2021年02月13日

東海アマ: 地の時代から風の時代へ〜安倍退陣,森喜朗糾弾におもう時代の変化

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東海アマ: 地の時代から風の時代へ〜安倍退陣,森喜朗糾弾におもう時代の変化
「地の時代から風の時代へ」何が変わろうとしているのか?
未分類
2021/02/1212:29 
■天体位相の移行
最近、ネット上で、占星術上における歴史的な変化があるとの指摘が多い。200年とか400年とかのスパンで、人間社会に大きな影響を及ぼす星座の変化が起きているという。 http://kojikoji.info/%E3%80%8C%E5%9C%B0%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%8B%E3%82%89%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%B8%E3%80%8D%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%82%88%E3%81%8F%E8%81%9E%E3%81%8D%E3%81%BE/#:~:text=%EF%BC%91%EF%BC%8E%E3%80%8C%E5%9C%B0%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%8B%E3%82%89,%E7%9A%84%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%8F%E8%AA%9E%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%82
1.「地の時代から風の時代へ」とは、ホロスコープのトランジットチャートを見たとき、近々の数年間で多くの星のサインが「地」のエレメンツから「風」のエレメンツへ移動することを指す。
2.特に2020年12月22日3時、土星と木星が水瓶座の0度でグレートコンジャンクションすることが象徴的によく語られる。
3.大きく捉えると「物質的豊かさから精神的豊かさへ」という変化が起こると考えられる。
4.グレートコンジャンクション以降は、2024年には冥王星が水瓶座へ入り、2026年には天王星が双子座へ入り、完全に「風の時代」へ移行すると読める。
並木良和が、昨年の夏至を境に、地球社会に大きな変化が起きると予告していた。 https://www.youtube.com/watch?v=aCoG9SgFKJc&ab_channel=%E4%B8%A6%E6%9C%A8%E8%89%AF%E5%92%8C%2FNamikiChannel
また、冬至を境に、さらに激しい時代の変化が起きると指摘した。 https://www.youtube.com/watch?v=VNmN5l2_AuM&ab_channel=%E4%B8%A6%E6%9C%A8%E8%89%AF%E5%92%8C%2FNamikiChannel
並木の話は抽象的すぎてピンと来ないが、占星術上では以下の解説が一般的だ。https://mi-mollet.com/articles/-/27093
■社会への反映
風の時代に入ると、「霊界が現実界に近づくので、あらゆるところで霊現象が起きる」というような指摘があったような気がするが、URLを発見できなかった。しかし、並木らが指摘していた2020年夏至以降の激しい変化は、最近になって強く実感することがあった。夏至を過ぎて8月末、突如、「稀代の大嘘つき」といわれた安倍晋三が退陣した。https://www.tokyo-np.co.jp/article/51882 https://webronza.asahi.com/science/themes/2913091700003.html
このニュースを見て、私は、並木良和が指摘していた「急激な時代の変化」に強く共感した。2020年夏至をもって、社会は、実利的、現実的、物質的といわれる「地の時代」から、精神性を重んずる「風の時代」に移行し、それまでのような平気で嘘が通る時代ではなくなる、と言われてきたからだ。
今年に入って、自民党権力者による「金と虚構の時代=地の時代」の代表的人物である、森喜朗や二階俊博、そして菅義偉まで、次から次へと虚構性が暴露され、窮地に陥っている。たぶん、これから我々は、麻生太郎や統一教会系、世耕弘成、国家権力の奥座敷で総指揮をとる国家安全保障局長、北村滋が追い詰められてゆく姿を目撃することだろう。自民党は、やることなすこと、すべて裏目の結果しか出せなくなっている。確かに時代が変わっているのだ。もう虚構の時代が終わっている。
私は、フクイチ事故が起きた後、政府、電力、原子力産業が、「今後40年間で、メルトダウンした核燃料を回収し、福島第一原発を完全に廃炉にする」と宣言したとき、「嘘で固めた妄想を言うのも大概にしろ! フクイチのメルトダウン核燃料を回収するのは、今後数百年間かけても不可能だ」と言い続けてきた。理由は、主なガンマ線源であるセシウム137放射能が千分の1になるのに300年かかること、プルトニウムの崩壊熱が100度以下に収まるのには500年かかること、核燃料の内部被曝毒性が消えるには数万年〜数百万年かかるからだ。つまり、人類が滅亡するまで不可能なのだ。だが、今朝のニュースでは、40年という大ボラに白旗を挙げている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/512b2f06fa010e9922d58980222cf40060890835
■風の時代に起こりうる変化
もう、口先のデマカセが通る時代ではないのだ。真実だけが大切にされる時代がやってきた。アルペン会長が出会い系で知り合った女性に告訴されたり、元マック原田会長が妻への暴行で逮捕されたり、これまで虚構の世界でカリスマと呼ばれてきた人物が、その本質を赤裸々に暴露されている。私には、これが偶然とは、とても思えない。権力者が思い通りにならずに、つまずく時代がやってきたのだと、ひしひしと感じている。思えば、新型コロナ禍が世界をむちゃくちゃに引っかき回して転倒させはじめたのが、昨年だった。世界中で経済秩序が崩壊し、モノは売れず、人との対話はできず、もの凄い勢いで社会が音を立てて崩壊を始めた。こんなことは、過去の記録にもなかったから、誰一人的確な予測と対策を立てられた者はいなかった。ただし、最低限の生活必需システムだけは生き続けている。
私が一番激しい崩壊を予想するのは、虚構に依存した娯楽産業であり、夜の世界だ。もうホステスたちは高額のマンションに住めず、次々に安アパートへの移住を余儀なくされている。一般のサラリーマンでも、否応なしに家賃の安い田舎に移住し、テレワーク業に転身することを迫られている。
もう「格差」の座布団に、他人を見下しながら居座っていられる時代ではない。誰もが生活の窮迫に怯えて、生活水準とプライドを下げてゆかねばならないのだ。風の時代は、世の中の虚構を一掃しようとしているのかもしれない。
今後は、住宅だけでなく、車も「格差」を売り物にすることができなくなる。トヨタは、豊田章一郎の時代まで、徹底的な大衆路線だったが、張富士雄が登場してから、「差別化」に依存した戦略を採用し、レクサスブランドを立ち上げて、差別主義に転向した。だが、スズキは、現在でも高級車を作らず、大衆路線に邁進している。どちらが勝者になるのかは明らかだ。これからはスズキの時代だ。
「貧乏人」に寄り添った事業だけが、生き延びてゆける時代になったのだ。もう、都心のタワーマンションなど、何の魅力もない。それは数年前の川崎の大洪水で、まともに居住できなくなったタワマンが、おそらく未来を示唆していたのだと思う。社会が大きく変化するときは、必ず前兆現象がある。
これからは、私は家庭菜園の時代だと思う。過疎の田舎に菜園を持つのは大切だ。獣害と闘いながら、創意工夫を重ねて、芋を栽培することが大きな喜びになる。ちょうど、今、去年植えた里芋を食べている。網で焼いて味噌田楽にして食べている。これは極上のうまさだ。このようなライフスタイルが「風の時代のトレンド」でないだろうか?

東海アマブログ
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1日サイクル(地球)
30日サイクル(月)
1年サイクル(水星・金星・太陽)
2年サイクル(火星)
12年サイクル(木星)
29年サイクル(土星)
84年サイクル(天王星)
165年サイクル(冥王星)

占星学と心の探求
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星座の区分
陰陽/行動形態/要素
星座はそれぞれ異なったキャラクターやパーソナリティーをもっているが,ある部分では共通の要素や類似した性質をそなえてもいる。各星座がもつ特質を分析し共通項を抽出して分類したのが以下に述べる「星座の区分」である。これも占星判断のうえで有効なポイントになるので覚えておくと便利だろう。
■ニ区分 (Plus & Minus)
各星座の性質を二大別したもので,プラス星座とマイナス星座(または男性サインと女性サイン)に分かれる。日本語の場合の陽(プラス)と陰(マイナス)がぴたりと当てはまる分類だ。牡羊座がプラスで牡牛座がマイナスという具合に,陽と陰は交互に並んでいる。
■三区分(Qualities)
英語ではクォリティーズ (品質)と呼んでいるが,どちらかといえば行動形態の面からの分類とみてよい。運動サイン(Cardinal),定着サイン (Fixed),変通サイン(Mutable)の三つに分かれている。ホロスコープ上では四角形を成す配置であり,行動パターンの面では共通性があるが性格的な面ではむしろお互いに対立しやすい星座である。
☆運動サイン = 季節のスタート時点に位置する星座で,能動的であれ受動的であれ目的をもつと意欲的に行動する活動型のタイプだ。
☆定着サイン = 季節の中間地点,つまり安定期にある星座で,その行動パターンは定業性が無い。精神的な安定感はあるが融通性に欠ける面がある。
☆変通サイン = 季節のおわり,つまり次の季節への変りめに位置する星座で,変化に対応する能力をそなえているが,同時に腰が落ち着きにくい面をもっている。
■四区分 (Elements)
火,地,風,水(Fire, Earth, Air, Water)の四要素にシンボライズさせた類型で,本質的な性格やパーソナリティーの面からの分類といえよう。ホロスコープ上では正三角形を成す星座で性格的にも共通点が多く調和的な星座である。
☆火象サイン = 何事にも積極的で情熱家タイプだが,気性が激しく他人に従うことをきらう傾向が強い。おひつじ座(♈),しし座(♌),いて座(♐)。
☆地象サイン = 堅実をモットーとし安全第一主義を選ぶが,用心深さが消極的態度に結びつきやすい。おうし座(♉),おとめ座(♍),やぎ座(♑)。
☆風象サイン=クールな性格で美意識と知的志向が強い。理屈っぽい傾向があり実性にはとぼしい。
ふたご座(♊),てんびん座(♎),みずがめ座(♒)。
☆水像サイン = 融通性に富み感受性は鋭敏だが,人情もろく情緒に流されやすい面をもっている。
かに座(♋),さそり座(♏),うお座(♓)。
ー占星学教本, 流智明, 宝島社文庫,

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マドモアゼル愛: 米大統領選挙クーデターの行方〜土の時代の終わり
米大統領選挙について。
日本のメディアだけを聴ている方は分かりませんでしょうけれども,大統領選挙の行方というよりも、焦点は選挙クーデターと,そのクーデターを人々にいかに伝えていくかという段階に至っているような気がします。
情報が少ないので何とも言えませんが。 。これもまだ裏が取れていないので分かりませんが,CIA上層部の人が逮捕されたという話も聞きますし,ドイツのフランクフルトにあった投票管理のサーバー”ドミニオン”を巡りアメリカ正規軍とCIAとの戦闘があったらしいですね。。これは本当らしいんですけれども。もしも本当であるとしたならば,米国人同士が争っているわけですからはっきりとこれは”クーデター”ですね。CIAの裏には他国と繋がっている...具体的に言えば中国の存在でしょう。だから穏やかな言葉で言えば一つの情報戦争が起きている。アメリカの情報戦争とも言えるし,第3次世界対戦であるとも言えると思います。。
この行方はどうなるか分かりませんけれども,グチャグチャにするために第三国を巻き込むような形で,今月遅く〜来年1月の大統領就任前後まで,或は2月頃まで何が起きてもわからない状況が続くのだと思います。
占星術で私があらかじめ予想していた通りの展開になっています。そういう意味で興味をもって見ています ただ私が安心しているのは,大きな「時代の流れ」というものがあるという事。どんなに賢い,頭の良い人でも,時代の大きな流れに逆行していくと勝てない。不思議なもので流れには勝てないのです。
そして時代の大きな流れが悪い方向に向っている時は,どんなに善良な人がどんなに努力しても悪い方が勝ってしまう。そういう流れになってしまう。
しかし時代の大きな流れが悪いものを止めさせるという方向に向っている時代には,流れに沿った存在の方が,多少問題を抱えていても実力が足りなくても,そちらの方に天は味方をしていくという形になると思います。
そうなりますとこれまで何度も言っていますように「風の時代」というものは形の上でも2020年12月17日〜18日あたりから始まります。「風の時代」に入って行きますので,大きな流れは「土の時代」から「風の時代」の方に移っていくと私は見ています。ですので,私はそういう面から見ていますが,逆に言えば,これまでの「土の時代」の生き残りの勢力が総勢を使って,総力を挙げて目的の達成に励む,暴力革命の達成に励む,という土の時代の最後の姿を見せていますので ,一筋縄ではいかないということになると 思います。
この「土の時代」と「風の時代」,今回のアメリカ大統領選挙で言えば「土」=民主党政権と「風」=共和党政権とするならばどうでしょうか?4年前のアメリカ大統領選挙で僕はトランプ候補の勝利を予想していました。当時の動画にもその予想に関する動画は残っていると思いますが..まあそれはどうでもいいですけれども,当時2016年の大統領選挙で何が起きたのかと言うと,もし民主党のヒラリークリントン候補が大統領になっていたとしたならば,アメリカはディープステートサイドの手に落ちて,アメリカの共産主義化が進む>>完全に企業の支配王国となっていたと思います。しかもそれは非常に強固な支配体制が出来上がっていたのだと思います。そしてそれは世界をも巻き込み,彼らが金融支配世界の支配を固めていく,強固なものにしていく。企業王国が地球規模で出来上がって,一般民衆は大変な悲惨な運命を進むという状況にあったのだと思います。当時の動画で私はそれを言っていたはずです。しかしそれがトランプが勝利したことによって救われたという位置づけも当時の動画で 僕は言っていましたが,その当時,本当の部分で納得してくれた人は少なかったんじゃないだろうか?
しかしその構図が今,4年後の選挙にはっきりした形でその構図が出てきている。僕が天体の運行から占星術で予想したことが全く嘘ではなかったということが実証されているということだけは,なるほどだなと改めて思うわけです。もちろん普通のマスコミは伝えないので私が言ってることはわからないという人が大勢いらっしゃるとは思うけれども,でも自分で情報調べて何が起きてるのかをある程度ご理解して頂ける方にとっては,なるほどそうかもしれないなと理解して頂ける面もあるのだと思います。
では一体「土」と「風」の違いは何か?つまり物質主義/唯物主義と神を中心とする精神世界をベースとしたところから違いは発生している。
もともと資本主義も唯物主義も同じなんですが,それに飽き足らないという形で神の理想に燃える清教徒の人達が作った国であるという由来があります。まだアーミッシュという集団がいるぐらいですから。。ですのでまだそういう米国はそういう純粋さが残っている部分も今なおあるわけです。
トランプはあまり敬虔という印象はないけれども(笑)まぁ一応経験なプロテスタントでしたよね..確か。ですので古き良きアメリカの一面を代表している,そういう物質主義と異なる純粋性を持っている人であるということだけは間違いがない。一方の民主党は経済界を支配して金融界を支配した人たちによって構成されている,いわば権力を信用して,また権力に負けて動かされ,権力とお金に動かされる集団である。この二つに分かれているということをまず理解頂きたい。そしてその事が共産主義と精神主義に分かれてる大元があるということだと思うのですが,資本主義と共産主義という分け方ではなくて,権力による力主義と精神主義/人間性の二つに分かれているということではないかと思います。
ニーチェが「神は死んだ」と言った唯物主義の時代。 物資主義/快楽主義,自分が考えることだけをやればいいんだという一方的な考え。その世界であらゆるお金を得て,権力を得て,この世の春と思っているけれども,自分たちのもっと強力な帝国を作りたいという意識のもとで,神的なるものに挑戦するわけです。密かに一般の大衆は見ていないところで,捕まらないところで実験的に徹底的な悪事を働くわけです。そして神が自分たちを裁くのかということを観察する。何度も何度も悪事を繰り返して,神が自分を裁くのかどうかを観察した。しかし悪さ勝ち。何も罰するものはない世界で彼らは自分たちの考えに信念を持ってしまった。 そういう集団がいるいる。そういう集団が力を持ち共産主義革命によって,暴力革命によって共産主義を作って行った。これは歴史の事実です。そして次に何をしたかというと民衆の精神はどうでもいい,人間を奪い,いかに合理的に最高に奪うことができるのか,そしてそれを絶対的な力で抑え止めるかを実験した,それが共産主義国なんです。そういう捉え方をしてる人は少ないでしょうけれども,でも僕個人はその部分は間違いないと思っています。今日共産主義国は民主から最大限に資源を奪い取る全てのノウハウが存在する。脅迫,暴力....だからそういう国家が今なお存在するわけです。そういう国というものを作って,100年にわたって行使してきたという歴史があるの。言ってみたら悪魔です。結局権力だけ,物だけというものを追求すればそれは悪魔的なものになっていく。。だから対抗するものも精神性/神的なものというよりももっと研ぎ澄ました神的なものとの対立になっていかざるを得ない。それが今起きていることです
そういう物質的/共産的/支配的/暴力的なものを良き力であると思う派閥が人を騙すときの精神性の部分。そこに神が置かれてしまうと自分たちが負けてしまうので,精神的なインチキ世界を作って奪取構造の中に取り込んだわけです。 そういう所に位置づけられるとまあ私は勝手に考えているのですけれども。そうすると,いいとか悪いとか別にして,本当の対立軸は神vs共産主義になっていくのです。だから精神性の側も磨かれていかないと。だから今回のアメリカ選挙戦で アーミッシュが選挙に出てきたわけです。。そこが面白いなと思います。
前回の選挙でもしもクリントンが勝っていたとしたら,唯物主義の親分ですから...大人しい日本は今でさえ奴隷化されていますが,そんなものではない,もっととんでもない奴隷化世界に進んでいたのだと思います。。中国で臓器売買がされている,そういう世界にまで落とし込まれていたのではないかと私は思います。
今,最終戦争が起きている。しかしもう星の上で見ればもはや風の時代に入っていて,いかなる人間の力/悪魔の力をもってしても乗り越えて悪の帝国を築くということはやはり無理なんです。〜

guhhgftyuu pc









2020.12/22 [Tue]
土星と木星の合によるエネルギー
今、12.22の深夜ですが、土星と木星が完全に重なる瞬間を待っています。
待っている間、宇宙に意識を向けると、2つの相反するエネルギーが混ざり合っていました。どちらかと言うと土星のパワーが強く、人の幸福の在り方に影響があるように思いました。
終わっていくもの、形を変えていくものもあるでしょう。「地の時代」に感謝して、感傷的にならず、前を向いて行きましょう。自分軸をしっかりもっていないと流されるので、好きなこと、していて幸せなことにフォーカスすると良いでしょう。
今、ほぼほぼ重なってますが、エネルギーが落ち着いて、軽やかになってきました。もうすぐ新しい「風の時代」の到来です。輝かしい未来が来ますように。

Gentle Time〜水瓶座時代の在り方〜
http://goddessoflove.blog.fc2.com/blog-entry-557.html










並木良和: 土の時代が終わり、風の時代が始まった
時代が変わる
未分類2020/10/2310:38 
「土の時代が終わり、風の時代が始まった」
とネット上で、スピリチュアリズムの並木良和・KiKOらが説明している。
https://www.youtube.com/watch?v=roPSrsVJcd4&ab_channel=%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BCKIKO https://www.youtube.com/watch?v=CzsAvDf-EbI&t=1067s&ab_channel=%E4%B8%A6%E6%9C%A8%E8%89%AF%E5%92%8C%2FNamikiChannel
それは、数年前からバシャールが繰り返し指摘してきたことと同じもので、社会の激変=二極化が始まり、二極は決して融合せず、邂逅せず、互いにカラスの勝手世界を進み、ネガティブ極の人々は、これから30年ほどの間に消えてしまうということだ。
ワクワク感こそ、人生のエネルギーであること 2019年06月30日 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-date-201906.html
二極化というのは、人類がネガティブな権力追従者と、ポジティブな人間解放者に完全に分離し、互いに影響を受けることもなく、新しい時代を進むことを意味している。
再び二極化社会のビジョン 
2020年06月20日 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-date-20200620.html
もう一度、簡単に説明すると、「ネガティブ」というのは、「何もしなければ恐ろしい危機がやってくる」と強迫観念を抱き、国民を差別したり、他国を侵略したり、核武装したり、徴兵制度を推進してみたりして、国家権力を強大化しようとしている人々のことだ。例えば、竹中平蔵・菅義偉・安倍晋三・橋下徹・堀江貴文のような人物がネガティブを代表する人々である。
その対極に位置する「ポジティブ」というのは、「何もしなければ、素晴らしい世界がやってくる」と考え、武器を作ることより、人の愛を拡大深化することの方が大切だと考える人々のことだ。ポジティブを代表する人々が誰なのか? もう少し待ってみないと分かりにくい。山本太郎が、そうであると思いたいのだが……。
前者のネガティブな人々が人類社会の主役として、国家を経営し、人々を権力で飼い慣らし、戦争を行い、人間社会を憎悪と苦悩と絶望で支配してきたのが、これまでの「土の時代」だった。この時代の最後に、「新型コロナ禍」がやってきて、資本主義と国家の秩序を根底から破壊しはじめた。現在、人類を代表するネガティブ人種は、習近平とトランプだが、バイデンも同じかも知れない。プーチンも菅義偉も同じだろう。彼らは、全世界を戦乱に巻き込んでゆく権力者だ。ネガティブ人種は、戦争と権力が好きでたまらない人たちだ。彼らが「国益を守る」と強調するのはいいが、その足下の国家を支えてきた経済基盤が、新型コロナ禍によって崩壊し、大きな地滑りを起こしているのだ。今朝のニュースでは、ネガティブを代表する三菱グループが、とうとう新型ジェット機の開発を断念したそうだ。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58658940Q0A430C2TJ1000/
三菱はYS11の再来を夢見たのだろうが、一方で私は、彼らが宇宙開発を名目に秘密裏に核ミサイルの開発を行ってきた事実を知っている。東電や自民党政権と結託して、核弾頭用プルトニウムの精製を行ってきたことも知っている。核開発・武器開発のためなら、民衆が不幸になっても、経営幹部が高額収入を得られれば問題ないという考えであることを知っている。まさにネガティブを代表する連中だった。三菱グループの経営陣には、安倍晋三の実兄がいる。これで岸信介以来の安倍一族の野望も潰えたかもしれない。
新型コロナ禍は、こうしたネガティブな連中を狙い撃ちしているような気がする。これは「地球ガイア=神」の意思ではないかとさえ思う。世界の航空旅客需要は、新型コロナ禍によって8割が潰えた。これまで神のように君臨してきたパイロットでさえ、バイト待遇で数社を掛け持ちということになるらしい。女性たちの憧れだったCAも、派遣の日雇労働者に転落させられ、夜の街でバイトをしている者も少なくない。クラブCAなんてのもできそうだ。各国は、新型コロナ禍への巨額、莫大な予算出費を強いられて、戦争どころじゃないのだが、習近平だけは、自分が始皇帝になる夢を捨てきれずにいて、台湾侵攻を人生の華として、どんな無理筋でも実行したいらしい。
だが、日露戦争におけるロシア軍と同じで、人類史上、もっとも腐敗した中国共産党人民解放軍が、まともな戦闘能力を持っていないことは、習近平も知っているので、遠隔操作のゲーム戦争にしたいのだという。本当の中共軍の主力は、中国のゲーマーたちだ。仮に、台湾侵攻が起きれば、最初の半月はゲーム戦争やミサイル戦になり、台湾にも被害が出るだろう。だが、その後、中国上空でEMP爆弾が爆発すれば、ありとあらゆる電気・電子インフラが破壊されて、明治時代以前、江戸時代の生産力に戻ることは、何度も説明してきた。肉弾戦になったとしても、カネで司令官を買った人間に、まともな戦争ができるはずがない。台湾軍の方が桁違いに強力であることは見え透いている。
この戦争で、中国共産党体制は完全崩壊し、中国は8つの国に分裂すると私は予想している。その後は飢餓などで、とんでもない数の人々が餓死したり、恐ろしい疫病によって中国の人口は激減するだろう。中国共産党という、恐ろしいナチス並みの人権破壊独裁国家がこの世から消滅し、残ったロシアは、歴史的に戦争の隙をついて侵略を仕掛ける習性があるので、日本を占領し、北方領土のように強奪しようと考えていることも見え透いている。
日本は、出口王仁三郎が予言した「大立替地獄」に突入するだろう。しかし、今ではYouTubeなどで、ロシア女性たちが日本に関する友好的情報を大量に母国に流しているので、日本に親近感を抱くロシア人も非常に多くなっているのが救いだ。
中国が世界で大きな力を示してきた理由は、中国の経済力である。中国の言うことを聞いていれば、第三世界の為政者たちはボロ儲けできたから、言いなりになってきたのだ。ところが、新型コロナ禍は、世界の経済モデルを完全に変えてしまった。もう中国には金が底を尽き、つきあううまみがないのだから、言うことを聞いても意味がない。だから、中国から離反する国が続々と声を上げ始めた。その代表がオーストラリアだ。 https://business.nikkei.com/atcl/interview/16/062100026/062600003/
中国(共産党)は、世界中で孤立化し、もう権力者たちへの撒き餌も効果を示さないので、軍事的破壊に出るしかないのだが、全世界に伸ばした兵站が多すぎて、全世界から一斉に反逆が始まり、もう命からがら逃げ帰るしかないだろう。中国共産党が無力化した中国は、数十年にわたり凄まじい内紛を繰り返すことだろう。もう統一王朝が成立することはない。秦の始皇帝は二度と出ない。一方で、ポジティブ勢力は、国境や差別が無意味であることを理解し、「国家などいらない」という真実に気づく若者が激増している。
「イムジン川を渡る鳥も魚も国境など関係ない」
と半世紀前に歌われたのだが、「国なんてなくても、人々は十分に幸せだ」と知ってしまった人々が増えている。これもネット情報、YouTubeなどで、国の分断や差別など何の意味もないことを教えてくれたことが大きい。笹川良一じゃないが「世界は一つ、人類皆兄弟」、互いに縄張りを主張して殺し合う理由はない、と多くの人々が実感すれば、世界から武器も権力も消えてゆく。これが、世界はポジティブ世界に向かい、ネガティブ世界は消えてゆくという本当の意味だ。その意味で、習近平中国は、人類最後の無形文化財級のネガティブなのかもしれない。
これは、私が何度も書いてきた「儒教思想」が大きく影響している。儒教というのは、「国家・民衆を権力によって統治する」という思想であり、何よりも権力と利権、見栄とメンツを大切にする思想だ。本家の中国、発展系の北朝鮮・韓国、そして未だ影響を脱していない日本やベトナムでは、男尊女卑思想と差別があるかぎり、儒教の影響を消し去ることはできない。このため、中国は統一国家を残すことはできないだろう。ネガティブ思想の影響が消えるまで、今後数十年間、内紛が続くはずだ。
日本では、どうだろう?21世紀に入って、小泉純一郎、竹中平蔵コンビが持ち込んだ、新自由主義による差別と分断、弱肉強食の格差ネガティブ世界は、果たして、どのように変化するのか?国家権力は、それを支持する人々がいる限り消えることはないが、一方で「国なんかいらない」と理解した若者たちが、独自の文化を拡大してゆくに違いない。それがポジティブ勢力だ。彼らは、差別のない社会を至るところで生み出すだろう。これまで私が書いてきたことは、過疎地の「ポツンと一軒家」で、新しい若者の自給自足コミュニティ運動が始まる。それも新型コロナ禍で、大都市から過疎地に若者たちの移動が始まったことによるものだ。最初は、リモートプログラムで、中央にいる企業の支配を受けていた人たちも、やがて中央の企業を必要としない、自給自足の共同体社会を形成してゆくにちがいない。何よりも、大量の若者たちが、過疎の地方に移住し、いろいろなコミュニティが始まることで、必然的に共同体結成に向かい、地方だけでも十分に生活できることを知ったとき、中央との縁が切れる。これがポジティブ社会への大きな窓口となるだろう。
インターネットの情報社会がもたらしたものは、一カ所にいながら世界のあらゆる真実に触れることである。ネット環境さえあれば、学校に行かなくとも、図書館に行かなくとも、農業や工業のあらゆる情報を得ることができる。ならば、汲々とした大都会の生活など必要ない。大自然のなかで、心も肉体ものびのびと解放された笑顔の社会に棲んでいればいいのだ。これが「風の時代」の本当の意味だと私は思う。人を束縛する、あらゆる制約を逃れて、心の求めるままに、自由に移動し、連帯し、愛を生み出すことができる。もちろん、国家権力の制約を受けることもない。徴兵制によって人生の貴重な時間を奪われることもない時代。人々が、本当の自由を知ってしまったなら、もう奴隷には戻れない。徴兵を支持する者たちも消えてゆくだろう。
もしかしたら、テレワーク化した日本社会は、元に戻れないかもしれない 
2020年04月30日 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1107.html
我々は、ネガティブ人種の奴隷だった。だが、奴隷解放の狼煙が上がったのだ。これからは、ネガティブ=体制の奴隷ではなく、真に自分たちが主人公であるポジティブ社会を生み出してゆく。それは、人々がいつでも笑顔でいて、幸福を感じ取れる社会である。他人を侵さない、虐めない社会である。人は人の幸せを願って生きてゆく。これは余談だが、友人の兄が、遺伝的な重度の障害を煩い、数十年にわたる施設暮らし、病院暮らしを経て、数日前に息を引き取った。今日は、友人がただ一人彼に付き添って火葬場に向かい、今頃、天に向かっている。
友人は言った。
「長い長い束縛の人生から解き放たれて、彼は自由に向かって飛び出していった」
その喜びが、ひしひしと伝わってくる……と。私は、きっと今頃、富士山頂や日本アルプスを自由に飛び回っているぞと言ったのだが、友人は、生前、彼が行きたかったところは、少し違う場所だと言った。葬儀は行われない、焼却だけだ。友人以外の家族は誰もいないから。長い間、真の自由を奪われてきた人が、本当の自由を獲得したとき、全身喜びに溢れて、どこに向かうのだろう……。きっと亡くなった両親が迎えにきているだろうな。

東海アマブログ
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nico: 風の時代,水瓶座木星の時代に敢えて自分をいきる
風の時代が何だと言うんだ?あおられずに自分を生きるには…
astrology
2020/12/1617:04 0 0
#星占い,#占星術,#天文
私の鑑定を受けていただくと、コンサルテーションチャートのリーディングにだいぶ時間をかけているのがわかると思います。
今、どのような立ち位置にいるのか。
今の重要なテーマは何か?
今、解決すべき課題とは何か?
使える道具、手放すものとはどのようなものか?
そういったことを伝えるのには、コンサルテーションチャートの意味を共有するのが一番効果的なのですが、最近つくづく、コンサルテーションチャートと火星鑑定の相性がとてもいいなーと思いながら鑑定を進めています。心理ホラリーやコンサルテーションチャートは、まずASCのテーマを読んでいくことからスタートするのですが、ASCとは、つまり火星=牡羊座的エネルギーということ。だから、今、ASCに示されたテーマを火星的勇気、火星的決断、火星的行動をもって歩み始めていく、そんなイメージでセッションを進めさせてもらっています。お渡しした資料のASCのテーマを胸に、ぜひここからまた新たな気持ちで歩みを進めてみてください。
■風の時代
しかし!
最近、鑑定をしていて耳にするのが、「いよいよ風の時代なのにどうしたらいいかわからないのです…」「これから風の時代なのに何もできていないのです…」という声。
2016年の天秤座に木星が入ったときも、
「これからはパートナーシップの時代!さあみんなで婚活しよう!」
的な話が四方八方に飛び交っていて、慌てて婚活に飛びついた多くの人がヘトヘトになって人間嫌いになっていましたし、マスコミも、占い師も面白半分なのか宣伝目的なのか、あおりにあおるから、みんな始まる前からヘトヘトになってしまってる印象です。まだまだこれからというか、風の時代はここから200年続きますから、じっくり落ち着いて進むこと。私の長年の経験から木星のあおりを受けると、
@焦る
A疲弊する
B無駄が多くなる
C自分の本来、本性と違う決断をしやすい
D何も残らない
となるのです。今回、木星は一気に魚座まで駆け抜け、そして6月に逆行を開始します。私の毎度のイメージでは、最初に木星にあおられた人たちは、木星逆行期に躁鬱の鬱っぽい症状を示す人もいたり、やる気をなくしたり、諦めたり、陰=月的環境に引きこもってしまったりするので、むしろ2021年6月21日の逆行までコツコツやる、これが大事です。で、人が疲れてきたときに、その横をのんびりすり抜けていく、そんなウサギとカメ的イメージです。水瓶座木星ですから、やるべきことは不動サインです。
これからの時代、もっと大事な不動サインのテーマ、その辺の話は、またおいおい。今日は、明日から土星が水瓶座ですが、その前に、もう一度「火→地→風→水」の流れを思い出してもらいたく、2020火星サイクル手帳の「はじめに」に書いた言葉をここに抜粋して載せようと思います。生きるだけ、生き残るだけでも大変な時代に、ではどうしたらいいのか、それをあたらめて考える機会にしてもらいたいと思ったのです。
火星サイクル手帳のあとがきにも書きましたが、2020年2月、コロナのせいで火星サイクル手帳の内容をすべて書き換えなくてはならなくなったとき、伝える言葉が見つからず、最初すごく悩んだのですが、そのおかげで、もしかしたら本当の意味で火星の重要性に気づくことができたかもしれないなと思い、このようなメッセージを書きました。

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2020年、私たちはあっという間に先の見えない世界に放り出されてしまいました。あらゆるメディアは、「これからどんな世界になっていくのか」を競い合うようにして報道していますが、2020年の火星サイクルから見ると「どんな時代になるか」は、それほど重要な問いでないことがわかります。それよりもこう問いかけることのほうが大事かもしれません。
こんな時代だからこそ、「私」をどう生きるべきなのだろうか。
2020年の火星サイクルは、とても重要な期間となっています。火星にとって重要なサイン・牡羊座で順行、逆行を繰り返し、半年間、牡羊座を運行するのです。前回、牡羊座だけで逆行を繰り返したのは1941年となりますから、実に79年ぶりの現象であることがわかります。
 一つのサインにこれだけ長く滞在するということは、そのサインのテーマにしっかり取り組むべきときだということですから、牡羊座的テーマとして、今こそ偽りの人生を手放し、人が生まれつき持っている活力、自発性、純粋さ、好奇心を引き出し、自らを人生の主人として責任ある行動をとり、欲求と行動が一致した人生を送れるよう努めていく時期であることがわかるでしょう。
 2020年火星サイクルを迎えるにあたり、「新たに生まれる」ため、私たちは先の見えない世界に対し、たとえ恐る恐るであっても古い殻を破る意思を示さなければならないのです。
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生きる、それだけでも私たちは、すでに十分すぎるくらい闘っているはずなのです。
自分を生きること。
自分を十分に生きること。
それ以上の闘いがあるのでしょうか。
火星・牡羊座気は2021/1/5まで。
それまで、自分の大切なエネルギーを余計なものに使わないよう、決壊を張る練習、それをしてもらたらと思っています。
nico

nicosmic life --- 心理占星術と未完成な日々
http://nicosmic21.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html




 





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彼らの言葉を借りれば、それは俗にいう“ディープ・ステート”やアメリカ史上最低の大統領“オバマ”が密かに仕込んだ「ワシントンの沼にひそむ“ワニ”」を一掃するための戦いでもあります。なぜなら、宝瓶宮占星学による“時代の流れ”をリーディングした「星のディレクション」(宇宙的運勢変化)から申し上げますと、来年2021年1月下旬に、21世紀の最重要ディレクションである「精神意識の変革(覚醒)」のディレクションの影響圏に、いよいよ入っていくためです。
正式には、トランプの第2期政権が終わる2024年〜2025年にはじまります。これは、来年1月からの影響圏をふくめて、2043年頃まで約23年間も続く人類史上の根幹となるメインのディレクションです。
今般の「アメリカ大統領戦」はその準備段階であり、“予行練習”ともいえるものです。これ以降、人類は“新たな精神意識”に目覚めていかないと、“自由民主主義体制”を超える「宝瓶宮時代」の新しい友愛社会体制を出発できないのです。それゆえ、歴史上、必然的に人類が試され、生じざるをえない昨今の出来事になっています。

宝瓶宮占星学のクオリアルな観点から社会の過去・現在・未来のホロスコープ
http://www.aqast.sakura.ne.jp/cafe/html/




posted by datasea at 11:53| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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