2022年12月04日

Liliane Held『クーデター・プラネテール』(2019)



Liliane Held『クーデター・プラネテール』(2019)
2019年にグレートリセットを予告した本「惑星クーデター」
2022/11/20 00:25
オープンアクセスで配布された『デポセッション』に続き、続編『クーデター・プラネテール』がリリースされました。このファイルにはアクセス許可が制限されています。一部の機能にアクセスできない可能性があります。
coup_etat_planetaire_liliane_held_khawamダウンロード
この本はCovidサーカスの数ヶ月前の2019年9月に出版されたと記憶しています。そしてこの本には惑星秩序のリセットにつながる契約上の基盤(超国家間条約)が丁寧に記されています。例えば、こんな感じです。
📝coup_etat_planetaire_liliane_held_khawam
1.-序文:
最新のニュースでは、中央銀行が金の現物の購入を急いでいるとのことです。先陣を切るのはロシアで、中央銀行第一副総裁のドミトリー・チューリンは2018年に、金は「法的・政治的リスクに対する100%の保証」だと発言した。 Zerohedgeは同年5月、米国の政策の緊張により、トルコの金がすべて本国に送還されたことを報じた[1]。しかし今、スイスのSchweiz am Wochenendeの報道では、本国送還が完了し、トルコ中央銀行が米国からすべての金準備を引き上げたことを確認しながら、スイスの新聞は、約19トンのトルコの金がバーゼルの国際決済銀行に保管されていると指摘している・・・トルコ報道機関による4月の発表とは逆に・・・イスタンブール証券取引所に移された[2]とある。世界の通貨システムの流動性規制機関として、また最後の貸し手として機能することになる。IMFの報告書では、米国連邦準備制度理事会を候補として取り上げている。しかし、それは例えばBISのようなものでもよい。
要するに、実体のない通貨で地球を吸血鬼化したシステムの終焉は必然なのである。何らかの形で、金の現物は新しいモデルの中で選択される場所を見つけることになるでしょう。ただし、「リセット」された日には、負債を返済しなければならないので、注意が必要です。
序文: 惑星クーデター
[1]「トルコ、ドルを捨てるために米国からすべての金を本国へ送還」、zerohedge.com
[2]「中央銀行の戦略的テーマである金」、lilianeheldkhawam.com
2.-序文より抜粋:
この寡頭体制の頂点に立つのは、地球が抱える致命的な負債の最終的な受益者たちである。これらの個人は不明です。調査メディアの沈黙と、超国家的、国際的な、法人格を持つ無限の構造からなる不可侵の障壁のおかげで、これらの世界征服者は影を潜めたままです。その正体は見えないが、これらの人物は必然的に存在し、世界を征服するための中心的な要素である「貨幣の支配力」の恩恵を受けていることに変わりはないのです。実際、新しい領主によって世界の貨幣創造が没収されることの利益は計り知れないものがある。私たちの基本的な作業仮説は、彼らは、すべての国から受け継いだこの威厳ある特権のおかげで、地球とその資源(人的資源を含む)を利用することができたということです。
全体論的でグローバルな力を持つこれらのマスター達は、地球上のすべての地域に新しいパラダイム、すなわちリセットを課すだろう。遅くとも2030年までには、新しい世界を稼働させなければならない。
■最初に地政学的クーデター
そのため、私たちは岐路に立たされています。旧世界の貨幣、金融、経済、土地、教育、文化などのモデルが清算されようとしているのです。それにもかかわらず、関連する富は、すべてのレバーを支配している私的で企業化された寡頭政治によって奪われています。同時に、それは開発計画に付随するメシア的な口実のもとに地球を統一しようとしているのです。これまで、このコンセプトが人類と地球の衰退を招いていることを見てきました。一方、歴史的な繁栄を享受する君主を持つマイクロエリートもいます。約束された結果と観測された結果のギャップを、どちら側に立って評価するかで、全てが決まります。導入されたプログラムは、一部の人々にとっては完璧な成功であり、残りの生き物(私たち・動物・地球を含む)にとっては悲劇的なものになります。
新しいパラダイムを実現するために、地球の君主は、人類が最後に残された自由と権利、特に私有財産の権利を奪う危険を冒す社会革命を実行しようとしています。そうすることで、ユビキタスシステムに生活を依存するようになります。地球人は、地域社会に提供したサービスの対価として、ユニバーサルインカムとシェアリングエコノミーを利用することができるようになります。
■3.-組織的な品不足
通貨と金融の柱で武装した寡頭政治は、経済の柱を征服することが出来ます。FTNは、市場経済、その法律、そして何よりも無数の私的・公的経済主体の破壊的な武器となった。さて、この高級金融のマイクロエリートが、公的債務、家計債務、企業のファラオ的債務をすべて(直接的または間接的に)所有しているという事実を加えれば、それが惑星の絶対的権力に向かって動いていることが合理的に想像できるだろう。すべての経済的メカニズムは慎重に壊されました。市場メカニズムや対抗勢力から不測の事態が発生することを期待するべきではありません。予測をする人々は、危機の世界的な背景を理解していません。経済生活の本質的なレバーを握っている金融業界の惑星の舵取りをしている者だけが、「リセット」の日時を決めることができる。
ブレジンスキーが約束した新しい社会のパラダイムが発表されるのはこの瞬間です。前例のない規模の全体主義によって輝くモデル。メディアの呆れるほどの沈黙の中で、今、歴史的な革命が起こっているのです。
■第17章 市場を殺している自由主義
それでは皆さん、お待たせしました。「グレート・リセット」は、何十年も前に基礎が作られた惑星プロジェクトなので、「リセット」に言及したこれらのいくつかの例で、すべてがすでに存在していたことがわかります。長年、私は街を歩く人々が、静かに起こっている天からの革命に気づかずに過ごしているのを見続けてきました。結局、静かに人生を楽しんでいるのだから、それも悪くないと思ったからです。私は、指導者たちが主権者とか民主主義とか言い続けているのに、彼らはどうやって自分たちのプロジェクトを押し付けようと思っているのだろうと考えていました。例えば、グレーター・ジュネーブについて、ユーロリージョンがスイスから切り離されるのか、切り離されるとしたら、スイスの指導者はそれをどのようにフランス語圏の人々に発表するのか、私は何年も前から疑問に思っていました......
ここでやめておきます、書き直しはしません。ただし、本書をじっくり読むなら、2019年に発売されたことを忘れてはなりません。執筆はずっと以前から始まっていたのです。要するに、ウイルスがやってきて、スイスの(そして世界の)指導者たちは、新しい自由主義的で暴力的な干渉的モデルを押し付けるために「パンデミック」を発動させるだろう、ということです。偶然や複合的な状況を呼び起こすこともできたかもしれない......?それどころか、ウイルスの出現は、厳しい現実に立ち向かうことを恐れている人たちにとって、未だに謎とされています。このケースに該当するような人には石を投げないように気をつけましょう。積極的な否定は他の保護と同じで、必ずしも他より悪いとは言えません。
友達を勇気づけてください。ウイルスやエネルギー問題はオードブルに過ぎないので、大変なのはこれからです。しかし、私たちは希望を持ち続け、楽観的であり、さらには熱狂的であり続けなければなりません。なぜなら、世界を創造した方はまだここにいらっしゃるからです。老いもせず、退位もしていませんでした。
📝Coup d’Etat planétaire, le livre qui annonçait le great reset en 2019 en lecture libre. – Le blog de Liliane Held-Khawam (lilianeheldkhawam.com)

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/16641103.html













ビル・ディーグル医師: ワクチン使用の目的と危険性(1995)
1995年にディーグル医師が語ったこと&ブースター接種後に様変わりした男性
2022/08/17 11:30
今日は2つの記事をご紹介します。
最初の記事は、ビル・ディーグル医師が1995年にどのようなことを警告していたかについてです。
私は何年も前からドクター・ディーグルについては耳にしていました。彼は様々な秘密情報(NWOを含む)を暴露していた医師です。その後、彼は冤罪で逮捕されたのかもしれません。
ドクター・ディーグルは1995年に既に2020年から起きていることを予見していました。グローバル・カルト集団は何十年も前からこの種のワクチンを開発しており、計画を着々と実行してきました。騙される人が多ければ多いほど彼らの計画は順調に進みます。
2つ目の記事は、強靭な男性がブースターショットを受けた後に見る影もなく弱々しくなってしまったことを目の当たりにしてとても残念に思っている未接種者の投稿です。実際にそのようになってしまった人を目の当たりにすると未接種ですらショックを受けますね。
追記:先ほど、テレビで報道されていましたが、世界中の公衆トイレ?で生理用品(ナプキン、タンポン)の無償提供を義務化するそうです。もちろんコメンテーターは絶賛していましたが。これには驚きました。なぜなら、このブログではご紹介していませんが、ナプキンやタンポンに酸化グラフェンが使われていることを暴いた記事を目にしているからです。彼らはどこまでも強引に派手に人口弱体化、人工削減計画を実行したいようです。特に途上国でこのような汚染された品物を普及させたいのでしょうね。酸化グラフェンはあらゆる物に使われていますね。
henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order
(一部)
8月15日付け
ビル・ディーグル医師は1995年にすでに今起きていることを予見していました。
元記事:Old Footage from 1995 Of Dr. Bill Deagle: What They Want To Do To You With Vaccines 💉 (rumble.com)
(ビデオはサイト内からご覧ください。)
ディーグル医師 曰く:
「国民健康保険制度について、殆どの米国人がこれがないために長い間苦しんできたと訴えます。カナダ人もこの制度が利用できます。イギリス人もこの制度を利用できます。だから我々も国民健康保険制度を導入すべきだと言うのです。そしてヒラリー・ロットン(腐った)・クリントンはEMR電子医療記録を伴った国民健康保険を導入しようとしています。EMRは、医師が身に着ける電子ネックバンドと同じです。医師がこれを身につけるのを拒否すると医師免許がはく奪されてしまいます。それだけで終わらずに医師は告訴され刑務所に放り込まれてしまいます。これは非常にパワフルで大規模なニュー・ワールド・ディスオーダー(新世界無秩序)の行程の一つであり、それをあなたの主治医が担当するのです。なぜなら彼らが人々に対して最もやりたいと思っている悪事は、チップ埋め込みだけでなく、脳を作り直してしまうワクチン、合成?DNAを挿入し遺伝子を変えてしまうワクチン、癌を引き起こすワクチン、プログラムされたワクチン(このワクチンを接種すると、特定の思考を伝達、挿入することができる極低周波テクノロジーに敏感に反応するようになる。そしてスカラーテクノロジーで生理機能がコントロールされてしまう。)の集団接種です。これらは全て既に開発されています。そして医師らはこれらを施行することになります。これはまさにビッグファーマの薬剤(患者をゆっくり死に至らしめる=スローキルの薬剤)が特に高齢者に投与され認知症を大量発生させているのと同じです。政治が腐敗していると思っているでしょうが、医学、医療は政治の数千倍も腐敗しています。なぜなら被害者は既に死んだか死につつあるか死にたいと思うような状態だからです。」
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このビデオはビル・ディーグル医師の古い映像です。彼は当時既にどのような目的でワクチンが使われるのかについて教えてくれていました。彼は20年以上も前から既に何が起きようとしているのかを知っていました。
皆さん、Covid(症状)は、放射能中毒によるものであり、免疫系を弱体化し、身体からエクソソーム(細胞から分泌される直径50-150 nm(ナノメートル:10億分の1メートル)の顆粒状の物質)を放出させる原因となっている5Gアンテナによって引き起こされています。その他の症状は毎年流行するインフルエンザによるものです。このことは何度も証明されましたが、それでも彼らは我々に何の根拠もなくコロナウイルスが流行していると考えてほしいのです。しかしそれは無理な話です。放射能中毒から身体を守る方法がいくつもあります。その一つが抗5G装置です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジム・ストーン氏曰く:
これは1995年に投稿されたビル・ディーグル氏のビデオですが、彼は将来的にワクチンでどうなってしまうのかを正確に予見しています。
このビデオの1:30のところで、彼は医師が腐敗した医療命令に強制的に従わされることやファイザーのワクチン(私:どのメーカーのワクチンも同様に危険です。)がどのように作用するかを正確に説明しています。この人物については知らなかったのですが、驚くべきことに彼は非常に正確に今の状況を予見していました。
      ↓
<Covidブースターを打った後に健康が悪化してしまった人を目の当たりにしました。>
 henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order
(概要)
8月15日付け
私はジムで働いており、ジムの常連さんのメンバーと親しくなりました。
彼は元気に満ちた男性で常に彼の健康について語っており、健康推進のためのアドバイスやトレーニングを習慣的に行うことを推奨していました。
しかし彼のような善良な人が実験用のワクチンを打つよう洗脳されてしまったことに私はとても残念に思います。
彼は約2週間後にブースターショットを受けると私に話しました。私は本当に彼に考え直してほしいと思ったのですが、そんなことをしたら、私は仕事をクビになり、彼を怒らせるかもしれないことを知っていました。
しかし残念なことに私が最も恐れていたことが起きてしまいました。接種した翌日、彼はジムに戻ってきましたが、彼は身体がとても弱々しくなったと感じていると私に言い、彼の声もかすれていました。また、彼は、いくら飲んでも喉の渇きを感じ、いくら眠っても眠たいと感じると言いました。そしてその後、彼とは2週間会わなかったのですが、今夜、彼は再びジムに戻ってきました。しかし彼はほとんど認識できないくらい変わり果てていました。以前はイキイキしていた彼の目は充血して垂れています。彼の声はぜーぜーしており、全体的に彼は弱々しい病人に見えます。彼は、ブースターショットを受けた後、リンパ節が腫れ、以前のようにトレーニングをすることができなくなったため来週、医師に診てもらうつもりだと言いました。彼のような善良な人が実験用のワクチンを打つよう洗脳されてしまったことに私はとても残念に思います。彼は二度とワクチンを打たない、ワクチンを打ったことを後悔していると言いました。あなたの知っている人がワクチン(ブースター)を打つことを考えているなら、この記事を見せてあげてください。この記事を見せることで彼らが騙されていることに気が付いてくれれば良いと思っています。

日本や世界や宇宙の動向
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52077305.html








ジャック・アタリ: パンデミック>>治療法を用意>>愚者は自分で屠殺場に行く>> (1981)
ジャック・アタリは1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予言していた By RM
2021/05/01 19:00
一番肝腎なところを除いて、まんまです
Jacques Atalli Predicted Scamdemic & Genocide in 1981
ジャック・アタリは1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予言していた April 27, 2021
https://www.henrymakow.com/
グローバリスト・プランナーのジャック・アタリは、1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予測していました
「安楽死は、私たちの未来社会では、どんな場合でも、必要不可欠な手段とならざるを得ないでしょう。私たちはもちろん、人々を処刑したり、収容所を作ったりすることはできません。それが自分のためになると信じさせることで、彼らを排除するのです。
「私たちは、治療法を計画するために注意を払い、解決策となる治療法を用意しておきます。
愚か者の選別は、このようにして自分自身で行われます:彼らは自分で屠殺場に行くでしょう。」
By RM
(henrymakow.com)
Covid -1984による不正で、大虐殺的な、共産主義的暴政は、ずっと前から計画されていたことを疑っている人は、その幻想が打ち砕かれるのを覚悟してください。
以下の発言は、ユダヤ系グローバリストのジャック・アタリ[Jacques Attali]が1981年に行ったもので、アタリがフランス大統領フランソワーズ・ミッテラン[Francoise Mitterand]の上級顧問を務めていた頃のミシェル・サロモン[Michel Salomon]によるインタビュー、『未来の顔』(セガーズ版)からの引用です:
「将来的には、人口を減らす方法を見つけることが問題になるでしょう。なぜなら、人間は60〜65歳を超えると、生産するよりも長く生きることになり、社会に多大な負担をかけるからです。次に、弱者、そして社会に何の役にも立たない者、特に愚かな者がどんどん増えていくからです。これらのグループを対象とした安楽死は、あらゆる場合において、将来の社会に不可欠な手段とならざるを得ません。もちろん、死刑にしたり、収容所を作ったりすることはできません。それが自分のためになると信じさせることで、彼らを排除するのです・・・」
「特定の人々を対象としたパンデミック、現実の経済危機かそうでないものか、老人や太った人に影響を与えるウイルスなど、何かを見つけたり、引き起こしたりするでしょう。それは問題ではありません、弱い人はそれに屈し、怖い人や愚かな人はそれを信じて治療を要求するでしょう。
「私たちは、治療法を計画するために注意を払い、解決策となる治療法を用意しておきます。
愚か者の選別は、このようにして自分自身で行われます:彼らは自分で屠殺場に行くでしょう。」
最後に(そしておそらく特に)、戦争をしている人々がそれを正当で必要だと信じ、市民の忠誠心とその価値に対する信念が維持されない限り、戦争に勝つことはできないので、将来の主な武器はプロパガンダ、コミュニケーション、脅迫の手段となるでしょう。」 (訳注:鬼畜コロナとの戦争ですネ)
−−
ジャック・アタリ(1943年11月1日生まれ)は、フランスの経済・社会理論家、作家、政治顧問、上級公務員であり、1981年から1991年までフランソワ・ミッテラン大統領の顧問を務め、1991年から1993年まで欧州復興開発銀行の初代頭取を務めた。 2009年、フォーリン・ポリシー誌は、彼を世界の「グローバル思想家」トップ100人の一人に認定した。
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現実には、物理的収容所とデジタル収容所が用意されていますから、これも騙されたら、家畜側は愚か者とともに全員終了ですネ

さてはてメモ帳
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e
/82a378d7ff3a52f0df50050019c6278b







サイキックLJ予言: コロナ第二波,食料危機,預金封鎖
年末ロックダウン,食料危機&預金封鎖ーサイキックLJさんの最新予言
未分類2020.09.03
さて、以前、載せたイギリスのおばちゃん。
サイキックLJさんの最新予言が出てたので張っときます。
ワタスが注目したのは、10月〜12月。やっぱり第二波が来ると言ってますね。で、それに伴い、食料危機と預金封鎖が起こると言ってます。
それと金正恩さんの話。金正恩さんと言えば、今年の4月頃。死亡説出ますたね。今いるのは影武者と言われてたのですが。確かに以下を見ると影武者さんのようですが。何人もいるようです。いやいや。これは髪型が似てるだけでしょ〜いやいやいや。これはまったくの別人ではないか。まぁ、とにかく以下、興味深かったので張っときます。
世界の動向の予言-リーディング*サイキックLJ
・・
ー 金正恩のニュースが最近多いです。
何かがおかしいと感じるので、何か水晶を通して、見えるものがあればと思っています。彼が昏睡状態にあるという報道がありましたが、それは真実ではないと感じます。このパンデミックが始まってから、彼は非常に静かです。何かがおかしい。。中国が見えます。何か水面下で起きている。。。トランプの顔も見えます。トランプと金正恩は、平和的な協定を結び、北朝鮮に仕事を依頼し経済的援助をする約束をしました。中国とディープステートが見えます。彼らは、これを良く思っていない。。ですから金正恩に関する大きなニュースも出てくるでしょう。2、3と出てくるので、2〜3日なのか?週?月かわかりませんが、大統領選挙前には出てくるでしょう。彼がトランプと平和協定を結んだ為、彼を暗殺する計画があると強く見えてきます。彼が死んだという風にディープステートは思わせたいのです。何かその様な報道があるかもしれません。でも彼は隠れているだけ・・・何か金正恩に関する大きなフェーク・ニュースがでてくる。何か不思議な事が見えます。カメラが見えて、巻き戻して、編集している様子が見えます。。。メディアで報道している写真は、リアルタイムのものではない事があります。カメラの録画記録の日付を変更している。でも、これもいずれは、操作した事が明るみに出ます。この様な編集、変更は、ずっと行われて来ました。世界のニュースで起きています。
ー 次の2ヶ月の中で、2つか3つの大きなイベントを中国のディープステートが仕掛けるでしょう。
ー 第二波を起こす計画が見えます。
これは、コロナではなく、EMP(電磁パルス放射線)を使ったものです。非常に強く水晶から飛び出してくる様に見えます。
ー 10月、11月頃。。ウィルスに見せかけてますが、ウィルスではない。
ー 11月、12月は、サイバーアタックが起きる。。停電になる。大きな停電の前に幾つかの段階でサイバーアタックが起きる可能性もある。
ー 米国のセレブの女性の悲しいニュースと男性のセレブのミステリアスなニュース(何かパスポートとか空港が関係している)が出てくる。あるいは、パスポートとか空港が関係のニュースが同時に出てくるのかもしれません。。
ー 子供達を救助するという世界的なニュースが出てくるのが見えます。
ー 世界的な何かステージされた事件が起きる。。そして、前からずっと言い続けてますが、トランプがヘリコプターから降りてきて何をを報道します。
ー パンデミックの数字の操作。これも非常に大きなニュースが出てきます。今年中に出てこなければ、来年の初頭。
ー またジュリアン・アサンジの顔が跳び出て来ます。彼の裁判がもう直始まりますので、その報道もあるでしょう。彼の裁判は、非常に大きな波紋を引き起こす。そして3つのケースにつながる。スティールドシエ(文書)、ミューラー・レポート、ウィキリークスに関連した内容。
ー この頃、ある男性が自殺したというニュースが米国中で流れる。
ー 秋から冬にかけてまた暗いニュースが日々が続くでしょう。
ー 26,27,28日、12(月?)あと7か17が見えます。国家に対する反逆罪で多くの人が起訴される。12週間かもしれません。スピリットは、時々なぞなぞの様に出してくるので読み解くのが難しいです。
ー 英国でも何かに対する投票が行われるのがまだ見えます。
ー これも前に言いましたがジョンソン首相も降りて、背の高い新しいリーダーが登場します。これは一時的なものです。
ー 英国で三人の政治家が調査されます。これも英国中で新聞やメディアで報道されるでしょう。
ー アンドリュー王子も見えます。FBIの調査に協力しています。何か一捻りある詐欺内容が出てくるでしょう。前も見えましたが、また見える・・スキー、スイスの様な場所・・雪の中のロッジ。そこにアンドリュー王子がいるのか、同じ頃にそこでの事件がニュースになる。
ー 英国、米国、オーストラリアの皆様、他の国でも年末に食料難が起きるのがとても強く見えます。
キャンプ用品みたいなランプとか保存食を少しづつ準備して下さい。脅かすつもりはありませんが、これも以前から見えています。
ー 冬の時期、年配の人々のケアをしっかりやってあげて下さい。3週間と出てきます。
ー 「坊主頭の人が世界的に銀行に関する報道をします。この報道が起きたら、銀行からお金を出来るだけ直ぐに下ろした方が良い」と警告が来ています。また元に戻す事は出来る様になりますが、ある期間何かが起きる・・・今ディープステートの大掃除がされているので、銀行も調査が入る為です。年末までに起きなければ、来年初頭。
ー 米国ですが、本当に凄い事になります。多くの起訴が起きています。大統領選挙に向けて、本当に秒読み体勢です。
ー ディープステートは、ステージされたイベントを起こし、投票出来ない様にするか、何かを起こします。サイキックな友人たちとも話していますが、皆同じ事を言ってました。
ー また冬にロックダウンが計画される。
ー 中国共産党は、多くの犯罪を起こしてきた。人身売買もそうだ。彼らは今パニックになっている。だからステージされたイベントを起こす事になる。
ー オーストラリアのメルボルンが見えます。非常に大きなプレッシャーがかかっています。メルボルンに住んでいる人々に光を送ります。
今、ニュースにもなっていますが、レープされた人々が真実を語れない状態が起きています。今、とても圧力がかけられていて、強くコントロールが起きています。メルボルンと北京が非常に強い繋がりで犯罪組織の流れがあると見えます。
ー これはただのパンデミックではなく、悪魔的なパンデミックです。
ー ジョナサン・ワイナーという名前が非常に強く出てきます。Muller Reportに関係している。(生物学的観察に基づいたノンフィクションの本の著者であり、特にガラパゴス諸島、遺伝学、および環境の進化に焦点を当てている)
ー ジェームズ・コーミー(元アメリカ連邦捜査局長官)も非常に大きなプレッシャーの中にいるのが見えます。何か大きなニュースがあります。機密書類の開示が関係している。
ー 世界中が大混乱になるのが見える。
ー FBIも非常に入念な捜査を受けている。
ー 4人の人が出てくる。「署名」が証拠になる。4つのケースが1つにつながっている。
ー 第三次大戦はもう起きています。中国の共産党相手です。ロシアではありません。
ー 実際に中国共産党は世界を乗っ取ろうとしています。実際にもう起きていますが、まだ停止状態になっています。色々証拠を出したいけれど、まだ出せない理由がある。今水面下で本当に多くのことが起きている。
ー 三人の男性が出てくる。オーストラリアの政府にも非常に大きな捜査が入ります。
ー この三人の一人は、とても肌の色が白く、グレーヘアーが中国とオーストラリアの関係やアメリカのディープステートの事で何かニュースに出てきます。。9と16という数字が出てきます。9月16日?10も出てくるので10月にまたがるかも。。この男性も非常に厳重な捜査を受ける。オーストラリアがあらゆるレベルで中国に操られていた証拠が出てくる。
ー 同じ頃、ジョー・バイデンのニュースも出てくる。
ー 抗議デモもまだ危ないと出てきます。虐殺。。ミネアポリスかもしれない。あと2つの州。注意して下さい。
ー フランスでもガンマンが道に出てくる。
ー ロンドンも煙が見える。。馬に乗った警官がたくさん見えます。クレージーです。
ー インドも何か危険が見えます。
ー どうかニンニクを沢山食べて免疫力を上がる事をして下さい。これは自然発生ではありません。電波ビームやサイバーアタックが見えます。世界中で起きます。準備して下さい。
ー 銀行の貯金とか重要書類の安全確保をして下さい。何か大きな事が起きます。
・・
ー 嵐の後には、平和が訪れます。
ー 歴史的な大きな事が起きます。でもこれはステージ(やらせ)されたものです。もう直起きると感じるので、お伝えしたいと思いました。
ー 気を強くもって、心の準備をして下さい。
またお会いしましょう。
まぁ、話半分ですが。
ワタスは他からも年末〜来年の話は聞いてるのでこの予言は当たる可能性が高い。標高1000mの冬の停電はきついな〜またソーラーを増強しておかなければ。本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-psychic-lj-latest-prophecy.html
https://golden-tamatama.com/blog-entry-99th-prime-minister.html
@tamazo2015








アビギャ(Abhigya)君預言: 2020年4月にピークに達したパンデミックは2020年12月以降に......(2019.8)
オモロイ記事見つけたでー
2020年05月25日 (月) 15:58
カテゴリ : 未分類 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=357110
インド人14歳少年の預言が的中して世界で話題 https://www.facebook.com/mariko.thompson.1?__tn__=%2CdCH-R-R&eid=ARD8B50I5C1dDa2BKi1aTk7WDrKlAzGGM2cufUsiJ_nqnLVzMWA8sOP92Ez-6YZuf3xzplWw_YGR5eVZ&hc_ref=ARRXlJI5VOSN1iFq_niBtpb0mnbNHwlsjRQyTgW2sQdyW3LgYQSNNn4oXGwBVcCMeYU&fref=nf
その子の名前はアビギャ・アナンド君(14歳)。地元では神童と呼ばれており、占星術師だそうです。
ことの発端は、彼が2019年8月22日に投稿したYouTubeからでしたが、これをアメリカのオンライン紙「International Business Times(4月4日付)」が取り上げたことにより世界的に有名になったようです。
彼は『2019年11月から2020年4月に世界が直面する危機』というタイトルの動画の中で、
● 2019年11月からウィルスによるパンデミックが発生する
● 2020年3月〜4月にピークに達し、世界は非常に困難な時期を迎える
● 経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する
● これは、5月29日以後徐々に収束していくが、6月末までは良いニュースがない
を見事に言い当てていました。
ここまででもすごいですよね。。5月末から収束していく、というのも確かに今までの流れを見ているとそれっぽいです。
それだけでなく、それ以降の予言もしているのが問題で。。
ここからは、怖がりな人や落ち込みやすい人は読まない方がいいかもです(^^; まあ、今までが当たっていたからと言って、それ以降も当たるという確証はないので、そういうこともあるかもね〜、ぐらいに話半分で聞いておいてください。
【今後の予言】
● 2020年12月20日から新種のウィルスが多数出現する
● 人類は、新型コロナウィルスに対するワクチンを開発するかもしれないが、2020年12/20〜2021年3/31までの期間は、スーパーバグ(超耐性菌)が現れる
● そのウィルスが、本当の致命的なものになる
その恐ろしさとはー 
▶ 世界で同時多発的に発生
▶ 1~2日、または数時間以内に死亡
▶ 感染経路も分からない
▶ いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)
● これは、人間の共業(=集団としての責任)によって起こる
● 全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる 
● 対策としては、免疫力を上げることぐらいしかない。その中で一番重要なことは、有機野菜を食べることーーそれが免疫力の強化になる。特にウコンがお勧め 
● とにかく栄養と睡眠、メンタルマネージメントが大切  
 ***************
私もこれを、岡本貴晶さんの説明動画(リンク) を見て知ったのですが、驚愕でしたね・・ 
ショックというより、もう勘弁してくれよって感じで気分が落ち込みました・・ 別動画では、食糧難・飢饉も起こると言っていて、今どころじゃないこの世の地獄、みたいなことが想像できますし。。準備するといっても、これはやりようがないと思います。ちなみに、うちのお店で最近ターメリックのサプリメントが急によく出るな、と思っていたら、この動画のせいでしたかね(笑)
このアビギャ君、YouTubeチャンネルも持っているので、英語の分かる方は聞いてみてください。本当に毎回、14歳とは思えないほど理路整然と、流ちょうに説明しています。
アナンド・アビギャ君が去年8月に預言していた動画: https://www.youtube.com/watch?v=nZyNhpqMIHY&feature=youtu.be
********************************************
引用以上
これは、私が何回も指摘してきたことと同じ。新型コロナ対策で一番大切なことは、家に閉じこもることではなく、何よりも免疫を強化すること。
5月の新緑の森を散歩しながら、手のひらや腕に陽光を浴びて、ビタミンDを生成すること。新緑の森には、一年で一番素晴らしい「木の気」が溢れていて、フィトンチッドのような精気もたくさんある。 https://lettre-du-nature.com/archives/1106
行政は、対策に名を借りて、事実上、森を封鎖してしまっているが、とんでもない愚策。山歩きは、三密になることなど、ほとんどないのだ。 ビタミンDは、ワクチンの五倍、ウイルス不活化効果があるといわれている。
以下は、ビタミンD食品リスト https://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/vitamin_d.html
「乾燥キクラゲ」に注目しよう。
非常に安価な食品だが、ビタミンD含有量が桁違いに多く、つまり免疫力を高める食品である。 これで、新緑の森を散歩して、陽光を浴びれば鬼に金棒だ。行政の馬鹿げた対策を無視して野山に繰り出そう。
アビギャ君は、12月末に、とんでもないウイルスが拡散すると予言している。 劉伯温は、8月末に、とんでもないことが起きると予言している。 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1042.html
その描写は、アビギャ君(アビガン君と言い換えたい……(^^;) )と同じで、凄まじいものだ。
【食料があっても、それを食べる人さえいなくなる。衣服さえ失う人がいる。道端で死んでいる人がいても、それを始末する人もいなくなる。】 というわけだ。感染後数時間で死亡するなら当然のことだ。
私のブログでも紹介したが、スペイン風邪の第二波が、これに似ている。 黒川村では、免疫力の強いはずの若者たちが、続々と感染し、半数が急死してしまった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/91950dbd6dce4f737f8f0084f73c8b6fba1fb0e1 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1036.html
スペイン風邪のもたらしたもの 2020年05月07日 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1114.html
8月後半説か、12月末説か、どちらが正しいかは分からないが、どちらも身の毛がよだつような予言をしている。 私に財産があれば、宗次徳二さんのように、子供食堂に私財百億円を、少しずつ贈るのだが……。 貧乏でゴメン…… (T_T)

東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1133.html
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1042.html






松原照子: コロナと天災が重なったら。。
世見2020年5月15日 新型コロナウイルス
2020/05/15 00:00
世見2020年5月
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
世見2020年5月15日 新型コロナウイルス
新型コロナウイルスには、紛争を沈める力があるのかもしれませんね。
昨年も異常気象が多発して、日本も多大な被害を受けました。台風19号は、死者・行方不明者90人以上を出す災厄でした。全国で堤防決壊、土砂崩れ、住宅への浸水、道路や橋の破壊が起き、水害の恐ろしさを心に叩き込まれてしまいました。あの台風19号から未だ10カ月しか経っていないのに、新型コロナウイルスが世界を恐怖の渦に巻き込んでしまっています。
昨年の7月、イタリア南部のストロンボリ島で火山が噴火して、住人や観光客約70人が避難したのですが、恐怖のあまり海に飛び込んだ人がいたと言うのですから、それくらい噴火の威力は凄まじかったのでしょう。そのイタリアが、今年は新型コロナウイルスで苦しめられているのです。
2020年、世界の歴史の中に、この「新型コロナウイルス」は強烈な言葉として残されることと思います。
ブラジルでは森林火災が起き、スペインでも森林火災が起きました。今年も、多くのハリケーン・サイクロン・台風がやって来ることでしょう。モンスーンが呼ぶ大雨が猛威を振るい、多くの犠牲者を出す‥‥そんな思いもいたします。
新型コロナウイルスが完全に治まらない限り、被災者の人々が集まる場所で新型コロナウイルスが広まってしまったらどうなるのだろうか、という心配は続くのです。
梅雨も近付いています。「今年 災害は起きない」と申し上げたいのですが、今年も集中豪雨や短時間大雨警報も出されるでしょうし、道路や橋の破壊、住宅への浸水、河川の氾濫も、起きると思えて仕方がないのです。大地震だけは起きないでください、と心から願わずにはおれません。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/475137206.html














2020年5月1日に視た夢。「COVID-19」から「COVID-20」へ
2020年5月1日に視た夢。
2020年5月1日に視た夢は「ウイルス」。
1年ごとに新しく生まれ変わるCOVID-19。
20年にはCOVID-20が中華人民共和国に出現。
夏の暑い時期。
中国軍との関係も。
白衣を着た日本人の姿も視える(中国研究施設内)。
七曜高耶

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3774.html






背筋が寒くなる! エコノミスト表紙とババ・ヴァンガ予言 2020 #5
Team YUAN
2020/03/17 14:49
英経済誌「エコノミスト 世界はこうなる」2020年の表紙には、今年起こるであろう怖いイベントが暗号化されており、すでに当たっているものを含んでいることを、シリーズで解説しました。 この記事は、「【都市伝説】 エコノミスト2020と大峠 #4」の続きになります。今回は、さらに新しく気づいた点について補足します。
■予言者ババ・ヴァンガとは
予言者ババ・ヴァンガは1911年、現在のマケドニアで生まれたブルガリア人。13歳の時に竜巻にあい、視力を失ってしまいましたが、その事故で予知能力が覚醒しました。1996年に85歳でなくなるまでに、数多くの予言を残し、その的中率は8割を超えるという、脅威的な予言者です。
■ババ・ヴァンガの2020年予言
ババ・ヴァンガは、2020年についてどのような予言をしたでしょうか。
1  日本、中国、アラスカ、パキスタンが津波に襲われ、多くの死者を出す
2.  イギリスがEU離脱後、大恐慌が起こる 
3.  エリザベス女王退位 
4.  護衛官による ロシア大統領暗殺未遂事件が起こる 
5.  ロシアに巨大隕石が落下
6.  アメリカ大統領が奇病にかかり、聴力を失い、脳腫瘍で辞職する 
7.  イスラム過激派が、ヨーロッパで化学兵器を使用する
■VISION 2020と予言
世界保健機構(WHO)では、回避可能な視力障害を2020年までに根絶しようというグローバル・キャンペーン「VISION 2020」を推進しています。そこで、盲目の予言者ババ・ヴァンガをつなげて、彼女の予言を見ておくべきではないかと思い、引用した次第です。
エコノミスト表紙の一番下の段右隅に「ロシア」、隣に「ナイチンゲール」の名前があります。今年はナイチンゲール生誕200周年記念の年です。ナイチンゲールは晩年、失明しました。
下から三段目の赤文字「ビジョン」の隣には、「ベートーベン」があります。今年はベートーベン生誕250周年で、彼は30歳で聴力を失いました。
これは、トランプ大統領は聴力を失い、プーチン大統領は視力を失うという予知でしょうか。ちょっと背筋が寒くなりますね。
■治療薬とワクチンの現状
ババ・ヴァンガは、中国発のウィルスにヨーロッパが襲われることも予言していました。
3月16日のTBSラジオ「日本全国8時です」で、治療薬とワクチンの現状についての放送がありました。この中で気になったのが、アメリカのモデルナ Moderna Inc.という企業が42日でワクチンを作ったということです。ババ・ヴァンガ予言では、ワクチン開発には1年を要するということでしたが、常識では考えられないスピードですね。私は断固として、日本製の薬しか使いたくありません。もうだまされるな、日本人!

Team YUAN
https://note.com/moshikoji/




CIA: 2025年までに治療法がないコロナウイルスによる世界的パンデミックが発生し、全世界の3分の1が感染する
In Deepさんの記事から
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2020年 4月 6日(月)21時21分47秒 
In Deepさんのサイトより〜いつも深い内容に恐れ入ります
「お見事 CIA 」 : 15年前のアメリカ中央情報局の報告書には「2025年までに、伝染性が強く治療法がないコロナウイルスによる世界的パンデミックが発生し、全世界の3分の1が感染する」という予測が示されていた
https://indeep.jp/cia-reports-in-2005-prodicted-coronavirus-pandemic/
この報告書というのは、2005年に書かれた「2025年までの世界の傾向 完全に変わる世界 (Global Trends 2025 / Transformed World)」というレポートです。120ページの内容です。
https://www.leaders.com.tn/uploads/FCK_files/2025_Global_Trends_Final_Report(1).pdf
■世界的なパンデミック発生の可能性
適切な治療法が存在しない、伝染性が高く毒性の強いヒト呼吸器疾患の出現が、世界的なパンデミックを引き起こす可能性がある。
2025年までに世界的パンデミックが発生した場合、この感染を回避したり、感染源からの流入を防ぐために、各国政府は移動の制限などの政策を行うことにより、各国の国力は低下し、国内および国境を越えた緊張と紛争が発生する可能性が高くなる。
パンデミックとなる病原体は、現在すでに存在している疾患株の自然の遺伝子変異または再集合によるものか、ヒト集団への新しい病原体の出現に依存している。
専門家たちは、H5N1などの高病原性鳥インフルエンザ株のような病原体が形質転換したものが候補である可能性があり、また、SARS やコロナウイルスなど他の病原体のパンデミックの可能性もある。
パンデミックが発生した場合、おそらく最初は、人口密度が高く、人間と動物が密接に関連している地域、たとえば中国や東南アジアの地域で人間と動物が近くに住んでいる場所から始まる。
それらの畜産の慣行が規制されていない国や地域では、人畜共通感染症が家畜集団に蔓延する可能性があり、パンデミックの可能性がある系統への突然変異の機会が増加する。病原体が効果的に伝播するには、人口密度の高い地域に病気が伝染する必要がある。
そのようなシナリオの下では、発生源となる国内の不十分な健康監視体制により、病気の拡大の早期発見と同定が妨げられると考えられる。公衆衛生への対応が遅いと、伝染性の高い病原体が出現して広がっているという認識が遅れるのだ。
パンデミックの可能性がある疾患の存在を確認する確定的な検査結果が得られるまでには数週間かかる場合がある。
暫定的に、中国や東南アジアの町や都市にこの病気のクラスターが出現し始める。その後、海外旅行に制限が課せられる段階になっても、症状が軽度な患者や、症状の出ない感染者の旅行は続き、疾患は大陸を超えて運ばれる可能性がある。
新しい症例の波は数ヶ月ごとに発生するだろう。
効果的なワクチンがなく、ほとんどの人に免疫がないために、この疾患は非常に感染しやすい。最悪の場合、アメリカ本土内で数千万人から数億人のアメリカ人が感染し、数千万人が死亡する。
アメリカ以外では、世界規模で全人口の約 3分の 1が感染し、数億人が死亡する。そして、世界規模での重大なインフラの劣化と大規模な経済的損失が発生する。
病気がどれほど速く広がるか、何人が病気になるか、どれくらいの期間パンデミックが続くか、そして死亡率と後遺症はどのようになるかは、パンデミックの原因となる病原体の特定の特徴によって異なる。これらのシナリオは、これらの変数の範囲内での可能性の最も高い特性を示している。
ここまでです。
とても現状とよく似ています。
まとめますと、2005年の時点で、アメリカの CIA は、以下のように予測分析していたということになります。
・2025年までにパンデミックが起きる可能性が高い
・病原体は、新型インフルエンザか変異したコロナウイルスの呼吸器感染症
・最終的には、全世界の約 3分の1が感染し、数億人が死亡する
このように正確に予測している文書ですが、以下の部分は気になります。
> 新しい症例の波は数ヶ月ごとに発生するだろう。
つまり、「パンデミックはそう簡単には終わらない」と予測していたということになります。
それと、
> 国内および国境を越えた緊張と紛争が発生する可能性が高くなる。というのもそうですね。
以下は本年1月27日に管理人が書いた「生物兵器について」です
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4124
9.11も今回もこのあたりの人間の仕業でしょうか。世界統一政府実現を狙って。日本の裏天皇を支配する八咫烏が先日トランプに渡した1000兆円のPromissory Noteが原資になって世界の首脳にばら撒いたと考えるのが正解でしょう。では八咫烏はトランプに何を伝えたのでしょうか 答えは以下の記事「グレーターイスラエルとネオ満州国」にあると私は見ています
管理人がいつも願っているのはユダとエフライムの合体です
京都清涼殿にある一角獣と獅子の組み合わせ〜ヨシュアのシンボルとユダのシンボルを見ればロスチャイルドの思いが伝わってくる。
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4192
平安京で検索すると
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E5%B9%B3%E5%AE%89%E4%BA%AC&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
シャロームとは平安のこと
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3951
表雑賀(さいか)と裏雑賀(さいか)
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3950
余計ですが〜日本の古史古伝
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4059
Blueprint of the PNC(PNAC)
http://megalodon.jp/2009-0130-2033-20/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.html
以下はRebuilding America's Defencesの原文
http://web.archive.org/web/20070518002941/http://www.pgs.ca/index.php/Iraq/252
Rebuilding America's Defences:Strategy,Forces and Resources for a New Century (1992年発行)
The U.S must remain in the forefront of all research relating to the "art of warfare"including"the world of microbes"(advanced forms of biological warfare that can "TARGET"specific genotypes may transform biological warfare from the realm of terror to a politically usefull tool。(要約:人種別に効果のある,生物兵器は便利な政治的な道具となる。戦争と言う芸術の名のもとに)。
これが,西ナイル熱,炭ソ菌,鳥インフルエンザ,エイズ菌,そしてタミフルの策略。世界人口の三分の二皆殺し計画の実行案である。これはけっしておふざけでも,冗談でもない。
Further,the process of transformation,even if it brings revolutionary changes,is likely to be a long one,absent some catastrophic and catalyzing event -like a new pearl Harbor。(要約:何よりも確たるものにするには,パール・ハーバーのような新たな悲劇的・壊滅的な仕掛けが求められる)。かつて記事にしたが現実に100発のサムソナイト爆弾(Micro Nuke)がロシアから消えている。
これは上記2005年のCIAレポートより以前のものです。以下の記事は多分本当でしょう。管理人が言ってきたソノトキガチカイのかも?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51982198.html
【怖い話】中国で超ヤバい「何かが起こっている」真実【謎の大爆発20カ所と、1447万件も携帯電話の契約数減少とバッタ】
1月28日に米国でヒンデンブルグオーメン点灯
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4145
おまけ〜律令国家への道
https://www.youtube.com/results?search_query=%E7%99%BD%E6%9D%91%E6%B1%9F%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
シオン長老の議定書〜その実行部隊がサンへドリン
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%B3%E9%95%B7%E8%80%81%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%AB
以下をクリック〜大変恐ろしい内容です。将来的にはありえることでしょう
https://youtu.be/BQkLOeeiN_U?t=247
おまけ〜サンへドリンで検索すると20件ヒットします。まず全部読む人はいないと思いますが.......
https://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83T%83%93%82%D6%83h%83%8A%83%93&x=0&y=0&inside=1
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本番パンデミックが中国で始動を開始した!?
2月初めの記事で新型肺炎は数億人を殺す本番パンデミックにはならない気がすると書いた。
「新年明けてから始まった中国発祥のコロナウイルス感染パニックだが、これが数億人を殺す本番パンデミックになるかというとそうでない気がする。」
新型肺炎パニックと地球の世直し宣言 2020-02-04
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-945.html
なぜなら、松原照子氏が世見記事でずっと伝染病パニックについて、本番パンデミックは大型化したネズミが媒介すると書いていたからだ。新型コロナウイルスはネズミが媒介していないので違うと思ったのだ。
また、松原氏は、本番パンデミックは十代の若者を苦しめ60歳以上の発症は少ないと書いている。
これも新型肺炎の特徴とは異なる。
□今、世界が大きく変化をし始めています。
<世見> 2013/1/21
地球の自然界もご存知の通りですが、中国は大気汚染が原因で病気が蔓延するのは分かり切っています。我国だって黄砂に混じり、心配の種がやって来ます。
人口増加がもたらすものは汚染。中国は今後、近隣諸国を巻き込み空気を病気にしていく事でしょう。そして、その後にやって来るのは動物からうつるインフルエンザのように思えてしまいます。
□地球星の生態系を崩してしまったのは。
2013年02月17日 (日曜日)
<世見> 2013/2/17
私達が造り出した環境に他の生物も適応しているように思います。カラスのゴミあさりを見ていますと日本の食事情が見えてきます。私の子供頃に今ほどの生ごみはありませんでした。きっと近い将来私達は罰を受けるかもしれません。私達が食べ残す食材はカラスだけではなく、スズメ ムクドリ ヒヨドリまでにも及び、生態系も大きく変化しています。
最近、気になるのがネズミです。ドブネズミは私達が知らない間に都市では大型化しているように思っているのです。野ネズミが主食のはずの北海道のキタキツネ。彼らは私達人間が彼らの縄張りを横取りした為に人間の食を求めるようになり、野生動物としては生きにくくなってしまっています。
私達人間だけがこの地球星に暮らしているのではおりません。もしもですよ。私達が気にもせずに今のように食物を大切にしないと、ドブネズミが突然巨大化して人を襲い、ペストのような伝染病をまき散らすかもしれません。地球星の生態系を崩してしまったのは私達です。このままで行くと、新たなる病気が誕生する事でしょう。
新型インフルエンザに「フェイズ6」が見える
2013年09月07日 (土曜日)
鳥から豚へ、そして人間に感染する新型インフルエンザ。スペイン風邪ウイルスがスタートのウイルスが鳥や豚各自が持つウイルスが幾重にも絡み合い新種のウイルスが誕生するのに時間が掛からない気がしています。それは大気が大きく変化しているからです。特に中国の大気汚染は都市部を中心に鼠と共同生活をしている人々に深刻なウイルスを作り上げていくことでしょう。現在、中国都市部で生活する人の中には不衛生極まりない生活を余儀なくされている人々がいます。その人達は病院にも行けず、新しいウイルスと戦う肉体も持っていないために広がり始めたら驚くスピードで人々を苦しめることでしょう。
「フェイズ6」この数字が見えています。
パンデミック宣言が出されるのがいつなのか。
そんなに年月を待たずして世界中を震撼とさせることでしょう。私はあなた様を恐がらせているのではありません。これが現実の世界でもあり、ウイルスが進化し続けているのです。近未来に来るであろう大型化したウイルスは10代の人々を苦しめることになる気がしているのです。不可思議な現象で60才以上の発症率は少ないのです。もしかすると成長期の人々の何かとこのウイルスは合いやすいのかもしれません。だからといって今から心配して待っているのではなく、外出後手洗いとうがいを習慣付けておくと私は予防対策としてとてもいいことだと思います。
中国だけがウイルスを発生させるのではありません。アメリカもオーストラリアもメキシコも、何処の国でも起きやすくなっています。
ところが、今月23日に中国雲南省でネズミを食べた労働者がハンタウイルスに感染して死亡したというニュースが流れた。ハンタウイルス感染症は約50%という高い死亡率の伝染病である。もしこれが松原氏の予見するような大型ネズミの繁殖&媒介によって都市部に拡散すれば、いよいよ本番のパンデミックの到来となるかもしれない。大いに注視したい。
また、中国雲南省で「ハンタウイルス」が検出された
ネズミを生きたまま🐭食べた
労働者が感染し死亡が確認された模様
感染すると、2週間の潜伏期間をえて
発熱、呼吸困難、倦怠感が出て死亡する
− 早乙女,サツキ☆スローペースです💛 (@yaotomen_v) March 30, 2020

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-958.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-945.html







ニコラス・オージュア予言: 感染拡大のビジョン(2018)〜10月感染ピーク後の世界
「今年10月に恐ろしい転機」新型コロナを1年前に“予言”したサイキック
TOCANA
「今年10月に恐ろしい転機」新型コロナを1年前に“予言”したサイキックが衝撃の未来指摘! 世界の末路とは!?
2020.04.05
イギリス人の著名なサイキックが今日のウイルスの世界的パンデミックを“予見”していたという。地球規模の感染拡大の果てに何が見えるのか……。それは“世界統一政府”の出現であるというから不気味だ。
■感染拡大の“ビジョン”を見ていたサイキック
「気持ちが落ち込む……」と語るのは、目下の新型コロナウイルスの世界的感染拡大を目の当たりにした著名なサイキック、ニコラス・オージュア氏だ。彼は1年以上前に、今日の全世界で起きている感染拡大の“ビジョン”を見たのだという。
サウスロンドン出身の有名霊能者、オージュア氏は2018年の終盤に地球規模の感染症拡大のビジョンを初めて“見た”と話す。3月27日現在、全世界で2万人の命を奪っている新型コロナウイルスが、この世界の“終わりのはじまり”であると彼は確信している。しかし“終末の日”は自身が存命中に起こるとは思っていないようだ。
「Mirror」の記事より
「これらのビジョンは2018年末に見えました。その日、世界に影響を与えるようなウイルスの感染拡大がクリアに意識に上ってきたことを覚えています」(オージュア氏)
しかしながらオージュア氏はこの当時、自分が見たこの“ビジョン”をほかの者に伝えることはなかったようだ。
「(ウイルスなどの)これらの言葉は、私の日常のボキャブリーにはないので、いつも気にはなっていました。数カ月後の2019年3月、私はまた夢の中でこの事態が進展するのを見て、目覚めたときにただならぬ不安を感じました」(オージュア氏)
オージュア氏は昨年はずっとこの感染拡大のことが気になっていたという。
「ですから新型コロナウイルスが2019年の年末に中国の人々に影響を与えはじめた時に、この1年越しの懸念がすべてつながりました」(オージュア氏)
オージュア氏が見た“ビジョン”では中国でウイルスの封じ込めはできず世界に広まったので、現実がその通りの展開を迎えていることに意気消沈しているという。
「中国で封じ込めができずに世界中に広がることを知っていたので、中国で何が起こっているのかを理解すると、憂鬱な気持ちになりました」(オージュア氏)
オージュア氏の“ビジョン”通りに進展する今回の新型ウイルスの感染拡大だが、ではいったいどのような結末を迎えるというのだろうか。
■国家は崩壊し世界統一政府が台頭する
子どもの頃からスピリチュアルな感受性に富み、超自然的なビジョンを何度も見てきたオージュア氏は、前世においてエジプトの女王とライオンとしての生の遍歴を送ってきたという。そして今回の新型コロナウイルスは、事態が好転する前にとことん悪化すると話している。したがって各国の政府当局は最も危険にさらされている高齢者と病弱な者を守り、感染拡大を封じ込めるためにより多くの対策を講じる必要があると指摘している。そして転機は10月に訪れると説明している。
「10月がクライマックスの真の転換点になる可能性があります。最悪の事態が発生し、私たちの日常生活に制限が課され、企業が苦しみ、経済が落ち込み、医療が崩壊します。現在起こっていることは、イギリス政府の信頼を失墜させますが、同時に変化をもたらす可能性もあります」(オージュア氏)
「Mirror」の記事より
事態の悪化が10月まで続くというのはショッキングな話である。
「死ぬ人々もいますが、ここから学ぶことができるのは、人々は分離するのではなく、ほかの人々やほかの国と協力することが重要であるということです。
私の認識では、魂が肉体を超えて生きることはできないので、死の恐怖こそがパニックと恐怖の根源です」(オージュア氏)
オージュア氏はこの世の“終末”のビジョンを持っているというが、それはまだまだ長い道のりであり、自分が生きている間には起こらないという。そしてこの世の“終わりのはじまり”は気候変動と新型コロナウイルスの発生という組み合わせが出発点になる可能性があると考えている。
「私は世界の終わりについてのビジョンと夢をよく見ていますが、それはおそらく私の人生を超えた長い道のりだと感じています」(オージュア氏)
オージュア氏によれば“終わりのはじまり”は地球をゆっくりと劣化させるような形で進み、資源開発などで搾取されることで地球の自然環境の持続可能性が失われるという。
「食料貯蔵が尽き、飢餓が一般的である時代がやってきます。極端な天候が人々の生活を苦しめます。また、人々は理想的ではないほかの地域に移動を余儀なくされます。限られた資源をめぐる市民の不安と、戦争につながり得る人々のグループの大規模な移動があるでしょう」(オージュア氏)
そして感染拡大と混乱の果てに国家の枠組みが崩れ、決して望まれない形で“世界統一政府”が出現するという。
「イギリスは最終的に崩壊し、人々は動き出し抵抗運動に直面するでしょう。そして今日の国家は崩壊し、代わりに世界統一政府の台頭が見られるでしょう」(オージュア氏)
目下の新型コロナウイルスの感染拡大が、最終的には世界統一政府の出現につながるのだとすれば不気味この上ない。オージュア氏のビジョン通りに事態が進展しないことを願うばかりだ。
参考:「Mirror」、ほか
文=仲田しんじ

TOCANA
https://tocana.jp/2020/04/post_149414_entry.html










インフルエンザと言えばウイルスですが,このウイルスが変異しやすくなっています。温暖化の影響かな?ことそんなことを思ってしまいます。
いつもながら原稿用紙に向かうと,ごく自然に鉛筆が動いて行きます。例えばこんなことも書きたくなるのです。
「この数十年間,私たちが体験したこともなかったようなウイルスが発生して,人から人へ感染して大流行する」
■進化するウイルス
でもパンデミックなどという言葉はできれば聞きたくないものです。免疫を持っている人はほとんどいないし,夏は 感染力はとても強く,もしも人が日本人に感染者が出たら本当に大変なことになると思われるんです。。そういえば2009年だったでしょうか,メキシコで発生した新型インフルエンザが世界的に流行して「パンデミック」という言葉が世界を駆け巡りました。ウイルスはあっという間にアメリカやヨーロッパへ飛び火して4500人以上の方が亡くなりました。
大昔ならインフルエンザが世界各地に広がるには時間がかかっていたのですが,今は1ヶ月もしないうちに世界中に広がってしまいます。その時は渡航歴のない日本人も感染したと記憶しています。普段通りの生活をしていても感染することがあるのですね 。。
2009年から翌年にかけて新型インフルエンザが世界的に流行した。豚インフルエンザが農場などで人に感染して,やがて新型ウイルスとして人から人に感染していったとされている。WHOは同年2009年6月にフェーズ6を宣言。これは世界的なパンデミックが進行中であることを示すものだ。2013年から翌年にかけては中国で鳥インフルエンザが発生しました。この時のウイルスは新たにできたものではなく,30年ほど前に発生したものが変質したものだと不思議な世界の人が話してくれました。
2013年後それまでは人への感染例がなかったH7N 9型鳥インフルエンザの発症例が中国で確認された。人から人への明確な感染は確認されていないが,人への適用性を高めていると言われる一方で有効なワクチンは開発されておらず,パンデミックを起こす可能性は否定できないという。
■中国で深刻なウイルス
鳥から豚へ,そして人へと感染する新型インフルエンザ。スペイン風邪のウイルスを発端として鳥や豚が幾つも絡み合って新しい種類のウイルスが誕生するのにそれほどの時間はかからないような気がしています
それは大気が大きく変化してるから。 中国の大気汚染は都市部の中でもネズミが出やすいような環境下において深刻なウイルスを作り上げていくでしょう。
そうした環境の中で暮らす人々は病院にも行けずに新型ウイルスと闘う免疫力のないために,ひとたびウイルスに感染しめたら驚くようなスピードで感染が拡大していきそうです。「フェーズ6」の数字が見えています。それほど遠くない未来にパンデミック宣言が出されて世界中を震撼させるでしょう。皆様を告らせたいわけではありません。これが現実の世界であって,人間の生活環境は変化し,ウィルスもまた命がけで変化し続けているんです。豚由来のウイルスだけではなくてその他の生物に由来するウイルスも進化しようとしているように思います。
是非とも大成功を収めてほしい東京オリンピックは2020年に迫っています。夏に発生しやすいように思えるこうした新型ウイルス。2020年に発生しないことを願います。

ygyyyyy pc
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2022年11月18日

ジャックアタリ: コロナパンデミックと電子爆弾の警告(1981)



ジャックアタリ: コロナパンデミックと電子爆弾の警告(1981)
1981年のジャックアタリによるCOVID大虐殺予言
2022/11/08 00:01
📝Un banquier mondialiste a prédit une escroquerie et un génocide des inutiles – MIRASTNEWS
グローバリストの銀行家は、役立たずへの詐欺と大量虐殺を予言していた
COVID-1984の詐欺的で大量虐殺的な共産主義的専制政治が、青白い馬の自称乗り手によってずっと前に計画されていたことをまだ疑っている人たちは、彼らが世界のほとんどすべての国でビッグファーマのボルシェビキのクーデターを促進したことの不自然な結果がより明白になっているため、残りのすべての幻想を粉砕する準備をすることになるだろう。
国際的な有力銀行家であり、恥知らずの優生学者であるジャック・アタリが、フランス大統領フランソワーズ・ミッテランの上級顧問だった1981年にフランスで出版した「Entretiens avec Michel Salomon - Les visages du futur, Seghers edition」から抜粋したもので、次のように書かれている。
「将来的には、人口を減らす方法を見つけなければならないでしょう。60〜65歳を超えると、人間は生産する以上に長生きして社会に多大なコストをかけるようになるので、まず老人から始め、次に弱者、そして社会のために何もしない役立たずは、これからどんどん増えるので、特に愚か者から始めることになるでしょう。」
これらのグループを対象とした安楽死。いずれにしても安楽死は、これからの社会にとって不可欠な手段でなければならないでしょう。もちろん、人を処刑したり、収容所を設置したりすることはできません。私たちは、それが自分たちのためだと信じさせることで、彼らを取り除きます。人口が多すぎて、しかもほとんど役に立たないというのは、経済的にコストがかかりすぎるのです。社会的にも、人間の機械は徐々に劣化していくより、突然止まった方がいい。何百万人、何千万人という人々の知能検査はできないでしょう、想像できますよね!?
私たちは何かを見つけるか、それを引き起こすでしょう。特定の人々を標的としたパンデミック、本当の経済危機かどうか、年寄りや脂肪に影響を与えるウイルス、それは問題ではありません、弱者は屈し、恐怖と愚か者はそれを信じて治療を求めるでしょう。
私たちは、解決策となる治療法を計画することに気を配ってきたつもりです。したがって、愚か者の選択は自ら行われることになる。彼らは一人で屠殺場へ行くことになるでしょう。
■超紛争の武器
それから25年後の2006年、アタリのベストセラー『未来予想図-21世紀への勇敢な論争』がフランスで出版された。
それは後に、アメリカのアーケード出版から出版され、ロスチャイルド・カルテルの長年の子分であるグローバリストのヘンリー・キッシンジャーが、この国際銀行家の本を「素晴らしく、挑発的」と評したカバー付きで出版されました。3つの大陸で大量虐殺で告発された人物の熱烈な支持は、人道に対する罪に警鐘を鳴らすのに十分ではなかったかのように、アタリはこの本の「超紛争の武器」というタイトルの章の中で次のように書いている。「いつの時代も、戦争の結果は、新しい兵器の保有と、各交戦国が自国の兵士の命に見合う対価を支払うかどうかによって決まる。クレシーの戦いの弓兵、第一次世界大戦の戦車、第二次世界大戦の原爆は、それぞれの時代で戦いの運命を決定づけた。
■電子爆弾
いつの時代も,新しい兵器は民間技術の産物であり,また産みの親でもある:プロペラはレバーとともに生まれ,機械化とともに再軍備され,戦車は自動車とともに生まれた。逆に電信,ラジオ,エネルギー,核兵器,インターネットなどが生まれ多くの技術革新が行われたのも軍隊であった。
これからの50年,新しい技術は民間で使われる前に軍で開発されることになる。防衛や警察を目的とする場合,政府は超監視技術や自己監視技術を完成させるために必要な研究に資金を提供します。逆に言えばこれらの技術はその後,民間に応用されることになるのです。実際これらの未来の兵器は基本的に監視という概念に基づいています。軍隊は遊牧民のようなユビキタスなデジタルインフラ,疑わしい動きを監視するシステム,戦略的施設を保護する手段、および経済的情報のネットワークを開発することになるでしょう。ロボット(敵地に潜む)やドローン(飛行ロボット)は、データを中継し、化学物質や生物剤を探知し、地雷原や死角に直面している歩兵部隊の前で偵察機として活動することになります。戦闘シミュレーションソフトは、可能な限り戦場に近いところで継続的に更新されます。
さらに、新しい戦闘ユニットは、シミュレーション、監視、攻撃能力と統合される予定です。新しいネットワークと遊牧民的なユビキタスツールによって、戦闘員は常に接続された状態で、あらゆる状況をシミュレートすることができるようになります。インテリジェントな衣服は新しいユニフォームに、新しい素材は新しいシールドの設計に使われるでしょう。3次元シミュレーション技術は戦闘の準備と実行を支援し、ロボットは実際の戦闘機の代用として機能します。
電子システム(電子爆弾)は通信ネットワークを破壊し,敵対する軍隊の目をくらまし耳を聞こえなくすることができるようになります。海軍は追跡者に対抗し,移民の監視,戦略的海峡の保護など新しい役割を果たすことになる。戦闘機は現在ほど有用ではなく参謀の思考や軍事予算への影響力を失っていくでしょう。今後は、非通常型兵器(核兵器など)の普及に伴いいわゆる通常型兵器の新兵器の必要性が高まります。
2040年か2050年までに,合計15カ国以上が核兵器とそれを発射する手段を公然と保有することになるでしょう。また、石油の不足は、最も多様な国々を民間の原子力発電所の生産に向かわせます。このため、MOXと呼ばれるリサイクル廃棄物を燃料として使用することになり、核拡散だけでなく、廃棄物の「消失」(放射性物質の移動時)のリスクもさらに増大することになる。この廃棄物は、核廃棄物と通常の爆薬を混ぜた放射線兵器の製造に使われる可能性があります。その後、化学兵器、生物兵器、細菌兵器、電子兵器、ナノテク兵器などが登場します。民生用の新技術と同様に、科学者たちは出力、小型化、精度の向上に力を注ぐでしょう。化学兵器は指導者を発見されずに殺害することができるようになり、パンデミックは意のままに解き放つことができるようになるかもしれない。複雑な遺伝子兵器は、いつの日か特定の民族にのみ向けられるようになる可能性があります。グレーゼリーと呼ばれる塵のような小さなナノボットは、ステルス性の監視任務や敵の体細胞を攻撃することができます。そして、動物のクローン技術が進歩すれば、クローン動物がミッションに使われ、生きた動物爆弾、悪夢の中のモンスターになる可能性も十分にあり得ます。これらの兵器は、強国の軍事研究所で開発されるだけでなく、「サーカス企業」と呼ばれる大企業が新たな市場を開拓していくでしょう。相変わらず軍備は産業装置の中心にあり続け、超帝国がそこにない限り、公共調達は基本的に軍備部門を指向することになるでしょう。その後、大手保険会社や傭兵会社が引き継ぐことになります。これらの兵器のほとんどは、小国、非国家、私掠船、海賊、傭兵、マキザード、マフィア、テロリスト、追跡者などが利用できるようになります。例えば、遠くない将来、コンデンサーと銅線のコイルと爆薬から400ドルで、電子爆弾を作ることができるようになるでしょう。これによって、化学兵器、放射性物質、生物兵器が誰でも使えるようになります。粗悪な手段でどんどん人を殺すことが、悲しいことに可能になってしまいそうです。都市や公共交通機関では、混雑が最も原始的な武器の効果を高めることにつながります。
最後に(そしておそらく最も重要なことだが)、戦争を行う人々がそれを正当かつ必要なものと信じ、市民の忠誠心とその価値に対する信念が維持されない限り、戦争に勝つことはできないので、将来の主要な兵器は、プロパガンダ、コミュニケーション、脅迫の道具になるでしょう」。
■解き放たれたジェノサイド
アタリの息を呑むような非道徳的なレトリックは,過去150年間に発言した優生学主義者のそれと同じであることを考えると前の文章を推測や陰謀論で片づけることはできません。しかし彼が1981年に「60歳以上の弱者と愚か者の大量殺戮的排除が行われ,そのきっかけはウイルスのパンデミックを見つけるか製造することだ」と予測したことを前提にすれば「パンデミックは自由に放たれる準備ができる」という次の言葉は、より明白なものとなる。引用された最後の文章もそうで、長い間計画されていた国民に対する戦争の主要な武器が「プロパガンダ、コミュニケーション、脅迫の手段」であることを裏付けている。21世紀にはこのような大量虐殺が発生するというアタリの予測と、COVID-1984の出来事との類似性は、ゾッとするほどである。とはいえ、国民の大多数が、分離も精製もされていない「ウイルス」について政府が嘘をついていると信じ込まなければ、反対意見の検閲や警察国家の建設は不可能であることが証明されたはずです。当然のことながら、大多数が詐欺的な物語を拒否すれば、反対意見は検閲されていようがいまいが、規範となり、警察国家はその後、不正政府の専制的な命令をすべて無視し、人道に対する罪に問われたすべての人々を刑事訴追して、組織的に解体することができる可能性があります。

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/16456141.html










ゾンビの黙示録2:5Gによって活性化された計画されたゾンビの黙示録
2022/11/17 18:48
プロモーションビデオ:その後背中を突き破ってエイリアン又は翼が出現
いつの間にかファイザー社のギャラリーの壁画が以前と変わっています。もしかして手にスマホを持っていますか?
📝5Gによって活性化された計画されたゾンビの黙示録
THE PLANNED ZOMBIE APOCALYPSE ACTIVATED BY 5G (bitchute.com)
📝後ろを振り返り、上をクルクルと見上げて死神に連れていかれるパターン(必ずスマホを持っている)
Another one spinning and looking up over his shoulder as he dies (and drives yikes) (bitchute.com)
みんな同じような死に方です
最近はコレ:まったくフリーズして動かなくなるパターン’(死なない)
これもかなり不気味ですな....
 米国特許10853717B2:ワクチン接種者はプログラム可能なゾンビ脳を持っている : メモ・独り言のblog (livedoor.blog)

メモ・独り言のblog
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構築・解体・再構築をする体内チップ? 動いている! これが接種者に?
22/11/01 12:50
📝元動画:  Irrefutable Proof of Self Assembly Structures in C19 Shots - Structures Assembling and Disassembling
主流メディアで報じられることはまったくないが、C19(Covid-19)ワクチンに酸化グラフェンや、チップ状の構造物や繊維状の物体や寄生虫などが存在する画像はすでにネットの反ワク民の間ではお馴染みである。
しかし、今回の動画の画期的な点は、ワクチン内のそうした微小な異物が室温や体温の環境下で自己組織化したり、解体したりするところを低速度撮影でとらえた点である。
低速度撮影(タイムラプス撮影)の例
数時間の動きを数秒に圧縮して見せている。元動画は120分の長編である。4人がズームで動画を見ながら進行するが、未編集で冗長な部分が多い。この字幕版では大ナタを振るって17分に短縮編集した。しかし、大事なところは、ほぼ入っている。
📝構築・解体・再構築をする体内チップ? 動いている!これがワクチンに?
17分
📝動画:ワクチンには電子回路と寄生虫の両方が?
ヤノヴィッツ博士は、すでにザウルス字幕の動画で紹介済み
■解体のプロセス
実際にかかった時間は数十時間に及ぶが、それをずっと撮影して、数秒から数十秒の映像にしたもの。リアルタイムで顕微鏡をのぞいていたら、何の変化も無いように思ってしまうだろう。
構築のプロセス
これの実際の所要時間は3時間
構築・解体・再構築をする体内チップ? 動いている!これがワクチンに?

ザウルスの法則
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c430bd6650dce505d690b30cdec5800e?fm=rss







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2022年01月27日

カレイドスコープ: オミクロン攻撃とロシアによるD.Cへの最初の核攻撃


カレイドスコープ: オミクロン攻撃とロシアによるD.Cへの最初の核攻撃
経済崩壊
2021/12/1215:36 - -
2021/12/1714:09 - -
日本の感染症専門家とは、2年も経つのに、新型コロナウイルスの正体どころか、その挙動さえ把握できず、mRNAワクチンのリスクを知りながら、一定数の死亡者が出ることを承知で「ワクチン打て打て」と祭りを楽しんでいる犯罪性向の強い人間失格者たちである。以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(12月11日配信)「オミクロン・ヒステリーによる世界経済の崩壊と、ロシアによるワシントンへの最初の核攻撃ーその1」の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。本文はウェブマガジンでお読みください。
■ワクチン推進の専門家医師たち
日本総研主席研究員の藻谷浩介氏が、久しぶりにチャレンジングな記事を出した。なぜ感染症の専門家を自認するお偉いさん方が、揃いも揃って「感染者数が急に減った理由が分からない」などと平然とのたまわっているのか、その無責任ぶりと厚顔無恥ぶりが理解できないと苦言を呈しているのだ。「藻谷浩介」の名前に記憶がある人であれば、究極の売国奴にして、歴代首相の中でもっとも薄汚れている安倍晋三が、「モタニ?アイツだけは許さない。あの馬鹿っ!俺に喧嘩売っているのか」と、グラス片手に乱暴な口調で吐き捨てた男であることを思い出すだろう。藻谷氏は、安倍晋三の徹底した売国政策を批判し続けていたのだが、安倍のバックに付いている暴力団に消されないでよかった。厚生労働省に助言する専門家組織「アドバイザリーボード」の釜萢敏・日本医師会常任理事は、「いくつか推測はあるが、はっきり確信は持てない。なぜか解析したいが、分からないことだらけだ」とメディアに述べている。また、新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂や、西浦博・京都大学教授も同じように「分からない」と首を傾げたままだ。藻谷浩介氏からすれば、感染者数が急に減少した理由について「分からない」と言っている専門家がいること自体が「訳が分からない」ということになる。つまり、「彼らは、果たして、本当に専門家と呼ぶに値する人間なのか」ということなのである。まったく、そのとおり。これらの自称・専門家たちは、長い間、権威主義にひれ伏してきたお陰で、とうとう白痴になってしまったのだ!もう2年にもなるのに、感染源をつきとめようともしないし、いまだにウイルスが人工的に生成されたものなのかさえ「分からない」ととぼけている。
「なぜ感染者数は急減したのか? 再拡大防止に不可欠だが…専門家が挙げる5つの仮説でも解明しきれず」・・・馬鹿も休み休み言え!だ。一度は、医学に身を投じると決心した人間であれば、決してこんな態度など、とれるはずがない。だから、日本の感染症専門家というのは、国民の命を守るために働いているのではなく、ワクチン大量虐殺ムラのあるスイス・ジュネーヴからの指令を待って動いているだけなのだ。この間も、モデルナ製ワクチンを打った若者が次々と、命にかかわる心筋炎を引き起こすという致命的な副反応を引き起こしている。さらに、優れた身体能力を持つアスリートたちの突然死も報道され始めた。ノルディックスキー・ジャンプの小林陵侑選手は、「完璧にワクチンを打った」のに新型コロナウイルスに感染した。日本ではタブー視されているのか決して報道されないが、米国の「完璧にワクチンを打った」アスリートの死は枚挙にいとまがない。どう考えてもワクチン接種が原因で死亡したとしか思えないケースについても、国は「評価不能(ガンマ)」との結論を下して見て見ぬふりを続けている。
ワクチンと死亡との因果関係について、専門家が設けた評価基準は以下の3つに分かれている。
・α(ワクチンと死亡との因果関係が否定できないもの)
・β(ワクチンと死亡との因果関係が認められないもの)
・γ(情報不足等によりワクチンと死亡との因果関係が評価できないもの)
「評価不能(ガンマ)」とは、「情報不足等によりワクチンと死亡との因果関係が評価できないもの」に加えられている。情報不足の原因は、前述したように、感染症専門家の怠慢と、「分析能力が皆無」の厚生労働省、国立感染症研究所の専門家の低レベル化にあることは明らかだ。「ワクチンに関して情報不足」を自覚しているこれらの組織、専門家が「アメとムチを使ってでも打たせろ」と言っているのだ。こうした人間のクズどもは、未必の故意によって裁かれなければならない。
いえいえ、1年も経たないうちに、彼らが大量殺人者であることが分かるようになる。そのとき、みなさんが、感染症専門家たちに対して罵倒するときに使う言葉が「クズども」になる。なぜなら、彼らは、打てば健常者でも一定の割合で死亡することを最初から知っているからだ。日本のクズ医師たちにとって、もっとも困ることは、スイス・ジュネーヴからのお達しが途切れてしまうことだ。だから、日本において、新規感染者が急減すると、もともと自分の言葉を持っていない日本の感染症専門家たちは、「解明できない」と白旗を上げるより他に成す術がなくなってしまうのだ。
公式データ(それが捏造されたデータでなければ)をきちんと読み込んで分析できる能力があれば、誰でも、いったんは「急減」という現象が起こることは予測できるはずなのだ。私も、そう予想してきた。北海道の現役医師「シカ先生」は、9月下旬の段階で、「デルタの弱毒化が進み、日本が先行して(いったん)終息に向かう」と予想していた。この段階でも、テレビのタレント化した弁護士や経済学者たちは「打て打てキャンペーン」に駆り出されて、「私は3回目も打ちますよ、打ちますとも」と視聴者を必死になって煽っていた。シカ先生は、この2分と少しの動画の最後で、このように言っている。
「私には、もう(デルタに関しては)大丈夫だと読めるが、これが読めない人は、どうなんでしょう」と。感染者数が激減して「打て打てキャンペーンが効かなくなってきた」ことを悟ったテレビ、新聞は、今度は感染者数ではなく「重篤化する人の数が増えている」と強調し出した。報道機関の捏造キャンペーンに、今度は視聴者たちが相乗りするという、我が国特有の異常事態が起こった。そんなに「平穏」が嫌いなのか日本人は。まったく不思議の国の人々だ。
「これで恐怖ネタも尽きたか」と意気消沈していたメディアだったが、いやいや諦めるのは早い。
「新型コロナでもインフルエンザでもない症状を訴える人が英国で増加中」と、正体不明のウイルスが登場。これをスーパーコールドと名付けた。しかし、すぐに「ただの風邪」と正体が判明してしまったことから、再び、次の新ネタを探すこととなった。そこで、とうとうメディアは、当面の間、食うに困らないほどの新ネタを掴んだ。オミクロン変異種だ。つまり、金儲けのために国民をせっせと殺そうとしている日本のワクチン村に属する輩たち・・・犯罪的な感染症研究者たち、他人の痛みを感じない脳性マヒ状態の悪徳医師たち、あくまでも出世しか考えない病的な官僚たち、あまりにも無知で滑稽な政治家たち、そして、虚と実の区別がつかなくなってしまった精神錯乱状態のマスコミ人たち・・・そして、そして、you tubeにBANされてしまうぅぅ〜と言いながら、訳の分からない暗号を使って、彼らなりの「真実」をばら撒き、日々、小銭を稼いでいるユーチューバーたち・・・ひとりとして真剣に訴えている人間はいない。来年の末期的状況は、この期に及んでも「自分だけは災厄から免れて」サバイバルできると思い込んでいる連中が淘汰される第一段階になる。彼らは、米国の主流メディアでさえ、大きく風向きを変えて、事実を報じ始めていることにすら気が付かないロクデナシたちである。
12月5日、ついに「北海道有志医師の会」が、即刻、クチチン接種を取りやめるよう立ち上がった。「北海道有志医師の会」の趣旨に賛同した医師が、不適切なワクチン接種を行っている疑いがあると、北海道の病院名と担当医の実名をSNS上で公表するなど、多少オーバーなアクションを起こしているが、これは、来年から世界中で始まるワクチンマフィアに属する犯罪医師たちを断罪する訴訟の嵐の前触れである。来年は、多くの悪徳医師たちが、医師免許を剥奪されるだろう。私は「テレビ局の社員はリストラの憂き目に遭う」と言ってきたが、これは、いわゆる「専門家の権威の失墜」とセットで起こる。因果応報は、科学を超えた真理なのだ。
オミクロンは資本主義を破壊し、新しい通貨システムの導入を早めるため黒服の正体不明の外国人によってばらまかれており、Facebookのメタ(=死)の社名変更は、GAFAの選手交代を暗示している。そう、間もなくGAFAは終わるのだ。以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(12月16日配信)「オミクロン・ヒステリーによる世界経済の崩壊と、ロシアによるワシントンへの最初の核攻撃ーその2」の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。
■オミクロン物語の当面のゴールはワクチン接種者データベースの構築
要するに、突然、降って湧いたように現れた「オミクロン変異種ストーリー」は、南アフリカと英国とイスラエルのロスチャイルド陰謀三国同盟が描いたチンケな三文芝居ということだ。問題は、南ア・英国・イスラエル合作の「オミクロン物語」のエンディングだ。
@サプライチェーンは復旧しないし、インフレを加速させて金融市場を崩壊させる。
A確定した「長引くステイホーム経済」は、グローバルデジタル通貨なしには成り立たない。
B世界が合意した「ひとりたりとも、おいてけぼりにしないSDGs」を進めるために、「完全に接種した人が登録される」ワクチン・データベース(AI統治)の構築が急がれる。
登録されない人は「666−黙示録経済」からはじかれてしまう。
こんなところが、グローバル・エリートの当面のゴールだろう。やがて、もっとも凄まじい感染力を持つオミクロン株を制圧するワクチンが鳴り物入りで登場するかもしれないが、だからといって、世界中の人々の体内に人工知能(AI)に接続されたナノチップを一気にインプラントするだけのショックドクトリンにはなりえない。世界中の人々の心をゆさぶる(絶望的にした後で、希望を持たせる)には、もっと衝撃的な詐欺イベントを仕掛ける必要がある。
それは、なんだろう?一つは、ウクライナを挟んで、米国とロシアが軍事大国の利害を剥き出しにして「核戦争」を始める、というシナリオだ。
この小規模核戦争の舞台は、ウクライナかイラン、シリアになる可能性がある。ただし、ウクライナになった場合は、NATOの団結を促して、ディープステート連合軍がいっせいにロシアに対峙するようになるので、おそらく第三次世界大戦の口火を切ることにつながるだろう。クローン・バイデンは、政権発足時からウクライナ国境紛争を煽り続けており、プーチンを刺激している。バイデンの目的は、「ロシアに引金を引かせる」ことにある。バイデン政権下の国防総省は、ウクライナ紛争を拡大して第三次世界大戦を引き起こそうとしている。すでに、米軍はロシアを標的にした核攻撃の準備をととのえている。この報道は裏取りをしたが、事実ようだ。だから、プーチンは、米軍の挑発に乗るまいと、ウクライナ国境に慎重にロシア軍の増派を行っている。この場合、イランとシリアは「ひとつ」と考えると交通整理がしやすい。なんといっても、イランとイスラエルの「ハルマゲドン」は、注目の的だ。
実際に核兵器が使用されなくても、主流メディアが、CGを多用して「核戦争勃発!」と煽れば、世界の大半の人たちは恐れ慄いて、茫然自失状態に陥ってしまうだろう。9.11よりずっと精度を高めたCGは、あたかも核戦争が実際に起こったと錯覚させるに十分だ。もう一つは、なんといっても、巨大天変地異(グローバル・エリートは、これを地球温暖化のせいにしようとしているが)が世界中で起こり、世界のどこにも逃げ場がない、と思わせることだ。そうそう、大深度地下に建設されたサバイバル・コンドミニアムを購入した大富豪以外には・・・こうなると、火星移住に夢を馳せるのもいいかもしれない。ディープステートの重要な駒である南アフリカ出身のイーロン・マスクはご満悦だ。
巨大天変地異が本当に恐ろしいのは、建物やインフラの破壊そのものではなく、その後の復興への意欲が喪失してしまうことによって、国全体に無気力と虚無が広がっていくことだ。数年後の米国に、その意欲が残っているかどうかは怪しいものだ。
みんなワクチンで、ヘロヘロになっているだろうから。12月10日から11日にかけて米国本土を襲った30もの巨大竜巻は、おそらく気象兵器の実験であり、世界的な飢饉の前触れとなる。洪水と干ばつが繰り返されるごとに、米国は国力を削がれ、世界一の農業大国の座を降りることになるだろう。
農地は荒れ放題。底値になった米国の農業用地をビル・ゲイツが買いあさり、モンサントのロボット農場につくり変えるだろう。おそらく、三峡ダムの決壊がトリガーを引くであろう、米中合作の食料危機物語の中で、日本は悲劇のヒロインを演じさせられるだろう。オミクロン株騒動の果てにあるのは、ハルマゲドンの恐怖と人工的かつ計画的に引き起こされる食料危機であることは、ほぼ間違いない。この数年、同じことを繰り返し書いてきたので、大分、嫌気がさしており、そろそろ次の段階に進みたいのだが、人々が、この事実にまったくついてこれない。これでは、5年後、10年後、30年後の未来を的確に予想しても意味がない。
ここは、労力を省くために、政治学者のジョエル・スコーセン(Joel M. Skousen)に代弁してもらおう。
彼は、自身が発行している「This Week in the World Affairs Brief」やテレビ番組で「米国の終焉は2025年までにやってくる」と警告し続けている。特に、2010年12月29日に出演した「coast-to-Coast-AM」の番組では、「米国が核攻撃を受けることは避けられない」と言い切った!
彼は、2010年の時点で「それは10年以内に起こるであろうことは90%の確信を持っている」と断言した。2020年にそれは起こらなかったが、前述したように、ディープステートはロシアにワシントンD.C.を核攻撃させようと、いろいろと画策してきた。スコーセンは、11年前のcoast-to-Coast-AMで新世界秩序(NWO)へ至るための戦争のシナリオについても議論した。内容は省くが、それは現実そのものだ。
彼は2020年から2025年の間のいつか、インフレが起こって米国の国債利回りが制御不能なまで上昇し、金融の終局を迎えるだろうと確信している。「その中で、米国はロシアと中国を相手に世界大戦を戦う」とスコーセンは続ける。スコーセンは、サンディエゴ、シアトル、ジャクソンビル、ノーフォーク、コロラドスプリングズおよびワシントンD.C.のような軍事施設を備えた15のアメリカの都市めがけて、ロシアが正確な核攻撃を仕掛けるだろうと言っている。私は11年前に、ロシアの核弾頭ミサイルの標的は、フェニックス、デトロイト、ワシントンD.C.になるかもしれないと書いた。
ソースは別だが、スコーセンと一致している。さて、南アフリカ(Rothschild&Co)と英国とイスラエルのロスチャイルド陰謀三国同盟による「オミクロン変異種ストーリー」について、もう少し説明しておこう。
まず、私がみなさんに問いかけたいのは、「オミクロンが本当に南アフリカ発だと信じているのか」ということである。誰が最初に言いだしたのか知っているのか、と問いかけたい。ソースは、そこそこ出ているので自分で調べてほしいのだが、WHOは「オミクロン亜種の発生源が南アフリカである」などと一言も言っていない。ロスチャイルドの資金で動いている欧米主流メディアが、勝手に南アフリカだと決めつけて報道しているので、日本の新聞・テレビも、いっせいに右ならえして同じように報じているだけだ。あなたのお気に入りのニュースキャスター、女子アナ、タレント学者、経済評論家・・・彼らの正体は、みーんな詐欺師なのだ。
一番最初にオミクロン変異株の存在を報告したのは、南アフリカと国境を接しているボツワナだった。正確に言うと、「ボツワナに入国した正体不明の謎の外国人集団」からオミクロン変異株が見つかったのである。しかし、不思議なことに南アフリカは、ボツワナ起源説の打ち消しに躍起となっているのだ。「ボツワナなんかじゃないぞ。オミクロン株が最初に発見されたのは、偉大なるアパルトヘイトの国にして、ロスチャイルドの私物同然になっている、我が南アフリカだ!」と・・・南アフリカは、ある意味において、「不思議の国・ニッポン」以上に不思議の国なのだ。
話は、いったん英国に移る。英国ロスチャイルドの牙城、イングランドで何が起こった?
WHOのテドロスがパンデミック宣言を出した数日後、英国王室のチャールズが新型コロナに感染したというニュースが全世界を駆け巡った。しかし、彼の強靭な生命力は、1週間もしないうちにコロナを撃退し、全快した姿をメディアに晒した。
こいつは、スーパーマンに違いない!後になって、チャールズが感染した頃、バカ息子のウィリアムズも感染していたと、やはり英国王室のプロパガンダ機関であるBBCが報じている。チャールズが世界に向かって呼び掛けたことは「ワクチンでコロナを打ち負かそう」だ。よくも、こんな恥ずかしい芝居ができるものだ。成り上がりの王室ならではだ。爆裂頭がトレードマークで、オックスフォード大学キャンパス内にある秘密結社出身のボリス・ジョンソンはどうだろう。やはり感染して緊急入院したと報じられた。第一報では「重篤化した」と報じられていたが、ボリス・ジョンソンの臭そうな鼻の穴に差し込まれていたのは、単なる酸素吸入器のビニール管だった。これが「重篤化だって?」・・・こんな安値の演技で世界中の人々を騙そうとする、その杜撰さのほうが恐ろしい。で、その後のボリス・ジョンソンは何をほざいた。
「ロックダウンなど止めて、マスクも必要ない。英国民は今まで通りの生活に戻って、自然免疫の獲得に専念すべし」だ。その結果、英国は、世界一のオミクロン感染大国になった。何度も言うが、致死率が重要なのではなく、感染率が重要なのである。致死率が高いウイルスなら、国民を恐怖させることはできるが、すぐに終息してしまうからだ。国が映画「バイオハザード」のように、疑わしき国民まで連行して強制収容所に隔離し、そのまま葬ってしまうので感染は広がらない。
グローバル・エリートが欲しいのは、「感染予防効果がある」と国民を騙しなから、実は感染予防効果は40%もなく、その上ブースターショットを可能にしてくれる殺人ワクチンだ。まさに、「一粒で何度でもおいしいワクチン」がファイザー/ビオンテックの殺人ワクチンなのだ。これは、パンデミック宣言が下される前から開発が行われていたナノテク・ワクチンだ。
イスラエルではどうだろう。前のイスラエル首相ネタニヤフは、徹底したロックダウンを実行し、ファイザーのワクチン接種を推進した。
お陰で、感染者がゼロを記録する日が続き、一度はイスラエルは、世界で最初にコロナの撲滅に成功した国だと賞賛された。しかし、ネタニヤフが選挙に負けて、ナフタリ・ベネットが新しいイスラエル首相の座に就くと、ネタニヤフの対コロナ政策とは正反対のことをやった。生徒にマスクを外せと言い、スポーツ観戦、劇場観戦、集会の自由を認めて、さらに大きな感染爆発を招いてしまった。
今、イスラエルでは、4回目のブースターショットを実行しようとしている。まったく狂った国だ。
この方針変更は、何がきっかけとなったのだろう。イスラエル政府が、国民の自由をどんどん縛り上げている最中の4月19日に、英国内閣府のマイケル・ゴーヴ(Michael Gove)が、「ワクチン・パスポート交渉(vaccine passport talk)」のために、突然イスラエルを訪問した。2016年の英国のブレグジット選挙で立候補した野心家だ。このときの会談の中身は非公開とされているが、再度、イスラエルを感染爆発させて、ワクチン・パスポート制度を整備せよ、と指令があったと推察できる。そもそも、イスラエルはロスチャイルドのポケットマネーで創られた国だ。大スポンサー様の言うことを聞かなければならないという悲劇を背負っている。すべてが、一幅の絵巻物のように、人間牧場データベースの構築に向かって綴られている。南アフリカ・イスラエル・英国のロスチャイルド陰謀トライアングルが炙り出されてきた
では、南アフリカとは、どんな国だろう。世界一危険な都市、ヨハネスブルグで有名だ。その国の大統領、シリル・ラマポーザが数日前に新型コロナに感染したと報道されている。イスラエル、英国、南アフリカの王室や政治リーダーの感染を真っ先に報じてきたのは、BBCだ。BBCだからといって、事実を報道しているということにはならないので、シリル・ラマポーザ感染の報道もボリス・ジョンソンのときと同じく、眉に唾を付けて見なければならない。NHKと同様に、BBCも化けの皮がはがれてきたのだ。南アフリカは、ひと言で言うと、ロスチャイルドの私物国家である。実質的に南アフリカ政界を牛耳っているのは、ロスチャイルド & カンパニー(英語: Rothschild & Co、旧社名: ParisOrléans)の南アフリカ支部である。ロスチャイルド & カンパニーの南アフリカ支部なしには、南アフリカ経済は運営できない。ロスチャイルド & カンパニーは、パリ・ロスチャイルドとロンドン・ロスチャイルドが共同所有する金融持ち株会社で、南アフリカを含む世界40ヵ国で、さまざまな産業セクターを支配している。本拠地をシティー・オブ・ロンドンに構えており、英国ロンドンの「N・M・ロスチャイルド&サンズ(ロスチャイルド銀行グループの中核企業)」、フランスの投資銀行「Rothschild & Cie Banque」などをその傘下に収めている
フランス大統領のエマニュエル・マクロンは、パリ・ロスチャイルドが番頭格のジャック・アタリを使って無理やり大統領に押し上げた無能な坊やだ。ロスチャイルド & カンパニーの今の総帥は、パリ・ロスチャイルドのダヴィド・ド・ロチルドである。ロスチャイルド & カンパニーの創始者であるネイサン・メイアー・ロスチャイルドは、初代ロスチャイルドのマイアー・アムシェル・ロートシルトの三男であり、ロンドン・ロスチャイルド家の祖にあたる。ご存じのように、マイアー・アムシェル・ロートシルトがとりまとめた「世界革命行動計画」は、ディープステートの基本的な計画として生き続けている。マイアー・アムシェル・ロートシルトの5人の息子のうち、長男のアムシェルはドイツに、次男のソロモンはオーストリアに、三男のネイサンは英国に、四男のカールはイタリアに、五男のジェームズはフランスに送り込まれて、それぞれの国を金融で支配することになった。このうち、三男のネイサン(ネイサン・メイヤー・ロスチャイルド)は、ワーテルローの戦いで英国債の空売りと買い戻しの2往復で莫大な富を築き上げたことで有名になった。このときネイサンが「兵器」として使ったのが新聞で、ナポレオン勝利の誤報を流して英国債を一足先に空売りして、国債市場を逆方向に誘導した。この方法は、最初にフランス革命で実験的に行われたが、大成功を収めたため、21世紀の現代でも使われている。つまり、「これ以上ない犯罪」が、現代の市場で、堂々とまかり通っているのだ。
1809年に拠点をロンドンに移したネイサン・メイヤー・ロスチャイルドは、シティー・オブ・ロンドンに「N・M・ロスチャイルド&サンズ」を起こして金融業に本格的に進出、欧米の市場を牛耳るまでになった。つまり、人々は、メディアの情報操作によって、いとも簡単に騙される・・・人々は、この点、何一つ進歩していない。マイアー・アムシェル・ロートシルトは、ロスチャイルドのファミリー・ネームを何度か改名しており、最初の名前は「バウワー(Bauer)」というドイツ名だった。素性は、チンピラ、ゴロツキ、冷酷無慈悲で底なしの貪欲さと誰にも見破ることができない姦計の数々によって財を成した。マイアー・アムシェル・ロートシルトの、その「誰にも見破ることができない姦計」とは、どこから来たのか・・・オカルト好きなマイアー・アムシェル・ロートシルトは、ドイツのインゴルシュタット大学の教授を務めていたアダム・ヴァイスハウプト他4人を伴って、インゴルシュタットの洞窟にこもった。そこで彼らが行ったのは、別次元から「悪魔」を招来するための儀式だった。このとき、アダム・ヴァイスハウプトは「確かに我々の下に悪魔が降りてきた」と述べている。この儀式をきっかけに、彼らは魔界からのインスピレーションを授かることとなり、世界制覇を誓い合った。
いわゆる元祖イルミナティーと言われるバーバリアン(ババリア)・イルミナティーが結成されたその日のことだった。こうしたソースは英語圏では、すでに消去されてしまったので、ドイツ語で検索すると、いろいろと出てくる。つまり、マイアー・アムシェル・ロートシルトとは、5人の息子たちに、イルミナティーの「悪魔招来法」を伝授して、人間業では決して思いつかない「悪魔の計略」によって世界を支配させているのだ。マイアー・アムシェル・ロートシルト(ロスチャイルド)の妻であり、国際銀行業でヨーロッパを支配した5人のロスチャイルド兄弟の母であるグートレ・シュナッパーが言ったことを思い出してほしい。「私の息子たちが望まなければ、戦争が起きることはありません」私たちが肝に銘じなければならないことーーそれは、「戦争を美化する者たちは、戦争から利益を得ようとしている人々であり、国益など最初から眼中にない」ということである。パリ・ロスチャイルドとロンドン・ロスチャイルドとは仲が悪いと言われている。ことアフリカに関しては、北アフリカをパリ・ロスチャイルドが支配している。フランスは、核大国として、ニジェールなどのウラニウム鉱山をアレバとのJVによって開発してきた。さらに、フランスが実質、支配しているマリ北部で、大規模な油田が発見された。ここで言う「フランス政府」とは、パリ・ロスチャイルドのことである。かくして、北アフリカのウラン事業をパリ・ロスチャイルドが一手に握ることとなった。
南アフリカに関しては、デビアス(DEBEERS) のダイヤモンド鉱山事業、ワイナリー事業、金鉱事業などを支配することによって、一定のすみわけができているようだ。ここまで書けば、オミクロン発祥の地、南アフリカの政府が、ロスチャイルドの私物になっていることを理解できるだろう。だから、「ボツワナに入国した正体不明の謎の外国人集団」からオミクロン変異株が最初に発見されたというニュースも、彼らのエージェントが世界中に散って、同時にオミクロン株をばら撒いている状況証拠として看過することはできないのだ。これで、少しでも分かっただろうか。
いやいや、どんな事実を伝えようとも、人々は目覚めないことを私は知っている。彼らが崇拝する悪魔に勝つことできるのは「神道」だけである。そして、日本人がコロナや放射能に強い理由は、ファクターXにある。ファクターXについては、いち早く山中伸弥教授が自身のブログで指摘したことだか、2日前にも、英紙デーリー・テレグラフは「遺伝性“Xファクター”が日本のコロナ対策成功を解き明かす」との見出しで、理化学研究所が先週発表した研究結果を特集した。 ソースはここだが、登録したくない人は、東スポのこの記事で我慢してほしい。これで、なぜ西洋文明が、よってたかって、日本人の遺伝子を破壊し、皇室を崩壊させようとしているのかが分かりそうなものだが、どうにも如何わしい醜悪なジャーナリストが攪乱しているため、日本人には、ますます理解できなくなってしまった。自分の遺伝子を守るために汚染されていない食べ物を食べ、歓楽などという世界から距離を置いてストイックに生きることに価値を見出すことになったのは、日本の美しい国土を守り、日本人の霊性を保ち続けることができれは、世界が崩壊した後、我が国から世界再興の人々が立ち上がる、という古神道の神示に基づいているからだ。
もとはといえば、これは、肉体の命を奪われようと、魂が清廉で強くありさえすれば良い、という私の死生観に基づいていることでもある。.....
■ウクライナ,新世界秩序
ウクライナは第三次世界大戦の発火点になりうるが、今回もNATO、ロシアともに矛を収めるだろう。肝心なことは、紳士面した褐色の高官がワシントンからやってくることだ。彼は「日本経済のデストロイヤー」になるだろう。
日本のメディア、政治家、論客だけが「新世界秩序」という言葉を使えない理由
左派・右派・中道・リベラル・・・日本人には、この区別がつかない。それは良いことである。すべては、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)から出てきた虚構だからだ。新世界秩序(NWO)に与する側を「左派」、反新世界秩序を「右派」と言い換えれば、すっきり解決だ。米国を共産主義(新世界秩序)の国につくり変えようとしている米・民主党は明らかに「左派」で、共和党は「右派」だが、ワシントン中心の新世界秩序を目指しているわけだから、根っこは同じ。しかし、こと日本となると、これが一見して反対に見えるのだ。奇妙なことに、海外では大統領でさえ「新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)」という言葉を口に出し、欧米主流メディアなどは、言い方を変えながら新世界秩序(NWO)を理解させようとしているのに、唯一、日本の政治家、官僚、学者、ジャーナリストだけは、決して、この言葉を口にしない。日本の統制されたマスコミでは、「新世界秩序」そのものが禁句とされており、国民に知らせないことによって超奴隷制度に組み込もうとしていることは100%明らかなことであるが、であるからこそ、学者、ジャーナリストは新世界秩序の危険性を我々に訴えなければならないはずが、まったく逆のことをやりながら隠蔽している。「新世界秩序」をよく理解しているのは台湾であり、中国はすでに実践している。
北朝鮮はロシアと同様、新世界秩序に取り込まれないためには何でもやってきた。韓国はアジアで新世界秩序を成功させつつある中国にすり寄っているが、この判断は間違いである。しかし、日本だけは、そもそも「新世界秩序」など存在しないことになっているのだ。チェルノブイリ原発事故を仕掛けてソ連を崩壊させた後、ロシア連邦をつくったのは、ロスチャイルド傘下のグローバル・エリートたちで、日本の政治家もこれに加わっていた事実を思い起こしてほしい。
かつて、日本は「日米欧三極委員会」の主要メンバーで、宮澤喜一は東アジアでただひとりの新世界秩序の推進役だった。当時の日本(というか、「自民党は」と言い換えたい)は、世界でもっともパワフルな新世界秩序の推進エンジンだったのである。もっとも、自民党という政党それ自体が、アジアにおける新世界秩序の先導役としての役目を担わせようとして、CIAが資金を投じてつくった政党なので、敗戦後の日本は、最初から「新世界秩序の国」なのである。だから、日本の保守論客と言われている学者、ジャーナリスト、文化人は無自覚のうちに新世界秩序に与しているのであるが、生まれたときから「西側の思考に染め上げられている」ので気が付かないのである。目下のところ、「日」の部分は「中」に置き換えられて、中国がアジアの新世界秩序の推進役となっており、日本は一歩も二歩も後退しているが、日本の三極委員会は今でも生きており、日本事務局は(財)日本国際交流センターが担当している。ここが日本側のNWOエンジンである。このほかにも、新世界秩序の機関は名前を変えて日本にタコ足配線のように広がっている。つまり、日本を新世界秩序の世界政府に組み込もうとしている連中である。だから、彼らにはウクライナ問題の真相も永遠に分らないし、台湾問題の根っこにも新世界秩序があることを理解できない。
今年最後の配信は、頭の中で絡み合った糸をほぐし、日本が置かれている深刻な状況を理解し、動乱の2022年に備えてもらうために書いた。こういう言い方は失礼ではあるが、中途半端に頭がいい人間にとって、ますます混乱させる内容になっている。学力とは無関係で高度な知性を備えている人、本当の意味で「ずぬけて頭のいい人」だけが理解できる内容になっている。だから、真の意味で思考の封印が解かれている人だけに読んでほしい。でないと、うんざりするような初歩的な質問に回答するため、今年もまた正月を返上しなければならなくなる。だから、ご質問をいただいても返信しない場合があるかもしれないが、ご容赦いただけるとありがたい。.....

カレイドスコープ
https://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-7346.html








分析: ロシアとNATOの対立はどのようなものか?
2022/01/26 00:08
サイレンが聞こえてくる中、森のどこかで行進するロシア軍
場所はベラルーシと思われる
◎>
🇷🇺Russian troops marching somewhere in the forest while a siren is heard in the background.
Location is presumably Belarus. #Ukraine #Russia pic.twitter.com/V6JGq2STz1
− Ukraine War Report (@UkrWarReport) January 23, 2022
ジョージ・イートン
現状では、バイデンは8,500人のアメリカ軍をヨーロッパに派遣するために活動させており、さらに5万人が迅速な展開のために待機しています。ロシアは、ロシア西部とベラルーシに、軍事機器と軍隊を満載した列車200両を送りました。ロシア軍の数は30万人と推定されており、50万人に上る可能性もあります。これらの軍隊と軍需品は、ウクライナを包囲しているように見え、ポーランドの東側国境にも不安定に近づいています。ロシアがウクライナに侵攻するのではないかと、NATOやアメリカ、そして多くのヨーロッパ諸国がコメントしている。それはまだわかりません。侵攻する可能性があるのは明らかですが、現時点では侵攻するかどうかは不明です。ウクライナには全国で25万人の軍隊があり、ドンバスとクリミアの戦域には12万5千人が駐留しています。欧米の戦争計画担当者はようやくこのことに気付きつつありますが、ロシアがウクライナを回避または保留し、代わりにウクライナほど防御力の高くない他の北欧諸国を狙う可能性があります。つまり、バルト3国とポーランドです。プーチンは、ブリュッセルのNATO本部や、英国の基地を含むいくつかのターゲットを攻撃することもできるでしょう。米国は、他のNATO軍に加わるために何十万人もの軍隊を派遣することができますが、ロシアが今後2週間のうちに行動を起こせば、ゲームに遅れることになります。ロシアがウクライナや他のヨーロッパ諸国を攻撃するのを防ぐために、NATO関係者や西側の政治家は核による威嚇に頼っていたようです。これは彼らにとって大きな誤算となるかもしれません。現状では、ロシアは、安全保障上のリスクを生み出しているロシアに隣接するいくつかの国との戦いに勝てるだけのマンパワー、軍備、通常兵器を持っています。双方の軍備を増強し、敵対行為の勃発を待つことで、ヨーロッパとアメリカは緊張しています。ストレスレベルは第二次世界大戦以来、いつにも増して熱を帯びています。
ベラルーシ国営テレビからヨーロッパへ:「スラブの連合軍は断固とした手腕で封鎖を突破する!イワンはこのクソ野郎にとどめを刺すだろう。我々はワルシャワとキエフを奪うだけではなく、汚いヨーロッパ全土に一片の石も残さない!サイコパスども、邪魔をするな。ここから出て行け!」
1月25日
アメリカはポーランド経由でウクライナに戦車を動かし始めた?
Hal Turner Radio Show - Belarus Railroad Computer Servers HACKED to Slow Down Russian Military Trains
ベラルーシの反体制派グループ「Cyber-Partisans」は、ベラルーシ鉄道のコンピュータ・ネットワークへの攻撃を報告しました。彼らは、ベラルーシ鉄道のサーバー、データベース、ワークステーションの大部分を暗号化し、ロシアの軍隊や兵器を乗せた列車がベラルーシに到着するまでの間、鉄道の運行を遅らせ、混乱させました。銃撃戦はまだないものの、「戦争」は現在進行中である......。
Hal Turner Radio Show - 82nd Airborne To Send Some Soldiers to Europe over Ukraine Troubles
第82空挺師団、ウクライナ問題で一部兵士を欧州に派遣へ
ロシアによるウクライナ侵攻の可能性を考慮して、米国陸軍第82空挺師団の「一部の」メンバーが、今後72時間以内に「ヨーロッパ」に派遣されるという情報が流れています。 表現に注目してください。 「一部の」と「ヨーロッパ」です。  これはすべてポーズである。 アメリカはウクライナをめぐって戦うことはないし、そうすべきでもない。月曜日、米国防総省は、ロシアとウクライナの間の緊張が高まり続ける中、8500人の米軍兵士を厳戒態勢で配備した。軍関係者によると、第82空挺師団の第3旅団戦闘チームが72時間以内に配備されるという。バイデン政権は、東ヨーロッパにおける米軍のプレゼンスを強化したいと考えています。近い将来、ロシアがウクライナに侵攻するのではないかという懸念からの動きです。 しかし、アメリカが言う「東ヨーロッパ」とは、ウクライナではなく、ポーランド、リトアニア、ルーマニア、ブルガリアを意味しています。軍事アナリストはハル・ターナー・ラジオショーで、「8500人の部隊は基本的に何もない。  また、ウクライナはNATOに加盟しておらず、条約上、ウクライナを防衛する義務はないと明言しています。もし、わが国の軍隊が間違った時に間違った場所にいたらどうするのか? それが問題なのだが、そのときアメリカはどうするのだろうか?
Hal Turner Radio Show - Analysis: What Would a Confrontation Between Russia and NATO Look Like?
分析: ロシアとNATOの対立はどのようなものか?
「ロシアとNATOの対立はどのようなものになるでしょうか?」一言で言えば、NATOが準備してきたようなものではありません。このような紛争においてNATOの味方となるのは、制裁によってロシア経済を弱体化させる時間と、NATOがロシアの通常戦力に対抗できるだけの軍事力を蓄える時間です。ロシアはこのことを知っているので、ロシアの動きは、迅速かつ決定的なものになるように設計されています。まず第一に、いざとなれば、ロシアがウクライナに対して行動を起こすときには、十分に考え抜かれた行動計画と、それを成功させるために十分な資源が割り当てられた状態で行動するでしょう。ロシアは、米国がアフガニスタンやイラクで経験したような、延々と続く可能性のあるウクライナでの軍事的不運には巻き込まれないだろう。ロシアは、米国の第一次湾岸戦争における「砂漠の嵐作戦」を研究し、その教訓を生かしている。敵を破壊するためには、領土を占領する必要はありません。その国の経済的、政治的、軍事的、あるいはそれらすべての能力の特定の側面を無効にするように設計された戦略的な航空キャンペーンと、敵の領土を占領するのではなく、敵の軍隊を破壊するように設計された集中的な地上キャンペーンを組み合わせることが、考えられる行動方針です。精密なミサイル攻撃に裏打ちされた航空戦力という点で、ロシアは圧倒的な優位性を持っており、ウクライナに対する戦略的航空作戦は、米国が1991年にイラクに対して1ヶ月以上かけて行ったことを数日で達成することができる。地上では、ウクライナ軍の破壊はほぼ確実である。簡単に言えば、ウクライナ軍は大規模な地上戦を行うための装備も訓練もしていない。ウクライナ軍は断片的に破壊され、ロシア軍はウクライナ軍の兵士を殺すよりも、ウクライナ軍の捕虜の処理に時間を費やすことになるだろう。しかし、ロシアがウクライナに対して行う軍事作戦が、NATOとのより大きな紛争において効果を発揮するためには、次の2つのことが起こらなければなりません。すなわち、ウクライナが近代的な国民国家として存在しなくなること、そしてウクライナ軍の敗北が大規模かつ一方的で迅速なものでなければならないのです。もしロシアがこの2つの目標を達成することができれば、ロシアはNATOに対する全体的な戦略的姿勢の次の段階である威嚇に移行することができます。米国、NATO、EU、G7は「前例のない制裁」を約束しているが、制裁は相手が気にしていなければ意味がない。ロシアは、欧米との関係を壊すことで、もはや制裁を気にしなくなる。さらに、ロシアが銀行間SWIFT取引を遮断されても、ヨーロッパがロシアのエネルギーなしに生き延びるよりも長く生き延びることができるということは、現実をシンプルに認識していると言えるでしょう。ロシアと欧米の関係が破壊されれば、ロシアのガスと石油が欧州の顧客に完全に行き渡らなくなります。
ヨーロッパにプランBはありません。ヨーロッパは苦境に立たされ、かつての民主主義国で構成されているため、政治家がその代償を払うことになります。米国に盲目的に追随してロシアとの対決に踏み切った政治家たちは、他のヨーロッパとは何の共通点もない、ナチスを崇拝し、徹底的に腐敗した国家(ウクライナ)のために、なぜ経済的な自殺をしたのか、それぞれの有権者に答えなければならない。それは短い会話になるだろう。もしロシアがウクライナに侵攻した後、米国がロシアの西の辺境にNATO軍を増強しようとするなら、ロシアは「ウクライナ・モデル」と呼ばれる形で、ヨーロッパに既成事実を提示するだろう。要するに、ロシアはウクライナのやり方を、バルト諸国やポーランド、さらにはフィンランドがNATO加盟を目指すほど愚かな場合にも適用することを保証するのである。
ロシアは、米国が十分な軍事力を蓄えるまで待つこともしない。ロシアは、対象国の経済機能を低下させるための航空作戦と、戦争遂行能力を消滅させるための地上作戦を組み合わせて、違反国を破壊するだけです。ロシアは、NATOの領土を長期間占領する必要はなく、NATOが国境付近に蓄積した軍事力を破壊するには十分である。核兵器を使用しない限り、NATOはこの結果を防ぐことはできません。
ワシントンの現在のプロパガンダは、ロシアがウクライナを「侵略」して吸収するというものです。それはないだろう。ウクライナは衰退し、貧困に陥り、産業が衰退し、分裂し、腐敗し、崩壊している。モスクワはこのパッケージの責任を負いたくないのである。モスクワは、自国の軍隊がウクライナの多くの地域で歓迎されても、他の地域では歓迎されないことを十分認識している。実際、モスクワでは、スターリンが戦後ガリシアをウクライナSSRに与えてワルシャワに問題を押し付けるのではなく、ガリシアをポーランドに返しておけばよかったと思っているに違いない。しかし、このことは、最終的にノボロッシヤの大部分(ルハンスクとドネツク、つまりドンバス)が最後まで吸収されることを否定するものではない。ワシントンの2つ目の妄想は、もしモスクワが「ウクライナに侵攻」したら、できるだけキエフから離れた場所から始めて、戦車を次々と道路に送り込み、アメリカが供給したPAWが大きな犠牲を払うことになるだろうというものです。しかし、スコット・リッター氏が説明するように、モスクワはそのようなことは絶対にしないでしょう。モスクワはスタンドオフ兵器を使って、ウクライナの部隊配置、C3I資産、集合場所、砲兵配置、弾薬庫、飛行場、港などを消滅させるだろう。好きなように。すべてがあっという間に終わり、ジャベリンが箱から取り出されることもないだろう。しかし、それはリッター氏が説明するように、極端なオプションである。残念ながら、米国の政策を推進していると思われるブリンケン、サリバン、ファルカス、ヌーランズらは、このことを全く理解していません。彼らの理解不足が何百万人もの命を危険にさらしているのです。 

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/12490632.html










瀬戸際:ウクライナからの大使館職員・家族の避難が始まったと言います
2022/01/23 00:02
Hal Turner Radio Show - After Failed Geneva Meeting, Military Escalation Happening at Stunning Pace
ジュネーブ会議の失敗後、驚異的なペースで進行する軍事的エスカレーション
 2022年1月21日
今朝のジュネーブでの米露首脳会談が失敗に終わった後、戦争の準備は驚くほどエスカレートしています。 この記事を書いている米国東部時間1月21日午後3時23分現在、ロシアからベラルーシに向かっている、あるいは到着した軍用列車は合計で200両。
1編成の平均車両数は50両で、ベラルーシに移送されている軍需品を積んだ列車の総数は200両となっている。ホワイトハウスによると、米国は近い将来、ウクライナに追加の軍事援助を送るという。米国防総省は、ロシアがウクライナに侵攻した場合、抑止力として米軍の東欧プレゼンスを強化するために発動可能な軍事オプションを検討している。これには、「ヨーロッパにすでにある資産と部隊の移動、およびヨーロッパ以外で利用可能な資産と部隊の移動」が含まれる可能性があると関係者は述べています。
ルーマニアのNATO副事務総長、ミルチャ・ジェオアナ氏は金曜日、大西洋同盟が2007年から加盟しているルーマニアとブルガリアからの撤退を求めるロシアの「時代錯誤」な要求を拒否しました。
北大西洋条約機構(NATO)は、ブルガリアとルーマニアからの軍隊撤退を求めるロシアの要求を正式に拒否した
ブリンケンは金曜日、ロシア外相との会談後、モスクワがウクライナに侵攻した場合、「迅速で厳しい」対応に直面するだろうと述べました。ジャスティン・トルドー首相は、ウクライナがロシアによる国境侵攻に直面していることから、カナダが1億2,000万ドルの融資を行うことを発表しました。ホワイトハウスのプサキ報道官は、米国がウクライナにMi-17ヘリコプターを提供する意思があることを議会に通知したことを発表。バイデンは今週末、キャンプ・デービッドに滞在中の国家安全保障チームと会合を持つ。チェコ共和国は、口径152ミリの砲弾をウクライナに納入する。キエフからの要請である。
米国が懸念を無視した場合、ロシアは「最も深刻な結果」を約束した。
情報分析 - 「感情」は我々がコントロールできないワイルドカード
東欧の人々の感情的な反応によって起こることを恐れていると、情報アナリストたちは言います。
1. ロシアがウクライナに侵攻する。バイデンと西側諸国は、ロシアを刺激するような経済制裁で済ませることができると考え、この問題に関わらないようにします。
2. ポーランドは、1938年に隣国のチェコスロバキアが解体され、ヒトラーの戦線に加わることになったときに、このような事態を経験している。今回、ポーランドは壁に書かれた文字を見て、歴史的な記憶と起こっていることに対する感情から、武力行使に踏み切ったのです。ポーランド政府は、臆病だと思われる隣国が食い尽くされるのを黙って見過ごすことはないだろう。
3.  ポーランドはロシアのカリングラード地域を攻撃する - カリングラードは孤立しており、ポーランドに囲まれている。ポーランドはこれがウクライナの圧力を軽減すると考えている。
4. リトアニアはポーランドを支援する-ポーランドが敗北した場合に包囲されることを拒否している。
5. リトアニアはベラルーシ西部を南下してカリングラードを遮断する-ポーランドを支援するために。
6. リトアニアがベラルーシに入ると、ベラルーシは戦争に巻き込まれる-ベラルーシはロシアのクライアント国である。
7.  ハンガリーはポーランドを助けるために行動する - ポーランドが敗北し、包囲されてしまうのを見る余裕はありません。ロシアを阻止することは、彼らの政治的信条に合致する。 ハンガリーのオルバン大統領は、これをしなければ終わりだ。
8. ルーマニアの参戦 - 東欧がロシアの手に渡り、再び孤立することを心情的に望むものではない。
9. ロシアは今、カリングラードの防衛力を大幅に増強しなければならない。
10. エストニアとラトビアの参戦 - カリーニングラードを支援するためのロシアのバルト海艦隊によって切り離され、彼らの感情は選択肢がないことを示している。
11. その後フィンランドも参戦 - エストニアはフィンランドの最も親密な同盟国であり、フィンランドは感情的にもエストニアの陥落を決して許さない。
12. スウェーデンが参戦 - フィンランドの敗北を見過ごすことはできない。
13. ロシアは集団移動を余儀なくされる - ロシアが持つすべてのものが戦場に投入される。
14. ウクライナに駐留するイギリス軍と装甲部隊は包囲され、絶滅の危機に瀕している - イギリスには彼らを保護する以外の選択肢はない。地域全体が戦争状態にあるため、イギリスは事実上、最後通告を受けて戦争に突入します。
15.  ロシアは失うものが大きすぎる - 戦争の拡大をめぐるイギリスの最後通牒に同意することはできない。
16. ボリス・ジョンソン、ウクライナでロシア軍に戦術核を使用- この時点で、彼には孤立し、閉じ込められたイギリス軍を守るためにそうする以外の選択肢はなかった。
17. ウクライナの軍隊に戦術核が撃ち込まれ、ロシアはダブルショットで応戦します。返しの戦術核と、二度とこんなことをしないようにという感情的な警告として、ロンドン自体への核ミサイル攻撃。
18. NATO諸国の首都が攻撃されれば、感情は完全にコントロールできなくなります。NATOが一斉にロシアに反撃すれば、ロシアはNATO全体に攻撃を仕掛ける。 世界の終わりが確実なものになります。
このように、今、私たちは巨大な紛争や実際の核戦争に近づいているのです。一方、欧米のマスメディアはこの問題に蓋をしており、ごくわずかな報道しかしておらず、そのすべてがロシアを非難しています。欧米のメディアは、バラク・オバマ大統領が欧州連合(EU)とともに、民主的に選出されたウクライナのヴィクトル・ヤヌコーヴィチ大統領を打倒し、ウクライナに傀儡政権を樹立したときに、このすべてが始まったことを一度も国民に伝えていない。当時の目標は、現在もそうですが、米国のミサイルをウクライナ国内に配備することです。このミサイルは、モスクワまでの飛行時間が5分、ロシアの核ミサイルサイロまでの飛行時間が7〜8分しかありません。ロシアはそのような短い飛行時間のミサイルを防御することはできません。 だからこそ、ロシアはウクライナのNATO加盟を激しく非難しているのです。 EUとアメリカが2014年にウクライナの政府を転覆させなければ、ウクライナはそんなことはしなかったでしょう。 今や、これはロシアにとって文字通りの生存の問題となっています。アメリカのミサイルがウクライナに配備されれば、NATOの先制攻撃でロシアは一掃されてしまいます。 ロシアは、自分たちの破滅に何もせずに黙っていることはできません。ロシアはNATOに対して、このような状況を止めるべきだと述べ、NATOの安全を確保するための条約案を提示した。 しかし、それらの提案はあっさりと否定された。 そこでロシアは、外交スタッフが直接NATOの各首都に届ける形で、「もしロシアが外交的手段によって鉄壁で法的強制力のある安全保障を得られないのであれば、ロシアの安全を確保するために軍事的または軍事技術的手段を用いて必要なことを行う」という内容のメモを添えて、再度条約案を提出しました。これらの条約案がNATOの首都に直接届けられた後、NATOは同じことを始めました。NATOは、カザフスタンの政府を転覆させようとすることで、同じことを始めました。  この試みは、CTSOとロシア軍の助けを借りて、カザフスタンによってすぐに鎮圧されました。つまり、アメリカとNATOがここでは侵略者であることを経験的に証明しているのです。  私たちは2012年からこれらのことを行ってきましたが、政府はこれを止めません。私たちは間違っていて、軍事的な対立を強いているのは私たちなのです。 実際に対決することになるかもしれません。 私たちのうちの誰かがそれを最後まで見届けることができるかどうかは、まだわかりません。
あと1週間しかありません。ロシアは、米国とNATOが条約案に書面で回答するのを、あと1週間待つことに合意した。その間に、NATOは想像を絶する量の武器をウクライナに輸送している。 半分の頭脳を持つ人なら、これがどうなるか分かるだろう。. . .そして私たちは、自分たちの政府をコントロールできないことで、自分たちでそれをやってしまうことになるでしょう。アメリカや西ヨーロッパの人々が、電話や手紙、ファックス、電子メールで代表者にこの馬鹿げたことをやめるように言わないと、私たちは崖から奈落の底に突き落とされてしまうかもしれません。
Hal Turner Radio Show - UPDATED: EVACUATION UNDERWAY ! ! ! ! U.S. Embassy Requests Permission to EVACUATE STAFF and FAMILIES from Ukraine
避難を開始! ! ! 米国大使館、ウクライナからの職員および家族の避難の許可を要請
ウクライナにおける大規模な戦争の可能性がいかに危険であるかを示す兆候として、ウクライナの首都キエフにある米国大使館は、一部の外交官と家族の国外退避を開始する許可を求めました。「キエフの米国大使館は、本日、国務省に対し、必要のないスタッフと家族の大使館からの退去を許可するよう要請しました。米国は、外交官の家族について「早ければ来週にも避難を開始する可能性がある」とウクライナに伝えている。米国大使館員とその家族のウクライナからの避難はすでに始まっています。 米国輸送司令部(軍)のチャーター機がキエフ空港に着陸した。 この飛行機は、緊急時に米国務省の職員を避難させるために派遣される飛行機です。これは、米国がロシアのウクライナ侵入に関する情報をすでに持っているはずで、外交官をできるだけ早く引き揚げようとしていることを示している。ロシアは以前、自国の安全保障のための条約提案にアメリカが応じるのをあと1週間だけ待ってもいいと言っていた。 どうやら、その1週間というのは、ロシアがその間にウクライナを侵略しないという意味ではないようです。一般の人々には、米国務省が大型ジェット機をチャーターしてウクライナに急行し、外交官を脱出させる唯一の理由は、時間切れになることを知っているからだと思われる。この評価が正しければ(そうではないかもしれませんが)、文字通りいつ東欧で実際の地上戦が始まってもおかしくありません。
Russia’s first large-scale strike on Ukraine will be inflicted by Iskandar and 170 cruise missiles – Veterans Today | Military Foreign Affairs Policy Journal for Clandestine Services
ロシアによるウクライナへの最初の大規模攻撃は、イスカンダルと170発の巡航ミサイルによって行われるだろう-1月22日
アヴィアプロ:ロシアはドンバスやクリミアを攻撃しようとした場合に備えて、170発の巡航ミサイルをウクライナに向けて放ちます。ロシアはウクライナ軍や軍事飛行場、基地に対して170発の巡航ミサイルを含む攻撃を即座に行う準備ができています。これは、キエフにエスカレーションの停止を考えさせるか、あるいはその後の攻撃の波につながるはずの、最初の攻撃の波についてのみ話しています.....

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/12446568.html







緊迫するウクライナ情勢
20  2022
ウクライナ市民が軍事訓練、ロシアの10万兵の侵入を阻止する市民の壁
アメリカ大統領とウクライナ大統領の温度差
外交で解決か?
誰も知らないアラスカ州事情
ロシアで仮想通貨禁止
ワクチンが新たなソーシャルセキュリティーナンバー(SSN)の代わりに
金融リセットというデノミ
ジョコビッチ選手、未接種のために全豪オープン参加できず、オーストラリア退去
エスタブリッシュメントも勝てないワクチン事情
ジョコビッチ氏、デンマークのバイオ企業を買収
陰謀論者たちの間で言われるメドベッド
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メディアが伝えない米国事情
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ウクライナに米軍が8500人の軍事部隊を派遣待機と報道されたけれども、いわゆる軍事顧問団であって戦闘部隊ではない。米国はポーズとして準備しているが、バイデン政権はウクライナ有事どころではない。
22/01/26 19:18
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
ウクライナに米軍が8500人の軍事部隊を派遣待機と報道されたけれども、いわゆる軍事顧問団であって戦闘部隊ではない。米国はポーズとして準備しているが、バイデン政権はウクライナ有事どころではない。
これは、上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からの特別情報である。ウクライナに米軍が8500人の軍事部隊を派遣待機と報道されたけれども、軍隊ではなくていわゆる軍事顧問団であって戦闘員ではない。当然、戦闘部隊ではないと認識している。イラクのときと同じで、軍事顧問団が直接戦うということは有り得ない。
恐らく、NATO軍にも米軍は加わらない。だから、軍事顧問団ということで、ポーズとして送り込む準備しているということだ。
ロシアは、ウクライナ国境に10万人の部隊を集結させている。しかし米国は、ヨーロッパに軍隊を送り込むカネも余裕もない。そのことに変わりはない。というより、米国はウクライナ有事どころではない。つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)

板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/7a079f1b73fabd1df9957ed6101cc82d









posted by datasea at 22:25| Comment(0) | △ ジャック・アタリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月13日

InDeepOka: 新変異株周辺に漂う「特定人種の抹消戦」の可能性〜人口削減の構造










InDeepOka: 新変異株周辺に漂う「特定人種の抹消戦」の可能性〜人口削減の構造
「0.5%ずつのステルス的虐殺」 向こう10年は続く?
22/01/08 20:38
「0.5%ずつのステルス的虐殺」 向こう10年は続く?
ブログ In Deep の岡氏の考察はときどき参考にさせて頂いている。岡氏は、陰謀論者というよりは、終末論者である。それも筋金入りの超悲観的な終末論者である。(^_^) 
ザウルスは、昨年の7月から一貫して「コロナウイルス=コロナワクチン=酸化グラフェン」説であり、岡氏とはワクチンの捉え方は大きく異なる。
“酸化グラフェン曝露” は2012年から? その方法が既に特許に?
しかし、今回の In Deep 岡氏の指摘は、特に洞察に富んだものであり、納得のいくものであるので、以下にご紹介させていただく。文中、太字はザウルスによる。
===============
岡でございます。
前回のメルマガ「0.5%の確率のロシアンルーレットが導く曖昧な削減計画」
の後、いくつか読者様からメールをいただきまして「もしかすると勘違いされてしまったのだろうか」と思いまして、まあ、号外というより追記という感じですが書かせていただきます。つまり、
「ワクチンの 0.5%だけに致死に至るような毒性がある」
ということが、
「それならワクチンの脅威はあまりないのではないか」
というように捉えられてしまったとすれば、それは、私の書き方が大変にまずかったということになります。簡単に書きますと、
「人口削減計画は本気だ」
ということです。私の想像をはるかに超えて「悪辣だった」という話です。いやまあ、悪なのかどうかはともかく、「この方法だと人口削減できる」のです。
私は、まあ、1年2年もしないうちに、おびただしい数の副作用、後遺症の人たちが出てくることにより、このワクチンの有害性に多くの人びとが気づかざるを得ないほどに、社会にそれが現れるだろうと思っていました。それで人びとは気づくだろうと。
「ワクチンキャンペーンを拒否する」
という方向が、出てくるはずだと。ところが「 0.5パーセント」程度(数値は前後ありますが)の人口削減ですと、「多くの人がそれに気づかない」はずです。1年で数%なら、通常の死亡率とさほど変わらないわけで、何もわからないままです。まして、死亡理由は、ガンだ自己免疫疾患だ腎不全だ……となると、「1年前2年前のワクチンが原因だ」などとわかるはずがない。そういう人たちが、年に数百万人、数年で数千万人、十数年でそれ以上出てくる。結局「そのまま人口削減を達成する」ということです。時間がかかっても、着実に人びとは亡くなっていく。10年単位だと、ワクチン展開が続く限り、今後、世界で十数億人規模で亡くなるはずです。2030年くらいまで続ければ、人口を三分の一などにすることも可能でしょう。でも原因はわからないままです。
歴史上最大の大量殺戮の時代に入ったと思っています。0.5%ずつの虐殺というのは、人に気づかれないためのものだと確信します。人びとがワクチンの危険性に気づけばこの異常なワクチン展開も止まったかもしれないですが、0.5%ずつの単位の殺戮だと気づけないです。200人の町で 1人の高齢者が亡くなったことをワクチンのせいにはしづらい。もちろん、それなりのスパイクタンパク質生成能力のあるワクチンが、全体の 6割7割はあるのだとは思いますが、今の社会を見ていておわかりのように、致命的にはなっていない。
この 0.5%のことを知ったときには、
「本気だ」
ということを悟った次第であり、しかも「予想していた以上に事態は最悪」だと思います。ある人の20人の友人が全員接種して、そのほとんどが何でもなければ、また打とう思うでしょう。そのための 0.5%です。「人口削減には10年くらいかかってもいいんだし」ということです。20年でもいいかもしれません。その中で「ガラクタの戦争(核とか大量破壊兵器とかの戦争)」を行えば、ますます「死因はわからなく」なります。「 0.5%ずつの殺戮」というのは、つまり後々あるかもしれない「人道に対しての犯罪」という罪状を被ることを忌避する役割もあるはずです。何が原因かわからない。本当の終末の時代に入ったとも思います。
私も前回のメルマガを書いていて、やや落ち込みました。つまり、0.5%、という楯があればもう「ワクチンは危険だ」という警告が通用しないんですよ。実際は、日本だけでもすでに数十万人が苦しまれているか、亡くなられたと思われます。0.5%という数字は、そのあたりを計算しやすくなる部分でもあります。現在1億人近くが2回接種していて、その 0.5%です。大学生の人たちも、学校や地域によるのでしょうけれど、80%などになっています。学生 10万人がいれば、500人などが苦しんでいるか亡くなっている。しかし、人口の多いこの国では「500人は表立った数字にはならない」のです。子宮頸がんワクチンで深刻な後遺症をもたらされた人たちが、基本的には表立たないのと同じです。
「静かに死ね」とあちらが言っている。以前は、これに対抗できるような妄想を持っていました。
「そのうち気づかざるを得ない状況になる」と。しかし、0.5%の現実を知ると、ほとんど誰も気づけない。さらにいえば、この方法論だと「世論はワクチン支持に動く」わけです。90%以上が「打っても何でもなかった」というのなら「なんで、ワクチンに反対してんの?」となる。その人たちも数年10年単位では亡くなっていく確率が高いとはいえ5回や10回のブースターでは生き残る人のほうが多い。何度打っても、「なんで、ワクチンに反対してんの?」となります。0.5%、というのは、世論が反ワクチンに傾かない方法論でもあるのです。「殺すのには20年かかってもいいんだから」と。そういう方法だったことを知ったのです。
社会が根本的な混乱を見せないまま「 0.5%ずつ消えていく」という構造です。これが収まるのに何年かかるのだろうと。当初は、2、3年、あるいは長くて、5年などと思っていましたが、それもわからなくなりました。「 99.5%が安全だと称することができるワクチン」なら、今後何十年でも継続して使用し続けられるからです。「徐々に事態が進行する」というのは、社会制度も、徐々に変化させられるということでもあります。ワクチンパスポートの常態化や、すでに欧米で起きている、「ワクチンを打たないと働くことができない」というのもそうです。
(報道) 米金融大手シティグループ、ワクチン未接種者を解雇へ
https://nofia.net/2022-0108-ctbdd/
致死ワクチン含有率 0.5%の恐ろしさというのはそういうことです。まあ…… AI なんでしょうね。考えたのは。よくできています。私など、この優れた人口削減方法に気づくまで、丸2年ですもの。あっちは数秒。追いつきようがないです。
以下の記事でも書きましたけれど、
ファイザーが「コロナウイルス遺伝子組み換えスパイクタンパク質の発明」
をしたのは 30年前です。
◎ …1990年のファイザー社の特許「コロナウイルス遺伝子組み換えスパイクタンパク質の発明」から30年間の努力の歴史
https://bit.ly/3t54zyg
「犬コロナウイルスのスパイクタンパク遺伝子とその用途」という特許が出されたのは、1990年です。
https://patents.justia.com/patent/6372224
ここには長い歴史があります。やや落ち込んでいたのは、止められない殺戮を見ているということからなんでしょうかね。そのあたりはわからないです。でもまあ、そのあたりが文章で伝えられていなかったとすれば、私の表現力の問題なのだと思います。申し訳ないです。思っていた以上に、この困った時代が長く続く可能性が出ていまして、それに関して、やや落ち込んでいる部分もあります。書くことに意味があるのかなあとか思います。多くの人びとに「わからないように」進められているものに反対しても、単なるアンチにしか見えないと思いますし。多くの人びとは、善良ですので、「全力の悪」という存在を信じていません。私は生まれてからわりと長い間、全力の悪を感じて生きていましたけれど、でも、ここまでとはくるのか……とも思います。いずれにしましても、しばらくの間、状況は変わらない気がします。
数秘術から見れば、せいぜい2023年(7)に少し変化するかどうかで…そして、2025年(9/最後の数)にどうなっているか、という感じでしょうか。それでも、私自身は生活もスタンスも変えるつもりはないですし、(2023年とかは還暦ですし)今のままのヤクザでいようと思います。そんな号外でした。
=== 引 用 終 わ り ====
In Deep 岡氏は、超悲観的な予想を10年、20年のスパンで推し進めることができる、「類いまれな才能」の持ち主である。 (^-^; 
ザウルスは、今年は昨年の接種の効果が表面化してくることと、5Gの稼働がじわじわと進むことで、当然身辺にも犠牲者が増えると予想している。去年は、知り合いの接種済みの高齢女性がクモ膜下出血で4か月入院して、今は退院しているが、当人はワクチンとの関連は思ってもみない。たしかに、岡氏の指摘の通り、1,2年での爆発的な大殺戮にはならずに、「ステルス的」、「遅効的」に10年単位でだらだらと進むというシナリオは大いにあり得るだろう。

ザウルスの法則
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/4f2e205c1ef5b941d0136f83a7f279cf











新たな変異株は特定人種をターゲットにしている可能性
戦争二年目 : 新たな変異株の周辺に漂う「特定の人種の抹消戦」が始まるかもしれない雰囲気
2022/01/02 17:27
■感染が急拡大している国や地域の人種は…
2021年12月の下旬あたりから、どうも「国や地域によって感染状況に差が出すぎている」というようには思っていました。以下の記事や報道のように、圧倒的に感染が増加しているのは「アメリカやヨーロッパの国ばかり」なのです。
・アメリカの1日の新たな感染者数が「50万人」に到達 地球の記録 2021年12月28日
ブースター接種を加速中のデンマークの感染状況が最悪の事態に。人口580万人の同国で1日の新たな感染者数が2万人を超え、1日の死者数が60人を超える
地球の記録 2021年12月28日
・世界最高のブースター接種率を誇るアイスランドの新たな感染数が過去最大を大幅に更新中。10万人あたりの感染確認数は「日本の500倍超」
地球の記録 2021年12月27日
(報道)米ニューヨーク州の新年のコロナ感染者が1日で9000人増加し、過去最多の8万5476人に (2022/1/01)
・(報道)ヨーロッパでコロナ猛威、伊英ギリシャ感染者過去最多 フランスは連日20万人超 (2021/12/31)
実際、地域別に感染数の推移を見てみると以下のようになっていまして、その差は歴然です。
以下の報道も注目されます。
・(報道)在沖米軍235人コロナ感染、前日の2.3倍増(2022/01/02)
沖縄では「アメリカ軍基地の兵士たちだけが毎日二倍ペースで感染数が増えている」ということになっています。沖縄の一般の人たちでも感染はやや増えているとはいえ、報道では、
> 県内の新規感染者は、前日は44人だったが、30日に 50人が確認され
と微増のペースです。米軍と一般の人たちはある程度は隔絶されているとはいえ、同じ地域で、この感染状況の差は一体? …… というか、先ほどのグラフが示している欧米とアジアの極端な感染数の差は一体なに? …… というようなことを考えている中で、「オミクロン株の出現の仕方」を思い出しまして、やや思うところがありました。多少、陰謀論的に聞こえる話とはなるかもしれないですが、何となく「それは間違いないのではないか」という気がしています。単純に書きますと、
「新たな変異株は、特定の人種をターゲットにしている可能性がある」
ということです。順を追って書きたいと思います。
■特定の民族をターゲットにすることはすでに可能となっている
少し前の以下の記事で、フランスのエリートであるジャック・アタリ氏が 2006年に出版した『未来の歴史の概要』に少しふれました。大晦日の記事とは思えないタイトルですが。
「オランダで全国民への6回のワクチン接種を実施」に見る2022ジェノサイド元年を迎えて、唯物論社会と共に滅び行く人類を思う
投稿日:2021年12月31日
その『未来の歴史の概要』に以下のくだりがあります。
ジャック・アタリ「未来の歴史の概要」の「未来の戦争」より
未来の戦争は、「化学兵器、生物兵器、細菌兵器、電子兵器、そしてナノテクノロジー的な兵器」が使われるだろう。生物兵器でパンデミックを起こしたり、あるいは、遺伝子兵器により特定の民族をターゲットにすることが可能となる。
このようなことを最初に「軍の方針」として採用したのは、中国軍でした。実際、アメリカ空軍の航空教育、訓練軍団の主要機関である「アメリカ空軍大学」のウェブサイトに、2020年3月、その「中国の生物戦の遂行能力への脅威」が語られていました。オリジナルは長い文章で、以下は抜粋です。CRISPR (クリスパー)とあるのは、CRISPR-Cas9という、遺伝子研究、遺伝子治療や生物兵器開発に広く使われているゲノム編集技術のことです。一般の人も使用できるものです。
米空軍大学「バイオハザード:中国の生物学的能力とコロナウイルスの発生に関する考察」より
米国当局は現在、CRISPR遺伝子編集を、国家安全保障に対する深刻な脅威と見なしている。ジェームズ・クラッパー元アメリカ国家情報長官は、2016年に、大量破壊兵器と増殖によって引き起こされる脅威のリストに遺伝子編集を追加した。CRISPRの発明により、遺伝子編集がはるかに簡単に使用できるようになった。……CRISPRを使用して、遺伝子操作されたキラー蚊、特定の作物を標的にして一掃する病原体、さらには人々のDNAを盗む可能性のあるウイルスを作ることができるのではないかという懸念がある。別の可能性は、CRISPRを使用して、特定の遺伝子のみを標的とする方法で病原体の性質を変えることだ。さらに一歩進んで、CRISPRを使用して、特定の遺伝的特性に病気を集中させることにより、特定の種全体を対象とする病原体へと性質を変更することが可能かもしれない。……遺伝子を編集できるだけではなく、中国はすでにそれを成功させている。
Biohazard: A Look at China’s Biological Capabilities and the Recent Coronavirus Outbreak
コロナのパンデミックが WHO により宣言された後くらいの 2020年4月のメルマガで、中国軍が「生物戦を戦争の主要なカテゴリー」として位置づけるまでの道のりを書いたことがありますが、その取り組みは、2010年から始まりました。中国第三軍事医科大学のグオ・ジウェイ教授が主張した「生物優位性戦争論」が、その始まりだったと見られています。そして、それから七年後の 2017年には、すでに以下のような発表をするまで、取り組みは進んでいたのです。
2017年 中国の国防大学元総長であるツァン・シボ元国防長官は、自身の著書で、「現代のバイオテクノロジー開発は、《特定の民族への遺伝的攻撃》に利用できる可能性を含め、攻撃能力に特徴的な強い兆候を徐々に示している」と記した。
2017年 中国人民解放軍の国防大学が発行した「軍事戦略学」の 2017年度版では、生物学に関するセクションを軍事闘争の領域として紹介し、同様に新しい「特定の民族的遺伝攻撃」を含む生物戦争の一種を説明した。
Flashback: Chinese Military Scientists Have Been Experimenting With Biotech As 'New Domain Of Warfare'
2021年7月のメルマガでは、「中国当局の生物兵器に関する文書」を少しご紹介していますが、要点として以下のようなことが書かかれています。
・異なる民族集団が特定の病原体に対して本質的に異なる遺伝的感受性を持っていることを理解すると、特定の感受性を持つ人種集団を対象とした遺伝子兵器を作成できる。
・標的集団を病原性微生物に対してより感受性にすること(より病原体に感染しやすくすること)が肝要だ。人体の RNA への干渉は、体内の特定の遺伝子を不活性化し、重要な身体タンパク質の発現を阻害し、生理学的機能を破壊するため、生物兵器攻撃の影響を高める可能性がある。
・そして、生物攻撃の方法を「よりわかりにくくする」ことも必要だ。外来の遺伝子やウイルスは、遺伝子治療ベクターやワクチンによって無症状で標的集団に導入される可能性があり、これによって、生物兵器による攻撃を密かに行うことができる。
中国が、「特定の民族的遺伝攻撃」を含む生物戦争についての発表をした二年後の 2019年8月には、「中国」という名は出さないながらも、英ケンブリッジ大学の研究者たちが、「遺伝学に基づく特定の民族グループを標的とする生物兵器への準備」を政府に提言するレポートを出しています。
以下はその際の英テレグラフの報道からの抜粋です。
英ケンブリッジ大学は、遺伝学に基づき特定の民族集団を標的とする生物兵器に世界は準備する必要があると述べる
ケンブリッジ大学の報告によると、DNAに基づいて特定の民族グループの人々を対象とする生物兵器が構築される可能性がある。
ケンブリッジの実存リスク研究センター(CSER)の研究者たちは、英国政府は大規模な被害と社会崩壊につながる可能性のある「人間主導の壊滅的なリスク」への準備を怠っていると述べた。
新しいケンブリッジのレポートでは、専門家たちが、英政府の政策立案者たちに「市民を保護する」よう呼びかけ、破壊的な生物工学によるパンデミックなどの事象への準備を開始した。
レポート作成者は以下のように書いている。
「遺伝子テクノロジーはますます安価になり、ますます洗練され、より迅速かつ致命的に害を与える能力を誰でも有することができる、特に悪いケースでは、遺伝子のゲノムプロファイルに基づいて特定の民族集団を標的とする生物兵器を構築できるということだ」
telegraph.co.uk
このレポートに出てくる、
> 遺伝子テクノロジーはますます安価になり、ますます洗練され
というのが、先ほどのアメリカ空軍大学も述べていた CRISPR (クリスパー)というもので、少しリッチな子どもが貯めたお年玉程度の予算で、かつては考えられなかったような高度な遺伝子の編集が簡単にできるものです。ちなみに、この英ケンブリッジ大学のレポートが発表された 3ヶ月後あたりに「パンデミックが始まった」ことになります。もともと、パンデミックの初期の頃でも、ヨーロッパやアメリカなどが最も激しい感染に見舞われ、特に「死亡率の違い」は顕著でした。たとえば、2020年4月の時点で、新型コロナでの人口10万人あたりの死亡率を、日本とイタリアで比較すると以下のようになっていました
(2020年4月17日までの感染致死率)
・日本    0.04人
・イタリア 17.8人 (日本の450倍)
そして現在、致死率はともかく、今現在の世界の感染状況の「国や地域による極端な差」は、明らかであり、一昨年のパンデミック当初よりも明らかに激しくなっています。私は当初、この拡大をブースターショットによる悪影響として考えていました。ブースターショットが最速で進んでいるデンマークやアイスランドをはじめとした欧米の国でだけ感染が爆発しているからです。(ブースターショットは効果的に「何か」をおこなっているとは思いますが)ところが、同じようにブースターショットを進めているシンガポールや韓国では、少なくとも欧米のような流行は見られないのです。いくら韓国で感染が拡大しているといっても、人口 100万人あたりでは韓国の感染数はアメリカの十数分の1です 。そして、感染が急増しているヨーロッパの多くで主流となる人種は何か、というと、
「白人種」
です。これについても、いろいろとあるのですが、2014年に中国からアメリカに亡命した郭文貴さんという富豪が、ライブストリームで「コロナには、アルテミシニン、イベルメクチン、亜鉛などが強力な武器となる」と話したことが米国 CNBC が批判的に報じていたことを以前メルマガで取り上げたことがありました。その後、この郭文貴という人が、おそらくアメリカ国内でばらまこうとしたか、ばらまいたのか、彼が作成した「意見チラシ」を見つけまして、それをメルマガでご紹介したことがあります。郭文貴さんのチラシはこちらにあります。英語と中国語の2カ国語で書かれており、全10ページにわたるものです。全体的に内容が過激ですので、全部をご紹介するのは無理ですが、その2ページ目に以下の記載があります。
(郭文貴さんのチラシより)
> COVID-19は、特定の人種を標的にするように設計する必要がある。

> 次の私の言葉を覚えておいてほしい。
> 「将来最も苦しむのは白人だ」
> という言葉を。

> 中国共産党は現在、COVIDワクチンを製造し、世界中で販売しているが、COVID感染が再び発生すると、ワクチンは再活性化され、中国共産党が嫌っている人々を標的にし始める。これは中国共産党の邪悪な計画の一部であるに違いない。

> 最終的に、COVIDとそのワクチンは大量虐殺の生物兵器に変わる。
gnews.org
なお、現在のオミクロン株というのは、「症状は軽いが、感染性が強い」とされていますが、この「無症候性を含めて、より多くの人に感染する株」のようなものが、仮に「特定の人種に対しての攻撃機能を持っている」とするなら、後々に厄介となる「種」を撒くことも可能だと思います。たとえば、以下の記事では「遺伝子ドライブ」というテクノロジーについて書いています。
・科学の進歩か新たな生物兵器の誕生か : 「ひとつの生物種全体を抹殺できる」可能性のある遺伝子ドライブ技術が史上はじめて哺乳類で試験され、成功した
投稿日:2019年1月31日
遺伝子ドライブとはどういうものかといいますと、この記事で、その技術に対して非常に批判的な記事であったロシアの報道をご紹介していますが、そこにある以下の説明がわかりやすいかとも思います。ロシアのメディア記事「 アメリカの科学者たちが、動物や人間に対しての遺伝子兵器を作った。それはどれほど危険なものか?」より
遺伝子ドライブの本質は、子孫が特定の遺伝子を受け継ぐことができる確率を変えることだ。
本来、遺伝子の大部分は、50%の確率で遺伝する対立遺伝子が対となって染色体上に存在している。哺乳類の体細胞には、母親と父親から受け継がれている二組の染色体がある(そのような染色体のペアは相同染色体と呼ばれる)。精子から変異遺伝子が体内に入ることがあっても、それが子孫に引き継がれる可能性は 2つのうち 1つだけだ。自然淘汰は、突然変異が多数の集団となっていくことを助長させる可能性があるが、しかし、このようなことが起こるためには、それが生存の可能性を高めたり、体に有益な変異でなければならない。さらにそれには非常に長い時間がかかる。しかし、遺伝子ドライブは、通常は引き継がれない突然変異を遺伝させていく可能性を最大 100パーセント高めることができる。改変された遺伝子が、ある染色体から別の染色体へと単純にコピーされ、その結果、さらに多くの生殖細胞が子孫に突然変異を受け継ぐ準備が整う。時間が経つにつれて、ほぼすべてが変更された DNA を持つ個体となり、その結果、種の 100パーセントが突然変異体となる可能性があるのだ。このテクノロジーが成功するかどうかは、汎血統の程度や遺伝子変換の頻度など、さまざまな要因に左右されるが、それでも、約 90パーセントはそうなるはずだ。 (lenta.ru)
つまり、
「時間の経過と共に、その特定の種の《すべて》が突然変異体となる」
のです。結局その種は地上から消える。このようなものを、生物種ではなく「人種」に当てはめることができるのかどうかはわからないですが、中国軍が述べていたように「生物兵器はそのレベルに達している」と仮定すれば、たとえば「敵と考えられる人種を、将来的にすべて突然変異体にする」というようなものが存在していても不思議ではないような気はします。時間がどれだけかかってもいいのです。一世代、二世代と時間が進んでいく中で、「特定の人種が消える」ということにつながります。とても感染力が強い現在の株は、世界的な状況を見ている限り、「白人種の多い国でだけ感染が爆発している」ということになっており、無症候者を含めれば、大変な数の人たちが変異株に曝露している可能性が高いです。ここで書いているようなことにならないことを願いますが、これに関しては、今後を見ていれば、ある程度はわかると思われます。それは、「その国の人種構成による感染拡大の違い」が見られるかどうかを今後見ていけば、ある程度はわかってくるものなのではないかと思います。なお、現在広がっているオミクロン株ですが、この「出所」がますます怪しくなっています。今回これにもふれようかとも思ったのですが、ここまで長くなり過ぎましたので、次回以降でご紹介させていただきます。故意に解き放たれた可能性があります。

In Deep
https://indeep.jp/certain-racial-extinction-wars-begin






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Canadiantimes: 2030年までに世界人口8億人にすることで合意(1994)
2030年までに世界人口8億人にすることで合意
2021/11/24 00:54
オーストラリアのナショナルレビュー - 1994年、160カ国が2030年までに世界人口を8億人に減らすことに合意 (australiannationalreview.com)ルーマニア語
1994年、160カ国が2030年までに世界人口を8億人に減らすことに合意した (canadiantimes.live)
1994年、160カ国が2030年までに世界人口を8億人に減らすことで合意
2021年11月22日動画はサイト先でどうぞ
いくつかの海外サイトでは1992年のリオ地球サミットで「人口削減」に合意しサインしたと書いてありましたがどうやら1994年だったみたいですな...世界各国政府の非常識な言動や行動は、この合意文書を遵守するためなんでしょうか?そして、どう見てもすでにGOサイン出てますよね?
1994年の世界人口サミットには160カ国が参加しました。全参加国は全会一致で合意されました。
1.飲料水に有毒な量のフッ化物が密かに添加されました
2.過去20年間、地球上のすべての都市やコミュニティで
私はこれまでに、水道会社へのフッ化物容器の納入を監督してきました。デンバー、シカゴ、タンパ、ミネアポリス、フッ化物中毒の人体への影響......うんぬん
・・・・・・・・・・
この新型インフルエンザウイルスの最初の株をを2017年末に発表しました。ですから、もし2017年末や2018年初めにインフルエンザが流行して人が死ぬようなことがあれば、これが真実だとわかるでしょう。※2年ほどズレ込みですな
3.神経毒で空気中から殺される。
人が住んでいる地域には、毎日、軍用機から塩化バリウムのガン化した微生物やウイルスがケムトレイルで散布されています。これらの物質の影響は深刻で、時間が経つと致死的になります。人類は早期に滅亡の危機に直面している。
そして今、神格化されたフィナーレを迎える。これは冷や汗ものです。
1997年3月、「フェニックスの光」と呼ばれるイベントは、歴史上最も欺瞞に満ちたUFOの目撃例となった。それはマイルの長さの船で人間が作ったとは思えないようなもので、アリゾナ州をゆっくりと静かに飛んでいき、アリゾナ州知事をはじめとする1万人の方々にご覧いただきました。今日に至るまで、合理的な説明はなされていない。しかし、インタビューを受けたすべての目撃者にとって、船は他の物体と同様に実在していた。それ以来、彼らの人生は変わり、今では宇宙には私たちしかいないと固く信じています。しかし、もう一つの真実があります。なぜなら、彼らが実際に見たものを知っているからです。
1986年、コロラド州ボルダー近郊の地下基地にいた私は、「スカイビーム計画」を紹介された。アンドリュー・ギャロス中将によって大きな格納庫の中の通路に連れて行かれた。レーダーに映らない爆撃機が私の20フィート上をホバリングしていました。私は混乱していたが、ギャロスは私を見て微笑んだ。そして、「自分の見ているものに間違いはないか」と聞かれた。私は答えました。「わからないけど、他に何かあるんじゃない?」
あれが本物の船ではなく、ホログラムだと知ってショックを受けました。
1950年代初頭に科学者たちが開発したホログラフィック技術は、やがて私たちが想像することのできないレベルにまで達しました。当時、私たちは爆撃機に注目していました。触れることができると思うほどリアルで素材感のあるものでした。想定されるシナリオを考えてみました。もし、この映像が300メートルの高さだったら?錯覚だなんて、誰にもわからないでしょう。1万人が見た不死鳥の光の船は、スカイビームプロジェクトの最初の大規模な公開テストでした。予想以上に成功しました。
1938年10月、オーソン・ウェルズは「戦争」の脚本をラジオで臨場感あふれるプレゼンテーションでアメリカ国民に読み聞かせた。国民の多くがその気になり、恐怖に怯えた人々は一斉に都市を脱出した。アメリカは非常にシンプルな手段で簡単に騙された。その反応を増幅させるのが、わが国ではなく、すべての国を支配している人々です、過疎化の元凶となっている人々は、彼らの邪悪な計画の最終段階を策定しました。
2024年、ある惑星の出来事が人類の未来を変えようとしている。世界は巨大なエイリアンの侵略を目撃するだろう。ホログラムで投影された何千ものエイリアンの軍艦が空を覆い、世界中の人々をパニックに陥れます。ホログラムの中に本物の軍艦が入り込んでいるのです。その結果、オゾン層が破壊され、混乱の末に人間の抵抗を受けずにすぐに世界政府が形成されます。これが新世界秩序となる。そうなると、人間は破滅してしまいます。奴隷制に移行し、過疎化を加速させました。とはいえ、これらの活動や出来事を知り、情報を広めることが、人類を救う唯一の希望となる。この欺瞞に満ちた敵に抵抗し、戦い、征服してください。今こそ、人類が近づいてきているのだから....
※ここでビデオは終わっていました

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/11584182.html


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2022年01月11日

ジャック・アタリ: 2030年の未来予測







ジャック・アタリ: 2030年の未来予測
2030年ジャック・アタリの未来予測
2022/01/09 22:49
掲示板の目次は以下をクリックし右側です。
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/
ジャック・アタリ「未来の歴史の概要」
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%
BB%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%80%8C%E6%9C%AA%E6%9D%A5%
E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E6%A6%82%E8%A6%81%E3%80%8D
関連記事:IN DEEPさん
https://indeep.jp/certain-racial-extinction-wars-begin/
[ETV特集] 利他主義こそ最も合理的な利己主義 ジャック・アタリ | 緊急対談 パンデミックが変える世界〜海外の知性が語る展望〜 | NHK
学歴お化けのジャック・アタリ氏
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82
%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%AA
ジャック・アタリ氏特別インタビュー「ポストコロナの社会とビジネス」
【第1回】ポストコロナ社会を想定した最悪のシナリオと、最良のシナリオは?
https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17438703
ジャック・アタリ氏特別インタビュー「ポストコロナの社会とビジネス」
【第2回】利他主義とポジティブな社会
https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17438704
ジャック・アタリ氏特別インタビュー「ポストコロナの社会とビジネス」
【第3回】将来の企業のあり方はどうあるべきか
2021-03-23
https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17438705
人口削減の計画資料
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%
BF%E3%83%AA%20%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E5%89%8A%E6%B8%9B&rs=2&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=13704&aq=-1&ai=2cd7077b-3c95-46a7-8052-18b42934cb2a
https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/infection/1629402118/82
俺が貼ったんだけど読むと面白いよね
アタリ 人口削減で検索すると今の状況に繋がるヒントが得られるわ
1981年にフランスのミッテラン大統領のために、その顧問を勤めたジャック・アタリが提出した人口削減の計画資料です。フリーメイソンのメンバーです。
■高齢者から
アタリ氏の著作『未来の人生』より
人口削減はまず高齢者から始めます。なぜなら、60〜65歳を超えると、人々は生産性がない状態で長生きし、それは社会に多大なコストがかかることになるからです。次に弱者、次に役に立たない人たち。彼らは数は増えるが、社会の役に立ちません。そして何よりも最終的には、愚か者が対象です。これらのグループを対象とした安楽死をおこないます。
安楽死というものは、すべての場合において、私たちの将来の社会において不可欠な選択肢でなければなりません。何よりも最終的には、愚か者が対象です。
ヒトラーの「我が闘争」なども含めて、彼らエリートから見ると、どういう人がそう見えるか、彼らが言う「愚かもの」に見えるかといいますと、
「(こちらが言っていることはウソなのに)言われたことに従う人たち」だと考えられるのです。
アタリ氏は同じインタビューで以下のように述べています。愚かな人々は、自身に対しての治療の選択をするでしょう。つまり自分から屠殺場にやってくるのです。これを「その人が(アタリ氏の言う意味での)愚か者かどうかの判定にする」とさえ言っています。今でいえば、自分から進んでワクチンを接種しに並ぶ人たちや、「その血筋を受け継いでいる人たち」です。彼らは、そのような人たちは不要だと考えているようです。
反逆するような人は最初のターゲットにはなりません。(後から何かされるでしょうけれど)昔から彼らエリートは「従う人たちを軽視している」と見られます。日本の政府がどういうように考えているのかわからないですが、西洋のほうは、これが根底にありそうです。ひどい優生学の思想ですが、日を追うごとにそれが明らかになっている 彼らエリートたちは、そういう人たちを排除した未来の社会を作ることが理想だと、おそらく「本気」で思っています。
ジャック・アタリさんはこうも言っていまして、
「その人が愚かかどうかの判定をテストで全員に行うわけにはいかない」
「なので、(治療場に)来ることがその判定となる」
自ら病気の治療場にやって来るということ自体を、彼がいうところの「愚か」の判定基準とすると。そして、その人たちを一掃すると述べているわけです。
https://twitter.com/gross_1610/status/1423940045153529859?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
■著作の要約
2030年ジャック・アタリの未来予測の本は一応買って読んでおいた方がいいでしょう
https://www.flierinc.com/summary/1426
・レビュー
ソ連崩壊、金融バブル、インターネットによる変化、テロの脅威。これらを次々と的中させ、マクロン仏大統領を見出した思想家、ジャック・アタリの待望の新著が登場した。テーマは2030年頃の未来予測だ。テクノロジー、経済、政治、思想など、その射程の広さにまずは驚くことだろう。
残念ながら、本書の未来予測はポジティブな内容よりもネガティブな内容の方が多い。このまま行けば人類は危機的な状況を迎えることすら示唆されている。しかも、アタリ氏が語る未来予測は決してノストラダムスの予言のような空想論めいたところがない。予測の多くは、現状の緻密なデータ分析から導き出されたものであり、非常に現実味があるのだ。
本書は終始厳しい論調ではあるものの、中には救いもある。アタリ氏は危機的な状況を避けるために私たちが個々人で実践できる処方箋についても言及している。一言でいうとそれは、利己主義を脱するための行動をとり、利他主義を全体に広げていくことだ。まず個々人の意識が変化することなくして全体は変わっていかない、それがアタリ氏の主張である。
本書の最大の価値は何だろうか。もちろん未来に起きうる事象について理解を深めることである。しかし、それ以外の価値も存在する。それは透徹した目で人間の本質を見抜く「思想家」アタリ氏ならではの解釈が散りばめられている点だ。本書は未来予測でもあり、かつ「人間とは何か」を学べる人間論の本でもあるのだ。知的好奇心を大いにくすぐる一冊を堪能いただきたい。
若旦那
ライター詳細
著者
ジャック・アタリ(Jacques Attali)
1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)卒業、81年フランソワ・ミッテラン仏大統領顧問、91年欧州復興銀行の初代総裁などの要職を歴任。政治・経済・文化に精通し、ソ連の崩壊、金融危機、テロの脅威、ドナルド・トランプ米大統領の誕生などを的中させた。著書は『21世紀の歴史』、『金融危機後の世界』、『国家債務危機――ソブリン・クライシスに、いかに対処すべきか?』、『危機とサバイバル―21世紀を生き抜くための<7つの原則>』(いずれも作品社)、『アタリの文明論講義:未来は予測できるか』(筑摩書房)などが多数ある。
・本書の要点
要点1
市場と民主主義の蜜月関係は終わり、社会は不安定な生活と裏切りを生み出し、公益は消え失せた。
要点2
2030年には技術進歩によって現在の雇用の半数以上が失われるだろう。
要点3
長期的に問題解決に取り組めない民主主義は否定されて全体主義が復活し、原理主義を口実に民主主義と決別する準備が整う。無秩序が世界中に広がることとなる。
要点4
利己主義に代わる利他主義を広めるために、まず自己に回帰する必要がある。
・要約
憤懣(ふんまん)が世界を覆い尽くす
順調に見える世界
自分の人生に意義をもたせたいのなら、世界の現状を把握するべきだ。現在、人類の暮らしは今後も改善され続けるという予測が、膨大なデータによって提示されている。
まず、人類の平均的な生活水準は30年ほど前から急上昇している。とくにインドと中国のGDPの増加は顕著だ。2008年から2015年にかけて、インドが2.3倍、中国が2.4倍に急増した。また、1990年から2015年にかけての1人あたりのGDPはドル換算の購買力平価で5400ドルから1万5400ドルと、およそ3倍になった。
世界の貧困についてはどうだろうか。1985年に極貧状態で暮らす世界人口は2015年の3.5倍も多かった。ここでの極貧層の定義は、1日当たりの生活費が1985年で1.25ドル、2015年で1.90ドルの人を指す。現在、こうした極貧状態の人口は世界人口の10%を下回った。
世界中で暴力が減っていることも判明している。「人間の安全保障報告計画」の推計によると、暴力による年間の死者数を人口10万人あたりで表すと、5000年前は500人、中世は50人となり、現在は6.9人に減少した。ヨーロッパ地域だと1人未満となる。
急速な高齢化、富の偏在……実は悲惨な現状
このように、世界の今後は順調に見えるが、実際には懸念材料も山積み状態となっている。まずはマクロの視点で見ていこう。
今後、世界人口は少子化と平均寿命の延びによって高齢化を免れない。65歳以上の高齢者人口は増加し続けており、世界人口に占める割合は1950年の5.1%から2000年の7.7%に上昇した。今後、途上国と中進国は先進国よりも急速に高齢化する。急速な高齢化はそれらの国の経済成長や社会保障の維持を困難にする。
さらには、大気汚染や農地の被害といった地球環境の悪化も見逃せない。気候変動により世界の食糧生産量も低迷する傾向がある。
また、加速する富の偏在も問題となっている。クレディ・スイスの「2015年度グローバル・ウェルス・レポート」によると、現在、富裕層上位10%が世界の富の87.7%を所有しているという。先進国の中産階級が貧困化していることも、反乱を起こす可能性を高めるといえよう。
多くの国が公的債務の解決を先送りにしており、債務は膨張し続けている。財政破綻になる可能性のある国も多い。最近では、ギリシャが財政破綻した。イタリア、ポルトガル、フランスも財政破綻の危機に瀕する可能性がある。
家族の絆の崩壊、そしてカルト集団、原理主義の台頭
次に家族というミクロな単位でみてみよう。従来型の家族モデルは変化を遂げつつあり、離婚率の上昇により母子家庭が増加している。一人親の子供は退学する可能性が高く、教育レベルや就労にも悪影響を及ぼしている。
家族の絆が弱くなるに伴い、カルト集団や原理主義などの新たな帰属形態が発展している。2003年にマーガレット・シンガーは、アメリカにはおよそ5000のカルト集団と、その250万人のメンバーがいると推定している。また、宗教原理主義者によるテロ事件は2000年250件だったが、2012年には1750件へと増加している。このままでは憤懣が世の中を覆いつくすだろう。
諸悪の根源は何か
大惨事を回避するために
経済、社会、政治の混乱を引き起こす諸悪の根源は何だろうか。いくつかの主張がある。たとえばマネーや、精神性の喪失などを原因として挙げる人もいる。
しかし、著者はマネーが暴力の要因だと考えていない。そもそもマネーは富の交換に関する話し合いを円滑にし、暴力を減らすための手段として開発されたものだ。
管理人注:いわゆる一流企業と言われているエスタブリッシュメントの崩壊がこれから加速することは間違いないだろう。
テスラなどの経営者は少年のような心を持っているのが分かる
https://www.msn.com/ja-jp/money/other/%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%a9%e3%81%af%e3%81%84%e3%81
%8b%e3%81%ab%e3%81%97%e3%81%a6%e4%b8%96%e7%95%8c%e7%9a%84%e5%8d%8a
%e5%b0%8e%e4%bd%93%e5%8d%b1%e6%a9%9f%e3%82%92%e5%9b%9e%e9%81%bf%e3
%81%97%e3%81%9f%e3%81%ae%e3%81%8b/ar-AASuale
その日,その時は,誰も知らない
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2200199.html
生きる光を見失って
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4526
これは面白い〜ゴイムの群れ
https://twitter.com/mondoshiokinin/status/1478721489881169928?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp
%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1478721489881169928%7Ctwgr
%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fsunamerio%2Fentry-12719427562.html
注射器のトリック動画
https://vimeo.com/535199732
トリック注射の分析ビデオ
https://www.bitchute.com/video/43hAgPHSVbxA/
転載元〜http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2202719.html
これはジャック・アタリではなくジャック・タチ。見れば分かりますが声なし映画

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4532

In Deep
https://indeep.jp/certain-racial-extinction-wars-begin/

Foresight
https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17438703
https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17438704
https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17438705

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2021年09月15日

由井寅子: COVID-19 Roadmap〜12段階の計画の見取り図

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由井寅子: COVID-19 Roadmap〜12段階の計画の見取り図
「COVID-19 ロードマップ」12段階の計画の見取り図
21/08/27 14:50
“COVID-19 Roadmap” というものがあることを知った。きっかけは、昨日コメント欄で或る読者から紹介された動画である。その動画(国家を超えた力)で、由井寅子という女性が、この “COVID-19 Roadmap” なるものを解説しているのである。この女性は日本のホメオパシーでは指導的立場にあって多彩な活動をしており、日本のホメオパシーの世界では名物的存在のようだ。海外でも知られていて、ワクチンを打ってガックリ体調を崩した、あのエリック・クラプトンは彼女のクライアントだそうだ。由井女史はもちろん反ワクチン派である。ふつうに考えてホメオパシーを信奉する人々は反ワクチン派であろう。それでは、エリック・クラプトンは何だったのか、という疑問が生じるが、ここでは深入りしない。(笑)
さて、この動画中で、“COVID-19 Roadmap” は、2020年のダボス会議で配布された重要な秘密資料の1つであり、それが漏洩してアイルランドのミュージシャンの Jim Corr 氏の手に入ったものと由井寅子女史は言うのである。そしてJim Corr 氏はそれを自分の Twitter か何かで公開したのだそうだ。動画では大雑把に日本語になっていて、順に解説されるのだが、現物に当たる必要があると思い、ネットで探し出した。
英語の原文をじっくり読んでみると、とても2020年1月のダボス会議の資料とは思えない。どう見ても欧米の反ワクチン派のどこかの団体が2021年の今年になって作成したもののように思える。「グローバリストや人口削減主義者はこんな計画に基づいて進めているに違いない」 というコンセプトで作ったものであろう。そうだとしても、よくまとめてあって、よくできていると思う。どう見てもプロのデザインである。というわけで、ザウルスとしては出どころがダボス会議とはまったく考えていない。しかし、よくできた「ロードマップ」であるという意味で価値があると判断した。これの日本語版はネット上ではみつからなかったので、この際翻訳して広く紹介するのもいいだろうと考えた次第である。
最初に1枚丸ごとの画像を掲示する。そのあとで、より大きく見やすいものを上半分、下半分と順に掲示する。ほぼ A4サイズなので、ダウンロードしてプリントアウトすることもできるだろう。丸1日かけて翻訳して画像処理して仕上げたものなので、読者の皆さんにもぜひダウンロードして、チラシなどにご活用頂けたら幸いである。
元画像は昨日(8/26)の時点ではいくらでも画像検索で上がってきて、実際複数の解像度の異なる画像をダウンロードしていたのだが、今日、先ほどあらためて同じキーワード、COVID-19 Roadmap で検索すると、Google でも、DuckDuckGo でもほとんど出てこない。まさか、と思ってスクロールして google で辛うじて1件引っかかってきたのは、日本人のブログに貼り付けられたものだけであった。昨日は海外の画像として10件近くあったのだ。なぜか急激に削除されているような気配がある。24時間ほどでほとんど消えてしまうというのはどういうことだ? 大体、ネット上では急に消えていくものには “真実の匂い” がするものだ。もちろん、ザウルスのただの直感である。(笑) それにしても、なぜザウルスが翻訳している間に消えていったのだ? 謎である。(笑)
“9” に「世界の90億の人口をわずか5億に」という箇所があるが、2021年現在の世界の人口は、78憶7500万人 である。なお、この「ロードマップ」の “1” から “8” まではすでにほぼ実現されているか、実現の途上にあることである。そして、“9” から “12” まではこれから実現されると予想されることである。しかし、世界最大の人口を擁する中国では、すでに “9、10” まではかなり実現されている。実際、中国では、“1〜9” までは、どこの国よりも早く実現している。ということは、中国は、この「COVID-19 ロードマップ」 をどこの国よりも早く実現し、模範的な国として先頭を突っ走っているということである。さらに言えば、日本、アメリカ、イギリス、オーストラリア、EU 諸国といった他の国々は単に中国の後を追いかけているだけなのである。
はっきり言おう!“コロナ騒動” 以来、世界の国々は、単に “中国化” しているだけなのである。世界は “デジタルスターリニズム”、“デジタル的全体主義” の統治へと向かいつつあると言えるかもしれない。元々、“グローバリスト” は “中国” が大好きである。(笑)

ザウルスの法則
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/2a4a47b3cde89ef996de0382a112a91b?fm=rss





第二のニュルンベルグ裁判が複数国で起こされようとしています。
2021/07/03 20:37
コロナ犯罪に対する第二のニュルンベルグ裁判が複数国で行われようとしていますが、世界中の専門家らがチームを結成して複数国(特に欧米諸国)で訴訟を起こす準備をしています。既にカナダではそれが始まっています。
今のところ、日本では起こされないようですが、欧米諸国で判決が下されれば、自動的に偽コロナパンデミックと偽ワクチンを使った史上最悪の犯罪は終わるのではないかと期待しています。
一日も早くコロナ犯罪の主犯者、共犯者が全員有罪になり刑務所に送られるか処刑されますように。その間、眠ったままの人々が次々に偽ワクチンを接種してしまいます。しかも日本でもワクチンパスポートを強制的に国民に持たせます。これも完全に憲法違反行為です。この国は政治家や官僚や中共系、半島系が憲法違反や法律違反をしても見逃されますが、一般国民が法律違反するとすぐに逮捕、有罪に。
日本の(良心、良識、勇気、正義感のある)医師や科学者たちにも、コロナ犯罪に加担した日本の政治家、官僚、医師、マスコミ、他を相手取って国際犯罪裁判所に訴えてほしいものです。いつの世も、頭脳明晰な医師のほんの一部しか、人間の心=倫理観と正義感を持っていないということが今回のコロナ事件でわかりました。彼等の殆どが組織や上司の命令に従って動いているロボットか、人の命や健康よりもカネが大事と思っている詐欺師であり下手すると殺人未遂事件の加害者である可能性がありますねえ。特にテレビに頻繁に出演してワクチンを強く推進している有名医師は最悪のケースです。そういえばワクチン接種にあまり乗り気でなかった宇都宮の何とかクリニックの院長さんはもう殆どテレビに出なくなりましたね。栃木県ではワクチン接種があまり進んでいませんが、とても良いことですね。
コロナ事件で、病院や医師の言うことをやみくもに信用するのは危険であることが良くわかりました。
Nuremberg Trials 2.0 The Int. Criminal Court for Crimes Against Humanity, July 4th 2021 | (tapnewswire.com)
 (概要)
7月2日付け
国際犯罪裁判所にて人道に対する犯罪の民事訴訟(ニュルンベルグ裁判)が進行中。主な原告の一人・フュルミッヒ博士のインタビュー動画です。
2021年7月4日にドイツの弁護士、フュルミッヒ博士が最初に起こした訴訟の冒頭陳述が裁判長によって行われます。その様子はZOOMのライブ(https://zoom.us/j/91093480545)でご覧いただけます。
詳細はこちらから:https://nurembergtrials.net/
JermWarfare.comがレイナー・ フュルミッヒ博士(フュルミッヒ博士のチームと他の複数のチームがCOVID-19人体実験は人道に対する犯罪であるとして国際犯罪裁判所に複数国の主犯者らを相手取り訴訟を起こしています。)にインタビューした動画が投稿されました以下は、南アフリカのJermWarfare.comのインタビューに答えたドイツ人弁護士のレイナー・フュルミッヒ博士(この方は日本と米国の在住歴があるようです。)が語った内容です。
途中から・・・
今、目に見えない戦争が起きています。(フュルミッヒ博士ら)は巨大な戦いを行っています。
我々は自分のためだけに戦っているのではなりません。2つの領域で戦っています。1つは法的レベルです。これに関しては私だけでなく世界の何十人もの弁護士が訴訟を起こしています。なぜなら我々はできるだけ多くの裁判所に、なぜPCR検査に関してドイツのドラスデン博士(彼は本当は博士でも教授でもないのです。偽モノです。)がWHOを通して世界に向けて説明した通りのことが起きていないのかを説明してもらいたいからです。彼がおこなった説明は完全にデタラメです。我々はできるだけ多くの裁判所に判決を下してもらおうとしています。運よく、一昨日、ウィーンの裁判所でも訴訟が起こされました。我々はコロナ被害への責任を負っている英米の加害者たちに対する訴訟を起こしています。
私のもう一つの仕事は、訴訟用の証拠集めに貢献してくれているベルリン・コロナ調査委員会での仕事です。
(レイナー・フュルミッヒ博士について:昼間の仕事は法廷弁護士。26年間、弁護士活動を行っています。)
この20年間、法律事務所で私と私の同僚らは消費者や中小企業の代理人として企業の詐欺行為と戦ってきました。ドイツだけでなくカリフォルニアなど米国でもほんの少しですが訴訟の経験があります。特に、世界最大の犯罪組織のドイツ銀行に対する訴訟の経験がありましたから、コロナ・パンデミック(犯罪)で実際には何が起きているのかを知った時も驚きませんでした。この犯罪には何十社もの不正な企業と政治家らが関与しています。彼等はコロナ犯罪の主犯者らであり世界中を彼等の支配下に置きました。私は昨年7月10日に私と私の同僚らが立ち上げたベルリン・コロナ調査委員会として活動しています。
(WHOや他の関連機関、組織に対する今回の戦いはもはや悪貨についてではないでのです。今回の裁判はニュルンベルク裁判とほぼ同じレベルの裁判であるとも言われています。)
様々な分野の科学者ら(医師、ウイルス学者、伝染病学者、弁護士、経済学者、心理学者、精神病医)が同様のことを指摘しています。
今日のインタビューに答えた4人の非常に有名な心理学者らは「1年以上続いているコロナ・パンデミックは史上最悪の人道に対する犯罪である。これは第一次世界大戦と第二次世界大戦で行われた犯罪よりもひどい。」と答えました。
今回の犯罪の主犯者らは第二次世界大戦の犯罪の主犯者らと同じ(同じ家系、集団)です。少女時代にアウシュビッツに送り込まれた女性が再びアウシュビッツの主犯者らと戦わなければならなくなったと言っています。
アウシュビッツはナチスが主導しましたが、当時、ナチスに協力しナチスの恐ろしいゴールのための手助けをしていたのが医師らだったのです。まさに現在の状況と全く同じです。もちろん全ての医師がコロナ犯罪に加担しているというわけではありません。ドイツを含む世界中の医師らの80%〜90%がこの犯罪に加担しています。ただ全ての国々というわけではありませんが。
このゲーム・プランは世界規模で実行に移されました。そして彼等は西洋諸国の影響下にある国々の政府に大きな圧力をかけています。しかしインドやアフリカそして西洋諸国の影響下にない国々は状況が異なります。いくら政府が人々にマスク着用を強制しても人々は政府の命令など気にもしていません。これらの国々では彼等のゲーム・プランはうまく進んでおらず多くのミスを起こしています。
我々人類の10%〜20%はまだ使える脳を持っています。コロナ・パンデミックはウイルスとは全く関係ないのです。これは、世界人口を大幅に削減するため、世界を完全に掌握するため、そして我々から全てを奪いとり、我々全員が彼等に依存しなければ生きていけないようにするためなのです。
1年前なら私はこのような指摘はしなかったでしょう。なぜなら1年前にこのようなことを言ったなら、医者に診てもらった方がよいよ、と言われたからです。しかしコロナ調査委員会が集めた数々の証拠から、今回のコロナ・パンデミックは上記の3つの目的を達成するためのゲーム・プランだったことが明らかになりました。
(イギリスのNHS国民医療サービスの医療従事者ジェ二ファさんからのコメント:同僚らが何も疑問に思わないことにがっかりしています。)
彼女はとても賢いですね。我々が連絡を取り合っている最も優れた心理学者のうちの一人のメリテス教授は、「民主主義がうまく機能するには、人々に倫理的適性がなくてはなりません。倫理的適性とは、次の2つの点を満たすことです。1つは、ただ単に盲目的に権力者の命令に従うのではなく、疑問を感じたり質問をする能力があること、そしてもう1つは異なる意見を持っている人たちを黙らせるのではなく彼等と議論する能力があることです。そして世界人類の20%がこのような倫理的適性を持っています。」と語りました。
しかし私はこの考えにはあまり同意できません。なぜなら文明国の人々の20%が倫理的適性を持っているのは確かでしょうが、それほど文明が開化されていない国々ではその割合ははるかに高いと思うからです。
今回の訴訟は史上最大或いは世界で2番目に大きいの民事訴訟です。
我々が取り組んでいるのは複数のAクラス訴訟です。1つがカナダで既に始まりました。さらに複数の異なるチームによって複数の国でも訴訟が起こされようとしています。我々が収集した多くの証拠がこれらの訴訟に使われることになります。
Filing Human Rights Violations with the ICC:
International Criminal Court
Information and Evidence Unit
Office of the Prosecutor
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パンデミックの数週間前にモデルナ社がコロナウイルスワクチンをノースカロライナ大学に送っていたことが極秘資料で判明 GreatGameIndia
2021/06/21 00:03
Secret Docs Reveal Moderna Sent Coronavirus Vaccine To North Carolina University Weeks Before Pandemic
パンデミックの数週間前にモデルナ社がコロナウイルスワクチンをノースカロライナ大学に送っていたことが極秘資料で判明 June 20, 2021
https://greatgameindia.com/moderna-vaccine-north-carolina-university/
機密保持契約は、潜在的なコロナウイルスのワクチン候補が、Covid-19パンデミックが公式に出現する19日前、2019年にモデルナ社からノースカロライナ大学に譲渡されたことを示しています。
秘密保持契約書(下記参照)によると、提供者である「モデルナ」は「米国国立アレルギー・感染症研究所[National Institute of Allergy and Infectious Diseases]」(NIAID)とともに、NIAIDとモデルナが共同で開発し所有する「mRNAコロナウイルスワクチン候補」を、2019年12月12日に受領者である「ノースカロライナ大学チャペルヒル校[The Universisty of North Carolina at Chapel Hill]」に譲渡することに合意したと述べています。
Found on page 105 of the agreement
その物質移転契約書は、2019年12月12日にノースカロライナ大学チャペルヒル校のラルフ・バリック[Ralph Baric]博士が署名し、
その後、2019年12月16日にノースカロライナ大学のライセンシング&イノベーションサポートディレクターのジャクリーン・クエイ[Jacqueline Quay]が署名しました。
また、契約書にはNIAIDの代表者2名が署名し、そのうちの1名はエイミー・F.ペトリク博士[Amy F. Petrik PhD]、2019年12月12日午前8時5分に契約書に署名した技術移転専門家です。もう一人の署名者は、NIAIDの研究者であるバーニー・グラハム医博[Barney Graham MD PhD]ですが、この署名には日付が入っていません。その協定の最終署名者は、モデルナの調査官であるサニー・ヒマンス[Sunny Himansu]と、モデルナの副総参事であるショーン・ライアン[Shaun Ryan]。いずれの署名も2019年12月17日に行われました。これらの署名はすべて、新型コロナウイルスの出現を知る前に行われました。世界保健機関(WHO)が、中国の武漢でウイルス性肺炎患者の集団発生があったとされることを知ったのは、2019年12月31日のことでした。しかし、この時点でさえも新型コロナウイルスが原因とは断定されず、肺炎は「原因不明」と発表されました。2020年1月9日になって、WHOは中国当局が新型コロナウイルスが原因であると判断したと報告しました。この新型コロナウイルスは後にSARS-CoV-2として知られるようになり、結果としてCOVID-19と呼ばれるようになったのです。
では、なぜモデルナ社が開発したmRNAコロナウイルスワクチン候補が、2019年12月12日にノースカロライナ大学に譲渡されたのでしょうか?恐らく、モデルナと国立アレルギー・感染症研究所は、法廷で釈明したいのではないでしょうか?アメリカの国会議員は、COVID-19に関する誤った情報とウイルスの起源を隠蔽したアンソニー・ファウチ博士を解雇することを目的とした「ファウチ解雇法」をすでに提出しています。ファウチ解雇法は、ファウチ博士の給与を0ドルにし、上院の承認を必要とするものです。
もう一つの大きな進展は、1年以上経って、カナダ当局がウィニペグから武漢の研究所に盗まれた致命的なウイルスに関する検閲済みの文書を公開したことです。GreatGameIndiaは2020年1月に中国のスパイ活動の話を最初に報じましたが、そのためにNATOの戦争プロパガンダ部門である大西洋評議会から積極的に狙われています。
下記の機密文書をお読みください:
元ページでお願いします
https://greatgameindia.com/moderna-vaccine-north-carolina-university/
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2021年05月02日

ジャック・アタリ: パンデミック作成>>治療法を用意>>愚者は自分で屠殺場に行く>>人口調整>> (1981)



ジャック・アタリ: パンデミック作成>>治療法を用意>>愚者は自分で屠殺場に行く>> (1981)
ジャック・アタリは1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予言していた By RM
2021/05/01 19:00
一番肝腎なところを除いて、まんまです
Jacques Atalli Predicted Scamdemic & Genocide in 1981
ジャック・アタリは1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予言していた April 27, 2021
https://www.henrymakow.com/
グローバリスト・プランナーのジャック・アタリは、1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予測していました
「安楽死は、私たちの未来社会では、どんな場合でも、必要不可欠な手段とならざるを得ないでしょう。私たちはもちろん、人々を処刑したり、収容所を作ったりすることはできません。それが自分のためになると信じさせることで、彼らを排除するのです。
「私たちは、治療法を計画するために注意を払い、解決策となる治療法を用意しておきます。
愚か者の選別は、このようにして自分自身で行われます:彼らは自分で屠殺場に行くでしょう。」
By RM
(henrymakow.com)
Covid -1984による不正で、大虐殺的な、共産主義的暴政は、ずっと前から計画されていたことを疑っている人は、その幻想が打ち砕かれるのを覚悟してください。
以下の発言は、ユダヤ系グローバリストのジャック・アタリ[Jacques Attali]が1981年に行ったもので、アタリがフランス大統領フランソワーズ・ミッテラン[Francoise Mitterand]の上級顧問を務めていた頃のミシェル・サロモン[Michel Salomon]によるインタビュー、『未来の顔』(セガーズ版)からの引用です:
「将来的には、人口を減らす方法を見つけることが問題になるでしょう。なぜなら、人間は60〜65歳を超えると、生産するよりも長く生きることになり、社会に多大な負担をかけるからです。次に、弱者、そして社会に何の役にも立たない者、特に愚かな者がどんどん増えていくからです。これらのグループを対象とした安楽死は、あらゆる場合において、将来の社会に不可欠な手段とならざるを得ません。もちろん、死刑にしたり、収容所を作ったりすることはできません。それが自分のためになると信じさせることで、彼らを排除するのです・・・」
「特定の人々を対象としたパンデミック、現実の経済危機かそうでないものか、老人や太った人に影響を与えるウイルスなど、何かを見つけたり、引き起こしたりするでしょう。それは問題ではありません、弱い人はそれに屈し、怖い人や愚かな人はそれを信じて治療を要求するでしょう。
「私たちは、治療法を計画するために注意を払い、解決策となる治療法を用意しておきます。
愚か者の選別は、このようにして自分自身で行われます:彼らは自分で屠殺場に行くでしょう。」
最後に(そしておそらく特に)、戦争をしている人々がそれを正当で必要だと信じ、市民の忠誠心とその価値に対する信念が維持されない限り、戦争に勝つことはできないので、将来の主な武器はプロパガンダ、コミュニケーション、脅迫の手段となるでしょう。」 (訳注:鬼畜コロナとの戦争ですネ)
−−
ジャック・アタリ(1943年11月1日生まれ)は、フランスの経済・社会理論家、作家、政治顧問、上級公務員であり、1981年から1991年までフランソワ・ミッテラン大統領の顧問を務め、1991年から1993年まで欧州復興開発銀行の初代頭取を務めた。 2009年、フォーリン・ポリシー誌は、彼を世界の「グローバル思想家」トップ100人の一人に認定した。
++
現実には、物理的収容所とデジタル収容所が用意されていますから、これも騙されたら、家畜側は愚か者とともに全員終了ですネ

さてはてメモ帳
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e
/82a378d7ff3a52f0df50050019c6278b



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2013年05月01日

放射能情報:富士山ニニギ

2013年04月26日
たくさんの方がこれから白血病で亡くなっていく
「若い女の子が白血病で死にました。マスコミはちゃんと報道して下さい」
こんなタイトルを伝える映像のメッセージが入りました。この映像は首相官邸前で必死に訴える女性を映し出したものです。
たくさんの方がこれから白血病で亡くなっていく。それを無視するマスコミに訴えたかったのでしょう。全く野放しのストロンチウム汚染で女性は白血病。男性は脳障害。こうなることは既にチェルノブイリの例でわかってたことです。まだ被曝して2年。本格的に症状が出るのは5年から10年後です。ほとんどの方が助からないでしょう。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/357314945.html

富士山ニニギ
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2013年04月25日 23:30
最近てか数ヶ月前から物忘れが激しく、ガスのつけっぱなしや、ヤるべきコトを忘れてしまいます
センサーがなければ数回は火事になってました…買い物に行っても何を買いにきたのか忘れてしまいます重症でしょうか?
富士山ニニギ2013年04月25日 23:50
かなりまずい状況ですが、対策がありますよ。脳にストロンチウムが蓄積されて起こるので、ストロンチウムの排出をしましょう。カルシウムの錠剤を飲めばかなり改善されます。ストロンチウム(放射線の出ないストロンチウム87)の錠剤でもいい。それとストロンチウム90を含んでいる牛乳や肉、魚をたべるのはやめましょう。

さうさう
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富士山ニニギ
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富士山ニニギ2013年04月26日 00:09
フランスではテルマリズムセンターという「水治療センター」が114箇所もあって、健康保険もききますよ。癌でも水浴びとマッサージだけで治してしまいます。これはローマ帝国時代からある完璧の医療です。ローマ風呂は入浴ではなく、医療施設だったのですよ。今から12年前、ニニギは山梨で2万2千年前の水治療施設を発見しました。巨大なピラミッドの山頂にあります。ムー帝国の遺跡です。これからニニギのラジウム研究がはじまったのです。水の持つ自然放射線で簡単に病気は治るのです。


さうさう
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富士山ニニギ
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2013年04月25日 20:03
神体である日本列島をよくも汚したものですね。1人でも多く助けようと神は待てるだけ待ってくださったのに、人間どもがちっとも改心しない…。
神は、そろそろ建て替え建て直しを開始なさることでしょうね。
富士山ニニギ2013年04月26日 00:16
それが。
神はその立て直しを神がするのは余りにも惨いので、人類自らの手で行え。と言われるのです。しかたないので、ニニギが代わりに何とかします。人類の手でポールシフトぐらいは出来ます。

さうさう
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富士山ニニギ
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富士山ニニギ2013年04月26日 08:32
カルシウム錠剤は体内に入ったストロンチウム90を排出させる事が出来ます。ストロンチウムはカルシウムと同じ構造なので間違って吸収してしまうのです。バズビー教授のお薦めです。
ストロンチウム錠剤も同様に安全なストロンチウム87と置き換える事ができます。ストロンチウム87は大事な栄養素です。同位元素としてわずかな違いが生死を決めてしまうのです。放射線は人の命を決めているのですから、人工的に変えると恐ろしいのです。

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富士山ニニギ
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2013年03月22日

予言情報:富士山ニニギ

富士山ニニギ2013年03月06日 16:04
このアメリカの財政問題は「1年間の国債の返済金額が税収を上回る異常状態」を解決策は無いと、野党共和党が「アメリカの国家破綻」を強く要求しているのです。そのための法案も成立して実行段階なのです。
それがNESARA法で、全ての借金を無くす法です。
これは個人も国家も借金は無くすのです。
この法は既に可決し、その実行を認める大統領サインもオバマ氏は昨年12月にサインして実行段階なのです。
もうアメリカは破産を逃れることは出来ません。勿論アメリカが破産すれば日本も破産します。
借金も無くなれば財産もなくなります。
その準備をして下さい。
「ニニギランド」はそれを想定した理想国家を目指します。
今は「生命を育む会」として、公益法人化して日本の国家をリードしていく予定です。特に命に関する医療機関は全面的に改革しなければなりません。
そのための活動は既に実行段階に入ってます。
会の研究項目は今後の日本政府に直接伝える組織つくりを目指してます。
皆さんが「国会議員」を指導しなければなりません。
政治に不満があれば、自分が政治を動かす作業ををしなければなりません。
家庭でテレビを見て、インターネットで吠えていても何も進展はいたしません。
「自分に何が出来るか」己を問い詰め、出来ることをみんなで力を合わせて実行して政治を変えていくのです。
ニニギが以前から言ってる「ラジウム治療」。後しばらくで健康保険の対象になります。
やれば出来るのです。
今日はその報告が日記が溜まっていたので出来ませんが、明日でも立ち上げます。
既に2箇所の医療施設が完成し、そこで医師の元にラジウム医療や、ヨガ、断食、気功などの医療行為が正式な医療と認められて、保険対象になるのです。
もう具体的に進行してます。古川さんは今まで政府に働きかけてそのことをされてました。
しかしこれを私と古川さんがやるのではありません。
公益法人として皆さんが知恵を出して実現させるのです。
古川さんは政治的に動いて政府から予算を取ってきます。
そのための実績を皆さんが作るのです。
お願いします。
「生命を育む会」は今後の世界政府と考えて結構です。その考えで進めましょう。いまや現実の話です。
ニニギランド構想。ついに国を動かすまでにもっていけました。ニニギとしてはこれが限界。?あとは皆さんの総力です。間もなく東京事務所を開設し、そこに「カフェ生命を育む会」の専用クラブが開設されます。いつでも皆さんが集い、情報交換をしていただきます。場所は新宿区の落合です。何故か第一工商の社長さんがおられてカラオケがおいてあります。ニニギのmixiファンなら誰でも利用できます。勿論「生命を育む会」の妨害をする人は「即刻退場」となりますので。まずはその事務所の管理人さんから募集です。我こそはと思う方はお願いします。
商売としての営業はしませんので、あくまでもmixiの日記ファンで生命を育む会に賛同された方が対象です。
仕事帰りによってください。
仕事の無い方は常駐して下さい。
何の制約もありません。決めるのは皆さんです。
しかし運営してるのはNPO法人「ふるさと村」ですので、NPO法人としての規約は守って下さい。宗教活動や商売の話を持ち込まないでください。
東京は情報センター。誰でも訪問、利用できます。本部は山梨で、宿泊施設も完成しております。
みずがき山の聖地で、大自然の中で活動をするためです。
自然の動植物も参加してくるからです。
昨日の研修も早速カモシカさんが現れました。
カモシカは「神鹿」です。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/343429568.html








富士山ニニギ2013年03月07日 13:13
オバマ氏の偽市民権は真実が確定しているのにまだ大統領をやってます。これは共和党が追求していたのですが、アメリカの国家破綻を彼に背負わすために今はそれを追及してないだけです。
富士山ニニギ2013年03月07日 13:20
オバマ氏は大統領になる前に書いた著書で「自分はケニア生まれのアメリカ育ち」とはっきり書いているのです。アメリカ生まれでないとアメリカの市民権は認められず大統領には絶対になれないのです。アメリカ国籍だけではダメなのです。既にケニアでの「出生証明書」が発行されてます。
大統領になるために提出したハワイ州の「出生証明書」は発行したハワイ州が「私達の発行した証明書と内容が違う」とはっきり言ってしまいました。ホワイトハウスで改ざんしたものだと。酷い状態です。これがアメリカです。
昨年から一時、株が12000円台やそれを超えると同時に円安になるという啓示があるとお伝えしてまいりました。その後のアメリカを中心に暴落、そして、通貨の混乱、さらに日本が円高、株高の好景気になる啓示を伝えられているとお話してまいりました。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1804.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/343429568.html





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2013年03月08日

噴火情報:富士山

富士山から水蒸気。 友人の友人まで公開
2013年02月10日16:19
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=20653861&id=1892157943
本日3時過ぎから富士山東側八合目から山頂にかけて水蒸気が間欠的に噴出しております。
一昨年3月11日以来のできごとです。
大地震間もなく(6時間位後)あります。
神奈川の方は強い揺れに対して準備して下さい。震源が東にズレて、東京湾になると大津波も予想されます。
今夜が山場。
海沿いの方は避難しましょう。
撮影後もモクモクと噴いてます。写真ではハッキリとしませんが、100メートル位、一瞬にして吹き上げる状況が肉眼でわかります。これほど激しいのは東日本大震災六時間前以来で、その時とは比較出来ないほど、今回は激しいです。
大地震は確実に間もなく来ます。

さうさう 
http://takehariy.seesaa.net/article/321246979.html











2013年02月10日 17:17
こちらは富士山一合目聖徳寺です!
水蒸気、山頂から吹き続けております富士山
山中湖はずっと揺れているとの事!
2013年02月10日 17:34
ニニギさん、いつもありがとうございます。
私も仕事帰り、運転しながら富士山見てましたが、中腹と山頂から水蒸気出続けてますよね(^_^;)
富士山ニニギ2013年02月10日 18:03
特に今回は山頂からも噴き出しているのが特徴です。
中腹は昨日から噴いてますが西側からだと噴き出している場所が確認できませんでした。
今日は山頂から八合目にかけて、割れ目から帯状に噴き出しているのを確認しました。
これはSOSです。
過去最大です。
2013年02月10日 19:30
> 富士山ニニギさん
山頂から八合目にかけての割れ目とは、大澤崩れのことですかそれとも宝永火口の事でしょうか
富士山ニニギ2013年02月10日 22:08
> さん 
既に宝永火口から頂上までは20メートルの隆起があり、そこから時々水蒸気が物凄い勢いで噴き出します。下から見ると100メートルも噴き上げます。水蒸気は雲と違い数秒で消えてしまいます。
2013年02月10日 19:46
夕方、南房総からも頂上付近の蒸気が見えました。
2013年02月10日 20:28
昔、浦和まで津波が来たそうですが、そんなのが、また来るのでしょか?
2013年02月10日 20:40
川崎に来ています。朝からずっと頭痛がしています。飲料水確保します。
ラジオ、方位磁石も持っています!!あとは心がまえだけですね!
2013年02月10日 20:56
いよいよですね。準備はできています!
富士山ニニギ2013年02月11日 00:08
この水蒸気の出方からすると、過去に無い出方なので、かなりのエネルギーが蓄積されてます。
富士山は地震のコントロールをしていて、「太平洋」「北米」「フィリピン海」「ユーラシア」の四大プレートの接点にあり、富士山山体にマグマを溜めて、各プレートの下にマグマを送り込みます。
それによりプレートが動き、巨大地震が発生します。そのコントローラーとスイッチがニニギが管理している岩戸です。岩戸の先は富士山の大沢崩れに繋がってます。富士山は地球のコントローラーとして存在しているのです。この全ての謎を解いたのはニニギ以外にはおりません。岩戸を開いた本人しか解らないのです。実際の操作は全て直感にります。自分の意識とは関係しません。
2013年02月11日 00:03
普段はめったに夢を見ないのですが、昨日、富士山頂から噴煙が上がる夢を見ました。正夢にならなければ良いのですが。
富士山ニニギ2013年02月11日 00:23
> さん 
今日は時々山頂からモクモクと白い煙りを噴いていたので、正夢ですよ。
2013年02月11日 08:08
> 富士山ニニギさん 
出ている水蒸気は火山性のものなのですか
何度も水蒸気がでていて、20メートルも隆起していると言うことは噴火が近いのですかたしか御殿場の辺りは古富士火山の時代に山体崩壊を起こしたように思いますが、今回もそのような事があるのでしょうか
富士山ニニギ2013年02月11日 10:13
> さん 
富士山はマグマの圧力釜みたいなもので、そう簡単には噴火しません。今回山頂からも水蒸気を噴き出していることから、既にマグマは山頂付近まで達したものと思います。しかしその山体いっぱいに溜めたマグマ圧力はプレートを動かす為のもので、プレート地震が起こるまではマグマを放出する事はありません。地震後にマグマ圧力を抜く為に噴火します。今回は最後の活動なので、一気に山体爆裂になるでしょう。そしてまた新たな圧力釜が出来るのです。自然はこのようにして新陳代謝を繰り返しているのです。そのプログラムが青龍たちなのです。ニニギは自然界と繋がる事により、これらのプログラムを知る事が出来ました。
欲に溺れ、自我の意識で行動をしてる限り、自然と繋がる事はありません。自分の意識を無視して、潜在意識で行動を管理すれば、自然界の地球や宇宙が見えてきます。人間界においても、人を助け、人に与える事に執着し、自我を無くせば、誰でも入る事の出来る世界です。奪われれば奪い返す競争の世界に染まってしまっては、不可能な事です。潜在意識のレベルを上げる。これがヒントです。
2013年02月11日 11:19
昨日 箱根で震度5地震が有ったようです。何か関係有るのでしょうか?
富士山ニニギ2013年02月11日 12:39
箱根の地震は関東大震災の前触れです。
2013年02月11日 13:28
富士山ニニギさん 
箱根 大涌谷で大きな地震が、震度5クラスが二回も起きたとツイートされてます。
ロープウェイも緊急停止で、閉じ込められた人達が。 現地にいた人達、大騒ぎ。箱根でどすーんと地面が揺れ、震度5とのことでロープウェー全日運休に。でも、ネットで全然地震速報出てない…何だったんだろう。ニュースにも気象庁報道にも出ない?
http://togetter.com/li/453699?f=tgtn
ニュースにも、気象庁の情報にも載らない地震、なぜでしょうか

さうさう 
http://takehariy.seesaa.net/article/321246979.html




富士山と箱根山の異変
富士山から水蒸気が噴き出したという情報がインターネットで流れている。
箱根山の山体が膨張し、周辺で地震が頻発しているという報道もつい先日にあった。
関東在住の人は真剣に関西以西の西日本へ逃げる事を考えるべきだ。
箱根山で地震活動が活発化 山膨張も
神奈川県と静岡県にまたがる箱根山で、先月から地震活動が活発化している。01年以来となる、山が膨張する地殻変動も観測されており、気象庁は「噴火の心配はないものの、注意深く監視する」と説明している。
気象庁によると、箱根山の駒ヶ岳付近では先月11日頃から震源の浅い地震が増加している。震度1以上の、体に感じる地震は起きていないが、1日には一日で26回の地震を記録した。また、国土地理院が行った衛星を使った観測でも、去年末頃から箱根山周辺が膨らむ変化が見られている。
(日テレNEWS24)2013年02月08日
http://www.news24.jp/articles/2013/02/08/07222768.html

スピリチュアル野郎の超常的日常
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富士山から水蒸気(富士山ニニギ氏の情報)
ブログ さうさう 
http://takehariy.seesaa.net/article/321246979.html


スピリチュアル野郎の超常的日常
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富士山噴火と首都圏大地震
警戒を呼び掛けた2月終りには大地震は起きなかったが、2月終りに栃木県北部で群発地震が起きた。
関東全域での地鳴り・電磁波異常や富士山や箱根山周辺での異変も続いている。
この流れは東日本大震災前の2011年2月にそっくりだ。あの時も2月18日の満月に西洋占術で最凶の危険座相が出たのに相当の地震が起こらず、これから先が分らないと書いた。南太平洋での大地震、中国雲南のM5地震が起きているのも全く同じである。
災害予知 2/16 http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-318.html
2月25日の栃木県北部地震でも新潟県が大きく揺れているので、関東-北陸連動大地震につながる事は間違いないと思う。しかし、前兆現象がだらだらと続き、発生時期の予測が難しい。
ここに来て注目すべき2人の学者の見解が登場した。
箱根の異変が富士山噴火の予兆だという琉球大学の木村政昭名誉教授と、富士山の噴火と首都圏直下型の地震の同時発生を予測する元前橋工科大学の濱嶌良吉教授である。
頻発する箱根での地震 富士山噴火の前ぶれと指摘する声も
箱根で今年に入って実に1700回以上、地震が起きている。箱根山噴火の前ぶれとともに、富士山噴火との関連を指摘する声も出ている。
「数年以内に富士山が噴火する」と警鐘を鳴らすのは、琉球大学名誉教授の木村政昭さんだ。木村さんは、「箱根山の地震は富士山の活動の影響を受けている」と見る。
「富士山と箱根山は地下で同じ力を受けている。今、富士山の下にはマグマがたっぷりたまっているように見えるので、箱根山はそのマグマに押される形になり、地震が頻発している可能性があります」
1983年には三宅島、1986年には伊豆大島、1989年には伊豆半島の付け根にある海底火山・手石海丘と、3年おきで噴火活動があった。連動して起きたようにも見えるこれらの噴火の場所は皆、同じフィリピン海プレート上にある。
「実は箱根山や富士山もまた同じプレート上にあります。1989年に手石海丘で噴火が起きて以来、既に20年あまり経っています。噴火活動が南から北へと上がっており、箱根はともかく、富士山で噴火活動がいつ起きても不思議はありません」
と木村さん。箱根の地震は、富士山噴火の前ぶれというわけだ。“予兆”はこれだけではない。溶岩が噴き出す代わりに、水が噴き出す「水噴火」という噴火の前兆現象も起きている。
「噴火は地下にあるマグマがプレート活動によって押し上げられ、割れた地表で発生するものですが、水噴火で噴き出すのは地下水。しかし、火山の状況としては、噴火とメカニズム的にはあまり変わりません」(木村さん)
東日本大震災以降、富士五湖の水位が突然高くなったり、富士宮周辺で水が湧き出すなど、富士山周辺で相次いでいる現象は、水噴火と考えられるのだという。(※女性セブン2013年3月14日号)
http://snn.getnews.jp/archives/49913
元前橋工科大学教授の濱嶌氏 「私の研究では、富士山の噴火と同時に首都圏直下型の地震が発生します。この2年以内には起きる」
「ドン! というすごく大きな音がしました。近くでガス工事でもやっていて、そこが爆発したのかなと思ったくらいです」
芦ノ湖近くにある飲食店の従業員は、2月10日に起きた地震についてこう話した。箱根山で運行している「箱根ロープウェイ」は、独自に設置している地震計が「震度5」を計測したため、その後、一時運休となった。
箱根で頻発している地震について、気象庁や、箱根山の火山活動を調査している神奈川県温泉地学研究所(温地研)の観測では、今年に入ってから「やや活発な地震活動が起きている」としているが、その影響については
「今のところ直ちに危険という状況にはない」と発表している。
箱根山は地震と噴火を繰り返しながら形成された、まぎれもない「活火山」だ。箱根の地震がすぐに噴火につながることはないという温地研の公式見解に、地震発生のメカニズムに詳しい地殻変動の専門家で元前橋工科大学教授の濱嶌良吉氏(71)は真っ向から反論した。
「箱根で頻発している地震と、箱根山の噴火は無関係ではありません。一つの火山帯である日本国内での地震と、火山活動を切り離すことはできません。さらに箱根山の噴火はすぐ近くにある富士山の噴火とイコールと考えていい」
箱根山が本格的に噴火すると同時に、およそ35キロの距離しか離れていない富士山も噴火を始める。さらに、首都圏では恐ろしい事態が起こるという。
「私の研究では、近く富士山の噴火と同時に首都圏直下型の地震が発生します。というよりも、発生する必然性があります。日本海溝で発生したマグニチュード9クラスの地震が、東日本大震災を引き起こしました。これが日本海溝、伊豆小笠原海溝、相模トラフ、3つの海溝のバランスに影響して、首都圏直下型地震と津波発生の可能性が高まっています。この2年以内には起きるでしょう。首都圏直下型地震が起これば、箱根山の噴火というレベルにとどまる話ではありません」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130227-00000301-jisin-soci
この2人の説で思い出すのが、富士山噴火と首都圏大地震が同時に起きるという長田明子氏の神託である。東日本大震災を的中した予言なので、この予言に沿って未来が進む可能性が依然高いと考える。
長田明子氏の受けた神託
「神々からのメッセージ2 予言編(新星出版 長田明子著)」に書かれている神託のまとめ。
東京を2度の大地震が襲う。2度目に三浦半島の大地震と富士山の噴火が同時に起きる。富士山は東八合目が噴火。東側が大被害を受ける。山体は変形(崩落?)し、日本の象徴は御嶽山になる。
島根と鳥取、反対側の韓国、北朝鮮にも高さ数十mの大きな津波が来襲。東京の最初の大地震で人々が改心すれば日本海の津波はなし。だが、東京大地震と富士山噴火はもう避けられない。
北海道日本海側、宮城県太平洋側、地震と津波がある。若狭湾でも地震。伊勢湾には巨大な台風による被害がある。関東は居住不能になり長い時間を掛けて農耕地として復興する。天皇家は京都に帰る。新潟県から富士山に渡って、巨大な川と谷ができ日本列島を分断する。
しばらくブログ更新が遅くなります。

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posted by datasea at 22:52| Comment(2) | △ ジャック・アタリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする