2026年01月31日

新潮社ほか: 芸能メモ/26.1.25〜『ミヤネ屋』終了ほか



新潮社ほか: 芸能メモ/26.1.25〜『ミヤネ屋』終了ほか
『ミヤネ屋』終了、4つの理由 地元・関西での完敗が宮根誠司氏のプライドを砕いたか
1/28(水) 18:35
■ 放送開始から20周年
フリーアナウンサーの宮根誠司氏(62)がMCを務める日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(平日午後1時55分)が9月いっぱいで放送を終了する。同番組は7月末に放送開始から20周年を迎える。宮根氏はそれを節目と考えた。辞めると決意した理由はほかにも複数あるようだ。【高堀冬彦/放送コラムニスト、ジャーナリスト】
本稿は1月17日付でこう題した記事を掲載した。「『ミヤネ屋』が地元・関西でも敗北の衝撃 『ゴゴスマ』に3地区で完敗…宮根氏は周囲に『辞めたい』と吐露」。宮根氏は昨年末までには周囲に「辞めたい」と漏らしていた。ただし、番組を制作する読売テレビ(大阪)も関東のネット局である日本テレビも「引き留められる」と信じていた。宮根氏は過去にも何度か読テレに降板の意思を伝えていたが、そのたびに慰留を受け入れていたためだ。読テレは今回も強く慰留。だが、宮根氏の決意は揺るがなかった。7月末に番組が20周年を迎えることが大きかった。この機会を逃したくなかった。
降板理由は複数ある。日本テレビ制作者や在阪民放スタッフに聞くと、以下の事情を挙げた。
(1)現在62歳。現役でアナ生活を続けられる時間はそう長くない。平日の帯番組「ミヤネ屋」を続けていると、心身への負担が大きく、新たなチャレンジがしにくい。このため、現在のほかのレギュラー番組はフジテレビ「Mr.サンデー」(日曜午後8時54分)しかない。
(2)宮根氏は負けず嫌い。視聴率にこだわる。ところが、昨年1年間の個人視聴率争いでは、TBS系のCBC(名古屋)が制作する「ゴゴスマ -GO GO! Smile!」(平日午後1時55分)に完敗した。
関東、名古屋、関西の3大都市圏で、いずれも敗れてしまった。関東は2年連続の敗北。「ゴゴスマ」の地元である名古屋では3年連続で勝てなかった。「ミヤネ屋」のお膝元・関西では初黒星を喫した。それまではずっと勝っていた。関西での敗北は宮根氏も気にしたらしい。宮根氏は島根県生まれだが、関西大学(大阪)に進み、1987年4月から2004年まで朝日放送(同)で局アナ生活を送っていた。関西は第2の故郷なのだ。
(3)2時間の長丁場である平日の帯番組は体力を使う。宮根氏は43歳で「ミヤネ屋」のMCになったが、今では還暦を過ぎた。「ゴゴスマ」のMC・石井亮次氏(48)は14歳年下だ。
「宮根氏は石井氏に技量で負けたとは思いたくないだろう。午後帯の情報番組をやるための体力的な適齢期が過ぎたと感じているのではないか」(日テレ制作者)
(4)関西テレビ(大阪)の午後帯の情報番組「旬感LIVE とれたてっ!」(平日午後1時50分)を、フジは平日午後2時48分からしか流していなかった。前半の1時間は現在、未放送だが、2月25日から関東地区でも午後1時50分から放送することが決まったばかりだ。
「フジが『とれたてっ』の完全放送を始めると、平日午後帯の情報番組事情は大きく変わる。キリが良いところで退こうという気持ちもあったと思う」(同・日テレ制作者)
■ 吹っ切れた? 
最近の「ミヤネ屋」での宮根氏には変化が見られていた。たとえば看板コメンテーターの橋本五郎・読売新聞特別編集委員(79)に思い切った質問をぶつけ、橋本氏が気色ばむ瞬間があった。橋本氏は元敏腕政治記者で、読売の最高権力者だった故・渡邉恒雄さんの腹心だった。そのうえ大先輩だから、宮根氏は格別の敬意を払っていたが、15日放送では様相が違った。話題は解散だった。読売新聞オンラインが9日夜(紙面は10日付)にスクープした。宮根氏は橋本氏に尋ねた。「高市さんの最側近の人が読売新聞の記者に書かせたんじゃないですか?」。新聞記者をいたく刺激する言葉である。記者は外部の人間に利用されることを極端に嫌がる。橋本氏は「書かせたなんて、そんな失礼なことは言っていけません」と語気を強めた。宮根氏はこの時点で降板の腹を固めていたのではないか。吹っ切れているように見えた。もともと朝日放送「おはよう朝日です」(平日午前5時)のMC時代(1994〜2010年)にはタブーのないトークで人気を博したのだ。では「ミヤネ屋」の視聴率はどうして落ちたのか。理由の1つが宮根氏の路上喫煙騒動なのは疑いようがない。この騒動後、視聴率が徐々に落ちていった。
■ 番組内で2度謝罪
一昨年3月、ドジャース・大谷翔平選手(31)が出場したMLB開幕戦「ドジャース-パドレス」を取材するため韓国を訪れていた宮根氏が、ソウルの屋外にある喫煙禁止区域内で電子たばこを吸った。それを誰かが撮影し、X(旧ツイッター)に投稿。映像が拡散され、宮根氏は猛批判を浴びた。Xへの投稿者は「宮根氏は韓国に何しにきたのか。注意しないスタッフも問題だ」と厳しいコメントを付けた。この件をスポーツ紙やネットニュースなどが報道したから大騒動に発展した。韓国有力紙『朝鮮日報』もオンライン版で伝えた。矢面に立たされた宮根氏は同21日の「ミヤネ屋」で謝罪に追い込まれる。
「これから取材姿勢をあらため、初心に戻って頑張りますので、あらためてよろしくお願い致します。どうも申し訳ありませんでした」(宮根氏)
ベテランがはまりやすい落とし穴だった。世間にコンプライアンス(法令遵守)意識が定着したのは2000年代だが、それ以前から活動しているフリーアナや芸能人の一部は世の中が変わったことになかなか気付かなかった。アナ生活39年。「ミヤネ屋」が視聴率争いで独走する時期があったりする一方、違う件でも猛批判された。このときも「ミヤネ屋」で詫びた。
2012年1月、当時の妻以外の女性との間に子供がいることが発覚したからだ。週刊誌が報じた。同6日の放送で謝罪している。
「心を新たに、みなさまの期待、信頼にこたえられるよう、一から頑張っていきたい」と頭を下げた。これも宮根氏の好感度に関わっただろうから、視聴率に影響したはず。今の「ミヤネ屋」とは異なり、当時は芸能ニュースを積極的に取り上げていたから、自分だけ沈黙するわけにはいかなかった。宮根氏は最初の妻と1993年に入籍したが、2004年に離婚。06年に再婚したものの、22年までにまた離婚している。現在は独身だ。宮根氏の「ミヤネ屋」の20年は栄光と挫折の繰り返しだった。
高堀冬彦(たかほり・ふゆひこ)
放送コラムニスト、ジャーナリスト。1990年にスポーツニッポン新聞社に入社し、放送担当記者、専門委員。2015年に毎日新聞出版社に入社し、サンデー毎日編集次長。2019年に独立。前放送批評懇談会出版編集委員。
デイリー新潮編集部
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『ゴゴスマ』に噴出する呆れ声「天気の話だけ」…ライバル『ミヤネ屋』終了報道も、番組内容には叱責ばかり
1/30(金) 19:20
『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』に出演する石井亮次アナウンサー
2026年9月に終了すると報じられているワイドショー『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)。2006年に放送開始すると、大型パネルを駆使したテーマ解説などで人気を博し、高視聴率をマーク。司会の宮根誠司は20年にわたり “昼の王者” に君臨してきた。その王者に挑んだのが、『ゴゴスマ -GO GO! Smile!』(TBS系)だ。全国放送となったのが2015年。最初は低視聴率にあえいだが、徐々に『ミヤネ屋』に迫り、ライバル関係に。そして関東圏では2024年以降、年間視聴率で『ゴゴスマ』が逆転。2025年には『ミヤネ屋』の本拠地である関西圏でも『ゴゴスマ』が上回った。
「『ミヤネ屋』は宮根さんの軽妙な仕切り、歯に衣着せぬ物言いで人気番組になりましたが、それは両刃の剣でもありました。近年は宮根さんの強引なスタイルが嫌われ、『終わってほしい番組ランキング』でも上位になることがたびたびです。
 翻って『ゴゴスマ』は、石井亮二アナの爽やかさ、コメンテーター陣もライトな人選でカジュアル度が高い。そういう軽い路線が成功の要因でしょう」(芸能記者)
 そして、ついに1月28日、「女性セブンプラス」が『ミヤネ屋』終了を報じた。『ゴゴスマ』にとって、ライバルの撤退は朗報と言えそうだが、気になるのは、Xでのこんな声だ。
《ゴゴスマて毎日天気ばっかりやってるよね コメンテーターらくでいいね》
