2017年09月01日

天体情報,惑星二ビル

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By James
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Soon Coming Signs In the Heavens – Hidden From The Unsuspecting Public
Wednesday, July 26, 2017 8:33
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(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/07/soon-coming-signs-in-the-heavens-hidden-from-the-unsuspecting-public-2492830.html










(要約)
天体情報,惑星二ビル
2017年7月26日水曜日8時33分
James
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/07/soon-coming-signs-in-the-heavens-hidden-from-the-unsuspecting-public-2492830.html
天体情報,2017年9月23日に天体直列
2017年7月26日水曜日8時33分
ワシントン・ポストの1983年12月30日の記事により、太陽系内を進む未知の惑星が世界的に認知された。
このPeter O’Tooleによる記事によれば、未知の惑星はIRAS衛星に搭載された望遠鏡により発見された。
天体は極めて冷たく、塵の雲におおわれており、光を全く発せず赤外線のスペクトルによってのみ捉えられるので、光学式望遠鏡では捉える事ができない。
新聞に記事が載った1983年12月の時点では、この天体は太陽から約500億マイルの位置にあり、
太陽から36億7000万マイルの位置にある冥王星よりもはるかに遠くにあるだろうとされていた。
この天体(惑星X,惑星二ビル)の記事が次にメディアの記事になったのは1992年、NASAによるプレス・リリース。
海王星と天王星の軌道が未知の惑星に影響されているという記事だった。
NASAプレス・リリース、1992
「天王星と海王星の公転軌道が何らかの影響でずれている。太陽からの70億マイルの位置にある、地球の4倍〜8倍の質量を持つ太陽系外天体の重力によるものと思われる」。
現在NASAのウェブサイトではこのプレス・リリースは入手不可。
NASAはこのプレス・リリースを掲載しない理由を説明するメッセージを提供している:
(NASAウェブサイト編集者注、2016)
「エディタ注:このプレス・リリースは1990年〜1994年の新聞発表記事のアーカイブから抜けています。
アーカイブからこのプレス・リリースのファイルにリンクはできますが、表示は出来ません。現在、問題解決に努めております」。
NASAともあろうものが、ウェブサイトのリンクの修正に果たして25年もかかるのだろうか?
甚だ疑問ではある。この原因については、
1.NASAのウェブマスターが無能でリンクを直せない
2.情報隠蔽のため
の2つの理由が考えうるが、実際の理由は後者のほうだろう。。
ワシントン・ポストの1983年12月30日の記事と、1992年のNASAによるプレス・リリースの2つの情報から考えると、
1983年に太陽から約500億マイルの位置にあったこの天体(惑星X,惑星二ビル)は1992年には太陽からの70億マイルの位置にまで移動している事になる。
また、この天体は、黄道平面上を公転するほかの太陽系惑星と異なる別の平面上を公転しているようだ。
さらに、南極大陸に6ケ国(オーストラリア、中国、フランス、日本、イタリア、米国の)が赤外線望遠鏡を設置して観測をはじめたという事実は興味深い。
現在、Google Skyの赤外線画像のおとめ座エリアに、2つの黒い四角があって何かが隠されている。
しかし幸い、赤い丸で囲んだ部分の別の拡大画像があったので、それをこの画像に重ねると、ぴったり合った。
おとめ座方向の空で何か異変がおきているのだろうか??
黒い四角のエリアをさらに拡大すると、何か爆発したようなフレア上の帯が見える。
別のアプリ「Worldwide Telescope」の赤外線画像でこのエリアを見てみると、黒い四角で隠されずにそのまま表示されている。
重ねるとぴったり一致した。
2つの点は木星と惑星二ビルだろう。
古代文献にこの天体(惑星X,惑星二ビル)の記録がある。
巨大な赤ドラゴンとして表現されたこの天体(惑星X,惑星二ビル)は6,000年におとめ座方向で9月に木星に最接近した。
そして今年の9月、天体(惑星X,惑星二ビル)は再びおとめ座方向で9月に木星に最接近するのだ。
この事実が一般に知られていない状況を憂う。
9月におきるイベントに用心。

gfdfgdgf pc






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コメント
davychan
2017年7月27日午前1時43分
Jean Seimpleの分析によれば、二ビル・惑星Xの地球接近は2022年3月22日(22/3/2022)。
僕はこの説を信じてる。
2017年、2018年に何も起こらないならその可能性は大きい。
https://www.poureuxlelivre.fr/welcome/my-last-truth/
Paralambano
2017年5月21日3時50分午後0時
納得!
1000人の変わり者とニセ予言者の予言が1000回外れても、1,001回目は真実かも!
Truthwalker
2017年7月27日午後4時47分
二ビル・惑星Xは本当か …
https://youtu.be/WNh2j2wde38 ?t=2m18s
mitch51
2017年7月27日午前8時40分
二ビル・惑星Xが一般に知られてないっていうより、
赤外線望遠鏡や光学望遠鏡を持ってる数百万人のアマチュア・プロ天文学者に二ビル・惑星Xが隠されてるって事さ。。
悲しき二ビルは信頼できる天文学者全員から隠れうる能力があるってわけだ。
でも、もし天文学者がはじめて二ビルを発見したら、発表の方法はこのアホサイトの投稿者みたいにはやらないだろう。
ウエブのありとあらゆる場所に写真を公開するはずだよ。
Paralambano
2017年7月27日午前9時58分
指摘のように、巨大惑星(スバルのアヌンナキの星,the Ananookies of Subaru,)の大ネタをスッパ抜くために、他の科学者を殺す科学者もいるだろうね。
allendaves
2017年7月27日午後8時47分
イエスの再臨はすでに済んでおり、これが最後の再臨である。。。
イスラム神学でさえキリストの再臨を待っているが、つまりムハマドはニセの教祖である事に他ならない。
聖書を説く牧師たちも同じだ。

gfdfgdgf pc










天体情報,2017年9月23日に天体接近
2017年6月30日金曜日13時39分
James
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/06/jupiter-the-final-signpost-before-september-23-2017-2492160.html
4,000年間解明されていなかった古代文献がこの数年で解析されつつある。
文献によれば、木星が浮遊惑星(a rogue planet)と衝突する危険があるという。。
古代文献によれば、天体の動乱イベントが起きるのは2017年9月、木星と浮遊惑星(a rogue planet)の接近、または衝突がおきてからで、
地球が小惑星エリアにはいり、動乱イベントのピークとなる2021年3月28日までつづく。
文献によれば、2017年9月におきる天体配列は過去に地球の歴史上で2回存在したことがあるだけの珍しいもので、
前回同じ天体配列がおきたのは約6,000年前(BC3915年)だったという。
この天体配列が最初におきたのはBC3915年8月5日。
そして同じ配列が今回おきるのは2017年9月23日。
天体配列は乙女座方向で、9ヶ月つづく。
木星は地球からみて太陽の逆側(太陽に包まれ)で、見かけ上月のそば(足に月を持ち)で、12の惑星が直列(頭に12の星の冠を身に着け)する。
文献では、BC3915年8月5日と2017年9月23日の2回の天体配列を関連づけている。
この2回の配列の中心となるのは木星で、
予言されたイベントがおきる時、乙女座方向で木星と相対する位置にある月がトリガーまたはマーカーとして作用する。
乙女座の冠となる星のうちの3つは浮遊惑星(a rogue planet)で、
この点が、文献でBC3915年と2017年の2回の直列を関連づける点となっている。
そして、乙女座方向で直列した惑星と浮遊惑星は同時に、木星の重力によって接近/衝突の危険を帯びる。
1994年7月に木星に衝突したシューメーカーリーヴィの9彗星(the Shoemaker-Levy 9 comet)は、今回の天体イベントへの警告と考えてもよいと思う。

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梅雨明け-木星と南斗六星(いて座)
2008/07/20 00:45
ようやく梅雨が明けました。連日猛暑が続き、本当に夏らしい夏がやってきました。
少し暑すぎるようにも思いますが、そんな夏の好きな私には、一年で一番楽しい季節の到来です!
宵の東南の空で、木星がひと際明るく輝いています。
木星が明るすぎて分かりにくくなってしまっていますが、木星のすぐ下には、横倒しになった北斗七星が横たえています。しかし、よく見てみると、柄杓の形はしていますが、星が6つしかありません。実は、北斗七星ではなく、「南斗六星」で、いて座を形作る重要な星々なのです。
夜空の暗い場所でいて座を眺めると、一段と濃さを増した「天の川」が見えます。天の川とは、私たちの「太陽系」が属する「銀河系星雲」のことで、このいて座の方角に銀河系の中心があります。それゆえ、いて座の方向の天の川が一番濃く見えるわけです。今年の夏、自宅を離れ、山や海などに出かける機会のある方は、是非、いて座方向をゆっくりと眺めてみて下さい。地球から3万光年ほど彼方に、銀河系中心核があるのです。

星の喫茶室
http://y-iwaki.iza.ne.jp/blog/entry/650124/





射手座A*星 赤経17h45m40s
りゅう座グリーゼ687 (赤経17h36m25.9s) 。
射手座X星 赤経17h48m30s
射手座RS星 赤経18h18m40s
こと座αLyr 星 赤経18h36m00s (277.150°)/38:47:01。

local pc









                       ○



         木星 ★

                     ○

              ○  ○

           ○

                   南斗六星

            ○



 






2012年06月11日
双子座木星について ちょこっとメモ
昨日更新した「今週の星占い」で書いた
双子座木星について、今、私が考えていることを、少々書き直しました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
木星が双子座にある時期は、個人の発言力および影響力(扇動力)も増すでしょうし
言動が目につく個人を叩く動きも増すでしょう。
お互いにほめられもするし、お互いに叩き合うこともある、というか。
今までは有名人・目立つ人が叩かれる場合が多かったですけれど
これからは、叩く側と叩かれる側が簡単に入れ替わると思います。
つまり、ごく普通の人であっても
急に注目されたり、アッサリ叩かれる場合もあるでしょう。それだけソーシャルネットの伝播力が強くなったということでしょうか。それをチャンスとして活用する人もいるでしょうしまだ何も発言・表明していない段階なのに、叩かれることを極端に恐れる人もいるでしょう。いずれにしても、たくさんアウトプットする人が結果的に、多くのメリット(インプット)を得る傾向はますます顕著になると思います。
今は、個人の発言力(扇動力)が増大していることに(自他共に)慣れていない人が多いけれどそういう状況にみんなが慣れて、それが前提になってしまえばどこかで誰かに多少叩かれたとしてもそれは平気になるのかもなぁ。個人の発言力・伝播力・影響力が増すこと、それ自体は良いことなのですから。ただ、そこには発言者・発信者としての責任が必ず伴うだけで。今のところは、「叩かれる」ことは既に織り込み済み(発言者としての責任を引き受けた)人が有名人になったり、評価されたり、発言力が増したりする傾向もあるのかも。その一方、無意味な「叩き合い」は各自でスルーしていって質の良いコミュニケーション・質の良い情報が得られる相手・場・機会につながるシステムへのニーズが高まるかも。これからは、質の良い「出会える」システム、ビジネスが求められるかも。・・・・そんなことを考えたりしています。

まやブログ
http://maya555.seesaa.net/category/745578-1.html








2010年05月23日
木星の縞模様は、地球の意識と周波数を示すバロメーター
宵の明星、三日月に接近 澄み渡る空から福井を照らす
澄み渡った西の夜空に鮮やかに光り輝く月と金星=16日午後8時50分ごろ、福井市大和田町
 うっすら光る三日月のすぐそばに、きらり輝く「宵の明星」−。16日は月と金星の距離が今年一番近づいて見えた日。雲がなく澄み渡った西の夜空に、鮮やかに光り輝く様子が確認できた。
 福井県大野市の天文愛好家でつくるオヤット天文クラブの橋本恒夫会長によると、月と金星が近づいて見えることは年に1、2回起こる現象。しかしこの日は▽ 水蒸気が少なく空の透明度が高い▽三日月のため月の明るさが弱かった−という好条件が重なったことで、くっきり美しく見えたという。
 橋本さんは「きれいな夜空を残していくことに関心をもってもらうきっかけになればうれしいですね」と話していた。
17日以降は徐々に距離が離れていくという。
(2010年5月17日午前10時35分 福井新聞)
「月と金星が近づいて見える現象」が、
私たちに伝えたいことは、
“美意識を あなたの内側に宿して”
そのためには、自然界の光景に代表されるような、美しいもの、感動するもので、心を満たします。
これを、日常生活の中に、なるべく多く取り入れ、習慣化させることによって、自分自身の中に、
美意識が宿ります。それは、女性性意識である母性を育てることで、心の底から、自然と湧き上がる優しさや思いやりを養うことになります。
私たちの内側に、女性性意識を目覚めさせることで、私たちの一人でも多くの方が、新しい時代へ入るための扉を開くことに貢献します。
木星の茶色のしま模様、1本が消失?
2009年8月4日以前(左)2010年5月8日以降 
(C) ANTHONY WESLEY VIA
(CNN) 木星の表面にある2本の太いしま模様のうち、1本が消えていることが分かった。
米航空宇宙局(NASA)ジェット推進研究所の天文学者グレン・オルトン氏によると、これは「劇的な変化」だが、綿密な観測によっても木星で何が起きているかはわからず、原因は不明だという。
消えてしまったのは表面にある2本の茶色いしま模様の帯うちの1本で、「南赤道縞」と呼ばれるもの。しま模様が消え始めたのは昨年からだ。南赤道縞は消えてしまったのではなく、アンモニアの氷の結晶からなる雲の層の下に隠れてしまった可能性があると、オルトン氏は指摘している。木星のしま模様が消えるのはこれが初めてではない。南赤道縞の消失現象は過去にも不定期に発生しており、1973−75年、 89-90年、93年, 2007年にも観測されている。だが消えたしま模様は、まるで気まぐれなペットのように何度も消えうせては必ず戻ってきている。NASAによると、今回消失した南赤道縞も「劇的な復活」を遂げる可能性があるという。南赤道縞が再出現する際には大規模な嵐と乱気流が発生し、壮大な光景を繰り広げることが期待されるからだ。この様子は、アマチュア天文家の中型の望遠鏡でも観測可能とされている。ただ問題は、南赤道縞の再出現がいつどこで始まるか、はっきりと予測できないということだ。過去の観測データから、消失後2年以内には再出現する可能性があるとみられている。(2010.05.22 Web posted at: 11:34 JST Updated - CNN)
木星(Jupiter)は、雷神であります、ゼウスさんを表しています。
木星と地球との霊的関係というのは、
“木星は 地球に 輝ける光明が差してゆくのを見守る”
ということで、木星の表面に観える縞模様は、
★地球の意識と周波数が、どの水準に位置しているか、あるいは、到達しているかを測るバロメーター(目印)という役割を果たしていて、木星と地球相互の惑星間交信手段となっています。
木星の縞模様が消えたときは、
“地球物質界の変化が激化する”
木星の縞模様が戻って来たときは、
“地球物質界が安定へ向かう”
という状態を、それぞれ観せています。
木星の縞模様はまた、地球物質界から、その正体を覆っている状態です。それは、縞模様のある状態では、地球物質界の人が、どんなにロケットや衛星を打ち上げようとも、木星の人々が暮らす内部世界へは、入出禁止ですよ、という状態です。
太陽系のどの惑星も、表面世界は、まるで、生命体が住めるような状態ではないように、非常に、荒廃したように映されています。
これは、各惑星の内部世界を防御するための、惑星全体に張られたシールド(結界)です。
例えば、太陽や金星の表面世界が、非常に高温度だという風に映されているのも、惑星全体に張られたシールドで、内部世界を隠すためです。地球も、内部世界「アガルタ」、「シャンバラ」を覆い隠して、地表上から見えないように、容易に進入出来ないように、シールドが張られています。
これと同様に、木星全体が、ガスに覆われているように映されているのも、内部世界を隠すためのシールドです。それは、ホログラム(立体映像)で覆い隠して包む、というシールドで、宇宙科学技術のひとつであり、宇宙では、当たり前のように、この技術を活用しています。これは、何のためのシールドかと云えば、
★宇宙空間から、惑星内に、必要以上に、ネガティヴ・エネルギーを吸収しない
という目的と意図があります。
私たちの太陽系の場合は、暗黒惑星「ニビル」からの悪影響が顕著で、「ニビル」から、惑星全体の身を守るためです。地球では、このようなシールドは、まだ張られていません。そのために、「ニビル」から受ける悪性ネガティヴ・エネルギーの攻撃に晒されているので、地表上の物質界で暮らしているのは大変です。
特に、西暦2010年後半から、西暦2012年末までは、暗黒惑星「ニビル」からの、悪影響がさらに激化しますので、様々な緊急事態、緊張が、世界各国を覆います。
これを、いかに乗り越えてゆくのかが、私たち地球人類が抱えている緊急課題です。
地球に、このようなシールド技術が応用されるのは、今現在の地球物質界の時間空間軸から観てゆけば、西暦2021年から、つまり、「弥勒の世」の世界へ移行してからです。
今回は、木星と地球とを結ぶ惑星軌道運行システム上で、
木星から、宇宙光線エネルギーを送信するための
チューニングを行ないまして、地球上に降り注ぐ、
悪性ネガティヴ・エネルギーを緩和するための
一助とさせて頂きたいと想います。
“ときどき あなたは 消えてしまいたくなり
痛みから耐えることが出来なくなる だけど
あなたが想う以上に あなたの心は強いんだ”
“光と影 誰にでもあって 僕は君の影を照らしたい”
“変わること 変わらないことを 怖れないで 君は弱くないから”

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/222721958.html








★イスラエルが、イラン国内の核施設を攻撃
◆3 ATTACK ON IRAN NUCLEAR PLANT IN 2011
( US ISRAEL AGGRESSION )
私は、このブログ上で、
“第三次世界大戦は、すでに開始されている”
と、お伝えしてあります。
これまでは、水面下の事態でしたが、それが、一般社会に表面化して来たということ。
上記動画ニュースについて、これは、
11月29日付のニュースでしょうか、
今、何が起きているのかと云えば、
表側の理由は、
「ヨーロッパ経済の崩壊を食い止めるために、第三次世界大戦に縺(もつ)れ込む」
そして、裏側の理由は、
「そのまま、世界統一政府(New World Order)を樹立させること」
世界統一政府(New World Order)は、地球地表上全体規模における“獣の国”ですが、一般市民は、この意味が分かっているのでしょうか。
“あらゆる自由を奪われて、暗黒地獄のような日々が待っている”
ということですよ。
TPPは、その前菜(アンティパスト)です。日本は、知らないうちに巻き込まれて、ある日、突然に、自由を失います。「闇のシナリオ」に、そのように書かれてありますから。
結局のところ、暗黒惑星「ニビル」からの、「魔」のエネルギーによって、突き動かされていて、
それから逃れられないようですね。そんなことでは、どの国も、地球の新しい時代には入れない。もうすぐ、“戦争どころでは無くなる”のですが、それでも、限界ギリギリの線まで、彼らは、それを行なおうとするでしょう。
2011年11月30日

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/237976856.html






「ニビル」についてもそうですが、“暗黒惑星”と呼ばれる理由は何なのかと云えば、「魔のエネルギー」を放出しているからです。
宇宙には、光と闇が存在していて、その両方が、均衡を保ちながら漂っています。
“光は 光そのものだけでは その輝きを得ることは出来ず
闇は 闇そのものだけでは その深淵さを保つことは出来ない”
これは、古代グノーシス派に口伝秘伝として伝わる真義のひとつです。
つまり、光と闇とは、お互いに、切っても切れない関係であり、どちらか一方を排除してしまう、ということは出来ないものです。
いま・この時期の私たちに求められていることは、自らの内に、光と闇とを統合することです。
ですから、「善いことだけを考えていよう」という発想は間違いです。
自らの心の闇と向き合い、それを解き放つ作業を行なわなければ、
単に、臭いものに蓋をしただけであり、何の解決にもならないからですね。
既存の地球物質界では、この対極の状態にあり、「悪いことで埋め尽くしてしまおう」というものでした。
それなので、バランスを崩してしまい、現状に至っていますね。
“暗黒惑星”と呼ばれている星の住人たちは、闇の活用方法を著しく間違ったために、バランスを崩してしまった、ということです。
闇そのものは悪いものではなく、それを悪用することで、あるいは、光を無くした状態で「欲深さの追求」を行なうことによって、バランスを崩します。
その結果は、破滅、滅亡、死滅…です。ですので、「魔のエネルギー」の目的は、あくまでも、「死への誘導」を遂行するのみとなります。
竜座(Draco)と云えば、かつて、地球地表上の闇の権力のトップに居座っていた、闇のイルミナティであり、レプティリアン(Reptilian、爬虫類人)の住処です。
2011年08月26日

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/222721958.html
















2013年10月26日
世見2013年10月26日磁気圏
<世見>
1969年7月20日がどんな日だったか覚えておられますか? 人類史上初めて月に降り立った日です。
うわさ好きな人はこのお話を作り話といっている人もいるようですが、私は信じることの方がいいように思っています。
でもあの時月に降り立った宇宙飛行士はどんな思いを体験したのでしょうネ。
もしかすると多くの秘密を持ち帰ったかもしれません。
今は様々な名前の付いた観測機が宇宙での役目を果たしています。
月周回衛星の名は「かぐや」だったと思いますが、いつの頃からか私は月を見ていると帰る日が来ると思っています。
でも今帰らない理由は体重のせいだと思ってもいます。もしも、かぐや姫のようにお月様に帰る日が来たら私は何を思うのでしょうネ。

あほうどりのひとりごと
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/378570802.html

幸福への近道
http://terukomatsubara.jp/





















私たちの太陽系の場合は、暗黒惑星「ニビル」からの悪影響が顕著で、「ニビル」から、惑星全体の身を守るためです。
地球では、このようなシールドは、まだ張られていません。
そのために、「ニビル」から受ける悪性ネガティヴ・エネルギーの攻撃に晒されているので、
地表上の物質界で暮らしているのは大変です。
特に、西暦2010年後半から、西暦2012年末までは、暗黒惑星「ニビル」からの、悪影響がさらに激化しますので、
様々な緊急事態、緊張が、世界各国を覆います。これを、いかに乗り越えてゆくのかが、私たち地球人類が抱えている緊急課題です。
地球に、このようなシールド技術が応用されるのは、
今現在の地球物質界の時間空間軸から観てゆけば、西暦2021年から、つまり、「弥勒の世」の世界へ移行してからです。
2010年05月23日

シリウス文明がやって来る  Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/222721958.html







アメリカがイラク侵攻をした有名な湾岸戦争の、裏の目的について、
それが古代シュメール文明の古文書を入手するためであり、惑星ニビルの軌道をずらす方法を得るためだったということを、多くの方々は知りません。
2008年09月12日

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/106469728.html

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1664608.html

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posted by datasea at 00:00| Comment(0) | ◉ シュメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

天体情報.惑星ニビル エネルギー波・ポールシフトの懸念

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By John Rolls (Reporter)
NASA Warning: Pole Shift Nibiru Planet X – Global Earthquake Update – New Deep Earthquakes Mean New Global Unrest Coming- Will You Be Prepared? +Videos
Thursday, August 17, 2017 7:47
(Before It's News)
By Amber William / My Daily Informer

Before It's News
http://beforeitsnews.com/earthquakes/2017/08/nasa-warning-pole-shift-nibiru-planet-x-global-earthquake-update-new-deep-earthquakes-mean-new-global-unrest-coming-will-you-be-prepared-videos-2630468.html








(要約)
天体情報.惑星ニビル エネルギー波・ポールシフトの懸念
2017年8月17日木曜日7時47分
(Before It's News)
Amber William / My Daily Informer
エネルギー波
エネルギー波(SHOCK WAVE of ENERGY)が来る
米軍の関係筋によれば、NASAは、2017年10月におきうる地球規模のイベント「2回目のエネルギー波(The Second Wave)」に備え、観測衛星による観測を強化しているという。
2004年、NASAは人類史上最大のパルサー波を観測した。
これほど強いパルサー波が地上にそそいだ事はかつてなかった。
この時、銀河系外から来る光のフラッシュが観測された。フラッシュは地球の大気圏上層部や月に反響した。フラッシュは10秒〜12秒続いた。
2004年12月27日、 多くの観測衛星、電波望遠鏡、放射性望遠鏡、光学望遠鏡でフラッシュの余波が観測された。
科学者は、フラッシュは遠い銀河系にある中性子星の「巨大フレア」が原因であるとし、「magnetar」と名付けた。
満月の光度よりも強い光が銀河系外から来るという事は考えられない事だ。
10月に来る事が予測されるエネルギー波は、この2004年におきたエネルギー波よりもつよい波で、過去にない、観測史上最大のものになる可能性がある。
最大1/3の人間が影響をうける可能性がある。
ポールシフトの懸念
この夏の太陽光の強さは過去200年で最大。災害が懸念される。
NASAは、地球がポールシフトする危険性があると発表した。
この環境の原因は何だろうか。
惑星ニビル
はその原因のひとつとして考えうる。
1984年、オールト雲のかなた、太陽から95,000AU(1.5光年,1.5 light-years ,)の距離にある褐色矮星ネメシス(Nemesis, the brown dwarf star,惑星ニビル)が記事になった。
地質学の記録では、2600万年間隔で起きる大量絶滅の原因が研究されていたが、この惑星ニビルの公転周期がほぼそれと同じである事から、惑星ニビルが原因であるとする考え方が生まれた。
Daniel P. Whitmire、Albert A. Jackson IV、Marc Davis、 Piet Hut、Richard A. Mullerらの天文学者は、2つのチームに分かれ、
同じ「ラウプ・セプコスキの絶滅周期性(Raup and Sepkoski’s extinction periodicity)」のテーマに関する各々の仮説をネイチャー誌に発表した。
仮説によれば、
太陽にはまだ発見されていないペアの星(a companion star,仲間星)があり、この星は他の惑星と異なる公転面で公転する。
オールト雲エリアでおきる周期的異動はこの星が原因である。
太陽系中心部に飛来する彗星の数は増加、結果地球へのインパクトイベントも増加する。
これは「ネメシス」仮説(“Nemesis”hypothesis)、「デス・スター」仮説(“Death Star”hypothesis)として知られた。
Mullerは、DanielとAlbertが褐色矮星であるとした星を、マグニチュード7から12の赤色矮星であるとした。
しかし矮星は太陽を周回するので、その固有運動は低く古典的な固有運動観測によっては検出できない。
(ちなみにマグニチュード9のバーナード星/Barnard’s starは1916年に固有運動観測により検出された。)
つまり、矮星は、その視差を測定することによってでしか確認できない。
そこでMullerは、時間視差観測でなら褐色矮星ネメシスを発見できると考えた。
矮星がヒドラ星団(Hydra)の近くにある事から、Mullerは彗星軌道のパターンにより仮想の公転軌道・遠地点を推測、
褐色矮星ネメシスの公転軌道の長径が約1.5光年(95,000AU, 1.5 light-years,)であると考え、
前回の絶滅イベントがおきた時を1100万年前であるとした。(Mullerの仮説, Muller’s hypothesis.)
Richard Muller氏はネメシス理論に関連した書籍を2002年に出版している。
書籍によれば、ネメシスの公転軌道は4億年前に円軌道から楕円軌道に変わったという。
最新の赤外線望遠鏡テクノロジーを使えば、太陽から10光年離れた150ケルビンの冷温の褐色矮星を観測できる。
WISE (WISE survey,the Wide-field Infrared Survey Explorer,広視野赤外線観測衛星,) ではまだネメシスを検出できていないが、
惑星X・惑星ニビル・ネメシス理論を知らない人も、惑星X・惑星7X・惑星ニビル・ネメシスを混同している人も、動画をみて勉強してほしい。
太陽のバイナリ星が存在すべきであるという事実。
バイナリ星の再来と環境が被る影響。
次のポールシフトの危機を知り、備えること。
サバイバルは生物としての本能だが、悲しいかな、相互依存社会においては、多くが支援援助に期待する傾向がある。
しかし、現実の災害においては、政府、家族、隣人の助けが期待できない状況がしばしばおきうる。
我々に要求される生活は二重生活だ:社会ネットワーク、ビジネスネットワーク・平時の暮らしを維持しつつ、惑星ニビル/惑星Xが起こす地球の変化を監視し備える。
サバイバルの方法を模索する。。
サバイバル戦術、秘訣、スキル、アイデア。
ペミカン、雪靴、ナイフ、石けん、ビール、煙家、銃弾、パン、水車、草の湿布剤を作る方法。テント住居、地下室、原始的な方位検知術など。
備えよ!祖先がしてきたような古来の方法で!
飢饉と戦争の難局を逃れた祖先の生き残りが伝えたスキルを学べ。
以下は記事の要約:
「前回の惑星X接近の記録、惑星Xの公転経路、惑星X接近によりおきうる災害予測、それらによって地球のポールシフトの青写真を作る事が重要だ。
地球の、地上の数十億人の人々のスピリチュアル面の影響を考えるのも重要だ。
以下はこれまで私が書いてきたおおまかな7つの概念:
地球のスピリチュアルなヒエラルキー、
地球の魂の状態、
次元、
ポールシフト、
地球の地磁気の反響頻度、
スピリチュアルなペルソナ(ガイア)、
惑星ニビルの影響の減少と地球の変化
だ。」
10月に来る事が予測されるエネルギー波は、エネルギー範囲の中で最も明るいγ線エネルギーに属するもので、可視光線やエックス線よりずっと強い光線。
太陽系の近くでそういった強い爆発がおきれば、地上に大量のガンマ線が流入し、大気に影響を与える。
数億年前に地球でおきたとされる大量絶滅も、このガンマ線が影響していたという説がある。
近い銀河系で中性子星爆発(あるいは遠くでブラックホールの爆発)がおき、巨大フレアによるガンマ線バーストが発生するという可能性。
NASAの2017年10月の「2回目のエネルギー波」の警告は、このガンマ線バーストなのか??
動画は、ガンマ線バーストによる地磁気の減少が、ポールシフトの原因となると警告している。
近年つづく気候変化、地軸のずれについてもガンマ線バーストの視点で考察している。
地軸のずれによって北極は南にわずかに引きずられ、日照がふえ、氷が溶けている。
「惑星ニビル接近の影響でポールシフトがおき、地球はセットアップされる」。
惑星ニビル接近の影響がどういうものになるのかは予測できないが、
それによる、氷河期のはじまり、壊滅的な地震を懸念すべきだ。

rehwuerkwiu pc





The biggest cosmic explosion EVER seen: 'Monster' gamma ray burst blasts into space 3.7 billion light years away
Daily Mail (英国) 2013.11.22
観測史上最大の宇宙の爆発 : 「モンスター」ガンマ線バーストが 37億光年離れた宇宙から放たれた
これまで目撃された中で最大であり、かつ最も明るい宇宙の爆発が 37億光年離れた宇宙で起きた光景が捉えられた。
この爆発は、これまでで最大の宇宙での爆発として知られていたものより5倍以上ものエネルギーを放出している。
仮に、このガンマ線バーストが地球に近づいた場合は、我々の惑星が破壊されるような可能性があるため、
天文学者たちは、このガンマ線バーストを「モンスター」と呼んでいる。
NASA の天体物理学部門の責任者であるポール・ヘルツ氏( Paul Hertz )は、
「このような爆発は、1世紀に1度あるかないかの出来事です」と言う。
NASA の宇宙望遠鏡は過去 20年に渡って、宇宙の様々な規模の爆発を観測し続けてきた。
宇宙での爆発は2日に1度は観測される。
4月 27日に観測され、サイエンス誌に発表されたこの爆発は、これまでの観測史上の記録となった。
ガンマ線バーストは、一般的には、宇宙で最も巨大な爆発であり、そして、その中でも今回の爆発は最大の規模のものだった。
ポール・ヘルツ氏はこのガンマ線バーストを「モンスター」と呼んだ。
さらに、「ビッグバンそのもの以外では存在する最大の現象かもしれません」と述べる。
NASA のガンマ線バースト観測の主任であり、
米国スタンフォード大学の物理学者であるピーター・マイケルソン( Peter Michelson )氏は、以下のように述べた。
「バーストは宇宙の中の生と死と誕生のサイクルの一端を担っています。
私も、そしてあなたがたも、すべて超新星爆発で生成されたものから作られているのです。
また、4億5000万年前の地球上の大量絶滅は、銀河系近くでのガンマ線バーストによって引き起こされたという主張もあるのです」。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/381116298.html










2013年11月25日
世界中で空から光が落ちてくる中で「観測史上最大の宇宙の爆発」とガンマ線バーストが確認される
史上最大のガンマ線バースト
この「ガンマ線バースト」というものは、Wikipedia の説明をお借りしますと、
ガンマ線バーストは、天文学の分野で知られている中で最も光度の明るい物理現象である。
ということになるのですけれど、しかし、その原因については諸説が存在しますけれど、
天体物理学界ではガンマ線バーストの詳細な発生機構についての合意は得られていない。
というものであります。
「宇宙で最も明るい光の現象」だけれど、発生原因はよくわからないということになるようです。
また、ガンマ線バーストが「地球の生命の絶滅に関与する」とする考え方もかなり根強く、
たとえば、上の Wikipedia には「地球上での大量絶滅」というセクションがあります。
今回のデイリーメールの記事にも、
スタンフォード大学の物理学者が 4億 5000万年の地球の大量絶滅とガンマ線の関係に言及していたり、
「ガンマ線バーストが地球に近づいた場合、地球を破壊する可能性がある」というような感じの記述がありますが、
しかし、私は個人的には、ガンマ線バーストでの地球の生命の絶滅というのは「ない」ことだと思っています。
774年にも地球は強力なガンマ線バーストを浴びていた
たとえば、西暦 774年(あるいは 775年)にも、地球に非常に強力なガンマ線バーストが降り注いでいたことが、
名古屋大学の研究者たちの調査によって判明しています。
774年といば、日本では奈良時代ですが、その時代に「地球の人類が絶滅した」という記録はないですし、
世界の記録などにも、壊滅的な大量死の記録もないように思います。
この774年のガンマ線バーストに関しては、 AFP の記事が今でもリンクが生きています。
ガンマ線バーストは「極端に明るい光の現象」ということがわかっているだけで、
これが地球の生命に大きな害を与えるというたぐいのものではないという感じが私はいたします。
もちろん、実際には何もわかりません。
何しろ、地球にはガンマ線バーストの真実を知る人はひとりもいないのです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/381116298.html




The biggest cosmic explosion EVER seen: 'Monster' gamma ray burst blasts into space 3.7 billion light years away
Daily Mail (英国) 2013.11.22
観測史上最大の宇宙の爆発 : 「モンスター」ガンマ線バーストが 37億光年離れた宇宙から放たれた
これまで目撃された中で最大であり、かつ最も明るい宇宙の爆発が 37億光年離れた宇宙で起きた光景が捉えられた。
この爆発は、これまでで最大の宇宙での爆発として知られていたものより5倍以上ものエネルギーを放出している。
仮に、このガンマ線バーストが地球に近づいた場合は、我々の惑星が破壊されるような可能性があるため、
天文学者たちは、このガンマ線バーストを「モンスター」と呼んでいる。
NASA の天体物理学部門の責任者であるポール・ヘルツ氏( Paul Hertz )は、
「このような爆発は、1世紀に1度あるかないかの出来事です」と言う。
NASA の宇宙望遠鏡は過去 20年に渡って、宇宙の様々な規模の爆発を観測し続けてきた。
宇宙での爆発は2日に1度は観測される。
4月 27日に観測され、サイエンス誌に発表されたこの爆発は、これまでの観測史上の記録となった。
ガンマ線バーストは、一般的には、宇宙で最も巨大な爆発であり、そして、その中でも今回の爆発は最大の規模のものだった。
ポール・ヘルツ氏はこのガンマ線バーストを「モンスター」と呼んだ。
さらに、「ビッグバンそのもの以外では存在する最大の現象かもしれません」と述べる。
NASA のガンマ線バースト観測の主任であり、
米国スタンフォード大学の物理学者であるピーター・マイケルソン( Peter Michelson )氏は、以下のように述べた。
「バーストは宇宙の中の生と死と誕生のサイクルの一端を担っています。
私も、そしてあなたがたも、すべて超新星爆発で生成されたものから作られているのです。
また、4億5000万年前の地球上の大量絶滅は、銀河系近くでのガンマ線バーストによって引き起こされたという主張もあるのです」。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/381116298.html







NASA's Fermi Finds Giant, Previously Unseen Structure In Milky Way
Daily Galaxy.com 2010.11.03
NASAのフェルミ望遠鏡が超巨大な、しかし、これまでは見えなかった構造を天の川銀河で発見した
米国 NASA は、フェルミガンマ線宇宙望遠鏡によってもたらされた新しい発見を発表する運びとなった。
ガンマ線は、光線の中で最も高いエネルギーを示すものだが、最近示された調査結果には、天の川銀河の中央に、非常に巨大だが、
今までは認められていなかった「ガンマ線の泡の集まり」 ( gamma-ray bubble ) の発見が記述されている。
一対の巨大なガンマ線の泡のペアが天の川銀河の中心にあるブラックホールから噴出していることが、フェルミガンマ線宇宙望遠鏡による最新の分布図により明らかとなった。
グラスの形に生成れたガンマ線の泡の源は謎だが、
フェルミ望遠鏡の新しい分析では、このガンマ線の放射の長さが、端から端まで約 65,000光年に及ぶび、
それは銀河系のディスクの上に向かって伸びていることを示した。
ハーバード・スミソニアン天体物理学センターの研究チームでは、この「泡」は、1000万年ほど前に起きた超新星爆発によるものか、あるいは、10万年ほど前に、 100個程度の恒星(太陽系で太陽にあたる星)が、
天の川銀河のブラックホールに引き寄せれたことによって発生した高速の噴出によるものではないかと考えているという。
今年の夏に、銀河系の外側からやってきた強大なX線のバーストによって
NASAのガンマ線探査衛星スウィフトのデータが完全に破壊された事件があった。
そのX線は、2010年6月21日に、スウィフトのX線乾燥望遠鏡を直撃するまでに 50億年の間、宇宙を移動してきたものだった。
この非常に明るい爆発は、超新星爆発で大きな星がブラックホールへと変化していく際の爆発で発生するガンマ線バーストに由来しているとされている。
「あの 2010年6月のガンマ線バーストは、これまで観測されたX線の波長の中でもっとも明るい光源でした」と言うのは、ペンシルバニア大学のデイビッド・バローズ教授だ。
彼は、ガンマ線探査衛星スウィフトでの調査を統括している科学者であり、天文学者でもある。
スウィフトは、ガンマ線バーストに対して対処できるように最適な設計がなされていたが、
あれほどの明るいX線バーストまでは考えられていなかったのだ。
「あのX線の強さは想定外で、あれほどのものは前例もなかったのです」と、NASA のスウィフト主任研究員、ニール・ゲールズ氏は言う。
この「 GRB 100621A 」と名付けられたバーストは、2005年にスウィフトが観測を開始して以来、もっとも明るいX線の光源であった。
研究者たちはその際のバーストについての研究をすすめている。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/168236515.html





2010年11月04日
[フナブクーの正体]銀河系の中心部から強大なガンマ線が噴出している
(訳者注) フェルミガンマ線宇宙望遠鏡は馴染みのなさそうなものですので、最初に Wikiedia の説明から抜粋しておきます。
フェルミガンマ線宇宙望遠鏡
フェルミガンマ線宇宙望遠鏡 (フェルミ望遠鏡) は、ガンマ線観測用の天文衛星である。
ガンマ線検出器として大面積望遠鏡 とガンマ線バーストモニターの2つを搭載する。
2008年6月11日に、 NASA によって打ち上げられ、2008年8月から運用が開始された。
アメリカ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、スウェーデンの政府機関、研究組織による共同研究である。
ちなみに、ガンマ線の大放出である「ガンマ線バースト」というのは、地球の過去の大量絶滅を含む、
惑星単位での大量絶滅に関係するという説があります。
しかし、ガンマ線バーストの発生原因は超新星爆発という説等ありますが、
確定的な要因はわかっていません(こちらの記事などをご参照下さい)。
もしかすると、今回の NASA の発見で示されたように、ガンマ線は私たちのいる天の川銀河の中心、
つまりマヤ族などがフナブ・クーと呼んでいた場所から生産されて銀河に放射され、
恒星システム単位での絶滅と再生をつかさどっているのかもしれません。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/168236515.html




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2017年08月06日

歴史情報,アダムとイブの歴史


‎2017‎年‎8‎月‎6‎日‎ ‎2‎:‎25‎:‎24
By Jeffery Pritchett
The Anunnaki Creation Of Eve – The God That Created Us Not Same God Who Expelled Us From Eden
Saturday, April 26, 2014 10:43
(Before It's News)
by Jeffery Pritchett of www.churchofmabusradio.com

Before It's News
http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/04/the-anunnaki-creation-of-eve-the-god-that-created-us-not-same-god-who-expelled-us-from-eden-2467930.html






(要約)
歴史情報,アダムとイブの歴史
Chris H. Hardy博士のインタビュー 
------------------------------------
1.「イブはアヌンナキが作った」とするのあなたの説をきかせてください。
Chris H. Hardy博士(以下CHH):
ノマド惑星、浮遊惑星であった惑星二ビルは、太陽系の重力フィールドに引きよせられて、太陽系を周回する惑星になった。
当時、大気の異常に悩んでいた二ビル人(ニビリアン,Nibirians)は、王アヌ(Anu)の息子エンキ(Enki)率いるチームを組み地球に飛来、
大気を安定化させるとされる金の探索を行った。
崩壊した二ビルのオゾン層に金の粒子を吹きかけて補修するための金の探索であった。
彼らはアヌンナキ(Anunnaki)と呼ばれた。
すなわち「天/Nibiru(An)から地球(Ki)に降りて来たもの(Anunnaki,the ones who came down from Heaven/Nibiru (An) to Earth (Ki))」であった。
創造の叙事詩(Enuma Elish)には、惑星、太陽、地球(木星、土星、それらの衛星)の公転軌道が正確に記録されている。
その記録は、現代のボイジャー宇宙探索用ロケット(1979-1989)が収集した情報と一致するものであった。
エンキ(Enki)率いるチームは地球の南アフリカに飛来、採掘を開始した。
しかしそのあまりにもひどい環境に、チームは分裂、司令官エンリル(Enlil,エンキの異父兄弟/相続人)への反乱がおきた。
過酷な環境下での労働を続けるため、アヌンナキは労働者(lulu,Man,人)を作る事にした。
二メア(Ninmah,エンリルの姉妹,生命科学者の長)はエンキ(物質科学者の長)と協力して、
彼らのゲノムと地球に誕生した2足歩行の原人のゲノムと混ぜてハイブリッド種を作った。
二メアはエンキの援助をうけ、南東アフリカでの労働に適した労働者(lulu,Man,人)の作成に成功した。
労働者の第一号はアダム(Adamu/Adam)であった。
石碑の記録によれば、アダム誕生は約300,000年前。
ホモエレクトスの突然変異の時期と一致している。
190万年前に誕生しゆるやかに進化してきたホモサピエンスに突然変異がおきたのは、この理由だろう。
二メアは、鉱山労働に適したクローンを設計した。
このクローンがティアマト/イブ(Tiamat/Eve)であった。
彼らの両親・アヌンナキは、アダムとティアマト/イブを遺伝のドナーとして讃えた。
エンリルは、地上最初のカップル・アダムとティアマト/イブをエデン(Edin,シュメール)に連れて行き、
エデンの東でエンキの労働者とするべく教育を行なった。
父の庭、二ビルのアヌ王の庭を模して、エデンには知恵の木、不滅の木(a Tree of Knowing and a Tree of Immortality)が植えられた。
ティアマトをイブであるとする根拠は、シュメール語(メソポタミア語)の文書で多くの類似点がみられた事と、創世記の記述。
名前(Adamu/Adam, Edin/Eden…)、2本の木の存在、シンボル(エンキのシンボルは知恵のヘビ)、類似のイベントの存在、
創世記における、木の絡み合った幹への道徳的な意味付けも、この仮説の根拠になっている。
2.人類を創造した神と、エデンからアダムとティアマト/イブを追い出した神は同じ神ではないとあなたは書いていますが、どういう意味ですか?
CHH:エンキの息子ヘルメス(Hermes)の援助により、二メアとエンキは、エデンで新しいDNAのアップグレードを行なった。
アップグレードは、人類最初のカツプルの生きている有機体(麻酔下)の骨髄に接ぎ木することにより行なわれた。
このアップグレードにより、アダムとティアマト/イブは、自意識と出産の能力を得た。
このアップグレードは、計画の初期から極秘で進められた二メアとエンキの秘密の「文明人製造」計画だった。
こうした能力を与える事で、人類自身が繁殖し、後世に絶える種があっても存続できると考えたのが理由だった。
この外科手術はエデン(Edin/Eden,別名シュメール)でエンリルの承認なしで行なわれた。
シュメールの記録には、アダムの前に立つティアマトが腰に布を巻いている絵がある。
木製の棒を真四角に組んだテーブルはティアマトが作ったもの(ティアマトの理性的能力を示す)で、
絵の後ろ側には怒っているエンリル(地球の司令官)も描かれている。
エンリルが身に着けている紋章は2匹のからみあうヘビ(知恵のヘビ)だ。
このアップグレードにより、結果として奴隷・アダムとティアマト/イブは知恵と再生力を得てしまった。
は知恵と再生力を持つ奴隷を作ってしまった。
結果として、神の評議会はアダムとティアマト/イブをエデンから解放する事を決めた。
エンリルは大げさな挙動でアダムとティアマト/イブをシュメールから追い出した。
そして2人は南東のアフリカの「創造の地(Land of Creation)」(エノクの書にもある)に帰った。
3.ゼカリア・シッチンの仕事にどのように影響されましたか。
CHH:シッチンは多くの古代中東言語(シュメール語を含む)のエキスパートではなかった。
でも米国に落ち着く頃にはイスラエルの聖書のエキスパートになっていた 。
シッチンは、従来の科学の常識にとらわれずに古代のテキストを理解できる最初の学者だった。
従来の科学の常識では、ごく最近まで宇宙の知的文明の存在でさえ受け入れることができなかった。
シッチンは3500年前の石碑の文献を、現実の歴史として解読した。
そして、自然の進化の道を進む人類に突然変異を与えたのがアヌンナキであった事をつきとめた。
一方、地球の文明が約4000年前突然シュメールではじまったというのが、古い方法論の前提。
しかし、360度に分割された黄道を持つ完全な12星座の星図、アヌンナキ戦争の歴史記録、都市をむすぶライン(王と女王のライン,the lines of kings and queens)、
数学、幾何学、金属鉱業、鍛造、文書記録、印刷、豪華な庭と用水路のある都市、複雑な建築とアート、
衣服、宝石、詩、法律。。。。
こういった文化が突然発生した事を、古い方法論の科学では説明できない。
アヌンナキの科学、スペーステクノロジー、遺伝子工学、インフラストラクチャーを監視するダイヤ製コンピュータ、それらがあったからこそ生まれた文化ではなかったか。
4.性の抑制、イブの非難について教えてください。
CHH:古代の文化と宗派を研究している人種心理学者として理解している事は、
時代を遡れば遡るほど、セクシュアリティはより神聖視されている。この事ははっきり理解している。
それは生命を生むという面からだけではなく、宇宙の2つの力の根本的な連結(聖なる結婚,sacred marriage,神性のカップル,陰陽,錬金術の王と女王…)、
人間精神の女性面と男性面の相互作用として精神作用が生まれると心理学者カール・ユングは言っている。
ヒンズー教のシバリンガムとシャクティーヨーニは、宇宙の創造性を表す性的器官を神聖であるとする。
古代シャーマニズム宗派をはじめ、多くのアジアの宗派は、神聖なセクシュアリティ、タントラが導く精神の統一、宇宙意識との統合を説いている。
この考え方は多くの寺院で継承され、ケルトの祝祭「fecundity Beltane」(この性交の祝祭によりケルトの王が生まれる)にその名残を見る。
従って 古代シュメールの文献にある、エンリルがアダムとイブをエデンから追い出すシーン、
ここで、エンリルがなぜエデンから追い出したかを考える時、エンリルの激怒が、セクシュアリティを罪と考えたことで生まれた激怒とは考えられない。
その理由は恐怖だったのではないか。
これ以後のずっと先の大洪水時代まで続く恐怖であったのではないか。
新しい人類は、アヌンナキ君主に敵対するようになった、セクシュアリティを罪とみなすようになった。
絡み合うヘビを悪魔のシンボルとみなした。神を長とする家父長的な世界から、違う世界へのスイッチがおきたのではないか。
イブが非難された理由はそこではないか。
理性が生まれる前の思春期の女の子、善と悪を区別できない、論理をもたない子供が善悪の果実(the fruit of knowing good and evil)を食べた。
そのイブが数万年後の男たちに非難される。
その結果、女性たちは性の抑制を強いられる。
5.まるでリドリー・スコットの映画「Prometheus」のエイリアンみたいですね。
私達を作った神は、実はエゴに満ちたサイコパスであると?
人間の成長を本当に喜ぶ神っていないんでしょうか??
CHH:人間のゲノムの約90%はアヌンナキの操作を受けていると考えています。
ただ、幸運にも人間の事を思ったアヌンナキ−二メア(Ninmah)、エンキ(Enki)、ヘルメス(Ningishzidda/Hermes)が、我々に考える余地を与えてくれた。
シュメールのタブレットには、最初の人間たちが学んだ、聖職・管理など、科学・社会的ノウハウが記録されている。
そして、非常に早い時代(前洪積期)に、二メアは彼女の都市シュルパク(Shuruppak)にAdam/Adapa、Noah/Ziusudraなど10人の地球人に王位(女王,家来)を与えて統治させている。
6.ノア伝説をどう考えますか?地上から人類を一掃した神、ネフィリムについて、どうお考えですか?
CHH:人類の増加、イギーギ/ネピリム(the Igigi/Nephilim、火星・宇宙ステーションで働くアヌンナキ宇宙飛行士)、
地球司令官エンリルのビジョンのない計画。。いまだ奴隷労働者として働く者たちのストレスは高まっていった。
エンキの息子・マルドゥック(エンキの息子/相続人、人間の大祭司の娘に恋をし、彼女と結婚するた
めに両親の同意を取った)は人間も配偶者と家族を持つ権利を要求した。
アトラ-ハシス叙事詩(The Atra-Hasis Epic)には、エンリルが試みた人間から人間性を取り除く2つの試み、生物学兵器による疫病、干ばつと飢餓のの記録がある。
しかしどちらもエンキの介入により失敗した。
エンリルは、二ビルの次回の地球接近の時期に再度その試みを行う事を計画した。
二ビルの科学者が、二ビルの地球接近時に、2つの天体の間にできる大きな引力ができる事を計算した。
地球の全生物を死滅させる事のできる世界的地球規模の津波・大洪水。
エンリルは王室の部下を集め、次回の地球接近時に、地球におきうる大変動の事実を人間に明らかにしないよう命じた。
一方、エンキは、命じられたが、人間の種を保存する意思を固くした。
エンキは、彼の愛する弟子/息子/王・ジウスドラ/ノア(Ziusudra/Noah)に警告した。
そして潜水艦(ノアの箱舟,a submersible−the Ark−)を建設するよう教育した。
二メアは動物と植物のゲノムのデータバンクを集めた。
二ビルが地球に接近した。未来におきうる事実は、大変動の前、地上のアヌンナキの純血種は二ビルへの帰還を命じられた。
アヌンナキの純血種であるマルドゥックは未来におきうる事実を知らされていたが、地上に残り、彼の友人や家族を救うよう要請した。
シュメールの記録にのこる、人間性を消すための方法としての疫病と大洪水。
エンリルの最大の目的、「道徳的」意義は唯、二ビル人の血統を守ることであったことは明らかだ。
7.こういった惨状を産んだ原因が何であったとお考えですか??
CHH:創世記の編纂者がシュメールの古代のテキストを書き換えたのは、
歴史の過去のイベントを一神教信者の教義につじつまがあうように納得させるためだった。
ここに必然の原因がある。つまり、歴史の記録の書き換えが生むゆがみ。
イブと女性への非難は、全般的にみて人間性に非常に有益であった。
同時に神性の次元、宇宙の意識からの女性を消去するのにも有益であった。
そして数千年の間、私達女性はそれと組み合っている。
8.あなたは「黙示録、最終戦争」的未来はおきず、人類の意識から二元性は消えないと考えておられるようですが。
CHH:これは人類の集合意識の飛躍において重要な問題。
なぜ重要なのかといえば、二元性は、影の力、一神教が人類の意識にに植え、精神と心理に強く形成した意識。
そういった世界で、集合意識が飛躍できれば、よりグローバルで、複雑な視野を手に入れる事ができる。
タブレットを勉強することによって、私達は「敵」(他の都市の王室)と「悪」の意味のオーバーラップが理解できる。
これは、現代の「罪の都市」パレスチナとイスラエルではっきりと説明される、
エンリルの一族が核攻撃したソドムは、エンリルの敵甥マルドゥックが住む予定だった都市。
科学や哲学を通じて、
(1) 真実と善の相関を知る
(2) 「私対他」の意識から解放する
A世界であれ、non-A世界であれ、二元性的・独善的視野を超えてものを見るようになると、複雑で逆説的な現実も受け入れられるようになる。
このいわゆる「善と悪の黙示録、最終戦争」は、人類が自ら生んだ恐れの意識の投影としての未来に過ぎない。
東方の宗派・ベーダーンタ哲学の古代文献によれば、意識の旅のゴールは、二元性を越え、二元性的意識を超えて内的調和・宇宙の意識に至る事だとある。
それこそが人類が目指すべき意識なのでしょう。

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2008年02月15日
地球人類のルーツ
地球人類のルーツは、シリウスにあります。
シリウス人こそが、地球人類生命体の生みの親です。
つまり、シリウス人は、地球人類にとって、遠い祖先にあたります。
地球人類としての最初の種が降りてきたのが、アフリカであり、黒人種であったといいます。
アフリカ大陸に広大な沙漠が広がっているのは、遠い過去の古代文明時による核戦争の名残りです。
そんな地球人類のルーツとしての、土着的で、部族音楽的な産声を感じさせる、ブラジル出身のバンド、
SEPULTURA 『Roots, Bloody Roots』のPVです。
そして、地球上のすべての文化の発祥のルーツが、この日本列島であり、
地球上のすべての言葉・言語のルーツが、日本語であるといいます。
世界の貨幣経済は、ロックフェラー、ロスチャイルド、もしくは、ユダヤによって管理されていると云われますが、
それは、この日本列島を、時が来るまで守り続けるための表向きの話です。
アメリカの表社会は、白人が牛耳っているように見えますが、
実は、裏で支配しているのは、黒人系社会です。
地球人類のルーツとしての、日本列島と黒人系の共通点は、とても深いものです。
最近、そのようなルーツの共通点と融合を感じさせる1人のアーティストが国内デビューします。
これは、地球人類の集合意識へと、ルーツに気づかせるための
ひとつのシグナルを送っているかのようです。
黒人系のSoul/Blues、Gospelと日本の演歌には、
心と魂から響き渡る、哀愁感ある音楽としての共通点があります。
HIP-HOPと演歌の不思議な融合で、まもなく日本デビューする、JEROさんが唄う 『海雪』のPVです。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 01:11

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2008年03月08日
二元性の最終過程
私たち地球人類のDNAの本数は、かつて12本でしたが、長い期間、2本でのみ人生を営んできました。
12本から2本に減ったのは、
プレアデス人によって、遺伝子操作が行なわれたからですが、
それは、私たち地球人類を、この3次元領域の物質界に留めておくためだったといいます。
私たちの霊性の成長、覚醒とともに、
しかるべき時に、魂の解放と生命体としての進化が行なわれる時のための一時的な措置だったのだといいます。
この時期、新しく生まれた子供達や、大人たちの中にも、DNAの本数が3本以上を有する方々が増加してきています。
それでもまだ、大多数の方々のDNAの本数が2本なのは、この世界の二元性の学びを終える必要があるからでしょう。
まず、私たち一人ひとりが、個人として、男性性と女性性を統合・融合させ、自分自身の中に、男性性と女性性のバランスを取ります。
誰にも依存しない、個としての存在を確率させます。
その後、現実生活の中で、魂のパートナーを見つけます。
魂のパートナーは、魂の片割れ、もしくは、ツインソウルだともいいます。
それは、「本当の自分自身を生きる」延長線上に、出会うといいます。
この、魂のパートナーを得て、真実の愛を体現するために歩み始めた末に、
この世界の二元性の学びを終え、アセンションが完了するという選択肢が、
この3次元領域世界での学びを終了させるということが云えるのかもしれません。
もちろん、この世界にやって来た特別な事情を抜きにした場合です。
CORE OF SOUL 『Natural Beauty』のPVです。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 01:43

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posted by datasea at 16:59| Comment(0) | ◉ シュメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする