2019年10月08日

技術屋BOPPO: 金魚が東向きに整列して動かない。。(茨城県水戸市)

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技術屋BOPPO: 金魚が東向きに整列して動かない。。(茨城県水戸市)
金魚注意報と高まる大地震の危機感
独自のメソッドで地震を予知している技術屋BOPPOさんが、飼っている金魚が一方向を向いて整列したとツイートしている。
技術屋BOPPOさんは茨城県水戸市に住んでいるので、茨城県周辺の地震が危惧されるのだ。
■BOPPO (@Boppo2011)
彩雲
これも台風通過の影響でしょうか
夕方の日没前ですが太陽の周りが「彩雲」に囲まれてました こんなに広い範囲の彩雲は初めて見るような気がします
夕日は見ませんでしたが、各地で「真っ赤な夕焼け」が見えたそう 天気が下り坂なのでしょうね pic.twitter.com/57zOxxsItt
− BOPPO (@Boppo2011) September 23, 2019
金魚が整列?
今日, 姉のレストランの金魚 東向きに整列して動かない!!
姉も初めて見たと…
もしや地震と関係あるかも と気になり調べるとやはり、1978年宮城沖M7.4の数日前にも同じ現象が報告され 他にも前例があるらしく震源を向く確率は90%だそう 今朝の茨城沖が前震でなければ良いのだが…
pic.twitter.com/wjcMaMAZwA
− BOPPO (@Boppo2011) September 19, 2019
金魚が整列?(続)
・この映像が撮影された場所について
私は茨城県水戸市在住, 姉の店も市内
正に今朝(9/19)の茨城沖震源を向いて金魚が整列してました 仮に同震源で最悪M7.5が発生すれば「東海第二原発」に約7mの津波が数分で到達
将来計画では20m防護壁ですが現在は6.1mしかありません (T_T;
pic.twitter.com/30axT13Ick
− BOPPO (@Boppo2011) September 19, 2019
やはり、311でもあったのですね
情報、ありがとうございました!! https://t.co/1Pao0I3sVV
− BOPPO (@Boppo2011) September 19, 2019
はじめまして。
これは、2017年9月3日に撮影したものです。(関西) 当時、「整列して、可愛い❗」と撮りました。
その5日後に、秋田県震度5強があったみたいですね😵 何か、感じていたのでしょうか?
金魚さん達の整列がとても気にかかります😢 pic.twitter.com/xiKvHacLUB
− 智ちゃん (@n_ntomomi) September 19, 2019
あれから6日目、何事も無くと言うより、逆に静か過ぎるので不気味な位なのですが、つい先ほど件の姉から、また金魚が整列してると、写真が来たのでアップします!!
スレッドにもあるように、震源は東側と西側で、どちらも考えられるのでご留意ください。
pic.twitter.com/O5Dybalqef
− BOPPO (@Boppo2011) September 25, 2019
昨日に続いて、本日も14時過ぎから約30分位また金魚が整列して、じっと動かなかったと姉から写真が来たのでアップします!
方向は毎回、東向きで変わらないそうです。
こう続くと不気味です…
pic.twitter.com/IzXAzaH8dF
− BOPPO (@Boppo2011) September 26, 2019
茨城県と言えば、霊能者の比嘉良丸氏が力抜きのために震度7の大地震が起きる必要があると言っている。
■福島県の内陸部
茨城県北部といえば、6月に大きめ地震が起きたのだ。
先日に神霊らしき存在に東北中央部で異変が起きていると聞いた。
ニュースを見ていると確かにそのようである。
特に、福島県で宏観現象が多発している。しかし、占星術で見ても沿岸部での大きな災害は当分起きそうに見えない。福島県の内陸部での地震が近いのではないか?
最近、猪苗代湖周辺での小さな地震が起きている。地図を触ってみると、郡山と須賀川の間の東辺りの波動が非常に悪い。
6月17日〜23日に福島市〜郡山市〜会津若松〜白河まで危険座相が出る。特に郡山市周辺の危険度が高く見える。警戒されたし。
東北中央部の異変と福島県内陸の地震の可能性 6月12日
日本海側にも地震の気運が高まっているので、6月中旬と同じく茨城北部の大地震が儀式祈りにより日本海側へ身代わりで飛ばされる可能性がある。
茨城ー栃木県境と日本海側(秋田ー山形ー新潟)は近々大きな地震に警戒。
■相模湾
比嘉良丸氏の言うもう1つの震度7の力抜きが必要な場所ー横浜だが、ヒプノセラピスト・マリアさんが10月後半〜11月に相模湾で大地震が起きると言っている。小笠原諸島が沈没して、その影響で相模湾に大地震が起きるというので尋常のレベルの災害ではない。大きな津波は発生しないというのでそれが救いか。
探求三昧  【予言】ヒプノセラピストマリアさん「大地震の予感」相模湾?
10月?11月?東京五輪は災害で中止? 2019-9-30
https://www.tankyu3.com/entry/2019/09/30/yokan
もしマリアさんの言うように小笠原諸島の沈没が相模湾沿岸に大地震を引き起こすなら、当然他の地域にも影響がある筈だ。
■松原世見
松原照子氏が気になる事を幸福への近道の6月記事に書いている。
日本の東北部は北アメリカプレートがあり、西南部のユーラシアプレートの上に乗っかっているのですか、この線上の富山・新潟・長野・山梨・神奈川はこの二つのプレートが動くと揺れるのは仕方がありません。長野は昔大きく動いた場所のように地図を触ると感じます。日本列島の姿は地図を見ていますと弓形が美しく見えます。
地図を見ていますと東北地方には奥羽山脈、西を見れば中国山地、その先には四国山地が走ります。
その間を見ると反対向きにアルプス山脈が連なっています。どうやらこの構造にも日本に地震が多く発生する理由があるかもしれません。第三紀初期といいますから、凄い大 大 大が付く大昔、日本列島は海底にあったといいます。
海底火山の活動のおかげで隆起して陸地になったのですから、地球のパワーは凄過ぎます。
「今の日本列島にはまだ知られていないことがある」とは不思議な世界の方。
「北アメリカプレートにユーラシアプレートが乗っかっている辺りに地溝帯がある」とも言われました。
「噴出物で今は境界がわからなくなったそうです」
私達が知り得ることは目で見る世界が中心です。
現在は地質調査の技術が進み、様々なことが解明されていますが、地震だけは未だに規模と場所と日時はわかりません。それ故に私達は地震に怯えるのです。富士山・八ヶ岳・妙高山などの高峰も日本の地溝帯の神秘が隠されている気もして来ます。
今日は地図を触るとワクワクと申しますか、「来るよ 来るよ」と、胸の中のざわつきも感じます。
「来るよ 来るよ」と声にならない言葉が出るものの、何が何処に来るのか回答は出て来ません。
今開いている地図の中で長野県の諏訪湖が他より大きく見えました。
食い入るように見たくなるから不思議です。
どうもこの諏訪湖は東西を分ける線の中心にも思えたのです。
(中略)
今度、大きな地震が起きると土砂災害も発生しそうです。
ニュータウンは地滑りに注意が必要です。
(中略)
東京や横浜 大都市です。
相模湾 東京湾の下の土地の柔らかさを感じます。
その下は硬いので岩かなぁ〜。何か揺れやすいところに思ったりします。断層に形があるとしたら、斜め上下に引っ張るのが気になります。横ずれもあるのですかね。
今まで度重なる大地震を体験した私達。
宿題は出来たのでしょうか。
阪神淡路大地震の時の高速道路。
東日本大地震の時の津波と原発事故。
私達は心配をする前に防災意識を高めなくてはいけません。あなたはもしもの時のために何をしていますか。日本に住む以上、大地震は避けられないのです。
今後の日本に起きる災害の指針 2019-06-13
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-899.html
懸念されるのが、遠隔地の大地震が引き起こす長周期振動と液状化である。松原氏が書いているように、相模湾と並んで東京湾沿岸の液状化や軟弱地盤上に建設されたニュータウンやの地滑りが当然予測される。地盤液状化による高速道路の倒壊も起きる可能性ある。
海沿いにある原発や石油タンクやLNG基地などの危険施設も液状化が起きると大事故につながるかも。小笠原諸島が北米プレート沿いにある事から、この大異変が北米プレート沿い、つまりフォッサマグナ上に大きな変動をもたらすかもしれない。フォッサマグナ上の火山の噴火を促すことになるかも。フォッサマグナの日本海側にある新潟では、1964年の大地震で長周期振動によるスロッシングが発生して、大規模な石油コンビナート火災が発生した。二の舞にならなければいいのだが。
3.11のマグニチュード9大地震は、震源地の宮城沖から遠く離れた大阪湾沿岸の高層ビルでも長周期振動による被害を引き起こした。日本全国の沿岸部、特に埋め立て地の建造物は念のために警戒した方がいいだろう。
特に、心配なのが富士山の噴火である。昨年前半の記事で富士山が2019年に噴火する可能性が高いと書いた。
最近、とある霊能者のツイートで興味深いものがあった。鍵付きアカウントなので直接紹介できないのが残念だが、以下のような内容である。
『病院の待合室で待っていたら、近くのおじいさんが独り言を言っている。
「また大変な事が起きるからこれから日本も大変だ。石破さんが東京知事になっていて、この震災に負けずオリンピックを成功させようと言ってる。富士山はもう収まったのかな?」』
おじいさんには東京で2019年に大地震と富士山噴火が同時に起きる未来のビジョンが見えていたのかもしれない。
霊能者の予知する富士山噴火とその時期 2018-03-23
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-789.html

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-915.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-898.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-904.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-789.html
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2019年06月22日

雑誌ムー: 深刻な地球の磁場減少>>地震多発,ポールシフト進行

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今年の夏に公開されることで話題になっている新海誠監督のアニメーション映画「天気の子」は,天候の狂った時代に生きる少年少女の物語である。
しかし実際に天候も含め何かが狂い始めている。
例えば2018年11月24日の朝,ニュージーランドの南部スチュワート島の海岸にクジラが打ち上げられていた。その数145頭。
いったいなぜ大量のクジラが浜辺に打ち上げられたのか?
専門家の意見は様々だ。
赤瀬の影響,
海水温の低下
不法投棄された有害廃棄物等,
しかし,どの説明も説得力に欠ける。
なぜなら,クジラの座礁事件は,近年世界中で急激に増えているからである。
一部の汚染海域にとどまらず,世界中の海で,彼らは危険な浅瀬や浜辺目がけ泳ぐという不可解な行動をとっている。
これは一体どういうことだろうか?
一方,ヨーロッパやアメリカではミツバチの大量死や家集団失踪が相次いで報告されている。
専門家の間では「蜜群崩壊症候群」と呼ばれている。
最近の報告によれば,アメリカではミツバチの生息数は20年前の1/4にまで減ったと言う。
このままミツバチの大量死が続けば,やがて農作物ができなくなる。
米国農業の被害は数兆円に達すると予測されている。
クジラとミツバチ。
体の大きさは天と地ほどの違いがあるが,彼らにはある共通点がある。
それは方向感覚である。
その大量死の真相は地磁気の異常である。
彼らは地球磁気を計測して位置を知る。
しかしもしもその地磁気に起きているとしたらどうだろうか?
クジラは海水のない陸地に泳ぎ出したり,ミツバチは花粉のない場所に仲間を誘導したりするだろう。
その先に死が待ち受けているなど知らないままに。
それは今地球規模で進行しつつある壮大な災害の序章に過ぎない。
その先に待ち受けている恐るべきもの。その正体を知らなければ人間もまた破滅向かって突き進むことになる。あたかもも浜辺でもがき苦しむクジラのように。
雑誌ムー, 2019年6月号,

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ニュージーランドの南部スチュワート島










地球の磁場をめぐる急激な「ポールシフト的事象」が発生中。北極の磁極が異常なほどの速さでシベリアへ移動していることが科学誌ネイチャーで発表される
2019/1/15(火) 午前 6:47 世界の事 物理学
投稿日: 2019年1月14日
2019年1月9日の「ネイチャー」より
・nature
地球の磁場がさらに暴走している
科学誌ネイチャーの最近の記事で、
「地球の北極の磁極の移動が、信じられないほど加速している」
ということを知りました。
この「北極の移動」というのは、私が In Deep を書きはじめた最初の頃から取りあげていたテーマのひとつでもあります。
ここでいう「北極」とは、磁極としての北極で、ややこしい話ですが、
・地理的な意味での「北極」
という、私たちが普通、北極と呼ぶものとは別に、
・北の磁場の頂点としての北極(北磁極)
があります。
この磁場の北極が、ものすごい速度で移動しているのです。
たとえば、今回ご紹介するネイチャーに掲載されていた図で、過去 120年くらいの間に、どれほど北極の磁極が移動していたかがわかります。
西暦1900年からの北極の磁極の移
・nature
この図だと、位置関係が少しわかりにくいかと思いますので、地球の地図で示しますと、以下のような移動をし続けているのです。
・Google Map
現在、北磁極は、ロシアのシベリアに向かって進んでいて、「磁場としての北極はロシア本土にある」というようなことになるのは、そう遠いことではないと見られます。
すごいのは、ネイチャーの記事に書かれています以下の部分です。
1990年代の半ばには、それまで北磁極の移動する速度は年に約 15キロメートルだったものが、 1年に約 55キロメートル移動するほどまで加速した。
磁場の移動がどのように加速したかについては、以下のグラフは 2001年までのものですが、それでもおわかりになるかと思います。ちょうど世界が 21世紀に入る頃、地球の磁場は異常な移動を始めたのです。
・modernsurvivalblog.com
しかし、現在これがさらに加速し続けているようで、地球のナビシステムなどね。大混乱状態に陥りそうになっていることが、ネイチャーに書かれています。
これは、いわゆる磁場のポールシフト、というような響きを含め、いろいろな状態が露骨化してきた可能性もあるのですけれど、まずはネイチャーの記事をご紹介ささせていただきます。
ここからです。
Earth’s magnetic field is acting up and geologists don’t know why
nature 2019/01/09
地球の磁場が壊れた動きを見せているが、地質学者たちにはその理由がわからない
北極の磁極の不規則な動きにより、専門家たちは、大急ぎで全地球の磁気ナビゲーションモデルを更新せざるを得なくなっている。
地球の頂点の北極で何か奇妙なことが起きている。
北極の磁極が、カナダからシベリアに向かって滑るように移動しているのだ。現在、磁極は急速に移動しており、この現象は世界中の地磁気学の専門家たちに行動を起こさせている。
来たる 1月15日に、地磁気学の専門家たちは、世界の磁気モデルを新たに更新して設定することになっている。
この磁気モデルは、地球の磁場を描写するものだが、これは船舶を操縦するシステムからスマートフォンでのグーグルマップまで、現代のすべてのナビゲーションの基礎となるものなのだ。
この磁気モデルの最新版は 2015年に発表され、その際には、西暦 2020年まではこのモデルの状態が続くと考えられていた。 しかし、地球の磁場が急速に変化しているために、専門家たちは地球の磁気モデルを早急に修正しなければならなくなったのだ。
米コロラド大学の教授であり、アメリカ海洋大気庁(NOAA)の国立環境情報センターの地磁気学者であるアーノード・チュリアット(Arnaud Chulliat)氏は以下のように述べている。
「エラーは常に増え続けています」
問題は、部分的には動いている極にあり、部分的には地球の奥深くにある他の変化にある。
地球の大部分の磁場は、中心部での液体撹拌により発生している。磁場は深い流れが変化するにつれて時間と共に変化する。
例えば 2016年には、南アメリカ北部と太平洋東部の下で磁場が一時的に加速した。欧州宇宙機関の磁場観測ミッション衛星 SWARM がその変化を追跡した。
2018年の初めまでに、世界の磁気モデルは問題を抱えていた。
アメリカ海洋大気庁と英エジンバラのイギリス地質調査所の研究者たちは、モデルが地球の磁場のすべての変動をどれほどうまく捉えているかについて、年に1度チェックしているが、2018年の初め、研究者たちは現行の磁気モデルが、ナビゲーションエラーの許容限度を超えようとしているほど不正確であることに気づいた。
さまよう極磁
チュリアット氏は、「私たちが見つけたことは、とても興味深い状況でした」と述べる。
研究者たちは「いったい何が起こっている?」と考え、そして、それに対しての2つの答えについて、ワシントン DC で開催されたアメリカ地球物理学連合の会議で報告した。
まず、南アメリカの下にある 2016年の地磁気パルスは、2015年の全世界の磁気モデルの更新の直後という最悪の時期に発生した。これは、モデルの設計者たちが予想していないような状態で最新のモデルの更新の直後に地球の磁場が急増したことを意味していた。
第二に、北極の磁極の動きが問題を悪化させた。
ジェイムス・クラーク・ロスがカナダの北極圏で 1831年に北磁極を最初に測定して以来、北の磁極は探検家たちと科学者たちを惑わすかのように、予測不可能な方法でさまよい続けている。
1990年代の半ばには、それまで北磁極の移動する速度が年に約 15キロメートルだったものが、 1年に約 55キロメートル移動するほどまで加速した。
2001年には、北磁極は北極海の位置に移動していた。そこで、2007年に、チュリアット氏を含むチームは、北磁極を見つけるために海氷に飛行機を着陸させた。
2018年に、北磁極は国際日付線を越えて東半球に入った。
現在、その北極の磁極は、シベリアに向かって一直線に進んでいる。
このような地球の磁場の幾何学的配置は、北極など、磁場が急速に変化する場所でのモデルの誤差を拡大している。
チュリアット氏は、以下のように言う。
「北磁極の動きが加速しているという事実が、より大きなエラーをもたらしやすくしています」
世界の磁気モデルを修正するために、チュリアット氏と同僚たちは、2016年の地磁気パルスを含む 3年間分の最近のデータを提供した。
チュリアット氏は、新しいバージョンは 2020年に予定されている次のモデルのアップデートまで正確であるはずだと述べる。
なぜこのようなことが起きているのか
科学者たちは現在、なぜ磁場がこれほど劇的に変化しているのかを理解しようと努力している。
2016年に南アメリカの下で起こったような地磁気パルスは、コアの深部から発生する「流体磁気」波にさかのぼるかもしれない。
そして、北磁極の速い動きは、カナダの真下での地球内部の溶鉄の高速の動きと結びつく可能性がある。
この溶鉄の高速の動きが、カナダ直下の磁場を弱めているようだと英リーズ大学の地磁気学者フィル・リバーモア(Phil Livermore)氏は、アメリカ地球物理学連合の会合で述べている。
それは、カナダが本質的にシベリアとの磁気の綱引きを失っていることを意味している。
リバモア氏は、「北磁極の位置は、カナダの真下とシベリアの真下の2つの大規模な磁場の領域によって支配されているようなのですが、現在、シベリアの領域が勝っているようです」と述べる。
将来的に、地球の地磁気学者たちはこの磁場の変化に関して、さらに忙しくなる可能性もある。
ここまでです。
なお、捕捉として書きますと、この北極の極の移動は、以下の点が特徴的です。
これは、今から 7年前の記事に書いたもので、その記事では「ポールシフト」という言葉を使っていますか、極の移動という言葉を英語にしたという程度の意味で、それ以上の意味はありません。ここでは、「磁極の移動」と表現します。
北極の磁極の移動の特徴
・1860年以降、磁極の移動距離は 50年ごとに約 2倍ずつ増えている。
・過去 150年の間、磁極は同じ方向に移動している。
・北磁極は、過去 50年間で移動した距離のほぼ半分の距離をこの 10年のあいだで移動した。
つまり「どんどん加速してきている」のです。
下の磁極の移動の地図で、
・1860年から 1910年の 50年間に移動した距離
と、
・2000年から 2010年の 10年間に移動した距離
を比べてみれば、その加速ぶりがおわかりになるかと思います。
・modernsurvivalblog.com
この地球の磁極の移動と、「地球の磁場の力の衰退」は、年を追うごとに顕著になっていまして、
「では、そのまま磁場の異変か進んだ場合はどうなるのか」
ということについて議論されることがありますが、たとえば、「地球の磁極の反転」ということにつながる可能性も高いですが、それが起きた場合についての正確な予測は「存在しない」のです。
以下の記事でご紹介しましたように、「地球は壊滅的な状態となる」と予測する科学者たちもいます。
あるいは、以下の記事で私自身が書いていますように、「磁極の反転が起きても、それほど大変なことにはならないのではないか」という推測もあります。
地球の地磁気は、21世紀に入って以来、激しく弱くなり続けています。
過去記事の、
・急速に消えていく地球の磁場 : 地球の「磁場の反転」は今すぐにでも起きる可能性を示唆する ESA の科学者の言葉
 In Deep 2014年07月15日
には、2014年の欧州宇宙機関の人工衛星スウォームによる観測で、
磁場の強度の減少率は、予想していた10倍以上の速さだった
ことがわかったりしてもいるのです。
単純なグラフで示しますと、21世紀に入って以来、地球の地磁気は下のような曲線を描いて減衰しています。
こういうようなことから、「地球の磁場が徹底的に弱まり、磁極の反転という事態に至る時期はそんなに遠い日ではないかもしれない」とも言われて始めています。
ネイチャーの記事では、現実の問題として、地球のナビシステムを含めた様々なところに混乱が及ぶ可能性があることがわかりますが、この磁極の移動の加速がさらに進行すれば、ナビや地図のシステムそのものが機能しにくくなる時期もやってくるかもしれません。
今回の急激な磁極の移動ぶりには私自身が驚いていますが、その後に「地球の磁極の反転」という状況が続くのかどうか。

203高地のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/k203keyboard/





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2019





2011/01/10(月) 13:52:45 | URL | #-
ポールシフト・地軸のズレ・海面上昇
ポールシフトにより北極の地軸がカナダ上部のエルズミア島に移動したため、 真下にあるフロリダ州のタンパ空港の地場が狂い、
滑走路を閉鎖し 新たに修復しなければならなくなった・・・

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-198.html#comment









Shift in magnetic north pole affects... Tampa airport
デイリーメール(英国)
2011.01.07
北磁極の移動がタンパ空港に影響を及ぼす
米国フロリダの国際空港の滑走路の数が新たに増やされることになった。
しかし、これは空港の改装による新オープンではない。
地球の磁極の変動のために滑走路を再カウントせざるを得なくなったのだ。
私たちの住んでいる地球のコアは、北の磁極(地理的にではなく、磁場としての北極)をロシア方面に向けて、1年に約 40マイル( 64キロメートル)近いスピードで移動させている。
しかし、今、北極から 3500マイル(5600キロメートル)も離れた場所であるタンパ国際空港が、磁気変動の影響を受け始めた・・・。
タンパ国際空港は、磁極の移動のため 19R 滑走路や 19L 滑走路などいくつかを計測し直さなければならない。
「サンシャイン州」と称されるフロリダ州のハブ空港のタンパは、来週まで主要な滑走路のいくつかを閉鎖する事態に追い込まれた。閉鎖している間に、滑走路での誘導図形を、磁極の変動に対応して変えられるようにし、その後、再開する予定だ。
「磁極は実際には絶えず変動しています。なので、パイロットたちは着陸の際、自分たちと滑走路とのコンパスと同調させなければならないのです」と、タンパ国際空港の監督官ロバート・バール氏は言う。
「磁極が変動した場合、コンパスも変動します。
なので、我々は、滑走路とコンパスが一致していることを確認しなければならないのです」。
最新の計測では、磁気の北極はカナダ北部のエルズミア島にあると記録されている。
そして、たとえ、現代文明では衛星で動く汎地球測位システム( GPS )が当り前になっていても、磁極をコンパスで計ることは不可欠だという事実がある。
磁極のポールシフトなどと聞くと、何かドラマティックな出来事に思われるかもしれないが、これは今までも続いてきている現象で、また、遅いペースでの変動であることから、相対的な地球の磁場の強さと比較して、これは人々が恐れるような問題ではまったくない。
もっとも磁極の完全な逆転(ポールシフト)はかなりの衝撃を伴うものとなる可能性はあるが、それも主に影響を受けるのは、季節により地域を行き来する渡り鳥などを含む動物界での影響に限られるものとなるだろう。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html
http://indeep.jp






地磁気は地球の中に大きな棒磁石があると考えて説明することができます。
地球の磁場を詳しく調べたガウスによって、地磁気は数学的な表現が可能になりました。
地磁気はN極とS極がペアーになった双極子(そうきょくし)が主な成分です。
この双極子の大きさ(双極子モーメント)の1990年から2005年までの変化を図に示しました。
少しずつ減少していることがわかります。減少の傾向を直線で示してあります。
この減少傾向がそのまま続くと、下の図2に示すように西暦3525年には地磁気の強さはゼロになってしまいます。

IN DEEP
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html




今まで地球磁場が食い止めていた宇宙線が直接降り注いで人類は危機に直面することになります。
目には見えない地磁気ですが、私たち、そして鳥たちにはなくてはならない存在なのです。

IN DEEP
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html


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アメリカで混乱を引き起こしている「鳥たちの衝突」に「地球磁場の崩壊が進行している」ことを思いつつ、そして、虫も鳥もクジラもいなくなるこの世を考える
2018/10/12(金) 午後 9:25 世界の事 その他国際情勢
投稿日: 2018年10月12日
米国ミネソタ州での鳥の衝突を報じるCNN
Birds in Minnesota keep crashing into things and police think it's because they're drunk
CNN 2018/10/04
ミネソタ州の鳥が街の物々に衝突し続けている。
警察は鳥たちが酔っていると考えている
ミネソタ州ギルバートのさまざまな地域で、鳥たちが、車のフロントガラスに飛び込んだり、家の窓に突っ込んだり、あるいは木々にぶつかったりし続けており、大きな混乱を招いている。
特にコマドリとヒメレンジャクの衝突事象が多いと報告された。
これについて、ギルバード警察は、
「鳥たちはちょっと酔っているだけなので心配する必要はない」
と述べている。
これは、ギルバードの鳥たちがビールやカクテルを飲んで過ごしているということではなく、発酵した果実を鳥たちが食べたせいだろうと警察は考えている。今年のミネソタ州は、通常より早く霜が落ちたために、果実が腐り発酵しやすくなっている。
警察は以下のように述べる。
「気温が下がったのに、鳥たちの多くはまだ南に移動していないために、発酵した果実を食べて、このようなことが蔓延しているようだ。特に、より幼い鳥たちは、毒素を肝臓でうまく分解できないため、酔ったような状態になりやすいのだろう」
ミネソタ州の鳥たちは本当に酔っ払っているのだろうか?
これに対して、米ウィスコンシン大学の森林野生生物生態学部の准教授であるアンナ・ピジョン(Anna Pidgeon)氏は、「その通りです。しかし、これは稀な現象というわけではありません」と述べている。
「晩秋や早春の時期には、枝に残っている果実が発酵していることが多いのです。
これらの発酵した果実を食べることは、身体の調整機能を奪うために、彼らにとって危険なこともあり得ます」
しかし、この「鳥たちは酔っぱらっている」という意見に対して、鳥類の専門家は、これを否定する。
著書「北米の鳥類のためのショナルジオグラフィック・ポケットガイド」の著者である鳥類専門家のローラ・エリクソン(Laura Erickson)氏はCNN に以下のように述べた。
「ミネソタ州北部にすむ鳥は、1羽として酔っぱらってなどいません」
エリクソン氏は、鳥の衝突の件で相談を受けて、調査してみると、これらの鳥類は果物を食べる種類のものではなかったのだという。
ギルバードで衝突を起こしているのは、コマドリやヒメレンジャクではなく、アメリカムシクイ(Yellow-rumped Warbler)という鳥と、ツバメだという。それぞれ移動ししている途中で、ミネソタ州北部で衝突しているようだ。
この秋のアメリカでは、食糧を探しての鳥の集団移動の流れがとても激しいとエリクソン氏は述べる。
鳥の集団移動が拡大するピークの中で、これらの鳥の衝突が起きていると氏は説明した。
ギルバード警察は、鳥のたちの衝突の理由は何であれ、そのうち落ち着くはずなので、特に対処する必要もないし、住民たちは落ち着いてほしいと述べている。

203高地のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/k203keyboard/










地球の北の磁極の移動は、地球のコアの磁気の急速な変化に起因。
ポールシフトは聖書やマヤのカレンダーで世界の終わりとして記録されている。
およそ3600年に一度、ニビルが地球の側を通るたびにポールシフトがおきている。
2012年12月21日にポールシフトがおきた時、最悪の場合太陽の磁気とニビルの引力で人類の3分の2が死ぬ。
今まで地球磁場が食い止めていた宇宙線が直接降り注いで人類は危機に直面する。
大陽が沈む位置が移動している。 2010年12月12日
北磁極の移動がタンパ空港に影響を及ぼす デイリーメール 2011.01.07
2010年12月12日に大陽が沈んだ位置は7月22日に大陽が沈んだ位置から西に60度ずれている。フィンランド。
2010年8月のミステリーサークルが伝えるところは、海底の地盤が動いているという事。
惑星ニビルの接近が差し迫っている。世界の政府はこの天文イベントを彼らの国民に伝えていない。
日本は東西に伸びる列島になる。

local pc






参考資料:地球の磁場がなくなる日
この参考資料は 2004年の記事で、ポールシフトの「極端な加速」が確認されたのは2005年頃からです。
なので、記事中の「地球磁場がこのまま減少すると 西暦3525年には強度がゼロになる」に関しては、磁場の減少も早まっている可能性が高く、
この 3525年というのも大幅に短縮されるのかもしれません。
計算すれば現時点での地球磁場がゼロになると予測される年数は計算できると思いますが、「加速し続けている」という現状を考えると、予測は難しいかもしれません。
--
渡り鳥が飛べなくなる日−地球の磁場強度が少しずつ減少している −
秋田大学 工学資源学部 地球資源学科
2004年
空を飛ぶ鳥を見て季節を感じることがあります。
季節の変わり目は渡り鳥の移動する時でもあります。
渡り鳥の中には1万キロ以上旅をする種類もいます。
長距離を移動する時、どのように方向を決めているのでしょうか。
太陽や星の位置、風や地形を判断して方向を定めていると考える人もいます。
曇りの日でも方向を間違えないことから、地球の磁場(地磁気)を感じて自分の方向を判断しているとの説があります。
この説に従うと、鳥たちの頼りとなる地磁気がなくなれば大変なことになります。
この心配は現実のものになるかもしれません。
地磁気は地球の中に大きな棒磁石があると考えて説明することができます。
地球の磁場を詳しく調べたガウスによって、地磁気は数学的な表現が可能になりました。
地磁気はN極とS極がペアーになった双極子(そうきょくし)が主な成分です。
この双極子の大きさ(双極子モーメント)の1990年から2005年までの変化を図1に示しました。
少しずつ減少していることがわかります。
減少の傾向を直線で示してあります。
この減少傾向がそのまま続くと、下の図2に示すように西暦3525年には地磁気の強さはゼロになってしまいます。
実は、過去の地磁気は何度もN極とS極が入れかわっているのです(下の図3)。
しかも、磁極が入れかわるときに地磁気の強度はゼロになるとの予想があります。
地磁気の減少は磁場逆転の前触れかもしれません。
地磁気がなくなると、影響を受けるのは鳥だけではありません。
私たち人間にも大きな影響があります。
単に北方向がわからないだけと簡単に考えてはいけません。
今まで地球磁場が食い止めていた宇宙線が直接降り注いで人類は危機に直面することになります。
目には見えない地磁気ですが、私たち、そして鳥たちにはなくてはならない存在なのです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/179640838.html
http://indeep.jp








天変地異6
2014/7/9(水) 午後 0:32

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/671525.html





アミ達一行が案内されたのは、大陸プレートの境界までトンネルを掘り、震源域に造った巨大なドームの中で、50機位のUFOがストレスの溜った岩盤を光線で破砕している工事現場だった。
一厘の仕組 ※善い心をした住民が住む地域に大地震は起こらない。
2015年、2016年は本当に地球が活動的な年になる。
少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください。
地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。
もっとも激しい揺れは、静岡県伊東市の海岸線あたり。
2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて一連の地震が起きるでしょう。
さらにその1ヵ月後、別の2つの地震がほとんど同時に本州の北方沖で起きます。
中国もまた、一連の群発地震に襲われます。この地震により、三峡ダムに亀裂が生じます。
巨大なダムである三峡ダムをつくってしまったことですが、ダムをつくることで水をせき止めてしまい、その水が地面に圧力を加えるようになったことからダムが決壊するのです。
死者は三億人。
2018年には富士山の形が変わってしまいます。
2015年4月12日に東海大地震が起きます。
ボーネル、銀河系宇宙人
アカシック・レコード。
2018年に起きる富士山の変化。
南アメリカの西海岸のチリやペルー、内陸のボリビア、コロンビアでは文字通り南アメリカの地形を変えてしまうほどの地震。
トルコとスペインとイタリアで大地震。
2015年4月12日に東海大地震。
これから先の約20年間で、人口は大体60億人ほど減少。
ゲリー・ホーネル、本当が一番
シフトの影響は、我々が怖れたほどには大災害にはならないだろう。
それはこの10年で人類の霊性が高まったことと、互いに助け合おうとしていることからもわかる。
zeranium
大災害を引き起こす天候の変化が増していくだろう。
嵐や洪水など、天候が安定しないために世界中で飢饉が増え、さらに断続的な戦争が起きる。
しかし天候の悪化を防ぐために人類にできることはほとんどない。
なぜなら天候の悪化は、シフトへの準備であるからだ。
zeranium
中国科学院の科学者たちを中心とした研究者グループが、磁場のポールシフト、つまり、地球の磁場が反転する時に、
「酸素が地球から外への流出していく」
というシミュレーションの研究発表をした。
地磁気の逆転は、実質的に地球の大気の保護を弱める。地球の磁場が弱くなると、酸素イオンが太陽風により地球外に流出する。
過去の大量絶滅時の大気レベルの低下の原因もこれで説明できる可能性がある。
現在多くの山々は噴火はもっと激しくなっていき地は呪われていてすべての清算がリセットのようになされて行く事でしょう
☆冥王星のクイーン
最終的に、地球は100%摂氏21度周辺の温帯になるでしょう。
アシュタル
極地の氷冠は、3,000マイル(4,828km)の規模のウイングメーカーの宇宙船によって、ゆっくりと温められている、ということです。
それぞれの極の上空の3隻と赤道の上空にも3隻のウイングメーカーの宇宙船が存在します。
彼らの専門分野は、生態系への懸念に取り組むことです。
アシュタル
今年の6月の季節外れの猛暑日は、地球の波動上昇が影響していると思います。
波動が本来の状態に戻ることで地球、日本の気候は、本来あるべき姿である、昔の正常な状態に戻りつつあるのだと考えています。
波動が上昇している原因は、全国の寺社仏閣を中心に、これまで阿修羅によって張られてきた結界が解かれ出したからです。
霞はモヤとは違います。霧とも違います。
人間レベルの科学力では解明できないもの、浄化された無数の魂の集合体なのです。
邪気が神気に変わったものです。
明治以降、邪気が大気中を覆うことで、太陽光を遮断し、季節が一か月ずれていたのです。
それが浄化しだして、一か月のずれが無くなる。今年の秋は早く訪れる。
知っとうや
母なる地球が溜まっているネガティビティを急激に根こそぎに放出する方法、地震、火山爆発そして大嵐は、アフリカでは一般的ではない、言わば「前歴のない」ので、間違いなくその方向に向かっていますが、それはほかの地域よりは遅くなるでしょう。
マシュー88
資源の掘り出しをもっともっと困難にする、天によって授けられた自然のメカニズムがあります。
これが多くの鉱山と建設関係で時々起きる災害の背後にある原因です。現在開発されている多くの技術を導入すれば、この種の災害の可能性を大いに低減できます。
シェルダン、本当が一番
世界の温暖化や極地の氷の溶解について多くの話が交わされています。
真実は、極地の氷は3000マイルの大きさのウイングメーカー船によってゆっくり加熱されています。
北、南極の上の2基と、赤道上の3基のウイングメーカー船は、生態系に作用を及ぼしています。
両極から全ての氷をなくすためにその技術を適用しています。アシュター
やがては地球は100%が21度Cの気温になるでしょう。
地球温暖化について真実を語るメディアは一つとしてありません。
アシュター
※銀河系ではアセンション(次元上昇)という大規模な異変が起こっている。
太陽系内の惑星でも大規模な異変が起っている。地球上には数十億人という人間が住んでいるので、大規模な異変は起せない。
地球上の住人の避難ができたら、大規模な異変を起す。
私が最も懸念していることは、プロトンが放出されると、地球に巨大な穴が開くことです。
穴のサイズは直径50km、深さも50kmです。プロトンが衝突したエリアは消滅してしまいます。
2010年から2012年の2年間で地上には9万個の巨大穴が開いてしまっています。
マヤ、本当が一番
現在、地球の磁力が急変しており、北極と南極のエネルギーや磁力が崩壊しつつあります。
地球上の磁気渦は大量の黒点と同じようなものなのです。
低霊界OR低幽界?)が太陽風により外に押し出され、そこに寄生していた低次元の存在は人間や他の生き物に影響を与えることがなくなります。
つまり、人間や他の生き物はこれらの存在から解放されるということです。
本当が一番
気象庁では、エルニーニョ監視海域(ペルー沖)の海面水温の 基準値との差の5か月移動平均値が6か月以上続けて +0.5℃以上となった場合を「エルニーニョ現象」、?0.5℃以下となった場合を「ラニーニャ現象」と定義しています。
エルニーニョ現象時は梅雨入り&梅雨明けが遅くなり、冷夏・暖冬となり、ラニーニャ現象時は梅雨入り&梅雨明けが早まり、夏暑く、冬寒くなる傾向があるようです。
エルニーニョ現象時は、東太平洋(ペルー側)では普段より気圧が低下し、西太平洋(オーストラリア、ニューギニア側)の気圧は普段より高まり、ラニーニャ現象時にはその逆になります。
エルニーニョ現象時にはペルー付近で砂漠に雨が降るような現象がおき、オーストラリア東岸やニューギニアでは旱魃傾向の影響が出るそうです。
ラニーニャ現象時にはこの逆になります。知恵袋
地震で、その地域の波動が高ければ、低い波動エネルギーを相殺し、揺れが小さくなるのです。現在、日本全体の波動はだんだん上がっていますから、大地震の心配はないのです。
知っとうや
東日本大震災人工地震説を裏付ける2分13秒間の「9連続強振動パルス」。本当は震央も含めれば10連続の「強振動パルス」が南北数百キロにわたって発生していた。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/
気象は益々異常になります。理由は銀河のセントラルサンが、どんどん活発になっているからです。
コブラ
ポールシフトは起きない。二つの大きい穴が南北にある。これらの穴はどこかに保持される。
主な理由は銀河連合の二台の不可視の大宇宙船によって地球の位置が保持されるからである。
これらは地球にビームを送って地球の位置を保持している。従って極移動は起きない。
ゾラ、たき
世界に起こるさまざまな現象も、それぞれが固有の周波数をもっています。
大気のエネルギーの変化が、雷や台風を巻き起こします。それは強烈なエネルギーで、私たちに多くの災害をもたらしますが、考えようによっては、それらもけっして悪いものではありません。地上にたまった悪いエネルギーをすさまじい勢いで吹き飛ばしてしまう。
江本勝、なわ
HAARPだけで地震を引き起こすだけのエネルギーはなく、HAARPは不安定な地盤に与える小さな刺激=引き金でしかない。
しかし、遠方に、広範囲に小さな刺激=引き金を与えることができる。
その結果、広範囲の中で歪が溜まって不安定な地盤に、地震が発生する。
世界の真実の姿を求めて
※太陽をコントロールしている存在が地球の気温をもコントロールしている。
今は地球を次元上昇させる大事な時期であるので、地球の気温を自然に放置して温暖化させるわけにはいかない。
そこで太陽をコントロールしている存在が、温度を上昇させる太陽からの微粒子の量を絞ったのです。
地球が小氷河期に向かっているわけではありません。
世界中に多くの強烈な地震、火山爆発、及び異常気候を起こします。
これは闇による拷問のような虐待が完全に止むまで悪化する一方になるでしょう。シェルダン
地球の極が突然逆転したなら、地震や噴火、そして南極の氷が溶けることによる大洪水が起き、世界中が破壊されます。しかしポールシフトは1000年から28000年かけて徐々に起きるということが明らかになっています。1950年代に行われた大西洋の海底調査で最後に起きたポールシフトが完全に逆転するまでに7000年間かかったことがわかりました。
本当が一番
ポールシフトとは、地球の磁場が極性を逆転させる現象をいいます。
1500万年前から100万年毎に4回ずつのポールシフトが起きていたことを科学者が発見しています。
平均して25万年に1度、ポールシフトが起きていたことになります。
最後にポールシフトが起こったのは79万年前ですので、そろそろ地球にポールシフトが起こっても不思議ではないと考える科学者もいます。
本当が一番
氷河期は、地球を炭酸ガスが覆ったときにやってくる。
炭酸ガスは、光を通すが熱は通しにくい。
したがって、地球の表面を炭酸ガスが覆うと、太陽の光は地表に到達するが、熱は到達しなくなり、地表が冷えて氷河期になるのである。
偏西風に乗ってきた炭酸ガスが上空に固まると、地表に熱がこなくなり、気温が極端に下がってしまうし、地表近く固まると、地表が熱せられ、その熱が上空に抜け出せなくなって温度が極端に上昇する。
政木、大摩邇
1998年以来、北極は1年に64kmから80kmほどロシアに向かって移動しているそうです。ただ、最近では1年間の移動速度が加速しているそうです。また、シベリア、中国、インドの一部、ヨーロッパの一部で寒冷化が進んでおり、アメリカ南部と東部では温暖化が進んでいるそうです。北極の位置がロシア方向へ移動しているため、位置的にそのような現象が起きるのでしょうか。
大摩邇
エレクソン空軍基地のレーダーで台風26,27,28号と今回のフィリピン最大台風が作られた。このフィリピン最大の台風は、台風26,27,28号と同様にマイクロウェーブ・パルスで11月1日に作られた。
本当が一番

徹底検索、堀進
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2019年06月17日

地震関連メモ: 鯨漂着, 深海魚

地震関連メモ: 鯨漂着, 深海魚
神奈川にクジラの死体が続々 あふれる危険、人間も原因
江戸川夏樹,太田泉生,織井優佳
2019年6月3日13時30分
漂着したザトウクジラの体長を測る京急油壺マリンパークの飼育員=2019年5月22日午前11時45分、神奈川県横須賀市、太田泉生撮影
神奈川県の海岸で5月、相次いでザトウクジラの死体が打ち上げられた。
「クジラやイルカが漂着している」
という報告は全国で年300件ほどあるという。
なぜ死に、打ち上げられるのか。
5月21日夕、神奈川県鎌倉市の材木座海岸に頭と尾を失ったザトウクジラが打ち上がった。
長さ7.7メートル。周囲には腐敗臭が立ちこめ、散歩中の犬がおびえたようにほえる。
通報を受け,現地で調査した県藤沢土木事務所なぎさ港湾課によると,この日は波浪警報が出るほど波が高く風も強かった。
翌日には同県横須賀市の北下浦海岸でもザトウクジラの死体が打ち上げられた。
いずれも砂浜に穴を掘り、埋められたという。
国立科学博物館の田島木綿子(ゆうこ)研究主幹は横須賀市で漂着したザトウクジラについて、「今年生まれた子どもではないか」と話す。
ザトウクジラは11月から5月ごろ出産と子育てのために暖かい沖縄や小笠原諸島の近海に来遊する。子どもがある程度成長した春先から、エサを求めて親子でアリューシャン列島付近に向け北上を始める。4千キロもの道のりだ。太平洋側を北上することが多い。
ただ、船に衝突したり、興味本位で定置網に近づいたり、シャチに襲われたり、その道中は危険にあふれている。
「肺呼吸なので、水面にも上がらなければいけない。でも、赤ちゃんはうまく呼吸できず、海が荒れているときに死んでしまうこともある」。
動脈硬化症や寄生虫感染などの疾病でもクジラは死んでいく。漂着したクジラの調査で死因がはっきりわかるのは、2割程度だという。

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/sp/articles/photo/AS20190602002062.html

YouTube
https://youtu.be/IQBj_nXtv3U







長崎新聞社: 相次ぐ「幻の深海魚」捕獲は異例
“幻の深海魚”2匹見つかる 海きららで冷凍保管
2019/6/5 00:04 (JST)6/5 11:10 (JST)updated
c株式会社長崎新聞社
生態が解明されておらず“幻の深海魚”といわれる
サケガシラと
リュウグウノツカイ
が5月下旬、長崎県内で相次いで見つかった。
佐世保市鹿子前町の九十九島水族館(海きらら)は2匹を冷凍保管し、記録や調査に役立てる。
同館によると5月23日午前、西海市西彼町白崎郷の浅瀬でサケガシラが泳いでいるのを住民が発見。全長77.5センチ、重さ0.4キロ。
捕獲し、同館の水槽で約2時間展示したが、その後死んだ。
日本周辺の水深200メートル〜500メートルに生息。銀白色の細長い体で、赤色の背びれを持つのが特徴。成魚は2メートルを超えるという。
リュウグウノツカイは5月27日に平戸市生月町舘浦で定置網にかかり、同館に搬送する途中で死んだ。
全長204センチ、重さ1.25キロ。
水深200メートル以下に生息するとされ、糸状の背びれと腹びれを持つ。
成魚は全長約3メートル〜5メートルが多い。2017年5月にも同じ場所で確認されていた。
2匹とも弱った状態で発見されたとみられる。同館の担当者は
「深海魚が続けて発見される機会はないため、驚いた。サケガシラの生きたままの展示は初めてで、短い時間だったが貴重だった」
と話した。

長崎新聞社
https://this.kiji.is/508649966668891233
 
Screenshot_20190617-083007.png

 






FB_IMG_1560726911104.jpg
福岡県,2019.6.15


20190617_012144.JPG
2019.6.17,天体直列



震源・震度に関する情報
令和元年6月17日08時04分気象庁発表
17日08時00分ころ地震がありました。
震源地は
茨城県北部
(北緯36.5度,東経140.6度)
で震源の深さは約80km,
地震の規模はM5.2と推定されます。
この地震により観測された最大震度は4です。
[震度3以上が観測された地域]
震度4  
福島県中通り 茨城県北部 茨城県南部 栃木県北部 栃木県南部
震度3  
宮城県南部 福島県浜通り 福島県会津 千葉県北東部 千葉県北西部

Facebook
https://www.facebook.com/groups/405602919783976/permalink/915972492080347/






令和元年5月25日15時20分頃の千葉県南部の地震について
報道発表日
令和元年5月25日
地震の概要検知日時
5月25日15時20分
発生日時
5月25日15時20分
マグニチュード
M5.1(暫定値)
場所および深さ
千葉県南部、深さ38km
(暫定値; 速報値約40kmから更新)
発震機構
西北西―東南東方向に張力軸を持つ正断層型
震度
【最大震度5弱】千葉県長南町(ちょうなんまち)で震度5弱を観測したほか、関東地方から中部地方にかけて震度4〜1を観測。

気象庁
http://www.jma.go.jp/jma/press/1905/25a/201905251730.html
posted by datasea at 08:20| Comment(0) | 牛 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月07日

北海道胆振地方M6.7地震再考

北海道胆振地方M6.7地震再考
虹色現象や太陽光輪などの珍しい気象現象、コンパスの異変、FM電磁波の異常が8月20日に集中して起きたのに注目したい。
恐らく石狩平野の地下での異変が8月20日前後に起きたのだろう。
北海道周辺の海水温も7月終わり〜8月21日まで真っ赤で高かったのが、8月22日から一気に低くなり9月中旬まで低いままだった。

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-845.html
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北海道震度6地震
世見2016年04月29日
北海道が揺れるかもしれない
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2016/04/29
もはや異常とは言えなくなった気象。
日本の今年の台風の発生数は少ないかも知れません。
日照不足がいつの時期に来るのかはわかりませんが、作物が上手く育たないようにも感じています。
雲仙岳が大噴火をして真っ赤な火の川が脅威を見せ付けたのは1991年。今から23年前です。
なぜ急に日照不足からこのようなことを書くのかはわかりません。
理由なく書きたくなっただけです。
もしかすると、私達は九州と北海道はかなり離れていると思っていますが、地球からすると近いと思っている気がしているのです。
この度の熊本県大地震の後、北海道が揺れるかもしれないと思ってしまいました。
「すぐ」とはどのくらいを指すのかがわかりませんが、こ
れからの2〜3年、北海道は揺れやすく、どこかの火山が活発になるかもしれません。
名前が付く規模の大地震はご免蒙りたいのですが、どうもそうはいかない気がしています。
東日本大地震での教訓。
阪神淡路大地震での教訓。
これらの教訓をどう活かすかしか、私達は大自然の脅威には立ち向かえません。
松代群って、何故書いたのかなぁ〜。
今日も繋がりのない文章になってしまいました。
「えびの」「日向灘」
ウ〜ン、この度の熊本の地震に影響されないのを願ってしまいました。
地図を見ていると、
日本ってやっぱり揺れやすいです。
今日はいつもより自然界に感謝の気持ちを時間をかけて話しかけます。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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夢日記
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世見2016年05月07日
北海道の地図を見ています
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2016/05/07
日本地図を開くと気になる場所の多いこと。
私が書くことの中に何度となく出て来る地域がありましたら、もしかすると不思議な世界の方々の思いが入っているのかもしれません。
いつも申し上げているのですが、書き終えると殆ど覚えてはいません。
だからよけいに思うのですが、何度となく書くことには意味があるのでしょう。
読み手のあなた様が判断なさってくださるといいのかもしれません。
書き方も、あっちに行ったりこちらに来たりとわからないかもしれませんが、書いていると急に書きたくなったりするのでお許しください。
今日も手元の地図はいつもと同じです。
何となく指を突っ込み開けると北海道でした。
勇払平野が他の字より大きく見えます。
「ムカワ」 アレ〜漢字よりムカワが大きく見えました。
近くには苫小牧があります。
富良野までのこの辺りの沖で大きく揺れると影響を受けますが、夕張岳って火山なの? それとも普通の山なの?
大雪山は今日も美しいことでしょう。
でも、どこなのかなぁ〜。湖が見えたかと思うと小噴火しています。
北海道の地図を開けて見ているのですから、北海道のどこかでしょう。
「石狩は巨もゆっくりと動く日を待っています」
当別(とうべつ)ってどこですか? 今こんな地名のような言葉が聞こえました。
十勝 根室沖は揺れやすいと思いました。
「空地支庁」と赤字で書いてある辺りは揺れとは違う何かが気にかかりましたが、今ひとつ文章にはなりませんでした。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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スピリチュアル野郎の超常的日常
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夢日記
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2018-09-06
【予言】松原照子氏が胆振地方中東部M6.7の地震を予言していた+リシルさんが再度の震度7を予測
2018年9月6日3時7分に発生した、北海道南部の胆振地方中東部のM6.7、最大震度7の地震については、「アキラの地震予報」とリシルさんが予言・予測していたことは今日の第1報として書いた。
この第2弾の記事では、松原照子さんが2年も前にこの地震を予言(世見)していたと思われるので、そのことを紹介したい。
最大震度7に訂正
この地震については、当初は気象庁が「最大震度6強」と発表していたが、今日15時頃に、「最大震度7」に訂正すると発表された。
M7超も最大震度7も、2016年の熊本地震以来の大地震となった。
また、1981年に新たに「震度7」(激震)が追加で制定されてから、北海道での震度7は初めてのこととなった。
2016/4/29「北海道が揺れるかもしれない」
松原照子さんは、2年4ヶ月ほど前の2016/4/29の「北海道が揺れるかもしれない」と題したブログ記事を書いていた。
もしかすると、私達は九州と北海道はかなり離れていると思っていますが、地球からすると近いと思っている気がしているのです。
この度の熊本県大地震の後、北海道が揺れるかもしれないと思ってしまいました。
「すぐ」とはどのくらいを指すのかがわかりませんが、これからの2〜3年、北海道は揺れやすく、どこかの火山が活発になるかもしれません。
名前が付く規模の大地震はご免蒙りたいのですが、どうもそうはいかない気がしています。
(松原照子、ブログ「幸福への近道」、2016/04/29より)
今朝の胆振地方中東部の地震は、まだ「名前が付く」地震とはなっていないが、被害地震であり、いずれ気象庁から名称が発表されるのではないか。

探求三昧
https://www.tankyu3.com/entry/2018/09/06/mukawa








災害の夢ブログ
北海道、、。
2018-04-24 19:43:52
お札を流して下さった場所を、きれいに避けて揺れた様です、、。
北海道は、17世紀に、十勝沖と根室沖の領域が連動して、巨大地震を起こしていたのだそうです、、。
以前に、函館の恵山の辺りに、大きな津波が入る夢を見ており、こちらも以前から心配しておりました、、。
2015年に、根室で大規模な隆起もあり、、。
地盤が沈下するのか、、。
町が、海と繋がったかの様に凍りついている夢も何度も見ております、、。
可能な方は、5月5日頃までに北海道全域、特に東部、南部でのお札流しのご協力を、どうか宜しくお願い致します、、。
北海道の南東が激しく揺れれば、東日本大震災の割れ残りが動いてしまう可能性もゼロではないのかも知れません、、。
私はというと、8月終わりから何故か地震予測をやる気が全くなくなってしまった。
8月20日に北海相南部の異変のツイートが相次いで出て気になり、保存していたが調べる気がまるで出なかった。
後で北海道在住者のホロスコープを調べたら、苫小牧在住者に危険座相が出ていた。
しかし、他に危険座相出てる場所がいくらもあったので予知は最初から無理だったと思う。
9月初旬の北海道全道在住者のホロスコープの異変は調べれば気付いていたかもしれないが。
今回の地震の霊能者による予知が少なかったのも神霊による情報ブロックがかかったからだと思う。

スピリチュアル野郎の超常的日常
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後出しだが、北海道胆振東部地震の前兆が6月から北海道の西部を中心に出ていた。
■ヒツジ70頭以上が不明 ヒグマの足跡が... 北海道・池田町
9/5(水)
北海道・池田町の牧場で2018年6月以降、ヒツジ70頭以上がいなくなり、ヒグマに襲われたとみられている。
池田町のヒツジ生産牧場「ボーヤ・ファーム」では、2018年6月以降、放牧地に放したメスのヒツジ480頭のうち、70頭がいなくなったほか、
そのあとに放したオス10頭も姿を消していた。
■シカによる運休・遅れ頻発 JR北海道、昨年度は最多
8/30(木) 北海道新聞
■列車とシカとの衝突件数と運休・遅れ
衝突件数が劇的には減らない理由は、森林の草地化などによって生息域が広がり、シカが線路を横断する機会が増えたためとみられている。
実際、発生場所は山間部を走る宗谷線(旭川―稚内間)が全体の4割を占めるものの、近年は都市部でも起きている。
6月13日には千歳市の千歳線長都―千歳間で快速エアポートがシカと接触し、列車10本が運休している。
■【宏観】そういえば?不思議な現象【場所必須】620    
5M7.74(チベット自治区)2018/07/01(日) 20:13:20.38ID:rsb9hLMn0>>6>>8>>28>>55>>149
札幌手稲区 空から魚が降ってきた
■宏観亭見聞録 2018年8月5日日曜日
スジイルカが座礁 ― 北海道苫小牧市
8月1日、北海道苫小牧市錦岡の海岸で、スジイルカが座礁しているのが見つかりました。体長2m17cm。
救助活動がおこなわれましたが1時間ほどで死亡したとのことです:
■【魚】北海道の千歳川で「サケ」が大漁…前年の4倍ほど確保できる好調な滑り出し
8月29日 どうしん電子版(北海道新聞)
【千歳】千歳市花園の千歳川にあるサケ捕獲施設インディアン水車で27日、ふ化増殖事業の採卵に用いるシロザケ親魚の捕獲が始まった。
約220匹を確保し、例年この時期に1日当たりで確保できる数の4倍ほどと好調な滑り出し。
今季は千歳川などを母川とする日本海のサケの来遊数が前季より増えると予測されており、関係者は期待を寄せている。
■北海道・島牧村でヒグマ1頭駆除
9/2(日) TBS News i
住宅地でクマの出没が相次いでいる北海道島牧村で、1日夕方、水田を荒らしていたヒグマ1頭が駆除されました。
駆除されたヒグマです。体長およそ1.9メートル、体重200キロあまりで、7〜8歳のオスとみられます。
1日午後6時ごろ、北海道島牧村元町の住宅街から千走川沿いに山に入った一番奥の水田で稲を食べているのをパトロール中の地元のハンターが見つけ、駆除しました。
■レインボーさんは北海道の中北部在住のようである。
コンパス狂った

