Liliane Held『クーデター・プラネテール』(2019)
2019年にグレートリセットを予告した本「惑星クーデター」
2022/11/20 00:25
オープンアクセスで配布された『デポセッション』に続き、続編『クーデター・プラネテール』がリリースされました。このファイルにはアクセス許可が制限されています。一部の機能にアクセスできない可能性があります。
coup_etat_planetaire_liliane_held_khawamダウンロード
この本はCovidサーカスの数ヶ月前の2019年9月に出版されたと記憶しています。そしてこの本には惑星秩序のリセットにつながる契約上の基盤(超国家間条約)が丁寧に記されています。例えば、こんな感じです。
📝coup_etat_planetaire_liliane_held_khawam
1.-序文:
最新のニュースでは、中央銀行が金の現物の購入を急いでいるとのことです。先陣を切るのはロシアで、中央銀行第一副総裁のドミトリー・チューリンは2018年に、金は「法的・政治的リスクに対する100%の保証」だと発言した。 Zerohedgeは同年5月、米国の政策の緊張により、トルコの金がすべて本国に送還されたことを報じた[1]。しかし今、スイスのSchweiz am Wochenendeの報道では、本国送還が完了し、トルコ中央銀行が米国からすべての金準備を引き上げたことを確認しながら、スイスの新聞は、約19トンのトルコの金がバーゼルの国際決済銀行に保管されていると指摘している・・・トルコ報道機関による4月の発表とは逆に・・・イスタンブール証券取引所に移された[2]とある。世界の通貨システムの流動性規制機関として、また最後の貸し手として機能することになる。IMFの報告書では、米国連邦準備制度理事会を候補として取り上げている。しかし、それは例えばBISのようなものでもよい。
要するに、実体のない通貨で地球を吸血鬼化したシステムの終焉は必然なのである。何らかの形で、金の現物は新しいモデルの中で選択される場所を見つけることになるでしょう。ただし、「リセット」された日には、負債を返済しなければならないので、注意が必要です。
序文: 惑星クーデター
[1]「トルコ、ドルを捨てるために米国からすべての金を本国へ送還」、zerohedge.com
[2]「中央銀行の戦略的テーマである金」、lilianeheldkhawam.com
2.-序文より抜粋:
この寡頭体制の頂点に立つのは、地球が抱える致命的な負債の最終的な受益者たちである。これらの個人は不明です。調査メディアの沈黙と、超国家的、国際的な、法人格を持つ無限の構造からなる不可侵の障壁のおかげで、これらの世界征服者は影を潜めたままです。その正体は見えないが、これらの人物は必然的に存在し、世界を征服するための中心的な要素である「貨幣の支配力」の恩恵を受けていることに変わりはないのです。実際、新しい領主によって世界の貨幣創造が没収されることの利益は計り知れないものがある。私たちの基本的な作業仮説は、彼らは、すべての国から受け継いだこの威厳ある特権のおかげで、地球とその資源(人的資源を含む)を利用することができたということです。
全体論的でグローバルな力を持つこれらのマスター達は、地球上のすべての地域に新しいパラダイム、すなわちリセットを課すだろう。遅くとも2030年までには、新しい世界を稼働させなければならない。
■最初に地政学的クーデター
そのため、私たちは岐路に立たされています。旧世界の貨幣、金融、経済、土地、教育、文化などのモデルが清算されようとしているのです。それにもかかわらず、関連する富は、すべてのレバーを支配している私的で企業化された寡頭政治によって奪われています。同時に、それは開発計画に付随するメシア的な口実のもとに地球を統一しようとしているのです。これまで、このコンセプトが人類と地球の衰退を招いていることを見てきました。一方、歴史的な繁栄を享受する君主を持つマイクロエリートもいます。約束された結果と観測された結果のギャップを、どちら側に立って評価するかで、全てが決まります。導入されたプログラムは、一部の人々にとっては完璧な成功であり、残りの生き物(私たち・動物・地球を含む)にとっては悲劇的なものになります。
新しいパラダイムを実現するために、地球の君主は、人類が最後に残された自由と権利、特に私有財産の権利を奪う危険を冒す社会革命を実行しようとしています。そうすることで、ユビキタスシステムに生活を依存するようになります。地球人は、地域社会に提供したサービスの対価として、ユニバーサルインカムとシェアリングエコノミーを利用することができるようになります。
■3.-組織的な品不足
通貨と金融の柱で武装した寡頭政治は、経済の柱を征服することが出来ます。FTNは、市場経済、その法律、そして何よりも無数の私的・公的経済主体の破壊的な武器となった。さて、この高級金融のマイクロエリートが、公的債務、家計債務、企業のファラオ的債務をすべて(直接的または間接的に)所有しているという事実を加えれば、それが惑星の絶対的権力に向かって動いていることが合理的に想像できるだろう。すべての経済的メカニズムは慎重に壊されました。市場メカニズムや対抗勢力から不測の事態が発生することを期待するべきではありません。予測をする人々は、危機の世界的な背景を理解していません。経済生活の本質的なレバーを握っている金融業界の惑星の舵取りをしている者だけが、「リセット」の日時を決めることができる。
ブレジンスキーが約束した新しい社会のパラダイムが発表されるのはこの瞬間です。前例のない規模の全体主義によって輝くモデル。メディアの呆れるほどの沈黙の中で、今、歴史的な革命が起こっているのです。
■第17章 市場を殺している自由主義
それでは皆さん、お待たせしました。「グレート・リセット」は、何十年も前に基礎が作られた惑星プロジェクトなので、「リセット」に言及したこれらのいくつかの例で、すべてがすでに存在していたことがわかります。長年、私は街を歩く人々が、静かに起こっている天からの革命に気づかずに過ごしているのを見続けてきました。結局、静かに人生を楽しんでいるのだから、それも悪くないと思ったからです。私は、指導者たちが主権者とか民主主義とか言い続けているのに、彼らはどうやって自分たちのプロジェクトを押し付けようと思っているのだろうと考えていました。例えば、グレーター・ジュネーブについて、ユーロリージョンがスイスから切り離されるのか、切り離されるとしたら、スイスの指導者はそれをどのようにフランス語圏の人々に発表するのか、私は何年も前から疑問に思っていました......
ここでやめておきます、書き直しはしません。ただし、本書をじっくり読むなら、2019年に発売されたことを忘れてはなりません。執筆はずっと以前から始まっていたのです。要するに、ウイルスがやってきて、スイスの(そして世界の)指導者たちは、新しい自由主義的で暴力的な干渉的モデルを押し付けるために「パンデミック」を発動させるだろう、ということです。偶然や複合的な状況を呼び起こすこともできたかもしれない......?それどころか、ウイルスの出現は、厳しい現実に立ち向かうことを恐れている人たちにとって、未だに謎とされています。このケースに該当するような人には石を投げないように気をつけましょう。積極的な否定は他の保護と同じで、必ずしも他より悪いとは言えません。
友達を勇気づけてください。ウイルスやエネルギー問題はオードブルに過ぎないので、大変なのはこれからです。しかし、私たちは希望を持ち続け、楽観的であり、さらには熱狂的であり続けなければなりません。なぜなら、世界を創造した方はまだここにいらっしゃるからです。老いもせず、退位もしていませんでした。
📝Coup d’Etat planétaire, le livre qui annonçait le great reset en 2019 en lecture libre. – Le blog de Liliane Held-Khawam (lilianeheldkhawam.com)
メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/16641103.html
ビル・ディーグル医師: ワクチン使用の目的と危険性(1995)
1995年にディーグル医師が語ったこと&ブースター接種後に様変わりした男性
2022/08/17 11:30
今日は2つの記事をご紹介します。
最初の記事は、ビル・ディーグル医師が1995年にどのようなことを警告していたかについてです。
私は何年も前からドクター・ディーグルについては耳にしていました。彼は様々な秘密情報(NWOを含む)を暴露していた医師です。その後、彼は冤罪で逮捕されたのかもしれません。
ドクター・ディーグルは1995年に既に2020年から起きていることを予見していました。グローバル・カルト集団は何十年も前からこの種のワクチンを開発しており、計画を着々と実行してきました。騙される人が多ければ多いほど彼らの計画は順調に進みます。
2つ目の記事は、強靭な男性がブースターショットを受けた後に見る影もなく弱々しくなってしまったことを目の当たりにしてとても残念に思っている未接種者の投稿です。実際にそのようになってしまった人を目の当たりにすると未接種ですらショックを受けますね。
追記:先ほど、テレビで報道されていましたが、世界中の公衆トイレ?で生理用品(ナプキン、タンポン)の無償提供を義務化するそうです。もちろんコメンテーターは絶賛していましたが。これには驚きました。なぜなら、このブログではご紹介していませんが、ナプキンやタンポンに酸化グラフェンが使われていることを暴いた記事を目にしているからです。彼らはどこまでも強引に派手に人口弱体化、人工削減計画を実行したいようです。特に途上国でこのような汚染された品物を普及させたいのでしょうね。酸化グラフェンはあらゆる物に使われていますね。
henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order
(一部)
8月15日付け
ビル・ディーグル医師は1995年にすでに今起きていることを予見していました。
元記事:Old Footage from 1995 Of Dr. Bill Deagle: What They Want To Do To You With Vaccines 💉 (rumble.com)
(ビデオはサイト内からご覧ください。)
ディーグル医師 曰く:
「国民健康保険制度について、殆どの米国人がこれがないために長い間苦しんできたと訴えます。カナダ人もこの制度が利用できます。イギリス人もこの制度を利用できます。だから我々も国民健康保険制度を導入すべきだと言うのです。そしてヒラリー・ロットン(腐った)・クリントンはEMR電子医療記録を伴った国民健康保険を導入しようとしています。EMRは、医師が身に着ける電子ネックバンドと同じです。医師がこれを身につけるのを拒否すると医師免許がはく奪されてしまいます。それだけで終わらずに医師は告訴され刑務所に放り込まれてしまいます。これは非常にパワフルで大規模なニュー・ワールド・ディスオーダー(新世界無秩序)の行程の一つであり、それをあなたの主治医が担当するのです。なぜなら彼らが人々に対して最もやりたいと思っている悪事は、チップ埋め込みだけでなく、脳を作り直してしまうワクチン、合成?DNAを挿入し遺伝子を変えてしまうワクチン、癌を引き起こすワクチン、プログラムされたワクチン(このワクチンを接種すると、特定の思考を伝達、挿入することができる極低周波テクノロジーに敏感に反応するようになる。そしてスカラーテクノロジーで生理機能がコントロールされてしまう。)の集団接種です。これらは全て既に開発されています。そして医師らはこれらを施行することになります。これはまさにビッグファーマの薬剤(患者をゆっくり死に至らしめる=スローキルの薬剤)が特に高齢者に投与され認知症を大量発生させているのと同じです。政治が腐敗していると思っているでしょうが、医学、医療は政治の数千倍も腐敗しています。なぜなら被害者は既に死んだか死につつあるか死にたいと思うような状態だからです。」
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このビデオはビル・ディーグル医師の古い映像です。彼は当時既にどのような目的でワクチンが使われるのかについて教えてくれていました。彼は20年以上も前から既に何が起きようとしているのかを知っていました。
皆さん、Covid(症状)は、放射能中毒によるものであり、免疫系を弱体化し、身体からエクソソーム(細胞から分泌される直径50-150 nm(ナノメートル:10億分の1メートル)の顆粒状の物質)を放出させる原因となっている5Gアンテナによって引き起こされています。その他の症状は毎年流行するインフルエンザによるものです。このことは何度も証明されましたが、それでも彼らは我々に何の根拠もなくコロナウイルスが流行していると考えてほしいのです。しかしそれは無理な話です。放射能中毒から身体を守る方法がいくつもあります。その一つが抗5G装置です。
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ジム・ストーン氏曰く:
これは1995年に投稿されたビル・ディーグル氏のビデオですが、彼は将来的にワクチンでどうなってしまうのかを正確に予見しています。
このビデオの1:30のところで、彼は医師が腐敗した医療命令に強制的に従わされることやファイザーのワクチン(私:どのメーカーのワクチンも同様に危険です。)がどのように作用するかを正確に説明しています。この人物については知らなかったのですが、驚くべきことに彼は非常に正確に今の状況を予見していました。
↓
<Covidブースターを打った後に健康が悪化してしまった人を目の当たりにしました。>
henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order
(概要)
8月15日付け
私はジムで働いており、ジムの常連さんのメンバーと親しくなりました。
彼は元気に満ちた男性で常に彼の健康について語っており、健康推進のためのアドバイスやトレーニングを習慣的に行うことを推奨していました。
しかし彼のような善良な人が実験用のワクチンを打つよう洗脳されてしまったことに私はとても残念に思います。
彼は約2週間後にブースターショットを受けると私に話しました。私は本当に彼に考え直してほしいと思ったのですが、そんなことをしたら、私は仕事をクビになり、彼を怒らせるかもしれないことを知っていました。
しかし残念なことに私が最も恐れていたことが起きてしまいました。接種した翌日、彼はジムに戻ってきましたが、彼は身体がとても弱々しくなったと感じていると私に言い、彼の声もかすれていました。また、彼は、いくら飲んでも喉の渇きを感じ、いくら眠っても眠たいと感じると言いました。そしてその後、彼とは2週間会わなかったのですが、今夜、彼は再びジムに戻ってきました。しかし彼はほとんど認識できないくらい変わり果てていました。以前はイキイキしていた彼の目は充血して垂れています。彼の声はぜーぜーしており、全体的に彼は弱々しい病人に見えます。彼は、ブースターショットを受けた後、リンパ節が腫れ、以前のようにトレーニングをすることができなくなったため来週、医師に診てもらうつもりだと言いました。彼のような善良な人が実験用のワクチンを打つよう洗脳されてしまったことに私はとても残念に思います。彼は二度とワクチンを打たない、ワクチンを打ったことを後悔していると言いました。あなたの知っている人がワクチン(ブースター)を打つことを考えているなら、この記事を見せてあげてください。この記事を見せることで彼らが騙されていることに気が付いてくれれば良いと思っています。
日本や世界や宇宙の動向
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52077305.html
ジャック・アタリ: パンデミック>>治療法を用意>>愚者は自分で屠殺場に行く>> (1981)
ジャック・アタリは1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予言していた By RM
2021/05/01 19:00
一番肝腎なところを除いて、まんまです
Jacques Atalli Predicted Scamdemic & Genocide in 1981
ジャック・アタリは1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予言していた April 27, 2021
https://www.henrymakow.com/
グローバリスト・プランナーのジャック・アタリは、1981年に詐欺デミックとジェノサイドを予測していました
「安楽死は、私たちの未来社会では、どんな場合でも、必要不可欠な手段とならざるを得ないでしょう。私たちはもちろん、人々を処刑したり、収容所を作ったりすることはできません。それが自分のためになると信じさせることで、彼らを排除するのです。
「私たちは、治療法を計画するために注意を払い、解決策となる治療法を用意しておきます。
愚か者の選別は、このようにして自分自身で行われます:彼らは自分で屠殺場に行くでしょう。」
By RM
(henrymakow.com)
Covid -1984による不正で、大虐殺的な、共産主義的暴政は、ずっと前から計画されていたことを疑っている人は、その幻想が打ち砕かれるのを覚悟してください。
以下の発言は、ユダヤ系グローバリストのジャック・アタリ[Jacques Attali]が1981年に行ったもので、アタリがフランス大統領フランソワーズ・ミッテラン[Francoise Mitterand]の上級顧問を務めていた頃のミシェル・サロモン[Michel Salomon]によるインタビュー、『未来の顔』(セガーズ版)からの引用です:
「将来的には、人口を減らす方法を見つけることが問題になるでしょう。なぜなら、人間は60〜65歳を超えると、生産するよりも長く生きることになり、社会に多大な負担をかけるからです。次に、弱者、そして社会に何の役にも立たない者、特に愚かな者がどんどん増えていくからです。これらのグループを対象とした安楽死は、あらゆる場合において、将来の社会に不可欠な手段とならざるを得ません。もちろん、死刑にしたり、収容所を作ったりすることはできません。それが自分のためになると信じさせることで、彼らを排除するのです・・・」
「特定の人々を対象としたパンデミック、現実の経済危機かそうでないものか、老人や太った人に影響を与えるウイルスなど、何かを見つけたり、引き起こしたりするでしょう。それは問題ではありません、弱い人はそれに屈し、怖い人や愚かな人はそれを信じて治療を要求するでしょう。
「私たちは、治療法を計画するために注意を払い、解決策となる治療法を用意しておきます。
愚か者の選別は、このようにして自分自身で行われます:彼らは自分で屠殺場に行くでしょう。」
最後に(そしておそらく特に)、戦争をしている人々がそれを正当で必要だと信じ、市民の忠誠心とその価値に対する信念が維持されない限り、戦争に勝つことはできないので、将来の主な武器はプロパガンダ、コミュニケーション、脅迫の手段となるでしょう。」 (訳注:鬼畜コロナとの戦争ですネ)
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ジャック・アタリ(1943年11月1日生まれ)は、フランスの経済・社会理論家、作家、政治顧問、上級公務員であり、1981年から1991年までフランソワ・ミッテラン大統領の顧問を務め、1991年から1993年まで欧州復興開発銀行の初代頭取を務めた。 2009年、フォーリン・ポリシー誌は、彼を世界の「グローバル思想家」トップ100人の一人に認定した。
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現実には、物理的収容所とデジタル収容所が用意されていますから、これも騙されたら、家畜側は愚か者とともに全員終了ですネ
さてはてメモ帳
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e
/82a378d7ff3a52f0df50050019c6278b
サイキックLJ予言: コロナ第二波,食料危機,預金封鎖
年末ロックダウン,食料危機&預金封鎖ーサイキックLJさんの最新予言
未分類2020.09.03
さて、以前、載せたイギリスのおばちゃん。
サイキックLJさんの最新予言が出てたので張っときます。
ワタスが注目したのは、10月〜12月。やっぱり第二波が来ると言ってますね。で、それに伴い、食料危機と預金封鎖が起こると言ってます。
それと金正恩さんの話。金正恩さんと言えば、今年の4月頃。死亡説出ますたね。今いるのは影武者と言われてたのですが。確かに以下を見ると影武者さんのようですが。何人もいるようです。いやいや。これは髪型が似てるだけでしょ〜いやいやいや。これはまったくの別人ではないか。まぁ、とにかく以下、興味深かったので張っときます。
世界の動向の予言-リーディング*サイキックLJ
・・
ー 金正恩のニュースが最近多いです。
何かがおかしいと感じるので、何か水晶を通して、見えるものがあればと思っています。彼が昏睡状態にあるという報道がありましたが、それは真実ではないと感じます。このパンデミックが始まってから、彼は非常に静かです。何かがおかしい。。中国が見えます。何か水面下で起きている。。。トランプの顔も見えます。トランプと金正恩は、平和的な協定を結び、北朝鮮に仕事を依頼し経済的援助をする約束をしました。中国とディープステートが見えます。彼らは、これを良く思っていない。。ですから金正恩に関する大きなニュースも出てくるでしょう。2、3と出てくるので、2〜3日なのか?週?月かわかりませんが、大統領選挙前には出てくるでしょう。彼がトランプと平和協定を結んだ為、彼を暗殺する計画があると強く見えてきます。彼が死んだという風にディープステートは思わせたいのです。何かその様な報道があるかもしれません。でも彼は隠れているだけ・・・何か金正恩に関する大きなフェーク・ニュースがでてくる。何か不思議な事が見えます。カメラが見えて、巻き戻して、編集している様子が見えます。。。メディアで報道している写真は、リアルタイムのものではない事があります。カメラの録画記録の日付を変更している。でも、これもいずれは、操作した事が明るみに出ます。この様な編集、変更は、ずっと行われて来ました。世界のニュースで起きています。
ー 次の2ヶ月の中で、2つか3つの大きなイベントを中国のディープステートが仕掛けるでしょう。
ー 第二波を起こす計画が見えます。
これは、コロナではなく、EMP(電磁パルス放射線)を使ったものです。非常に強く水晶から飛び出してくる様に見えます。
ー 10月、11月頃。。ウィルスに見せかけてますが、ウィルスではない。
ー 11月、12月は、サイバーアタックが起きる。。停電になる。大きな停電の前に幾つかの段階でサイバーアタックが起きる可能性もある。
ー 米国のセレブの女性の悲しいニュースと男性のセレブのミステリアスなニュース(何かパスポートとか空港が関係している)が出てくる。あるいは、パスポートとか空港が関係のニュースが同時に出てくるのかもしれません。。
ー 子供達を救助するという世界的なニュースが出てくるのが見えます。
ー 世界的な何かステージされた事件が起きる。。そして、前からずっと言い続けてますが、トランプがヘリコプターから降りてきて何をを報道します。
ー パンデミックの数字の操作。これも非常に大きなニュースが出てきます。今年中に出てこなければ、来年の初頭。
ー またジュリアン・アサンジの顔が跳び出て来ます。彼の裁判がもう直始まりますので、その報道もあるでしょう。彼の裁判は、非常に大きな波紋を引き起こす。そして3つのケースにつながる。スティールドシエ(文書)、ミューラー・レポート、ウィキリークスに関連した内容。
ー この頃、ある男性が自殺したというニュースが米国中で流れる。
ー 秋から冬にかけてまた暗いニュースが日々が続くでしょう。
ー 26,27,28日、12(月?)あと7か17が見えます。国家に対する反逆罪で多くの人が起訴される。12週間かもしれません。スピリットは、時々なぞなぞの様に出してくるので読み解くのが難しいです。
ー 英国でも何かに対する投票が行われるのがまだ見えます。
ー これも前に言いましたがジョンソン首相も降りて、背の高い新しいリーダーが登場します。これは一時的なものです。
ー 英国で三人の政治家が調査されます。これも英国中で新聞やメディアで報道されるでしょう。
ー アンドリュー王子も見えます。FBIの調査に協力しています。何か一捻りある詐欺内容が出てくるでしょう。前も見えましたが、また見える・・スキー、スイスの様な場所・・雪の中のロッジ。そこにアンドリュー王子がいるのか、同じ頃にそこでの事件がニュースになる。
ー 英国、米国、オーストラリアの皆様、他の国でも年末に食料難が起きるのがとても強く見えます。
キャンプ用品みたいなランプとか保存食を少しづつ準備して下さい。脅かすつもりはありませんが、これも以前から見えています。
ー 冬の時期、年配の人々のケアをしっかりやってあげて下さい。3週間と出てきます。
ー 「坊主頭の人が世界的に銀行に関する報道をします。この報道が起きたら、銀行からお金を出来るだけ直ぐに下ろした方が良い」と警告が来ています。また元に戻す事は出来る様になりますが、ある期間何かが起きる・・・今ディープステートの大掃除がされているので、銀行も調査が入る為です。年末までに起きなければ、来年初頭。
ー 米国ですが、本当に凄い事になります。多くの起訴が起きています。大統領選挙に向けて、本当に秒読み体勢です。
ー ディープステートは、ステージされたイベントを起こし、投票出来ない様にするか、何かを起こします。サイキックな友人たちとも話していますが、皆同じ事を言ってました。
ー また冬にロックダウンが計画される。
ー 中国共産党は、多くの犯罪を起こしてきた。人身売買もそうだ。彼らは今パニックになっている。だからステージされたイベントを起こす事になる。
ー オーストラリアのメルボルンが見えます。非常に大きなプレッシャーがかかっています。メルボルンに住んでいる人々に光を送ります。
今、ニュースにもなっていますが、レープされた人々が真実を語れない状態が起きています。今、とても圧力がかけられていて、強くコントロールが起きています。メルボルンと北京が非常に強い繋がりで犯罪組織の流れがあると見えます。
ー これはただのパンデミックではなく、悪魔的なパンデミックです。
ー ジョナサン・ワイナーという名前が非常に強く出てきます。Muller Reportに関係している。(生物学的観察に基づいたノンフィクションの本の著者であり、特にガラパゴス諸島、遺伝学、および環境の進化に焦点を当てている)
ー ジェームズ・コーミー(元アメリカ連邦捜査局長官)も非常に大きなプレッシャーの中にいるのが見えます。何か大きなニュースがあります。機密書類の開示が関係している。
ー 世界中が大混乱になるのが見える。
ー FBIも非常に入念な捜査を受けている。
ー 4人の人が出てくる。「署名」が証拠になる。4つのケースが1つにつながっている。
ー 第三次大戦はもう起きています。中国の共産党相手です。ロシアではありません。
ー 実際に中国共産党は世界を乗っ取ろうとしています。実際にもう起きていますが、まだ停止状態になっています。色々証拠を出したいけれど、まだ出せない理由がある。今水面下で本当に多くのことが起きている。
ー 三人の男性が出てくる。オーストラリアの政府にも非常に大きな捜査が入ります。
ー この三人の一人は、とても肌の色が白く、グレーヘアーが中国とオーストラリアの関係やアメリカのディープステートの事で何かニュースに出てきます。。9と16という数字が出てきます。9月16日?10も出てくるので10月にまたがるかも。。この男性も非常に厳重な捜査を受ける。オーストラリアがあらゆるレベルで中国に操られていた証拠が出てくる。
ー 同じ頃、ジョー・バイデンのニュースも出てくる。
ー 抗議デモもまだ危ないと出てきます。虐殺。。ミネアポリスかもしれない。あと2つの州。注意して下さい。
ー フランスでもガンマンが道に出てくる。
ー ロンドンも煙が見える。。馬に乗った警官がたくさん見えます。クレージーです。
ー インドも何か危険が見えます。
ー どうかニンニクを沢山食べて免疫力を上がる事をして下さい。これは自然発生ではありません。電波ビームやサイバーアタックが見えます。世界中で起きます。準備して下さい。
ー 銀行の貯金とか重要書類の安全確保をして下さい。何か大きな事が起きます。
・・
ー 嵐の後には、平和が訪れます。
ー 歴史的な大きな事が起きます。でもこれはステージ(やらせ)されたものです。もう直起きると感じるので、お伝えしたいと思いました。
ー 気を強くもって、心の準備をして下さい。
またお会いしましょう。
まぁ、話半分ですが。
ワタスは他からも年末〜来年の話は聞いてるのでこの予言は当たる可能性が高い。標高1000mの冬の停電はきついな〜またソーラーを増強しておかなければ。本当にありがとうございますた。
黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-psychic-lj-latest-prophecy.html
https://golden-tamatama.com/blog-entry-99th-prime-minister.html
@tamazo2015
アビギャ(Abhigya)君預言: 2020年4月にピークに達したパンデミックは2020年12月以降に......(2019.8)
オモロイ記事見つけたでー
2020年05月25日 (月) 15:58
カテゴリ : 未分類 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=357110
インド人14歳少年の預言が的中して世界で話題 https://www.facebook.com/mariko.thompson.1?__tn__=%2CdCH-R-R&eid=ARD8B50I5C1dDa2BKi1aTk7WDrKlAzGGM2cufUsiJ_nqnLVzMWA8sOP92Ez-6YZuf3xzplWw_YGR5eVZ&hc_ref=ARRXlJI5VOSN1iFq_niBtpb0mnbNHwlsjRQyTgW2sQdyW3LgYQSNNn4oXGwBVcCMeYU&fref=nf
その子の名前はアビギャ・アナンド君(14歳)。地元では神童と呼ばれており、占星術師だそうです。
ことの発端は、彼が2019年8月22日に投稿したYouTubeからでしたが、これをアメリカのオンライン紙「International Business Times(4月4日付)」が取り上げたことにより世界的に有名になったようです。
彼は『2019年11月から2020年4月に世界が直面する危機』というタイトルの動画の中で、
● 2019年11月からウィルスによるパンデミックが発生する
● 2020年3月〜4月にピークに達し、世界は非常に困難な時期を迎える
● 経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する
● これは、5月29日以後徐々に収束していくが、6月末までは良いニュースがない
を見事に言い当てていました。
ここまででもすごいですよね。。5月末から収束していく、というのも確かに今までの流れを見ているとそれっぽいです。
それだけでなく、それ以降の予言もしているのが問題で。。
ここからは、怖がりな人や落ち込みやすい人は読まない方がいいかもです(^^; まあ、今までが当たっていたからと言って、それ以降も当たるという確証はないので、そういうこともあるかもね〜、ぐらいに話半分で聞いておいてください。
【今後の予言】
● 2020年12月20日から新種のウィルスが多数出現する
● 人類は、新型コロナウィルスに対するワクチンを開発するかもしれないが、2020年12/20〜2021年3/31までの期間は、スーパーバグ(超耐性菌)が現れる
● そのウィルスが、本当の致命的なものになる
その恐ろしさとはー
▶ 世界で同時多発的に発生
▶ 1~2日、または数時間以内に死亡
▶ 感染経路も分からない
▶ いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)
● これは、人間の共業(=集団としての責任)によって起こる
● 全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる
● 対策としては、免疫力を上げることぐらいしかない。その中で一番重要なことは、有機野菜を食べることーーそれが免疫力の強化になる。特にウコンがお勧め
● とにかく栄養と睡眠、メンタルマネージメントが大切
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私もこれを、岡本貴晶さんの説明動画(リンク) を見て知ったのですが、驚愕でしたね・・
ショックというより、もう勘弁してくれよって感じで気分が落ち込みました・・ 別動画では、食糧難・飢饉も起こると言っていて、今どころじゃないこの世の地獄、みたいなことが想像できますし。。準備するといっても、これはやりようがないと思います。ちなみに、うちのお店で最近ターメリックのサプリメントが急によく出るな、と思っていたら、この動画のせいでしたかね(笑)
このアビギャ君、YouTubeチャンネルも持っているので、英語の分かる方は聞いてみてください。本当に毎回、14歳とは思えないほど理路整然と、流ちょうに説明しています。
アナンド・アビギャ君が去年8月に預言していた動画: https://www.youtube.com/watch?v=nZyNhpqMIHY&feature=youtu.be
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引用以上
これは、私が何回も指摘してきたことと同じ。新型コロナ対策で一番大切なことは、家に閉じこもることではなく、何よりも免疫を強化すること。
5月の新緑の森を散歩しながら、手のひらや腕に陽光を浴びて、ビタミンDを生成すること。新緑の森には、一年で一番素晴らしい「木の気」が溢れていて、フィトンチッドのような精気もたくさんある。 https://lettre-du-nature.com/archives/1106
行政は、対策に名を借りて、事実上、森を封鎖してしまっているが、とんでもない愚策。山歩きは、三密になることなど、ほとんどないのだ。 ビタミンDは、ワクチンの五倍、ウイルス不活化効果があるといわれている。
以下は、ビタミンD食品リスト https://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/vitamin_d.html
「乾燥キクラゲ」に注目しよう。
非常に安価な食品だが、ビタミンD含有量が桁違いに多く、つまり免疫力を高める食品である。 これで、新緑の森を散歩して、陽光を浴びれば鬼に金棒だ。行政の馬鹿げた対策を無視して野山に繰り出そう。
アビギャ君は、12月末に、とんでもないウイルスが拡散すると予言している。 劉伯温は、8月末に、とんでもないことが起きると予言している。 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1042.html
その描写は、アビギャ君(アビガン君と言い換えたい……(^^;) )と同じで、凄まじいものだ。
【食料があっても、それを食べる人さえいなくなる。衣服さえ失う人がいる。道端で死んでいる人がいても、それを始末する人もいなくなる。】 というわけだ。感染後数時間で死亡するなら当然のことだ。
私のブログでも紹介したが、スペイン風邪の第二波が、これに似ている。 黒川村では、免疫力の強いはずの若者たちが、続々と感染し、半数が急死してしまった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/91950dbd6dce4f737f8f0084f73c8b6fba1fb0e1 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1036.html
スペイン風邪のもたらしたもの 2020年05月07日 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1114.html
8月後半説か、12月末説か、どちらが正しいかは分からないが、どちらも身の毛がよだつような予言をしている。 私に財産があれば、宗次徳二さんのように、子供食堂に私財百億円を、少しずつ贈るのだが……。 貧乏でゴメン…… (T_T)
東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1133.html
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1042.html
松原照子: コロナと天災が重なったら。。
世見2020年5月15日 新型コロナウイルス
2020/05/15 00:00
世見2020年5月
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
世見2020年5月15日 新型コロナウイルス
新型コロナウイルスには、紛争を沈める力があるのかもしれませんね。
昨年も異常気象が多発して、日本も多大な被害を受けました。台風19号は、死者・行方不明者90人以上を出す災厄でした。全国で堤防決壊、土砂崩れ、住宅への浸水、道路や橋の破壊が起き、水害の恐ろしさを心に叩き込まれてしまいました。あの台風19号から未だ10カ月しか経っていないのに、新型コロナウイルスが世界を恐怖の渦に巻き込んでしまっています。
昨年の7月、イタリア南部のストロンボリ島で火山が噴火して、住人や観光客約70人が避難したのですが、恐怖のあまり海に飛び込んだ人がいたと言うのですから、それくらい噴火の威力は凄まじかったのでしょう。そのイタリアが、今年は新型コロナウイルスで苦しめられているのです。
2020年、世界の歴史の中に、この「新型コロナウイルス」は強烈な言葉として残されることと思います。
ブラジルでは森林火災が起き、スペインでも森林火災が起きました。今年も、多くのハリケーン・サイクロン・台風がやって来ることでしょう。モンスーンが呼ぶ大雨が猛威を振るい、多くの犠牲者を出す‥‥そんな思いもいたします。
新型コロナウイルスが完全に治まらない限り、被災者の人々が集まる場所で新型コロナウイルスが広まってしまったらどうなるのだろうか、という心配は続くのです。
梅雨も近付いています。「今年 災害は起きない」と申し上げたいのですが、今年も集中豪雨や短時間大雨警報も出されるでしょうし、道路や橋の破壊、住宅への浸水、河川の氾濫も、起きると思えて仕方がないのです。大地震だけは起きないでください、と心から願わずにはおれません。
あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/475137206.html
2020年5月1日に視た夢。「COVID-19」から「COVID-20」へ
2020年5月1日に視た夢。
2020年5月1日に視た夢は「ウイルス」。
1年ごとに新しく生まれ変わるCOVID-19。
20年にはCOVID-20が中華人民共和国に出現。
夏の暑い時期。
中国軍との関係も。
白衣を着た日本人の姿も視える(中国研究施設内)。
七曜高耶
https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3774.html
背筋が寒くなる! エコノミスト表紙とババ・ヴァンガ予言 2020 #5
Team YUAN
2020/03/17 14:49
英経済誌「エコノミスト 世界はこうなる」2020年の表紙には、今年起こるであろう怖いイベントが暗号化されており、すでに当たっているものを含んでいることを、シリーズで解説しました。 この記事は、「【都市伝説】 エコノミスト2020と大峠 #4」の続きになります。今回は、さらに新しく気づいた点について補足します。
■予言者ババ・ヴァンガとは
予言者ババ・ヴァンガは1911年、現在のマケドニアで生まれたブルガリア人。13歳の時に竜巻にあい、視力を失ってしまいましたが、その事故で予知能力が覚醒しました。1996年に85歳でなくなるまでに、数多くの予言を残し、その的中率は8割を超えるという、脅威的な予言者です。
■ババ・ヴァンガの2020年予言
ババ・ヴァンガは、2020年についてどのような予言をしたでしょうか。
1 日本、中国、アラスカ、パキスタンが津波に襲われ、多くの死者を出す
2. イギリスがEU離脱後、大恐慌が起こる
3. エリザベス女王退位
4. 護衛官による ロシア大統領暗殺未遂事件が起こる
5. ロシアに巨大隕石が落下
6. アメリカ大統領が奇病にかかり、聴力を失い、脳腫瘍で辞職する
7. イスラム過激派が、ヨーロッパで化学兵器を使用する
■VISION 2020と予言
世界保健機構(WHO)では、回避可能な視力障害を2020年までに根絶しようというグローバル・キャンペーン「VISION 2020」を推進しています。そこで、盲目の予言者ババ・ヴァンガをつなげて、彼女の予言を見ておくべきではないかと思い、引用した次第です。
エコノミスト表紙の一番下の段右隅に「ロシア」、隣に「ナイチンゲール」の名前があります。今年はナイチンゲール生誕200周年記念の年です。ナイチンゲールは晩年、失明しました。
下から三段目の赤文字「ビジョン」の隣には、「ベートーベン」があります。今年はベートーベン生誕250周年で、彼は30歳で聴力を失いました。
これは、トランプ大統領は聴力を失い、プーチン大統領は視力を失うという予知でしょうか。ちょっと背筋が寒くなりますね。
■治療薬とワクチンの現状
ババ・ヴァンガは、中国発のウィルスにヨーロッパが襲われることも予言していました。
3月16日のTBSラジオ「日本全国8時です」で、治療薬とワクチンの現状についての放送がありました。この中で気になったのが、アメリカのモデルナ Moderna Inc.という企業が42日でワクチンを作ったということです。ババ・ヴァンガ予言では、ワクチン開発には1年を要するということでしたが、常識では考えられないスピードですね。私は断固として、日本製の薬しか使いたくありません。もうだまされるな、日本人!
Team YUAN
https://note.com/moshikoji/
CIA: 2025年までに治療法がないコロナウイルスによる世界的パンデミックが発生し、全世界の3分の1が感染する
In Deepさんの記事から
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2020年 4月 6日(月)21時21分47秒
In Deepさんのサイトより〜いつも深い内容に恐れ入ります
「お見事 CIA 」 : 15年前のアメリカ中央情報局の報告書には「2025年までに、伝染性が強く治療法がないコロナウイルスによる世界的パンデミックが発生し、全世界の3分の1が感染する」という予測が示されていた
https://indeep.jp/cia-reports-in-2005-prodicted-coronavirus-pandemic/
この報告書というのは、2005年に書かれた「2025年までの世界の傾向 完全に変わる世界 (Global Trends 2025 / Transformed World)」というレポートです。120ページの内容です。
https://www.leaders.com.tn/uploads/FCK_files/2025_Global_Trends_Final_Report(1).pdf
■世界的なパンデミック発生の可能性
適切な治療法が存在しない、伝染性が高く毒性の強いヒト呼吸器疾患の出現が、世界的なパンデミックを引き起こす可能性がある。
2025年までに世界的パンデミックが発生した場合、この感染を回避したり、感染源からの流入を防ぐために、各国政府は移動の制限などの政策を行うことにより、各国の国力は低下し、国内および国境を越えた緊張と紛争が発生する可能性が高くなる。
パンデミックとなる病原体は、現在すでに存在している疾患株の自然の遺伝子変異または再集合によるものか、ヒト集団への新しい病原体の出現に依存している。
専門家たちは、H5N1などの高病原性鳥インフルエンザ株のような病原体が形質転換したものが候補である可能性があり、また、SARS やコロナウイルスなど他の病原体のパンデミックの可能性もある。
パンデミックが発生した場合、おそらく最初は、人口密度が高く、人間と動物が密接に関連している地域、たとえば中国や東南アジアの地域で人間と動物が近くに住んでいる場所から始まる。
それらの畜産の慣行が規制されていない国や地域では、人畜共通感染症が家畜集団に蔓延する可能性があり、パンデミックの可能性がある系統への突然変異の機会が増加する。病原体が効果的に伝播するには、人口密度の高い地域に病気が伝染する必要がある。
そのようなシナリオの下では、発生源となる国内の不十分な健康監視体制により、病気の拡大の早期発見と同定が妨げられると考えられる。公衆衛生への対応が遅いと、伝染性の高い病原体が出現して広がっているという認識が遅れるのだ。
パンデミックの可能性がある疾患の存在を確認する確定的な検査結果が得られるまでには数週間かかる場合がある。
暫定的に、中国や東南アジアの町や都市にこの病気のクラスターが出現し始める。その後、海外旅行に制限が課せられる段階になっても、症状が軽度な患者や、症状の出ない感染者の旅行は続き、疾患は大陸を超えて運ばれる可能性がある。
新しい症例の波は数ヶ月ごとに発生するだろう。
効果的なワクチンがなく、ほとんどの人に免疫がないために、この疾患は非常に感染しやすい。最悪の場合、アメリカ本土内で数千万人から数億人のアメリカ人が感染し、数千万人が死亡する。
アメリカ以外では、世界規模で全人口の約 3分の 1が感染し、数億人が死亡する。そして、世界規模での重大なインフラの劣化と大規模な経済的損失が発生する。
病気がどれほど速く広がるか、何人が病気になるか、どれくらいの期間パンデミックが続くか、そして死亡率と後遺症はどのようになるかは、パンデミックの原因となる病原体の特定の特徴によって異なる。これらのシナリオは、これらの変数の範囲内での可能性の最も高い特性を示している。
ここまでです。
とても現状とよく似ています。
まとめますと、2005年の時点で、アメリカの CIA は、以下のように予測分析していたということになります。
・2025年までにパンデミックが起きる可能性が高い
・病原体は、新型インフルエンザか変異したコロナウイルスの呼吸器感染症
・最終的には、全世界の約 3分の1が感染し、数億人が死亡する
このように正確に予測している文書ですが、以下の部分は気になります。
> 新しい症例の波は数ヶ月ごとに発生するだろう。
つまり、「パンデミックはそう簡単には終わらない」と予測していたということになります。
それと、
> 国内および国境を越えた緊張と紛争が発生する可能性が高くなる。というのもそうですね。
以下は本年1月27日に管理人が書いた「生物兵器について」です
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4124
9.11も今回もこのあたりの人間の仕業でしょうか。世界統一政府実現を狙って。日本の裏天皇を支配する八咫烏が先日トランプに渡した1000兆円のPromissory Noteが原資になって世界の首脳にばら撒いたと考えるのが正解でしょう。では八咫烏はトランプに何を伝えたのでしょうか 答えは以下の記事「グレーターイスラエルとネオ満州国」にあると私は見ています
管理人がいつも願っているのはユダとエフライムの合体です
京都清涼殿にある一角獣と獅子の組み合わせ〜ヨシュアのシンボルとユダのシンボルを見ればロスチャイルドの思いが伝わってくる。
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4192
平安京で検索すると
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E5%B9%B3%E5%AE%89%E4%BA%AC&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
シャロームとは平安のこと
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3951
表雑賀(さいか)と裏雑賀(さいか)
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3950
余計ですが〜日本の古史古伝
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4059
Blueprint of the PNC(PNAC)
http://megalodon.jp/2009-0130-2033-20/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.html
以下はRebuilding America's Defencesの原文
http://web.archive.org/web/20070518002941/http://www.pgs.ca/index.php/Iraq/252
Rebuilding America's Defences:Strategy,Forces and Resources for a New Century (1992年発行)
The U.S must remain in the forefront of all research relating to the "art of warfare"including"the world of microbes"(advanced forms of biological warfare that can "TARGET"specific genotypes may transform biological warfare from the realm of terror to a politically usefull tool。(要約:人種別に効果のある,生物兵器は便利な政治的な道具となる。戦争と言う芸術の名のもとに)。
これが,西ナイル熱,炭ソ菌,鳥インフルエンザ,エイズ菌,そしてタミフルの策略。世界人口の三分の二皆殺し計画の実行案である。これはけっしておふざけでも,冗談でもない。
Further,the process of transformation,even if it brings revolutionary changes,is likely to be a long one,absent some catastrophic and catalyzing event -like a new pearl Harbor。(要約:何よりも確たるものにするには,パール・ハーバーのような新たな悲劇的・壊滅的な仕掛けが求められる)。かつて記事にしたが現実に100発のサムソナイト爆弾(Micro Nuke)がロシアから消えている。
これは上記2005年のCIAレポートより以前のものです。以下の記事は多分本当でしょう。管理人が言ってきたソノトキガチカイのかも?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51982198.html
【怖い話】中国で超ヤバい「何かが起こっている」真実【謎の大爆発20カ所と、1447万件も携帯電話の契約数減少とバッタ】
1月28日に米国でヒンデンブルグオーメン点灯
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4145
おまけ〜律令国家への道
https://www.youtube.com/results?search_query=%E7%99%BD%E6%9D%91%E6%B1%9F%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
シオン長老の議定書〜その実行部隊がサンへドリン
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%B3%E9%95%B7%E8%80%81%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%AB
以下をクリック〜大変恐ろしい内容です。将来的にはありえることでしょう
https://youtu.be/BQkLOeeiN_U?t=247
おまけ〜サンへドリンで検索すると20件ヒットします。まず全部読む人はいないと思いますが.......
https://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83T%83%93%82%D6%83h%83%8A%83%93&x=0&y=0&inside=1
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本番パンデミックが中国で始動を開始した!?
2月初めの記事で新型肺炎は数億人を殺す本番パンデミックにはならない気がすると書いた。
「新年明けてから始まった中国発祥のコロナウイルス感染パニックだが、これが数億人を殺す本番パンデミックになるかというとそうでない気がする。」
新型肺炎パニックと地球の世直し宣言 2020-02-04
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-945.html
なぜなら、松原照子氏が世見記事でずっと伝染病パニックについて、本番パンデミックは大型化したネズミが媒介すると書いていたからだ。新型コロナウイルスはネズミが媒介していないので違うと思ったのだ。
また、松原氏は、本番パンデミックは十代の若者を苦しめ60歳以上の発症は少ないと書いている。
これも新型肺炎の特徴とは異なる。
□今、世界が大きく変化をし始めています。
<世見> 2013/1/21
地球の自然界もご存知の通りですが、中国は大気汚染が原因で病気が蔓延するのは分かり切っています。我国だって黄砂に混じり、心配の種がやって来ます。
人口増加がもたらすものは汚染。中国は今後、近隣諸国を巻き込み空気を病気にしていく事でしょう。そして、その後にやって来るのは動物からうつるインフルエンザのように思えてしまいます。
□地球星の生態系を崩してしまったのは。
2013年02月17日 (日曜日)
<世見> 2013/2/17
私達が造り出した環境に他の生物も適応しているように思います。カラスのゴミあさりを見ていますと日本の食事情が見えてきます。私の子供頃に今ほどの生ごみはありませんでした。きっと近い将来私達は罰を受けるかもしれません。私達が食べ残す食材はカラスだけではなく、スズメ ムクドリ ヒヨドリまでにも及び、生態系も大きく変化しています。
最近、気になるのがネズミです。ドブネズミは私達が知らない間に都市では大型化しているように思っているのです。野ネズミが主食のはずの北海道のキタキツネ。彼らは私達人間が彼らの縄張りを横取りした為に人間の食を求めるようになり、野生動物としては生きにくくなってしまっています。
私達人間だけがこの地球星に暮らしているのではおりません。もしもですよ。私達が気にもせずに今のように食物を大切にしないと、ドブネズミが突然巨大化して人を襲い、ペストのような伝染病をまき散らすかもしれません。地球星の生態系を崩してしまったのは私達です。このままで行くと、新たなる病気が誕生する事でしょう。
新型インフルエンザに「フェイズ6」が見える
2013年09月07日 (土曜日)
鳥から豚へ、そして人間に感染する新型インフルエンザ。スペイン風邪ウイルスがスタートのウイルスが鳥や豚各自が持つウイルスが幾重にも絡み合い新種のウイルスが誕生するのに時間が掛からない気がしています。それは大気が大きく変化しているからです。特に中国の大気汚染は都市部を中心に鼠と共同生活をしている人々に深刻なウイルスを作り上げていくことでしょう。現在、中国都市部で生活する人の中には不衛生極まりない生活を余儀なくされている人々がいます。その人達は病院にも行けず、新しいウイルスと戦う肉体も持っていないために広がり始めたら驚くスピードで人々を苦しめることでしょう。
「フェイズ6」この数字が見えています。
パンデミック宣言が出されるのがいつなのか。
そんなに年月を待たずして世界中を震撼とさせることでしょう。私はあなた様を恐がらせているのではありません。これが現実の世界でもあり、ウイルスが進化し続けているのです。近未来に来るであろう大型化したウイルスは10代の人々を苦しめることになる気がしているのです。不可思議な現象で60才以上の発症率は少ないのです。もしかすると成長期の人々の何かとこのウイルスは合いやすいのかもしれません。だからといって今から心配して待っているのではなく、外出後手洗いとうがいを習慣付けておくと私は予防対策としてとてもいいことだと思います。
中国だけがウイルスを発生させるのではありません。アメリカもオーストラリアもメキシコも、何処の国でも起きやすくなっています。
ところが、今月23日に中国雲南省でネズミを食べた労働者がハンタウイルスに感染して死亡したというニュースが流れた。ハンタウイルス感染症は約50%という高い死亡率の伝染病である。もしこれが松原氏の予見するような大型ネズミの繁殖&媒介によって都市部に拡散すれば、いよいよ本番のパンデミックの到来となるかもしれない。大いに注視したい。
また、中国雲南省で「ハンタウイルス」が検出された
ネズミを生きたまま🐭食べた
労働者が感染し死亡が確認された模様
感染すると、2週間の潜伏期間をえて
発熱、呼吸困難、倦怠感が出て死亡する
− 早乙女,サツキ☆スローペースです💛 (@yaotomen_v) March 30, 2020
スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-958.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-945.html
ニコラス・オージュア予言: 感染拡大のビジョン(2018)〜10月感染ピーク後の世界
「今年10月に恐ろしい転機」新型コロナを1年前に“予言”したサイキック
TOCANA
「今年10月に恐ろしい転機」新型コロナを1年前に“予言”したサイキックが衝撃の未来指摘! 世界の末路とは!?
2020.04.05
イギリス人の著名なサイキックが今日のウイルスの世界的パンデミックを“予見”していたという。地球規模の感染拡大の果てに何が見えるのか……。それは“世界統一政府”の出現であるというから不気味だ。
■感染拡大の“ビジョン”を見ていたサイキック
「気持ちが落ち込む……」と語るのは、目下の新型コロナウイルスの世界的感染拡大を目の当たりにした著名なサイキック、ニコラス・オージュア氏だ。彼は1年以上前に、今日の全世界で起きている感染拡大の“ビジョン”を見たのだという。
サウスロンドン出身の有名霊能者、オージュア氏は2018年の終盤に地球規模の感染症拡大のビジョンを初めて“見た”と話す。3月27日現在、全世界で2万人の命を奪っている新型コロナウイルスが、この世界の“終わりのはじまり”であると彼は確信している。しかし“終末の日”は自身が存命中に起こるとは思っていないようだ。
「Mirror」の記事より
「これらのビジョンは2018年末に見えました。その日、世界に影響を与えるようなウイルスの感染拡大がクリアに意識に上ってきたことを覚えています」(オージュア氏)
しかしながらオージュア氏はこの当時、自分が見たこの“ビジョン”をほかの者に伝えることはなかったようだ。
「(ウイルスなどの)これらの言葉は、私の日常のボキャブリーにはないので、いつも気にはなっていました。数カ月後の2019年3月、私はまた夢の中でこの事態が進展するのを見て、目覚めたときにただならぬ不安を感じました」(オージュア氏)
オージュア氏は昨年はずっとこの感染拡大のことが気になっていたという。
「ですから新型コロナウイルスが2019年の年末に中国の人々に影響を与えはじめた時に、この1年越しの懸念がすべてつながりました」(オージュア氏)
オージュア氏が見た“ビジョン”では中国でウイルスの封じ込めはできず世界に広まったので、現実がその通りの展開を迎えていることに意気消沈しているという。
「中国で封じ込めができずに世界中に広がることを知っていたので、中国で何が起こっているのかを理解すると、憂鬱な気持ちになりました」(オージュア氏)
オージュア氏の“ビジョン”通りに進展する今回の新型ウイルスの感染拡大だが、ではいったいどのような結末を迎えるというのだろうか。
■国家は崩壊し世界統一政府が台頭する
子どもの頃からスピリチュアルな感受性に富み、超自然的なビジョンを何度も見てきたオージュア氏は、前世においてエジプトの女王とライオンとしての生の遍歴を送ってきたという。そして今回の新型コロナウイルスは、事態が好転する前にとことん悪化すると話している。したがって各国の政府当局は最も危険にさらされている高齢者と病弱な者を守り、感染拡大を封じ込めるためにより多くの対策を講じる必要があると指摘している。そして転機は10月に訪れると説明している。
「10月がクライマックスの真の転換点になる可能性があります。最悪の事態が発生し、私たちの日常生活に制限が課され、企業が苦しみ、経済が落ち込み、医療が崩壊します。現在起こっていることは、イギリス政府の信頼を失墜させますが、同時に変化をもたらす可能性もあります」(オージュア氏)
「Mirror」の記事より
事態の悪化が10月まで続くというのはショッキングな話である。
「死ぬ人々もいますが、ここから学ぶことができるのは、人々は分離するのではなく、ほかの人々やほかの国と協力することが重要であるということです。
私の認識では、魂が肉体を超えて生きることはできないので、死の恐怖こそがパニックと恐怖の根源です」(オージュア氏)
オージュア氏はこの世の“終末”のビジョンを持っているというが、それはまだまだ長い道のりであり、自分が生きている間には起こらないという。そしてこの世の“終わりのはじまり”は気候変動と新型コロナウイルスの発生という組み合わせが出発点になる可能性があると考えている。
「私は世界の終わりについてのビジョンと夢をよく見ていますが、それはおそらく私の人生を超えた長い道のりだと感じています」(オージュア氏)
オージュア氏によれば“終わりのはじまり”は地球をゆっくりと劣化させるような形で進み、資源開発などで搾取されることで地球の自然環境の持続可能性が失われるという。
「食料貯蔵が尽き、飢餓が一般的である時代がやってきます。極端な天候が人々の生活を苦しめます。また、人々は理想的ではないほかの地域に移動を余儀なくされます。限られた資源をめぐる市民の不安と、戦争につながり得る人々のグループの大規模な移動があるでしょう」(オージュア氏)
そして感染拡大と混乱の果てに国家の枠組みが崩れ、決して望まれない形で“世界統一政府”が出現するという。
「イギリスは最終的に崩壊し、人々は動き出し抵抗運動に直面するでしょう。そして今日の国家は崩壊し、代わりに世界統一政府の台頭が見られるでしょう」(オージュア氏)
目下の新型コロナウイルスの感染拡大が、最終的には世界統一政府の出現につながるのだとすれば不気味この上ない。オージュア氏のビジョン通りに事態が進展しないことを願うばかりだ。
参考:「Mirror」、ほか
文=仲田しんじ
TOCANA
https://tocana.jp/2020/04/post_149414_entry.html
インフルエンザと言えばウイルスですが,このウイルスが変異しやすくなっています。温暖化の影響かな?ことそんなことを思ってしまいます。
いつもながら原稿用紙に向かうと,ごく自然に鉛筆が動いて行きます。例えばこんなことも書きたくなるのです。
「この数十年間,私たちが体験したこともなかったようなウイルスが発生して,人から人へ感染して大流行する」
■進化するウイルス
でもパンデミックなどという言葉はできれば聞きたくないものです。免疫を持っている人はほとんどいないし,夏は 感染力はとても強く,もしも人が日本人に感染者が出たら本当に大変なことになると思われるんです。。そういえば2009年だったでしょうか,メキシコで発生した新型インフルエンザが世界的に流行して「パンデミック」という言葉が世界を駆け巡りました。ウイルスはあっという間にアメリカやヨーロッパへ飛び火して4500人以上の方が亡くなりました。
大昔ならインフルエンザが世界各地に広がるには時間がかかっていたのですが,今は1ヶ月もしないうちに世界中に広がってしまいます。その時は渡航歴のない日本人も感染したと記憶しています。普段通りの生活をしていても感染することがあるのですね 。。
2009年から翌年にかけて新型インフルエンザが世界的に流行した。豚インフルエンザが農場などで人に感染して,やがて新型ウイルスとして人から人に感染していったとされている。WHOは同年2009年6月にフェーズ6を宣言。これは世界的なパンデミックが進行中であることを示すものだ。2013年から翌年にかけては中国で鳥インフルエンザが発生しました。この時のウイルスは新たにできたものではなく,30年ほど前に発生したものが変質したものだと不思議な世界の人が話してくれました。
2013年後それまでは人への感染例がなかったH7N 9型鳥インフルエンザの発症例が中国で確認された。人から人への明確な感染は確認されていないが,人への適用性を高めていると言われる一方で有効なワクチンは開発されておらず,パンデミックを起こす可能性は否定できないという。
■中国で深刻なウイルス
鳥から豚へ,そして人へと感染する新型インフルエンザ。スペイン風邪のウイルスを発端として鳥や豚が幾つも絡み合って新しい種類のウイルスが誕生するのにそれほどの時間はかからないような気がしています
それは大気が大きく変化してるから。 中国の大気汚染は都市部の中でもネズミが出やすいような環境下において深刻なウイルスを作り上げていくでしょう。
そうした環境の中で暮らす人々は病院にも行けずに新型ウイルスと闘う免疫力のないために,ひとたびウイルスに感染しめたら驚くようなスピードで感染が拡大していきそうです。「フェーズ6」の数字が見えています。それほど遠くない未来にパンデミック宣言が出されて世界中を震撼させるでしょう。皆様を告らせたいわけではありません。これが現実の世界であって,人間の生活環境は変化し,ウィルスもまた命がけで変化し続けているんです。豚由来のウイルスだけではなくてその他の生物に由来するウイルスも進化しようとしているように思います。
是非とも大成功を収めてほしい東京オリンピックは2020年に迫っています。夏に発生しやすいように思えるこうした新型ウイルス。2020年に発生しないことを願います。
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