2020年08月20日

ラボックライト事件

ラボックライト 
2010/10/14(木)午後6:12
太陽系と地球の真実その他超常現象
■ラボックライト事件
その摩訶不思議な事件は,1951年の8月25日の夜に,アメリカのテキサス州ラボックという街で起きた。
名門大学で有名なテキサス工科大学の教授たち4人が突然のように飛来した「謎の発光体群」を目撃した。
4人の教授たちは,目撃した時刻を各自が覚えており共通して午後9時20分だという。
その夜,4人の教授たちは博士の家の裏庭でお茶を飲んでいたところ,しばらくして,突然,北の方角から南へ向かって光の飛行編隊が頭上を通過した。色は青緑で半円形に近いV字型の編隊を保ちながら無音で飛行していた。
一体コノ発光体群は何だろう?と科学者として興味を駆られた教授たちは,もう一度出現するかもしれないと何故だか思って,今度は観測者として準備をして待っていた。
すると約1時間後に彼らの思惑通り,再び発光体群は出現したが,結局はソノ発光体群の正体はわからなかった。
翌日の新聞に昨夜の事件が掲載されると街中で大騒ぎとなり,謎の発光体群は「ラボックライト事件」と呼ばれるようになった。
教授たちは何とか正体を突き止めようと2人の学生を動員して本格的に観測した。
これは客観的なデータを集めるためだったが,この教授たちの願いが通じたのか,発光体群は翌日も姿を現した。合計で2週間にわたって一晩に2〜3回も飛来したというのだ。
合計で12回にも及んだ「謎の発光体群」の観察の結果,ラボックライトは必ず北の水平線45度の角度の高さに出現し,街の天頂を通過して南の水平線上45度の高さで忽然と姿が消えることがわかった。この間30秒程度。
だが,正確な高度は夜間ゆえにわからなかった。この世の物とは思えない発光体群を目撃したのは4人の教授と2人の学生だけではなかった。ラボック周辺だけで,約2週間の間に何百人とという人たちが目撃したという。
教授たちも目撃報告を調査したところ,かなりの確率で共通点があった。ラボックライトは夜間に突然のように空に出現し,高速で飛行したために写真を撮影するのは当時の技術としても困難だった。
だが,そうした中でも,アマチュアカメラマンで当時はテキサス工科大学1年だった18歳の少年がシャッターチャンスを捉えている。
翌日,彼は写真店にフィルムを持ち込み,出来上がった写真にはV字型に多数の発光体が規則正しく並んでいることがハッキリと写っていた。
夜に目視したときと明らかに違っており,高速で飛んでいたからわからなかったのだが,写真では発光体だけでなくV字型の機体のようなものまでが写っていた。
これらは後に全国紙と地方紙の新聞にも掲載され,ラボックライト事件の騒動がアメリカ全土に広がる一因にもなった。
そして,世界的に有名な「ライフ」誌にも掲載され,ラボックライト事件は世界に知られるようになった。UFO否定派の学者の中には,4人の教授たちやハート少年を始めとする多数の市民が目撃したラボックライトは,大気によって屈折した街灯が空に反射して見えたものだと主張したりした。
それに,夜に飛んでいたチドリの群れをUFOだと誤認したものだろう!という否定派の意見もあるが,夕暮れ時ならわかるが,果たして夜にチドリが群れをなして飛ぶだろうか?
またハート少年の撮影した写真もトリックだと主張する者まで出現した。
■ラボックライト事件調査
このラボックライト事件について調査したのは,当時のライトパターソン空軍基地の航空技術情報センターのルッペルト大尉だった。
事件の報告を受けた彼は物的証拠ともいうべきハートの写真をアメリカ空軍ではトップレベルの写真分析を行う研究所に持ち込んで解析した。4枚のネガフィルムを解析したが,コノ時点でネガには多数の傷が付いていたという。
傷と発光体の区別した結果,発光体は丸い点の光源であるので,傷とは明らかに違っていた。ルッペルト大尉は写真からでは発光体の高度や大きさや速度がわからないので現場検証を行った。
ラボックライトの上空での通過時間は約4秒だったが,ハートはその間にも3回ほどシャッターを切っている。当時のカメラでは連写をするためには,シャッター後は手動でフィルムを巻き上げる作業が必要になるが,UFO否定派の学者たちはコノ点に着目した。
4秒の間に手動式の巻上げカメラで3回もシャッターが切れるのか?という疑念をぶつけてきた。
ルッペルト大尉は当時の軍人とは思えないほど公平な態度で専門家の意見を求めたところ,人間は極度の興奮状態になると通常よりも特殊な能力が発揮される場合があるので,4秒で3回のシャッターを切ることは可能だとの見解を述べた。
そしてプロのカメラマンの意見でも,日頃から撮影に慣れた者ならば可能だという。実際にハート自身もスポーツイベントの写真撮影も行うほどの腕前だったようで,シャッターに関する疑念は晴れた。
その他,最初の目撃者である4人の教授たちは,一様に「発光体は不規則に並んでおり整然とV字型に並んでいなかったし,もっと光は弱かった…」と主張した。だが,夜間にアッという間に高速で通過したモノを見た場合にはハッキリとは覚えていないものだ。
特に発光体の場合では,赤外線領域の波長を発する物体ならフィルムには強く反応する傾向がある。多くの目撃証言よりも写真が真実を物語っている。この事件を調査したルッペルト大尉が目撃者から聴取した情報の1つに,事件の本質に迫る重要な証言があった。
この発光体群を目撃した住人たちの中でも,牧場主の妻の証言は貴重だった。その話によれば,青みがかった光が2個1組となって規則正しく並んでおり,V字型の形に揃っていたという。これはハートの写真と確実に一致するものだった。
ソノ上,この発光体の周辺に黒い場所が存在し,飛行機のボディーのような機体を見ていたのだ。この機体の形は胴体の無いV字型の翼だけの飛行機のようだったという。これを聞いたルッペルト大尉はラボックから250マイル離れたアルバカーキで同様の目撃事件が発生していたことを思い出した。
ラボックで発光体群が最初に目撃された8月25日の午後9時20分頃から約20分ほど前にの午後9時頃,アルバカーキでも謎の発光体群が目撃されていた。
目撃者によれば,突如として飛来した発光体群に目を奪われ,良く見てみると発光体はそれぞれが独立しているのではなく,V字型の大きな機体に付いているライトであることがわかった。
その機体は胴体の無い翼だけのV字型をした飛行機で,高速で頭上を通過したという。これはラボックの牧場主の妻が目撃した謎の全翼機と全く同じであると考えられる。
ルッペルト大尉の調査によれば,同様の目撃事件はノースダコタ州のファーゴ,ノースカロライナ州のグリービル,カリフォルニア州のランドル空軍基地とベイカーズフィールドでも同様の形をした全翼機が目撃されている。
この謎の光るライトが付いた全翼機は,軍のレーダーにも映っていたようで,8月26日の早朝にワシントン州の防空レーダー基地でも補捉されていた。このレーダーでは,時速900マイルで北西に向かって飛行する未確認飛行物体を6分間にわたって観測したという。
これを受けて,F-86戦闘機がスクランブル発進したが,現場の上空に到達した時は既に飛行物体は消えていた。ルッペルト大尉は,レーダーで捉えられたものが未確認飛行物体であると思ったが,軍の判断は「特殊な気象現象」であるという公式見解を発表し,「この気象現象は国防上の脅威を与えるものではない」と公式発表された。
様々な場所での調査で,ルッペルト大尉はラボックライト事件での謎の全翼機や各地で目撃された全翼機は同じ未確認飛行物体だと確信していたが,軍人である彼は軍の公式発表に従うしかなく,その後のマスコミによるルッペルト大尉へのインタビューでは,ラボックライト事件を「蛾の大群が街灯に照らされて写ったものである」と証言していた。
この光るライトを付けた巨大なV字型の全翼機の目撃事件は,気象現象と蛾の群れを誤認したことによる集団幻覚という幕引きで終わって騒動は沈静化した。しかし,この調査の何処が科学的な検証した結果なのだろうか?
こうした公式発表で一般大衆の多くは目撃事件についての興味が失せていったが,UFO研究家やオカルト研究家などからは批判や再調査すべきだ…という意見が相次いだ。その後,ルッペルト大尉は「未確認飛行物体に関する報告」を出した。
これは日本語訳が開成出版から発売されているものだが,これによれば,自らが詳細な聞き込み調査を行ったのとは対照的に,軍の上層部からの意向が働き,あっけないほど簡単に最終結論が導き出された経緯が記されている。
この文面からはルッペルト大尉自身が最終結論に全く納得していないことが伝わってくる。その後の改訂版には,軍が公式発表した真相「気象現象と街灯に照らされた蛾の群れを誤認した」という最終結論が追加されている。
この本を出した後,ルッペルト大尉は突然の心臓発作で37歳という若さで亡くなった。UFO研究家の間では当局による暗殺説が言われている。
ルッペルト氏が大きな疑念を残しながらも最終的に「街灯に照らされた蛾の大群の誤認である」ということを書かざるを得なかったことは明白である。
だが,そして,軍が「気温の逆転現象」もあったと発表しようが,ラボックライトと周辺地域やアメリカ各地で目撃された巨大な全翼機の正体は異星人のUFOである。異星人といっても遥か彼方から飛来している存在ではない。
彼らは我々と同じような太陽系内に住む人間である。この頃から情報操作のプロ集団(NSA)が存在し,偽情報をマスコミやUFO研究家にリークして大衆を撹乱してきたのだ。
だから,心理学に基づいた情報操作を行い,それが効を奏している。今や多くの大衆が「UFOなどインチキだ!」と思わせるような撹乱が行われてきた。
約60年前のラボックライトと1997年のフェニックスライトのUFOは両方とも確かにV字型なのだが,実は形が少し違う。形が大きく異なるのではなくV字型の角度が少し違うのである。ラボックライトのUFOは約90度の角度で,ドチラかと言えばL字型に近い。
一方のフェニックスライトでは鋭角なV字型をしており,ライトの数も大幅に異なる。写真ではラボックライトのUFOはライトの数が22個であるが,フェニックスライトのUFOは5〜7個という数だった。
これらの2つの形を合わせると,ナント!フリーメーソンのシンボルマークと酷似している。このことから,2つのUFOは地球製ではないかと主張するUFO研究家もいるが,果たして1951年にあれだけ無音で飛ぶ巨大な全翼機を米軍が造れたかどうかである。
この2種類のUFOを製造している人たちは,遥か古代に設立された秘密結社フリーメーソンであり「真のフリーメーソン」である。現代のような世界中に支部を持つフリーメーソンではない。
彼らはノアの大洪水が起きる前の時代まで地球上に住んでいた人たちである。彼らが再び地上に帰還するために龍脈などのレイラインや地上の状態を調査に来ている。
彼らは,古代の物語に記された天空の城「ラピュタ」のような「宇宙を航行できる要塞都市」に住む人たちであり,かつて絶対神エロヒムによって空に登った預言者エノクに率いられた民の末裔も含んでいる可能性が高いのだ。
「エノクは365年生きた。エノクは神と共に歩み,神が取られたのでいなくなった:創世記第5章23〜24節」
「信仰によって,エノクは死を経験しないように,天に移されました。神が彼を移されたので,見えなくなったのです:ヘブライ人への手紙第11章5節」
「天使たちが出てきてエノクを連れ去り,上の天に上げた:エノク書第18章」「かの男たちが私を呼び,翼に私を乗せて飛翔させた:エノク書第3章」

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それでもアセンションは進む
現在のところ、太陽はもとより地球自身、そして動植物・鉱物など自然界のアセンションは、全体の工程のほぼ中盤にさしかかっています。地上の人類だけが遅れに遅れているわけですが、それでも例えば過去10年間の、人々の意識の変化を否定できる人はいないでしょう。この社会で、かつては考えられなかったような選択が、選挙や仕事や消費などについて、次々と行われるのはそのためです。また、人類のアセンションが現に進展していることの、もっと明白な証拠もあります。知らないうちに、肉体の変化も進行しているのです。
1950年代に、普通は2本鎖であるはずのDNAの螺旋構造に、第3の鎖があるケースが発見され、当初これは、初めて人間が創られた頃の原始的な遺伝要素の残骸だと推定されました。しかし1980年代になって、この判断に疑いが出てきました。多数の遺伝学者が、元々の2重螺旋に囲まれた4つの塩基対へ、問題の第3鎖がきちんとつながり始めていることを確認したからです。それだけでなく、第3鎖によって活性化した遺伝子は、驚くべき特性を発揮することがわかりました。
活性化した第3鎖を持つ幼児は、驚異的な知性とテレパシーなどの霊的能力を併せ持っていることがわかったのです。初めは、このような幼児は多くありませんでしたが、1990年代になると、世界的に多数見られるようになりました。その後、大人にも、塩基対につながる前段階の第3鎖を持つケースが世界的に出現し始めました。1995年に、メキシコシティーで密かに開かれた遺伝学者の会議では、もっと研究が進むまでこの事実を封印することが議論されたのです。彼らは、本質を読み取ることができず、何か恐ろしいことが起こる前兆ではないかと考えている者が少なくないようです。

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2020年07月16日

ワシントン事件

ワシントン事件
2010/10/20(水)午後4:04
太陽系と地球の真実その他超常現象
■UFOの目撃事件が集中した1947年
アメリカに空軍が設立されたのは1947年9月18日ですが,何故か同じ年にUFOの目撃事件が数多く集中して発生していました。
2月11日にはバード少将機が北極上空で姿を消して地球内部の亜空間に存在する世界に行って戻ってきた事件,
そして6月24日には,ケネス・アーノルドによる9機のUFO編隊を目撃した事件,
7月2日にはロズウェル事件が発生した。
ペンタゴンが空軍力を強化するために急いで空軍を設立したのはロズウェル事件の直ぐ後なのです。
■1952年7月19日,ワシントン事件
NSAが設立されたのも,1952年7月19日の夜にワシントンDC上空へUFOが飛来した後でした。
飛行物体は全部で7機で,他の目撃情報によれば8機だという話もある。
突如としてワシントン上空に出現したUFOは時速160キロ〜200キロのスピードで通常の航空機に決められた飛行ルートを全く無視して飛び回り,ワシントン国際空港まで接近したところで2機が消えた。
空港のレーダー管制官は呆然としてしまったという。管制室レーダーの計器類は正常に作動しているのにもかかわらず,UFOは消えたり現れたりを繰り返し,ジグザグ飛行や急加速,それに瞬間移動を絶えず繰り返した。
この事はすぐさま防空本部にも通報され,2機の飛行物体がホワイトハウスへ向かっており,もう1機が連邦議事堂の上空で乱舞を繰り返している。
これらの地域は飛行禁止区域でありアメリカの政治中枢の場所で,このときのアメリカ政府は喉元に刃を突きつけられていたといっても過言ではないだろう。
この異常事態により,アンドリューズ空軍基地にも連絡されたが,既にアンドリューズ空軍基地にも10機のUFOが飛来していた。
つまり続々とUFOの数が増えていたのです。
当時のアンドリューズ空軍基地は改修工事中でスクランブル発進が出来ず,戦闘機の要請はデラウェア州のニューキャッスル空軍基地に預けてあったので,仮にスクランブル発進したとしても30分程度はかかってしまう。
為す術も無い状況のまま,ただ成り行きを見守るしかなかった。
そしてキャピタル航空の旅客機の周囲を1機のUFOが付きまとい始めた。そこでワシントン国際空港の管制官がキャピタル航空の操縦士に連絡を入れ,「追跡してくるUFOの正体を確認してくれないか?」と要請した。
そこで操縦士は後方から追ってくるUFOを目視するために機首をUFOの方に向けようとした瞬間,旅客機を低速で尾行していたUFOが一気に急加速し,レーダースコープ上から消えてしまったのである。
そのときの速度を計算したところ,ナント!時速8000キロ〜1万2000キロにも達していたという。
だが,14分後には再び姿を現した。今度は6機が旅客機の周囲を飛び回り始めた。
旅客機の操縦士はUFOの機体下部に数個の光るライトが付いていることを確認し,今までに見たことも無い航空機だった。
一方でワシントン上空では,UFOがジグザグ飛行や瞬間移動などの乱舞を繰り返していたが,それだけではなく180度の鋭角ターンや90度の直角ターンを行い,そのときのスピードは時速1万キロ以上にも及んでいたという。
2時間にも及ぶ彼らの飛行は,悠々と科学技術の差を見せ付けるように上空を飛行した。
やっとニューキャッスル基地から当時の新鋭ジェット戦闘機F-94が現場に到着したのは午前3時を過ぎていたが,このとき既にUFOは全て姿を消していた。
レーダー上にも機影が見えず,暫く上空を飛行したが引き返したという。
戦闘機が引き返した直後に再びUFOの編隊が出現し,ワシントン上空を乱舞し続けた。
空軍関係者や空港関係者も為す術も無く彼らのアクロバティックな深夜の航空ショーを見守り続けるしかなかった。
多数のUFO群は高度な科学技術力を見せ付けた後,夜が明ける午前5時30分ごろに全て姿を消した。
この事態に空軍は何も出来ずにいたことを恥じて,一切のマスコミ会見を拒否した。その理由は「当局は何も情報を持っていない。
だから何もコメントできない」ということだった。
だが,マスコミ各社は競うようにUFO乱舞事件を取り上げたので,一時はアメリカ中が話題騒然となった。
そして,1週間後の7月26日の夜に再びUFOが出現した。
午後9時30分ごろ,ワシントンを中心にしてバージニアとアーノルド空軍基地を結ぶライン上を編隊飛行したのだ。
今回もワシントン空港のレーダースコープでUFO群を捕捉し,アンドリューズ空軍基地のレーダーにも映ったという。
2日目のなので当局の動きは素早く対応し,ホワイトハウスに陸海空の幹部が集結して対応を協議し,攻撃するかどうかを議論した。
総指揮権を持つトルーマン大統領は,この件についてを物理学者のアルバート・アインシュタインに相談したところ,
「未知なる知的生命体の科学技術力がどのようなものかわからない以上,むやみに攻撃してはならない」
と提言された。
トルーマン自身も賛同して日付けが変り午前2時40分ごろになって,積極的に攻撃しないことを前提にF‐94戦闘機をスクランブル発進させたが,前回と同様に現場に到着するとUFO群は姿を消していた。
くまなく捜索したが機影も見つからないので引き返した直後に再びUFO群は姿を現した。
戻った戦闘機が再びスクランブル発進して現場に行くと,今度は姿を消すことなく待っていたという。
戦闘機は彼らを追跡したが,圧倒的な性能の違いで追いつくことすら出来ない。
しばらく「追いかけっこ」を続けていたが,やがてUFO群は忽然と姿を消したという。
最初の事件が深夜だったので大半のワシントン市民は事件の事を知らなかったが,新聞やラジオで報道されると大騒動となっていった。
空軍には一般市民やマスコミから問い合わせの電話が殺到した。しかし,空軍や当局も事件については一切関与していないと主張した。
自然現象という可能性もあるとされ,次第に気温の逆転層により見えた幻影現象ではないかと指摘され始めた。
そのような状況で事件が少し沈静化し始めた時期に再び2回目の事件が起きた。
2回目の出現時には市民の多くがUFO見たさに興味本位で夜空を見上げていたから,目撃した市民も多数にのぼった。
こうなると,空軍も無視や気象現象ということには出来なくなった。執拗なマスコミの情報開示要請に,記者会見を開いたところ,最初から決まり文句を羅列しただけのようだったという。
要するに当局の主張は「気温の逆転層が引き起こした幻影であり,円盤などは一切空軍は確認していない」とコメントした。報道陣の中には科学技術に詳しい者もいて,事件の目撃情報を掴んでいる者もいて,質問は的確で鋭い内容だった。
これには空軍の幹部も閉口し,曖昧なコメントをするばかり・・・。
空港のレーダー室で実際にUFOの機影を確認した管制官たちは記者会見への同席は,余計なことを話す可能性があったため許されなかった。こうなると全て茶番劇のような記者会見と化していた。
ルッペルト大尉はワシントン事件について目撃者などを独自に調査したところ,上層部から圧力や妨害を受けていたから,真実が捻じ曲げられた会見を冷ややかに眺めていた。
記者会見の翌日の新聞では「空軍は自然現象と断定」との見出しが掲載され,多くの市民やマスコミ関係者も納得はしなかった者も多くいたが,大半の一般大衆は事件についての関心が急速に冷めていった。
そして,当局による恐怖の魔の手が目撃者たちを襲った。
マスコミに「実際に外に出て肉眼でオレンジ色をしたUFOを確認した」と述べていた空港の管制官が,その後のインタビューでは「あれは単なる星だった」と発言を翻した。
不審に思ったルッペルト大尉が調査したところ,彼らは空港の上層部から強く説得されていたことがわかった。
これは管制官だけでなく,スクランブル発進してUFOを近くで目視した戦闘機のパイロットも「目撃したのは,街灯が雲に反射して映った光の点だった」と述べた。
そして,大都会のワシントンならば奇妙な光はアチコチで目撃するというのである。
ワシントン事件について懐疑派が「空に映った光」だと主張するときに必ず引き合いに出される写真がある。
これは国会議事堂を背景に,多数の発光体が夜空に浮かんで見えるという写真である。
これは匿名希望の政府関係者によって,ワシントン事件の夜に撮影されたものだというが,目撃者の証言によれば,これはワシントン事件のUFOとは明らかに違うというのだ。この写真は議事堂を照らす照明がカメラのレンズの中で光線屈折を起こして円形の光の幻影を形成したものだ。
カメラ専門家には「レンズフレア」と呼ばれる現象である。こうして直ぐに偽モノと解明される写真を持ち出して当局は情報撹乱する傾向がある。この偽写真がマスコミにリークされ,直ぐに偽モノを判明した結果が報道されて「やっぱりワシントン事件は幻影だった」ということになることの目論見は成功した。
ルッペルト大尉が37歳の若さで死ぬ前に出版した本の中で述べているように,ワシントン事件は明らかに軍の上層部が動揺していた。これは記者会見からもわかるという。最初は管制官や戦闘機のパイロットが明らかにUFOだと報告していたからだ。
圧力がかかったのか,その後には何故か皆,証言を翻されているが・・・。
ワシントン上空でUFOを目撃したのは軍人や空港管制官だけではなく,一般人も目撃していた。
例えば,発電所の職員も帰宅途中で機体を目撃している。
UFOが5機で編隊を組んだ状態で飛んでおり,しばらく見ていたところ,突如として機体を上部に向けた瞬間に超高速で上空に急上昇していったという。また,キャピタル航空機のパイロットの機長は「数個の明るいライトをつけた飛行物体だった」と証言している。
このライトは飛行機やヘリコプターのライトとは明らかに違う原理で発光しており,ワシントンに出現したUFOは全て機体の底部にオレンジ色に光るライトを持っていた。そのライトは三角形を描くようにライトが光っており,その三角形の中心に少し大きなライトが光っている。
これがデルタ型UFOである。同じ型のUFOは1989年にベルギーを中心にヨーロッパ全土で目撃され大騒動となった集中目撃事件のときのホームベース型のUFOであり,そのときのUFOと同型機が1952年にワシントン上空を飛行していたのである。
そのデルタUFOの形は,詳細にはホームベース型のような五角形をしており,ワシントン上空で乱舞した多数のUFOも目撃証言を集めるとホームベース型の形状なのでした。このワシントン事件は支配者層だkでなくアメリカ軍全体にとって悪夢そのものであり,当局による本格的な隠蔽が始まったのです。

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グレイのふるさとの星
2009/11/24(火) 午前 7:23
この50年間で、人類に最も深く関与してきた宇宙からの「来訪者」は、ゼータ・レチクル(南天にあるレチクル座のζ[ゼータ]星)に由来する存在たちです。
はるか昔の核戦争で母星の地表に住めなくなってから現在までの過程で、彼らは大きく2つのグループに分かれました、
ポジティブ(奉仕者)とネガティブ(自己奉仕者)とに。
しかし外見上はほとんど区別がつかず(背が低く、巨大な頭に昆虫のような大きな目)、しばしば混同され、彼らについての情報が混乱する原因になっています。
どちらのグループも世界中で、特にアメリカで、頻発している人間のアブダクション(誘拐)の実行者ですが、その動機や方法にはかなり違いがあります。
アブダクションという言葉だけでマイナスのイメージを抱くと、判断を誤ることになります。
彼らは、その知性をもっぱら核兵器の開発に使った結果、結局は核戦争を引き起こして自らの惑星を崩壊させ、地下に住むことを余儀なくされました。
その環境に何千年も適応して生き続けたのですが、ある時期から頭蓋骨が巨大化して胎児が産道を通れなったため、
クローニング(クローンを造る技術)でしか子孫を残す手段がなくなったのです。
当然、性器は退化してなくなり、男女の違いもなくなりました。
しかしクローニングでは、種の中での多様性を造ることはできません。
皆そっくりで個性がなく、種としての活力が段々衰えていくことになります(この意味では、近親交配に似ています)。
種としての活力を取り戻すため、他の星の遺伝子に関心を寄せたのは当然の成り行きでした。
ポジティブなグループ(ゼータ)には、もう一つ大きい特徴があります。
彼らには感情というものがなく、私たちのような感情的表現(愛情、憎しみ、しあわせ、悲しみ、そして好奇心)ができないのです。
これは、核戦争への反省のあまり、「感情」というものは原始的で破壊的な機能だと誤解して、遺伝子の中で感情をつかさどる機能を、得意の遺伝子工学の技術によって除去したのです。
その結果、涙腺も退化してなくなりました。
彼らは後になって、人間型生命の進化は、感情の機能によって促進されることに気づきました。
感情こそが創造力の源だと知ったのです。
そして地球にやって来たとき、地球人類の多様性がいかにすばらしいことかを、改めて認識したのです。
ゼータに感情がないからといって、愛がないわけではありません。
しかしその愛は個人的なものではなく、自己を大きな集合意識の一部とみて、それに属するすべてのものを無条件で愛するのです。
「愛」という観念に、意識を同調させるという感じでしょうか、「受容」という言葉が近いかもしれません。
ゼータは、愛をもって地球人類の未来を本気で心配してくれているようです。
それは、
(1)人類が耽(ふけ)る傾向を持つ「核の火遊び」が、地球を破壊することになる可能性、
(2)生態系の破壊の進行と、その結果として不妊や生殖不能が全般化する可能性です。
これらについてゼータは、彼らの経験や技術を役立てることができると考えています。
ゼータはこう考えました。
地球人類を救う努力をする、その過程で自らも救われる道がある---と。
1940年代の後半から、実際に始めたことは、人類滅亡の「保険」として、人類の遺伝子を収集して保存することです。
上記の「多様性の価値」を保存するためには、きわめて大規模にこれを行う必要がありました。
その具体的な手段が、アブダクションです。
アブダクションは、もっぱら夜間の睡眠中に行い、体のどこも傷つけないで、元の場所に返すわけです。
通常は、被験者の波動レベルを引き上げて彼らのレベルと同調させ、宇宙船の中の手術室まで一緒に移動する方法を採ります。
彼らにとってこれらは「朝飯前」のことのようです。
ゼータのアブダクションについて特筆すべきことは、魂のレベルで同意した者しか対象にしないということです。
これはとりわけ、ゼータ自身のために行われる、地球人との「混血児」を創り出す目的のアブダクションの場合に重要になります。
なぜなら、この場合は、胎児が4ヶ月ぐらいになるまでの期間、「代理母」としての役割を、アブダクションの対象とする女性に勤めてもらう必要があるからです。
さらにその後、胎児が代理母の子宮から「人工子宮」に移されて成長し、めでたく「生れ落ちた」後、しばらくの期間、「母」としての愛情を当の代理母に注いでもらう過程も必要とするからです。
魂のレベルで同意しているといっても、対象者に心理的な葛藤(かっとう)を与えないために、すべての記憶をその都度抹消することにしています。
ただこの抹消が必ずしも完全ではなく、「逆行催眠」などで記憶をよみがえらせるケースが続出したため、
地球人類の側で、宇宙の知的生命体への認識が深まるという、「予定外の効果」を生み出しました。
ゼータは、地球人の特質の一部を備えた混血児を、自分たちの正統の子孫としたい考えですが、
今のところ、せっかく誕生しても生命力が弱いため寿命が短く、試行錯誤が続いているようです。
しかし、いずれ成功するでしょう。というのは、未来の時間軸から地球を訪れている混血児の子孫がいるからです(エササニという星から来ているバシャールという存在がその例です)。
一方、ネガティブなグループ(グレイ)と人類との関わりは、1947年にアメリカ・ニューメキシコ州の砂漠に彼らの宇宙船が墜落したことに始まります。
「生存者」がおり、軍が機体の破片と共に「回収」したことから、アメリカ政府とグレイとの陰湿な関係が始まりました。
高度な技術の提供と引き換えに、彼らの「生体実験」のための秘密施設を提供し、生身の人間を含めたその実験を黙認するという協定を結んだのです。
この情報の隠蔽はグレイの要求ですが、機体回収班の動きとその後の推移をみれば、アメリカ政府(軍)の側にも、その体質があることは明らかです。
地球空間に来ているグレイはせいぜい数千人程度で、肉体的にも脆弱なので、彼らに地球を破壊するだけの力はありません。
むしろ彼らは、地球人類が自らの手で地球を破滅させるのに、間接的に「貢献」する手段を好むようです。
核についての情報の供与はその例です。
破滅されても、それを自分たちの領土として再生するだけの技術力を持っていると考えているのです。
逆にそのような「意義」に結びつかない技術は、思わせぶりでだけで、核心の部分は教えません。
そもそも彼らには「協定」をまじめに守る考えなどはなく、地球人をどう利用するかの視点しかないのです。
科学技術を至高のものとして、それにのめりこむ地球の科学者が、彼らの格好の餌食になります。
グレイは、種としての存続について、ゼータと同じ問題を抱えています。
しかし問題解決へのアプローチは、ゼータとは根本的に違います。
アブダクション(誘拐)と、言葉で言うと同じように聞こえますが、グレイは、むしろ「捕獲」です。
地球人類への敬意など元々ないので、(人類の実験動物に対する所業と同じく)使い捨てにするわけです。
アメリカには行方不明の子供についての、無償の登録・捜索ネットワークもありますが、
グレイが関与したものが解決される可能性は、ほとんどゼロでしょう。
家畜に対する「実験」も、日常茶飯事です。
血を一滴も流さず、性器を抉り(えぐり)取られた牛が牧場で発見されたりします(キャトル・ミューティレーション)。
このような実情があるので、アメリカ政府は50年間もそれを公表できなかったのでしょう。
しかし巨大な陰謀を、長期にわたって隠蔽することは不可能です。
研究の補助作業者や施設の建設業者、また物資を納入する業者もいます。
議会の承認を取り付けるべき予算の措置もあり、それこそ無数の人間が直接間接に関わることになります。
そして、何年か経つと、退役する人も出てきます。
こうして今では、宇宙からの追加的な情報も含めて、ほぼ全体像が描けるようになりました。
それでも、米軍の当局者が、しぼんだ観測用の気球を携えて宇宙服まがいの出で立ちで記者会見し
、「君たちはこれを見誤ったのだ」と言って、この問題に決着をつけようとしたのは、つい数年前のことです(気球が、ジェット機の何倍もの速度でジグザグ飛行するでしょうか)。
一方、ある調査によると、アメリカ人の60%が、地球と関わりを持つ宇宙の知的生命体の存在を信じているとのことです。
結局のところ、グレイは滅び行く気の毒な種族なのです。
広大な宇宙では、あらゆる在り方が、それなりに意義があるものとして是認されています。
そして宇宙の進化のためには、ポジティブだけでなくネガティブも必要なのです。
誰かが「悪役」を引き受けなければなりません。
――まだ確認が取れませんが、アセンションに伴う地球の波動レベルの上昇にグレイは追随できないので、すでに地球を去ったか、遅くとも数年以内に去っていくはずです。
その前途に幸があることを、祈ってあげようではありませんか。
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徹底検索、堀進
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2020年07月01日

ロズウェルUFO墜落事件

ロズウェルUFO墜落事件
2010/10/15(金)午後6:56
太陽系と地球の真実その他超常現象
イエスは「天の雲」に乗って昇天し,エノクは,「天使の翼」に乗せられて飛翔したとある。
まるでUFOを思わせる描写である。エノクは,「天使の翼」に乗せられて飛翔したとも思えてしまう。
本来,霊体であるはずの天使に翼はない。
単に翼は空を飛ぶことへの象徴であると考えられる。
エノクは自ら1人で昇天したのではなくUFOに乗せられて何処かに連れて行かれたのだろうか。
「天使の翼」の意味がUFOだと仮定すると,その当時に未知の地球外の高度文明人によってラプチャーされたとも思えるのだ。
彼らは地球の地底世界「シャンバラ」からやってきている葉巻型UFOやデルタ型UFOで地上に出現している人間たちとは異なる系統の人類なのです。
だが,彼らは互いに協力して地球に帰還する計画を推し進めている。
「そのとき,人の子のしるしが天に現れる。
そして,そのとき,地上のすべての民族は悲しみ,人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る:マタイによる福音書24章30」
この場合の「人の子」とはイエス自身を指すのではなく,太陽近傍にある超巨大な宇宙都市に住む彼らを指すのだと考えられる。
太陽系が「プラズマ・フィラメント」に接近しつつあることから,今後は太陽活動の変化で地球内の「プラズマ亜空間」にも大きな影響を与える可能性が高いので,彼らは地球への帰還を目指していると思われます。
米政府や米軍,それに欧州各国の政府や軍によって彼らの真実は目撃者が犠牲になりながらも確実に隠蔽されてきたから,一般の人たちは全く想像できないかもしれないが,そのとき,地求人は超巨大な「空の要塞都市」を目撃するだろう。
そのときが確実に近づいている。彼らの帰還を侵略行為と取るか,歓迎するかは我々地球人の裁量にかかっている。
前のページにも書きましたが…その他にも今は太陽近傍に存在している巨大な宇宙都市に住むエノク人の末裔も地球への帰還を目指しています。
それにアルザル人(地底世界のシャンバラに住む人類)も我々人類と太古の昔にイスラエル10支族として枝分かれした人たちのようですので,どうやらアルザル人はDNA的には日本人にも近いと思われます。
要するに少なくとも2つの系統の太古に枝分かれした人類が地球の帰還が迫っており,数十年前から世界各地で調査を開始しているようなのです。
エノク人とアルザル人が共同で地球へと帰還するかもしれない・・・これは新たな「黒船来航」のようにも思います。かつての幕末の江戸幕府の重鎮たちのように,世界の支配者層は慌てているようにも思えます。
この不測の事態に焦っている支配者層の意向を受け,今までに無いような規模と速さで隠蔽していた情報を公開をしてくるでしょう。
これから,一般の人たちが度肝を抜くような不思議な現象が頻発してくると思います。
当局は今までのような大半が偽の情報だけではなく,今度は真実も混ぜたものをマスコミにリークしていくと思います。
しかし,最初のうちは,実は気球でした!とか鳥の群れを誤認したものでした!
照明弾でした!と発表して隠蔽しようとはしますが,昔のような強行的な目撃者を口封じするなどの行動してこないと思われます,むしろ積極的に宇宙人を地球制服を企む「侵略者」として民衆に刷り込もうとするでしょうね。
しかし,彼らが持つ圧倒的な科学技術の超高度文明が地球上で採用されたら,地球のエネルギー資源や金融および軍需産業を支配している者たちが困るし,権力を維持し続けたい支配者たちは決して黙ってはいないだろう。
宇宙人という仮想敵の出現によって今まで隠蔽していた情報の中でも,彼らを敵視するために都合の良い情報だけを世の中に開示し,一気に世論が動き世界政府が予想外に早く実現される可能性も高い。
そうなれば,世界政府は早急に地球防衛軍を組成して彼らと戦うことになるかもしれない。
彼らは地球人を同胞と考えているようで現時点では攻撃してこないが,もしも彼らが本気で攻撃してくれば,米軍やNATO軍であれ全く歯が立たないだろう。
そのとき,あなたは彼らを敵視するのか?
それとも歓迎するのか?
そして何を考えるのか。もしかすると,今世紀から始まっている東洋文明の時代は,宇宙文明も含めた高度な文明が地球で開花するのかもしれない。
ここで,アメリカ軍や世界の支配者層が宇宙人の存在を本格的に危惧するようになったのは,第2次世界大戦の直後である。
■UFOの目撃事件が集中した1947年
日本に2発の原子爆弾が投下され,爆発時に発生する灼熱のプラズマ火球の劫火で広島と長崎の市街が焼け野原になった後から世界各地で宇宙人のUFOが頻繁に目撃されるようになった。
今から約60年ほど前の1947年という年は,UFOが航空機パイロットや軍関係者だけでなく,相次いで一般市民にも目撃されるようになった年でもある。
この年の6月24日には,アーノルド氏が自家用機で飛行中に,9機で編隊飛行しているUFOを目撃した「アーノルド事件」が起きた。アメリカ軍と世界支配者層にとって衝撃的だったのは7月2日に起きた「ロズウェル事件」だろう。
この事件は墜落したUFOを陸軍が回収したというニュースが地元の新聞である「ロズウェルデイリーレコード」にて大々的に報道され,その直後にはAP通信にて世界中に配信されたために世界中で大騒ぎとなった経緯がある。
翌日になると軍が墜落したUFOを回収したことを完全否定したが,当局による数多くの偽情報でマスコミやUFO研究家を撹乱して操作したり目撃者を脅迫するということが行われ,「MJ−12文書」など様々な偽情報が流布された。
ロズウェル事件に関しては,当時から数多くの情報撹乱操作が行われた。
墜落した日時や墜落現場,それに回収された搭乗者の人数,当局が主張する「気象用観測気球の誤認」など,ロズウェル事件は当局に流布された幾多の偽情報で真相をわかりにくくしている。
その偽情報のリークに飛びついたのはマスコミと一部のUFO研究家である。また,退役軍人からUFO研究家に転向した者たちが偽情報を広める役割を担っていた。
リーク情報に飛びついたマスコミは「グレイ」を宇宙人として報道し,墜落したUFOの搭乗員が人間であり,それも東洋人ということを隠蔽するための偽情報がマスコミ報道で広まったことでグレイのイメージが定着してしまった。
要するに「墜落したUFOから回収された異星人の遺体はグレイだった!」という話は,当局の偽リーク情報だったのである。
「ラージノーズグレイ」なども偽情報であり,そしてリンダ・ハウ氏や矢追純一氏など多くのUFO研究家が本気でグレイを異星人だと信じてしまい,当局の偽リーク情報を真実だと思って拡散してしまったことで,当局の目論見は大筋で成功した。
■1947年7月2日,ロズウェルUFO墜落事件
1947年7月2日の午後8時過ぎ,ロズウェル陸軍基地の上空に全長で1000メートルはある巨大な葉巻型UFOが出現し,そこから2機のデルタUFOが出た。その巨大な葉巻型UFOの出現と共に電子機器が使用できなくなり基地内はパニック状態になった。
しばらくすると巨大な葉巻型UFOは消えたが,深夜になって1機のデルタUFOが落雷を受けてしまってデルタUFO墜落する。レーダーで捜索を開始した軍部だったが,機体の位置を発見するのに手間取り,結局は墜落現場を特定するのに3日近く経過した。
7月5日になって,アメリカ軍はサンアウグスティン平原で前部が破壊された全長が約26メートル,幅が約29メートルのUFOを発見する。三角形に近い形だが,両翼の角が無く野球のホームベースのような形をしていた。
一番の関心は搭乗員で,壊れた箇所から機内に入った兵士が見たものは既に死亡していた3人の東洋人だった。頭髪をキレイに剃っており,目が一重瞼で最初の第一印象は日本人を連想させたという。
身長もアメリカ人と比べると低く,少し目が釣りあがった一重瞼から,事の重大さを考慮した軍の上層部は,回収された搭乗員を人間とは全く異なる姿だったとしたかった。
墜落したUFOに乗っていた3人はヘルメットも宇宙服も着ていなかったし,機体の内部が気密状態だったわけではなく,彼らは地球の空気を吸っていた。他の星から来れば未知の細菌がいる空気を吸えるわけがない。
だが,酸素マスクなども装着していなかった彼らは地球の空気を吸っていたということになり,地球人と同じだということになる。
軍施設での解剖の結果,人種的に東洋人で日本人に近かったので,当時の地球上の何処の国でも造れないほどの高度な科学技術を持った乗り物を操る人たちは,地球人と同じ人間でありならが地球上には住んでいない。
アメリカ軍は彼らを日本人だと思ったようだが,機内にあった本を見て悟った。ナント!この本に書かれた文字は変形したヘブライ語で書かれた聖書だったのだ。冒頭から前半は旧約聖書と酷似していたが,後半は彼らの歴史が書かれていた。
それも失われた「イスラエル10支族」側の立場で書かれていた。
世界に普及されている通常の旧約聖書はは南朝ユダ王国の2支族の立場で書かれている。
彼らは地球にルーツがあるが,地球上の全ての国に属する人間ではない。
遥か昔に忽然と姿を消した「契約の民」の一部だったのだ。
彼らはユダヤ人だった。それも現在,自称ユダヤ人を公言している人々ではなく,本物のユダヤ人なのである。これは支配者層にとっては脅威である。
本物のユダヤ人が地球に帰還しようとしているのだ。
本物のユダヤ人にとって,アルザルへと向かったまま消えたイスラエル10支族は昔に生き別れた兄弟のような存在であるが,支配者層の多い偽ユダヤ人にとっては決して現れて欲しくない存在だろう。
今もパレスチナの地や近隣諸国の中に点在している本物のユダヤ人たちは,消えたイスラエル10支族とは再び,めぐり合う運命にあることを信じているようだ。何故なら,それがユダヤ教で言う絶対神の預言でもあるからだ。
預言であるから,現在のユダヤ人たちはイスラエル10支族の末裔をユーラシア大陸全土や日本でも捜している。そのアミシャーブの調査の結果,消えたイスラエル10支族の一部が中央アジアや朝鮮半島を経由して日本列島に来ているということまでわかった。
日本人の中にはイスラエル10支族の血が流れている。特に天皇家は「マナの壷」を継承したガド族の末裔である可能性が高い。墜落したUFOに乗っていた東洋人を解剖した結果,日本人と似ていたことはそういう経緯があったからだと思われる。
話はこうしてグレイがデッチアゲられたのだ。イスラエル12支族については「日ユ同祖論」の書庫をご覧下さいませ。グレイについてはココでは省きますが詳細は「サイエンス」の書庫で最初のページをご覧いただきたく思います。

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2020年05月16日

ジム・ペニストン: 未来人のメッセージ〜幻の古代ハイブラシル島の記録

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ジム・ペニストン: 未来人のメッセージ〜幻の古代ハイブラシル島の記録
■レンデルシャム事件
1980年12月25日から28日の朝にかけて,英国サフォーク州にあるウッドブリッジ空軍基地(Woodbridge)に隣接したレンデルシャムの森の上空に色とりどりの光を放つ UFO が出現して,軍人や民間人による目撃が相次いだ。
当時ウッドブリッジ基地は米空軍によって使用されていたが,光る物体が森に降下していくのを見た警備兵が 「UFO が墜落していった」と通報。調査のために現場に赴いた兵士たちの証言で,実際は UFO の着陸であったことが明らかになった。その後「レンデルシャムの森のUFO着陸事件(レンデルシャムUFO事件)」として世界的にも知られるようになったこの事件は,米空軍基地近くで起きたこと,軍が事件を隠蔽したことから「イギリス版ロズウェル事件」と例えられているが事件の真相は謎に包まれたまま今年で40年を迎えている。
ウッドブリッジ空軍基地は かつて核兵器保管施設であって,ヨーロッパ最大のアメリカ陸軍所属戦闘機の駐機場でもあった。こうした背景がある場所で起きた驚くべき UFO着陸事件。
それを目の当たりにした友人の一人がジム・ペニストンだ。三等軍曹として長い間空軍に勤務してきたペニストンは1982年にサフォーク州のベントウォーターズ空軍基地の第81戦術戦闘機団に配属された。任務はアメリカ空軍基地における警備担当・地域管理であった。勤務地はウッドブリッジ空軍基地から約6.4 km 離れたレンデルシャムの森の中にあった。
レンデルシャムUFO事件は翌年1981年1月13日,ウッドブリッジ空軍基地の副司令官チャールズ・ホルト中佐が公式報告書を作り,英国国防省に提出後そのまま極秘文書として処理されていた。
ところが1983年にアメリカの情報自由化法によって,この通称「ホルト文書」が一般に公開され注目を集めた。一早くこのホルト文書を入手してこのレンデルシャムUFO事件を初めて世に伝えたのがイギリスのゴシップ紙「ニューズオブザワールド(News of the World)」紙であった。
異星人の情報を紙に流したのは当時頻繁にマスメディアに登場した元兵士ラリー・ウォーレンである。彼は森の中で物体を間近に見たばかりではなく,調査のために事件現場に派遣されていたと公言し一躍脚光を浴びることになった。その後彼は1984年10月日本テレビの招きで来日。 筆者は彼に直接インタビューする機会を得ている。

■未来人の文字コード
1982年12月26日,同じレンデルシャムの森でもう一つの事件が起きていた。これはジム・ペニストンの証言で詳細が明らかになった事件である。
ジムは下士官のジョン・バロウズとレンデルシャムの森の中で三角形のUFOと接近遭遇していた。
ペニストンによれば1980年12月25日〜26日にかけて夜勤のシフト中に事件が起きたという。最終シフトは12月26日午前6時30分に終了する予定であった。しかしハプニングが起きた。 UFOが出現したのである。
ペニストンは現場空域で民間機・軍用機ともに飛行していなかった事実を確認後,墜落事例用検査キット,懐中電灯,無線機などを用意してジープで現場に向かった。
舗装のない道路をしばらく走って森に入った。森の中の開けた場所を走り続けたがやがて木々に遮られて前に進めなくなった。ペニストンたちはジープから降りて前方に見える光に向かって歩いていった。途中無線機での交信が不安定になって,空軍下士官をジープに待機させ,CSCに報告するように指示を出した。
ペニストンは光に近づいていった。 森の中でパチパチと焚火の木が弾けるような音が聞こえ,針で突き刺されるような感覚に見舞われた。 周囲に静電気がみなぎっていた。 なんとか体を動かして光に向かって進んでいくが,方向感覚がなくなって,奇妙な陶酔感と時間が歪んで流れが緩やかになったような感覚に陥る。 明らかに光の周囲が異常空間と化していた。光に進むと黄色がかった白い色の光のドームが地表に出現していた。その明るい光が暗くなって灰色・白・黄色っぽい泡が暗い色の物体から発せられていた。
ペニストンは勇気を振り絞って光のドームの中に入った。するとそこには表面がガラスに似た滑らかな黒い物体つまりUFOが存在していた。球根のような形で宙に浮いていた。ペニストンは機体が3箇所から発する光に支えられていることを確認した。地表には光の位置と一致する形で深さ5cmほどの円形の穴が三つあった。 物体の観察中に機体の左側に象形文字のような模様とも記号もつかないものがあるのに気づいた。 それぞれの記号の大きさは縦60cm横7.5cmほどだった。
その後12月26日,ペニストンはUFOが着陸した地点を2度訪れた。2度目に行った時は現場の土壌に残っている少しへこんだ部分の石膏型を取った。丸く直径17.5cm,深さは3.5cmほどであった。注目すべきは三つ残されていた着陸脚部の痕跡の位置が3 m間隔で完全な正三角形を描いていたことである。
ペニストン調査チームは空軍特別捜査局の面談を受け,軍部が準備した証言書類の内容を暗記して,どんな組織や人から質問されてもその通りに対応するように命令された。
そして 1981年1月の終わり計画プログラムという新しい部署への配属に配属された。ペニストンは昇進したのである。しかしペニストンには特別捜査局の自白剤まで使った厳しい尋問にも屈服せずに明かさなかった秘密があった。
それはUFOの機体に触れた際に脳内に数列が刻印されてしまった事実についてである。ペニストンがUFOの機体に直接触れた時の状況を今一度再現しておく。まるで誘導されるように機体に近づいて手で触ったその瞬間眩しい白い光に包まれた。そして瞬間的に脳裏に0と1の数列が浮かんだというのである。ペニストンが触ったのは三角形が描かれている部分であった。どのくらい時間が経ったのかわからない。次に気付くと彼は機体のすぐ横に立っていたという。

翌日12月27日の朝,ペニストンは勤務後に帰宅したものの,とても眠れる状態ではなかった。前の晩の光景が脳裏を離れず,なぜか1と0という数列が繰り返し思い浮かぶ。それは心の目に映っていたというほうが真実に近いかもしれない。フラッシュのように目まぐるしく訪れるイメージに突き動かされて,彼はひたすら手帳に数字を書き込んだ。それは16ページにも及んでいた 。
この時点ではもちろん膨大な数列が何を意味しているのか全く分からなかった。不思議なのは,数列を書き終えたところで言葉では 表現できない焦燥感が完全に消えて全身が達成感で満たされたことであった。それ以来数列が脳裏に思い浮かぶことは一度もなかった。
賢明なる読者諸君は0と1から構成されるそうですという意味で「バイナリコード」を思い浮かべるだろう。これは0と1の組み合わせに意味を持たせるシステムであって,人間が作ったプログラムをコンピューターに理解できるように二進法のコードに翻訳したものである。コンピューターは二進数しか理解しないために,文字データも0と1で表現する。
1993年ペニストンは軍を退役した。 しかし数字を記録した手帳の存在は誰にも伝える事もなくひたすらに隠していた。その間 UFO事件に関する書籍やドキュメンタリー番組に関する書には接したもののペニストンが満足できるものは何もなかった。ペニストンの願いはただ一つ。全くバイアスがかけられない形で自分の体験をありのままに伝える方法を見つけることであった。
2010年,ペニストンはかねてよりコンタクトのあったリンダ・ハウに初めて数列を記録した手帳を見せた。リンダはフィールドワークを主体として活動中の UFO研究家で一方ではジャーナリストとしても第一線で活躍していた人物。 レンデルシャムUFO事件とペニストンの体験に着目していたリンダは手帳を見て瞬時にこれは事件の決定的な要素となると確信。この数字の羅列こそバイナリコードである可能性をすぐに悟った。リンダはその道のエキスパートとして名高いジョー・ルシアーノに数列の解読を依頼。物事が大きく動き出すことになった。2012年。ついに16ページにわたるバイナリーコードの内容がついに明かされた。
■ハイブラシル島
バイナリコードはペニストンがUFOの機体に刻まれた象形文字のような記号に触ったからこそ手に入れることができた情報に他ならない。記号に触れたことでバイナリコードを脳内にダウンロードできるシステムが作動したのだろう。
コードに示されていたのは,世界各地の聖地とされる場所,それも歴史的に大きな意味を持つ場所ばかりである。
ただし不明な座標があった。
北緯52.0942352
西経13.131269
という座標である。現在何もない北大西洋上の一点だったからだ。 なぜ何もない洋上の地点が含まれているのだろうか?それが2度も示されているのである。二度目は起源地となっており後日その場所にこそ事件の核心となる最重要な存在が示唆されていることが分かったのである。。
この座標は「ハイブラシル」という名前の伝説の島があったとされる。
アイルランドの西の沖合320kmの北大西洋上の位置を示していたハイブラシルこそ「アイルランドのアトランティス」「第二のアトランティス」と呼ばれる謎の島だ。1374年〜1595年に作られた地図では必ずハイブラシル島が描かれている。 ハイブラシルは数年に一度深い霧に包まれた状態でしか姿を現さないと伝えられている謎とロマンに満ちた幻の島だったのである。しかしアトランティスと違いハイブラシルに関する文献は数多く残されている。
そこは豊かな自然に恵まれた島で,高度な文明が栄えた。島を訪れた人は口をそろえて,壮麗な建物が並ぶ都について熱っぽく語ったという。黄金のプレートが敷き詰められた屋根。まるまると太った牛の群れが飼われている広大な牧草地。そして裕福で知的な島民たち。島に関する神話や伝説は枚挙に暇がない。
ペニストンが受け取ったメッセージには世界各地の有名遺跡や聖地が含まれていたということは,ハイブラシル島もまた聖地であって,同じ遺跡が存在したのではないか? 解読された座標には「起源地」と示されていた。つまりハイブラシル島はレンデルシャルUFOの起源だったことになる。
レンデルシャム UFO がタイムマシーンで,その乗員が異星人ではなくて地球の未来人だったとするならば,彼ら地球の未来人は1980年のイギリスだけに特化してやってきたとは思えない。バイナリーコードの座標に示された遺跡や土地にはその時代ごとにことごとく訪れていたはずである。。
その訪問は人類が誕生した過去にまで遡っているかもしれない。 フォン・デニケンやセカリア・シッチンが提唱するこの宇宙考古学では,異星人が大昔からこの地球に干渉して人類創造にまで関与したと言うか説が唱えられている。しかしそれは実際は異星人ではなく特には神として崇められた彼ら地球の未来人だったのではないだろうか?
その起源となるのがハイブラシル島である。この島の座標が念を押すかのように2度も書かれている。彼らの起源=故郷である。ハイブラシル は彼らタイムトラベラー達が太古〜現在〜過去の時代まで時空連続体をタイムワープしてきた原点であって,特別な場所なのである。
グーグルマップで見ると,ハイブラシルの場所はヤマアラシ錐とヤマアラシ海曲部といわれるアイルランド大陸棚の一部が盛り上がった海底地形になっている。現在はサンゴ礁が密集した絶好の漁場でもある。約12000年前に氷河期が終わって海面が上昇する以前は海面に出ていた可能性が高いという。海底地形が海面に出ていれば地図に描かれたハイブラシルの形状に近いといわれる。
伝説の島といわれるハイブラシルであるが,その名前は古くから文献に記録されており,1674年にはフランスからアイルランドへ航海中の船員がハイブラシル島に上陸したという記録を残している。上陸した船員は,島に石で作られた巨大な城のような構造物があって,馬や牛や黒ウサギがいたと証言している。さらに音楽や音波で大きな物体を動かしていたという目撃証言があり,ハイブラシル島には高度な科学技術と膨大な富が眠っていると信じられてきたのである。ハイブラシル島は宇宙のすべてを知り尽くした魔法の力を持つ聖職者が支配していたと言われる。

ー雑誌ムー,2020年,


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.........

・1ページ
EXPLORATION OF HUMANITY
(人間性の探求)
666 8100
・2ページ
北緯52.0942352
西経13.131269
・3〜5ページ
COUNINOUS FOR PLANETARY ADAN??
(惑星の進化のための連続的な4つの座標 )
・6ページ〜13ページ
北緯16.763177
西経89.117768
(ベリーズのピラミッド)
北緯34.800272
西経111.843567
(米国アリゾナ州セドナの南,モンテズマ城)
北緯29.977836
東経13.1649
(ギザの大ピラミッド)
南緯14.701505
西経75.167043
(ペルーナスカの地上絵)
北緯36.256845
東経117.100632
(中国山東省)
北緯36.110195
西経25.372281
(ギリシアナクソス島アポロン神殿の門)
・14ページ
EYES OF YOUR EYES
(汝の目の目)
・15ページ
北緯52.0942352
西経13.131269
ORIGIN
(起源地)
・16ページ
ORIGIN YEAR 8100
(起源の年8100年)

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ムー 2020年5月号 [雑誌] - ムー編集部
ムー 2020年5月号 [雑誌] - ムー編集部



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2019年12月10日

半透明の幽霊戦闘機(フーファイター)

半透明の幽霊戦闘機(フーファイター)
2009/8/23(日) 午後 6:09
異次元・亜空間 その他自然科学
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/58774211.htmlからの続き
第二次大戦中、ヨーロッパでナチス・ドイツと激しい戦闘を繰り広げていたイギリスとアメリカを中心とした連合軍は、戦地でレシプロ機(プロペラ飛行機)とは比較にならない性能を見せていた謎の飛行物体を数多く目撃している。
当初、連合軍は、この飛行機を敵国であるナチスが開発した最新鋭機であると考えていた。実際に、当時のアメリカの新聞には、ヨーロッパ戦線で目撃された幽霊戦闘機についての記事がいくつも掲載されていた。
これらの幽霊戦闘機は開戦当初から目撃され、各地から報告がなされているが、
代表的なものを挙げると1944年(昭和19年)12月14日のニューヨークタイムズ紙の記事に、連合軍最高司令部(司令官 D・アイゼンハワー将軍、後の大統領)の声明として、
「連合軍がドイツ上空でクリスマスツリーに飾るボール(金や銀色などの球状の飾り物)のような形をした、半透明の飛行物体の大編隊と遭遇した」
という記事を載せている。
一応、記事では謎の飛行物体の正体を、ナチス・ドイツの最新鋭航空機ととしているが、実際には決してそうでないことは現場にいるアイゼンハワー本人が良くわかっていただろう。この時期の新聞には幽霊戦闘機に関する記事が散見される。
第二次大戦末期、ナチスは当時の世界では初めてジェット戦闘機(Me262)を実戦投入していた。
この最新鋭のジェット戦闘機は、当時世界最速と言われていたアメリカのP−51戦闘機を圧倒的に凌駕する高速性能を見せつけていたので、連合軍は幽霊戦闘機をナチスの最新鋭戦闘機と思い込んでいたのだった。
ところが幽霊戦闘機は連合軍側に攻撃を全く加えなかった。
圧倒的なテクノロジーの差を前に、恐怖していた連合軍のパイロットたちは、攻撃してくる気配の無い幽霊戦闘機の不可解な行動に呆気に取られていた。
やがて連合軍は、幽霊戦闘機をナチスとは違う正体不明の第3の存在であると考えるようになった。一方、ナチス側も、幽霊戦闘機の存在は連合軍と同じように認識していたのだが、現場はともかく、兵器開発者たちは、それが連合軍の最新鋭戦闘機だとは考えていなかった。
何故なら、自分たちが持つテクノロジー(ジェット戦闘機やロケット戦闘機、V2号ミサイル、当時構想中だった宇宙往還機(スペースシャトルの原型)の方が、連合軍を遥かに上回っているという確信があったからである。
だが、そうしたテクノロジーが幽霊戦闘機が見せるテクノロジーには、全く持って歯が立たないものであることに、ドイツの科学者たちも愕然としていたのだ。
現代科学の基礎となったナチスのテクノロジーの数々は、大部分が第2次世界大戦末期までに計画されたもので、戦後にアメリカとソ連によって実用化されているが、ナチスが台頭する20年前の第1次世界大戦は、二枚羽根の複葉機が空を飛んでいた時代であり、当時はパイロットが手で爆弾を落としていたのである!
そんな時代にも幽霊戦闘機はヨーロッパの戦場にも現れていた。だが、さらに20年前には、飛行機では飛行船が最新鋭兵器であった。そして飛行船の時代にも「連中」は、現代の我々にも想像のつかない姿で現れたのであった。
続く・・・

徒然ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57970097.html
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2019年11月27日

2019年11月11日

ジョイタ号事件〜忽然と姿を消した船


ジョイタ号事件〜忽然と姿を消した船
異次元に広がる超文明世界の謎
2009/2/10(火) 午後 6:15
異次元・亜空間 その他自然科
宇宙は多次元です。幾層もの多数の現実があなたがたと同じ空間を共有しており、あなたがたの3次元世界における活動に影響を与えています。
異次元存在は、何らかの意図の下、物質世界の人類の歴史に介入することで、太古の時代より、人類を操作し続けている…地球は目に見えない並行宇宙(パラレルワールド)に向かって開かれる無数の窓で覆われていた。
UFOも異星人もこの見えざる次元の窓を通って、我々の物質世界にやってくることを明らかにした画期的な書。
アメリカ当局は、UFO現象の起源が異次元世界にあることを熟知しており、異次元テクノロジーとしての瞬間移動(テレポーテーション)、時空移動(タイムワープ)の技術を確立しようと躍起になっている。――それが超地球的な意識を持つUFOと異次元テクノロジーを巡る軍事機密である。
信じようと信じまいとUFO現象は確実に実在する!それもかなり深刻なレベルでだ。「何か」が空を飛び、地上に降り立って、その痕跡を残すのだ。
「彼ら」は太古の昔より、その時代時代の人類の状態に合わせた姿で現れる。古代には「天より舞い降りた神々」として、そして現代では「宇宙船に乗った何処かの星の住人」として現れる。しかし中身は一緒なのだ。
そして、そのときの人類の好奇心に大きな刺激を与えて「彼らが意図する何らかの目的」のために、密かに人類を誘導しているのである。
その向かう先にはいかなる未来が待ち受けているのであろうか…果たしてそれは友好的な宇宙人とコンタクトしたと主張している、多くのUFOコンタクティーたちやチャネラーたちが語るような、宇宙パラダイスなのだろうか…?
UFO現象は「どこかの星の高度な文明人が宇宙船に乗って哀れな地球を助けに来た」などという単純な物語で語れるものではない。では…その正体は?彼らの目的とは?
既に欧米では、従来までの偏ったUFO観(あまりにも単純な異星人宇宙船説)を見直そうという動きが活発化している。
現在では、遠隔透視に関する研究やヘミシンクなどの体外離脱研究、更には異次元の理解(今話題の5次元の理論)などが加わり、UFO現象が異次元起源であることを例証する材料には事欠かなくなっているが、それは本書に登場する先人たちが命がけで探求し明らかにした賜物であることは、忘れてはならないだろう。
今でこそ当たり前だが、1950年代には、こうしたUFO論を説くことが、どれだけ勇気がいることだったか、今日のUFO研究者には想像もつかないことだろう。
未だにわが国では、あいも変わらず「はるか彼方の何処かの星からやってきた」という旧態依然の宇宙人観が、街行く人々の脳裏に闊歩しているのだ…。
・遠隔透視者マクモニーグル氏が透視した恐怖の人間消滅事件
日本でも超能力捜査番組で有名な彼だが、現役時代に透視した恐怖の一つにこのような話がある。
1981年(昭和56年)のことである。南米アルゼンチンのサン・マティアス湾で、異常な事件が起きた。
アルゼンチンの軍艦が航海中に、何らかの異常事態に遭遇して、乗組員全員が忽然と姿を消したのである。
漂流している軍艦を発見した捜索隊は、直ちに艦内に乗り込んだ。
しかし、乗組員たちの姿は何処にも無く、船体にも異常らしい異常は見られない。
事件発生の直前まで、乗組員たちは普段どおりの生活をおくっていたらしい。
要するに、何らかの異常事態が突然に起きて、乗組員たちは何もかも放り出して消えてしまったのだ。
だが、一体何が起きたのか全く見当がつかない。
事件は懸命な捜索と、科学的な原因究明も実らずに、そのまま迷宮入りとなったのである。
事件から2年後のことである。アルゼンチンで起きた軍艦乗組員失踪事件に、興味を持った軍人がたちがいた。
アメリカ陸軍の遠隔透視能力者であるジョー・マクモニーグルは、透視の対象を知らされないまま、いつも通りに遠隔透視を始めた。
だが、その直後、マクモニーグルは激しいショックを受けた。
穏やかな海を航行中の軍艦が、何処からとも無く現れた、青みがかった正体不明の霧に襲われている!
あたかも目の前で、実際に起きているかのようなリアルな映像が、次々とマクモニーグルの目の前で広がっていく。
霧を出していたのは、SF映画に出てくるような宇宙船の形をした「謎の飛行物体」だった。
ホバークラフトのように、フワフワと軍艦の上に浮いている物体は、未知のエネルギーを軍艦に照射していた。
物体の正体を突き止めようと、さらに透視を始めたマクモニーグルは驚きの声を上げた。
なんと飛行物体は、異次元から進入してきた宇宙船だったのだ。
どうやら異次元世界から時空の壁を突き破って、我々の3次元世界へと侵入して来たようだった。
謎の飛行物体が軍艦を攻撃している印象を受けたマクモニーグルは、物体の操縦席に意識を向けた。
すると、なんとも冷酷な空気感が伝わってきた。
そのあまりの冷たさにマクモニーグルは戦慄した。
「彼ら」は人間的な感情の一切を持ち合わせていなかったのだ。
無機質・無感動で、ただ「目的」を淡々と実行する冷たさだけが伝わってきた。
その「冷たい視線」の先には狂気に陥って逃げ惑う乗組員たちの悲惨な姿があった。
目を覆うばかりの惨状に、マクモニーグルは絶句した。異次元エネルギーを浴びて発狂した乗組員たちは、叫び散らしながら次々に海へ飛び込んでいく。放射された未知のエネルギーは、極度に不快な気分をマクモニーグルにも催せた。
透視意識を乗組員たちの精神状態に合わせると、何もかもが狂っているという感覚が全身を覆い、マクモニーグルは正常な意識と判断力を失いそうになった。
やがて物体は、海に飛び込んだ乗組員たちに光線を浴びせて船内へ吸い上げると、何処かへ飛び去って行った。その物体が消えたとたん、マクモニーグルは正常な感覚を取り戻したが、目の前には穏やかな海に浮かぶ、乗組員のいない軍艦だけが静かに漂流していた。
透視実験の記録を読むと、マクモニーグルは透視中に見た謎の飛行物体を言い表すのに、適当な言葉が見つからず混乱している。
その当時も「UFOは何処かの星から来た宇宙人の宇宙船である」という固定観念が一般にあるせいか、マクモニーグルは透視中に見た物体が、我々と同じ3次元の物質世界に存在する宇宙船ではなかったことに戸惑いをを見せている。
「UFO」(物質世界の何処からか飛来した宇宙船の意味)という言葉を口にしかけて、慌てて「UFOとは違う!」(物質世界の宇宙船ではない)と言い直しているのだ。
その飛行物体は、異次元世界から飛来した「非物質性」のものであるから、マクモニーグルは「物質性の宇宙船」と言い切ってしまうのに大きな違和感を覚えたのである。
マクモニーグルの遠隔透視が正確なら、一般にUFO現象と呼ばれているものは、明らかに異次元(他次元)世界が関係した現象であり、我々と同じ物質世界に存在する異星人の乗り物というような、単純な存在ではないことは明らかだ。
遠隔透視部隊では、UFO現象も透視対象に含まれていたというから、マクモニーグルをはじめとする、第1級のリモートヴューアーたちの報告は、透視部隊を指揮し統括する軍や政府上層部、そして「UFOの起源」を研究する学者たちの目にとまらないはずがない。
・神隠しは異次元異星人の仕業!?
マクモニーグルは、アルゼンチンで起きた軍艦乗組員失踪事件を、異次元から飛来した異星人の犯行であると断言する。
これと同じような事件は、昔から世界各地で報告されている。
なかでも1955年(昭和30年)に起きたジョイタ号の事件は海上で起きた消滅事件として有名だ。
1955年11月、南太平洋のサモア諸島の洋上で、漂流している一隻の船が発見された。
確認したところ、この船は1ヶ月前にサモア独立国(当時の西サモア)の首都のアピアを出航したまま、プッツリと消息を絶っていたジョイタ号だった。
このジョイタ号は首都アピアから430キロ離れたトケラウ諸島に向かう途中で、忽然と姿を消したのだった。
発見時、全長が20メートルの船体は多少は傾いていたが、未だ十分に航海できる状態だった。
でも船内の様子は異様だった。
5名の乗組員と20名の乗客は、1人残らず消えていたが、持ち物はほとんどそのままに残されていて、外に持ち出された形跡は無かったのである。
生活用具も使われっぱなしのままであり、ついさっきまで、ごく普通に日常生活が営まれていたような状態だった。
どうやら何らかの異常事態が突然起きて、そこで時間が止められた感じなのである。
ジョイタ号事件は、背景には政治的な力が加わった犯罪事件であるとか、神隠しに違いないなど、いろいろな推理が出されたが、結局のところ真相は謎のまま迷宮入りとなった。
ところが事件から4年が過ぎたころ、事態は思わぬ展開を見せることとなった。
1959年(昭和34年)1月、ニュージーランドの海岸に漂着した1本のビンが「失われた時」の謎に1つの手がかりを与えたのである。
ビンの中にはメモが入っていたが、なんとそれはジョイタ号の乗組員が走り書きしたメモであった。
内容は異様なもので「奇妙な物体が我々を連れ去ろうとしている…」というものであった。
この手紙が事実であるとするならば、ジョイタ号はマクモニーグルが透視したアルゼンチンの消滅事件に手口が酷似している。
この時軍艦の乗組員たちは、異次元から現れたUFOのような物体によって連れ去られていたが、ジョイタ号の人々も「彼ら」によって連れ去られたのであろうか?

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ジョイタ号事件の原型ともいえる事件が、メリー・セレステ号事件である。
この事件は海洋における最も古い神隠し事件として知られており、数々のホラーやオカルト小説・映画に影響を与えた事件です。
1872年(明治5年)12月5日、ポルトガルの東1000キロの太西洋上に浮かぶアゾレス諸島(当時ポルトガル領・現自治化)で、1隻の漂流船が発見された。
この船は1ヶ月前に出港したまま行方不明となっていた、メリー・セレステ号だった。長く漂流していたのにもかかわらず、船体の状態は良好だったが人のいる気配はない。
中に入った捜索隊は息をのんだ。
あたかも、ついさっきまで、ごく普通に日常生活がおくられていたような状態だったのだ。
食堂では、今まさに食べ始めようとしていた状態で料理が置かれており、いつものような毎日が、唐突に断ち切られたような感じだった。
おそらく乗員は失踪に繋がったと思われる異常事態が起こる直前まで、何事も無く生活をおくっていたのであろう。結局、メリー・セレステ号事件は迷宮入りとなり、未だに真相はわからずじまいのままだ。
著者は十数年前から、UFOは我々と同じ物質世界の存在している「他の惑星の異星人が乗った宇宙船」などではなくて、「異次元(他次元)世界に存在する知的生命体存在」であると確信してきた。
「彼ら」は、時空の壁を歪めて我々の物質世界に侵入し、宇宙船やその乗務員に物質化して活動を行っているのだ。
UFO研究家の多くは、月や火星には、遥か太古の時代の存在した高度な文明の痕跡が残っていると信じている。実際、月や火星の地表に見られる人工物らしき痕跡は、自然現象でこじつけるには説明が困難なものが多い。
遠隔透視者マクモニーグルは、任務の中で火星の地表にある建造物を透視する実験が存在したことを認めている。実際、透視結果はUFO研究家たちの情報と一致していたが、マクモニーグルは、これらの人工建造物と都市と見られる建造物群は既に廃墟化していると語っている。
そうすると、現在進行形で見られる発光現象や、人工的に変化しているとみられる地形や構造物の異常などは、放置された機械類が、未だに稼動していることになる。実際に、火星地表に見られる廃墟都市には、住人が住んでいるような形跡は感じられない。
「彼ら」は滅んだのでなく、当時抱えていた何らかの任務を終えて、元々の故郷である異次元世界に戻ったか、或いは肉体を必要としないまでに意識進化を遂げて、より高度な他次元世界へと移行していったのかもしれない。映画「惑星ソラリス」は、この問題を考える上で、大いに参考になる作品である。
「彼ら」は電磁波によるプラズマの発生を伴う何らかの過程を経て、この物質世界に異次元トンネルを空けている可能性もある。
「UFO=異次元説」が「UFO=他の惑星の異星人説」に圧倒されてしまうのは、UFOを研究している側の多くが、実際に月面や火星に存在する、圧倒的な物的証拠(廃墟都市や人工建造物)を前に、目が眩んでしまうからなのだ。
最も気がかりな事は、新たな時代に対応する任務が「彼ら」に出来れば、何らかの大規模工作を地球人類に対して展開するかもしれないということだ。今、確実に言えることは、『異次元存在である「彼ら」は遥か太古の時代よりUFO現象を通して人類の歴史を操作してきた』ということだ。
フランスのUFO研究家、エメ・ミシェルはUFOの出現パターンには、ある種の法則性があると指摘している。
UFOが現れる時期や時代、そして場所に大きな偏りがあるというのだ。異次元世界との連絡通路が大きく開いている時期と、そうでない時期とによって現れる頻度は違っている。
だがそれは「時間」というものに束縛されている地球人の側の視点であって、「時間」が存在しない異次元空間に住む「不死の存在」である彼らにしてみれば、そもそも時間が経過したという意識すら無いだろう。時の流れとともに変わったのは我々だけで、「彼ら」は数千年、ことによると数万年、何も変わらないのだ。
アメリカのUFO研究家ジョン・キールは、プロのライター時代に、ひょんなことからUFO問題に関わることになり、1960年代から1970年代にかけて全米をくまなく取材・調査したが、たどりついた結論は驚くべきものだった…中略…最終的にキールは、ある恐るべき結論に達してしまった。
それは、UFO現象とは、異次元に住む知的生命存在が、UFO現象を通して人々の前に現れて、人類に対して大規模なペテン工作を展開しているというものであった。しかも人類は、はるか太古の時代から現代に至るまで「連中」の繰り広げる「奇跡ショー」に惑わされ続けているのである。
「連中」はその時代の人類の文化形態に合わせた外見で現れる。古代の時代には「天空や地底の奥深くから現れる神々や悪魔」として恐れられ、現代では宇宙から飛来した自称「高度な異星人」として登場するのだ。
古代人たちは、神々や悪魔が引き起こす奇跡や災いに振り回され、現代人は宇宙船に乗った異星人に惑わされる。だがその行動は、常にどこか滑稽で人間に化け損ねた狐の尻尾よろしく、小さなミスやヘマをやらかす。キールが言わんとしているのはこうだ。
「連中」は物質化した宇宙船に乗った何処かの星の異星人になりすまして我々の前に現れる。
そして、あるときは墜落して見せたり、またあるときは宇宙船が故障したフリをして、人気の無い森や砂漠で、せっせと修理している姿を、たまたま通りかかった通行人に目撃させるのだ。
何故そんなことをするのかというと、UFOの正体は「何処かの星からやって来た異星人の乗った宇宙船」であるという信念を人類に植え付けるためだ。
「連中」は最終的に、この誤った信念を『人類全体の規模の一大信仰』へと高めようと画策しているのだ。キールは「連中」がUFO現象を通して、宇宙に進出しつつある地球人類の方向性を、意図的にコントロールしようとしているのではないか?と考えているようだ。
・UFOの正体は?イギリス空軍が到達した驚愕の結論
UFOが異次元起源であることを大っぴらに言い始めたのは、UFO研究家ではジョン・キールが最初であろう。
しかし、キールよりも10年近く前に、この結論に達していた者たちがいた。
それは以外にも、大英帝国の血を引いた紳士たちであった。
1950年のUFO情報で、アメリカにも見られない重要な情報は、当時からアメリカと密接なパートナーであったイギリスから発信されている。
1955年(昭和30年)4月24日、イギリス空軍はUFO現象に関する最終報告(この時代に最終報告である!)を行った。
空軍広報官は「イギリス空軍は、UFO現象の調査を一応終了したが、その結果は教えられない…」と発言したのであったが、何故教えられないのか?という質問に対し、「もしUFO現象の本質ついて話すと、更に多くの論争を招いてしまうだろうから、そうした混乱は避けたいのだ」という回答が返ってきた。
更に広報官は「ある秘密事項に触れること無しにUFO現象を適切に説明することが出来ない」と言って、そのまま沈黙した。
「正体」ではなく「本質」と証言したり、「ある秘密事項」と言ったり、果たしてイギリス空軍が辿り着いたUFOの真相とは、いかなるものなのだろうか?その謎を解く鍵は、この空軍発表直後に行われた、2人の空軍元帥(元帥とは大将の上の階級で軍人が辿り着ける最高位である)の発言の中に隠されていたのである。
サー・ヒュー・ダウディング元帥は、ナチス・ドイツからイギリス本土侵攻を食い止めた、イギリス本土防空戦の指揮官として知られる英雄だ。
頭脳明晰で知られる元帥は、イギリス空軍が戦中・戦後に集めたUFO情報や、その後の研究成果をもとに、卓越した分析力でUFO現象に取り組んでいたが、ある講演会の中でUFO問題について触れて、UFO現象の非物質性について語った。
元帥は「宇宙船に化けたUFOやその乗員が、目の前に現れたと思うと次の瞬間パッと消えて別の場所に現れたり。
醜悪な怪人が現れたかと思えばそれが次には人間そっくりに変身できる能力を持っていたりする」と語った。
そして「このように自由に形を変えて物質化できるUFO現象は、我々の物質世界(3次元世界)に起源を持つ存在ではない」という結論を述べたのである。
もう1人の大物、ヴィクター・ゴタード元帥もダウディング元帥と歩調を合わせて重大な発言を行っている。
ゴタード元帥は、当時空軍のUFO調査に直接関係していた人物だが、空軍の公式会見の翌月に、ロンドンで開かれた講演会の壇上で驚愕の発言を行った。
『UFOの操縦者のうちのあるものは、地球外の惑星の疑似物質的な住人であるとするのが常識的なのかもしれませんが、論理的には必ずしもそうでなければならないわけではありません。といいますのも、もしもUFOの実態が疑似物質的なもの…そしてその結果として普通は目に見えないもの…だとすれば、UFOは太陽系内の何処か他の物質的惑星…における産物よりも、物質的なわが地球と同じ空間を占める目に見えない世界(異次元の平行宇宙空間=パラレルワールド)における産物だとするほうが、もっともらしいはずだからであります。
…心霊現象からも証明されるように…その(異次元世界の)住人たちの中のある者が、支配と権力を例証したがっているのかもしれません。…多分かれらのテーゼの多くはある特殊な、恐らくは昔の化身についての妄想を広げる為、或いは長く続いてきて、今も続いている物質的進歩を促す技術的刺激をほしいままにする為、或いはそれが持つ魔性の故に、騙されやすい人を脅かして困らせるだけのために組み立てられているのであります』
イギリス貴族としての伝統的な教養を備えたゴダード卿は、心霊現象やオカルト、神話・伝説や民俗学にも造詣が深く、UFO現象の本質にいち早く気がついていた。ゴダード卿は、UFO現象は我々の世界に平行して存在している、パラレルワールドという平行宇宙(異次元世界)の住人が、古来より高貴な神々としてだけでなく、あるときには妖精や怪物にも変化して現れ、我々人類を翻弄し続けているという結論に達したのである。

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2019年08月15日

プロジェクト・ブルーブック: 天王星人との交信

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プロジェクト・ブルーブック: 天王星人との交信
異次元との交信
2009/8/19(水) 午後 5:46
異次元・亜空間 その他自然科学
人間と見えない世界との関わりは古い。古代は神懸かった神官が「見えない世界の言葉」を取り次いでいたが、時代とともに「取次ぎ役」の身分は格下げされてきて、一般庶民の能力者にもお鉢が回ってくるようになった。
呼び名も「神官」や「巫女」から「霊媒師」或いは「霊能力者」に変わり、そこに多少の熱狂的信者が集まれば、簡単な宗教団体と教祖が出来上がる。
見えない世界に対する情報を、国家が統制していた古代や、キリスト教が絶対的な支配体制を確立していた数世紀前までとは違って、20世紀以降の現代は、一国一城の小さな神々が乱立するようになったのである。
実は、チャネリングと霊媒は、交信の構造としては同じである。だが、メッセージを送る存在が宇宙人やその類なら「チャネリング」で、神様や幽霊ならば「霊媒」、と明確な差別化が出来ている。
超常現象研究家が指し示すところによれば、チャネリングに現れる存在は、地球人とは異なった意識レベルに棲む「異次元的存在(まぁ、宇宙人といえるだろうが…)」であり、人類の経験値に登録され、歴史の中で御馴染みの神々や霊が棲む、いわゆる霊界や神界(これらの世界も一種の異次元なのだが)とは区別された空間である。
人間の生活レベルに近い階層にある異次元空間に棲む存在から引き出されるメッセージは、いわゆる霊視に見られるように、人間の生活に密着した内容が多く、人類全体や宇宙とかという規模の非個人的な全体
が見えてこない場合が多いのが気がかりである。
それは、この次元の住民たちが所属する階層が、人類全体を俯瞰できる高みにいないからだ。チャネリングの場合は、他の宇宙星系に属する意識体が、地球と人類全体を俯瞰して見たときの情報を引きだ出させている点で霊媒よりも優れていることもある。
しかし、物質世界の人間としての生き方や在り方といった、生活目線レベルでのアドバイスには見当はずれのものも多く、非常に無責任で他人事のようなメッセージが多くてあてにならない。
さらには、人間と大して変わらないレベルの意識体からの情報も多く、このような低レベルのチャネリング情報に引っかかって信じてしまうと最悪の事態が起こりかねない。
未だに「UFO=物質的宇宙船」である、というイメージが人類全体に根ざしていない19世紀には、1世紀後の20世紀に起きたチャネリング騒動の原型となる事件がアメリカで発生していた。
アメリカの歯科医師、ジョン・B・ニューブロウ(1828−1891)は、1882年(明治15年)に、霊感を得て宇宙の高度な知的生命体と宇宙交信して
『オアスペの書』
と呼ばれる、地球年代記のような本を書き上げた。
19世紀、イギリスを席巻した心霊研究ブームは、大西洋を挟んで対岸のアメリカ東部にも伝染していた。
当時、霊媒が行う降霊術に興味を持ったニューブロウは、降霊会に出席した際に、霊媒師ではなくて自分の方に異次元の知的生命体と思しき「彼ら」が降りてきてしまい、そのまま「彼ら」との交信が始まった。
「彼ら」は、自らを「オアスペの天使たち」と名乗ったが、憑依されたニューブロウは狂ったようにペンを走らせて「彼ら」の語る宇宙の隠された謎を書いたのである。自称「オアスペの天使たち」によれば、彼らは遥か太古の時代に、地球に降り立って人類の進化に介入したという。
さらには当時の地球人類には、いわゆる宇宙船の存在は珍しいものではなく、日常的に使用されていたという。
UFO研究家のグレイ・バーガーは、金星人とコンタクトしたと主張した。
元祖UFOコンタクティーのジョージ・アダムスキー(1891−1965)と並んで有名だったコンタクティーのハワード・メンジャー(1922−)の語る宇宙人の物語が、ニューブロウの書いた「オアスペの書」と内容がソックリであると指摘している。
また、アダムスキーのパートナーであった宇宙考古学者ジョージ・H・ウィリアムソンは、「オアスペの書」から感銘を受け、後の異次元空間の宇宙人たちとテレパシー交信を始めた。
コンタクティーの話を全てインチキだと批判することは極めて簡単だが、普通の人々にとって彼らの言うバカげた主張の中にも、ある共通する内容があることは否定できない。
彼らは互いに別々の活動をしていながら、偶然なのか?同じものを見て、同じことを体験している点があるのは事実だろう。
その体験を言葉にするときに、語彙などに個人差があるだけのような気がしてくるのだ。
多くのコンタクティーたちの最後は、家族や友人たちから疎外され、「何者か」に脅えるかのように、神経衰弱に陥って死んでいくか、マスコミ等に「UFO教の教祖」のような存在に祭り上げられた挙句、誇大妄想狂のレッテルを貼られてしまう場合が多い。
彼らは自分自身でも全く気がつかないうちに、ある明確な目的の意思を持った者たちによって、マインドコントロールされている可能性もある。
その者たちとはUFO隠蔽工作の首謀者なのか、或いは異次元の「連中」なのか、どちらなのだろうか?ことによると両者の共同作戦でアメリカ政府と異星人の密約という話は事実なのか…?
…と、ここまで考えてしまうとUFOコンタクティーや研究家たちが迷い込んでしまった迷宮に、足を踏み入れてしまうことになりかねないので、ここはグッと我慢して1歩引いて見なければならない。
天文学者ジェサップ博士はオカルト世界の中に「UFOの真実」を見つけ出しだ直後、何かに脅え始めてから後に怪死を遂げた。
ジェサップは最終的に、UFOの正体は異次元世界からの侵入者たちであると確信していた。
そして異次元の住人たちとコンタクトするには、無線などの通信機器を使った現代の方法では、全く持って不可能であると考えていた。
異次元テクノロジーを持たない人間に残された唯一の手段とは、皮肉にも最先端科学とは対極に位置している、最も古典的なオカルトの手法であった。
霊界交信ともいえる霊媒師による交霊術こそが、唯一の方法であると確信したジェサップは、晩年になって親しい友人に
「もし自分が死んだら霊界交信で、あの世にいる自分とコンタクトして欲しい」
と頼み込んでいる。
これまで起こった人間消滅事件を振り返ってみると、神隠し事件のような偶発的状況を除いて、我々人類が異次元世界に入り込むのは不可能に近い。
だが、「連絡を取るくらいなら、何とかならないものだろうか?」と考えるのもまた人間らしい。
科学の最先端(最先端軍事技術)を持つ軍当局も、秘密裏にオカルトによる交信試験に挑んでいたのだった。
アメリカのテレビプロデューサーであるロバート・エメネガーは、アメリカ空軍の公式UFO調査期間である「プロジェクト・ブルーブック」の調査官であったロバート・フレンド大佐(インタビュー時は中佐)から驚くべき話を聞かされた。
フレンド大佐によれば、1958年(昭和33年)7月9日(この9ヵ月後にジェサップ博士は怪死)に、首都ワシントンDCにある政府の特殊施設で秘密集会が開かれたという。集会には7名が参加したが、その内訳は軍とCIA職員であった。
集会のメインゲストは、ある海軍中佐で、異次元世界の異星人とコンタクトできる超能力を持っているという触れ込みだった。
そしてこの中佐を通して異次元世界にアクセスして、異星人とコンタクトを図る実験が行われたというのだ。
この匿名の中佐は、4年前(1954年)に起きた不可解な事件の調査中に偶然、超能力を身に着けたのだという。
この事は1954年のことである。
当時のONI(アメリカ海軍情報部)は、東部のメーン州サウスバーウィックに住むフランセス・スワンという夫人が、地球外知的生命体とテレパシーでコンタクトしているという、にわかには信じがたい情報を手に入れた。
関心を持ったONIの元少将のH・ノールズは、直ちに2人の将校を夫人のところに派遣した。
そして、この内の1人がメインゲストの中佐であった。
2人の将校が夫人の家に到着すると、ONIよりも先にカナダ国防省によって、夫人は詳しく調べられた後だった。
夫人を調べたのはカナダ政府の公式UFO調査機関「プロジェクト・マグネット」の中心人物、W・スミスだった。
スミスはUFOの異次元的な性質に興味を抱いており、彼は私的に超常現象研究に打ち込んでいた。
到着した2人の将校は、とりあえず夫人にテレパシー・コンタクトを実演してもらうことにした。
夫人は、まず2人を椅子に座らせると2人の前に座り、みるみるトランス状態に入っていった。
やがて完全に意識を失った夫人の口からは、自称「宇宙惑星連合」の異星人だと名乗る声が飛び出したが、其の話の内容は驚愕すべきものだった。
この異星人の話は、恐らく夫人の持っている全教養と知識を総動員しても作り上げることが不可能な、高度な科学技術に関する話であり、2人の将校は目をむいた。
もっと驚くべきことは、この「宇宙惑星連合」が、地球人類に対して組織的な秘密工作活動を行っているという話だった。
この話が事実なら、国防を預かる軍部としては、早急に手を打ち対策を練らねばならない。
しばらく話をしていた異星人が、ふいに夫人の手を使って2人の将校の内の1人(例の中佐)をビシッと指差した。
して「お前を通して話がしたい!」と言い出したのである。どうやら夫人よりも、肉体と頭脳的ともに勝る中佐の体に乗り移りたいらしいのだ。
テレパシーとか霊媒というものに無関心だった中佐は、異星人の申し出に戸惑ったが、とにかくやってみようということになり、異星人に指示されるがままに見よう見真似で体を動かしてみた。
初めはうまく行かなかったが、何度か繰り返すうちに、ついにトランス状態に入ることに成功した。
するとどうだろう、彼は夫人以上の適応性を見せたのである。
喜んだ異星人は、夫人の体を捨てると、そのまま中佐の体に乗り移って話を続けたのであった。夫人宅での出来事は直ぐにONIに報告され、海軍はより詳しい調査に乗り出すこととなった。そしてまとめられた報告書はワシントンにも伝えられ、冒頭の秘密集会が開かれることになったのである。
ワシントンの密室の中で異星人コンタクトは始まった。参加した7名の半信半疑の者たちの視線を浴びながら、中佐はトランス状態に入っていった。
やがて中佐の口から、自称「天王星人」が現れて、出席者たちの質問に答え始めた。
あるCIA局員が疑いの眼差しで天王星人に「我々は今すぐにUFOを見られるのか?」と尋ねた。
すると天王星人は、「今すぐ窓の外を見るように!」と答えたので出席者たちは、あわてて窓に駆け寄った。
すると、なんと円形の飛行物体が、上空を悠々と飛行しているではないか!
驚いた出席者たちが、すぐさまレーダーサイトに確認の連絡を入れたところ、なんと今UFOが浮かんでいる地点に、レーダー上でも確かに何かが浮かんでいる事実が確認されたのである。
アメリカ軍とCIA、そして政府の上層部は、このワシントンにおける異星人との交信実験をきっかけとして、異星文明とのチャネリング・コンタクトに大きな関心を持ち始めたようで、この後もこうした実験を通して、宇宙船建造に必要な科学技術情報を異星人から引き出そうと試みたのである。
またカナダ当局も、アメリカ側と全く同じ理由で同様の実験を行っていたことが判明した。
だが不可解なことに、ワシントンの秘密集会に参加したメンバーは、その後に何故か全員、転勤や配置換えなどによって遠方に引き離されてしまい、互いに交流が出来ない状態にされてしまったのである。
この秘密集会の一件ををエメネガーに話したフレンド大佐は、メンバーが引き離された理由や交信計画のその後について、エメネガーに意見を求められると、自分のような階級の者(大佐クラス)には知るずべも無い、と言いたげに、ただ肩をすくめるだけだった。

徒然ブログ
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2019年08月12日

ETメモ: 火星のグレムリン〜ローバースピリットの画像に現れた超次元生物

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ETメモ: 火星のグレムリン〜ローバースピリットの画像に現れた超次元生物
Basiago – The Discovery of Life on Mars

EXOPOLITICS
http://exopolitics.blogs.com/files/mars---andrew-d.-basiago---new-discovery---mars-ids-transitional-phase-of-id---9-10-09-1.pdf

NASA
http://marsrover.nasa.gov/gallery/all/spirit_p2012.html



(要約)
超次元生物を火星で発見
NASAローバースピリットの画像に現れた超次元生物
シアトル
2009年9月10日
火星調査協会( the Mars Anomaly Research Society , MARS )会長によるヒューマノイドの新情報が公表された
10日後、また新しい情報がはいった。
ローバースピリットの近くに生物が映っているのだが、それは3次元生物ではなく超次元生物であることがわかった。
連続して撮影された画像をみるとその生物は「モーフィング」していることがわかった。
まだらのグレムリン:
2009年9月1日
火星調査協会会長アンドリュー D. バシャゴ(バジアーゴ)は火星で新種のヒューマノイドを発見したことを明らかにした。
この新種のヒューマノイドをバジアーゴは「まだらのグレムリン」と呼んでいる。
この可愛い小型のヒューマノイドは2012プロジェクトで活動しているローバースピリットが撮影した。
「これが超次元生物である証拠だ。」、バシャゴ(バジアーゴ)は言う。
「連続して撮影された画像をみると生物が映っているのがわかる。この生物は次の瞬間には消えている。
ローバースピリットを通り過ぎたりしている。岩でできた像ではない。
このことからも火星には生物が棲息していることがわかる。」
この映像は火星研究家ロスカーリーによってNASAのアーカイブページのローバースピリットの画像から見つけられた。
1つめの写真ではローバーのすぐそばでまだら色の小さいグレムリンの頭が映っている。
2つめの写真はNASAのアーカイブページの同じ場所にあった写真。
ローバーが動いたのでグレムリンも頭をそっちに向けたと火星調査協会は判断している。
その後ことの生物は視界から消えた。
この発見以後、NASAのアーカイブページはまだらのグレムリンの研究対象となった。
この宇宙に生きる超次元生物は自分の肉体の形状を自由に変える。
3つめの写真で、グレムリンの目や鼻や口や頭は次の映像では「モーフィング」している。
この生物は3次元の生物ではない。
下の3つの画像のうちの左の画像(最初)ではグレムリンの顔はふくれて悲しく見える。
まだらの顔色は光にあたってコントラストがある。
下の3つの画像のうちの真ん中の画像(次)ではグレムリンの顔はなにかに驚いたような表情になっている。
表情はまったく変わっている。
左の画像では閉じていた大きい目が真ん中の画像では小さくなって開いている。
まだらの顔色のコントラストは左の画像より小さくなっている。
顔の右側に黒いL
字状のパーツができている。
下の3つの画像のうちの右の画像(次))ではグレムリンの顔はほとんど完全に消えている。
顔の右側の黒いL字状のパーツだけが残っている。
バシャゴ(バジアーゴ)は言う。
「火星には超次元の生物が棲息している。この画像はそのことの証明である。」

local pc

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ETメモ: 火星の生物,爬虫類ヒューマノイド,マーシャンサスカッチ

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Reptoid predation of humanoids on Mars, page 3
Reptoid predation in NASA image PIA11049

EXOPOLITICS
http://exopolitics.blogs.com/files/mars---mars-publishes-color-enhanced-image-of-speckled-gremlin---9-11-09-1.pdf

スクラップ雑記
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50318970.html
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50328512.html
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50217543.html
http://satellite1517.seesaa.net/
http://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/50217543.html








(要約)
火星に生息する肉食爬虫類ヒューマノイド
NASAが撮影した火星の写真のなかに映っていた肉食爬虫類ヒューマノイド
上は肉食爬虫類ヒューマノイドが火星で生息していることの証拠となる写真。
バジアーゴ氏がNASAの火星写真/イメージPIA11049のなかで発見した。
イメージPIA11049は火星のコロンビア盆地を映したもの。
緑色の爬虫類の頭が映っている。
爬虫類の獲物になっているヒューマノイドはターコイズブルーの服を着ている。
前回爬虫類の獲物になった時このヒューマノイドは足の先を喰いちぎられた。
どうやら、火星の爬虫類がヒューマノイドを補食する場合、まず足をねらって動けなくするらしい。
前回足を喰いちぎっただけでおわりにしたのはヒューマノイドへの心遣いかあるいは補食のテクニックだろう。

local pc






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火星の野生生物/マーシャンサスカッチ
Three New Animal Species found on Mars
THREE NEW ANIMAL SPECIES FOUND ON MARS
IN SECOND PHOTOGRAPH FROM ROVER SPIRIT
EXOPOLITICS
http://exopolitics.blogs.com/files/mars---andrew-d.-basiago---three-new-animals-found-on-mars---3-12-09.pdf
耕された土のエリアの左上の岩棚のところに3匹の動物が映っている。
これはバシャゴ(バジアーゴ)氏が発見したもの。
動物は霊長類で茶色い毛が日光で輝いている。動物は岩棚に集まって右を見ている。
動物の大きさは人間の5倍。
下の盆地を立って見下ろしている。
バシャゴ(バジアーゴ)氏は右側にいる動物を作家モーリスセンダックの古典児童文学からとってマーシャンサスカッチ( Martian sasquatch )と名付けた。

スクラップ雑記
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50328512.html
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50217543.html
http://satellite1517.seesaa.net/
http://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/50217543.html











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プレシオサウルス
Reptoid predation of humanoids on Mars, page 3
Reptoid predation in NASA image PIA11049
EXOPOLITICS
http://exopolitics.blogs.com/files/mars---mars-publishes-color-enhanced-image-of-speckled-gremlin---9-11-09-1.pdf
写真は火星で撮影されたもの。この肉食ヒューマノイドは
プレシオサウルスだろう。アンドリューバジアーゴ氏が火星で発見したプレシオサウルスと同じものだろう。
地球ではプレシオサウルスはすでに絶滅した。

スクラップ雑記
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50318975.html
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50328512.html
http://satellite1517.seesaa.net/article/a50217543.html
http://satellite1517.seesaa.net/
http://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/50217543.html






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