SNSでは『ゴゴスマ』に対し、「天気の話ばかり」という批判的なポストが目立つのだ。1月29日の放送を調べてみると、午後1時55分、地方の大雪中継で番組がスタート。途中で埼玉の小学校で異臭騒ぎがあったという速報があったものの、大雪を中心とした天気に関する話題が2時55分まで続いた。その後は、閉山中の富士山に登る迷惑行為と、東京大学医学部の収賄問題についての話題で3時23分まで。そして再び天気情報へと戻り、そのまま番組は終了。1時間54分の放送時間のうち、天気以外の話題を取り上げたのはわずか30分程度だった。
以前から『ゴゴスマ』には「天気の話題が長すぎる」との声が多い。猛暑が続いていた2025年6月の放送では、天気以外の話題が20分しかなかったこともある。1月30日の放送は、東京・上野で起きた4億円強盗事件の話題でスタート。2時33分から都道府県別の人気デートスポットを紹介し、3時11分から天気に。途中、鍋イベントの中継が入ったものの、番組終了まで天気の話題だった。この日は比較的、天気の時間が短かったようで、Xには
《え??「天気の話」しかしないゴゴスマが??「寒い暑い」以外の話題もやるの????》
という声もみられる。
「この日は天気の話題は短かったものの、天気以外のテーマは、まだ詳細がわからない強盗事件とデートスポット紹介だけ。ワイドショーというには、あまりにも話題が少なすぎます。ましてや選挙期間中ですからね。当たり障りのない話に終始しているイメージです」(同)
“天気推し” でライバル『ミヤネ屋』に勝利したのかもしれないが、これでは視聴者に飽きられるのも早そうだ。
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最終更新: 1/30(金) 22:52
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米倉涼子さんを不起訴 麻薬取締法違反などの疑いで書類送検 「必要な捜査を行った結果、不起訴という判断をした」 東京地検
1/30(金) 16:43
TBS NEWS DIG Powered by JNN
麻薬取締法違反などの疑いで書類送検された俳優の米倉涼子さん(50)について、東京地検はきょう(30日)付で不起訴処分にしました。東京地検は「必要な捜査を行った結果、不起訴という判断をした」としています。
【画像で見る】米倉涼子さん 公式サイトでコメント「自宅に捜査機関が入りましたことは事実」
米倉さんをめぐっては、一部週刊誌が去年10月、関東信越厚生局麻薬取締部が去年8月末に都内の自宅に家宅捜索したなどと報じていて、米倉さんも自身の公式サイトで家宅捜索を受けたことを認めたうえで、「弁護士の方々とも相談をし、捜査に全面的に協力する観点から、私からの情報発信を控えておりました」「今後も捜査には協力して参りますが、これまでの協力により、一区切りついたと認識しております」とするコメントを発表しています。
麻薬取締部はその後、米倉さんを麻薬取締法違反などの疑いで書類送検していましたが、東京地検はきょう(30日)付で米倉さんを不起訴処分としました。
東京地検は「必要な捜査を行った結果、不起訴という判断をした」としています。
TBSテレビ

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「言った側からY字バランス…」プロレスデビュー1ヶ月<tワちゃん最新ショットが話題「痩せた」「なんか前より…」「全身全霊で」
1/30(金) 22:40
「調子に乗らずに頑張ります」
現在はプロレスラーとして活動するタレントのフワちゃんがインスタグラムを更新。最新の姿が反響を呼んでいる。
■「言った側からY字バランス…」フワちゃん最新ショット【写真あり】
「プロレスラーになってから、早1ヶ月!!ひと試合ひと試合、最大限に気持ちを込めて!!」とプロレスラーになってから1ヶ月が経ったことを報告。ピンクの衣装姿やリング上で奮闘する姿、綺麗なY字ポーズなど複数枚がアップされた。
「昨日は、はじめてプロレスラーとしてリングの上で罵倒されました…このゾクゾクに、拳で立ち向かっていくんですね 私にそんなこと出来るかな…いや出来るだろ!1番向いてるわ!なめんな!」と自分自身を鼓舞した。最後に「STARDOMアワード話題賞の受賞 名誉ある章に感謝致します 調子に乗らずに頑張ります…言った側からY字バランス…」とフワちゃんらしい形で締めくくった。この新たな挑戦にSNSでは「衣装もいつものフワちゃんでカワイイ」「全身全霊で取り組んでほしい」「センスはあると思う」「フワ痩せた」「前より輝いている」「頑張る姿最高にかっこいいです」「ずっと応援してますよ」「体引き締まってどんどん綺麗になってる」「なんか前より可愛くなってね?」「1番向いてる」などの声が寄せられている。

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「さらなる苦境」「荒廃していく社会」うじきつよし、「自民党へ投票しないで」呼びかけるも “思想ゴリ押し” に非難集中
1/30(金) 14:50
【大拡散希望!】難しいことは言いません。次は絶対に『自民党』に投票しないで下さい。》
1月27日に公示された衆院選。28日には、ミュージシャンでタレントの、うじきつよしがXを更新。冒頭のように切り出し、自民党以外への投票を呼びかけたことが物議を醸している。
「うじきさんは冒頭の一文に続けて《「他より良さそう」「永年支持」皆さん全員です。さもないと、今の日常の安全『幸せ』がもれなく失われ、今がキツい人は、間違いなく更なる苦境、貧乏に貶められます。じゃあどこに投票するのか?》と投稿しました。続くポストで《比例は『共産・れいわ・社民』のいずれかに、必ず投票して下さい》と投げかけ《単独は、3党の候補者があなたの選挙区にいなければ、『中道』の候補者に投票してください。3党(予備で中道)以外には絶対に投票しないで下さい》と有権者に求めました。最後は《自称富裕層の方たちも、よろしくお願いします。荒廃していく社会で暮らしたいですか?》とつづり、投稿を締めています。知名度のあるタレントが『この党に入れてください』と具体的に促すのは異例といえるでしょうね」(政治担当記者)
うじきのポストに対して、コメント欄には《もう、それしか手段は残っていません》と共感の声もあるものの、一方で、
《気持ち悪すぎる投稿、逆効果 この投稿がむしろ無党派層を自民党に流しますよ ほんとセンスないなぁ》
《少なくとも共産とれいわには投票しません》
といった声のほか、うじきがプロデュースに関わった『北斗の拳2』の主題歌「TOUGH BOY」の歌詞にかけて《中道、共産、れいわ、社民、こいつらが支配する世界って、まさに世紀末》など、非難が集中している。
「うじきさんは、2024年5月21日には共産党の機関紙である『しんぶん赤旗』のインタビューに登場するなど、『反自民』のスタンスを日ごろから公言しています。2024年4月には自民党派閥の裏金問題について、自身のXで《少なくとも現状、85人もの犯罪者が蠢く政党が、未だ政権政党に居座っている無法社会》《選挙の前に検挙だろ》などと、かなり強い言葉で糾弾していました。同紙のインタビューでは『僕は戦争そのものを憎んでいます』と語っていますが、97歳で亡くなられた、うじきさんの父親は陸軍士官学校を出た職業軍人だったそうで、敗戦後はB級戦犯としてベトナムと巣鴨プリズンで計8年間収監されていたことも明かしています。うじきさんの思想の背景には、そういったことも強く関係しているのでしょう」(同)
だが、アーティストを中心に広がる “反自民” の呼びかけは、あまり大きな広がりを見せていない。
「中国との関係が悪化し、日本人アーティストの中国公演が次々中止となった際も、台湾情勢に言及した高市首相を非難する声が一部アーティストたちからあがりました。ただ、そのときも共感が広がったとはいえず、高市内閣の高支持率ぶりを裏づけることになりました。
旧統一教会との関係や、裏金問題なども含め、自民党に複雑な感情を抱いている人が多いのは事実。しかし、ここまで激烈な調子で言われても、納得できる人は多くないのではないでしょうか。また、アーティストの政治参加は、米国では当然視されていますが、日本ではまだまだ敬遠されがちです。“本業” に支障をきたす可能性もありますね」(芸能ジャーナリスト)
うじきの異例の訴えは、どこまで有権者に響くのやら。

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「強くてこわい日本」炎上の『よんチャンTV』社長謝罪も火に油…「複数名でチェック」「胸が張れる報道」発言に視聴者呆れ
1/30(金) 18:15
1月29日、MBS 毎日放送の虫明洋一社長が定例会見を開き、選挙特集で特定の政党を「強くてこわい日本」と表現した件について、謝罪した。ただ、会見での社長の “ある発言” がさらなる波紋を呼んでいる。問題となったのは、1月22日放送の情報番組『よんチャンTV』の報道。衆院選が注目を集めるなか、各政党の公約の違いを伝えたのだが……。
「有権者の判断軸に関する説明の際、MBSの前田春香アナウンサーがモニター画面を使って説明しました。その画面には、『強くてこわい日本』に自民党、日本維新の会、参政党が、『優しくて穏やかな日本』に中道改革連合、国民民主党、共産党、れいわ新選組が表示されていたのです。この “区分け” をもとに、ジャーナリストの武田一顕氏が解説する内容でしたが、放送後からSNSで『偏向報道』など番組への批判が相次ぎ、炎上する事態になりました。22日の放送の最後と23日に、この文言が正しくは『強くて手ごわい日本』だったと訂正し、メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが『選挙前の大変重要なこの時期に、本当に不適切だったと考えています』と謝罪しました」(スポーツ紙記者)
騒動から1週間後、冒頭の定例会見で虫明社長は「非常に不適切な表現がありました」と謝罪。「強くてこわい日本」という表現に関して、「真意は、国民にとってではなく、周辺諸国にとって手ごわくあなどれないという意味だった」と説明した。さらに、問題が起きた経緯にも言及した。
「虫明社長は、『社員含めた編集長、外部スタッフなど複数名で事前に表現方法などをチェックしました』と、放送前に複数人で確認をおこなったことを明かしたのです。“こわい” という表現について議論はあったそうですが、口頭でアナウンサーがフォローすることで、視聴者に意図は伝わると判断したといいます」(芸能記者)
この虫明社長の発言を受けて、Xでは
《毎日放送には、チェック機能のチェックが必要だな》
《社内でチェックしたうえであの放送かよ》
《会社組織なら普通こういうのを上司がチェックするんじゃないの?》
 など、厳しい声があがっており、火に油を注いでしまったようだ。
「番組上層部を含む話し合いの場で、“政党区分け” 表現を認識していながら、最終的に放送の許可を出したことが判明し、情報番組としての見識が疑われたようです。衆院選は2月8日投開票ということもあり、騒動後も『よんチャンTV』では、選挙に関する企画を放送しています。虫明社長は問題となった放送回は『雑な報道をしてしまった』としつつも、『総体としては胸が張れる選挙報道をやってきました』と強調していました。番組の体制自体が疑われかねない状況に置かれるなか、“胸が張れる報道” と述べる社長に呆れる視聴者もいたようです」(同)
『よんチャンTV』は、失った視聴者からの “支持率” を取り戻せるか──。

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ジャンプ発超人気作品が「大炎上」のウラで「ウマ娘」がまさかの大人気…海外のアニメファンに起きている異変
2026/1/24(土) 6:16
日本のアニメは海外でどのように見られているのか。エンタメ社会学者の中山淳雄さんは「海外ユーザーのほうが『技術としてのアニメ』に注目する特性が強いように感じる。ゆえに人気作であっても、作画に対する評価はかなり厳しい」という――。
【図表をみる】2025年10〜12月のアニメ別スコア順
■一番人気のアニメは「ワンパンマン」だったが…
世界中にいるアニメファン約2000万人が集う「My Anime List」は、アニメ好きのためのWikipediaのような存在だ。3カ月ごとに60〜70本放送される新作アニメのページが新設され、Members(メンバーズ、アニメをリストインしている人)、Score(スコア、アニメ評価)、Popularity(ポピュラリティ、メンバー数の歴代ランキング)、Ranked(ランク、スコアの歴代ランキング)の4つがトップに表示される。当然海外のアニメファンのためのサイトであり、すべて英語。ここはエンタメを研究する私のような立場の人間にとって宝の山だ。6〜7割が10〜20代の若者世代、5〜6割が欧米ユーザー、あとはアジア・南米などで日本人はほんの1%未満、という純粋な「日本人以外のアニメファン」サイトだ。ネットフリックスや海外における最大級のアニメ配信サイト・クランチロールによって世界中に配信されたアニメをどう受け止めているかのリアリティが、ここにある。2025年秋アニメ(10〜12月期)は全75本。断トツだったのは『ワンパンマン』の79万人登録である。続く『SPY×FAMILY』(第3期)52万人、『僕のヒーローアカデミア』FINAL SEASON 42万人がトップ3作品となり、続く20万人超えの3作品は異世界転生・悪役令嬢モノ新作の『暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが(暗殺者)』と『最後に一つだけお願いしてもよろしいでしょうか』、そして最後にマガジン作品の『不滅のあなたへ Season 3』(3期)という具合だ。
■まさかの「低評価」のワケ
「登録者が多ければいい」とは一概に言えないのが『ワンパンマン』だ。今回Scoreが放送前に6.97から4.56(高評価は8以上、7未満になると低評価クラス、各クールのトップ作品は基本的には7.5以上がほとんど)と、前代未聞の“落ち”を経験している。いわゆる“炎上案件”と言ってしまってもよいだろう。レビューは、「お薦め」が12件、「どちらともいえない」が22件、「お薦めできない」が175件と圧倒的にネガティブな評価が集中している。「アニメーションはあらゆる意味でひどい」「擁護する方法がない」「実質的に全エピソードの85%は静止画または半静止画で、滑らかなアニメーションを特徴としているのは約15%だけだ」「まるでパワーポイントのプレゼンテーションみたいだ」「テンポも変だし、静止画が延々と流れ、背景に解説が入る。ミームは勝手に作られていく」と、取り付くしまもない。生成AIを使って「こっちのほうがアニメだ」とばかりに席巻するミームの量が半端ない。
■悪いのは制作会社なのか
これだけの炎上は、ある意味、愛ゆえの反作用ともいえる。第1期(2015年10〜12月)はほとんど“伝説”といっていいほどの出来で、Scoreも8.7と高評価。手掛けた制作会社はマッドハウスで、当時は『ハイキュー‼』をおさえての覇権アニメになっていた。また、クールジャパン機構の出資を受けてバンダイナムコグループが展開していた海外展開プラットフォームのアニメ・コンソーシアム・ジャパンでも、断トツの視聴数を獲得した作品であった。第2期(2019年4〜7月)から制作会社がジェー・シー・スタッフに変更。第1期には及ばないもののScoreは7.5と悪くなく「第1期と比較すると、第2期は決してひどいとは思えませんでした」といったコメントも目に付く。当時も当時で“炎上”が語られていた。今回の第3期も同じジェー・シー・スタッフによる制作が際立っての低評価となってしまった結果だ。理由は何だろうか。ジェー・シー・スタッフは『とらドラ!』『とある科学の超電磁砲』『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(ダンまち)』など海外向けヒット作も輩出しており、安定した製作ができる大手アニメスタジオの一角である。今クールだけでも『無限ガチャ』(信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します)と『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。(ははのは)』とメンバーズ数トップ20級の作品を3本も同時に手掛けている。
■過去にもあった人気作の「止め絵」騒動
炎上の責は彼らの技量というよりも、制作スケジュールの短さ、制作スタッフの変更と演出方針の違い、だったのではないかとファンによって推測されている。
「失敗はジェー・シー・スタッフのせいではありません。責任は上層部、つまりバンダイナムコにあります。彼らはブルーロックでも知られており、シーズン2の大部分がどうなったかは周知の事実です」
確かに『ブルーロック』も第2期『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』(2024年10〜12月)において、同じような止め絵が多く、ミームが飛び交った。ただこちらは放送前と終了時でScoreは8.0⇒7.0と『ワンパンマン』ほどの下げ幅ではない。「選手の動きが多すぎるスポーツ(や音楽)などは作画量が3倍増しになるので仕方がない」といった声もあった。
「アニメ化の醍醐味は原作に命を吹き込むことなのに、どういうわけかこの作品は漫画の静止画よりも硬直している。」「これほどの人気と人気を誇り、世界のトップランナーであるべきアニメで、このクオリティを実現するのは到底許されない。」
そんな『ワンパンマン3期』へのコメントからも、今回の悲劇は、期待値の強さの裏返しだろう。特に「頂上決戦 最強VS最恐」として黒精子や怪人王オロチなど壮絶なバトルが多い期で、作画工数が膨大にならざるをえず、だからこそ「止め絵」が悪目立ちしてしまった。
■アニメ量産時代の弊害
アニメ制作を外注したために性別を間違えたのではという指摘も、炎上に薪をくべた。
「最近の(アウトソーシングされた)エピソードでは、あるキャラクターの性別が逆転していた。アニメーションを担当した哀れな見知らぬ人がRoyal Ripper(日本名:キリサキング、原作では男)が誰なのか知らなかったからだ。おそらく長い髪を見て「女性に見える」と思って、その男に胸を描いたのだろう。」
監修体制はあるので、この表現はあえての判断だったのだろうが、エンドロールをみての外国人名の多さに、海外ファンですら「外注しすぎ」と揶揄された。マッドハウスへの復帰を求める声も多かった。人気作のアニメ化は、すでに原作段階の早いタイミングで“発見される”時代に入っている。また、アニメ制作会社の技術自体がブランド化しており、マンガ→アニメへの参入障壁になる時代に入ってきているとも言えるだろう。
■海外ファンから絶賛だったヒーローアニメ今シーズンのスコアで目立ったのは8.39⇒8.91と、放送前後でほぼ最高得点クラスにまで達した『僕のヒーローアカデミア』FINAL SEASONである。26年1月現在のスコアは、1期(16年春、7.83)⇒2期(17年春夏、8.05)⇒3期(18年春夏、7.98)⇒4期(19年秋冬、7.86)⇒5期(21年春夏、7.35)⇒6期(22年秋冬、8.22)⇒7期(24年春夏、8.11)⇒ファイナル(25年秋、8.76)とずっと高得点をとりつづけている。本当に「ぴったり10年間」走り切ったボンズ看板作品である本作は「日本シリーズアニメの芸術」といってよいだろう。マンガ原作430話(2014〜24)、テレビアニメ170話(2016〜25)、劇場版アニメ4作(累計興収100億突破)とほぼ原作と寄り添うように“連載”を続け、ここまで美しくメディアミックスを展開しつづけた作品は他にない。特に最終回は主人公・デクの卒業後や後日談など、原作に描かれなかったシーンが描写され、多くの感動を呼んだ。
「大人になってからMHAと一緒に成長したことは、それ自体が特別な経験でした。そもそもなぜヒーローの物語に恋をしたのかを思い出させてくれました。」「普段は観たアニメのレビューは書きません。でも、このシリーズが10年近くアニメを制作してきた同じスタジオによって愛情を込めて制作されているという事実が、私の心を掴みました。」「BONESは本当に全力を尽くしています。制作、演出、アニメーションは最高レベルで、この物語にふさわしい締めくくりを与えようとしています。」など絶賛コメントが並ぶ。
■「進撃の巨人」に匹敵する評価
『僕のヒーローアカデミア』は、ヒーローを育て、賛美する「システムの欠陥」を構造的にとらえ、デク/死柄木と対照にありながらいずれにも共感できる「日本版バッドマン/ジョーカー」のような物語を描き切った。この数十年でこれほどのボリュームと高評価を獲得し続けたシリーズは、ほかに『進撃の巨人』くらいしか思い当たらない。特に日本以上にアメリカで好評を博した本作は、IP海外展開の象徴的な成功例といえる。今回のファイナルを経てそのまま2026年1月からスピンオフ作品のアニメ化『ヴィジランテ-僕のヒーローアカデミアILLEGALS-』へと引き継がれた。本作も2週間でメンバー数16万にスコア7.59と、「継承は成功」といえる状況だ。本編と強いストーリーの結びつきがあるわけではないが、そこまで強い“個性”をもたないローカルヒーローたちがヒロアカの世界観を“借景”して、戦い、生きのびる話は今後のシリーズ長寿化を目指す他の多くのシリーズIPにも参考になる事例だろう。(ちなみに、海外ではそのローカルヒーローたちは「脳みそがないバットマン、おじさん役のスパイダーマン」と言われているようだ)
■「アジア時代劇モノ=アジアだけ」は違う
いつもは登録者ベースのメンバー数でのランキングを紹介しているが、今回あえてアニメの質の評価であるスコアでランキングをつけてみた。すると、実はニッチでも意外なほど特定層に深く刺さっている事例がある。例えば「中国の春秋戦国時代」というおよそ欧米では流行りようもないと思われている『キングダム』は、メンバー数こそ5万人と少ないものの、「シーズン6は最初から、緊張感とスケールにおいてこれまでのシリーズをはるかに凌駕しています。戦闘はより大規模になり、戦術はより鋭くなり、ドラマはより強烈に響きます。」「文字通り100人ものキャラクターを同時に、しかも完璧に動かすという、思わず息を呑むようなシーン」と高評価を得ている。
「21世紀最大の謎です。どうして? こんなに傑作なのに、なぜこんなに評価されないのか?」とすら評されており、今後こうしたアジア時代劇モノも、作品が重なってくればファンのボリュームも増えるポテンシャルを感じる。
■ウマ娘の世界的ブレイク
モチーフの制約は『ウマ娘』も同様だ。「競馬」という世界観に、「ウマの代わりに美少女たちが走る」という日本においてすらよく理解されたなと思われるハイコンテクストなアイドル育成ゲーム発IPは、実はいま北米で大きな成功を収めている。2025年6月にSteam版がローンチされてから数字はうなぎ上り。昨年、私は世界各地のアニメイベントに赴いたが、中国でもアメリカでも、さらに英国でもウマ娘のコスプレを見かけた。
「キャラクターの日常生活よりもレースに重点が置かれています。アニメーションは素晴らしく、時には映画に匹敵する、あるいはそれ以上です。」「スポーツアニメに必要なすべての要素を、シンデレラグレイは見事に実現しています。」と、第1期などと比べても、今回の「シンデレラグレイ」単体を高く評価するコメントが散見される。
■ダークホースだった2作品
『スパイ×ファミリー(第3期)』や『不滅のあなたへ』、『らんま1/2』『異世界放浪メシ(第2期)』などは過去シリーズから引き続きで量・質ともにトップタイトルといってよい。『東島丹三郎』も仮面ライダー好きのコア層に刺さっているのだろうか。『SANDA』も板垣巴留氏のアニメ化2作目にして、欧米でも人気を博した『BEASTARS』からのつながりでそのまま人気が継承されているふしがある。
このように「原作作家」や「アニメ制作会社」や「モチーフ」など、カテゴリー推し、ハコ推しとしてのファンダムを捕まえる手段は、海外でもどんどん有効になってきている印象だ。
最後に今回ダークホースともいえた2作について言及したい。メンバー数で20万人超えとなった『ステつよ』(暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが)である。どうも海外ユーザーのほうが「技術としてのアニメ」に注目する特性が強いようにも感じる。『ステつよ』はいわゆる「異世界転生のテンプレート」のアニメで「ストーリー展開、キャスト、世界観は魅力的ではない」という声もあるが、「見た目が美しい」「昔のアニメスタイルをほうふつとする」と、まるで1990〜2000年代的なアニメ画風そのものが鑑賞物になっているかのような人気ぶりだった(スコアは6.73と決して高いわけではない)。そしてウェブトゥーン・ショートドラマの王道ともいえる『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』は、もはや鉄板の「ざまぁ」系の一種ではあるが、個人的にはなかなか面白く視聴できた。「このアニメはパンチ好きの女の子の話だ。彼女の王国にはパンチの効くキャラクターがたくさんいて、皆パンチを食らう。」「非常にシンプルな前提とシンプルな演出」「彼女が「悪者」をぶっ叩く様子を見るのが楽しい」というように、ビジュアルはよく仕上がったアニメで水戸黄門のように“わかりやすく楽しむ”というシンプルさが、悪役令嬢に飽き飽きしているファンにもよく刺さったアニメだと思う。暗殺者も悪役令嬢も、どんなヒーローにもなれる異世界においてすら、「脇役」「悪役」「静物」などカースト下層からはじめて、わかりやすくのし上がって、見るからに性格の悪い上位カーストをバッタバタとなぎ倒す爽快感、というのは韓国ドラマですでに実践されているユニバーサルなストーリーテリングといえるだろう。
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中山 淳雄(なかやま・あつお)
エンタメ社会学者、Re entertainment社長
1980年栃木県生まれ。東京大学大学院修了(社会学専攻)。カナダのMcGill大学MBA修了。リクルートスタッフィング、DeNA、デロイトトーマツコンサルティングを経て、バンダイナムコスタジオでカナダ、マレーシアにてゲーム開発会社・アート会社を新規設立。2016年からブシロードインターナショナル社長としてシンガポールに駐在。2021年7月にエンタメの経済圏創出と再現性を追求する株式会社Re entertainmentを設立し、大学での研究と経営コンサルティングを行っている。著書に『エンタの巨匠』『推しエコノミー』『オタク経済圏創世記』(すべて日経BP)など。
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エンタメ社会学者、Re entertainment社長 中山 淳雄
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最終更新: 1/24(土) 12:25
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早稲田松竹映画劇場
【上映作品スケジュール】
🕖️26/1
1/29(木)
大人もわかってくれない 〜人生は答えのない問題だらけ?〜
ふつうの子ども
13:05〜, 17:25〜
中山教頭の人生テスト
10:40〜, 15:00〜, 19:20〜21:30
1/30(金)
海辺へ行く道
12:35〜, 17:10〜
ふつうの子ども
10:40〜, 15:15〜, 19:50〜21:30
1/31(土)〜2/6(金)
沈黙を破る者たち
エミリア・ペレス
12:20〜, 17:10〜
教皇選挙
10:00〜, 14:50〜, 19:40〜21:45
リー・ミラー
12:35〜, 17:25〜
アイム・スティル・ヒア
10:00〜, 14:50〜, 19:40〜22:00
🕖️26/1
2/7(土)〜2/13(金)
ワン・ビン監督特集/「青春」3部作一挙上映
青春 -春-
10:40〜14:20
青春 -苦-
14:45〜18:45
※休憩あり
青春 -帰-
19:05〜21:40
2/14(土)〜2/16(月)
『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』『メガロポリス』// 特別モーニング&レイトショー『ゴダールのリア王』
【モーニングショー】ゴダールのリア王
10:40〜12:15
メガロポリス
12:30〜, 17:10〜
ザ・ザ・コルダのフェニキア計画
15:10〜, 19:50〜21:35
2/17(火)〜2/20(金)
メガロポリス
10:40〜, 15:20〜
ザ・ザ・コルダのフェニキア計画
13:20〜, 18:00〜19:45
【レイトショー】ゴダールのリア王
20:00〜21:35

早稲田松竹映画劇場
http://wasedashochiku.co.jp/




















目黒シネマ
🕖️26/2
2月1日(日)・2月3日(火)
【90年代ストリートカルチャーのマスターピース】
mid90s ミッドナインティーズ
11:25 〜12:50
KIDS/キッズ
13:00 〜14:30
【『タクシードライバー』公開50周年記念 35mmフィルム上映】
タクシードライバー
14:40 〜 16:40
※1本立て・指定席・一般1500円/学生1200円/シニア1100円
※割引券・映画ランド割使用不可
※2/1(日)はサービスデー料金:1100円(一般・学生・シニア)・900円(障がい者割引)
※上映日の1週間前AM11:00よりオンライン&劇場受付にて予約販売有

目黒シネマ
http://www.okura-movie.co.jp/meguro_cinema/now_showing.html










TOHO CINEMAS
▲ 上映中/26.1.30
✔ 上映中作品
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』第2幕
劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK
『パプリカ』4Kリマスター版
映画ヒプノシスマイク
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』
『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』第一章 猗窩座再来
ペリリュー−楽園のゲルニカ−
ズートピア2
✔ 上映中作品
ヒグマ!!
五十年目の俺たちの旅
『ゴジラVSモスラ』4Kデジタルリマスター版
映画ラストマン−FIRST LOVE−
HELP/ 復讐島
爆弾
TOKYOタクシー
PROJECT Y
新解釈・幕末伝

シャドウズ・エッジ
劇場版「緊急取調室THE FINAL」
架空の犬と嘘をつく猫
万事快調〈オール・グリーンズ〉
有吉の壁 劇場版アドリブ大河〜面白城の18人〜
ただいまって言える場所
クスノキの番人
栄光のバックホーム
白蛇: 浮生〜巡りめぐる運命の赤い糸〜
〜F JORD〜 
シネマ歌舞伎『歌舞伎NEXT 朧の森に棲む鬼』(松也版)
GRIT−バレーボール男子日本代表 栄光への始発点−
✔ 上映中作品
28年後...白骨の神殿
ワーキングマン
ランニング・マン
アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2
MERCY/ マーシー AI裁判
ウォーフェア 戦地最前線
ダウントン・アビー/ グランドフィナーレ
モディリアーニ!
喝采
コート・スティーリング
サムシング・エクストラ!やさしい泥棒のゆかいな逃避行
トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦
パンダプラン
JOIDER SHOW 2025
午前十時の映画祭15「時計じかけのオレンジ」
午前十時の映画祭15「2001年宇宙の旅」
カリギュラ究極版
韓国ミュージカルon screen『笑う男』
ナショナル・シアター・ライヴ『ウォレン夫人の職業』
パリ・オペラ座inシネマ バレエ『くるみ割り人形』

TOHOシネマズ
https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3090J01.do
https://www.tohotheater.jp/







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