2014年07月01日

予知情報:松原照子

2014年7月 1日 (火)
安倍晋三という狂気の男
またまた間が空き、久々の更新となりました。
それにしても、あの腐れ外道のイザとなったら真っ先に敵前逃亡するだろう似非右翼の安倍のボンクラアホの消費税増税のおかげで・・・もっとも永田町、霞ヶ関、大手町の日本のエスタブリッシュメントの連中は「そんなのたいしたことない、そんなの想定の範囲内。秋口には戻る」などと、のん気な事言ってますが、景気はピークアウトしたと見るのがセオリーでしょう。増税と値上げでこうなるのはわかっていたのに・・・最悪スタグフレーションですよ(涙;)
まずは今日発表の日銀短観。
製造業
    大企業  中堅企業 中小企業
3月  17     12      4
6月  12      8      1
非製造業
    大企業    中堅企業  中小企業
3月  24         17     8
6月  19         10     2
続いて、5月の家計調査での、一世帯あたりの消費支出。
一年前に比べ8.0%減少、予想では2%減少だったのが、その4倍も消費が減少。この8%減少は4月の4.6%減少より拡大、東日本大震災後に記録した8.2%に匹敵する程の減少とのこと。
私は仕事柄わかります・・・4月はすぐに3%分価格転嫁できなかったのと、住宅や車など3月中にとはいかなかった物件等もあったことでしょう。電気料その他、一ヶ月遅れで請求が来る公共料金等、またガソリン価格、税金関係もドサクサ紛れで上げられてる(-_-;)・・・
それでいて日本の多くは中小企業のため、大企業からの単価引き下げ要求を呑まねばならず、給料アップどころの話じゃない・・・テレビ、新聞の御用マスコミの記事だけでは現実がわかりません。当然の帰結です。今回は前回の時と違い、ボディーブローのようにじわじわと利いて来るパターンか?? 4月、5月と何とか対前年比トントンで乗り切ったものの --;・・・6月はついに、トンでもない売上となりそう・・・
それでいて憲法解釈による変更、集団的自衛権だと?
これでも一応ワタクシも法学部卒なので法律は抽象的に書かれているゆえ、解釈というか曲解によってはいかようにもなりますし、特に学校で習った三権分立など史上最大の嘘偽り、ペテンでありますし、最高裁など国家の擁護機関ですわね。過去の判例見ても、国家に有利な判決しか出してない。
もっとも、永田町、霞ヶ関のご機嫌を損ねるような判決出したら最高裁裁判官・・・オワタとなってしまうので仕方がないか。首が飛びますから・・・これが現実です。
とはいえ、国家の最高法規である憲法だけは死守して欲しかったというのが本音。
高校生で受験を控えてる方、もし読んでましたら、この真実は胸の奥に仕舞い、論文試験では絶対に書かないでいただきたい・・・間違いなく受験に失敗しますから --;
集団的自衛権をめぐっては、昨日大規模なデモがあったようで、胸が熱くなりました。歩いていける距離だったら私も参加したいほどでした、天晴れ!とエールを送ります。
安倍晋三よ、そんなに戦争したかったら、自分から先に死にに行ったらどうやねん? それで初めて国民はついてくるというもの。そんな度胸もないくせに、偉そうなこと言うでないわ、ボケ-!・・・と、あの新宿での火だるま自殺抗議事件以来、怒りが収まらない・・・といけね --;、前置きが長くなりすぎたのでこれを持って、一つのエントリーが出来ちゃいました。
ということで、本日もダブルヘッダーとなりそうです。
中東関連の記事を書く予定でしたので --;・・・
2014年7月 1日 (火)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/







2013年08月06日
松原照子さんの25年前の予言が怖い
いやー。夏なので。これは、ちょっとゾクッとした怪談話と言うか。
あの世見の松原さん。皆さんご存じですよね。その松原さんの25年前の予言が怖いと話題になっているようです。ブロ友さんが興味深い記事を書いてたので張ります。
ムーのブログさんより
数日前から、「世見」の松原照子氏による25年前の予言が話題になっています。
松原氏は1987年1月に『宇宙からの大予言‐迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)という、災害に関する予言が満載の貴重な本を出版している。すでに絶版で、現在古書サイトでは、定価820円の本に1万円以上の値がついているところもある。一部のオカルト通からすると、喉から手が出るほどほしい本だろう。
本書が出た頃、松原氏は、「JAL羽田沖墜落事故(1982年)」「フォークランド紛争(1982年)」「メキシコ大地震(1985年)」「スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故(1986年)」「三宅島・大島などの火山噴火」など、さまざまな予言を的中させていた。当時からすでにオカルト系雑誌『ムー』(学研)にも取材され、日本有数の予言者となっていたのだ。
ところで、本書には、「政治はこう変わる」という見出しで、当時の中曽根首相や、竹下氏、宮沢氏、福田氏といった自民党の主要人物が今後どうなるかを書いた後、日本の政界の今後を予言した部分に、謎めいた記述がある。
「恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。『はい、わかりました』、この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません」
これは、大国アメリカの操り人形として動く政治家のみが生き残るという意味ではないか。
「恐怖の男・安倍氏」というのは、普通に解釈すれば、現在の安倍晋三首相の父である安倍晋太郎氏のことを言っていると取れる。だが、本書の出版時、安倍晋太郎氏は自民党総務会長で、次に自民党幹事長にもなったが、本が出た翌年にはすい臓がんを患い政界を退いたという経歴を見ても「恐怖の男」と呼ぶべき要素はないように思われる。とすると、これは1987年に安倍晋太郎氏の幹事長秘書となった次男の晋三、つまり現在の安倍首相に対する予言なのではないか。
松原氏の言葉は、こう続く。
「その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です。政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、草も口にできなくなります」
今月の参議院議員選挙で、安倍首相率いる自民党が圧勝したが、安倍氏の政策では、「戦争」「原発」の2つのキーワードが「恐怖の男」と呼ばれるに相応しいものとして浮かび上がってくる。
安倍首相といえば、憲法改正論者であり、15日に行われた長崎国際テレビのインタビューでも「われわれは9条を改正し、その(自衛隊)存在と役割を明記していく。これがむしろ正しい姿だろう」と述べている。これは、「戦争の言葉を身近に感じる流れを作る人物」という描写に当てはまるのではないだろうか。
次に、もう1つのキーワード「原発」について。松原氏が述べた「草も口にできなくなる」という表現は、原発事故と関係があると考えられないだろうか? 今後起こるである南海トラフ地震などで原発事故が発生すれば、そういった状況は想像に難くない。
そして、この章の節の最後に、「人形政治家を選んだのもまた国民ということです。これもひとつの人災です」とあるが、安倍首相が人形政治家であるならば。これは現在の日本について言っているのではないかと解釈できないだろうか。
『宇宙からの大予言』が書かれた1987年には、まだ現在の安倍晋三氏は自民党幹事長である父の秘書であり、政治家にもなっていなかった。そんな人物の 25年も先のことを本当に予言していたということだ。自民党を選択したのは日本国民であるが、松原氏の予言どおり、原発事故や戦争が待ち受けているとしたら、大変な選択をしてしまったかもしれない。ほかの予言に関しては、また別の機会に紹介することにしたい。
安部さんと言えば、第二次大戦中、満州の麻薬売買で活躍し、巣鴨プリズンにぶち込まれた岸信介さんのお孫さんですね。
素敵な笑顔で笑うおじい様の岸信介さん。
1896年11月13日 - 1987年8月7日
第56-57代総理大臣
岸信介さんは満州のアヘン売買を取り仕切っていた人です。なので同じく中国で活躍した麻薬会社のジャーディーン・マセソン商会とはツーカーの仲ですた。
そして、戦後、なぜか処刑されずに巣鴨プリズンから出てきて、日本の首相になったのでしたね。
安部さんといい、麻生さんと言い、日本の首相などはジャーディーン・マセソン商会の社員ということでしょう。
そもそも、坂本竜馬さんから始まる明治維新自体が、グラバーさんというジャーディーン・マセソン商会の手先のマセソンボーイズによる革命だったからしょうがないのですが。
ちなみにジャーディーン・マセソンは現代においてはHSBC(香港上海銀行)という中国の事実上の中央銀行になっています。その昔アヘン売買をやっていた会社が中国の中央銀行をやっていて、日本の首相もその社員だ。我々はアホみたいな世界に住んでいるのです。こういうのを見てれば、今後、どうにかして戦争に持ち込んで、日本と中国を一体化させる計画とだいたい分かるでしょう。歴史を見れば予想がつくではないですか。
はい!分かりますた!
奴らの言いつけ通り、元気よく、素直に戦争につっぱしる男人形。
ガクガクガク。
こ、怖い。。
他にちょっと気になる情報。
シリアのホムスで巨大な爆発があったようです。
反体制派の攻撃で武器庫爆発 40人死亡 シリア(08/02 21:57)
大きな音とともに広がる爆炎。AP通信などによると、シリア中部のホムスで1日、アサド政権側が支配している地域に、反体制派の武装組織がロケット砲による攻撃を行い、武器庫が爆発した。この爆発で周囲にあった複数のビルなどが倒壊し、少なくとも40人が死亡、数十人がけがをした。南部のダルアーでも、アサド政権側が掌握している地域に、反体制派がロケット弾などによる攻撃を続けている。これに対し、アサド政権側は、首都ダマスカス周辺やレバノン国境付近で攻勢をかけていて、反体制派が掌握していた複数の地域を奪還したという。
ネットでは一部イスラエルがシリアに対して、ついに核兵器を使ったのでは?と騒がれていますが。
確かにきのこ雲が出て、核爆発っぽいですね。核にしてはちょっと小さい気もしますが。
皆様、ちょっとゾクゾクと涼しくなったでしょうか。ワタスも股間がスースーと涼しくなってしまいますた。温泉にでも行って暖めて来ようと思います。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1184.html





猛暑も凍らせる9条改正・・・☆平和は遠のき徴兵制の足音が
注意こちらはどんなむかっ暑さも凍るような思いにさせる
話・・・むかっ
ほんとうに公明がブレーキかけるかもあやしいです。
改憲論争選挙後へ布石  公明は「ブレーキ役」強調
<参院選>改憲論争選挙後へ布石 公明は「ブレーキ役」強調
【9条改正「賛成」、公明50%】「国防軍」、自民内で十分に浸透せず 参院選、候補者アンケート
首相は15日に放映された長崎国際テレビのインタビューで
「9条を改正し(自衛隊の)存在と役割を明記していく」
とついにゴングを鳴らしました。
毎日新聞 7月16日(火)8時30分詳細はリンク先でどうぞ。
(東京新聞よければぜひご購読を)
平和憲法に真っ向背反 石破幹事長の「軍法会議設置」発言
自民党は同党の改憲草案で、憲法九条を変更して自衛隊を「国防軍」にすることを掲げた。
それに伴い、国防軍に「審判所」という現行憲法では禁じられている軍法会議(軍事法廷)の設置を盛り込んでいる。防衛相の経験もある同党の石破茂幹事長は四月に出演したテレビ番組で、審判所設置に強い意気込みを見せた。
「死刑」「懲役三百年」など不穏な単語も飛び出した石破氏の発言とは‐。 
(本心でしょう、なぜそんなに若者を戦場に。行きたいならまずお年寄りから行きべきです。若者には行かない権利も奪われそうです。)
自民党の石破幹事長は、叫び「戦争に従軍しない人(今は自衛隊)を軍法会議にかけ、最高刑罰に処す。」
つまり、今の法制度では死刑にすると発言しているようです。戦争に行かない人は死刑にすると言ってるのです。徴兵制が出来たら、皆徴兵拒否すると死刑になるおそれも。戦前もそうでした。
(現在、戦争に従軍拒否した場合の最高刑罰は懲役7年)
原発作業にも徴兵するという。猪瀬都知事発言もあります。
原発作業員不足の際に、国民の徴兵
憲法改正で9条を改憲し、死刑という脅しを作り若者を地獄に突き落とすつもりでしょうか。

星月夜☆
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11573864542.html





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2014年05月19日

予知情報:世見

<世見>
2014/5/10
5月5日の子供の日に関東地方は揺れました。最近は又々よく揺れるようになった気がします。
東日本大地震が起きた後すぐに富士山近くで大きめの地震があった気がするのですが覚え違いでしょうか。東日本大地震が起きてから3年目を迎えました。
あれ程の巨大地震後、噴火と云う言葉がどうしても気になるのです。
太平洋の海底が変化しているのも気になっています。
「首都直下型地震」とか「南海トラフ」という言葉を耳にする度に恐怖というより悲しくなってしまうのです。
東京都には幾つもの断層があるのですが、立川断層というのはどこからどこまでを言うのでしょうか?私はこの立川断層と聞くたびに立川断層の右側にも断層があるように思ってしまいます。
私はあなた様を恐怖心や不安を煽ろうなどと思ったことはありません。むしろ私に役どころがあるのなら、もっと感じとり一人でも多くの皆々様のお心を少しでも和らげて差し上げたいのです。
東日本大地震がこれから起きると言われている首都直下型大地震や南海地震や富士山噴火へと繋がっている気がするのです。だからと云っていつ起きるかわからない大災害を恐れていたのでは地震大国の日本には住めません。日本の国で生活してこられたご先祖様が残された記録を改めて読み、恐れる前に一人でも多くの人が思いやりを持ち、人の心を傷つける行為はやめて、自然界に「ありがとうございます」を忘れずにお過ごしいただきたいのです。
そして何かが起き始めた時、ご自身は「今 生きている」ことを自覚してください。

あほうどりのひとりごと★幸福への近道
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/396665220.html







<世見>
2014/5/15
速報を出す度にいつもドキドキします。決して当てたいと思っているのではありません。又、当たらなかったことを気にしているのでもありません。もしも、私に何かのお役立ちという使命があるとしたならば、一人でも多くの方に何かが起きる前の心の準備をしていただければと思う気持ちと、恐怖心や不安を先ずは取り除き、「備えあれば」の精神で自然界の動向を素直に感じる力を育んでいただきたいのです。
2011年3月11日の大地震以来、動物的勘が芽生えた人も増えています。先ずはご自分の動物的勘を信じ、今までとは違う体調の変化が東日本大地震の後に起きていると気付かれたならば、ご自分が感じたことをカレンダーにでも書いておかれることをおすすめします。
私達は他の動物と同じでわが身を守るための動物的勘は誰もが授かっているのですが、現代社会ではパソコンや携帯電話が普及したし、電卓ができたために頭脳を使わなくなっています。
「情報はパソコンがある」と言って調べるための時間を短縮したり、携帯を手放せなくなり過ぎてご自分のことをゆっくりと考える時間を持たない人が増えています。そのために本来持っていた身を守る本能(勘)も現代人は薄れさせてもいます。
年内の大災害はギリギリセーフだと思っているものの、心の内には日増しに心配にもなっています。
このようなことを書くと心配になられるかもしれませんが、どんな時もご自分の判断は何事が起きても重要なポイントです。人の頼るより先ずはご自身の勘を大切になさってください。この勘は先心配の不安や恐怖心を持つと感じるものも感じられません。
先ずは自然界に感謝と今生きていることを喜んでください。

あほうどりのひとりごと★幸福への近道
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/397065702.html






やっぱり岡京になるのですかね?
最大震度4の地震 震源千葉県北西部M4.9
この地震による津波の心配はありません。13日08時35分ころ、地震がありました。最大震度 4 埼玉県、神奈川県
ゴールデンウィーク最中の5月5日、早朝5時18分首都圏を襲った地震を的確な予測をされた方がいます。地震研究の中枢からは大きく距離を置きつつも、昨年からズバズバと地震予測を的中させてます。東京大学名誉教授で、19921996年まで国際写真測量・リモートセンシング学会長を務めた「測量学の世界的権威」である村井俊治 氏だ。
この村井氏、実は今回の地震についても的確な予測をしている。顧問を務める民間会社JESEA(地震科学探査機構)が週1回配信する
「週刊MEGA地震予測」左矢印で、4月9日号から3週にわたって、首都圏での地震発生の可能性を示していたのである。
まず4月9日号。東京周辺について「かなり歪みが貯まってきました」として「首都圏は要注視」と注意を促している。
翌週の16日号では「東京都の秋川や神奈川県の川崎などで相当大きな隆起が見られます」と言及。さらに翌週23日号では「首都圏周辺で小地震が頻発してきた」と、注意喚起を継続し続けてきた。村井氏がいう。
「首都圏の地震予測を明らかにすると、多くの人々を不安にし、パニックに陥れてしまう可能性があった。そのため公表するか社内でも議論がありました。しかし、もしもがあってからでは遅い。注意を呼びかけるため決断したのです」
日本は年間1000回以上の地震が起こる地震大国である。読者の中には「来るといっていればいずれは当たる。そんなもの信じられない」と懐疑的な方もいるかもしれない。しかし村井氏の予測は、確固たる理論に基づいている。
その手法は、測量技術の応用である。
GPSデータ予測でしょうか。
国土地理院は、1995年の阪神・淡路大震災を機に、各地のGPSデータを測定する「電子基準点」を全国約1300か所に配備している
GPSとは位置情報を人工衛星を用いて測定する仕組みのこと。このデータは地震後の測量には用いられてきたものの、地震予測には使われてこなかった。
「これほどのGPS網が張り巡らされている国は、世界でも日本だけです。
このデータが2002年から利用できるようになった。我々が2000-2007年に起きたマグニチュード6以上の地震162件全てのGPSデータの追跡調査を行なったところ、地震の前に何らかの前兆現象が見られることに気がついたのです」(村井氏、以下「」内同)
その前兆現象とは、一言で言えば「地殻の微少な変動」である。…
「過去の大きな地震を見ると、極端な地殻の上下動があることが確認できた。我々は1週間単位の短い期間の間に、基準点にどれだけの上下動があったかを基準にすることで、地震発生の危険度を予測している。具体的には、電子基準点の高さの最大値と最小値を比較し、4センチ以上の変動があった場合を『異常あり』としている」
こうした分析結果をもとに、発表しているのが前述した『MEGA地震予測』だ。電子基準点の動きの分析結果を、過去の地震の前に現われた動きと比較。類似性があれば、周辺での地震発生の可能性があると注意を促すというものだ。昨年2月のスタート以降、その予測は人々を何度も驚かせた。昨年4月11日号では、メルマガ開始以来初めて近畿地方で地震の予兆が記された。
和歌山県が「小地震の可能性あり」とされ、地図には、同県北部の海側にピンポイントでマークが示された。するとこの2日後、対岸の淡路島で震度6弱の地震が発生したのだ。また、その直後の4月17日に起こった三宅島地震(震度5強)も3週間前の号で「伊豆大島に起きる可能性あり」と指摘。さらに同年11月10日、12月31日と、茨城県で起こったM5クラスの地震も、それぞれ直前の予測に成功している。 中略ー
 とはいえ「専門」の東大地震研究所ですら2012年1月に
「M7級の首都直下型地震が4年以内に70%の確率で起こる」と発表したあ>と50%以下と前言撤回。恥をかいてもいいと発表続けられてます。
※週刊ポスト2014年5月23日号 詳細は右矢印こちらからどうぞ★☆
なお雑誌では5,6月の最注意点岐阜の高山だとお気を付けください。首都圏、富士山、東海、南海、東北、函館、どこも要注意です^^;;
放射能でも避難地域になってる岡山が地震の上でも安全そうです。岡山は移住特集もされてます★  自分の身を守るのは自分しかいないです。の国は鼻血騒動でもそうですが警告や真実を発信する人を総力をあげて批判します。検閲や報道の自由奪う時代になります。

星月夜☆
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11847707229.html


posted by datasea at 14:52| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予知情報:世見

<世見>
2014/5/16
地球は生きています。
私達人間一人一人は地球の細胞のひとつでしかありません。
私は時折コーヒーを飲みながら思うことがあります。
この一杯のコーヒーを飲み干す時間に人は生まれ死を迎え、喜んだり悲しんだりと様々な思いを胸に抱えてこの地球で暮らしているのだと・・・。
地球も又、日々地球が生きているために様々な行動を海底でも陸でも行っています。
人々は我身に被害があるかないかで大災害の規模を見てしまいますが、地球が生きているとは思わないようです。地球が生きているために地球の細胞のひとつである私達もこうして生きています。
一度耳を澄ませて聞いて見てください。
地球が生きている音が聞こえませんか?
「アラル海」はどの辺りにあるのでしょうネ。
この湖、今はどのようになっているのでしょう。50年前アラル海は大きな湖でした。
このアラル海はカスピ海 スペリオル湖 ビクトリア湖の次に広かった湖です。
このアラル海は塩水湖のために湖が消えるようなことがあると塩害も起きていることでしょう。
アトランティス大陸やムー大陸がこの地球上にあったとしたら、アラル海のように何か自然界いえ地球が生きる上に何かが起きたのかもしれません。
日本列島は今も動いています。
確かに地球が大きく動くと我々は大変な目に遭います。
深海は私達が気にもしない間に今大きく変化をしています。
深海の変化は近い将来私達に大きな問題を作り出すことと思います。


あほうどりのひとりごと★幸福への近道
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/397143084.html










アラル海
所在地 カザフスタン ウズベキスタン
位置 45N/60E
面積 13,900 km2
成因 アムダリヤ川、シルダリヤ川
淡水・汽水 塩湖
アラル海(アラルかい、ウズベク語: Orol dengizi、英: Aral Sea、中: 鹹海)はカザフスタンとウズベキスタンにまたがる塩湖である。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%AB%E6%B5%B7








名称
名前の由来は「島が多い」という意味のトルコ語である。「湖」ではなく「海」と称するのは「塩湖」だからである。
地理
アラル海は中央アジア西部の内陸湖である。西はカスピ海がありトゥラン低地やウスチュルト台地が続く、南東はキジルクム砂漠、南はカラクム砂漠、北はカザフステップに囲まれている。
1960年代までは日本の東北地方とほぼ同じ大きさの湖沼面積を誇る世界第4位の湖(約66000-68000平方キロメートル)だったが、半世紀で約5分の1に縮小した。かつては1つの湖だったが、その後小アラル海(北アラル海)と大アラル海(南アラル海)に分かれ、現在は小アラル海とバルサ・ケルメス湖、東アラル海、西アラル海の4湖がある。小アラル海と大アラル海の間はベルグ海峡と呼ばれていたが、現在はコカラル堤防で仕切られている。また干上がった部分はアラルクム砂漠と呼ぶ説がある。
アラル海は砂漠の中にあり降水量は年間200ミリ未満で東京の8分の1にすぎない。アラル海の水源は2000キロメートル以上離れたパミール高原や天山山脈などの融雪水に由来し、小アラル海の主な水源はシルダリヤ川である。大アラル海の主な水源は以前はアムダリヤ川だったが現在は到達しておらず、バルサ・ケルメス湖の水源は湧き水である。降水の多寡により水位変動があるが、2010年11月現在のアラル海の面積は1万3900平方キロメートルであり、日本の福島県とほぼ同じ大きさである。
かつてのアラル海の水位は53.4メートル(1960年)だったが、半世紀後の現在(2011年)は大アラル海が約半分(28.3メートル)になり、小アラル海は11メートル下がって42.5メートルになっている。それに伴い水量は大アラル海が6%、小アラル海は32%となり大半の水が蒸発してしまった。その結果、海岸線は北岸の都市アラルから25キロメートル(2007年)、南岸の都市モイナクから77キロメートル後退した。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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自然改造計画による環境破壊
時代背景
シルダリヤ川は砂漠気候であり、アムダリヤ川は上流が高地地中海性気候、中流は地中海性気候やステップ気候や砂漠気候、河口部は砂漠気候である
この地域で綿花栽培を最初に行ったのは、18世紀のホラズム・ハン国である。19世紀に中央アジアに進出した帝政ロシアは第一次産業革命の最中にあり、原材料として綿花を必要としていた。当時はアムダリヤ川水系を利用した運河網を建設してインドと交易する案(19世紀末のグルホスコイのアムダリヤ・カスピ航路案)もあったが、アメリカで南北戦争が勃発して綿花価格が高騰したことや大英帝国とのグレート・ゲームなどを理由に、中央アジアで綿花を国内生産する方が良いという結論に達した。またアラル海は農業用水として価値の低い塩湖であり、貴重な淡水を蒸発させるよりもアラル海に達する前に使いきってしまった方が良いという考え方もあり、当時からアラル海の縮小・消滅は織り込み済みだったようである。これらの考え方はロシア革命後も形を変えて引き継がれ、冷戦時代には経済的・軍事的な理由の他に、政治的・イデオロギー的な側面も加わり、社会主義陣営の盟主として「社会主義的政策」により素晴らしい効果を挙げることやマルクス・レーニン主義の唯物史観に基づいて、進化する人知と科学により自然を凌駕すること、共産主義は西洋社会や遊牧社会に勝ることを示そうとした。
ソビエト連邦は領主や地主、イスラム寺院などのブルジョア階級から土地を取り上げて、灌漑によって草原を農業用地に変えた。更に遊牧民を定住させ、ソ連の沿海州から朝鮮系住民を強制移住させて労働者階級を作り出し、コルホーズやソフホーズで集団的な農畜産業に従事させた。ケッペンの気候図によると、シルダリヤ川流域は大量の水を必要とする綿花や稲科の栽培には向かない風土である。一方、アムダリヤ流域の高温が4ヶ月続く水の多い低地は稲作に適しており、高温を必要とする綿花は乾燥と塩分土壌にも耐性があるので、小麦ではなく稲作や綿花のモノカルチュアが導入された。第二次世界大戦後は大区画農地と大型農業機械による農業も始まり、ウズベキスタンの綿花生産量は150万トン弱(1940年)から450万トン(1970年)、500万トン(1986年)に増大した。更に近代的医療の導入により人口が増大し、「社会主義の勝利」と銘打って華々しく喧伝された。
無謀な計画
この地域はもともと海底であったことから、土壌には塩分が多量に含まれている。毛細管現象は水はけが良ければ発生しないが、アラル海の下流域では地下水位が高く1メートルも掘れば塩分を含んだ地下水が湧き出し、しかもシルト・粘土土壌であるために水分含有率が非常に高い。さらに同地域では重力灌漑という「水位の高い水路から、低地の農地に水を引いて灌漑する」という方式が取られている。つまり煮えたぎる鍋に海水をどんどん注げば、やがて塩が析出する原理と同じように地表からの蒸発散作用でカルシウム、カリウム、ナトリウム、マグネシウムといった塩分が土壌表面近く50センチメートル内に析出し、やがて地表は雪で覆われたように真っ白になるほどの塩類集積が発生する。このように、最初は強制的な灌漑により耕作できた土地も、塩害の進行とともに放棄せざるを得なくなった。
アムダリヤ・シルダリヤ両河川を水源として灌漑用水路を建設したがこれらは原始的な手掘りで河床対策が施行されなかったため、大半の水が無駄に砂漠に吸収され土壌の塩類集積・沼地化を促進させてしまう。しかも灌漑農地から染み出した排水や地表の塩分を洗い流すリーチングの排水は、灌漑用水の水質が低下しないように農地より低い位置にある砂漠に棄てられるか、排水路末端の池に注ぐことになり、アム河やシル河に戻ることはない。このようなずさんな灌漑設備および灌漑・排水方式により流量の激減した両河川は、アラル海を大きく減少させた。水を消費するカラクーム運河の補完水源として「シベリア河川転流構想」(オビ・エニセイ川からアラル海経由でカスピ海)もあったが、1986年に中止した。
ソ連の科学者の中には将来を予想し反対を唱えた者もいたが、政府指導者の間には「自然改造」の弊害はシベリア転流で一気に解決するという「多幸症」的な神話が広がっており、中央政府(Grigory Voropaevの発言とされる)は漁業利潤と灌漑利潤試算を盾に「アラル海で捕れるチョウザメのキャビアがどれほどの利益になろうか。それが社会主義の勝利にどれほど貢献するというのか。それよりも砂漠の地を緑に変え、そこで栽培される綿花がどれだけの利益を生み出すだろう。なるほど、灌漑によってアラル海は干上がるかもしれない。しかし社会主義の勝利のためにはアラル海はむしろ美しく死ぬべきである」と言って退けた。
悲劇の始まり
環境破壊
計画推進の結果、1960年代には年平均 20 cm、1970年代には年平均 60 cm と猛烈なペースで水面が低下し、急激に縮小をはじめた。一晩で数十 m も湖岸線が遠のいていくため、退避しそこなってその場に打ち捨てられた船の群れが後に「船の墓場」として有名になった。アラル海は中央アジアの中のオアシス的存在であった。湖の存在により気温・湿度が一定の過ごしやすい環境に保たれ、動植物が多様に存在していた。しかし湖が干上がることにより雨は降らなくなり、気温も年較差が激しくなった。そのことにより河畔林であるツガイ大森林など周辺の緑が枯れ、風食作用により表層土も失われ、湖ともども砂漠化の進行を加速化している。アラル海の塩分濃度は、ナトリウム以外の塩基成分であるカルシウムやマグネシウムなどの塩分等が湖底に沈殿し、カルシウムは貝類の貝殻に取り込まれる生態濃縮機能などによって数百年もの間一定の濃度を保っていたが、生態系の破壊によってその絶妙なバランスが機能しなくなった。
健康の悪化
砂漠化した大地からは塩分や有害物質を大量に含む砂嵐が頻発するようになり、周辺住民は悪性腫瘍や結核などの呼吸器疾患を患っている。結核の蔓延には貧困による栄養不足などの複合的な原因があると言われている。飲料水も問題であり、カルシウムやマグネシウム、ナトリウム、微細な砂を含む飲料水を長期間飲み続けている住民は腎臓疾患を発症している。井戸水を飲む地域では農薬由来の化学物質やリン肥料由来の重金属類が混入し健康被害が深刻である。灌漑後の排水が流れ込むサリカミシュ湖では殺虫剤や除草剤の混入レベルが高く、商業的漁業は1987年に禁止されたが守られていない。
再生への取り組み
20世紀
1980年代のソ連ではペレストロイカやグラスノスチが進んだ。1988年の第19回ソ連党協議会ではアラル海の惨状が議題に上り、主要閣僚が反省の弁を述べた。翌年、ソ連最高ソビエトは「国の環境健全化の緊急措置について」を発表し、海外の専門家に「アラル海復興構想」を募集することにした。1992年から1993年ごろ、カザフスタン・ウズベキスタン・トルクメニスタン・タジキスタン・キルギスタンの五カ国は「国家間水資源調整委員会」(ICWC)、「アラル海流域問題国家間会議」(ICAS)、「アラル海救済国際基金」(IFSA)を創設した。しかしタジキスタン内戦などが起こり、対策は遅々として進まなかった。
小アラル海
カザフスタン政府はシルダリヤ川の水が大アラル海に流出しないように、堤防を建設することにした。しかし1992年に作られた即席の堤防は土砂を積んだだけの物だったために、1998年に完全決壊した。そこでカザフスタン政府は世界銀行から融資を受けて本格的な堤防を建設することにした。2001年から始まった「シルダリヤ川流路管理及び北アラル海プロジェクト」により、2005年8月にコカラル堤防(全長13キロメートル)が完成した。
コカラル堤防により小アラル海の水位が上昇し、表面積は1.5倍となり塩分濃度は半減した。それに伴い漁獲量は2004年の52トンから2008年には1490トン、2013年には5000トン以上に達すると予想されている。2009年現在、アラル港(アラリスク港)を復活するために、サルィーシャガナク湾に第二の堤防(サルィーシャガナク堤防)を建設する計画が持ち上がっている。しかしコカラル堤防のかさ上げによる水位上昇を期待する意見もあり、賛否が分かれている。サルィーシャガナク湾やシルダリヤ川の河口デルタにはバスタード・チョウザメやシルダリヤ・シャベルノーズ・チョウザメが生息し、秋にはカンムリカイツブリやセイタカシギなど約20万羽が営巣する貴重な自然が残っている。2012年2月には33万ヘクタールがラムサール条約に登録された。2013年現在、近隣の村では鯉やチョウザメなどを養殖し、放流していると言う。
大アラル海
一方、大アラル海はこのままでは2020年には干上がるという説がある。しかしアムダリヤ川の灌漑を全てやめたとしても回復までに75年かかると言う説もあり、世界銀行は大アラル海の救済には否定的である。他地域から導水する案も根強く残っており、2000年代前半、モスクワ市長のユーリ・ルシコフがシベリア河川転流構想の復活を主張した。ウズベキスタン政府は上流のダムの放水量の増加を期待しているが、冬季の水力発電が必要な上流国と夏季の農業用水を必要とする下流国では利害が一致しない為、キルギス政府やタジキスタン政府は消極的だという。中央アジアではキルギスのトクトクル・ダムの過剰放水による洪水や建設中のログン・ダムを巡るウズベキスタン政府とタジキスタン政府の対立など課題が山積しており、大アラル海の救済まで手が回らないのが実情である。またウズベキスタン政府は石油開発のために大アラル海の砂漠化を歓迎しているという意見もある。せめて塩害だけでも防ごうと、干上がった湖底に植物を植える草の根の活動があるが、貧困に苦しむ住民が冬場の燃料として刈り取ってしまい、なかなか上手く行かない。2004年以降、ウズベキスタン政府は漁業・農業・放牧、洪水対策、塩分飛散軽減のために、アムダリア河口デルタに複数の人口湖を作っている。また水源の塩分濃度の低下を目指して、湿原に葦原を構築する草の根運動も行われている。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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2014年05月12日

予知情報

2014年05月07日
静岡県全域に注意勧告…。
なんだろう…?天災?原発は停止してるけど、東海地震はまだ後のように感じるけど…。静岡県全域に注意勧告です。霊能者松原照子氏も昨日の速報で「太平洋側」「中部地方」の揺れに気を付けるように言っていた。
幸福への近道
【速報】揺れにご注意ください (2014.5.8)
太平洋側全般、特に関東以北、中部地方の方は揺れにご注意ください。
今回は広範囲についてお気をつけください。

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2014年03月28日

予知情報

松原照子氏の東京講演会まとめ
先日東京池袋で行われた松原照子氏の東京講演会まとめである。
misaのブログより転載
2014-03-10 00:30:00
照子さんの講演会まとめ
3月8日に池袋で開催された松原照子さんの講演会の内容を、アメンバーの皆様だけに簡単にお伝えしようと思います。尚、昨日発売の「ムー4月号」も購入出来ましたので、そちらからも補足しながらまとめさせて頂きます。
☆☆☆☆☆
◆ 未来の様子などは、テレビ画面のように見える。窓ガラスに自分と景色が両方映っているような感じで、どちらにもフォーカス出来る。
◆ 地震を心配してばかりいると、地球もみんなの意識を察知して、それに応えなければならないと思って、地震が早く来ることになる。
◆ 今年一年は、大災害はギリギリセーフ。大きな揺れは覚悟しなければならないが、多分2015年の2月頃までは大丈夫と思う。
◆ 今年1月に千葉県沖で何度か地震が起きた時に「1年3ヶ月、1年6ヶ月」という言葉が突然浮かんだ。それが何を意味するかは分からないが、すごく気になる。
◆ 海が死にかけている。海底や死骸が見える。海が酸欠状態になっている。地球規模で大変動が起こっている。
◆ 地球の生物の先祖は、宇宙の惑星からやって来た。地球に惑星(隕石?)がいっぱい当たっているのが見えた。
◆ 日本がフォッサマグナの所から、ポッキリ折れるという日本分断は、現在生きている人々の目が黒いうちには起こらない。大きな揺れは体験するが。
◆ ロシアのプーチンは、選挙の時に裏切られた。
◆ ソチオリンピックの開幕式の時に、五輪のひとつが開かないというハプニングがあったが、その担当者がその後すぐに交通事故で亡くなっている。
◆ 中国は100年祭を迎えられない。中国人民解放軍が勝手に行動し、共産党の力は弱まり、中国はやがて崩壊する。毛沢東の写真が引きずり降ろされる日が来る。
◆ 中国は災害も増えていく。17億の人々が貧乏する中、一握りの人々だけが裕福。しかし、その金持ちの人々がお金よりも大切にしているものが有機野菜。
◆ 拉致被害者の横田めぐみさんが金正恩氏のお母さんであるとする説があるが、それはない。
◆ 中国からのPM2.5の被害で、150万人が肺炎になる。日本の放射能と混ざり合うとどうなるか。これからは空気清浄機が必要な世の中になる。
◆ うつ病の人が増えたのは、携帯電話のせい。
◆ 大気圏のゴミたちが、これから私たちに悪さをする。
◆ アメリカのカルフォルニア、サンアンドレアス断層が気になる。沢山車が走っている道路の横にある断層が動くビジョンが見える。
◆ アメリカに地震があると日本の太平洋側も大津波の影響を受ける。アメリカは大停電が起こる。
◆ ムー大陸は、ハワイ諸島あたりにあった。
◆ 2020年、東京にオリンピックは招致されるかと聞かれ、間髪入れずに「ない!」と答えた。質問したのは、招致委員会のメンバーだった。
すぐさま「ない!」と答えた自分に驚いている。招致は決まったが、開催される事はない何かが起こるのかと気になる。
◆ 富士山に異変を感じる。小笠原諸島に新島が出来たが、そこは富士火山帯の一部。富士山が活動期に入り動き始めている。
◆ 今年は富士山の噴火はない。2015年も大丈夫。2016年は何か引っかかるものがある。埼玉県でも火山灰が降る。
◆ 今年は、停電や竜巻が多い。フジタスケールで言うF4の竜巻に注意。竜巻は人災、東京にビルが出来たせい。積乱雲のでき方が異常。
◆ 世界に目を向けないと日本は見えて来ない。世界の一人ひとりが地球の家族。
◆ 他人を変えようとするのではなく、自分から変わる。
◆ 一日あった事から嬉しい事を探す。探したら沢山ある。自分が嬉しい楽しい事をいくつ持てるか。自分が楽しくなければ、他人に何かをしてあげる事は出来ない。
◆ 笑顔が幸せの輪を広げられる。大災害が来ても助かる。
◆ 台所を片付けられない人の家は、幸せが少ないようだ。
◆ 心配事があったら、楽しみもひとつ増やす。
◆ 世界に比べたら日本は平和。平和な時こそ、周りの人を大切にする時。
◆ 大きな危険を回避するには、動物的な勘を取り戻しておくこと。そうすれば、自分の身は自分で守れる能力が芽生える。
◆ パソコンは、勘をなくさせる。
◆ もしも災害に遭ったら「自分は今、生きている!」と思うこと。
◆ 自分は死ぬんじゃないかと思う恐怖心は、動物的な勘を鈍らせる。
◆ 人は常に自分の心の中で思い浮かべる言葉を持っている。 その心の会話をどれだけキレイにするかによって、自分も、周りのエネルギーも変わっていく。
◆ 人間の考え方次第で、人々の行いも地球もかなり変わる。
◆ 人間が地球の姿を変えてしまった。だから、人間が地球をキレイにする事も出来るはず。
<以上、まとめ終わり>
なんか、凄い情報を聞いてしまったという感じです。照子さんの元に訪れる不思議な人々、クート・フーミやマダム・ブラヴァッキーが照子さんに「地球を救う」という使命を託したようです。照子さんが予言するのは、当たって欲しいからではありません。みんなの意識が目覚め、未来を良い方向に転換する為に、ひとりひとりが自分を変えていくきっかけになろうとしているのだと思います。そのためには、厳しい未来も予言するのでしょう。
今年は、ギリギリセーフの年です。ならば、今年中に何とか手を打たなければならないという事です。世界のひとりひとりが心の中をキレイにし、楽しくて思いやり溢れた想念で地球をいっぱいにしたいですね。
未来は、私たちの手にかかっています。照子さん、素晴らしい講演会をどうもありがとうございました。

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(2014-03-11 10:28:27 の過去記事):
そして、今日の2時すぎの地震です。いつもの関東・東北方面ではなくて、西日本では久しぶりの大きな地震です。
九州の火山帯を背景にして、中央構造線(下図の赤線)の起点からの地震です。
やはり今後も引き続き注意をしましょう。
ただ、月の「中潮」の引力と、静止軌道電子の乱れに見事に反応・的中しています。今後も、この2点が重なる日は防災意識を持ちましょう。


伊勢ー白山道
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/3861184e77ceef5f397fa9f724dc8968
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/024ff228730c0999a25932d872412fb3
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou

noaa.gov
http://www.swpc.noaa.gov/rt_plots/elec_3d.html





災害予知 3/6
昨日から今日の行徳高校の香取垂直グラフに見たことのないような異常が出ている。大きな地震又は噴火が近いのではないか?
地震前兆掲示板に地震予知犬地震直前のように吠えまくっているという書き込みがある。
地震予知犬、2週間連続異変
NO.42032
群馬のコーギーママ
ID:kYmViMWI4Yj PC
2014年03月06日 Thu 17:50
時々投稿させていただいています。群馬県南部の者です。10日以上前から落ち着かなかったうちの犬。(中越、3.11震災の時に遠吠えの履歴があります)今日は連続遠吠えを朝からくり返し、ずっと吠え続けています。 震災後、遠吠えが続いたとしても1週間未満→余震だったのですが、今日の吠え方は震災の直前のような異常さです。3.11震災の前は1ヶ月前くらいからこのような状態でした。今日は吠えないで・・・と思い続けているのですが、毎日異常な吠え方をしています。3月-4月に大きな地震が来るのではと、かなり危機感を抱いています。怖がらせるわけではありませんが、皆さん防災対策だけは万全にしておきましょう。
ネット接続「OCN」でメール送受信に障害が出ているというニュースも流れている。
ネット接続「OCN」でメール送受信に障害
NTTコミュニケーションズは6日、インターネット接続サービス「OCN」で、6日午前7時34分から午後3時45分にかけてメールの送受信ができなくなる障害が発生したと発表した。OCNは約800万人の契約者を抱える国内最大のネット接続サービスで、今回の障害により最大約200万人に影響が及んだ可能性があるという。NTTコムはメール関連設備が故障したとみて原因を調べている。
(2014年3月6日19時57分 読売新聞)

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日本列島分断とフォッサマグナ周辺の異変
東日本と西日本の境界線であるフォッサマグナの周辺で異変が相次いでいる。
図を見れば分かるように、2011年の東日本大震災以来起きた大きな災害や異変の多くが、フォッサマグナとその延長の富士火山帯上に集中しているのだ。
フォッサ異変完成
2011年9月- 富士山周辺で異変
       (異常湧水・5合目林道で地割れ・河口湖水位低下)
2012年12月  山梨県の中央道笹子トンネルで崩落事故
2013年4月   静岡茶畑地滑り
     10月  伊豆大島で大規模土石流被害
     11月  西之島で噴火 新島誕生
2014年1月  新潟佐渡沖で大王イカの捕獲相次ぐ
     2月   山梨県で豪雪/長野県佐久市で謎の轟音
東日本大震災以来、東日本は大きく東に引っ張られている。これに対し北海道や西日本は西に移動しようとしている。結果として東日本と西日本の間に大きな歪みの力が働き、それが災害や異常気象を起こしているのである。松原照子氏や長田明子氏の神託の予言する日本列島分断の前駆活動が既に始まっていると考える。そして、日本列島を分断しようとする巨大な力は中央構造線(下の地図の赤いライン)を通じ西日本にも影響を及ぼすのではないか。日本列島分断はまだ当分先の話だが、このフォッサマグナ周辺の災害・異常気象は今後激しさを増していくだろう。この日本列島を揺るがす巨大な力が一番表れるのは、地図の2本の青いライン:千葉ー新潟を結ぶ線と地図の糸魚川-静岡構造線の間の中央地溝帯と呼ばれるエリアである。これが関東ー北陸3連動大震災と富士山や関東・中部・北陸の山々の噴火に将来つながるかもしれないと考える。また、北海道と東日本の間の巨大な歪みも大きな地震や噴火となって現れる可能性が高い。今年の1月に十和田湖周辺で群発地震が起き、2月に青森沖で深海魚が上がったりしている。
関東-北陸三連動地震が起きる?
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関東ー北陸3連動大震災の全貌
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2014-03-04

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2014年01月27日

予知情報

ティテルと世見の予言の一致
去年の世見の前半を読み返したら、また中国で発生する疫病の記事があった。
世見
今、世界が大きく変化をし始めています。 2013/1/21
地球の自然界もご存知の通りですが、中国は大気汚染が原因で病気が蔓延するのは分かり切っています。我国だって黄砂に混じり、心配の種がやって来ます。人口増加がもたらすものは汚染。中国は今後、近隣諸国を巻き込み空気を病気にしていく事でしょう。そして、その後にやって来るのは動物からうつるインフルエンザのように思えてしまいます。(一部引用)
地球星の生態系を崩してしまったのは。 2013/02/17(日)
最近、気になるのがネズミです。ドブネズミは私達が知らない間に都市では大型化しているように思っているのです。野ねずみが主食のはずの北海道のキタキツネ。彼らは私達人間が彼らの縄張りを横取りした為に人間の食を求めるようになり、野生動物としては生きにくくなってしまっています。私達人間だけがこの地球星に暮らしているのではおりません。もしもですよ。私達が気にもせずに今のように食物を大切にしないと、ドブネズミが突如巨大化して人を襲い、ペストのような伝染病をまき散らすかもしれません。 (一部引用)
ジョセフ・ティテルの2014年の中国伝染病の発生予言ともろに重なる。
1 げっ歯類の問題−おびただしいげっ歯類の侵入によりある都市がくまなく乗っ取られている−.アメリカ国外のようだ、たぶん中国。彼らは何かから逃げ出しているようだ。
2 げっ歯類が媒介して広まる新しい疫病−日本、中国である可能性が高く、事態を収めるための国際的議論が高まる
次のパンデミックは大型化したネズミが媒介する変異型鳥インフルエンザなのだろう。問題はそれがいつ起きるかだが、松原氏の書き方を見るとこの冬には見えない。
2014-01-25

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神々と世見の予言の一致(パンデミック編)
去年の松原照子氏の世見と長田明子氏の「神々からのメッセージ」で一致した予言の1つが鳥インフルエンザの警告だった。パンデミック(世界的な伝染病の大流行)はどうやら今年ではないようだが。
今年に入って全国でノロウイルスによる食中毒事件が相次いでいる。
福島原発事故による放射能被曝で免疫が弱っているので、今までよりも伝染病が感染しやすくなっているのだ。
ニュースで結核の小規模の感染事件も去年頻繁に伝えられたのも気になる。
世見 
新型インフルエンザに「フェイズ6」が見える
★2013年9月7日(土)
鳥から豚へ、そして人間に感染する新型インフルエンザ。
スペイン風邪ウイルスがスタートのウイルスが鳥や豚各自が持つウイルスが幾重にも絡み合い新種のウイルスが誕生するのに時間が掛からない気がしています。それは大気が大きく変化しているからです。特に中国の大気汚染は都市部を中心に鼠と共同生活をしている人々に深刻なウイルスを作り上げていくことでしょう。現在、中国都市部で生活する人の中には不衛生極まりない生活を余儀なくされている人々がいます。その人達は病院にも行けず、新しいウイルスと戦う肉体も持っていないために広がり始めたら驚くスピードで人々を苦しめることでしょう。
「フェイズ6」この数字が見えています。パンデミック宣言が出されるのがいつなのか。そんなに年月を待たずして世界中を震撼とさせることでしょう。私はあなた様を恐がらせているのではありません。これが現実の世界でもあり、ウイルスが進化し続けているのです。 近未来に来るであろう大型化したウイルスは10代の人々を苦しめることになる気がしているのです。不可思議な現象で60才以上の発症率は少ないのです。もしかすると成長期の人々の何かとこのウイルスは合いやすいのかもしれません。だからといって今から心配して待っているのではなく、外出後手洗いとうがいを習慣付けておくと私は予防対策としてとてもいいことだと思います。中国だけがウイルスを発生させるのではありません。アメリカもオーストラリアもメキシコも、何処の国でも起きやすくなっています。
ネット社会がもたらしたもの/インフルエンザ
★2013年10月30日(水)
この冬のインフルエンザも他人事だと思わず先ずはワクチンをなさって下さい。人口が集中する都市部は特に要注意です。インフルエンザも年々ウイルスが強くなっているのと、私達の食生活が便利になってチーン(電子レンジ)の食材利用が増えているためなのか、体力が衰えているのが気掛かりです。次に高病原性鳥インフルエンザが出た時は十分気を付けないといけません。
中国 ベトナム インドネシア タイ トルコが何故か気になります。
(一部引用)
「神々からのメッセージ 鳥インフルエンザ(P273)」
神示 
奇病が流行る
このウイルスは西洋薬だけでは対応できず、漢方薬の力を借りることになるであろう
漢方薬の組み合わせで助かる人も増えるであろう
大陸からはいるウイルスくいとめたい
準備しておきたまえ
この漢方薬の組み合わせは東京の町医者が考え全国へ発信するだろう
鳥インフルエンザ。人間が破壊してきた自然からの仕返し
まさしく鳥霊のパワー、人間への復讐
神は黙って見ておるぞ
いずれ大陸に大きな被害及ぼす
人が毎日、万人死ぬ時が来るぞ
大陸の念、ウイルスから日本を守りたまえ
「神々からのメッセージ2 予言編 住吉三神の神示(福岡住吉神社)」
もし大陸より奇病が入るのであれば、一番近いこの地(福岡)
どうぞ人々よこの地守ってくださいませ
まずは祈って下さい
祈りとは願うこと。世界の平和を地球の存続を祈って下さい
奇病より人々守るため、多くのものが動きだします
自分の身を守るとは、抵抗力をつけるということ
奇病より身を守るには心身共に健康でなければならず
直感を生かしてキャッチして動いて下されよ
漢方薬も抵抗力つける一つの手段となりましょう
その情報をきちんとキャッチして下さい
住吉三神の予言は具体案
福岡守ってこそ全国守ることになります
生き残った人々はどうぞお役目ありと心して
日本の、世界の建て直しよろしく御願い致します
ジョセフ・ティテルの2014年予言も中国での伝染病の発生を警告している。
1 げっ歯類の問題−おびただしいげっ歯類の侵入によりある都市がくまなく乗っ取られている−.アメリカ国外のようだ、たぶん中国。彼らは何かから逃げ出しているようだ。
2 げっ歯類が媒介して広まる新しい疫病−日本、中国である可能性が高く、事態を収めるための国際的議論が高まる

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2013年12月22日

予知情報:2014年

サイキック情報による世界の趨勢
10月終わりに予測した世界経済のパニックは起きなかった。沖縄の神人比嘉良丸氏によると経済の混乱は来年2月まで先延ばしされたようである。
こころのかけはし祈りの和
今年12月からオバマ大統領が暗殺されるという時までに、先程の近隣諸国との脅威とは別に、経済がおかしくなると当初伝えられておりました。しかし、今回のアメリカの危機が来年の2月まで先送りが出来たと伝えられており、それにより世界の経済の混乱が、一応避けられました。そのまま流れが進みアメリカが自分の借金を返済することが出来なくなると、世界的に大変な混乱が起きる、信用問題で大変なことが起き、その煽りを金融や経済がかぶりとんでもない影響を及ぼすところだったと啓示では伝えられております。
ですが2月まで先送りしたのは、単なる先送りであり解決ではございません。
逆にその先送りをした中で、解決のための御神事もしくは、それを表している現実的行動を行ってゆかなければ、結局いずれは崩壊します。それは昔から、リーマンショックが起きる前から皆が騒いでいることでございます。ドルが紙切れになる、新しい通貨になるとか、ずっと言ってることです。それがだんだん現実化になろうとしてるということです。(中略)
もう一度言いますと、来年の年明けて1月17日にオバマ大統領の暗殺、そして3 月22日から30日にかけて、イタリア、ギリシャ、そしてイスラエル、そして一日時間のズレがありますから間違ったら2日ズレるかもしれません、アメリカ、そして中国。22日、23日と言っても私の中では日本時間になってお話をしていますので、その地域の日にちが日本とは異なることになります。ですから、その時期に起きるということで伝えられております。
この3月の時期に日本が混乱の中にいるように、様々な事が起きると伝えられております。大きな自然災害が、連鎖するということと、いくつか大きな臨界事故が起きる可能性が高いと伝えられております。それらは、意図的な行為によるもので、そして、今年のクリスマスから来年の1月にかけて、大きな経済ショックが起きる可能性があります。
それと、12月に中国、北朝鮮、軍事、政治的にな挑発・圧力行動が起きそこから日本の政治が一気に、国民の不安を煽るように政治が最悪の事態に大きく流れ、国民がその政治を指示する形に流れていくビジョンを見せられております。(131024-放送より一部抜粋)
オバマ大統領の暗殺は霊能者松原照子さんも先月の世見で書いているので起きる可能性が高い。
世見 10月13日(日)
「原発問題と日本の食糧」
最近、アメリカの大統領のオバマさんが病気かなぁ。それとも大きな決断をする日が近付いているのかなぁ。まさか暗殺計画があるのかなぁ。何かが起きそうで気になっています。 (一部抜粋)
一方、宇宙人からの正確な予知情報を伝えるサイキック・リーディングが、ある国が経済混乱に陥ると言っている。恐らく中国の事だろう。天安門広場でテロ事件が起きたのもその先駆けなのかもしれない。まだ時間はあるというので比嘉氏が言うようにクリスマス-正月頃?

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サイキック・リーディング
ある国の経済問題が招く混乱
23 October, 2013
今朝、ある国の名前が予知で聞こえました。(日本時間2013年10月23日予知)
ある国とは、近年経済的発展が著しく、多くの人々を持ち、世界経済をも左右する国です。
宇宙人の先生たち 「公開してください」「心配しないで公開してください」
宇宙人の先生たち 「あなたたちの生活にも影響します」「経済問題で大きな混乱が起こります」
孝幸 『その国で起こる経済問題の混乱は、僕たちの生活にどんな影響を与えるのですか?』
宇宙人の先生たち 「物価が上がる」
孝幸 『特に影響を受ける分野は?』
宇宙人の先生たち 「流通業界」「銀行業界」
孝幸 『日本の銀行はほとんどその国の銀行にお金を貸していないのに?』
宇宙人の先生たち 「不良債権」 いろんな企業が映像で見えました。
孝幸 『その国でビジネスをしている日本の企業へ貸し付けている日本の銀行が被害を受けるということですか?』
宇宙人の先生たち 「そうです」「深刻です」
孝幸 『これから、その国で経済問題で大きな混乱が起こるのですか?』
宇宙人の先生たち 「おそろしい」「多くの人たちが苦しみます」「はっきりしている」「逃げなさい」
孝幸 『「逃げなさい」とは、その国でビジネスをしている海外の企業に対してですか?』
宇宙人の先生たち 「そうです」「速やかに」「まだ時間はあります」「あなたたちの国(日本)が特に被害が大きい」
これで公開します。
2013-11-01

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2013年12月04日

予知情報:世見

大きく揺れるかもしれません (12/04)
【世見】「大きく揺れる」と感じて目覚めたことが気になる
(2013年11月22日)
この世見は感じとれた日に何日分かまとめて書いています。
今日は11月18日です。
実は16日、私なかなか眠れなくてテレビを点けたり消したりを繰り返していました。やっと、ウトウトできたのが17日の3時頃。「大きく揺れる。どうか揺れないで」と言っている自分の声で目が覚めてしまいました。
そう云えばこんな思いが続いたことがありました。夏だったと思うのですが、眠っていると「大型台風がやって来る」こんな声で目が覚めていました。それが現実になったのは皆様もお存知のことです。
「大きく揺れる」と思ってから一日が経ちました。今日はあの思いは消えています。こんなことを書くと後出しって言われるかもしれませんが、12月初旬に発売される主婦の友社の全開運しあわせの取材の時、「今年は台風30号が気になる」と言っていたのですが、やはり大きな被害が出てしまいました。だから今回とっても気になるのです。
「大きく揺れる」と自分が言って目覚めたことがです。
でも、今はこのことが気になってはいませんが、速報を出すタイミングも難しいとも思いますし、悩みどころです。近日中にしっかり地図を触り見てみたいとも思っています。ただ、理由なく今日は地図を触りたいと思えないのも不思議です。穏やかな日々はあなた様と平和を“ありがたい”と感謝したいと思います。
自然界に心を込めて、改めて「ありがとうございます」

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2013年08月07日

予知情報:松原照子

2013年08月06日
松原照子さんの25年前の予言が怖い
いやー。夏なので。これは、ちょっとゾクッとした怪談話と言うか。
あの世見の松原さん。皆さんご存じですよね。その松原さんの25年前の予言が怖いと話題になっているようです。ブロ友さんが興味深い記事を書いてたので張ります。
ムーのブログさんより
数日前から、「世見」の松原照子氏による25年前の予言が話題になっています。
松原氏は1987年1月に『宇宙からの大予言‐迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)という、災害に関する予言が満載の貴重な本を出版している。すでに絶版で、現在古書サイトでは、定価820円の本に1万円以上の値がついているところもある。一部のオカルト通からすると、喉から手が出るほどほしい本だろう。
本書が出た頃、松原氏は、「JAL羽田沖墜落事故(1982年)」「フォークランド紛争(1982年)」「メキシコ大地震(1985年)」「スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故(1986年)」「三宅島・大島などの火山噴火」など、さまざまな予言を的中させていた。当時からすでにオカルト系雑誌『ムー』(学研)にも取材され、日本有数の予言者となっていたのだ。
ところで、本書には、「政治はこう変わる」という見出しで、当時の中曽根首相や、竹下氏、宮沢氏、福田氏といった自民党の主要人物が今後どうなるかを書いた後、日本の政界の今後を予言した部分に、謎めいた記述がある。
「恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。『はい、わかりました』、この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません」
これは、大国アメリカの操り人形として動く政治家のみが生き残るという意味ではないか。
「恐怖の男・安倍氏」というのは、普通に解釈すれば、現在の安倍晋三首相の父である安倍晋太郎氏のことを言っていると取れる。だが、本書の出版時、安倍晋太郎氏は自民党総務会長で、次に自民党幹事長にもなったが、本が出た翌年にはすい臓がんを患い政界を退いたという経歴を見ても「恐怖の男」と呼ぶべき要素はないように思われる。とすると、これは1987年に安倍晋太郎氏の幹事長秘書となった次男の晋三、つまり現在の安倍首相に対する予言なのではないか。
松原氏の言葉は、こう続く。
「その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です。政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、草も口にできなくなります」
今月の参議院議員選挙で、安倍首相率いる自民党が圧勝したが、安倍氏の政策では、「戦争」「原発」の2つのキーワードが「恐怖の男」と呼ばれるに相応しいものとして浮かび上がってくる。
安倍首相といえば、憲法改正論者であり、15日に行われた長崎国際テレビのインタビューでも「われわれは9条を改正し、その(自衛隊)存在と役割を明記していく。これがむしろ正しい姿だろう」と述べている。これは、「戦争の言葉を身近に感じる流れを作る人物」という描写に当てはまるのではないだろうか。
次に、もう1つのキーワード「原発」について。松原氏が述べた「草も口にできなくなる」という表現は、原発事故と関係があると考えられないだろうか? 今後起こるである南海トラフ地震などで原発事故が発生すれば、そういった状況は想像に難くない。
そして、この章の節の最後に、「人形政治家を選んだのもまた国民ということです。これもひとつの人災です」とあるが、安倍首相が人形政治家であるならば。これは現在の日本について言っているのではないかと解釈できないだろうか。
『宇宙からの大予言』が書かれた1987年には、まだ現在の安倍晋三氏は自民党幹事長である父の秘書であり、政治家にもなっていなかった。そんな人物の 25年も先のことを本当に予言していたということだ。自民党を選択したのは日本国民であるが、松原氏の予言どおり、原発事故や戦争が待ち受けているとしたら、大変な選択をしてしまったかもしれない。ほかの予言に関しては、また別の機会に紹介することにしたい。
安部さんと言えば、第二次大戦中、満州の麻薬売買で活躍し、巣鴨プリズンにぶち込まれた岸信介さんのお孫さんですね。
素敵な笑顔で笑うおじい様の岸信介さん。
1896年11月13日 - 1987年8月7日
第56-57代総理大臣
岸信介さんは満州のアヘン売買を取り仕切っていた人です。なので同じく中国で活躍した麻薬会社のジャーディーン・マセソン商会とはツーカーの仲ですた。
そして、戦後、なぜか処刑されずに巣鴨プリズンから出てきて、日本の首相になったのでしたね。
安部さんといい、麻生さんと言い、日本の首相などはジャーディーン・マセソン商会の社員ということでしょう。
そもそも、坂本竜馬さんから始まる明治維新自体が、グラバーさんというジャーディーン・マセソン商会の手先のマセソンボーイズによる革命だったからしょうがないのですが。
ちなみにジャーディーン・マセソンは現代においてはHSBC(香港上海銀行)という中国の事実上の中央銀行になっています。その昔アヘン売買をやっていた会社が中国の中央銀行をやっていて、日本の首相もその社員だ。我々はアホみたいな世界に住んでいるのです。こういうのを見てれば、今後、どうにかして戦争に持ち込んで、日本と中国を一体化させる計画とだいたい分かるでしょう。歴史を見れば予想がつくではないですか。
はい!分かりますた!
奴らの言いつけ通り、元気よく、素直に戦争につっぱしる男人形。
ガクガクガク。
こ、怖い。。
他にちょっと気になる情報。
シリアのホムスで巨大な爆発があったようです。
反体制派の攻撃で武器庫爆発 40人死亡 シリア(08/02 21:57)
大きな音とともに広がる爆炎。AP通信などによると、シリア中部のホムスで1日、アサド政権側が支配している地域に、反体制派の武装組織がロケット砲による攻撃を行い、武器庫が爆発した。この爆発で周囲にあった複数のビルなどが倒壊し、少なくとも40人が死亡、数十人がけがをした。南部のダルアーでも、アサド政権側が掌握している地域に、反体制派がロケット弾などによる攻撃を続けている。これに対し、アサド政権側は、首都ダマスカス周辺やレバノン国境付近で攻勢をかけていて、反体制派が掌握していた複数の地域を奪還したという。
ネットでは一部イスラエルがシリアに対して、ついに核兵器を使ったのでは?と騒がれていますが。
確かにきのこ雲が出て、核爆発っぽいですね。核にしてはちょっと小さい気もしますが。
皆様、ちょっとゾクゾクと涼しくなったでしょうか。ワタスも股間がスースーと涼しくなってしまいますた。温泉にでも行って暖めて来ようと思います。

黄金の金玉を知らないか?
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2013年06月03日

気象情報:米オクラホマでまた竜巻

再びオクラホマで竜巻
オクラホマ州 タルサ付近で竜巻 (5.31)
昨日、このニュースをお伝えしようかどうか悩んでいたのですが、本日の照子さんの
記事がちょうど【竜巻】についてでしたので、掲載することにしました。色々悩むのよ-。
オクラホマ州第二の都市で、州都のオクラホマシティー市の北東約170キロに位置しています。栃木県宇都宮市と姉妹都市らしいですね-。

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世 見 (6.1)
5月も自然界の猛威を私達は目にしました。
あれ程までの破壊力が自然界には存在するのですネ。巨大竜巻は自然現象の中でももっとも激しい災害と言っても過言ではないでしょうか。竜巻は、米国の陸上で発生するものを「トルネード」と、このように呼ぶのだそうです。竜巻が発する音はジェットエンジンを間近で聞くより遥かに凄い音を辺り一面に轟かせると云うではありませんか。我国も他国の出来事と言ってはおれません。いつ竜巻の脅威を目のあたりにするかわかりません。
竜巻の国 アメリカ
ロッキー山脈からの乾いた西風 メキシコ湾からの湿った風
これがぶつかると米国本土は竜巻の恐怖を体験することになります。
我国だって年平均20個の竜巻が起きているとか。
竜巻発生から消滅するまでどのくらいの時間が掛かるのだろうか?
関東平野も竜巻の被害に遭いやすいと書きたくなってしまいました。
日本海側の海岸、沖縄も気になって来ます。
太平洋側の関東以南ってどこを云うのでしょう。
「竜巻が消滅するまで15分近く掛かる」 突然このような言葉が聞こえた。
「フジタスケール」「F5」 次にこの言葉も聞こえた。
「グレートプレーンズは今後も警戒」 この言葉は書きたくなった。
「上空の乾いた空気」「地上の湿った空気」が出来やすい場所は要注意。
アンデス山脈のアマゾン盆地も北米と並び気を付けて欲しい地域に私は感じました。

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気象情報:米KFOR-TV「20日の竜巻は世界の歴史上で最悪の竜巻」
Live Free or Die
(Before It's News)
youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=xTpceWd8UE4&feature=player_embedded
2013年5月21日火曜日
5月20日月曜日にオクラホマシティ(Oklahoma City)郊外の町米オクラホマ州ムーア(Moore, Oklahoma)を竜巻が襲ったが、米KFOR-TVの気象学者はこれを「世界の歴史上で最悪の竜巻」と称した。
竜巻の風速は毎時最高200マイル、現地の放送局broadcaster News 9によれば、ブリアウッド小学校(Briarwood Elementary School)をふくむムーアの町は壊滅状態、51名の犠牲者をだした。

local pc


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