2019年03月08日

松原照子氏: ホテル・シャーマンの不思議なオバチャマ



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松原氏のファクシミリ











ホテル・シャーマンの不思議なオバチャマ
松原氏が語る「不思議な世界の方々」とは誰なのか
学研ムー・2017年1月号記事
特集・松原照子
松原さんに情報を与えているのは一体何者なのだろうか?
「不思議な世界の方々」
と松原さんが呼んでいることから、複数の存在であると察せられる。
そのうちの一人
「ブルーグレーのおばちゃま」
の正体を松原さんは自身の著作「聞いてびっくりあの世の仕組み」で明かしている。
本誌の1月号でこのカミングアウトに至った経緯の一端を紹介しているが、その記事を引用しよう。
「事の発端は松村さんのサイトに次の文章が掲載されたことである。
2015年7月12日付である。
ニューヨーク47番通り西302の
ホテル・シャーマン
に行ってみたいのですが、このホテルってあるのかな?
。。。
またニューヨークにこんな番地って存在するのかな?
今日ブルーグレーのおばちゃまが朝の4時に起こしてくれました。
なんとなく今書いた所ってブルーグレーのおばちゃまとご縁があるようにも思います。
エンリコ・レスタさんとも今も仲良くしています、とブルーグレーのおばちゃまは言っておられたんですが、エンリコさんて誰なのですかね?」
先に事の発端と書いたがこの時すでに物語は序章過ぎていたのかもしれない。
この記事がアップされる前月6月に松原さんのニューヨーク行きが決まっていたのである。
出発予定日は10月17日。
うちわの旅行のような感じで現地の知人とも合流する予定であった。
その友人が
「せっかく松原さんがニューヨークに来るのだから」
と17番通り西302について事前に調べてくれた。
そうするとその番地は確かに存在した。
しかし、そこはホテル・シャーマンではなくて
エコノ・ロッジ
というホテルであった。
しかし、松原さんがニューヨーク入りした2日後思わぬ展開があった。
現地の友人が47番通り西302までわざわざ足を運んで、エコノロッジの従業員に、ホテルシャーマンに心当たりはないかと確認したのである。
帰ってきた答えは友人の意表をつくものであった。
エコノ・ロッジの支配人の名前が
シャーマン
なのだという。
この偶然の一致に友人は驚いて松原さんに早速報告した。
二人は手を叩いて盛り上がったという。
しかしこの時の驚きをはるかに超えるような出来事が帰国後に起こった。
帰国後に松原さんは、ニューヨークでの一件を知人に話した。
松原さんは会話の中で47番通り西302は
「ブルーグレーのおばちゃま」
と関係があるのではないかと何度か口にした。
「こうしているとの建物の絵のようなものが見えるから描いてfaxする」
とも言った。
友人のHさんはオカルト方面に詳しくてこれまでの様々な話から「ブルーグレーのおばちゃま」はブラヴァッキー夫人かもしれないと予測していたので、ネット検索に加えて同夫人に関する本を調べれば何かが分かると踏んだそうだ。
善は急げとHさんは大型書店に直行。
14年間も店内に埋もれて周囲が少し黄ばんだ
「ブラヴァッキー夫人・近代オカルティズムの母」
という本を入手して帰宅した。
松原さんからのファクシミリも届いていたがこの時点ではしないと思ってふーんと思っただけであった。
やがて夜になって、買った本でも読んでみようかとページを開いた時にHさんの頭が真っ白になった。
本には昼間受け取ったファクシミリに酷似した絵画と、ホテルシャーマンという看板を掲げた建物の写真があったのである。
しかもこんな説明が添えられている。
「ニューヨーク47番通り西302-2階のブラヴァッキー夫人の家。下は現在の同じ場所」。
Hさんは総毛だった。
深夜過ぎていたので翌朝一番に電話をした。
松原さんは一部始終を聞いて頷いてこう言った。
「いやー鳥肌が立ってきた」。
さらに不思議が続く。
「今も気が見えているけれども建物の右上に旗が立っているんだよ。ファクシミリで送った目には描かなかったけどね。ちょっと元の絵を見てもらえるかな?音の立っていない?」
確かに旗が立っていた。
Hさんはまたしてもあっけにとらわれて、この人はどういうセンサーをしているのか、と感じたそうである。
ちなみに H さんはエンリコ・レスタなる人物についても調べてみたという。
すると彼は写真家でブラヴァッキー夫人のポートレートを撮影していたことがわかった。
よく知られる頬杖をついた写真はレスタ氏によるものである。
松原さんによれば、ブラヴァッキー夫人は、松原さんのターニングポイントに姿を表すと言う。
最初の出会いは今から32年前、当時神戸で割烹を営んでいた頃に交信が起きた時。。。

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松原照子氏・予言の実際

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松原照子氏


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松原氏愛用の地図






松原照子氏・予言の実際
学研ムー・2017年1月号記事
特集・松原照子
「私のこの地図じゃないとあかんねん。」  
松原照子氏はそう言うと、使い込まれてくたっとした一冊の地図をテーブルに置いた。
ウェブサイト「幸福の近道」を開設した時に松原氏を支える古い知人の一人がプレゼントしてくれたものである。
といっても特別な地図ではない。中学生が社会の授業で使うような何の変哲もない地図である。
「ほら触る回数が多いからこのページは開きやすくなっている」。
少し苦笑いしながら松原氏が開いたページには関東から東北にかけての地図が掲載されていた。松原氏が住んでいる地域である。
しかしいったい何のために地図に触るのかと首をかしげる読者は少なくないと思う。
実は松原さんは指で地図に触るとそこでこれから何が起ころうとしているのかを読み取ることができるのである。
「指さん、指さん、教えてください、という気持ちで触るんよ」
そう言いながら、松原さんが地図に両手の指を滑らせていく。
「そうするとな、ここが動くと感じることもあるし、字が光って見えたり、大きくなったりすることもある。地図にない字が見えてくることもある」。
引き続き、愛用の地図を前にして松原さんに話を伺った。
「この地図な、少し不便なところがあるんよ」。
そう言うと松原さんは地図の一箇所を指差した。房総半島沖のはずなのだが、本来ならば海が広がっている場所に伊豆諸島の地図が配置されている。
「ここに触るとな、この島のことしかわからへん。
海のことが知りたいから、あんたとちゃうねんその下にある海やねん、と(伊豆諸島の地図に)言ってもやはり半島が感じられて海には触られへん」。
房総半島沖といえば巨大地震の震源地になるかもしれないと危惧されているエリアの一つである。
他の地図で確認するわけにはいかないのだろうか? 
「以前に何かの席で地図が古くなったし海に触れなくて少し不便やと言ったら、いろんな人が地図を送ってくださったことがあるの。そうやけどどうしてもこの地図がええねん」。
なるほどライナスの毛布のようなものか、と相槌を打つのも妙だが、思わずうなずいてしまう。そうさせる程松原さんの話には異次元的なリアリティがある。
そしてこのように生の言葉を聞いて愛用の地図を見せてもらえば、松原さんがあてずっぽうやハッタリで世見書いているわけではないことがはっきりと伝わってくる。地図に触れて指先で感じたことや目に見えたことをそのまま文章にしてサイトで発信しているだけなのだ。
ただその感じる見えるという部分が相当に超常的ではあるのではあるが。
驚きのエピソードはまだまだ続く。
「北海道の地図の触っていて指に火傷したこともあるなあ。熱い!て指を離したら水ぶくれができてた。触った場所には昭和新山があってそれからすぐに噴火したの。元気一杯の火山は熱いし、断層に触ると、動いてる感じがする」。
地図を見ているうちに、日焼けしたこともあるという。
「神戸にいた頃、地図を見終わってから指輪を外したらそこだけ白いままだった。これは何人も証人がいるし、面白いと騒いでいた友人もいるな」。
これはどうやら地図で触っていた現地の日差しが強かったためにそれに焼かれたものらしい。催眠術下で火傷したという暗示を与えるとそういう症状が皮膚に現れると聞いたことはあるが、地図に触っているうちに日焼けするとは何がどう作用しているのだろうか?
次の瞬間に松原さんはふと空を見て全く別のことを話し出した。
この現象は取材時にしばしば起きる。
何かの情報をいきなり松原さんがキャッチして、ライブよろしく見聞きしたことを中継してくれるのである。
「押してみると古い写真が見える。アメリカのどこかで大きな地震があった時の写真が白黒で見えている。だからどこかにこの写真があると思う。季節は冬なのかな。帽子をかぶってコートを着た人たちが瓦礫の前に立っている写真が1枚見える。サンフランシスコ地震だと思う。この地震は何月だったのかな?」
即答したいのは山々であったができるわけがない。事務所で仕事中のスタッフの人にお願いして調べてもらったら、サンフランシスコ地震は1906年4月18日早朝に発生したことはわかった。マグニチュード7.8の地震である。
帰宅してからネットで検索、4月半ばにコートを着ているとはサンフランシスコはそんなに寒い地域だったのかな?そう思いながらキーボードを叩いていると、松原さんの言葉に該当する写真が見つかった!まさに帽子をかぶってコートを着た人々が瓦礫と化した街に立っているのである!
この手のことに懐疑的な人ならば絶対にこうコメントするだろう。松原さんはあらかじめサンフランシスコ地震のことを調べて写真も見た上で演技をしているのであると。
こういった種類の意見に対しては、何のために松原さんがそんな面倒なことをしなければならないのだとまずはいいたい。
有名になりたいと言うなら、松原さんは既に有名人である。そればかりか去年の東邦出版の著作「聞いてビックリあの世の仕組み」それが10万部を超えるベストセラーとなっていっそうの注目が集まっている。
そういう状況の中で、一つ間違えればバッシングにつながりかねないような危ない橋を渡るだろうか?
狙いすました意味をするならもう少し上手くやってもいいところである。
。。。
文章が理解しにくいもうひとつの理由は、「不思議な世界」届いた音声や画像が聞こえにくい、見えにくい、というケースがあることである。
例えば次のような例がある。
ククルカン王と暦とのつながりも分かりません。
マヤ文明とククルカン王との関係、マヤ人とラ○ンドン族との関係も分かりません。
聞き取れなかった言葉は「ラカンドン族」であったと思われる。16世紀にスペイン人がマヤ文明の諸王国を征服しようとした時に、マヤ人の中でも低地に住む人々が熱帯雨林の奥地に逃げ込んで外部との接触を断って生活するようになった、それはラカントン族のルーツだと言われている。
次へ行こう。
「ブッシュには自信があった。
マドリードの中東和平会議の場。
シャミルは泣く泣くこの会議に出席した。
100億ドルの融資保証がイスラエルに行われていたら、オリンピア○○○ヨークは当選しなかった」。
聞き取れなかった単語は
「オリンピア・アンド・ヨーク」
だろう。
世界的な不動産開発会社だが、1992年に倒産した。
先に述べたラカンドン族もそうであるが、「ン」が聞き取れないのである。
このあたりに、松村さんが本当に何者かの声を聞いているという生々しさを感じる。
なおマドリードでの中東和平会議とは、湾岸戦争後にアメリカ主導で開かれた会議である。
シャミルとはイスラエル首相・イツハク・シャミルの事だろう。
アメリカの圧力によってこの和平会議に渋々参加したと言われる。
次の記事も面白い。
「ウトナピシュティムと大洪水の物語を私は知りませんが、不思議な世界の方の話では実際に起きたことであったようです。
北緯9・26・4n、東経44・15・3n
書けているのか不安ですが、目の前に見えたものを写しました。
海抜1870 m
この場所がどこなのかは今の時点ではわかりませんし、どのような意味のある場所なのかも分かりません。
。。。
もしも
ドナウ・ド=エストルト・エブル
その大河川が流入する黒海を古代ギリシア人たちがみたらどう思うのでしょうか?」
北緯何分という部分は
北緯39°26分4秒、東経44°15分3秒
のことだろう。
この地点の海抜は1870mだ。
ノアの方舟が埋もれている場所として有力視されている。
松原さんが「n」とみたものは秒の記号だったのだろう。
とした微妙な間違いは、見えたまま・聞こえたままを書き写そうとするからこそ生じるように思われてならない。
さらには
「ドナウ・ド=エストルト・エブル」
であるがこれは
「=」
ではなくてカタカナの
「ニ」
だろう。
おそらく松原さんの目には横書きの文字が見えたのだ。そのために
「ニ」を「=」
と間違えたのだろう。
これを正すと黒海を注ぎ込む
「ドナウ・ドニエストル・ドニエプル」
の三つの川であるとわかる。
参考までに、ウトナピシュティムとはギルガメッシュ叙事詩に登場した老賢人の名前である。
ギルガメッシュに大昔の大洪水の話をした人物だ。

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2019年01月15日

松原照子氏の東京講演会まとめ,2014

松原照子氏の東京講演会まとめ
先日東京池袋で行われた松原照子氏の東京講演会まとめである。
misaのブログより転載
2014-03-10 00:30:00
照子さんの講演会まとめ
3月8日に池袋で開催された松原照子さんの講演会の内容を、アメンバーの皆様だけに簡単にお伝えしようと思います。
尚、昨日発売の「ムー4月号」も購入出来ましたので、そちらからも補足しながらまとめさせて頂きます。
☆☆☆☆☆
◆ 未来の様子などは、テレビ画面のように見える。窓ガラスに自分と景色が両方映っているような感じで、どちらにもフォーカス出来る。
◆ 地震を心配してばかりいると、地球もみんなの意識を察知して、それに応えなければならないと思って、地震が早く来ることになる。
◆ 今年一年は、大災害はギリギリセーフ。大きな揺れは覚悟しなければならないが、多分2015年の2月頃までは大丈夫と思う。
◆ 今年1月に千葉県沖で何度か地震が起きた時に「1年3ヶ月、1年6ヶ月」という言葉が突然浮かんだ。それが何を意味するかは分からないが、すごく気になる。
◆ 海が死にかけている。海底や死骸が見える。海が酸欠状態になっている。地球規模で大変動が起こっている。
◆ 地球の生物の先祖は、宇宙の惑星からやって来た。地球に惑星(隕石?)がいっぱい当たっているのが見えた。
◆ 日本がフォッサマグナの所から、ポッキリ折れるという日本分断は、現在生きている人々の目が黒いうちには起こらない。大きな揺れは体験するが。
◆ ロシアのプーチンは、選挙の時に裏切られた。
◆ ソチオリンピックの開幕式の時に、五輪のひとつが開かないというハプニングがあったが、その担当者がその後すぐに交通事故で亡くなっている。
◆ 中国は100年祭を迎えられない。中国人民解放軍が勝手に行動し、共産党の力は弱まり、中国はやがて崩壊する。毛沢東の写真が引きずり降ろされる日が来る。
◆ 中国は災害も増えていく。17億の人々が貧乏する中、一握りの人々だけが裕福。しかし、その金持ちの人々がお金よりも大切にしているものが有機野菜。
◆ 拉致被害者の横田めぐみさんが金正恩氏のお母さんであるとする説があるが、それはない。
◆ 中国からのPM2.5の被害で、150万人が肺炎になる。日本の放射能と混ざり合うとどうなるか。これからは空気清浄機が必要な世の中になる。
◆ うつ病の人が増えたのは、携帯電話のせい。
◆ 大気圏のゴミたちが、これから私たちに悪さをする。
◆ アメリカのカルフォルニア、サンアンドレアス断層が気になる。沢山車が走っている道路の横にある断層が動くビジョンが見える。
◆ アメリカに地震があると日本の太平洋側も大津波の影響を受ける。アメリカは大停電が起こる。
◆ ムー大陸は、ハワイ諸島あたりにあった。
◆ 2020年、東京にオリンピックは招致されるかと聞かれ、間髪入れずに「ない!」と答えた。質問したのは、招致委員会のメンバーだった。
すぐさま「ない!」と答えた自分に驚いている。招致は決まったが、開催される事はない何かが起こるのかと気になる。
◆ 富士山に異変を感じる。小笠原諸島に新島が出来たが、そこは富士火山帯の一部。富士山が活動期に入り動き始めている。
◆ 今年は富士山の噴火はない。2015年も大丈夫。2016年は何か引っかかるものがある。埼玉県でも火山灰が降る。
◆ 今年は、停電や竜巻が多い。フジタスケールで言うF4の竜巻に注意。竜巻は人災、東京にビルが出来たせい。積乱雲のでき方が異常。
◆ 世界に目を向けないと日本は見えて来ない。世界の一人ひとりが地球の家族。
◆ 他人を変えようとするのではなく、自分から変わる。
◆ 一日あった事から嬉しい事を探す。探したら沢山ある。自分が嬉しい楽しい事をいくつ持てるか。自分が楽しくなければ、他人に何かをしてあげる事は出来ない。
◆ 笑顔が幸せの輪を広げられる。大災害が来ても助かる。
◆ 台所を片付けられない人の家は、幸せが少ないようだ。
◆ 心配事があったら、楽しみもひとつ増やす。
◆ 世界に比べたら日本は平和。平和な時こそ、周りの人を大切にする時。
◆ 大きな危険を回避するには、動物的な勘を取り戻しておくこと。そうすれば、自分の身は自分で守れる能力が芽生える。
◆ パソコンは、勘をなくさせる。
◆ もしも災害に遭ったら「自分は今、生きている!」と思うこと。
◆ 自分は死ぬんじゃないかと思う恐怖心は、動物的な勘を鈍らせる。
◆ 人は常に自分の心の中で思い浮かべる言葉を持っている。 その心の会話をどれだけキレイにするかによって、自分も、周りのエネルギーも変わっていく。
◆ 人間の考え方次第で、人々の行いも地球もかなり変わる。
◆ 人間が地球の姿を変えてしまった。だから、人間が地球をキレイにする事も出来るはず。
<以上、まとめ終わり>
なんか、凄い情報を聞いてしまったという感じです。照子さんの元に訪れる不思議な人々、クート・フーミやマダム・ブラヴァッキーが照子さんに「地球を救う」という使命を託したようです。照子さんが予言するのは、当たって欲しいからではありません。みんなの意識が目覚め、未来を良い方向に転換する為に、ひとりひとりが自分を変えていくきっかけになろうとしているのだと思います。そのためには、厳しい未来も予言するのでしょう。
今年は、ギリギリセーフの年です。ならば、今年中に何とか手を打たなければならないという事です。世界のひとりひとりが心の中をキレイにし、楽しくて思いやり溢れた想念で地球をいっぱいにしたいですね。
未来は、私たちの手にかかっています。照子さん、素晴らしい講演会をどうもありがとうございました。

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-category-18.html
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2018年12月22日

[予知情報] 松原照子予言,2019年

[予知情報] 松原照子予言,2019年
世見2017年12月30日来年の世の中の動向は
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2017/12/30 来年の世の中の動向は 
2017年も明日で終わりです。
2018年に向けて、今年の内にお心の整理をなさってくださいね。
2018年がどのような一年になるのかは、月刊SYOの新年号で思いの丈を書かせていただいていますが、けっして油断できない一年になると思っています。
自然界も、経済界も、国との付き合いも、中々厳しいものを感じています。
私の感じる世界が真実に迫るものかはわかりませんが、世界は大きく変化しようとしているのが感じられるのです。
自然界におきましても、危機迫る何かを感じ取り始めているのは私だけではないと思います。
人類はあらゆる自然災害に打ち勝ち、生き抜いてきたのですから、今後どのような災害が来ても大丈夫と申し上げておきたく思います。
いつも申し上げていますように、自然界に感謝する気持ちを忘れずにいますと、必ずや自然界に届きます。
来年は中国の動きから目を離してはいけません。
来年も隣国北朝鮮は、日本国を嘲笑うかのようにミサイル発射をすることでしょう。
来年も韓国は、中国と共に慰安婦問題を突き付けて来ることでしょう。
来年、中国・韓国は反日ムードを国民に煽ることになると思います。
来年と申しましても二日後です。
今年を振り返りますと、アメリカ合衆国大統領トランプ氏の動向が目立ちました。
出来ることなら、月刊SYO新年号の「世の中の動き」を是非お読みいただきたいとも思います。
2018年、2019年の2年間に、何か大きなことが起きるようにも思えて、自分の心に気合を入れてもいます。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/456049358.html












世見2016年09月29日中国の大金持ち達
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2016/9/29
企業の資金調達方法は株式市場。
世界中に投資家がいます。
「この投資家が参加する市場でない市場」
こんな市場ってあるのかなぁ〜。分からなくても感じたので進みます。
何かしら暗い影を感じます。
「新しく発行する株式には仕掛けがあった」
これってアメリカ経済の落とし穴?
株式市場は世界中の投資家の資金が流入していますが、ポイント投資家と云うのかなぁ〜、大きく株式市場を動かす投資家の想いが的中して一般投資家が振り回される確率は高い。
中国の大金持ちは中国の発展より世界(株式市場)を動かすことが喜びになっています。
このことが後々の中国に影響を及ぼす気がするのです。
「子供達にアメリカ国籍を取らせたい」こんな声も聞こえます。
もしかすると中国の大金持ち達は、いつの日にか民衆から襲われる日が来ると思っているからかも知れません。
株式市場を思惑通りに動かせるランダムな集団の動きが気になっています。
中国に進出して工場を建設している日本。
民衆を煽ると日本の中国工場は右往左往することになる。
ある日突然、中国の銀行が閉鎖。
ここまで書いて何をお伝えしたいのかがわからなくなっていますが、2018年の秋頃までは特に油断大敵。
では2019年は大丈夫かと聞かれても今日はわかりませんが、間接的に集めようとする資金。
この計画は今日本にもジワジワとやって来ています。
日本は地方銀行の数が減る時期を迎えようとしています。
金が金を産む様々な方法がありますが、冷静さだけは失わずにいてください。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/442344269.html









世見2018年5月1日平成時代、この30年
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/5/1 平成時代、この30年
昭和をどのようなイメージで受け止めているのでしょうか。
平成はもうすぐ終わりを告げます。
1989年から丁度30年後の2019年に平成は終わります。
この30年で世界はどのように変わり、どのようなピリオドを打つのでしょうか。
30年というのは、過ぎてしまえばアッという間です。
平成元年には、天安門事件やベルリンの壁崩壊が起きました。
その後、ソ連が解体。
香港が中国に返還され、金正日が総書記に就任したのが平成9年。
そして彼は平成23年に死去しました。
EU単一通貨ユーロが導入されもしました。
イラク戦争が勃発したのも15年前です。
地下鉄サリン事件が起きたのが平成7年、今から23年前の3月20日です。
未曾有の巨大地震が西と東に起き、阪神淡路大震災では大火が暴れ、東日本大震災では大津波の恐怖を体験したのです。
この大災害から未だに立ち直っていない方々もおられます。
天災は人類の想いなど受け付けてはくれません。
いつ起きるのかは地球しか知らないことなのです。
雲仙普賢岳の火砕流のもの凄さ、そして御嶽山の噴火。
豪雨は、日本列島を洗っているかのようです。
平成元年の4月には消費税3%の徴収開始。
バブルピークの平成元年、そしてバブル崩壊。
日経平均株価は3万8,957円、こんな時もありました。
時代は流れゆき、一人一人の生き様が刻まれて歴史が作られて行きます。
私達は歴史の証人です。
望むことが出来るのであれば、未曾有の大災害はもう二度と体験したくありませんが、
「災害は忘れぬ内にやって来る」
と言葉が変化しそうです。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/459105079.html
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/222085673.html








富士山より怖い白頭山の噴火確率99%だって
早川由紀夫教授のホームページに見つけた資料を下記に転載します。
また、東北大学名誉教授である谷口宏充氏は、
「白頭山の過去1100年間の噴火を調査した結果、10世紀に大噴火した後、14-20世紀の間に6回噴火したことが明らかになった」
という公式発表を2012年にしています。
なぜかというと、
「2011年3月の東日本大震災で、プレート運動が起き、白頭山が噴火する確率は、2019年まで68%、2032年までは99%」
と述べているのです。
以下早川教授記載のもの転載
青森県内の十和田湖915年火山灰の上には,白頭山 Baitoushan から日本海をわたって飛来してきた火山灰(苫小牧火山灰)が認められる(町田・他,1981;Machida and Arai, 1983)
両テフラの間にはクロボクまたは泥炭が約3cm堆積している。
苫小牧火山灰は,アルカリ長石を含むというきわだった特徴をもつ。
北海道・青森県・秋田県北部のほか,八戸沖および日本海北部の海底にも見いだされる。
白頭山は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)と中国の国境にあり,中国では長白山 Changbaishan とよばれている。
長白山の地表直下では,次のような堆積物の積み重なりが観察される(Machida et al., 1990):上位より,
白山 Baishan ⇒火砕流
円池 Yuanchi ⇒降下軽石
両江 Liangjiangラハール/長白 Changbai ⇒火砕流
白頭 Baegudu ⇒降下軽石
二道白河 Erdaobaihe ⇒岩なだれ
なお,町田・光谷(1994)は上の層序を若干修正し,白山火砕流を長白火砕流の上部に含め,円池降下軽石を10世紀ではない後世の噴火堆積物としている。
また,町田・白尾(1998)は,苫小牧火山灰を長白火砕流から立ち上った灰かぐらと考えている。
白頭山の10世紀噴火のマグニチュードは7.4であり,過去2000年間では,インドネシア・タンボラ火山の1815年噴火(M7.1)をしのいで,世界最大級である。
日本列島の上に降り積もった苫小牧火山灰の厚さは5cm以下であるから,北海道・東北北部が受けた被害は軽微なものだったろう。
しかし,噴火規模・噴火様式から考えて,当時の白頭山周辺地域が受けた被害は甚大であったと想像される.
Machida et al. (1990)は,少なくとも4000km2の森林がこの噴火によって破壊されたとみている。
青森県小川原湖の堆積物中に,厚さ13cmの泥を挟んで,苫小牧火山灰と十和田湖915年火山灰があることを福澤・他(1998)は認め,その間に22枚の葉理を数えた。
この葉理が年縞であるとみなすと,苫小牧火山灰は937年に降ったことになる.しかし泥の堆積速度が一様だったと考えると,13cmの泥の堆積時間として約40年が期待され,22年では短すぎる(池田・他,1997)。
『高麗史』の世家巻第二の高麗定宗元年(946年)条に「是歳天鼓鳴赦」,および志巻第七に「定宗元年天鼓鳴」とある。
また,『朝鮮史』は同年条に「是歳,天鼓鳴ル.仍リテ赦ス」と記し,その引用元として『高麗史』および『高麗史節要』を挙げている。
天にかなりの鳴動があったため,罪人の大赦をとりおこなったのだろう、鳴動が聞こえた月日は,いずれの史料にも記されていない。
鳴動の聞こえた場所にかんする記載もないが,大赦をおこなうほど深刻に受けとめられたのであるから,おそらく高麗の都であった開城(Kaesong,現在のソウルの北西)付近で為政者らが直接体験した事件であったと想像される。
当時の高麗の領土は白頭山のある威鏡道地方に及んでなく,火山灰の分布軸からも外れている.このため,鳴動の原因を知るには至らなかったようだ。
なお,『高麗史』と『朝鮮史』をみる限り,10世紀前半に他の鳴動・降灰事件の記録は見られない。
まとめ
史料に書かれた記録にもとづいて火山学的に検討した結果,以下の結論が得られた。
白頭山の噴火クライマックスは947年2月7日で,噴火開始は946年11月(あるいは944年2月)だったと思われる。
以上 
早川氏のホームページには、十和田湖の噴火についても書かれてあります。
十和田湖の噴火と白頭山の噴火には相関関係があるとも推察されています。
ふと869年に起きたという貞観地震と関連があるのかもしれないと思ったりします。
白頭山付近には中国の赤松原発があります。
もし、白頭山の噴火が起きれば、規模は1980年のセント・へレンズ山噴火レベルと推定されると谷口教授は言います。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.あほうどりのひとりごと.com/category/10091553-54.html






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2018年12月02日

世見:温暖化対策


<世見>
2018/10/4 温暖化対策
北極海の海氷が、20世紀後半から減少し続けているのが止まらない。
海氷がなくなると困ったことが起きる。
今まで海氷が反射して太陽光線を吸収していたのが、海氷がなくなったために海水面から熱や水蒸気が放出されて、北極域は更に温暖化が進みます。
「日本列島3個分の海氷が姿を消す」
まさかと思いますが、1〜2年でこの傾向が見られるといいます。
地球上にどれくらいの氷があるのだろうか。
氷に眠るお宝は、争い事にはならないのだろうか。
次々に心配事が心に広がります。
ホッキョクグマが地球から姿を消す日、私達は、自然界の脅威をどれだけ多く目にするのでしょう。
日本はあまり偉そうなことは言えない。
温暖化に付いて日本のCO2排出量は少なくないからです。
「それじゃあ 私は何をすればいいの」と自分に問い掛けても、これだという答えを出せません。
省エネ家電の買い替えは出来ます。
買い物袋を利用するようにします。
日々の生活の中で、無駄な電気や資源の利用を減らします。
ベランダには、花々と小さな木を植えています。
ゴミも出来るだけ減らすようにしています。
水道の送水に利用されるエネルギーを減らすために、無駄な水は使いません。
でもね。一人一人が温暖化に立ち向かう気持ちを持つだけで、今年の猛暑のような体験が減るかもしれません。
温暖化は私達の日々の生活の中にあるとしたら、地球家族の一員として心がけないと、地球に申し訳なく思います。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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2018年09月06日

北海道震度6地震

世見2016年04月29日
北海道が揺れるかもしれない
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2016/04/29
もはや異常とは言えなくなった気象。
日本の今年の台風の発生数は少ないかも知れません。
日照不足がいつの時期に来るのかはわかりませんが、作物が上手く育たないようにも感じています。
雲仙岳が大噴火をして真っ赤な火の川が脅威を見せ付けたのは1991年。今から23年前です。
なぜ急に日照不足からこのようなことを書くのかはわかりません。
理由なく書きたくなっただけです。
もしかすると、私達は九州と北海道はかなり離れていると思っていますが、地球からすると近いと思っている気がしているのです。
この度の熊本県大地震の後、北海道が揺れるかもしれないと思ってしまいました。
「すぐ」とはどのくらいを指すのかがわかりませんが、こ
れからの2〜3年、北海道は揺れやすく、どこかの火山が活発になるかもしれません。
名前が付く規模の大地震はご免蒙りたいのですが、どうもそうはいかない気がしています。
東日本大地震での教訓。
阪神淡路大地震での教訓。
これらの教訓をどう活かすかしか、私達は大自然の脅威には立ち向かえません。
松代群って、何故書いたのかなぁ〜。
今日も繋がりのない文章になってしまいました。
「えびの」「日向灘」
ウ〜ン、この度の熊本の地震に影響されないのを願ってしまいました。
地図を見ていると、
日本ってやっぱり揺れやすいです。
今日はいつもより自然界に感謝の気持ちを時間をかけて話しかけます。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/437328543.html
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/437631416.html







世見2016年05月07日
北海道の地図を見ています
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2016/05/07
日本地図を開くと気になる場所の多いこと。
私が書くことの中に何度となく出て来る地域がありましたら、もしかすると不思議な世界の方々の思いが入っているのかもしれません。
いつも申し上げているのですが、書き終えると殆ど覚えてはいません。
だからよけいに思うのですが、何度となく書くことには意味があるのでしょう。
読み手のあなた様が判断なさってくださるといいのかもしれません。
書き方も、あっちに行ったりこちらに来たりとわからないかもしれませんが、書いていると急に書きたくなったりするのでお許しください。
今日も手元の地図はいつもと同じです。
何となく指を突っ込み開けると北海道でした。
勇払平野が他の字より大きく見えます。
「ムカワ」 アレ〜漢字よりムカワが大きく見えました。
近くには苫小牧があります。
富良野までのこの辺りの沖で大きく揺れると影響を受けますが、夕張岳って火山なの? それとも普通の山なの?
大雪山は今日も美しいことでしょう。
でも、どこなのかなぁ〜。湖が見えたかと思うと小噴火しています。
北海道の地図を開けて見ているのですから、北海道のどこかでしょう。
「石狩は巨もゆっくりと動く日を待っています」
当別(とうべつ)ってどこですか? 今こんな地名のような言葉が聞こえました。
十勝 根室沖は揺れやすいと思いました。
「空地支庁」と赤字で書いてある辺りは揺れとは違う何かが気にかかりましたが、今ひとつ文章にはなりませんでした。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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2018-09-06
【予言】松原照子氏が胆振地方中東部M6.7の地震を予言していた+リシルさんが再度の震度7を予測
2018年9月6日3時7分に発生した、北海道南部の胆振地方中東部のM6.7、最大震度7の地震については、「アキラの地震予報」とリシルさんが予言・予測していたことは今日の第1報として書いた。
この第2弾の記事では、松原照子さんが2年も前にこの地震を予言(世見)していたと思われるので、そのことを紹介したい。
最大震度7に訂正
この地震については、当初は気象庁が「最大震度6強」と発表していたが、今日15時頃に、「最大震度7」に訂正すると発表された。
M7超も最大震度7も、2016年の熊本地震以来の大地震となった。
また、1981年に新たに「震度7」(激震)が追加で制定されてから、北海道での震度7は初めてのこととなった。
2016/4/29「北海道が揺れるかもしれない」
松原照子さんは、2年4ヶ月ほど前の2016/4/29の「北海道が揺れるかもしれない」と題したブログ記事を書いていた。
もしかすると、私達は九州と北海道はかなり離れていると思っていますが、地球からすると近いと思っている気がしているのです。
この度の熊本県大地震の後、北海道が揺れるかもしれないと思ってしまいました。
「すぐ」とはどのくらいを指すのかがわかりませんが、これからの2〜3年、北海道は揺れやすく、どこかの火山が活発になるかもしれません。
名前が付く規模の大地震はご免蒙りたいのですが、どうもそうはいかない気がしています。
(松原照子、ブログ「幸福への近道」、2016/04/29より)
今朝の胆振地方中東部の地震は、まだ「名前が付く」地震とはなっていないが、被害地震であり、いずれ気象庁から名称が発表されるのではないか。
【追記】9/6 18:40
その後18時頃に、気象庁が今朝の本震を「平成30年北海道胆振(いぶり)東部地震」と命名したと発表した。
また、
「これからの2〜3年北海道は揺れやすく」
とあるが、これもまた今日の地震のことではないかと思わせる。
だが、これだけではまだ、「予言的中」とするには弱いのではないかとツッコミが入る余地がある。
ここまでの世見的中は、すでにわかった人がいるようで、ネット上で検索すれば見つかる。
だが、これから示す世見は、まだ誰も気づいていないようだ。
2016/05/07「北海道の地図を見ています」
その1週間後の2016年5月7日の
「北海道の地図を見ています」
でも、また北海道の地震を話題にしている。
日本地図を開くと気になる場所の多いこと。
私が書くことの中に何度となく出て来る地域がありましたら、もしかすると不思議な世界の方々の思いが入っているのかもしれません。
いつも申し上げているのですが、書き終えると殆ど覚えてはいません。
だからよけいに思うのですが、何度となく書くことには意味があるのでしょう。
(松原照子、ブログ「幸福への近道」、2016/05/07より)
1週間後にまた北海道について書いたこの世見も、やはり「要注意」として覚えておくべきだっただろう。
今日も手元の地図はいつもと同じです。
何となく指を突っ込み開けると北海道でした。
勇払平野が他の字より大きく見えます。
(松原照子、同上)
「勇払平野」(ゆうふつへいや)は、北海道西部にある苫小牧市を中心とする平野だ。
「ムカワ」?
世見は、こう続く。
「ムカワ」 アレ〜漢字よりムカワが大きく見えました。
近くには苫小牧があります。
富良野までのこの辺りの沖で大きく揺れると影響を受けますが、夕張岳って火山なの? それとも普通の山なの?
(松原照子、同上)
「ムカワ」と聞いて、ピンとくるのは北海道の人ぐらい?
私だって、今日調べる前は全然聞いたことがなかった。
「ムカワ」の近くには苫小牧があるということで、この場所は特定できる。
北海道勇払郡(ゆうふつぐん)むかわ町のことだ。
松原さん愛用の地図に「ムカワ」とカタカナで書かれているとは思えないので、
推測だが、地図にダブって「心の目」で「ムカワ」と見えたのかもしれない。
むかわ町が震源だった
今朝の地震は、松原さんが注目した「むかわ町」と、西隣の厚真町の境界付近が震源となった。
ただし、これは気象庁発表の
「北緯 42.8度、東経 142.0度」
という大雑把な緯度経度によるもので、あとでもっと詳細の位置がわかるかもしれない。
前述のGoogleマップで、赤丸で示したところが気象庁発表の震源だ。
むかわ町の境界は、赤線で示している。
ところで、それほど震源に近いのに、むかわ町で震度が発表されていないのは何故か?
気象庁発表の地震情報を見ると、
「震度5弱以上と考えられるが現在震度を入手していない市町村」
として、厚真町、むかわ町、日高地方日高町、平取町、新冠町が挙げられている。
厚真町は、その後に正確な震度が判明されたために、当初の「最大震度6強」から「震度7」に訂正された。
むかわ町も、今後に正確な震度が発表されて「震度7」くらいになる可能性もあるかもしれない。
久々のガチ的中?
こういう表現をすると怒られるかもしれないが、自分的には、久々に誰も言い逃れできない予言的中となったのではないかと思う。
どんな形で否定しても、言い訳に聞こえてくるのではないだろうか。
過去の世見を振り返ると、2016年11月に「アメリカでは 女性大統領は誕生しない」と明言して、その通りになったあの時以来のガチ的中になったのではないか。
その時の世見は、下記の記事で書いている。
松原さんが本当にすごい世見的中になった時には、だいたい共通点がある。
もうこれしか考えられないといった「固有名詞」を伴うことだ。
過去の世見では、
「陸前高田」、「石巻」、「マヨン山」、「高槻」、「ムカワ」
といった地名を伴う世見が現実になったが、それだけ信憑性が高くなるわけだ。

探求三昧
https://www.tankyu3.com/entry/2018/09/06/mukawa








2018年03月27日
世見2018年3月27日何かが近付いている
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/3/27 何かが近付いている
30年以内に、どこでどのクラスの大地震が起きるのだろうか。
東日本大地震が起きた年のお正月、関東大地震を気にしておられる方の顔が浮かんだと同時に、来ると思いその方に電話を入れました。
勿論どこなのかはわかりませんでした。
東日本大地震が起きる前年の秋頃から、福島にある原子力発電所が気になり始め、この世見でも書かせていただいていました。
あの時のお正月に“来る”と感じたあの感じや、阪神淡路大地震が起きた初出勤の日、社長と来訪者に話した「神戸が危ない」と言ったあの時の感じまではないものの、何かが近付きつつあるのを感じています。
地震はどこで起きても喜べることではありません。
30年以内ではなく、15年いえ10年、もしかすると数年以内‥‥。
今年でないことを願わずにはおれません。
1975年に起きた中国海城地震から学ぶことがあります。
中国では、私の生まれた1946年には地震学者は3人しかいなかったそうです。
今月も後4日で終わりますが、中国で起きた大地震は2月から3月に起きています。
周恩来は陣頭指揮をとり、地震の予知予報をはじめましたが、科学者は動物の異常、井戸水の変化、微小地震を調べたのです。
微小地震の多発、平穏、そして大地震発生を研究所は察知したといいます。
この地震の予知方法で1975年の2月に起きた地震を察知して、100万人余りの人が予報を聞き、避難して助かりました。
私達も自然界の変化に気付き、動植物の変化にも気を配り、微小地震に感心を持ち、我身は我身が守ることを柱に、
今生きられていることをありがたいと思い暮らして欲しいのです。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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2018-08-02
【予言】松原照子氏:2018年7月30日「プレートと日本」〜中央構造線が動き出す慶長地震の再来?
予言
今日は、世見者・松原照子さんの7/30の世見「プレートと日本」を題材にする。
中央構造線で、慶長地震の再来(?)のような大地震が来るようなことを示唆した重要な内容だ。
7月30日「プレートと日本」
松原照子さんの2018年7月30日の「プレートと日本」と題したブログ記事は、「プレート」に関連したもの。
中でも、以下に引用する最後の数行は、その名称は出てこないが、明らかに日本最大級の断層である「中央構造線」を意味する内容となっている。
今地図を見ましても、油断出来ない時期であるのがわかります。
日本海溝は実に深く、8000mもあります。このことも、大きく揺れやすい原因のようにも思えるのです。
地図に今、赤い線が走りました。
熊本大地震をスタートに、別府を通り、松山の少し上を走り、香川を抜け、大阪へ到着。その赤い線は、松阪から三河湾、そして長野に向かう。
到着地点が鹿島港辺りで、横には日本海溝があります。
この赤く見えた線がどういう意味なのかわかりませんが、元気になった線に見えました。
https://terukomatsubara.jp/archives/yoken/17654.html
(会員以外はアクセス不可)
この「赤い線」というのは、出てくる固有名詞(地名)を辿っていくと、「中央構造線」を意味していることがわかる。
中央構造線の位置は、冒頭のマップに示した通り。
なお、緑色の線で示しているのは、長野県諏訪で中央構造線と交差する「糸魚川−静岡構造線」を示している。
過去の中央構造線沿いの大地震
冒頭のマップを下記に再度示すが、ここでは、過去に中央構造線沿いで起きた大地震を追記している。
過去に何度も書いているように、400年ほど前の慶長地震(一連の西日本の大地震の総称)のいくつかの大地震は、この中央構造線沿いに起きていた。
それが、1585年から2年ほどの間に立て続けに起きた慶長伊予地震、慶長豊後地震、慶長伏見地震だった。
これらの3つの地震は、連動した可能性があるとも考えられている。
さらにいうと、その10年前の1586年1月18日に起きた天正地震は、規模や震源などがわかっていないことが多いが、M8またはそれ以上の巨大な内陸地震だった。
これは中央構造線から離れたあたりが震源だったかもしれないが、前述のように震源の位置がよくわかっていなくて、もっと近い位置だった可能性もあるかもしれない。
M 8クラスの地震が3つ以上同じ日に立て続けに発生した可能性も考えられていて、余震が1年以上も続いたという巨大な内陸地震だった。
松原さんの「赤い線」の意味は?
松原さんの世見の「地図に今、赤い線が走りました」の意味に戻る。
引用した、世見の最終行では
「この赤く見えた線がどういう意味なのかわかりませんが、元気になった線に見えました」
とあるが、この場合の「元気に」は、われわれにとって好ましくない状態、つまり活断層が元気に(活発に)なることを示しているのは明白だ。
したがって、この世見に限っては謎解きはまったく必要ない。
単純明快に、「中央構造線はこれからも大きく動きますよ」という警告なのだろう。
慶長地震の再来
いまの時代は、一連の慶長地震があった時に対比される。
そして、上記マップに示したように、その時代と似たようなようなところで大地震が起きている。
だが、天正地震に対比するような巨大地震はまだ起きていなくて、これはずっと起きないでほしいと願わずにいられない。
「慶長地震がそのままに起こる」
ここまで書いて、私の古くからのブログ読者ならば、スズさんの夢を思い出しているだろう。
2015年8月にスズさんが見た夢の中で、何者かに耳元で
「噴火はもちろんのこと、大分県北部地震、慶長地震がそのままに起こる」
と囁かれたというものだ。
そして、その8ヶ月ほど後の2016年4月に、熊本や大分で大地震が起きてしまった。
あの地震が、その予言の「始まり」であり、今年6/18の大阪北部地震もその一つだとすれば、恐ろしいことだ。
このような経緯の中で松原さんの世見が出てきたので、これは無視できないということなのだ。
慶長大地震と慶長三陸地震
じつは、慶長地震は、上記で書いた一連の地震で終わりではなく、最後にもっと恐ろしい地震が起きていた。
それが、1605年の慶長大地震であり、1611年の慶長三陸地震だった。
400年前との対比でいうと、すでに「三陸地震」は東北地方太平洋沖地震として起きていたといえるだろう。
問題は、慶長大地震つまり南海トラフ巨大地震がまだ起きていないことだ。
この巨大地震も概要がよくわかっていなくて、規模はM8程度とされるが、
南海トラフ巨大地震、東海はるか沖地震、房総沖と南海沖の二元地震、伊豆・小笠原海溝地震など諸説が入り乱れている。
わかっているのは、津波によって1〜2万人の犠牲者が出たことだ。
このように、400年前には中央構造線上の一連の大地震と南海トラフ巨大地震がセットで来たわけで、
それが今回も400年周期で再び巡ってきたという説がある以上は、特に西日本の人々は、本当の意味での「西日本大震災」が来ることをよくよく警戒しなければならないだろう。
また、上記のような大災害が本当に起きたならば、こんどは富士山噴火や関東大地震も同時代に起きたことがあり、これらの発生も十分に考慮しなければならない。
私が以前から「次は西日本の時代」と言ってはいても、東日本が他人事で傍観していて良いとは限らないのだ。

探求三昧
www.tankyu3.com/entry/2018/8/6/okayama



2018-09-01
【予言】リシルさんが「大地震が起きる」と不気味な予言〜その時期はスーパームーン満月だった!
今日、体感+霊感で地震予測するリシルさんが、ブログで不気味な予言をしている。
2019年2月20日頃にどこかで大地震が起きるとあるが、問題はその日がある特別な日であることを知らずに書いていることだ。
リシルさんの予言
今日2018-09-01 17:40にリシルさんが「2019年2月20日頃」と題したブログ記事で、下記のように書いている。
霊さんが大地震が起きると言ってます。場所はちょっと待って下さいね‼月と係わりがあると言ってます。
これを読んで、「月」とは何だろう?と謎だった。
地震が起きる時の月齢なのか、または「月」に関係した地名のところで大地震が起きる?
だが、謎はすぐに解けた
「霊さん」?
まず、その謎解きをする前に…。
リシルさんの過去の業績をよく知らない人は、「霊さん」と聞いて胡散臭いと思うかもしれない。
だが、この人が「霊さん」と言い出した時は要注意なのだ。
「霊さん」と言っているのは、どうも復数の霊的存在がいて、未来に地震が起きる時期や場所を教えてくれるそうなのだ。
そして的中した例を2件ほど以下に示す。
「霊さん」の的中例(1)「南半球」
5年前の2013/07/02に「大地震 海外」と題した記事で、こう書いていた。
今しがたとある霊さんが海外(南半球)で大地震があるよ…って
1週間以内だそうだよ
本当かなぁー( ̄▽ ̄)b?
本当ですよ。
というのも、その日から1週間以内に、南半球で以下のようにM6超の地震が5回も起きていたからだ。
2013-07-04 17:15:54 (UTC):スマトラ島北部、M6.1
2013-07-06 05:05:06 (UTC):パプア・ニューギニア、M6.1
2013-07-06 05:05:06 (UTC):スマトラ島南部、M6.0
2013-07-07 18:35:30 (UTC):パプア・ニューギニア、M7.3
2013-07-07 20:30:06 (UTC):パプア・ニューギニア、M6.6
「霊さん」の的中例(2)「東海地震」
次の例は、これも5年前の2013/04/12の「二年後に大震災…?」という記事。
まぁ…霊さんからの伝言です
霊さんいわく二年後の夏に大震災が起きるって言ってるのね
場所は東海
ameblo.jp
その後、珍しく記事は長々と続くが、要約すると、こうなる。
浅草に用事があって行ったら、すごく見られてる気がして、その方向にあるのは墓地だった。
何やらたくさんうめき声が聴こえてきて、墓の説明書きを見ると、関東大震災の犠牲者の墓地だという。
2年後にまた同じ事が起きるから気を付けろという声が聞こえた。
気になって引き返すか去るか迷っていると、富士山が大噴火する画像と東海が激しく揺れている画像がはっきり見えた。
その結果としては、2年後(2015年)の夏には、東海地震は起きなかった。
だが、それでハズレで終わりかというと、そうでもないかもしれない
というのも、2015/05/30に小笠原諸島西方沖(M8.1、最大震度5強)が起きていたからだ。
「東海」ではなかったものの、2015年5月の夏(初夏)だった。
震源は東海から南へそれたが、規模的にいうと南海トラフ巨大地震と同等だ。

探求三昧
https://www.tankyu3.com/entry/2018/09/01/risiru



「2019年2月20日頃」が不気味なわけ
このように、持っている人であり、特に「霊さん」が教えてくれる時には要注意だと個人的には思っている。
そして、今日のブログ。
「2019年2月20日頃」という日付を漠然と眺めていて、思い出した。
じつは、今日掲載されたTOCANAの私の記事の中で、この日付が出ていたのだ。
それは、最後の方で、来年1月21日、2月20日、3月21日と、スーパームーン満月が3回続くという箇所だ。
下記の今日のブログ記事で紹介している。
www.tankyu3.com
リシルさんが、スーパームーン云々のことなど知っているとは思えない。
ちょうど、今日の記事が投稿される前にリシルさんからLINEが入ったので、聞いてみた。
スーパームーンだと知らなかった
来年2月20日が満月だと知っていて書いたのかと聞くと、まったく知らなかったと。
しかもスーパームーンなのだと教えてあげた。
そういうわけなので、リシルさんは単に霊さんに言われたままに、聞いた日付を書いたのだ。
たしかに来年2月20日は「月と係わりがある」日だった。
今年8/11のスーパームーン新月+部分日食以降は、世界中でM6超の大地震が連発した。
このときも、6/14、7/13、8/11とスーパームーンが3回続き、2・3回目は部分日食も重なった。
そのため、来年1月からも南海トラフ巨大地震とまで言わないまでも、日本を含めた世界の各地で大地震が起きる可能性を考えておかなければならない。

探求三昧
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published on Thu, 06 Sep 2018 08:23:53 +0000
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•爆森 御握 @onigiri10t
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一週間前にみた地震の夢は今回の予知夢の可能性ある
•浜崎よしゆき🍤☻໊😗 @asaf2010
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@CK_1211_04 時間もそのくらいやったから…予知夢かな(^_^;)
•やみの @yamino_11
published on Thu, 06 Sep 2018 08:20:12 +0000
@poweredbysiemen ヒトにも、予知能力。 私も20年位まえ、地震夢で目がさめたら、九州で、地震起きてた。
•ちょこ💫🎾👔👖 @RjVXFSNV4gqJKa2
published on Thu, 06 Sep 2018 08:18:22 +0000
RT @LoVanimation: 【第9話あらすじ&予告映像公開】 必死に運命を変えようと足掻き続ける千尋。 その姿に柿原はあらためて千尋の過去を確かめようとする。血塗られた悲劇に隠されていた真実とは!? そんな折、千尋は柿原が斃れるという予知夢を見てしまう…。 #LoV…
•ふがまるちゃん@神アイドル @fugaemon
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@radiant_melody これはまさか予知夢!北海道のコミティアわろたw 次回のビックサイトで開催されるコミティア、一度出てみたいですね。鎌倉本と江の島本を並べてみたいです。
•あおひと @fujitu
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•ビワハイジ @biwaheigi20
published on Thu, 06 Sep 2018 08:05:48 +0000
RT @LoVanimation: 【第9話あらすじ&予告映像公開】 必死に運命を変えようと足掻き続ける千尋。 その姿に柿原はあらためて千尋の過去を確かめようとする。血塗られた悲劇に隠されていた真実とは!? そんな折、千尋は柿原が斃れるという予知夢を見てしまう…。 #LoV…
•つきしろ/黎明梟歌 @tsu_kishi_ro
published on Thu, 06 Sep 2018 08:01:13 +0000
我が家10階で、今エレベーター動いてないので階段で上り下りしてるんですよ。 確か1ヶ月くらい前にこの夢見たんだよな、予知夢当たりすぎ。 コンビニに行く夢もこの間見たし…
•リリー the FMVS@山田駆動模型部 @ChillaxWorx
published on Thu, 06 Sep 2018 08:00:58 +0000
一昨日の夜。長男が怖い夢を何回か見て眠れなかったと言っていた。一つ目が北海道が津波で沈む夢を見たと… 二つ目が東京に大量のカニが上陸すると… 東京の方、カニにご注意ください でも、真剣に予知夢ってて怖い…

夢日記
http://datasea.seesaa.net/





















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2018年08月22日

予知情報,松原照子,東海大地震予言

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pp6519870000651.jpg





松原照子氏の東海大地震の予言原文
日本への予言と警告(宇宙からの大予言)から
世紀末の大恐怖、3つの矢が走るとき
1987年1月初版本より

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1563827.html
http://eien33.eshizuoka.jp/e1148055.html






松原照子氏の東海大地震の予言原文
◎魔の水曜日に何かが起こる
その大変な時はもうやってきています。この事だけは私は全く外れる事を願っています。
その日は日一日と近づいています。
私は地球にとって大変な事を見せ付けられました。
日本列島の大変な事態は1985年9月末日から始っています。
伊豆の山々を中心に右に東京、左に静岡が見えます。
その上を伊豆半島のやや左側から日本海に向けて3つの矢が走ります。
この3つの矢は恐怖地帯を示し、かなり早いスピードで
恐怖の日がやってきます。
「魔の水曜日」という言葉が頭から離れません。
日本の大変な日が水曜日なのか地球の大変な日が水曜日なのか私には判りませんが
この日に一帯何が起こるのでしょうか。
伊豆周辺のマグマが動き始めました。
ごく近日中に恐怖の第一弾が起き、関東地方の人々は身体で知るでしょう。
これは相模湾から東京へ抜ける矢で地震として起こります。
かなり酷い揺れでマグネチュウド6,8以上と思います。
東京では地震の前に気圧の変化でかビルとビルの谷間に突風が吹き上がり窓ガラスを落とします。
ガラスは何かがぶつかって砕け散るのではなく、ストンとそのまま外れて落下します。
その時は決して窓から首を出さないで下さい。
首を出すとギロチンになります。
また東京の地下には色々な物が埋められているので天災(地震)より人災による大災害(管理者注意、大火災)へと発展するでしょう。
◎青い海に流れる黄金の恐怖
第二弾の矢は緩く(揺れ戻しと人々は思い済んでしまう程度の地震)、恐怖の第三弾へと続きます。
第一の矢から第三の矢が射られるまでの期間は1週間程度以内と思われます。
場所
1、伊豆半島より2キロm沖
2、やや愛知県より
3、海底2,3キロm
海の底に立つと白い砂地が見えます。
そして暗い海中には九州の別府で見たぼうず地獄のような丸い輪が大小取り混ぜて無数にあります。
それは海底深くから日本列島切断劇へのスタートを意味し前座の踊りのようにも見えます。
踊りのあと、海底の山々の深く下のあたりを稲妻が日本列島へ向けて走り始めます。
伊豆半島からやや愛知県より駿河湾を通り愛鷹山を越え、
富士山を横目に山梨へ入り八ヶ岳をまたぎ、
白馬岳から黒部川(又は糸魚川、はっきりと見えにくい)を抜け
富山湾に至る線が見えます。
地震が起きる少し前、海は高くなり石廊崎の斜め左に遊覧船のような白い船(Paradiceの文字が見える)があります。
船は陸よりも高くそのままの高さで温泉街の白い建物に向けて動き始めます。
その日は晴れていますが日中の日差しでは無く午後の2時から5時の間と思えます。
温泉街のバックの山々は緑が濃く紅葉でも冬の景色でもありません。
半島の西側に黄金の水が流れていくのが見えます。
大変な画面です。
第一弾が来た後、愛知から東京あたりまでの水に被りやすい一帯に住んでいる人々は2日〜3日の内に高所に逃げて下さい。
第三弾の津波は高さ80m以上120m以内(日本における今迄の最高は89m)と思われますのでそれ以上の高所へ避難して下さい。
海岸べりに人がまとまって打ち上げられる光景が見えます。
それも1万人や2万人ではありません。
また東京は水を被るというより地下から水が湧き出て水面がどんどん高くなっていくような光景です。
その後日本列島の切断が起きます。
伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り、断層が出来ます。
この今世紀最大の恐怖の予兆として
伊豆の山々が紅葉しない。
貝の移動(アサリの魚場でアサリが獲れなくなるなど)
富士五湖周辺の二つの湖の水位が下がる
のが見えます。
断層の地域の住民は山の相の変化に気付くはずです。(すでに気付いている人も多くいるはずです)
もし第一弾が現実になってしまったなら
第三弾が来ないように願って下さい。
富士山の爆発を三宅島に移動させたように、我々の力で阻止し先へ延ばして出来ることなら被害の少ない地点へ移したいと思います。

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1563827.html
http://eien33.eshizuoka.jp/e1148055.html





pp2120120114122.gif



この書籍のインタビュー記事での松原照子氏の問答の記事内容
*日本国内はどうでしょうか
松原 
日本列島が大変な事態に見舞われます。
日本人にとっては今世紀最大の恐怖になるでしょう。
*もう少し具体的に
松原 
伊豆沖に巨大地震が発生します。
震源地は伊豆半島の沖の約2キロm。やや愛知県寄りで海底下2〜3キロmの地点です。
*どのような映像が見えますか。
松原
海底に別府温泉の坊主地獄のような輪が大小取り混ぜて無数に見えます。
これは前座の踊りのようなものでやがて海底下を稲妻が日本列島に向かって走り始めます。
しばらくして海面が急に高くなります。
石廊崎の斜め左あたりに白い遊覧船が見えていますがそれが陸よりも遥かに高い位置まで押し上げられ、
温泉街の白い建物に向かって突進して行きます。
*巨大津波ですね。地震の発生の日時は判りませんか。
松原
その日の天気は晴れです。日差しから判断すると昼前か午後3時を回ったころでしょう。
日にちは特定出来ません。
ただ温泉街のバックの山々は緑が濃く紅葉や冬枯れはしていませんから春から晩夏にかけてでしょう。
今年の4月ごろが危険だと思っていたのですが最近少し延びたような気がします。
しかしどんなに延びても2年以内、来年の秋までにその日が来そうな気がしてなりません。WWW
*地震の規模はどの程度ですか
松原
これまでに起こった大地震とは比較になりません。太平洋一帯に被害は及ぶでしょう。
しかもこの地震は日本列島切断へのスタートになります。
伊豆半島のやや愛知県寄りから走り始めた稲妻は駿河湾を通り愛鷹山を越え、
富士山を横目に山梨に入り八ヶ岳、白馬を経て黒部川を通り富山湾に抜けます。
この稲妻の線に沿って日本列島は東西に切断されてしまうでしょう。
(管理者はこの東海大地震の規模はM8,7位と35年前に松原氏から聞いているし7の数字が気になるとも云っていた)
*松原照子氏は過去に次の予言等を当てている。
東日本大地震  的中
三光汽船の倒産 的中
サダト大統領暗殺 的中
JALジャンボ機墜落 的中
フォークランド紛争 的中
その他にも多くの予言を的中させている。
管理者はこの東海大地震の規模はM8,7位と35年前に松原氏から聞いている。
尚、松原氏は東海大地震の直前に伊豆半島の周辺を大台風が通過するとも
又、東海大地震の発生日に付いて7の数字が関係するしこの数字が赤かったと言っておられた。
糸魚川から静岡線の断層は約10m程の段差が出来る。
又、横須賀の空母が傾くとも云っておられた。
何分にも35年も昔の予言の話なので時空を超越しているとは言うがどうでしょうか!・・
当時、私は松原氏の和のグループの会合に参加していた。

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1563827.html
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管理者のコメント
松原女史は東日本大地震を地名入りで予言し当てた方ですが後記にも彼女の予言の実績が書いてありますが、
さて松原氏が言う第一の矢とは伊豆の先端から相模湾を経て東京方面に向かうM6,8以上の地震とは何か!
私は個人的には此れは関東大地震(首都圏大地震)そのものと解釈しています。
震源地は三浦半島の西で相模湾だと・・
松原氏も地下に埋められているもの(ガス管や地下鉄等)により東京方面も大きな被害が出ると言われています。
過去にも3,11の地震の時には震度6で東京湾の石油タンク群が大火災が発生した前例もあるように
関東地方は火の海と化す可能性は否定出来ない。
前回の大正時代の関東地震も大火災で多くの死者を出しています。
恐らくM8前後の地震が三浦半島の西側で発生すれば関東一円は大火災は免れない、
現在、三浦半島先端の西側は海底が5m前後も隆起しているし相模湾から伊豆諸島方面へのラインは海底の地盤が変化が激しい。
http://eien33.eshizuoka.jp/e1115499.html
さて松原氏も云われておられますように東海大地震の前兆として河口湖の水位が下がる。
そして伊豆半島周辺でアサリが不漁になる、
又、伊豆半島〜富士山にかけて山の相が変る。
伊豆半島の紅葉がハッキリしないとの
前兆を指摘されていましたが
今年の3月4日に河口湖は7mも水位が現在も下がったままで
今年は伊豆周辺でもアサリ漁は不漁続きで浜松ではアサリ狩りが中止になっている。
伊豆半島の昨年の紅葉もパッとしないし富士山周辺の山の相は大変化している。
富士山の林道の陥没、箱根の群発地震や震度5もあり、箱根の山はガス類の放射などで山が荒れだしている。
これ等は松原氏の東海大地震の予兆現象を全て満たしていると思います。
東海大地震の前兆のチェックポイントは相模湾の予兆と成る大地震で
これは首都圏大地震(関東大地震)そのものだと思っています。
最近、聖母マリア様が言っておられました桜島の大噴火がもっと酷くなるという予言が当たりだした。
それで今迄はあまり時期的なものでハズしていた聖母マリア様やイエス様、天主様等の予言記事(大地震等)がいよいよ現実味を呈している感があり
関東大地震の予兆
http://eien33.eshizuoka.jp/e1137390.html
となる千葉県東方沖大地震のM7,5〜M8前後の大地震の発生が日本の命運を分ける予兆となるようです。
前置きが長くなりましたが松原女史の東海大地震の予言の全文をお確かめ下さい。

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1563827.html
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2015-08-26 の記事ですが、前に持ってきます。
牡牛座11月、11月14日の満月…
月は1ヶ月かけて地球を楕円状に回っていて、
毎月、月が最も接近する日と、月が最も遠くに離れる日がありますが、
その中でも月が最も接近する日と満月か新月が重なった時を占星術的表現でスーパームーンというのですね。
で今回のスーパームーンは68年ぶりの最接近ということですが、この日の月と地球との最短距離は 356511 km!1993年の最接近よりも20km、2011年の最接近より66kmも短い距離まで月が地球に近づきます。
ロマンティックな響きもあるスーパームーンですが、このことは23日の水曜日と関連付けている人も多いのです。
また、ローマ法王とエリザベス女王が、
「今年が最後のクリスマスになる」
と発言しましたが、それも関係あるのでしょうか…。
Pope Says This May Be Our Last Christmas.
教皇いわく、わたしたちのクリスマスは最後のものになるだろう
Queen’s 2015 Christmas Message: “Enjoy Your Final Christmas”
女王の2015年クリスマスのメッセージ: "あなたの最後のクリスマスをお楽しみください"
大ペテンか本当の災いがやってくるのか…。
【魔の水曜日に何かが起こる】
その大変な時は、もうやってきています。
このことだけは、私はまったく外れることを願っています。
その日は、日一日と近づいています。
私は、地球にとって大変なことを見せつけられました。
日本列島の大変な事態は、1985年9月末日から始まっています。
伊豆の山やまを中心に、右に東京、左に静岡が見えます。
その上を、伊豆半島のやや左側から日本海に向けて、三つの矢が走ります。
三つの矢
この三つの矢は、恐怖地帯を示し、かなり早いスピードで、恐怖の日がやってきます。
「魔の水曜日」という言葉が、頭から離れません。
日本の大変な日が水曜日なのか、地球の大変な日が、私にはわかりませんが、この日にいったい何が起こるのでしょうか。
伊豆周辺のマグマが動き始めました。ごく近日中に、恐怖の第一弾が起き、関東地方の人びとは身体で知るでしょう。
これは、相模湾から東京へ抜ける矢で、地震として起こります。
かなりひどい揺れで、マグニチュード6.8以上と思います。東京では、地震の前に、気圧の変化?でか、ビルとビルの谷間に突風が吹き上がり、窓ガラスを落とします。そのガラスは、何かがぶつかって砕け散るのではなく、ストンとそのまま外れて落下します。
そのときは、けっして窓から首を出さないでください。
首を出すと、ギロチンになります。また、東京の地下には、いろいろなものが埋められているので、天災(地震)より人災による大災害へと発展するでしょう
(大きな地震や噴火、洪水でも、けが人や死者が出ない場合は、大災害とは呼ばない)。
【青い海に流れる黄金の恐怖】
第二弾の矢はゆるく(揺れ戻しと人びとは思い、すんでしまう程度の地震)、恐怖の第三弾へと続きます。
第一の矢から第三の矢が射られるまでの期間は、一週間以内と思われます。
場所
1、 伊豆半島より2キロメートル沖
2、 やや愛知県より
3、 海底2・3キロメートル
海の底に立つと、白い砂地が見えます。そして、暗い海中には、九州の別府で見たボウズ地獄のような丸い輪が、大小とり混ぜて無数にあります。
それは、海底深くから、日本列島切断劇へのスタートを意味し、前座の踊りのようにも見えます。踊りのあと、海底の山やまの深く下のあたりを、稲妻が日本列島へ向けて走り始めます。
伊豆半島からやや愛知県より、駿河湾を通り、愛鷹山を超え、富士山を横目に山梨へ入り、八ヶ岳をまたぎ、白馬岳から黒部川(または糸魚川、はっきりと見えにくい)を抜け、富山湾に至る線が見えます。
地震が起きる少し前、海は高くなり、石廊崎のななめ左に遊覧船のような白い船(Paradiceのような文字が見える)があります。船は陸よりも高く、そのままの高さで、温泉街の白い建物に向けて動き始めます。
その日は晴れていますが、日中の日差しではなく、午後の2時から5時の間と思えます。温泉街のバックの山やまは緑が濃く、紅葉でも冬の景色でもありません。
半島の西側に黄金の水が流れているのが見えます。空から見下ろすと、西側一帯に線が引かれ、青い海に黄金の恐怖が流れ込んでいくのが見えます。大変な画面です。
第一弾が来たあと、愛知から東京あたりまでの水を被りやすい一帯に住んでいる人びとは、2.3日のうちに、高所に逃げてください。
第三弾の津波は、高さ80メートル以上、120メートル以内(日本におけるいままでの最高は89メートル)と思われますので、それ以上の高所へ避難してください。
海岸べりに、人がまとまって打ち上げられる光景が見えます。それも1万や2万ではありません(わたしだけでなく、多くの超能力者の方がたが、津波の夢をみています)。
また、東京では水を被るというより、地下から水が湧き出て、水面がどんどん高くなっていくような光景です。
そのあと、日本列島切断が起きます。伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り、断層ができます。
この今世紀最大の恐怖の予兆として、
伊豆の山やまが紅葉しない、
貝の移動(アサリの猟場でアサリが獲れなくなるなど)、
富士五湖周辺のふたつの湖の水位が下がる
のが見えます。
断層の近くの地域の住人は、山の相の変化に気づくはずです(すでに気づいている人も多くいるはずです。
もし第一弾が現実になってしまったなら、第三弾がこないよう、願って下さい。富士山爆発を三宅島に移動させたように、われわれの力で、阻止し、先へ延ばして、
できることなら被害の少ない地点へ移したいと思います、
【東京は生き残るか】
伊豆半島周辺だけが、恐怖地帯なのではありません。足摺岬方面では、いまのままでいくと海岸を洗うようなことが起こるし、
和歌山は、三重両県をはさんで、道路が寸断されることが起きます
(道路が、ちょうどかるめ焼のように見える。これは何かの前兆か、山の噴火が先かとも思える)。
まだまだ日本列島の恐怖地帯は見えます。九州方面、とくに南九州の地下マグマの活動はすさまじく、各家に家庭用ボンベを置く必要があると思います。
きれいな空気を体内に送り込まないと、大変な病気が南九州から日本列島を縦断していきます。
それは、結核によく似ており、肺をやられる病気です。かなり早いペースで広がると思います。
一日も早く、家庭に酸素を用意してください(すでに、地下からの有毒ガスで農作物が枯れてしまったという報告があり、白血病患者も年間300人ペースで増えているそうです)。
王仁三郎先生は、空気がとまるときがくる言われていました
酸素がなくなるということですね。
酸欠空気の状態になる。王仁三郎先生の予言
「まだお前ら、空気が楽に吸える間は安心しとれ。
いくら肺を早く働かせようとしても、もう足りない、というような時代がくるわい」
それから、意外な山の噴火も近いうちに起こると思います。
どこの山かは、わかりませんが、日本でも有数の杉の産地であり、なだらかな道と険しい道との差が大きな山です。
見た目より沢に降りるのがむずかしく、大きな木々があるわりには、たくさんの岩肌も見えます。
その山の斜面は、いま、少しずつ落石し始めています。
3枚の写真が、一枚また一枚と目の前に現れました。
この場所に心当たりがありましたら、すぐに「当たらない」と、念じてください。
災害を少なくするために念じてください(図Bに当たる場所は伊豆大島であることが判明)。
日本列島切断劇は、現在人間のもっている技術で、十分に修復可能ですが、
伊豆半島、
富士山周辺、
白馬一帯の山やま
の爆発の引き金となる可能性もあります。
全国的に大被害をもたらしますが、東京は存在します。
松原照子著「宇宙からの大予言」69ページ
「世紀末の大恐慌、三ツの矢が走るとき」より抜粋

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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posted by datasea at 16:19| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月07日

予知情報:松原照子,桜花

2018-08-02
【予言】松原照子氏:2018年7月30日「プレートと日本」〜中央構造線が動き出す慶長地震の再来?
予言
今日は、世見者・松原照子さんの7/30の世見「プレートと日本」を題材にする。
中央構造線で、慶長地震の再来(?)のような大地震が来るようなことを示唆した重要な内容だ。
7月30日「プレートと日本」
松原照子さんの2018年7月30日の「プレートと日本」と題したブログ記事は、「プレート」に関連したもの。
中でも、以下に引用する最後の数行は、その名称は出てこないが、明らかに日本最大級の断層である「中央構造線」を意味する内容となっている。
今地図を見ましても、油断出来ない時期であるのがわかります。
日本海溝は実に深く、8000mもあります。このことも、大きく揺れやすい原因のようにも思えるのです。
地図に今、赤い線が走りました。
熊本大地震をスタートに、別府を通り、松山の少し上を走り、香川を抜け、大阪へ到着。その赤い線は、松阪から三河湾、そして長野に向かう。
到着地点が鹿島港辺りで、横には日本海溝があります。
この赤く見えた線がどういう意味なのかわかりませんが、元気になった線に見えました。
https://terukomatsubara.jp/archives/yoken/17654.html
(会員以外はアクセス不可)
この「赤い線」というのは、出てくる固有名詞(地名)を辿っていくと、「中央構造線」を意味していることがわかる。
中央構造線の位置は、冒頭のマップに示した通り。
なお、緑色の線で示しているのは、長野県諏訪で中央構造線と交差する「糸魚川−静岡構造線」を示している。
過去の中央構造線沿いの大地震
冒頭のマップを下記に再度示すが、ここでは、過去に中央構造線沿いで起きた大地震を追記している。
過去に何度も書いているように、400年ほど前の慶長地震(一連の西日本の大地震の総称)のいくつかの大地震は、この中央構造線沿いに起きていた。
それが、1585年から2年ほどの間に立て続けに起きた慶長伊予地震、慶長豊後地震、慶長伏見地震だった。
これらの3つの地震は、連動した可能性があるとも考えられている。
さらにいうと、その10年前の1586年1月18日に起きた天正地震は、規模や震源などがわかっていないことが多いが、M8またはそれ以上の巨大な内陸地震だった。
これは中央構造線から離れたあたりが震源だったかもしれないが、前述のように震源の位置がよくわかっていなくて、もっと近い位置だった可能性もあるかもしれない。
M 8クラスの地震が3つ以上同じ日に立て続けに発生した可能性も考えられていて、余震が1年以上も続いたという巨大な内陸地震だった。
松原さんの「赤い線」の意味は?
松原さんの世見の「地図に今、赤い線が走りました」の意味に戻る。
引用した、世見の最終行では
「この赤く見えた線がどういう意味なのかわかりませんが、元気になった線に見えました」
とあるが、この場合の「元気に」は、われわれにとって好ましくない状態、つまり活断層が元気に(活発に)なることを示しているのは明白だ。
したがって、この世見に限っては謎解きはまったく必要ない。
単純明快に、「中央構造線はこれからも大きく動きますよ」という警告なのだろう。
慶長地震の再来
いまの時代は、一連の慶長地震があった時に対比される。
そして、上記マップに示したように、その時代と似たようなようなところで大地震が起きている。
だが、天正地震に対比するような巨大地震はまだ起きていなくて、これはずっと起きないでほしいと願わずにいられない。
「慶長地震がそのままに起こる」
ここまで書いて、私の古くからのブログ読者ならば、スズさんの夢を思い出しているだろう。
2015年8月にスズさんが見た夢の中で、何者かに耳元で
「噴火はもちろんのこと、大分県北部地震、慶長地震がそのままに起こる」
と囁かれたというものだ。
そして、その8ヶ月ほど後の2016年4月に、熊本や大分で大地震が起きてしまった。
あの地震が、その予言の「始まり」であり、今年6/18の大阪北部地震もその一つだとすれば、恐ろしいことだ。
このような経緯の中で松原さんの世見が出てきたので、これは無視できないということなのだ。
慶長大地震と慶長三陸地震
じつは、慶長地震は、上記で書いた一連の地震で終わりではなく、最後にもっと恐ろしい地震が起きていた。
それが、1605年の慶長大地震であり、1611年の慶長三陸地震だった。
400年前との対比でいうと、すでに「三陸地震」は東北地方太平洋沖地震として起きていたといえるだろう。
問題は、慶長大地震つまり南海トラフ巨大地震がまだ起きていないことだ。
この巨大地震も概要がよくわかっていなくて、規模はM8程度とされるが、
南海トラフ巨大地震、東海はるか沖地震、房総沖と南海沖の二元地震、伊豆・小笠原海溝地震など諸説が入り乱れている。
わかっているのは、津波によって1〜2万人の犠牲者が出たことだ。
このように、400年前には中央構造線上の一連の大地震と南海トラフ巨大地震がセットで来たわけで、それが今回も400年周期で再び巡ってきたという説がある以上は、特に西日本の人々は、本当の意味での「西日本大震災」が来ることをよくよく警戒しなければならないだろう。
また、上記のような大災害が本当に起きたならば、こんどは富士山噴火や関東大地震も同時代に起きたことがあり、これらの発生も十分に考慮しなければならない。
私が以前から「次は西日本の時代」と言ってはいても、東日本が他人事で傍観していて良いとは限らないのだ。

探求三昧
www.tankyu3.com/entry/2018/8/6/okayama











予知情報:桜花
桜花さんから初めて届いたメール
その岡山県の主婦を、桜花(おうか、仮名)さんと呼ぶことにする。
いつものように、岡山県だからOで始まる仮名をということで、自分が忘れないためだ。^^;
以下に、メールをそのまま引用する。
東日本大震災などを予知した女性方のことが紹介されていますが、実は、私も、彼女達のように見えないものを感知する体質のようです。
HSPでエスパス、スライダー体質的なところからきているのかもしれません。
具体的には、自然災害に関しては、東日本大震災のことからです。
そして、広島の土砂災害、熊本地震、鳥取地震、九州北部豪雨等。
その事でかなり悩んできました。
今回の西日本豪雨についても、ふりかえれば昨年の10月に感知していたようです。
こうしてみると、日本で起きる歴史に残る大災害の多くを事前に夢で見ている女性のようだ。
東日本大震災の予知夢
実際はメールは何回かにわたって異なる日に送信されている。
以下は、東日本大震災の前に見た夢のこと。
今回は、東日本大震災のことをお伝えしたくメールします。嘘はついておりません。
1.2010年頃(もしくはもう少し前)から、同じ夢を何度か見ました。
大型船に乗っていて、波にあおられ転覆しそうになる。
古い家屋にいて、水が窓の上まで押し寄せる。
学校にいて、教室の外に水がきている。
体育館にいて、周りは老若男女たくさんの人。水が流れ込んでくる。
船は大しけ、建物は台風などかと思っていました。
2.ある時、うなされて起きたら、3月10日という日付が浮かびました。そして、何故かサザンの「TSUNAMI」が浮かぶように。サザンのファンでもないし、そのころサザンの曲や話題を見聞きしたわけでもなく、突然に。
【後日に追記】
具体的な日付が浮かんだのは、2011年のことだったと記憶しています。震災を暗示しているような夢を何度か見ていた期間の中で、最後の夢でした。
同じ日に、「TSUNAMI」のフレーズが頭によぎってくるようになりました。
3.ある日車で出掛けた時、前をたしか、いわきプレートの大型トラックが走っていました。住んでいるところの近くには工業団地があり、他府県プレートのトラックは珍しくありません。
けれど、その時は何か気になり、「遠くからごくろうさま、気を付けて帰って」と心のなかでつぶやきました。
数日後、3月10日は何事もなく、あれは気のせい、と思いました。
翌11日。4時過ぎに、TVで、大地震を知りました。
通常、日にちまで指定した予言が当たったためしはないと言い続けているが、桜花さんは2011年が起きた年の大震災発生の前に、「3月10日」と1日違いで大震災が起きる日を告げられていたことになる。
西日本豪雨
なぜ、あんな夢を見たのか。すぐには整理できませんでしたが、津波に襲われる宮城の平野部を見て、思いました。その頃、宮城米ひとめぼれを気に入り、主食として食べていました。米から何か宮城の大地の異変を感じとっていたのかも、と。
昔から勘は鋭いほうですが、自然災害をこれほどクリアに、いろいろな形で、予め感じたことはありませんでした。
内容が内容だけに、詳しいことは主人にしか話していません。
夢に関しては、ずっと東日本大震災のことと思ってきましたが、一部は、今回の西日本豪雨をも指していたのかもと、今は考えています。
去年10月、いきなり総社市浸水、という言葉が浮かびました。総社市はよく知っている町です。高梁川水系は、近年はむしろ水不足に悩まされていた地域で、その時は、あり得ない、とすぐに打ち消していたのですが。
これはやはり、予知と言ってよい代物でしょうか?
アドバイスいただけたら幸いです。
このように、東日本大震災の前に初めてリアルな予知夢を見るようになったようだ。
立派な予知夢と呼んでもよいものだろう。
ただ、どこの部分が西日本豪雨のことかは、わからない。
昨年10月には、西日本豪雨のことを、この場合は夢ではなく言葉としてメッセージが来たようだ。
岡山県総社市は、西日本豪雨で特に大きな被害が出たところであり、これも予知といっても良いだろう。
被災地をまた災害が襲う
別の日には、こういうメールももらった。
一昨日(7/22)、夢を見ました。被災地に再び災害が発生し、現地の人々が嘆いている夢でした。
一昨年、うとうとしていて噴火の夢をみたら、ちょうどその時、ある火山で小規模噴火が起こり、警戒レベルがあげられたことがありました。
それを思い出しています。
地震、水害、あるいは噴火をあらわしているのか、今の日本は被災地もたくさんあり、どの地点のことをあらわしているのか、現時点ではまだわかりません。
今は勘が鋭い時期に入っているようです。過敏な私に似たのか、このスマホも、地震の前には暴走することがあります(大阪北部地震の前にはGPSの現象がありました)。
最近、誤作動が増えています。
西日本豪雨の反省もふまえ、注意喚起しなくては、との思いにかられ、ある地震前兆に関する掲示板に、体感として初めて書き込みました。
近々のことではないかもしれませんが、ブログで取り上げられている方々と同じ地点に違和感を感じたり、個人的には、日本海側(秋田新潟)や信州、関東も違和感を覚えます。
昨日は、徳島と中国大陸が気になりました。
北海道については、台風が気になります。
何事もなければよいのですが。
これは、もしかすると西日本で被害が出た台風12号のことだろうかと思った。
だが、この台風で大きな被害があったのは、東海地方や三重県などで、西日本豪雨で大被害が出た近畿地方以西では甚大な被害がなかったと思われるので、違うのだろう。
「被災地に再び災害が発生し」というのは、直近の大きな災害ではやはり大阪北部地震や西日本豪雨だろう。
つまり、また西日本を大きな災害が襲う?
さまざまなものに過敏な体質
この日のメールでは、これまで送られたメールの補足などを書いてくれた。
追記しますと、一番大きく感知したのは、やはり東日本大震災です。昔から勘は鋭い方でしたが、自然災害に関しては、その時からです。
以前にメールしましたトラックについては、後日談があります。
(百瀬注:「いわきプレートの大型トラックが走っていた」夢の件)
震災から3〜4月後、いわきプレートのトラックを見かけました。数字が3桁のものだったので、震災前に見たトラックだと思い込み、よかった無事だったんだ、とホッとした数日後、最大級の余震が発生しました。不思議です。
私の感知体質は、様々なものに過敏なところからきているのかもしれません。
食物、植物、動物(ヒトを含む)、化粧品や薬など化学物質、金属、音、気象、いろいろなアレルギーがあり、体も弱いです。そのため、ずっと専業主婦です。
台風や夏の強い日差しにフラフラしたり、めったに岡山県にはない降雪も、予めわかることがあります。
お菓子も、大概の人が分からない程度に含まれたアルコールで酔い、野菜に含まれるエグミから産地がわかることがあります。
そのため、食べられる物や使える化粧品などには思い入れも強く、土地の異変をキャッチするのでは?と考えています。
また、スライダー体質で、昔から私が使うと機械が止まる、誤作動することもよくありました。最近は、時々、機械や食器が間もなく壊れるのがわかるように。
「スライダー体質」とは、広い意味では超能力者などによく見られるが、電気製品が壊れてしまったりする特異体質のこと。
中国地方で水害?
以降は、過去に予知した災害や、今後気になるところが続く。
水害は、数年前の広島土砂災害から。詳しい場所は分かりませんでしたか、中国地方で大きい災害が起きるかも、とフッと浮かびました。
熊本地震は、当時通販で熊本県にある会社の化粧品を使用しており、また、くまモン好きで熊本の野菜果物をよく食べているので、菊池市などで微震がずっと続いているのを気にしていました。
大きい地震につながる危険性を感じていました。
鳥取地震は、梨と葡萄が好きなため、倉吉市などで微震が続いているのが気になっていました。当時、他にも継続して揺れているところはありましたが、気になったのは、その二県でした。
昨年の九州北部豪雨は、福がつく県に災難が、との程度の感知でしたが。けれど、福岡のものはやはり野菜果物好きです。
勘が鋭い時期と、残念ながら、全く分からない時期とがあります。
言葉が浮かんだり、夢を見たからと言って、すぐに起きることばかりではありません。
何年か後に起きることも。起きないこともたくさんあります。
総社市浸水は、自分でも、言葉が浮かんだ時は、あり得ないと思っていました。
一応書き留めておいたので、思い出して驚きました。
大阪北部地震は、正確には分かりませんでした。今から思えば、スマホの誤作動が続いていたのが前兆だったのかと。
人付き合いが苦手で、友達など周囲の人も少ない自分が、なぜこれ程たくさんの人に影響する災害の発生を予めキャッチするのか?何もできないのに、と、東日本大震災以来悩んできました。
今回、百瀬様のブログで取り上げていただけるとのこと、ありがたく思います。西日本豪雨で痛感したのは、今の日本はどこも被災地になる危険性が高まっているということです。
このように、あるところの地名が頭に浮かんでも、それは自分が好きな食べ物の産地だったりすることもあるので、判断が難しいこともあるようだ。
大阪北部地震は、例外的にというか、夢や予感のようなものはなかったが、一般的な電気製品の前兆現象はあったようだ。
自分が思うに、桜花さんが勘が鋭い時期と全く分からない時期があるというのは、今のように災害が続いて起こるような時期には、感が鋭くなるというか、必然的にメッセージを多く受信するのではないかと思う。
全国で気になるところ
以降も、気になるところの記述が続く。
先日のメールに書いた、今気になるところについて。
関東(特に千葉)と信州は、微震が続いている点から。千葉に関しては東方沖など何ヵ所も揺れが続いていて、更に、最近の23区の揺れから東京湾の深部の動きが気になっています。
スロースリップ現象も報道され、注目しているのは私だけではないと思いますが。
徳島、日本海側、中国大陸、北海道は、危機、と言葉で浮かびました。中国と北海道は食べ物がありますが、日本海側、徳島については、私のなかでも根拠がまだ不明です。徳島の近海かもしれません。ただ、日本海側には原発もあります。
更に言えば、感知するのは、自然災害だけではありません。
有名人の動向も。
インディ500レース。佐藤琢磨の昨年の優勝、今年のクラッシュによるリタイアは、決勝レース数時間前に、言葉とヴィジョンが浮かびました。
また、夢で空港を見た数日後、あるプロ野球選手がメジャー挑戦で、空港から旅立つシーンをニュースで見て、風景が夢にそっくりで驚いたことがあります。
私は二人のファンだからかと思いました。
しかし、好きでない有名人のことも最近は感知します。
ある日突然、若槻千夏が浮かんで、いぶかしんでいたら、数日後彼女がTVに出演して、芸能活動を再開したばかりだと話していて、驚いたこともあります。
このように、日本海側(秋田・新潟)、北海道(台風)、中国地方(大きい水害)と、災害が気になるところは全国各地にあるようだ。
日本海側の原発に言及している箇所はゾッとするが、何もなく終わってほしいものだ。
桜花さんに期待したい
みなさん、信じる信じないは自由ですが、自分が住む土地の地名が出てきたところでは、注意してください。
このように、桜花さんは様々な災害を夢や予感で予知してきた人で、その能力は無視できない。
事情があってブログやSNSで情報を発信するつもりはまったくないようなので、今後も気になることがあればメールを送ってもらって、
少しでも大災害で犠牲者が減ることに貢献できれば良いと思う。
西日本では、このような人が少ないこともあって、大いに期待したいものだ。
【追記】8/6
この記事掲載後に、桜花さんからメールをもらったので、追記しておく。
ちなみに、今回のインドネシアの大地震は特に感知していませんでした。
毎日、地震情報をチェックしています。千葉周辺の発震がしばらく止まった時から、今度は伊豆近海で揺れはじめています。
関連性が気になります。
また、猛暑は日本だけではないようですね。
私はスポーツ観戦が好きです。
先日、CS放送でWRCラリーフィンランドを見ました。
フィンランドの森の緑が例年よりも濃くなく、黄緑っぽいのが気になりました。
調べたら北欧フィンランドもかなりの猛暑とか。
世界規模で、大気の歪みによる影響が出ているのを痛感しました。
日本も、このまま猛暑が続くと、いくら多湿の国と言えど、ギリシャやカリフォルニアのように自然発火による山火事にも警戒が必要な地点が出てくるかも、と感じました。
頭痛体感
今日の私の体感は、以下の通り。
【体感】8/6昨日に続き午後から頭痛で、ジワジワ痛むのが続き、夕食後に頭痛薬を飲むが収まりそうにない。
「頭痛ーる」アプリでは今夜から未明まで「やや注意」。
台風頭痛?今週後半は関東で地震に注意。
@kokanranger #地震 #地震予知 #地震前兆 #体感 #LINE
これで8/4から3日連続で頭痛が続いていて、要注意だ。
関東内陸で復数の小規模地震であれば良いが、1つの関東内陸M4以上または沖合M5以上の可能性もあるかも。

www.tankyu3.com
www.tankyu3.com/entry/2018/8/6/okayama















20180228 [分析,松原照子] 熊本大地震:広島沖や岩国沖が揺れたりすると、紀淡海峡・鳴門海峡附近も気になる
20180228 [分析,松原照子] 熊本大地震は四国・紀伊半島から房総半島までも動かしたと思っている
20180228 [分析,松原照子] 熊本大地震は太平洋プレートとフィリピン海プレートに影響を与えたと思っている
20180228 [分析,松原照子] 今年も5クラス以上は覚悟が必要ですが、大地震だけは避けたいものです
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフを震源とした大地震の発生確率は、年々高まっている気がしています
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフ大地震:20年以内に起きると思っています
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフ大地震:フィルピン海プレートが最大の鍵
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフ大地震:関東大地震,南海・東南海は20年以内に起きると思っています
20180228 [予知,松原照子] 17年10月に起きた鳥取中部地震も熊本大地震の連鎖だと私には思えます。
20180228 [予知,松原照子] 関東が先か、南海・東南海が先か
20180228 [予知,松原照子] 日向灘>土佐沖>熊野灘>遠州灘>駿河湾と地図を追って行くと「フィルピン海プレート」の字が大きく見えました
20180325 [予知,松原照子] カムチャッカ半島から国後島までの千島列島も,近い将来揺れるだろう
20180325 [予知,松原照子] 今,地図を開くと北海道です
20180325 [予知,松原照子] 今度大きく揺れが来るとしたら、根室から釧路かもしれません
20180325 [予知,松原照子] 白根山がこの線上に近いとしたら、富士山にも影響を与えたかもしれません
20180325 [予知,松原照子] 北海道には活火山が10ほどあるといいます,雌阿寒岳,摩周,十勝岳も気になります
20180325 [予知,松原照子] 北方領土の4島も,根室から日高までも,近い将来きっと揺れるだろうと思ってしまいました
20180327 [分析,松原照子] 何かが近付いている
20180327 [分析,松原照子] 中国で起きた大地震は2月から3月に起きています
20180327 [分析,松原照子] 中国で起きた大地震は2月から3月に起きています
20180327 [予知,松原照何かが近付きつつある,,30年以内ではなく,15年いえ10年,もしかすると数年以内‥‥
20180327 [予知,松原照子] 阪神淡路大地震,東日本大地震とまではないものの,何かが近付きつつあるのを感じています
20180500 [予知,桜花] インディ500レース。佐藤琢磨の昨年の優勝,今年のクラッシュによるリタイアは、決勝レース数時間前に言葉とヴィジョンが浮んだ
20180518 Trump大統領「2018年5月18日から携挙(ラプチャー)が始まる」
20180520 ハワイを核攻撃し,デンバー付近の寝台砲台を介して米国の原子力潜水艦を召喚する策がある zeta
20180520 ハワイ核攻撃の目的はDunfordのJuntaを脅かす事だ zeta
20180520 太陽/牡牛座,地球/蝎座(5.20〜6.19,31日間,魚座春分点系,),
20180618 [分析] ラニーニャ現象の終息直後に日本で大地震が頻発する可能性が高い tankyu3
20180618 [分析] 春にラニーニャ現象が終息した後,夏〜秋頃にかけ日本の太平洋側でM7以上の地震が起きるケースが多い tankyu3
20180618 [分析] 猛暑>>大地震というより,ラニーニャ現象>>猛暑>>大地震とつながるケースが多いのではないか tankyu3
20180618 6/18,大阪北部地震
20180700 ラニーニャ現象→猛暑→大地震とつながるケースが多いのではないか
20180700 猛暑というのは大地震が起きる前の現象の一つとして捉えておいた方が良いだろう
20180716 [予知,松原照子] 「○○吟行設立,建国への役立ち,アメリカでは軍需産業」,ウ〜ンなんだこれ
20180716 [予知,松原照子] 「Fさん」,いえFってなんだろう?
20180716 [予知,松原照子] 「アメリカの大きな銀行では相手より力を付けた」,??わからないが書いておきます。
20180716 [予知,松原照子] 「金融恐慌を仕掛けるネタが出来た」「リーマンと違うやり方で」????
20180716 [予知,松原照子] ユダヤ民族主義者:近年来る世界史の節目,そのことを計画しているのか?計画が出来ているのか?
20180716 [予知,松原照子] ユダヤ民族主義者:近年来る世界史の節目到来の時,影響力を発揮するのがユダヤ民族主義者
20180716 [予知,松原照子] ユダヤ民族主義者というのでしょうが,株取引の策略も凄さを感じる
20180716 [予知,松原照子] ユダヤ民族主義者というのでしょうが,情報・通信業に何かを仕掛けた気がしている
20180716 [予知,松原照子] 今,私の頭の中にユダヤの三文字が巨大化している
20180719 この猛暑は「熱波」と呼ぶべきものといい,これは災害だ ワイドスクランブル専門家
20180722 [予知,桜花] また西日本を大きな災害が襲う?
20180722 [予知,桜花] 個人的には、日本海側(秋田新潟)や信州、関東も違和感を覚えます
20180722 [予知,桜花] 昨日は徳島と中国大陸が気になりました
20180722 [予知,桜花] 中国地方で大きい水害が起きるかも、とフッと浮かびました。
20180722 [予知,桜花] 北海道については、台風が気になります。何事もなければよいのですが。
20180722 [予知,桜花] 夢を見た,被災地に再び災害が発生し現地の人々が嘆いている夢%西日本豪雨
20180730 [予知,松原照子] 「赤い線」というのは,地名を辿っていくと、「中央構造線」を意味していることがわかる tankyu3
20180730 [予知,松原照子] 2018年7月30日「プレートと日本」〜中央構造線が動き出す慶長地震の再来?
20180730 [予知,松原照子] この場合の「元気に」は,つまり活断層が元気に(活発に)なることを示しているのは明白 tankyu3
20180730 [予知,松原照子] 今地図を見ましても,油断出来ない時期であるのがわかります
20180730 [予知,松原照子] 赤く見えた線がどういう意味なのかわかりませんが、元気になった線に見えました
20180730 [予知,松原照子] 単純明快に、「中央構造線はこれからも大きく動きますよ」という警告だろう tankyu3
20180730 [予知,松原照子] 地図に今,赤い線が走りました
20180730 [予知,松原照子] 地図に今,赤い線が走りました,熊本>別府>松山>香川>大阪>松阪>三河湾>長野>鹿島港を通る赤い線
20180730 [予知,松原照子] 地図に今,赤い線が走りました,赤い線の横には日本海溝があります。
20180730 [予知,松原照子] 日本海溝は実に深く、8000mもあります,このことも揺れやすい原因のようにも思える
20180800 [予知夢,桜花] 過敏な私に似たのか,このスマホも地震の前には暴走することがあります(大阪北部地震の前にはGPSの現象)
20180800 [予知夢,桜花] 今は勘が鋭い時期に入っているようです
20180802 [予感,桜花] 最近の23区の揺れから東京湾の深部の動きが気になっています,関東と信州は微震が続いているから。
20180802 [予知,桜花] 徳島,日本海側,中国大陸,北海道は「危機」と言葉で浮かびました
20180802 [予知,桜花] 徳島の近海かもしれません。ただ日本海側には原発もあります。
20180913 ユダヤ暦の新年祭(9月13-15日)
20190000 [太陽] サイクル24(第24太陽活動周期,約11年周期の太陽活動周期)極小期/終期>>サイクル25の始まり
20190000 [太陽] サイクル24終期,磁場は通常各11年周期の最後のあたりで北極と南極の磁場の性質が同時に反転し極性が変化
20190000 [天体配置]山羊座冥王星:山羊座(社会の思想,権威を司るエリア)に冥王星(死と再生,宿命,カルマ)
20190000 [天体配置]山羊座冥王星:冥王星はの2008年-2023年の期間,山羊座エリアにある
20190913 ユダヤ暦の新年祭(9月13-15日)
20200000 [天体配置]山羊座冥王星:冥王星はの2008年-2023年の期間,山羊座エリアにある
20200000 [予測,ラビ・バトラの恐慌30年周期説] 2020年:大恐慌の90年後,経済混乱
20200320 2020年3月20日滅亡 マヤ暦とインド暦の終り
20200320 マヤ暦の終わりでオリオン座ベテルギウスの超新星爆発をきっかけに人類滅亡 モーリス・シャトラン
20200320 マヤ暦の終わりはインドのスーリヤ寺院に残されたインド暦の終わりとも一致
20200320 破壊神カルキが1つの時代を終わらせる インド暦
20200913 ユダヤ暦の新年祭(9月13-15日)
20201200 [惑星ニビル] 地上における光と闇の攻防戦が2020年末まで続きまして,一旦二ビルからの難を逃れるでしょう カガリ
20201200 弥勒の世から始まる第8宇宙サイクルの時代のはじまり カガリ
20201200 弥勒の世の約3000年は、安泰で、平安な期間 カガリ
20220900 7年サイクルのシュミータ(Shmitta/安息年),金融混乱とシンクロ
20230000 [天体配置]山羊座冥王星:冥王星はの2008年-2023年の期間,山羊座エリアにある
20240500 [太陽] サイクル25(第25太陽活動周期,約11年周期の太陽活動周期)極大期
20290900 7年サイクルのシュミータ(Shmitta/安息年),金融混乱とシンクロ
20300000 [太陽] サイクル25(第25太陽活動周期,約11年周期の太陽活動周期)極小期/終期>>サイクル26の始まり

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posted by datasea at 22:03| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月22日

松原照子氏のスピリチュアル情報

2018年07月15日
世見2018年7月15日100年後の世界
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<照の日記>
差別は
2018年07月15日 (日曜日)
人を分け隔てなどしていませんか?
人を差別したり見下したりすると、自分は人よりも優れていると思う錯覚が生まれ、
傲慢になったり、怠慢になったりして、いずれ人から見下される人になりやすいと思います。
―――★―――★―――★―――★―――
<世見>
2018/7/15 100年後の世界
これからの世は、中国のシナリオ通りにことが運んで行くのだろうか。
鉄のカーテンを学んだソ連も、ご存知の通り、今の国名はロシアです。
ドイツも、ベルリンの壁は姿を消しました。
日本で暮らしていますと、国境なるイメージすらなく、国境は日本には存在していません。
最近、チャレンジして見たくなるのが“100年後の世界”。
世界がどのようになっているのか、とても知りたくなるのです。
私が見えたり感じたりすることが、現実に起きる約束事ではないのは重々わかっているのですが、書き残したくなるのです。
勿論、私はあの世からしか自分が書いたことの評価を知ることは出来ません。
100年先は遠過ぎても、50年先はどうだろうか‥‥。
このような思いが心の中を交差するものの、私でなくても、今でもわかる未来を多くの人は感じ取っておられるのが“地方自治体の行方”です。
後10年もすると、少子高齢社会の現実は、もっと身近な問題として感じざるをえなくなると思います。
「日本経済の低成長時代が到来する」とは、私だけが感じていることではないと思います。
公共機関が支店を撤退したり、閉鎖したりすることも起きるでしょう。
宅急便花盛りの今の世ですが、働く人が少なく、高齢者ばかりが目立つ場所に、お届け物が今のようにスムーズに届かなくなるかもしれません。
空き家が街並みを作り出す光景は、とても寂しげです。
首都東京も、高齢者問題と生活の場を東京と定める若者とのギャップから、問題も山積みになるでしょう。
また、今までの日本ならあまり起きなかった事件が首都で起きる気もします。
posted by キキ at 00:00 | 世見2018年7月

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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あほうどりのひとりごと 幸福への近道
世見を中心に未来予測災害、いろいろなことをお伝えさせていただきます。
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2018年07月16日
世見2018年7月16日金融恐慌?
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<照の日記>
自分の
2018年07月16日 (月曜日)
両手のひらを、リズムよくポンポンと鳴らしてみてください。
ご自分がご自分のために奏でる音の心地の良いこと。
口笛も、ご自分のために一曲吹いて見ると、自分って凄いなぁ〜と思えます。
―――★―――★―――★―――★―――
<世見>
2018/7/16 金融恐慌?
「イギリス対アメリカ」
こんなタイトルを付けると、スポーツの対戦でも始まるかに思われるかもしれませんが、
「ロスチャイルド対ロックフェラー」
と書き直すと、どのようなことを思われますか?
「世界を牛耳る二つの巨大財閥」
こんなことを思う人がおられるかもしれません。
又、「国際政治の黒幕とのパイプ」なる動向を気にする方もおられるでしょう。
私は、こんなことを書いたからといって、全てのことを理解出来ているわけでもなく、
多分自分で書いたことすら忘れていることと思いますが、不思議なくらい、書いている最中は何かわかった気になっている自分がいるのです。
今、私の頭の中にユダヤの三文字が巨大化しているのです。
どちらがそうなのかはかなり「?」マークなのですが、ユダヤ民族主義者というのでしょうが、情報・通信業に何かを仕掛けた気がしているのです。
それと、株取引の策略も凄さを感じるのです。
近年に世界史の節目がやって来ます。
そのことを計画しているのか、それとも、もう計画が出来上がっているのか?
ウ〜ンと唸りたくなるところです。
その節目到来の時、影響力を発揮するのが“ユダヤ民族主義者”です。
「○○吟行設立 建国への役立ち アメリカでは軍需産業」、
ウ〜ンなんだこれ。 日本が登場するのか、いや違うのか‥‥?
「アメリカの大きな銀行では相手より力を付けた」。わからないが書いておきます。
「Fさん」、いえFってなんだろう?
「金融恐慌を仕掛けるネタが出来た」
「リーマンと違うやり方で」
ごめんなさい。
今日も意味がわかりません、
posted by キキ at 00:00 | 世見2018年7月

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2018年07月17日
世見2018年7月17日パンデミック
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
喜びが
2018年07月17日 (火曜日)
日常、ご自分がとる全ての行為の中に、自分が生きていることを喜べることが入っています。
喜びを見付けるのは自分自身。
小さな喜びごとも増えて行くと、幸福ってこんなことなのだかわかります。
―――★―――★―――★―――★―――
<世見>
2018/7/17 パンデミック
喜「パンデミック」、この言葉が人々から忘れられている時は、本当の意味の倖と言えるかもしれません。
新型インフルエンザの大流行が世界中を震撼とさせる日。
それは、いつやって来ても不思議ではありません。
免疫を持っている人が本当に少ない新型インフルエンザの感染力は強く、
もしも日本に感染者が出ると、大変なことになると思われるのです。
生物兵器と言われる天然痘ウイルスやペスト菌、あるいはポツリヌスや炭素菌といった病原体とは、私は違う気がしているのですが‥‥。
意外と、アメリカ、いえブラジル‥‥。
近未来、間違いなくパンデミックが世界中を大騒ぎさせると心配です。
新型インフルエンザが猛威をふるうと、私達は家で籠城することになると思われます。
経済活動の停滞が長く続けば続くほど、日本の損失額は上昇します。
新型インフルエンザは静かに進行すると思われるのです。
人にもよるのですが、新型インフルエンザの潜伏期間は1日〜1週間と長く、より一層広がりやすいのが心配の種です。
ウイルスに汚染されていることに気付けないまま、今までと同じ生活を送る人が多いことから感染が広がるのです。
人が多く集まる場所、何かを観戦する場やコンサートなどで感染者がいたりすると広がりは早い。
だからといって心配して待つ必要はありません。
私達はついつい、地震だぁ〜、台風だぁ〜と言って災害ばかりを気にしますが、パンデミックほど恐怖を感じる世界はありません。
ウイルスだけではありません。
原虫の中には今までにはなかった恐ろしいものが潜んでいるものが現れています。
皮膚の傷口から滲入するもの、小動物や昆虫から媒介されるものもありますからね。
posted by キキ at 00:00 | 世見2018年7月

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★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<照の日記>
後の 
2018年07月18日 (水曜日)
変わらぬものの価値を見失うと、先で後悔します。
失くして見るとわかるなんて、チョッピリ淋しくなりませんか。
―――★―――★―――★―――★―――
<世見>
2018/7/18 今夏の事件・事故
水不足が心配のあまり、空のペットボトルに水を入れてベランダにおいてあります。
その数を見て、私の体におさまった水の量に驚きながらも、空を見上げて青空の美しさに見惚れました。
昨年はお日様のご機嫌が悪く、中々お会いできませんでしたが、今年は元気ハツラツ過ぎるお日様と毎日のようにお会いできるみたいです。
私は家にいる日が多いのに、もうすでに日に焼けて、手のひらの白さが目立ちます。
子供の頃からお日様とは仲良しで、夏場は真っ黒になっています。
竜巻と突風の違いはわかりませんが、今年は強風で大きな物が飛ばされたりするのだろうなぁ〜。
その大きな物が倒れて二次災害にならなければいいのですが。
橋も崩落、集中豪雨、高速道路の火災、夏休み、川に取り残される人が出なければ嬉しいのですが、気になります。
落雷による停電、
沖縄が騒がしい、
飛行機からの落下物、
通り魔、
夏山の遭難 
地滑り、
鉄砲水、
帽子をかぶった幼稚園児
が見えたのですが、何故見えたのかはわかりません
トンネル内は車間距離を置いて運転してください。
電車の脱線事故。
暑さからか、今年の夏はお年寄りには厳しい夏になりそうです。
大きな川のはずなのに水の流れの少ないこと。そうかと思えば濁流の川もある。
「秋が早く来て欲しい」と人々が願いたくなる夏になるのだろう。
今からうんざり。
政治はこれからが本番。
この9月の自民党の総裁選。多くの国民は興味を持って欲しいのですが、
暑過ぎて気にかけていないと、アメリカの思惑のまま、何事も急ピッチで進みそうに思います。
前大統領のオバマさん。今頃何をしているのでしょうか。
激変する自動車業界。日本の今後の行方は!
posted by キキ at 00:00 | 世見2018年7月 |

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20180000 [予測] 米国でインフレが急騰している。だから2018年,金やBitcoinが急騰する Gerald Celente
20180000 [予測]2018年,中国が大きいヘッドラインを作る Gerald Celente,17/11
20180000 [予測]2018年,米国経済は減速するだろう Gerald Celente,17/11
20180000 [予測]2018年第2四半期までに米国経済は減速を始める Gerald Celente,17/11
20180000 [予測]魚は頭から腐る,2018年,市場もまた'頭'から腐りはじめる Gerald Celente,17/11
20180228 [分析,松原照子] 熊本大地震:広島沖や岩国沖が揺れたりすると、紀淡海峡・鳴門海峡附近も気になる
20180228 [分析,松原照子] 熊本大地震は四国・紀伊半島から房総半島までも動かしたと思っている
20180228 [分析,松原照子] 熊本大地震は太平洋プレートとフィリピン海プレートに影響を与えたと思っている
20180228 [分析,松原照子] 今年も5クラス以上は覚悟が必要ですが、大地震だけは避けたいものです
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフを震源とした大地震の発生確率は、年々高まっている気がしています
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフ大地震:20年以内に起きると思っています
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフ大地震:フィルピン海プレートが最大の鍵
20180228 [分析,松原照子] 南海トラフ大地震:関東大地震,南海・東南海は20年以内に起きると思っています
20180228 [予知,松原照子] 17年10月に起きた鳥取中部地震も熊本大地震の連鎖だと私には思えます。
20180228 [予知,松原照子] 関東が先か、南海・東南海が先か
20180228 [予知,松原照子] 日向灘>土佐沖>熊野灘>遠州灘>駿河湾と地図を追って行くと「フィルピン海プレート」の字が大きく見えました
20180325 [予知,松原照子] カムチャッカ半島から国後島までの千島列島も,近い将来揺れるだろう
20180325 [予知,松原照子] 今,地図を開くと北海道です
20180325 [予知,松原照子] 今度大きく揺れが来るとしたら、根室から釧路かもしれません
20180325 [予知,松原照子] 白根山がこの線上に近いとしたら、富士山にも影響を与えたかもしれません
20180325 [予知,松原照子] 北海道には活火山が10ほどあるといいます,雌阿寒岳,摩周,十勝岳も気になります
20180325 [予知,松原照子] 北方領土の4島も,根室から日高までも,近い将来きっと揺れるだろうと思ってしまいました
20180327 [分析,松原照子] 何かが近付いている
20180327 [分析,松原照子] 中国で起きた大地震は2月から3月に起きています
20180327 [分析,松原照子] 中国で起きた大地震は2月から3月に起きています
20180327 [予知,松原照何かが近付きつつある,,30年以内ではなく,15年いえ10年,もしかすると数年以内‥‥
20180327 [予知,松原照子] 阪神淡路大地震,東日本大地震とまではないものの,何かが近付きつつあるのを感じています
20180518 Trump大統領「2018年5月18日から携挙(ラプチャー)が始まる」
20180716 [予知,松原照子] 「○○吟行設立,建国への役立ち,アメリカでは軍需産業」,ウ〜ンなんだこれ
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20180716 [予知,松原照子] ユダヤ民族主義者:近年来る世界史の節目到来の時,影響力を発揮するのがユダヤ民族主義者
20180716 [予知,松原照子] ユダヤ民族主義者というのでしょうが,株取引の策略も凄さを感じる
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20180716 [予知,松原照子] 今,私の頭の中にユダヤの三文字が巨大化している
20180913 ユダヤ暦の新年祭(9月13-15日)
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66250000 太陽系は銀河系の魚座のエリアに入宮,銀河系の12月で冬(氷河期),
71370000 太陽系は第1の世(1/5)にはいる,マヤ暦
99990000 45億年後滅亡 プーチン露大統領の予言

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2018年04月12日

予知情報

2018年03月27日
世見2018年3月27日何かが近付いている
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/3/27 何かが近付いている
30年以内に、どこでどのクラスの大地震が起きるのだろうか。
東日本大地震が起きた年のお正月、関東大地震を気にしておられる方の顔が浮かんだと同時に、来ると思いその方に電話を入れました。
勿論どこなのかはわかりませんでした。
東日本大地震が起きる前年の秋頃から、福島にある原子力発電所が気になり始め、この世見でも書かせていただいていました。
あの時のお正月に“来る”と感じたあの感じや、阪神淡路大地震が起きた初出勤の日、社長と来訪者に話した「神戸が危ない」と言ったあの時の感じまではないものの、何かが近付きつつあるのを感じています。
地震はどこで起きても喜べることではありません。
30年以内ではなく、15年いえ10年、もしかすると数年以内‥‥。
今年でないことを願わずにはおれません。
1975年に起きた中国海城地震から学ぶことがあります。
中国では、私の生まれた1946年には地震学者は3人しかいなかったそうです。
今月も後4日で終わりますが、中国で起きた大地震は2月から3月に起きています。
周恩来は陣頭指揮をとり、地震の予知予報をはじめましたが、科学者は動物の異常、井戸水の変化、微小地震を調べたのです。
微小地震の多発、平穏、そして大地震発生を研究所は察知したといいます。
この地震の予知方法で1975年の2月に起きた地震を察知して、100万人余りの人が予報を聞き、避難して助かりました。
私達も自然界の変化に気付き、動植物の変化にも気を配り、微小地震に感心を持ち、我身は我身が守ることを柱に、
今生きられていることをありがたいと思い暮らして欲しいのです。

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★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/3/24 予知と予言
今年に入って暖かな日が続いたかと思ったら、1月23日は大雪が降りました。
次の日、雪になれない私は歩く時滑りそうで、一歩一歩に注意しながら歩きました。
25日の朝、驚いたのは、災害に備えてペットボトルに水道水を入れていたのですが、それが凍っていました。
自然界の恵みに感謝することを忘れると、私達はお灸をすえられるみたいです。
今日は、昨日の続きのことを書きたくなりました。
研究や調査に基づいて、これから起こることを前もって知ることが「予知」なのですって。こうしたことを知的活動というそうです。
でもね。私達には動物的勘があり、東日本大地震後から多くの方の動物的勘が活動をし始めたと私は思っています。
地震予知というのは、どうやら日本独特な言葉のようです。
本当は、理論や経験からものを言うのが予言なのですってね。
予知は予め知りたい願望のことなのです。
科学の世界では中間子の存在を予言したというそうです。
まぁ〜ネ。予知でも予言でもいいので先に知りたいのが地震です。
地震の巣は、日本列島至る所にあります。
日本には発生場所が決まっている場所があるといいます。
同じ規模の地震が繰り返し起きた場所、この場所がどこを指すのかはわかりませんが、そろそろ動くのかなぁと思い始めています。
連鎖的に発生しやすい場所です。
これとは別なのかもしれませんが、早霧湖と書きたくなりました。
明日もこの続きを書くかもしれません。

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世見2018年3月25日
30年以内
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<照の日記>
油断せず
あなたは 器用な人ですか?
それとも 不器用な人ですか?
器用な人も不器用な人も、精進しないと大成出来ません。
油断すると、器用なことに×マークが付きます。
自分をよく知ると、遅れながらも不器用な人も器用な人を追い抜けますよ。
―――★―――★―――★―――★―――
<世見>
2018/3/25 30年以内
「今後30年以内に震度6以上の揺れが起きる確率の場所は」こんな言葉を聞き始めてから、随分と時が経つ気がします。
1995年1月17日、阪神淡路大地震は最大震度7でした。
中越地震も最大震度7が起き、能登半島地震が最大震度6強、そして又、中越沖地震が起き最大震度6強の揺れが襲っています。
そして、東日本大地震ではマグニチュード9.0の超巨大地震が起きました(最大震度7)。日本においては、震度は10段階に分けられ、最大数字が7です。
2年前の4月14日、熊本でも震度7の激しい揺れを体験してしまいました。
30年以内、30年以内と耳にする度に、いつまでたっても30年以内のような気がして、この「30年以内」という言葉がピンと来なくなりました。
今、地図を開くと北海道です。
北方領土の4島も、根室から日高までも、近い将来きっと揺れるだろうと思ってしまいました。
特にカムチャッカ半島から国後島までの千島列島。太平洋は、きっと今日も何も起きないかのように海は静かかもしれません。
今度大きく揺れが来るとしたら、根室から釧路かもしれません。
北海道には活火山が10ほどあるといいます。
雌阿寒岳、摩周、そして十勝岳も気になります。
歪が気になる地域の中で、活断層がある場所に近い原子力発電所はこれからどうなるのでしょうか。
白根山がこの線上に近いとしたら、富士山にも影響を与えたかもしれません。

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世見2018年3月30日
川の流れを調べて
地図を見ていると、当たり前のことなのだけれど、北海道から九州までの背梁山脈には力強い名だたる小山が連なっています。
四国の愛媛県にある石鎚山は火山ではないのですよネ。
日本の歴史を見ると、河川の氾濫で流路を変えたのがわかりますが、火山噴火で変わった場所は又、変わりやすい気もしています。
変わる理由が噴火か氾濫かはわかりませんが、人的な要因も大きくあると思います。
私達は、自然の流れさえ人間都合で変えてしまっています。
日本列島は実に見事に造られていると私は思っています。
太平洋と日本海を持ち、山脈が縦断している稜線には中央分水界が走り抜けています。
雨のご機嫌で決まるかどうかはわかりませんが、山の東に降るか西に降るかで、太平洋と日本海、どちらへの旅をするかが決まる山もあります。
この石鎚山脈は、四国を守っているかのように見えました。
北海道の地図を見ていますと、石狩川は支笏火山群の噴火で石狩川の流路が塞ぎ止められたために川の流れが変わったみたいなのですが、
大雪山から十勝岳までの間にある旭岳や白雲岳や天人峡の辺りの水質の変化には注意した方がいいように思いました。
今年も河川の氾濫が起きやすいので、ご心配な方は昔と今と川の流れがどうなのかを調べてみては如何でしょうか。
阪神淡路大地震の時、新神戸駅前に流れる生田川は人工でビル群が建ち並んだ三宮駅の山側を流れていて、ビルが倒れたあの前を流れていたと聞いたことがあります。
いつ何が起きても不思議ではない今、川の流れもチェックして見ては如何でしょうか。

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2018年03月28日
世見2018年3月28日去の地震から学べること
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/3/28 去の地震から学べること
1995年1月17日、私は大阪の吹田で阪神淡路大地震を体験しました。
あの阪神淡路大地震の約5年前から、近畿地方北部には微小地震が多発していました。
中国の大地震前と同様、微小地震と平穏が繰り返し起きていたようです。
約10年前、私も覚えているのですが、神戸市中央区の山本通りの井戸が30℃に上昇したのを知りました。
地下水が私達に警告をしてくれていたのです。
ただ、私達にとって10年の歳月は永く、又、神戸の地は地震とは無縁だったために、気にも止めなかったのです。
神戸薬科大学における大気中のラドン濃度測定データの分析によると、地震の約1カ月前にラドン濃度が上昇し、地震後は下降していたそうです。
大気中のイオン濃度が約1週間前に上昇したともいわれています。
FM電波はノイズで乱れたといいます。
2日前には地下水が噴出していました。その場所は明石海峡でした。
明石発淡路島行きの客船の船長が、海面のブイ(灯浮標)の附近が黒く渦を巻いていたとの報告もあります。
これから日本列島においては、長期間地震が起きなかった場所も油断は出来ません。まさか明石海峡で地震が発生するとは思いませんでしたから。
あの日は、地震直前に至る所で発光現象が見られたといわれています。
地震当日の朝方、空全体が夜明けのように明るくなり、夕焼けのように染まりました。
あの名湯有馬温泉も、温泉の色が1年前くらいから薄くなったと聞きました。
私達は過去の地震から学べることが多くあります。
安政江戸地震で前兆現象を学んでおくのもお薦めです。
浅い直下型地震が気になります。

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2018年04月01日
世見2018年4月1日原子爆弾
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/4/1 原子爆弾
誰もが幸せという言葉を口にします。
幸せとはいったいどのようなことを言うのでしょうか。
ささやかなことで幸せを感じる人もいることでしょう。
幸せなる想いほど差が有り過ぎることはありません。
月刊SYO(有料サイト)において、「世の中の動き」という題で様々なこと、特に世の中で起きることを書かせていただいておりますが、世界情勢を知ることも幸せを感じ取れるひとつだと思っています。
北朝鮮の核の脅威を感じている人も多いことでしょう。
幸せはいつ奪われるかわかりません。
それ故に、日頃から幸せなる想いを多く持つことを手に入れて欲しいのです。
戦争を好きな人などいません。
一部の人の思いで戦争はスタートします。
第二次世界大戦では、大空襲によって56万人もの民間人が虐殺されました。
原爆の被害に遭ったのは日本ですが、日本においても天然ウランに含まれるウランを濃縮する実験が理化学研究所で開始されていました。
2年後の1945年3月、その実験施設は東京大空襲によって焼失してしまいました。
「米国では原子爆弾は出来ない」という結論を出したと言われる博士もいましたが、昭和天皇はこの実験自体を快く思われずに中止となった、と不思議な世界の方は教えてくれました。
昭和16年生まれの方はおられませんか?
あなたがお生まれになった時、京都帝国大学の理学部で、原子核反応による開発をスタートさせていたとも言われました。
これが現実です。
戦争とは殺し合いです。
私達は幸せですね。

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世見2018年3月31日小惑星の命名、そして彗星
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/3/31 小惑星の命名、そして彗星
宇宙・地球・サイエンス
2018年の3月は、今日が最終日です。
桜前線が全国ツアーをしています。
開花予想の桜はソメイヨシノなのですって。
このソメイヨシノという桜の花は、殆どと言っていいくらい狂い咲きをしないそうですよ。
ただネ。北海道と奄美大島や沖縄の開花予想は他の桜を採用しているそうです。
4月下旬頃まで桜を楽しめますネ。
そうそう。ソメイヨシノという桜は、江戸末期に植木屋の伊藤兵衛政武がオオシマザクラとエゾヒガンザクラを交配させた品種なのですが、彼が住んでいたのが現在の豊島区駒込で、その当時は染井村でした。
最後に、nanakoカードの紛失・盗難に気付いた場合にはすぐにお問い合せセンターに電話をして、利用停止の手続きをしましょう。
もしかしたら、使われてしまう前に止められるかもしれません。
そして、あきらめずに警察署に届け出をしてみてください。
この桜の名を吉野桜といっていたのですが、その後、公式に認知されて“染井吉野”と言われるようになったのです。
命名と言いますとネ。
航空機事故で亡くなられた坂本九さんの名が小惑星につけられています。
小惑星6980番は「キューサカモト」と命名されて、今も上空で暮らしています。
現在は10万個以上の小惑星が見付かっていて、発見者が命名を提案できることになっています。
但し政治家、宗教家、軍人の名前は、亡くなってから100年が経った人で、業績が認められた人のものでないと駄目だそうです。
それほど遠くない日に、彗星が東天に姿を現すと思っています。
日本ではほうき星と言っていますが、英語ではコメットと呼んでいます。
2061年にやって来るといわれるハレー彗星ですが、それよりも先にやって来る彗星が夜空を神秘的に駆け抜けているのが見たいものです。
彗星の多くは突如出現し、太陽に近付くと永遠に帰れないであろう軌道を持つのだそうですが、ハレー彗星は軌道を手に入れたみたいです。
大火球が大音響と共に地球に落下する隕石は、海に落ちてくれればいいのですが、陸地にだけはご勘弁と言いたいです。

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