2019年11月09日

岩屋弥次郎伝説〜朝鮮支配〜信玄,謙信,秀吉,家康の父


岩屋弥次郎伝説〜朝鮮支配〜信玄,謙信,秀吉,家康の父
日本歴史上から抹殺された巨大な偉人
書庫:歴史から消された偉人
2013/12/14(土)午後10:08
岩屋梓梁こと弥次郎は、明応六年(1497)正月、薩摩国伊集院神殿に生まれ、俗称・橋口弥次郎左衛門兼清、憎名を岩屋梓梁といったが、
背高十尺、容貌魁偉、頭上右鬂(びん)に三寸ほどの高さの肉腫(角)がおっ立っていたため、当時の民衆から
「岩屋大天狗」「鼻天狗」「岩殿(いわどん)」「ヤジローどん」「金精様」「金屋様」「たたらぼっち様」
など多くの呼称で畏敬された。
岩屋梓梁は永正四年(1507)以来、十数回渡鮮して多くの書をなして弥勒天徳教(後の天道教)を説き、
仏教の再興、韓語(ハングル)の創出、易占(ムーダン、タンゴル、ジンバン)の普及など、想像を絶する多元的な文化興隆を図り、天文十三年(1544)には自分と朝鮮王女・玉珥(ギョクジ・ニ?)との間に生まれた清茂を王(仁宗)に擁立するなど多くの事績を遺した。
岩屋梓梁は、朝鮮を支配した余勢を駆って、薩摩人の武力と朝鮮人の文化、経済力を駆使して、永正年代末期(1520年代)、時の室町幕府を衰退せしめ、
大永年代(1520年代)、『日本紀』(『日本書紀』)の編纂、『古事記』の自記、その他多くの古典を書いて易断政治の思想的根拠を固め、北はアイヌ族から南は琉球の果てに至るまで、神仏習合、祭政一致の易断教団政府を樹立し、
また、武田信玄、上杉謙信、豊臣秀吉、徳川家康ら多くの英傑を子として残した。
天文十七年、弥次郎は、西方浄土を求めて、中国、天山山脈、タクラマカン砂漠、中東経由で地中海に達し、印度のゴアから切支丹宣教師フランシスコ・ザビエルを天文十八年八月十五日鹿児島に案内してきたが、
二人は同二十年秋、山口において、仏教と切支丹の宗教論争をして、終局的には、弥次郎が説く地動説の前にザビエルは敗退して印度へ帰ってしまったのである。
ところが、ザビエルが宗論において敗退したことに復讐すべき執念をもって、永禄六年(1563)に来日した宣教師ルイス・フロイスらは織田信長を
そそのかし、多くの武器、弾薬(硝石)、商船艦隊を提供して、それまで六十年続いてきた大阪石姫(いわひめ)山に籠もる易断政府(現在、石山本願寺の一向一揆として歪曲されている)を討滅せしめ、
あまつさえ、信長、秀吉、家康らに「蕃異人・岩屋梓梁が日本で天下を取った(易断政府)ということは日本国永遠の汚辱だ」
「日本歴史は波斯人(アラブ人)が書いたものだ」
「天皇に反逆した岩屋天狗は歴史から抹殺すべきだ」などと高言追及して、ついに武将たちをして、岩屋梓梁と易断政府の存在を歴史から抹殺せしめるに至ったのである。
とくに、秀吉と家康は、自らが取った天下の政権を子々孫々に永久に保持するためには、自分が、反逆者蕃異人の子であるという血の汚辱を歴史から隠蔽する必要があるとしたからである。
岩屋梓梁と易断政府の存在を歴史から抹殺するという政治工作の発端は、天正十五年(1587)六月十九日、秀吉が博多において発令した
「宣教師追放」と「岩屋梓梁抹殺令」に始まり、以後、易断政府に参画して政治を執行してきた神官、僧侶、惣、座、学問芸能などの支配者群の人々を、全国の特殊地域に「易断党」と称して隔離、幽閉して痛めつけ、その歴史、記録、伝承をはじめ、人々の心からその存在を消滅せしめんとしてきたのである。
明治維新時に、西郷隆盛、大久保利通、東郷平八郎、大山巌、山本権兵衛ら多くの英傑を生んだ鹿児島の鍛冶屋郷(現加冶屋町)もそういう特殊地域の一つで、鍛冶屋郷中士は、易断政府時代に、弥次郎を慕って全国から集まった易断精鋭分子の子孫だったのである。
しかし、全国に散在した大多数の易新党衆は、当時ユタ、ユッタと卑称された。
今も、奄美、琉球の南西諸島に実在しているユタ(巫女、その関係者の実数は約二千名とされている)はその名残であり、東北地方のイタコもユタを歪称(訛称)したものである。
薩摩西郷家のユタノン、ユタモンなる家筋もその語源は「易断者」であり、琉球士族のユカッチュなる呼称もその語源は「易断衆」なのである。
読書日記様から転載
http://2006530.blog69.fc2.com/blog-entry-656.html
管理人:
歴史というものは、世界また、日本においても例外なく常に勝者にとって時の権力者にとって都合の悪いものは抹殺し、書き換えられてきた事実がある。
ちなみに、wikiで「岩屋梓梁」を調べてみてもその名さえ出てこない。
「ヤジロウ」で検索してみると、僅かな記録しかなく、単なる日本で最初のキリスト教徒としか出てこない。
ザビエルを大和の国に招致したことなど一言も出てこない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%82%B8%E3%83%AD%E3%82%A6
如何に日本歴史上からその名を抹殺されたかが伺える。
「ヤジロウ」は、日本での弥勒下生運動の創始者としても知られ、その継承は古く西暦600年代に出羽三山を開山した蜂子皇子と、従兄弟の聖徳太子が表裏の関係として、「ヤジロウ」はその時の皇太子と表裏の関係として、裏天皇、裏神道として日本に多大な貢献をしたとされる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9C%82%E5%AD%90%E7%9A%87%E5%AD%90
学校での歴史教育では、「朝鮮征伐」は「加藤清正」だったはずだが、その以前に既に「ヤジロウ」が朝鮮にその活動範囲を広めていた。
覇権ではなく、布教活動と捉えたほうが正解だろう。
驚かされるのは、当時既に「地動説」を説いていたことが本当ならちょうどその時期にコペルニクスが「地動説」を唱えたのとシンクロするが、交流があったのか、易断の技なのか、高度のインスピレーションを受け、バースビジョンで理解できたのか・・・実に興味深い。
蜂子皇子と岩屋梓梁に共通する事実は、どちらもアラブの血を受け継いでいたということであるが、これは、迦楼羅神(かるらしん)とも繋がるスサノオの使命的立場であったと推察することができる。
身の丈10尺とは、メートル法に換算すれば、3メートルで、いくらなんでも眉唾だが、余りに神業としかいいようがない偉業から、そうした伝説として語り伝えられているものと推察する。
弥勒下生運動の継承は近年では、出口王仁三郎へとその使命を継承し、天命未完成のままに、現代に引き継がれている。
大本教の衰勢も当時の満州と清国にまでおよび、紅卍字会としてその名を馳せたが最後は、当時の政府によって完膚なきまでに叩き潰された。
全て神の国、日本の神性を広めるための運動であったのではなかろうか?
東洋の思想と西洋の思想との融和、パラダイムシフトへのいざないだったかもしれない。
石屋の仕組みと鍛冶屋の仕組みの融合!?
(西洋フリーメーソンvs日本フリーメーソン)
今そしてその日本の神性が世界に広がることが求められていると感じる。
時の権力者にとっては覇権は必要でも、目覚めた神性は邪魔で消し去りたい存在であろう。
時代は今、時の権力者はいつまでたっても同じで、自分の都合でしか考えないものであると、しみじみ感じる。
自分たちの情報は徹底的に秘密にし、国民の情報は盗み取るとは・・とほほ(T_T)
言いたいことは、山ほどあるが、今日は実は私という一人の人間が
娑婆でお世話になって53年目の日であるからこれ以上何も言うまい。
言いたいけど言わない(^_-)-☆
それとは正反対に今現在も人知れず、裏神道の八咫烏という人たちが大切な使命をもって活動しているのかもしれない。
妄想は尽きることがない。
しかし、日本の歴史とは余りに神秘に満ち溢れている。
そう、思わない?

本物を探す旅
https://blogs.yahoo.co.jp/ryo_smileforme/

読書日記
http://2006530.blog69.fc2.com/blog-entry-656.html
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2019年07月30日

広島原爆地上起爆説

広島原爆地上起爆説
広島原爆
2016/6/5
「マヤ歴の修正と1260日」  
この記事の前にちょっとだけ......。
これは10キロトンによるシュミレーションです。
広島は80キロのウランの10キロが核分裂を起こし16〜18キロトンの炸裂でした。
こんな小さな炸裂の場合クレーターはほんのわずかです。
翌日数千人の科学者などが広島を訪れたこと自体おかしいとは思いませんか。
大きなクレーターは水爆の地下核実験の場合のみ出現するのです。
http://labaq.com/archives/51067767.html
1946年春頃の広島市。三村明が参加した米軍映画撮影隊による映像
以下はタマちゃんちから
(4)「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言!
https://youtu.be/o1dKP3cv9zw
↑動画 「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言! 
【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part3[桜2010/8/13]
https://www.youtube.com/watch?v=07eSQ82V15U&list=PLBF239C1C967DFAD8&index=2
↑動画 【証言シリーズ】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く 後編[桜2010/8/5] 15分くらいから原爆証言
肝心な発言は以下にある〜地上起爆の決定的な証拠
https://youtu.be/o1dKP3cv9zw?t=233
こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら
長崎原爆投下の5時間前に軍の指導者は知っていた。
66年経って真実を伝えられた本田稔さん
「分かってた!?なんで命令出さんのですか。5時間もあれば十分待機できたはずですよね。
これが日本の姿ですかね。
こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら 」
そして、日本の降伏が決まり、証拠資料は燃やされ、灰は粉々にされた。
本田さんの地上起爆の発言はカットされていますがこのビデオは長崎の原爆。
一応投下5時間前に紫電改に迎撃を準備させB29(ボックスカー)を迎撃していたら原爆投下の大義名分が成り立たなくなるからです。
これが地上起爆させた裏の真実です。
http://www.dailymotion.com/video/xkfcgf_20110808%E9%95%B7%E5%B4%8E%E5%8E%9F%E7%88%86%E6%8A%95%E4%B8%8B%E3%81%AE%EF%BC%95%E6%99%82%E9%96%93%E5%89%8D%E3%81%AB%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%8C%87%E5%B0%8E%E8%80%85%E3%81%AF%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F_news#tab_embed
関連記事〜
http://ameblo.jp/tamaichi2/entry-12166559208.html
http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/blog-post_62.html
<転載開始:すべて原文のまま>
幾多の実際の戦闘で、爆弾や爆発状況を見ていた軍事的に専門的知識のある彼が広島原爆の爆発の瞬間に広島城上空を紫電改で単独飛行しており
目撃体験、その生々しい証言では「私は空中から爆弾落としたとは思ってないんですよ。
下から爆発、何で何が爆発したと思って上を気をつけてませんから全然知りませんねB29に対しては・・・」の一言。
彼がウソの証言をしているとは思えません。
この発言後の日本の戦争への取り組み方への疑問も、彼の軍人としてのまじめさ、冷静な判断の持ち主であったことが伺えます。
2つのユーチューブの証言、どちらもインタビュアーがB29からの投下についてとあえてB29を絡めて聞いているのですが、
彼は完全にB29については存在をスルーしています。
戦闘機乗りならまずは上空をチェックしたり爆撃機を探すはずです。
つまりは、彼が目視できる範囲に爆撃機は見当たらなかったということでしょうね。
爆発前にも、もしB29が上空にいて投下したとしたら飛行気乗りとして目の前の状況を捉えるはずです。
この大和のことも含めて、戦後の敗戦処理のために、とにかく本来の家族を守ろう、故郷を国家を守ろうとしていたクソまじめな優秀な軍人たち(陸軍、海軍それぞれに)を一同に集め
一瞬で大量抹殺する。
それがずる賢い敵国とも手を結んだ支配者層の考えていたことでしょう。
だからそれまでも日本の軍人の多くが派遣された現地で戦闘することもなく本国からの援助も薄く餓死や病気で殺されていた。
戦争の本質目的は、支配者層を将来脅かすことになるであろう目覚めた軍人たちと、同じ国民でも違う民族たちの浄化殺人であると思います。
敵国との戦という茶番を使ってごまかして。
この証言ビデオ、地上起爆に疑問のある方に見ていただきたいです。何しろ戦闘のプロの見識ですから。<転載終了>
以下は上のブログから
『要するに私が言わんとすることは、これはほとんどの人には受け入れがたいことであるが、
あの戦争は日米共同で演じた一大イベントで、ヒロヒトもヒトラーもこのイベント劇の役者であったことだ。
それに連合国・枢軸国といった対立構造も戦争劇のシナリオライターが描く典型的なパターンである。
だからこの視点から考察すると、以下のことが浮かび上がってくる。
日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、
あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである。
このことは、ヒロヒトどころかほとんどの大将が米国側に、
しかも開戦当初から寝返っており、負けいくさを演じていたことからも導かれる。
勝ち負けのいくさ劇でマインドコントロールを受けていたのは大将以下下級軍人と平民だったのである。
以下は、私の直感から導かれることでもある。
結論から言えば、大和自体が実は建造当初から原爆製造工場だったということである。
当初から非常に極秘に建造が進められ、戦後になってようやくその存在が知らされるようになった大和。
その中では人形峠から発掘された精製ウランが濃縮されて幾つもの原爆が製造されていたに違いない。
その内の二つが広島そして長崎に持って行かれた。
起爆は地上にて行い、米軍とあらかじめ綿密に組んだイベントが行われた。
終戦直後に残っていた原爆は北海道美幌の今の自衛隊駐屯地の地下基地にある』
本物黒酒 ‏@honest_kuroki ・ 5時間5時間前
なにしろ明治以降天皇に成りすました箕作の郷里が、薄暗い所で緑色に発光する露頭ウランの宝庫・人形峠ですからね。
ウラン鉱の採掘権者だし。
そのウラン238に加速器で高速中性子を照射した結果が1940年のネイチャ―に発表されたしね
@roro101577 @horiguchikesazo
本物黒酒 ‏@honest_kuroki ・ 5時間5時間前
その、広島上空からのきのこ雲の映像に、急降下する紫電改は映っていないでしょ?
撮影したのは紫電改だからです。
@applec
戦艦大和はなぜ引き上げられないのか
http://qa.itmedia.co.jp/qa9051449.html
引き上げに遺族が反対しているなんて嘘八百。
原爆実験で真っ二つになり3000人の兵隊もろとも八の字になって沈んでいる。
引き上げれば放射能が検出されるからです。
原爆の地上起爆に反論する記事がありましたが〜クレーターがない?
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ecd4886cdbdc0a2ab1ba6bb9d1b34805
以下も原爆は空中投下説で今後地上起爆を否定する記事が増えると思います
その1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12160554315.html
その2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12166639855.html
本物黒酢さんのツイッター
https://twitter.com/honest_kuroki
これが、日本が実施した広島の核実験、1945年8月6日朝8時満潮の元安川。
https://twitter.com/honest_kuroki/status/739522052239958016
本題に戻ります
聖書の時間周期
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987478.html
元記事;http://yournewswire.com/end-date-of-mayan-calendar-is-june-2016-says-scholar/
End Date Of Mayan Calendar Is June 2016
The baktun is 144,000 days.
これはイルミナティカードですがなんて書いてありますか?
FUCK YOU (FUKU)SHIMA
管理人注:わたしは,刻印を押された人々の数を聞いた。
それは144000人で,イスラエルの子らの全部族の中から,刻印を押されていた:ヨハネの黙示録7:
4)〜144,000を単数化すると9ですがM9とは考えたくない。
3.11でM5.63を急遽M9に変えたのはなぜか。M5.63で30Mの津波が来ては困るからです。
There are 13 baktuns in the Mayan Calendar.
144,000 days x 13 baktuns = 1,872,000 solar days
Now the Gregorian calendar solar year is 365.2425
The Julian calendar solar year is 365.25
The Haab Mayan calendar solar year is 365
1,872,000 days/365.2425 (Gregorian solar year) = 5125.36 years
1,872,000 days/365.25 (Julian solar year) = 5125.256 years
and then here is the big difference….
1,872,000 days/365 (Haab solar year) = 5128.76 years
Subtract 5128.76 years (Haab) from 5125.256 years (Julian) =
READY……..
=3.504 year difference and that makes 1260 days
翻訳は金玉さんのところで
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2405.html
End Date Of Mayan Calendar Is June 2016, Says Scholar
マヤのカレンダーの終わり日付は、2016年6月であると、学者は言います
マヤの学者はマヤのカレンダーの終わりが実は、2016年6月-4日に起こりそうであると主張しています。
そして、専門家が最初の2012年12月の日付が間違って計算したと言います。
元々マヤの暦と現在の西暦(グレゴリオ暦)は閏年の考え方が違って日付がずれている。
「グレゴリオ暦」
1年を365日とするが、400年間に97回の閏年を置いてその年を366日とする。
これによって、400年間における1年の平均日数を365.2425日とするのがグレゴリオ歴。
「ユリウス暦」
グレゴリオ暦の先輩、紀元前45年1月1日から実施され、1582年2月24日以降はグレゴリオ暦にバトンタッチ。
1年を原則として365日とするが、4年ごとに閏年を置き、その年の2月末に1日を加えて366日とする。
ユリウス暦では、1年の平均日数365.25日。
マヤ暦は1,872,000日で終わりが来ることになっている。
マヤ暦で1年は単純に365日と計算していたので2012年12月22日になった。
しかし現在の西暦のグレゴリオ暦で割ると1,872,000のdays/365.2425= 5125.36年
ユリウス暦で割ると1,872,000のdays/365.25= 5125.256年
マヤ暦との差が1260日あった。
以前2012/12/21に終わりが来ると言われていた。
日付は本当は1260日の差があって2016/6/3or4が本来の日付だった。
管理人注:なのですが気になるのは1260日という数字です。
その数字はスー君の記事のなかにありました

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/94.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/371.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/372.html

wisdomkeeper
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987478.html





★ついに明らかにされた広島(長崎)原爆地上起爆の仕組み!
エノラ・ゲイの搭乗者氏の言葉
「実際に何が起こったかの詳細はあなた方は決して見つけられはしないさ」
2016_06110028.jpg
本当にエノラ・ゲイが広島に原爆を投下したのなら、この意味深な言葉はあり得ないでしょう。
と、考えていたところ、ついに達人さんが「地上起爆の仕組み」がわかったとの論文を発表されたので、その全文を転載します
(マーカーは勝手に付けました)。
掲示板より、貼り付け開始。
6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3755
ついに地上起爆の仕組みがわかった
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2016年 9月 9日(金)23時17分41秒
10年に渡った最後のブログ記事はここです
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1244.html
事実は小説よりも奇なり。以下の記事をコピペ転載したい人は自己責任で必ずURLを明記してください。命を狙われても知りませんよ。
転載しておられる方はごく少数ですが
http://ameblo.jp/kuroro-phoenix/entry-12201277049.html
当時空中起爆できるような装置は存在しなかったのです
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3752
戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。
これに水を加えると立派な核爆発になる。
実際に核爆発したのは800グラム。
『日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、
あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである......』下の記事より
「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」
理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!
管理人注:これは完全な地上起爆(広島に続いて長崎も)
https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=1807
水を使う原爆〜30分から46分
決定的な話〜38分から.........
大砲の中に10%濃縮ウランを入れてから水を入れるとある時間が経過すると大砲もろとも核爆発する。
下の映像は研究により砲弾として7マイルも飛んだがこの場合は第二総軍と学徒の皆殺しを狙ったピンポイントで地上起爆したのでクレーターは殆どなかった。一般市民は人体実験が目的 使用された砲身は五式十五糎高射砲か五式13の砲身を短く切ったものかと思われる。特に五式十三糎高射砲は広島でも長崎でも配置してあったろう。これに10%濃縮ウランをつめ水をかけて地上起爆に成功したということだろう。別の見方では沈没前の大和の製造段階の46センチ砲が使われた可能性もある。大和が地上起爆の実験台になったとの記述もあるしあれだけの巨艦船が真二つに割れることは考えずらい。
https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=2364
日本を支配する闇の権力構造
http://heiseituusinn.main.jp/index.html
ソヴィエト代理人H・キッシンジャー
キッシンジャーは誰のために働いているのか分かりましたか?
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1080.html
注:藤原5摂家と天皇〜近衛文麿は自殺でなく他殺であった可能性が強い。終戦工作に際し知りすぎていたためであろう。
http://ameblo.jp/bishamonten337/entry-10811783889.html
映像は1953年5月25日米国での15キロトンの核爆発(広島と同じ規模)
2008/10/24 にアップロード
The Atomic Cannon, at 280 mm, was the largest nuclear capable mobile artillery piece manufactured by the United States. On May 25, 1953, a 280 mm cannon fired an atomic projectile a distance of 7 miles at the Nevada Test Site. Twenty 280 mm cannons were manufactured. None were used in battle. (Sound effects Added.)
巧妙に作られたプロパガンダフィルム。
これは何発も落とされたファットマン型TNT爆弾。投下の映像はやはりない。
このパンプキン爆弾(ファットマン)は効率が悪く海に捨てられたとのこと
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1197.html
このビデオの最後にはこうある......
「生産コストの割りに爆撃の効果はそれほど高くない。
通常兵器として使うことは見送られました」
ということは長崎では使われなかったということです。
そして日本は四分割を免れ米国は一応世界の覇権を握ったことになっている。
下の記事にはこう書かれています〜
パンプキン爆弾(ファットマン)は使用されることもなく、機密保持のためテニアン島の沖合に海中投棄されたといいます。
http://www.peace-aichi.com/piace_aichi/201210/vol_35-13.html
ご丁寧にNHKがちゃんと放送しています。
飛んできたのはエノラゲイのみでラジオゾンデを何個かパラシュートで落としています。
放射能の記録装置なのですがちゃんと密約で日本軍が回収してくれているのです。
エノラゲイを急遽爆弾倉つきの爆撃機にすることなどありえないことでしょう。
B29:エノラゲイ最後の乗組員の証言
広島原爆投下機、B29エノラゲイの乗組員で最後に生き残ったヴァン・カーク氏は、日本の取材AERAに対して気になる意味不明の言葉を残した。
その言葉とは
「物事には諸説ある。
一部は事実だし、真実でない情報も紛れ込んでいる。
実際に何が起こったかの詳細は、あなた方は決してみつけられはしないさ」と・・・・。
これはB29−エノラゲイが広島に原爆を投下したのではない秘密の暗示だった。
どうやって核分裂を起こすのか
http://matome.naver.jp/odai/2137552339579126101
重要なので同じ記事も重複しています
とびますが〜ソ連時代の2島返還案、日本が拒否=北方領土問題でロシア大統領
注:サンフランシスコ講和では2島を放棄しているのですから残り2島の返還拒否は意味が解らない
http://jp.reuters.com/article/g20-russia-japan-idJPKCN11C03K
検索してみると
http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xTmEVKfeRXmScAiBaJBtF7?p=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%82%B3%E8%AC%9B%E5%92%8C%E6%9D%A1%E7%B4%84%E3%81%A7%E3%81%AF%E5%8C%97%E6%96%B9%E9%A0%98%E5%9C%9F%E3%81%AE%EF%BC%92%E5%B3%B6%E3%82%92%E6%94%BE%E6%A3%84&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=
追加記事;またやっている
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6215340
「コミンテルンの陰謀と核実験成功」
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1193.html
上記記事と対比しながらご覧ください
https://twitter.com/honest_kuroki/status/774122396097720321
Japan Tested Atomic Bomb in NK(北朝鮮) Before End of WWII?〜Korean Times
http://www.koreatimes.co.kr/www/news/nation/2009/12/113_56715.html
Hungnam, North Korea: Delving into Pyongyang’s Long Nuclear Past
https://dcbureau.org/201306258778/national-security-news-service/hungnam-north-korea-delving-into-pyongyangs-long-nuclear-past.html
His name is Minoru Kawamotoとある
https://www.quora.com/His-name-is-Minoru-Kawamoto-and-he-was-born-in-California-on-August-28-1920-What-can-you-find-out-about-him-on-Ancestry-com
http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2013_06_13/115687091/
上の記事にはこうある
1945年8月、ソ連軍の参戦によって、日本軍が米国に核兵器を使用する可能性が排除された。
1945年8月9日、米国・英国との協定に基づき、ソ連が対日戦争に参加した。
11日、太平洋艦隊およびソ連陸軍が清津港・元山港占領作戦を開始した。
両港の間には咸興(ハムフン)という港町があった。
日本軍はそこで密かに核開発を進めていた。
ソ連軍に研究施設を占拠されることを危惧した将校らは12日、巨大な金属のコンテナーで核弾頭のサンプルを運び出し、小型の船艇に載せて漕ぎ出し、沖に出ると間もなく点火、もろとも爆破した。巨大な爆発であった。直径1kmの火球が天空に燃えたあと、巨大なきのこ雲が騰がった。米機B-29が投下した広島原爆と同程度の威力の爆弾であった。「祖国」作戦の一環で米軍に対して使用される予定であった。しかし、投下され、炸裂することはなかった。いわばソ連が米国を日本の核攻撃から救ったのである。
Konkurent.Ru、Vladivostok
管理人注:この記事には若干誤りがあるので説明しよう..........。
咸興(ハムフン)という港町は北朝鮮の港町で最初の拙稿に詳しく述べてある。
NATUREの写真との関連
本物黒酒〜黒酢さんは当初核実験成功と述べていましたがその後以下のように訂正されています。
?@honest_kuroki
まさにそんな感じ。
ネイチャーがバックナンバーを公開していますが、1940年発表の仁科氏の論文
『高速中性子によるウラン核分裂生成物』
で、"天然ウラン"が世界初の核分裂連鎖反応(臨界事故)を起こしていたことがわかります。
http://www.nature.com/nature/journal/v146/n3688/abs/146024a0.html … @Thoton
田布施システム偽天皇
https://twitter.com/honest_kuroki/status/773875455820636160
昭和天皇は英国陸軍の元帥
https://twitter.com/honest_kuroki/status/773788552299634688
戦艦大和の核実験
http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/blog-post_62.html
『要するに私が言わんとすることは、これはほとんどの人には受け入れがたいことであるが、あの戦争は日米共同で演じた一大イベントで、ヒロヒトもヒトラーもこのイベント劇の役者であったことだ。
それに連合国・枢軸国といった対立構造も戦争劇のシナリオライターが描く典型的なパターンである。
だからこの視点から考察すると、以下のことが浮かび上がってくる。
日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである。
このことは、ヒロヒトどころかほとんどの大将が米国側に、しかも開戦当初から寝返っており、負けいくさを演じていたことからも導かれる。
勝ち負けのいくさ劇でマインドコントロールを受けていたのは大将以下下級軍人と平民だったのである。
以下は、私の直感から導かれることでもある。
結論から言えば、大和自体が実は建造当初から原爆製造工場だったということである。
当初から非常に極秘に建造が進められ、戦後になってようやくその存在が知らされるようになった大和。その中では人形峠から発掘された精製ウランが濃縮されて幾つもの原爆が製造されていたに違いない。
その内の二つが広島そして長崎に持って行かれた。
起爆は地上にて行い、米軍とあらかじめ綿密に組んだイベントが行われた。
終戦直後に残っていた原爆は北海道美幌の今の自衛隊駐屯地の地下基地にある』
広島・長崎で自作自演連続テロ〜その手法が9.11で使われた
http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/1945869.html
天皇関係記事一覧〜ウランの大砲爆弾?
http://cosmic-dance.blogspot.jp/search/label/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E9%99%B0%E8%AC%80
広島・長崎の原爆は日米合同作戦による自作自演であった】
戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。これに水を加えると立派な核爆発になる。
「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」
理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!
1939アインシュタインが米大統領に「ウラン爆発を応用すれば船で爆破可」
1940英国ウラン爆発軍事応用委員会(天皇は英国陸軍元帥)◆仁科が日本陸軍にウラン爆弾計画を進言◆仁科の臨界事故の核分裂生成物がネイチャ―掲載@nyaro61
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E5%B3%B6
%E5%B8%82%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E7%88%86%E5%BC%BE%E6%8A%95%E4%B8%8B#.E5.8E.9F.E7.88.86.E6.8A.95.E4.B8.8B.E3.81.AE.E8.83.8C.E6.99.AF.E3.81
.A8.E7.B5.8C.E7.B7.AF …
https://twitter.com/honest_kuroki/status/774363897381867520
だんだん広まっています〜原爆投下の嘘が
https://twitter.com/AtsuyaKimura/status/774454553982832640
ヴェノナ文書〜あの田母神論文にもありました。だから嵌められたのです。
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1901
全文は記事にありますが一部抜粋
『さて日本が中国大陸や朝鮮半島を侵略したために、遂に日米戦争に突入し3百万人もの犠牲者を出して敗戦を迎えることになった、
日本は取り返しの付かない過ちを犯したという人がいる。
しかしこれも今では、日本を戦争に引きずり込むために、アメリカによって慎重に仕掛けられた罠であったことが判明している。
実はアメリカもコミンテルンに動かされていた。
ヴェノナファイルというアメリカの公式文書がある。
米国国家安全保障局( N S A )のホームページに載っている。
膨大な文書であるが、月刊正論平成18年5月号に青山学院大学の福井助教授(当時)が内容をかいつまんで紹介してくれている。
ヴェノナファイルとは、コミンテルンとアメリカにいたエージェントとの交信記録をまとめたものである。
アメリカは1940年から1948年までの8年間これをモニターしていた。
当時ソ連は1 回限りの暗号書を使用していたためアメリカはこれを解読できなかった。
そこでアメリカは、日米戦争の最中である1943年から解読作業を開始した。
そしてなんと37年もかかって、レーガン政権が出来る直前の1980年に至って解読作業を終えたというから驚きである。
しかし当時は冷戦の真っ只中であったためにアメリカはこれを機密文書とした。
その後冷戦が終了し1995年に機密が解除され一般に公開されることになった。
これによれば1933年に生まれたアメリカのフランクリン・ルーズベルト政権の中には3百人のコミンテルンのスパイがいたという。
その中で昇りつめたのは財務省ナンバー2の財務次官ハリー・ホワイトであった。
ハリー・ホワイトは日本に対する最後通牒ハル・ノートを書いた張本人であると言われている。
彼はルーズベルト大統領の親友であるモーゲンソー財務長官を通じてルーズベルト大統領を動かし、我が国を日米戦争に追い込んでいく。
当時ルーズベルトは共産主義の恐ろしさを認識していなかった。
彼はハリー・ホワイトらを通じてコミンテルンの工作を受け、戦闘機100機からなるフライイングタイガースを派遣するなど、
日本と戦う蒋介石を、陰で強力に支援していた。
真珠湾攻撃に先立つ1ヶ月半も前から中国大陸においてアメリカは日本に対し、隠密に航空攻撃を開始していたのである』
プーチンの出自
http://blog.goo.ne.jp/navikuma/e/efd220772e4bcf70ee7aa0b4b6453d6a
ハザール興亡史観
http://michi01.com/tendoh/israel12_index.html
こいつらは自衛隊に見えるが顔は日本人じゃあないな〜朝鮮人軍夫か?
あのJL123の時のような。あれは救出に行ったんじゃなく生存者を殺すためだったようだ。
米国でFEMAが発動されたらこういう連中が夜中に家に押し入って日本人を片っ端から連行する事態もあり得るのです。
http://ameblo.jp/tiger-mask-fighter/entry-12197843139.html
世界はすべて黒魔術〜
オームの上祐史浩は公安 
オバマはビン・ラディン 
金正恩の母は横田めぐみ 
などの記事は書いてきました。
聖書の嘘も分かりました。何十年も騙されてきましたからね。
歴代北朝鮮の将軍様はフリーメーソン33位階のグランドマスターで金日成もすり替えられたそうだ。
同じくすり替え組は明治天皇以来ガーター騎士団。
http://agora-web.jp/archives/1660077.html
ベトナム ホーチミン生活たより
http://vn-hochiminh.seesaa.net/article/441881938.html
もっと深くとんでも陰謀論?を検証したい方は下記のサイトを1年かけて読んで見て下さいな!
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/
勘の鋭いブロガーはもう地上起爆に気がついている
http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/11d7601d71eaa761a23a357d5838dea2
http://yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/185
オリバー・ストーンはバランサーだから気をつけよう。
NHK大好き監督でもある
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/b5512c9f80a1f959d397be284bb84cf5?fm=entry_awp
管理人注:フリーメーソンとは何か その3
天皇マネーの記事は後半ですが長いです。
鬼塚英明氏の著書からですが半分は違っていてミスリードしている。
鬼塚が北朝鮮の工作員であることがわかる
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/243.html
第二総軍で検索してみた
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%91%e6%93%f1%91%8d%8cR&inside=1&b=15
次の記事でその間違いを訂正しよう
THE SECRET TERRORISTS by Bill Hughes
The Rothschilds were Jesuits who used their Jewish background as a facade to cover their sinister activities. The Jesuits, working through Rothschild and Biddle, sought to gain control of the banking system of the United States.
William Cooper= Bill Cooper
"Behold a Pale Horse"
The secret power structure is toward a totalitarian socialist state (fascism).
It is not the Nazis, as they were a product of this power structure.
It is not the Jews, although some very wealthy Jews are involved.
It is not the Communists,as they fit the same category as the Nazis.
It is not the bankers,but they do play an important role...pg.101
http://mujaki666.seesaa.net/category/6889291-1.html
「悪魔とはいったいなにか。
ズバリ、申し上げよう。
それは人間そのものである。
人間の中核をなす、精神世界(心)という超々極微の世界に陣どっている意志体そのものが、そのときどきによって悪魔になるのである。
しかも、人間のなかでも、文化人、知識人、有能な人といわれる人たちほど悪魔的傾向も強いのである。
なぜかといえば、人間の心の知恵のなかには、神と悪魔が紙一重の差でもって、裏、表の関係でつねに同居しているからである。したがって、文化人、知識人、有能な人といわれる人たちほど、よい面=神としての能力も高ければ、悪い面=悪魔としての能力も強いのである」
カレイド君も原爆は投下されたと言っている。これじゃあ信用を失うよ。
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4297.html
関連記事〜こちらの分析の方が的をえています
http://ameblo.jp/kuroro-phoenix/entry-12201966477.html
貼り付け終わり。
おいらは達人さんのこの論文を支持します。
ありがとうございましたm(_ _)m
★1945年8月原爆の地上起爆:仮説提示は工作員なのか?

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-15368.html




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2019年05月08日

四本足のクジラの祖先が南米ペルーで初めて見つかる 

四本足のクジラの祖先が南米ペルーで初めて見つかる 
投稿者 うまき
日時 2019年4月8日20:14:28
環境・自然・天文板6
ufjzQf6660gRM gqSC3IKr
四本足のクジラの祖先が南米ペルーで初めて見つかる
2019年4月8日(月)17時30分
松岡由希子
ペルーで初めて見つかった4本足のクジラの祖先
(Alberto Gennari/Cell Press)
<ベルギーの生物学者がペルーの太平洋岸で、保存状態が良好な四本足のクジラの骨格を発掘し、その分析結果を発表した>
クジラは、5000万年以上前にインドやパキスタンといった南アジアでオオカミより小さな偶蹄目から進化して生まれている。
そして、その一部が水にも適応して、水中と陸上との両方で活動するようになり、生息地は次第にアフリカ北部へと広がり、4120万年前までには大西洋を横断して北米に上陸したとみられている。
そしてこのほど、太平洋岸の南米ペルーで初めて、4260万年前のクジラが四本足であったことを示す化石が発見された。
ビーバーやカワウソのような水陸両用哺乳動物と同様の尾椎
ベルギー王立自然史博物館の古生物学者オリバー・ランベルト博士を中心とする国際研究チームは、2011年にペルーの太平洋岸ピスコ盆地のプラヤメディアルナで保存状態が良好な四本足のクジラの骨格を発掘し、2019年4月4日、その分析結果を学術雑誌「カレントバイオロジー」で発表した。
「ペレゴゼタス・パシフィカス(太平洋にたどり着いたクジラ)」
と呼ばれるこの化石は南北米大陸で最古となる4260万年前のもので、インドとパキスタン以外の地域で発掘された化石の中では、最も完全に近いものだという。
長さ3.4メートルから4メートルの「ペレゴゼタス・パシフィカス」は、ビーバーやカワウソのような水陸両用哺乳動物と同様の尾椎を持っており、体の後部を波打つように動かして水中での推力を得ていたとみられている。
Olivier Lambert
また、骨盤が仙骨にしっかりと固定されていることから、自重を十分に支え、地上を這うことができたようだ。前肢と後肢のバランスはインドやパキスタンで発掘された
「ペレゴゼタス・パシフィカス」
の祖先と非常によく似ており、つま先や指には小さな蹄の跡も確認されている。
インドハイアス(Indohyus)約4,800万年前に南アジアで棲息していた半水棲の原始的哺乳類 (Ghedoghedo/Wikimedia Commons/CC BY-SA)
どんな道のりで南米大陸にたどり着いたのか....
南アジアを起源とするクジラが、どのように進化しながら、いつ、どんな道のりをたどって、アフリカ北部から大西洋を渡り、南北米大陸にたどり着いたのかについては、いまだ明らかになっていないことも多い。
「ペレゴゼタス・パシフィカス」は、クジラが南大西洋を渡って南北米大陸に分散したことを示す証のひとつとして評価されており、今後、この謎を解明する手がかりとなると期待が寄せられている。

LiveScience
https://www.youtube.com/watch?v=kae8eenOZ4k
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=Ctq7841ZmlI

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/710.html




















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2019年04月20日

内部地球-アルザル

内部地球-アルザル
アルザルは北極の地底にあるというよりも、北極と南極を出入口とした地球内部の世界らしい。
それも、地殻の内側に展開された世界ではなく、物理的に内核が存在する場所にあるらしい。
だが、地球の内部が空洞になっている訳ではない。
にも関わらず、イスラエル10支族もヤンセン親子もバード少将も、肉体のままアルザルに入った。
ヤンセン親子は漁船で進入し、バード少将は飛行機で突入、そして、UFOが頻繁に出入りしている。
その秘密は、白い霧にあるようだ。
前にも書いたが、神隠しなどの蒸発事件の目撃によると、人がピンク色の霧に包まれて空間に消滅するという。色こそ違えど、霧に包まれるという共通点がある。
電磁波を交差させるとプラズマが発生し、亜空間が形成されるという事が分かっている。
地球の磁力線は、南極から北極に向かって集約され、北極から地球の中心を通って南極から出てくるという循環を繰り返している。
それによって、両極にプラズマトンネルが開き、地球の内核に重なる形で亜空間が形成されているらしい。
それがアルザルと呼ばれる世界で、れっきとした3次元の世界らしい。
つまり、物質と物質が重なった世界で、4次元ではないという。
4次元ではないが、我々の住む3次元とも異なる為、便宜的に「異3次元」と呼ばれている。
だが、プラズマトンネルを通ってアルザルに行く為には、理論的に、自らをプラズマで包んでいないと入ることが出来ないとされている。では、何故、ヤンセン親子やバード少将はアルザルに進入する事が出来たのか。身体や飛行機の機体が静電気を帯びて、プラズマに包まれたのだろうか。
アルザルには、亜熱帯地方の動物や草木があり、大気や河川もある。マンモスがシベリアで立ったまま氷漬けになり、胃から未消化の植物が発見されている。これが意味することは、急激な気温低下で瞬間冷凍されたということだ。つまり、過去に何度も起こしているポールシフトで、極点付近に瞬間移動した地域の人々や動植物が、磁気嵐か例の白い霧、またはオーロラの下層のピンクの部分に包まれて、そのまま地球内部世界に入ってしまった可能性が高い。基本的にプラズマに包まれていなければ、物体がプラズマトンネルを通過することは出来ない。つまり、UFOでなければアルザルを出入り出来ないのが通例である。
または、肉体を持たない霊(バイオプラズマ)の状態でなければ、アルザルに行く事は出来ないのだ。
アリオンは、
「アガルタに行くのに肉体は必要ない。
途上に肉体が必要なだけだ。
アガルタに入る前に、肉体を脱いでいく。
ある場所で、それを実行するのだ」
と述べているが、「ある場所」とはチベットの奥地ではないかと思われる。チベットの高僧やヒマラヤの聖者は、何かとシャンバラと深い関係にあり、彼らはアルザルのエージェントなのかも知れない。つまり、そこがシャンバラ行きの切符売り場で、同時にステーションになっている可能性がある。知花敏彦氏は、ヒマラヤでの修行の末に宇宙意識に到達し、シャンバラ本部に入る許可を得たそうだ。
だが、その場所はヒマラヤの奥地だったらしい。
結局、地球内部の世界には行っていないようだが、本来はそこで体脱して地球内部を探訪するのかも知れない。
ヒマラヤでは頻繁にUFOが目撃されているが、場合によっては、UFOで肉体のままアルザルに行ける事もあるようだ。
一例として、飛鳥昭雄氏は、チベット僧からシャンバラの写真を見せられている。
それは古びた写真だが、明らかに地上とは異なる風景で、ピラミッドまで写っている。それは、念写のレベルではない。過去に何者かが、カメラで地球内部世界を撮影したのだ。
ダライ・ラマは、「シャンバラは観念の世界ではなく、現実に存在する場所」と語っているのは、その事を指している。
一方で、「瞑想によって行く事が出来る」とも説いている。
アリオンも、こう語っている。
「シャンバラに行くのに肉体が要らないのは、振動数が違うからだ。
肉体もアストラル・ボディと呼ばれる体も振動数が違うだけで、現実に同時に存在している事を理解出来れば、シャンバラの存在も理解出来るだろう」
ヒマラヤの聖者たちは、身体の振動数を自在に調節して、体脱せずに、肉体を幽体や霊体に変換できるらしい。当然、霊体の状態から幽体、肉体として現れることも可能だ。彼らの寿命は500〜1000歳は当たり前で、究極的には不老不死の世界に到達するらしい。肉体のまま壁をすり抜けたり、テレポーテーションなども自在に行なう事ができ、亜空間を自由に出入りすることが出来るのだ。彼らは、地球内部のアルザルにも頻繁に出入りしているはずだ。このような人たちを、一般的に「仙人」というが、彼らは霊的進化を第一とする聖者であり、高次元の「神仙」と呼ぶべき存在である。エノクやイエス・キリストも、神仙になって昇天したと私は解釈している。
インドではこれを「聖仙」と呼び、サイババもそれにカデゴライズできる。
工学博士の故・政木和三氏は、サイババの精神は8次元と診断していたが、これは一般通念での6次元に相当する。
当然、輪廻を脱却し、生死を超越していてもおかしくはないが、何故かサイババは生死を繰り返す道を選んでいる。

神仙組U【善悪逆転論編】魔天使ルシファーの復活★By.獄悪鬼族
http://blogs.yahoo.co.jp/yhwh_lucifer/784838.html





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松原照子霊視: 牛頭人体の怪物「ミノタウルス」の実態

松原照子霊視: 牛頭人体の怪物「ミノタウルス」の実態
「古代文明」
右の耳に男性の声が聞こえて
「ギリンア神話」
まに右の耳にキャッチ。
原稿を文で埋めていくあいまに,うつくしい海岸の景色が見えます。
目の焦点を原稿に合せたり,景色に合わせたり。
器用だなあと自分でも思います。
「神々と暮らす人々」
こんな文字が読み取れよした。
さきほど見えたうつくしい海はエーゲ海だったようです。
。。。。
2000年以上も前のお話です。
ケファラの丘には「迷宮」といわれるクノッソス宮殿があります。
この宮殿の名を冠した「クノッソスのコイン」には秘密が隠されています。
どちらが表かわりませんが,一方には、牛頭人体の怪物「ミノタウルス」が刻まれています。
この姿こそクレタ王ミノスの妃とわが子への思いに他ならないのです。
クノッソス宮殿はギリシア最大の島クレタ島にある。
紀元前20世紀には旧宮殿が建設された。
クレタ王ミノスは神話上の存在ではあるが,古くは歴史家のヘロドトスが存在を主張。
1900年に宮殿が発見されてからは実在の可能性もあると考えられている。
伝承によれば,ミノス王の妃パシパエは牡牛に恋をするようにしむけられて牛頭人身のミノタウロスを産んたといわれます。
しかし,人間が牛頭人身の怪物を生むことなどありません。
大柄でいかつい要望であったミノス王は,自分に似ても似つかぬ美しい我が子を見てパシパエの不貞を疑い迷宮に閉じ込めようとしました。
しかし王も人の子。
わが子への思いもあって,牛頭人身の我が子をコインに刻んだのです。
牛頭は,美しい我が子の顔を見たくないがために作らせたかぶりもので,ミノタウロスは怪物ではなく我が子そのものであったと,不思議な世界の方は伝えています。
コインの裏の幾何学模様はミノス王の指紋を表します。
―雑誌ムー,2018年6月号

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2019年01月10日

中国歴史年表


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中華帝國史年表




















西暦時代年表
B.C.1000000


旧石器時代

B.C.500000
B.C.250000
B.C.100000
B.C.50000
B.C.25000
B.C.10000

新石器時代

B.C.8000
B.C.6000
B.C.5000
B.C.4000
B.C.3000
B.C.2800


三皇五帝

B.C.2600
B.C.2400
B.C.2300
B.C.2200
B.C.2100



B.C.2000
B.C.1900
B.C.1800
B.C.1700
B.C.1600



商(殷)(子姓)

B.C.1500
B.C.1400
B.C.1300
B.C.1200
B.C.1100

西


西周(姫姓)

B.C.1000
B.C.900
B.C.800









B.C.700
B.C.600
B.C.500

B.C.400



B.C.300





B.C.200



秦(エイ姓)



前漢(劉姓)

B.C.100

新(王姓)

後漢(劉姓)

A.D.100
A.D.200


蜀漢(劉姓)

魏(曹姓)

呉(孫姓)

A.D.250



西晋(司馬姓)

A.D.300





前涼

成漢

前趙

後趙

東晋
(司馬姓)

前燕

A.D.350

冉魏

前秦

後涼

西秦

後秦

後燕

西涼

南涼

西燕

A.D.400

北涼

南燕

北燕

宋(劉姓)



北魏(元姓)

斉(蕭姓)

A.D.500

梁(蕭姓)

東魏(元姓)

西魏(元姓)

北斉(高姓)

北周(宇姓)

陳(陳姓)



隋(楊姓)

A.D.600



A.D.700

唐(李姓)

A.D.800
A.D.900




西

(李)


(耶津)


後梁(朱)



後唐(李)



後晋(石)

後漢(劉姓)

北漢

南唐

後周(柴姓)

A.D.1000

北宋(趙姓)



A.D.1100

金(完顔姓)

南宋(趙姓)

A.D.1200






蒙古

A.D.1300


明(朱姓)

A.D.1400
A.D.1500
A.D.1600

後金


清(愛新覚羅姓)

A.D.1700
A.D.1800
A.D.1900


中華民国



中華人民共和国

A.D.2000


使徒's Home
http://www.geocities.jp/aydahn42df5/nenpyo.html
http://www.geocities.jp/aydahn42df5/index.html
http://www.geocities.jp/aydahn42df5/menu1.htm

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2017年03月04日

バシャールによるニビルとアヌンナキ情報

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バシャールによるニビルとアヌンナキ情報
2017.3.1
「バシャール スドウゲンキ」から、ニビルとアヌンナキについて書かれている箇所を抜粋いたします。
須藤
バシャールの話では、地球の人類文明自体がひとつの終焉を迎える過程にあるということですが、種としての人類は、いつ頃、どのように出現したのでしょうか。
バシャール
何億、何十億年も前、類人猿がしだいに進化するプロセスがありました。
その存在は、この地球上で自然に進化してきた存在です。
そこにアヌンナキという名のETが自分たちの遺伝子を持ち込むことによって、今の人間のような形の存在が生まれたのです。
この新しい人体の形は、輪廻してくる魂の住み処となることができました。
それが地球上の人間としての経験の始まりです。
須藤
それで何を目的にこの人類の物語は始まったと考えればいいのですか。
バシャール
まずひとつ。
それが起きたもともとの理由、目的はいくつもありました。
自分たちのための労働者になるような存在を探していたアヌンナキたちもいれば、魂が生まれ変わることができる住み処となるような生物を、この地球上につくりだしたいと思っていたアヌンナキたちもいました。
また、アヌンナキの中には、ちょうど人が自分の子供がほしいと思うような気持ちで、人というものをつくりたいと思った存在もいました。
さらに、人間という存在をつくりだすことによって、自分もその一人となって生まれ変わっていこうと考えていたアヌンナキもいました。
このことは、もはや火星には転生していませんが、かつて火星に存在していたスピリットの形、また、どこかで生まれ変わりたいと思っていたスピリットとの共同作業で協調的に行われました。
もうひとつの目的は次のようなことです。
地球に生まれ変わることは、この地球の波動のため、魂にとっては非常に難しい経験になるだろうとわかっていました。
けれども、その大変な状況を乗り越えることによって
大変なレッスンを学ぶことができる、重要な学びの機会になるということもわかっていました。
ですから、地球で輪廻転生する住み処となるような人間という存在をつくりだしたのです。
このような人間という形での輪廻転生が始まったのは、
みなさんの時間の単位で言うと300万年ほど前のことです。
須藤
アヌンナキはどこから来たのですか。
バシャール
彼らはもともと別の太陽系から来ましたが、
みなさんの太陽系のニビルという惑星にも一時的な基地を設けました。
このニビルという惑星は、みなさんの知っている惑星の中でもとても変わった軌道を回っている星です。
近づいてきてはまた離れていくという、非常に長楕円の軌道を描いているのです。
しかし、アヌンナキはかつて存在していたような形態では今は存在していません。
彼らの一部は人の遺伝子の中に吸収されていきましたし、他の一部はリラ(琴座)とプレアデスという新たな文明をつくりました。
須藤
古代シュメールの伝説は本当だったのですね。
バシャール
はい。
それは、エイリアンの種であるアヌンナキとの交流を人類が覚えていた記憶の一部です。
須藤
ゼカリア・シッチンという言語学者/考古学者が、古代シュメールの円筒印章を解読して、
アヌンナキが人類創造の神々だったと「神々との遭遇」(徳間書店刊)という本に書いていますが、
その内容はおおむね正しいということですね。
バシャール
シッチンの本は、いくぶん違っているところもありますが、だいたいは当たっています。
須藤
この研究によると、3600年サイクルで惑星ニビルが地球に接近するとあるのですが、今も接近しているのですか。
そのニビルという星は惑星みたいなものなのか、それとも「スター・トレック」に出てくるボーグのような巨大な惑星型宇宙船なのでしょうか。
バシャール
ニビルというのは惑星です。
でも、それは次元的にシフトしています。
今、地球に近づいてきていますが、みなさんが生きている間にそれを見ることはできません。
進化した文明では惑星を宇宙船として使うことができます。
ニビルの場合もそうです。
アヌンナキというのは非常に古いETですが、
彼らは非常に進歩していたので、ニビルという惑星を次元間移動の可能な船に変えました。
須藤
シッチンさんの研究では”燃焼型の推進装置を持った宇宙船”となっています。
今の時点ではかなり旧式な感じがしますが、どういった駆動装置を持った宇宙船だったのでしょうか。
バシャール
燃料は、みなさんが理解しているような燃料ではありません。別の次元のエネルギーに直接アクセスして燃料にしています。
次元間の移動に、時間と空間そのものを利用しているのです。その惑星のエネルギーが時間と空間の波動を変動させます。
それによって、望むどんな次元の周波数へも移動するのです。
これは、いわゆるゼロ・ポイント・エネルギーよりもはるかに進化した段階のことです。
ゼロ・ポイント・エネルギーは、この大きなエネルギーの小さな副産物にすぎません。
須藤
僕はゼロ・ポイント・フィールドが一番強力なエネルギーだと思っていましたが、それすらも副産物にすぎないとなると大変なテクノロジーですね。
バシャール
みなさんには想像もできない大きなパワーがあります。
私たちが認識している文明の中には、この全銀河系のパワーにアクセスすることができる文明もあります。
このエネルギーのレベルは、人類のフィジカルマインドでは理解できないものです。
また、私たちの理解を超えたレベルのパワーもあるのです。

Yahoo!知恵袋
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n408485
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2017年01月12日

世界の災害伝説

世界中の繋がりのない文化の間に、同じ話が生まれているのが、神話の驚くべき部分である。神話学者のジョセフ・キャンベルは、この事を「まるで1つの同じ話をそっくりそのまま違った媒体に反射させているようだ」と表現している。神話に度々登場する「蛇」や「月」を彼はこう語る。
「蛇と月は同じ意味を持ったシンボルである。生命力で脱皮する蛇と満ち欠けを繰り返す月は、生まれ変わりを表す。生命のイメージにあふれた蛇は、時間の場で動いている不滅のエネルギー意識の代表であり、繰り返し死を投げ捨てて生まれ変わっている。蛇には生命の魅力と驚異のの両方の意味が込められている」
世界は死を投げ捨て、再び生まれ変わった。大洪水や地震について書かれた伝説は、地球規模の生まれ変わりが頻繁に起きていたことを示す。
世界各地に散らばる地震の伝説は、地域地域の民間信仰による様々なモチーフを使ってこのことを伝えている。 
「世界を取り巻く蛇が動くとき」(イラン語からインドネシアに分布する神話)、「世界の魚が動く時」(インドシナから中国、日本に伝わる神話)、「巨人たちが動く時」(イラン、コーカサス、北ヨーロッパ)、「世界を支える柱や紐が動いてしまう時」(東南アジア、ニューギニア、アメリカ大陸西海岸、環太平洋地域)、「世界を支えている牛が動く時」(アフリカからインドネシアに分布)に地震が起きるという。
世界災害の神話には、現代科学で使われる天文学の情報や科学的な数字がいくつも出てくる。超古代の科学者は、地球が自転軸のブレを起こしながら回っている事実を非常に冷静な目で眺めていた。これが数々の神話の中で「臼」に例えて表現されてきた地球の歳差運動だ。この 「臼」は歳差運動の転換期が訪れるたびに大規模な自然の災害をもたらす。それが数々の神話で暗喩されている。
−BRUTUS1996年12月15日号 特集「神々の指紋」を読みましたか
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グラハム・ハンコック著「神々の指紋」
−BRUTUS1996年12月15日号 特集「神々の指紋」を読みましたか
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世界に伝わる災害伝説
■北米・アラスカ先住民
洪水が地上が襲い、逃げることができた人は少なく、高い山の頂上に逃げた人も恐怖におののいた。
■北米ホピ族
最初の世界は人類の過ちのために全てが燃やされた。
第二の太陽の世界では地球の軸がひっくり返り、全てが氷で覆われた。
第三の世界は洪水が起きて滅びた。現在は第四の世界である。
■中米・アステカ族
コスコストリ夫とその妻は頭から自分に大洪水がくると知らされた。彼らは神の指示通り巨大な船を作って災害を逃れ、山頂に逃げて生き残ってたくさんの子供を作った。
■中米・マヤ族
創造主の事を忘れた人間達に天空の中心から洪水が降ってきた。天空は暗くなり、黒い雨が降り続いた。人間達が滅亡したあと、一組の夫婦が生き残り、次の時代の人類の祖先となった。
■ 中米・マヤ族 マヤカレンダー
第一の太陽の時代  4008年間
神が作った巨人がジャガーに食べられて滅びた、
第二の太陽の時代  4010年間
風の蛇がすべてを吹き飛ばした。
第三の太陽の時代  4081年間
火と雨と火山によって世界が破壊された。
第四の太陽の時代 5026年間
血と水と氷の中で人は飢餓で死んだ
第五の太陽の時代 5126年間
紀元前3114年8月13日に始まり、西暦2012年12月23日に終わる。地球が動いて人類は滅亡するだろう。
■南米ペルー
あるインディオが、洪水がくるとラマに警告され、ピルカコト山に逃れた。やがて海が盛り上がって、山の頂上だけが残った。
5日後に水が引いて海は元に戻ったが、人類は彼一人を除いて皆死んだ。この男は次の時代の祖先となった。
■南米ブラジル・トピナンバ族
モナンは最初の英雄であり人類の始祖である。
しかし彼は洪水と火で世界を滅ぼした。
■南米チリ
月の女神が洪水を起こした。水にのまれなかった5つの山の頂上に逃げたものだけが生き残った。
■ハワイ
世界は大洪水で滅ぼされ、タンガロアという神によって再建された。
■インドヴェーダ族
マヌは命を助けてあげた魚に、大洪水が来ることを知らされた。
魚はヴィシュヌ神の化身で、大きな船に全ての生き物2匹ずつと植物植物の種を積むように命じた。
大洪水の後、生き残ったのはマヌと船に乗せた生き物だけだった。
■仏教
かつて6つの太陽があったが、それぞれ水、火、風によって滅ぼされた。
現在の太陽は7番目の太陽。これが終末を迎える時には地上が炎につつまれるだろう。
■イラン
楽園エアヤナバエジョは、悪魔によって雪と氷に閉ざされた。
この時、羊飼いのイマは、昔の神の命令通り、地下室を通って生き延びた。
次の時代には悪魔が失敗して第三の時代は善悪が均衡、第4の時代は悪の勝利で始まり今に続いている。この時代の終わりはもうすぐ来る。
■旧約聖書創世記
ヘブライの神は自分が創造した人間達が、邪悪で不従順になったことに腹を立てた。そして洪水をもたらして世界を破滅させた。
■旧約聖書
盲目の男サムソンは奴隷と共に臼をひいていた。
彼は残酷なものたちに寺に連れて行かれ、慰み者にされたが、最後の力を振り絞って柱を掴んだ。すると寺は崩れ落ちて全てのものが死んでしまった。
■エジプト
月の神トトは言った、「人間は争い、悪行を重ねた。そこで人間を全滅させることにした。地上は荒れ狂う洪水で水地獄となり、原始の時代に戻るのだ」
■エジプト
王は夢を見た。
天地がひっくり返り、地上に住む者はうつ伏せになって、星は落ちて、大音響と共に互いに衝突するというものであった。夢の話を聞かされた神官は、大洪水を予言した。
■メソポタミア
神が人類を滅ぼすことを決めた時、水の神エアは、地上のウトナピシュティム王に告げた。「書かれたもの全てを太陽の都市に埋め、正しい船を作って、生きているもの全ての種を運びなさい」世界は6日間、雨風と洪水に襲われたが、王は不老不死の体を与えられた。
■アフリカ・コンゴ地方
昔、太陽は月に出会い、泥を投げつけた。
月は暗くなり、大洪水も起こった。
■ギリシャ
かつて4つの時代はそれぞれ時代が来ると自然の災害に飲み込まれた。
第三の「銅の種族の時代」は洪水で滅ぼされたが、タイタンの巨人に事前に忠告されていたデウカリオン男だけが木の箱に必要な物を積んで逃れ、ギリシャ中部のバルサンパルナッソス山に到着した。
現在は「鉄の種族の時代」である。
■ギリシャ神話
オデッセイが決戦に出る前夜、ゼウスは勇気づけのしるしに雷を落とした。家の中では臼の引手であった女性が予言の声を発した。
■ギリシャローマ神話
ある時、太陽神の子供が父の馬車の手綱を取った。
しかし馬たちをうまく操ることができる軌道がそれてしまった。
地上は驚愕した。太陽は流星のように激しく落下してきたからだ。
大洪水が起きたのはその後のことだった。
■ドイツ・チュートン族
狼の怪物が鎖を断ち切った時、山が砕け、星は漂流し、全ての川と海の水が溢れ、地上は炎に包まれ、生命が消滅した。
佐賀トネリコの木の中に隠れていたものだけが災害を逃れ、来るべき時代の祖先となった。
−BRUTUS1996年12月15日号 特集「神々の指紋」を読みましたか
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マヤ・カレンダーに示された時代
第一の太陽の時代  4008年間
神が作った巨人がジャガーに食べられて滅びた、
第二の太陽の時代  4010年間
風の蛇がすべてを吹き飛ばした。
第三の太陽の時代  4081年間
火と雨と火山によって世界が破壊された。
第四の太陽の時代 5026年間
血と水と氷の中で人は飢餓で死んだ
第五の太陽の時代 5126年間
紀元前3114年8月13日に始まり、西暦2012年12月23日に終わる。地球が動いて人類は滅亡するだろう。
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世界の災害伝説





世界中の繋がりのない文化の間に、同じ話が生まれているのが、神話の驚くべき部分である。神話学者のジョセフ・キャンベルは、この事を「まるで1つの同じ話をそっくりそのまま違った媒体に反射させているようだ」と表現している。神話に度々登場する「蛇」や「月」を彼はこう語る。
「蛇と月は同じ意味を持ったシンボルである。生命力で脱皮する蛇と満ち欠けを繰り返す月は、生まれ変わりを表す。生命のイメージにあふれた蛇は、時間の場で動いている不滅のエネルギー意識の代表であり、繰り返し死を投げ捨てて生まれ変わっている。蛇には生命の魅力と驚異のの両方の意味が込められている」
世界は死を投げ捨て、再び生まれ変わった。大洪水や地震について書かれた伝説は、地球規模の生まれ変わりが頻繁に起きていたことを示す。
世界各地に散らばる地震の伝説は、地域地域の民間信仰による様々なモチーフを使ってこのことを伝えている。 
「世界を取り巻く蛇が動くとき」(イラン語からインドネシアに分布する神話)、「世界の魚が動く時」(インドシナから中国、日本に伝わる神話)、「巨人たちが動く時」(イラン、コーカサス、北ヨーロッパ)、「世界を支える柱や紐が動いてしまう時」(東南アジア、ニューギニア、アメリカ大陸西海岸、環太平洋地域)、「世界を支えている牛が動く時」(アフリカからインドネシアに分布)に地震が起きるという。
世界災害の神話には、現代科学で使われる天文学の情報や科学的な数字がいくつも出てくる。超古代の科学者は、地球が自転軸のブレを起こしながら回っている事実を非常に冷静な目で眺めていた。これが数々の神話の中で「臼」に例えて表現されてきた地球の歳差運動だ。この 「臼」は歳差運動の転換期が訪れるたびに大規模な自然の災害をもたらす。それが数々の神話で暗喩されている。
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グラハム・ハンコック著「神々の指紋」
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世界に伝わる災害伝説
■北米・アラスカ先住民
洪水が地上が襲い、逃げることができた人は少なく、高い山の頂上に逃げた人も恐怖におののいた。
■北米ホピ族
最初の世界は人類の過ちのために全てが燃やされた。
第二の太陽の世界では地球の軸がひっくり返り、全てが氷で覆われた。
第三の世界は洪水が起きて滅びた。現在は第四の世界である。
■中米・アステカ族
コスコストリ夫とその妻は頭から自分に大洪水がくると知らされた。彼らは神の指示通り巨大な船を作って災害を逃れ、山頂に逃げて生き残ってたくさんの子供を作った。
■中米・マヤ族
創造主の事を忘れた人間達に天空の中心から洪水が降ってきた。天空は暗くなり、黒い雨が降り続いた。人間達が滅亡したあと、一組の夫婦が生き残り、次の時代の人類の祖先となった。
■ 中米・マヤ族 マヤカレンダー
第一の太陽の時代  4008年間
神が作った巨人がジャガーに食べられて滅びた、
第二の太陽の時代  4010年間
風の蛇がすべてを吹き飛ばした。
第三の太陽の時代  4081年間
火と雨と火山によって世界が破壊された。
第四の太陽の時代 5026年間
血と水と氷の中で人は飢餓で死んだ
第五の太陽の時代 5126年間
紀元前3114年8月13日に始まり、西暦2012年12月23日に終わる。地球が動いて人類は滅亡するだろう。
■南米ペルー
あるインディオが、洪水がくるとラマに警告され、ピルカコト山に逃れた。やがて海が盛り上がって、山の頂上だけが残った。
5日後に水が引いて海は元に戻ったが、人類は彼一人を除いて皆死んだ。この男は次の時代の祖先となった。
■南米ブラジル・トピナンバ族
モナンは最初の英雄であり人類の始祖である。
しかし彼は洪水と火で世界を滅ぼした。
■南米チリ
月の女神が洪水を起こした。水にのまれなかった5つの山の頂上に逃げたものだけが生き残った。
■ハワイ
世界は大洪水で滅ぼされ、タンガロアという神によって再建された。
■インドヴェーダ族
マヌは命を助けてあげた魚に、大洪水が来ることを知らされた。
魚はヴィシュヌ神の化身で、大きな船に全ての生き物2匹ずつと植物植物の種を積むように命じた。
大洪水の後、生き残ったのはマヌと船に乗せた生き物だけだった。
■仏教
かつて6つの太陽があったが、それぞれ水、火、風によって滅ぼされた。
現在の太陽は7番目の太陽。これが終末を迎える時には地上が炎につつまれるだろう。
■イラン
楽園エアヤナバエジョは、悪魔によって雪と氷に閉ざされた。
この時、羊飼いのイマは、昔の神の命令通り、地下室を通って生き延びた。
次の時代には悪魔が失敗して第三の時代は善悪が均衡、第4の時代は悪の勝利で始まり今に続いている。この時代の終わりはもうすぐ来る。
■旧約聖書創世記
ヘブライの神は自分が創造した人間達が、邪悪で不従順になったことに腹を立てた。そして洪水をもたらして世界を破滅させた。
■旧約聖書
盲目の男サムソンは奴隷と共に臼をひいていた。
彼は残酷なものたちに寺に連れて行かれ、慰み者にされたが、最後の力を振り絞って柱を掴んだ。すると寺は崩れ落ちて全てのものが死んでしまった。
■エジプト
月の神トトは言った、「人間は争い、悪行を重ねた。そこで人間を全滅させることにした。地上は荒れ狂う洪水で水地獄となり、原始の時代に戻るのだ」
■エジプト
王は夢を見た。
天地がひっくり返り、地上に住む者はうつ伏せになって、星は落ちて、大音響と共に互いに衝突するというものであった。夢の話を聞かされた神官は、大洪水を予言した。
■メソポタミア
神が人類を滅ぼすことを決めた時、水の神エアは、地上のウトナピシュティム王に告げた。「書かれたもの全てを太陽の都市に埋め、正しい船を作って、生きているもの全ての種を運びなさい」世界は6日間、雨風と洪水に襲われたが、王は不老不死の体を与えられた。
■アフリカ・コンゴ地方
昔、太陽は月に出会い、泥を投げつけた。
月は暗くなり、大洪水も起こった。
■ギリシャ
かつて4つの時代はそれぞれ時代が来ると自然の災害に飲み込まれた。
第三の「銅の種族の時代」は洪水で滅ぼされたが、タイタンの巨人に事前に忠告されていたデウカリオン男だけが木の箱に必要な物を積んで逃れ、ギリシャ中部のバルサンパルナッソス山に到着した。
現在は「鉄の種族の時代」である。
■ギリシャ神話
オデッセイが決戦に出る前夜、ゼウスは勇気づけのしるしに雷を落とした。家の中では臼の引手であった女性が予言の声を発した。
■ギリシャローマ神話
ある時、太陽神の子供が父の馬車の手綱を取った。
しかし馬たちをうまく操ることができる軌道がそれてしまった。
地上は驚愕した。太陽は流星のように激しく落下してきたからだ。
大洪水が起きたのはその後のことだった。
■ドイツ・チュートン族
狼の怪物が鎖を断ち切った時、山が砕け、星は漂流し、全ての川と海の水が溢れ、地上は炎に包まれ、生命が消滅した。
佐賀トネリコの木の中に隠れていたものだけが災害を逃れ、来るべき時代の祖先となった。
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マヤ・カレンダーに示された時代
第一の太陽の時代  4008年間
神が作った巨人がジャガーに食べられて滅びた、
第二の太陽の時代  4010年間
風の蛇がすべてを吹き飛ばした。
第三の太陽の時代  4081年間
火と雨と火山によって世界が破壊された。
第四の太陽の時代 5026年間
血と水と氷の中で人は飢餓で死んだ
第五の太陽の時代 5126年間
紀元前3114年8月13日に始まり、西暦2012年12月23日に終わる。地球が動いて人類は滅亡するだろう。
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2017年01月07日

農業の起源

農業の起源
農業の起源は近代考古学においてもっとも難題とされてきた分野である。紀元前9600年頃に起きた気候の大変化の直後、世界各地で突如として農業が始まったという事実を説明するため、これまでにたくさんの学説が浮かんでは消えてきた。
1886年、アルフォンス・デ・カンドル(1806〜1893)が植物学的見地からこの問題に取り組んだ。
「栽培植物の地理的起源を知るための最も直接的な方法は、その植物はどこの国で人の手を借りることなく自生しているかということを調べれば良い。」
ソビエトの著名な植物学者ニコライ・イワノビッチ・バビロフ(1887〜1941)は、カンドルの方法論に可能性を見出していた。バビロフは長い間かけて世界中から5万種類以上の野草を集め、この作業を通じて主な栽培植物の発生源として8つの場所を特定することに成功した。なんと、これらの全ての場所には地球上で最も高い山脈との直接的な相関関係がはっきり認められたのだ。
今日不可欠とされている栽培植物が最初に生えていた場所は、ヒマラヤ、ヒンドゥークシ、中近東、バルカン半島、アペニン山脈など、世界に冠たる山脈が集まる、北緯20度から45度の地域に集中している。ヨーロッパ、アジア、アフリカにおいてはこれらの地域は緯度に沿って伸び、南北アメリカにおいては経度に沿って伸びている。どちらの場合も、大きな山脈がある地域と一致しているのだ。
バビロフは、また、今日世界中で栽培されている植物が元々は海面よりはるかに高い位置にある山岳部に生えていた植物を源としていることを証明した。
アトランティスの伝説をエジプトの文献で知ったプラトンは、地球上を大洪水が襲った直後からの復興の最初の日々について、その最後の著作「法律」の中で記している。
アテネ人「大昔の話には真実が少しでも含まれていると思いますか?」
クリニア人「何の話に?」
アテネ人「人類がしばしば大洪水や疫病、その他の災害によって滅亡させられた結果、僅かの生存者しか残らなかったという話です。」
クリニア人「みんなが真実であると信じていることでしょう。」
アテネ人「それでは多くの災害を思い描いてみましょう。特にノアの洪水の時に起こった災害のことです。」
クリニア人「それについて何を思い描くのでしょうか?」
アテネ人「破滅を逃れた人々の多くは丘の上に住んでいた牧夫であり、人類のほんのわずかな生き残りがどこかの山の上に落ち着いたということです。」
クリニア人「明らかに」
アテネ人「平野や海の近くにあった街はその時全て壊滅してしまったと仮定しましょうか?」
クリニア人「いや、こう仮定しましょう」
アテネ人「それでは破壊が起こった時に、人類はどのような状態にあったとしましょう。陸地には無人地帯が広範囲にわたって存在していて、動物はほとんど死滅してしまった。ほんの少しだけ生き残った牛や山羊が、牧夫の手に渡っていったとしたら?」
プラトンのこうした記述は、家畜の出現に関して初めて理にかなう説明をつけたものである。彼の理論は、農業の起源や動物の家畜化の始まりが、アトランティス文明でかなり昔から実践されていた手段を再現したものだということを仮定している。史上最古の農業的実験が行われた時代は、アトランティスの滅亡した時代とぴったり一致するのである。
−MU BOOKS/アトランティスは南極大陸だった!! 1996年刊    

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By LavenderRose
13000 Year Old Satellite, The Full Story Of The Black Knight UFO HD Video
Sunday, June 8, 2014 0:50
(Before It's News)
Before It's News
(要約)
遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」
2014年6月8日日曜日0:50
(Before It's News)
The San Francisco Examiner
St. Louis Dispatch
1950年代から1960年代にかけ、南極や北極など、地球上空の衛星が飛ばないようなエリアを飛ぶ人工衛星が発見され、雑誌「Aviation Week and Space Technology」は1954年8月23日、この話題を記事に掲載、話題になった。
衛星は「The Black Knight」と名付けられた。13000年前の衛星で、地上で多くの文明が興っては滅ぶ千数百年の間、この衛星は地球上空を巡回してきたようだ。大きさは街一つ分の巨大なもので、人が住む宇宙ステーションのようなものであったのではないか。

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By Richard Cassaro (Reporter)
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The Ancient Secret Of The Swastika & The Hidden History Of The White Race (Pt. 2 of 2)
Tue Apr 17 01:14
Before It's News
(要約)
隠された西洋人のルーツ
4月17日
Richard Cassaro
欧州の古代遺跡からヒンズー教のシンボル
ヒンズー教のシンボルマーク「スワスティカ(The swastika)」が欧州の先史時代の古代遺跡から発見された。
先史時代のヨーロッパではヒンズー教があったという事になる。その後欧州にキリスト教がひろまり、すたれたと考えられる。いわば欧州の暗黒時代のはじまりだ。キリスト教下の世界で、欧州の西洋人たちは、精神性を忘れ、物質主義の考えに傾いていった。今日、欧州の西洋人の世界は物質主義が主流だ。お金と物を得て豊かさを追う生き方だ。一方、ヒンズー教の特徴は永遠の魂、転生、カルマ、ヨガ、3つの目、ニルヴァーナなど。
アーリア人によるインド侵攻
インドの先史時代、アーリア人の大群がチベットあたりの中央アジアまで侵攻した事があった。この時、インド大陸にも侵攻が行なわれた。インド大陸に侵攻したアーリア人は、温暖で豊かなインド高原に住みつき、この土地にヒンズー教が根づいた。インドの原住民をドラヴィアン(Dravidians)という。ドラヴィアンはアーリア人侵攻によってインドの南方に追いやられ、この土地に住むようになった。
インドの南北の言語や文化の違いはここから来るものと考えられる。アーリア人侵攻の記録は1000-2000年前に書かれた古代インドの書物「ヴェーダ(the Vedas)」にある。
「ヴェーダ(the Vedas)」はサンスクリット語で「知識体系」の意味。「ヴェーダ」によれば、インドで人類ははじめて4階層に非可触賎民を加えた階層社会を作ったという。欧州のヒンズー教はキリスト教によって滅びたが、インドのヒンズー教は残った。
アーリア人はインドヨーロッパ語(Indo-European)を使った。
これが現在の欧州の言語のルーツとなった。またこのアーリア人が現在の欧州人のルーツだといわれる。
インドから欧州に移住したアーリア人は今のドイツ、イギリス、フランス、スペイン、イタリア、ポーランドなどで高度な文明を築いた。また、欧州からアメリカ大陸にわたった西洋人のルーツも当然アーリア人だという事になる。
欧州人が自分たちのルーツを考える時、本来のアーリア人が住んでいたインドよりも、イスラエルをまず想起する。モーセ、十戒、出エジプト、ダビデ王、ソロモン王などの話だ。
イスラエルの伝説は欧州の歴史に巧妙に組み込まれ、欧州の人の考えにイスラエルが組み込まれて、自分たちの祖先を考える時、イスラエルを思い描くようになってしまった。また、西洋の学校ではアーリア人がヒンズー教を崇拝していた歴史を教えない。理由は何か。考えられる理由は、世界を支配するエリートたちが恐れる何かがこのアーリ
ア人の歴史にあるからだと思う。
アーリア人とアトランチス文明
アトランチス(Atlantis)の名前を命名したのは紀元前4世紀のギリシャの思想家プラトン(Plato)。プラトンは、アトランチス大陸では高度に進化した精神の文明があったと考えた。そこでは自分の魂を視覚でとらえる装置まであったとした。
Petrovna Blavatsky氏(1831-1891)は神智学の思想家。1875年、ニューヨークで「The Theosophical Society」を創設、1888年、「The Secret Doctrine」を出版した。
Blavatsky氏は聖書の記述を無視、人類は本来神で永遠の魂であり、もともと高次の天界の精神界にいたが、それが物質界に降りてきた。この時に肉体をまとうが、このプロセスで内的世界を忘れたとする。Adolf Hitlerは彼女のこの著作に心酔し影響を受けたとされる。
Blavatsky氏はアーリア人のルーツはコーカサス山脈(the Caucasus Mountains)東部からチベットにわたるエリアであるとしている。「世界の屋根」といわれるヒマラヤ山脈のエリアだ。大洪水がおきてアトランチス大陸は沈み、アトランチス人の生き残りは命からがらヒマラヤ山脈に逃げた。洪水がおわり、ヒマラヤ山脈高地で洪水を逃れたアトランチス人の生き残りたちは山から降りてきて、ユーラシア大陸にひろがったとしている。
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2013年10月24日
突然のように始まった「不思議な海底の露出」はいつまで続く?
南太平洋の南回帰線近くの海底にある「塔」。そして、その周辺に広がる光景
米国アップルのパソコン Mac 用の OS の新しいのがリリースされまして、今日はそのインストールやら、他にもいろいろとありまして、あっという間に1日が終わってしまいました。それで、あまり時間がないのですが、過去、海底の遺跡「のようなもの」に関してふれることも多かったのですが、昨日、非常に興味深いものがグーグルアースに写っていることを知りまして、今回は短い記事となりますが、それをご紹介したいと思います。
座標もはじき出すことができましたので、グーグルアースを持ってらっしゃる方ならどなたでも見られます。残念ながら、ブラウザでのグーグルマップでは見られません。トップに載せた写真がその光景の一部ですが、自分でグーグルアースでそのあたりを見た時の様子を、多少記録してありますので、その動画を載せておきます。地球全体の姿から近づいていきますので(笑)、場所はわかりやすいかと思います。
南太平洋の海底
上の座標は大体、
32°30'05.64" S 149°52'47.17" W
となります。
写真のほうは見えやすいように、やや明るくしていますけれど、下の形だけならこういうような自然の地形はあるかもしれないとは思います。
ただ、方向を変えて見た、下の写真のこのあたりの形がどうも・・・。あと、上の動画ではちゃんと記録していないですけれど、このあたりはこの周囲の全体的な海底の地形もなんとなく、「自然を逸脱している」という感じもあります。場所は、大体、地図の下の赤い丸のあたりになると思います。
沈んでいった文明。そして浮上する大地
先日の、
・「瞬間的に略奪が発生するアメリカの現実」を目の当たりにしながら、グアム海底の構造物を眺めていた日
 2013年10月16日
という記事では、グアムのすぐ横にある海底の奇妙に規則正しい地形が写っていることをご紹介したことがあります。
あと、昨年の、
・アメリカ東海岸とバミューダ海域の間の海底にグーグルアースで確認できる「ピラミッド型の何か」
 2012年12月19日
という記事では、アメリカに比較的近い海域に、ピラミッドのような「地形」が海底にあるということをご紹介したこともあります。グーグルアースでの座標は「 32°25'55.70" N 72°04'38.03" W 」周辺です。これもひとつならともかく、規則正しく円錐形のものが海底に並んでいるというのが不思議なところでした。ちなみに、これは航空写真で見えるもののようで、下のように、ワシントン D.C. ともバミューダ海域の間の、やや南よりにあります。
昨日の「イスラエル・ガリラヤ湖が震源となる連続した地震の発生で気づいた地球上の大陸の分断の始まる地点」という記事で「大陸の分断」というものの可能性を書いたのですが、過去の地球では、それと共に「新しい島の浮上」と、そして、あるいは「旧来の文明と、その大陸の沈没」という出来事があったかもしれないということは、多くの人たちの潜在的な共通認識であるような気もします。
もしかすると、それほど遠くはないかもしれない、その「またやってくるかもしれない地質的な大きな変化の時代」というものを前にして、最近次々と見つかる、「もしかしたら、かつての人工の遺跡のようなものかもしれない」とも感じる海底の構造体にいろいろなことを思います。

In Deep 




posted by datasea at 03:16| Comment(0) | ◉ 歴史の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする