2020年04月05日

松原照子: 新型インフルエンザ・パンデミックがおきる(2019.2)

世見
2019.2
インフルエンザと言えばウイルスですが,このウイルスが変異しやすくなっています。温暖化の影響かな?ことそんなことを思ってしまいます。
いつもながら原稿用紙に向かうと,ごく自然に鉛筆が動いて行きます。例えばこんなことも書きたくなるのです。
「この数十年間,私たちが体験したこともなかったようなウイルスが発生して,人から人へ感染して大流行する」
■進化するウイルス
でもパンデミックなどという言葉はできれば聞きたくないものです。免疫を持っている人はほとんどいないし,夏は 感染力はとても強く,もしも人が日本人に感染者が出たら本当に大変なことになると思われるんです。。そういえば2009年だったでしょうか,メキシコで発生した新型インフルエンザが世界的に流行して「パンデミック」という言葉が世界を駆け巡りました。ウイルスはあっという間にアメリカやヨーロッパへ飛び火して4500人以上の方が亡くなりました。
大昔ならインフルエンザが世界各地に広がるには時間がかかっていたのですが,今は1ヶ月もしないうちに世界中に広がってしまいます。その時は渡航歴のない日本人も感染したと記憶しています。普段通りの生活をしていても感染することがあるのですね 。。
2009年から翌年にかけて新型インフルエンザが世界的に流行した。豚インフルエンザが農場などで人に感染して,やがて新型ウイルスとして人から人に感染していったとされている。WHOは同年2009年6月にフェーズ6を宣言。これは世界的なパンデミックが進行中であることを示すものだ。2013年から翌年にかけては中国で鳥インフルエンザが発生しました。この時のウイルスは新たにできたものではなく,30年ほど前に発生したものが変質したものだと不思議な世界の人が話してくれました。
2013年後それまでは人への感染例がなかったH7N 9型鳥インフルエンザの発症例が中国で確認された。人から人への明確な感染は確認されていないが,人への適用性を高めていると言われる一方で有効なワクチンは開発されておらず,パンデミックを起こす可能性は否定できないという。
■中国で深刻なウイルス
鳥から豚へ,そして人へと感染する新型インフルエンザ。スペイン風邪のウイルスを発端として鳥や豚が幾つも絡み合って新しい種類のウイルスが誕生するのにそれほどの時間はかからないような気がしています
それは大気が大きく変化してるから。 中国の大気汚染は都市部の中でもネズミが出やすいような環境下において深刻なウイルスを作り上げていくでしょう。
そうした環境の中で暮らす人々は病院にも行けずに新型ウイルスと闘う免疫力のないために,ひとたびウイルスに感染しめたら驚くようなスピードで感染が拡大していきそうです。「フェーズ6」の数字が見えています。それほど遠くない未来にパンデミック宣言が出されて世界中を震撼させるでしょう。皆様を告らせたいわけではありません。これが現実の世界であって,人間の生活環境は変化し,ウィルスもまた命がけで変化し続けているんです。豚由来のウイルスだけではなくてその他の生物に由来するウイルスも進化しようとしているように思います。
是非とも大成功を収めてほしい東京オリンピックは2020年に迫っています。夏に発生しやすいように思えるこうした新型ウイルス。2020年に発生しないことを願います。

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2020年04月01日

松原照子: イタリア大丈夫かな。。(2019.10)

松原照子: イタリア大丈夫かな。。(2019.10)
世見2019年10月31日 イタリア
2019/10/31 00:00
世見2019年10月
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
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<世見>
世見2019年10月31日 イタリア
イタリアと言えば、あなたは何を思い浮かべますか?
私は、日本に似ているなぁと思うことがあります。
山も多くあり、長い海岸線と多くの島々。
火山も地震も多く、温泉だって多数あるのです。
ローマ帝国を誕生させたイタリア。
面積は日本よりやや狭いだけなのに、人口はと言いますと日本の半分くらいです。
ラテン系民族ゆえに、イタリア人は特有な明るい気質。
人生を楽しむ達人と言われています。
食卓上にフォークとナイフが置かれるようになったのはイタリアが最初です。ヨーロッパでは中世まで、料理は手で食べていましたからね。このスタイルがフランスやイギリスに伝わったのです。
これからはこのイタリアも自然災害が多くなると思います。冬に豪雨が降るだろうし、地震に噴火も気になります。ワインも大丈夫かなぁ〜と思ったりします。
気候も、日本と同じく多様性に富んでいるイタリア。一度は訪れたくなりますよね。
写真一枚から想像を広げて行きますと、頭の回転が良くなると私は思っています。
透視力というのと想像の世界というのは同じとは思いませんが、ESPの存在を信じている人の方が、信じていない人よりも成績が良いということを、ニューヨーク市立大学の博士が発見しています。
こうして私の文章をお読みくださるのですから、皆様もESPの存在をも信じておられることでしょう。イタリアとESPとは関係ないかもしれませんが、今日ご自分の透視力を信じられて、イタリアの街並みや家の中の内装を透視して見てください。
かなり凝っていると思います。採光にも、人々の住む家での凝り方がうかがえると思います。
想像したことが意外と現実だったと思えたりもしますからね。
記事引用元⇒幸福への近道より
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あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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パンデミック最新情報 2020-03-16 ヨーロッパ各地で都市機能が麻痺状態に
2020年03月16日
(中国の統計に信憑性がないため中国を除外しています)
中国以外の感染確認数 88,857人 (前日比 +13,237人)
中国以外の死者数  3,305人 (前日比 +672人)
中国以外での致死率 3.7%
日本の感染者数 839人 (前日比 +35人)
・フランスはすべてのカフェ、レストラン、劇場を閉鎖
・オランダは、すべてのカフェ、レストラン、劇場を閉鎖
・オランダはすべての学校を休校に
・ドイツは国境を閉鎖
・オーストリアは夜間外出禁止令を発令
・イタリアの1日の感染確認者増加数が過去最大に
・ギリシャはすべての学校を休校に
・米ニューヨーク市はすべての学校を1ヵ月休校に
・米ニューヨーク市は、すべての会場、劇場、ナイトクラブ等の閉鎖を命令
・米ロサンゼルスも、すべての娯楽施設、ジム、バー、レストランの閉鎖を命令
・米イリノイ州は、すべてのバーとレストランに閉店命令
・アメリカCDCは全土に50人以上の集会の禁止を勧告
ヨーロッパでの新型コロナウイルスの新たな感染確認者数の 1日の増加が、各国で「過去最大レベル」となっていまして、さまざまな政策・対策が取られる中、感染拡大はむしろ激化しています。
イタリアでは、3月15日の 1日の感染確認者数が 3590人となり過去最大になり、他にも、
・スペイン 1452人増
・ドイツ  1214人増
・スイス  842人増
などとなっていて、指数関数的な増加に歯止めがかかっていません。ヨーロッパの感染確認者数の増加の様子は、どの国もほぼ同じようなグラフを描いていまして、「ある時点からコントロールが効かないような状態で増える」ということになっています。
2020年3月15日までの各国の感染確認者数の推移
・zerohedge.com
このようなグラフを見ていますと、ますます、「中国ではほとんど感染者数が増えていない」という、おとぎ話を信じることは難しい部分があります。少し古い報道ですが、米ニューヨークに拠点を置く反共産主義的な報道機関であるエポック・タイムズは、2月27日に、
「中国の実際の感染者数は公表されている52倍だという政府文書を入手」
という記事を発表しています。
・Epoch Times
これが本当かどうかは今ひとつわからない面はありますが、中国の各省では、ここまでかどうかはともかく、感染者の数値が上昇しないような工夫をしていることは事実だと思われます。そのあたりは In Deep の以下の記事にも書きました。
たとえばですが、実際の数値の 50倍というようなことから考えますと、現在の中国の感染者数は公表値が約 8万人ですので、この 50倍多いとなれば、400万人くらいが感染しているという計算もできなくはないです。
私個人としては、ヨーロッパでの感染拡大の様相を見ていますと、このような数百万というような数値も、それほど違和感はなく感じる部分もあります。
そして、アメリカとヨーロッパの現在の「社会の停止状態」がいつまで続くのかということは気になります。取り返しのつかないことにならなければいいですが。

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー
https://earthreview.net/coronavirus-pandemic-information-0316-2020/








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2020年03月13日

松原照子: ペンタゴン,NSA,グーグルが仲良くなると。。

松原照子: ペンタゴン,NSA,グーグルが仲良くなると。。
世見2020年3月6日 アメリカの大富豪達
2020/03/06 00:00
世見2020年3月
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
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<世見>
世見2020年3月6日 アメリカの大富豪達
ビル・ゲイツのように大富豪になると、お金の価値観というのはどんな感じなのでしょうか。ご自分の死後のことが気になったりするのでしょうか。
世界中には、私が想像すら出来ない大富豪の人達がいます。ビル・ゲイツクラスになると、セレブを超えて何と呼べばいいのでしょうか。
一代で財を成した超大富豪の人生観を直接お聞きしてみたくなるのですが、アメリカという国は、今でもロックフェラー家の息のかかった人々が官僚になっていて、有名な大富豪達を常に監視下に置いている気もします。
上手く書けないかもしれませんが、ロックフェラー財閥に対する新たなる挑戦をし始めている大富豪達が、“生き残り”と書くのも変なのですが、自分達の死後、悲劇的な末路で自分の功績を消したくない思いから、私達が知り得ない世界で、ロックフェラー家の組織と書けばいいのかわかりませんが、矢を射ろうとしているのを感じます。
トランプ大統領とロックフェラー家の繫がりと、一代で築き上げた大富豪達との繫がりとのバランスが今は保たれているのは、トランプ大統領が次期大統領を狙っているからだと思ったりもします。
アメリカの相続税がどのようになっているのかわかりませんが、米国税庁通貨当局、こんな名の所ってあるのかなぁ〜。米国税庁はあると思いますが、相続税は、大富豪達にとっては凄まじい試練が待っている感じがあるのかもしれません。
今書いたこととどのように繋がるかわかりませんが、ペンタゴン、NSA、グーグルが仲良くなると、これからどのようなことが待っているのでしょうか。
NSAと書いたのですが、NSAっていったい何なのですか。
※注
NSA=アメリカ国家安全保障局
アメリカ国家安全保障局(アメリカこっかあんぜんほしょうきょく、英語: National Security Agency:NSA)は、アメリカ国防総省の情報機関である。
通信傍受・盗聴・暗号解読などの「信号情報」活動を担当する国防総省傘下の情報機関。1952年に発足。職員は3万人以上、予算も中央情報局(CIA)を上回るとされるが、機密になっている。米国に英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドが加わった英語圏5カ国の傍受情報システム「エシュロン」の主導権を握っているとされる。インターネット上の電子メールによる情報も収集しているとみられている。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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2020年03月04日

松原照子: 東京オリンピックは開催されない(2013)


松原照子: 東京オリンピックは開催されない(2013)
2013年09月18日
世見2013年9月18日なのに気になるのです
しばらく最新に持ってきておきますね。
<世見>
2013/09/18
「忘年会」こんな話をすると人は笑うかもしれませんが、12月も指を折って数えて見ると3つしか折れません。今年も終わりに向かっているのがわかります。あんなに暑さが炸裂していましたのに、吹く風が秋を感じさせてもくれます。季節が移り行く姿に思うことは年を重ねることの意味深さです。
昨年と今年の違いは肉体の老化と自分の人生の最終盤を自覚することくらいです。今から書くことを随分と悩みましたがやはりお伝えしておこうと思います。
東京でのオリンピックのことです。
昨年、「オリンピックが東京に決まるか」と質問を受けたことがありました。
私は間髪をいれず、「ない」と答えていました。
何故あのように感じたのかわかりません。
勿論、このことが外れたからと云って弁解しようと思っているのではありません。でも、今もなお心に引っ掛かるものがあり、今の気持ちを書いておきたくなったのです。
私は「自分の感じる全てが正しい」こんな思いは持ち合わせていませんが、2020年のオリンピックが気掛かりなのです。
私もオリンピックが東京で開催されたら見に行きたいと思いますし、大成功を願う一人です。
「なのに気になるのです」
今日はあなた様にお願いがあります。私の心の中にある不安と申しますか、胸が詰まったこの気持ちが治まるように思っていただきたいのです。無事に東京オリンピックが終わることを私は心から願いたく、私の胸の内を書き記しました。

あほう鳥のひとりごと
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2015年04月23日
世見2015年04月23日2020年、東京オリンピック・・・
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2015/4/23
たわいのない事でとても心が弾んで楽しくなる自分が大好きです。
私の心を明るくしてくれたのはデジタル時計でした。原稿を書こうとフッと時計を見たら、10:15の数字でした。
10月15日は私の誕生日。
時計が今から頑張りなさいと誕生日の数字を見せてくれた気がします。
そういえば、朝のテレビで古文書に災害のことが書かれていて東日本大地震・阪神淡路大地震・新潟大地震と同じ場所で平安時代に起きたと話していました。
朝の用事をしていたため真剣に見ていなかったので覚え間違いだったらごめんなさいネ。
東日本大地震が起きてから9年目あたりに関東大地震が来るのかなぁと、この古文書のその当時の出来事の文面から感じてしまいました。
だからと言って今の私は2020年がX年とは思っていませんが、何度かお伝えしている2020年の東京オリンピックのことです。
あるお集まりの席で質問をされた「東京でオリンピックは開催されますか」に間、髪を容れず「ない」と答えた自分に驚いたと同時に、何故あんなことを言ったのか未だに気になってしまっています。
このお集まりは東京にオリンピックが開催されることがまだ決まっていない時に質問されたことです(2012年2月13日でした:スタッフより)。
講演会の時に質疑応答の時間を持たせていただきますが、質問される方のお心とすぐに合体できる時などはすぐに頭の中の一部が開くのを感じ、自分でも見えたと思いながら感じたことを話させていただきますが、頭の中でシャッター音とは言えないのですが何かの音がすると即時に見えないと直ぐに判断ができ「わからない」と答えてしまいます。
こんな私が「ない」の一言で東京オリンピック開催について言ってしまったのが気になっています。

あほう鳥のひとりごと
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2020年東京オリンピックって開催されるんでしょうか?
東京オリンピックの開催予定は2020年です。
みなさまもご存じの通り2013年9月7日に第125次IOC総会で選出されました。
これについて、当ブログで転載させていただいている松原照子氏の「世見」の2013年9月18日に掲載された「世見2013年9月18日なのに気になるのです」では、
「東京オリンピックはない」
と明言されています。
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その記述については下記の部分です。
「東京でのオリンピックのことです。
昨年(2012年当時の質問)、『オリンピックが東京に決まるか』と質問を受けたことがありました。
私は間髪をいれず、「ない」と答えていました。
何故あのように感じたのかわかりません。」
これについては、私も以前よりかなりもやもやしたものを感じています。同じく東京オリンピックについてイメージが全くできないからなのです。
こんな風に感じ取っている方は多いのではないかと思います。別に自分に何かみえるとか、予言できる能力があるなど思ったことはありませんが、不思議な感じを覚えています。
「歴史は繰り返す」
1940年は東京オリンピック開催が決まっていました。史上初めて欧米以外の有色人種国家でありアジアで行われるオリンピック大会として準備が進められていたが、1937年に始まった日中戦争の影響で開催権返上したという経緯があります。
そうなのです、中止になったのです。
当時の日本の流れは
1923年、関東大震災
1925年、治安維持法
1940年、東京オリンピック
1941年、太平洋戦争
これを最近の動きと照らし合わせると
2011年、東日本大震災
2013年、秘密保持法
2020年、東京オリンピック
2021年、・・・
という風に流れが酷似しています…。
偶然…?
これについて、「ショージサエキ」氏のブログには1940年東京オリンピックの中止の新聞記事とともに興味深い内容が紹介されています。当時の新聞記事も掲載されています。良ければ読んでみてください。
一部抜粋
1940年開催予定の東京オリンピックは中止となっていたのです。その理由は、1937年に日中戦争が勃発したからなのです。
歴史は繰り返します。
同じく、2020年の東京オリンピックも日中戦争勃発により中止となります。歴史に偶然は無く、あらかじめ裏の権力者によって決められたスケジュールに従って物事が起こります。なので、最初から中止になることがわかっているオリンピックなんか白人国家である欧米諸国がワザワザ受けるハズがないのです。そこで、有色人種である日本が貧乏クジを引かされているのです。
オリンピックを行うには競技施設が必要です。新国立競技場の建設予算は1300億円と言われており、莫大なお金がかかります。その莫大な費用を回収するには、実際にオリンピックを開催して外国から観光客に大勢来てもらい、お金を落としてもらわないといけないのです。しかし、オリンピックは中止になるので、施設の建設費用は回収不能となるのが確実なのです。
今の安保法案の流れから考えると、オリンピック開催前には日中戦争の勃発により第三次世界大戦に突入することが残念ながら予想されます。下の新聞が1940年開催予定の東京オリンピック中止の記事です。
当時の新聞記事と同じ様に2020年の東京オリンピックも「中止を正式に決定」と書かれることは間違いないです。ですから、東京オリンピックは中止となります。ここまで(http://ameblo.jp/jam512412/
1940年、東京オリンピックが中止、その後太平洋戦争が起きて当時の日本の人々の暮らしはとても大変でした。言いたいことも言えない、戦場や工場へ行かされる。
食料・物資の不足で苦しんだ。
・思想や言論への弾圧が厳しく行われた
政府や軍を批判したら「特高」に逮捕されるなど
・男子は戦場、女子は工場へ行かされた
男子は徴兵制、女子は女子勤労挺身隊で工場で働かされる
・食料・物資の不足
食料は配給制やきっぷ制
鉄製品の供出(寺の鐘など)
など大変な時代でした。
ということはですね、なるべく早く自足のちからを身につけておかないと生きにくい将来がやってくるということなるのではないでしょうか…。

あほう鳥のひとりごと
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<世見>
世見2019年9月16日
猛烈な暑さが日本を襲うのが当たり前になりつつある気がします。猛烈な暑さはもはや災害です。
タイから旅行で来た人が、街頭インタビューで「タイより暑い」と日本のことを言っていました。
来年の夏は東京オリンピックが開催されますが、今まで以上の最高を記録する温度やゲリラ豪雨が選手を襲うかもしれません。
日本の夏はどうなって行くのでしょう。
それと、台風が直撃して競技が中止、こんなことも起きるかもしれないのです。
勿論、日本だけが異常気象ではありませんが、もっと穏やかな季節にオリンピックって開催できないのでしょうか。
オリンピックも何か裏があるのかもしれません。
よりによって夏に開催しなくても、前回のように10月に開催すれば、競技を見る人も選手ももっと楽しめたのに残念です。世界中の人が日本は暑いと思われて旅行者も減るかもしれません。それと火山活動も気になりますし、地震も気になるのです。
三重沖が震源だったのに関東が揺れたことがありましたが、この時の地震が心に今も引っ掛かっているのです。
地震のメカニズムはわかりませんが、あの時の揺れがどこかに悪さをしていると思えて仕方がないのです。まさか根室沖に影響が及ぶとは思いませんが、根室沖も気になり始めています。
富士川河口‥‥
今何故書いたのかわかりませんが、武山、衣笠、○武(○は何を書きたいのかわからないので○としました)。今書いたことが地震に関係しているのかもわかりません。
ただね。ウ〜ン、気になりました。
今年もまだまだ揺れることを許してくれそうにありません。
「備えあれば」と勝ち抜きませんか。

あほう鳥のひとりごと
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2020年02月29日

[動画][資料] 原田武夫: 東京オリンピックは中止(2010)〜氏の予見どおりに進む世界



















「2020年東京五輪」がいよいよ取り止めとなる今こそ”公儀”を皆で立て直せ。(原田武夫の道中辻斬り Vol. 80)
61,717 回視聴
原田武夫国際戦略情報研究所
チャンネル登録者数 1.71万人
2019/11/04 に公開
( ※チャンネル登録をどうぞ⇒https://goo.gl/ztvBPU
大好評の弊研究所代表・原田武夫によるフリー・トークでお送りする「道中辻斬り」の第80弾。
今回は京都・東山よりお送り致します。
「招致された2020年東京夏季五輪は最終的に開催されないことになる」
−−−弊研究所代表・原田武夫はかねてよりその様に断言して参りました。無論、憶測でそう申し上げてきたわけではありません。公開情報のみならず、非公開情報をも踏まえ、総合的に分析した結果、実に9年余前から今「現在進行形の現実」がどうなるのかについてはっきりとその展開可能性について述べてきたというわけなのです。 そして今(2019年晩秋)。
いよいよ現実がこうした私たちIISIAの未来分析に追随しつつあります。それでは本当のところ、これから何が起きるのか?そしてその先に向けて生き抜かなければならない私たちは一体どうしておけば良いのでしょうか。 そして何よりもマーケットとそれを取り巻く国内外情勢は「1度決まったはずの夏季五輪が開催されない」という重大な事態の転換を前にして、どの様な転換を見せるというのでしょうか。−−−弊研究所代表・原田武夫がここだけでじっくりと語ります!! なお本篇において触れております会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」について詳しくはこちら(→末尾のURL)をクリックして今すぐ御申込下さい! ( https://00m.in/cz9aQ

YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=Cn14qrZWWtc&feature=youtu.be


 









予知情報
松原照子氏の東京講演会まとめ
先日東京池袋で行われた松原照子氏の東京講演会まとめである。
misaのブログより転載
2014-03-10 00:30:00
照子さんの講演会まとめ
3月8日に池袋で開催された松原照子さんの講演会の内容を、アメンバーの皆様だけに簡単にお伝えしようと思います。尚、昨日発売の「ムー4月号」も購入出来ましたので、そちらからも補足しながらまとめさせて頂きます。
☆☆☆☆☆
・未来の様子などは、テレビ画面のように見える。窓ガラスに自分と景色が両方映っているような感じで、どちらにもフォーカス出来る。
・地震を心配してばかりいると、地球もみんなの意識を察知して、それに応えなければならないと思って、地震が早く来ることになる。
・ 今年一年は、大災害はギリギリセーフ。大きな揺れは覚悟しなければならないが、多分2015年の2月頃までは大丈夫と思う。
・ 今年1月に千葉県沖で何度か地震が起きた時に「1年3ヶ月、1年6ヶ月」という言葉が突然浮かんだ。それが何を意味するかは分からないが、すごく気になる。
・ 海が死にかけている。海底や死骸が見える。海が酸欠状態になっている。地球規模で大変動が起こっている。
・ 地球の生物の先祖は、宇宙の惑星からやって来た。地球に惑星(隕石?)がいっぱい当たっているのが見えた。
・ 日本がフォッサマグナの所から、ポッキリ折れるという日本分断は、現在生きている人々の目が黒いうちには起こらない。大きな揺れは体験するが。
・ロシアのプーチンは、選挙の時に裏切られた。
・ソチオリンピックの開幕式の時に、五輪のひとつが開かないというハプニングがあったが、その担当者がその後すぐに交通事故で亡くなっている。
・ 中国は100年祭を迎えられない。中国人民解放軍が勝手に行動し、共産党の力は弱まり、中国はやがて崩壊する。毛沢東の写真が引きずり降ろされる日が来る。
・中国は災害も増えていく。17億の人々が貧乏する中、一握りの人々だけが裕福。しかし、その金持ちの人々がお金よりも大切にしているものが有機野菜。
・拉致被害者の横田めぐみさんが金正恩氏のお母さんであるとする説があるが、それはない。
・中国からのPM2.5の被害で、150万人が肺炎になる。日本の放射能と混ざり合うとどうなるか。これからは空気清浄機が必要な世の中になる。
・うつ病の人が増えたのは、携帯電話のせい。
・大気圏のゴミたちが、これから私たちに悪さをする。
・アメリカのカルフォルニア、サンアンドレアス断層が気になる。沢山車が走っている道路の横にある断層が動くビジョンが見える。
・アメリカに地震があると日本の太平洋側も大津波の影響を受ける。アメリカは大停電が起こる。
・ムー大陸は、ハワイ諸島あたりにあった。
●2020年、東京にオリンピックは招致されるかと聞かれ、間髪入れずに「ない!」と答えた。質問したのは、招致委員会のメンバーだった。
すぐさま「ない!」と答えた自分に驚いている。招致は決まったが、開催される事はない何かが起こるのかと気になる。
・富士山に異変を感じる。小笠原諸島に新島が出来たが、そこは富士火山帯の一部。富士山が活動期に入り動き始めている。
・今年は富士山の噴火はない。2015年も大丈夫。2016年は何か引っかかるものがある。埼玉県でも火山灰が降る。
・今年は、停電や竜巻が多い。フジタスケールで言うF4の竜巻に注意。竜巻は人災、東京にビルが出来たせい。積乱雲のでき方が異常。
・世界に目を向けないと日本は見えて来ない。世界の一人ひとりが地球の家族。
・他人を変えようとするのではなく、自分から変わる。
・一日あった事から嬉しい事を探す。探したら沢山ある。自分が嬉しい楽しい事をいくつ持てるか。自分が楽しくなければ、他人に何かをしてあげる事は出来ない。
・笑顔が幸せの輪を広げられる。大災害が来ても助かる。
・台所を片付けられない人の家は、幸せが少ないようだ。
・心配事があったら、楽しみもひとつ増やす。
・世界に比べたら日本は平和。平和な時こそ、周りの人を大切にする時。
・大きな危険を回避するには、動物的な勘を取り戻しておくこと。そうすれば、自分の身は自分で守れる能力が芽生える。
・パソコンは、勘をなくさせる。
・もしも災害に遭ったら「自分は今、生きている!」と思うこと。
・自分は死ぬんじゃないかと思う恐怖心は、動物的な勘を鈍らせる。
・人は常に自分の心の中で思い浮かべる言葉を持っている。 その心の会話をどれだけキレイにするかによって、自分も、周りのエネルギーも変わっていく。
・人間の考え方次第で、人々の行いも地球もかなり変わる。
・人間が地球の姿を変えてしまった。だから、人間が地球をキレイにする事も出来るはず。
<以上、まとめ終わり>
なんか、凄い情報を聞いてしまったという感じです。照子さんの元に訪れる不思議な人々、クート・フーミやマダム・ブラヴァッキーが照子さんに「地球を救う」という使命を託したようです。照子さんが予言するのは、当たって欲しいからではありません。みんなの意識が目覚め、未来を良い方向に転換する為に、ひとりひとりが自分を変えていくきっかけになろうとしているのだと思います。そのためには、厳しい未来も予言するのでしょう。
今年は、ギリギリセーフの年です。ならば、今年中に何とか手を打たなければならないという事です。世界のひとりひとりが心の中をキレイにし、楽しくて思いやり溢れた想念で地球をいっぱいにしたいですね。
未来は、私たちの手にかかっています。照子さん、素晴らしい講演会をどうもありがとうございました。

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-category-18.html







olympic





2020年02月25日12:22
新型コロナ、五輪開催に向けた見えない圧力 - 新田日明 (スポーツライター)
WEDGE Infinity
2020年02月24日 07:05
呆気にとられた。2020年東京五輪・パラリンピックの日本選手団が着用するオフィシャルスポーツウエアの発表会での出来事だ。21日、都内の発表会場で東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長が「私はマスクをしないで最後まで頑張ろうと思っているんですが…。どうぞお帰りになったら手を洗うとか、特に選手は気をつけて風邪など引かないようにウイルスをもらわないように」などと発言。会場内のほんの一部からはやや失笑も漏れたが、大半の関係者が凍り付いていた。
新型コロナウイルスの感染が拡大の一途を辿る中、厚生労働省は国民にマスク着用を促している。それにもかかわらず、東京オリ・パラ大会組織委員会で重責を担うトップがマスクをしないことを美徳とし、厚労省の呼びかけに逆行する意思を示してしまった。
自らマスク着用を拒否し続けることで日本には新型コロナウイルスが蔓延しておらず、東京五輪開催に何の不安もないと強調したかったのだろうか。いずれにせよ、ウイルスに対する日本の危機感がとてつもなく薄いことをあらためて世界に発信してしまった格好だ。
大会組織委員会の関係者は森会長の言葉を耳にすると引きつった表情になり、一部の報道陣にこっそりと耳打ちしながら「あまりヘンなことは書かないで欲しい」と念押しする姿も見られた。その効果があったのかは定かでないにせよ、大手メディアの記事の大半は森会長のコメントを取り上げながらも批判的なトーンにせず事実を淡々と伝えるのみだった。
■見えない圧力とは何か?
事情通は「やはり東京五輪に向けた圧力≠ェ効いているのではないかと思います」と打ち明け、こう続ける。
「これだけ新型コロナウイルスの感染が日本中で広がっているのに、東京五輪開催を危ぶむ記事が主要メディアからほとんど発信されないのは異常なことです。そのような内容の記事がごく稀に社内の跳ねっかえり≠ノよって書かれて掲載されたとしても、それほど大きく扱われません。仮に反響が大きくなりそうなことが分かるとスーッと潮が引くように、その記事は削除されてなかったものとなります。
要するに東京五輪の大会関係者から見えない圧力≠かけられるからです。だから森会長を含めた大会組織委員会、内閣府に置かれた推進本部へのバッシングが主要メディアから起こりにくい状況となっているのも同じことが言えます。その先にあるのが、あまりやり過ぎてしまうと東京五輪において取材規制をかけられるのではないかという主要メディアの恐怖感。つまり本大会での取材パス申請に悪影響を及ぼしてしまうことを恐れているから、大会関係者の顔色をうかがわざるを得なくなっているのが現実なのです」
五輪の取材パスはIOC(国際オリンピック委員会)が発行し、認証するJOC(日本オリンピック委員会)を経由して申請者側に渡されることになっている。当然、東京五輪・パラリンピックも同様だ。ただ、この五輪取材パスの取得は非常に難しく、会社の規模だけでなく過去の大会の取材実績も大きくモノを言うといわれている。IOCの意にそぐわないようなことをするメディアはブラックリスト入りし、取材パスを申請してもまず間違いなく突っぱねられてしまうだろう。
やはり東京五輪は取材する側にとっても一大イベント。その命綱とも言うべき取材パスを一切発行してもらえない、あるいは枚数を削減されてしまうなどという恐怖感にさいなまれれば、大会関係者の機嫌を損ねる批判的な報道に対してはどうしても及び腰になってしまうのかもしれない。
だが、もうそんなことなど気にする状況ではなくなりつつある。新型コロナウイルスが猛威をふるい、日本列島を震撼させ、世界中をも恐怖のどん底に陥れている今、危機的現状に目を配ることなく、東京五輪開催を問題視したり、水面下でメディアコントロールを図るべく、無言の圧力をかけながら取材パスの発行を人質≠ノしようとしているならば言語道断だ。
■賽は投げられた
23日放送の日本テレビ系列「真相報道バンキシャ!」では新型コロナウイルスの感染拡大を受けても大会組織委員会の幹部が「強行突破だ」と言い切っていることが伝えられ、波紋を広げている。こうした理解不能なことを口にする大会組織委員会の関係者は実際に少なくない。つい先日も同じセクションに携わる人物が大真面目に次のようなワケの分からないアジテーションを唱えていた。
「君たちは東京五輪を開催中止にしたら、どれだけの経済損失が出るか分かっているのか。そんなことよりも、どうやって大会を成功させるか。それを考えることが日本のマスコミの責務のはずだ。もう、賽は投げられたから突き進むしかない。イチかバチかかもしれないが、このウイルスとの勝負に勝って、大会を成功させれば我々日本人は歴史に名を残せることになるじゃないか」
個人的に言えば、現状で東京五輪・パラリンピックの開催は極めて厳しいと思う。どうしても強行させたいなら、合理的な判断と危機管理ができる舵取り役を大会組織委員会や日本政府内に置くことは絶対条件だ。新型コロナウイルスの猛威を甘く見続けていると、東京五輪・パラリンピックの開催強行と引き換えに日本列島はパンデミックの恐怖に沈んでしまうような気がしてならない。

ライブドアニュース
https://blogos.com/article/438103/






橋本聖子オリンピック大臣が7月開催を諦める
20/03/04
東京五輪「年内延期」の可能性も 新型ウイルス流行で橋本五輪相  3月4日 BBCニュース
日本の橋本聖子五輪相は3日、新型コロナウイルスによる感染症(COVID-19)の拡大を受け、今夏に予定されている東京五輪を年後半に延期する可能性があると発言した。
この日の参議院予算委員会で橋本五輪相は、国際オリンピック委員会(IOC)と東京都との契約では、「大会は2020年内に開催されるべき」と示されていると説明。「20年中であれば延期できると取れる」と付け加えた。
東京五輪は7月24日から8月9日に予定されている。橋本氏は、「計画通り大会が開催されるよう全力を尽くす」と話した。
契約上では、大会を中止できる権限はIOCが持っている。
新型ウイルスのアウトブレイク(大流行)を受け、中国・南京で開催予定だった世界室内陸上競技選手権大会や、フォーミュラ1(F1)中国グランプリなど、大規模なスポーツイベントが各国で中止や延期に追い込まれている。
新型コロナウイルス対策の責任者である元国立感染症研究所研究員の大坪寛子厚労省審議官と和泉洋人内閣総理大臣補佐官(健康・医療に関する成長戦略担当)の純真な高校生カップル的不倫旅行の顛末。(破廉恥なこの激写画像をすっぱ抜いたのが常に政府自民党に近い右翼的論調が特徴の週刊文春だったことは興味深い)

逝きし世の面影
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/145578989e53f7f766e007aa8d330a0b








2020年03月07日06:46
無観客、無選手、 史上初の無人オリンピック
無観客オリンピックというんだが、なんでそんな事になるのかと言うと、放映権を売るときの契約で、時間と内容が決められているので、日もズラせないし、まして中止も出来ない。多額の違約金を取られる。無観客でもやってTV中継すれば違約金は生じない。それだけの理由です。
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、世界保健機関(WHO)と東京五輪で実施される競技を統括する各国際連盟の医療担当者が行った電話会議で、東京五輪を無観客で実施した場合のリスクや利点について検討されていたと5日、ニューヨーク・タイムズ(電子版)が報じた。
 電話会議は先週、約2時間行われた。最悪のシナリオとして無観客での五輪開催が話題となったという。
日本だけが収束しても駄目で、ヨーロッパやアメリカはこれから。あちこちで渡航禁止合戦しきりなんだから、そんな中で「世界の国からコンニチワ」とは行かない。
【観客0人】東京五輪、WHOが無観客での開催を検討 ★8というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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利権屋の末路 + 森喜朗
日本の歴代首相は、ゴミカスばかり
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オワリンピックwww
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復興五輪が没落五輪に
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無観客は当然だよ
仮に7月ごろ収束し始めてても大量の外国人が入国してきたら再流行する可能性が高すぎるし
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他の国の入国を禁止しておいて
オリンピックをやれば良い
日本が金銀銅独占出来て、他の国の感染者はゼロで済む
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無観客、無選手
史上初の無人オリンピック
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免疫もワクチンもないから
早期には収束しない
とても開催できるとは思えない
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凄いねぇ。これで中止とか創大なお笑いコントみたいだ。
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感染者限定にすれば怖くない
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今年の日本のGDPどこまで下がるんだろw
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ブルーインパルスが消毒液で五輪を描く
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スタジアムはもう解体工事しろよ
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観客はCGベースで歓声はSEとかバラエティ番組かな?w
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東京オリンピック中止の場合は約8兆円の損失だってさ。
でも上級国民は色々な利権でさんざん稼いできたんだし被害は軽微だろ。
一番苦しむのは下級国民なのは間違いない。
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相撲、高校野球も一緒にやったらw
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放映権料だけが目的だもんな
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開会式でwe are the world歌って終わりでいいよ
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戦艦大和「新国立涙拭けよ」
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東京都内は損失を回収するまで特別地方消費税を15%位かければ問題なし。
金持ち多いし、辛い人は地方に流れて人口分散につながる。
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パンデミックでもないのに観客なしでやれとかWHOは何を言っているの?
早うパンデミックって認めろや
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↑WHOがパンデミックって認めたら中止になるんだよ、バッハがそれに近いこと言ってる
だからパンデミック宣言せず無観客で落とし所作ろうとしてるのは、むしろ日本への助け船に近い
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予選会や合宿がキャンセルされてるのに本選だけある訳ないでしょ?
世界中にウイルス蔓延しているはずだし選手も辞退する
今は首相が如何にして経済の実態に影響が少なくなるように出来るかを考えている最中
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延期が一番いい。10〜11月なら何とかなりそうだしマラソンも東京でできる
中止ならともかく無観客が一番やばい
最大限に経費を使わされた上に収入が全くないという大赤字
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↑延期は100%ありえない
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お・も・て・な・し(ウフッ)
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今日の森の様子見てると
無観客試合か中止
どちらか選べまで言われてるな。

やったらやったで
世界から批判浴びて選手も来ないで
赤っ恥かいて国威発揚のつもりが
逆に士気がさがりそうな予測
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まず日本に来れない
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初めてのオリンピック中止もあり得るのか
日本どうこうじゃなくて選手が来日できないだろこれ
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今頃、石原が生きていたらなんてコメントしたんだろ?
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石原猪瀬の時はコンパクト五輪で五輪史上最もお金をかけない計画だったんだけどな
安倍が総理大臣になってから復興五輪にコンセプト変えて五輪史上最もお金をかけた大会にしてしまった
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大会ロゴマークの著作権騒動から
いろいろとケチ付けられまくりの"道程"だったが
まさかこんな殺人ウイルスの登場で
息の根を止められるとはな。
呪われてるわ。
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フルマラソンをコロナ発生で緊急事態宣言の北海道でやるってなんなの?
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今の所
このウィルスは完治せず
体内に潜伏し続ける
肝炎ウイルスに似た嫌らしいウィルス。
ワクチンと完治薬は別。
肺の繊維化起こしたら後遺症
子供を守らないと。
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イタリアから欧州全体に感染拡大していっているから無理だろう
どう考えてもムリゲー
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まだたった10ヶ月ちょっとしか経ってないのに
ろくなことは起きない令和
先が思いやられる
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俺の友達が港区で不動産業やってるんだけど
オリンピックがらみでタワマン買った外国人の投げ売りが凄いらしい
ここ何年かでローン組んでマンション買った人ご愁傷様
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無観客の開会式を想像したら笑ってしまった
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↑人集めるの駄目だから選手入場はなしな
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選手「こんなのオリンピックじゃねえな・・・」
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てか6月には収束してるでしょ。DNAワクチンも出来てるだろうし
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↑ワクチンはそんなにあっという間には出来ない
世に出すまでは相当時間が掛かる
常夏シンガポールでも普通に感染者が出てるのを見ると
高音多湿にも適応出来るウィルスだと思われるから
インフルのようにはいかないだろう
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7月には終息していたとしても、各国の選手団が派遣を拒否するのは確実。
もし君たちが終息から半年も経たない武漢に行けと言われたら断わるでしょ?
もう開催は無理筋。
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安倍の運気悪すぎるやろ
また退陣させられるんじゃないの
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隈研吾の無観客でも満員に見える新国立が役に立つんだなw
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招致の段階からゴタゴタ続きだったけど
まさかこんな壮大なオチが待っているとはなw
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選手も観客もタイベックスの防護服着てやりゃいいよ。放射能も心配だしw アベシンゾーの治世には相応しいw

ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2020/03/post-17840.html





コメント(1)
痴呆爺隊患部 | 2020年3月 7日 05:07 | 返信
流行語大賞 クルーズ船 大船に乗った気持ち
地中海でもだって、、

ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2020/03/post-17840.html

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2020年02月03日

松原照子: コロナウィルスはバイオ兵器〜中国政府が犯した3つの失敗

松原照子: コロナウィルスはバイオ兵器〜中国政府が犯した3つの失敗
2020年01月29日
中国発バイオ兵器コロナウィルスと習近平について
■中国政府のセキュリティ
中国の7人メンバー
習近平総書記
李克強総理
栗戦書全国人民代表大会常務委員会委員長
汪洋全国政治協商会議主席
王滬寧中央書記処常務書記
趙楽際中央規律検査委員会書記
韓正常務副総理
中国は政府の秘密が5段階に分けられている
1番目は超極秘 チャイナセブン(7人)
7人それぞれが1人の人がやっている内容は他の6人は知らない
その次は7人が共有している機密になる(1段階目)
ひとりひとりが担当している直結プロジェクトが最高機密
次は、そこから出された各部署・トップの機密になる(2段階目政治局委員、中央委員25人+204人)
一般市民は下の2段階しか漏れない、たまに3段階目くらいが漏れることがある
■3つの失敗
中国共産党の構成とコロナウィルスがではどう関係しているのかについて。
習近平は、3つのミスをした
たとえば3代前の胡錦濤であれば、絶対ミスをしなかったであろう。
1つ目、中国製造2025(自分たちの野望を世界に知らしめてしまった)
2つ目、香港デモ
香港に余計な法律を作って、それに対して、香港の若い民衆が立ち上がってきた。香港人は実は、中国本土から来た人ばかりで上層部を占めていて、一般民衆は貧困層である。だから自分の家に帰って、一生未来のない、まともな職業に付けない、貧困な生活しかない、だったら、今戦って死のう、っていう人が、香港700万人のうちの400万人くらいいる。デモ現場には、300万人ほど…。あとの100万人ほどは、高齢者である
3つ目、武漢からのコロナウィルス
生物科学研究所による大変なミスによる自国内におけるパンデミックの発生。
去年2019年4月頃には完成していた。そして11月頃、「アメリカか台湾か香港か日本に撒く」準備をしていた。ところが、バイオ感染研究所は、フランスによって設計されていた。この研究所は筒抜けであり、CIA、モサド、МI6がマークしていた。夏ごろには白人の工作員が出入りをしているのが確認されていた。
(元フランス傭兵の奴が武漢のラボ建設、運営に協力。そのときに多量のウィルス根が行方不明と証言。フランス、ロス茶畑がパスツール研究所に持ち込んでいじったものを武漢へ持ってきた説がある)
気づいた中国政府が隠ぺいのため、同時期8月頃、北京では犬が殺されるなどの事象が起きている。武漢の市長もこれについて隠ぺいしていたが、12月に入り感染者が増え蔓延し始めた。1月下旬現在北京、上海、広東に蔓延している。
香港や台湾、日本に撒こうとしていたが、逆にCIAやモサドに9月に自国にウィルスを撒かれてしまった。
■バイオ兵器の影響
1月25日からの春節旧正月、だいたい70万人以上の1%の保菌者がいたとしたら、7000人、と見積もられる。その保菌者が日本中を歩きまわる。(現在奈良在住の観光運転手が感染していることが確認されている)
このバイオ兵器は、老人殺しと呼ばれており、若い人、免疫力の高い人には効果がない。しっかりと栄養を採る、また栄養ドリンク剤などを採ることは大切である。若い人は感染しても治癒しやすい。感染しても菌が死滅して出されるまで1ヵ月である。結論は、感染しても体力のある人、免疫力の高い人は発病しない。空気感染であり、目の結膜から感染するので、マスクをしてもあまり意味がない。ただ、人に感染させないようにマスクをすることは意味がある。部屋の加湿が必要である。マスクの内側に水分をつくり、喉を乾かさないようにする。ユンケル高額品、養命酒など高齢者に与える。
2月3月がヤマ場である。
2月に習近平が国賓で日本にやってくる、これを潰す目的もある。アメリカ、ロシアやユダヤ系(シオニストか)財閥は日本と中国が手を結ぶのを絶対にさせない、というのがこの100年来のものである。そこへインドなどが加わると、30億人の経済圏ができてくるので、負けてしまうことになる。これを絶対にやらせない。日本の技術力、日本のモラル感の高さ、行き過ぎた誠実さ、こういうものが中国にまたインドに加わったら大変な経済圏ができてしまう。目的はこれを潰すものである。

あほうどりのひとりごと
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/473327139.html




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松原照子: 巨大地震への備え

松原照子: 巨大地震への備え
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
―――★―――★―――★―――
<世見>
世見2020年1月31日 巨大地震への備え
いつどこで大地震が起きてもおかしくないくらい北海道から奄美まで揺れています。
私も大地震が起きる気がしてビックリしています。
だからといって、怯えて待っていてもどうにもなりませんし、震度4クラスなら仕方がないなぁと諦めてもいます。
今までに起きた大地震から、私達は何を学べているのでしょう。
東日本大震災が起きてから一週間も経たない時、仕事で大阪に行きましたが、心斎橋を歩く人々は、何事もなかったかのように私の目には映りました。勿論、道行く人々の心の内はわかりません。何事もなく見えても胸の中は騒めいていたことでしょう。
いつ来るかわかりませんが、巨大地震が起きる確率がアップするのを聞く度に、他人事と取らずに過去に学び備えることが、私達に出来ることではないかと思っています。
阪神淡路大震災の時も、東日本大震災の時も、起きてからというものは、防災準備をし、いつでも避難出来るようにと、大きめのカバンに、いざという時に役立つ品々を入れていました。でも「咽喉元過ぎれば熱さを忘れる」で、今では準備しなくてはと思うものの、一日延ばしになってしまっています。
自分の身は自分で守る。
サバイバルにのぞむ気力。
書くことは簡単ですが、心構えひとつで私達は巨大地震に打ち勝てるのです。
原子力発電所は大丈夫なのでしょうか?
福島の原子力発電所の事故は、いまだに良き答を見出せていません。私にはわかりませんが、原子力発電所って停止すれば大丈夫なのでしょうか?
巨大津波が、原子力発電所を木っ端微塵に壊したらどうなるのでしょうか?
心配をし始めると心が凍ります。
記事引用元⇒幸福への近道より

あほうどりのひとりごと
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/473351450.html









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★東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われる!
misaさん:東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われる2020-01-10 06:00:10より転載します。
貼り付け開始
https://ameblo.jp/aries-misa/entry-12565865427.html
「週刊ポスト」が測量学の権威である村井俊治氏の最新の地震予測を特集しています。
村井氏「11月中旬、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われました。震災以降初めての出来事で、2020年は東日本大震災と同規模の地震が起こる可能性があると危惧しています。」
ここのところ、全国各地で毎日のように沢山地震が起きていて、氣になってはいました。
NEWポストセブンより
測量学の権威が警鐘「東日本大震災の直前と同じ兆候出現」
村井氏が指摘するのは、伊豆諸島にある電子基準点「青ヶ島」の上下動だ。
「11月10日から16日までの1週間で『81cm』の高低変動が見られました。これは、東日本大震災前年の2010年12月26日〜31日の1週間に同じ青ヶ島の基準点で観測された『76cm』を大きく超える異常変動です。
青ヶ島と宮城県沖は600km以上離れていますが、遠く離れた基準点での異常変動が、大地震の引き金となるケースは珍しくありません。
さらに、秋田県の電子基準点『鹿角2』や『鳥海』でも7cm以上の異常変動が現われています」
この「異常変動」とは、全国1300か所に設置された国土地理院の電子基準点のGPSデータをベースに、1週間ごとの基準点の上下動を調べたデータだ。それに加え、地表の長期的な「隆起・沈降」、地表が東西南北のどの方向に動いたかの「水平方向の動き」の3つの指標を総合的に分析し、地震発生との関連性を予測するのが「MEGA地震予測」である。
村井氏が「2020年に最も警戒すべき5つの地域」を危険度順に分析した。
❶ 東北地方警戒ゾーン
「東日本大震災以降、日本列島の大半の地域は南東方向に動いているが、それとは真逆の北西方向への動きが、北海道の根室・釧路地方、千葉県の房総半島南端などの一部地域で大きくなっている。地表の動きが逆転する境目にあたる青森県、岩手県北部や福島県、茨城県、栃木県に歪みが溜まり、年末にかけて地震が頻発したと考えられる。エネルギーはまだ放出されきっていないと見るべきでしょう。」
昨年末に秋田県、山形県での沈降傾向が強まっている。
「隆起と沈降の境目となっている奥羽山脈に歪みが溜まっています。東北地方は震度5クラスの地震の常襲地帯ですが、隆起・沈降、水平方向、上下動のすべてを鑑みると、今年は新たな大地震の危険度が高いと言わざるを得ません」
❷ 首都圏・東海警戒ゾーン
伊豆諸島や伊豆半島に異常変動が集中している。
「10月以降、伊豆諸島と小笠原諸島は異常な変動を繰り返し、不安定な状態です。特に隆起・沈降では、隆起傾向の三宅島と沈降傾向の神津島は約30km程度と近距離ですが、年末の両島の高低差は6cmを超えており、“危険水域”と言えます」
❸ 九州南部・南西諸島警戒ゾーン
九州南部も鹿児島県の電子基準点「垂水」の8.3cmを中心に異常変動が集中している。「年末は鹿児島県の大隅半島と宮崎県南部で、地震発生前に見られることが多い大きな沈降が見られた。2016年の熊本地震の余震ではなく、新たな地震が発生する可能性があります」
❹ 北陸・信越警戒ゾーン
長野県の「白馬」で9.5cm、福井県の「大野」で7cmの異常変動があった。「長期的な隆起・沈降では、年末に福井県の『和泉』や『福井池田』、石川県の『白峰』が大きく沈降しており、ここも注意が必要です」
❺ 北海道東部警戒ゾーン
12月18日には、最大震度3の根室半島南東沖地震が起きているが、さらに警戒を強めるべきだという。
「『根室4』が沈降する一方、『阿寒2』は隆起しています。その差は1年前から10cmを超えており、依然として“危険水域”のままです。その境目に歪みが溜まっており、引き続き要注意です」
<転載終わり>
日本列島が、いつどこで大きく揺れるか分からない状況です。こんな危険な状態で、今なお原発を動かしていて良いのでしょうか。
原発を止めた裁判官が語る、運転停止を判断した恐ろしすぎる理由
2月11日に関東に地震がくると予測されている方もいましたが、日にちを指定すると地震は来ないので、多分大丈夫だとは思います。しかし、今年・来年は私でも何か氣になるので、用心しておきましょうね。
ちょうど、照子さんも今日は地震の話題でした⬇︎
松原照子さんの「幸福への近道」より
江戸時代の地震 2020.1.10
先月なのに“昨年”と、ずっと前の感じがするのは私だけでしょうか。昨年の12月のスタート時もよく揺れました。
NHKを何気なく見ると、「首都直下型地震」の特別番組をやっていました。30年以内に起きると言われている首都直下型地震や東南海地震。私達は、いつ起きるかわからない大地震をビクビクして待っていないといけないのでしょうか。あの揺れる時の感覚は、私だって「堪忍して」と叫びたくなります。
栃木、茨城、埼玉、千葉、東京23区‥‥
ここまで書いたら「相模」と書きたくなりましたが、今では忘れた頃にやって来る地震ではなく、いつどこで大きく揺れるかわかりません。
4つのプレートがせめぎ合っているという日本列島。日本書紀にも地震の記録があるように、地震は避けることの出来ない天災です。
最近、理由なく思うのです。
江戸時代が始まった頃と似てきた気がするのです。
ゆっくりと断層が動くと、どの様になるのでしょうか。地震のメカニズムはわかりませんが、海底で何かが崩壊して地滑りが起きると津波が起きそうにも思うのです。江戸幕府が開設されてからどの様な地震が起きたのでしょうか。江戸幕府が開設されてからの30年以内に、今後の地震のポイントがある気がしています。
「川越」と何故か書きたくなるのですが、栃木、埼玉、東京、この3つの都と県に昔ヒントがあるとしたら、このことが知りたくなります。
江戸時代に起きた地震や噴火を知りたくなりました。
<転載終わり>
【江戸時代に起きた主な地震】
安政の大地震
元禄の大地震
宝永地震
@安政の大震災
1850年代に日本各地で連発した大地震。
安政の大地震は幕末の多難な状況下で討幕運動に呼応するかの如く連発した大地震であった。
A元禄の大地震
1703年に関東を襲ったマグニチュード7.9〜8.5規模の相模トラフ巨大地震。
大規模な地盤変動を伴い、震源地にあたる南房総では海底平面が隆起し、野島岬は沖合の小島から地続きの岬に変貌した。
B宝永地震
元禄の大地震から4年後の1707年、東海道沖から南海道沖を震源域として発生したマグニチュード8.4〜8.6の巨大地震。
南海トラフのほぼ全域にわたってプレート間の断層破壊が発生したと推定され、記録に残る日本最大級の地震とされている。この地震の49日後に富士山の宝永大噴火が起きている。宝永大噴火以後、現在に至るまで富士山は噴火していない。
<まとめ終わり>
本当に地震は来ないに越した事はありませんが、地球の自然な営みですから、受け入れるしかありません。
富士山の噴火もしかり。
もう、313年も噴火を我慢してくれているのです。あり得ないと言われるくらいの数字です。だけど、さすがにもう噴火も時間の問題となって来たようです。
人間は、地震も噴火も止める事は出来ません。毎日精一杯生き、やるだけの事をやっておいて下さい。これまでの平和ボケは、嫌でも捨てなければならない時代になって来たことをどうかご理解下さい。怖れは手放し、心の準備と覚悟を。
でも私は、原発とリニア中央新幹線を止めるまで、足掻こうと思っております。
貼り付け終わり、パチパチ〜大拍手!
>原発とリニア中央新幹線を止めるまで、足掻こうと思っております
・禿同 m(_ _)m
*「松原さん」に対しては否定的なおいらです。が、敬愛するmisaさんが取り上げているので全文をメモっておきます。
・この情報が拡散することによって消滅することを願って、共有させていただきました。
*昨年末来ケムトレイルの散布は減少しているが、止めたわけではない。
・7日:ケムトレイル由来のケム雲の朝焼け→ケム晴れ→ケム曇り→雨の気象操作お天気でした↓
・2020年1月7日、06時51分ケム焼け ↑
・2020年1月7日、08時13分ケム由来のうろこ雲 ↑ その後、天気予報通りに曇天→雨となったw
*備えよ常に!
★平常心:「三脈の法・眼脈の法」
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-13912.html
・何が有っても、起きても、起こされても、被曝しても、疫病に罹患しても、天変地異に遭遇しても、事故や事件に遭遇しても、予知、予言の類に振り回されても〜自分自身で感じとれる未来予知 「三脈の法・眼脈の法」を使えば、「生命の安否」が事前に判るので、もうオタオタする必要は有りません。ド〜ンと腹を据えて、眼前に起きている事態を冷静に観察し&対処しましょう。

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19593.html








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2020年01月28日

松原照子: 人口減少による諸問題


松原照子: 人口減少による諸問題
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
―――★―――★―――★―――
<世見>
世見2020年1月25日 人口減少による諸問題
困ったなぁ~と思わないと、人って気にならないものなのです。
人口減少と言われても、身に迫る困ったことがない限り、気にもせずに過ごします。でもね。至る所で人口減少による問題が起き始めているのです。
今はまだピンと来ないかもしれませんが、全国の地方自治体は近年、深刻な財政危機をもたらすと思ってしまっているのです。あなた様の住んでおられる所も他人事ではないかもしれません。
現時点でも、人口減少が原因で財政状況の悪化している市町村が如何に多いことか。人口減少により納税者が減少したことなどの問題です。税収が激減すると、倒産や破産する都道府県や市町村が出て来ることになるのです。
確かに、東京都が最悪の状況になるのは一番最後かもしれませんが、市町村となると問題がないとはいえないと思うのです。
大都市と言っても安心出来ません。大阪市だって危ないのです。自治体の財政が破綻すれば、住民の受けられるサービスは低下し、水道などの公共料金や住民税が増大します。郊外型大型ショッピングモールも、これからの十年で大きく変貌することでしょう。それよりも、公共インフラである道路や橋梁も老朽化が進み、大地震や大洪水が起きたら、元に戻るまでには時間が掛かり過ぎ、最悪は復旧出来ないかもしれません。
これからの日本は、人口減少による問題があれこれと噴き出す時代へと向かいます。
トンネルが恐怖になる日も来るかもしれないのです。コンクリート製の天井板、あるいはその板を支える金属が損傷して天井が落下、こんな事件が起きそうなのです。
水道も老朽化が進み、家庭に水が届かなくなることも起きる気がしています。

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―――★―――★―――★―――
<世見>
世見2020年1月26日 鳥獣による農作物被害
ヒアリのことをまだ日本では認識されていない時に、「注意してください」とこの世見で書いたことがありますが、ヒアリは今、進行形で日本に広がり始めている気がしています。どうか気を付けてくださいね。
過疎化や高齢化によって耕作放棄地が増えて、野生の鳥獣が人里に下りて来るようになり、今後はイノシシが町を闊歩する姿も多く見ることになると思いますよ。
冬の日本列島の水辺には、北の大陸から飛来するハクチョウやツル、ガン、カモといった鳥達が日本で羽を休めます。渡り鳥は、夏はロシアのシベリアや沿海州などで繁殖し、越冬のために南下してやって来ますが、観察地点が消滅されて、今までとは違い飛来する鳥の数が少なくなったと言います。又、絶滅危惧種もあり、鳥の世界も住みにくい地球になっているようです。
日本の国土に住む人と野生動物達との共生への道ってあるのでしょうか?
人家周辺に出没するツキノワグマは、人身被害も起こしています。全国で捕獲されるツキノワグマの数も増えています。鳥獣による農作物の被害は、鳥ではカラス、ヒヨドリによるものも増えていると言います。又、獣ではイノシシに次いでシカ、サルだそうです。
農作物の被害金額は年間約200億円とも言われていますが、先ほども書いたように、これからは農作放棄地が増えて増々被害が大きくなる気はします。彼ら達も生きるのに必死だと思います。ツキノワグマは、年間どのくらい捕殺されているのでしょうか。4,000頭も捕殺した年もあり、いつの日か絶滅危惧種になるかもしれません。ハクビシンやヌートリア、それとアライグマもこれから数を増やしていくのでしょうね。どうすれば人と動物とが仲良く共生出来るのでしょうか。

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ドメインブロック状態は依然続いていますがブログ更新・祝

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2020年01月10日

松原照子: 大地震の懸念〜「相模」「川越」〜3.11前と同じ兆候があらわれた

松原照子: 大地震の懸念〜「相模」「川越」
ちょうど、照子さんも今日は地震の話題でした⬇︎
松原照子さんの「幸福への近道」より
江戸時代の地震 2020.1.10
先月なのに“昨年”と、ずっと前の感じがするのは私だけでしょうか。昨年の12月のスタート時もよく揺れました。
NHKを何気なく見ると、「首都直下型地震」の特別番組をやっていました。30年以内に起きると言われている首都直下型地震や東南海地震。私達は、いつ起きるかわからない大地震をビクビクして待っていないといけないのでしょうか。あの揺れる時の感覚は、私だって「堪忍して」と叫びたくなります。
栃木、茨城、埼玉、千葉、東京23区‥‥
ここまで書いたら「相模」と書きたくなりましたが、今では忘れた頃にやって来る地震ではなく、いつどこで大きく揺れるかわかりません。
4つのプレートがせめぎ合っているという日本列島。日本書紀にも地震の記録があるように、地震は避けることの出来ない天災です。
最近、理由なく思うのです。
江戸時代が始まった頃と似てきた気がするのです。
ゆっくりと断層が動くと、どの様になるのでしょうか。地震のメカニズムはわかりませんが、海底で何かが崩壊して地滑りが起きると津波が起きそうにも思うのです。江戸幕府が開設されてからどの様な地震が起きたのでしょうか。江戸幕府が開設されてからの30年以内に、今後の地震のポイントがある気がしています。
「川越」と何故か書きたくなるのですが、栃木、埼玉、東京、この3つの都と県に昔ヒントがあるとしたら、このことが知りたくなります。
江戸時代に起きた地震や噴火を知りたくなりました。

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19593.html




松原氏メッセージの転載ブログ「あほう鳥のひとりごと」は11月以降更新がありません。
その原因はどうもアカウント・ロックがかかった事によるようです。よって松原氏メッセージは今後はかなり薄くなります。
datasea

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★東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われる!
misaさん:東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われる2020-01-10 06:00:10より転載します。
貼り付け開始
https://ameblo.jp/aries-misa/entry-12565865427.html
「週刊ポスト」が測量学の権威である村井俊治氏の最新の地震予測を特集しています。
村井氏「11月中旬、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われました。震災以降初めての出来事で、2020年は東日本大震災と同規模の地震が起こる可能性があると危惧しています。」
ここのところ、全国各地で毎日のように沢山地震が起きていて、氣になってはいました。
NEWポストセブンより
測量学の権威が警鐘「東日本大震災の直前と同じ兆候出現」
村井氏が指摘するのは、伊豆諸島にある電子基準点「青ヶ島」の上下動だ。
「11月10日から16日までの1週間で『81cm』の高低変動が見られました。これは、東日本大震災前年の2010年12月26日〜31日の1週間に同じ青ヶ島の基準点で観測された『76cm』を大きく超える異常変動です。
青ヶ島と宮城県沖は600km以上離れていますが、遠く離れた基準点での異常変動が、大地震の引き金となるケースは珍しくありません。
さらに、秋田県の電子基準点『鹿角2』や『鳥海』でも7cm以上の異常変動が現われています」
この「異常変動」とは、全国1300か所に設置された国土地理院の電子基準点のGPSデータをベースに、1週間ごとの基準点の上下動を調べたデータだ。それに加え、地表の長期的な「隆起・沈降」、地表が東西南北のどの方向に動いたかの「水平方向の動き」の3つの指標を総合的に分析し、地震発生との関連性を予測するのが「MEGA地震予測」である。
村井氏が「2020年に最も警戒すべき5つの地域」を危険度順に分析した。
❶ 東北地方警戒ゾーン
「東日本大震災以降、日本列島の大半の地域は南東方向に動いているが、それとは真逆の北西方向への動きが、北海道の根室・釧路地方、千葉県の房総半島南端などの一部地域で大きくなっている。地表の動きが逆転する境目にあたる青森県、岩手県北部や福島県、茨城県、栃木県に歪みが溜まり、年末にかけて地震が頻発したと考えられる。エネルギーはまだ放出されきっていないと見るべきでしょう。」
昨年末に秋田県、山形県での沈降傾向が強まっている。
「隆起と沈降の境目となっている奥羽山脈に歪みが溜まっています。東北地方は震度5クラスの地震の常襲地帯ですが、隆起・沈降、水平方向、上下動のすべてを鑑みると、今年は新たな大地震の危険度が高いと言わざるを得ません」
❷ 首都圏・東海警戒ゾーン
伊豆諸島や伊豆半島に異常変動が集中している。
「10月以降、伊豆諸島と小笠原諸島は異常な変動を繰り返し、不安定な状態です。特に隆起・沈降では、隆起傾向の三宅島と沈降傾向の神津島は約30km程度と近距離ですが、年末の両島の高低差は6cmを超えており、“危険水域”と言えます」
❸ 九州南部・南西諸島警戒ゾーン
九州南部も鹿児島県の電子基準点「垂水」の8.3cmを中心に異常変動が集中している。「年末は鹿児島県の大隅半島と宮崎県南部で、地震発生前に見られることが多い大きな沈降が見られた。2016年の熊本地震の余震ではなく、新たな地震が発生する可能性があります」
❹ 北陸・信越警戒ゾーン
長野県の「白馬」で9.5cm、福井県の「大野」で7cmの異常変動があった。「長期的な隆起・沈降では、年末に福井県の『和泉』や『福井池田』、石川県の『白峰』が大きく沈降しており、ここも注意が必要です」
❺ 北海道東部警戒ゾーン
12月18日には、最大震度3の根室半島南東沖地震が起きているが、さらに警戒を強めるべきだという。
「『根室4』が沈降する一方、『阿寒2』は隆起しています。その差は1年前から10cmを超えており、依然として“危険水域”のままです。その境目に歪みが溜まっており、引き続き要注意です」
<転載終わり>
日本列島が、いつどこで大きく揺れるか分からない状況です。こんな危険な状態で、今なお原発を動かしていて良いのでしょうか。
原発を止めた裁判官が語る、運転停止を判断した恐ろしすぎる理由
2月11日に関東に地震がくると予測されている方もいましたが、日にちを指定すると地震は来ないので、多分大丈夫だとは思います。しかし、今年・来年は私でも何か氣になるので、用心しておきましょうね。
ちょうど、照子さんも今日は地震の話題でした⬇︎
松原照子さんの「幸福への近道」より
江戸時代の地震 2020.1.10
先月なのに“昨年”と、ずっと前の感じがするのは私だけでしょうか。昨年の12月のスタート時もよく揺れました。
NHKを何気なく見ると、「首都直下型地震」の特別番組をやっていました。30年以内に起きると言われている首都直下型地震や東南海地震。私達は、いつ起きるかわからない大地震をビクビクして待っていないといけないのでしょうか。あの揺れる時の感覚は、私だって「堪忍して」と叫びたくなります。
栃木、茨城、埼玉、千葉、東京23区‥‥
ここまで書いたら「相模」と書きたくなりましたが、今では忘れた頃にやって来る地震ではなく、いつどこで大きく揺れるかわかりません。
4つのプレートがせめぎ合っているという日本列島。日本書紀にも地震の記録があるように、地震は避けることの出来ない天災です。
最近、理由なく思うのです。
江戸時代が始まった頃と似てきた気がするのです。
ゆっくりと断層が動くと、どの様になるのでしょうか。地震のメカニズムはわかりませんが、海底で何かが崩壊して地滑りが起きると津波が起きそうにも思うのです。江戸幕府が開設されてからどの様な地震が起きたのでしょうか。江戸幕府が開設されてからの30年以内に、今後の地震のポイントがある気がしています。
「川越」と何故か書きたくなるのですが、栃木、埼玉、東京、この3つの都と県に昔ヒントがあるとしたら、このことが知りたくなります。
江戸時代に起きた地震や噴火を知りたくなりました。
<転載終わり>
【江戸時代に起きた主な地震】
安政の大地震
元禄の大地震
宝永地震
@安政の大震災
1850年代に日本各地で連発した大地震。
安政の大地震は幕末の多難な状況下で討幕運動に呼応するかの如く連発した大地震であった。
A元禄の大地震
1703年に関東を襲ったマグニチュード7.9〜8.5規模の相模トラフ巨大地震。
大規模な地盤変動を伴い、震源地にあたる南房総では海底平面が隆起し、野島岬は沖合の小島から地続きの岬に変貌した。
B宝永地震
元禄の大地震から4年後の1707年、東海道沖から南海道沖を震源域として発生したマグニチュード8.4〜8.6の巨大地震。
南海トラフのほぼ全域にわたってプレート間の断層破壊が発生したと推定され、記録に残る日本最大級の地震とされている。この地震の49日後に富士山の宝永大噴火が起きている。宝永大噴火以後、現在に至るまで富士山は噴火していない。
<まとめ終わり>
本当に地震は来ないに越した事はありませんが、地球の自然な営みですから、受け入れるしかありません。
富士山の噴火もしかり。
もう、313年も噴火を我慢してくれているのです。あり得ないと言われるくらいの数字です。だけど、さすがにもう噴火も時間の問題となって来たようです。
人間は、地震も噴火も止める事は出来ません。毎日精一杯生き、やるだけの事をやっておいて下さい。これまでの平和ボケは、嫌でも捨てなければならない時代になって来たことをどうかご理解下さい。怖れは手放し、心の準備と覚悟を。
でも私は、原発とリニア中央新幹線を止めるまで、足掻こうと思っております。
貼り付け終わり、パチパチ〜大拍手!
>原発とリニア中央新幹線を止めるまで、足掻こうと思っております
・禿同 m(_ _)m
*「松原さん」に対しては否定的なおいらです。が、敬愛するmisaさんが取り上げているので全文をメモっておきます。
・この情報が拡散することによって消滅することを願って、共有させていただきました。
*昨年末来ケムトレイルの散布は減少しているが、止めたわけではない。
・7日:ケムトレイル由来のケム雲の朝焼け→ケム晴れ→ケム曇り→雨の気象操作お天気でした↓
・2020年1月7日、06時51分ケム焼け ↑
・2020年1月7日、08時13分ケム由来のうろこ雲 ↑ その後、天気予報通りに曇天→雨となったw
*備えよ常に!
★平常心:「三脈の法・眼脈の法」
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-13912.html
・何が有っても、起きても、起こされても、被曝しても、疫病に罹患しても、天変地異に遭遇しても、事故や事件に遭遇しても、予知、予言の類に振り回されても〜自分自身で感じとれる未来予知 「三脈の法・眼脈の法」を使えば、「生命の安否」が事前に判るので、もうオタオタする必要は有りません。ド〜ンと腹を据えて、眼前に起きている事態を冷静に観察し&対処しましょう。

タマちゃんの暇つぶし
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緊迫する日本列島の地殻変動
2020年01月10日 (金) 16:48
カテゴリ : 未分類
「東日本大震災の兆候と同じ」MEGA地震予測の村井俊治氏が警鐘・予測日や危険な地域は?「信憑性が高い」と話題に
https://niconews55.com/higashinihonzencyou
「(昨年)11月中旬、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われましたー。」測量学の世界的権威である村井俊治 東大名誉教授が現在の日本列島の状態に警鐘を鳴らしていることが、NEWSポストセブンの特集で明らかになりました。
「MEGA地震予測」を主宰する村井俊治氏。氏によると、昨年11月に震災以降初めて、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候を確認したとのこと。
2020年は東日本大震災と同規模の地震が起こる可能性があるといいますが、裏付けとなる理由と巨大地震の予測日、予測箇所は?
村井氏が指摘するのは、静岡県の伊豆諸島にある電子基準点「青ヶ島」の上下動の変動幅の大きさだと言います。
・「青ヶ島」で11月10日から16日までの1週間で『81cm』の高低変動を確認。
・10年前の2010年12月26日〜31日の1週間に同じ青ヶ島の基準点で観測された『76cm』を超えている。
・少し離れた秋田県の電子基準点でも7cm以上の高低変動を確認している
この動きが大地震の引き金となりうる、というのが村井氏の警鐘理由の一つ。
氏は上下の皇帝変動に加え、地表の長期的な「隆起・沈降」、地表が東西南北のどの方向に動いたかの「水平方向の動き」の3つの指標を総合的に分析し、地震発生との関連性を予測していますが、総合してみても2020年は危険な年になると予想しています。
■大地震が予測される時期や場所は?
村井氏が危険なエリアとして挙げる場所は、可能性の高さで第五位までランキング化され以下のように挙げられています。
第一位:東北地方(青森、秋田、岩手、宮城、福島)、
第二位:関東・東海地方(群馬・栃木・茨城・千葉・埼玉・東京・神奈川・山梨・静岡)
第三位:九州南部(鹿児島・熊本)
第四位:北陸・信越地方(福井・石川・富山・新潟・長野・岐阜)
第五位:北海道東部
*******************************************
引用以上
実は、東大阪市に住む友人の高井さんが、数年前から自宅でラドンの定点観測をして、値を公表している。ここでのラドン1立方メートルあたりの平均値は、おおむね30ベクレルとのこと。最大値は、過去数年間でも、60ベクレルを超えたことはなかった。
ところが、昨年10月頃から、ラドン値が、どんどん上昇し、ほぼ連日、60ベクレルを超えて、最大90ベクレルにまで迫る値となっている。
以下の「ラドグラフ」サイトのなかで、東大阪観測点が高井さんのデータだ。
http://www.radgraph.com/?p=NERIMA&
見えない場合は、クリックすると全画面が見られます。
このグラフは、昨年7月から今年のデータだが、平均値である30ベクレルを超える上昇が起き始めたのが、昨年10月中旬で、年末から正月には、過去に一度も表示されたことのない90ベクレルに迫っている。
問題は、ラドンと地震発生の相関だが、残念ながら統計的に有意な相関とはいかないが、直観的な傾向として、データがピークに達し、収束を始めて、本来の30ベクレルに戻るあたりで大地震の発生があるように思われる。インドネシアなど遠方の地殻変動にも反応するようなので、地球の地学的現象は、地球全体で見る視点が必要だと思われる。
現在、1月3日頃を1立方メートルあたり90ベクレルのピークとして、
【9日のラドンは、59−56−59(㏃)でした。 大阪東部観測点】
と今朝、メールで報告があった。つまり、普段の最高レベルにまで収束している。この収束が、平常値である30ベクレルにまで落ちれば、その付近で、東日本大震災級の巨大地震が起きる疑いをもっている。
私は、何度も書いたが、アマ無線10mFMのバックスキャッターの発生から大地震を予測できる根拠があるが、残念ながら現住地は山の中の尾根に囲まれた凹地なので、無線通信が極めて困難なため、電磁波地震予測研究を中断している。しかし、生物前兆や宏観観測は続けている。
昨年から、ほぼ毎日、近所の海抜487mの山頂に、毎日通って宏観観測を続けている。 2011年2月末に、「清姫の帯」を瑞浪厚生病院の病室窓から確認しながら、それをネットに公開できなかった悔しさから、今度こそ「清姫の帯」=長大なアナコンダ白帯雲を写真で撮影して、後世に残したいと考えている。
「清姫の帯」は中里介山の「大菩薩峠・龍神の巻、第四章」に記されている。
https://www.aozora.gr.jp/cards/000283/files/3332_15107.html
********************************************
なんの気もなく空を見れば、鉾尖ほこさきヶ岳たけと白馬しらまヶ岳たけとの間に、やや赤味を帯びた雲が一流れ、切れてはつづき、つづいては切れて、ほかの大空はいっぱいに金砂子きんすなごを蒔まいた星の夜でありました。
東から西に流れる雲、或いは西から東へ流れる雲。それが細長くつづきさえすれば、赤であっても、白であっても、ほかのどんな色でも、色合いにはかまわず、土地の人は一体にそれを「清姫きよひめの帯」と呼びます。
いま、お豊が見たのも、その「清姫の帯」であって、牟婁郡むろごおりから来て有田郡ありたごおりの方へ流れているのであります。お豊は、この土地へ来て、「清姫の帯」を見るのはこれがはじめてですから、ただ、まあ珍らしく細長い雲と思ったばかりですけれども、もしこの土地に永く住み慣れた人ならば、面かおの色を変えて、戸を立て切り、明朝あすとも言わずに竜神の社へ駈けつけて、祈祷きとうと護摩ごまとを頼むに相違ないのであります。
ことに、東、鉾尖ヶ岳から、西、白馬ヶ岳までつづく「清姫の帯」は、土地の人にいちばん怖れられています。
三年に一度あるか、五年に一度あるか、とにかく、「清姫の帯」が現われることはあっても、この二つの山までつづくということは滅多めったになく、もしそれがあった日には、土地の人は総出で竜神の社へ集まり、お祓はらいをし、物忌ものいみをし、重い謹慎をして畏おそれる。最初にそれを見つけた人は、その歳のうちに生命いのちにかかわる災難があるのだということでありました。
今、土地の人はみんな眠っている。おそらくこれを見たのは、お豊一人であろう――お豊の、そんな言い伝えを知らないことは、この村の今夜のためには平和である。しかし実際は、同じ夜の同じ時に、この怪しい雲を見た者が、この竜神村においてお豊のほかに、まだ一人あるにはあったのであります。
その晩、お豊のほかに「清姫の帯」を見たものというのは、ほかではない、この竜神の社に籠る修験者しゅげんじゃでありました。この修験者は、三年ほど前から、ここへ来ていました。それがお豊と同じ時刻に水を浴びて、護摩壇ごまだんへ戻る時に、ちょうど、この「清姫の帯」を見たのであります。
竜神の社があるところは、お豊のいる温泉場よりずっと高い――修験者は雲の起るところから終るところを仔細しさいにながめて、その雲がいずれへ流れていずれで消えるかをまでよく見ておいて、それから眼の下に群がる竜神の温泉場を見下ろしたのであります。
日高川の源みなもとが社の下を蜒うねって流れて、村の谷間たにあいをかくれて行く。小半時こはんときも村の方を見下ろしていたが、村では別に誰も騒ぐものがない。それで、修験者は扉をあけて社の中へ入ってしまいます。お豊は、もうずっと前に戸を締めてしまいました。修験者が扉をあけて社の中へ身を隠してしまった時分には「清姫の帯」は全く消えて、わずかに切れぎれになった笠ほどのが三つばかり、白馬ヶ岳の上あたりに漂ただようのみでした。
仮りにこの「清姫の帯」を、お豊でないほかの村の人が見たことならば、それこそ大騒ぎで、さきの修験者が小半時も村の方を見下ろしていた時分に、ほとんど総出で、この社へつめかけて来ねばならぬはずのところを、今まで来ないくらいだから、誰も見た者はないにきまっています。そうすれば、誰も知らない間に、怖ろしい災禍わざわいがこの竜神村を襲うて来るに違いない。その災禍の来ない前に、その災禍を鎮しずめる力のあるように信ぜられているのは、この竜神の社の修験者であります。
修験者は、村の人に頼まるれば、村の人のためにあらたかな修法しゅほうをして、風か雨か、火か水か、とにかく、来きたるべき災禍を鎮めてやるに違いないのだけれど、困ったことには、いくら修験者にその力があっても、それを最初に見た村の人から頼みに来なければその法のききめがないということでありました。
さあ、伝説が真実であったら、この村の頭の上に大悪魔が手を出しているわけであります。それを知っているのは修験者一人、知って知らないのはお豊一人――修験者は天地が八つ裂きになろうとも自分からこうとは言い出さぬ。いまや竜神村の安否はお豊の口一つにかかっているはずなのに、そのお豊は怖ろしい言い伝えの前には無智であるだけに、それだけに大胆でありました。「清姫の帯」は念頭になく、ただ人相書が気になって眠れないのでありました。
********************************************
 引用以上
私は、この「清姫の帯」を見たのだ。2011年2月25日くらいだと思うが、ブラックアイスバーンでスリップして鎖骨を4カ所複雑骨折して救急車で瑞浪厚生病院に運ばれた。しかし、医者がタチの悪い野郎で、手術もしてくれないで、数日で追い出されたのだが、追い出される前日の朝、私は、南に向いた病室の大きな窓から、地平線の果てから果てまで、アナコンダのようにくねりながらつながった、この白帯雲を見た。
病室の同室患者には、「こいつはすごい! とんでもない地震が来るぞ」と話した記憶があるが、このとき、写真をとることも、ネットに公開することもできなかった。ああ、このときツイッターがあったなら。(もっとも、一昨年3月に、私が原発の通常運転被害のブログをツイッターで公開したら、たちまち永久追放されたのだが)
それから、半月もしないうちに、人類史上でも最悪クラスの東日本大震災が発生した。このときの前兆については、行徳高校電磁波データの、「清水観測点」が一年以上にわたるもの凄い異常データを出していて、収束して数日で発生した。私は、これを見て、M9地震が起きるとツイッターで書いたのだが、全部削除された。
今回は、残念ながら、行徳データは参照できないようだ。しかし、代わるように村井メガ予測が、青ヶ島のとんでもない異常を明らかにしている。高井ラドンデータも、過去に例がないもので、おそらく、東日本大震災を上回るようなスーパー地震が起きるのだろうと私は予想している。そして、この前兆を把握するため、毎日、休まずに歩き続ける。
         
東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-993.html





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2019年11月04日

松原照子: 南海トラフにエネルギーが溜まってきている

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松原照子: 南海トラフにエネルギーが溜まってきている
世見2019年11月3日 南海トラフ巨大地震
2019/11/03 00:00
世見2019年11月★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
世見2019年11月3日 南海トラフ巨大地震
静岡県から九州沖合にかけて、マグニチュード8〜9級クラスの大地震が30年以内に起きる確率が70%から80%になったと、政府の地震調査委員会が発表してまだ2年も経っていません。
南海トラフ沿いでマグニチュード8〜9の地震が起きる日は近付いてほしくはありませんが、30年以内に起きる確率が日増しに高くなっている気がしています。
トラフというのは海溝程深くなく、細長い溝状の地形のことのようですが、このトラフが静岡県沖から宮崎県沖まで続いているのです。
このトラフといわれるところを地図で触りますと、歪と申しますか、エネルギーがスピードを少し上げて蓄積されている気がします。歪の蓄積が完成といいますか、いっぱいいっぱいになるとどうなるのでしょう。
私が生まれた1946年に起きた南海地震。あの地震から73年が経ちました。私が後何年生きているかは分からないのですが、私が生きている間には起きると思い込んでしまっています。ということは、30年ではなく、もっと近い年月に思えるのです。
駿河湾では、どのくらい前に、どのくらいの規模の地震が起きたのでしょうか。又、駿河湾も南海トラフと関連があるのでしょうか。
今見ている地図には“トラフ”の字はありません。理由なく、台湾の揺れも影響しそうに思いました。今度この地震が発生すると、長大なる震源断層が動きそうです。
年内に起きるかと問われると、「ない」と書きたくなり嬉しくなりましたが、「1700年」と、これも又、理由がわからない年数も書きたくなり、今日も何が書きたかったかわからずに終わります。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/471328019.html








世見2019年11月2日 地震雲
2019/11/02 00:00
世見2019年11月★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
世見2019年11月2日 地震雲
「昔 昔の大昔 神が怒りて 地を揺らす」
このように思っていた人々がいたこともあったことでしょうね。
昔から、地震の前になると特徴的な雲が出現する、といった話が残っています。今は「地震雲」と言われています。
現在は、携帯電話やスマートフォンでパチパチと珍しい形の雲を写真に撮り、SNSなどで公開しているのでしょう。私は未だに携帯電話で写真が撮れるとは思っていないのですので、珍しい雲を見付けても写真を撮ることが出来ません(笑)。
地震の前兆として知らせてくれているのが雲だと、私は信じているのです。科学的なメカニズムの説明は出来ないみたいですが、雲は大気の運動で作り出されるのでしょう。
富士山の笠雲は、大気の流れと山の形であの笠雲が出来ます。地震雲と思っている雲は科学的な根拠がないと言われますが、本当にそうなのでしょうか。
日本に於いて有感地震(震度1以上)は、平均して1日5回以上、日本のどこかで発生しています。震度4以上の地震も年間50回程度は発生しているのですから、どこかで地震は毎日発生していることになります。それ故に、地震雲との関連性は分かりにくいのかもしれませんが、現代人は忙し過ぎて日の出に手を合わせる人も、空を見上げる人も少なくなり、自然界の営みに目を向けなくなり過ぎ、科学的根拠のみが優先され過ぎている気がするのです。
科学的に地震を考えたとしても、日時・場所・規模が明確に示されないのですから、私達の五感で感知することの方が重要だと私は思います。
私達人間にも他の生物と同様に、自分の身を守る五感があります。自分の五感を信じて、地震から身を守りましょうよ。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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世見2019年10月22日 地震に備えて
2019/10/22 00:00
世見2019年10月★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
世見2019年10月22日 地震に備えて
私達は大災害から何を学べているのだろうか。
前ぶれもなく突然やって来るのが地震。あの揺れは、体験する度に心が凍ります。揺れが続く時間というのは、何かに縛られているかのように動けなくなります。これは私だけでしょうか。1分間で何が出来るかやって見ました。スクワットをしてみたら長く感じたし、足踏みの1分間は体が少し熱くなった気がした。冷静に1分間を過ごすと、家の中なら意外と行動範囲を広げることが出来た。
あなた様も1分間で何が出来るか体験してみてもいいと思います。ただ、揺れの大きい時は先ず身を守ることが一番。
私達は地震を恐れる前に、地震が起きた時の身構え、心構えくらいは日頃から自分に言い聞かせていたいものです。
「慌てず 騒がず状況確認」
このことくらいはいつも心の中に持っていたいものです。それと、揺れた時の自分のいる場所がどこかということも、とても大事なポイントです。
道路を歩いているなら、頭上からの落下物があるかもしれません。車は安全とは限りませんし、電車に乗っている時に大地震が起きれば、急ブレーキで止まることも忘れずに。エレベーターに乗っている時は各階のボタンを全部押し、最初に止まった階で降りる。もしもエレベーター内に閉じ込められても、パニックにならないように救助を待ってください。
会社で一番危険なのが、数百kgもあるOA機器やコピー機。重量のある機器や棚から素早く離れて下さい。
身を守る方法は、日頃から、もし地震が起きた時、自分はどのような行動をとるのかを決めておくこと、それと家族との連絡方法と集まる場所を決めておくことです。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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「動く可能性があるプレート境界」
●【動く可能性があるプレート境界】
動く可能性があるプレート境界は下記『動く可能性があるプレート境界』図の「黄緑の線(相模トラフ、日本海溝)、緑の線(千島海溝)、水色の線(駿河トラフ、南海トラフ)、青の線(琉球海溝)」のプレート境界に接する(丸で囲まれた)震源域、「黄色(「糸魚川(いといがわ)−静岡」構造線)」の線の周辺の震源域、。
プレートが沈み込んでいる場合、震源域は その沈み込んでいるプレート境界面となる、つまり「黄緑の線(相模トラフ、日本海溝)」の震源域は丸で囲まれた「関東、房総沖」、「緑の線(千島海溝)」の震源域は丸で囲まれた「十勝沖、根室沖」、「水色の線(駿河トラフ、南海トラフ)」の震源域は丸で囲まれた「東海、東南海、南海」などと想定される、「青の線(琉球海溝)」に関しては下記『スマトラ級「"超"東海地震と連動の琉球海溝地震」もあり?』参照。

近未来・予言集”Pandora の扉”
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posted by datasea at 11:05| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする