2018年06月20日

南極で発見された巨大なアンテナ


Giant "antenna" found in Antarctica - Awesome Sky Phenomenon Pictures
(南極で発見された巨大なアンテナ)

YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=0JZpd7mqITY
https://www.youtube.com/timedtext_video?ref=player&v=0JZpd7mqITY

ZetaTalk
http://zetatalk.com/ning/31ma2018.htm
http://www.zetatalk.com/ning/31ja2018.htm
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue588.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm
http://www.zetatalk.com/ning/30sp2017.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm

Earth Changes and the Pole Shift
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-april-30-2018?id=3863141%3ATopic%3A1088119&page=3#comments
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-may-31-2018

Red Sparrow
https://youtu.be/PmUL6wMpMWw







(要約)
南極で発見された巨大なアンテナ
2018/4/3,午前7時[現地時間]
この南極の動画には不可解な建造物が映っている。
それはTyler氏が「Secure team 10」が数か月前に公開したものに似ている。
その建造物はアンテナのように見えた。
Tyler氏のYouTubeチャンネルを登録していないのならするほうがいい。
webサイトも要チェックだ。
「Mbb 333 comm」には感謝だ。
Joel,貴重な写真をシェアしてくれてありがとう。
Joelからもらった画像の位置を地図検索したら,ほぼその通りの建造物が発見できた。
アンテナのような建造物。
自然の造形には見えない。
人工の造形だろう。
大きさはサッカースタジアム3個分くらい。
長さはサッカースタジアム4個分くらい。
形は画像にあるとおりだ。
これから接近して拡大画像を表示してみる。
拡大すると,雪にかくれた切込部分が見えてくる。横にはいった線。
何か円盤に傷つけられたような感じだ。
あるいは意図的な構造なのかもしれない。
この雪の上の轍は何かが通った跡なのか。それとも構造なのか。
どちらともいえない。
ただ,建造物はアンテナのように見える。
断定はできないが,影の形からすると円盤のようにもみえる。
はっきりと円盤には見えないが,影の形からすると円盤のようだ。
拡大すると,何か通路に続くブリッジのように見える。
ブリッジの長さは50ヤードくらい??
これは別のアングルから見た画像。
切込部分は非常に大きい。
何と表現すればいいのか,適切な表現がみあたらない。。
Joelが送ってくれた画像はこれだ。
同じ位置をGoogle mapで検索するともっと鮮明な画像が得られる。
Google earthには違うアングルの画像がある。
何か座っている人のようなものが映っている。
違うアングルの画像。
コントラストを強くするとこんな感じ。
影がくっきり見えるが,いずれにせよ他に手がかりのようなものは見当たらない。
ただ,建造物はアンテナのように見える。
「建造物はアンテナのように見えた」とさっき言ったけど,それはあくまで私の想像だからね。
どちらにせよ人工の構造物であるのは確か。
ただ,それ以外にこの画像からは確証に近いものは得られない。
人工の構造物であるのは確か。
あるいは自然の造形であるという人もいるかもしれないが。
Joel,画像ありがとう。

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2018年06月04日

ZetaTalk,2018年5月31日,Deep state(ディープ・ステート)情報

ZetaTalk Chat Q&A for May 31, 2018

ZetaTalk
http://zetatalk.com/ning/31ma2018.htm
http://www.zetatalk.com/ning/31ja2018.htm
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue588.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm
http://www.zetatalk.com/ning/30sp2017.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm

Earth Changes and the Pole Shift
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-april-30-2018?id=3863141%3ATopic%3A1088119&page=3#comments
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-may-31-2018

Red Sparrow
https://youtu.be/PmUL6wMpMWw











(要約)
ZetaTalk Chat
2018年5月31日
●Nancy:2018年5月2日に墜落したC-130について。
Zeta:1950年代の軍用貨物飛行機「C-130」はジョージア州の高速道路上に落下爆発。
墜落の数秒後,機体は爆発炎上,9人の乗組員全員が死亡した。
レポートには矛盾がある。
飛行機が墜落してから爆発するまでにタイムラグがある。
墜落してしばらくしてから爆発がおきている。
証拠を破壊するために,墜落の後にミサイル攻撃を行なった可能性?
軍に対するDeep state(ディープ・ステート)の攻撃?
他の人が飛行機を無効にすることを許可する
墜落した飛行機には遠隔制御装置がついていた可能性?
あるいは単にプラネットXのEMP作用が原因?
[別ソース]
https://www.facebook.com/graeme.gordon/videos/10155658547818693/
https://youtu.be/52-f2Wnh9WY
https://www.youtube.com/watch?v=rt-K0BDBeMo&authuser=0
https://www.cbsnews.com/news/savannah-plane-crash-video-shows-national-guard-
https://www.nbcnews.com/news/us-news/investigators-search-cause-deadly-wc-130-plane-crash-georgia-n870976
https://www.reuters.com/article/us-usa-military-crash/two-u-s-soldiers-killed-in-kentucky-helicopter-crash-army-idUSKBN1HE0PK
●Nancy:Deep Stateとの戦争は、コントロールのために米軍内部で争いがおきるところまで来ているの??
Zeta:ダンフォード海兵隊(Dunford’s Marines)は、昨年11月にCIAファイルを没収するためにラングレー(Langley)に上陸したグループ。
2015年10月,Dunford海兵隊(Dunford’s Marines)は,米連邦準備制度からユダヤ人銀行家の介入を排除した。
Mattis国防長官(Secretary of Defense Mattis)は海軍出身。
国防省スタッフのKellyも海軍出身。
●Nancy:パターンがある?
Zeta:Sorosが米国内で暴動や混乱を作り出し,米軍の睡眠分子(sleeper cells)をゆり起こしてTrump討伐に向かわせようとしている事は過去に述べた。
Deep State側は,これまで全敗が続いていて,もう負けられず,焦っている。
Anonymous,Ben Fulfordグループ,Dunford海兵隊,Assange率いるWikileaks,Puppet Master,我々ZetaTalkとNancy,
世界評議会(the Council of Worlds),the enigmatic Q(謎のQ)で構成する「トランスフォーメーションチーム(世直し衆,a Transformation Team)」。
「トランスフォーメーションチーム(a Transformation Team)」は企業メディアが作る嘘に溢れた世界と戦う。
人類がニビルの真実を知る力を与える。
欧米銀行とユダヤ銀行が人類を奴隷にするツールとして使い続ける「債務奴隷(debt slavery)システム」から解放するために戦う。
カザリアマフィア(the Kazarian Mafia),ユダヤ人銀行帝国,Netanyahu,Sorosの資金援助を受け活動したBush,Clinton両大統領など,新世界秩序の群衆(the New World Order crowd),カバール。
こういった集団は,常々機会を作っては,第三次世界大戦を誘発しようと努めている。
特に力を入れているのは対ロシア戦争で,彼らが誘発した議論「2016年米大統領選へのロシアの干渉」は全くの嘘だ。
Herbert Bushが米国民に提供する薬は人口削減のためのもの。飲めば飲むほど人口は減ってゆく。。
報道される米国の「学校での銃撃戦」。その多くは米国民がもはや武装しないよう第二修正条項を変更させるための施策だ。
中東の戦争は目覚ましい。
911は内部工作だった。そして結果,世界中のすべての石油を支配することに成功した。
人類のコントロールは自己奉仕(self-serving)する人々の深い願い。
そう。私たちは彼ら,自己に奉仕する政治家・資本家たちを「自己奉仕者(the Service-to-Self)」と呼ぶ。
ハワイを核攻撃し,デンバー付近の寝台砲台を介して米国の原子力潜水艦を召喚する策がある。
その目的はDunfordのJuntaを脅かす事だ。
これらは事例のほんの一部であり,メディアには載らない情報だ。
この戦争のほとんどは隠されている。
しかし,最近おきた数件のヘリコプター墜落事故に彼らが関与していたのは明白だった。
その後トリガーが配置され解体されたので,事故はおきなくなった。
C-130墜落事件については,責任者が発見され静かに終了したが,こういった事件は繰り返される危険がある。
戦争は終わってはいない。
●Nancy:イラン周辺の緊張は?
Zeta:以前,Ahmadinejad政権下のイランはBush政権の標的だった。
Zetaによれば,イランは今は臨時政権下にある。
ロシア・中国・EUはイランとの協定を支持している。
TrumpアメリカとNetanyahuイスラエルは反対しているが。
Netanyahu(犯罪者)がTrumpをサポートするのはなぜ?
このすべてが混乱の原因となります。
最近,Netanyahuは勝利パレードでPutinに会うためにロシアに行った。
理解不能な行動だ。
[別ソース]
2018年3月2日,イスラエル警察,ベンジャミン・ネタニヤフ(Benjamin Netanyahu)の第三の腐敗事件について捜査
https://www.theguardian.com/world/2018/mar/02/police-question-benjamin-netanyahu-over-third-corruption-case
2017年11月8日
1870年,イルミナティグランドウィザードAlbert Pikeの世界大戦予言
「三つの世界大戦は、第三次世界大戦は,イルミナティの『agentur』による内部対立によって引き起こされなければならない
政治的シオニズム(political Zionism,=イスラエル)とイスラム世界(the Moslem Arabic World)との対立から引き起こされなければならない。
両世界がお互いに破壊するように戦争を進める必要があるが,
この対立から離れて傍観していた他の国々は,最終的に同盟して対立に加わり物理的,道徳的,霊的,経済的な限りを超えて戦わねばならない」。
https://www.disclose.tv/in-1870-illuminati-grand-wizard-albert-pike-predicted-how-the-three-world-wars-will-start-315765
2018年5月9日のイランの合意では,ロシアと中国は米国の経済制裁によるイランの脅威から救うことができる。
Trump大統領はイランとの核交渉を撤回するとみられるが,中国・ロシアはイランとの関係が強化されているため,米国との激しい対決が起こる可能性がある。
ロシアと中国は,イランとの数億ドル相当の商業取引を締結しており,イスラム共和国大統領との緊密な関係構築がすすむ。
[別ソース]
2018年2月14日,ロシアはシリアの石油とガスの引き継いだ。
1月下旬に締結されたエネルギー協力枠組み協定に基づき,ロシアはシリアで石油とガスの独占的な生産権を有する。
http://www.foxnews.com/opinion/2018/05/08/on-iran-deal-russia-and-china-could-save-iran-from-harm-caused-by-us-economic-sanctions html
物事はいつも表面通りというわけではない。
表面上,友人としての姿勢を忠実に守り,他者の福利を助長する特に「自己奉仕者(the Service-to-Self)」たち。
しかしその本心は真逆だ。。
「羊の皮をかぶったオオカミ」や「背中から刺す」などの一般的な表現があるように,こういった態度・生き方は昔から多くみられた生き方なのだ。
贈収賄などの選挙詐欺を取り締まるコントロールよりもロイヤルティは強い。
小児性愛に関わる人を取り締まるコントロールよりも小児性愛は強い。
に対する脅迫よりも、よりも、 99%の貧困層よりも1%の意図的な富裕化は強い 。
ボヘミアグローブ(Bohemian Grove)やスカルアンドボーンズ(Skull and Bones),スピリットクッキング(Spirit Cooking),カザリアマフィアの人肉消費の実践など,
自己奉仕(the Service-to-Self)はシークレットソサエティの基本的な在り方だ。
「他者奉仕者(Service-to-Other)」よりも「自己奉仕者(the Service-to-Self)」が多い今の人間社会は「自己奉仕者」のコントロールにより形成されたもの。
しかし世界は霊的な変容の真っ只中にある。
世界を統治しようとしている「自己奉仕者(the Service-to-Self)」達は,惑星ニビルの接近とそれが地球にもたらす影響を熟知している。
太古から残る啓示の書。しかしそれはあまりにも多くの未来を洞察していた。
そのため,彼らは聖書からエノックの書(the Book of Enoch)を取り除くことを決めた。
彼らは同じ理由でエジプトのコルブリン文書(the Egyptian Kolbrin)も破壊しようとした。
ニビル情報は隠蔽の方向ですすむ。
●Nancy:Deep Stateとの戦いはなぜ公開されないの?
Zeta:終わりの時を迎えるために、「自己奉仕者(the Service-to-Self)」達は一般人を弱める慣行を導入している。
貧困・麻薬中毒・絶望感はすべて「自己奉仕者」に利益をもたらす。
中東で最後の戦いが起こることは長い間予言されてきた。
実際,これは運命ではなく世界を支配する人の意図だ。
Kazarian Mafiaは,その利益のために両国に資金を調達して戦争を後援してきたことは長い間知られていた。
両国は資金を戦争に使い,その後の復興にまた資金を使う。
戦争によってもたらされる機会であり,さらには,荒廃・病気・戦争によって弱体化された人々に対する支配を生む。
その目的は利益のみではない。
第三次世界大戦は世界支配を望む人々の目標。
この目的のため,Bush・Clinton政権は過去数十年にわたって核技術を北朝鮮に提供し続けた。
イランとの合意により,イランがシリアで核計画を続けることを可能にするよう調整した。
イランとオバマ政権間で築かれた取り決めによって,核計画に資金が流れた。
Kazarian Mafiaはロシアと米国の両方が戦争に引き込まれることを望んだが,Putin・Trumpはあまりにも賢明すぎて仕向けられなかった。

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2018年06月02日

Deep state(ディープ・ステート)情報


(要約)
再生回数: 48858
このディスカッションでは返信は締め切りです。
Nancy Lieder
2018年4月14日午後1時9分
Chris:
主流メディア情報の背後にあるストーリー?
[別ソース]
https://www.rt.com/news/424096-syria-strike-peaceful-future/
数年間にわたりテロ攻撃が続いたシリアのダマスカス(Damascus) 。
ロシア外務省によれば,ダマスカス(Damascus)は,戦火にない今,米国,フランス,イギリスの攻撃を受けているという。
米国,英国,フランスは,シリア国内にある「化学兵器製造に関する研究施設・軍事施設・貯蔵施設」の可能性のある施設に対して,金曜日に攻撃を開始した。
ホワイトハウス
「4月7日,シリア政府はダマスカス(Damascus)の郊外Doumaにいた反政府勢力に対する攻撃で塩素を使用した。化学兵器製造を行っている可能性がある。」
[別ソース]
http://www.presstv.com/Detail/2018/04/14/558429/us-syria
シリアは,Trumpの命令による13弾のミサイルで軍事攻撃を受けた。
Donald Trump米大統領の警告にもかかわらず,シリアの各地は米・英・仏軍の攻撃を受けている。
[別ソース]
https://nypost.com/2018/04/13/trump-says-us-has-launched-military-s ...
米国が攻撃をうけ,炎上するシリア首都ダマスカス(Damascus)。
[別ソース]
https://twitter.com/hashtag/QAnon?src=hash&lang=en
[別ソース]
https://www.rt.com/news/424120-us-strike-syria-facts/
ワシントンは土曜日早朝,シリアに対する「精密攻撃」を承認,英・仏軍の攻撃に加わった。
ダマスカス(Damascus)近くでアサドが計画した化学攻撃への報復として,米・英・仏軍は,シリアの複数の標的に砲撃を加えた。
一方,ロシア国防省は,シリアの空軍防衛部隊が103機のうちの71機を迎撃,米・英・仏軍の侵攻を阻止するために奮闘したと語った。
米・英・仏軍の攻撃のタイミングは注目に値する。
先週,国連の化学兵器禁止機構(OPCW,the UN's Organization for the Prohibition of Chemical Weapons)の専門家がDamascusの郊外Doumaを訪問,
数時間で化学兵器使用を確認した。
[別ソース]
Red Sparrow
https://youtu.be/PmUL6wMpMWw
SOZT:
シリアで毒ガスを放出したのは誰?
なぜ米国はシリアの化学兵庫にミサイルを落とすに至ったのか?
英国首相は,攻撃の責任を負ったのか疑問を呈した。
マティス国防長官も,彼が確信していないと述べた。
シリアの反アサド反政府勢力を支援しているJohn McCain氏。
化学攻撃の数日前に反政府勢力を訪問している。
同時に妻の運営する慈善団体に医療用品も提供しているが。。
John McCain氏は,シリアに毒ガス供給を行っている疑惑がある。
後に米・英・仏軍が爆撃する化学兵庫はJohn McCain氏が支援して作らせたものだ。
(米国のJohn McCainがシリアに提供する化学兵器を米国がシリアで捜査する矛盾!)
インターネット上で人気の「the enigmatic Q(不思議なQ)」の情報を除けば,この問題の真相を学べるところはないだろうが,しかしこの問題は,時に主要メディアも言及している。
過去に述べたが,プーチン・トランプ・ジュンタは敵ではなく,頻繁に会うパートナー。
米国とその同盟国がJohn McCainの位置を突き止めるのを助けたロシアの二重代理店だった。
John McCainはすでに監視下にあり,逮捕の日はちかい。
第三次世界大戦に向かわせようと扇動するJohn McCainとカバールの計画は成功するだろうか?
闇の力(the Bush/Clinton/Soros/Netanyahu Cabal,ブッシュ/クリントン/ソロス/ネタニヤフのカバール)と善の力の戦いは,最終局面にある。
今回は「福島」のような局面とは異なる。
http://www.zetatalk.com/ning/30ap2016.htm
大規模な日本の地震と津波を引き起こしたのは「核兵器」によってであり,
次に狙っているのはハワイだ。
しかし今回は「福島」のような局面とは異なる。
http://www.zetatalk.com/ning/31ja2018.htm
Bush/Clinton政権が北朝鮮に核物質を提供し続けたにも関わらず,北朝鮮との戦争を誘発しようとする試みは失敗した。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue598.htm
Cabalはまだトランプを弾劾し,第2次改正案に対抗し,第3次世界大戦を開始したいと考えているが,すべての面で失敗している。
EOZT
Permalink[Nancy Lieder,2018年4月14日午後1時11分]
Stanislav:
何が起こったの?
軍版の「Deep state」?
諜報機関と軍隊が公的機関よりも強力になったのは歴史のどの時点?
CIAを役に立たないと多くの人が言う。
テロとの戦い?
「テロとの戦い」を作ったのは他ならぬ自分たちじゃないか。
麻薬密売?
もはやコメントする必要もない。
官僚主義はその純粋な現れ。

vcvvx pc




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