベリアの領域が勝っているようです」と述べる。
将来的に、地球の地磁気学者たちはこの磁場の変化に関して、さらに忙しくなる可能性もある。
ここまでです。
なお、捕捉として書きますと、この北極の極の移動は、以下の点が特徴的です。
これは、今から 7年前の記事に書いたもので、その記事では「ポールシフト」という言葉を使っていますか、極の移動という言葉を英語にしたという程度の意味で、それ以上の意味はありません。ここでは、「磁極の移動」と表現します。
北極の磁極の移動の特徴
・1860年以降、磁極の移動距離は 50年ごとに約 2倍ずつ増えている。
・過去 150年の間、磁極は同じ方向に移動している。
・北磁極は、過去 50年間で移動した距離のほぼ半分の距離をこの 10年のあいだで移動した。
つまり「どんどん加速してきている」のです。
下の磁極の移動の地図で、
・1860年から 1910年の 50年間に移動した距離
と、
・2000年から 2010年の 10年間に移動した距離
を比べてみれば、その加速ぶりがおわかりになるかと思います。
・modernsurvivalblog.com
この地球の磁極の移動と、「地球の磁場の力の衰退」は、年を追うごとに顕著になっていまして、
「では、そのまま磁場の異変か進んだ場合はどうなるのか」
ということについて議論されることがありますが、たとえば、「地球の磁極の反転」ということにつながる可能性も高いですが、それが起きた場合についての正確な予測は「存在しない」のです。
以下の記事でご紹介しましたように、「地球は壊滅的な状態となる」と予測する科学者たちもいます。
あるいは、以下の記事で私自身が書いていますように、「磁極の反転が起きても、それほど大変なことにはならないのではないか」という推測もあります。
地球の地磁気は、21世紀に入って以来、激しく弱くなり続けています。
過去記事の、
・急速に消えていく地球の磁場 : 地球の「磁場の反転」は今すぐにでも起きる可能性を示唆する ESA の科学者の言葉
 In Deep 2014年07月15日
には、2014年の欧州宇宙機関の人工衛星スウォームによる観測で、
磁場の強度の減少率は、予想していた10倍以上の速さだった
ことがわかったりしてもいるのです。
単純なグラフで示しますと、21世紀に入って以来、地球の地磁気は下のような曲線を描いて減衰しています。
こういうようなことから、「地球の磁場が徹底的に弱まり、磁極の反転という事態に至る時期はそんなに遠い日ではないかもしれない」とも言われて始めています。
ネイチャーの記事では、現実の問題として、地球のナビシステムを含めた様々なところに混乱が及ぶ可能性があることがわかりますが、この磁極の移動の加速がさらに進行すれば、ナビや地図のシステムそのものが機能しにくくなる時期もやってくるかもしれません。
今回の急激な磁極の移動ぶりには私自身が驚いていますが、その後に「地球の磁極の反転」という状況が続くのかどうか。

203高地のブログ
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2019





2011/01/10(月) 13:52:45 | URL | #-
ポールシフト・地軸のズレ・海面上昇
ポールシフトにより北極の地軸がカナダ上部のエルズミア島に移動したため、 真下にあるフロリダ州のタンパ空港の地場が狂い、
滑走路を閉鎖し 新たに修復しなければならなくなった・・・

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-198.html#comment









Shift in magnetic north pole affects... Tampa airport
デイリーメール(英国)
2011.01.07
北磁極の移動がタンパ空港に影響を及ぼす
米国フロリダの国際空港の滑走路の数が新たに増やされることになった。
しかし、これは空港の改装による新オープンではない。
地球の磁極の変動のために滑走路を再カウントせざるを得なくなったのだ。
私たちの住んでいる地球のコアは、北の磁極(地理的にではなく、磁場としての北極)をロシア方面に向けて、1年に約 40マイル( 64キロメートル)近いスピードで移動させている。
しかし、今、北極から 3500マイル(5600キロメートル)も離れた場所であるタンパ国際空港が、磁気変動の影響を受け始めた・・・。
タンパ国際空港は、磁極の移動のため 19R 滑走路や 19L 滑走路などいくつかを計測し直さなければならない。
「サンシャイン州」と称されるフロリダ州のハブ空港のタンパは、来週まで主要な滑走路のいくつかを閉鎖する事態に追い込まれた。閉鎖している間に、滑走路での誘導図形を、磁極の変動に対応して変えられるようにし、その後、再開する予定だ。
「磁極は実際には絶えず変動しています。なので、パイロットたちは着陸の際、自分たちと滑走路とのコンパスと同調させなければならないのです」と、タンパ国際空港の監督官ロバート・バール氏は言う。
「磁極が変動した場合、コンパスも変動します。
なので、我々は、滑走路とコンパスが一致していることを確認しなければならないのです」。
最新の計測では、磁気の北極はカナダ北部のエルズミア島にあると記録されている。
そして、たとえ、現代文明では衛星で動く汎地球測位システム( GPS )が当り前になっていても、磁極をコンパスで計ることは不可欠だという事実がある。
磁極のポールシフトなどと聞くと、何かドラマティックな出来事に思われるかもしれないが、これは今までも続いてきている現象で、また、遅いペースでの変動であることから、相対的な地球の磁場の強さと比較して、これは人々が恐れるような問題ではまったくない。
もっとも磁極の完全な逆転(ポールシフト)はかなりの衝撃を伴うものとなる可能性はあるが、それも主に影響を受けるのは、季節により地域を行き来する渡り鳥などを含む動物界での影響に限られるものとなるだろう。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html
http://indeep.jp






地磁気は地球の中に大きな棒磁石があると考えて説明することができます。
地球の磁場を詳しく調べたガウスによって、地磁気は数学的な表現が可能になりました。
地磁気はN極とS極がペアーになった双極子(そうきょくし)が主な成分です。
この双極子の大きさ(双極子モーメント)の1990年から2005年までの変化を図に示しました。
少しずつ減少していることがわかります。減少の傾向を直線で示してあります。
この減少傾向がそのまま続くと、下の図2に示すように西暦3525年には地磁気の強さはゼロになってしまいます。

IN DEEP
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html




今まで地球磁場が食い止めていた宇宙線が直接降り注いで人類は危機に直面することになります。
目には見えない地磁気ですが、私たち、そして鳥たちにはなくてはならない存在なのです。

IN DEEP
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html


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アメリカで混乱を引き起こしている「鳥たちの衝突」に「地球磁場の崩壊が進行している」ことを思いつつ、そして、虫も鳥もクジラもいなくなるこの世を考える
2018/10/12(金) 午後 9:25 世界の事 その他国際情勢
投稿日: 2018年10月12日
米国ミネソタ州での鳥の衝突を報じるCNN
Birds in Minnesota keep crashing into things and police think it's because they're drunk
CNN 2018/10/04
ミネソタ州の鳥が街の物々に衝突し続けている。
警察は鳥たちが酔っていると考えている
ミネソタ州ギルバートのさまざまな地域で、鳥たちが、車のフロントガラスに飛び込んだり、家の窓に突っ込んだり、あるいは木々にぶつかったりし続けており、大きな混乱を招いている。
特にコマドリとヒメレンジャクの衝突事象が多いと報告された。
これについて、ギルバード警察は、
「鳥たちはちょっと酔っているだけなので心配する必要はない」
と述べている。
これは、ギルバードの鳥たちがビールやカクテルを飲んで過ごしているということではなく、発酵した果実を鳥たちが食べたせいだろうと警察は考えている。今年のミネソタ州は、通常より早く霜が落ちたために、果実が腐り発酵しやすくなっている。
警察は以下のように述べる。
「気温が下がったのに、鳥たちの多くはまだ南に移動していないために、発酵した果実を食べて、このようなことが蔓延しているようだ。特に、より幼い鳥たちは、毒素を肝臓でうまく分解できないため、酔ったような状態になりやすいのだろう」
ミネソタ州の鳥たちは本当に酔っ払っているのだろうか?
これに対して、米ウィスコンシン大学の森林野生生物生態学部の准教授であるアンナ・ピジョン(Anna Pidgeon)氏は、「その通りです。しかし、これは稀な現象というわけではありません」と述べている。
「晩秋や早春の時期には、枝に残っている果実が発酵していることが多いのです。
これらの発酵した果実を食べることは、身体の調整機能を奪うために、彼らにとって危険なこともあり得ます」
しかし、この「鳥たちは酔っぱらっている」という意見に対して、鳥類の専門家は、これを否定する。
著書「北米の鳥類のためのショナルジオグラフィック・ポケットガイド」の著者である鳥類専門家のローラ・エリクソン(Laura Erickson)氏はCNN に以下のように述べた。
「ミネソタ州北部にすむ鳥は、1羽として酔っぱらってなどいません」
エリクソン氏は、鳥の衝突の件で相談を受けて、調査してみると、これらの鳥類は果物を食べる種類のものではなかったのだという。
ギルバードで衝突を起こしているのは、コマドリやヒメレンジャクではなく、アメリカムシクイ(Yellow-rumped Warbler)という鳥と、ツバメだという。それぞれ移動ししている途中で、ミネソタ州北部で衝突しているようだ。
この秋のアメリカでは、食糧を探しての鳥の集団移動の流れがとても激しいとエリクソン氏は述べる。
鳥の集団移動が拡大するピークの中で、これらの鳥の衝突が起きていると氏は説明した。
ギルバード警察は、鳥のたちの衝突の理由は何であれ、そのうち落ち着くはずなので、特に対処する必要もないし、住民たちは落ち着いてほしいと述べている。

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地球の北の磁極の移動は、地球のコアの磁気の急速な変化に起因。
ポールシフトは聖書やマヤのカレンダーで世界の終わりとして記録されている。
およそ3600年に一度、ニビルが地球の側を通るたびにポールシフトがおきている。
2012年12月21日にポールシフトがおきた時、最悪の場合太陽の磁気とニビルの引力で人類の3分の2が死ぬ。
今まで地球磁場が食い止めていた宇宙線が直接降り注いで人類は危機に直面する。
大陽が沈む位置が移動している。 2010年12月12日
北磁極の移動がタンパ空港に影響を及ぼす デイリーメール 2011.01.07
2010年12月12日に大陽が沈んだ位置は7月22日に大陽が沈んだ位置から西に60度ずれている。フィンランド。
2010年8月のミステリーサークルが伝えるところは、海底の地盤が動いているという事。
惑星ニビルの接近が差し迫っている。世界の政府はこの天文イベントを彼らの国民に伝えていない。
日本は東西に伸びる列島になる。

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参考資料:地球の磁場がなくなる日
この参考資料は 2004年の記事で、ポールシフトの「極端な加速」が確認されたのは2005年頃からです。
なので、記事中の「地球磁場がこのまま減少すると 西暦3525年には強度がゼロになる」に関しては、磁場の減少も早まっている可能性が高く、
この 3525年というのも大幅に短縮されるのかもしれません。
計算すれば現時点での地球磁場がゼロになると予測される年数は計算できると思いますが、「加速し続けている」という現状を考えると、予測は難しいかもしれません。
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渡り鳥が飛べなくなる日−地球の磁場強度が少しずつ減少している −
秋田大学 工学資源学部 地球資源学科
2004年
空を飛ぶ鳥を見て季節を感じることがあります。
季節の変わり目は渡り鳥の移動する時でもあります。
渡り鳥の中には1万キロ以上旅をする種類もいます。
長距離を移動する時、どのように方向を決めているのでしょうか。
太陽や星の位置、風や地形を判断して方向を定めていると考える人もいます。
曇りの日でも方向を間違えないことから、地球の磁場(地磁気)を感じて自分の方向を判断しているとの説があります。
この説に従うと、鳥たちの頼りとなる地磁気がなくなれば大変なことになります。
この心配は現実のものになるかもしれません。
地磁気は地球の中に大きな棒磁石があると考えて説明することができます。
地球の磁場を詳しく調べたガウスによって、地磁気は数学的な表現が可能になりました。
地磁気はN極とS極がペアーになった双極子(そうきょくし)が主な成分です。
この双極子の大きさ(双極子モーメント)の1990年から2005年までの変化を図1に示しました。
少しずつ減少していることがわかります。
減少の傾向を直線で示してあります。
この減少傾向がそのまま続くと、下の図2に示すように西暦3525年には地磁気の強さはゼロになってしまいます。
実は、過去の地磁気は何度もN極とS極が入れかわっているのです(下の図3)。
しかも、磁極が入れかわるときに地磁気の強度はゼロになるとの予想があります。
地磁気の減少は磁場逆転の前触れかもしれません。
地磁気がなくなると、影響を受けるのは鳥だけではありません。
私たち人間にも大きな影響があります。
単に北方向がわからないだけと簡単に考えてはいけません。
今まで地球磁場が食い止めていた宇宙線が直接降り注いで人類は危機に直面することになります。
目には見えない地磁気ですが、私たち、そして鳥たちにはなくてはならない存在なのです。

In Deep
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天変地異6
2014/7/9(水) 午後 0:32

徹底検索、堀進
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アミ達一行が案内されたのは、大陸プレートの境界までトンネルを掘り、震源域に造った巨大なドームの中で、50機位のUFOがストレスの溜った岩盤を光線で破砕している工事現場だった。
一厘の仕組 ※善い心をした住民が住む地域に大地震は起こらない。
2015年、2016年は本当に地球が活動的な年になる。
少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください。
地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。
もっとも激しい揺れは、静岡県伊東市の海岸線あたり。
2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて一連の地震が起きるでしょう。
さらにその1ヵ月後、別の2つの地震がほとんど同時に本州の北方沖で起きます。
中国もまた、一連の群発地震に襲われます。この地震により、三峡ダムに亀裂が生じます。
巨大なダムである三峡ダムをつくってしまったことですが、ダムをつくることで水をせき止めてしまい、その水が地面に圧力を加えるようになったことからダムが決壊するのです。
死者は三億人。
2018年には富士山の形が変わってしまいます。
2015年4月12日に東海大地震が起きます。
ボーネル、銀河系宇宙人
アカシック・レコード。
2018年に起きる富士山の変化。
南アメリカの西海岸のチリやペルー、内陸のボリビア、コロンビアでは文字通り南アメリカの地形を変えてしまうほどの地震。
トルコとスペインとイタリアで大地震。
2015年4月12日に東海大地震。
これから先の約20年間で、人口は大体60億人ほど減少。
ゲリー・ホーネル、本当が一番
シフトの影響は、我々が怖れたほどには大災害にはならないだろう。
それはこの10年で人類の霊性が高まったことと、互いに助け合おうとしていることからもわかる。
zeranium
大災害を引き起こす天候の変化が増していくだろう。
嵐や洪水など、天候が安定しないために世界中で飢饉が増え、さらに断続的な戦争が起きる。
しかし天候の悪化を防ぐために人類にできることはほとんどない。
なぜなら天候の悪化は、シフトへの準備であるからだ。
zeranium
中国科学院の科学者たちを中心とした研究者グループが、磁場のポールシフト、つまり、地球の磁場が反転する時に、
「酸素が地球から外への流出していく」
というシミュレーションの研究発表をした。
地磁気の逆転は、実質的に地球の大気の保護を弱める。地球の磁場が弱くなると、酸素イオンが太陽風により地球外に流出する。
過去の大量絶滅時の大気レベルの低下の原因もこれで説明できる可能性がある。
現在多くの山々は噴火はもっと激しくなっていき地は呪われていてすべての清算がリセットのようになされて行く事でしょう
☆冥王星のクイーン
最終的に、地球は100%摂氏21度周辺の温帯になるでしょう。
アシュタル
極地の氷冠は、3,000マイル(4,828km)の規模のウイングメーカーの宇宙船によって、ゆっくりと温められている、ということです。
それぞれの極の上空の3隻と赤道の上空にも3隻のウイングメーカーの宇宙船が存在します。
彼らの専門分野は、生態系への懸念に取り組むことです。
アシュタル
今年の6月の季節外れの猛暑日は、地球の波動上昇が影響していると思います。
波動が本来の状態に戻ることで地球、日本の気候は、本来あるべき姿である、昔の正常な状態に戻りつつあるのだと考えています。
波動が上昇している原因は、全国の寺社仏閣を中心に、これまで阿修羅によって張られてきた結界が解かれ出したからです。
霞はモヤとは違います。霧とも違います。
人間レベルの科学力では解明できないもの、浄化された無数の魂の集合体なのです。
邪気が神気に変わったものです。
明治以降、邪気が大気中を覆うことで、太陽光を遮断し、季節が一か月ずれていたのです。
それが浄化しだして、一か月のずれが無くなる。今年の秋は早く訪れる。
知っとうや
母なる地球が溜まっているネガティビティを急激に根こそぎに放出する方法、地震、火山爆発そして大嵐は、アフリカでは一般的ではない、言わば「前歴のない」ので、間違いなくその方向に向かっていますが、それはほかの地域よりは遅くなるでしょう。
マシュー88
資源の掘り出しをもっともっと困難にする、天によって授けられた自然のメカニズムがあります。
これが多くの鉱山と建設関係で時々起きる災害の背後にある原因です。現在開発されている多くの技術を導入すれば、この種の災害の可能性を大いに低減できます。
シェルダン、本当が一番
世界の温暖化や極地の氷の溶解について多くの話が交わされています。
真実は、極地の氷は3000マイルの大きさのウイングメーカー船によってゆっくり加熱されています。
北、南極の上の2基と、赤道上の3基のウイングメーカー船は、生態系に作用を及ぼしています。
両極から全ての氷をなくすためにその技術を適用しています。アシュター
やがては地球は100%が21度Cの気温になるでしょう。
地球温暖化について真実を語るメディアは一つとしてありません。
アシュター
※銀河系ではアセンション(次元上昇)という大規模な異変が起こっている。
太陽系内の惑星でも大規模な異変が起っている。地球上には数十億人という人間が住んでいるので、大規模な異変は起せない。
地球上の住人の避難ができたら、大規模な異変を起す。
私が最も懸念していることは、プロトンが放出されると、地球に巨大な穴が開くことです。
穴のサイズは直径50km、深さも50kmです。プロトンが衝突したエリアは消滅してしまいます。
2010年から2012年の2年間で地上には9万個の巨大穴が開いてしまっています。
マヤ、本当が一番
現在、地球の磁力が急変しており、北極と南極のエネルギーや磁力が崩壊しつつあります。
地球上の磁気渦は大量の黒点と同じようなものなのです。
低霊界OR低幽界?)が太陽風により外に押し出され、そこに寄生していた低次元の存在は人間や他の生き物に影響を与えることがなくなります。
つまり、人間や他の生き物はこれらの存在から解放されるということです。
本当が一番
気象庁では、エルニーニョ監視海域(ペルー沖)の海面水温の 基準値との差の5か月移動平均値が6か月以上続けて +0.5℃以上となった場合を「エルニーニョ現象」、?0.5℃以下となった場合を「ラニーニャ現象」と定義しています。
エルニーニョ現象時は梅雨入り&梅雨明けが遅くなり、冷夏・暖冬となり、ラニーニャ現象時は梅雨入り&梅雨明けが早まり、夏暑く、冬寒くなる傾向があるようです。
エルニーニョ現象時は、東太平洋(ペルー側)では普段より気圧が低下し、西太平洋(オーストラリア、ニューギニア側)の気圧は普段より高まり、ラニーニャ現象時にはその逆になります。
エルニーニョ現象時にはペルー付近で砂漠に雨が降るような現象がおき、オーストラリア東岸やニューギニアでは旱魃傾向の影響が出るそうです。
ラニーニャ現象時にはこの逆になります。知恵袋
地震で、その地域の波動が高ければ、低い波動エネルギーを相殺し、揺れが小さくなるのです。現在、日本全体の波動はだんだん上がっていますから、大地震の心配はないのです。
知っとうや
東日本大震災人工地震説を裏付ける2分13秒間の「9連続強振動パルス」。本当は震央も含めれば10連続の「強振動パルス」が南北数百キロにわたって発生していた。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/
気象は益々異常になります。理由は銀河のセントラルサンが、どんどん活発になっているからです。
コブラ
ポールシフトは起きない。二つの大きい穴が南北にある。これらの穴はどこかに保持される。
主な理由は銀河連合の二台の不可視の大宇宙船によって地球の位置が保持されるからである。
これらは地球にビームを送って地球の位置を保持している。従って極移動は起きない。
ゾラ、たき
世界に起こるさまざまな現象も、それぞれが固有の周波数をもっています。
大気のエネルギーの変化が、雷や台風を巻き起こします。それは強烈なエネルギーで、私たちに多くの災害をもたらしますが、考えようによっては、それらもけっして悪いものではありません。地上にたまった悪いエネルギーをすさまじい勢いで吹き飛ばしてしまう。
江本勝、なわ
HAARPだけで地震を引き起こすだけのエネルギーはなく、HAARPは不安定な地盤に与える小さな刺激=引き金でしかない。
しかし、遠方に、広範囲に小さな刺激=引き金を与えることができる。
その結果、広範囲の中で歪が溜まって不安定な地盤に、地震が発生する。
世界の真実の姿を求めて
※太陽をコントロールしている存在が地球の気温をもコントロールしている。
今は地球を次元上昇させる大事な時期であるので、地球の気温を自然に放置して温暖化させるわけにはいかない。
そこで太陽をコントロールしている存在が、温度を上昇させる太陽からの微粒子の量を絞ったのです。
地球が小氷河期に向かっているわけではありません。
世界中に多くの強烈な地震、火山爆発、及び異常気候を起こします。
これは闇による拷問のような虐待が完全に止むまで悪化する一方になるでしょう。シェルダン
地球の極が突然逆転したなら、地震や噴火、そして南極の氷が溶けることによる大洪水が起き、世界中が破壊されます。しかしポールシフトは1000年から28000年かけて徐々に起きるということが明らかになっています。1950年代に行われた大西洋の海底調査で最後に起きたポールシフトが完全に逆転するまでに7000年間かかったことがわかりました。
本当が一番
ポールシフトとは、地球の磁場が極性を逆転させる現象をいいます。
1500万年前から100万年毎に4回ずつのポールシフトが起きていたことを科学者が発見しています。
平均して25万年に1度、ポールシフトが起きていたことになります。
最後にポールシフトが起こったのは79万年前ですので、そろそろ地球にポールシフトが起こっても不思議ではないと考える科学者もいます。
本当が一番
氷河期は、地球を炭酸ガスが覆ったときにやってくる。
炭酸ガスは、光を通すが熱は通しにくい。
したがって、地球の表面を炭酸ガスが覆うと、太陽の光は地表に到達するが、熱は到達しなくなり、地表が冷えて氷河期になるのである。
偏西風に乗ってきた炭酸ガスが上空に固まると、地表に熱がこなくなり、気温が極端に下がってしまうし、地表近く固まると、地表が熱せられ、その熱が上空に抜け出せなくなって温度が極端に上昇する。
政木、大摩邇
1998年以来、北極は1年に64kmから80kmほどロシアに向かって移動しているそうです。ただ、最近では1年間の移動速度が加速しているそうです。また、シベリア、中国、インドの一部、ヨーロッパの一部で寒冷化が進んでおり、アメリカ南部と東部では温暖化が進んでいるそうです。北極の位置がロシア方向へ移動しているため、位置的にそのような現象が起きるのでしょうか。
大摩邇
エレクソン空軍基地のレーダーで台風26,27,28号と今回のフィリピン最大台風が作られた。このフィリピン最大の台風は、台風26,27,28号と同様にマイクロウェーブ・パルスで11月1日に作られた。
本当が一番

徹底検索、堀進
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2019年06月17日

地震関連メモ: 鯨漂着, 深海魚

地震関連メモ: 鯨漂着, 深海魚
神奈川にクジラの死体が続々 あふれる危険、人間も原因
江戸川夏樹,太田泉生,織井優佳
2019年6月3日13時30分
漂着したザトウクジラの体長を測る京急油壺マリンパークの飼育員=2019年5月22日午前11時45分、神奈川県横須賀市、太田泉生撮影
神奈川県の海岸で5月、相次いでザトウクジラの死体が打ち上げられた。
「クジラやイルカが漂着している」
という報告は全国で年300件ほどあるという。
なぜ死に、打ち上げられるのか。
5月21日夕、神奈川県鎌倉市の材木座海岸に頭と尾を失ったザトウクジラが打ち上がった。
長さ7.7メートル。周囲には腐敗臭が立ちこめ、散歩中の犬がおびえたようにほえる。
通報を受け,現地で調査した県藤沢土木事務所なぎさ港湾課によると,この日は波浪警報が出るほど波が高く風も強かった。
翌日には同県横須賀市の北下浦海岸でもザトウクジラの死体が打ち上げられた。
いずれも砂浜に穴を掘り、埋められたという。
国立科学博物館の田島木綿子(ゆうこ)研究主幹は横須賀市で漂着したザトウクジラについて、「今年生まれた子どもではないか」と話す。
ザトウクジラは11月から5月ごろ出産と子育てのために暖かい沖縄や小笠原諸島の近海に来遊する。子どもがある程度成長した春先から、エサを求めて親子でアリューシャン列島付近に向け北上を始める。4千キロもの道のりだ。太平洋側を北上することが多い。
ただ、船に衝突したり、興味本位で定置網に近づいたり、シャチに襲われたり、その道中は危険にあふれている。
「肺呼吸なので、水面にも上がらなければいけない。でも、赤ちゃんはうまく呼吸できず、海が荒れているときに死んでしまうこともある」。
動脈硬化症や寄生虫感染などの疾病でもクジラは死んでいく。漂着したクジラの調査で死因がはっきりわかるのは、2割程度だという。

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/sp/articles/photo/AS20190602002062.html

YouTube
https://youtu.be/IQBj_nXtv3U







長崎新聞社: 相次ぐ「幻の深海魚」捕獲は異例
“幻の深海魚”2匹見つかる 海きららで冷凍保管
2019/6/5 00:04 (JST)6/5 11:10 (JST)updated
c株式会社長崎新聞社
生態が解明されておらず“幻の深海魚”といわれる
サケガシラと
リュウグウノツカイ
が5月下旬、長崎県内で相次いで見つかった。
佐世保市鹿子前町の九十九島水族館(海きらら)は2匹を冷凍保管し、記録や調査に役立てる。
同館によると5月23日午前、西海市西彼町白崎郷の浅瀬でサケガシラが泳いでいるのを住民が発見。全長77.5センチ、重さ0.4キロ。
捕獲し、同館の水槽で約2時間展示したが、その後死んだ。
日本周辺の水深200メートル〜500メートルに生息。銀白色の細長い体で、赤色の背びれを持つのが特徴。成魚は2メートルを超えるという。
リュウグウノツカイは5月27日に平戸市生月町舘浦で定置網にかかり、同館に搬送する途中で死んだ。
全長204センチ、重さ1.25キロ。
水深200メートル以下に生息するとされ、糸状の背びれと腹びれを持つ。
成魚は全長約3メートル〜5メートルが多い。2017年5月にも同じ場所で確認されていた。
2匹とも弱った状態で発見されたとみられる。同館の担当者は
「深海魚が続けて発見される機会はないため、驚いた。サケガシラの生きたままの展示は初めてで、短い時間だったが貴重だった」
と話した。

長崎新聞社
https://this.kiji.is/508649966668891233
 
Screenshot_20190617-083007.png

 






FB_IMG_1560726911104.jpg
福岡県,2019.6.15


20190617_012144.JPG
2019.6.17,天体直列



震源・震度に関する情報
令和元年6月17日08時04分気象庁発表
17日08時00分ころ地震がありました。
震源地は
茨城県北部
(北緯36.5度,東経140.6度)
で震源の深さは約80km,
地震の規模はM5.2と推定されます。
この地震により観測された最大震度は4です。
[震度3以上が観測された地域]
震度4  
福島県中通り 茨城県北部 茨城県南部 栃木県北部 栃木県南部
震度3  
宮城県南部 福島県浜通り 福島県会津 千葉県北東部 千葉県北西部

Facebook
https://www.facebook.com/groups/405602919783976/permalink/915972492080347/






令和元年5月25日15時20分頃の千葉県南部の地震について
報道発表日
令和元年5月25日
地震の概要検知日時
5月25日15時20分
発生日時
5月25日15時20分
マグニチュード
M5.1(暫定値)
場所および深さ
千葉県南部、深さ38km
(暫定値; 速報値約40kmから更新)
発震機構
西北西―東南東方向に張力軸を持つ正断層型
震度
【最大震度5弱】千葉県長南町(ちょうなんまち)で震度5弱を観測したほか、関東地方から中部地方にかけて震度4〜1を観測。

気象庁
http://www.jma.go.jp/jma/press/1905/25a/201905251730.html
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2019年05月07日

北海道胆振地方M6.7地震再考

北海道胆振地方M6.7地震再考
虹色現象や太陽光輪などの珍しい気象現象、コンパスの異変、FM電磁波の異常が8月20日に集中して起きたのに注目したい。
恐らく石狩平野の地下での異変が8月20日前後に起きたのだろう。
北海道周辺の海水温も7月終わり〜8月21日まで真っ赤で高かったのが、8月22日から一気に低くなり9月中旬まで低いままだった。

スピリチュアル野郎の超常的日常
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北海道震度6地震
世見2016年04月29日
北海道が揺れるかもしれない
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2016/04/29
もはや異常とは言えなくなった気象。
日本の今年の台風の発生数は少ないかも知れません。
日照不足がいつの時期に来るのかはわかりませんが、作物が上手く育たないようにも感じています。
雲仙岳が大噴火をして真っ赤な火の川が脅威を見せ付けたのは1991年。今から23年前です。
なぜ急に日照不足からこのようなことを書くのかはわかりません。
理由なく書きたくなっただけです。
もしかすると、私達は九州と北海道はかなり離れていると思っていますが、地球からすると近いと思っている気がしているのです。
この度の熊本県大地震の後、北海道が揺れるかもしれないと思ってしまいました。
「すぐ」とはどのくらいを指すのかがわかりませんが、こ
れからの2〜3年、北海道は揺れやすく、どこかの火山が活発になるかもしれません。
名前が付く規模の大地震はご免蒙りたいのですが、どうもそうはいかない気がしています。
東日本大地震での教訓。
阪神淡路大地震での教訓。
これらの教訓をどう活かすかしか、私達は大自然の脅威には立ち向かえません。
松代群って、何故書いたのかなぁ〜。
今日も繋がりのない文章になってしまいました。
「えびの」「日向灘」
ウ〜ン、この度の熊本の地震に影響されないのを願ってしまいました。
地図を見ていると、
日本ってやっぱり揺れやすいです。
今日はいつもより自然界に感謝の気持ちを時間をかけて話しかけます。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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夢日記
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世見2016年05月07日
北海道の地図を見ています
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2016/05/07
日本地図を開くと気になる場所の多いこと。
私が書くことの中に何度となく出て来る地域がありましたら、もしかすると不思議な世界の方々の思いが入っているのかもしれません。
いつも申し上げているのですが、書き終えると殆ど覚えてはいません。
だからよけいに思うのですが、何度となく書くことには意味があるのでしょう。
読み手のあなた様が判断なさってくださるといいのかもしれません。
書き方も、あっちに行ったりこちらに来たりとわからないかもしれませんが、書いていると急に書きたくなったりするのでお許しください。
今日も手元の地図はいつもと同じです。
何となく指を突っ込み開けると北海道でした。
勇払平野が他の字より大きく見えます。
「ムカワ」 アレ〜漢字よりムカワが大きく見えました。
近くには苫小牧があります。
富良野までのこの辺りの沖で大きく揺れると影響を受けますが、夕張岳って火山なの? それとも普通の山なの?
大雪山は今日も美しいことでしょう。
でも、どこなのかなぁ〜。湖が見えたかと思うと小噴火しています。
北海道の地図を開けて見ているのですから、北海道のどこかでしょう。
「石狩は巨もゆっくりと動く日を待っています」
当別(とうべつ)ってどこですか? 今こんな地名のような言葉が聞こえました。
十勝 根室沖は揺れやすいと思いました。
「空地支庁」と赤字で書いてある辺りは揺れとは違う何かが気にかかりましたが、今ひとつ文章にはなりませんでした。

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2018-09-06
【予言】松原照子氏が胆振地方中東部M6.7の地震を予言していた+リシルさんが再度の震度7を予測
2018年9月6日3時7分に発生した、北海道南部の胆振地方中東部のM6.7、最大震度7の地震については、「アキラの地震予報」とリシルさんが予言・予測していたことは今日の第1報として書いた。
この第2弾の記事では、松原照子さんが2年も前にこの地震を予言(世見)していたと思われるので、そのことを紹介したい。
最大震度7に訂正
この地震については、当初は気象庁が「最大震度6強」と発表していたが、今日15時頃に、「最大震度7」に訂正すると発表された。
M7超も最大震度7も、2016年の熊本地震以来の大地震となった。
また、1981年に新たに「震度7」(激震)が追加で制定されてから、北海道での震度7は初めてのこととなった。
2016/4/29「北海道が揺れるかもしれない」
松原照子さんは、2年4ヶ月ほど前の2016/4/29の「北海道が揺れるかもしれない」と題したブログ記事を書いていた。
もしかすると、私達は九州と北海道はかなり離れていると思っていますが、地球からすると近いと思っている気がしているのです。
この度の熊本県大地震の後、北海道が揺れるかもしれないと思ってしまいました。
「すぐ」とはどのくらいを指すのかがわかりませんが、これからの2〜3年、北海道は揺れやすく、どこかの火山が活発になるかもしれません。
名前が付く規模の大地震はご免蒙りたいのですが、どうもそうはいかない気がしています。
(松原照子、ブログ「幸福への近道」、2016/04/29より)
今朝の胆振地方中東部の地震は、まだ「名前が付く」地震とはなっていないが、被害地震であり、いずれ気象庁から名称が発表されるのではないか。

探求三昧
https://www.tankyu3.com/entry/2018/09/06/mukawa








災害の夢ブログ
北海道、、。
2018-04-24 19:43:52
お札を流して下さった場所を、きれいに避けて揺れた様です、、。
北海道は、17世紀に、十勝沖と根室沖の領域が連動して、巨大地震を起こしていたのだそうです、、。
以前に、函館の恵山の辺りに、大きな津波が入る夢を見ており、こちらも以前から心配しておりました、、。
2015年に、根室で大規模な隆起もあり、、。
地盤が沈下するのか、、。
町が、海と繋がったかの様に凍りついている夢も何度も見ております、、。
可能な方は、5月5日頃までに北海道全域、特に東部、南部でのお札流しのご協力を、どうか宜しくお願い致します、、。
北海道の南東が激しく揺れれば、東日本大震災の割れ残りが動いてしまう可能性もゼロではないのかも知れません、、。
私はというと、8月終わりから何故か地震予測をやる気が全くなくなってしまった。
8月20日に北海相南部の異変のツイートが相次いで出て気になり、保存していたが調べる気がまるで出なかった。
後で北海道在住者のホロスコープを調べたら、苫小牧在住者に危険座相が出ていた。
しかし、他に危険座相出てる場所がいくらもあったので予知は最初から無理だったと思う。
9月初旬の北海道全道在住者のホロスコープの異変は調べれば気付いていたかもしれないが。
今回の地震の霊能者による予知が少なかったのも神霊による情報ブロックがかかったからだと思う。

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後出しだが、北海道胆振東部地震の前兆が6月から北海道の西部を中心に出ていた。
■ヒツジ70頭以上が不明 ヒグマの足跡が... 北海道・池田町
9/5(水)
北海道・池田町の牧場で2018年6月以降、ヒツジ70頭以上がいなくなり、ヒグマに襲われたとみられている。
池田町のヒツジ生産牧場「ボーヤ・ファーム」では、2018年6月以降、放牧地に放したメスのヒツジ480頭のうち、70頭がいなくなったほか、
そのあとに放したオス10頭も姿を消していた。
■シカによる運休・遅れ頻発 JR北海道、昨年度は最多
8/30(木) 北海道新聞
■列車とシカとの衝突件数と運休・遅れ
衝突件数が劇的には減らない理由は、森林の草地化などによって生息域が広がり、シカが線路を横断する機会が増えたためとみられている。
実際、発生場所は山間部を走る宗谷線(旭川―稚内間)が全体の4割を占めるものの、近年は都市部でも起きている。
6月13日には千歳市の千歳線長都―千歳間で快速エアポートがシカと接触し、列車10本が運休している。
■【宏観】そういえば?不思議な現象【場所必須】620    
5M7.74(チベット自治区)2018/07/01(日) 20:13:20.38ID:rsb9hLMn0>>6>>8>>28>>55>>149
札幌手稲区 空から魚が降ってきた
■宏観亭見聞録 2018年8月5日日曜日
スジイルカが座礁 ― 北海道苫小牧市
8月1日、北海道苫小牧市錦岡の海岸で、スジイルカが座礁しているのが見つかりました。体長2m17cm。
救助活動がおこなわれましたが1時間ほどで死亡したとのことです:
■【魚】北海道の千歳川で「サケ」が大漁…前年の4倍ほど確保できる好調な滑り出し
8月29日 どうしん電子版(北海道新聞)
【千歳】千歳市花園の千歳川にあるサケ捕獲施設インディアン水車で27日、ふ化増殖事業の採卵に用いるシロザケ親魚の捕獲が始まった。
約220匹を確保し、例年この時期に1日当たりで確保できる数の4倍ほどと好調な滑り出し。
今季は千歳川などを母川とする日本海のサケの来遊数が前季より増えると予測されており、関係者は期待を寄せている。
■北海道・島牧村でヒグマ1頭駆除
9/2(日) TBS News i
住宅地でクマの出没が相次いでいる北海道島牧村で、1日夕方、水田を荒らしていたヒグマ1頭が駆除されました。
駆除されたヒグマです。体長およそ1.9メートル、体重200キロあまりで、7〜8歳のオスとみられます。
1日午後6時ごろ、北海道島牧村元町の住宅街から千走川沿いに山に入った一番奥の水田で稲を食べているのをパトロール中の地元のハンターが見つけ、駆除しました。
■レインボーさんは北海道の中北部在住のようである。
コンパス狂った

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ウェザーニュース
@wni_jp
・ 2018年8月20日
レアな虹色現象「外接ハロ」「下部ラテラルアーク」現る
北海道で本日20日(月)、少し横長の楕円形のハロ「外接ハロ」が現れました。
そして、さらに非常に珍しい虹色現象「下部ラテラルアーク」と呼ばれる現象も見られました。https://weathernews.jp/s/topics/201808/200125/
ウェザーニュース
@wni_jp
昼間は「外接ハロ」や「下部ラテラルアーク」など珍しい虹色現象が見られた北海道。
夕方には
「上部タンジェントアーク」や
「ハロ」
「幻日」
「サンピラー」
など、たくさんの虹色現象が一堂に会し、まるで十字架が現れたような空に。
https://weathernews.jp/s/topics/201808/200265/ … pic.twitter.com/xkaa8TtYhT
798
19:26 - 2018年8月20日

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北海道大学の森谷教授のFM電波による地震予測が北海道南部の異変を感知していたようだ。
Tabatha
@araran100
(森谷先生HP補足)地震エコー前兆から計算してM7.7〜M8相当、北海道南方沖巨大地震の可能性を指摘されています。
今回、八戸からの地震エコーがほぼ消滅ということは静穏期(発震間近)の可能性もあり、海外の可能性も含んで、
北海道陸別黒塗りノイズ、稚内の特大異常も合わせ、北日本警戒怠りなく
23:12 - 2018年8月20日
地震前日の9月5日には衛星写真に明らかな異変が出ていた。
中津川 昴
@subaru2012
・ 2018年8月23日
返信先: @subaru2012さん
【前兆あり】北海道北東沖・オホーツク海や南方の帯広沖M6は警戒したい。
中津川 昴
@subaru2012
9/5の気象衛星画像です。直前の前兆だと言えます。 pic.twitter.com/OmLqixEjLy
20:21 - 2018年9月6日

スピリチュアル野郎の超常的日常
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北海道南部地震の夢は去年暮れから出ていた。
札幌に地震がくる夢を見た夜だった
自宅がゆっくりと南側に倒壊したよ すげー揺れた気持ち悪い
From: kmai429 at: 2018/08/29 00:45:36 JST
ちょっと昼寝をしていたら、北海道で震度7の地震が起きた夢を見た
311の時のあの雰囲気そのままな夢で少ししんどい…実家が青森の旦那泣いてた(夢だけど)
From: ryo_ruu at: 2018/08/19 17:59:33 JST
夕べ緊急地震速報が入る夢みた。
北海道辺りだったかな。
なのにアラームなって慌ててた。 夢でもやだな。
From: bowbow99love at: 2018/08/05 23:20:04 JST
かみちゃそ@gantooru1(札幌の看護学生)8月5日
学校で大地震が起こる夢を見た。
明日の実習行くのやめたほうがいいかな
めっちゃ怖い夢見たわ
北海道と関西で大規模地震同時に起きてえらいことになる夢だったわ…
まじ怖かった。
そしてツイートしようとツイッター開いたらルビィが結婚して海外行っちゃうとゆう漫画流れてきて2度目の恐怖を味わったわ...
てかそれダイヤさんの悪夢だったわ…
From: human0224_bird at: 2018/08/05 06:26:09 JST
北海道で大きな地震が起きて、死者が甦って暴れ出す、というB級パニックみたいな夢で目が覚めた
From: crztaka at: 2018/06/27 07:35:58 JST
北海道で震度7の地震が起きる夢見た
From: momoirof at: 2018/06/06 07:43:43 JST
やばい、道南の方で地震あって地形が変わる夢を見た
From: orenzi10 at: 2018/04/22 07:19:35 JST
今朝の夢(地震の夢3つ?) 1つ目。強めに揺れた後に、地震速報のニュースを見る。
地図の場所は多分、北海道?だった気がします。
2つ目。
たくさんの変わった雲を見た後に、地震が起こる夢。
場所は西日本?…
3つ目。地震があったという情報だけ入ってきた。場所は不明。
From: mimi251833 at: 2017/11/06 08:03:13 JST
地震キター!!2630
143M7.74(家)2018/07/29(日) 20:00:18.78ID:ifPUQTro0
北海道道南地方に「震度9.5」の地震が襲う夢を見た
震度は最大7だろと思っていたがTVでは「亜震度」という言葉で紹介されていた
最初は亜震度10.5と報道されていたが亜震度9.5に修正された
非情に不気味な夢だったので書き留めておく

スピリチュアル野郎の超常的日常
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posted by datasea at 07:40| Comment(0) | 牛 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする