2026年01月18日

櫻井ジャーナルほか: 時事情勢/26.1.16〜ベネズエラ続報,イラン抗議デモほか


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櫻井ジャーナルほか: 時事情勢/26.1.16〜ベネズエラ続報,イラン抗議デモほか
米軍の新兵器システムが世界を震撼させています
2026/01/13 10:14
コメント40
ベネズエラのカラカスを襲撃しマドゥロ大統領を捕獲した米軍の秘密作戦は想像以上に未来的だったようです。彼らは相手を無力化する恐ろしいテクノロジーを使いました。マドゥロの守衛の証言が全て真実かどうかはわかりませんが、彼の証言では、それらは宇宙テクノロジーでしょう。ビーム、エネルギー、電磁波を使った兵器なのでしょうか。
ロシアによるウクライナ侵攻とは全く異なるやり方です。ロシアのやり方はあまりにも古すぎます。ウクライナの方が進んでいます。他の独裁者たちは米軍の未来テクノロジーを知って恐ろしくなり姿をくらましている可能性もあります。めいかさんの情報では、習きんぺーもあまりにも恐ろしくて精神に異常をきたしているそうです。
だからでしょうか、トランプがかなり強気なのは。第三次世界大戦を勃発させても米国は負けないと思っているからなのでしょうか。これほどの兵器を持っている国ですから、世界大戦を勃発させてしまうかもしれません。ただし短期的に終わるかもしれませんが。
米軍特殊部隊がこれほど進んだ宇宙テクノロジーで静かに瞬時に敵を打ち負かすことができるのを世界に知らしめたことで、米軍と対決したいと思う国など出てこないと考えているのでしょう。もう核兵器は無用の長物です。
米軍特殊部隊の能力と兵器を世界に知らしめたので、トランプは強気で複数の国々と対峙するつもりなのかもしれません。米国は、必要とあれば、イラン、中国、グリーンランド、メキシコ、コロンビアに対していつでも攻撃できるようですし、ロシアに対しても態度を変えた可能性があります。米軍がマドゥロの捕獲に使った兵器システムを世界中で使えばだれも米軍に勝てないということなのでしょうか。それらの兵器の最重要部品は日本製だったりして?
本当に米軍を敵に回すことができない状況になったなら、米国が世界の王者に返り咲き、米国に逆らう国はなくなり、米国のリーダーがさらに強力に世界を牛耳る時代が来るということでしょうか。たとえ、共産主義、イスラム主義、ナチズム、ファシズム、社会主義の影響力が弱体化しても戦争が続き、世界を牛耳る国が存在し続けるなら、世界は良い方向に進むことはできないでしょう。
参考記事:
We Are Living In World War III, And There Have Been Two Dozen New Developments
<マドゥロ襲撃に使った米軍の軍事テクノロジーとは>
◆ Invisible Warfare: What The Maduro Raid Reveals About Tomorrow's Battles
(概要)
1月12日付け
見えざる戦争:マドゥロに対する襲撃が明日の戦いがどのようなものかを明らかにしました。
ニュース画像
通常、戦争は派手に始まります。サイレン、爆発音、銃声・・・
ベネズエラ治安部隊が予想していたのはこのような始まり方です。
しかし、 ニコラス・マドゥロへの襲撃で生き残った一人の(ひどく動揺した)守衛によると、戦争は静かに始まった・・・そして、非常に激しい音がして身体が内側から押しつぶされそうだったそうです。
正常に機能していたレーダー画面が、一瞬で真っ暗になりました。
警告もなく、進入してくる航空機もなく、アラームもなりませんでした。そして突然、大量のドローンが空を埋め尽くしました。上記の説明が部分的でも正確であれば、次に起きたことは現代的な戦闘というよりも、不安なほどに新しい何かを予告するものであることがわかります。それは敵軍を数の力で圧倒するのではなく、敵軍が全く理解できずに戦うこともできなくなるテクノロジーで圧倒する戦争の形態です。
始まる前に終わってしまった戦い:
マドゥロの守衛が説明した「実際に起きなかったこと」が印象的です。長期の銃撃戦も、包囲戦もありませんでした。英雄的な最後の抵抗もありませんでした。その代わり、たった20人の小部隊が数機のヘリコプターから落下し、数百人の守衛を冷淡にやすやすと動けなくしました。これらの兵士たちは普通の部隊のように振る舞っていませんでした。彼らの動きはあまりにも敏速でした。彼らの射撃はあまりにも正確でした。彼らの連携は完璧すぎます。
しかし、それは彼らの兵器だけではありませんでした。
音が聞こえました。
爆発もなく、突風もなく、全く別のものでした。
圧迫感、振動、頭蓋骨の中に入り込み、身体を内側から引き裂くような力でした。守衛たちは瞬時に倒されました。鼻血が出ました。血を吐いた者もいました。他の者たちは倒れ、立つことも考えることもできず、反撃すらできませんでした。守衛はそれが何なのかわかりませんでした。ただ、それが瞬時に戦いを終わらせたことだけはわかりました。
それが最も恐ろしい部分かもしれません。誰も予想していなかった戦争です。この説明が現実を反映しているなら、たとえ部分的でも、それは酷く不安な何かを示唆しています。
今後の戦争は、全く戦争のようには見えないかもしれません。
爆弾は使いません。目に見える武器は使いません。静かに防御を解き、あなたの感覚を混乱させ、抵抗できなくさせるシステムだけを使っています。
兵士が発砲する前に、ベネズエラの目と耳が奪われたと報告されています。レーダーは途絶え、通信ができなくなりました。混乱が広がりました。誰かが何が起きているのかに気づいた時には、戦いは既に終わっていました。
これが新しい戦場です。塹壕や戦車は一切存在しません。目に見えない優位性です。
敵軍を徹底的に殺害することで敗北させるのではありません。敵軍を無力にすることで彼らを倒すのです。
✔ 「目に見えない兵器」の台頭:
何十年もの間、軍隊は同じ目標を追い求めてきました。
それは、速く勝利し、圧勝し、長期間の流血なしに勝利することです。今回の襲撃で使われたツールは、ドローン、電子妨害、敵軍を無力化する謎の兵器ですが、これらがその目的に完璧に当てはまります。
例えばドローンはもはやカメラを搭載するだけではありません。それらは群れを形成し、けむに巻きます。ドローン群は守衛たちに発砲される前に彼らを心理的に圧倒します。頭上に数十機のドローンが現れても、どのドローンが監視しているのか、信号を妨害しているのか、攻撃するのかもわかりません。そして、殺さない兵器という考え方があります。少なくとも直接的には。しかし人間の身体を無力にして戦えなくします。音、振動、エネルギー、圧力。それは、肉体を攻撃するというよりも、バランス、認知、身体的コントロールを攻撃するシステムです。
このようなシステムが展開可能な形で存在するなら、それは恐ろしいほど優位性があることを示しています。立つことも、考えることも、普通に呼吸もできなくなる兵士は、兵士ではありません。
他に何が到来するのでしょうか。未確認ですが信用できる情報筋によると、これは始まりに過ぎないかもしれないのです。
今後の紛争には次のテクノロジーが使われる可能性があります:
・発砲せずに部隊全体を麻痺させる。
・瞬時にパニックや混乱を引き起こす。
・軍隊が到着する前に都市をデジタルで遮断する。
・AIを使ってリアルタイムで抵抗を予測し無力化する。
戦いとは、どれだけ多くの兵士がいるかではなく、誰が電波、データ、感覚、そして意識をコントロールするかで決まることを想像してみてください。そのような世界では、従来の軍隊、特に古いシステムに依存している軍隊は単に負けるだけではなく、戦うチャンスもありません。
ラテンアメリカ全域で警告が聞こえました。ベネズエラの守衛は警告を残して証言を終えました。それは敵に対してではなく、米国と対決しようと考えている者たちに対してです。彼は証言の後に、米軍の軍事力を理解していると思い込むべきではないと警告しました。
彼の警告は、カラカスをはるかに超えて反響したと報告されています。なぜなら、小部隊が、一人の犠牲者も出さずに守衛たちを出血させ、混乱させ、負傷させるツールを使って厳重に守られた体制を解体することができるなら、権力そのものが再定義されます。
未来の戦争は静かで敏速で容赦ないのです。
この情報の全てが真実かどうかはわかりませんが、戦争がその方向に向かっていることは間違いありません。
戦争はもはや単に火力の問題ではありません。
全てはコントロールに関わります。
情報のコントロール。
知覚のコントロール。
人間の身体そのもののコントロール。 最も危険な未来兵器は爆発しないかもしれません。それらはブンブン音を出すかもしれません。振動するかもしれません。予告なしに攻撃しても傷跡を残さないかもしれません。そして世界がそれらを完全に理解する頃には、既に抵抗することは不可能かもしれません。
◆ コメント(4件)
北海道民
2026年01月14日 07:08
アメリカの軍事技術がかなり、進んでいる事がわかりました。中国の軍事力がアメリカの軍事力を、凌駕しているという話しは、プロパガンダだったのかも知れません。ロシアの軍事力や軍事技術も過大評価されていると思います。親露派は特にロシアを過大評価し、ウクライナの軍事力や軍事技術を、過小評価していましたが、共産圏の国々を過大評価するのは、昔から知識人に多いと思います。アメリカは軍事力では進化している様ですが、文化の面では退化していると思います。先日、ゴールデン・グローブ賞の授賞式があり、kpopガールズデーモンバスターズという、ソニーが韓国系アメリカ人と制作した、アニメ作品がアニメ部門賞を受賞しました。世界中で大人気だそうですが、キャラクターデザインが、ステレオタイプなアジア人で、日本人には受けない感じがしました。ハリウッドやディズニーに魅力が無くなったせいか、kpopのアニメが流行っている様です。
mom ブログ主
2026年01月15日 09:37
>>1 
北海道民さん、中国の兵器もロシアの兵器も結局は不良品が多いということでしょう。中国のはハリボテが多いです。共産主義者たちはメンツが全てですから自慢話に花を咲かせます。知識人が中国やロシアを褒めるのは、彼らの脳が左翼脳だからでしょうね。ロシア擁護派は保守派ではなく脳が左翼脳でしょう。今、米国は本当に悲惨な状況ですよ。物価高や失業で生活がままならない米国人が急増しています。イギリスも同じですが、社会全体が暗く冷たくなっており、人と人とのふれあいもなくなっているそうです。
ゴールデン・グローブ賞などの有名な賞はみな支配層が仕組んだものですから誰が選ばれてもどうでもよいという感じです。Kpopガールズを選んだのは何等かの魂胆があったのでしょう。それを世界中に広めることで世界中のおバカさんたちをどこかに誘導していくのでしょうね。
北海道民
2026年01月15日 14:54
>>2
返信ありがとうございます。kpopを世界中に広める事に、どんな思惑があるのか分かりませんが、紅白歌合戦に出場した、kpopグループの歌手が原爆キノコ雲を型どったランプを、可愛いと発言し問題になっていましたが、これも日本人を不快にさせる為に、わざとやったのだと思います。中国韓国人の役目は日本人を貶め、日本人の活躍を妨害する事だと思います。イギリスやアメリカの社会が、荒んでいて人間関係もままならないのであれば、良い文化は産まれないと思います。だからkpopが流行ってしまうのでしょう。イランの革命はイスラム主義と共産主義とジミー・カーターが、結託したものらしいですが、革命後のイランの様な国する為に、西側先進国をイスラム移民で破壊している様に思います。

日本や世界や宇宙の動向
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52105291.html
















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ベネズエラ兵、米特殊部隊の恐ろしさを語る
2026年01月13日20:31
1: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:02:09 ID:XQAF
20人のエリート米兵が、最先端技術を装備し、防衛網を解体し、味方側の死傷者ゼロで数百人を無力化した。
3: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:02:38 ID:XQAF
アメリカ軍は未検知で到着し、先進的な電子戦システムがベネズエラのレーダーや他の装備を完全に無力化した。
ドローンは雷鳴のような速さで攻撃し、基地を破壊し、反撃を上回った。警護員はベネズエラに「ドローンに対抗する技術がなかった」と指摘し、米無人航空システムの非対称的な優位性を強調している。
最も興味深いのは、指向性エネルギー兵器の言及で、即時無力化を引き起こし、被害者が耳、鼻、口から出血したという。
5: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:03:44 ID:oYgD
中国のレーダーは無効化されたのか?
6: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:04:08 ID:XQAF
>>5
なんかそうらしいな
大丈夫なんやろかあの国の兵器
13: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:06:34 ID:oYgD
>>6
外交使節団もベネズエラに取り残されたし完全にメンツ潰されたな
米軍は恐ろしい
7: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:04:47 ID:t74B
目4つあるやん
14: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:06:38 ID:XQAF
>>7
暗視ゴーグルはこういうのが多いんやで
20: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:07:17 ID:t74B
>>14
かっけえな
戦場でこんなんと鉢合わせたらちびる
76: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:21:38 ID:32wu
>>7
elonaかな
8: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:05:05 ID:VYnJ
ベネズエラ大統領守っていたキューバ親衛隊は70人くらい死んだのに
突入で米兵死者無しってすげえわね
10: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:05:29 ID:XQAF
>>8
米軍が本気出すとこうなるってことやな
15: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:06:54 ID:te54
>>8
完全装備の軍人vs拳銃持ったSPなんて勝負にならんからな
11: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:05:38 ID:8x4M
もう映画ですやん
16: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:07:04 ID:9Vtf
中国の訪問団がいたらしいけどどうなったんやろ?
18: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:07:14 ID:XQAF
しかし目や耳から血を流して無力化されたってのはなんなんやろな
23: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:08:22 ID:9Vtf
>>18
特殊光線のたぐい?
24: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:08:38 ID:XQAF
>>23
音響兵器らしい
19: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:07:14 ID:xq2J
現代戦の覇権を体現したマスタークラスだ。
かっこいいなワイもマスタークラスって呼ばれたい
21: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:07:19 ID:7N7l
米軍の兵器は民間の20年先をいってるらしいからな
なお中国人民解放軍の兵器は先進国の軍隊の平均レベルより遥かに下だと軍事評論家が言っててワラタ
22: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:07:44 ID:8x4M
イランの方も火付いてるしどうするの中国
25: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:09:20 ID:xq2J
音波兵器ってどっかで動画見たような気がする
立ってることもできない状態になるとかなんとか
26: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:10:14 ID:XQAF
>>25
暴徒相手に使う奴やな
それを血が出るレベルまで出力あげるってやばいよな
30: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:11:22 ID:VYnJ
ナイトストーカーってヘリ部隊が30Mの低空飛行で山脈も越えて
速やかに大統領がいる通称恐怖の館に突入してたし
もうアメリカに太刀打ち出来るとこないやろ
32: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:12:00 ID:XQAF
>>30
これやな
https://youtu.be/FCoGkZBfkPg?si=c1WDRKyIpGkrELdU
33: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:12:21 ID:VYnJ
>>32
うおー映像やサンガツ
35: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:12:38 ID:XQAF
>>33
米軍公式やぞ
34: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:12:30 ID:FQ7P
何年か前にどっかの職員が突発的な頭痛とか吐き気に見舞われてなんかの兵器じゃないかってニュースなかったか
37: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:12:58 ID:XQAF
>>34
ああ
ロシアの嫌がらせって言われとる奴な
今回にはその意趣返しかもな
38: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:13:16 ID:xq2J
米軍が最強なのは疑いようがないんだけどさ
ベネズエラがそもそもガバガバだったんじゃねぇかって気もしてきたんやけど
40: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:13:54 ID:XQAF
>>38
裏切り者もいたしな
副大統領が指揮取って早速逮捕されたんやっけ?
アメリカも助けてやればええのに
41: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:14:03 ID:FQ7P
音波兵器そのうち使用禁止とかになるんやろか
後遺症がなければ人道的だとかで普及しそう
44: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:14:41 ID:XQAF
>>41
元々は対暴徒用やしええんちゃう?
レーザーで失明させるよりマシや
42: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:14:15 ID:9Vtf
「大使館員」「原因不明」「兵器」というキーワードは、主にアメリカの外交官や諜報員が世界各地で経験した「ハバナ症候群」と呼ばれる健康被害を指し
音響兵器やマイクロ波兵器などのエネルギー兵器による攻撃の可能性が指摘されていますが、未だに明確な原因は特定されていません。
ロシア軍情報部隊(GRU)の関与を疑う報道もあります
45: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:14:52 ID:FQ7P
>>42
これやこれ
50: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:16:35 ID:oYgD
ベネズエラ、キューバ、イラン、中国、ロシア
ドミノ倒しに崩れていきそう
52: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:16:52 ID:XQAF
>>50
次はイラン
その次は北朝鮮や
54: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:17:09 ID:FQ7P
>>50
本丸は中国かな
外堀埋めてるんやろか
74: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:20:46 ID:VYnJ
>>54
この一件が駆け巡ったときに台湾も中国にやられたら危ないって意見見たけど
いやこれその中国とついでにロシアにおまえんとこもこうなるからなって
威嚇も入ってるやろって思った
53: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:17:00 ID:Fp9K
他国の大統領拉致とかどう考えてもあかんことが普通に行われてて
大して批判もされんって第三次世界大戦直前なんか?
56: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:17:32 ID:XQAF
>>53
水と食料買っておけ
あと地域の消防団とも仲良くしておけ
57: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:17:33 ID:OjVW
>>53
他国の麻薬重罪犯の間違いやろ?
58: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:17:36 ID:YKc2
作戦の半年前からアメリカを挑発する演説してる時ですら一挙手一投足を監視されててペンタゴンに建物の模型まで作られてたの怖すぎる
62: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:18:26 ID:XQAF
>>58
ノリノリであるがすでにターゲティングされとるわけやな
110: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:29:31 ID:VYnJ
ちゅうごくはベネズエラに6兆円ぐらい投資してるんやけど今回ので全部吹っ飛んだのよね
それにしてはよわよわなんは圧倒的すぎてなんも言えんのやろな
日本に対するときと全然違うからやっぱ弱気外交はあかんな
112: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:30:37 ID:OLPT
>>110
イランまで潰れたらほぼ完全に石油が消えるという
117: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:31:39 ID:7N7l
>>110
そいや中国ってベネズエラに関してアメリカに強硬な抗議してないな
どんだけアメリカにビビッてんだよ高市相手並みにやれよカッコワリぃな
122: 名無しさん@おーぷん 26/01/13(火) 19:32:18 ID:FQ7P
高市が中国の注意を惹きつけてたんや
引用元: ・ベネズエラ兵、米特殊部隊の恐ろしさを語る
■ コメント
1. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:42 ID:oZq7hCt50
LRADは、前は丸紅情報システムズが国内販売してたんだけど、もう取り扱ってないくさいな。
2. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:42 ID:SX1kFlBa0
やっぱり最強の軍隊だな
日本の自衛隊はどこまでやれるんだろう?
ドローンのドの字も知らんっぽいけど大丈夫かな?
3. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:43 ID:jKZJtUro0
ヨルムンガンドで相手の地図ずらしてたの思い出した
4. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:45 ID:w1S4.QhK0
アメリカは石油減産させてるから石油が目的ではない。目的は別にある
5. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:48 ID:cQQpxk.00
アホの中国軍が自衛隊機への火器管制レーダー照射でイキってたけど、これ自衛隊機にレーダーの波長データプレゼントしてたのと同義なんやろ?
当然、自衛隊機が回収したデータは米軍と共有されるわけやん
火器管制レーダーの波長って大きく変更するの難しいって聞いたんやけど、実際どうなん?
6. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:52 ID:kbZj8xqk0
音響兵器ってフラッシュバンの衝撃音が延々続くような感じなんかね?
7. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:53 ID:jIciMFZI0
>>2
武装した護衛をすり抜けて国の中枢人物を◯した山上みたいなのがいっぱいいるからね
8. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:54 ID:OnpiSvV80
つーか、マドゥロの護衛がキューバ軍人って、ベネズエラの近衛軍すら信用してなかったんだな
9. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:56 ID:6B6k.Uh60
米軍の装備と練度が圧倒的なのは前提としてこれだけ鮮やかに決まったのは奇襲だったからの部分も大きいと思う
犯罪者逮捕の名目を使わず宣戦布告してからの攻撃だったらここまで上手くいかない
10. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:58 ID:OIiyo9S.0
モスキート音嫌がらせレベル100のやつ
11. 名も無き哲学者 2026年01月13日 20:58 ID:GHoW.j2Q0
力の差を見せつけられたからしばらくシナ畜も大人しくなるか
12. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:02 ID:6xnYjB8i0
中露は絶望半分、希望半分だろう
アメリカが怖くて仕方ないが、と同時に
「トランプにできたんだから俺だってやれるはず」と
習近平もプーチンも思ってるだろう
13. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:02 ID:olfUEW3C0
あの4眼暗視ゴーグル
ゼロ・ダーク・サーティーでも演出されてたよな
14. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:05 ID:tP3.vB7.0
指向性兵器はマイクロ波の事だろうな
要は強力な電子レンジみたいなもんだ
すでにマイクロ波兵器は小規模な嫌がらせから今回の軍事作戦まで幅広く実用化されている
15. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:05 ID:T5yXtug90
この米帝を、日本の唯一の同盟国をもっと有用に活かしていかなアカンわ
シナカスにすり寄っていた歴代政権はホント糞
16. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:06 ID:axsuZLFo0
たった一小隊でシモ・ヘイヘ一人と互角に渡り合えそう
17. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:08 ID:tUdQq9Sx0
チンクの防空システムがゴミってばれちゃって五毛が大人しくなって草
18. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:09 ID:OnpiSvV80
この作戦の決行にあたって中国のスパイである民主党議員に情報流さない為に議会無視で計画したのが凄いわな
そしてそれが功をなして大成功した
左翼ってガチで中共の犬なんだな
19. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:09 ID:x3kbnzj00
一番ビビったのは中国だろうな
米国にスパイ送り込みまくってて米国の事は理解していると思ってたら
ここまで圧倒的な差を見せつけられたんだからな
つーかこれで米国にビビらなかったら現実見えてないアホだけどな
20. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:17 ID:CreDuNRb0
>>14
マイクロ波だと熱く感じるだけやろ
目や耳から出血って言うとるし十中八九音響兵器やで
21. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:20 ID:eEL.CmTR0
>>4
石油安すぎると困るんで石油目的でもおかしくないよ
22. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:21 ID:HXFtTZtR0
>>12
すでにロシアがウクライナにやろうとして英国と米国の共同作業で特殊部隊潰された
スペツナズずっと立て直し中じゃないですかね
だから両国とも覇気が無くろくに抗議してない
23. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:22 ID:GHoW.j2Q0
>>15
ハニトラ議員リスト公開日本中が待ってはいるんだがまあなんとなく察せてはいるんだけどな
24. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:23 ID:0XEErBPu0
つぼうよさんはいち早く自主的にアメリカへの投資や
防衛費増額を決めてよかったね??
25. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:24 ID:T5yXtug90
>>8
ローマ教皇のスイス衛兵に憧れてのことやろ
26. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:24 ID:pmfDIV..0
で、この好き勝手妄想喋っている親父はだれ?
27. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:24 ID:gwl6CoWy0
>>110
弱気外交が駄目だと本気で思ってるならホント知能低すぎてもの言わないで欲しい
28. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:26 ID:uUTNGAKf0
いきなりキング取れちゃうもんだな
29. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:26 ID:9sYuxVEt0
ウクライナでのデータがクッソ役に立ってそう
それにしても本当に恐ろしい国だわ
30. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:29 ID:tk41aklS0
2025年1月20日。
ドナルド・トランプは
第47代アメリカ合衆国大統領として
2期目の就任を果たした。
そして就任直後からトランプは
ベネズエラのニコラス・マドゥロ政権を
「麻薬テロ組織」と公式に認定。
特に「カルテル・オブ・ザ・サン」を
外国テロ組織に指定し、
マドゥロ大統領に5,000万ドルの懸賞金をかけた。
31. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:30 ID:dVqvtSfy0
プレデターとも戦えるかもな
32. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:30 ID:tk41aklS0
同年年9月には米軍がカリブ海で
「麻薬運搬船」とされる船舶への攻撃を開始。
これは数十回以上にわたり、
100人以上の死者を出した。
12月には海上封鎖が行われ、
ベネズエラ産原油タンカーが拿捕された。
33. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:30 ID:tk41aklS0
そして年が明けて2026年。
元旦休暇が終わった1月2日深夜、
米軍はベネズエラ本土に侵入して
カラカスを含む軍事施設・通信施設・港湾などに
大規模精密爆撃を実施した。
直前にサイバー攻撃でカラカス全域を停電。
混乱の中でデルタフォースが
マドゥロ大統領とその妻を
素早く拘束して国外に移送した。
トランプ大統領は作戦成功を自ら発表し、
「マドゥロ夫妻はニューヨークで
刑事訴追を受ける」と明言した。
34. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:30 ID:LDx08Kyg0
アメリカがイランに侵攻するのはちと厳しい。
というか、ブッシュJrが引き起こしたイラク戦争で200万人が死に、
残ったのは世界中からの不信感と中国の台頭という分かりやすい結末を、
トランプは繰り返すことができるかって話になる。
ま、こういう仮定の話については、
彼の商売センスからしてまず手を出さない気はするけどね。
35. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:31 ID:JZZv0OBH0
護衛軍や取り巻きは抵抗しても抵抗しなくててもその場で射殺だろ。もう狙われたら助からないじゃん。
36. 名も無き哲学者 2026年01月13日 21:31 ID:tk41aklS0
ではなぜ年明け早々にトランプは
このような軍事作戦を行ったのか。
それはこの軍事作戦の表の意味は
麻薬撲滅を大義名分とした
ベネズエラの石油資源の奪取であるが、
裏の意味は中国への牽制を目的とした
示威行為ではないかと思われる。

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http://2ch-c.net/?p=site&sid=50







米軍によるベネズエラへの軍事侵攻とウクライナにおけるクーデターの類似点
2026/01/05 12:19 コメント1
ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領夫妻をアメリカ政府がニューヨークへ連れ去り、拘束していることは確かなようだ。マドゥロ大統領は居住地を頻繁に変えていたと言われているが、その動きをアメリカ側は把握していた可能性が高い。ベネズエラ政権の中枢にアメリカの手先がいるのだろう。映像を見ると拉致にはヘリコプターが利用されたようだが、ベネズエラ軍はS-300防空システムやスホーイ30戦闘機を保有しているはずで、侵略部隊に反撃しなかったことに疑問を持つ人が少なくない。低空飛行するヘリコプターが相手なら、一般兵士でもMANPADS(携帯式地対空ミサイル)で撃墜できたはずだと考えられている。そこで、今回の大統領夫妻拉致作戦は一種のクーデターだったのかもしれない。
大統領は拉致されたものの、まだ「マドゥロ政権」は存続している。ベネズエラでは、今でもウゴ・チャベスチャベスの制作を支持する人が試合的だ。軍の内部にアメリカ政府の手先になっているグループが存在しているとしても、かつてラテン・アメリカで繰り返された軍事クーデターのようなことはできないのだろう。第2次世界大戦後でも、アメリカやイギリスは選挙で合法的に選ばれた政権を暴力的に倒してきた。西側世界ではこうした行為に「民主化」というタグをつけている。現在、ロシア軍とNATO軍がウクライナで戦っているが、その発端はバラク・オバマ政権がネオ・ナチを利用して行ったクーデターだ。2013年11月にオバマ政権のヤヌコビッチ政権転覆を目指す工作がキエフにあるユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)で始まり、2014年2月にビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒した。当初はカーニバル的な雰囲気の集会だったが、年明け後、広場ではネオ・ナチのメンバーが登場して暴力行為をエスカレートさせ、状況が一変する。2月18日頃から棍棒、ナイフ、チェーンなどを手にしながら石や火炎瓶を投げ、ピストルやライフルで銃撃を始めた。その頃、2500丁以上の銃をネオ・ナチは広場へ持ち込んでいたとも言われている。しかし、ヤヌコビッチを排除してもクーデター体制を拒否する国民が多く、南部のクリミアではロシアと一体化、東部のドンバスでは武装抵抗が始まった。クーデター後に軍や治安機関の約7割が組織から離脱、その一部は反クーデター軍に合流したと言われているが、そうしたこともあり、クーデター政権は劣勢だった。そこで、クーデターを支援している欧米諸国は新体制の戦力を増強する時間が必要になった。そこでロシアに停戦を持ちかける。2014年9月のミンスク1と15年2月のミンスク2だ。この停戦合意がクーデター体制の戦力を増強するための時間稼ぎだったことはアンゲラ・メルケル元独首相やフランソワ・オランド元仏大統領が認めている。
トランプ政権はベネズエラを制圧し、石油をはじめとする資源を奪おうとしているが、前途多難だ。アメリカ政府がベネズエラ軍をどの程度掌握しているか不明だが、資源を奪うシステムを構築することは簡単でないだろう。すでにロシアは欧米諸国が約束を守らないことを理解しているはずだが、今回のケースはその認識を強めるだろう。元ロシア大統領のドミトリー・メドベージェフ安全保障会議副議長は今回のケースを受け、国の確実な防衛を保証する最大の強化策は核兵器しかない」と発言している。
***********************************************

櫻井ジャーナル
https://note.com/light_coot554/n/n70d69bafafc5

















米特殊部隊、ベネズエラ カラカス爆弾投下数時間前に麻薬カルテルから170人の子供を救出
米軍特殊部隊(デルタフォース、SEALsなど)は、ベネズエラのマドゥロ政権下で麻薬カルテルが運営するカラカスの強制労働キャンプ3カ所から、170人の幼い子供たち(うち27人が米国民)を救出した。これは「絶対的決意作戦(Operation Absolute Resolve)」の前哨戦で、子供たちはコカイン梱包などの過酷な労働を強いられていた。
作戦は市内の放棄倉庫を改造したキャンプで実施。米軍は歩哨らを無力化し、子供たちを危険なく救出。死傷者はゼロだった。第160特殊作戦航空連隊が脱出を支援し、F-18などによる精密爆撃(倉庫・研究所・司令部攻撃)の約90分前に完了した。
情報筋は「迅速かつ的確」と評価。救出は米軍が無垢な命を優先する姿勢を示し、麻薬との戦いが子供たちの未来を守るものであることを象徴している。
https://realrawnews.com/2026/01/us-special-operations-forces-saved-170-kids-from-cartels-hours-before-bombs-dropped-on-caracas/
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古き良き時代への回帰:マドゥロ拘束は中南米における長いアメリカ介入リストの続編
2026/01/05 12:31
2026年1月4日 03:32
20世紀だけでも直接軍事侵攻を含む数十回の政権転覆をこの地域でワシントンは画策した。
古き良き時代への回帰:マドゥロ拘束は中南米におけるアメリカの長い介入リストに続くものだ。
ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を拉致するアメリカ作戦は過去一世紀にわたり中南米全域でワシントンが行ってきた長い介入と政権転覆リストの最新章に過ぎない。19世紀にモンロー主義を採用したアメリカは、事実上西半球を自国の裏庭だと宣言した。この政策の下、アメリカは20世紀だけでも数十件のクーデターや政府転覆に関与し、その中には直接軍事介入や占領も含まれ、冷戦期にピークに達した。土曜日の記者会見で、マドゥロ大統領拘束作戦は「数十年にわたる任務の教訓を生かし、綿密に計画された」とアメリカ統合参謀本部議長ダン・ケイン将軍は述べた。将軍によると「この種の任務を再び遂行するよう命じられる可能性は常にある」という。中南米の歴史を形成したアメリカ干渉のいくつかの重要事例をRTが振り返る。
◆ 政権交代が成功したとき…
▽ グアテマラ、1954年
1954年6月、グアテマラの大統領ハコボ・アルベンスは、ワシントンによって訓練・資金提供を受けた傭兵集団により追放された。冷戦時代、中南米におけるアメリカ支援による最初の政権交代は、アメリカのユナイテッド・フルーツ・コーポレーションの利益を脅かす土地改革が原因だった。CIAはクーデターへの関与を認め、関連文書を2000年代になってようやく機密解除した。そして後にアメリカ介入の雛形となる戦略を明らかにした。戦略とは、心理作戦、エリート層からの圧力と、クーデター自体を超えた政治的結果工作だった。
▽ ドミニカ共和国、1965年
10年後、ワシントンはカリブ海諸国の危機を自国に有利に導くため、直接軍事介入に訴えた。「共産主義の脅威」を理由に、アメリカはサントドミンゴに軍を派遣し、ドミニカ共和国初の民主的に選出された大統領フアン・ボッシュ支持者を弾圧した。ボッシュは軍事政権により打倒されていた。アメリカは反ボッシュ派を支援するため「パワーパック作戦」で2万人以上の兵士をサントドミンゴに派兵した。その後、1966年の選挙は不正疑惑に彩られ、アメリカが支援する候補者が政権を握った。アメリカ占領はドミニカ共和国における弾圧を強め、中南米におけるワシントンの介入主義に対する不信感を募らせた。
▽ チリ、1973年
それから10年も経たないうちに、民主的に選出されたサルバドール・アジェンデ大統領が、アメリカが支援したチリ・クーデターで追放された。このクーデターは中南米でのワシントンによる民主的手続きの軽視を示す最もよく引用される例だろう。クーデター以前、CIAは1960年代半ばから秘密作戦を展開し、反共産主義プロパガンダを広め、そもそもアジェンデが大統領になるのを阻止しようとしていた。1970年の大統領選後、ワシントンは3年と800万ドルを秘密活動に費やし、チリ軍やクーデター支持の過激派野党との接触を拡大した。1973年のアメリカ支援による政権交代は、アウグスト・ピノチェトによる17年間の独裁政権につながった。この間、数万人が政治的理由で投獄され、その多くが拷問を受けた。
◆ クーデターが失敗した時
▽ キューバ、1961年
1961年4月、アメリカの強力な支援を受けたキューバ亡命者部隊が、フィデル・カストロ政権を打倒するためキューバ南海岸に上陸した。カストロ自身は、1959年に左翼革命によってアメリカが支援する独裁者フルヘンシオ・バティスタが倒された後、カリブ海の島で権力を握っていた。ピッグス湾侵攻は惨敗に終わった。カストロ率いるキューバ軍がわずか2日間で1,500人の大軍を撃破したのだ。このクーデター未遂事件はキューバをソ連に接近させ、1962年のキューバ危機の引き金となった。この失敗は、キューバ民間施設への攻撃とカストロ政権の弱体化を目的とした秘密作戦で、アメリカのマングース作戦への道を開いた。
▽ ニカラグア、1979年
またワシントンは、1979年にアメリカが支援した独裁者アナスタシオ・ソモサを追放し、ニカラグアでマルクス主義者のダニエル・オルテガを権力の座に就けた中南米革命の結果を覆そうとした。(コントラとして知られる)オルテガに反対する武装勢力にCIAが2000万ドルの援助を行うことをアメリカのロナルド・レーガン大統領が秘密裏に承認した。この計画は、アメリカ自身の禁輸措置に違反するイランへの武器販売で一部資金が賄われた。この計画は、1986年にアメリカでイラン・コントラ事件を引き起こし、ニカラグアを10年に及ぶ内戦に陥れ、5万人が死亡した。それでもオルテガが権力を維持したため、この計画は達成できなかった。1996年、オルテガは再選に敗れたが、10年後に権力に返り咲き、2026年初頭時点でニカラグア大統領だ。
記事原文のurl:https://www.rt.com/news/630476-maduro-us-interventions-latin-america/
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Alex Christoforou Youtube
US will run Venezuela. Graham reveals plan; take out Iran, Russia, China. EU/UK bows down to Trump 41:11
今朝の孫崎享氏メルマガ題名 二件
日経「広がる本の経済格差。「上位0.01%層」、所得2%占める。低・中間層は貧困化。所得上位0.01%のシェアは2023年2.28%。アベノミクスが始まる12年の1.19%から倍近く上昇。94年世帯労働所得の中央値が537・5万円。2019年は305.0万円。
ベネズエラ、社説朝日「ベネズエラ大統領拘束 国際秩序を揺るがす米国の暴挙力による秩序の破壊行為に等しい米国のふるまいは、最大限の非難に値する。、」読売「ベネズエラ攻撃 米の武力行使を深く憂慮する」 日経「[社説]秩序壊す米のベネズエラ攻撃を非難する」

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/01/post-689a2b.html












米国(ユダヤ資本)は南米最大の金埋蔵量があるベネズエラを乗っ取った
ニュース 
2026/01/0423:29 1 -

◎>
愛国心の足りないなまけ者 にきめっ!@tacowasa2nd
アメリがが軍事力で侵略して政権転覆させた例
1961年 キューバ(失敗)
1965年 ドミニカ
1665年〜75年 ベトナム(失敗)
1983年 グレナダ
1989年 パナマ
1991年 イラク(失敗)
2001年 アフガニスタン
2003年 イラク
2011年 リビア
2026年 ベネズエラ ←new
これもう世界一のならず者国家だろ
https://x.com/tacowasa2nd/status/2007489940943519914
米国のラテンアメリカにおける政権交代努力の一覧
◎>
浅井隆 ASAI Takashi@asaitakashi
>> 米国のラテンアメリカにおける政権交代努力の一覧:
1846–1848 – メキシコ
1898 – キューバ
1903年 - パナマ
1906–1909 - キューバ
1909 - ニカラグア
1912–1933 - ニカラグア
1913 -メキシコ
1914 - メキシコ
1915–1934 - ハイチ
1916–1924 - ドミニカ共和国
1916–1917 - メキシコ
1932 – エルサルバドル
1933–1940年代 – キューバ
1944 – グアテマラ
1946 – ボリビア
1948年 – コスタリカ
1952 – キューバ
1953–1954 – イギリス領ギアナ
1954 – グアテマラ
1960年代:冷戦のエスカレーション
1960–1961 – キューバ
1961 – キューバ
1961年 – ドミニカ共和国
1962–1963 – ブラジル
1963年 – ドミニカ共和国
1963年 – エクアドル
1963年 – ホンジュラス
1964 – ブラジル
1964年 – ボリビア
1965年 – ドミニカ共和国
1966–1996 – グアテマラ
1970年代:オペレーション・コンダー時代
1970–1973 – チリ
1971年 – ボリビア
1973 – チリ
1973 – ウルグアイ
1976 – アルゼンチン
1976〜1983 – 地域全体(オペレーション・コンダー)
1979 – ニカラグア
1980–1989 – ニカラグア
1980–1992 – エルサルバドル
1980年代 – ホンジュラス
1980–1992 – グアテマラ
1980年代 – ジャマイカ
1982 – ボリビア
1983 – グレナダ
1989年 – パナマ
1991 – ハイチ
1994年 – ハイチ
2002 – ベネズエラ
2004年 – ハイチ
2009 – ホンジュラス
2019 – ボリビア
2017年〜現在 – ベネズエラ
2018年〜現在 – ニカラグア
1901年から現在までのすべての米国大統領は、ラテンアメリカの政権交代に関与してきました。 米国はラテンアメリカにおいて依然として帝国主義的な存在です。
https://x.com/asaitakashi/status/2007644919419285952
◎>
Murray 🇺🇸@Rothbard1776
英語からの翻訳
1. ベネズエラへの爆撃
2. イランへの爆撃
3. イエメンへの爆撃
4. 大規模な国外追放なし
5. 政府支出の増加
6. ディープステート腐敗に対する注目すべき逮捕や起訴なし
7. COVIDワクチンが依然として市場に流通
8. チャーリー・カーク暗殺の隠蔽が進行中
9. エプスタイン文書の隠蔽
10. ガザ戦争を批判するグリーンカード保持者の国外追放
11. ネタニヤフに対する汚職容疑を取り下げるようイスラエル政府に懇願
12. 詐欺的な暗号通貨の宣伝
13. アルゼンチン、ウクライナ、イスラエルへのさらなる外国援助
14. 反イスラエルコンテンツの検閲を可能にするためのTikTok売却の強要
他に私が見落としたものは何ですか?
中間選挙で共和党に投票するべき、説得力のある理由を1つ教えてください。「民主党じゃないから」という理由以外で。
トランプの1期目が続いた:
15. アメリカで最高の政治家である @RepThomasMassieを議会から追い出そうとしたこと
16. 「アメリカ第一」を掲げる @RepMTGを、エプスタイン文書の公開を支持し、政権交代戦争に反対したとして「裏切り者」と呼んだこと
17. DOGEの削減失敗
18. フォートノックスの監査なし
19. 彼のイスラエル大使マイク・ハッカビーが、以前有罪判決を受けた裏切り者ジョンサン・ポラード(イスラエルのためにアメリカをスパイした人物)と秘密裏に会っていたこと
20. インテルに政府の10%の株式を取得(ファシズム)。
21. 50年住宅ローンと15年カーローンのアイデアを提案したこと。
22. タリバンへの資金提供を続けたこと。
23. パランティールが政府に浸透することを許したこと。
24. AIに関する規制を廃止する州の権利を踏みにじったこと。
25. H1-Bビザの増加と「卒業証書にグリーンカードをステープルする」こと。
26. 60万人の中国学生をアメリカの大学に受け入れたこと。
27. 水からのフッ化物の除去に反対したこと。
28. ソマリアを爆撃したこと。
これは偽の動画。
【偽のビデオ。明らかにセンセーショナルな演出、イメージ、セリフ。最後のスピーカーの後ろに示されているように、2025 年1月3日までにベネズエラでは祝賀行進は行われていませんでした。Grok 氏もこれに同意し、これを「AI の雑多な部分」と呼んでいます。https://x.com/i/grok/share/0U953UeQctsVwMhnAmYpDCVMj
◎>
jami@AmiHeartGlitter
🇻🇪ベネズエラの人々が膝をついて泣きながら、「アメリカに感謝します。私たちを解放してくれて、英雄ドナルド・トランプ!ありがとう。」と、ニコラス・マドゥロ大統領からの解放を感謝しています。
メディアはベネズエラに強硬なトランプを批判しますが現実は逆ですね⁉️🤔
https://x.com/WallStreetApes
https://x.com/AmiHeartGlitter/status/2007633301528621526

つながっているこころ 2
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-27775.html

















トランプ大統領は2017年、ベネズエラ軍と秘密会談を行い、マドゥロ政権打倒計画について協議していた
2026/01/10 10:11 0
トランプ大統領は2017年、ベネズエラ軍と秘密会談を行い、マドゥロ政権打倒計画について協議した
2026年01月08日:https://silviewmedia.substack.com/p/trump-held-secret-meetings-in-2017
今月、ベネズエラのカラカスで行われた軍事式典。ホワイトハウスは反乱将校との協議に関する詳細な質問への回答を拒否した。クレジット...フアン・バレット/AFP通信 − ゲッティイメージズ
[ニューヨーク・タイムズ 、2018年9月9日付] 米当局者と協議に参加した元ベネズエラ軍司令官によると、トランプ政権は過去1年間にわたり、反乱を起こしたベネズエラ軍将校らと秘密会合を開き、ニコラス・マドゥロ大統領の打倒計画について協議していた。ベネズエラのクーデター計画者との秘密ルート構築は、ワシントンにとって大きな賭けだった。ラテンアメリカ全域での長年にわたる秘密介入の歴史を考慮すればなおさらである。この地域の多くの人々は、キューバ、ニカラグア、ブラジル、チリなどの国々で過去に起きた反乱、クーデター、陰謀を米国が支援したこと、冷戦期に軍事政権が犯した人権侵害に目をつぶったことに対し、今なお深い憤りを抱いている。ホワイトハウスは協議に関する詳細な質問への回答を拒否したが、声明で「民主主義への意欲を示す全てのベネズエラ人との対話」が重要だと表明。「マドゥロ政権下で多大な苦難を経験した国に前向きな変化をもたらす」ためだと述べた。
しかし、秘密会談に関与したベネズエラ軍司令官の一人は、民主主義回復の支援者としては理想的な人物とは程遠かった。彼は米国政府自身が作成したベネズエラの腐敗した高官に対する制裁リストに名を連ねている。ワシントンは、この人物を含むベネズエラ治安機関の関係者に対し、批判者への拷問、数百人の政治犯の投獄、数千人の民間人への負傷、麻薬密輸、米国がテロ組織と指定するコロンビア革命軍(FARC)との共謀など、広範な重大犯罪を非難している。米当局は最終的にクーデター計画を支援しないことを決定し、計画は頓挫した。しかしトランプ政権が、西半球の大統領を転覆させようとする反乱将校らと複数回にわたり会談する姿勢を示したことは、政治的に逆効果となる可能性がある。
ラテンアメリカの指導者の大半は、ベネズエラのマドゥロ大統領がますます独裁的な統治者となり、自国の経済を事実上破綻させて食糧や医薬品の深刻な不足を招いている点で一致している。この崩壊は絶望的なベネズエラ人の国外脱出を引き起こし、国境を越えて流入した人々が近隣諸国を圧倒している。それでもマドゥロ大統領は長年、ワシントンの帝国主義勢力が積極的に自身の失脚を図っていると主張することで権力掌握を正当化してきた。今回の秘密会談は、地域がほぼ一致して示す対マドゥロ姿勢を崩すための材料を彼に提供する可能性がある。「これは地域に爆弾のように落ちるだろう」と語るのは、オバマ政権末期にラテンアメリカ担当最高外交官を務めたマリ・カルメン・アポンテ氏だ。マドゥロ大統領が今月カラカスで閣僚会議に出席。大半のラテンアメリカ指導者は、彼がますます独裁的な統治者となり、自国経済を事実上破綻させたと認識している。クレジット...ミラフローレス大統領府
クーデター計画以外にも、マドゥロ政権は既に複数の小規模な攻撃を退けている。昨年はヘリコプターからの銃撃、8月の演説中には爆発ドローンが仕掛けられた。こうした攻撃は大統領の脆弱性をさらに印象づけている。当局者によれば、ベネズエラ軍当局者はバラク・オバマ政権時代に米国政府との直接対話を模索したが、拒否されたという。昨年8月、トランプ大統領は米国がベネズエラに対して「軍事オプション」を有すると宣言した。この発言は地域の米国同盟国から非難を浴びたが、反乱的なベネズエラ軍将校たちに再びワシントンに接触するよう促す結果となった。制裁リストに載った元ベネズエラ軍司令官は匿名を条件に取材に応じ、「最高司令官自らが今こう言っている」と語った。「発信者がこれなら疑う余地はない」
昨年秋から今年にかけて海外で秘密裏に行われた一連の会合で、軍将校らは米国政府に対し、マドゥロ大統領の権威主義に嫌気がさした数百名の軍関係者を代表していると伝えた。将校らは、選挙実施まで国を運営するための暫定政府設置計画を練る中で、安全な通信の必要性を理由に米国に対し暗号化無線機の提供を要請した。米当局は物的支援を行わず、計画は最近の数十名の謀議者逮捕に至った弾圧後に頓挫した。米国とベネズエラの関係は長年緊張状態にある。両国は2010年以来大使を交換していない。トランプ氏が大統領に就任後、米政権はマドゥロ氏自身、副大統領、その他の政府高官を含むベネズエラ高官に対する制裁を強化した。秘密会合とそれに先立つ政策議論に関する記述は、現職・元米政府関係者11名および元ベネズエラ軍司令官への取材に基づいている。同司令官によれば、ベネズエラ軍内部には少なくとも3つの異なるグループがマドゥロ政権打倒を画策していたという。ある人物が欧州の首都にある米国大使館に接触し、米政府との接点を作った。この件がワシントンに報告されると、ホワイトハウスの当局者は興味を示しつつも警戒した。当局者によれば、面会要請は米政府高官がベネズエラ政府に対する陰謀に加担しているように見せかけるための策略であり、密かに録音される恐れがあると懸念したのである。
しかし昨年、ベネズエラの人道危機が悪化する中、米当局者はマドゥロ大統領の追放を企てる計画と人物像を明確に把握する価値がリスクを上回ると判断した。「多くの議論を経て、我々は彼らの主張に耳を傾けるべきだと合意した」と、秘密会談について発言権限のない政府高官は語った。当初政権は、最近ホワイトハウスのラテンアメリカ政策責任者を退任したCIAベテラン職員フアン・クルーズの派遣を検討した。しかしホワイトハウスの法律顧問は、代わりにキャリア外交官を派遣する方が賢明だと助言した。米政府高官によると、米国特使は会合に「純粋に聴取モード」で出席するよう指示され、その場で実質的な交渉を行う権限は与えられていなかった。2017年秋に行われた最初の会合後、この外交官は「ベネズエラ側は詳細な計画を持っていない様子で、米国側が指導やアイデアを提供することを期待して会合に臨んでいた」と報告したと当局者は述べた。元ベネズエラ軍司令官は、反乱将校たちが米国の軍事介入を求めたことは一度もないと語った。「共同作戦を行うことに私が同意したことも、彼らが提案したこともない」と彼は述べた。彼は、政府が議会の権限を停止しマドゥロ大統領に忠実な新国民議会を設置した昨夏、同志たちと攻撃を計画したと主張した。しかし流血を恐れて計画を中止したと述べた。元将校によれば、その後3月に政権奪取を計画したが、情報が漏洩したという。最終的に反体制派は、マドゥロ氏が再選された5月20日の選挙を新たな実行目標日と定めた。しかし再び情報が漏れ、謀議者らは行動を控えた。クーデター計画者がこれらの詳細を米国側にどこまで共有したかは不明だ。ただしマドゥロ氏が反乱将校らが米国と接触していた事実を全く知らなかったことを示す証拠は存在しない。いずれの計画も成功させるには、マドゥロ氏と他の政府高官を同時に拘束する必要があると、元司令官は述べた。そのために反乱将校たちは安全な通信手段を必要としていたと彼は付け加えた。彼らは昨年行われた米国外交官との二度目の会合でその要請を行った。
米外交官はこの要請をワシントンに伝えたが、高官らはこれを拒否したと米当局者は述べた。「我々は失望した」と元ベネズエラ軍司令官は語った。「継続的な対応が欠けていた。彼らは私を待たせたままにした」その後、米外交官は今年初めにクーデター計画者たちと3度目の会合を持ったが、ベネズエラ人司令官と複数の米当局者によれば、この協議は物資支援の約束にも、ワシントンが反乱計画を支持する明確な信号にもつながらなかった。それでもジョージ・ワシントン大学国家安全保障アーカイブの歴史学者ピーター・コーンブルーは、ベネズエラの計画者たちはこれらの会合を自らの計画に対する暗黙の承認と見なす可能性があると指摘した。コーンブルー氏は「米国は常に、政府指導部の潜在的な交代に関する情報収集に関心を持っている」と述べた。「しかし、そのような会合に米国政府高官が単に参加するだけで、支援と見なされる可能性が高い」ホワイトハウスは声明で、ベネズエラの状況を「地域の安全保障と民主主義に対する脅威」と位置付け、トランプ政権が「欧州からアジア、アメリカ大陸に至るまで、志を同じくする正しい考えを持つパートナー」との連携を強化し続け、「ベネズエラにおける民主主義の回復」をマドゥロ政権に迫ると表明した。米当局者は、ベネズエラ軍が行動を起こす可能性について公に議論している。…
「ベネズエラでは制度の広範な崩壊が進んでいたため、必ずしも解決策とは言えないものの、いかなる民主的な解決策にも軍部の協力が不可欠だという認識があった」と、今年国務省を退任したジェイコブソン氏は述べた。「そうした場所のアクターから意見を聞くという発想は、たとえ彼らがどれほど好ましくない存在であっても、外交の不可欠な要素だ」しかし、その理屈がどうであれ、クーデター計画者との協議は、悪名高い介入のリストが存在する地域で警戒を引き起こす可能性がある。例えば、1961年にキューバのフィデル・カストロ政権を打倒しようとした中央情報局(CIA)の失敗したピッグス湾侵攻、 1973年のアメリカ支援によるチリクーデター(アウグスト・ピノチェトによる長期軍事独裁政権の始まり)、1980年代のニカラグアにおけるレーガン政権の右派反政府勢力「コントラ」への秘密支援などである。ベネズエラでは2002年、クーデターによりマドゥロ氏の前任者であるウゴ・チャベス氏が一時的に失脚した。後に公開された機密文書によれば、米国は陰謀が企てられていることを把握していたが、警告を発していた。それでもクーデターは実行され、ジョージ・W・ブッシュ政権は新指導者との対話ルートを開いた。しかしクーデターに対する民衆の怒りが高まり、地域諸国が強く非難したため、当局は新政権への支援を撤回した。チャベス氏は大統領職に復帰した。今回のクーデター計画では、関与した軍関係者の数が、昨年のピーク時(約300〜400人)から、マドゥロ政権による今年の一斉摘発後には約半数に減少した。元ベネズエラ軍将校は、拘束された約150名の同志たちがおそらく拷問を受けているのではないかと懸念している。彼は、米国が反乱軍に無線機を供給しなかったことを嘆き、それがあれば国の歴史を変えられたはずだと信じている。「失望している」と彼は語った。「だが、最も影響を受けていないのは私だ。私は囚人ではない」
本記事の印刷版は2018年9月9日付ニューヨーク版Aセクション1面に「米当局、ベネズエラ反体制派とクーデター計画について協議」の見出しで掲載された。

メモ・独り言のblog
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29279215.html












今回の解散総選挙のポイントは、かなりシンプル「統一教会から日本の政治を取り戻す」ことです
2026/01/18 09:07
エイトさんがおっしゃる通り、国防上の観点から問題だからこそ、山上徹也氏が自衛隊に所属していた時、山上氏の親族が統一教会信者であることが自衛隊で問題視され、閑職に置かれたとのこと(他にも理由はあったが)それなのに、安倍晋三襲撃事件があって30分後には公安関係者から統一教会に連絡があったと!ましてや、解散命令が出された統一教会の悲願「スパイ防止法」を制定しよう躍起になっているのが自民、維新、国民民主、参政党だという現実!!日本の国防、どうなってんねん!!要するに問題は政府に正統性がないということなんですよ
今回の解散総選挙のポイントは、実はかなりシンプル。「統一教会から日本の政治を取り戻す」ことです「保守」を名乗りながら、外国に本部を置く反日カルト集団と最も深く、最も長く癒着してきたのが自民党
政治テロだ!
と、山上哲也被告人のことを法廷で糾弾した
自民党議員
実はバリバリの旧統一教会系だった
典型的な「プロパガンダや世論誘導、あるいはトレンド操作のために準備・運用されているbot群」の挙動。仮説としては、衆議院選挙に向けたウォーミングアップを開始している状況。意味のない日常語(天気、食事)で投稿数を稼ぎ、アカウントロックを防ぐ。
Bot業者は、凍結を避けるために「全く同じ文言の連投」を避ける。そのため、「天気」や「名詞」をランダムに入れ替えて、少しずつ違う文章に見せかける偽装工作を行っている。結果として、意味の通らない日本語(ワードサラダ)が生成される。
アカウントの育成(ウォーミングアップ)の可能性
なぜ選挙前にこのような意味不明な投稿をするのか? これには明確な理由が推測されます。
アカウントの休眠解除・アクティブ偽装: 作成してから放置していたアカウントや、購入したアカウントを急に稼働させると、X(旧Twitter)のアルゴリズムに検知されやすくなる。そのため、無害なワード(天気や日常単語)で投稿を続け、「普通のアカウント」であるふりをして信用スコア(信頼度)を稼いでいる段階。
シャドウバン回避のテスト: 特定の単語やハッシュタグを呟いた際に、検索結果に載るか(シャドウバンされていないか)を確認する「疎通テスト」を行っている可能性がある。
複雑にして金の流れを掴めない様にしてるとしか思えない
円安が止まらない。165円にはいくだろうね。株価は多少上がるが、物価は1.5倍くらいになりそうだ。株価が上がっても庶民の生活には無縁だし、円安での株価高って国際水準から見ると、例えばドルに換算して考えれば、株はそれほど高くなっていないんだよね。高市が勝つと中国は次には農産物の輸出に制限かけてくるかもね。ネトウヨには高市バンザイと叫びながら、飢えて死ぬ覚悟はもちろんないよね。
物価は国際的には安いんだと。
じゃあ何で高く感じてるのか? 賃金が低いからですよ。日本だけ
しょーもな
おいおいおいおい。
ついに本性あらわしたな。
立憲公明新党の主要政策
憲法改正
集団的自衛権の限定容認
原発再稼働
これが現実的で中道路線なんだと
はあーーーーーーーーー
ツッコミどころ満載過ぎる
立憲じゃねえし、平和の党でもない
公明党は自民とくっついてたから驚かないが
リベラルの皮を被ってた立憲が本性さらしたのは
まー、前向きにみれば日本社会にとってプラスか。
反原発で集団的自衛権に反対し、憲法改正ふざけんなっていう立憲支持者は今後の動きを刮目すべき
立憲は全く違う政党に変質した
党利党略で護憲派や反原発、集団的自衛権の問題で声を上げてきた支持者を切り捨てたんすよ。
綱領は19日に発表されるようだが
公明党代表から、飛び出した衝撃発言
迫る衆院選
変質した立憲
改憲リスク
原発再稼働
トランプが錯乱する中での集団的自衛権限定容認
到底、看過できない。
問題意識を共有できた人は拡散願います。
■ コメント
名も無き国民の
2026年01月18日 14:55
高市早苗、参政党は統一教会だよ!騙されるな!てか、8割の3次元の馬鹿の売国奴だけ騙される!
匿名ごめんなさい 感謝
2026年01月18日 12:22
正しい歴史認識 国益重視の外交 ブログ様より
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-9949.html
タイトル:
先に攻め込んできたのは昔から中国と朝鮮国。 先に秘密の陰謀攻めをしてきたのも中国と朝鮮国。 先に不正侵入してきたのは李一族とハプスブルク一族とその仲間悪魔崇拝イルミナティ13家と使役されるフリーメイスン。 このままでは通称・拉致監禁強姦殺人サークルが蔓延してしまう。 正しい祈り、正しい呪い
名前:
最後の方の日本人 永久級の記事です 真の世界平和 地球環境の汚染防止と保護 悪辣な騙しのC・G、V・R以外の真の天国をいつかは目指す この壮絶世界規模大犯罪問題を引き継いでください
記事:
2026/01/18(日) 10:43:29
2026/01/18(日) 10:47:18
を是非お読みください。
訴訟すき
2026年01月18日 10:05
トランプ暫定軍事政権は、1952年の日米(米国憲法違憲である植民地日本の米軍事支配と交渉権は文民統制を犯す)安保体制と矛盾し否定されるのではないかがリトマス試験紙。
高市はトランプの内政不干渉で解散をやる(トランプの支持を強調するが内容は何か)が、トランプのベネズエラやイラン政府(DS、カバル、カルト(中、ロ、日、欧王などの支配勢力)が、米国主権への不正選挙、麻薬、人身売買などを通じて、干渉、破壊を目論むから、軍事干渉(べネスエラ)と政府転覆(イラン)を実行した。
ならば、高市政権の目論見(統一教と創価学会共同)は、不正総選挙を肯定し、DS、カバル、カルト、犯罪シンジケートによる日本乗っ取り完成かどうか、解散後の自民党崩壊か新党政権か、高市後の政権と野党の国会論戦により国民は知る。
よって、有権者は政策を検討して、投票するかしないか?本記事はこの参考資料としてどこが欠落したか、参考になるか、コメントをしよう。
AI依存人間は、AIに相談しよう。

2026年01月18日 09:14
俺はずっと前から岸田、石破は光側だと言ってるだろ、
野田に後からでもこの二人は合流出来る。
来月の選挙は日本が完全にDS統一高市らに乗っ取られるか、
それとも野田新党が頑張れるかの大勝負になる。

Ghost Riponの屋形
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12953640777.html










高市首相「突然の解散」と「統一教会問題から逃亡」の因果関係。
未分類
2026/01/1709:14 0 0
◆ MAG2 NEWS:高市首相「突然の解散」と「統一教会問題から逃亡」の因果関係。3200ページの「TM特別報告」が炙り出した自民との深すぎる癒着 2026.01.16
https://www.mag2.com/p/news/666885
by グーグル日本法人元社長 辻野晃一郎のアタマの中
韓国で旧統一教会の韓鶴子総裁が逮捕され、捜査過程で日本支部から同総裁に宛てた3200ページにもわたる「TM特別報告」が発見されました。そこには自民党有力政治家の名前が多数記載され、同教会が日本の政治権力に入り込んできた様子が克明に描写されているとされます。高市首相が突如1月解散を検討し始めた背景には、この問題があることは明らかです。メルマガ『グーグル日本法人元社長 辻野晃一郎のアタマの中』では著者の辻野さんが、旧統一教会問題に決着を付けることなしには日本の政治を立て直すことはできないと警鐘を鳴らしています。
※本記事のタイトルはMAG2NEWS編集部によるものです:再燃する旧統一教会問題について
週刊文春が報じた「自民党と統一教会」の癒着
韓国では旧統一教会の韓鶴子(ハンハクチャ)総裁が逮捕され、先日死刑が求刑された尹錫悦(ユンソンニョル)前大統領や同政権への政界工作に関する捜査が進んでいます。その捜査過程で、日本支部から同総裁に宛てた「TM(True Mother)特別報告」という3200ページにもわたる文書が見つかり、その全文を入手したとして『週刊文春』がスクープ記事を出しました。
そこには、2021年の岸田文雄政権下での総選挙において、同教会が自民党候補だけで290名を支援したと記載されているだけでなく、安倍晋三元首相や岸田文雄元首相、高市早苗現首相、萩生田光一氏など、自民党有力政治家の名前が多数記載されており、同教会が日本の政治権力に入り込んできた様子が克明に描写されているとされます。
安倍氏の名前は547回、岸田氏が116回、萩生田氏が68回、高市氏が32回も言及されており、山際大志郎氏、岸信夫氏、牧島かれん氏、長島昭久氏等の名前も出てくるそうです。長島氏は元信者で合同結婚式を挙げていながら、自民党の調査ではその事実を隠していたことも判明しています。
旧統一教会問題関連では、この問題が発覚してからこれまで多数の投稿を行ってきましたが、今回の本件再燃にあたって、あらためて以下の投稿を行いました。
◎>
ベネズエラ問題についてはメディアも国会議員も評論家も大騒ぎだが、反日カルト集団旧統一教会の捜査が本国の韓国で進み、2021年岸田政権下の総選挙では自民党議員290名が彼らの支援を受けていたとの内部資料が出てきたという自国の大問題については今のところほぼ無風状態なのが摩訶不思議です🤔。
− 辻野 晃一郎 (@ktsujino) January 5, 2026
◎>
萩生田光一氏のこれまでの釈明はすべてウソであったことが韓国当局の捜査であらためて明らかに。裏金についての釈明も同じだろう。国会議員としての彼の命運がこれで尽きることを願う🙏。 https://t.co/Ok5sYS9Mt5
− 辻野 晃一郎 (@ktsujino) January 8, 2026
また、前号の「今週のメインコラム」での年頭所感の中では、以下のように書きました。
「高市内閣がいつ解散するのか、ということも今年の日本の政治を左右する大きなテーマだと思います。巷では、支持率が高いうちに解散するのではないかということで、今月の通常国会開始のタイミングの可能性が一時取り沙汰されていましたが、その可能性は消えたようです。今のところ、解散の可能性が最も高いとされているのは、国会会期末の6月とされますが、上記の旧統一教会問題を始め、コメ高騰を含むインフレの動向、中国問題の成り行き、3月訪米も検討されているトランプ政権との関係、林芳正総務大臣のスキャンダルなど、解散の行方を左右する変動要因は盛りだくさんです」
ここでは、「通常国会開始のタイミングでの解散の可能性は消えたようだ」と書きましたが、「解散の行方を左右する変動要因は盛りだくさん」とも書きました。
突然浮上した「1月解散」。高市首相が“急ぐ”真の理由
すると早速、先週9日の23時に、読売新聞がオンラインで、「高市首相が衆院解散を検討、23日通常国会の冒頭に…2月上中旬に投開票の公算」と報じ、1月解散の可能性が突如再浮上して大騒ぎになりました。解散の話は、麻生副総裁や鈴木幹事長にも事前の相談がなかったということもあり、さまざまな憶測を呼びましたが、14日、鈴木幹事長と維新の吉村代表がぶら下がり会見を行い、高市氏から、国会開催冒頭で解散する意向を伝えられたことを明らかにしました。解散の理由についての高市氏自身からの説明は、週明けの19日に行われるそうです。
しかしながら、急転直下したこの1月解散に大義などあろうはずもなく、自己都合を最優先した極めて身勝手な解散と言わざるを得ません。おまけに、今や政権与党である維新もこれに悪乗りして、代表の吉村大阪府知事は、大阪市の横山市長(同党副代表)と共に辞職して知事・市長の出直し選を行い、既に2度の住民投票で否決されて3度目はないと公言していた大阪都構想(副首都構想)の是非を再度問うそうです。このような無責任極まりない身勝手な人たちが、今や政権与党として国家運営を担っていることに、今更ながら背筋が寒くなる思いです。
「物価高対策を優先して当面解散は考えていない」と明言していた高市氏が突然態度を変えた背景には、解散を左右する変動要因として先に列挙した日中関係のさらなる悪化や、スクープされた旧統一教会問題があることは明らかです。さらに高市氏を巡っては、政治資金規正法の上限を超える企業献金を受けていた問題や、天理教系企業からの高額な迂回献金疑惑も浮上しています。旧統一教会問題については、「TM特別報告」の解析が進められており、週刊文春も第2弾、第3弾の記事を出してくるでしょう。高市氏としては、触れられたくないこれらの問題に関する国会論戦を避け、支持率が高いうちに解散した方が得策という判断に急遽傾いたことはほぼ間違いないと思いますし、自民党が実施した情勢調査の結果もその判断を後押ししたようです。
安倍政権時代に、影の総理と呼ばれていた今井尚哉氏が、高市氏に請われて内閣官房参与として政権中枢に戻っていますが、今週、経産省OBで今でも政界や官界に太いパイプを持つ知人と食事をし、内情をいろいろと教えてもらいました。彼によると、巷で言われている通り、今井氏が早期解散を高市氏に強く進言していたことは間違いないそうで、麻生外しの思惑もあるとのことです。
それにしても、よく「解散は総理の専権事項」などと言われ、7条解散とも呼ばれますが、日本国憲法には、69条も含めて、解散権の所在や行使の要件について決定的な条文はありません。時の内閣や総理の都合で解散権を自由に行使できるとすれば、まさに制度上の欠陥以外の何物でもないとも言え、この点に関しては、身勝手な解散を封じるための憲法改正が必要でしょう。
決着を付けるべき重大問題と萩生田光一氏の重大な役割
それらはさておき、ここでは、先のXへの投稿に戻り、その理由を述べたいと思います。私は、旧統一教会問題に関して決着を付けること無しには、日本の政治を立て直すことなどできないと考えています。そのため、韓国当局の捜査がきっかけとなって、半ば忘れかけられていたこの問題が再燃しつつあることを大いに歓迎しています。
旧統一教会を批判すると、必ず「宗教弾圧」とか「信教の自由」という反発が返ってきます。しかし旧統一教会というのは、宗教を隠れ蓑にした、反日を教義とする外国の反社会的勢力であり、日本の信者から巨額の金銭を収奪した詐欺集団です。韓国の李在明(イジェミョン)大統領も、「新天地(新天地イエス教証しの幕屋聖殿)と旧統一教会が韓国社会に及ぼす害悪をあまりにも長く放置していたため弊害がきわめて大きい」と述べています。そのような外国勢力が、日本の政権与党に深く入り込んで、日本の政治に大きな影響を与えてきたのではないかという重大な疑義があるわけですが、何故か日本では当局の追及が甘く、この問題がうやむやにされてきたことに強い危機意識を持ち続けてきました。
「TM特別報告」の中には、「安倍首相(当時)がお母様(韓鶴子)にひれ伏して拝するように」というような記述や、「高市氏の後援会と我々は密接な関係にある」「高市氏が自民党総裁になることが天の最大の願いである」というような記述の存在が確認されています。
特に萩生田光一氏については、自民党議員と同教会を結び付ける上で重要な役割を果たしてきたことが記されており、「常に連絡を取り合う関係です」「我々と安倍首相との面談を一貫して主導してくれた人物」などと記載されていて、菅義偉内閣発足時には「萩生田大臣が菅新首相の後任の官房長官になれば、これは本当に天の摂理と言うほかありません」とまで持ち上げられています。
これらの記載内容が事実だとすれば、萩生田氏は、外国の反日反社勢力による政界工作に積極協力して、国家国民に対する裏切り行為を働いてきた人物の疑いが強く、安倍元首相暗殺の遠因を作ったとさえ言えます。他にも、この人物は、森友学園問題や加計学園問題にも関わっていますし、裏金問題でも旧安倍派5人衆の一人として深く関わっています(政策秘書が略式起訴されて有罪確定)。このような人物が国会議員であり続けることの国家的リスクは計り知れません。
高市氏が解散総選挙を断行するのであれば、次の選挙では確実に落選させねばならない議員の筆頭格であると思っています。そして同時に、韓国当局にも協力してもらって、旧統一教会による政権与党への政界工作については、日本でも改めて徹底した捜査が必要です。
折しも、李在明大統領が来日して13日には首脳会談が行われましたが、旧統一教会問題については、日韓で合同捜査チームを作って徹底解明する合意を作るべきだったと思いますし、まともな首相であればそうしたでしょう。作り笑顔を振りまいてドラムを叩いている場合ではないのです。
ちなみに、私がここで掲載した2つ目のポストでは、佐高信氏のポストを引用していますが、その後、佐高信氏が玉木雄一郎氏を「旧統一教会に近い」とX上で揶揄したことから、玉木氏がそれに応戦し、ネット民を巻き込んだ大炎上になっていました。私は佐高氏とは直接親交があり共著もあるので肩を持つわけではありませんが、佐高氏の指摘は間違っていないと思います。
旧統一教会問題は、日本の政治と社会に極めて深刻な影を落としているのです。
(本記事は『グーグル日本法人元社長 辻野晃一郎のアタマの中 』20261月16日号の一部抜粋です。このほか、「今週のメインコラム 「国際法」とは何か、「国際機関」とは何か」「読者の質問に答えます!」など、レギュラーコーナーも充実。この機会にぜひご登録をご検討ください)
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辻野 晃一郎(つじの・こういちろう):福岡県生まれ新潟県育ち。84年に慶応義塾大学大学院工学研究科を修了しソニーに入社。88年にカリフォルニア工科大学大学院電気工学科を修了。VAIO、デジタルTV、ホームビデオ、パーソナルオーディオ等の事業責任者やカンパニープレジデントを歴任した後、2006年3月にソニーを退社。翌年、グーグルに入社し、グーグル日本法人代表取締役社長を務める。2010年4月にグーグルを退社しアレックス株式会社を創業。現在、同社代表取締役社長。また、2022年6月よりSMBC日興証券社外取締役。
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タマちゃんの暇つぶし
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【能登の大地震の原因】アメリカ人が宇宙人の能登の地下洞窟基地を発見したからだった!?→俺「ほんとアメリカ人は余計なことすんなよ!」
2026-01-08 17:379
みなさん、こんにちは。さて続き。
能登沖地震…人生で最大の揺れを経験しました(>_<) 我が古家は相当揺れて怖かった((( ;゚Д゚)))
ただ幸いにも、被害は小物が棚から落ちた程度で済みました(^-^)v…これから細部を調べるつもり❗
ライフラインも(我が家は)全て大丈夫です❗ただし、余震が続いてて気が抜けない😭能登が心配‼️
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=pfbid02wjoLKGj7RTbeem8DHbM9v3cuRhGwYeNGhULkPHrYocQfzUparcfLUnb3rEFUrhbrl&id=100005926565320
✔ 能登の地震の原因
さて、昨日メモしたように、一昨年2024年正月の能登の大地震の原因とは何だったのか?
この理由こそ奇想天外で、普通の人は絶対信じないだろう。
結論から言うと、どうやら宇宙人が関与していたらしい。
能登には外人が欲しがる資源がある。
その代表格が金ゴールドである。
佐渡から北西に伸びる海域の海底内には金鉱がある。
ほかにはメタンガスのハイドレードがある。
だから俺はこの地震は米ユダヤ人の悪辣な連中が起こしたと推察したわけだ。
ところが、香心華心明先生がいうには、資源を求めていたのは地球人だけではなかったというのだ。
宇宙人もまた地球の資源を欲しているといのだ。
特に、
金、銀、水銀だ
というのである。
なぜか?
というと、
金と銀と水銀で永久発電ができる。
それが空飛ぶ円盤のエネルギー源であり動力源だというのである。
そういえば物性物理学では水銀は一番最初に超伝導現象を起こした物質として有名だ。
Q2: 一番最初に超電導になった物質は?
AI による概要
一番最初に超電導(超伝導)になった物質は水銀です。
オランダの物理学者ヘイケ・カマリン・オンネスが1911年に発見しました。実験により、水銀を液体ヘリウムで極低温(約4.2ケルビン、摂氏約-269度)まで冷却したところ、電気抵抗が突然ゼロになる現象を観測しました。
この水銀を超伝導にしてトーラス状の缶の中で回転させると反重力を生じる。
こんな研究が世界中で行われている。
それが大地震を引き起こしたというわけだ。
ところが、その大地震で基地を木っ端微塵にした時、別の洞窟にいた宇宙人たちも犠牲者が出た。
というわけで、その犠牲者たちをどうしても引揚げて母星につれていかねばならない。
香心華さんが実際に政府関係者と洞窟内を視察に行ったらしいのだが、その時に、確かに人間の声ではない超高音の宇宙語が聞こえたという。
どうやらこのような信じがたいことが能登で起こっていたらしい。
そしてその直後に自衛機とJALが衝突したという事故が起こった。
が、それはその旅客機に米人の関係者が能登に調査をしに来たからだった。
宇宙人たちはそれを警告するために爆破を行ったというのである。
むろん、信じる信じないは、あなたのマスク次第、じゃなかった、オムツ次第、じゃなかったオツム次第というやつですナ。
いやはや、世も末ですナ!
弥栄!

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posted by datasea at 18:09| Comment(0) | & 軍事研究家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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