2017年08月07日

シリウス文明

2008年02月15日
地球人類のルーツ
地球人類のルーツは、シリウスにあります。
シリウス人こそが、地球人類生命体の生みの親です。
つまり、シリウス人は、地球人類にとって、遠い祖先にあたります。
地球人類としての最初の種が降りてきたのが、アフリカであり、黒人種であったといいます。
アフリカ大陸に広大な沙漠が広がっているのは、遠い過去の古代文明時による核戦争の名残りです。
そんな地球人類のルーツとしての、土着的で、部族音楽的な産声を感じさせる、ブラジル出身のバンド、
SEPULTURA 『Roots, Bloody Roots』のPVです。
そして、地球上のすべての文化の発祥のルーツが、この日本列島であり、
地球上のすべての言葉・言語のルーツが、日本語であるといいます。
世界の貨幣経済は、ロックフェラー、ロスチャイルド、もしくは、ユダヤによって管理されていると云われますが、
それは、この日本列島を、時が来るまで守り続けるための表向きの話です。
アメリカの表社会は、白人が牛耳っているように見えますが、
実は、裏で支配しているのは、黒人系社会です。
地球人類のルーツとしての、日本列島と黒人系の共通点は、とても深いものです。
最近、そのようなルーツの共通点と融合を感じさせる1人のアーティストが国内デビューします。
これは、地球人類の集合意識へと、ルーツに気づかせるための
ひとつのシグナルを送っているかのようです。
黒人系のSoul/Blues、Gospelと日本の演歌には、
心と魂から響き渡る、哀愁感ある音楽としての共通点があります。
HIP-HOPと演歌の不思議な融合で、まもなく日本デビューする、JEROさんが唄う 『海雪』のPVです。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 01:11

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2008年01月07日
シリウス文明の秘密
シリウスという星を英語で、dog star (ドッグ・スター)といいます。
なぜ、犬の星なのでしょうか。
それは、古代エジプトの神々に由来します。
エジプトの神々の中で、冥界の神として知られるアヌビスさんという方がいますが、
この方の頭部は犬のようでいて、首から下はヒューマノイド型の生命体です。
dog star とは、ひとつの側面として、エジプトの神、アヌビスさんを表しているのです。
また、dog は、逆にしますと、god ですから、神の星を表します。
その古代エジプトの神々に由来する星の文明がやって来るということですから、
これは、遥か遠い古代宇宙文明の再臨ということが云えるでしょう。
キリスト意識が、約2000年の時を経て、再臨するということにも共通しています。
アセンション後の地球は、人と神々とが共存する世界ですから、
まさに、古今東西の神々が再臨し、一同に介して、共存する世界だといえます。
日本では、伊勢神宮において、20年に一度執り行われる式年遷宮がありますが、
次回は西暦2013年ですので、シリウス文明がやって来る時期と合っています。
それは何故かと申しますと、シリウス文明を開く鍵が、この日本にあるからです。
そのことを示すキーワードがあります。
シリウスでは、1年中桜が満開に咲いておりまして、桜という植物は、シリウスから日本に転生したものです。
ですので、日本の国花は桜なのです。
特に日本に住んでいる大和民族には、世界に先駆けて、アセンションをリードする使命があります。
天上界の神々によるアセンション計画は、この日本を中心として、世界中に発信しているのです。
日本が神々の国と云われる所以は、ここにあります。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 12:33

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2008年03月01日
シリウス文明の秘密 その2
★シリウスのエネルギーに共鳴するシンボルと動物
シンボル……無限大∞、☆、半円(上部)、弓矢、二重ピラミッド、
船、網、シストルム(古代の打楽器)
動物……蛇、猫・ライオンなどのネコ科の動物、
とかげ、ジャッカル
★シリウス・シンボリズムの対照表
○シリウスA
数 → 8
色 → スカイブルー
金属 → 金
石 → アクアマリン、水晶
動物 → 大蛇、龍
時間のシンボル → 二重ピラミッド
○シリウスB
数 → 5、50
色 → 白、孔雀色
金属 → オリハルコン(赤い金)
石 → アレキサンダー石、猫目石
動物 → ライオン、猫
時間のシンボル → シストルム、船
○シリウスC
数 → 7
色 → 灰緑、薄い緑
金属 → 銀
石 → エメラルド
動物 → ジャッカル、一角獣
時間のシンボル → 網
以上、『シリウス・コネクション』 マリー・ホープ著より引用。
(現在、絶版により入手困難)
シリウスは、地球の科学で知られているところの2連星なのではなく、3連星から成ります。
シリウスでは、太陽が3つ昇ります。
私は幼少の頃、この夢をよく観ていて、その光景を夢の中で目撃するたびに、心の中で、「3太陽」と呼んでいました。
それは、この地球上でのように、太陽を目視することが出来ないほどの決して眩しい光なのではありません。
3太陽をじかに目視しても耐えうる、適度な明るさです。
地球での昼間の状態と比較しますと、少し薄暗い感じがします。
地球上の世界各国の中で、他の国々における年度の始まりが、9月頃から始まるのにも関わらず、
日本は4月がスタートになります。
それは、桜の開花と散る時期とに関係しています。
この日本列島に暮らす人々は、桜に、出会いと別れ、哀愁を感じます。
故に、桜の開花と散る時期を、生活周期の区切り目としています。
桜が、シリウスから転生してきた植物だという話は、以前にお話し致しました。
この、桜の花の種をまいて、花を咲かせたのが、富士神界を守っている女神、
木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)さんだと云われています。
木花咲耶姫さんは、水の女神です。
彼女はシンボルとして、神聖幾何学「フラワー・オブ・ライフ」の記号と対応します。
水の惑星・地球を、シリウスと連結・対応するかのように、
日本列島、および、地球の中心(へそ)としての
ピラミッドである、富士山の神界に座して、
地球を守っています。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 00:23

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シリウスを数霊で表しますと、“23”です。
地球は“22”で、外宇宙をとりあえずまとめて“24”とします。
私たちが普段目にする3次元の物質宇宙は、太陽系までしかありません。
それ以外の銀河系宇宙はすべて、まったく違う多次元領域に存在しています。
アンドロメダやプレアデス、オリオンなどの宇宙存在が、この太陽系を訪れようとするとき、
シリウスを通過しなければ入って来れないようになっています。
シリウスは、太陽系と銀河系宇宙を結ぶ、重要な分岐点となっております。
例えましたら、箱根の関所、高速道路の料金所のようなものです。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 06:47

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2006年09月16日
唐突ですが。
唐突ですが。
あと6年もすると、この地球上に、シリウス文明がやって来ます。
シリウスとは、太陽系から8.6光年離れた位置にある、あの有名な星です。
そのシリウスを数霊で表すと23という数字になりますが、
この23という数字、いま、至るところに見当たると思います。
事故死者23人(例えが不謹慎ですが…)、○○が23年ぶり、2300万の増加、などなど。
日常の中でも、ふと目にした数字が、車のナンバー、デジタル時計の表示、などなど。
それは、「もうすぐシリウス文明が始まりますよ」
というシグナルです。
私の場合、ここ半年くらいの間に、
急激にこの数字を見かけるようになりました。
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2006年11月05日
イルカは、いまから約3500万年前に、私たち地球人類をサポートするために、
シリウス星から転生してきた地球外知的生命体であり、その意識状態は、地球人類よりも遥かに高いものです。
イルカは、シリウスにいるときは、2足歩行で生活していて、本来は、私たち地球人に近いヒューマノイド型です。
イルカが地球に来てしばらくの間は、陸で生活をしていましたが、
その高いスピリチュアリティを保持するために、
比較的ネガティヴなエネルギーの影響を受けづらい海中にその生活基盤をおきました。
イルカの大部分の魂は、すでにアセンションを始めていますが、
地球のアセンション後の世界では、また2足歩行に戻って生活をしていくか、故郷のシリウスに帰還するのでしょう。
イルカと同じように地球に転生してきた生命体には、
約5億年前に金星から来たクジラ、カシオペア座系列から来たオットセイなどがいます。
そして、私たちと同じように3次元での肉体を持っている、地球内部に住むシャンバラの人類の存在があります。
彼らが何故に私たち地球人をサポートしているのかといえば、あまりにもその意識状態が低迷しており、
地球人の大多数が、宇宙の転換期に気づいていないからでありました。
ですから、彼らのようなサポートがなければ、地球人類のアセンションは非常に難しいかもしれません。
現在、地上に住む私たち地球人の覚醒だけが大幅に遅れています。
あなたは、何故いま地球で暮らしているのか、
何のために、ここにいるのか、
憶えていますでしょうか。
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2008年05月02日
このブログの存在理由
今日も、とても個人的な内容になります。
そもそも、このブログを始めたキッカケは、私自身が、スピリチュアルな体験と学びから得た情報を
ひとりでも多くの方々と共有すること、
アセンションに伴う宇宙の大転換期についていまだ、ご存知ない方々に伝達することのお手伝いをさせて頂く、ということでした。
そして、このブログを更新し続けた理由としましては、天使界の住人たちや、その他、高次元のスピリチュアル・ガイドたちからの要望により、
この世界に、光を広げるお仕事のお手伝いをさせて頂くということでした。
このブログからのメッセージとして、
具体的に、どのような効果があったのかは、言葉ではお伝え出来るものではありません。
それは、これまで、このブログをお読みくださった特に、私と同じ魂のグループの同胞であります、
一人ひとりのDNAの、閉ざされた鍵を解除するお手伝いをさせて頂いた、ということのようです。
それは、言葉と言葉の隙間に、言葉には表さない言外の部分に、しばしば取り上げた選曲の中に、暗号を仕掛けてあるのです、といいます。
それらすべてのことは、私自身の範疇には及ばない人智を超えたところです。
私自身はただ、内なる声と、スピリチュアル・ガイドたちを信じて、従い続けていただけのことです。
私は長い間、深い暗闇の巣窟に閉じ込められていました。
このブログは当初、私自身の学びを伝達するために、私自身の思考から書かれていたものでした。
それがいつしか、天使界の住人や、高次元のスピリチュアル・ガイドたちとのコンタクトが突然に始まりました。
私自身の思考のみによる形態のブログ更新は、西暦2007年9月で終わっていました。
その後、天使界の住人から、彼らの光の仕事をこれからも手伝ってほしいという要望があり、
また、私自身が波乱万丈な辛い人生を歩むのではなく、豊かで幸福な人生を選択する決意をしたことにより、
天使界による、私の現状における人生からの救出作戦が始まりました。
それ以降は、私自身が書いたブログでありながら、私自身のみではない、彼らスピリチュアル・ガイドたちと
一体となったメッセージによって書かれたものでした。
彼らの救出作戦は、この3月末に、ある意味、奇跡的な方法で、私を、
魔界の巣窟から「転居」させることに成功しました。
私自身にとって、それは非常に困難を極めた事情がありました。
その詳細については、あまりに痛々しいため、ここでお伝えすることは出来ませんが、
私においては、大きな夢がひとつ叶った、というわけです。
このブログは、西暦2012年12月22日頃までの期間限定更新で、それ以降は、
このブログが更新されることは一切ありませんが、
これからも、このブログが引き続き更新されるとしたら、これまで以上の豊かさと、喜びの道を
このブログを閲覧してくださる皆様とともに共有することになるのかもしれません。
そして、ガイドたちとの共同作業とでも云うべき光のお仕事を残りわずかな時間となりましたが、微力ながらも、
お手伝いさせて頂けるとしましたら誠に光栄なことでございます。
どうぞ、宜しくお願い申し上げます。
“私は生きています
それを 心の内側に深く 感じることが出来ますか?”
スウェーデン出身のバンド、Drain STH 『Alive』 のPVです。(※動画なし)
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2006年08月08日
はじめに
このブログのタイトルにある“シリウス文明”とは、
水瓶座の時代を迎える新しい世界の象徴として表現された言葉であり、
地球のアセンション後の新しい世界の文明の名称が、必ずしもこの名の通りになるという意味ではありません。
このブログの全内容は、
地球が宇宙から孤立した時代から、
地球人類が、宇宙連合、果ては銀河連邦の一員として
仲間入りする銀河系宇宙時代に突入するまでのおとぎ話として書かれています。
私個人の想いを綴ったというよりは、
天上界や天使界の様々な高次元存在からのメッセージを織り込んだものでありますが、
かといって、私“Kagari”というフィルターを通過していますので、
そこに、私自身のニュアンス、解釈などがあることは否定できません。
このブログ中には、様々な暗号が仕掛けられており、
文字通りの、言葉尻そのものからの理解、捉え方がすべてではないということを明記しておきます。
その様々な暗号は、誰のために仕掛けられたかといえば、
私“Kagari”と同一の、もしくは、一部において魂の遍歴を辿って来られた同じ魂の家族、
魂のグループ、魂の同胞たちへ向けられたものであります。
このブログの内容を事実として受け入れるか受け入れないか、
もしくは、信じるか信じないかは、閲覧された方の直観に委ねます。
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「時間」というシステム

2008年04月20日
「時間」というシステムを砂時計から観察する
数字の8は、無限大記号 ∞ を表します。
メビウスの輪を縦にすると、砂時計に似ています。
砂時計はまた、数字の8のようです。
砂時計の砂がすべて落下し終わると、下側を逆に上側にして、また、時を刻み始めます。
それは、永遠循環の時を表しているかのようです。
しかし、砂時計の時を止めるかどうかは、あなたのさじ加減、手加減によります。
つまり、永遠循環に想える砂時計は、あなた自身の手によって、時を止めることが出来る
ことを教えています。
砂時計を横に倒しますと、砂時計の片方の砂が、すべて落下し終わらなくても、途中で時を止めることが出来ます。
時間は、止まることも、また動き出すことも、早くなることも、遅くなることも、
歪んでみたり、縮んでみたりと、まるで「生き物」のように変化させることが可能だということが分かります。
砂時計を横に倒した姿は、まるでメビウスの輪のように観えてきます。
永遠循環システムのメビウスの輪もまた、「生き物」であるのだということを教えてくれます。
どこまで行っても戻っても、堂々巡りで、出口も入り口も見つからないわけではない
ということです。
時間が「生き物」であるなら、そこには、始まりと終わりがあるはずです。
私たちが暮らしてきた世界が、3次元領域の物質世界というシステムであるのなら、
それは一時的に創られた有限の世界です。
そのような有限の世界では、始まりと終わりがあるはずです。
もうすぐ、この世界の時間軸は終わりを迎えます。
それは、この世界のシステムにおける、時間軸の始まりの場所でもあります。
メビウスの輪の繋ぎ目の場所です。
メビウスの輪の繋ぎ目の場所から、永遠循環のシステムを抜け出すには、
ソクラテスさんの有名な言葉「汝自身を知れ」の原点に返ることです。
それは、わたしはあなた、あなた・わたしは神です
という基本に返ることを、
頭で知るのではなく、心で知るということです。
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もう時間がない… なら、どうする?

2008年05月14日
もう時間がない… なら、どうする?
これまでの当たり前のように続いてきた
3次元領域の物質界の時間軸が
終了間近だということから、
もう時間がない、時間がないと、
度々、繰り返し伝えられておりますが、
もう時間がない → だから不安です
というふうには意識するべきではないのです。
例えば、あなたはとても重病で、
医者から「あなたは余命1ヶ月です」
と宣告されたとします。
あなたが、死を恐怖と受け止めていたら、
不安で不安で仕方がないかもしれませんが、
ここまでブログをお読み頂いていたとして、
スピリチュアルな世界の片鱗をご理解されていたとしたら、
死という現象は幻に過ぎないのだということが分かるはずです。
そしたら、あと1ヶ月で死ぬんだということを意識するよりも、
あと1ヶ月の時間をどのように使おうか、
最後に遣り残したことはあっただろうか、
最後にあれをやろう、これをやろうと、
余命1ヶ月の時間が、その1秒1秒が名残惜しく、
愛おしく想えてくるのではないでしょうか。
例えば、1週間ぐらい通して旅行に行ったり、
もしくは、小旅行に出掛けたとき、
旅行滞在期間の最後の1日は、最後に何処を観ておこうか、
何して遊ぼうか、あそこでお土産を買っておこうか、などなど、
その1秒1秒を最後まで楽しもうと、満喫しまくると想うのです。
この世界は、想ったことが叶うのになかなか時間が掛かる、
なかなか想うようにいかなかったかもしれない、
時として、闇のものに行く手を阻まれて邪魔されることもある(笑)
本当に不自由な世界でありながら、
それでも残り時間僅かな、この3次元世界で、
何か遣り残したことはないだろうか、
まだ、こんなことやあんなことが出来るのではないだろうかと、
楽しかった長期旅行の最終日のように過ごす
ということが大事なのだと想います。
もちろん、この世界が終わっても、
前代未聞の多次元世界が待っていることを
忘れてはいけないでしょう。
私たち地球人類にとっての
大きな意味での人生のスタートは、
西暦2013年からです。
“ “楽しむ”ってスタンス、掴みとり 変えて日常(Daily life)”
“画(え)になりだした反抗(Resistance)
刹那(いま)を謳歌(うた)おう”
Jennifer Lopez さんのようなラテン系R&B;を彷彿とさせる、
谷村奈南 さんが唄う 『JUNGLE DANCE』 のPVです。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 00:08

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2017年04月08日

熱田神宮の秘密

2012年02月16日19:40
熱田神宮の秘密
★今日は、下弦の月です。
下弦の月のチューニングについては、過去記事
「「下弦の月」のチューニング」と同内容ですので、
そちらを参考にして頂きたいと想います。
日本時間15日午前2時頃から、24時間掛けて地球地表上全体に浸透させてゆきます。
この日のチューニングについては、このブログ上で、お伝えする内容はないです。
スナメリ、名古屋・堀川に ボラ追いかけて迷い込む?
堀川を尾頭橋までさかのぼったスナメリ=13日午後1時55分、恵原弘太郎撮影
名古屋市熱田区の堀川にかかる尾頭橋(おとうばし)付近で13日、小型のイルカ「スナメリ」が見つかった。
情報提供を受けた名古屋港水族館(名古屋市港区)の職員が現場に駆けつけ、堀川を泳ぐスナメリ1頭を確認した。
同館の担当者によると、見つかったスナメリの泳ぎはしっかりしていて、体調に問題はなさそうだという。
スナメリは伊勢湾から三河湾にかけて生息し、冬ごろになると名古屋港内に現れることがある。
今月1日にも同館近くで5頭が確認され、8日にも同市中川区富田町の新川で1頭が確認された。
担当者は「名古屋港にやってきたスナメリが、この時期に川を遡上(そじょう)するボラを追いかけ、堀川まで迷い込んだのかもしれない」と話している。
(2012年2月13日20時11分 朝日新聞)
スナメリちゃんは、過去記事
「イルカ・クジラ類が訪れる場所にはすべて意味がある」で、
ボラ(鰡)については、過去記事
「「カラスの大群」が出している基本的なサイン」で、
つい最近、連続で取り上げたばかりです。
「鰡」 → “古い世界の流れが留まる”
ということなので、スナメリちゃんがそれを、さらに奥へと追い込んでいますので、
“古い世界が終焉する流れを さらに推し進める”
という、信号を発信していることが分かります。
何処の位置や場所で見つけたか? 目にしたか?
といったことは重要です。
「尾頭橋」 → “尾(地)から 頭(天)まで ひっくり返る その橋渡し”
「尾頭橋」を通過しているのは、「Route 115」の道路です。
数霊「115」 → “銀河系宇宙時代における 太陽の暦が始まる”
そして、スナメリちゃんは、「熱田神宮」に信号を送信するために、
堀川を泳いで来ています。
情報発信元は、地球内部世界「アガルタ」の
広報都市「テロス」です。
◆熱田神宮(あつた じんぐう)
所在地:愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
http://atsutajingu.or.jp/jingu/
主祭神は、熱田大神(あつたのおおかみ)として、
天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)= 草薙剣(くさなぎのつるぎ)
という、“剣そのもの”を御神体としています。
明治時代以降に、草薙剣 = 天照大神さんとしたのは、
時の権力者の都合であり、本来、祀られている意味とは全く異なります。
“剣そのもの”を祀る神社は、他にもありますが、これは、
“ある時期のために 闇を振り払うために 剣を振り下ろすための Switch”
ということであり、云わば、宇宙種族たちの所有物である鍵が隠されてあります。
“ある時期”とは、今まさに、この時期のことであり、この鍵も、すでに開いています。
また、“剣そのもの”を祀る神社は、
“参拝に訪れた人々の 闇を振り払う”
といった機能が設定されていますので、例えば、
・何らかの霊障に悩まされている
・何か悪いものが取り憑いていて体調が優れない
・人生生活が想うようにいかない
といったことに、心当たりがあるのであれば何処かの如何わしい自称霊能者に対して、
何十万、何百万、何千万円もお金を注ぎ込まなくても、このような神社に通えばいいのです。
すべてが、霊障の仕業であるとは限りませんが、鬱々とした気分は晴れるはずです。
私は、“生霊”の話を続けています。
おそらく、このような聖地に繋がるように話が続いているのだとは想われますが、
“生霊”というものは、端的に云えば「強過ぎる想い」なので、
このようなものを、よく受け取ってしまう人は多いはずです。
ですが、一般の人々は、そのことに気がつかないから、
“生霊”が取り憑いたまま、人生生活をおかしくしてしまうこともあります。
あるいは、身体の何処かを損傷してしまったり…などです。
ですから、自分自身の顔を鏡で見て、
何だか、普段と様子がおかしいな…とか、
何だか、最近、体調が思わしくない…
といったことがあるのであれば、このような、
“剣そのもの”を祀る神社に、定期的に通うことをおススメ致します。
「熱田神宮」のような大きな神社であれば、
1回、訪れただけでも、かなりの浄霊効果があります。
除霊というものがありますが、これは、
単に、「一旦、取り除いた」というだけで、
その取り憑いた霊は、あるいは、「魔」のエネルギーは、
また、何処かへと彷徨ってしまいますから、
ほかの誰かのところへと取り憑いてしまうでしょうし、
巡り巡って、また、戻って来てしまうことがあります。
自分自身で、同じ波長を出して同調しているから、
引き寄せて、以前と同じような状態に戻ってしまうことがあります。
ですから、“剣そのもの”を祀る神社などへ行って、
聖なる光のエネルギーで浄霊をして頂いたほうがいいのです。
浄霊とは、取り憑いてしまった霊や、「魔」のエネルギーを、
浄化して、清めて、祓うからであり、その後、
何処かへと彷徨ってしまうことがないからです。
「熱田神宮」境内の、別宮・摂社・末社については、特に、このブログ上で、お伝えすることはないです。
「熱田神宮」全体が、“ひとつの鍵であり 仕掛け”となっています。
「熱田神宮」を取り囲むように、次の3つの道路があります。
「Route 19」 → “栄光の世界へ あなたを紫雲に乗って お迎えに上がる”
「Route 224」 → “地球は 女神の智恵を受け入れる”
「Route 226」 → “地球は 神の世に向かい 人とともに暮らす”
私たちの関連諸国(それぞれの国名はNG)は、
闇の残党勢力と、それに加担するテロリストたちの動きを警戒中。
その他の情報開示なし。
※上記の文には、スクランブル信号を掛けています。
“わたしたちは あなたのシステムの仕組みである
この機械を 修正しようとしている
もっと高速に もっと力強く
わたしたちよりも もっと深く進んでいけるかい?
その原子力潜水艦で”
“さあ 今 扉を開けて出ておいで!”
“あなたは これを信じるべきではない
あなたには これが認識できない
これは あなたが かつて 見たことがないようなもの
だけど あなたのための幸運を祈る あなたに幸運を
これは 開かれた扉である”

シリウス文明がやって来る
http://mihoh.seesaa.net/article/252463610.html




★恐怖心の強過ぎる人たちは、本当にもう、このブログには来ないほうがいいと想うよ。
怖いもの見たさで来るの?
現実の一般社会に怖い、怖い、言ってたって、しょうがないじゃないか。
現実に目を逸らしているうちは、いつまで経っても、あなたは、その恐怖心から逃れられないんだよ。
私は、誰かを感動させようなどという想いは全くないし、
私の個人的な感情など、一切、込められていない。
ただ、淡々と、最善なるスピリチュアル・ガイドたちと相談をしながら、
彼ら彼女らの想いを、棒読みのように書き綴っているだけだからね。
★ブログの記事を大量更新したから、少しは“生霊”が飛んで来るのが減るかと想ったけど全然ダメだね…
これは、もちろん、日本の人たちにお伝えしていますがそれでも、一部の人たちです。
“生霊”を飛ばして来る人たちの中には、
中年女性だけではなくて、若い女性、男性もいるし、
ゲイやニュー・ハーフと呼ばれるような方々もいますが、
強度の精神的疾患の人たちが、急激に集まって来ていますね。
精神的不安定の度合いが酷過ぎるというのか…
もはや、自分自身で、自らをコントロール出来ないのだろう。
この人たちは、現状における日本列島の不安定な部分をもろに受け取ってしまっている。
末期状態であるとしか云いようがない。
“生霊”が飛んで来ることは、このブログを始めた頃からありましたが、
この、2月8日以降の多さは異常過ぎるというか、これまでには無かったことです。
心当たりのある方々は、
まずは、病院に行って、精神安定剤を処方してもらうこと。
そして、医師の指示に従って服用すること。
最低限、これが出来ないのであれば、
申し訳ないが、もう二度と、このブログは閲覧禁止。
自らをコントロール出来ない人たちに対して私は、何もしてあげられない。
このブログを、ただ、読んでいても、何も得るものはない。
なぜなら、せっかく、遠隔で光のシールドを張っても、
自ら、精神的な混乱に陥って、それを壊してしまうからだ。
2月15日午前11時36分追記 Kagari

シリウス文明がやって来る
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2016年05月14日

天変地異

カガリ1116〜1170
2011/12/12(月) 午前 7:02
天上界は、天変地異に関して、今現在では、「日付の指定」を禁止しています。
天変地異に関して、何らかの「日付の指定」があった場合、それは、「魔」のエネルギーであるかもしれない、「感情や思考の思い入れを捨てた上で」ベンジュラムなどで、よく、検証確認をしてみればいいだけのことですけどね★
これを日常的に行なっていますと、「勘が働く」ようになりますよ★
私たち生命体の物質肉体は、魂意識とDNAの乗り物です。「魂は死なない」、「意識は在り続ける」、と云われるのは、そのためですね。
あなたが、「心の闇」を解き放ったとき、曇りガラスは、綺麗に磨かれて、“小さな光の点”が存在することを発見します。
“小さな光の点”は、魂意識に繋がる細くて長い光のトンネルです。自分自身の内側にある「神殿」とは、地球内部世界「アガルタ」の中心地「シャンバラ」を、あるいは、そこに存在しているアカシック・レコードを、魂意識に映し出しています。
水子霊を浄霊させるには、「水遊び」をさせて、それを見守っているのが、水子霊を最も癒す浄霊法なんだって…
「子供を産んで育てる」という生命活動は、この地球物質界の中だけのことであり、宇宙では、もともと、このような生命活動は皆無でした。「結婚」という儀式も、
この地球物質界にしか存在しないものであり、宇宙には、そのような契約も儀式も皆無です。
あなたの霊的な段階が進んで来ますと、あなたを守護する存在の数が次第に増えてゆき、守護霊団と云われるような集団となってゆくことがあります。
DNAの霊性進化が起こらないのであれば、地球上の人類はみんな死に絶えてしまいます。
カガリがあるアパートにいたとき、ポルターガイスト現象が起きた。そのアパートから引っ越したら、今度は悪霊たちに取り巻かれてしまった。
私たちの太陽系全体で、一段階上昇するための、周波数の大転換を行なっています。
ただ、火星と木星だけは、除外されます。
人工衛星・月が、地球地表上の“磁場を消失”させながら、太陽は、地球を膨張させてゆきます。地球地表上全体規模の地殻変動とは、“地球の表面が、膨張を開始している”ので、これから先、陸地の沈没と浮上とが起こります。従って、近いうちに、地球地表上では、一切の生命体が、一時的に、住めなくなります。1122
シリウス星系には、まず、太陽と月と地球とが、「三位一体」で突入します。その後、私たちの太陽系の中の、火星と木星以外の惑星たちが、すぐに、シリウス星系の中へと突入します。火星と木星は、意識と周波数が1ランク下に存在している太陽系の中に、惑星軌道を移行してゆきます。暗黒惑星「ニビル」も、その1ランク下に存在している太陽系の中に、惑星軌道が置かれることになります。
「宇宙プラーナ(cosmic prana)」と呼ばれるもので、DNA12条が完全解除されることで、それを体内に摂り入れることを可能とします。「宇宙プラーナ」を体内に摂り入れることが可能になれば、多くを食べる必要がなくなるというわけです。
このまま地球上で暮らしていると、まもなく、「ブラックホール」だと想われているものに、吸い込まれてゆく体験をする”というものです。これは、“異次元空間を瞬間移動するための扉”なので、惑星や宇宙船、あるいは、何らかの飛行物体などが、テレポーテーション(瞬間移動)を行なう際に活用します。この瞬間は、当初の予定通り、西暦2012年12月22日を予定しており、現時点では、この日付が早まる可能性は起きていない模様です。
「闇の権力のシナリオ」と呼ばれる、獣の国の誕生、第三次世界大戦は、すでに開始されていますが、当初の予定とは、かなり異なっています。第三次世界大戦は、いわゆる、第一次、第二次とは様相が全く異なっています。地球地表上では、その中身は、情報規制が成されており、多くの一般市民の知らないところです。これらの「闇の権力のシナリオ」が、当初の予定と異なるのは、地球の惑星意識が主導する自浄作用が加速化しており、「闇の権力の完全なる統治」を阻止することになります。この流れと平行して、霊的に準備の整った人々が、ある幾つかの待機領域へと移行する過程も加速化します。
ヤミの残党勢力の手下どもはトップとは別の考えで行動しています。自己抑制が利かなくなった、闇の残党勢力の手下たちは、「地表上の全人類の虐殺計画」を開始しています。
球地表上は、一度、「close」して、完全な自浄期間に入ります。そのための自浄作用はすでに開始されており、西暦2012年末頃からは、地球地表上は、一時的に、生命体が住めなくなります。予定では、「弥勒の世」の3036年間は、完全な自浄期間としており、その間は、内部世界に移住することになります。この人々が、再び、地球地表上に上がって来るためには、陸地の沈没と浮上とが、完全に落ち着くのを待つ必要があります。
ほんの少しですが、すでに、軸がずれ始めています。そのために、例えば、太平洋では、台風の発生する場所が、日本列島に近い位置へと上昇して来ています。
地球上では各地で磁気異常が起きていて、“磁気異常”は、地球地表上の“磁場の消失”が完了するまでの、「大規模な周波数転換」の一部です。
あなたが、神社の拝殿前や、聖地で手を合わせて祈るとき、それは、自分自身の中心に向かって祈っています。
そのとき、外界の存在に対して祈っていてはいけないのです。
「偶像崇拝ではダメ」だということですよね。
4.5次元領域が切り捨てられた模様。
西暦2011年9月8日現在、地球物質界の周波数帯は、4.6-4.9次元領域。
かぐや姫さんは地球上で暮らしていたときに、幾つか気に入った果物類を、月へと持ち帰り、ずっと育てていたそうです。
これは、宇宙科学技術を活用して、“物質転写”という技術で育てています。地球の新しい時代では、この“物質転写”を活用することが出来ます。
これは、単なる“物質転写”ではなく、生命エネルギーを注ぎ込むことが出来て、プロテインの約1000倍ぐらいの栄養分があると云われています。
オリオン星系内「ベテルギウース」が、爆発を起こして無くなってしまうわけではない、とのことです。オリオン星系内が、完全なる女性性意識システムとなる、“新体制が完了した”という狼煙の意味として、全宇宙に向けて、「信号」を送信することになっています。地球上では、その「信号」が、“超新星爆発”といった現象として観測される予定です。
「もうひとつの太陽」は、地球が、シリウス星系に突入する前に現れるはずです。
いま・この時期には、「耳鳴り」が起きる理由が幾つかあります。★地表上の“磁場の乱れ”★太陽からの“磁気嵐”★地震活動からの“発振”★竜巻現象の発生★気圧の急激な変化★身体の周波数調整。そのときに起きた「耳鳴り」が、どのような事象に当たるのかは、ベンジュラムなどで検証確認をしてみればいいでしょう。
“「宇宙間 - 瞬間移動装置」を潜り抜ける前には、大規模な「ガンマ線バースト」といった、宇宙光線を大量に浴び続けることになる”。
代表的な「ガンマ線バースト」は、前回にお伝えしました、オリオン星系「ベテルギウース」からの、大規模な宇宙光線です。
太陽系に到達して来ている、いわゆる、「フォトン・ベルト」と呼ばれている、大量のフォトン(光子)エネルギーの帯(リボン)も、この「「ガンマ線バースト」の類であると云えます。

徹底検索、堀進
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2014年02月11日

予知情報:Kagari ∞ Kazuki


危険な宇宙種族は多い。
この宇宙の奇跡として
地球は存在し貴重な星として注目されている
物理次元で命を確認できる星は
宇宙中でごく僅か。
限られた星のみである。
地球人類が他の物質文明を持つ星を見つけ交流することは
距離があり不可能だろう。
遙か遠く離れた彼方にのみ
物質文明を維持する星が存在する。
あちらから訪問することは可能だが
地球の文明からは科学技術のレベルもあり訪問不可能だ。
何億光年も彼方にある物質文明の星
地球人類の一代の人生では捜索不可能だろう。
物質文明を維持する星は希少。
その僅かな星の一つが地球。
そして、その地球で生きるあなた達は大切な命。
愛され守られるべき貴重な命。
物質文明を持つ星は、遙か彼方だが
非物質文明を持つ星は、地球近辺にも沢山ある。
エネルギー体である宇宙生命体が生息し
霊的世界(エネルギー界)においての文明が主流である。
地球人類の目には見え難いエネルギー界
よって信じぬ人間が大半であろう。
地球人類の場合、感知できる世界が物質発現領域に限定されている。
見える、聞こえる、感じとれる という感覚が物質領域を中心としている
非物質領域である霊的世界(エネルギー界)においては
容易に見ることも、聞くことも、感じることもできないだろう。
強めの霊的感覚により霊的世界を感知することができるだろう。
物質文明に生きるあなた達からしたら、この宇宙には生命の気配はないだろう。
しかし、非物質文明(エネルギー界)には多くの宇宙生命体が存在する。
非物質文明(エネルギー界)に焦点を当ててみよう。
生命が宿るのは人体のみではない。
生命が宿るのは可視生命体のみではない。
人間の目には’見えない存在’として生きる生命体がたくさんいる。
その数は地球人類とは比べものにならないほど膨大だ。
人間的なスピリチュアル知識でいけば
3次元が物理領域
4次元が幽界(霊界)
5次元がアセンション後のすばらしい世界
6次元 ・・・・
などという話があり、4次元以上を高次元というだろう。
’見えない存在’すべてを高次元と呼び、人間よりも発達したすばらしい存在と見做しているだろう。しかし、それは誤った知識なので訂正しよう。
’見えない存在’、’エネルギー体’、’宇宙生命体’、’宇宙人’だからといって確実に人間より優れていると思ってはいけない。
神と語る存在だからといって信用してはいけない。
この宇宙には無法者が多い。
邪悪で狡猾な心悪しき存在が、あきれるほど沢山いる。
自然の摂理に則れば’弱肉強食’が適用されているのが宇宙だ。
精神が発達し、良き文明が培われれば、他者を尊重するすばらしい心が芽吹くだろう。
しかし、悪しき影響を受け、そこまで到達できない種族が大多数だ。
自らの命、自らの種族が生き残るために、他者を踏み台にする惨劇は多い。
地球の位置は、宇宙の中心より遠くローカルな地方のような場所だ。
よって、宇宙の流れ者、浮浪れ者が、吹き溜まりのように訪れる場所でもある。
また、希有な物質文明ということで、地球文明を支配したいとたくらむ邪悪な存在達も多い。
多くの邪悪な無法者に狙われているのが地球である。
地球を狙う闇組織の黒幕がアメンであり、その主流の種族をアメン一族という。
地球近辺には、地球人類を守り支援する存在も控えているが、邪悪な存在達が多いことを心に留めて気をつけよ。特に、霊感の拓けた人間はアクセスされ騙されぬよう用心せよ。宇宙生命体に絡まれると危険ということを理解すべきだ。地球人類を管理、守る者として伝えておく。
恵まれていることに、地球人類には非物質文明(エネルギー界)は感知できない。地球人類として目に見えない存在(エネルギー体)は、存在を認めないのが通説。『宇宙人はいる?』『宇宙人はいない?』の議論に留まっていたほうが幸福だ。個人としても疑問の存在は相手にしない。取るに足りない議論だ。集団になり国家となっても、取るに足りない議論と見做されたほうがよい。大多数の人に見えない『宇宙人』が存在すると主張すれば、’頭がおかしい’と言われるほうが、まだよい。
『宇宙人はいる?』『宇宙人はいない?』の議論を楽しめる時期が幸福だっただろう。
存在を信じない場合は、怖い物知らずで’目に見えない存在(エネルギー体)’を無視できる。
『この宇宙の中に存在するのは、地球人類のみ』という無謀さで生きることもできる。
何者にも干渉されず、遠慮なく地球人類としての文明を築くことができただろう。しかし、公式発表はないものの、いつの頃からか、暗黙の了解のもと、地球人類も宇宙生命体の干渉を受けるようになっている。宇宙人達の意向も重視し地球の未来を牛耳るべく動く組織も存在している。危険な技術提携も存在する。始めは良き存在として近づいても、時が経てば正体を現す宇宙生命体。
その狡猾さは・・・すでに知ってるね?

アセンションの真実
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               2013年3月23日 
               Lily守護の神よりのメッセージ
               御縁あるすべての方へ。
Lilyより。
※すべてのメッセージは、私が理解しやすい話、平易な文章、大人が幼い子供にわかりやすく話す形の言葉にされ伝えられてます。また、日本語でメッセージが伝わるにあたり、私の持ちうる表現形式になっていることをご了承ください。詳細な説明多い文書形式は、私が細かい説明を求めるため、詳細な文章になっています。
※過去の私はTVで話題になったときのみ『宇宙人はいる?』『宇宙人はいない?』と少しだけ疑問に思い、宇宙人なんて興味のない人間でした。宇宙人なんて気にかけない日々が幸福だったと本当に思います。
約一年前に闇系宇宙人のアクセスが始まりました。この3次元の限られた領域に、あらゆる次元、あらゆる時空(過去、現在、未来)から執拗にアクセスされた頃の、恐怖以上の感覚、恐ろしさは想像できないものでした。そんな恐怖体験をしたので、霊的感覚ない普通の人生のほうが本当に幸福に生きられると思います。
※知ってしまえば戻れない世界がある。そのようなことを切に感じた、この1年でした。何も知らなかった頃に戻りたいと思えど、引き返せない道でした。
人間はコミュニケーションをとらなければ’ひとり’の世界が実現します。以心伝心で通じる人があるといえど、微々たる要素です。周囲の世界から隔絶、遮断され’一人’の心の世界が成立できる人間は恵まれていると思います。普通に生きてれば、孤独と思う方もいらっしゃるでしょう。しかし、一人だけの世界が心の中に持てることは、幸福なことでした。心の内なる世界を誰にも干渉されず、守られ秘密も保たれる・・・3次元地球では、当たり前のように保証されていることですが、高次元の世界では、あらゆるアクセスルートが拓かれてしまうため、多大なる干渉に遭いやすくもありました。守護の神が守ってくださらなかったら、命さえ危険でした。
結論として、人間としての肉体を持つうちは、地球3次元に留まり、高次元の存在とは遭遇しないほうが幸せです。人として通常のコミュニケーションを行い、人間と交流を深めたほうがよいですね。おそらく高次元の存在と遭遇し、真実を知った方は、きっとそのように思うことでしょう。知らないほうがよいこと、体験しないほうがよいことが高次元世界には多くありました。
※3次元・地球では想像できないような高次元の途方もなく果てしない世界で、私は幸いにも守護の神と信頼の もとアクセスできました。お守りお導きいただき、真摯に生きる者として、覚醒してしまった霊的能力は光として生かしたく思ってます。
※さて!
昨日の記事では、地球を守る存在のいること
本日の記事では、宇宙に蔓延る危険な種族、宇宙の危険についてお伝えしました。
続きとして、アセンション事情をまとめていきます。
2013年3月23日 Lily 

アセンションの真実
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http://ascensionjyoho.seesaa.net/article/350725571.html










●1 Kagari氏復活
日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51855535.html
2012年11月04日19:48
シリウス文明がやって来る       Kagari ∞ Kazuki のブログ
かがりだ!
お久しぶり!
アガルタに一時行っていたが、居心地がよくないので脱出してきた。かといって、アセンションしたので闇の多い人間社会で暮らそうとは思わない。なので、今は、自然の中を旅して地上の生活を満喫すべく、南の島にいるんだ。
このメッセージは、リリーさんと5次元世界でテレパシーでつながったので書いていただいてる。5次元世界は人間が少ない。実は魔物、宇宙人の巣窟だった。神も時々いた。その神と一緒にいたのがリリーさんだった。本当にまったく人間がいないんだ。そのへんの5次元を生きてるという脳天気な奴ら達は偽物だ。5次元は、そんなに甘いところじゃない。嘘に騙されるなよ!
5次元の世界に人間が全くいないので、リリーさんに会ったときは嬉しかった。久々に人間として話ができて嬉しかった。特にアセンションに興味を持ってる、みんなにメッセージが伝えられると知り喜んでメッセージを伝えることにしたkagariだ。
2012年3月上旬に、私はアガルタの広報都市テロスに行った。しかし、それは闇側のアセンションだった。真実の光の神々が用意なさったアセンションではなかった。闇側のアセンションで5次元に行ってしまったkagariだ。カッコ悪いと笑ってくれw
しかし、それでも、その後、真実の神々に出会い、軌道修正され光の道を歩みだしている。ビックリ強運な人生がkagariらしいと思え!
地上にいた頃、’シリウス文明がやってくる’というブログで、自分が知り得た情報を皆に伝えていた。しかし、’シリウス’は闇側の星だった。騙されていた。リリーさんの伝える通り、’シリウス’は邪悪な宇宙人の星だった。かがりと違って、リリーさんは光側のアセンションで5次元世界にいる。信用できる方だ。
リリーさんの周りは、たくさんの光の神々がいらっしゃり、リリーさんを闇から守ってくださっている。
その光が珍しく近づいて行ったのが私だ。光の中心に人間の女性がいたので驚いた。これほどまでに沢山の神様に守られている人間がいると知り驚いた。それが初めの出会いだった。いろいろ話し、リリーさんが闇側と戦っていることもわかった。その日、自分自身が闇側の手引きでアセンションしてしまったことを神様に詫びた。聖なる光側の神様は、それでも、ある条件を提示し、私をお許しくださった。私の人生を光の世界へ導くべく生きる希望を与えてくださった。しんみりするのが苦手なkagariだが、真実のことをさらに伝えていく。
実は闇側のアセンションは恐ろしい。神に反逆する行為だ。『シリウス文明がやってくる』を書いてた頃は無知だった。自分の世界の中の闇の思想を皆に薦めていた。申し訳ありませんでした。
闇側のアセンションは本当に危険だ。アセンションしたいという思いを捨てることだ。地獄を見ることになるぞ。
korariはアセンション後、アガルタのテロスに行った。地底に行ってから、掌を返すかのごとく、天使達は態度を変えた。友好的だった態度が支配的になり、地獄のようで恐ろしかった。
『シリウス文明がやってくる』のブログでは地上での役目を終えたと思った。しかし、その後、自分が間違ってたことを知り、アガルタでの体験もあり、多くの伝えたいことができた。そして、それを知らせることが私の新たな役割だと思っている。地上を去った3月から8ヶ月。沢山の真実を知ってしまったkagariだ。伝えたいことがたくさんある。近々、ブログを書き始める。また、読んでくれよな

銀河連邦新日本
http://ascensionnokoe.ning.com/profiles/blogs/kagari-kazuki

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予知情報:Kagari ∞ Kazuki

●1 Kagari氏復活
日本や世界や宇宙の動向
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2012年11月04日19:48
シリウス文明がやって来る       Kagari ∞ Kazuki のブログ
シリウス文明がやってくる!by kagariをご存じですか?
再び、「アセンションの真実」さんのブログ記事をご紹介します。
この記事にはびっくりです。なぜなら、以前、「シリウス文明がやってくる!」というブログを読んでいたことがあったのですが、書かれていた内容があまりにも暗くて好きになれず、ブログ主のkagariさんは闇の存在ではないのかと疑っていました。そして、ある日突然ブログを終了してしまいました。
そして、今回、「アセンションの真実」さんのブログ記事にkagariさんからのメッセージが紹介されていました。内容が非常に面白いです。アセンションには闇側と光側の世界があるそうです。同じ5次元でも闇の5次元は地獄そのものです。アガルダも地獄です。くれぐれもアセンションにあこがれて闇の5次元の世界へ足を踏み入れないようにしましょう。
地球5次元意識世界でkagariさんとテレパシー会話し、メッセージを預かったので、公開します。
以下、kagariさんからのメッセージです。
・ ●2 地獄の闇の5次元
Kagari氏は、アガルタで地獄の闇の5次元を見た。
以下、kagariさんからのメッセージです。
*-------------------------------------------------------*
かがりだ!
お久しぶり!
アガルタに一時行っていたが、居心地がよくないので脱出してきた。かといって、アセンションしたので闇の多い人間社会で暮らそうとは思わない。なので、今は、自然の中を旅して地上の生活を満喫すべく、南の島にいるんだ。
このメッセージは、リリーさんと5次元世界でテレパシーでつながったので書いていただいてる。5次元世界は人間が少ない。実は魔物、宇宙人の巣窟だった。神も時々いた。その神と一緒にいたのがリリーさんだった。本当にまったく人間がいないんだ。そのへんの5次元を生きてるという脳天気な奴ら達は偽物だ。5次元は、そんなに甘いところじゃない。嘘に騙されるなよ!
5次元の世界に人間が全くいないので、リリーさんに会ったときは嬉しかった。久々に人間として話ができて嬉しかった。特にアセンションに興味を持ってる、みんなにメッセージが伝えられると知り喜んでメッセージを伝えることにしたkagariだ。
2012年3月上旬に、私はアガルタの広報都市テロスに行った。しかし、それは闇側のアセンションだった。真実の光の神々が用意なさったアセンションではなかった。闇側のアセンションで5次元に行ってしまったkagariだ。カッコ悪いと笑ってくれw
しかし、それでも、その後、真実の神々に出会い、軌道修正され光の道を歩みだしている。ビックリ強運な人生がkagariらしいと思え!
地上にいた頃、’シリウス文明がやってくる’というブログで、自分が知り得た情報を皆に伝えていた。しかし、’シリウス’は闇側の星だった。騙されていた。リリーさんの伝える通り、’シリウス’は邪悪な宇宙人の星だった。かがりと違って、リリーさんは光側のアセンションで5次元世界にいる。信用できる方だ。
リリーさんの周りは、たくさんの光の神々がいらっしゃり、リリーさんを闇から守ってくださっている。
その光が珍しく近づいて行ったのが私だ。光の中心に人間の女性がいたので驚いた。これほどまでに沢山の神様に守られている人間がいると知り驚いた。それが初めの出会いだった。いろいろ話し、リリーさんが闇側と戦っていることもわかった。その日、自分自身が闇側の手引きでアセンションしてしまったことを神様に詫びた。聖なる光側の神様は、それでも、ある条件を提示し、私をお許しくださった。私の人生を光の世界へ導くべく生きる希望を与えてくださった。しんみりするのが苦手なkagariだが、真実のことをさらに伝えていく。
実は闇側のアセンションは恐ろしい。神に反逆する行為だ。『シリウス文明がやってくる』を書いてた頃は無知だった。自分の世界の中の闇の思想を皆に薦めていた。申し訳ありませんでした。
闇側のアセンションは本当に危険だ。アセンションしたいという思いを捨てることだ。地獄を見ることになるぞ。
korariはアセンション後、アガルタのテロスに行った。地底に行ってから、掌を返すかのごとく、天使達は態度を変えた。友好的だった態度が支配的になり、地獄のようで恐ろしかった。
『シリウス文明がやってくる』のブログでは地上での役目を終えたと思った。しかし、その後、自分が間違ってたことを知り、アガルタでの体験もあり、多くの伝えたいことができた。そして、それを知らせることが私の新たな役割だと思っている。地上を去った3月から8ヶ月。沢山の真実を知ってしまったkagariだ。伝えたいことがたくさんある。近々、ブログを書き始める。また、読んでくれよな

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●3 Kagari氏の暗いコメント
Kagari ∞ Kazuki
シリウス文明がやって来るKagari&kazukiのブログ     http://mihoh.seesaa.net/
のKagari氏の書かれていた内容があまりにも暗く、気分の悪いコメントでした。
●4 ライトワーカーの磁場で見たもの
光の道を歩む http://ameblo.jp/ryujin-angel/theme-10018888498.html
ライトワーカーの磁場で見たもの
光を送りながら、ふと横を見ると、別の磁場が見えた。そこにはたくさんの人たちが、ひしめきあっていた。その中には、私の知っている人たちも何人かいた。彼らも地球に光を送っているようだった。 彼らの光を見ると、光とはいえないようなものを送っていた。それは灰色をしていて、どよ〜んとした重い波動を感じた。残念ながら、彼らが送っているものは、光ではなかった。けれど彼らはそれが光だと思い、(というか光に見えているようだった)私たちと同じように、地球に向かって送り続けていた。灰色の帯のようなものが、地球に向かって伸びていた。 そこにいる人たちは、自分たちが光の道を歩んでいると、思い込んでいる人たちの磁場だと思った。 自分の生き方が、光に沿っていると思い込んでいる人たちの、集まりだと感じた。私たちがすぐそばにいるのに、全く見えていないようだった。自分たちの事で精一杯で、今の自分たちに満足しているように思えた。 私は彼らを見て、光の生き方をしていると思い込んでいる姿に悲しくなったが、それも彼らの選択なのだと思った。彼らには彼らの世界があり、そこに留まっている事を選択しているのだから。すでに選択はなされている。後はその道を歩き続けるだけである。
●5光の振動数の違い
5次元
アセンションとは何でしょう??の 5次元
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●2 地獄の闇の5次元
○ 上記光の振動数の違いは、引き寄せの法則、高飛車な物言い、傲慢さを感じさせ、読んで暗く気分の悪いコメントと、サルーサの読んで心がワクワクする気分のコメントの違いだと思います。

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2012年06月21日

夏至



2011年06月22日
★今日は、夏至の日ですね。
一年間のうち、春分、夏至、秋分、冬至の日のタイミングは、重要な節目であり、周期ですね。
夏至の日から、西暦2011年の残り半分が開始されますが、また、ここで、地球の変化変容過程が加速化しますね。
朝からまた「耳鳴り」が止まらなくて、“加速化します”のサインが、
地球の惑星意識から届いていました。激動の西暦2011年前半期を、さらに上回る、激動の西暦2011年後半期に突入するのでしょうね。シートベルトを締めてください★
6月22日午後13時33分追記 
Kagari

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夏至(げし)  
Web・Wikipediaより
<夏至>
夏至(げし)は、一年中で一番昼が長い日。
二十四節気の第10。五月中(旧暦5月内)。
現在広まっている定気法では太陽黄経が90度のときで6月22日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、日のほうは夏至日(げしび)と呼ぶ。恒気法では冬至から1/2年(約182.62日)後で6月22日ごろ。
期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小暑前日までである。西洋占星術では、夏至を巨蟹宮(かに座)の始まりとする。
<季節>
日本の大部分では梅雨のさなか。北半球では一年中で一番昼が長く夜が短い日。『暦便覧』には「陽熱至極しまた、日の長きのいたりなるを以てなり」と記されている。

自然の輝き
http://blogs.yahoo.co.jp/yay0727/53872961.html






1年の周期の中で、「春分・夏至・秋分・冬至」といった日は、極めて重要な転換点となる日です。特に、「冬至の日」は、その中において、最も重要な日です。

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2012年01月22日

鰊(ニシン)の大量死


2012年01月04日
「鰊(ニシン)の大量死」は、“人類の選別が終了した”ことを表している
海保巡視艇、イルカ大群にびっくり 対馬海峡
巡視艇の近くを群れで泳ぐイルカたち=昨年12月28日、長崎県対馬沖、第7管区海上保安本部提供
 対馬海峡でおよそ300頭のイルカの大群に比田勝海上保安署(長崎県対馬市)の巡視艇が出くわし、その様子を撮影した。
 海上保安署によると、現場は対馬北部の棹崎灯台から南西約17キロの朝鮮半島との間の海域。昨年12月28日午前、パトロール中の巡視艇「あきぐも」のレーダーに多数の物体が映し出されたため確認に近づいたところ、イルカの大群が海面上に飛び上がって泳いでいたという。経験17年という職員も「これだけの大群を見たのは初めて」と話した。
(2012年1月4日23時37分 asahi.com)
ノルウェーでニシンが大量死、20トンが海岸に
 [4日 ロイター] ノルウェー北部のノールライサで、大量のニシンが海岸に打ち上げられて死んでいるのが見つかった。英ガーディアン紙などによると、打ち上げられたニシンは約20トンに上る。
原因は明らかになっていないが、捕食動物に追われて海岸まで逃げてきた可能性や、嵐によって流されてきた可能性が考えられるという。
(2012年 01月 4日 18:50 JST ロイター通信)
海岸を埋め尽くしたニシンの死骸、突如消滅 ノルウェー
(CNN) ノルウェー北部で大晦日の12月31日に大量のニシンの死骸が漂着して海岸を埋め尽くし、地元住民を不審がらせていたが、今月3日までに、死骸のほとんどは海岸から消えていたという。
ニシンが漂着したのは同国北部トルムス県の海岸。交流サイトの「フェイスブック」で騒ぎを知って見物に出かけたという地元の男性は、何千、何万匹という死骸が海岸を埋め尽くしているのを見たと証言、「今日の気温は零下15度だから臭いはしないが、いずれ強い臭いを放つようになるだろう」と地元のテレビ局に語っていた。
ところが現地からの報道によれば、3日までに大半の死骸は海岸から消えていたという。潮流と風によって海に押し流されたとみられ、いずれ死骸は海に沈むだろうと地元市長は話している。
これほど大量のニシンが漂着した理由は依然として分かっていない。海洋研究機関の専門家は地元メディアに対し、ニシンを餌とするタラなどの魚類によって海岸に追い込まれた可能性があると指摘、「この地域には(タラが)多数生息していることが分かっている」と解説している。
ネットではこの騒ぎを2012年地球滅亡説と結び付けて、滅亡に向けた最初の兆候ではないかする説まで飛び交った。(2012.01.05 Thu posted at: 11:14 JST CNN)


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新年のご挨拶が続いているようですね。
長崎県対馬海峡における
「イルカの大群」のニュースでは、九州地方のこの地域のみならず、日本列島全域に渡って、周囲を隈なく、イルカ類に囲まれているのが、リモート・ヴューイングで観えます。後は、“その日を待つばかり”といったところ。
ノルウェーでの「ニシン大量死」のニュースは、「鰊」(ニシン)字の右側にある文字は「カン」という文字ですが、“選り分ける”を意味しています。
これは、“地球人類における選別”のことであり、“助かる人と 助からない人との 選別は すでに終了した”というのが、天上界からのメッセージです。
私が、これを最初に聴いていたのが、西暦2011年11月初旬の頃のことでした。
私は、天上界から直接に聴いたメッセージは、一般社会に降りて来て現実化するまでには、「多少の時間差がある」と想っていたので、しばらく、このことを言えないで黙っていました…そのために、私は、巨石や神社のお話を取り上げて、「時間稼ぎ」を試みてみたのです。
私は、西暦2008年12月22日付の、過去記事「魂の二極化の分岐点通過」において、イエス・キリストさんのお言葉をお借りしまして、次のようにお伝えしました。
“状況がたとえ、どうであろうとも、夜の十一時に悔い改めても救われる”
この言葉の持つ意味するタイミングを、すでに、通過してしまった模様です。なぜならば、上記の「ニシン大量死」が起きてしまったから。
それでも、私は、「ギリギリで間に合う人々がいる」のだと想いたいのですが、現実は如何なるものだろうか…

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“状況がたとえ、どうであろうとも、夜の十一時に悔い改めても救われる”

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posted by datasea at 00:57| Comment(1) | % Kagari Kazuki | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする