2020年01月26日

[遺跡] 島根沖・経島海域海底遺跡〜海底にねむる亀石

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[遺跡] 島根沖・経島海域海底遺跡〜海底にねむる亀石
日御碕神社にまつわる知られざるヒミツ! 経島周辺の海域には海底遺跡が眠っている!? その真相を調査
旧暦の10月を「神在月(かみありづき)と呼ぶのは、日本でも出雲だけだ。これは八百万の神々が出雲大社に集結することから、他の地域では神様不在となり「神無月(かんなづき)」と呼ぶ。神々や神話なくして、出雲を語ることはできないだろう。これまで連綿と語り継がれてきたそれらの神話に、新たなナゾが浮かび上がってきた。それは、日御碕神社・経島などにまつわる「海底遺跡」の存在だ。
■海底遺跡発掘の難しさ
おそらく多くの人が、「海底遺跡」と聞いてもピンと来ないかもしれない。というのも、科学的な検証が難しく、現段階では推測の域を出ないからである。検証を難しくしている理由のひとつに海がある。陸上の遺跡であれば、ほとんどが土中に埋もれているため、古代の物証を掘り当てることがカギとなる。少なくとも掘り当てられるまでは、その存在が知られることはなく、また消えてなくなることも少ないだろう。だが、海中の遺跡は、常に移り行く潮の流れの中にある。したがって、1分1秒たりとも、そこに存在することが確実ではないのだ。また劣化も早く、海水の中で朽ちていく可能性も十分ある。もし仮に、そこに遺跡があったとしても、海上からその存在を確認することも難しい。専門チームがばく大な費用と時間と手間をかけて、手がかりを探していくのがベスト。それでも砂漠で1円玉を探すような手探りに等しい。
・AQUA工房の岡本さん
なかば夢物語かもしれないのだが、その可能性を信じて、海底遺跡の存在を語る1人の人物がいる。ダイビングステーション「AQUA工房」の岡本哲夫さんだ。岡本さんが海底に何かあるのでは? と感じたきっかけになるのは、17年前のことだ。経島の周辺はダイバ―が潜ることは許されなかった。理由の1つは、経島そのものが聖地であることにある。経島に立ち入ることが許されるのは、神職のみでそれも年に1度の神事の時のみだ。また、ここはウミネコの繁殖地であり、国の天然記念物に指定されている。一般人では島に立ち入ることができない。ダイビングも当時は許されていなかった。
■17年前から海域をダイビング
もうひとつの理由は、漁師が漁場を荒らされることを嫌がった。当然漁師たちも生活が懸っており、見ず知らずの人を容易く潜らせる訳にはいかなったのである。ある調査をきっかけに、週に1度とはいえ、貴重な機会を得ることができた岡本さんは、仲間たちと周辺のダイビングポイントの探索を始めた。当然この時に、海底に遺跡を思わせるものがあるとは、夢にも思っていなかった。
ところが、潜っていくうちに、自然にできたとは思えないものを複数目にする。
現段階(2017年10月)で、岡本さんたちが確認している海底遺跡と思われるものは、日御碕神社および日御碕灯台周辺の2箇所の海底に分かれている。経島周辺と、その沖にある「タイワ」と呼ばれる領域。そして、日御碕灯台の沖合、「サドガセ」と呼ばれる領域とその北側の「ボングイ」周辺だ。
■人工的に削られた岩跡
経島の海底では、2箇所のトンネルと参道を確認し、白砂と玉砂利が敷かれた場所があることを発見。サドガセ・ボングイでは、大きな岩が寄りそうように立つ岩屋や、階段などを発見している。約20mにわたって人工的に削られた岩の跡も確認しているのだ。
■亀石の発見
決定的だったのは、亀石だ。岩壁の方に向かって頭を上げる亀のような岩、その岩壁には2段にわかれた筋があり、その筋を通じて水が流れていた形跡がある。つまりこの亀石は「水がめ」の役割をはたしていたのではないだろうか? これが自然の造形だろうか? いや、そう考える方がむしろ不自然かもしれない。
■測量をしてわかったこと
潜り続けるうちに、ぼんやりしていた海底遺跡への疑念が、岡本さんのなかで確信へと変わった。とはいえ、彼はダイバーであり、歴史や地質の専門家ではない。そこで、知り合いを通じて松江市の測量関係の会社に、この周辺の地質に関する調査をお願いしたところ、驚くべきことがわかった。それは、この周辺には大きな断層があり、地滑りを起こした可能性があるという。
■歴史的にみても地震の影響は大きかった
歴史を見ると、その裏付けにも思えるような自然災害の記録がある。それは、西暦880年の出雲大地震だ。日本の平安時代(西暦858〜887年の約30年)に編纂された歴史書「日本三代実録」(三代實録ともいう)にその裏付けを記す事柄がある。それによると、西暦880年11月(元慶4年10月)に、出雲で地震があったことが記されている。
実際、現在経島で行われている「夕日の神事」はもともとタイワで行われていたという言い伝えがある。現在のタイワは海中にある。出雲地震より前に、タイワが水没していなかったとしたら、海を臨むその場所で神事が行われていても不思議ではない。ちなみにアマテラス大御神は、西暦948年( 天暦2年 )に経島から現在の場所に遷宮されている。西暦880年11月の出雲地震の影響でタイワでの「夕日の神事」が難しくなり、経島で神事が行われるようになっている。
岡本さんが撮影した映像や写真を見てみると、これらの仮説が「荒唐無稽」な話ではないことがわかる。亀石もさることながら、ボングイにおける祭祀跡は明らかに人為的に造られたもののように見える。半円形に削り取られた平らな岩場は、まるで太古の劇場を思わせる。円の周囲に人々が座り、その中央で神職が祝詞をあげるのにふさわしい形だ。意図して造られていなければ、こうはならない。やはりこれらの場所で、神々を称え祀ったのではないのか?
お話の終わりに、岡本さんは「時間があれば見に行きましょう」とお声掛け頂き、船を出してもらうこととなった。
■その昔、この海で何があった?
ダイビングで使っている小さな漁船に乗り、経島の周りをぐるりと一周。ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されているこの島は、陸から見るのと海から見るのとでは、その表情が異なっている。陸側から見ていると、ただの大きな岩の塊のようにしか目に映らないが、近づくと大きなひとつの生命体のように感じられる。海の波間にたたずみながら、ただ静かに沈黙する、ひとつの大いなる意思のようにさえ思えてくる。
その昔この場所で一体何が起きていたのか? 今は凪ぐこの海の底には、何が沈んでいるのか? 心のなかで問いかけても、当然答える声はない。ただただ焼けるように輝く夕日に照らされながら、ひっそり佇むのみ。その様子はまるで、まぶたを閉じてかすかに笑っているようにも見えた。太古の人々がこれらの島に、そしてこの海とそのさらに海のかなたに、神々の存在を願い信じた気持ちがわかる気がする。
岡本さんは今後も探索を続けるという。冒頭にも伝えた通り、海底での遺跡探索は困難を極める。できることなら、日本の専門家が集結して、ありとあらゆる技術を駆使して、一日も早く、海底遺跡の真相が明らかになることを願う。

出雲人
http://izumozine.jp/in24/231
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2020年01月23日

Daily Mail Online: カリブ海底に古代人工構造物(2010)


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Daily Mail Online: カリブ海底に古代人工構造物(2010)
Lost city of Atlantis discovered? Grainy images show city-like formations at bottom of the Caribbean
By Mail Foreign Service14:02 GMT 17 Dec 2009 , updated 17:24 GMT 17 Dec 2009

Daily Mail Online
https://www.dailymail.co.uk/news/article-1236651/Is-lost-city-Atlantis-Grainy-images-released-showing-city-like-structures-beneath-Caribbean-Sea.html

HUFFINGTON POST
https://m.huffpost.com/us/entry/us_394240?guccounter=1&guce_referrer=aHR0cDovL2RhdGFzZWEuc2Vlc2FhLm5ldC8&guce_referrer_sig=AQAAAMW1yNYjH6IJu6qTi5_bCUJNrn3ty30TEA3L_s4B5w_qgHU2ysMjO--BO4AZSWsuUFl8KXu2XODxfqI2HxyhctIxaWbknmCCCCxbnA4iy7AzdqZVauNY54_PgxFzPXVPe-1QqAw7mnHscsiaDlK-fI_LIhvXpFvuxeknL1tjpJha







(要約)
アトランティスの失われた都市遺跡発見か? カリブ海底に古代人工構造物
Mail Foreign Service
14:02 GMT 2009年12月17日
17:24 GMT 2009年12月17日更新
調査グループ「undersea archaeologists(海底考古学者)」がカリブ海で撮影した一連の画像を公開,アトランティスの失われた都市を発見したと主張している。
グループはこの海底の遺跡がエジプトのピラミッドよりも昔の都市の遺跡であると主張している。
匿名のグループがフランスの新聞に投稿した粗い画像は,街の通りのような碁盤状・格子状の構造を示している。この海底遺跡のパターンはエジプトのピラミッドより昔の都市の遺跡である可能性があるという。
現在この匿名グループは,この海域を探索するための資金を集めたいと考えている。

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ロストシティ(2)
2010/12/6(月) 午後 8:32 不思議系 都市伝説
失われた文明『アトランティス』
失われたアトランティス都市を見いだしたという考古学者主張 Huffington
http://www.huffingtonpost.com/2009/12/16/archaeologists-claim-they_n_394240.html
失われた都市、アトランティスが見いだされます(多分)
http://www.examiner.com/sci-fi-in-south-bend/lost-city-of-atlantis-found-maybe
発見された失われたアトランティス?
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1236651/Is-lost-city-Atlantis-Grainy-images-released-showing-city-like-structures-beneath-Caribbean-Sea.html
イメージはカリブ海の最下部で都市のようなフォーメーションを示します
紅海地域が大規模な分裂で分かれる 2006/7
http://news.nationalgeographic.com/news/2006/07/060719-red-sea-parts.html
海洋の誕生の秘密がむき出しになります
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/5191384.stm
人工衛星が新しい大陸の地殻の創造を捕えます
http://www.scientificamerican.com/article.cfm?id=satellite-captures-creati
今から何年も先、アラビアとヌビアの構造プレートは離れて何百万もの水域が急に現れて、そして紅海を広げるでしょう
科学者:地震が紅海を分かれさせる
http://msnbc.msn.com/id/13938637/
アラビアの構造プレートとアフリカのプレートはお互いから離れて去っています
プレートテクニクス
[http://en.wikipedia.org/wiki/Great_Rift_Valley
グレートリフトバレー(大地溝帯)]
※まさにアデン湾の場所は異変が起きているんですね。
見いだされた「アトランティス」への津波手がかり
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/4153008.stm
アトランティス神話の源であるかもしれない水没した島は、1万2000年前に大地震と津波に見舞われました、
島は現在、ジブラルタルの海峡の海の下60mに位置しますが、或るものは、それが一度水の上に横たわったと考えます。
調査結果は島が2,000年以上前に哲学者プラトンによって物語られた伝説を彷彿させる仮説に重要性を増します。
証拠はジャーナル地質学で発表された 海底調査結果から来ます。
フランスのPlouzane、西ブリタニー大学のマーク - アンドレ Gutscher は、厚さ50−120cmある津波の後に置き残された粗い粒状の堆積性の鉱床を見つけました。
■振動している堆積物
Gutscher博士は、プラトンによって記述された破壊が、1755年にポルトガルでリスボン市に破壊的打撃を与えたものと同様の巨大地震と最高10mの高さの津波を発生させたものと一致していると言いました。
濃い「タービダイト」の沈殿は、水中の地質学の大変動によって揺さぶられた堆積物に起因します。
それはおよそ12,000年前に溯ることが判明しました ープラトンによって示されたアトランティスの破壊の年代を、およそ Gutscher 博士が地質学で報告します。
Spartel島は、2001年のアトランティス伝説起源の候補としてカディス湾の中でフランス人地質学者ジャック・ジラードによって提案されました。
プラトンが記述したように、それは「ヘラクレスの建て柱の前」、またはジブラルタルの海峡です。
堆積性の記録は,1755年のリスボン地震のような出来事がカディス湾で1,500から2,000年ごとに起こることを明らかにします。
しかし、 Gutscher 博士によって行なわれた島の作成地図は、どんな人工の構造物も発見出来ず、そして同じく島は、以前から信じられているよりもずっと小さかったことを示しました。
これは島に文明社会が居住した可能性を低くしました。
アトランティスと主張する海底調査ブイ
科学者が失われたアトランティスの遺跡を見つけたかもしれないと言います。
■海神の寺院
アトランティスのサイトの識別は、最初にワーナー Wickboldt によって提言されました。
研究することによって、長方形と同心のリングを見つけた講師とアトランティス狂は、プラトンによって記述された都市のサインのために地中海の向こう側から写真を撮ります。
「島」のサイズと衛星画像のそのリングは、プラトンによって説明されたものより少し大きいです。
これは2つの解釈が考えられます、と Kuehne 博士が言います。
まず最初に、プラトンはアトランティスの大きさを控え目に演じたかもしれません。
第二に、プラトンによって使用された測定の古代の単位(亜氷期)は、伝統的に想定されるより20%大きかったかもしれません。
同心のリングが寺院サイトを囲むと主張されます。
さて、アトランティスは本当にあるのでしょうか?
この海底ピラミッドはオリオン座と同じ配置になっているらしい

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=3

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2020年01月21日

UFO sighting News: 火星に石像頭部の残骸











UFO sighting News: 火星に石像頭部の残骸
2020-01-14
Ancient Face On Mars On Side Of Hill, Photos, UFO sighting News.
Date of discovery: Jan 14, 2019
Location of discovery: Mars

UFO sighting News
https://www.ufosightingsdaily.com/2020/01/ancient-face-on-mars-on-side-of-hill.html?m=1







(要約)
発見日:2019年1月14日
発見場所:火星
ソース写真:http://www.gigapan.com/gigapans/181617
gigapanに火星の人工造形らしき画像がある。人間の頭部だろうか?耳・鼻・目・おでこはディテールを確認できる。丘の斜面にころがっている感じだが,神像だろうか?丘の上から遠くを見渡して街を見守っていたのだろうか?
なぜ顔を検索するのか? といえば,当時の人の外見上,価値観をはじめとした多くのものを伝えているから。
科学の未だ解明していない謎。エイリアンの石彫は科学のこの最大の問題を解決する。
Mangnus Saint Albertus
「多くの世界が存在するのか,それとも単一の世界しかないのか? これは最も…

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2019年12月19日

2019年12月18日

坂口成事: 拝ヶ石巨石群/頂上石〜∞の交差点

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坂口成事: 拝ヶ石巨石群/頂上石〜∞の交差点
坂口成事
2019.12
木星がユダヤの王の星の真意は、行ったり(行基)、来たり(来常)、止まったり(不動)する動きにあります。
それは、∞の交差点、獅子と狛犬の羽の交差点、タカミムスビとカミムスビの交差点が、聞くもの(耳)と話すもの(口)が同じ心の支配者(王)である、あなたの意志です。意志がある事が人の尊厳であり、神の子の証明(王)である、聖という事です。それは同時に、私の中の宇宙と宇宙の中の私の2面×行基、来常、不動の3面の6面、それに顕幽神三界をかける666の面が八咫の鏡面であり、モーセの石板の合わせ鏡です。
また、△▽○のストーンサークルと、△▽□の比日密土に反射する曲玉の、二つの片仮名を合わせるユタ(豊)の、真名合わせ(マナセの壺△▽○△▽□)であります。また、天からの火雷剣、地からの草薙ぎ剣(ムラムラと湧き立つ天叢雲剣、草から飛び立つ雉馬)が、天地人と合わさるアロンの杖であります。その三種の神器が納められますのが、ユダヤのアークであるケルビムの羽の神輿という事です。
写真は、拝ヶ石巨石群の頂上の、NHKのスペシャル番組ではウルトラマン石と紹介された、不思議な磁力があるストーンサークルと、おむすび△石です。

Facebook
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1027635657600700&id=100010628255647
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2019年11月28日

遺跡情報: アポロ20号計画と古代宇宙船MONA LISA(モナリザ), 加筆再編集版,

遺跡情報:アポロ20号計画と宇宙船MONA LISA(モナリザ),加筆再編集版,
By Alton Parrish (Reporter)
Giant Space Ship, Mummy On The Moon, Proof Of Secret Apollo 20 Mission
Wednesday, October 24, 2012 12:56

Before It's News
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2012/10/giant-space-ship-mummy-on-the-moon-proof-of-secret-apollo-20-mission-2439742.html

NASA
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9625
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9630
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9625

Revver.com
http://revver.com/video/624297/apollo-20-alien-spaceship-on-the-moon-csm-flyover/

ufosightingsdaily.com
http://www.ufosightingsdaily.com/2011/06/nasa-photo-is-proof-of-apollo-20.html
http://www.ufosightingsdaily.com/2011/06/nasa-photo-is-proof-of-apollo-20.html















(要約)
遺跡情報:アポロ20号計画
ufosightingsdaily.com
2012年10月24日水曜日12:56
一般にはアポロ計画は予算削減のために17号計画で打ち切られたとされているが、実際はそうじゃない。極秘に18号計画-20号計画が行なわれたのだ。
アポロ20号計画の任務は古代宇宙人のテクノロジーの調査、とりわけこの月の宇宙船遺跡の調査だった。
20号計画では月の廃墟や、乗り捨てられた宇宙船の遺跡の外観、内部、乗務員のミイラの映像をフィルムに記録したとされる。
2007年4月、月のデポルテクレーター(Deporte crater)付近の難破宇宙船遺跡の動画がYou Tube動画としてアップされた。このYou Tube動画を公開したのが、アポロ計画で任務にあたった宇宙飛行士で現在ルワンダに住むWilliam Rutledge氏(78)。
月の宇宙船遺跡は14号計画で存在が発見され、20号計画でやっと内部調査の運びとなった。ハイテックな計器類が並ぶ内部の操縦室に横たわる乗務員の女性のミイラは裸で、表面はワックスでなコーティングされたようにピカピカだ。体内に入る何本かのホースがある。
街は月の古代都市の廃墟遺跡。William Rutledge氏によれば、遺跡は約100万年前のもので、月の裏側にある。14号計画から17号計画の目的地がいずれも月の裏側のほぼ数百マイル半径内のエリアに集中していたというのは、これらの遺跡の調査が主眼だったからだろう。
動画をみてウソだと思ったが、私はWilliam Rutledge氏に会う事にした。会う前に、まず、NASAパノラマ写真を見た。
NASAのサイト「the NASA Apollo Image Atlas」には月のデポルテクレーター(Deporte crater)付近の画像がある。これをPCにダウンロードして拡大してみると、クレーターの間に葉巻形宇宙船(the cigar shaped ship)の遺跡の像があらわれた。前方にコックピットらしきウインドウがみえた。動画の船と同じかたちだ。だからといって、Rutledge氏の話が本当だとは思わなかった。写真も話もでっち上げだろう。Photograph 9630をひらく。パノラマでみる遺跡の影は確かに動画のイメージと一致する。明らかに銀色のかわった建物だ。
少なくとも、Rutledge氏の話は本当だ。月の宇宙船遺跡、その乗務員のミイラの映像はアポロ20号計画が実際に行なわれた事の証明だ。過去に拙著「Dragons of Asgard and UFO Sightings」で書いたが、アポロ20号計画は確かに行なわれたということか。
Rutledge氏と会って話をきいた。
Rutledge氏
「1976年8月、米ソ共同の極秘宇宙計画がはじまり、私はその計画に参加した。
その時撮影したフィルムを持っていた私は、2007年4月、インターネット・サイトYou TubeにRetiredafbのアカウントでこのフィルムをコピーした動画をアップした。動画の反響はすごかった。PVは150万をこえた。NSAらしき者にアカウントに侵入され削除されたが、逆にこの行為で動画の信憑性は高まった。そのあとは削除と投稿の繰り返しだった。結局、ValValientThorという新しいアカウントでまた投稿した。Val Valiant Thorっていうのは1957年3月にワシントンに着陸した宇宙人に最初に邂逅した人の名前さ。あと、今は自分のサイトRevver.comも運営中だ。ぜひみてほしい。」。

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遺跡情報:アポロ20号計画アポロ20号計画と宇宙船MONA LISA(モナリザ)
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2010/8/5(木) 午前 7:24
chap-1q/宇宙 UFO
宇宙船 MONA LISA
ストーリー
NASA計画で働いていたという男が伝えてきたストーリー。:
ウィリアムラトリッジは現在引退してアフリカで暮らしている。
ラトリッジは最近、70年代後半にNASAで発見したいくつかの驚くべき事実を明らかにした。
ラトリッジは月計画、失敗したアポロ19号計画、アポロ20号計画を含む少なくとも2つの計画で働いていた。
アポロ20号は1976年8月にバンデンバーグ空軍基地から打ち上げられた。 これらの2つののミッションは米国とソ連の極秘共同計画だった。
これらのミッションの目的は、アポロ15号計画で撮影された月の裏側にあるデルポルト-イザク地域にある物体の調査だった。
この物体は映画『スターウォーズ』に出てくる戦闘機"Xウィング"に似ている。これは古代に乗り捨てられた超巨大宇宙船だろう。宇宙人が乗っていたのだろう。

Viewzone Magazine
http://www.viewzone2.com/monalisa.html?74f5f540

メモ帳
https://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/51036919.html







月のモナリザ
2010/10/16(土) 午後 10:24
太陽・月 UFO
月の上のエイリアンスペースシップビデオ
私も3年ぐらい前にこのビデオを見ましたが最初は信じられませんでした。
まあ、嘘で作りものだと言われるのがオチなので、従っていつもの通りの独り言です。
およそ2007年から Webで進んでいた物語があります。それはかなり驚くべきことです。
それがもっと多くの注目を受けなかったことに、まあ言わば驚いています。これらはNASAサイトからフィルムスライドを入手したものです。
もし赤と青の3Dグラスを持っていれば、かなりはっきりと宇宙船を見ることができます。
これが宇宙船または潜水艦であることにあまり多くの疑いがありません!
物語は特別なNASAのミッションに関係していたと主張する男からです。
ウィリアム・ラトリッジ(76)は退職していて、今はアフリカに住んでいます。
彼は、1970年代後期のNASAとの掛かり合いについて、いくつかの驚くべき事実を明らかにしました。
ラトリッジは、失敗したアポロ19号とバンデンバーグ空軍基地から1976年8月に開始されたと言うアポロ20号を含めて、少なくとも月への2つのミッションに取り組んだと言います。
ラトリッジによれば、これらのミッションの両方は、合衆国とソビエト政府の間のコラボレーションによる「機密の共同スペースミッション」でした。
米ソ合同ミッション旗
これらのミッションの目的は、アポロ15号のミッションで発見され写真を撮られた、月の遠い側の「Delporte - Izsak 」地域にある大きな物体を調査することでした。
スターウォーズ映画で見られたような、「X-ウイング」ファイターに似ていたオブジェクトは、すでに墜落していたか、さもなければ古代に月の上に捨てられた非常に大きいエイリアンの宇宙船であったと考えられました。
宇宙船のサイズは、全長3,370m 全高500m
ラトリッジは、ソビエトの宇宙飛行士 Lexei レオーノフと一緒に、異星人の船の近くでロシア製の月のモジュールを降ろして実際にその中に入ったと言います。
ある特定の人工遺物が発見され回収されました。
「パイロット」であると主張されている2つの身体を含んでいます。
1体は優れた状態の女性のように見えましが、もう1体は回復出来ないほど悪化していました。
女性は『モナリザ』と呼ばれました。
「私たちは大きい宇宙船の三角形の中にも行きました。探検の大半がそうでした。
それは非常に古い母船であり、誰かが宇宙を横断したようで、少なくとも1億5千年前のものと見積もられました。
「モーター」のセクションの植物、特別な医学の性質を持っている黄色い液体ともちろん太陽の生きもののサインの「涙」を発した特別な三角形の岩の古い遺跡と中には生物学の多くのサインがありました。
私たちは船に沿ったガラスチューブのネットワークの中に住んでいる小さい体の残骸(10センチ)を見つけました。しかし主な発見は2つの体であってそのうちの1体は完全に損なわれていませんでした。
「シティ」は、地球で命名され、ステーション1として予定されていましたが、建築物が損なわれず完全に見えた本当のスペースは(私たちはそれを大聖堂と命名)スクラップでいっぱいのゴミと1つの金の部品のように思われました。
私たちは太陽にさらされるカリグラフィーを身につけている数片の金属のすべての部分の写真を作成しました。
「シティ」は船と同じくらい古いように思えますが、それは非常にごく小さい部分です。
探査車ビデオの望遠レンズは人工物をより大きくします。
ヒューマノイドの女性の身長は1.65メートルあります。
Genitalized の髪をして、6本の指(数学が1ダースに基づいていると考えます)
機能: 試験的に指に固定された装置と目を実験的に試みていて服はなしです。
私たちは鼻に接続してある2本のケーブルを切らなければなりませんでした。
鼻孔はありません。
レオーノフの装置で、固定していない緩めたバイオ液体が、身体の口、鼻、目、およびいくつかの部分から噴火して凍りました。
体の部分は非常に良い状態にありました、髪と皮膚は薄い透明な保護レイヤによって保護されました。
私たちが地球指令部に言ったように、状態は全く生きているように見えました。私たちは医療の背景や経験はありませんでした、しかし、レオーノフと私はテストをしました。
私たちは 彼女を使って我々のバイオ装置を修理しました、そして外科医による遠隔測定工学(ミッション・コントロール薬物療法)は肯定的でした。
それはもう1つの物語です。この経験はLMで撮影されました。
私たちは、破壊された2番目の死体を発見し、ボードの上に頭を持って来ました。皮膚の色は青いグレーの、パステルブルーでした。
碑文を身につけて、皮膚は頭の周りに目と前部、ひもの上にいくつかの奇妙な細部がありました。
「コックピット」はカリグラフィーに満ちていて、そして長い準六角形のチューブで出来ていました。
彼女は地球の上にいます。 そして彼女は死んでいません。しかし、後で何が起きたか言う前に、私は他のビデオで示すことを好みます。」
ウィリアム・ラトリッジより
奇妙なチューブが異星人の女性の顔の上に見いだされました。これらは後に取り去られました、そして彼女の体は点検されて、そして機内で月のモジュールを撮影しました。
落書きのように見えるこのサンプルが同じく見つけられました。
後日疑いを持って調査をした結果のレポートを読んだ方がイイと思いますよ。
http://www.angelismarriti.it/ANGELISMARRITI-ENG/REPORTS_ARTICLES/Apollo20-InterviewWithWilliamRutledge.htm
実物が目の前にいないので肯定出来ないが、完全に否定する場合、あらゆる背景の情報を知り過ぎているのはどうしてか、又、かなり手の込んだ事をする目的は何なのか? 今は無いロックウェルコーポレーションとNASAの関係は?
ブラックプロジェクトって言うのは政府と関係ないですからねぇ。
http://www.ramistrip.com/000%20web%20pages/best%20image.html

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32078255.html
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=9





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2019年10月17日

南極古代遺跡の古代名が判明

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By Jeffery Pritchett
Now:16Last Hour:112Last 24 Hours:1,885Total:1,885
Antarctica's Actual Name Revealed! Existence of Ancient Mythical Civilization From Antiquity!

Before It's News
https://m.beforeitsnews.com/paranormal/2019/10/antarcticas-actual-name-revealed-existence-of-ancient-mythical-civilization-from-antiquity-2544977.html

YouTube
https://youtu.be/-4-9fgyS_Ds
https://youtu.be/9jOr0Oo3ip8




(要約)
南極古代遺跡の古代名が判明
2019.10.10
古代の交差路(Crossroads of the Ancients)~ 78° 1’29.14″S 162°11’48.47″E
第二交差路(Secondary Crossroads)~ 78° 4’13.28″S 162°13’25.96″E
女の顔(Face of a Woman)~ 66°37’26.67″S 110°15’42.00″E
複雑な壁彫刻(Intricate Wall Sculpture)~ 75° 6’47.53″S 112°48’45.63″W “
キャノピー(Canopy Construction) ~ 75° 7’43.75″S 112°51’9.59″W
クジラの体(Body of a Whale)~ 66°36’34.93″S 110°14’22.27″E
ヒューマノイド像(Humanoid Figure)~ 75° 7’29.16″S 112°46’4.88″W
廃棄場(Refuse Center) ~ 75° 7’24.24″S 112°46’19.65″W
この先進の古代文明の進化した先に聖書の大洪水がおき,その先に始まった時代が石器時代であった。。
Keith Clarke
APeX 

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posted by datasea at 21:15| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月22日

FB古代史研究会: 相撲神事,イスラエル,雨宮神社

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FB古代史研究会: 相撲神事,イスラエル,雨宮神社
坂口成事
古代エジプトのファラオや、片仮名を示す津丹仮面などの顔立ちは、私たちには馴染みのある顔立ちですが、日本人には、古代エジプト型の足型が多いといわれています。
個人的には、船の上での鬼ごっこの経験から、船の上で素早く重心移動するには、足の親指が発達していた方が、有利なように思います。
ところで、古代エジプトでの隼炎神の神官らは、どこに消えたのでしょう。改宗したのでしょうか。それとも滅ぼされたのでしょうか。
私は、消えたのは、速日(隼炎神)を祀る隼人が、日本へ帰って来たからだと思います。
また、二羽の片仮名のトキ鳥と黒犬で祀られてきた、私の中の宇宙(タカミムスビ、ヤタノカガカミ)と、宇宙の中の私(カミムスビ、カタカムナカミ)のトト神(呂)をサポートする速神を、犬神(八百万神、天使)として祀り、人は、天地(トト)を爾宜る(司る)もの(真名)でありながら、犬神(速日)との混血(ニギ速日)となったのです。
相撲や角松は、その関係性を角力する神事であり、ヤコブが、天使と相撲を取ってイスラエルとなりましたのは、人が、ひっくり返さねばならぬ課題を持っている象徴です。
ところで、犬夜叉というアニメはご存じでしょうか。
砕けた四魂の玉を集めるのですが、これは、荒霊(踊る石舞台の環境がある事)と奇霊(石舞台で踊る能力がある事)の△▽イクムスビと、和霊(神を知る能力)の○タルムスビ、幸霊(他人を知る能力のタマツメムスビの四能力(熊手、神の手)という、人の尊厳(神の実子)の能力です。
写真は、いつも載せています、雨宮神社(アメン)の下は、山ごと太陽神殿の、球磨の相良のトトロの森と、ヤコブの天使との相撲と、犬夜叉(TVアニメのエンディングソング(深い森)は私たちが四魂の玉を見失った姿)です。
写真は、お借りしています。

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posted by datasea at 13:39| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FB古代史研究会: 岩戸山の歌詠みの修行

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FB古代史研究会: 岩戸山の歌詠みの修行
夜明けの晩(番)に、鶴と亀が統べった、その北斗七星と北極星が、天神として並立する蒼天となる古代、満干(みちひる)の謎が解かれました。
鶴亀の二つの星座は、柄杓の形をしています。
それは、水瓶を満たすための柄杓と、水瓶を干らすための柄杓です。満ち過ぎても干し過ぎても、水瓶はひび割れ災いを起こし、水瓶の火蓋が切れれば、戦争にもなります。例えば、私たちが、良かれと思って苦闘して蓄えた知識も、私たち自身を殺す兵器となり得ます。その災いの種となる要点は、飽くなき欲望です。
それで、岩戸山の歌詠みの修行では、冬至前までの三日間、捨てる(干らす)ための修行がなされていました。落ちたら即死の小さな石の上に立って、歌を詠みます時に、これまで蓄えた知識は役に立ちません。役に立たないので、捨てて良いのです。そして、冬至後の三日間、真知を得るのです。
それまで、逆立ちをしていましたから、知識を得る必要がありましたが、逆立ちを止めますと、誰彼に知識を尋ね求めるのではなく、おかしな表現ですが、私に問うという事で、聞くもの(耳)と話すもの(口)が同じ聖という事でもあります。尋ねるものと答えるものの、二つのバラバラだった今が、琴を奏でる時、事と成るのです。
ところで、先日の事、深夜に、皆さん方に声をかけ起こしました時、爆発音が聞こえたとおっしゃる方もおいででしたが、水瓶のひび割れの音だったのですね。それを鼓と琴の音に変える、それは、皆さん方のお役目です。
写真は、歌詠み場と、修行の霊人の姿が映る、その眼下の鼓ヶ滝と、拝ヶ石巨石群の鏡石に刻まれた天神(柄杓星座)と、FBを始めるにあたり、拝ヶ石巨石群の亀石に鶴(青井龍)が巻いた所です。

FB古代史研究会
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posted by datasea at 13:08| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月21日

[旧跡] 八王子山金大厳

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八王子山
日吉大社奥宮
滋賀県大津市
金大厳という磐座を御神体としている奥宮
さらに登ると、八王子山山頂
おそらく古代祭祀場であったと思われる

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posted by datasea at 01:43| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする