2025年07月08日

Selva esmeralda: 七夕伝説






Selva esmeralda: 七夕伝説
Gemini
2025年7月7日の七夕についてですね。
七夕は、本来、旧暦の7月7日に行われる行事であり、現在の新暦7月7日はまだ梅雨の最中にあるため、晴れて天の川が見えることはあまり多くありません。しかし、文化的な行事としては新暦7月7日に行われることが一般的です。七夕の主な天体は、牽牛星(けんぎゅうせい)と織女星(しょくじょせい)、そして天の川です。
* 牽牛星(けんぎゅうせい)
わし座のアルタイル (Altair)。夏の大三角を構成する星の一つで、明るい白色の星です。比較的簡単に見つけることができます。
* 織女星(しょくじょせい)
こと座のベガ (Vega)。夏の大三角を構成する星の一つで、非常に明るい白色の星です。夜空で最も明るい星の一つなので、すぐに見つけられるでしょう。
* 天の川(あまのがわ)
実際には、私たちが住む銀河系の中心方向にある、無数の星々が帯状に集まって見えるものです。暗い場所で空が澄んでいれば、淡い光の帯として見ることができます。わし座とこと座の間を流れるように見えます。
2025年7月7日、東京での天体の見え方
* 日没: 2025年7月7日の東京の日没は午後7時頃です。
* 夜空の暗さ: 空が完全に暗くなるのは日没から1時間半〜2時間後くらい、午後9時頃からになります。
* 月の状況:
2025年7月7日は、月齢12.2の月が昇っています。満月(7月11日)に近い、非常に明るい月です。月の出は東京で午後3時25分、月の入りは翌日午前3時20分です。そのため、一晩中、非常に明るい月が空を照らしていることになります。
2025年七夕の観測条件
残念ながら、2025年の七夕は、月明かりの影響が非常に大きく、天の川を見るのは極めて難しいでしょう。アルタイルやベガといった明るい星は月明かりの中でも見えますが、天の川の淡い光は月明かりにかき消されてしまいます。
もし晴れていれば
* 見るべき天体:
* こと座のベガ(織女星):天頂近く、高く昇っています。非常に明るいので、すぐに見つかります。
* わし座のアルタイル(牽牛星):ベガの南東方向、少し低い位置に見えます。こちらも明るいです。
* はくちょう座のデネブ: ベガとアルタイルとともに「夏の大三角」を形成する星です。
月明かりの影響は避けられませんが、もし晴れていれば、東京でもベガとアルタイルが輝いている姿を見上げ、七夕の物語に思いを馳せることはできるでしょう。可能であれば、月が昇る前(日没後すぐで空が完全に暗くなる前ですが)や、月が地平線に近い時間帯、あるいは月明かりの影響が少ない場所に移動できれば、少しは条件が良くなるかもしれません。
しかし、七夕の日の夜は、天候と月齢を考慮すると、天の川の観測にはあまり適していないことをご承知おきください。

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七夕物語
2018-06-28 06:59:55 | 年中行事・節気・暦
七夕の二星の物語については、粗筋を知らない人はいないでしょう。ネット情報には中国の七夕伝説と日本の棚機津女伝説が融合して、現在知られている物語になったと説明されていますが、もともと「棚機津女(たなばたつめ)伝説」は折口信夫という民俗学者が『水の女』という論文で唱えたことであって、20世紀に突如として創作された「伝説」です。ネット情報の筆者は、読んだこともない棚機津女伝説をさも見てきたかのように書いていますが、誰一人として棚機津女伝説なるものを原典で確認したことなどないのです。見たこともないのに、よくもまあぬけぬけと書けるものよと、本当に呆れてしまいます。恥ずかしくないのでしょうか。もし本当に伝説があるなら、この現代のことですから、「棚機津女伝説資料集成」というような資料があってもよさそうなものですのに、そんな物は一切存在しません。『万葉集』には七夕の物語が反映されているのですから、その頃のことが折口が説いている程に詳しく歴史的な根拠に基づいて明らかになっているというなら、歴史学が放って置くはずがないではありませんか。七夕の風習も立派に歴史の一部なのですから。しかし歴史学者は折口の説く「棚機津女伝説」など一顧だにしません。学術的には全く史料的価値を認めていないのです。一部の民俗学者がさもその伝説が現在まで伝えられてきたと説いていますが、伝えられてきたこと自体を示す史料を提示しているわけではありません。いや、そんなはずはないと思われるならば、ここまで言われて憤慨されるのであれば、折口が説くような伝説があったことを示す7世紀の文献史料を示して見せて下さい。そんな文献はない。あくまでも伝説であるというなら、それが『万葉集』の頃まで遡れることをどの様に証明するのですか。伝説・伝承の決定的欠点は、いつまで遡れるか確かめようもないということです。また伝承として伝えられたこと自体を証明する史料が不可欠なことです。もしその史料がないとしたら、誰か著名な学者が仮説として説いたことが、数世代経つと仮説ではなく伝承となり、いかにもその伝承の内容が昔からあったことにされてしまうのです。
七夕の風習は遅くても7世紀には日本に伝えられているのですから、習合したというからには、その頃の棚機津女伝説の史料がなければなりません。しかしそのようなものはありません。ただ神のための布を織る棚機津女という女性が存在したことは、『万葉集』『古語拾遺』などの古文献により確認できます。拙文をお読み下さっている皆さん、神の一夜妻となって村人の罪穢れを浄める棚機津女という神聖な女性がいたなどという出鱈目な説に欺されないようにして下さい。かなり過激な言葉を使っていますが、誰か反論でもしてくれないかという意図があるからです。そこで今日は中国伝来の七夕伝説がどのようにして形を整えてきたのかについてお話しします。
■七夕物語
星祭である七夕には、牽牛(けんぎゆう)(日本名は彦星)と織女(しよくじよ)(織姫星)の二つの星が主役となる物語が伝えられています。中国の文献には早い時期から牽牛(けんぎゆう)と織女(しよくじよ)の記述が見られます。その中のいくつかを古い順に御紹介しましょう。まず紀元前9〜7世紀の詩を集めた『詩経』という書物には、「織女星は一日に七回も機(はた)にのぼっても、文様を織り出すことができない。牽牛星も車を牽(ひ)かない」と詠まれています。紀元前4〜3世紀の詩文を集めた『文選(もんぜん)』という書物には、「牽牛星と織女星は輝いているが、織女星は(牽牛星を恋しく思うあまりに)一日織っても文様ができずに涙が流れる。天の川は浅く清いけれども、二人は逢うことができず、語ることもできない」と記されていて、話が少し具体的になりつつあります。紀元前2世紀の『淮南子(えなんじ)』という書物には、織女が鵲(かささぎ)の橋を渡って牽牛に会うと記されています。6世紀の『荊楚歳時記』には、七月七日には牽牛と織女が逢うと記され、さらに多くの書物を引用して、織女は天帝の孫であり、「天河」(天の川)で逢うこと、牽牛が織女を娶(めと)ったこと、織女が「瓜果」を掌(つかさど)ることが記されています。そして、同じく6世紀の梁という国の殷芸(いんうん)が著した『小説』(明代の『月令広義』という書物に逸文として引用されている。)という書物には、次のように記されています。「天の川の東に天帝の娘の織女がいて、忙しく機織りをしていた。天帝は独身であることを憐れんで、川の西の牽牛と結婚させた。しかし機織りをしなくなったので、天帝は怒って川の東に帰らせ、一年一度だけ会うことを許した」。ここまで来れば、現代に知られている七夕の物語と同じです。中国では千数百年もかかって少しずつ物語らしく形を整えてきたことがわかります。
史料「七夕の物語」
@「迢迢(ちようちよう)(遙かに高いこと)たり牽牛星、皎皎(こうこう)(光り輝くこと)たり河漢(かかん)(天の川)の女(むすめ)、繊繊(せんせん)として素手(きゃしゃな白い手)を擢(あ)げ、札札(さつさつ)として(さっさっと音を立てながら)機杼(きじよ)(機織り具)を弄(ろう)す、終日章(しよう)(布の文様)を成さず、泣涕(きゆうてい)(涙)零(お)つること雨の如し、河漢は清く且つ浅し、相去ること復(ま)た幾許(いくばく)ぞ、盈盈(えいえい)(水が満ちていること)として一水の間、脉脉(ばくばく)(情感のこもったまなざしで見ていること)として語るを得ず」(『文選』「古詩十九首其十」)
A「天河の東に織女有り、天帝の女(むすめ)なり。年々机(き)杼(ひ)(横糸を通す機織具)を労役し、云(うん)(雲)錦(きん)の天衣を織り成す。天帝その独居を怜(あわれ)みて、河西の牽牛郎に嫁(か)すを許す。嫁して後遂に織紉(しよくにん)(織ったり縫ったりすること)を廃すれば、天帝怒りて、河東に帰さしめ、一年一度相会ふことを許す」(殷芸(いんうん)著『小説』)
このような物語は7世紀には日本に伝えられていました。『日本書紀』に記された持統天皇五年(691)の七月七日に行われた宴が、日本最初の七夕の行事である可能性がありますし、『万葉集』には柿本人麻呂が「庚辰の年」(680年)に詠んだ七夕の歌(『万葉集』2033)があり、そのことを裏付けています。『万葉集』には約130首の七夕の歌があります。それらの歌は、織女と牽牛の年に一度の出会いに自分の恋を重ね、恋の歌として詠まれたものがほとんどで、中国伝来の七夕の物語が早くから広く知られていたことがわかります。
いかがですか。七夕の物語の中には、日本的要素などほとんどありません。強いてあげれば、中国では織女が川を越えて逢いに行くことになっていますが、日本では牽牛が舟に乗って川を越えることになっています。これは当時の日本に結婚形態を繁栄しているためです。
#日記

うたことば歳時記
https://blog.goo.ne.jp/mayanmilk3/e/76dfcc7a16efdf2239c2f9990a635136













七夕伝説の原典とも言える「迢迢牽牛星(ちょうちょうたるけんぎゅうせい)」
2024-12-28 10:32:27 | 日記
七夕伝説の原典とも言える
「迢迢牽牛星(ちょうちょうたるけんぎゅうせい)」
迢迢牽牛星 皎皎河漢女
織織擢素手 札札弄機杼
終日不成章 泣涕零如雨
河漢清且浅 相去復幾許
盈盈一水間 脈脈不得語
遠くのアルタイル星 明るい川の乙女
教壇の細い手 坐機の織機
一日中、一章も書けず 突かれた豚のように泣く
川は澄んで浅い どのくらい遠いのだろう
水の間 私はそれについて一言も言うことができない。
遠くて明るい星アルタイル、明るくて遠い星ベガ。織女は柔らかで長く白い手を振り、機織り機は絶え間なく鳴っている。愛への憧れのあまり、彼女は一日中どんな模様も織ることができず、泣きじゃくる涙が雨のように降り注ぐ。天の川の両岸を隔てる唯一のものは、川の両岸がどれくらい離れているか。.浅く澄んだ天の川の両側で、二人は愛情をこめて、言葉もなく見つめ合う。
アルタイルとベガはもともと2つの星座の名前だった。中国では、牽牛星と牽牛星の民話は非常に古い起源を持つ。詩書-小雅-大同』にはすでにアルタイルと織姫のことが書かれているが、まだ2つの星としか書かれていなかった。春秋元命苞』や『淮南子俶真』では、織女は女神であると書かれるようになった。
そして、曹丕の『燕哥行』、曹志の『洛神符』、『九傳』では、牽牛と織女は夫婦になっている。 曹志の『九韻』には、「アルタイルが夫で、機織りの乙女が妻である。
機織りの乙女とアルタイルの星は、それぞれ川の太鼓の側にいて、7月7日に逢瀬を得る」とあり、これは当時最も明確な記録であった。
漢末から三国時代にかけて、牽牛星と牽牛星の物語はすでに完成していたのであろう。牽牛星への遠い道』という詩は、牽牛星と機織り乙女の物語に基づいている。この詩は十九古詩の一つである。 十九首の中に表現されている情緒的な傾向、そこに反映されている社会生活、洗練された芸術的技巧などから、この十九首は漢の末期、献帝の建安時代以前の数十年間に作られたと一般に考えられている。
東漢末期、外戚や宦官の独裁により、中下層知識人の政治的未来はほとんど閉ざされていた。そのため、牛飼いと機織りの乙女の神話は、夫婦の別れの悲しみを表現するために使われた。
牽牛星遠路」は漢代の学者が詠んだ五言絶句で、十九古詩の一つである。
この詩は、神話や伝説に登場する「牛飼いと機織りの乙女」が天の川によって引き離されるという悲劇を借りて、女性の別離と恋慕の情を表現し、再会できない地上のカップルの悲しみを書いている。行間には、ある種の不満と抵抗が感じられる。詩人は、牛飼いと機織りの乙女の神話にまつわる天の川と機織り機を手に取り、機織りの乙女は身内を思う気持ちはあっても機織りをする気はなく、川を渡って水面に向かって嘆息すると書いているが、これは家族を捨てて遠くへ行ってしまった夫に対する地上の別離した女性の気持ちを例えたものである。詩全体は、想像力、余韻、婉曲的な表現、独特な領域に富んでおり、恋情と郷愁の詩の中では新しいスタイルである。
参考文献
文選 詩篇(五)、岩波文庫(2019)
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Selva esmeralda, el dia que me quieras
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鍛えられて成功する星
2015年05月17日 | 算命学 あれこれ
以前、千原ジュニアさんのお話をした時に「絶中に生あり」と呼ばれる干支のお話をしたことがあると思います(^^)最近映画にも主演されるなど順調に役者としてのキャリアを積んでいるHey! Say! JUMPの山田涼介さんもこの干支をお持ちの方。彼の陰占と陽占を見てみましょう。


  庚 丁 癸
午 寅 巳 酉 戌
未 戊 戊 辛 亥


    調舒星 天将星

龍高星 龍高星 石門星

天馳星 牽牛星 天貴星


この「庚寅」に生まれた方は、追い詰められても最後に活路を見出すとされる方。晩年期、つまりご本人の本質は「天馳星」で最身弱ですが、実は運は悪くないと言われています。最身弱ではあっても、やはり“鉄鋼金”である「庚(こうきん)」なので、練磨する事で力を発揮します。なので、“鉄を鍛える”のに必要な火である「丁(ていか)」が天干に出ているのは非常に幸運。しかも、この「丁」の器に入っているのは「牽牛星」。
実は、「丁」に入った「牽牛星」は、周囲の人より飛び抜けて有名人になる要素があると言います。“孤独性を秘めた自尊心”と呼ばれますが、この“孤独性”こそ、スターの要素。さらに、中心と西方にある「龍高星」は「戊(ぼど)」の器に入っていますね。この「龍高星」は、現状に不満を持っていても、忍耐力・我慢強さは人一倍あると言われます。
このように耐えて内に溜まったパワーは、「芸術方面」に才能として発揮され、このような発揮をすることが本人の満足につながるとされます。しかも、才能は芸術の星である「調舒星」に集中していますから、彼が芸能界に向いている事は疑いようもありません。役者としてテレビに出だした頃から、印象が強く、人を惹きつける雰囲気をお持ちだな・・・とは思っていましたが、やはりスター性や芸術性は抜きん出たものがあったのですね。
山田さんについての色々な記事を読むと、それでも、彼はいきなりの大抜擢ではなく、「努力の人」として知られているようですね。毎日のようにダンスの自主練をしたり、いつ代役に抜擢されても良いように自分が出ていない曲の振り付けを覚えたり、いざ代役を任されたときは驚くような短期間で二十曲以上の振り付けを覚えたり。一般論として、姉と妹に挟まれた男の子というのは、とても優しい子に育つ反面、ハングリー精神には欠けがち。ただ、先ほどお話したように、彼は鍛えられて初めてモノになる「庚寅」をお持ちです。はじめはダンスレッスンでも自分の姿が鏡にも映らないような端っこで踊らされ、いつも生き残りに必死だったという山田さん。普通に暮らしていれば発揮されなかった力が、ジャニーズのように競争の激しい世界に入り、鍛えられることで本来の力を発揮したのでしょう。何より、我慢強い「龍高星」の力もあったと思いますが、彼自身が腐ったり、投げ出したりせず、必死で食らいついて行った事が成功を引き寄せたのだと思います。どんなに素晴らしい星をお持ちの方でも、やはり「努力に勝る天才なし」なのですね(^^)

玉陽庵 算命学ブログ
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続・生涯に渡って影響を与える星(★修正あり)
2014年11月18日 | 算命学 あれこれ
昨日は、自分自身には無い星が大運の初旬に廻っていた場合、
その星は生涯にわたって影響を与えるというお話をしました。
ただ、これはあくまでも衛星のように自分の星々の周りを回っているもので自分の星とまったく同じではない、ともお話しました。
この例として挙げられるのが、登山家・冒険家として有名な植村直己さん(1941-1984)。数々の困難な登山、冒険を成し遂げ、北米最高峰のマッキンリーで世界初の冬期単独登頂を果たしながらも、そのまま行方不明となってしまった彼の事は、多くの方が知っておられると思います。
彼自身の星は、牽牛星、貫索星、石門星(二つ)と禄存星の五つ。本来、冒険家にふさわしい「龍高星」を持っていません。では、何が彼を冒険に突き動かしたか、というと、やはり大運(10年運)の初旬に
「龍高星」が廻っているのです。この星があったからこそ、彼は冒険家となり、数々の冒険を成功させて行ったのでしょう。
誰しも、ある職業に就いた場合、やはりその職業への適性がなくては成功者とはなり得ません。算命学でも、適性や適職についてはいくつもの占術が存在します。中でも、その職業にふさわしい星を持っているかどうかは、重要です。たとえば、トレーダーなどで成功するには、大きな財を動かすことのできる「禄存星(ろくぞんせい)」が必要です。学者として成功するなら、学問の星である「玉堂星(ぎょくどうせい)」は必要ですし、芸術家ならば繊細な感性の「調舒星(ちょうじょせい)」は必須。
レストランを経営するなら美食家の星である「鳳閣星(ほうかくせい)」が必要ですし、シェフになるなら、生き物を捌くことのできる「龍高星(りゅうこうせい)」が必要。このように、その職業に必要な星をお持ちの方は、その才能を発揮し、その職業を全うすることができます。
(もちろん成功の度合いは、その方の努力や、勝負をかけるタイミング等、色々な要素で左右されます)
それでは、植村直己さんの場合はどうなのか?確かに、大運の初旬に冒険家の星が廻っていて、生涯にわたって影響は受けていました。ただ、このように衛星のように廻る星は、ある意味実体のない、幻のような存在なのです。その星の精神的な部分を大いに活用することはできても、「実」の部分は使えないと言われています。例えば、もしも上で挙げた「禄存星」が衛星のように廻っていた場合、「回転財」という部分ではなく
「広い範囲での愛情奉仕」という部分しか活用できないのです。植村直己さんの「龍高星」も、「冒険家、放浪」の部分ではなく、「創造性、改革、異文化」などの精神的な部分の活用であれば問題はありませんでした。ただ、「冒険」という部分は正に「実」の部分。彼が危険な冒険を最後までやり遂げ、冒険家としての人生を全うするには、やはり「衛星のように廻る星」では、力不足だったのです。
このように、大運の初旬で廻る星は影響力はあっても、本来持っている星とは活用の仕方に
大きな違いがあります。
単純に自分の星として加算してはならない、ということを、どうか忘れないでくださいね。
★2015年1月9日 追記★
シェフに必要な生き物を捌くことのできる星を「車き(車へんに奇)星(しゃきせい)」としていましたが、
正しくは「龍高星」でした。
お詫びして訂正いたします。
大変失礼いたしましたm(_ _)m
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posted by datasea at 10:45| Comment(0) | ) 中華占術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月16日

Love Me Do「2024年1月1日、2日に衝撃的なことがおこります」>> 令和6年能登半島地震

Love Me Do「2024年1月1日、2日に衝撃的なことがおこります」>> 令和6年能登半島地震
【Love Me Do】昨年末に人気占い師が投稿した予言動画が地震を的中させ話題に → 2024年の大予言「2024年1月1日、2日に衝撃的なことがおこります」 - 大地震・前兆・予言.com | 災害や噂の情報サイト
2024/01/09
地震予言35コメント
お笑い芸人で占い師のLove Me Do(48)が12月29日に自身のYouTubeチャンネルで更新した動画で1日に起こった「令和6年能登半島地震」、2日に起こった乗客乗員379人を乗せた日航機と被災地へ救援物資を搬送する海上保安庁の航空機がと衝突した事故を予言していたとネットで話題となった。
人気占い師 昨年末に投稿した動画の1、2日の予言に反響― スポニチ Sponichi Annex 芸能
4:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:23:26.78
もっと具体的に言えよ
307:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 05:18:54.44
>>4
ノストラダムスの大予言でそれ思った
7:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:23:39.55
これはさすがに、偶然やろ、と
は、言えないな
元日から大地震なんて、誰も想像できない。過去300年遡ってもなかったろ
189:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 21:48:19.24
>>7
元日というよりも一日一日の流れなら300年の内に何度もあるんじゃないかな
9:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:24:55.17
毎年言ってます
10:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:25:06.31
占いで人の命を救った事ないのに
12:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:25:45.42
予言関係なく普段から備えておくための注意喚起だと思って聞けばいいさ
それにしても後出し予言じゃないんだな
15:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:26:40.58
言われなくても年中気にしとるわ
16:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:27:00.53
辰年の12年前と同じ十干十二支の60年前は災害が少ない
東京オリンピックや新幹線開通や良いことが多かった
雨に辰で震、こんなの迷信
59:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:44:32.04
>>16
辰年は個人的に悪い一年のイメージあんまりないわ
ネズミ、蛇、サル、トリ、イヌ
これらが悪い年のイメージ
276:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 01:36:31.12
>>16
龍と言っておけば良いしな
占い師だけは信用出来ん
442:名無しさん@恐縮です:2024/01/06(土) 02:52:13.01
>>16
そうだけど、なんで1/1、2日限定なの?って話じゃね?
202:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 22:22:53.90
>>16
60年前(1964年)には新潟地震があっただろ
地震の直後に大雨、この年は気象災害が多かった
38:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:32:33.37
1日2日はあり得ないことが起きるとかフンワリしたこと言ってるだけで
地震を予言してる訳じゃないだろ
43:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:33:33.54
ってことは噴火どこかで今年はするのか
44:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:34:22.19
予言しても防げないからな
しかもこういうのって起こったあとにしるし
45:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:34:35.68
今回当たったのは事実だね
それで、今まで他に占ってきたことも当ててきた訳?
53:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:37:53.16
いまみてきたけど地震は8日から13日で1日なんて言ってねえ
ほぼ全ての日を曖昧な広域な表現してりゃどれか当たるわ
61:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:44:45.18
偶然なんだろうけどだから何じゃなくて
あーたまには地震に備えとくかくらいの気持ちになっといて損はない
62:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:44:52.43
この予言よりも鳥の集団の前兆のほうが関係なくても信じれる
65:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:45:39.32
令和5年
12月31日 けん玉失敗
令和6年
1月1日 能登半島地震
1月2日 飛行機炎上
1月3日 北九州火災
1月4日 ?
噴火なん?
72:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:47:59.07
これ当たっているようで当たってないな
辰歳ということで言ってるなら辰になるのは2月の立春以降だ
十干十二支が切り替わるのはグレゴリオ暦ではありません
1月1,2日が要注意としたのはたいしたものだ
76:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:48:53.62
歴史的な出来事のコロナを当てた人がいたら信じられるけども
414:名無しさん@恐縮です:2024/01/05(金) 04:09:40.69
>>76
たつきりょうが当ててたよね
彼女の場合は予知夢だけど
421:名無しさん@恐縮です:2024/01/05(金) 06:01:09.15
>>414
てかウイルスのパンデミックってよくある予想だしな
85:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:52:03.71
今年は地震と津波と台風とゲリラ豪雨と異常気象が起こるだろう
106:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:01:11.42
>>85
起きないよ
今年地球は消える
86:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:52:04.33
そらまあ、地震が一年のうちにどっかで起きるだろ。
どこにいつ、まで言わないと、誰でも高確率で当たるやん
93:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 19:53:51.54
毎年誰かは災害を予言してるから誰かは当たる
109:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:06:21.42
地震はあり得ることだから占いはずれじゃないか
110:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:08:37.37
みてきたけど
1月8日〜1月13日
地震や噴火、その他大雨大雪何らかの災害に注意。海外の場合もあります。
1月25日〜27日
地震噴火竜巻大雨大雪土砂災害。国内のみならず海外も。
111:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:09:09.69
コロナ予言できなかった時点で偽物だろ
124:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:21:41.60
>>1
2025年7月5日4時18分
173:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 21:22:27.58
>>124
なんの日にち?
336:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 08:16:09.93
>>173
南海トラフだろ
142:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:36:19.13
>>1
たとえばこの人の過去の占いはよくあたってるの?
157:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:48:02.74
>>142
占いサイトあるからやってみれば
145:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:40:15.60
人口地震とか信じてる人が信じてそう
146:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:40:17.73
結構外してるよなこいつ
162:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:52:29.99
じゃあ、あと残りは噴火かよw
可能性として最も高いのは阿蘇山とか九州方面だろうなぁ
163:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 20:54:15.59
>>162
富士山が怪しい。
170:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 21:18:23.64
>>163
今年はドカンといって欲しいね
174:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 21:22:38.14
明日(1/4)、濃尾平野で巨大な地震が起こる。
預言しておく。信じるか信じないかはあなた次第。
197:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 22:12:07.78
人類滅亡なんて、相当数予言されてるのに一度も当てた試しがない。
233:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 23:15:34.83
今年の元旦は数十年に一度の縁起の良い年らしいのに石川県に石川県史上最大の地震が来とるやん
234:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 23:16:37.73
地震なんて毎年でかいの来てるだろ
237:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 23:23:10.02
12年前の辰年に大災害あったか?
信じてる奴いいカモになるなぁw
241:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 23:27:51.66
私が見た未来
の予言は?2025年7月のやつ
242:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 23:30:00.06
2025年 7月 南海トラフ
249:名無しさん@恐縮です:2024/01/03(水) 23:44:23.41
地震・噴火・津波は毎年どこかであるが?
255:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 00:34:41.25
たつき諒は来年か怖いな
267:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 00:58:56.57
2025年は地震、噴火、津波、事故、事件、テロ、国際紛争に注意
290:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 02:55:30.46
的中してたとしても今更だし
291:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 03:04:25.29
>>290
12月末のYouTubeだから的中は間違いない
後出しではない
299:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 03:26:02.94
>>291
前だしでも誰も気にしてないんだからなんの意味もない
324:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 07:10:50.34
令和6年6月6日にも何かが。
327:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 07:15:58.09
毎週同じ予言してたら見事的中しました
329:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 07:19:44.10
地震と噴火は元々多いから
範囲が1年ならどっちかは当たるでしょ
350:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 09:40:49.24
2025年 7月20〜25日の間
南海トラフ
398:名無しさん@恐縮です:2024/01/04(木) 17:52:27.31
こいつは毎月毎月災害を予言してるよ
凄いw
427:名無しさん@恐縮です:2024/01/05(金) 10:19:25.36
横浜あたりあぶねーぞ
早めに逃げていたほうが吉
タグ: 占い 予言者 予知 予言 地震予言 地震予知
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【Love Me Do】昨年末に人気占い師が投稿した予言動画が地震を的中させ話題に → 2024年の大予言「2024年1月1日、2日に衝撃的なことがおこります」
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コメントする35 Comments
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 12:13:51 [No.425880]
??1月11日??
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 12:19:20 [No.425881]
いつかは来る?????
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 12:26:08 [No.425883]
具体的な内容を書いているのか?ただの書いたもん勝ち?
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 12:51:42 [No.425884]
芸人もあっちサイドの人多いから事前に知らされていたんだと思う。
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 12:56:58 [No.425885]
コロナは関がずっと言ってただろ
その後ワクチン打つ事も
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 13:17:07 [No.425887]
お笑いしろや!
松本が文春してる今こそお笑い芸人としてビッグチャンスやろうが!
こいつはもうそれだけでダメだ
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 13:21:17 [No.425888]
血液型占いと同じで、何にでも当てはまるわって感じ
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 13:53:23 [No.425889]
この人の名前は?
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 14:06:09 [No.425890]
闇側
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 15:08:42 [No.425892]
あたるも八卦
あたらぬも八卦
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 15:45:59 [No.425894]
ムーンライトのライバル
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 15:50:52 [No.425895]
こんなのを信じる人は詐欺に注意しましょう
とだけ言っておくわw
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 15:53:55 [No.425896]
詐欺じゃないもん!トトロだもん??
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 16:04:00 [No.425897]
何が起こるか言ってなかったら予想できてないのと一緒
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 16:11:25 [No.425898]
ムーンライトは光側の使徒
Loveは闇側の使徒
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 16:57:11 [No.425899]
びゃーっひゃっひゃっひゃっひゃっひーさんひゃーダヒョンひゃっひゃっひゃっひゃっひゃー!
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 17:14:16 [No.425900]
志賀原発、臨界事故から24年「安全を誓う日」制定
志賀原発では、24年前の1999年6月、定期検査のため停止していた1号機の原子炉内で出力を調整する制御棒が3本抜け落ち、核分裂が継続して起きる臨界状態となりました。
誤った手順で作業を行ったことによる事故でしたが、北陸電力は、国と自治体への報告を行わず、8年にわたってこの事実を隠ぺいしていました。
やはり、原発マフィアと製薬マフィアは信用できないな!
ttps://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/20230612/3020015544.html
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 17:21:22 [No.425904]
信じてる〇ホいないよな?
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 17:28:27 [No.425906]
11厨は予言的中。とうとうやったな。おめでとう!
11厨=人気占い師の仲間入り
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 17:48:12 [No.425910]
ほんと〇〇黙っとけ!と思うばかり
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 18:09:17 [No.425912]
パパはLoveMeDo・・・グレる自信がある
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 18:22:55 [No.425917]
ムーンライトは自分のブログで忙しいのだろうか?
おかしな予言者ハムさん.:2024/01/09(火) 19:01:47 [No.425922]
個人的には、こういったスピリチュアル的なものは嫌いではないが、なかなか一般的には説得力が乏しい。ピンと来た人が活用すればよいと思う。
では2025年7月のたつき予言はどうか?2011年3月という実績があるので気にしている人も多いだろう。ホピ族や木村秋則さん、ブンジュ村のしょうげんさんなどの情報なども面白い。そして、たつきさんの前世はインドの聖者サイババ氏の前世の娘だったという話も面白い。これはガチなのか・・・。しかし、これを一般常識で説明しろと言っても意味不明となってしまう。
つまり信じるか信じないかはあなた次第なのである。少なくともワイは年末から毎日モチを食っているので霊力が高まっているはずなのだが!???
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 19:35:40 [No.425927]
今月と来月は星回りが良くないので、なるべく事件事故に遇わないよう慎重に過ごしましょう
ムーンライトのブログ見に来てね!:2024/01/09(火) 20:07:59 [No.425937]
1/11要警戒!!
ちなみにイーロン・マスクも年末に能登半島が燃えてる絵と富士山&東京焼け野原の絵をTwitterに上げてましたよ!(予告)
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 20:33:25 [No.425942]
次は2月6日あたりかな
名も無き予言者さん:2024/01/09(火) 23:35:55 [No.425963]
※23
これはスピリチュアルじゃない・・・お笑い芸人の副業だ・・・
名も無き予言者さん:2024/01/10(水) 03:48:47 [No.425976]
詐欺師
名も無き予言者さん:2024/01/10(水) 06:56:39 [No.425980]
北朝鮮が謹んでお見舞い申し上げてきたところも
あり得ないと言えば、あり得ない
すごく、意外だ
名も無き予言者さん:2024/01/10(水) 12:03:42 [No.426000]
※29
被災者には在日さんもいるだろうにサタンの国の戦犯ジャップに対してお見舞いとは言語道断!
在日さんよ!革命じゃ!
名も無き予言者さん:2024/01/10(水) 21:11:47 [No.426066]
偶発性が高い地震などの災害を予言なんて絶対出来んぞ。並行世界で例えれば隕石衝突は同時間で起こる可能性はあるが地震なんかは小さな事象の違いで月?年単位の誤差が生じる
名も無き予言者さん:2024/01/11(木) 00:33:53 [No.426110]
予言、預言なんてものは元来、その国の税金を重くしたり、諸々こ法律を制定し、それに民衆を従わせるもの。
それにいくつか当たってるのかな?と思わせる事象が起こってしまったまでのこと。
名も無き予言者さん:2024/01/11(木) 21:56:52 [No.426204]
ヘイブラザー、セクシーコマンドー部
名も無き予言者さん:2024/01/14(日) 00:05:46 [No.426474]
何か起こる!って言っておけば、(地震や事故以外であっても)何か起きるんだから、具体例を出さなくてもいいというのが占いというペテンオカルトスピリチュアル
名も無き予言者さん:2024/01/14(日) 00:07:17 [No.426475]
逆に言うと、具体例が提示できないものは全く役に立たない
それはつまり人間にとって有益な予言でも予知でもない

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2022年12月11日

新栄堂: 2023(令和5)年,日干毎の大雑把な運勢傾向〜四柱推命






新栄堂: 2023(令和5)年,日干毎の大雑把な運勢傾向〜四柱推命
2023(令和5)年,日干毎の大雑把な運勢傾向
22/12/04
2023年の干支は「癸卯」
「癸」は十干の10番目、生命の循環でいえば最後に位置し、草木の種子の内部にはらまれたものが、その長さを測ることが出来るほどになった状態を表している。
「卯」は十二支の4番目で、大地の門が開き草木が地面をおおう様になった状態を表し、萌え出る春 つぼみが開く直前の様なイメージがあります。
また、「卯」は陰陽五行説では陰木に分類され、五行の「木」には成長、発育、誕生、春の象意があります。
つまり来年 卯年は、控えめに成長することを表している。
癸卯(2023年)は厳冬が去り、春の兆しが訪れ始めたことを表しています。2020年からのコロナパンデミックや’22年のロシアのウクライナ侵攻等の冬の時期を通過しながら、人類が 共に平和に生きる世界に進もうとしているのが分かります。
■2023年の日干毎の運勢傾向
2023年の日干毎の運勢傾向。(特に気を付ける月を書きました)
● 日干:甲…印綬 帝旺(敗財)…秋の稔があるとも言えますが、母親が高齢の場合は母親のことで…という意味にもなります。
前年度と同じように勉強や研究には良い年とも言えます。
2・3月は旺相する比肩・敗財月ですので注意が必要。
また、年末12月と翌年の1月も比肩・敗財の月ですので気を付けてお過ごし下さい。
● 日干:乙…偏印 建禄(比肩)…命式本体や大運に食神を持つ方は倒食となるので注意が必要です。
特に年配で健康が気になる方は健康診断を忘れずに受けて下さい。
勉強や研究には良い年です。
月運では2・3月が劫財・比肩の月、5月も食神の月ですので倒食する場合は注意が必要。
また、年末12月と翌年の1月も劫財・比肩の月となりますので、気を付けてお過ごし下さい。
● 日干:丙…正官 沐浴(印綬)…せっかくの正官ですがその12運が沐浴と少し荒れています。
夫や仕事が荒れる場合もありますね…。
特に命式本体や大運に強い傷官がある方は、怪我や事故にも注意が必要かも知れません…。
4・5月が比肩・敗財の月。7月も傷官の月ですので注意しながら過ごして下さい。
● 日干:丁…偏官 病(偏印)…現状を変えたくなるのが偏官の月。
サラリーマンの方は隣の芝生が青く見える場合もあります。
4・5月が劫財・比肩の月。また、6月も旺相する傷官ですので、4〜6月の期間は少し注意が必要かも知れませんね。
そして11月も偏官の月ですので変化を求めたくなる気持ちが強くなります。
強い傷官と尅になる場合は注意して下さい。
● 日干:戊…正財 沐浴(正官)…せっかくの正財ですが、その12運が沐浴と少し荒れています。
命式本体や大運に敗財があって剋している場合は注意が必要ですね…。
6・7月が強い比肩・敗財の月です…高い買い物は注意しながらの購入が良いと思います。
● 日干:己…偏財 病(偏官)
…遊ぶには良いですが、受験生の場合は勉学には集中できない場合もあります。
流されない様に計画を立てて行うと良いでしょう。
また、高齢の父親がおられる場合は父親の事で…という場合もあります。
6・7月は劫財・比肩の月ですので、少し注意が必要かも知れませんね…。
● 日干:庚…傷官 胎(正財)
…ややナーバスになりやすい年です。
特に食傷が多い命式の方は神経質にならないようにして下さい。
4・5月は偏官・正官が出るので少し注意。
8・9月は強い比肩・敗財の月ですので、気を付けてお過ごし下さい。
● 日干:辛…食神 絶(偏財)
…せっかくの食神ですが、12運が弱いのが残念です。命式本体や大運に強い偏印がある方は倒食に注意して下さい。
7月は偏印の月で注意が必要。8・9月が強い劫財・比肩の月ですので、劫達的にもなりますが…
● 日干:壬…敗財 死(傷官)
…情が流れてお金も流れやすい年です。年配の方は健康面にも注意が必要かも知れません。高い買い物や投資等は避けて下さいね…。
10・11月は比肩・敗財の月ですので、特にこの2か月間は注意して下さい。
また、4・5月の財の月も気を付けてお過ごし下さい。
● 日干:癸…比肩 長生(食神)
…分離を表す比肩ですがその12運が長生ですのでホッとします。しかし、日柱:癸卯の方の場合は、反言の比肩となりますので分離運は強くなると思います。
2月は傷官 沐浴と嫌な傷官。
9月が偏印 病の月ですから、健康が気になる方は無理をされない様に…。
10・11月は劫財・比肩の月ですので、十分に気を付けてお過ごし下さい。
※ 上記はあくまでも流年の傾向性です。
命式本体や大運との関係で吉凶が変わりますので、鵜呑みにはしないで下さい(参考程度に考えて下さい)。

新栄堂の占い日記
https://blog.goo.ne.jp/onozato7/e/5bd1e7a16f444bfe057072502f764c49






新栄堂の占い日記
当方の四柱推命は、高木乗の流れを汲む安田靖先生が考案された五行図を用いた四柱推命(五行推命)です。巷に広く行われている阿部泰山流とは看命の観点が少々異なると思います。

新栄堂の占い日記
https://blog.goo.ne.jp/onozato7/e/5bd1e7a16f444bfe057072502f764c49
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2020年08月02日

劉基のコロナ予言(1370)

劉基のコロナ予言(1370)
2020.07
劉基(りゅうき)の予言
「劉基(りゅうき)の予言」というのが話題になっているそうです。
※「中国の“ノストラダムス”劉基が650年前にコロナ蔓延予言していた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/67c9978f30e256b83fe8c81150fefb84cb2fd7fb
新型コロナを予言していたのではとマニアの間で騒がれているのが、劉基(1375年没)だ。日本での知名度こそ低いが、中国では超有名。「三国志」に登場する諸葛孔明の生まれ変わりとも言われている。
(中略)
「天有眼、地有眼、人人都有一雙眼(天に眼あり、地に眼あり。そして人はふたつの眼を持つ)」の一節から始まる“予言詩”は、
「天也翻、地也翻(天地がひっくり返る)」「貧者一萬留一千、富者一萬留二三(貧乏人は1万人のうち1000人、金持ちは1万人のうち2〜3人が生き残る)」
「平地無有五穀種、謹防四野絶人煙(野に種まく人なく、人家の煙も絶えた)」と、大災害の暗示が続く。
そして注目が「若問瘟疫何時現、但看九冬十月間(その疫病は九冬から10月に現れる)」という箇所。「九冬」とは中国の暦で冬至から81日間のことで、12月22日から3月12日あたりを指す。10月は、予言詩が書かれた時代の旧暦だと11月ごろ。
さらに「難過豬鼠年(猪年と鼠年を無事に過ごすのは難しい)」とあり、まさしく昨年の干支がイノシシで今年がネズミだ。つまり、その冬に疫病が蔓延すると解釈できる。しかも「湖廣遭大難(湖廣が大きな災難に遭う)」という予言に記された当時の省「湖廣」は、今で言う湖北省や湖南省辺りで、その省都がなんと“コロナ震源地”武漢。
「有飯無人食(食事はあれど食べる人なし)」「天下亂紛紛、東西餓死人(天下が乱れ、争いが起き死者が出る)」という一節もある。
この予言だと、混乱は「天番龍蛇年(龍年と蛇年)」つまり辰年と巳年の2024年と2025年まで続くとされる。』
(一部改変)
辰年が良い年になるというのは「日月神示」にもあります。
「新しき御代の始めの辰の年、あれ出でましぬ隠れいし神」
「辰の年は よき年となりているのざぞ、早う洗濯してくれよ」
ただ、この「辰年」、2024年ではなく2036年ではないかと思っています。
つまり「15年の区切り(2021年〜2035年)」説から、2020年代に第三次大戦が始まり2035年に終結するとも考えられます。

オカルト通信
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1661.html









李真実: 武漢市火葬場の実情, 夾西太白山の予言
李真実
最近中国のメディア・大紀元のオンライン記事に 中国政府の調査員が武漢市内の火葬場の責任者に質問した内容が掲載された。その録音した火葬場の責任者のコメントの内容から,ある程度状況が確認できたのでその情報を中心に 話したいと思います。
録音データの中で,火葬場の責任者は中国国内での肺炎による死者の数は国家機密なのでそれは公開できないとしているが,オンラインで得た情報から私個人が計算した死者数も皆さんとシェアしたいと思います。
もう一つ,現在武漢市で発生している肺炎に関して,中国には預言があり,それもお伝えしたいと思います。その予言には中国内で発生したパンデミックでどれだけの人が死亡するのかということに関して,その数字が予言されているのでそのことも伝えたい。
■武漢市火葬場の実情
政府調査員が火葬場の責任者に状況を聞いた時に火葬場の職員はまずこのように職員に訊いた。
「あなたは真実の話を聞きたいのか?それとも嘘を聞きたいのか ?」
調査員がそれに対して
「私はもちろん真実の話を聞きたい」
と答えると、責任者は
「私は爆発寸前の状態だ。ストレスのピーク状態にある」
と答えた。火葬場に運ばれてくる死体の数は,通常の4〜5倍,火葬場のスタッフは110人いるが,二交代制で2〜3時間の睡眠で働いている。霊柩車は9台あり,1回あたり運搬できるのは2人分。 それでも足りないので、自分の演奏用のバンの改造車を使って毎回7〜8人の遺体を運搬している。
遺体の焼却炉は全部で18台あるが,実際に焼却に使えるのは1台のみ。他の17台は政府の入札をパスするために作ったニセの焼却炉なので実際に使うことはできない。
■推計2021人が1日に死亡
遺体一体を焼却するのに必要な時間は 50分。
遺体が運ばれてくるのは病院からが38%で自宅からが61%。
武漢市内全体では火葬場は7つある。そして他の火葬場の状況もほぼ同じ状況。
火葬場に運ばれてくる遺体数が増加し始めたのは今年の1月10日頃から。そして1月22日頃に急に増えた。そして昨日の2月19日は 過去最大になった。
私が中国メディアのオンライン記事を読んだのは1月16日だった。だから政府の調査員が武漢市内の責任者に電話で取材したのはおそらく1月15日であっただろうと推測する。
火葬場に遺体が堆積することはないが,病院に遺体は堆積する。
調査員の電話インタビューの中で,調査員が責任者に「政府に要求するものがあるか」という質問に対して,責任者は
「火葬場のスタッフがあと40〜50人必要で,運搬用の車がさらに2台から3台必要だ」
と答えた。このこれらの情報から武漢市内の死者数を私なりに計算してみる。
その前に武漢市内の火葬場の状況について,実際に私が調べたところ,武漢市内にある火葬場の数は7軒であった。
そのうちの一つU火葬場がどれだけの遺体を焼却できるかについて調べてみたところ,この火葬場の年間焼却数は約7000。 この火葬場と同規模の火葬場が市内に他に2件ある。
13000人クラスの火葬場が市内に1軒。7000人クラスの火葬場が3軒。6000人クラスの火葬場が1軒。3800人クラスの火葬場が1軒。市内全体で平均すると年間焼却遺体数は約7000人ということになる。
この政府調査委員が電話調査した火葬場の1日の平均焼却数は19体で市内全体では1日平均135人の焼却が行われている。
この数値を基に計算してみる。武漢市内の火葬場は毎日24時間稼働している。遺体一体を焼却するのに必要な時間が50分と考えると24時で焼却できる遺体数は28体。焼却炉が11台ある。そう考えるとこの火葬場で1日に償却できる遺体数は308。武漢市内でこの日一日で焼却した遺体数は2150体という事になる。
武漢市の普段の焼却遺体数は1日135体。2月15日の遺体数を2156体とすると,この数から普段の遺体数135体を差し引いた2021体が肺炎による死者数ということになる 。
また火葬場の責任者は質問に対して仕事の量が普段の4倍から5倍に増えたと答えていた。
武漢市では葬式を行うのは午前中。つまり一日に運ばれてくる遺体はその日の12時正午前に亡くなった遺体であるということになる。
武漢市の火葬場では通常1日に焼却する遺体数が19体。火葬場では朝6時から正午までの午前中に火葬を行う。その後の午後には火葬はしない。この火葬場では普段は1日19体の火葬が行われる。
午前中に9台の霊柩車が2回往復すると18体。現在も普段通り午前中のみ霊柩車が2回往復するとするならば,9台の霊柩車と自家用の改造バンが2回往復すると一回で25体。 午前中に2回往復するならば50体運ぶことができ,10回往復するならば250体運搬できる。この計算値は先ほどの市内の統計から計算した計算値とほぼ近い数字になる。
■累計死者数は約36000人
では武漢市内では1月10日〜2月15日の間にどれだけの遺体が焼却されたのだろうか?
先ほどの火葬場の責任者の話によれば,1月10日から運び込まれる遺体の数が増え始め,1月22日に急増したと言っていた。どれだけのペースで増えたのかということについては調べることができないので大雑把に直線的に増加したと近似する。そうするとグラフの三角形の面積が 1月10日〜2月15日に償却された遺体の数ということになる。1月10日〜2月15日の36日間に2月15日の焼却数2021人掛けて2で割った数がこの期間内で焼却されていたということになり,
36x2021÷2=36378体
36378体が焼却されたという計算になる。
この数字はあくまで火葬場で焼却した遺体の数から計算した数値であるが,実際は病院に遺体がかなり残っているという話があるので実際の数値はさらに大きな数であると推定できる。また新たに火葬場が増設されたので,実際はさらにこの数よりも大きい数であろう。
中国政府は新型肺炎による死者数をどのように報道しているのだろうか?中国メディア新華社通信の報道を見てみる。国家衛生健康委員会ウェブサイトのデータによれば,武漢市市内の死亡者数は110人,中国国内の死亡者数は1213人と報道されていた。私の計算がまったく正しいとは言えないが私の推定値2021人をいくらか差し引いても政府の発表した値よりも10倍以上の死者数にのぼっているのではないだろうか?
■夾西太白山の予言
それではこれから武漢市内でどれだけの人が死亡するのだろうか?
新型肺炎についての予言に「夾西太白山の予言」がある。
予言の中でパンデミックによる死亡者数が語られている。それによれば
貧者一万留一千
(貧しい者は10000人中1000人生き残り)
富者一万留二三
(富める者は10000人中2〜3人生き残った)
という。

夢日記
http://datasea.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83R%83%8D%83i+%97%5C%8C%BE





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2019年12月28日

Love Me Do: 2020年干支は「庚子」, おうし座の人に注目

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Love Me Do: 2020年の干支は「庚子」〜おうし座の人に注目
TOCANA
2020年注目の星座、名前、数字Love Me Doが解説!
2019.12.25
【Love Me Doの占いコラム連載! 芸能・スポーツ・地震予知を当てまくる!!】
〜数々の芸能人・スポーツ選手から「当たる!」と評判の占い師Love Me Do氏(通称・ラブちゃん)。メディア露出の多い人気占い芸人の影に隠れているものの、約20年間学び続けた占いの実力は“あまりにも高すぎてドン引きされるレベル”だという。主な占い実績としては「東日本大震災、熊本地震、トランプ大統領の就任の的中」が挙げられ、占星術、四柱推命、 手相、タロット、 人相、顔相占いなど多数の占い技術を使いこなす〜
■2020年に注目の星座、漢字、数字
2019年に話題になった芸能人たちには、ある“共通点”があった……。これを予言していたラブちゃんに改めて説明してもらうとともに、2020年の注目ポイントも解説!
「これまで繰り返しお伝えしてきたように、『2019年は農業や大地の年ともいえる
『己亥(つちのとのい)』
の年、“土”や“田”や“井”や“戸”や“圭“や、つちへん”、“さんずい”や“水”に関する漢字が入っている人が注目を浴びることになる』
とあって、芸能界でもこれに該当する人たちが、良くも悪くも注目を集めました」(ラブちゃん)
良い注目のされ方をしたのは、6月5日に結婚を発表した南海キャンディーズ・山里亮太と女優・蒼井優など、おめでたいニュースが出た人たちだろう。夏には、8月7日の衆議院議員・小泉進次郎とフリーアナウンサー・滝川クリステル、元宝塚歌劇団・遼河はるひとJリーグのV・ファーレン長崎に所属する鈴木彩貴選手、8月8日の俳優・速水もこみちと女優・平山あや(本名・平山綾)、女優・新川優愛とロケバスの運転手……という結婚ラッシュもあった。
「特に山里さんと蒼井さんの結婚は、世間に衝撃を与えた印象。ちなみに、山里さんと小泉さんの2人は『4月14日生まれ』という共通点があります。一方、残念ながら悪い注目を浴びてしまった芸能人といえば、3月12日にコカイン使用で逮捕されたミュージシャン・ピエール瀧さん、6月7日発売の『フライデー』(講談社)で明るみになった“闇営業”報道において、芸人と反社会的勢力の仲介役となっていたカラテカ・入江慎也さん、そして11月16日に合成麻薬・MDMA所持で逮捕された女優の沢尻エリカさんなどが挙げられますが、瀧さん、入江さん、沢尻さんの3人に共通するのは『4月8日生まれ』という点です」(同)
また、闇営業報道の影響で活動休止状態となっている雨上がり決死隊・宮迫博之は「3月31日生まれ」、10月に“所得隠し”や“申告漏れ”が発覚して活動自粛中のチュートリアル・徳井義実は「4月16日生まれ」なのだが、ラブちゃんは
「山里さん、小泉さん、瀧さん、入江さん、沢尻さん、宮迫さん、徳井さんの共通点は『おひつじ座』ということ。つまり、2019年は良くも悪くも“おひつじ座が時代を作った”と言えるのです」と、語った。
「2020年は、この流れが『おうし座』に移ります。おうし座の人たちが、同じように良くも悪くも注目される年となるのです。そのエネルギーに影響される『やぎ座』と『おとめ座』の人たちも、注目されやすいでしょう」(同)
では、2019年の「水系の漢字」などのように、2020年に注目を浴びる漢字もあるのか。
「漢字でいえば、2020年は『庚子(かのえのね)』の年なので、まずは“庚(かのえ)”が金属や原石をあらわし、これを輝ける石に加工する……みたいなことがテーマになります。ちなみに、現代では機械を使っている加工作業も、昔は手で行っていましたね。こうしたことを踏まえて、2020年は『“金”や“金へん(鈴など)”、“月”や“月を含む漢字(藤、前など)”、“石”や“石を含む漢字(岩など)”、“加”や“工”、“手”や“手へん”、“剛”といった漢字が入っている人が注目を浴びることになる』でしょう。さらに、藤で注目なのは“安藤”や“近藤”、“斉藤”、“加藤”、“工藤”。石なら“石田”や“石橋”などです。また、庚子の“子(ね)”は水をあらわすので、2019年ほどではありませんが、2020年も引き続き“さんずい”やそのほか“水系の漢字”の人が話題になったり、“子どもの子”がつく名前の人も注目されたりするでしょう」(同)
2020年5月以降は、実、美、光、西などの漢字にも注目です。

TOCANA
https://tocana.jp/2019/12/post_132965_entry.html





2020(令和2)年、日干毎の大雑把な運勢傾向。
19/12/16
2020年の干支は「庚子」です。
■庚(かのえ・コウ)
【語源】庚(コウ)は、もともと更(コウ:あらたまるの意)と同語で、草木が成熟団結して、行き詰った結果、自ら新しいものに改まっていこうとする状態を表している。
「庚」は「更」で、更(か)わるの意味がある。
■子(ね・シ)
【語源】子は孳(じ:ふえる意)で新しい生命が種子の中にも萌し始める状態を表している。
・易象は☷☳(地雷復)…子は孳(し)の上部を略したもので、「うむ・つとむ」とも訓みます。
すなわち、大地に蔵された植物の種子が新しい生命を生み出す意味がある。
・「子」を解字すれば「了」終わりと「一」はじめ。つまり子とは終わりと始めを一つに束ねるところである。換言すればものの「終始」のところで中枢・中心。子は陽気と陰気の相混するところ、この混沌を「太極」、北極星とする個人から国家まで、自分中心の価値観では限界を迎え、太極(天)の価値観に更新される時(干支)。
※最近の世界を見ると、異常気象や政治体制等、既存の価値観では限界を迎えている様にも思えます。
新しい次元の価値観で出発せねばならない時なのかも知れません。
陰陽五行の原理では、陰陽(男女)は互いの為に存在しています。
為に生きる精神を中心に、新しい出発の時を迎えているのかも知れませんね…。

新栄堂
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【2020(令和2)年:日干毎の大雑把な運勢傾向】流年:庚子(2020.2/4〜2021.2/2迄)
日干:流年
■甲:偏官 沐浴(偏印)…行動力と意欲は湧いてくるが、やや荒れやすい年で、カッとしやすくなる年。強引に事を運ぼうとすると、周囲との軋轢が生ずる場合も出てくる。また、時には批判や非難をされ苦しめられる場合もある。特に命式本体や大運に強い傷官がある場合はガタガタする傾向も出てくる。現状を変えたい気持ちが強くなるため、職場の異動や、既婚の女性は夫に対する不満も生じやすい年。熟慮して物事を進めることが必要。4・5月は動き回り、8・9月はガタガタしやすいかも知れませんね…。
■乙:正官 病(印綬)…年頃の独身女性には夫を得る暗示もある(強い傷官が出ていなければ)。しかし、強い傷官のある命式の場合は、夫に傷が入る暗示も出てくる。少し弱い社会(仕事)運なので、前向きに頑張ると良いかも知れないですね…。8・9・10月は少し注意が必要な月かも知れない…。
■丙:偏財 胎(偏官)…安定の時期。社交性も強まり、何かと楽しめる年ともいえます。営業には良い年で、男性の場合は女性を口説きたくなる場合もあります。受験生の場合は、勉強に身が入らなくなる場合もあるので、学習スケジュールをきちんと立てて下さい。また、大運等に強い比肩が出て、偏財が剋される場合は、お金が流れる暗示もありますので注意して下さい。10・11月は注意の月です。
■丁:正財 絶(正官)…折角の正財が出てもその12運は絶、特に強い比劫が四柱本体や大運に出ている場合は注意が必要です。10・11月は劫財・比肩の月運なのでお金も出やすいかも知れませんね…。
■戊:食神 胎(偏財)…比肩・敗財の苦しい時期(2年間)が過ぎて、ほっと一息つける春の様な年となりました。ご飯も美味しく食べられ、年頃の人なら恋でもしたくなる様な運気ですね…。しかし、命式本体や大運に強い偏印が出て倒食している場合は、儘ならない運気となってしまいますので気を付けて下さい。劫財と並んだ場合は、棚からぼた餅、何か良いことがあるかも知れません。10月は偏印の月ですので注意をして下さい。
■己:傷官 絶(正財)…劫財・比肩の冬運が終わって、春の運気に入りました。運気は上向きになりますが、時々は春一番で荒れる場合も出てきます。多少神経過敏になる場合もあるので、気分転換を上手く行って下さい。官星との尅が強い場合は、事故や怪我にも注意が必要かも知れません。2・3月、8・9月は、少し注意が必要かも知れません…。
■庚:比肩 死(食神)…自分の殻に入り、少々孤立しやすい運気の時が来ました。特に日柱が庚子の方は反言となり、冬将軍の様な強い分離運となりますので、健康・人間関係・お金の分離には注意が必要になります。くれぐれも無理は禁物。高い買い物や健康面、高齢者がおられる方は注意して過ごして下さい。4・5・9月は、気を付けて…。
■辛:劫財 長生(傷官)…少々ものに賭けたくなる年。特に四柱本体に強い比劫が太過する方は、その傾向があります。また、若い方で海外留学等の場合は国を離れるには良い時期です。良い食神と並んだ場合は、ラッキーな事が起こることも…。4・5月、8月は少々気を付けて下さい。
■壬:偏印 帝旺(比肩)…年配の方は、健康診断は必ず受けて下さい。また、妊婦の方は、無理をされない様にして下さい。特に四柱本体や大運に食神が有って倒食している場合は、健康面やその他、運気が儘ならなくなる場合もあります。6〜8月の期間は注意が必要です。
■癸:印綬 建禄(劫財)…昨年は、何かと忙しく動き回った年だったと思いますが、今年は落ち着ける年となります。勉強や研究等には良い年で受験生には嬉しい年となるかも知れません。2年間頑張った方は、大運が良ければ稔の秋となる場合もあります。評価を受ける方もおられます。6・7月は少し注意が必要です。
※ 上記は、流年から見た部分的な運勢判断です。正しい判断をする場合は、四柱本体や大運等の全てを見て判断することが必要です。

新栄堂
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2020年の干支は「庚子」。未来は既に決まっている?東洋思想に見る幸せの掴み方
歴史学者・東洋古代思想史研究家、一級建築士事務所 Office Yuu所属
村上 瑞祥
■2020年の干支は「庚子」。新スタートに大チャンス!未来は決まっている?
東洋思想では、時間は未来から過去へと流れる。人は、川を遡上する魚のように未来へ向かって遡るように生きている
新規事業や開店、新築、結婚などこれから新しく何かを始めようと考えているのであれば、2020年は大きなチャンスの年になりそうだ。2020年の干支は「庚子(かのえ・ね)」である。干支は10種類の十干(じっかん)と、12種類の十二支の組み合わせで60種類が存在し、60年で一巡する。
2020年は十干が「庚(かのえ)」、十二支が「子(ね)」であり、2つ合わせて干支は「庚子」となる。「庚子」が表す意味は、新たな芽吹きと繁栄の始まりである。つまりは、新しいことを始めると上手くいく、大吉であると指し示している。
そもそも干支は、未来に起こることを知るための占い的な要素を持っている。東洋思想では未来は既に決まっているものであり、人はそれを知るすべを持たない。まさに神のみぞ知るというわけで、東洋の占いは基本的には未来を知るためのものである。これは東洋と西洋では時間の流れの概念が正反対であることによる。西洋思想における時間は、過去から未来へと流れる。つまり未来は、過去から続くそこに至るまでのプロセスの結果として存在する。しかし東洋思想における時間は、未来から過去へと流れている。神や仏とも呼ばれる全能の理、大いなる意思によって未来は既に定められていて、それが我々の元に降りかかってくると考える。故に西洋の占いは、未来を良い結果に導くために今何をすべきかを問うものに対し、東洋の占いは、この先自分の身に降りかかってくる定められた未来の出来事を知り、それに備えるためのものなのである。干支は真の天意を知る試み、年だけでなく月や日にも存在する古代文明にはそれぞれの暦が存在していた。主には農業の効率を上げる目的で使われていたと思われるが、神事や祭礼にも利用され、呪術的側面も持っていたと考えられている
東洋思想において、天が定めた未来を変えることはできない。しかし、降りかかってくる事象を前もって知ることができれば、それに備えることはできる。午後に雨が降ることがわかれば、傘を持って出かければ良い。今年は42歳になるから神社に厄払いに行こうというのも同じ理屈だ。金運の巡り合わせを知って逃さないよう風水の力を借り、もっと欲深く自分に都合の良い未来を天が授けてくれるよう願掛けやお参りをする。東洋思想では、まずは天意をすべて受け入れ、それに備え、乗り越え、そして良い方向へ進むために何をすべきかを考え行動することが、幸せを得る秘訣というわけだ。
では干支で何が分かるのだろうか。干支は十干×十二支、つまり太陽の運行や動物の誕生から終焉までを10等分して表現した「十干」と、月の満ち欠けや作物の芽吹きから収穫までを12等分して表現した「十二支」を組み合わせることで、世の中の循環、大いなる意思が司る天地の理を探ろうとしたものである。また東洋思想では、言葉や文字には天意が表れると信じられてきた。人が動物と違うのは言葉を持つところにあり、その言葉こそ天が授けてくれた能力であると考えたからである。文字はその言葉を写したものであるのだから、必然的に文字にも天意が宿っていると考えた。すなわち干支とは、十干という太陽の動きが示す天意と、十二支という月が示す天意、そしてあてはめられた漢字に宿る天意、それぞれを重ね合わせ解析することで、真の天意を探ろうとする試みである。ちなみに干支は年だけでなく、月や日にもあてはめられる。年は60年で暦が一巡するが、月は5年で一巡する。つまり60年の間に月の干支は720回巡る。同じように日の場合はおよそ2ヶ月で一巡し、60年の間にうるう年を含め21,915回巡る。これら年、月、日の干支を組み合わせ読み解くことで、未来に起きること、天命を知ろうとした。それでは2020年の「庚子」にはどんな未来が待っているのか。干支が指し示す意味を詳しく見てみよう。
■「庚」は上手く転身できる年、「子」は賢くスタートが切れる年
まずは十干からひも解いていこう。2020年の十干は「庚」である。十干は太陽の巡りと動物の生命の循環サイクルを「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」の10種類で示したもので、「庚」は7番目にあたる。季節でいえば秋の初めであり、生命サイクルでは結実や形成という変化転換を表す。また「庚」という漢字は、杵を両手で持ち上げる象形と植物の成長が止まって新たな形に変化しようとする象形からできた文字で、「かわる」や「つぐ」という意味がある。これらを考え合わせると、「庚」とは結実の後に転身することを意味する。次は十二支だ。2020年の十二支は「子」である。十二支は月の巡りと作物の発芽から収穫までの生命の循環サイクルを、ご存知の通り「子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥」の12種類で示したもので、「子」は1番目にあたる。「子」は種子が土中で発芽したまさにその瞬間を意味する。その後、「丑・寅・卯・辰・巳」と徐々に芽が育ち、「午」で陰陽の転換点を迎え、「未・申・酉・戌」と結実する。そして最後の「亥」で地面に落ちた種が土中へ埋まり、次世代の生命へと繋がっていく。「子」は生命のスタートであり、繁殖や発展を意味する。「子」の本義は「孳(じ)」つまり、生む、繁殖にあり、十二禽でネズミを当てたのも多産のイメージ故である。また「子」という漢字は、頭の大きな赤ん坊が両手を広げた象形文字で、子どもを表し、そこから小さい、生む、種子、従うといった意味が派生した。古代中国では立派な男性に対する敬称にも使われ、孔子、孟子、老子、荘子など優れた哲学者によく用いられるなど、「子」の文字には「賢い・聡い」という意味も内包されている。ネズミは多産であることから、繁殖や発芽の意味を持つ「子」に割り当てられた。この繁栄のイメージから子年の縁起物のネズミは俵に乗り小槌を持っていることが多い。冷静な判断で大きな成功へ一歩を踏み出す、商売取引、新築、結婚、すべて吉。
■「庚」と「子」の関係性
十干の「庚」と十二支の「子」のそれぞれの意味がわかったところで、次はその関係性について考察してみよう。
干支は陰陽五行思想と呼ばれる古代中国の思想に基づいている。陰陽五行思想とは世の中のすべては5種類の元素「木・火・土・金・水」に分類され、「陰・陽」に分かれる。これらは独自の性質を持ち、お互いに影響を与え合うとしている。つまり十干と十二支の組み合わせによっては、お互いを高め合ったり、もしくは打ち消し合ったり、中には片方をダメにしてしまうこともあるなど、関係性が重要な意味を持つ。
2020年の干支「庚子」に関して言えば、「庚」は金に属し、「子」は水、これは「金生水」という相生(そうせい)と呼ばれる関係にある。相生とは互いを生かす関係のことで、金は温かい空気を冷やして水を作り出し、溢れた水の流れが土中に眠る金を洗い出し、人の手元に運んでくるとされる。ちなみに「庚」はカノエ、「金の兄」とも書き、陰陽五行思想では「金の陽」にあたる。金は金属のごとき冷徹・堅固・確実な性質を持ち、秋の象徴でもある。陽は大きなとか強いといったイメージだと考えると理解しやすい。つまり2020年の干支「庚子」は、非常に冷静なひらめきとクレバーな行動で転身し、新しく始めることがとてもうまくいくことを意味している。では何をスタートすれば成功するのか。仕事か趣味か、それとも私生活か。大事なことを悩んだ時には、先人たちは「二十八宿」と呼ばれる運命星を拠り所に占っていた。これは占星術と同じ考え方で、天の黄道を十二星座ではなく、東西南北に四分割し、そのひとつひとつを7宿に等分、4×7=28宿として吉凶を占った。この二十八宿も干支と同じく暦の上で年・月・日にそれぞれ当てはめられ、有名なものには大掃除の吉日とされる鬼宿(きしゅく)などがある。
2020年は「二十八宿」では
「畢(ひつ)」
にあたり、その意味は
「神仏祭礼、婚礼、屋根葺き、棟上げ、取引開始すべて吉」
というものである。つまり結婚、新築、新規事業や開店などの商売に、大きなチャンスが待っているようである。
■2020年の初詣のポイント
では輝かしいスタートを切るために、2020年の初詣のポイントをご紹介しよう。神様にも得手不得手があって、マルチな才能を発揮することは稀である。得たい内容に合わせて、祭神のご利益が「商売繁盛」「縁結び」「建築」に強い神様がいる神社を選ぶと良いだろう。商売繁盛なら、稲荷社の主祭神の宇迦之御魂神(うかのみたま)、鷲神社の天日鷲神(あめのひわし)、大鷲神社の天鳥船神(あめのとりふね)が有名どころで、全国の至る所に見られる。結婚の縁結びなら、夫婦神を主祭神とした神社はいかがだろうか。天照大神と豊受大神(とようけのおおかみ)を祀る東京大神宮、素戔嗚尊(すさのおのみこと)と奇稲田姫命(くしなだひめのみこと)を祀る赤坂氷川神社、伊奘諾尊(いざなきのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)が祀られている今戸神社が有名だ。建築なら、大山積大神(おおやまつみのおおかみ)を主祭神にする大山神社や三島神社が有名である。この神様は、海幸彦と山幸彦の兄弟の祖父にあたり、山幸彦は神武天皇の祖父なので、天皇家の御先祖様でもある。
また、2020年の元日は二十八宿で「壁宿日」にあたり、新規ごとの開始、旅立ち、婚姻全て大吉という意味を持つため、元日の初詣は更にご利益がありそうだ。元日を逃した諸兄姉も、2020年中に「壁宿日」は13回ほど巡ってくるので、興味のある方は、運勢暦の本などでご確認いただくと良いだろう。占いなんて非科学的と言ってしまうことは簡単である。しかし、信じる力が世の難事を成功へと導いてきたことも、我々は身をもって知っている。占いが精神力を持続する力になるのであれば、それはそれで得難い先人の知恵であろう。
稲荷社に祈願し成就したら鳥居を奉納するという習慣は古くから存在する。多くの鳥居が奉納された神社が人気になるのは、銀座の宝くじ売り場に行列するのと同じ心理なのだろう
2019年11月24日 11時00分

LIFULL HOME'S PRESS
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2019年05月08日

中国古代予言書「推背図」が描く中国の未来

中国古代予言書「推背図」が描く中国の未来
投稿日時 2011年7月18日 (月) 16:07
日本消滅と中台統一を予言する中国古代の予言書「推背図」
マヤ歴の終わりを告げる2012年12月が近づくにつれ、1999年7月を世界終末と騒がせたノストラダムスの予言の時と似たような終末思想が徐々に広がりつつあります。音譜
中国にも、実は予言書は数多くあり、的中率が高かった予言書は禁書となったり、著者を殺害するなど、非常に血なまぐさい歴史があります。叫び
中国では、数ある予言書の中で非常に有名な七大予言書というものがあります。クラッカー
周時代の姜子牙著「万年歌」、
三国時代の諸葛孔明著「馬前課」、
唐時代の李淳風・袁天罡(えんてんこう)
共著「推背図(すいはいず)」、
李淳風著「蔵頭詩」、
唐時代の黄蘖著「黄蘖禅師詩」、
宋時代の邵康節著「梅花詩」、
明時代の劉伯温著「焼餅歌」
の七書が中国の七大予言書です。!!
その中でも唐の時代、七世紀に書かれた李淳風・袁天罡共著の「推背図(すいはいず)」は中国歴代王朝の支配者が読んだ際、あまりに的中率が高い予言書として、宋代の太祖は禁書にしてしまうほどでした。
私は推背図については7年ほど前から資料を集め始め、過去の中国史と照合し、かなり当たっている予言書として注目し、研究を続けています。
左図は推背図の最後の図(第六十象)です。
この予言書を書いた二人の予言者の姿を表しています。
共著者である李淳風(602〜670)と袁天罡(袁天網)はいずれも唐の時代の著名な天文学者であり、易者でした。
手前で未来を推(お)すことを進めようとする袁天罡(右側)に対して、未来を予測することは大いに問題があると考えて背く(止めようとする)李淳風(左側)は背中を押されても前に進むことを拒んでいるという姿を図にしたものです。最後の図である第60象の図は、新時代の到来によって予言すら必要ない時代になることを暗示し、この予言書の最後としています。この図こそ、本のタイトルである「推背図」そのものを示しているのです。
予言の内容は60象(十干十二支の60干支で象徴している予言内容)まであり、
第一象(甲子)から第60象(癸亥)
までの各象にはそれぞれを象徴する易の卦やイラスト図が示され、イラスト図の予言内容を示す詩歌、さらに深い予言内容の詩歌(頌)があり、そこから予言内容を紐解いていくという形式になっています。
60象のうち、
第一象は宇宙の成り立ちを示し、
第二象〜第九象は唐代、
第十象〜第十五象は五代十国、
第十六象〜第二十四象は宋代、
第二十五象〜第二十六象は元代、
第二十七象〜第三十二象は明代、
第三十三象〜第三十七象は清代、
第三十八象〜第三十九象は中華民国、
第四十象〜第四十二象は新中国
となっており、第四十三象〜第六十象が未来に関する予言内容です。!!
しかし、内容はあくまで、中国を中心とした予言書であり、全世界の事象をフォローしている予言書ではないということは明確に強調しなければなりません。
背景にあるのは、中華思想であり、分裂と統合を繰り返す中華史観を主軸にして予言しているということです。

「天地人の運勢鑑定」ダイアリー
http://uranai.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/post-78dd.html






 
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最近、日本で推背図に関する解説書が出版され始めていますが、非常に陳腐かつ奇異なことに、推背図で予言している
「日本消滅→中国大陸の中で日本民族や日本文化がかろうじて存命する」
という非常に深刻かつ重要な予言内容は一切触れていないということです。
しかも、日本の没落・消滅と解釈する中国側の専門家の主流認識に対して、
「これは米国の没落を意味する」
と解釈する非主流の解釈を堂々と解説するものがあるあたり、推背図の研究が未熟な日本であるがゆえに許されるレベルです。
とくに第四十五象と第五十五象がその部分です。
これは日本にとっては屈辱的な予言であり、座視しがたい内容。
しかし、1995年、李鵬首相(当時)がオーストラリアを訪問した際、ハワード豪首相(当時)との会談で
「日本は20年も経てばこの地球上から消えてなくなる」
と発言しています。
李鵬元首相の予言では2015年に日本は消滅する、ということになります。
予言内容を本人が知っていたかどうかは分かりませんが、親を日本軍に殺された経験のある李鵬元首相とすれば、心情的反日ですので、それぐらいの日本への恨みはあるとはいえ、日本消滅の予言と重なることは偶然の一致ではないかもしれません。
おそらく、この部分(日本消滅・中国へ吸収)を紹介すると、反日的な予言書とのイメージがついてしまう(本自体が売れにくい)ため、意図的に省いているとしか言いようがありません。!!
それに、台湾にとって、中国と台湾が統一されるという予言は、とくに台湾はすでに独立した国家だと思っている台湾独立派の人々や大半の台湾人にとっては受け入れがたい内容です。
過去の中国の歴史について、予言書がいかに的中しているかを解説することは、ある意味で非常に容易なことです。
いかに予言内容が歴史的事実と整合して的中しているかを解説すれば良いわけですから。
すでに中国や香港、台湾では、この種の推背図に関する解説本はたくさん出ています。
重要なのは、未来に関する予言内容です。
中国で出版されている推背図に関する解説本は、私が目を通した限り、日本消滅の予言内容はしっかり明確に書かれています。
これを一切省くなどということは考えられません。
どうでも良いような内容だけが紹介されれていることは、売れればそれでOKという単なるオモシロおかしい読み物的な内容に貶めているようにも感じます!!
簡単ですが、推背図に書かれている未来の予言内容を正直に紹介しておきます。
一貫しているのは分裂と統一を繰り返す中国に必要不可欠な救世主待望論です。

「天地人の運勢鑑定」ダイアリー
http://uranai.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/post-78dd.html











 


第四十三象(祖国統一=丙午・易卦は火風鼎) 
約30年をかけて中国と台湾が統一される。
第四十四象(聖人が再臨誕生=丁未・易卦は火水未済) 
両岸四地(中国大陸、香港、台湾、マカオ)で一国二制度が堅持され、中国に聖人が誕生し、中国が世界的なリーダー国家と認められるようになる。
第四十五象(日本が敗戦し国運が終わる=戊申・易卦は山水蒙) 
日本が敗北して日本列島が沈没し、日本は武力を一切持つことなく武力解除される。
日本が領土問題を名目に戦争を挑発すれば失敗に終わる。
第四十六象(ハイテクの危機に直面=己酉・易卦は風水渙) 
ハイテク技術が大きく発展したことで世界的な危機に直面するが、一人の勇士が身を挺して危機から守り、万民が死なずにすむ方法を実行する。
第四十七象(文化を重視し、軽武装になる時代=庚戌・易卦は天水訟) 
武力解決を避ける時代となり、高度な文化交流が盛んになる高度文化時代が到来する。
王制がなくなり、農民出身の徳の高い偉大な指導者が誕生する。
第四十八象(風雨にさらされる50年間=辛亥・易卦は天火同人) 
辰と巳の年に朱という姓の指導者が登場し、50年間、中国に君臨し、国を指導する。
第四十九象(短期的な世界混乱期=壬子・易卦は坤為地) 
各組織が聯合戦線を組み、東西南北に世界が分裂し、八つに分かれるような動乱の動きになる。
第五十象(資源争奪戦=癸丑・易卦は地雷復) 
資源争奪戦が寅年から始まり、人々はこの争奪戦のために生活が大変になり、苦労が増大する。
第五十一象(夫唱婦随の女性の価値が高まる時代到来=甲寅/易卦は地沢臨) 
新時代には男女一組の指導者が誕生し、特に女性指導者の品行方正ぶりが高く評価される。
女性指導者の良妻賢母ぶりや女性的な感性と知性が国の安泰をもたらし、70年間は興隆する。
第五十二象(聖人が二度危機を救い、新時代が到来=乙卯・易卦は地天泰) 
聖人が新時代の人類を指導していくが独自路線で非常な孤独を抱え、快楽の方向へ国を向かわせて危機に直面。
楚(湖北省)呉(江蘇省)の指導者によって危機を乗り越える。
第五十三象(中華再復興の時代=丙辰・易卦は雷天大壮) 
秦の姓を持つ陝西省出身の指導者が国を治め、儒教の孝の精神を重視する徳政を行う。
第五十四象(新風巻き込む中華文化時代=丁巳・易卦は沢天夬) 
旧態依然の中華文化と新しい中華文化が融合して強大で持久力のある新しい中華文化時代が到来する。
そこには一人の傑出した人物の重要な作用があり、再び世界に新しい中華文化の魅力を再現できるようになる。
第五十五象(東方文化の興亡と盛衰=戊午・易卦は水天需) 
日本は沈没し、大部分の流民になった日本国民は大部分が中国に受け入れられ、日本文化は中国の中で根づいて存続するようになる。
第五十六象(第三次世界大戦の勃発=己未・易卦は水地比) 
兵士のいない戦争が起こり、その戦争は激烈で中国にも戦火が及ぶ。
第五十七象(天才少年が救世主となって戦争のない世を治める=庚申・易卦は兌為沢) 
第三次世界大戦で荒れ果てた地球に身長100センチ以下の天才少年が
「毒を以て毒を制す」
武器を使って戦争を終結させる。
その天才少年は呉越(浙江省あたりかベトナム)に誕生する。
呉越についてはこの解釈だけではなく、場所の正確な予測はできにくい。
第五十八象(大統一時代が到来=辛酉・易卦は沢水困) 
第三次世界大戦で大動乱が終わり、各国が手を握って協力し合い、平和的な大統一時代が到来する。
第五十九象(人類の個人差がなくなる時代=壬戌・易卦は沢地萃) 
大統一時代に入り、個人差が徐々になくなり、都市や政府がなくなり、自他の区別がなくなるようになる。
五色人種の壁がなくなり、東西南北が和睦し、人類一家族時代となる。
第六十象(古い世界が終わり、新世界が始まる=癸亥・沢山咸) 
矛盾や対立がなくなり、新世界が始まる時となる。

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深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)です。
北は北海道から南は沖縄まで、いろんな方々を一期一会の想いで鑑定してまいりました。
そこには、いろんな出会いがあります。鑑定結果に感謝の声が届くたび、その方と喜びを分かち合いたい気持ちになります。
恋愛、結婚、仕事、相性、いろんな悩みを皆様一人ひとりに合ったアドバイスで運勢鑑定させていただきます。
筑波大学第一学群人文学類卒。
在学中、易占に造詣が深い深層心理学者カール・グスタフ・ユング研究の第一人者だった湯浅泰雄教授に師事。
「気」の研究と東西両洋の哲学を学ぶ。
卒業後、東京で一般企業勤務後、香港に10年以上滞在。中国の北京語言大学に留学し、北京大学で易学を中心とした国学授業も受講。
香港を拠点に中国各地や台湾で東洋運命学を習得し、北海道から沖縄まで有名デパートでの実占鑑定を開始。
公式占いサイト「天地人の運勢鑑定」(http://uranai.lar.jp)で占い鑑定も行っています。
直接鑑定を全国各地から受けに来るケースも多く、福岡市中央区の地下鉄六本松駅から徒歩2分に開運占いの館「宝琉館」をオープン。
「天地人の運勢鑑定」では、中国本場の四柱推命(八字)を基本に、九星気学風水、姓名判断、27宿曜占術、易占、手相などを活用。全国の有名デパートで、約10万人を鑑定してきた実績によって皆様の鑑定ご依頼にお応えいたします。 最近は定番の四柱推命や紫微斗推命、手相、姓名判断のほか、本格気学鑑定、引っ越しメール鑑定、安倍晴明占い、電話鑑定、吉方位旅行鑑定、吉方位旅行を利用したオリジナルの「開運聖地のパワースポット推挙鑑定」が好評です。 PDF版でオリジナル作成する本格鑑定書で開運した喜びの声が何よりもありがたい励みです。 「宝琉館」では直接鑑定が好評で全国各地から新規の鑑定依頼やリピート客が多いのが特徴です。 最近は占い教室「宝琉館」で易学、風水、姓名学、家系学、手相(東洋手相と西洋手相)などの講座を開講し、後進の指導に務めています。 【開運占い館の「宝琉館」】  福岡県福岡市中央区六本松4−9−35第二吉川興産ビル403 携帯電話090-3416-6230 固定電話&FAX092-771-8867(不在時は携帯に連絡下さい) 公式ウェブサイト「天地人の運勢鑑定」 http://uranai.lar.jp/

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2019年03月22日

[年表] 半年一年暦西暦対応表

第一章 古代史の復元 あらすじ
第一節 国内資料 神社伝承の有効性について
第二節 年代推定 栗原説と原田説をつなぐと考古学的事実と驚異的に一致。
日本書紀の年代は在位年ではなく誕生からの年数である
豪族系図との照合 神武朝と崇神朝は7世ほど離れている。
半年一年暦から中国暦へ 日本、百済、新羅はAD345年一斉に中国暦を採用した。
半年一年暦の干支 日本書紀の年代解明
第三節 神社で祀られている神 神社で祭られている神の大半は、素盞嗚尊・饒速日尊関連
賀茂氏の正体 さまざまな賀茂氏の系図の結合
高皇産霊神の正体 高皇産霊神は秦の徐福の子孫である。
物部氏の謎 物部氏の系図の復元
出雲国造家の謎 出雲国造家の代数欠落について
饒速日尊の神名 謎の神名は饒速日尊の別名である可能性がある。
饒速日尊の神名は各地で変更させられている。
第四節 神社伝承を基にした古代史の復元 原田説を160年さかのぼらせた場合のあらすじ
朝鮮半島の情勢 朝鮮半島情勢のあらまし
国の位置 朝鮮半島諸国の位置

古代史の復元
http://www.geocities.jp/mb1527/mokuji.htm

































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































半年一年暦西暦対応表
番号 応神朝以前 仁徳朝以降
中国暦 半年一年暦 西暦 中国暦 半年一年暦 西暦
1 辛酉 丁丑 戊寅 1 61 121 181 241 301 361 辛酉 辛酉 壬戌 421 481 541 601 661
2 壬戌 己卯 庚辰 2 62 122 182 242 302 362 壬戌 癸亥 甲子 422 482 542 602 662
3 癸亥 辛巳 壬午 3 63 123 183 243 303 363 癸亥 乙丑 丙寅 423 483 543 603 663
4 甲子 癸未 甲申 4 64 124 184 244 304 364 甲子 丁卯 戊辰 424 484 544 604 664
5 乙丑 乙酉 丙戌 5 65 125 185 245 305 365 乙丑 己巳 庚午 425 485 545 605 665
6 丙寅 丁亥 戊子 6 66 126 186 246 306 366 丙寅 辛未 壬申 426 486 546 606 666
7 丁卯 己丑 庚寅 7 67 127 187 247 307 367 丁卯 癸酉 甲戌 427 487 547 607 667
8 戊辰 辛卯 壬辰 8 68 128 188 248 308 368 戊辰 乙亥 丙子 428 488 548 608 668
9 己巳 癸巳 甲午 9 69 129 189 249 309 369 己巳 丁丑 戊寅 429 489 549 609 669
10 庚午 乙未 丙申 10 70 130 190 250 310 370 庚午 己卯 庚辰 430 490 550 610 670
11 辛未 丁酉 戊戌 11 71 131 191 251 311 371 辛未 辛巳 壬午 431 491 551 611 671
12 壬申 己亥 庚子 12 72 132 192 252 312 372 壬申 癸未 甲申 432 492 552 612 672
13 癸酉 辛丑 壬寅 13 73 133 193 253 313 373 癸酉 乙酉 丙戌 433 493 553 613 673
14 甲戌 癸卯 甲辰 14 74 134 194 254 314 374 甲戌 丁亥 戊子 434 494 554 614 674
15 乙亥 乙巳 丙午 15 75 135 195 255 315 375 乙亥 己丑 庚寅 435 495 555 615 675
16 丙子 丁未 戊申 16 76 136 196 256 316 376 丙子 辛卯 壬辰 436 496 556 616 676
17 丁丑 己酉 庚戌 17 77 137 197 257 317 377 丁丑 癸巳 甲午 437 497 557 617 677
18 戊寅 辛亥 壬子 18 78 138 198 258 318 378 戊寅 乙未 丙申 438 498 558 618 678
19 己卯 癸丑 甲寅 19 79 139 199 259 319 379 己卯 丁酉 戊戌 439 499 559 619 679
20 庚辰 乙卯 丙辰 20 80 140 200 260 320 380 庚辰 己亥 庚子 440 500 560 620 680
21 辛巳 丁巳 戊午 21 81 141 201 261 321 381 辛巳 辛丑 壬寅 441 501 561 621 681
22 壬午 己未 庚申 22 82 142 202 262 322 382 壬午 癸卯 甲辰 442 502 562 622 682
23 癸未 辛酉 壬戌 23 83 143 203 263 323 383 癸未 乙巳 丙午 443 503 563 623 683
24 甲申 癸亥 甲子 24 84 144 204 264 324 384 甲申 丁未 戊申 444 504 564 624 684
25 乙酉 乙丑 丙寅 25 85 145 205 265 325 385 乙酉 己酉 庚戌 445 505 565 625 685
26 丙戌 丁卯 戊辰 26 86 146 206 266 326 386 丙戌 辛亥 壬子 446 506 566 626 686
27 丁亥 己巳 庚午 27 87 147 207 267 327 387 丁亥 癸丑 甲寅 447 507 567 627 687
28 戊子 辛未 壬申 28 88 148 208 268 328 388 戊子 乙卯 丙辰 448 508 568 628 688
29 己丑 癸酉 甲戌 29 89 149 209 269 329 389 己丑 丁巳 戊午 449 509 569 629 689
30 庚寅 乙亥 丙子 30 90 150 210 270 330 390 庚寅 己未 庚申 450 510 570 630 690
31 辛卯 丁丑 戊寅 31 91 151 211 271 331 391 辛卯 辛酉 壬戌 451 511 571 631 691
32 壬辰 己卯 庚辰 32 92 152 212 272 332 392 壬辰 癸亥 甲子 452 512 572 632 692
33 癸巳 辛巳 壬午 33 93 153 213 273 333 393 癸巳 乙丑 丙寅 453 513 573 633 693
34 甲午 癸未 甲申 34 94 154 214 274 334 394 甲午 丁卯 戊辰 454 514 574 634 694
35 乙未 乙酉 丙戌 35 95 155 215 275 335 395 乙未 己巳 庚午 455 515 575 635 695
36 丙申 丁亥 戊子 36 96 156 216 276 336 396 丙申 辛未 壬申 456 516 576 636 696
37 丁酉 己丑 庚寅 37 97 157 217 277 337 丁酉 癸酉 甲戌 397 457 517 577 637 697
38 戊戌 辛卯 壬辰 38 98 158 218 278 338 戊戌 乙亥 丙子 398 458 518 578 638 698
39 己亥 癸巳 甲午 39 99 159 219 279 339 己亥 丁丑 戊寅 399 459 519 579 639 699
40 庚子 乙未 丙申 40 100 160 220 280 340 庚子 己卯 庚辰 400 460 520 580 640 700
41 辛丑 丁酉 戊戌 41 101 161 221 281 341 辛丑 辛巳 壬午 401 461 521 581 641 701
42 壬寅 己亥 庚子 42 102 162 222 282 342 壬寅 癸未 甲申 402 462 522 582 642 702
43 癸卯 辛丑 壬寅 43 103 163 223 283 343 癸卯 乙酉 丙戌 403 463 523 583 643 703
44 甲辰 癸卯 甲辰 44 104 164 224 284 344 甲辰 丁亥 戊子 404 464 524 584 644 704
45 乙巳 乙巳 丙午 45 105 165 225 285 345 乙巳 己丑 庚寅 405 465 525 585 645 705
46 丙午 丁未 戊申 46 106 166 226 286 346 丙午 辛卯 壬辰 406 466 526 586 646 706
47 丁未 己酉 庚戌 47 107 167 227 287 347 丁未 癸巳 甲午 407 467 527 587 647 707
48 戊申 辛亥 壬子 48 108 168 228 288 348 戊申 乙未 丙申 408 468 528 588 648 708
49 己酉 癸丑 甲寅 49 109 169 229 289 349 己酉 丁酉 戊戌 409 469 529 589 649 709
50 庚戌 乙卯 丙辰 50 110 170 230 290 350 庚戌 己亥 庚子 410 470 530 590 650 710
51 辛亥 丁巳 戊午 51 111 171 231 291 351 辛亥 辛丑 壬寅 411 471 531 591 651 711
52 壬子 己未 庚申 52 112 172 232 292 352 壬子 癸卯 甲辰 412 472 532 592 652 712
53 癸丑 辛酉 壬戌 53 113 173 233 293 353 癸丑 乙巳 丙午 413 473 533 593 653 713
54 甲寅 癸亥 甲子 54 114 174 234 294 354 甲寅 丁未 戊申 414 474 534 594 654 714
55 乙卯 乙丑 丙寅 55 115 175 235 295 355 乙卯 己酉 庚戌 415 475 535 595 655 715
56 丙辰 丁卯 戊辰 56 116 176 236 296 356 丙辰 辛亥 壬子 416 476 536 596 656 716
57 丁巳 己巳 庚午 57 117 177 237 297 357 丁巳 癸丑 甲寅 417 477 537 597 657 717
58 戊午 辛未 壬申 58 118 178 238 298 358 戊午 乙卯 丙辰 418 478 538 598 658 718
59 己未 癸酉 甲戌 59 119 179 239 299 359 己未 丁巳 戊午 419 479 539 599 659 719
60 庚申 乙亥 丙子 60 120 180 240 300 360 庚申 己未 庚申 420 480 540 600 660 720



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[年表] 歴代天皇の崩年干支照合

第一章 古代史の復元 あらすじ
第一節 国内資料 神社伝承の有効性について
第二節 年代推定 栗原説と原田説をつなぐと考古学的事実と驚異的に一致。
日本書紀の年代は在位年ではなく誕生からの年数である
豪族系図との照合 神武朝と崇神朝は7世ほど離れている。
半年一年暦から中国暦へ 日本、百済、新羅はAD345年一斉に中国暦を採用した。
半年一年暦の干支 日本書紀の年代解明
第三節 神社で祀られている神 神社で祭られている神の大半は、素盞嗚尊・饒速日尊関連
賀茂氏の正体 さまざまな賀茂氏の系図の結合
高皇産霊神の正体 高皇産霊神は秦の徐福の子孫である。
物部氏の謎 物部氏の系図の復元
出雲国造家の謎 出雲国造家の代数欠落について
饒速日尊の神名 謎の神名は饒速日尊の別名である可能性がある。
饒速日尊の神名は各地で変更させられている。
第四節 神社伝承を基にした古代史の復元 原田説を160年さかのぼらせた場合のあらすじ
朝鮮半島の情勢 朝鮮半島情勢のあらまし
国の位置 朝鮮半島諸国の位置

古代史の復元
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歴代天皇の崩年干支照合
書紀 古代史の復元 書紀 古事記 古代史の復元
即位 西暦 中国暦 旧半年暦 新半年暦 崩御 崩御 西暦 中国暦 旧半年暦 新半年暦
1 神武天皇 辛酉 83 癸未 辛酉 壬戌 丙子 120 庚申 乙亥 丙子
2 綏靖天皇 庚辰 101 辛丑 丁酉 戊戌 壬子
3 安寧天皇 癸丑 104 甲辰 癸卯 甲辰 庚寅
4 懿徳天皇 辛卯 106 丙午 丁未 戊申 甲子
5 孝昭天皇 丙寅 117 丁巳 己巳 庚午 戊子
6 孝安天皇 己丑 144 甲申 癸亥 甲子 庚午 177 丁巳 己巳 庚午
7 孝霊天皇 辛未 178 戊午 辛未 壬申 丙戌 185 乙丑 乙酉 丙戌
8 孝元天皇 丁亥 186 丙寅 丁亥 戊子 癸未 214 甲午 癸未 甲申
9 開化天皇 甲申 214 甲午 癸未 甲申 癸未 244 甲子 癸未 甲申
10 崇神天皇 甲申 244 甲子 癸未 甲申 辛卯 戊寅 278 戊戌 辛卯 壬辰 戊寅を半年一年暦の干支と考えた時の中国暦による干支が辛卯
11 垂仁天皇 壬辰 278 戊戌 辛卯 壬辰 庚午 297 丁巳 己巳 庚午
12 景行天皇 辛未 298 戊午 辛未 壬申 庚午 324 甲申 癸亥 甲子
13 成務天皇 辛未 325 乙酉 乙丑 丙寅 庚午 乙卯 327 丁亥 己巳 庚午 乙卯と庚午は15年ずれ
14 仲哀天皇 壬申 328 戊子 辛未 壬申 庚辰 壬戌 332 壬辰 己卯 庚辰 庚辰を半年一年暦とした時の中国暦壬戌
神功皇后 辛巳 333 癸巳 辛巳 壬午 己丑 389 己丑 癸酉 甲戌
15 応神天皇 庚寅 367 丁卯 己丑 庚寅 庚午 甲午 394 甲午 癸未 甲申 庚午と甲午は24年ずれ
16 仁徳天皇 癸酉 397 丁酉 己丑 庚寅 癸酉 甲戌 己亥 丁卯 427 丁卯 己丑 庚寅 癸酉 甲戌 己亥と丁卯は28年ずれ
17 履中天皇 庚子 427 丁卯 己丑 庚寅 癸酉 甲戌 乙巳 壬申 432 壬申 己亥 庚子 癸未 甲申 乙巳と壬申は27年ずれ
18 反正天皇 丙午 433 丙午 辛丑 壬寅 乙酉 丙戌 庚戌 丁丑 437 丁丑 己酉 庚戌 癸巳 甲午 庚戌と丁丑は27年ずれ
19 允恭天皇 壬子 438 戊寅 辛亥 壬子 乙未 丙申 癸巳 甲午 459 己亥 癸巳 甲午 丁丑 戊寅 癸巳と己亥は6年ずれ
20 安康天皇 甲午 460 庚子 己卯 庚辰 丙申 462 壬寅 癸未 甲申 丙申と壬寅は6年ずれ
21 雄略天皇 丁酉 463 癸卯 乙酉 丙戌 己未 己巳 485 乙丑 己巳 庚午 己未と乙丑は6年ずれ
22 清寧天皇 庚申 486 丙寅 辛未 壬申 甲子 490 庚午 己卯 庚辰 甲子と庚午は6年ずれ
23 顕宗天皇 乙丑 491 辛未 辛巳 壬午 丁卯 493 癸酉 乙酉 丙戌 丁卯と癸酉は6年ずれ
24 仁賢天皇 戊辰 494 甲戌 丁亥 戊子 戊寅 501 辛巳 辛丑 壬寅 戊寅と辛巳は3年ずれ
25 武烈天皇 己卯 502 壬午 癸卯 甲辰 丙戌 509 己丑 丁巳 戊午 丙戌と己丑は3年ずれ
26 継体天皇 丁亥 510 庚寅 己未 庚申 辛亥 丁未 534 甲寅 丁未 戊申 辛亥と甲寅は3年ずれ
27 安閑天皇 甲寅 534 甲寅 丁未 戊申 乙卯 乙卯 535 乙卯 己酉 庚戌 ずれなし
28 宣化天皇 丙辰 536 丙辰 辛亥 壬子 己未 539 己未 丁巳 戊午 ずれなし
29 欽明天皇 庚申 540 庚申 己未 庚申 辛卯 571 辛卯 辛酉 壬戌 ずれなし














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2019年03月15日

伊勢白山道: 元号あれこれ

伊勢白山道: 元号あれこれ
2019-01-05 12:01:10
2019年の天体、星座の位置を観ていますと、思い浮かびますことは、奈良時代の
聖武天皇(しょうむ てんのう:在位724年3月3日〜 749年8月19日)
の時代が転写しやすい傾向を感得します。
聖武天皇の時代の元号は、
神亀(じんき)→ 天平(てんぴょう)→ 天平感宝(てんぴょうかんぽう)。
奈良時代の全体でも、「天平」という漢字が付く元号がもっとも多く見られます。
ちなみに、新元号については、事前に話題に上った漢字は外されるそうです。
だから、これから色々な予想が社会で行われるでしょうが、外される可能性が高いです、笑。
決める委員会の方々も、ネット上の話題に上がる漢字をチェックされると予想します。
3月末頃に最終決定をして、4月1日に発表という流れなのでしょう。
・ ただ、時代の背景に流れる因子を、奈良時代から考えて観ますと、
天平の「平」(たいら)という因子を中心の思想に置いて、平和、安心、栄える、という希望を含ませる漢字と合成した2文字を想定します。
・ 安心の「安」には、女性という漢字が含まれます。
これからの女性活躍社会ということで、「安」も時代の因子として存在します。
・ 明治M→大正T→昭和S→平成H→ 
最初のアルファベットが、コンピュータ上で大事に成ります。
新規・新たな始まり、を考えればA・アの発音は意識されやすいです。
しかし、以上の因子で合成された文字は、過去の元号に使用済みが多く成ります。同じ元号は避けられます。
次に、時代背景と重要に成るのは、
・ 「水」 
水害の意味でも、貴重な命の水の意味でも、水がキーワードに。
奈良時代を想像しますと、
・ 「地震」と「噴火」の多発。
724年 聖武天皇が即位された後に。
725年ごろ 平城京のある奈良周辺で大地震あり。
734年4月〜9月 近畿地方(大和・河内)で大地震・・・・・(南海地震に注意)
742年11月 大隅(鹿児島県)の海底で火山噴火
744年5月 肥後(熊本)で地震
745年4月 美濃(岐阜県)などで地震。平城京へ戻る。・・・・濃尾地震(1891年10月28日に発生した、日本史上最大の破局的な大地震)
こういう因子が、現代に再生しないように、事前に想定することで無難に出来ます。
知らなかった。
想定外。
これを事前に注意して無くして行くことが、「量子力学」(多くの人間が思うことで結果が変わる物理現象)として可能なのです。
だから2019年からは、
・ 「防災」も時代の因子に入ります。
新元号は、まだ白紙です。未来は白紙です。
ただ未来には、傾向と方向性が、上記の因子のように出ているだけです。
常に今が、最優先で置き換わります。
個人の運命にも同じことが言えます。
新元号の候補には数十件は上がっていることでしょう。
皆さんで、以上の因子を参考にして、考えて行くことで歴史の勉強も出来ます。
楽しく考えて見ることも参考にしてください。
過去の元号、既出の文字と、被らない組み合わせが有れば、教えてね〜。
生かして頂いて 有り難う御座います

伊勢白山道
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/e42e7d2a7f44268629b1ece282b22c2a
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou
http://www.geocities.jp/poriporry/m/
http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_all.html
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2019年02月15日

伊勢白山道:大自然への感謝が必要な時です

伊勢白山道:大自然への感謝が必要な時です
2019-02-07 11:49:07
今から約12年前の過去記事2007年5月17日「太陽からの霊的波動 」におきまして、
「太陽からの霊的波動が、今週から一段と強くなってます。
表面的には、電磁波と称されるものですが、実態は地球全体の組成を根本から変える霊的なものです。 
それは、
* 
地球の自然環境、地質 天候 気温・・・・・などに大きな変革を起こして行きます。
太陽からの電磁波動は、地球内部から温度上昇をもたらしてます。
電子レンジの食品が、内部から温まり始めるのと同じです。
北極、南極の氷は内部の深層から溶け始めてます。 
地球の温室効果による表面からでは無いです。 
これは、海面の上昇を予測を凌駕する勢いで引き起こし、氷が溶けた低温海水は、冷夏を呼ぶでしょう。
また、夏場の最高気温が記録的なものに成る日もあります。
1年を通じて、季節感を無視した極端な高温と低温を繰り返し始めることでしょう。
地球内部からの温度上昇は火山活動も活性化させて行きます。」 (以上)
この懐かしい過去記事は、まだブログを始めたばかりの時であり、文字の着色や拡大まで気が行かなかった頃の記事です。
コメント数は、なんと15件です、笑。
この頃の自然環境に関する記事の時は、半分の意識が入神状態でありブログ表現に余裕がありませんでした。
昭和に
国祖・国常立太神(こくそ くにとこたちおおかみ)
と呼ばれた存在であり、その正体は「地球霊」だと啓示する懐かしい存在との入神状態で降りた内容でした。
この当時は、このような自然現象の内容に関する具体的な報道やデータがまだ有りませんでした。
でも、この霊格から出る威厳の大きさから、この内容は必ず実現するだろうという確信がありました。
最近のニュースでは、ようやく南極大陸の氷河の下に巨大な空洞が発見された報道がありました。
(参考ニュース:https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/02/post-11648.php
このニュースでも、海面上昇が懸念されています。
ただ、私の感じる予測では、溶けた超低温海流により、海面上の気温が下がり、
・ 南極と北極の「海面上」の氷の量を、一時的に増やすだろう。
・ ミニ氷河期を思わせる現象も起こる。
・ 米国東海岸の気温を体感マイナス50度まで下げる。南半球の国では、逆に気温50度。
・ 『デイ・アフター・トゥモロー』の実現(過去記事「海外出張中 今日はSF空想話 3」)
(参考の映画:『デイ・アフター・トゥモロー』 [DVD]
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B008CDB1SM/isehakusandou-22
この古い映画のタイトルを、最近に「ようやく」テレビなどで耳にすることが増えだしました、笑。
私の予測では、南極と北極の海面下深奥で氷が溶ける速度は、
・ 「科学者の積算を大きく上回る」と感じています。
このままでは、2020年を過ぎれば、
「あれっ? あれっ?」
という海岸線に住む住民から具体的な危機感の声が上がり始めますが、社会は素通りすることでしょう。
目と耳にフタをして、沿岸地域への投資を継続しようとする者と、海抜30m以上の地域への都市に移住する者とに分かれ出します。
2020年から、2030年に掛けての兆候に、
・ 国は、関西圏の京阪奈地域への公共施設の移動を、分散化を名目にして始めているだろう。
・ 京都御所の増改築、充実工事がされるでしょう。
・ 夏は超高温。45度、50度に迫り始める。
・ 冬は、気温が20度の日とマイナス10度の日が、関東・関西の都会で混ざり始める。
・ 地震と火山噴火の兆候は、2019年の春から更に増え始める予測。
・ 関東は、渇水により、都市機能の制限がされる期間が生じ始める。
・ 自然現象が激変し、森林の状態も見る見る内に変化することでしょう。
このような厳しい予測をしますが、これを緩和に、無難に変える方法が、
・ 大自然に感謝をすることなのです。
地球霊いわく、縄文人は今の人間の10倍は大自然に感謝をしていたと示します。
今の人間は、大自然に感謝など、思ったことも無い人間が大半です。
その必要性も、分からないことでしょう。
一部の人だけでも、「大自然に感謝」を日々に行うことで、きっと地球霊は応えてくれることでしょう。
そのために、わざわざ意志表示が起こるわけです。
四季が揃う日本は、人類を代表して大自然に感謝をする役割が有ると感じます。
これを放棄すれば、他の人類にも影響すると感じます。
以上は根拠のない私の夢想です。
ただ、大自然の無言の大きな変化を感じる人は、日々に地球に感謝をすることを参考にして頂ければ幸いです。
自分の人生にも、実はこれが影響するのです。
なんたって地球霊ですから、出来ないことが有りません。
生かして頂いて 有り難う御座います

伊勢白山道
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou
http://www.geocities.jp/poriporry/m/
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http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_top.html
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