2021年01月28日

don他: コロナ薬膳まとめ〜あんこにCovid抑制効果

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don他: コロナ薬膳まとめ〜あんこにもCovid抑制効果
美味しいコロナ対策 汁粉とお茶 大福とお茶 赤飯とお茶
2021/01/28 01:27
■ウイルス対策が気になっているなら、ぜひ取り入れたい“あの伝統食品”とは?
ウイルス対策に注目が集まる今年ですが、特にウイルスが活性化しやすいとされるこれからの季節において、どんなことをすればいいの?と心配している人も多いでしょう。みなさんに身近で伝統的にウイルス性疾患に使われてきた“あの食品”、何だか分かりますか?
■昔からの伝統食品「小豆」に、ウイルスを抑えるチカラが!
現代ではウイルスによる病気の予防や治療といえば、ワクチンや薬などがすぐに思い浮かびます。しかし、そうしたものができる以前は、身近な植物などが医療に用いられていました。なぜなら、ウイルスは人だけでなく植物にも感染するので、ある種の植物はウイルスに対する防御機構を備えているからです。
たとえば、小豆。おはぎやぜんざい、赤飯などに使われるおなじみの食品は、平安時代から邪気を払う力があるとされ、小正月に小豆粥を食べる習慣があったりと、日本では伝統的に長く用いられてきた食品です。その伝統的経験的に使われていた小豆について、実際に抗ウイルス作用を発揮するということが最近の研究でわかりました。
株式会社龍角散と、長崎大学感染分子薬学研究室、株式会社AVSSの三者が共同で行った研究によれば、小豆の抽出液にインフルエンザウイルスを始めとした複数のウイルスを抑える作用があるという結果が出たとのこと。小豆の成分であるオリゴ糖誘導体に、有望な抗インフルエンザウイルス活性があることが立証されたのです。※1
■相性抜群な組み合わせ!「小豆とお茶」の相乗作用で抗ウイルス活性を強化!
小豆がウイルス対策に役立つとは意外ですが、さらに一緒に取り入れたい食品があります。それがお茶。実験では抹茶が用いられましたが、小豆との相乗作用で、抗ウイルス活性が強化されることがわかりました。ウイルスは細菌と違って自分自身で増殖することができません。人や動植物の細胞に入り込み、その細胞を利用して複製させるのです。増えたウイルスは周囲の細胞を感染させ、同じように複製を繰り返してどんどん増えていきます。小豆とお茶は、この一連の過程とは違う段階で働くことが分かっています。研究の結果、この2つを同時に接種することで、より強く抗ウイルス活性が作用することがわかりました。小豆もお茶も、私たちが長年親しんできた身近な食品なので、安心して口にすることができるうえに、簡単に手に入るのも嬉しいですね。※2
※2 小豆やお茶を摂取することによる効能を保証するものではありません
■研究機関AVSSと龍角散について
今回、株式会社龍角散とともに共同研究を行った株式会社AVSSは、2006年10月、長崎大学・大学院の小林信之教授が、ウイルス感染症治療薬の開発を目指して起した研究機関です。小林教授らは1980年台のAIDSの流行のおり、いち早くAIDSウイルスの治療薬を探索するシステムを開発。この開発により世界中でAIDSの治療薬が開発され、今日AIDSは発症を防御できるようになってきています。AVSSは今日もなお、治療薬の開発されていない多くのウイルス感染症の治療薬開発を目指して研究を行っています。一方、株式会社龍角散は古くは江戸時代に秋田県で発祥した、のど専門の製薬メーカーです。医薬品の龍角散は当時からその形をほとんど変えずに今も変わらず愛され続けています。今日では、その龍角散を飲みやすくした龍角散ダイレクトや龍角散ののどすっきり飴シリーズなどを発売するなど、伝統と革新を続けながら日本ののどを守り続けています。
https://allabout.co.jp/product/105158/506329 
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市販のお茶で新型コロナを無害化 「1分で最大99%」 奈良県立医科大学が発表
2020/11/28 その他
奈良県立医科大学(同県橿原市)は27日、新型コロナウイルスが市販のお茶によって無害化する効果を確認したと発表した。
・お茶で新型コロナ無害化 1分で最大99% 奈良県立医大
基礎研究段階で人での効果は未確認だが、試験管内でウイルスが1分間お茶に触れることで最大99%が感染力を失っており、感染対策の一つとして期待。商品により効果に差があり、メーカーの許可を得て商品名の公表を検討するとしている。
実験は同大の矢野寿一教授(微生物感染症学)の研究チームが実施した。実験ではペットボトル入りの緑茶や紅茶など約10商品を使用。試験管内でウイルスとお茶を混ぜ、経過時間ごとの感染力を持ったウイルスの量を検査した。
最も効果が高かったのは茶葉から淹(い)れた紅茶で、感染力のあるウイルスは1分間で100分の1、10分間で千分の1以下にまで減少した。矢野教授は、人への効果について「可能性の段階」とした上で、「インフルエンザでカテキンの効果は確認されており、お茶を飲むことで同じような効果が期待される」と話した。
矢野教授によると、カテキンはインフルエンザウイルスなどの表面にある突起状のタンパク質に付着し、感染力をなくすことが確認されており、新型コロナでも同様の効果が推測されるという。
・奈良県立医大 お茶の成分でウイルス無害化を確認
・これは画期的な研究発表になるかもしれませんね。さてその物質はカテキンでしょうか?
・去年インフルエンザには紅茶がいいと聞き職場に煮出した濃いめの紅茶を持って行き飲んでました。友人も紅茶を持って来てましたが、その友人は職場でただ一人インフルエンザに感染してしまいました。結局は体質の問題で紅茶は関係なかったと思います。
・昔から緑茶でうがいすると風邪の予防や、インフルエンザの予防になると結構言ってたから呼吸器系のウイルスには効果はあるとは思いますね。
・またこういったニュースによって、紅茶が品薄になる事は止めて欲しい。
・コロナに感染した人に紅茶飲んでもらって、効くか実験してほしいですね。
紅茶はインフルエンザにも効くと言われています。個人的にはコロナにもひょっとして?と思い春からずっと飲んでます。もちろん感染してません。
・イギリスでは、紅茶を飲む週間があるのに、感染爆発しているのはなんでだ!?
・これでペットボトルも紙パックも缶紅茶もティーバッグも店頭から無くなったらどうしてくれるんだか。
何転売屋にネタ提供してるんだよ。
・ファイザーやアストラゼネカで株価UP︎に影響 でるかな
・漬けないといけないんだから
ただ飲むだけじゃだめだな
・売買与奪の権を転売ヤーに握らせるな!
参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10323457.html

真我のメモ帳
https://shinga-no-memochou.tk/?p=19182










InDeepOka: 緑茶と海藻の威力
治療薬として有望なクロロキン等より「緑茶に含まれるエピガロカテキンガレートのほうが新型コロナウイルスへの抗ウイルス作用がはるかに高い」ことが公開された論文で判明。そして思う日本人の日常食のすごさ
投稿日:2020年4月3日 更新日:2020年4月5日
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・公開された論文(査読前)より。 researchsquare.com
■緑茶と海藻の威力をパンデミック下に想う
今回の記事の内容を一言で書きますと,
「緑茶は新型コロナウイルス対策にものすごくいいかもしれません」
という内容です。もうそれだけです。
これは関係のない話ですが,先日,ニューズウィークの「日本で新型コロナの死亡率が低いのは,なぜなのか?」という記事に,「新型コロナウイルでの人口に対する死亡率の比較」が掲載されていました。
・イタリア 人口10万人当たりの死亡者数 10.03人
・スペイン 人口10万人当たりの死亡者数 5.68人
・米ニューヨーク州 人口10万人当たりの死亡者数 0.61人
・韓国 人口10万人当たりの死亡者数 0.21人
・日本 人口10万人当たりの死亡者数 0.03人
3月24日時点までのもので,現在までも比較としては,あまり変わっていません。
日本の人口比の死亡率は,「イタリアの 330分の1であり,スペインの190分の1」となっています。かなり死亡率の低い韓国と比較しても「 7分の 1」となっていて,日本の死亡率の差がかなり明確になっています。
この新型コロナウイルスに関しては,先日の記事でもふれましたけれど,数多くの種類の「株」があるため,そのためということもあるでしょうけれど,それにしても,同じコロナウイルスでこの差はちょっとすごい。
以前,以下の記事で,「なぜ 1918年のスペインかぜで,日本人は死亡しにくかったのだろうか」ということにふれたことがあります。
もちろん実際のところはわからないにしても,数々の医学論文を検証していく中で,
・海藻に含まれるフコイダンは,サイトカインの発現パターンを変化させ,重症化を防ぐ
・岩海苔などに含まれるグリフィスシンという成分にSARS ウイルスのウイルス感染を抑制する効果がある
ことがあることを知ったのです。
下のほうの岩海苔の成分に関しては,アメリカ保健福祉省が,岩海苔とかテングサから抽出できるこの物質の「特許」も取得しています。
それでまあ,考えてみれば,「海苔とか海藻って,世界のほとんどの人たちが食べないのだよなあ」ということに思い至り,
「関係あるかもなあ」
と思いまして,先ほどの記事を書きました。
今回の新型コロナウイルスの死亡率の低い国である日本と韓国もまた,日常食として海苔と海藻を食べる数少ない国でもあります。
また,海苔の多糖類を分解できるのは,基本的に「日本人だけ」ということもありまして,食生活として海藻をよく食べるのは理解できることでもあります。
以下は,2010年のネイチャーの論文を紹介した AFP の記事からです。
■日本人がノリを消化できる理由を発見
AFP 2010/04/08
日本人の腸が海草に含まれる多糖類を分解できるのは,分解酵素を作る遺伝子を腸内に住む細菌が海洋性の微生物から取り込んでいるためだとする論文が,英科学誌ネイチャーに発表された。
フランスの海洋生物学と海洋学の研究・教育機関「ロスコフ生物学研究所」の研究チームは,ゾベリア・ガラクタニボランという海洋性バクテリアが,アマノリ属の海草に含まれる多糖類を分解する酵素を持っていることを発見した。
公開されているDNAのデータベースを調べたところ,ヒトの腸内に住むバクテロイデス・プレビウスという微生物が,同じ酵素を作る遺伝子を持っていることが分かった。このバクテリアはこれまで,日本人の排泄物からしか見つかっていない。
そして,最近発表された医学論文のリンクを辿っていましたら,公開されていた論文の中に,新型コロナウイルスの治療薬としての食品成分の抗ウイルス作用の同定に関しての以下のものを見出しました。
・Identification of Dietary Molecules as Therapeutic Agents to Combat COVID-19 Using Molecular Docking Studies
分子ドッキング研究を使用してCOVID-19と戦うための治療薬としての食物分子の同定
これは,インドのERA医科大学という医学系大学の研究者たちが,知られている 18種類の食品成分について「分子ドッキング」という方法で探査したものです。
その結果,
「エピガロカテキンガレートという物質に最も高い抗ウイルス作用があった」
というものだったのです。
この「エピガロカテキンガレート」というのは,「カテキン」の一種なんですが,つまり「緑茶」に含まれているものです。
ところが,普通のカテキンは,紅茶とかウーロン茶とか,さまざまなお茶に含まれているのですけれど,「エピガロカテキンガレート」というのは,少なくとも手軽に手に入るものとして,
「緑茶にしか含まれていない」
のです(後に「テトウストレ」というものにも含まれていると知りました)。
この「緑茶」というのも,日本以外では,世界中の人が日常的に飲んでいるとはいえないものでして,2015年9月6日の日本経済新聞の記事に「世界で飲まれ始めた日本の緑茶 」というものもありましたので,以前ほど「日本人オンリー」ではないかもしれないですけれど,でも,海外では緑茶は一般的なお茶とはいえないです。
海外では,缶飲料の「グリーンティー」などは,「緑茶にどっさり砂糖が入れられていること」もあり,驚きの「甘い緑茶」を購入してしまうこともあると思います。
ともかく,そういう「日本人だけが日常的に飲んでいる緑茶」というものが,現在わかっている分には,「この世の食品成分の中で最も新型コロナウイルスに有効」だと知りまして,海藻の存在と共に,何とも感慨深く思った次第です。
先ほどの論文には,18種類の食品成分がすべて数値として比較されているのですが,参考として,新型コロナウイルスの治療薬として期待されている「クロロキン」とか「レムデシビル」との数値を比較しますと,ウイルスの受容体によっては,
「緑茶の成分は,抗ウイルス薬の最高で 2倍ほどの抗ウイルス活性がある」
のです。
副作用が強いとされる抗ウイルス薬より,医薬品関係の方などがいらっしゃいましたら,この緑茶の成分エピガロカテキンガレートをベースにした治療薬なり,他の何かなりの考察を持たれていただければ幸いです。
しかし,私たち一般人としては,とにかく,
「日常で緑茶をたくさん飲んで,海藻類をたくさん食べましょう」
というようなことでよろしいのではないかと思います。
この論文は,まだ査読されていないもので,現在,世界の科学者に公開されている状態ですが,コメントには「エピガロカテキンガレートは,酵素フーリンへのウイルス結合も阻害するので非常に素晴らしい着想だ」とありまして,論文として認められる時が楽しみです。
この論文を読んだ時は,ちゃんと読んでいない段階でしたので,ブログに書くのは無責任だと思いましたが,メルマガの読者の方には号外でお伝えてしていました。
それを編集して公開させていだきます。
この中に,その他の有効な食品成分もすべて記載しています。
その多くが,従来より「健康にいい」と言われているものばかりですが,これを知りますと,やはり食生活というのは大事なものだと思います。
まあ,その食品流通が危うくなってはいるのですけれど,何とかやっていきたいものですね。
ここからです。
2020年3月30日の In Deep メルマガ号外「緑茶の効用」より
みなさま,こんにちは。
相変わらず手を洗っていない岡です。
今日,医学論文のリンクを見ていましたら,
インドのエラ大学という医学系大学の研究者たちによる,
「COVID-19の治療薬としての食物分子の同定」
というタイトルの論文が公開されていました。
この論文の目的は,
「この世界中の健康危機を見て,
SARS-CoV-2を標的とすること
ができる適切な薬剤候補を見つ
けることが私たちの目標だった」
とありまして,新型コロナウイルスの治療約の候補として,
何が,最も,その感染等を阻害するか(防止するか)ということについて,
18の「食品分子」について調査したものです。
これは,ウイルスの「スパイクタンパク質」
をターゲットにしたものでして,平たくいいますと,
「食物に含まれている成分で何が新型コロナウイルスに最も有効か」
というものを同定したものです。
論文は,以下の URL にあります。
https://www.researchsquare.com/article/rs-19560/v1
その成分は以下のようになっていました。
論文には,すべての数値が書かれていますが,
名称だけを書かせていただきます。
新型コロナウイルスに有効な成分(効果の高い順)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. エピガロカテキンガレート
2. クルクミン
3. アピゲニン
4. ベータグルカン
5. ミリセチン
6. ケルセチン
7. ピペリン
8. ゲニステイン
9. ジアゼイン
10. フェルラ酸
11. アリイン
12. リポ酸
13. レスベラトロール
14. グルコサミン
15. ジンゲロール
16. スルフォラフリン
17. アリシン
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ここまで)
「エピガロカテキンガレート」というのが,ダントツの一位ですが,
これだと何だかわからないと思われますので,
成分の後ろに「主にどんな食品に含まれているか」を加えます。
新型コロナウイルスに有効な成分(効果の高い順)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. エピガロカテキンガレート (緑茶)
2. クルクミン (ウコン)
3. アピゲニン (パセリ,セロリ,グァバ)
4. ベータグルカン (きのこ類,最も多いのは,ハナビラタケ)
5. ミリセチン (クルミ,ブドウ,ベリー類)
6. ケルセチン (たまねぎ,そば,りんご)
7. ピペリン (黒コショウ)
8. ゲニステイン (大豆)
9. ジアゼイン (大豆)
10. フェルラ酸 (コメ,大麦,小麦)
11. アリイン (ニンニク)
12. リポ酸 (牛・豚のレバー,腎臓,心臓)
13. レスベラトロール (ぶどう,赤ワイン)
14. グルコサミン (カニ,エビ)
15. ジンゲロール (生姜)
16. スルフォラフリン (ブロッコリー)
17. アリシン (ニンニク,玉ネギ)
(参考までに)
18. レムデシビル (抗ウイルス薬)
19. クロロキン (抗ウイルス薬)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ここまで)
こうなるのでした。
新型コロナウイルスに対して,最も高い薬理活性を示したのは,
「エピガロカテキンガレート」
という緑茶の成分だったのです。
それはもう破格の数値を示していまして,
つまり,このメールは,
「緑茶をたくさん飲みましょう」
というメールだと思っていただいてよろしいです。
最近,抗ウイルス薬などの,
レムデシビルという薬や,クロロキンという薬が,
新型コロナウイルスの治療薬として効果についてが報じられることがありますが,
論文には以下のようにありました。
(論文より)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
EGCG(エピガロカテキンガレート)
の計算された活性は,両方の参照薬で
あるレンデシビルとクロロキンよりも
高いことが判明した。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ここまで)
■緑茶に含まれるエピガロカテキンガレートは新型コロナウイルスに有効
つまり,緑茶に含まれている,このエピガロカテキンガレートという物質は,
「抗ウイルス薬より新型コロナウイルスに有効である可能性」
があるのです。
そして,重要なことは,
「このエピガロカテキンガレートは,この世で緑茶にしか含まれていない」
のです。
紅茶にもウーロン茶にも含まれてはおらず,「緑茶だけ」なのです。
カテキンそのものは,他のお茶類にも含まれますが,
エピガロカテキンガレートは,緑茶だけにしか見出されていないのだそうです。
ちなみに,緑茶のカテキンは,以下の化学構造の違いから,
以下の4つに分類されています。
1.エピガロカテキンガレート(EGCG)
2.エピガロカテキン(EGC)
3.エピカテキンガレート(ECG)
4.エピカテキン(EC)
すべて体にいいのだと思いますが,
この中の「エピガロカテキンガレート」が,
新型コロナウイルスに対して,特に良いようなのですね。
エピガロカテキンガレートには,
もともと,抗炎症作用など免疫抑制作用があるとされていましたが,
今回の新型コロナウイルスに対しての研究でも,
それが示されたと思われます。
なお,エピガロカテキンガレートを最もよく抽出するには,
80℃ほどのお湯でお茶をいれるのがいいようです。
こちらのサイトにそう書かれてありました。
まあしかし,先ほどの一覧を見ますと,緑茶以外にも,
ウコン(ターメリック),きのこ,たまねぎ,大豆,コメなどから,
ニンニク,ブドウ,生姜など,一般的に体に良いと言われているものが多く,
これらは,抗ウイルス作用も保持している食べ物のようです。
取り急ぎ,メルマガの号外でご紹介させていただきました。
ご参考になれば幸いです。
何とかいろいろと免疫をつけて,乗り切りたいですね。

In Deep
https://indeep.jp/








2020年04月01日20:50
【バイオハザード】武漢コロナ問題、すべては東京大学が仕組んだものだったのか!?→俺「東大はまさにイルミナティーの下僕だった!」
エイズウイルスの糖鎖とワクチン研究(2005 Vol.09, A3) 杉本 智恵 / 森 一泰
侵入阻害剤(侵入ブロッカー)
要するに、エイズウィルスには表面にGP120というタンパク質が付いていて、それが人の細胞表面のCD4という酵素にとりつく。そうやって細胞内へ侵入する。だから、この邪魔をすれば感染が防げる。したがって、この間に入ってくっつく薬剤を見つければ、薬になる(だろう)。あるいは、猿に感染させて、死にそうになった猿の体内からエイズに対する抗体を見つけて、これを含む体液を使ってワクチンを作る。とまあ、ワクチンというのは、病人や病気感染して病気になった動物の血液を採取してそれを健康な人の体内に注射する。そういうものである。だから、マジで武漢コロナで回復した人の体液をとり、それを培養してワクチンにしようと製薬メーカーは考えているわけだ。人の体液であれ、猿の体液であれ、鶏の体液であれ、カイコの体液であれ、なんであれ、体液にはその宿主の生物のエッセンスがしこたま含まれているのである。
いかにワクチンが危険なものかここでも分かるだろう。その病気には効果があったとしても、他の病気を移される可能性大なのである。ましてやワクチンを射つと一時的に非常に免疫が下がる。この間に普通にはかからない病気にかかる。だから、インフルワクチンを射つと、髄膜炎になったり、他の病気を併発してそっちで死ぬ人が出るのである。
このGP120をもし日本の国会議員が射ったとしたら、きっと他の病気を後々発病してそれが原因で死ぬではなかろうか?それよりは、武漢コロナの場合は、ACE2阻害剤(ブロッカー)の方が効きそうだ。
薬に頼る必要はない。むしろ、ACE2ブロッカーとしての薬になるアミノ酸残基を取った方が良さそうだ。
ワカメ、
ノリ、
乳製品(カゼイン)、
かつお節、
イワシ、
ローヤルゼリー、
ブナハリ茸、
醤油(大豆)
食べ物がブロッカーになるというのは、おそらく一番の朗報だったと俺は思う。どんどんワカメうどんをノリ、ゴマ、生姜をかけて食べよう。
実はこの東大教授たちの話にはある尾ひれがついている噂もあった。たしか東大医科学研究所と国立感染症研究所のリーダー的学者一同が、武漢コロナの蔓延を期待していた。なぜか?というと、蔓延しパンデミックになると、それを所管すべき新しい医局とか、担当する専門の官僚施設や団体ができる。つまり、自分たちのウィルス感染分野の天下り先ができることになる。彼らの願いは国民の命の安全ではない。それをネタにした自分たちとその仲間の栄華盛衰だったというわけだ。このように、天下の東大の尊敬すべき東大教授たちが反国民的、反日本人的だったのだ。いやはや、世も末である。やはり日本は一時的に鎖国したほうが良かったのかもしれないな。もはや手遅れ、後の祭りだ。
弥栄!

井口和基ブログ3
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大摩邇(おおまに)
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nikaidou.com
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夢日記
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ビタミンDがコロナ重症化を防ぐとの研究、豊富に含む食品は
2020.06.09 07:00
家にこもりがちな今こそ日光浴が大事(写真/GettyImages)
新型コロナ感染症が世界を覆っている。その恐ろしさは致死率の高さでもある。イタリアは14.1%、ドイツは4.5%──近隣国なのに、なぜこれほど新型コロナによる致死率(死亡者数/感染者数)が違うのか。ヨーロッパでは感染症対策の糸口を探るため、その原因を探る研究が加速している。
5月6日、ドイツの科学系学術サイト「シュプリンガー・ネイチャー」に1つの論文が発表されると、感染予防の手がかりになると注目を集めている。
《新型コロナウイルス感染症の感染と死亡を防ぐビタミンDの働きについて》
イギリスの研究者らが欧州20か国を調査したところ、ビタミンDの血中濃度が低い国ほど、新型コロナの感染率、死亡率ともに高いことが明らかになったという。たとえば被害が大きいスペイン、イタリア、 スイスの高齢者は、血中のビタミンDが少ない傾向にあるというのだ。
そもそもビタミンDにはどういう効能があるのか。井尻整形外科院長の井尻慎一郎さんが解説する。
「よく知られているのは、骨粗しょう症対策に有効だということです。カルシウムとビタミンDを同時に摂ることでカルシウムの吸収率が上がり、骨を強くします」
さらに近年、「ビタミンDには免疫機能を高める働きがある」という研究結果が相次いで報告されているという。
「体内に侵入したウイルスや細菌などの異物に対して、それを排除しようとする免疫機能を必要なだけ働かせ、過剰な免疫反応を抑制すると考えられています。かぜやインフルエンザ、気管支炎や肺炎などの感染症の発症・悪化の予防にも関与することがわかってきました。最近は、がんや高血圧、糖尿病などさまざまな生活習慣病を予防する可能性も指摘されています」(井尻さん)
はっきりとした因果関係は不明だが、そうしたビタミンDの働きが、新型コロナの感染や重症化を防いでいる可能性が考えられる。
◆日焼けが嫌なら室内日光浴でもOK
ビタミンDは、日本人の約8割で不足しているとされる栄養素だ。井尻さんは「日光に当たることが大事」だとアドバイスする。
「肌に紫外線を当てると皮下にあるコレステロールに化学反応が起こり、体内でビタミンDが作られます。ビタミンDを不足させないためには、1日に15〜20分程度、外でウオーキングをしてほしい。手や脚は日焼け止めを塗らず、素肌のままにしましょう。どうしても日焼けが嫌なら、手のひらだけでもかざすと効果があります」(井尻さん)
いまは新型コロナの感染リスクがあり積極的に外出するわけにもいかない。また、老人ホームや病院など施設内での生活はどうしても室内にこもりがちになり、ビタミンD不足に陥ってしまう。高齢者は特に注意が必要だ。
クリニックばんびぃに院長で小児科医の時田章史さんも「人間は必要なビタミンDの80〜90%を日光から合成している」と日光に当たる必要性を訴える。
「外出ができないなら室内でも構いません。注意してほしいのは、窓ガラスは合成に必要な紫外線を通さないということ。室内で日光に当たる場合は、必ず窓を開けてください」
イタリアやスペインなど南欧諸国では、日差しが強いため日陰が好まれる。これも、血中のビタミンDが少ない傾向にある理由の1つといえるだろう。
皮膚のメラニン色素は紫外線の透過を防ぐので、色白の人の方がビタミンDを生成しやすい。しかし、肌色以上に鍵となるのは「緯度」だ。新型コロナの被害が大きかったスペインやイタリアは緯度が高い。日本だと、北海道とほぼ同じだ。
「緯度が高い地域では紫外線が弱く、ビタミンDが不足してしまうので、意識的に日光に当たる必要があります。スウェーデンやフィンランドなど北欧諸国は、ビタミンD不足で骨が石灰化しにくく、骨の強度が不足してしまう『くる病』が流行した過去があり、食品に添加するなど国を挙げてビタミンD不足解消に取り組んでいます。一方で、南欧のイタリアやスペインではそうした意識が低いので、死亡率が高まった可能性があります」(井尻さん)
ビタミンDは日光以外に、食材からも摂取できる。
「さばやまぐろなどの魚に含まれています。特にいわし、さんま、鮭などには豊富です。やや含有量は劣りますが、牛レバーやチーズ、卵黄にも含まれます」(井尻さん)
また、きのこ類にも豊富に含まれている。
「しいたけ、きくらげなどのきのこ類は、カサの裏側を数十分ほど日光に当てるだけで、ビタミンDの量が数倍に増えます」(時田さん)
未知のウイルスだった新型コロナも、次第に正体が暴かれ始めている。効率的に予防・対策をしていきたい。
※女性セブン2020年6月18日号

Yahoo! JAPAN
https://www.news-postseven.com/archives/20200609_1568780.html/2
https://news.yahoo.co.jp/articles/9893f985c37e77040f76dea26dac30bed5df8b05

夢日記
http://datasea.seesaa.net/category/11765356-5.html
http://datasea.seesaa.net/category/11765356-6.html
http://datasea.seesaa.net/category/11765356-7.html
http://datasea.seesaa.net/category/11765356-8.html







さて、今週も身体に良いモンを食べて・・・
ウイルスに負けない身体を作るためにも
↓乳酸菌&発酵食生活を継続し↓
何があろ〜とも、慌てたり焦ったりせず淡々と生きたいモンだね!
↓■ 植物性の乳酸菌が生きている! ■↓
キムチに含まれる 【植物性乳酸菌】 つ〜のは
「生きたまま腸に届きやすい!」というワケで・・・乳酸菌たっぷりのキムチで身体の中から元気モリモリ
健康生活にもぴったりの 【本格伝統製法キムチ】 である。宮崎県産の新鮮な野菜を使用ってのも良いんだわ!ほっかほかの炊き立てご飯にキムチをのせてシャキシャキ食感もたまんないです!
乳酸菌&発酵食生活を楽しんでいきましょ!
逸品・本物揃い!かんだい・ネットショップへはこちらからどうぞ。
酒田宗休 (S&I Stock Analysis Party)

文殊菩薩
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-10061.html








野村順一: 日光とビタミンD
■紫外線の効果
北欧系のブロンドは南米系のブルネットよりも紫外線に反応しやすい。このような紫外線欠乏はひいてはビタミン D の欠乏症になってしまう。
ビタミン Dは紫外線により生まれるが,また生体変化を引き起こして病原菌を破壊する。反面紫外線によって私たちの皮膚は日焼けするが,これも程度問題であって,皮膚ガンの原因になる。
■何よりも太陽光線
最近の高層建築はほとんどが窓からの採光を考えていない。デパートやオフィスは人工的採光にたよっている。その目的が公共的施設として設定する限り,採光は経済的にも空間的にも無理な注文かもしれない。しかし住居には何と言っても陽だまりの必要性は無視はできない。
通常の状態で考察すれば,人間はものを見るために,また生体を保護するために光を必要としている。いずれの場合もそれはほどたくさんの光を必要とするわけではない。目の網膜は視覚に関係のない神経末端を含んでいる。それは 明るさに反応して酵素やホルモンといった物質の分泌を促進したり抑制したりする。つまり目は生体の成長や生殖,生体の保護などを行なっていることになる。
我々は目でものを見るだけではなくて,皮膚でも見ている。皮膚呼吸があるように皮膚は光と色を見つめる。被験者に目隠しをして着衣のままに背後から光を当てると光の照射する方向に身体が傾く。日焼けもまた光へのメラニン生成の反応だ。
イギリスの看護婦ナイチンゲールは,日光が健康に重要であると認識し,病室に日光を入れるよう主張した。イタリアのフィレンツェに生まれ育ち,その後ロンドンの淑女病院の看護婦長になり,従軍看護婦として超人的な活躍。ナイチンゲール賞の元にもなった。
イタリアに「日光の入ってこないところに医者が入ってくる」ということわざがある。健康な生活のため,インテリアを考えるに際しては何よりもまず太陽光線を取り入れることを考える。そのために窓や開口部の設計は非常に大切だ。
また目から入る日光は視力のためだけではなくて脳下垂体,松果体の働き ,視床下部一帯の働きを刺激する。下垂体,松果体,さらには視床下部は,内分泌系及びホルモンの生成をコントロールする。このように光エネルギーは植物に及ぼすのと同じように人体の生理にも大きく影響を及ぼす。
ー色の秘密,野村順一, NESCO BOOKS,

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イギリス、250万人を対象にビタミンDサプリを2021年1月から無償提供 BBCニュース
2020/12/1 
「イギリス、250万人を対象にビタミンDサプリを2021年1月から無償提供」(BBCニュース2020-11-29より)
https://www.bbc.com/news/health-55108613
BBCによると、イギリス政府はついに2021年1月より、250万人以上を対象にビタミンDサプリを無償提供することを公式に発表しました。
なお、これらの無償配布は、新型コロナ対策のため、介護施設に住む高齢者や健康状態の悪い人を中心とした270万人が対象だそうです。
発送は2021年1月からスタートし、4か月分のサプリメントを提供するとのことです。
ただし、イギリス政府が配布するビタミンDサプリの用量は、どうも400IUというちっぽけなものです。おそらく、これでは効果は出ません。
夏場に外出の機会が少なかった人は、最低でも2,000IU/日は補給が必要です。
一方、日本の政府機関や医療機関そしてマスメディアでは、毎度のことながら、ビタミンDの「ビ」の字も出てきませんね。笑
まぁ最初から期待はしていませんが。
それにしても、イギリスの保健当局の今回の英断とこの勇気は素晴らしいと思います。これが少しでも功を奏して、先進国の鏡となれば幸いです。
ーーーーーー
参照:https://www.facebook.com/nobunaga.yoshitomi/posts/1636582783188750

真我のメモ帳
https://shinga-no-memochou.tk/?p=19249












Conar Reed: ワイ武漢市在住, 薬なしでコロナウイルス治した
★新型肺炎患者:薬を飲まずに●●だけ飲んで治した!
ウイルスは怖くない 
2020/02/0421:59 0 0
トカナ:新型肺炎患者が激白「薬を飲まずに●●だけ飲んで治した」! 超簡単な新型コロナウイルス撃退法とは!?2020.02.03より転載します。
貼り付け開始
https://tocana.jp/2020/02/post_142647_entry.html
中国・武漢から日本を含めた世界中へ感染を広げている新型コロナウイルス。その死者は中国国内だけですでに300人を超え、フィリピンでも男性一人が死亡したと報道されている。そんな中、英「The Sun」(2月2日付)では、武漢で新型ウイルスに感染した最初のイギリス人男性にインタビューを敢行した。記事によれば、この男性はある飲み物のおかげで病から回復したというのだが……。
・HOT TODDY ‘REMEDY’ Coronavirus – First Brit known to catch virus ‘beat deadly flu with glass of hot whisky and honey’ (The Sun)
コナー・リードさん。画像は「The Sun」より引用
「数週間前に病院に電話したら、新型コロナウイルスに感染していたと言われました」
武漢在住のイギリス人男性教師コナー・リードさん(25)は2カ月前、激しい咳と呼吸困難に陥り、2週間ほど現地の病院に入院した。その当時は病気の原因がはっきりわからなかったというが、後の検査で、リードさんは新型コロナウイルスに感染したことが判明する。彼こそがイギリス人最初の患者とみられている。
「ウイルスに感染していたと聞いたときはびっくりしました。死にそうなほどつらかったですけど、なんとか病に打ち勝つことができました」(リードさん)
死を覚悟するほど重度の症状であったそうだが、リードさんは「薬を飲みたくない」と医師が処方した抗生物質には一切手を付けなかったという。
「咳と呼吸を楽にする吸入器を使い、はちみつ入りのホットウイスキーを飲んでいました」とリードさんはその入院生活を語る。はちみつ入りのホットウイスキーは「ホットトディ」と呼ばれ、風邪に効果がある民間療法として長くイギリス人に愛されてきた。リードさんはこのホットトディのおかげで病気から回復したと信じている。
ホットトディ。レモンやシナモンを添えることも。画像は「Getty Images」より引用
なお、リードさんは現在も武漢に滞在中だ。
新型コロナウイルスに感染したことは英大使館にも連絡済みというが、対応した大使館員の関心は薄く、「帰国したいか?」とだけ何度も確認されたという。リードさんは帰国せず、武漢にとどまり続けることを選んだ。
現在、封鎖された武漢の街は人通りもなくなり、ゴーストタウンになりつつあるという。リードさんによると店先からはマスクや薬がすっかり消えてしまい、新鮮な野菜や果物も不足しているそうだ。また、マスクをしないで外出すると警察に逮捕されるような状況で、当局は封じ込めに必死になっているとのことだ。
新型コロナウイルスの死者は持病がある高齢者などに集中しており、若く健康な人では重症化しにくいとも言われている。ホットトディが特効薬になるとは言い難いが、異国の地で病に苦しむリードさんを“故郷の味”が救ったのは確かだろう。リードさんは自分を「コロナウイルスに勝てるという証拠だ」と話し、人類はこの危機を乗り越えられると訴える。その通りになることを祈ってやまない。
参考:「The Sun」ほか
編集部
貼り付け終わり、パチパチ〜大拍手!
*こうした情報を待ってました!
・中医薬等による治験例もあるはずだが出てきませんね〜

TOCANA
https://tocana.jp/2020/02/post_142647_entry.html

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19787.html








https://indeep.jp/found-hiv-in-wuhan-coronavirus/
>「新型ウイルスは一度感染しても再び感染する可能性があると中国当局が発表」
>「新型ウイルスにはエイズウイルスのタンパク質が挿入している」
>「感染しても免疫を獲得できない示唆」
他の同種類のコロナウイルスにまったく含まれないタンパク質(エイズウイルス)が、自然進化の中で自然に獲得され得るものなのかどうか。
  ↓
人為的操作
・この場合の対策はウイルスそのものを不活化すればよい!
 乳酸菌、緑茶、紅茶、醸造酢、クレベリン・・・プラズマクラスター空気清浄機の出番です。
★新型コロナウイルスって怖いの!? その1
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19756.html
★新型コロナウイルスって怖いの!? その2
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19757.html
★恐怖のウイルスから身を守る方法!
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19755.html
★どんなウイルスも不活化出来る: ワクチン神話に騙されるな!
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-8689.html
*感染症にも「ケイ素」が効きます!
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16585.html
★ナノコロイドシリカ水の医学的効果と使用法!
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19764.html
★感染症を防ぐ予防対策:分子栄養学(三石理論)
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19771.html
・ハチミツは酸性(pH3.2〜4.5)で、メチルグリオキサールは異常蛋白質を変性させてしまうことから病原体を殺傷することが可能(マヌカハニー)、ウイルスも不活化できます。大腸菌やピロリ菌の殺菌、風邪、インフルエンザ、口内炎、虫歯予防、歯周病、切り傷、火傷、喘息、咳・・・がん治療

タマちゃんのひまつぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16040.html

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