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ウェザーニュース
@wni_jp
・ 2018年8月20日
レアな虹色現象「外接ハロ」「下部ラテラルアーク」現る
北海道で本日20日(月)、少し横長の楕円形のハロ「外接ハロ」が現れました。
そして、さらに非常に珍しい虹色現象「下部ラテラルアーク」と呼ばれる現象も見られました。https://weathernews.jp/s/topics/201808/200125/
ウェザーニュース
@wni_jp
昼間は「外接ハロ」や「下部ラテラルアーク」など珍しい虹色現象が見られた北海道。
夕方には
「上部タンジェントアーク」や
「ハロ」
「幻日」
「サンピラー」
など、たくさんの虹色現象が一堂に会し、まるで十字架が現れたような空に。
https://weathernews.jp/s/topics/201808/200265/ … pic.twitter.com/xkaa8TtYhT
798
19:26 - 2018年8月20日

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北海道大学の森谷教授のFM電波による地震予測が北海道南部の異変を感知していたようだ。
Tabatha
@araran100
(森谷先生HP補足)地震エコー前兆から計算してM7.7〜M8相当、北海道南方沖巨大地震の可能性を指摘されています。
今回、八戸からの地震エコーがほぼ消滅ということは静穏期(発震間近)の可能性もあり、海外の可能性も含んで、
北海道陸別黒塗りノイズ、稚内の特大異常も合わせ、北日本警戒怠りなく
23:12 - 2018年8月20日
地震前日の9月5日には衛星写真に明らかな異変が出ていた。
中津川 昴
@subaru2012
・ 2018年8月23日
返信先: @subaru2012さん
【前兆あり】北海道北東沖・オホーツク海や南方の帯広沖M6は警戒したい。
中津川 昴
@subaru2012
9/5の気象衛星画像です。直前の前兆だと言えます。 pic.twitter.com/OmLqixEjLy
20:21 - 2018年9月6日

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北海道南部地震の夢は去年暮れから出ていた。
札幌に地震がくる夢を見た夜だった
自宅がゆっくりと南側に倒壊したよ すげー揺れた気持ち悪い
From: kmai429 at: 2018/08/29 00:45:36 JST
ちょっと昼寝をしていたら、北海道で震度7の地震が起きた夢を見た
311の時のあの雰囲気そのままな夢で少ししんどい…実家が青森の旦那泣いてた(夢だけど)
From: ryo_ruu at: 2018/08/19 17:59:33 JST
夕べ緊急地震速報が入る夢みた。
北海道辺りだったかな。
なのにアラームなって慌ててた。 夢でもやだな。
From: bowbow99love at: 2018/08/05 23:20:04 JST
かみちゃそ@gantooru1(札幌の看護学生)8月5日
学校で大地震が起こる夢を見た。
明日の実習行くのやめたほうがいいかな
めっちゃ怖い夢見たわ
北海道と関西で大規模地震同時に起きてえらいことになる夢だったわ…
まじ怖かった。
そしてツイートしようとツイッター開いたらルビィが結婚して海外行っちゃうとゆう漫画流れてきて2度目の恐怖を味わったわ...
てかそれダイヤさんの悪夢だったわ…
From: human0224_bird at: 2018/08/05 06:26:09 JST
北海道で大きな地震が起きて、死者が甦って暴れ出す、というB級パニックみたいな夢で目が覚めた
From: crztaka at: 2018/06/27 07:35:58 JST
北海道で震度7の地震が起きる夢見た
From: momoirof at: 2018/06/06 07:43:43 JST
やばい、道南の方で地震あって地形が変わる夢を見た
From: orenzi10 at: 2018/04/22 07:19:35 JST
今朝の夢(地震の夢3つ?) 1つ目。強めに揺れた後に、地震速報のニュースを見る。
地図の場所は多分、北海道?だった気がします。
2つ目。
たくさんの変わった雲を見た後に、地震が起こる夢。
場所は西日本?…
3つ目。地震があったという情報だけ入ってきた。場所は不明。
From: mimi251833 at: 2017/11/06 08:03:13 JST
地震キター!!2630
143M7.74(家)2018/07/29(日) 20:00:18.78ID:ifPUQTro0
北海道道南地方に「震度9.5」の地震が襲う夢を見た
震度は最大7だろと思っていたがTVでは「亜震度」という言葉で紹介されていた
最初は亜震度10.5と報道されていたが亜震度9.5に修正された
非情に不気味な夢だったので書き留めておく

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20160507 「ムカワ」 アレ〜漢字よりムカワが大きく見えました 松原照子
20171106 予知夢:地震キター!!
20180422 予知夢:強めに揺れた後に地震速報のニュース
20180606 予知夢:道南の方で地震あって地形が変わる夢を見た
20180613 6月13日には千歳市の千歳線長都―千歳間で快速エアポートがシカと接触し、列車10本が運休
20180627 予知夢:北海道で震度7の地震が起きる夢見た
20180701 札幌手稲区 空から魚が降ってきた
20180729 予知夢:北海道道南地方に「震度9.5」の地震が襲う夢を見た
20180805 スジイルカが座礁 ― 北海道苫小牧市
20180805 予知夢:北海道で大地震が起きて死者が甦って暴れ出すというB級パニックみたいな夢
20180805 予知夢:学校で大地震が起こる夢を見た
20180805 予知夢:緊急地震速報が入る夢みた
20180820 FM電波による地震予測が北海道南部の異変
20180820 虹色現象「外接ハロ」「下部ラテラルアーク」 ウェザーニュース
20180829 北海道の千歳川で「サケ」が大漁…前年の4倍ほど確保できる好調な滑り出し
20180829 予知夢:自宅がゆっくりと南側に倒壊したよ
20180830 列車とシカとの衝突件数と運休・遅れ
20180902 北海道・島牧村でヒグマ1頭駆除
20180905 地震前日の9月5日には衛星写真に明らかな異変
20180905 ヒツジ70頭以上が不明 ヒグマの足跡が... 北海道・池田町
20180906 北海道南部の胆振地方中東部のM6.7,2018年9月6日3時7分に発生

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posted by datasea at 07:40| Comment(0) | 牛 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月17日

日本海:月十数匹のリュウグウノツカイ打上は異例のペース

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日本海:月十数匹のリュウグウノツカイ打上は異例のペース
2019年 日本海の変:日本沿岸で今年の1月だけで「12匹連続」でリュウグウノツカイが打ち上げられている。世界的に見ても異例の事態
投稿日:2019年2月2日
dd更新日:2019年4月9日
2019年2月1日の香港の報道より
・scmp.com
日本の海で何が起きているのか
冒頭の香港の報道で、日本の富山湾に次々と深海魚のリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知りました。
リュウグウノツカイは、日本においては 1匹打ち上げられるだけでも、それなりに珍しいことではあるのですけれど、香港の報道を見た後、日本の報道を調べてみましたら、何と、
富山湾で 2019年1月だけで、すでに 6匹のリュウグウノツカイが打ち上げられている
のだそうです。
以下は報道からです。
またまたリュウグウノツカイ 富山湾、異変? 魚津水族館「原因よく分からない」
hokkoku.co.jp 2019/02/02
射水市の新湊漁港で1日、深海魚「リュウグウノツカイ」2匹が水揚げされた。魚津水族館(魚津市)によると、今年に入って富山湾で確認されたのは計6匹となり、2009年以降の年間確認数でも過去最多となった。
相次ぐ深海魚の出現に富山湾の異変を指摘する声も上がるが、魚津水族館の稲村修館長は「生態が明らかになっていない魚なので、原因はよく分からない」と話した。
1日、高岡市雨晴沖の定置網に入った体長320センチの1匹は生け捕りにされ、射水市の新湊きっときと市場で展示されたが、午後1時半ごろ死んだ。
もう1匹は体長301・8センチで、射水市の新湊沖の定置網にかかり魚津水族館に運ばれた。水族館に搬入の際には死んでいた。1月31日には氷見市境に近い七尾市庵町沖でリュウグウノツカイ1匹とダイオウイカ1匹が定置網にかかった。
富山湾でリュウグウノツカイは1月19日に滑川市の吉浦海岸と新湊沖で各1匹、同28日に新湊沖で1匹、同30日に魚津市経田の河岸で1匹確認された。
昨年10月31日にも富山湾で1匹見つかっている。
ここまでです。
日本沿岸の中でも、富山湾は、これまでもリュウグウノツカイが打ち上げられたり目撃されることはある場所ではあるそうなのですが、これまで最多だったのが、2015年の「 1年間で 4匹」というものでした。
それが、今年に入ってからの 1ヶ月だけで 6匹確認されたというのは非常に珍しいことです。
そしてですね、さらに調べてみますと、今年に入ってから他にも日本沿岸のあちこちでリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知ったのです。
数えてみると、 1月だけで、十数匹が確認されているという、ちょっとした異常な事態となっているようなのです。
以下はそれぞれのニュースからの抜粋です。
2019年1月の日本でのリュウグウノツカイの報道
[石川県 1月31日]“ダイオウ”“リュウグウ” 3メートル超が同時に (テレ朝ニュース)
先月31日、石川県七尾市沖の定置網にダイオウイカとリュウグウノツカイが同時に網に掛かりました。ダイオウイカは、最も長い足を含めると全長3メートル22センチ、鮮やかな赤色の背びれが特徴のリュウグウノツカイは、全長3メートル84センチです。
今月1日から、のとじま水族館で展示が始まりましたが、この2つの深海生物が同時に持ち込まれるのは1982年の開館以来、初めてだということです。

[沖縄県 1月28日] 読谷漁師「初めて見た!」幻の深海魚・リュウグウノツカイ水揚げ (琉球新報)
読谷村の都屋漁港から約2.5キロの沖合に設置した村漁業協同組合の大型定置網に28日、神秘的で美しい姿から“幻の深海魚”と呼ばれる「リュウグウノツカイ」2匹が生きたまま水揚げされた。
漁師や漁業関係者からは「生まれて初めて見た」「泳ぐ姿が美しかった」など、感嘆の声が聞かれた。 
水揚げされたのは体長4メートルと3.6メートルの2匹。

[京都府 1月14日] 舞鶴沖で深海魚「リュウグウノツカイ」を捕獲 (MBSニュース)
14日午前6時すぎ、京都府舞鶴市の沖合で体長4メートル弱の深海魚が捕獲されました。
「リュウグウノツカイ」という普段は海底2、300メートルの場所に生息する種類で、漁師が設置した網にかかっているのを見つけたということです。

[兵庫県 1月24日] 深海魚「リュウグウノツカイ」、豊岡沖で捕獲 (産経ニュース)
細長い姿が特徴の深海魚「リュウグウノツカイ」が但馬沖の日本海で捕獲され、豊岡市瀬戸の水族館「城崎マリンワールド」に運ばれた。
24日に行われた計測では体長4メートル42センチ、重さ32キロで、「これだけの大きさは見たことがない」と同館。
あと、富山湾とは日本海を挟んだ場所にある韓国でも今年、リュウグウノツカイが目撃されています。
[韓国 1月8日] 巨大リュウグウノツカイから時ならぬボラの群れまで…「大地震」の前兆?=韓国 (中央日報)
最近江原道の海岸など東海岸ではあまり見られない深海魚が相次いで発見され、ネットユーザーの間で「大地震の前兆の現象」ではないのかという憂慮が続いている。
専門家らは地震と深海魚の出現を関連づけるのは無理があるという分析だが、ほぼ同じ時期に、日本と白リョン島海域で地震が続いて発生し、不安が拡散している。
この韓国の事例は、もう少し報道から抜粋しますと、地震云々ということ以上に、
「日本海がおかしくなっている」
ことが示されているもののようにも思います。
中央日報の記事の続き
今月5日、江原道高城地域の海岸で約50センチメートルのサイズのヤリイカが発見された。続けて8日には長さ4.2メートルの大きなリュウグウノツカイが登場し、同日江陵のある浜辺では数えきれないほどのボラの群れが荒波に乗って現れて観光客を驚かせた。
また、最近東海岸では回遊経路が分からない天然のスケトウダラが現れて消え、伝説の深海魚と知られる全長1.5メートル以上のサケガシラが江陵・鏡浦海岸で発見された。
大型深海魚をはじめとして時ならぬ魚類の出現にネットユーザーは驚きよりも地震に対する懸念を見せた。
この中の、
> 回遊経路が分からない天然のスケトウダラが現れ
というあたりは、何となく迫力を感じさせる下りではあります。
リュウグウノツカイは深海魚であることから、それが海岸などに打ち上げられることは「地震の予兆」だというようなことは、世界のどこでも言われます。
先ほど見ましたら、アメリカの CNN まで「日本で地震の懸念が高まる」という下のような見出しの記事を出していました。
2月2日の米国 CNN の記事より
・CNN
しかし、現実には、過去に相当な件数のリュウグウノツカイの打ち上げ事例の報道を見ましたが、その後に「大地震」が起こったという事例は、少ししか記憶にありません
(小さな地震まではわからないですが)。
ただ、「少ししか」と書きましたように、大地震の直前にリュウグウノツカイが海岸に打ち上げられた事例、あるいは、大地震の後に打ち上げられた事例は確かに少しはあることはありました。
下のリュウグウノツカイは、昨年 2月にメキシコでマグニチュード 7.2の大震が起きた前日に、同じ南米圏のペルーの海岸に打ち上げられたものです。
2018年2月 メキシコ大地震の前日にペルーに打ち上げられたリュウグウノツカイ
・earthreview.net
ただ、地震と関連するとかしないとかという話より、
「日本の海で起きたことがないようなリュウグウノツカイの連続打ち上げが今、起きている」
ということは事実であり、何かが環境に起きているのではないかという感じはあります。
いくら何でも
「 1ヶ月で十数匹のリュウグウノツカイが打ち上げられている」
というのは、確かに異常なことではあるのだとは思います。
しかし、その異常が「何によるものなのか」はわからないです。
そもそも、リュウグウノツカイは生態そのものがわかっていない深海魚でもあります。
それにしても、先ほどの韓国沖の
「回遊経路が分からない」
スケトウダラなどを見ても、どうやら日本海を中心に海の中は「いろいろと混乱している」というようなことになっているのかもしれません。
それにしても、地震・・・・・。
実は地震については、リュウグウノツカイはともかくとして、ひとつ気になることが先日からあることにはあるのです。
しかし、何の合理的な根拠もない話ですので、書くことは無責任だとは思いますので、ふれないですが、日本もアメリカも少しだけ気にはなります。
何か合理的に書けるようなことがありましたら、書きたいとも思います。
そんなわけで、ふと見知った「日本を舞台として起きているリュウグウノツカイの乱」状態について取りあげさせていただきました。

In Deep
https://indeep.jp/many-oarfish-ryuuguu-no-tsukai-spot-in-japan-january-2019/






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深海魚「リュウグウノツカイ」が昨年12月以降、9府県で「20匹」も見つかり、うち「12匹」は富山県…31年ぶりに出現した幻の深海魚「アカナマダ」は今年で「5匹目」
2019/03/24
水深200メートルから1000メートルに生息するとされる巨大な深海魚「リュウグウノツカイ」の目撃や漂着が、日本海側を中心に相次いでいる。昨年12月以降、少なくとも9府県で20匹(読売新聞まとめ)が確認され、富山湾周辺ではこのうち12匹が見つかった。
姿を見せるのは、地震の前兆という伝承もあり、専門家は「原因は不明だが、深海で何らかの変化が起きているのでは」と驚いている。 
幻の深海魚、富山湾で続々…深海で何らか変化? : テクノロジー : 読売新聞オンライン
射水市新湊沖約二キロで十九日、水深七〇メートルの定置網に珍魚アカナマダが掛かり、魚津市の魚津水族館に運ばれた。
富山湾では二月に三十一年ぶり二例目が確認されてから、釣り、定置網での捕獲が相次ぎ、今回が今年五例目。飼育員は
「(今年、過去最多の八匹が確認されている)リュウグウノツカイに対抗心を燃やしたのかも」
と笑った。 
リュウグウノツカイに対抗心? 珍魚「アカナマダ」続々:富山:中日新聞(CHUNICHI Web)

大地震・前兆・予言.com
https://jishin-yogen.com/blog-entry-13047.html










59:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:02:43.92 ID:ye9DLwkz0.net
毎年のデータ出してくれなきゃなんとも
60:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:04:26.15 ID:84EcwvdF0.net
最初はキモい魚と思ってたけど 
これだけ何回も見せられると慣れてきたわ
64:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:12:11.13 ID:7eZIvjz50.net
深海魚「そろそろ緊急地震速報の音聞きたいやろ?」
82:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:45:48.23 ID:ZSwzIJ+/0.net
南海トラフの極低周波から逃げて日本海側に来たけど順応できずに弱ってしまった 
つまり
86:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 14:22:40.95 ID:jM3UhC0R0.net
これ調べた論文見たけど新潟と富山は地震関係なく漂着してるから何とも言えないわな 
但し2010年は冗談抜きで深海魚の漂着は多かったらしいぞ
93:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 15:25:53.63 ID:caTWhmxS0.net
福井県沖で大震災起きると原発銀座直撃で史上最悪の原発事故起きるかもな
94:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 15:27:23.13 ID:bAv+NC1R0.net
浦島太郎伝説は津波災害であった説
108:名無しさん@1周年:2019/03/23(土)
19:12:44.73 ID:MeyMoNMM0.net
>>1 
昨日の地震雲といい 
もしかしてフォッサマグナが大規模に動こうとしているのかな? 
フォッサマグナで日本列島がちぎれるとか
112:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 19:23:50.84 ID:jGwgNicq0.net
吉兆じゃ!
121:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 21:55:36.47 ID:NMOR79R50.net
20匹は多すぎだ 
富山で見つかったとのことだが 
東日本大震災のときはどこで見つかったかな?
123:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 22:00:27.66 ID:qkBCpgxB0.net
富山から太平洋のラインで日本が割れる
127:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 22:10:06.46 ID:x6REw2Uc0.net
地震が近い
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553310178

大地震・前兆・予言.com
https://jishin-yogen.com/blog-entry-13047.html






富山で深海魚リュウグウノツカイ
深海魚リュウグウノツカイ なぜ 捕獲相次ぐ?/富山
2019/2/7(木) 21:21配信
今週のココがキニナルは、富山湾で相次ぐ幻の深海魚・リュウグウノツカイです。
人魚伝説のモデルともいわれる謎に包まれた深海魚が、なぜ、いま富山湾で相次いでみつかっているのでしょうか?
生態解明に向けた研究はどこまで進んでいるのか、取材しました。
今年に入って富山湾で相次いでみつかっている幻の深海魚・リュウグウノツカイ。先週は生きたまま港に運び込まれ、関係者を驚かせました。
「3メートルあまりのやつでひれ動かして息してるのは始めて。海の神秘を感じるね」(見学者)
富山湾では、研究を始めた2009年から16匹しか捕獲さていませんでしたが、去年10月からすでに7匹と異例のペースでみつかっています。
なぜ、今これほどまで増えているのでしょうか?理由を探るため、7日朝、リュウグウノツカイを生きたまま捕獲した漁師たちと現場に向かいました。
「網にかかってたんですけど、神秘的でした」「いつもどおりの作業中に長いのが見えてなんだろうなと。リュウグウノツカイと写真撮ったんですよ。ツイッターですごい反響ありました」
「生きているのを見るのは初めてだった。漁師暦は20年」(漁師)
毎日漁に出ている漁師たちでもなかなか出会うことはないようです。
出航からおよそ20分。
「沖合いからおよそ2〜3キロの地点に到着しました。こちらの定置網に先月、リュウグウノツカイがかかったということです」(記者)
漁師たちが海底に固定した網を引き上げていきます。
「かかっているのでしょうか?」(記者)
残念ながらリュウグウノツカイの姿はありませんでした。しかし、漁師たちは今年の富山湾の異変を感じていました。
「こういうの本当は冬にはとれないけど毎日少しずつとれている。ヤガラという魚。(いつとれる?)秋です。(秋の魚がとれているというのは何を意味する?)海が暖かいってことやね」「これ(アオリイカ)は秋やね。2月にとれることはあまりない」(漁師)
冬に取れないはずの魚が数多くかかっているというのです。こうした海の異変がリュウグウノツカイの相次ぐ発見と関係しているのでしょうか?2009年からリュウグウノツカイの調査をしている魚津水族館の稲村館長は…
「リュウグウノツカイは2009年からとれているから、その数年前から南の海(太平洋)が変わってきているとしか考えられない」。
「対馬海流の変化や太平洋の変化があると思う」(魚津水族館稲村館長)
 本来、リュウグウノツカイは水温が比較的暖かい太平洋側に生息しています。
 それが何らかの理由で対馬暖流に乗って日本海側を移動。
 冬になって沖の水温が低下したため湾内に入り込んでいるというのです。
 「富山湾に現れた幻の深海魚は、今こちらの冷蔵庫に保管されています。どうなっているかといいますと…」(記者)
研究のため、頭部や内臓だけとなっています。
生態も不明で幻の深海魚といわれてきましたが、およそ10年にわたる研究で、こんなことが新たにわかってきました。
「ツノナシオキアミという小さなアミえびの仲間も食べています。これは富山湾にはたくさんいます。おそらくリュウグウノツカイもそれと同じ動きをしているんでしょう」(魚津水族館・稲村館長)
リュウグウノツカイの胃の中から出てきた『ツノナシオキアミ』。
この『ツノナシオキアミ』は、日中は深さ300メートルほどの所にいて夕方になると100メートルほどの浅いところに移動します。
それを追い求めていっしょに深海を動いていることがわかってきたのです。
「そういう中で、近くにきて定置網にかかったり、海岸に打ち上げられたりしていると思います」(魚津水族館稲村館長)
ところで、リュウグウノツカイの捕獲が相次ぐ異常事態に、漁師たちは…
「地震が起きるときに見られるとか言うので怖い気はしますけど」
「地震とか災害が起きるという噂もある。昔から言う」(漁師)
昔から深海魚の出現は地震の前触れとして恐れられてきましたが、地震の前兆を研究している専門家はー。
「地震後に生物が異常行動を起こすことはあるが」 
「リュウグウノツカイが捕獲されたから地震があるとはとてもいえない」(阪大教授)
週末に行われた一般公開では、ゴールデンウィーク並みのおよそ2500人が訪れたという謎多き深海魚リュウグウノツカイ。
今後その謎を解き明かせる日がくるのでしょうか?

チューリップテレビ/Yahoo!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010001-tuliptv-l16












2014/01/10(金)
いま急増している地震前兆〜スーパームーン、太陽フレア、動物異常行動
さきほど、私が執筆した記事がTOCANAに掲載された。これは一昨日緊急にネタ出しし、昨日書き上げて編集部に送ったものだ。
まずトカナの記事を読んでください。
その後で、こちらで補足的なことを書きます。
* 1月10日〜13日の間に、M6以上の地震!? 今、急増している地震の前兆「スーパームーン」「太陽フレア」「動物の異常」
http://tocana.jp/2014/01/post_3485.html
名古屋のイノシシ出現のニュースは、こちらにある。
* イノシシ:名古屋の住宅街で目撃通報 
http://mainichi.jp/select/news/20140108k0000e040219000c.html
新潟のダイオウイカ水揚げのニュースは、こちら。
* 全長4m!生きた「ダイオウイカ」定置網に 新潟
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20140108-00000020-ann-soci
いま、太平洋プレート境界周辺が動き出しているようだ。西之島新島出現も、その一つだろう。
トカナで書き漏れたことがあって、それは、海の生物の出現の場合、もしそれが巨大地震の前兆ならば、3ヶ月とか半年とか、長いタイムスパンで捉えなければならないということ。
ただ、冬場はリュウグウノツカイのような深海魚の出現がけっこうあるので、そのへんは差し引いて考えなければならないが。
松原照子さんによると、大震災は今年は「ギリギリセーフ」ということだが、「大きめの地震」は例年のように(それ以上に?)あるだろうから、注意するに越したことはないだろう。

●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20140110/supermoon









【深海】 富山でほぼ生態が知られていない深海魚「ユキフリソデウオ」と「リュウグウノツカイ」が生きたまま見つかる
2014/02/08
富山湾の定置網に生態がほとんど知られていない「ユキフリソデウオ」という深海魚がかかり、これまでほとんど確認されていなかった泳いでいる姿が撮影されました。
この魚は、今月3日、富山県射水市の沖合およそ1キロほどのイワシの定置網にかかっているのが見つかり、連絡を受けた富山市科学博物館が調べた結果、「ユキフリソデウオ」と分かりました。
「ユキフリソデウオ」は太平洋や大西洋などの温暖な海域の水深200メートルから800メートルに生息していると言われる深海魚で、成長するとおよそ1メートルほどになりますが、詳しい生態は分かっていません。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140206/k10015072341000.html
富山市の沖合の定置網に、生態が詳しく分かっていない深海魚の「リュウグウノツカイ」が生きたままかかり、富山県魚津市の水族館に運ばれました。見つかったのは、体長1メートル50センチほどの深海魚「リュウグウノツカイ」で、銀色の細長い体に、頭のあたりからと腹からそれぞれ1メートルほどの長さのオレンジ色のひれが伸びています。7日朝、富山市水橋の沖合2キロの定置網に生きたままかかり、連絡を受けた魚津市の魚津水族館の職員が水族館に運び込みました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140207/k10015099861000.html

大地震・前兆・予言.com
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-4898.html









昨年の深海魚などの出現と大地震の対応について
2013年1月〜3月頃に、リュウグウノツカイなど深海魚などの漂着が相次いだ。
ハピズムで記事を書いていた。
* 2月か3月に日本海側で大地震の恐れ!? ニュースでチェックしておきたい魚の異変
http://happism.cyzowoman.com/2013/02/post_1863.html
これを書いた後で、「外したか?」とも思ったが、そうでもなかったかもしれない。その後もさまざまな海の生物の座礁が続々と起こった。
* 2013/04/25千葉県館山市で小型のクジラが座礁
* 2013/04/26新潟県上越市吉浦の海岸でダイオウイカが漂着
* 2013/04/26鹿児島県南さつま市笠沙町片浦にイルカ31唐が打ち上げられる。
そして、下記の2つの大きな地震があった。
* 2013/04/13淡路島付近M6.3
* 2013/05/24サハリン近海M8.2(オホーツク海深発地震)カムチャツカ半島西方 
これらの地震の前兆だったのか?

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677:M7.74(東京都):2014/02/07(金) 02:35:19.77 ID:7GgWm9yl0
>>627
やっぱ去年の小笠原西ノ島の横に突如現れた新島(すでに西之島と合体しちゃったがw)がすべてのフラグだったよな。
(いや真のフラグはなにより東日本大震災か)
以下のリンク見れば明白だが、
フォッサマグナって大雑把に言ってしまえば、本州を北西から南東にかけて斜めに縦断してる巨大な溝なわけだけど、
その北西側半分は北米プレートとユーラシアプレートの境界付近に相当し、
南東側半分はj北米プレートとフィリピンプレートの境界付近で構成されてるわけで。
で、そのめずらしい深海魚が見つかった富山湾はその北西側なわけだ。
一方、冒頭俺が指摘した西之島の隣にできた新島は、
太平洋プレートとるとフィリピンプレートの境界付近の富士火山帯の一部なわけで。
ちなみにこの火山帯の名前が明白に物語るように、この富士火山帯を本州に延長した先に富士山があるわけで。
(富士山てのは北米プレート、ユーラシアプレート、フィリピンプレートの三つのプレーとがぶつかる結節点に位置するわけで)
これらを総合的に考えれば、やはりこの突如出現した新島が示唆するように、
近年太平洋プレートの沈み込みによるフィリピンプレートとの境界付近の圧力、摩擦がいよいよ限界まで来てるんだろうな。
そして太平洋プレートに推される形になってる北米プレートが連鎖的にユーラシアプレートに圧力をかけることによって、
その境界の富山湾あたりを中心に日本海側で異変が起きてると…
フォッサマグナ
http://ja.wikipedia.org/wiki/フォッサマグナ
Tectonic_map_of_southwest_Japan.png
地震と火山帯が横たわる日本列島
この関係を前提に考えると、もし本州がフォッサマグナで、真っ二つに分断されるとすれば、、
それは、まず太平洋プレートと北米プレートの境界=日本海溝付近で、
それまで長い年月をかけて太平洋プレートが北米プレートに潜り込むことによって北米プレートにかけ続けてきた圧力が限界になり、
太平洋プレートの沈み込みに引きずり込まれつつたわんでいた北米プレートの端が跳ね上がることによって起きる海溝型の大地震が起き、
結果、圧力から開放された北米プレートは太平洋(東)側にそれまでのたわみを戻すような感じで移動することになるだろう。
そして、今度はその北米プレートの東への移動に伴い、
それまで北米プレートの沈みこみで圧力が加わってきたユーラシアプレートとフィリピンプレートは…
あぁ、書くのめんどくさくなっていたwそっから先はさらに以下の各プレートの関係や動きを踏まえつつ、銘々想像してくれw
(え?そもそも誰もそんな解説求めてない?wえ?んなことたぁ、わかってる?さーせんw)
◆プレートテクトニクスからみた日本列島
http://www.zenchiren.or.jp/tikei/zeijaku.htm
最後に。そういえば昨日、富士山噴火を想定した避難計画が突如発表されたよね。
いよいよXデーが近いことを国はすでに把握してるのかもな・・・

大地震・前兆・予言.com
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-4898.html







【日向灘と紀伊水道】南海トラフ地震の震源域で5回発生に不安の声
2019.03.27
by gyouza(まぐまぐ編集部)
気象庁の発表によると27日午前9時11分ごろ、
日向灘(北緯32.2度、東経132.2度)
を震源とした深さはごく浅い、マグニチュード5.4の地震が発生しました。
宮崎市霧島や熊本県宇城市小川町、大分県佐伯市などで震度3を観測したほか、九州の各県で震度2から1を観測しています。
この地震による津波の心配はありませんでしたが、揺れは広範囲に渡っており、遠くは山口県でも震度1を観測しています。
また、この地震のおよそ30分後の午前9時40分にも同じ震源でマグニチュード4.2の地震を観測しています。
さらに、同27日15時38分にも宮崎県延岡市で震度4の地震が発生。
震源地は朝の2回と同じ場所で、朝9時台に発生した時と同じマグニチュード5.4、震源の深さは10kmと発表されました。この地震は朝よりも広範囲で揺れた模様です。
【塩井さん日向灘地震関連情報3/27Aの続き2】
豊後水道長期的スロースリップの影響で発生した地震の可能性が高いですが、豊後水道沖に推定される強震動発生域の周辺であり、もし2回目のM5.4がプレート境界での発生だった場合、今後の地殻変動の状況の変化に注意が必要と考えます。
− Tabatha (@araran100) 2019年3月27日
今回3回も発生した地震の震源域が、近く発生が予測されている南海トラフ巨大地震の震源域に重なる、とネット上で心配や不安の声が相次いでいます。
なお、同日午後6時11分にも、同じ震源地でマグニチュード3.7の地震が発生(最大震度は1)。
翌28日午前8時15分には、さらに南部の奄美大島近海で地震が発生。
地震の規模を示すマグニチュードは3.6と推定、深さは60kmとなっています。
最大震度は1でしたが、昨日から日向灘で続く地震との関連が気になるところです。
28日午前8時15分に発生した奄美大島近海を震源とするM3.6の地震 image by: 気象庁
実は、27日午前9時の日向灘地震の2時間前には、同じく南海トラフ巨大地震の震源域と言われる和歌山と徳島の中間となる紀伊水道でもマグニチュード3.6、最大震度2、深さ40kmの地震が発生していました。
27日午前6時51分に発生した紀伊水道を震源とするM3.6の地震 image by: 気象庁
これら5回の南海トラフ巨大地震の震源域で発生した地震に関連性があるのか、気象庁からの発表はありませんが、九州、四国、近畿周辺では今後の地震情報に注意する必要があります。
最近になって発生回数が増えている日本列島周辺の地震や火山活動。防災グッズの備えや避難場所の確認などに加え、地震予測メルマガによる情報収集をご検討してみてはいかがでしょうか。

MAG2 NEWS
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日向灘とその周辺で頻発する地震に対して、揺れを感じた地域に住む人たちからは、周辺の住民たちへ注意を呼びかけるツイートも多く投稿されています。
最近日向灘震源の地震が多いね。
地元が愛媛だから、南海トラフの前兆でなかったらいいけど。
− youhei (@youhei1117_pad) 2019年3月27日
いや紀伊水道と日向灘は南海トラフ大地震の分岐断層に含まれています、残念ながら
− 冷凍みかん frozen0ranges (@2ooo2ooo) 2019年3月27日
日向灘で三回も大きめの地震起きてるとは…さすがに南海トラフが心配になる。
− yamazy (@yamazy4) 2019年3月27日
今日は日向灘で地震があったみたい
南海トラフも近いかもしれない
気をつけて
− トイレの紙さま4 (@e2MQuxkEUiLgv3t) 2019年3月27日
最近、不気味な地震を繰り返してる紀伊水道。
今朝、6時51分、震度2の地震を観測した後→日向灘→日向灘という順番で地震が続いています。
地震は予知は難しいですが、紀伊水道と日向灘の連続地震は、間違いなく、南海トラフの異変への前兆現象の一つと言えます。
近畿、中四国の皆さん要注意です。
− いちにの (@itininosansan) 2019年3月27日
揺れたのわかったわー。ちょっと長かった気がする。日向灘だし南海トラフ…
− 叶瑠 (@kanarucho) 2019年3月27日
日向灘さっきから揺れすぎだよ。
今はM5クラスでおさまってるからいいけど
M7とかになってきたらいよいよ南海トラフも秒読みだよ。ほんとに気をつけないと。
笑い事じゃ済まされなくなる。#南海トラフ #日向灘
− もっち (@mm_chanman) 2019年3月27日
日向灘、また、地震。
今日2回目。
M5。
南海トラフ地震の余震かいな?
嫌な感じがする。
さらな、トンビ、鳶が、
今日の昼間、
いつもは、鳴かないのに、
今日は、しきりに鳴いていた。
なんか、変や、w.
− TANAKA (@TANAKA95488504) 2019年3月27日
⿻日向灘、今日だけで4回揺れとる
⿻そろそろ南海トラフ来るんかな
⿻産院、海の近くだから怖すぎ!!
⿻もし入院中きたらべびも私も
⿻逃げれるとこなくて確実にお空だ
⿻たのむからまだ地震はこんでくれ
− お ま め @ 2 y 8 m × 3 5 w (@omame8274) 2019年3月27日
今日、日向灘3回も揺れてるけど南海トラフ大丈夫やろか
− ミチ (@michi01012) 2019年3月27日
紀伊水道や日向灘で同じ日に地震が発生しています!
この地域の地震が多いので
南海トラフ地震が近くそうですね
− 東雲 圭吾 (@keigo_shinonome) 2019年3月28日
日向灘や紀伊水道が揺れたから、すぐに大地震が来るわけではありませんが、こんなにシグナルが出ているのに、まったく備えをしないのは、ちょっと楽天的すぎるのではないかと思います。
#南海トラフ
− 弱酸性美容室/ベル・ジュバンス専門店/四日市市笹川・美容院さくら (@8lhykNI6FWiAvvJ) 2019年3月28日
最近日向灘とか紀伊水道とかその辺の南海トラフの震源域での地震ぽつぽつあるよなぁ…
− ぱってぃ☆彡.。@prpr (@PATTY_YOHEI) 2019年3月28日
しつこウゼーかもだが、
南海トラフのでかい地震は
近いうちに来るんじゃないかなあ。
日向灘と紀伊水道の地震の回数が異様に増えてる。一時的な活動期で済めば良いけどなぁ。
− ばーはーさんま (@h_haba334) 2019年3月27日
【地震状況コメント】 2019年3月27日の有感地震は8回です。 本日の地震は、宮崎県を主に北海道・岩手県・和歌山県であった。日向灘でM5.4、震度4と震度3を含む5連発及び紀伊水道でM3.6、震度2など。この日は南海トラフ巨大地震想定エリアで地震が相次いたのは不気味だ。引き続き、広範囲でご注意です。 pic.twitter.com/8O7TykIHA4
− フジヤマ てる公 (@ngcmk005) 2019年3月27日

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2019年02月10日

富山で深海魚リュウグウノツカイ

深海魚リュウグウノツカイ なぜ 捕獲相次ぐ?/富山
2019/2/7(木) 21:21配信
今週のココがキニナルは、富山湾で相次ぐ幻の深海魚・リュウグウノツカイです。
人魚伝説のモデルともいわれる謎に包まれた深海魚が、なぜ、いま富山湾で相次いでみつかっているのでしょうか?
生態解明に向けた研究はどこまで進んでいるのか、取材しました。
今年に入って富山湾で相次いでみつかっている幻の深海魚・リュウグウノツカイ。先週は生きたまま港に運び込まれ、関係者を驚かせました。
「3メートルあまりのやつでひれ動かして息してるのは始めて。海の神秘を感じるね」(見学者)
富山湾では、研究を始めた2009年から16匹しか捕獲さていませんでしたが、去年10月からすでに7匹と異例のペースでみつかっています。
なぜ、今これほどまで増えているのでしょうか?理由を探るため、7日朝、リュウグウノツカイを生きたまま捕獲した漁師たちと現場に向かいました。
「網にかかってたんですけど、神秘的でした」「いつもどおりの作業中に長いのが見えてなんだろうなと。リュウグウノツカイと写真撮ったんですよ。ツイッターですごい反響ありました」
「生きているのを見るのは初めてだった。漁師暦は20年」(漁師)
毎日漁に出ている漁師たちでもなかなか出会うことはないようです。
出航からおよそ20分。
「沖合いからおよそ2〜3キロの地点に到着しました。こちらの定置網に先月、リュウグウノツカイがかかったということです」(記者)
漁師たちが海底に固定した網を引き上げていきます。
「かかっているのでしょうか?」(記者)
残念ながらリュウグウノツカイの姿はありませんでした。しかし、漁師たちは今年の富山湾の異変を感じていました。
「こういうの本当は冬にはとれないけど毎日少しずつとれている。ヤガラという魚。(いつとれる?)秋です。(秋の魚がとれているというのは何を意味する?)海が暖かいってことやね」「これ(アオリイカ)は秋やね。2月にとれることはあまりない」(漁師)
冬に取れないはずの魚が数多くかかっているというのです。こうした海の異変がリュウグウノツカイの相次ぐ発見と関係しているのでしょうか?2009年からリュウグウノツカイの調査をしている魚津水族館の稲村館長は…
「リュウグウノツカイは2009年からとれているから、その数年前から南の海(太平洋)が変わってきているとしか考えられない」。
「対馬海流の変化や太平洋の変化があると思う」(魚津水族館稲村館長)
 本来、リュウグウノツカイは水温が比較的暖かい太平洋側に生息しています。
 それが何らかの理由で対馬暖流に乗って日本海側を移動。
 冬になって沖の水温が低下したため湾内に入り込んでいるというのです。
 「富山湾に現れた幻の深海魚は、今こちらの冷蔵庫に保管されています。どうなっているかといいますと…」(記者)
研究のため、頭部や内臓だけとなっています。
生態も不明で幻の深海魚といわれてきましたが、およそ10年にわたる研究で、こんなことが新たにわかってきました。
「ツノナシオキアミという小さなアミえびの仲間も食べています。これは富山湾にはたくさんいます。おそらくリュウグウノツカイもそれと同じ動きをしているんでしょう」(魚津水族館・稲村館長)
リュウグウノツカイの胃の中から出てきた『ツノナシオキアミ』。
この『ツノナシオキアミ』は、日中は深さ300メートルほどの所にいて夕方になると100メートルほどの浅いところに移動します。
それを追い求めていっしょに深海を動いていることがわかってきたのです。
「そういう中で、近くにきて定置網にかかったり、海岸に打ち上げられたりしていると思います」(魚津水族館稲村館長)
ところで、リュウグウノツカイの捕獲が相次ぐ異常事態に、漁師たちは…
「地震が起きるときに見られるとか言うので怖い気はしますけど」
「地震とか災害が起きるという噂もある。昔から言う」(漁師)
昔から深海魚の出現は地震の前触れとして恐れられてきましたが、地震の前兆を研究している専門家はー。
「地震後に生物が異常行動を起こすことはあるが」 
「リュウグウノツカイが捕獲されたから地震があるとはとてもいえない」(阪大教授)
週末に行われた一般公開では、ゴールデンウィーク並みのおよそ2500人が訪れたという謎多き深海魚リュウグウノツカイ。
今後その謎を解き明かせる日がくるのでしょうか?

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2019年01月27日

生命の寿命

◆生命の寿命
マクロザミヤ:12000年
イトスギ:4000年
フリスルコーンパイン:3000年
カメ:170年
ロブスター:50年
クジラ:50年
ツル:49年
カバ:43年
チンパンジー:40年
カエル/ヒキカエル:36年
カエル/食用アマガエル16年
オランウータン:35年
コウノトリ:35年
ペンギン:34年
カモメ:30年
サル:30年
ハト:30年
ウマ:30年
ブタ:27年
イルカ:25年〜50年
コイ:25年
ガチョウ:25年
ゴリラ:25年
クマ:15年〜34年
ヒツジ:20年
ウシ:20年
犬/ダックスフンド:19年
犬/セントバーナード:14年
リス:15年
タカ:15年
ニワトリ:14年
キツネ:12年〜14年
アライグマ:10年
セキセイインコ:6年〜15年
ネズミ:6年
ミミズ:5年から10年
ヘビ/シマヘビ:10年
ヘビ/アナコンダ:30年
オットセイ:7年
金魚:7年
カタツムリ:5年
ゴキブリ/日本:40日
ゴキブリ/アメリカ:200日
ハエ:30日
カゲロウ:7〜8時間
大腸菌:20分
ー周期の研究,ワニブックス,飛岡健

onnooo pc








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2017年08月11日

南極に棲む巨大ロボットNingen


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Antarctica Giant Humanoids Called the Ningen – Are They Real? (Video)
Wednesday, August 9, 2017 11:04
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/08/antarctica-giant-humanoids-called-the-ningen-are-they-real-video-2526775.html







(要約)
地理情報:南極に棲む巨大ロボットNingen
2017年8月9日水曜日11時04分
(Before It's News)
Ningen:南極の巨大人間形ロボット
これまで都市伝説として語られていた南極の巨大人間形ロボットNingenの撮影動画がYouTubeに投稿された。
この20-30年、南極大陸周辺の海域に巨大人間形ロボット(巨大ヒューマノイド,gigantic humanoids)が
住んでいるという噂があった。特に日本の投稿サイト「2ちゃんねる」に多くの情報が集まっており、クジラのアルビノであるとか、いろいろな憶測が飛び交っていた。
このロボットは四肢を持ち、指まで持つものがある。人魚のようなフィン/大きい尾を持つものもある。
動画では鼻のない、目と口だけの顔が映っている。
姿が人間のようである事からNingen(日本語で「人間」の意味)という名前が付けられていた。
目撃情報によりマチマチだが、情報を総合すると、
巨大人間形ロボットNingenの大きさは約30mであるようだ。

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【未確認生物 UMA「ニンゲン」】
日本・最大級の掲示板"2ちゃんねる"などで体長 数十メートルもの未知の巨大生物が1990年代に日本の捕鯨調査船により密かに南氷洋(南極海)で目撃されていたと噂された。
その巨大生物は、真っ白な皮膚と その形状から"ニンゲン"と呼ばれた。
典型的な都市伝説の産物と思われていたニンゲンだが、意外にも実在の生物であることが判明したのである(ただし、上記の"ニンゲン"の発見・情報 自体はフェイクだったのであるが)。
ハワイ在住の UMA 研究家エドワード・J・スミスによると、アメリカ軍がニンゲンの幼体(ようたい)の捕獲に成功していると言う。
しかも、驚くのはその生態である。
なんとニンゲンは空を飛ぶ能力を備えていると言うのだ。
事件が起こったのは1999年1月10日、アルゼンチン軍が南氷洋のホープベイ沖を南極海域・貨物船マルコス号で航行していた時のことだ。
突如、船体に衝撃が走り、速度が落ちた。
何かがスクリューに絡まったらしい。
幸いにして、航行に大きな支障はなく、そのまま調査を続行しようとしたところ、異変が起こった。
沖合い数百メートルに突如、白い物体が出現したのだ。
乗組員(のりくみいん)は最初、クジラかと思ったらしいのだが、良く見ると頭部の形が少し違う。
しかも、顔の両サイドには太い腕のような部位があり、明らかにクジラではない。
未知の生物に違いないと判断した乗組員(のりくみいん)達は、とにかく怪物の後を しばらく追跡してみることにした。
ところが、だ。
敵が追いかけて来たと思ったのだろう。
怪物は泳ぐスピードを上げ、その上体を起こした。
その瞬間、なんと怪物は、そのまま空中に飛び上がったのである!!。
あたかも調査船の乗組員(のりくみいん)を あざ笑うかのように、まるで巨大な風船のようなニンゲンは徐々に高度を上げ、どんどん遠ざかって行き、ついには視界から消えてしまったと言う。
ニンゲンとの遭遇後、付近の海面に大きな白い肉塊が浮かんでおり、これを調査船は回収したと言う。
恐らくニンゲンが船のスクリューに接触した際、身体の一部を もぎ取られたのだろう。
データを入手したアメリカ軍の専属・科学者の見解によると一種の軟体動物であり、ウミウシのような生物だと言う。
また、脳神経の中枢部で発生させたプラズマで体全体を包み、空中を飛翔(ひしょう)してるらしい。
≪参考書籍≫
『ムー』(2010年5月号){<発行所>滑w習研究社}(<目次名>ネオ・パラダイム ASUKA 南氷洋の UMA 「ニンゲン」が空を飛んだ!! <文>飛鳥 昭雄(あすか・あきお)+三神たける)参照.

近未来・予言集”Pandora の扉”
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/8237/
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ムー2010年5月号より







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2014年11月07日

予知情報


(海の異変)再び北海道の港に大量のイワシ
3日に「北海道の海岸に大量のイワシ」のニュースが報じられたばかりですが、今度は北海道の浦河町(えりも岬の近く)で、また大量のイワシが打ち上げられました。次は我が地元の港かもしれません。
「低気圧の影響か?」なんて言ってますが、低気圧や台風なんかは年がら年中発生しています。漁師さんが、「こんなの初めてだ」と驚いている異常現象が起きるはずがありませんよ。
北海道、港にまた大量のイワシ むかわに続き浦河でも北海道浦河町の浦河港に6日未明、大量のイワシが押し寄せているのが見つかった。北海道では、同町から約80キロ離れたむかわ町でも3日から4日にかけて海岸沿いに大量の死んだイワシが漂着しているのが見つかったばかり。
浦河町によると、押し寄せていたのは体長約20センチのマイワシ。イワシの中には生きているものもいて、浦河港では6日午前、浦河漁協の関係者らが網ですくい上げるなど回収作業に追われた。
同町の水産商工観光課は「3日に接近した低気圧の影響で、イワシが冷たい海水を避けて港に逃げ込んだのではないか」と話している。(11/6 東京新聞)

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/
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2014年03月02日

予知情報

「ビーグルちゃん」の行動を太陽フレアで検証してみた
2011/12/04 01:28
次は動物を太陽フレアの観点から検証してみる。ネタ元は2ちゃんのここ→ 【動物地震予知】 ペットに異変が28【場所必須】
まずは最近有名で、煽りに負けて消えた「ビーグルちゃん」から検証してみよう。「ビーグルちゃん」の書き込みから
24 :M7.74(不明なsoftbank):2011/11/25(金) 20:49:57.06 ID:DvSY0OEj0
>>20
了解です。
またぐちゃぐちゃ始まったら報告しますね。
今日25日はぐちゃぐちゃなしでした。
>>21
どうだろう・・。
判断が難しいとこだな。
まぁまだぐちゃぐちゃが収まって間もないので警戒は続けておいたほうがいいとは思う。
311の時は、正確には2月末から3月9日ぐらいまでは連日ぐちゃぐちゃしてたからな。
その間に震度5以上の地震は3月9日の福島の震度5のみ。
311並の大地震の場合は、ぐちゃぐちゃしてもその間に震度5以上の地震はあまり起こらずに
エネルギーためておいて、連日カリカリした後にドンッと来そうな感じだなぁ。なんとなく。
>11月15日-18日ぐちゃぐちゃ
>11月19日-22日ぐちゃぐちゃにせず落ち着く→20日21日に茨城広島などで震度5以上)
>11月23日ぐちゃぐちゃ      →24日に北海道で震度5弱
11月24日ぐちゃぐちゃせず
11月25日ぐちゃぐちゃせず
53 :M7.74(不明なsoftbank):2011/11/27(日) 01:56:27.27 ID:4scLgpPP0
ならず者ビーグルちゃん、26日もぐちゃぐちゃせず・・
三日連続だな。
69 :M7.74(不明なsoftbank):2011/11/28(月) 08:53:02.46 ID:JTJacIHf0
シーツぐちゃぐちゃビーグル飼い主です。
昨日27日は、シーツぐちゃぐちゃ無しでした。
これで4日連続です。
15-18日のぐちゃぐちゃは20日21日茨城広島対応で、
23日のぐちゃぐちゃは、24日の北海道対応だと思うから、
大丈夫だとは思うんですがねぇ。
またぐちゃぐちゃして異変があれば報告しますね。
93 :M7.74(不明なsoftbank):2011/11/29(火) 22:37:48.09 ID:T+/aJqe80
シーツぐちゃぐちゃビーグル犬飼い主です。@大分
29日もぐちゃぐちゃ無しでした。
これで6日連続。
ただちょっと柱ガリガリしたり、興奮気味ではあったが・・。
シーツは無傷でしたw
>>87
自分も最初は、ストレスでぐちゃぐちゃやっているんだと思ってたんですよ。
311前は、ぐちゃぐちゃと共に食べたもの吐いたりもしてたし。
311の時はまだ勝って3ヶ月くらいだったのでわからなかったなぁ。
地震が来ても爆睡してるシーズーちゃん可愛いw
やはりビーグルは敏感なんだろうか。
239 :M7.74(不明なsoftbank):2011/12/03(土) 20:43:33.79 ID:qdqwvtMr0
ビーグル飼い主です。
12月1日13:00シーツ派手にぐちゃぐちゃ
12月2日シーツぐちゃぐちゃなし
12月3日シーツぐちゃぐちゃなし(くしゃ程度)
もう異変があっても二度と書きこまないと思っていたけど、反響がわりとあるようなので、とりあえずまたシーツぐちゃぐちゃしたら報告しますわ。オカ板かこのスレかで。
>>218>>219さんはじめ擁護してくれた方、どうもありがとう。気持ちを代弁してもらった感じです。感謝。 どうゆうわけだか、「ビーグルちゃん」復活です、めでたい。飼い主はこのビーグルちゃんが地震を予知できると考えていますが、当たらずも遠からずです。再び太陽周期プロットでビーグルちゃんの能力を調べてみます。太陽風は4日で地球に到着しますので、ビーグルちゃんがシーツをぐちゃぐちゃした4日前の太陽の状況を検証してみます。
>11月15日-18日ぐちゃぐちゃ
>11月19日-22日ぐちゃぐちゃにせず落ち着く→20日21日に茨城広島などで震度5以上)
>11月23日ぐちゃぐちゃ      →24日に北海道で震度5弱
11月24日ぐちゃぐちゃせず
11月25日ぐちゃぐちゃせず
11月15日-18日ぐちゃぐちゃの4日前すなわち11月11日-11月14日の太陽の状況ですが、太陽風速度が変化しています。
11月11日は秒速380キロ→420キロ→380キロの変動有。
12日-14日は秒速300キロ以下-450キロの変動有。
ぐちゃぐちゃにせず落ち着く19日-22日の4日前は15日-18日ですが、15日秒速400キロで安定。16日秒速450キロで安定。17日440キロで安定。
18日は400キロで安定です。微妙に太陽風速度は変化していますが1日の間でのゆれ幅は小さいです。
11月24日-25日ぐちゃぐちゃせずの4日前、11月20日-21日、秒速300キロ以下で安定。
12月1日13:00シーツ派手にぐちゃぐちゃ
12月2日シーツぐちゃぐちゃなし
12月3日シーツぐちゃぐちゃなし(くしゃ程度)
これの4日前は11月27日-29日、12月1日13:00シーツ派手にぐちゃぐちゃの4日前、11月27日は太陽風速度秒速380キロ-490キロ、変動有。
12月2日シーツぐちゃぐちゃなしの4日前11月28日は、秒速400キロで安定。
12月3日シーツぐちゃぐちゃなし(くしゃ程度) は微妙ですが、4日前の11月29日になる直前に、短時間で秒速400キロ-520キロで太陽風が変動していますのでこれを感知して(くしゃ程度)をした可能性があります。最後に「311の時は、正確には2月末から3月9日ぐらいまでは連日ぐちゃぐちゃしてたからな。」ですが 、2月末から3月6日まで秒速300キロ以下から700キロまで極めて大きい太陽風速度の変化がありました。ただ、太陽風の変動から見て、ぐちゃぐちゃが終了したのは3月10日だと思うのですが。これらの検証結果から極めて高い精度で「ビーグルちゃん」は「太陽風速度」の変化を感知しています。よって私はビーグルちゃんに「太陽風速度変動探知犬」の称号を授けたいと思います。
ビーグルちゃんの地震探知の性能ですが、太陽フレア発射後、太陽風速度は急激に上昇するので、間接的かつおおざっぱに地震を予知できるでしょう。ただし、太陽風の速度低下でもシーツぐちゃぐちゃをやってしまうので、細かい地震探知は不可能です。ですので、地震予知を前提とした書き込みはしないほうが良い。とはいえ、このようなビーグルちゃんの超感覚は並みの犬では持っていないでしょうから、
「うちの犬、太陽風速度変動探知犬なんですよ。超感覚犬なんです。」
と近所や親戚におおいに自慢することは良いことだと思います。
それではビーグルちゃんと飼い主のご健勝をお祈りします。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/entry/2529298/


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