2019年04月26日

[画像メモ] 月のピラミッド,内部都市


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[画像メモ] 月のピラミッド,内部都市
謎だらけ、月の構造
ジム・ア-ウインによるジュネシスロックの発見
NASA(1972年1月12日)刊行 『アポロ15号』より
1971年7月26日早暁「明確な意図」を持った3人の宇宙飛行士
ジェームス・アーウイン、
デイビッド・スコット、
アルフレッド・ウオーデン
が、現在まで最強のサターン5号-アポロ宇宙船に乗り込み、ケープケネディから飛び立った。
160キロ上空の地球軌道を3時間飛行した後、彼らはサターン第2段ロケットを6分間噴射して速度を上げ、月へのコースに乗った。
7月28日、アポロ15号は月の引力圏へ滑り込み、朝になってスコット、アーウイン両飛行士は「ファルコン」に乗り移って司令船から分離した。 
3時間後、月着陸船は着陸エンジンに点火して下降を開始、12分後の1971年7月30日、2人のアポロ飛行士は地球の唯一の衛星である月に着陸した。
翌朝の7月31日午前9時、着陸船は内部減圧を行った。スコット飛行士がファルコンの4段の階段を降り、続いてアーウイン飛行士が降りた。彼らは月面に降り立った7番目と8番目の宇宙飛行士となった。
スコット船長の最初の言葉は意味深いものだった。地上の我々は、彼の言うままを聞いた。「私は驚きに満ちて、この未知のハドリー谷に立ち、我々の本性の中に基本的な真実があるように思う。人間は探検をすべきであり、そしてこの探検は最高のものである」
アーウインは短いが、若者らしくぶっきらぼうに、
「やあ、外はビューティフルだよ、まったく!」
と叫んだ。月面滞在3日間の最初の目的は、月面車を運転して8km離れたハドリー谷と4000mの高度をもつアペニン山脈のふもとまで行くことだった。
ハドリー谷はアペニン山脈と平行して伸び、この谷は「絶望の沼」と呼ばれる暗く広大な地域で断ち切れている。もちろん月に沼地などないが、一見沼のように見えたので科学者たちが気まぐれに名付けたのである。
月面車による月面活動(EVA)の第1回目に、彼らはアペニン山脈で科学的な大発見をした。そして、これまで採取した中ではもっとも古いと思われる岩石を集めた。
彼らは地球との交信を保ち、見るものすべてを科学者たちに送信してきた。
スコットが地表から1.5m以上深くドリルで穴を開けられなかったということは大変な発見である。このことは地表からわずか下が固い岩盤になっていることを意味している。
スコットとアーウインは、月面活動の1日目が終わって疲労困ぱいした。2人とも管制センターの質問に答えたり、月軌道上の司令船にいる同僚ウオーデンとお喋りするまで何にも口をきかずに食事をとった。
8月1日、日曜日の朝3時44分、2回目の月面車による横断を行った。
彼らはアペニン山脈に沿って、記録的な7時間13分のドライブをやってのけた。
彼らは歓喜に満ちた様子で交信をしてきた。
「お目当てのものを見つけたぞ!」 
つまり、月誕生後間もないころに形成されたと思われる結晶岩石を発見したのだ。
「いわゆるジュネシスロックである」
8月2日、彼らは月面車に乗って3度目の、そして最後の探検に出かけた。
彼らは岩石標本を採ってくるためにドリルで穴を開けた場所へ行った。
スコットは穿孔したドリルを抜くのに苦労した。
地球の管制センターに、彼らが息を切らして仕事をしている様子が伝わってきた。
彼らは堪えがたい状態になっていた。
そこで管制センターは指示を送って最後のセクションを中止させ、帰り道に標本を拾うようにした。
宇宙飛行士たちは着陸船ファルコンに帰り、再び内部の気圧を上げた。
司令船パイロットのウオーデンは月軌道を周回していたが、すでに彼は32周目に入っていた。
機械船の外側には2台のカメラが取り付けられ、1台には1600mのフィルムがは入っていた。
8月2日は忙しい1日だった。
スコットとアーウインは月面車にテレビカメラをセットし、着陸船の離陸の様子を月面から見られるようにする必要があった。
月面に67時間滞在した後ファルコンは離陸し、火花と破片の雨をまきちらした。
地球の見物人はテレビ放映が短くて満足しなかった。というのはヒューストンが月面車カメラでの宇宙船の上昇を追うのを拒んだのだ。
実際にカメラは、その後2日間も実況放送を続けていたというのに・・・。
2台の宇宙船は結合し、スコットとアーウインは司令船エンデェバーに乗り移った。
ファルコンは切り離され、月面への衝突コースへ入った。
ウオーデンは月軌道を1人で3日間飛行している間に、レーザー高度計を使って月の外形を測定し、月がゆがんでいることを立証した。
エンデェバー号は8月7日、地球の120km上空で大気圏に入った。
8分後にパラシュートの1つが開き、さらに1分後メインのパラシュートの2つが開いた。
着水場所はハワイから5000km離れた北太平洋の洋上だった。
残された疑問点
月着陸船ファルコンは切り離されて任務の最後に科学へ大きな貢献をした。
ALSEP地震計から70Km離れた月面に衝突させられた。
この時の衝撃は2000万m・kgであった。
地球上なら、この衝撃は小微動として約2分間記録されたであろう。
しかし、地球物理学者たちは月への着陸船衝突の結果に仰天した。
衝撃波は月面上の地震計で55分もの間。記録されたのである。
ラモンド調査研究所のモーリス・ア-ウイング博士はこう述べている。
「これは、誰かが教会の鐘突き堂で1回鐘を鳴らしたら、55分間鳴りつづけたようなものだ」 
これは何を意味しているのか?
『月の先住者』の著者ドン・ウイルソンはNASAのゲーリー・レイサム博士の見解を次のように紹介している。
「地震計のとらえたデータによると、月の内部深くに2本のベルト「梁(はり)」の存在を察知した。2本のベルトは、少なくとも長さは1000Km、深さは1000Kmあって、互いに交錯していない。それも巨大な分裂組織ではない。なぜならば、月振動と潮汐作用との規則正しい相互関係が存在しないからである。たとえばベルトが鉄のようなもので出来ているので、月の他の部分のように弾力のある特性は備えていないことも考えられる。
 アポロ計画の最高責任者、故ブラウン博士の言葉も紹介している。
「振動は15マイルの深さまで徐々に伝わり、そこから極端に加速される。
この急激な加速は、内部物質の密度の差から来るものである。
40マイルの深さでは速度は何と毎秒6マイルだが、40マイルの地層圧力を受けていると思われるどのような岩石でも、毎秒6マイルもの速度の振動は伝えない。どのような物質が、このように振動を遠くまで伝搬させるのであろうか」
NASAの科学者たちは入手したデータに基づき月の模型を製作した。
ところが出来上がった模型は、表面は固い物質で被われているが、内部は空洞でチタニュウムで出来た球体が最も適していたのだ。
どうも「月」は内部が空洞の「構造物」ではとする説も充分妥当と考えられるのだ。
月面からのカメラが2日間も実況放送を続けたのにヒューストンが月面車のカメラで宇宙船の上昇を追うのを拒んだのはなぜか。
NASAに長年勤務していたスタントン・フリードマンは次のように指摘している。
「アポロからのテレビ電波は秘密の周波数でヒューストンへ直接送られ、検閲によってNASA外部では見ることの出来ない部分がある。省略するところは省略してヒューストンから全国へ放送されるわけだ。ジェミニ計画やマキューリー計画の時は会話はまったくオープンで、たやすくハム愛好者たちにも受信できたものだが・・・」
月からのテレビ中継は、時間差を置いて一般に放映されているが、おそらくアポロ15号の時は月上空に多くのUFOが飛び交ったために、2日間もの長時間放映では、いつカメラのフレームにUFOが入ってくるか分からない。それをヒューストンが恐れたとしか思えない。他に拒む理由は存在しない。ドン・ウイルソンによると、NASAの地上司令室に収録されている記録には、アポロ15号のジム・アーウインとデビット・スコットが、月の上空を一瞬で飛行するUFOをみたとはっきり証言している。

神の暗号・聖書の暗号
http://dateiwao.fc2web.com/apollo15scotto.htm
http://dateiwao.fc2web.com/index.htm
http://www.246.ne.jp/~y-iwa/davidhoshimonsho.htm
http://dateiwao.fc2web.com/hakobune.htm




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2019年04月24日

[天体] 惑星二ビルは天秤座方向






















By Cara
Red Nibiru - Comes Like a Thief in the Night
Sunday, April 21, 2019 9:05

YouTube
https://youtu.be/Wuwu4LqGRcE

BI'N
https://beforeitsnews.com/v3/spirit/2019/2515226.html




(要約)
Cara
[天体] 惑星二ビルは天秤座方向
2019年4月21日日曜日9:05
惑星二ビル(Red Nibiru,the Red Kachina)の現在の位置は
黄道上240°,天秤座方向。
黄道上60°,プレアデスと正反対の方向。
おうし座とオリオンの方向に向かって太陽系の中心から離れてゆく軌道上にある。
太陽の二度目の接近通過がおきて,太陽系の中心から離れてゆく相だ。
だから,ニビルが太陽のそばに見えるのは,電磁気層上への映写であるかもしれない。

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ミチオ・カク-二ビルは大きな問題だ
Michael Moore
2018年9月19日水曜日9時33分
Dr Michio Kaku – Now Nibiru Is a Big Problem for All of US
Wednesday, September 19, 2018 9:33
BEFORE IT'S NEWS
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637339.html
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637158.html
ニビルの影響
学会で正式に認められていないが,巨大な軌道,地球上の生命に影響を与えるような強い磁気をもつ惑星ニビルは,今この太陽系内にあると私は信じている。
二ビルの問題に取り組む研究者の観測によれば,惑星ニビルは現在太陽系から離れる局面にあり,2018年9月から2019年1月にかけてニビルが地球に接近,影響が懸念されるという。
Stephen Hawking,Michio Kakuらのメッセージを拡散してほしい。
超新星爆発(ガンマ線破裂),気候変動,人間が引き起こす核戦争,小惑星の衝突など,Stephen Hawkingは人間が絶滅する可能性のある自然現象についてよく語っていた。
Stephen Hawkingは人類が宇宙時代に入ることを望んでいた。だからこれらの課題をよく語っていた。
Hawkingは,人類の未来はあると考えており,生き残る事が困難な災害から脱出する方法は,生活の場を宇宙に移す事であると考えていたようだ。
しかし,生活の場を宇宙に移す動機が,こういった災害から脱出する方法という選択肢以外にも,
重工業を宇宙空間に移動させる方法,
地球を小惑星から保護する方法,
知識の探索,
月や小惑星の資源の探索,
DNAとは異なる原則に基づいた生物学の探索,
冒険や観光のための方法,,,,
などいろいろあるはずだ。
地上の研究者たちの計算によれば,惑星ニビルが地球に及ぼす影響は1日1度ずつ高まっているらしく,2017年10月14日には影響は25度に達するという。
惑星ニビルの接近により,気温が上昇し,氷河が溶け,地球規模の海面上昇がおき,そして地球のポールシフトがおきる。
高さ100mを超える巨大な波は沿岸部を破壊する。
地球はマグニチュード11を超える巨大地震で揺れ動き,地表では巨大な嵐とハリケーンの風が吹き荒れる。
有名なイエローストーンを含む火山は一斉に噴火を開始する。
そして暖流は止まり,氷河期が始まる。
Skywatch Media Newsによれば,惑星ニビルは3600年の楕円公転軌道の半分の位置で,太陽を廻った後,
現在太陽系から離れる局面にあり,ニビルは再び地球に接近しているという。
惑星ニビルの磁力は非常に強く,48.6AU(天文単位,AU=地球と太陽の距離)に影響を与える。
再び地球に接近しているニビルは,強い磁気引力で地球に問題を起こしている。
「惑星ニビル」として知られる不可解な惑星についての不可解な理論。
巨大な惑星が地球を通過するのは,黙示録のサインだと語る者もいる。
キリスト教の数学者David Meade(人類死刑予言者!)は,著書「Planet X - The 2017 Arrival」で彼の理論を発表した。
Meadeは,ニビルの地球接近が聖書に啓示された占星術の星座と一致すると主張している。
しかし黙示録の前夜,Meade氏は,「世界は終わりそうにない」と主張するようになった。
無数の陰謀理論家が「世界が終わりつつある」と警告している。
多くの予兆とともに,2012年に起きた大災害は「マヤ黙示録」と一致するものだった。
「世界は終結していないが,我々が知る世界は終わりつつある
(The world is not ending, but the world as we know it is ending,)」
「世界の大部分はいつもの10月とは異なる」
とWashington Post紙は語った。
太陽系内をすすみ帯電したニビルは現在,「プラズマエネルギー粒子」波を放出している。
エネルギー流は地球の「中核の流れ」を乱し,地球の気候の壊滅的な変化を引き起こす。
未来には恐ろしい状況があり,2018年1月1日前に災害がおきると,聖書の4人の預言者は言う。
1996年以来激増する地震,火山活動の増加,異常気象,自然災害...
惑星ニビルの影響を感じている。
NASA,ペンタゴン,CIAは迫りくる惑星ニビルを認識している。。
米国の偉大な百科事典「Meat4All」,
天候の知識,国の救済,薬草による治療,浄化のソリューション,害虫の駆除,焚火の技術,レンガつくりの技術,革細工の技術,
植物染料,農耕の技術,天然茶とトニック,グラノーラ,パン製造,ビールの缶詰・保存技術,
ソーセージ製造および肉喫煙技術,食品の乾燥技術,家庭用おもちゃ作りの技術,製紙,ろうそく作り,
自家製石けんおよびシャンプーの技術,バターおよびチーズ製造技術,釣り・狩猟の技術.....
原始生活の技能....
サバイバル.....

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天体情報:惑星ニビルと彗星ラッシュの関係

LavenderRose
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/03/planet-x-nibiru-in-real-time-our-two-suns-meteor-showers-are-just-the-beginning-2456926.html
2
2013年3月26日火曜日23:57

惑星ニビルが近日点に近い
小型赤色わい星、太陽の双子恒星である惑星ニビルが近日点に近いとされる。
太陽と惑星ニビルの距離は約2.85AU(1AU=9300万マイル)にまで接近、太陽面暴発と放電がおきており、太陽から離れrる位置にはいっているという。

一方、2月15日金曜日午前ロシアチェビリンスク(the city of Chelyabinsk, Russia)に彗星が落下した。
時速40,000マイルで落下した彗星は高度20kmでミサイル射撃により破壊され被害は最小限に食い止められた。
また同日キューバロダス(Rodas)にも大型車サイズの彗星が落下したが、この彗星をはじめ、地球では各地で隕石の被害/目撃情報が報告されている。
地球に落下する彗星の数は毎年平均約500個で、うち地表に達する彗星/隕石の数が5個に満たない事から考えても今年は彗星が多いし、
日中落下するものが多いから太陽の方向からくるものが多い気がするが、これらの彗星は地球の引力圏にはいり地球にとりこまれた惑星ニビルの隕石群ではないか。


惑星ニビルの隕石群は惑星ニビルとともに3,657年の周期で太陽系を公転している。

米国安全保障局(The U.S. security state)と国際安全保障局(The international security state)はNASA赤外線天文人工衛星(IRA、Infrared Astronomical Satellite)を使い1983年以降調査を続けて来た。
また南極大陸のアムンゼン-スコット南極基地(the Amundsen-Scott South Pole Station)は望遠鏡を使い2007年以降調査を続けて来た。

Zecharia Sitchin氏は惑星ニビルの雑多な情報集めからはじめシュメール人の古代文献にたどりついた。
Anunnakiは聖書の創世記で「Nephilim」と記録された宇宙人だが、Sitchin氏はシュメール人がAnunnakiとテレパシーで交信していたとした。
Sitchin氏は2003年惑星ニビル接近説を否定した。
Nancy Lieder氏はサイト「ZetaTalk」でZetaからテレパシー受信した惑星ニビル情報を1990年代から発信しつづけている。


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Washington Post/Mystery Heavenly Body Discovered
謎の天体発見される
1983年12月31日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/watercooler-topics/2013/02/planet-x-7x-is-it-real-99-2431726.html
赤外線衛星の観測によると、木星クラスの大きさの巨大惑星が地球付近に存在する可能性がある。
方向はオリオン座の方向位置は地球から500億マイル。
巨大なガスの惑星だ。
不可解なのは、この天体が低温で光を発しない事で、それゆえにこれまで地上や宇宙空間の光学望遠鏡ではとらえられなかった。
またこの天体が惑星なのか、浮遊星なのか、巨大な彗星なのかわからない事も不可解。
ジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory)IRASチーフGerry Neugebauer博士
「この天体については、ただわからないとしか言えない。」。

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惑星ニビル情報
2012年9月12日
youtube.com
Gill Broussard
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2012/09/after-confirming-planet-x-incoming-navy-doctor-died-mysteriously-dr-robert-harrington-interview-with-zacheria-sitchin-in-this-film-confirming-sitchins-work-and-the-existence-of-planet-x-2446198.html
youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=S8sVddT3HEQ
1972年、NASAはETへのメッセージをのせた衛星PIONEER10号の打ち上げを行った。
打ち上げの目的は、天体の観測、特に、存在しうる第10惑星の観測であった。
1992年、NASAは観測結果の発表を行なった。
NASA
「冥王星と海王星の軌道の間、太陽から700万マイルの距離に、黄道面から大きく傾いた軌道をもつ地球の4-8倍の惑星があるようだ。」。
この20年、天文学者はこの存在しうる惑星の研究を続けてきた。
そして「第10の惑星」という意味の「Planet X」と命名した。
1981年1月16日、DEtroit News紙はこの惑星の記事を掲載した。
以下、1990年に行なわれたRobert Sutton Harrington氏によるZecharia Sitchin氏のインタビューより引用。
Harrington氏「1968年8月14日、私は冥王星の衛星を発見した6ケ月後、冥王星の質量を解明しました。
思ったよりも軽くて、海王星の軌道を影響するような大きさでない事がわかりました。
そんな時、NASAが冥王星と海王星の軌道の間に地球の4-8倍の惑星があると発表した。」。
「1978年、私はNASAの予言を基盤に観測をはじめました。私は海王星の観測をつづけています。
海王星は今は天秤座の南のエリアにあります。
Sitchinさんがおっしゃるエリアと近いですよね。」。
「この惑星は今冥王星付近にある。もしこの惑星の軌道周期は3800年なら惑星ニビルという事になる。
そして私が計算したこの惑星の軌道は、あなたが予言した軌道と同じだった。」。
Zecharia Sitchin氏
「もしも惑星ニビルがあるなら、我々人類はこの太陽系でひとりではないという事だ。」。

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2019年02月10日

エラム文化


エラムについて
簡単な説明
ここでは、エラムについて、簡単に(ホント簡単に…)説明する。
⬛地理
エラムと呼ばれた地域は、メソポタミアの東の、イラン高原南西部のザグロス山脈沿いの地域である。
古代メソポタミア文明に近かった為に、文化的な影響を強く受けたようだ。
しかし、砂漠や湿地帯によって交通が阻まれていたようで、政治面ではイラン高原地帯との関わりが深かった。
中心的役割を果たした都市は、アンシャンとスサである。名前の由来エラム人は自らをハタミと呼んでいた。
そして、自分たちが住んでいる土地を、ハルタムティと呼んだ。
現在、エラムと呼ばれているのは、エラム語のハタミが、シュメール語に転訛したものだと言われている。
⬛言語・文字
エラム人は、エラム語という言語を話していたが、この語の系統は不明である。
また文字は、原エラム文字と呼ばれ、絵文字である。
この文字は、イランやアフガンなど広範な地域で見つかっており、エラム文化の影響がこの地に大きかったことがうかがえる。
その後、おそらく紀元前2000年頃までには、エラム人も楔形文字を使用するようになっていたらしい。相続制度エラム人の相続制度は、オリエント地域にしては特異である。
王位は子ではなく、弟に譲られていく。
この相続制度は基本的に、ずっと用いられ、他民族のの影響を受けることもなかった。
⬛周囲との影響・衰亡
エラムは、その長い歴史の中で、メソポタミアに建てられた王朝、アッシリアやバビロニアと抗争を繰り返し、滅ぼしたり滅ぼされたりしながら衰退していった。
その中で、バビロニア文化の影響を受けつつ、また、メディア・ペルシア・ギリシアなどの王朝へ、文化的・政治的影響を色濃く残している。
最終的にはアッシリアに首都スサを滅ぼされて滅亡、ペルシアの支配後は、二度とエラム人による国家が建つことはなかった。

司徒's Home
http://www.geocities.jp/aydahn42df5/index.html




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