2020年02月29日

ハリマオ: 武漢肺炎は黙示録の始まりを告げるラストトランペット〜今後おきうる恐ろしいイベントの構造

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ハリマオ: 武漢肺炎は黙示録の始まりを告げるラストトランペット〜今後おきる恐ろしいイベントの構造
武漢肺炎は黙示録の始まりを告げるラストトランペット
パンデミック
2020/02/2116:36 - -
これは、中国の「超限戦」の中の生物兵器攻撃・戦術。西側のグローバル勢が、先に反応して仕掛けた。これでも気が付かない人は、もう無理だろう。
この記事は、「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」最新号・第327号パート1の概説です。
全文はメルマガでお読みください。
■武漢肺炎ー日本政府と安倍内閣、それと結託したマスコミによる国民を殺すための二つの騙しとトリック
「最大で1日あたり3830件のPCR検査が可能になった」という厚生労働省の発表について、多くの海外メディアが疑義を呈しています。そもそもPCR検査で100%感染者を特定することは不可能です。ザルなのです。「やってますアピール」のための詭弁以外の何ものでもなく、3.11の原発核災害のときと同じように、政府の「安心・安全」プロパガンダを鵜呑みにして何の防護もせず、人混みの大通りを歩くなどは自殺行為に等しいでしょう。政府の「水際作戦」は、最初から「嘘」であると断定することができます。無能を絵にかいたような厚生労働大臣、国民の命を危険に晒し、多くの国民の命を奪う安倍晋三首相は、すでに重大な憲法違反を繰り返しています。彼らに対する刑罰は、死刑でも甘すぎます。
あなたの命を危険に晒そうと密かに企んでいる人間は、異口同音にこう言います。
「致死率が低いのだから恐れることはない」・・・
これが自称、政府の御用「ウイルス専門家」の唆しです。この医師は、殺人者同然の人間です。危険すぎる人間で、即刻、医師免許を剥奪すべきです。
どうして「専門家」とは、これほど頭が悪いのか。きっと憑依されているんでしょうな。そもそも、致死率など問題外の話です。重要なことは感染力の強さです。この新型コロナウイルスは、飛沫感染だけでなく、エアロゾル感染(空気感染)によって数十メートル離れた人にも感染する危険性があります。感染した人たちの多さ(分母)と、感染拡大のスピードが重要なのです。この両方が人間の英知を注いでも抑制することができないとなると、死亡者数がどんどん増えていくのです。「死亡率が2%台だから恐くない」と、あなたを唆している人間には間違いなく魔物が取り憑いているのでしょう。
もうひとつ、日本政府と、これと結託したメディアが使っているトリックがあります。それはダイヤモンド・プリンセス号の乗員・乗客の感染者の数をカウントしていないことです。ウイルス感染は「現地主義」で考え、対策を講じるのが鉄則であるはず。横浜の港に長期間、停泊していた船内で感染が拡大したことは事実ですから、乗員・乗客の国籍は関係がないのです。安倍晋三と彼にピッタリ張り付いて操っている経産官僚は破滅型の人間です。日本政府とマスコミに、国民の命を守ろうという矜持が、わずかでも残っているのなら、感染者数と死亡者数を正確に国際社会に報告するでしょう。すると、日本に置ける感染者数は少なくとも600人に迫る数となって、中国に次ぐ「感染大国」となるでしょう。この数字とて、湖北省、浙江省由来の日本人だけしか検査を行っていないのですから、このほかにも検査を受けられない人はたくさんいるので、実際は、卒倒しそうな数になるでしょう。
これらは、すべて安倍晋三という極悪人と、その一派によって引き起こされた大参事です。そして、その犯罪行為は、今でも継続されているのです。したがって、これから、さらに被害が拡大していくでしょう。安倍一派が、どんな嘘を言って取り繕っても、世界はすべて知っています。
だから繰り返しますが、政府、日本のメディアをいっさい無視して、自己防衛に徹することが肝要です。
安倍晋三は原発事故を起こし、日本経済を破壊し、金融市場をバクチ化し、東京オリンピックまでも破壊する・・・そして極め付きは「羽田・新飛行ルート」だ さらに、インフレが迫っています。通貨の下落によって、まずは食品の価格が高騰する兆候が表れています。ボーッとしていると、取り返しのつかないことになりそう。
この武漢発パンデミックが、なぜ起きたのか・・・それは、10年前に、このイベントを計画していた影のグローバル勢の正体を知ることによって明らかとなります。この背後には、中国人民解放軍による生物兵器を使った北米大陸・攻撃計画があるのです。しかし、影のグローバル勢のほうが、ずっと上手で、国籍のない勢力によって攻撃を仕掛けられたのです。新型コロナウイルスの日本国内侵入阻止は、初動で、すでに大失敗。さらに、この期に及んでも中国からの入国を規制しないのですから、日本列島という船は「巨大なダイヤモンド・プリンセス号」となって、ウイルスの培養地となるでしょう。政府は、まったく無力どころの話ではなく、「我々国民を殺そうとしている」かのようです。本音では、「自然収束に待つ」と、半ば諦めているはずです。
東京オリンピックは間違いなく中止でしょう。
やっと出てきた森喜朗と反社会勢力どっぷりのセガサミーのどす黒いつながり。米国とカナダのメディアは、安倍晋三と切っても切れない関係がある反社会勢力・山口組のスポーツ利権食い込みから「ヤクザ五輪」と非難し続けてきました。福島第一原発の汚染水処理の「アンダー・コントロール」から始まって、すべてが嘘・詐欺の安倍晋三。国際社会は、救いようがない極悪人内閣・安倍内閣の面々を、スッパリ切ることを決めたようです。なにしろ、安倍内閣の支持率が下がるごとに、「あーあ、北朝鮮からミサイルが飛んでこないかなぁ。日本の人口が少ない場所に落ちてくれないかなぁ」とつぶやいていた安倍晋三ですから。敢えて中国人を日本に入れて感染者を増やし、国民をパニック状態にして、森友・加計〜桜を見る会までの何十もの凶悪犯罪を忘れさせてしまおうと企むような恐ろしい男ですから。そのドサクサ紛れに、戦争法案を通して「ワタチのお陰で日本は守られた」と歴史に名を残すためには、ダイヤモンドプリンセス号に乗っていた外国人を決して下船させずに殺してしまうことなど朝飯前の安倍晋三ですから。むざむざ自国民を安倍晋三に殺された国の政府は怒り心頭に発しているでしょう。そんなことさえ理解できない発達障碍者で人格破綻者にして凶悪犯罪者の安倍晋三ですから、世界各国政府が、安倍を消したい気持ちはよーく分かります。
日本のテレビ局・新聞社のメガトン級に頭の悪い人々は、こうした外国の政府の事情を分析さえできないので、平気で安倍晋三とともに凶悪犯罪を働き続けているのです。日本のテレビ、新聞社の多くの人々が、間もなく大リストラの憂き目に遭って、荒川の河川敷で新しい生活をスタートさせるので、みなさんでお祝いに駆け付けましょう。あああ、決して石を投げたらダメですよ。安倍晋三が食べ残した腐った寿司を手土産にもってね。
さてさて、いったい何のために、羽田・新飛行ルートを設定したのでしょうか。オリンピックを見越してのことではなかったのでしょうか。西側の情報機関は、とっくに「中止」を前提で計画を練っているはず。なるほど、なるほど。これでやっとわかりました。金(ゴールド)に大口が続々と買いに入って価格が急上昇している理由が・・・
東京オリンピック中止で、3兆円のプロジェクトが実質的に「パー」。日本円の信用失墜で通貨システム崩壊の危機でしょうか。都心の上空を高層ビルすれすれに飛ぶ旅客機。銀座4丁目に落ちなければいいね。そして海ほたる・・・究極的なことは、「アジアの真の盟主は、どのお方なのか」という話。深い洗脳から決して目覚めることができないみなさんには、到底理解できないでしょう。それでも結構。
とにかく今は、新型肺炎に絶対に罹患しないことです。どうであれ、第二弾、第三弾が襲ってくる・・・何者も当てにせず、自分で防護する以外にないということ。それが、もともと「人」としてのあるべき姿。みなさんは「人」の間に「マ=間=魔」の入り込んでいる「人間」なのです。「マ」から脱却して「人」になるチャンスは何度もやってきません。おそらく、これが最後でしょう。このことだけは肝に銘じておかないと、次、次の次は「死にます」。「魂」が。
これだけの感染者を出してもなお、まったく実効のある対策を講じない日本政府に対して、世界は憤りを隠さなくなった。日本は新型コロナウイルスの被害者ではなく加害者になった。
そして、3月29日から、羽田に着陸する旅客機が東京の真上、高層ビルすれすれに約11000便も飛行するようになる。イルミナティーカードの条件がととのい過ぎている。住民の合意なきまま、いつの間にか、この新航路を決めた政府のメンバーをひとりひとりすべて公表しろ。その中に「いる」のだ。
■多国籍製薬企業の人口削減用ワクチンが入ってくる
心配していたことが起こってしまった。
北海道で集団感染(クラスター感染)が発生してしまったのだ。今まで11回行われた新型コロナウイルスの対策会議には10分以内で切り上げ、かねてから「噂の仲」の稲田朋美・前防衛大臣の61歳の誕生パーティーに息せき切って駆け付ける安倍晋三首相。稲田がパティーやるのは勝手だが、こんな非常事態の時に安倍首相を誘い出すとはアッパレ変態!こんな国防意識の欠片もない議員が防衛大臣だったとは、なんと恐ろしい国なのだろう。国民の命を守ることに何ら関心を示さなかった安倍晋三も、さすがに北海道での爆発的感染拡大の兆候を感じ取ったのか、やっと北海道に対策チームの派遣を決めた。そして、メディアに写真を撮らせると今度もまた早々と切り上げる。次は誰の誕生会に駆け付けるのだろう。それとも、いつものように、マスコミ幹部と国民に対する情報操作を話し合うためのグルメ・パーティーだろうか。私利私欲のために、なんとしてでも腐敗、汚職、犯罪だらけの横浜カジノIR誘致を実現しようとしている官房長官の菅義偉は、「政府はちゃんとやっている」とシンバルモンキーのように「先手先手」を繰り返すばかり。安倍官邸と厚生労働省は、自ら日本国内で感染拡大を引き起こしておきながら、「感染経路がわからなくなったから、追跡を止めた」と、いともあっさりとすっぽかした。しかし、私には安倍晋三の腹の中に何があるか分かる。それには賛同している。
書くことはできないが、日本は確かに危機的状況だ。だが、これだけ国民を苦しめるようなアクロバットの離れ業ばかりやっていては叩かれ続けて自滅するだろう。手段が邪道だからだ。私には今までの感染経路と、今後、どのように広がっていくかが映像のように見える。いかに彼らが馬鹿なのか、唖然とするばかりだ。すでに三次感染が確認されており、四次感染まで想定内になってきた。いや、すでに起こっているだろう。つまり、日本ではアウトブレイクが起こり、日本列島全体でバイオハザードが起こるのだ。そして、この先には誰も見たことのない世界が広がっている。この安倍晋三内閣と自民党、公明党による国民大量虐殺計画がいよいよ発動して、多国籍製薬企業のワクチンが日本に入って来る。これが、海の向こうのご本尊が安倍晋三一派に与えた「ミッション」だ。つまり、「日本人を使って、毒入りワクチンの実験台にしようとしている」という・・・
グラクソ・スミスクライン社グループのアジュバンド、米製薬大手モデルナの新型ワクチンなどなど、続々と多国籍製薬企業が中国と日本、韓国に入ってくる。WHOは緊急事態宣言を遅らせ、いよいよパンデミックが視野に入ったこの時点でも、私たちの警戒心を緩めようとしている。つまり、WHOは世界規模のワクチン創薬の市場を生み出すための手引きをしたのである。
「日本にはアビガンがあるだって?」・・・病的な楽観主義者のはかない望みだ。初期段階では効くが、重篤な状態になってからでは無意味だ。それに、女性は、副作用のリスクと天秤にかけると間尺に合わない。私は、これまで何度も何度も警告してきた。
「アウトブレイクの恐怖をまき散らして、そのたびにバージョン・アップしたウイルスが解き放たれ、最終的に人々は、危険と分かっていても進んでワクチン接種を受けるように追い込まれていく」と・・・先週の東京都議会では、在宅でのテレワークが話し合われた。都内のIT企業数社は2週間以上前から、ひと足先に在宅ワークの体制に切り替えており、オフィスには人が常駐していない会社も増えている。報道されないが、こうした会社は、すでに多数ある。経営者の適確な自助努力が功を奏すように祈ろう。
いっぽうでは、相変わらず山手線、小田急線、京王線といった肋骨にひびが入りそうなくらい胸を押しつぶされる殺人的なラッシュの渦に吸い込まれていく人々がいる。習近平の国賓訪日を実現しようとしている経団連企業の老醜たちの企業の社員だ。私が「自殺する日本人」と言ってきた人々のことだ。
■安倍官邸の二階俊博という中国共産党のエージェントによって、日本人の命より中国人の命の方が優先される
経産大臣のとき、倒産すると分かっていたエルピーダ・メモリに300億円の血税を注ぎ込んでブラッシュアップした後、結果的に、考えられない安値で台湾と中国共産党の橋渡しをしているチンパンに協力させられることになった二階俊博は、今の自民党幹事長だ。そして、エルピーダ・メモリにかかわった当時の経産官僚が日本維新の会の例の現役議員だ。この技術によって、中国の核弾頭搭載可能なミサイル数百発が日本に向けて照準を合わせている。二階俊博は、中国に日本企業を差し出した論功行賞によって、習近平の母校である精華大学の名誉教授の称号を与えられた。彼は精華大学に招かれて嬉々として中国人の学生たちに講演を行っている。二階にこそ秘密保護法を適用して終身刑に処す必要があるのだが、安倍晋三も同じ一味なので決してやらない。この凄まじい売国奴の二階俊博が、小池百合子東京都知事に、東京都が備蓄していた医療関係者にはなくてはならない防護服10万着弱を中国に提供するよう要求し、彼女は本当に中国に送ってしまったのだ。石原都知事のときに3.11が起こり、大量に備蓄していペットボトルの水を赤ちゃんを抱えている親御さんに無償で配った。このことで東京都民は落ち着きを取り戻した。これと比べると、学歴詐称の上に、枕でのし上がった厚顔無恥の小池百合子は、医療にもっとも必要な防護服(タイベック)を中国にあっさり差し出してしまったのだから、今、パンデミックが起こったら東京都はカオスになるだろう。きっと、小池百合子の脳は中国とのハイブリッド(彼女の好きな言葉)なのだろう。それだけにとどまらず、中国のハニートラップとマネートラップに嵌められた二階俊博は、なんと自民党の議員全員に5000円ずつ自腹で中国に寄付するよう呼びかけた。しかし、安倍政権が泥船であると分かった如才ない自民党の議員は、5000円の寄付を拒否したことを「これでもか」というくらいネットで広げている。次の選挙を考えて、いち早く泥船から下りておこうという打算の産物で、彼らもまた二階と同じ人種なのだ。
トランプが「イスラエルのために1000%働く」と言ったように、自民党議員の中にも「中国人のために日本人を大量に犠牲にし、自民党すべての議員を習近平の足元に跪かせよう」と熱狂している「非日本人の」国会議員が複数いるのである。中国の中央テレビ局CCTVでは連日このニュースをくり返し報道して、もはや中国共産党のエージェントとして中国人から与えられたミッションを忠実にこなしている二階俊博の功績を称えている。特に二階俊博が孔鉉佑・駐日中国特命全権大使に「隣国であるだけに、隣の家で何かが起こったのと同じことだ」と言ったその場面をクローズアップしていた。また「公明党にも深く感謝する」と言っている。
これで創価学会のルーツが分かりそうなものだが・・・そもそも二階俊博が、ここまで中国にのめり込むきっかけとなったのは、老害インチキジャーナリストの田原総一朗が二階俊博に以前から「習近平の国賓来日の実現を含め、中国と仲良くした方がいいと盛んに勧めた」からだという。
ジャーナリストを自称しながら、田原総一朗のような馬鹿も、そうそういない。3.11の大震災で福島第一原発が爆発したとき、東電の勝俣会長主催の第5回目だか第6回目だかの中国ツアーの真っ最中だった。このツアーの常連だった月刊「花田」編集長の花田紀凱は、以後、東電を徹底擁護、「放射能被曝量年間1ミリシーベルトなんてナンセンス」と言い出して特集まで組んでいた。花田紀凱は、中国側の接待に相当「うっとりさせられて」骨抜きにされたようだ。日本のジャーナリストを抱き込むことなどいとも簡単と、中国共産党の広報担当(プロパガンディスト)は、田原総一朗や花田紀凱のことをあざ笑っているだろう。「なんと聞き分けの良い馬鹿なのか」と・・・
彼らが国民の非難を浴びてまで送った防護服やマスクは、まず最初に中国共産党幹部の子弟に取られて、パンデミックの現場に回されるのは、ほんのわずかにすぎない。それだけではない。ウイルスの侵入を防ぐことのできる高性能マスクは、上級国民の備蓄に回され、中国人の「せどり」グループに買い占められて、数倍の値段でネット販売されている。モラルハザードは、すでに起きている。横浜ではマスクの争奪を巡って殴り合うという事件が起こった。(喧嘩をしている二人は日本人ではないようだ)人間の野獣性を剥き出しにするのが「恐怖」という魔物だ。「彼ら」は、この恐怖という魔物のエネルギーを束ねて兵器化し、私たちに返してくる。二階や小池は、この分かり切った結果を招いた責任を取らない。地元の住民がマスクがないのに、災害用に備蓄していたマスクを中国に差し出してしまう自治体の信じがたい首長たち
大分県大分市と、兵庫県では、さらに「信じられない」ことが起こっている。大分県大分市だが、中国の武漢市と姉妹都市関係を結んでおり、1月27日に、3万枚のマスクを中国市民に配った。ただし、この3万枚のマスクは、大分市民のために非常事態用に備蓄されていたマスク5万枚のうちの3万枚だ。もちろん、大分市民の血税で購入されたものである。マスクを購入しようと大分市内のドラッグストアを何軒も回っても手に入らなかった大分市民が、たまりかねて市役所に凸電して問い詰めている。
【電話凸】新型コロナウイルスの件で大分市役所に抗議してみた!市職員と大喧嘩!?【武漢市にマスク3万枚を送り、大分市民にはマスクを渡さない大分市の実態】
のらりくらりと、大分市民の質問に一向に応えない大分市役所の職員。公務員というものは、権力の側にいれば自分の身は安泰だと考えているような人間だから、本心では市民のことなど考えていない。これは、どの自治体の職員も同じだ。この市役所の担当者は、とうとう「武漢市から要請があって、佐藤喜一郎市長の命によって3万枚を送った」と白状した。佐藤喜一郎というのは、親中の元経済産業相の官僚だ。ほうぼうの政党の支援を受けてきた、まさに回転すし市長だ。市民の血税で買ったマスクを、市民に何の断りもなく武漢に送ってしまうなど、いった、どんな脳の構造をしているのだろうか。この3万枚のマスクを補充するために、さらに税金を使い、補充されるまでの間は大分市に集団感染が起こっても、児童に配ることさえできないのだ。しかし、市の職員、警察、消防には優先してマスクが支給される。一応、大分市にも新型コロナウイルス感染者用の感染症指定医療機関なるものがある。しかし、「感染が確認された市民だけが入ることができる医療機関」であって、感染しているかも知れないと心配になっても、検査を受けられないのだ。感染者数を少なくしたい安倍晋三の指示だ。安倍晋三は、まったく無意味な「やってるふりの」ザルのような「水際対策」に頼り、「37.5度以上の発熱」、「呼吸器症状」に加えて「湖北省への渡航・居住歴」を検査の条件とした。この3つの条件を同時に満たしていないと検査さえ受けることができないのだ。
まさにどんぶり勘定、野菜の大安売りのように、何の知識もないお前が勝手に決めるな!ということだ。37.5度以上どころか、平熱でも「陽性」反応が出罹患者がたくさんいただろうに。いったい何を学んだのか。安倍晋三のあまりに杜撰さに、専門の上昌広医師は、2月18日、衆議院本館の記者会見で「データに基づかずに、権威者が適当に決めると大変なことになる」と警告を発している。この権威者、つまり安倍晋三という姑息で小心者の男は、年中びくびくしているせいか、いつでもどこでも「隠蔽、隠蔽」。そして、嘘がばれて大量の日本人を殺しても平気の平左だ。安倍晋三の支配の下では、あらゆる病院が隔離病棟になるのも時間の問題だ。あなたも、その犠牲者にされる可能性がある。しかし、この場にいる記者たちは、まだ実感が湧かないようだ。彼らは、おそらく日本国民を数百万人単位で殺していくだろう。
下の囲み記事は、2月13日現在の大分市役所のホームぺージに掲載されていた文言だ。私は2週間前、大分市の佐藤喜一郎というクズに憤りを感じて記事を書くために保存していたものだ。多忙のために記事を書くことができなかったが、今それを以下に転記する。
#市役所 ホームページ 2月13日時点の告知
新型コロナウイルスによる肺炎は、中国において武漢市を含む湖北省を中心に患者が増えていますが、湖北省以外で亡くなっている方は、患者の0.2%にとどまっています。各国でも500人を超える患者が確認されていますが、ほとんどの方が軽症です。インフルエンザと同様の感染症予防対策を徹底することで、新型コロナウイルスの感染を予防できます。感染症法に基づく「指定感染症」に指定されたことから、医療機関の受診方法が変わりました。咳や鼻水、喉の痛みなどの呼吸器症状がある場合は、マスクを着用しましょう。マスクがないときは、手でおおうのではなく、肘の内側でくしゃみを「ブロック」しましょう。
まったく事態の深刻さを分かっていない。そして、市民に対して何一つ防護対策を示すことができない。まったくあきれ返るかえるばかりの市役所だ。市長が怠慢だと下も腐るという典型例をまざまざと見せつけられた。さすがにこのバカ市長に市民からの苦情が殺到したのだろう、佐藤喜一郎は慌てて市役所のホームページにメッセージを載せている。
もうひとつは、兵庫県のケースだ。やはり官僚出身の兵庫県知事、井戸敏三が、県民のために備蓄していた120万枚のマスクのうち100万枚を中国に送ってしまったという愚行に関して。「日本が震災に遭ったとき、中国が支援してくれた恩返し」というのが知事の井戸敏三と県職員の所の寝ぼけた戯言だ。どうせウイルスを想定したマスクではなく、インフルエンザ防護のためのマスクだろうから、1枚当たりの単価を100円として100万枚なら総額1臆円だ。兵庫県がマスクを送った広東省と海南省は、阪神・淡路大震災時や2009年の新型インフルエンザ発生時に約20万枚のマスクを県と神戸市に提供してくれたという。であれば、それ相当のマスクを送って、すぐに兵庫県民のために欠損分の補充を急がなければならないはず。中国は日本のGDPより大きい経済大国になった。まだ中国にいい顔をしたいのだろうか。どうせ中国にマスクを送っても、中国共産党の幹部が中抜きして転売してしまうので、武漢の現場にはほとんど届かない。中国のウイルス感染者を本当に助けたければ、中国共産党幹部を医療兵糧攻めにして「自分も感染して死ぬかもしれない」という恐怖を与えることだ。そうすれば、こうした腐った共産党の幹部が現場に立ってマスク工場に「早くマスクをつくれ」と激を飛ばすだろうから、多少は武漢市民にマスクがいきわたるようになるだろう。
大分市長の佐藤喜一郎にしても、兵庫県知事の井戸敏三にしても、世間知らずのバカ官僚出身者になど何もできないことぐらい分からないのだろうか。日本でも上級国民がたっぷり備蓄した後は、日本にいる中国人の「せどり」業者がマスクを買い占めて、ネット通販で数倍もの値段を付けて売っている。それでもすぐに完売してしまうから、これからネット通販に出てくるマスクは、粗悪な模造品であると覚悟する必要がある。もっとも、ありきたりのマスクだけでは防ぐことはできない。マスコミが好むインチキ医療関係者の言うことを信じないように。
ゴーグルを装着して目の粘膜を保護し、アルコールを含んだ使い捨てタオルと使い捨てのビニール手袋、そして先のとがっていないペンなど、いろいろアイデアを駆使して防護しなければならない。
「先のとがっていないペン?」・・・エレベーターのボタンや電車の発券機のボタン、自動販売機で清涼飲料水や缶コーヒーを買う時に押すボタンに、このペンを使うのだ。平和ボケの国民には、こうしたちょっとしたアイデアも出てこない。2011年3月11日の東日本大震災によって破壊された福島第一原発から大量放出された放射性物質を吸い込まないように防護方法を次々とアップしていたときも、同じ種類の「エージェント」が攻撃してきた。しかし、その「エージェント」の何人かは大量被曝してしまっているはずだから、間違いなく健康を害しているか、この世にいないだろう。彼らは、今になって、こっそりと「放射能は安全だ」というツイートを削除している。姑息な犯罪者たちが日本の大学教授の中に大勢いるということだ。私は日本にいながらにして一時期、日本の中国人社会と、そこそこの関わりを持っていた。中国共産党のトップクラスの幹部の子弟とも交流があった。進んでそうなったのではなく、そうした子弟たちが異常に私を好いてきて、私が訊いてもいないのに中国共産党の内部事情をいろいろ教えてくれた。私なら秘密を守り、彼らの身の安全を約束してくれるだろうと思ったのだろう。つまり、私は、彼らが中国共産党に抱いているうっぷんのはけ口になってあげたのである。
中国共産党というのは非常に面白い。安心できる理解者さえいてくれれば、上級幹部の恵まれた子息でも中国共産党の批判をしたくてたまらないのだ。
なんとも理解しがたい不思議な国だ。だから、私は、すぐにギャアギャアと騒ぎ、すぐに寝返りを打つ彼らを決して信頼することができず、常に警戒を怠ることはないものの、素直で単純に反応する楽しい中国人が好きなのだ。特に独立国である台湾の人々は大好きだ。嫌いなのは、中国共産党幹部のどす黒い連中だ。「日本人は被害者でなく感染を広げる加害者になった」ことを銘記しないとモラルハザードの犠牲者となる。
YAP遺伝子を持っていない奴隷性向の強い日本人は、何度でも同じ間違いを繰り返す。最後には、自分で自分の首を絞めて窒息死するのだ。あまりにも愚かすぎて涙さえ出てくる。これで、日本での感染拡大を止めることは絶望的となった。しかし、感染のスピードを多少なりとも遅くすることができる。変異を繰り返しながら、夏になったとき、このウイルスが、どのような生態を示すかにかかっている。
グローバル主義者は、グローバリズムによって国境の垣根を超えて「人類、みな兄弟」と手に手を取って世界統一政府を称えるんじゃなかったのか。人種差別撤廃、ジェンダーフリー教育を推進する日教組の白痴教員どもは、男女差さえも薄めようとしていたんじゃないのか。彼らは日頃の主張とは裏腹に、いざとなれば国境の水際で食い止めると言い、白人のアジア人に対する差別に抗議さえできない。
だから、日本のオツムの弱い整形おバカ女子は、しばらくの間、海外に出るな。チャラチャラして、インスタ萌えぇ〜、インスタ映えぇ〜なんてやっていると暴力事件に巻き込まれて殺される危険性さえ出てくるぞ。日本人が、英国人と米国人、ドイツ人とフランス人の区別がつかないように、白人にも、日本人と中国人との区別が付かない人が多い。日本語と中国語との聞き分けもできない。日本人は、すでに西洋の白人世界を恐怖に陥れている「病原菌を保菌している加害者」と見なされているということを忘れないように。そして、安倍官邸の極悪人たちは、イスラム国に捕まった後藤健二さんを救おうと思えば救えたのに、敢えて見殺しにしたように、あなたが海外で襲われても何の関心も示さないということを忘れないように。
これでもGWに海外に行く人は自己責任。この新型コロナウイルスは、ある程度の「選択感染性」を持ったウイルスだよ。有色人種、特にアジア人と親和性が高い。
これを暗示しているのがデンバー国際空港の一連の壁画だ。だから、この意味を解けば仕掛けたグループの正体が分かる。これを仕掛けた「彼ら」は、必死になってデータを集めている。だから、データ収集活動がすっかり終らないとワクチンは出てこないかもしれない。「彼ら」とは、誰でも知っている公的機関だよ。これは次の致死率の高いウイルスを開発するための社会工学的実験だ。
「彼ら」は、SNSでどのように本物の情報とデマ情報が拡散していくかモニタリングしている。なぜそんな緻密な作業をやっているのか・・・パニックを「彼ら」のコントロール下に置いて効果を最大化するためだ。むやみやたらにウイルスをばら撒いたら、「彼ら」の存在が分かってしまうだろう?
人々をパニックに陥れて、人々に自ら感染を拡大させることによって「彼ら」は守られるというわけだ。分かるかな?
3月29日から、東京都民の合意なきまま11000便の旅客機が都心のビルすれすれに飛ぶ・・・これを決めた政治家、官僚の中にイルミナティーがいる
安倍晋三は、これから想像を絶する凄まじい破壊を日本で行うぞ。
「なぜ必要ないのに、羽田に着陸するまでの航路を変更し、東京の真上を旅客機が飛ぶようになったのか」という謎だ。
これね・・・3月29日の午後3時から午後7時までの間、これから毎日、東京の都心上空を羽田空港に着陸する旅客機が年間11000便、ビルすれすれに飛行する。住民の合意なきまま、いつの間にか決定された。羽田空港の利点は、海からアプローチして安全に着陸することができることだ。まったく不必要な新航路を、いったい、誰が、なぜ、どのようにして決定したのか、調査して、これに関わった人間の名前を公表しなければならない。政治家、官僚、これを進言したシンクタンク、学者、専門家…この中にいるぞ 誰もが、高層ビルすれすれに11000便も飛んでいれば、いつかは必ず都心の繁華街に墜落すると考えるだろう。
多くの専門家が、マレーシア航空370便がリモートコントロールされていた可能性を指摘している。このままでは、東京は大参事に見舞われ、日本経済は徹底的に破壊され、株式市場は大暴落、閑古鳥が鳴く日々がやって来るかも知れないのだ。公安は調査しているのか。伊藤詩織さん事件をもみ消した、内調トップで日本版NSCの責任者である北村滋は、安倍に忖度することでいっぱいいっぱいだから、こんな想像力など働かないだろう。非常に不吉なサインだ。私の妄想であれば、願ったりかなったりだ。世間から嘲笑を浴びることなど、たやすいことだ。しかし、大事故が起こってからでは遅い。
2001年9月11日に、ニューヨークで何が起こった。
米国は、あの日を境に社会主義の国に変わり、今や自由は風前の灯火だ。銀座4丁目の地価が大暴落すれば、それが引き金となって日本の不動産価格もまた暴落する。そうなれば、土地本位制の日本の銀行は、ドミノ倒しのように潰れていくだろう。だから、今のうちに、この新航路変更に関わったメンバー一人一人を調査しろ、と言っているのだ。
アングロサクソン・ミッション、Wuhan-400、ジョージア・ガイドスーン、ジェイドヘルム、FEMA、劉伯温・・・
■恐ろしいイベントの全体的な構造
最後に、この恐ろしいイベントの全体的な構造を示しておこう。これは首狩り族イスラム国の恐ろしい「マーケティング」と同じなのだ。
武漢病毒(ウイルスの意味)研究所から漏れたことは間違いないが、その他の地点でも発生していることから、武漢のP4研究所の研究員の「うっかりミス」だけとは考えられない。だから、「武漢の研究所だけが発生源だ」と断定している人を私は信じない。複数の発生源がある。少なくとも、武漢の生鮮市場が発生源ではない。
さて、武漢発パンデミックを、マーケティングの観点から見てみよう。人々を恐怖に陥れるための最も効果的な方法は、致死率の高いウイルスをばら撒くことではない。感染力の強さと感染が外に発症するまでの時間だ。そして「偽陰性」の罹患者を多数、巷に放出する結果となっているPCR検査の信頼性を失わせることで、パニックを引き起こすことができる。
すると何が起こる?
「医療崩壊」だよ。
これを引き起こすのが第一目的だ。
同時に経済活動が止まる。物流が停止し、生活物資が滞るようになる。そして、その国を代表する大企業の株価が大暴落して、体力の弱い企業が身売りせざるを得なくなる。それは、間もなく日本の金融機関で起こる。
次にCLOをたっぷり買いこまされた農林中金だ。それは、日本の農業関係者の離農を促進する。食料自給率が39%の日本は、危険な食品でも何でも手に入れようとする。「もうジ・エンド」と人々が諦めかけたとき、登場するのがワクチンだ。
そして、保険所や病院にワクチン接種を受けたがる人々が長蛇の列を作る。何度も言っているように、これは第一波だ。
次の第二波では、もっと致死率の高いウイルスが出てくるだろう。
そして、第三波だ。こんなに費用対効果に優れたマーケティングが他にあるだろうか。儲けは莫大だ。誰の懐に入る?
以上は一般庶民の目線だ。
中国人民解放軍の本当の敵は「グローバリズム」を推進している国際金融資本だ。そうそう、スイスを本山とする。だから、こういうことになる。中国人は大分、人口を減らされる。
この過酷な人類の運命から逃れる方法はあるのか・・・
ある。
私の解釈だが、「人」にヒントがある。「人」は、人と人が助け合う姿。人と人の間に「間=マ=魔」が入るのが「人間」
「魔」とは何か・・・
仏陀の言う「三毒五濁」、妬み、嫉み、恨み・・・後は忘れた。人と人との関係に「魔」が入っているのが現代社会だ。だから、神道では大祓いによって「魔」をとる。自分の中にいる存在が自らミソギを与えて「魔」を吹き飛ばす。しかし、大祓いもミソギもありがたくない。恐ろしいイベントが伴うからだ。3.11の東日本大震災のショックは、日本人の間から「魔」を吹き払って、真底助け合おうという純粋な心持ちになった。これが「人」の状態だ。もっともパワーを発揮できる状態。
そして9年の歳月をかけて、人々は、いっときでも「人」であった状態を忘れて、再び「人間」に戻ってしまった。だから、再び「魔」を取るための大ミソギがやってくる。これが「天のルール」だ。太古の昔から何度か繰り返されてきた。ここから先は止めておこう。科学の世界の話で難解すぎる。あーあ、スピリチュアルに逃げ込まないように。それは「魔」の窟だ。だから、くれぐれも並木良和とかいうオカマだかゲイだか知らないが、「2020年の春までにアセンションしないと大変だ」とか、「ゲートが閉じる」とか、「統合がどうのこうの、144000人がどうのこうの」と聖書と安値のオカルト本からパクリまくりのスピリチュアル・アセンション詐欺師の高額なワークショップなどに行かないように。この子は、自分が何を言っているのかまったく理解していない。知識もなければ知性もない。こんな人間に引っかかるような人は見込みがないし、邪心で満たされた心は永遠に晴れることはない。この子は明らかに憑依されている。これをプロモートした矢作直樹は目を覚ませ。大勢の欲深い人々をたぶらかして「引きずり込んだ後」は、こうしたスピリチュアル詐欺師に天が与えた役割も終わりになり、最初に淘汰されるだろう。
「公式データ」とは、それを使ってメディアが世論を形成していくという点において「信用できるように装っている」が、もともとは、自信のない人間や、真実を恐れる人間、あるいは真実が都合の悪い人間が好むようにつくられたゴミである。「事実」とは、そうやって「権威」あるいは「権力」を支えている「公式」によって確定されていく。その「公式データ」を使って平気で大衆を騙すのが学者であり、その「公式データ」を疑って「そこにある偽装した事実」を突き崩すのがジャーナリストである。だから、ジャーナリスティックな学者が人々を導いていく時代になった。ただし、「事実」の数々から、さらに「真実」の高みに上っていくことができるかどうかは、一人一人のコモンセンス(ここでは「大衆の見識」と捉える)にかかっている。
■今後の米中対立の行方
中国が医学雑誌「ランセット」に発表した論文は「嘘」
新型コロナウイルスの発生源について、中国の政府当局と中国の研究機関との間で見解の相違が生じています。ここには、今後の米中対立の行方が示されています。武漢発パンデミックを入り口にして、中国の世界秩序と西側世界の新世界秩序(NWO)・・・東西両秩序の激闘の世界に踏み込んでいきます。両陣営のそれぞれのフレームワークを明らかにして、世界戦略の全体像を描き出すためには読者のみなさんに大きな負担を強いることになります。どの政治家も学者もジャーナリストも、中国政府当局や米国の感染症研究所が発する情報をそのまま報じているテレビ、新聞などのマスメディアに頼っています。この方法では、私たちに命の危険が迫ることにもなるのです。
・・・
 
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近いうちに
1、検査させないために日本全土に患者が出てきます。
2.それによって経済は悪化、株価は暴落
↑今ここ
3、安倍氏は外出自粛を訴えます。
4、自宅待機、株価暴落で人々の不満が爆発。
5、結果、安倍氏の選択は A、以前のように政権放棄。B、戒厳令を出して国民を抑え込む。C.芸能人の事件を乱発してごまかす(多分もうネタ切れ)D、衆議院解散
が考えられます。私は戒厳令のために1週間分の食料を今日買いました。 [https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000045-cnippou-kr](https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000045-cnippou-kr)

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2020年01月06日

ハリマオ: トランプはペンタゴンの操り人形〜中東戦争>>WWWIII>>AI世界政府へ



ハリマオ: トランプはペンタゴンの操り人形〜中東戦争>>WWWIII>>AI世界政府へ
精神障害を持つトランプを利用して戦争に突き進ませようとしているネオコンに唆されて自衛隊を中東派遣すれば、最悪の場合、日本に核ミサイルが飛んで来るかも知れない。この背後にある流れが見えないと日本は本当に滅びるだろう。安倍晋三には無理だから、せめてこのように言おう。
「頼むから一生、ゴルフやって帰って来るな!」
■中東戦争、北朝鮮Xデー、戒厳令
とうとうヒラリー・クリントンの悲願だったイラン攻撃が始まった。クリントン夫妻とトランプは昵懇の仲だからね。特に、娘婿のクシュナーとビル・クリントンは親密な仲だ。だから、トランプの「私が大統領になったらヒラリーを逮捕する」という公約は、最初からリップサービスで、そもそもヒラリーをつるし上げるつもりなんかない。もっとも、ヒラリーは死んでいるか、植物人間状態だから同じことだ。だから、トランプは、ヒラリーの遺言を果たそうとしているわけだ。
イラン正規軍でありイスラム圏の精鋭部隊「イラン革命防衛隊(IRGC)」を国際テロ組織に指定したトランプが、ペンタゴンにソレイマニ司令官の殺害を指示、これを米国による新たな中東戦争の開幕と受け取ったイランが防衛的報復攻撃にできる構え。イスラエル、サウジ、そしてペンタゴンの度重なる挑発にじっと耐えてきたイランだが、このままではリビアのように国土を焦土にされかねないと立ち上がろうとしている。
「我らのトランプが、世界を救ってくれるはずのトランプが、なぜ第三次世界大戦につながってしまうイラン戦争を引き起こすのだ!」・・・こうした疑問を抱えながら、トランプ狂信者、つまり、トランプ教カルトたちは、つじつま合わせに苦労するだろう。
■トランプはペンタゴンの操り人形
去年6月、中東・ホルムズ海峡付近のオマーン湾で、日本の大型船舶を含むケミカルタンカー数隻がミサイル攻撃を受けた。翌日、国防長官のマイク・ポンペオ(元CIA長官)が、「何者かによって攻撃を受けた」といいながら「犯人はイランだ!」と断言した。「何者かが分からないのに、イラン」・・・すごい想像力だ。
その2、3日後、今度はトランプも「犯人はイランだ」と言い出し、イランの正式な軍隊である「イラン革命防衛隊(IRGC)」をテロ組織だといいかがりをつけた。その3ヵ月後の9月14日、今度は サウジアラビア東部にある国営石油会社サウジ・アラムコ(Saudi Aramco)の石油施設2ヵ所が無人機(ドローン)による攻撃を受けた。このときは、イランに支援を受けているフーシ派が犯行声明を出した。そして、ペンタゴンはフーシ派を殲滅するでもなく、このときも「真犯人はイランだ」と決めつけた。だから私は、「CIAに唆されたフーシ派の勇み足だ」と書いた。フーシ派は、まんまと一杯食わされた。すでに米軍は、イラクのイスラム教シーア派(Shiite)武装勢力の連合体「人民動員隊(Hashed al-Shaabi)」を狙った新たな空爆を実施したと伝えた。イランに濡れ衣を着せるため、シオニストによる二つの偽旗作戦が実行された後、急に、米国内でユダヤ人をターゲットにした犯罪が急増した。
「私はユダヤ人(イスラエル)のために1000%奉仕する」
と約束したトランプからすれば、犯人はイスラム教徒だとする国内世論が必要だった。逮捕されたイスラム教徒を名乗る男たちも、ペンタゴンのエージェントである可能性がある。トランプは、2016年秋の大統領選に勝利した後、1年も経たないうちにユダヤ教徒に改宗した。トランプを熱烈に支持して彼を当選させたキリスト教福音派を裏切っていたことがはっきりしたのである。すべてはシナリオ通りだが、あまりに杜撰で役者がお粗末だったため、ユダヤ資本に支援されていない独立系メディアは早くも「トランプはペンタゴンの操り人形で、第三次世界大戦を起こすかもしれない」と言い出した。
ソレイマニ司令官を殺害したことについて、トランプは3日記者会見し「我々の行動は戦争を止めるためのものだった」と述べ、正当性を強調したという。もう支離滅裂。こういう手合いを厚顔無恥という。私は、去年の10月24日に配信したメルマガ第313号パート2「イングランド銀行が主導する地球温暖化対策と国際デジタル通貨の正体ーその2」、あるいは、foomiiのウェブマガジンで以下のように書いた。米国が「独裁国家」とか「軍国主義」というレッテルを貼る国は、その国を潰してロスチャイルドの中央銀行を設置したくてたまらない国のことなのです。イラク、リビア、シリア、北朝鮮・・・
みんなロスチャイルドの中央銀行を設置できなかった国々でした。
トランプが次にやろうとしているのが、イランの政府軍であるイラン革命防衛隊をテロ組織に指定して、イランそのものを、まるで恐ろしいテロ国家であるかのように人々に植え付けることによって、米軍によるイラン攻撃の正当性を与えるための国際世間を喚起しようとしているのです。いったい、「生物化学兵器を持っている」と虚偽の情報を流してイラクを滅亡させたブッシュとトランプのどこが違うのでしょう。まったく同じです。だから、トランプもまた、イランを攻撃してこれを占領し、彼の恩人であるロスチャイルドのために中央銀行をイランに設置させようと牙を剥いているのです。
ロスチャイルドはシティー・オブ・ロンドンの主であり、タックス・ヘイブンのしくみを創った国際銀行家です。ですから、トランプが、ロンドン・シティーを守るために、女王陛下から直接ミッションを仰せつかって英国の首相になったボリス・ジョンソンの後押しするのは当然のことなのです。
今になって、やっと欧米の主流メディアが同じことを書き始めた。年明け早々、予想していたとおり金(ゴールド)が跳ねた。(下の画像をクリック) いまや恐怖指数(VIX指数)も、2018年末の大暴落のとき、AIトレードが暴走して以来、役に立たなくなった。反応するのは金(ゴールド)価格だ。
それにしても、日本の外務省が有志連合に加わらなかったのは賢明だ。安倍晋三よ、ゴルフ場から帰って来るな! 今までどおり、徹底してバカを装え!
バカがバカを装うのだから、もっと地を出せばいいだけのこと、簡単だろう? 自衛隊を、ペンタゴンの率いる極悪虐殺同盟に参加させたら、憲法改正への道はゴロタ道になるぞ。もし有志連合に自衛隊を参加させたら、キチ◎イトランプは「次は核弾頭ミサイルをイランと共同で開発した北朝鮮を空爆だ」と言い出すはずだ。いままで言ってきた「北朝鮮Xデー」だ。その場合、今度こそ、日本の人口密集地に核ミサイルが飛んでくるかもしれない。もちろん、朝鮮半島の非核化など最初から絵に描いた餅だ。極東を戦乱に引き込むためのね。
朝鮮半島の非核化が実現しないうちに日米同盟が破棄されれば、米国は孤立無援状態になるだけでなく、日本が米国債の暴落を防いでいるわけだから、米国経済は崩壊し、世界大金融恐慌が地球を何周も回る。
北朝鮮、中国、ロシア、ヨーロッパは、それを知っている。トランプが発狂して役に立たなくなった今、日本の運命は北朝鮮が握ることとなる。この動画は、1月4日のヒューストンの様子だという。ただし、ヒューストンに新たに配備される装甲車ではなく、通過しただけと思われる。
米国は戒厳令スタンバイだ。そうなった場合、FEMAが出動する。今回はどうだろう?しかし、州軍・州警察は、その態勢をととのえていることは確かだ。だから、トランプ政権こそが、本物のディープ・ステートのエピゴーネン(亜流)であると書いたのだ。
■トランプはペンタゴン内部のマルクス主義者の操り人形
「ディープ・ステート」の淵源はシオニズムにあり、その中核にいるのが「ネオコン」である。米国の「ネオコン」、つまり、ネオ・コンサバティブの端緒は、1940年代にロシアから米国に逃れてきたマルキストの分派とも言うべき「トロツキスト」にまで遡るわけだが、それは、イスラエルを建国した精神「シオニズム」と双璧を成すと同時に、双子の兄弟とも言うべき存在だ。もっとも、トロツキストのネオコン勢力も、グローバル陰謀勢力の一つのカテゴリーに過ぎないという点では、同類と見て差し支えない。
今まで、トランプ政権の支持層を盤石にするために、バラク・オバマの背後の勢力こそが「ディープ・ステート」であると米国民に誤った刷り込みを行ってきたのだが、実は、本物のリアル・ディープ・ステートは、トランプを支えているペンタゴン内部や国家安全保障局(NSA)のトロツキストを核とする秘密結社である。これが分からないと日米合同委員会の正体も分からないし、このままでは近い将来、日本が戦争に巻き込まれるかも知れない。“イデオロギー兵器”が分からないと、世界の動きは、まったく分からない。イデオロギー闘争は幻想であり、世界支配層が分断して統治する際の精神兵器のことだよ。ペンタゴンを内部から支配している「ネオコン」の正体とはトロツキスト。そのトロツキストが、どこからやってきて米国の政治の中枢に侵入してきたのかというと、もとはといえば「スターリン主義」が源流だ。「スターリン主義」は、個人崇拝に近いほど独裁者に徹底的な忠誠を誓わせ、反政府勢力をあぶり出すための工作活動が常習化し、秘密警察や恐怖政治によって無実の人々の大規模粛清が日常的に行われる陰鬱で暴力的な方法のことである。「スターリン主義」の原点は、「マルクス・レーニン主義」にある。
これを暴力で味付けしたのがヨシフ・スターリンだ。したがって、「スターリン主義」の真髄は、暴力的手口のことであって、イデオロギーとはほど遠い代物なのである。スターリン主義に賛同しながらも、あまりにも急進的なので、もっと慎重に進めるべきだとスターリンに意見したのがトロツキー。そのせいで、トロツキーも粛清されてしまった。
米国のペンタゴン内部にいるのは、スターリンほどではないにしても、世界統一政府を暴力によって達成しようという過激なシオニストだ。スターリン主義の上位にあるのがマルクス主義と言っていいわけで、それは、ロスチャイルドが資金を出してカール・マルクスに発明させた共産主義を細分化したものだ。習近平が踏襲している毛沢東思想も北朝鮮の主体思想(チュチェ思想)も同じ源流から発しており、もとはといえばロスチャイルドと欧州王家の残酷な共産主義が大元である。彼らは、本当であれば、一つ屋根の下に住むべきなのだ。結局、人間ではダメ。人工知能と言うことになって来る。
途中を省いて、一気に結論に行くと、マルクス主義とは世界政府主義のことであり、それは人工知能(AI)による世界政府へ至る闘争のこと。すでに人工知能(AI)による世界政府が提供してくれるサービスを世界中の人々が喜んで利用している。まず私たちの前に姿を現している人工知能(AI)世界政府は、ユーチューブであり、ツイッターであり、フェイスブックだ。これが、5Gによってやがて一元化されるのである。
このデストピアから逃れるための方法は一つだけ。自らを洗脳から解き放つこと以外にない。その秘密は実は古神道にある。そう天皇家の秘密だ。何一つ知らないで、天皇制はんた〜い、と言いながら騒いでいる白痴の若者たちを見ると羨ましい。彼らは一足先にロボットになってしまったから、何も痛みを感じないのだろう。これ以上説明しても、誰一人として理解できないだろうから、このあたりで止めておく。少なくとも、政治家を志すのであれば、社会主義と共産主義の違いぐらい知っておかないと、先々にいって矛盾が噴出して自壊作用を起こして自滅してしまうだろう。そうそう、カルロス・ゴーンの逃亡と時期が重なったからといって、両者は何の関係もないので陰謀好きのおバカさんは、これ以上人々を惑わさないように自粛しなさいな。

カレイドスコープ
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ISIS頭領バグダディが遂に殺された!
19/10/28 16:53
それは過日のトランプツィッター
「丁度、何か重大な出来事が起こった。」
”Something very big has just happened!”
で始まった・・・。
固唾をのんで待っていたら、それはISIS頭領バグダディが米特殊部隊によって、遂に殲滅されたという情報だった!幾度も死亡説は世界を駆け巡ったが、何れも確証のない情報だった・・・。今回は間違いないだろう。
トランプ大統領ほど正直者はいない。その情報を纏めておこう。
トランプ大統領ツイート日本語訳( 解説付き)非公式@TrumpTrackerJP
何か、すごい事が起きた!#トランプ大統領 訳
(解説)ホワイトハウスによると、これについて日曜日午前9時(米国東海岸時間)にトランプ大統領は国民に向けて発表するとの事。 https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1188264965930700801 
Donald J. Trump
✔@realDonaldTrump
Something very big has just happened!
605
13:45 - 2019年10月27日
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中東から米軍撤兵は加速するだろう。
これもトランプの公約だし、今回の作戦で米兵一人の命も失わなかった。バグダディーを洞窟の追い詰めた軍用犬が負傷した。快挙である。
トランプ大統領ツイート日本語訳( 解説付き)非公式
 ・ 2019年10月28日
返信先: @TrumpTrackerJPさん
(追記1)
K9(軍用犬)についてグラム上院議員が記者会見でコメント
「この犬の名前を探している
犬のために祈っている
かなり負傷した模様だ」https://youtu.be/XHfMxUiKm9A 
続く
 YouTube ‎@YouTube
トランプ大統領ツイート日本語訳( 解説付き)非公式@TrumpTrackerJP
(追記2)グラム氏は好戦派として知られるが
「シリア安全地帯に多くの米兵はいらぬ
テロに関しトランプ大統領はそのルールを変えた
大統領は本気でISISの破壊を決意した
私はトランプ大統領のような考えを持った人に会った事がない
世界の米軍を縮小する戦略だ」
と語るhttps://youtu.be/XHfMxUiKm9A 
 YouTube ‎@YouTube
10:27 - 2019年10月28日
中東をロシア、トルコ、シリア、トルコなどに委ねるだろう。アフガニスタンからも撤退して、中国包囲網に集中するつもりだ。世界の脅威はまさに中国共産党にある。今回は割愛するが、それはそれは酷いものだ。北朝鮮も酷いが中共(凶)のそれは規模が大きく、狂った悪龍が様々な民族を噛み殺し飲み込もうとするだろう。既に、チベット、ウィグル、香港そして法輪功学習者など人権弾圧にも表れている。虐殺、拘禁、拷問、レイプ、果ては臓器収奪と、身の毛もよだつ所業が日常茶飯事だと言われている。
トランプ政権のキャビネットミーティングでは、毎回、冒頭は敬虔な祈りとともに始まる…。トランプ大統領は先の国連演説で宗教弾圧に対する深い懸念と対処を表明した。
「真の人権」は宗教心なくして生まれない。左翼リベラルの工作で動く国連人権理事会など偽物だ。何故なら、その真相には世界で最も露骨な人権侵害を行っている北朝鮮のチュチェ(主体)思想主義者が入り込んで牛耳られている。日本の平和運動にも同様な状況がみられる。
さて、バグダディーを追い詰めた経緯は次の通りだ。
織田飄平@hyouhei
バクダディの遺体…。 https://twitter.com/News_Executive/status/1188364126088847361 
News_Executive@News_Executive
返信先: @News_Executiveさん
*Graphic content* of the immediate aftermath of the ground raid and the follow up air-strike that killed al-Baghdadi
11:32 - 2019年10月28日
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織田飄平さんの他のツイートを見る
これに似たことが、先のオバマ政権下でもあった・・・。9.11WTCテロ事件の首謀者とされ、悪名高きアルカイダテロ組織の首領ウサマ・ビン・ラディン急襲事件である。先のオバマ大統領、ヒラリー国務長官が雁首揃えて見入る中、それも実行された。後で検証すると、あれはラディンの替え玉だと判断したが、今回は本物だろうか?いずれも海軍の特殊部隊であった。
織田飄平@hyouhei
「何か重大なことが起こった!」…の顛末。 https://twitter.com/News_Executive/status/1188268986275897344 
News_Executive@News_Executive
Abu Bakr al-Baghdadi...?
11:30 - 2019年10月28日
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織田飄平さんの他のツイートを見る
織田飄平@hyouhei
詳細:アル・バグダディは、アメリカの特殊部隊が空襲を行ったときに自殺ベストを爆発させたと考えられています。 al-Baghdadiを含む建物は、手術後に水平になりました。地元の報道によると、彼の副アブ・アル・イラキも殺されたという。 https://twitter.com/News_Executive/status/1188363132105871360 
News_Executive@News_Executive
返信先: @News_Executiveさん
More: al-Baghdadi is believed to have detonated a suicide vest at the time as a U.S. special forces unit carried out the ground raid. The building containing al-Baghdadi was leveled after the operation.
Local reports also say his deputy Abu Sa'id al-Iraqi was also killed.
11:28 - 2019年10月28日
織田飄平@hyouhei
詳細:米軍特殊部隊のメンバーは殺されたり負傷したりせず、アル・バグダディは隠れ家のトンネルで殺された。3人の子供と一緒に自殺ベストを爆発させた後、自殺した。 https://twitter.com/News_Executive/status/1188446383545749504 
News_Executive@News_Executive
返信先: @News_Executiveさん
More: No U.S special forces members were killed or injured, al-Baghdadi was killed in a tunnel in the hideout compound, he killed himself after detonating a suicide vest alongside 3 kids, special forces were in the compound for over 2 hours
11:25 - 2019年10月28日
織田飄平@hyouhei
さらに:「彼は犬のように死んだ。彼はco病者のように死んだ」世界は今、より安全な場所になっています。私たちは彼を数週間監視し、彼はそのエリアを離れようとしました。彼は常に彼を覆い、コントロールしていました。 https://twitter.com/News_Executive/status/1188447828797997056 
News_Executive@News_Executive
返信先: @News_Executiveさん
More: "He died like a dog. He died like a coward," the world is now a much safer place. We monitored him for a couple of weeks, he tried to leave the area, we had him covered and under control all the time
11:24 - 2019年10月28日
織田飄平@hyouhei
詳細:化合物の近くに8機のヘリコプターが着陸し、ヘリコプターが化合物に到達するまでに1時間10分飛んだ。出入りは最も危険な部分でした。ロシアは私たちが何をしているか知らずに飛行経路を手伝ってくれました。 https://twitter.com/News_Executive/status/1188448325474967552 
News_Executive@News_Executive
返信先: @News_Executiveさん
More: We had 8 helicopters on site landing near the compound, helicopters flew 1 hour and 10 minutes to reach the compound, the flight in and out was the most dangerous part, Russia helped us with the flight path without knowing what we were doing.
11:24 - 2019年10月28日

飄(つむじ風)
https://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/cbc1579e74ff08b712a5e070a51e6d72
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2019年09月20日

カレイドスコープ: 銀(シルバー)の価格上昇が目前

カレイドスコープ: 銀(シルバー)の価格上昇が目前
Sat.2019.09.14  
金融エンドゲームと銀(シルバー)価格の上昇トレンド
金(ゴールド)と銀(シルバー)は、太古における宗教的意味を持っている。
「666」が分かると、その秘密とイスラエルとソロモン王の秘密、“金に勝利した”というロスチャイルド金融帝国や彼の下僕であるトランプの「金本位制発言」の真意も分かる。これは宗教であり、同時に科学でもある。
この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第308号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。 
金(ゴールド)が、銀(シルバー)の価格上昇が目前だと言っている!?
欧米では、ノーテンキな日本の“専門家”と違って「金融崩壊は不可避である」とのコンセンサスが形成され、これが一般化されるようになっています。
リスク・オフ市場としての金(ゴールド)市場は、すでに強い上昇波動に乗っていますが、その金(ゴールド)が、「ここしばらくは金(ゴールド)より銀(シルバー)だよ」と言っています。
金銀比価(ゴールド/シルバー・レシオ gold/siver ratio)が、今年6月、26年ぶりに90という高水準に到達しました。金銀比価とは、「1トロイオンス(約31.1グラム)の金を購入するのに何トロイオンスの銀を必要とするかという比率のこと」です。
現在は、やや調整が入った(つまり、加熱し過ぎている金から銀へのマネー流れが太くなると同時に、個人の新参者の資金が銀に流入し始めたため)ため、7月の94というピークから13%下落して80台に落ち着いていますが、それでも銀(シルバー)は、歴史的に見ても、あまりにも割安に据え置かれています。
「そろそろ銀(シルバー)が資産防衛の手段として見直され、個人の資金が流入することでニッチ化する」というのが、欧米の貴金属投資コンサルタントや資産運用会社の共通した見解です。それは、こうした“専門家”の言を待たずとも、チャートを見れば一目瞭然です。ただし、銀(シルバー)は金(ゴールド)と違って、すでに仕手化しており、ショート(空売り)とロング(買い上がり)が頻繁に繰り返されているので、短期的にはプロ向けの市場、中長期的には素人向けの市場となっています。
つまり、銀(シルバー)は、もっとも魅力的な市場となっていますが、素人が短期で儲けようとすると失敗する確率が高いということです。
そもそも、「正貨」である金(ゴールド)や銀(シルバー)を買うことは投資ではありません。
「通貨とは何か」が真の意味において理解することができないと、やがて自らの生命を危険に晒すことにさえなるでしょう。
それを可能な限り分かりやすく解説すると、こうなります。
ここから先、ウェブマガジン最新号「金融政策のエンドゲームと間もなく始まる銀(シルバー)価格の上昇トレンド」のダイジェストを読む・・・

カレイドスコープ
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2019年03月31日

カレイドスコープ :文明は西洋から東洋へ「800年リズムの周期交代」

カレイドスコープ :文明は西洋から東洋へ「800年リズムの周期交代」
Mon.2019.03.11
量子論・グノーシス・古神道
西洋文明の崩壊と、国際資本の東洋への移動が始まっている。
金融機関の「法定通貨離れ」が世界金融システムの崩壊につながる。
今後、最大の注意を払わなければならないのは秘密結社の神道への侵入。
(※この記事は、メルマガ特集 2019/3/10【vol.04】の一部です。全文はメルマガでお読みください)
・・・結論から言えば、米国の独立戦争とは、英国王室とシティー・オブ・ロンドンによる金融システムを使った新植民地政策を隠すための戦争でもあったのです。
結果、米国は本当に解放されたのでしょうか?
自由市場の象徴である米国へと世界中の資本と人がなだれ込んでいきました。
しかし、世界最大の集金マシーン「ウォール街」で上がった利益は、せっせとシティーに還流(上納)されてヨーロッパの王族の懐に入っていったのです。
結局、米国は、独立戦争によって英国王室とシティーの国際金融資本から逃れられない奴隷となったのです。
5月1日の新天皇の即位を境に、世界の王族のネットワークは日本の皇室に対する戦略を大幅に変えてくるでしょう。
そのとき、日本が米国の二の舞にならないようするためには、国民はどんな構えで迎えることが必要なのでしょうか。
過去、キリスト教フリーメーソン/イルミナティーのイエズス会は、“戦わずして勝つ”日本の皇族を甘く見過ぎていました。
彼らは、島原の乱を手始めに、何度か徳川幕府を打倒しようとしてきましたが、それはフリーメーソンが薩長同盟をコントロールすることによって、やっとのことで実現しました。
しかし、皇室だけは破壊できなかったのです。
理由は、神道が宗教ではないからです。
神道には、善も悪も存在しません。その基本精神は「和」です。
「和」の概念が理解できないイルミナティー/フリーメーソンが、太古の昔から戦略の柱として位置付けてきた
「弁証法的唯物論」、あるいは「善悪二元論」
が神道の前では、完全に無力化されてしまうのです。
それは、宗教とは関係がなく、世界でも日本人の遺伝子だけに組み込まれている「神の暗号」がゆえのことなのです。
越境する投資主体は、西洋を諦めて東洋にシフトした
欧州の王族たちは、「文明」の使い方を誤ってしまったのです。
彼らが招いた世界は、「持続不可能」な世界です。
地球温暖化は、太陽活動の劇的変化によって地表を取り囲んでいる磁場が狂い始めことから、地球のマントルが動き始め、極移動の準備期間に入ったからです。
マントルがゆっくり活動を始めているのですから、当然のことながら地震と火山噴火が多発するでしょう。
その結果、地軸がぶれ始めてくるので、極端に暑くなる地域と極端に寒くなる地域に分かれ、季節的にも夏はさらに暑く、冬はさらに寒くなります。
これはエネルギー保存の法則から言えば「地球のエネルギー収支は一定」と言い換えることができますが、地球にやってくる太陽エネルギーが減っているのですから、地球の気候は、右と左、上と下に極端に大きく振れながら、全体的には小氷河期へと収斂されていく過程にあります。
にもかからず、産業界は「5G」だの「6G」だの地球の電離層を破壊する危険なテクノロジーを地球全体に広げようとしています。
これは私たちを裸で電磁波スープの中に投げ込むようなもので、まさに「地球の自殺行為」です。
欧州の王族たちは、世界中のシンクタンクを使って国連に
「持続可能な開発」(=Agenda 21、あるいは2030 Agenda)
のスローガンを立ち上げさせました。
これは、端的に言えば「ビッグブラザー」のことです。
私たちの生活のすべてを監視し、一切の無駄を廃して地球のすべてのリソースを再配分することによって「破滅のときまでの時間」を引きのばそうとするものです。
もちろん、根本的な解決方法ではありません。
しかし、一方で彼らは「持続可能な開発」など絵に描いた餅に過ぎないと諦めているはずです。
だから、もうひとつのオプションとして「第三次世界大戦による人口削減への道」も捨てきれないでいるのです。
<省略>
・・・「存在論的転回による第三の選択」は、密かに進められているように見えます。
それは、5月1日以降にはっきりするでしょう。
「いったい何が?」・・・
ここで、京都大学名誉教授・岸根卓郎氏の言葉を引用させていただきしょう。
・・・(科学中心の西洋文明がもたらしたものは)神なき「物心二元論」の「西洋物質文明」の暴走による「地球環境の破壊」と「人心の荒廃」であったといえよう。
以後の世界は神から遠く離れた存在となり、「神なき科学」が地球を席巻し、自然破壊による「地球の病」と精神破壊による「人心の病」を引き起こし、ついには「物心二元論」の西洋文明の危機が叫ばれるようになってきた、ということである。
・・・人類がいかに自由意思を行使しても、宇宙リズムとしての地球の「公転リズム」や「自転リズム」を人為によって決して変えることができないように、「文明リズム」もまた人為によって変えることはできない。
・・・人類文明は、有史以来「東西文明の二極」に分かれ、それらが互いに「宇宙の基本エネルギーリズム」の「800年リズム」に支配されて、これまでに7回もまるで時計仕掛けのように正確に互いが「800年リズムで周期交代」を繰り返し、今回が「8回目の交代期」にあたり、「21世紀以降の800年間」は、再び文明ルネッサンスによる「新東洋精神文明」としての「心の文明時代」が必ず帰ってくるということである。
(「量子論から解き明かす『心の世界』と『あの世』」295ページ)
岸根卓郎氏は、量子論の観点から「西洋から東洋へ」、「東洋から西洋へ」と、文明の中心が800年周期で地球を移動していくことを分かりやすく解説しているのです。
「800年周期説」は定説です。
それを量子論の観点から証明することができる、ということです。
これは、宇宙の運行(春分点歳差の移動)によってもたらされることで、全人類が負わされている「宿命」です。
しかし、全人類が、すでに体験し始めている8回目の「800年リズムの周期交代」は、西洋文明が、あまりにも破壊的であったために、東洋が負うべき負荷が大きすぎるのです。
・・・世界の支配層は、ちゃんと知っているのです。
だから、如才のない富豪たちは、ちゃっかり欧米の祖国から脱出して、東洋に拠点を移しているではないですか。
億万長者の数も、北米よりもアジア太平洋地域で急増しているし、実際に、カナダロイヤル銀行の調査によると、世界でもっとも億万長者の数が多いのは、アジア太平洋地域だということです。
これは、金融の中心が、ウォール街とシティー・オブ・ロンドンから、香港とシンガポールに移動している過程で起こっていることです。
つまり、“越境する投資主体”が、西洋から東洋に移動し始めたのです。
文明の移動は、金(ゴールド)の世界規模の移動とともに進んでいきます。
やれ、デジタル通貨だ、やれ、SDRだと言って経済のグローバル化が進んでも、世界の金融システムをプランニングしている超富豪たちは「金(ゴールド)」しか信じていないのです。
(※ 第278号パート1〜パート5「世界多極化による第三次世界大戦への動きと始まった金(ゴールド)の国家間の移動」にて詳述)
10年以上前に、シンガポールに移住したジム・ロジャーズは、次の有望な移住先は「北朝鮮」だと言い出しました。
「全資産を持っていける国は、北朝鮮だ」と。
・・・「神社本庁」には、他にも犯罪臭のぷんぷん漂う大スキャンダルがあります。
しかし、司法は、常に「神社本庁」に有利な判決を下してきました。
日本の司法は、「神社には、日本の法律が適用されない」といわんばかりです。
まさに、「神社本庁」による“神道ファシズム”が横行しているのです。
・・・林春彦宮司の「謎の突然死」は、林春彦宮司自身が自分が書いたと「神社本庁」が主張している退職願が、実は「神社本庁」もしくは、山口県「神社庁」による捏造であるとして裁判を起こし、法廷で白黒をはっきりさせようとしていた矢先のことでした。
死因は「心労が重なったため」とされていますが、真相は分からないことだらけです。
・・・“謎の突然死”を遂げた兄に代わって、裁判は林春彦宮司の弟に引き継がれ、林宮司が提出したという退職願が偽造であったことが確定しました。
しかし、裁判所は「偽造に当たって、神社本庁、神社庁の関与があったかどうか」については認めなかったのです。
・・・断定してさしつかえないことは、「神社本庁」とは、日本の誇る神道を普及させようとしている団体ではなく、国家神道を復活させて明治政府が国民にそれを強制し、戦争に突き進んでいったときと同じことをやろうとしている完全な宗教極右の政治団体であるということです。
まさしく宗教学者である島田裕巳氏が、著書「神社崩壊」で警告しているとおりのことが、“神の名において”「神社本庁」を中心に行われているのです。

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2019年03月25日

[放射能メモ] 都内(北部)水道水の放射能汚染

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[放射能メモ] 都内(北部)水道水の放射能汚染
驚愕:都内水道水の放射能汚染
2018/6/29(金) 午前 9:04 ●放射能からの防御 事故
驚愕:都内水道水の放射能汚染
驚きました。
ご指摘の通り、関東圏壊滅論には裏付けがある。
私は北関東や上信越から流れ込む江戸川や荒川には当然に放射能を含むとしても、浄水場で活性炭を使って除染されていると思っていました。
然し、水道水のセシウム137の濃度は、取水の河川のとほぼ同じです。
と言うことは、全く除染されずに都民に給水していたのです。(単位:mBq/kg)
3.11以降、うちの東京の子供たち家族の飲料水は、西日本からペットボトルで取り寄せているが、
まさか、シャワーやバスタブの水道水が除染されていないとは。
バスルームで、セシウム137を含む水蒸気を7年間も吸い込んできたことになる。何ということだ。
≪シャワーによって吸引し被ばくするという報告≫
「 ピッツバーグ大学の水質科学の教授は、
「シャワーやお風呂を通して、被爆する化学物質の量は、水道水を飲むより6〜100倍多い。
研究所内に実験のシャ ワールームを設置し、15分間シャワーを出し検査した結果、呼吸によって吸収される揮発性汚染物質の量は、
1gの水道水を飲んだときに摂取される量と同じであった。」
と言われています。シャワーを浴びる事による化学物質はお風呂よりも多い。
なぜなら、シャワーヘッドで細かく水滴にされる事で水の表面積がより広くなるからである。
サイエンスニューズ130号 ジャネット・ラルフ 」
『被爆被害これから本番』 2018/6/25(月)
https://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/64534145.html





低線量
体内の残存放射能のリスク
放射性物質は長期にわたり摂取すると、体内に蓄積されて行くという特徴がある。
例えば一度に1000ベクレル摂取しても、約2年後には僅かしか体内に残らないのに比べ、1ベクレルを毎日摂取すれば、
2年後には約200ベクレルも残存する。
200ベクレルでしたら、一日に
1728000000本
もの放射線、つまり17億本以上の放射線ビームが体を貫いている計算になる。
** --- * --- ** --- * --- ** --- * --- ** --- * --- **
(東京都の水道水並びに河川水のセシウム137濃度)
水道水のセシウム濃度調査 第8回 東京の水道水と河川水に含まれるセシウム濃度の測定結果(2回目)
http://www.cnic.jp/8005
(原子力規制委員会が各都道府県等からの報告に基づき作成)
http://radioactivity.nsr.go.jp/ja/
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4625.html
東京都水道局
水質検査結果(平成29年度第1〜4四半期の結果)
https://www.waterworks.metro.tokyo.jp/suigen/kekka/29.html
※東京都は何故かセシウムの測定をしていない?
練馬区大泉学園町
朝霞浄水場(浄水場No.3)(4月)、三郷浄水場(浄水場No.2)(5〜3月)
杉並区西荻北
朝霞浄水場(浄水場No.3)
世田谷区桜丘
朝霞浄水場(浄水場No.3)
『身体から放射能を除去する方法』 2011/8/4(木)
https://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/60702759.html

白文鳥ピピme物語
https://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/64537276.html?__ysp=5YyX6Zai5p2xIOWFpea1tCDmlL7lsITog70%3D





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2011
去年(2011年)8月、私たちは独自に東京湾の調査を開始しました。
協力を得たのは、近畿大学の山崎秀夫さん。放射線の測定が専門で、事故以来、首都圏の各地で測定を続けています。
山崎教授:
「福島第一原発の事故っていうのは、世界で初めて大都市圏が放射能汚染を受けたという経験なんですね。首都圏とか関東平野に降った放射性物質は、結局は最終的には東京湾に大部分が流れ込んでくるはずなんですね」。東京湾は放射性セシウムの影響を、どの程度受けているのか。ここでも、海底の土を採取し、セシウムが含まれて入ないか調べます。
水深10m。
水が濁っていて、昼でも光は届きません。
流れのない海底は、一面が泥に覆われていました。
26ヶ所から採取した東京湾の海底土。その中には、魚の餌になるゴカイの一種もいました。
2ヶ月にわたる調査の結果、東京湾の実態が初めて明らかになりました。
アクアラインの南から東京湾の奥にかけて、ほとんどの海域でセシウムが検出されたものの、それほど高い濃度ではありませんでした。
しかし、湾の奥深く、江戸川と荒川の河口付近に高い濃度の地点がありました。
最大で1kg当たり872ベクレル。原発20k圏内の海と同じ程度の汚染です。
河口に出現したホットスポット。
川の上流には都市が広がっています。
市街地のコンクリートや、アスファルトの上に降ったセシウムは、泥に付着し、少しずつ雨などで流され、川へ集められます。
そして、最終的に東京湾に流れ込み、ホットスポットを作り出していたのです。
今後、東京湾の汚染が、さらに悪化すると考える研究者がいます。
東京大学の鯉渕幸生さんです。
鯉渕さんは、今も江戸川のどこかに大量のセシウムが溜まっていると考え、調査をしています。
鯉渕さんが、そう考える理由は、川の独特の性質にあります。
鯉渕幸生さん:
「一応、ここでも塩分があるんですね。結構、上流ですけど」。
川の河口付近には、塩の満ち引きの関係で、塩分を含んだ海水が入り込んでいます。
この塩分が、セシウムの動きに影響を与えるというのです。
泥に付着して、雨水とともに川に流れ込んできたセシウムは、海水にはすぐには混じりません。
しかし、しばらくすると沈殿し始めます。これは凝集と呼ばれる現象です。
海水の塩分が、セシウムを含んだ泥の粒子を団子のように接着させます。
集った粒子は重くなり、沈んでいきます。上流から海に向かって運ばれてきたセシウムは、海水と出合ったところで凝集によって沈み、溜まっていくのです。
鯉渕幸生さん:
「当初、上流では水の動きにあわせて粒子とともに移動していると思います。
川の中だと、水の流れで動いていくんですが、それが河口に行くと凝集し始めて沈むと。で、いったん沈んでしまうと流量が増えない限り、そんなには動かないという状況だと思います」。
鯉渕さんは、2ヶ月かけて江戸川の川底のセシウムの量を調べました。
その結果、セシウムがもっとも溜まっている場所が分かりました。
河口から8kmの地点。検出されたのは、1623ベクレル。河口付近(872ベクレル)の2倍の濃度でした。
この場所に大量のセシウムが溜まっているのです。東京湾に流れ込むすべての川で、セシウムが蓄積され、大雨が降るたびに、少しずつ移動しているとみられます。雨によって、都市から川に集められていくセシウム。どれくらいの時間をかけて、東京湾に到達するのでしょうか。京都大学の研究グループが気象や研究データを基に、シミュレーションを行いました。事故後、東京湾周辺に降り積もったセシウム。そのほぼ50パーセントが、6ヶ月の間に川に集められました。川底に沈んだセシウムは、スピードを弱め、めっくりと海へ移動します。その速度は、年に5km。計算では、東京湾の汚染がもっとも深刻になるのは、今から※2年2ヵ月後とされています。
さらに東京湾は入り口が狭く、閉鎖性が高いため、汚染は10年以上にわたって続くと考えられます。
(※この特番の放送日は2012年1月15日。
京都大学の研究グループのシミュレーションによると、今から1年10ヶ月弱で、東京湾のセシウムは最大値になる。それは、2014年3月ということになります)
Wed.2012.06.06

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■東京湾−ピークは2014年3月。その後高止まり
・東京湾に注ぎ込む河川の上流から放射性物質が流れ込んでいる。
・特に、平野部、都市部から雨によってセシウムが集められ、河口付近で高い濃度をを示している。
・これは、潮の満ち引きによって海から海水が河口を遡って、川の淡水と海水の出合う地点で、凝集と沈殿が起こっているため。
・荒川の河口付近の川底の線量は、福島第一原発直下の海底の線量より高い。
・東京湾の汚染は、1年10ヵ月後にピークに達する。
放射性物質は、海底に沈殿してる上に、内海なので外に拡散されず、その後10年以上も、セシウム濃度は高止まりになる可能性が高い。都知事が正気に戻ってくれれば、河口付近の川底の泥を浚渫線で除去することもやるかもしれません。
いずれにしても、最後はセシウム汚泥の廃棄場所が問題となります。東京湾の汚染については、やはり、「来るものが来た」という感じです。魚介類の汚染についての情報は、ほとんど出てきていません。
国や自治体は、これからも本格的な調査はやらないでしょう。その能力が、どうもないようです。
彼らは、これからもデータを捻じ曲げて、ホームページに出していくでしょう。米・野菜を始めとする農産物の放射能汚染を国、自治体は隠してきました。明らかに将来、重大な健康被害が出るレベルの食べ物を国民に推奨してきました。これと、まったく同じことが、国や一部の自治体によって再び繰り返されていきます。
海、河川、湖沼の放射能汚染は、陸地の汚染以上に深刻です。それは、もともと見えない放射生物質が、海底、川底、湖底へ、そして泥土のさらに下に潜り、汚染がどのように広がっていくのか、イメージさえできなくなっているからです。魚介類の汚染の実態が少しずつ明るみに出てくる頃には、多くの人たちが、危険な魚をたっぷり食べてしまった後のことでしょう。この国の官僚たちは国を破壊することに喜びを感じているかのような振る舞いを続けていくはずです。だから、今でもそうですが、これからも、基準値を軽く超える魚介類、海藻類が市場に出回っていくことでしょう。私は、今まで近海ものは避けていましたが、その他の魚は気にせず食べていました。
特に魚の生態系の頂点にいるマグロまでは、まだ生体濃縮が始まっていないだろうと思っていたのです。ところが、米西海岸沖のクロマグロからも、セシウムが検出されたと米スタンフォード大などの研究チームが5月28日付の米科学アカデミー紀要電子版に発表したことから、マグロの餌となる小型の魚が、広く汚染されていることが分かりました。福島第一原発事故後、2年程度はマグロを食べられると思っていましたが、それよりずっと早くやってきました。連日、セシウム汚染された魚のニュースが報道されています。現実に、南房総の漁師さんの証言によると、奇形魚が異常に増えているとのこと。東京湾では、基準値の7倍もセシウム汚染された魚が水揚げされて、そのまま市場に出回っている。この南房総の漁師さんの証言、そしてこのNHK取材班の調査が警告していることは、「ヒラメやホウボウなどの海底に腹を擦り付けるようにして棲んでいる底魚に特に放射能汚染がひどい」ということでした。
政府、仙台湾のヒラメなど出荷停止に 100ベクレル超えるセシウム検出
このようなニュースが、それを裏付けています。やはり、もっとも気をつけなければならないのが底魚です。この記事は、放射性物質が深海へと、海底に沈んでいる過程にあることを示しています。
Wed.2012.06.06

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2012
危険な魚を食べないためにイメージすべき要素
NH取材班が、福島第一原発沖から南下して、東京湾までの広い海域を調査したのは、2011年11月前後の2ヶ月です。
セシウム濃度の数値は、そのときの値です。
以上、このレポートの重要ポイントをまとめると、以下のようになります。
■福島沖〜茨城沖−海水の塩分がセシウム粒子を断固状に固める
・河口手前の川底、そして河口付近の海底にはホットスポットができている。
・福島第一原発直下の海面近くの放射線量は、毎時0.06マイクロシーベルト。海水としては「やや高め」という程度。
・しかし、海底は2マイクロシーベルトを突破。海面付近の30倍以上の線量。
・さらに福島第一原発沖の20km圏内の海底土を分析した結果、含まれていた放射性セシウムは、1kg当たり4520ベクレル。これは、その上の海水の1万5000倍の濃度。
・放射性物質は、海底に沈んでいた。
・放射性物質が付着した泥の粒子が海水の塩分に触れることによって、粒子同士が塩分によって接着され、団子状になって重くなるため、海底に沈む。
・福島第一原発沖20km圏内で去年11月に釣り上げたヒラメ(海底のゴカイを食べる)から暫定基準値の45倍近い、1kg当たり4500ベクレルが検出。
・メバル:2300ベクレル/kg
・アイナメ:1400ベクレル/kg
・コモンカスぺ:1700ベクレル/kg
・アイナメ、ホウボウ、ナメタガレイなど、海底に棲息している底魚は特にセシウムが多い。
ここに、このようにニュースがあります。
原発沖の魚、いぜん高濃度 シロメバルやスズキ
見出しが「いぜん高濃度」。
「いぜんとして」というのは間違いで、今始まったばかりなのです。
セシウムが沈みこんだ海底の泥を除去しない限り、汚染は循環する。
■湖−すり鉢状の地形がセシウムを集める
・去年(2011年)8月以降、湖のワカサギから1kg当たり640ベクレルの放射性セシウムが検出され続けている。(場所は、赤城大沼)
・群馬県の赤城大沼では、
ウグイ:659(2011年11月)
イワナ:692(同上)
ワカサギ:591(同上)
(以上ベクレル/kg)
が検出されている。
・湖を取り囲むすり鉢状の山からセシウムが雨や雪によって湖に入ってくる。
・山の湖は閉鎖系の環境なので、一度、セシウムが湖底に沈殿してしまうと、放射性物質は他へ拡散・希釈されず、その場所で汚染を繰り返す。
・赤城大沼の湖底の泥から検出されたセシウムは最大で950ベクレル。原発20km圏内の海と同じ程度の汚染。
・この閉鎖系の環境の中でプランクトンが繁殖し、それを湖の魚が食べ、そして魚は死んで湖底に沈み、やがて湖底の泥と混じって、プランクトン繁殖の土壌となる。
これが、延々と繰り返されていく。
チェルノブイリ原発事故以後のウクライナの湖では同様なことが、現在でも引き続き起こっている。
Wed.2012.06.06

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知りたいことは、魚の生態です。
南房総の漁師さんの証言では、アジは汚染度が低いと言っています。
アジやマグロ、カツオなどの回遊魚で、汚染度が低いのは当然です。
今後、危険な魚を食べないための必要な情報は、以下の4点だと思います。
1)(関東在住者の場合)沿岸流が、どのように南下してくるのか。
2)その沿岸流に、季節ごとにどんな魚が乗ってくるのか。
3)そして、その魚が半年前、どの海域にいたのか。
4)その海域の汚染度の変化は。
Wed.2012.06.06

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2012
【放射能】宮城県産「サメ」からセシウム(鮫,さめ)
アブラツノザメは、水深70メートル〜150メートルに棲息しています。
つまり、海底の汚染が深刻であることは明確になったわけですが、それより浅い海の中・表層の範囲でも魚の汚染が顕著である。
ということは、今、このときも海底に放射性物質が、ゆっくりと沈殿しつつある過程にある、ということです。
このことは、まだまだ海底の土の放射能の濃度は今後も上がっていく、ということを教えてくれているのです。アブラツノザメが汚染されているのですから、それより深い表層(150m付近)に棲息しているアオザメ、イタチザメ、ヨシキリザメなどは、もちろん、個体差はあるものの、もっと汚染されていると考えることは妥当でしょう。特にヨシキリザメ(写真あり→少しグロテスク)のヒレ部分は、高級食材として使用され、その軟骨は、主に膝関節の軟骨を再生する効果(商業印刷物でこういう表現を使うと薬事法に抵触します)があると言われているグルコサミンの原料になっています。日本一の水揚げ港は岩手県の気仙沼です。
Wed.2012.06.06

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2019年02月12日

タワーマンション 東京五輪後にやってくるスラム化の恐怖

タワーマンション 東京五輪後にやってくるスラム化の恐怖
オリンピックを開催した国はオリンピック後に衰退する運命なのでしょうか。
派手に演出したオリンピックの残骸が開催国の重荷になってしまいます。
3年後のオリンピックの準備で東京は華やかさを増していますが、オリンピックが終わってもその華やかさは維持されるのでしょうか。
そうは思えないのですが。。。
東京だけでなく首都圏のあちこちにマンションが建設されています。
人口が減少しているのにマンションばかり立ち並んでどうするのでしょうか。
保育園は不足しているのにマンションばかりが過剰供給です。
やがて空室が目立つようになるでしょう。
マンションを売りたくてもそう簡単には売れなくなるのではないでしょうか。
東京のタワーマンションも何十年後かに必ず老朽化します。
どうするのでしょうかね、老朽化したタワーマンション。
山の上から東京の高層ビル群が見える時がありますが。。。まるで天空の墓場のように見えたりします。
将来的に東京の高層ビルが巨大な墓石のようにならないことを願うばかりです。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170330/dms1703301700009-n1.htm
タワーマンション 東京五輪後にやってくるスラム化の恐怖
高層階の住民からすれば、住宅ローンをたんまり抱えて、「無理くり」入居してきた一般庶民である住民の存在は気に入らない、低層部の住民からみれば、必要のない豪華な共用施設を独り占めして我が物顔でふるまう高層階住民のいやらしさが癪に障るというわけだ。
しかし、この話はあくまでも現状での話だ。
別にお互い「好き」で買ったマンションなのだから入居後の争いなど他人からみればどうでもよい話ともいえる。
問題はこれからだ。タワマンの高層階は「投資」として買った人が多い。つまり、投資は「入口」があれば、必ず「出口」=売却することによって完結する。
湾岸エリアのタワマンを買った多くの外国人投資家は東京五輪が終わるまでに、自分たちの投資を確定させようとする。
相続税の節税目的で買った人は当然だが、相続発生後はこの物件に用はない。
すでにこのエリアの中古マンション市場では、彼らによる「売り」が優勢になっている。新築のタワマンが折からの建設費の高騰により分譲価格がどんどん上がる中、中古市場では「売り逃げ」を図る投資家が繰り出す大量の売り物件で溢れている。
新築物件への影響は甚大になる。東京五輪後の東京の将来について楽観的な人は少ない。首都圏ですら、今後は人口が減少に向かうことは間違いなく、激しい高齢化社会の到来は首都圏においては、実はこれからが本番と言われている。
東京がアジアの金融センターになることを唱える政治家は多いが、外国人の金融マンの間ではジョークとしか聞こえないだろう。彼らは口をそろえて「アジアの金融センターはシンガポールあるいは香港」と断言する。
ということは、東京五輪後に東京タワマン投資の掛場に新たに登場する投資家は少ない。相場は「下げ」となる。もともと東京五輪目当てで上がってきたタワマン高層階相場は、大量の「売り」の出現により暴落するだろう。
さらに国税庁はタワマンの相続税評価額を見直し、これまで階層差に関わらず一緒だった評価に格差をつけた。相続税対策としての妙味も減じられてしまったタワマンの高層階をあえて高い価格で買おうとする人は激減するだろう。
この相場下げの影響は、本来は高層階とは縁のないはずの低層部の住戸の中古相場の足を引っ張ることにもなるだろう。
ここまではこれから数年間の話。
そして大問題が、東京五輪以降で顕著になるタワマンの大規模修繕問題の話である。
タワマンの建設が進んだのは1995年以降と言われる。
大都市法が改正され、都心部の容積率が大幅に緩和された結果、大量のタワマンが湾岸部を中心に供給されてきた。
そのマンションの多くが築25年を超えるのが東京五輪以降だ。
実はタワマンの大規模修繕については工法が確立されていない。
外壁の修繕をするためにも足場が組めないのでゴンドラによる作業になる。高層建築物では、上層部は穏やかな日でも強風であることが多い。作業面積は限られ、天候を見ながらの作業となり工期は通常の作業の3倍以上かかるといわれ、そのぶん負担金額は通常のマンション工事と比べて大幅増となる。
エレベーターも高層用は通常のマンションと比べて高性能であるぶん、更新する場合のコストは高額になる。しかもタワマンはエレベーターが一棟あたり15基くらいある。地震に対して「安心・安全」を謳う非常用発電機も更新の場合は1基あたり数千万円から1億円にもなる。
こうした負担について、デベロッパーはマンション分譲時に明確な説明はしていない。むしろ管理費・修繕維持積立金が安いのは「戸数が多いから」という一見わかったような説明をしているが、これらの費用が年々急上昇していく実態が世の中で明らかになるのはやはり
「アフター2020」
ということになる。
当然、これらの費用を負担するのは区分所有者自身だ。
投資家に見捨てられた高層部には、「逃げ遅れた」外国人が空き住戸を自国民に使わせ、住棟内のトラブルが増えるだろう。
管理費や修繕維持積立金の滞納が頻発することも心配だ。
彼らが国に帰ってしまえば、そのあとを追いかけるのは至難の業だ。
低層部では無理なローン設計で買っていた「背伸び」組の住民たちの中に、ローンが払えず破綻する人たちが発生するかもしれない。
管理組合は人種の違い、経済力の違い、年齢層の違いからくる阿鼻叫喚のスラム状態になす術がない。
そんなタワマンの未来を今から予見している人は少ない。
しかし、この事態は決してオカルト小説ではない、間近に迫った問題なのである。
ここまで、記事引用は⇒日本や世界や宇宙の動向さんより
さて、カレイド・スコープ氏による以下の内容では、もう差し迫った事態であることが怖いです。
(中国人富裕層が)2020年の東京オリンピック開催を当て込んで、東京23区内の新築物件に向かいました。東京23区内といっても、特に過熱しているのは、山手線の内側と東京湾岸エリアです。
初期の頃、東京の大手不動産会社の青図面を見ただけで、住むことのない豪華新築マンションを次々と買い漁っていったのです。
それは、2013年から2014年に集中しました。
日本の税制では、不動産購入後5年以内に売却すると、売却益の35%に税金がかかってきます。
しかし、5年以上が経過後の売却益にかかってくる税率は21%に大幅減額されるのです。
湾岸エリアのタワーマンションを爆買いした中国人の富裕層は、購入後5年が経過する2019年に売り払おうと身構えています。
中略
しかし、東京オリンピックが、最悪、頓挫の方向に向かったり、都心の再開発計画と切り離された場合、2019年を待たずして、東京23区内の新築物件の価格と、湾岸エリアのタワーマンションの価格には、早くも値崩れの兆候がはっきり出てくるでしょう。
その場合は、東京の地価暴落は、もっと早い時期にやって来るでしょう。
それが、東京が抱える潜在的な脅威なのです。
<バブル崩壊の予兆は、去年の段階ですでに出ている>
すでに今年の夏には、首都圏の新築マンション契約率が、不動産市場の「好・不況」の目安となる70%を割り込んでいて、消費者心理が冷え込んでいることを示しています。
これは、不動産購入を計画している人たちが、実は、マイナス金利の日本の未来に危機感を持っている証拠で、物件の動きは、去年の秋から極端に鈍くなっているのです。
http://www.mag2.com/p/money/28796/1
以上
それでも、大阪市内でも尼崎あたりでも、大型マンションや高層マンションが次々と建設されています。不動産会社の営業マンは、「即日完売だったんですよ〜」とか平気で言いますが、その陰で「売れ行きが悪い」とこぼしているんですから、困りものです。あのセイクレストみたいなことを言ったりしているんですらもう本当にうそばっかりです。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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2012年12月11日

地震情報:日米の地震予測サイトが巨大地震警告



Tue.2012.12.11
日米の地震予測サイト−ともに「最高レベルの警戒を」 | カレイドスコープ

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東京に本社のある大手ゼネコンの株価が暴騰している、という現象です。
地震が起こることを知っている秘密結社が吊り上げて、地震後、カラ売りを仕掛けてくるのではないか… 再び、そんな噂がネット上を飛び交いそうです。建設銘柄のチャート一覧を見てみると、確かに東京のゼネコンの株価が急騰しています。大林組、大成建設、鹿島建設…。特に東急建設、三井住友建設は底値圏でくすぶっていたのが、突然暴騰しています。

Tue.2012.12.11

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建設銘柄のチャート一覧を見てみると、確かに東京のゼネコンの株価が急騰しています。大林組、大成建設、鹿島建設…。特に東急建設、三井住友建設は底値圏でくすぶっていたのが、突然暴騰しています。
ただ、これは11月13日を境に急騰を開始しています。
11月14日は、党首討論で民主党党首が自民党党首に「16日衆議院解散」を約束した日でした。
ということは??
あの党首討論は示し合わせた芝居だった可能性が出てきました。
Tue.2012.12.11

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私が大雑把に見ているサイトがあります。地震の発生確率をアバウトに表示しているサイトです。アメリカ地質調査所(USGS)のデータを元に、閲覧者がアクセスした瞬間から48時間以内に、地震が起こる確率を自動で表示しているWorld Earthquakesです。48時間以内に地震が起こる確率が、日本が突出しています。4.3というのは、私も今まで見たことがない確率の高さです。少し驚いています。
Tue.2012.12.11

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予知の結論だけ見ているのでは、10年経っても何も分かりません。「自分なりに」が大切です。
Tue.2012.12.11

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2012年05月01日

ドル暴落前夜の様相

2012.04.30
米国・現物投資でインフレ・モンスターに対抗する戦略 | カレイドスコープ

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アメリカは2004年以前から計画的に債務残高を増やしてきた
今のアメリカは、ドル暴落前夜の様相を呈しています。それは、並々と水を湛えたプールのようなものです。昨年は、米・財政の舵取りをするガイトナー財務長官の辞任を巡って、さまざまな憶測が乱れ飛びましたが、踏みとどまっているところをみると、オバマ政権と運命を共にする覚悟を固めたようです。
アメリカの金融政策は、過去数年にわたって、さらなる債務上限引き上げを巡る議会での攻防であった、と言ってもいいでしょう。2004年の時点で、アメリカはすでに政府債務上限に到達していました。当時の財務長官、ジョン・スノーは、米財務省が政府債務上限引き上げを求めているのに乗じて、「議会が(2004年)11月中旬までの債務上限に向けて行動を起こすことが不可避だ」と強調しました。次の財務長官、ヘンリー・ポールソンも、同様に「迅速に債務上限引き上げ法案を可決するよう」議会に要請しました。ポールソンは、悪名高き集金マシーン、ゴールドマンサックスの会長兼CEOを努めた男で、財務長官になってからは、ゴールドマンサックスと米政府との関係を、より密接なものにしました。そして、次の財務長官、ティモシー・ガイトナーの下でも、去年5月に米政府債務が法定上限に到達、米議会に債務上限の引き上げを可能な限り早く認めるべきである、という書簡を送りました。
2012.04.30

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ジャブジャブになったドルが、いよいよプールからあふれ出てしまうかもしれません。そこで、オバマ政権は日本に対して、TPP参加へのアプローチを始めました。オバマ政権に限らず、アメリカの歴代の政権は、ケネディら数人を除いて、多国籍企業のために働いてきたので、日本をTPPに参加させて、ISD条項によって、日本の非関税障壁(あくまでも多国籍企業から見て)を壊し、米国の輸出を振興しようという策に出たのです。一方、オバマは大統領選を睨んで、富裕層への増税を打ち出しました。これは、全米に広がるOccupy運動のガス抜きとしての作用を期待してのことでしょう。こうした経緯を眺めるだけで、米国が取ってきた財政政策は、すべて「借金を増やすこと」であったことが明確に分かるのです。たとえは適切ではありませんが、明日、無理心中しようとしている家族が、その前夜、とびきり上等の食事を楽しんでいるのに似ています。その家族は、過去10年以上にもわたって、ひたすら借金を繰り返し、毎日、こうした豪華な食事をしてきたのです。
「アメリカは計画的に借金を増やしてきた」。
なんと言おうと、この事実は消すことはできないのです。
以上が、現象面から見るアメリカの姿です。2012年の各国トップ交代で緊縮財政が反転。QE3が実施されればインフレ基調が始まる
2012.04.30

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このまま、アメリカの経済指標が悪化し続ければ、こうした富裕層に対してさえも、過酷な税の取立てが行われるでしょう。中流層の破壊をほぼ完了した米国は、次の段階として上流層の破壊を推し進めようとしているのです。オバマが、こうした延命策を講じれば講じるほど、いったんトリガーが引かれたが最後、アメリカの混乱は、それだけ大きくなります。それこそ、キッシンジャーがあからじめ言っていた(待ち望んでいた)カオスが現出するのです。
何のために?
その事態を収拾するという大義名分を振りかざして、アメリカにファシズム政権を打ちたて、たった一握りのグローバル・エリートたちの資力とパワーを温存するために社会主義化するためです。もちろん、その先には歴史上初の共産主義体制の世界が待っているのです。それが世界統一政府の姿に違いありません。
2012.04.30

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ドルは世界準備通貨です。これは世界の主だったコモディティ(金・銀などのメタル類、原油、大豆、砂糖などの商品)がドル建て価格で取引されることをを意味します。石油や穀物を買いたい場合、その買い入れのために、まず最初に自国の通貨をドルに両替しなければなりません。このため、多くの外国銀行は、取引を行うために、ドルの大口供給に応えられるよう絶えず準備しています。ドルを刷ることができるのはアメリカだけですから、取引を行う際に、何かを替える必要がないのです。それは、物資の対価としての金を作るために、多くの輸出品を持つ必要がないことを意味します。アメリカ人は、必要とするすべてのマネーを、印刷するだけでいいのです。これは、まさに数十年間、我々のアメリカがやってきたことです。
外国銀行は、自らの使用のためにマネーを必要としてきたので、これは今までなんとか作動してきましたが、ここにきて、(刷り続けてきた)ドルが溢れかえってしまったのです。多くのドルが印刷されるに連れ、ドルの価値は希釈され、(他国通貨に対して相対的に)減価されてしまうのです。他の国々は、(石油やメタル類、穀物などのコモディティのために自国通貨をドルに両替するごとに、すぐにドルの価値が減っていくので)購買力をなくすことに辟易しているのです。このため、他の国々は、ドルの代わりに別なものを使うことを決めたのです。
このことによって、(アメリカの外国銀行に準備されている)マネーのすべてが、やがてアメリカ国内に還流することになるのです。
2012.04.30

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チャタム氏が示唆している、コモディティ(すなわち、食物、金や銀といった貴金属、他の供給、商品)への直接投資ですが、これは、商品の現物を所有することになるし、好きなときに、それを消費することも自由にできるので、相手側に内包されているリスクがゼロの投資を、あなたに提供することになるでしょう。
それだけでなく、ドルがこれらの現物資産に対して下落すれば、かなりのリターンを享受することができるのです。(2010年当時)およそ10%のインフレ(もちろん、これは非公式ですが)なら、米、豆類、コムギなどなど…長期保存タイプの商品を含んでいる資産に投資をしていれば、かなりの利益を上げることができたことでしょう。それも、常に自己の利益を守ることだけに腐心しているウォールストリートのブローカーによるMFのような資産のリスクなしで。この戦略は、2010年の時と同じように、現在ではタイムリーです。その上、今、チャタム氏が概説を加えたように、この戦略は、2010年当時より、もっと重要なものになっています。
2012.04.30

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仮に、あなたが100ドル分の食料品を購入して、来年、それが必要になるまで、あなたの家の食料庫に保管しておくとしましょう。そして、1年後には、その食料品の価格が10%上がっていれば、それは普通預金口座に預けていた預金100ドルに対して10%の利子がついたと同じことになるのです。
いちばんの利点は、株式市場や他の投資において、あなたのマネーは常に失われる危険にさらされていますが、この場合は、そうしたリスクが一切ないということです。あなたが、(急激なインフレが起こったとき)数ヶ月間必要であろうと思っている品目でこのことを実行するなら、多くのお金を節約し、購買力を維持し続けることができるはずです。
1年分の食料品を保存し、それを回転していけば、1年前の価格で食べ物を食べることができるし、もし万一、食料の供給が途絶するような事態が起こったとしても、自分を防護することができるのです。
これは食料品ではなく、衣類のようなものでも可能でしょう。購買力を維持するために、余ったお金を銀のようなもの(現物)を買うことに回したいと考えるかも知れません。平均的な人にとってもっとも良い方法は、1965年以前のジャンク銀貨を買っておくか、1オンスの地金コイン(1 oz bullion coins)を購入しておくことです。
2012.04.30

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世界の金融システムにおけるデリバティブ取引は、700兆ドルにも上るとみられています。これは世界のGDPの10倍以上です。
2012.04.30

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2011年11月29日

世界政府情報

Sun.2011.11.27
“予言者”ジャック・アタリが世界政府の姿を語りだした

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2011.11.27
グローバル市場が帝国になり、すべてが民営化される。「国家はグローバルな市場よりも弱い」。
各国間の国際協調はグローバルに勝てない。インターネットが人を監視する技術革新が行われる。政府からインターネットを通じて、厳しく監視される社会になる。市場メカニズムによる方法は失敗する。痛みで国が混乱。
「TPPなどの国際間協定によって、市場主義は拡大し、すべてが民営化され帝国になる。誰もグローバル化には勝つことができない。しかし、最終的には、市場メカニズムも崩壊し、その後に利他主義による世界が訪れる」。
これは世界帝国=世界統一政府ができることを意味し、市場主義は、これから長い間、世界を支配するが、やがては崩壊する。その次に現われてきたものが本物の世界だ、と言っています。
その前に、世界の人々は戦争を体験することになる可能性が高い、とも言っています。

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2011.11.27
戦争は、単なる「道草」に過ぎない。どのみち、国家には経済のグローバル化、金融の世界的な基準づくりなどできないのだから、民間のグループがやればいいのだ。それが、やがは世界政府のそれぞの「省」になっていくのだ。そして、その世界政府の首都はエレサレムでなければならない。
ジャック・アタリの世界は、googleが情報通信省になり、ロックフェラーが資金提供しているグリーンピースが環境省になり、ウェスティングハウスを買収した東芝が原子力エネルギー省になり、モンサント社が農水省になるのです。そして、警察は、映画『ロボコップ』のオムニ社のような民間企業が治安を守ることになるのです。それは現実的には、おそらくFEMAであり、日本の自衛隊も、そこに組み込まれるかもしれません。フジテレビのフジサンケイ・グループは世界統一政府のNHKになるかもしれないのです。

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2011.11.27
シオニストを中心軸にしているグローバリストは、着々と世界統一政府と、世界統一宗教を打ち立てつつあります。その宗教の「神」とは、私たちの「神」ではありません。ジャック・アタリは30年後に世界統一政府の頂点に君臨する人々が見えている、と言っています。
その支配者たちが、ありがたくないことに、私たちに提供してくれるのは、天地創造の一切を否定し、彼らの「神」の下、先端テクノロジーによって生み出された創造物が地表を埋め尽くすことによってできた世界、それこそがトマス・モアの「ユートピア」の世界であり、ジョージ・オーウェルの「1984」の世界です。もちろん、この二人も、ジャック・アタリと同類の人々−グローバリストです。この小説は、ジャック・アタリが希求している世界を描いたのです。
モンサントのGM作物は、そのひとつだし、英国の研究所でつくられている人間と動物のハイブリッド創造物も、そのひとつです。悪夢を見ているようですが、これは現実に世界で起こっていることです。TPP加盟は、そうした世界への戸口なのです。

カレイドスコープ
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2011.11.27
世界の中心は、落ち目一方のアメリカではなりえないし、かといってEUでもない。では、どこか。それはエレサレムです。エレサレムが世界統一政府の行政府になると同時に、世界宗教の総本山になるというのがNWOのアジェンダです。
シオニストのアタリが、多くのメディアに登場して、このように明言しています。

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2011.11.27
東電が、今になって「原発をすべて止めたままでも、火力を中心として100%賄える」ことを“白状”しました。それでも、原発を再稼動させたいのは、こうした背景があるからです。TPPと原発は、同じ源流から出てきています。前原政調会長が、「TPPが国益にそぐわないことが分かれば参加しないこともありうる」と記者の前で言いました。前原はグローバリストの走狗として、大いに活躍してきました。
それより以前に、前原の致命的なところは、「TPPに参加するか、しないか」という“くじ引き”のような思考しかないことなのです。それ以外の選択肢が思いつかないところが、政治家として戦略思考が欠如していると言われるゆえんなのです。だから、何をやっても中途半端で、ひとつも完遂できないのです。

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posted by datasea at 14:18| Comment(0) | & ダンディ・ハリマオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする