2021年01月17日

マイケル・サラ博士:トランプの未来メガネ〜プロジェクト・ルッキング・グラスとタイムトラベル技術の歴史

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Project Looking Glass – The Q Anon & Deep State Temporal War
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON NOVEMBER 13, 2019. POSTED IN DEEP STATE, FEATURED

Exopolitics
https://www.exopolitics.org/project-looking-glass-the-q-anon-deep-state-temporal-war/









(要約)
トランプの未来メガネ〜プロジェクト・ルッキング・グラスとタイムトラベル技術の歴史
マイケル・サラ博士: プロジェクト・ルッキング・グラス– Qアノンとディープステートの戦争
2019/11/19 
マイケル・サラ博士
プロジェクト・ルッキング・グラス– Qアノンとディープステートの戦争
マイケル・サラ博士 
2019/11/13
2019年11月,8kunチャンネル(8kun channel)の投稿で公の場にカムバックしたQ(Anon)は「Project Looking Glass」についての解説をした。。簡単な投稿ではあるものの,QAnon運動と,それを陰謀論として扱いドナルド・トランプ大統領を権力から取り除こうとするディープステートの努力,機密化プロジェクトの背後には多くの情報がある。 
投稿3585,QAnonの書込:
Q !!mG7VJxZNCI ID: 9b601a No.7352963 
Nov 11 2019 19:49:10 (EST)
https://twitter.com/fillasaufical/status/1194044070039085057
Project Looking Glass? 未来に行って未来の過去を読む??
Q: ツイッターのリンクはクラーク・ペトロノフ(Clark Petrounov)のツイートへのリンク。
Qポスト/2011.11.18の日付のQ投稿。クラークはこれを国防総省ネットワーク情報センターに属するIPアドレスだと主張した。つまり軍事サーバーが何らかの形で8kunチャンネルのホストに関与しているということ。
8chanがクラウドサーバーでのホスティングを拒否したためシャットダウンされた後,Qは再び投稿を再開した。
QAnonについて,多くの人が複数の匿名投稿であり,トランプ政権と連携した米陸軍情報部に繋がるグループであると信じている。一見したところ,Qが投稿する唯一の場所は8chan / 8kunであったため,軍事情報機関が8kunのオンライン化を支援しているように見える。しかし,先々主流メディアが過激な右翼過激派に支配されうる可能性を考えると,米軍がこれを透明な方法で行うことはありそうにない。
それでもPetrounovuのツイートを読む限り,Qは,軍が8chan / 8kunをDOS(Denial-Of-Service)攻撃から保護することにより,8kunが何らかの方法で新しいインターネットプレゼンスの確立を支援しているという明確なメッセージを送信していた。
■プロジェクト・ルッキング・グラス
ここで,Qの「Project Looking Glass」に関する投稿が非常に重要になる。
「Project Looking Glass」を最初に公に語ったのは伝説的UFO内部告発者ボブ・ラザー(Bob Lazar)。1989年にエリア51のS-4施設で実行され機密プロジェクトの1つ「Project Looking Glass」をラザーが特定し伝えた。。インタビューでLazar(L)はプロジェクトについての質問に次のように答えた:
C:プロジェクト「Looking Glass」はどんなものでしたか?
L: それは…ヘビーな物理学的構造だ。。過去を覗き込むために時間を歪曲するという機密化された軍事実験。。重力が空間と時間を歪める。重力レンズを通して観測したいイベントを見るんだ。時空に入り始めた時点の印象について,何人かはタイムトンネルのイメージだと言った…
プレストン・ニコルズ(Preston Nichols)はモントーク(Montauk)と呼ばれる機密プロジェクトに関与していて,その情報を1992年に著書として刊行した。
著書のタイトルは「モントークプロジェクト: 時間の実験(Montauk Project: Experiments in Time)」。
ニコルズによれば,モントークプロジェクトは1971年から1983年までニューヨーク州ロングアイランドのモントーク飛行場で実施され,多くの人間が動員されて奇妙な軍事実験は行なわれた。
実験の内容は,過去や未来を見るために時間をゆがめたりワープしたりといったもので,異常な実験のために,メンタル能力を強化する椅子など,地球外技術を使用するよう訓練された人間が参加した。
ニコルズは,サイキックのダンカン・キャメロンがモントークの実験に参加したときの事を語っている:
ダンカンが椅子に座り,送信機の電源が入る。ダンカンのメンタルは無想状態。その後ダンカンは,たとえば1980年(当時)から1990年までの時間の開始タイミングに集中するよう指示される。
この時点で,デルタTアンテナ(the Delta T antenna)の中央に穴のようなタイムポータルが現れる。そしてこのポータルに入り,1980年から1990年までポータルを歩くことができる。開口部が見える。開口部は,出口に光がある円形の廊下のように見えた。ダンカンが1990年と1980年に集中する時間の間,時間の扉は開いたままだ(Montauk Project, pp. 88-89)。モントークの椅子に座った霊能者は,このようにしてさまざまな歴史的イベントの時間を覗き込んで,軍事情報員に関心のある情報を得た。
モントークは単に過去と未来を見るだけではない。「モントーククロニクルズ(The Montauk Chronicles)」と呼ばれる最近のドキュメンタリーでは,そこで起きた多くの奇妙な実験と,多くの被験者の悲惨な証言がある。実験には何千人もの子供がストリートから引っ張り出され被験者になり「タイムポータル」を経由して送られた後,行方不明になったり殺された。
過去の歴史的時代の出来事を見ることができるこのモントークプロジェクト,しかし米軍はこれ以前にもタイムトラベルの技術があった。。1964年のテレビインタビューでジョージ・ヴァン・タッセル(George Van Tassell)は,人間のような外見の地球外生物と物理的に接触したと主張し,彼は,あらゆる歴史的時代の視覚シーンを見る米海軍の技術に関わったと述べている。タッセルによれば,この技術は海軍によってすぐに機密にされ,発明者はそのために働くことを余儀なくされたと言う。
タッセルが1964年のインタビューで説明したタイムトラベル/ビューイングテクノロジーはラザーが「Project Looking Glass」として数十年後に説明したものと非常によく似ており,それはまたアメリカ海軍によって運営されていた。ラザール,ニコルズ,タッセルなどの証言を総合すれば,少なくとも1960年代初頭から米軍情報コミュニティが「Project Looking Glass」を実施していることは明らか。
■クロノバイザー
Qの11月11日の投稿に戻ると,Qは軍の情報コミュニティがディープステートに対してProject Looking Glassテクノロジーを使用していることを示唆していた?
Q: これはジョーダン・サザー(Jordan Sather)がyoutubeチャンネルで言っていたこと。サザーは,これがディープステートがQと軍事情報コミュニティによって混乱している理由であるとかなり楽観的に示唆している。 
ディープ・ステートとの内密な内戦で,Qと軍がProject Looking Glass技術を使っているというサザーの観方に同意するが,一方でディープ・ステートもProject Looking Glass技術はむしろ米軍よりも長く使用している。
Project Looking Glassで議論されたタイムトラベル技術。これに関する最初の文献はイタリアの1950年代,ペレグリーノ・エルネッティ神父(Father Pellegrino Ernetti)という名のドミニカ共和国の司祭が,テレビのようなモニターで観るクロノバイザー(a Chronovisor)だ。聖歌の周波数を電子的に修正することで発明した。周波数を操作することで,エルネッティは過去を調べることができることを発見した。エネルッティはクロノバイザーでキリスト磔刑や他の歴史的出来事を目撃したと言う。
ピーター・クラッサ(Peter Krassa)は「エルネッティ神父のクロノバイザー:世界初のタイムマシンの作成と消滅(Father Ernetti’s Chronovisor: The Creation and Disappearance of the World’s First Time Machine)」という本の中でエルネッティの驚くべき発見を調査した。クラッサは,このタイムトラベル技術がどのようにバチカンの階層に引き継がれ,さらにそれが中央情報局(CIA)に引き継がれた経緯を書いている。
当時CIAの対情報部門の責任者であり,1954年から1975年までCIAに勤務したジェームス・ジーザス・アングルトン(James Jesus Angleton)がバチカンとCIAのイスラエル部署デスクの両方を兼任していたことは重要だ。地球外の関連プロジェクト/マジェスティック-12(Majestic -12,ディープステートの主要な武器の1つ)を実行するコントロールグループのために,CIAはクロノバイザーテクノロジーを開発した。CIAが国家の黒い予算調達のための主要機関であることを考えると,軍事産業複合体全体で,独自のProject Looking Glassプロジェクトを実施するのに十分な資金を吸い上げるのは簡単だったはず。
実際,アンドリュー・バシャゴ(Andrew Basiago)によるとこれはまさに起きた。バシャゴは6歳の頃に1967年から1971年までプロジェクトペガサスに関与したと言う。彼によれば,エルネッティ神父が開発したクロノバイザーは当時の高等研究計画局(ARPA /現在のDARPA)と共同でCIAによって改良された。そして1970年,彼らプロジェクトペガサスの子供の参加者は,クロノバイザーをホストするさまざまな機密施設を訪問した。そして1970年秋,グループの子供たちはニュージャージー州コンベントステーションにある3/4次元クロノバイザーで過去や将来のイベントに最初にアクセスし始めた。
ラジオホストArt Bellによれば,バシャゴは1970年にニュージャージー州ナットリーにあるITTが運営する機密施設を訪問した。ベルは当時,機密扱いのNATO通信プロジェクトでITTに雇われていた。ベルは2015年8月14日のライブラジオインタビューで,1970年にわずか8/9歳であったバシャゴにナットリーの施設で会った様子を明らかにした。
■DS vs 軍トランプ
CIAとそのインテリジェンスパートナーがデータを取得し,タイムトラベルの実験で未来の歴史を操作する意図がある事をバシャゴは断言する。
結局,軍事情報コミュニティ(Q,,the military intelligence community)とディープステート/CIAの両方が時間を歪めるテクノロジーを使い互いの動きを予測するために未来を覗き見ている。Qの予測の多くがうまくいかなかった理由はここにある。ディープステートはQの最も有害な啓示を避けた。
結論としては,Q /軍情報部/トランプ政権/ディープステート/ CIA /マジェスティック12の間の情報戦争だけでなく,戦争も目撃しているということ。
愛国運動のメンバーは,タイムトラベルテクノロジーの世界と地球外生命体との関係を深く掘り下げるようQは勧めている。

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早くも始ったバイデン離れと危機モードに入ったDS
やっと始まった「DS浄化運動」・・・これで、やっと緒に就く。
「トランプは敗者だ、いまさら何ができる」と思っている人は、残念ながら、見ているようで何も見えていない盲者だ。「相変わらず強気な見方」と言っている人は、絶望的な白痴だ。まだそんなことを言っているようでは、時期が来たらさっくり淘汰されるだろう。私は嘘は言わない。
ワシントンD.C.でオールド・アメリカが終わり、テキサスからニュー・アメリカが始まるかもしれない!!
「2017年の1月20日のトランプの大統領就任式の前の数日に何が起こったのが思い出してほしい」・・・
民主党の極左ホームグロウン・テロリストたちの破壊行為だ。彼らは金で雇われたテロリストとしての訓練を受けたグローバリストの破壊工作員だ。そのルーツは、セルビアの「CIA革命学校」だ。
しかし、今度は[民主党+中共]のバイデンーハリス政権の誕生だ。彼らが待ち望んでいたはずの腐敗の極にある不正な政権だ。ハリウッドのアドレノクロムなセレブたちや、MTVの悪魔崇拝者たちの祝福を受けるだろう。この醜女(しこめ)のアバズレが第一線に立っていられるのも、バイデン親子が崇拝している「神」の“恩寵”があればこそだ。
それで、1月17日から1月20日の間に何が起こるのだろう。同じだ。バイデンは無事に就任式を終えることができるのだろうか。トランプは、FEMAを取り戻して彼の統制下に置いた。ワシントンD.C.には7000人からさらに1万に増員された軍が暴動にそなえている。
それは、1月20日以降から実行に移される。そして、2月節入り(2月4日)から、世の中の空気が大きく変わる。トランプの人生最悪の運命サイクルも、間もなく終わる。この謎は、米国の精神的な支柱である「テキサス」にある。私が知る限り、少なくとも6年以上前から計画されていたことだ。心の弱い安値の応援団は、トランプにとって邪魔になる。
トランプは、いくら自分を応援してくれていても、烏合の衆は、いざとなれば簡単に自分を裏切ることを知っている。だから、トランプは、「家にいるように」と呼びかけている。これからグローバリストの走狗が仕掛ける暴動の現場に、トランプ支持者はいない。
DSは、共和党を潰すだけでなく、民主党も潰すのだ、DSにとって、そもそも政党、イデオロギーなどはただの道具に過ぎない。頂点はバチカン。さらにその上に君臨しているのは「〇〇〇」だ。今、ここで私に「〇〇〇」の正体について書かせないでほしい。まだまだ、すべての人が誤解するからだ。
今再び、北米大陸の歴史は繰り返す。確かに、1月6日は、歴史の転換点だった。この日は、カトリック教会で「主の公現」の日を祝う公現祭の日である。つまり、新生アメリカの新しい「主(しゅ)」が誕生した日である。その「主」が誰なのか、1月20日に分かるはずだ。
で、日本はどうだろう。再び、発展途上国の子どもを虐殺することに手を貸そうとしている。この救いようのない禿ゾンビも、間もなく淘汰されるだろう。トランプ政権は、2016年にペンタゴンと国家安全保障局(NSA)の強力なバックアップを受けて誕生した。NSAと量子コンピュータでつながっている本物の「Q」と「Anon」はグノーシス・イルミナティー(バーバリアン・イルミナティー)である。
この数人は、トランプとは直接つながっていないが、量子コンピュータの「未来予測プログラム」を使っている。未来を読むのだ。トランプの声にならない心の叫びを代弁するとこういうことになる。
「すべての多国間協定を破棄して二国間協議に軸足を移した私は、相手国からすれば、傲慢で鼻持ちならない嫌な奴と映っているだろう。しかし、私たちが闇の住人たちを成敗できなければ、世界は真の暗闇に堕ちていき、二度と光を見ることができないようになる。だから、民主主義の旗を掲げて正義の下で新しい米国をつくろうとしている我々に協力してくれ」・・・
しかし、これは「魔」に感応して思考力が壊死してしまった世界の人々には理解できない概念なのである。
■米国大統領を超越する権力を思うままにふるうGAFA
今回のドミニオン不正選挙システムを使ったパペット・バイデン大統領擁立作戦の黒幕が、カトリックの総本山「バチカン」であることが、ようやく暴露されました。そして、この計画には、少なくとも数千億円の資金が投入されたはずで、そのための資金提供のチャンネルを切り開いたのが英国王室であることも判明しました。
このことは何年も前から書いてきたことですが、主流メディアが蓋をしていたので一般の知るところとならなかったのです。しかし、これで、やっとディープステートの牙城の切り崩しに取り掛かることができそうです。・・・リン・ウッド弁護士のParler(すでに削除)によれば、どうやら米国のインテリジェンス・コミュニティー(CIA、NSA、FBIなど、すべての情報機関と捜査機関)、そしてペンタゴンも、背後で絵を描いたのが[バチカン+英国王室]であることについて確証を得たようです。・・・大統領選の闇を説き明かしていく上で欠かせない視点は、トランプとペンタゴンが挑んでいるのが「米・共和党 vs 米・民主党の戦い」といった料簡の狭い話ではなく、「国境を超越して世界中に根を張っているDSの悪魔との戦い」であるということです。私は、だから「霊的な戦い」になると書いてきたのです。・・・情報の仕分けについて自己研鑽に励み、トレーニングすることを怠ってきた人たちは、今になって、やっと自分が置かれている恐ろしい状況に気が付き始めました・・・そうした人々を絵で表すとすれば、こんな人たちです。・・・イーロン・マスクも、「ハイテク大手は、(政府の権力を超越した)言論の事実上の裁定者になった」と言いだしました。一見、分別くさいことを言っていますが、彼もまたDSのダークサイドの人間で、米国の避けられない内戦を知っているのか、テキサスに移転してしまいました。テキサス州は、「知っている人」にとっては特別な場所です。
〈以下省略〉
今度もフェイク!銃で撃たれて死亡したという元空軍女性兵士は生きている!・・・1月6日のこの日、「クラーケン女子」シドニー・パウエル弁護士は「共和党は自滅した」と言いましたが、事態はそんな甘いレベルではなく、合衆国憲法がすでに有名無実化しており、米国の共和制そのものがすでに崩壊していたのです。それも数十年も前から始まっていたのですが、誰も気づかなかったのです。彼女が言ったとおり、「ユナイテッド・ステイツ・オブ・アメリカ」は本当に終わりました。終わったのです! 合衆国は、実質的に、この地球上にもう存在しないのです!ですから、今後、選挙制度を抜本的に改革し、本当に多くの人々が怠惰と決別して目を覚まさない限りは、米国の民主主義も日本の民主主義も取り戻すことはできません。
テレビの常連の有識者が言っているような「トランプは4年後に出馬する」などありえないどころか、次の選挙は「行われない」可能性が大なのです。それどころか、米国は、4年後に存在しているのかさえ怪しいものです。つまり、名実ともに、トランプが民主主義の国・合衆国の最後の大統領になったのです。ここは、しっかり認識しておいてください。......
“安達ヶ原の鬼婆”と化したナンシー・ペロシ下院議長
さらに言えば、前号で紹介したように、1月6日、“警備員に引き寄せられるようにして”議事堂に入った「ジェイク・アンジェリ(Jake Angeli)」と名乗る男に関してですが、主流メディアは彼のことを熱烈なトランプ支持者であると報じています。1月6日前に、ジュリアーニ弁護士と固く握手するアンジェリとのツーショットを見たトランプ支持者は、「ジュリアーニさん、彼は、アンティファの暴動で何度も姿を見せているバイデン陣営の男だ、気がついて!」と警告しています。1月6日後、「アンジェリは、トランプ陣営がアンティファ側に潜入させていた二重スパイだ。彼はトランプ支持者で、悪魔のバフォメットのコスチュームをしているのは、あの角の中に小型カメラを仕掛けてアンティファの犯行を記録するために違いない」と言い出す人々が出てきました。
何と馬鹿げた話をするのでしょう・・・今では、ネクタイピンのような小さな高画質のアクションカメラが、ユーチューバー向けに3万円程度でAmazonで売られており、誰でも買うことができます。・・・このニュースなどは、まるでジェイク・アンジェリ特集とでもいわんばかりに、彼の悪魔のコスチュームをフィーチャーしています。つまり、アンジェリの目的は、自らが「トランプ=悪魔崇拝」と印象付けるためのイメージ・アイコンになることだったのです!いつものことですが、「あーあ、なんてこったい!」です。・・・それで、トランプがジュリアーニ弁護士への支払いを停止しろと命じたわけですが、珍しくCNNのこの記事には納得できます。ジュリアーニこそが「ブルータス」だったのです。年俸1ドルで働く大統領としては、こんな裏切り者に1セントも払いたくないでしょう。...バイデンお気に入りのペンスだが、裏切り者ではなかった
ここで、マイク・ペンスという男の正体について、少し書いておきたいと思います。・・・したがって、バイデンと仲が良いペンスは、まさしくトランプにとっては、最初から獅子身中の虫になりかねないような危険な男だったのです。まるで、グローバリストに取り込まれたようなペンスが、なぜトランプ政権の中枢にすんなり入ることができたのでしょう?実は、選挙戦の最中、トランプは、彼の娘イヴァンカの夫であるジャレッド・クシュナーの仲介によって、ニクソン政権のときの国務長官キッシンジャーと会っているのです。・・・このときキッシンジャーは、マイク・ペンスを閣僚に据えて、新政権の実権を握らせることを「キッシンジャー・アソシエイツ」によるトランプ支援の交換条件として提示したはすです。
■Apple、Google、Amazon、Facebook、twitterは自滅の道をたどる
......すでにアカウントが削除されてしまったマイケル・フリン将軍の最後のツイート(削除)は、以下のような内容です。
「とうとう暴風雨が来た。苦しみがやって来た。今日、ソーシャルメディアは、我々のアカウントを削除する。しかし、これらはすべて我々の計画どおりだ。ソーシャルメディアとビッグテックの日は長くは続かない。いっせい逮捕がもうすぐ始まる。みなさんは心配する必要はないが、念のために、現金と食料を準備しておいてください」・・・
もはや軍事オプションしか残されていないトランプとペンタゴンにとって不測の事態に備えなければならなくなりました。もちろん、トランプは軍事オプションを使わないでしょう。リン・ウッド弁護士も、まったく同じことを、12月下旬からツイッター(削除)、Parler(削除)で何度も警告してきました。・・・Faceboookのマーク・ザッカーバーグ、twitterのジャック・ドーシー、Amazonのジェフ・べゾスらのCEOの恐怖は極限に達しています。
愚かなことに、彼らは、自分たちの育ての親に忘恩で報いようとしているのです。とうとう、ペンタゴンとNSAの逆鱗に触れてしまったのです。・・・ツイッターのジャック・ドーシーも、どうしたことか、「トランプのアカウント永久停止は危険な前例となる」などと、殊勝なことを言い出しました。背景は、どうも、ミシガン州連邦高等裁判所が、ミシガン州の州務長官に大統領選に関する一連の文書を提出するよう命じましたことにあるようです。裁判所のこの動きは、ミシガン州アントリウム群で起こったドミニオン集計機を使った68%もの誤差を生じた事件に起因するもので、Apple、Google、Amazon、Facebookなどのハイテク企業とミシガン州選挙関係者とのやりとりの記録を含んでいます。AppleやAmazonのジェフ・べゾスが、Parlerのアプリをサーバーサービスから落としたことで、1000万人のユーザーの怒りを買って大炎上しています。これは、GAFA連合による、大統領選の不正によって一気にユーザー数を伸ばしているParler潰しであることは明らかなので、すでに独占禁止法違反の疑いで提訴されています。また、アリババのジャック・マーが姿を消して2ヵ月以上経ちましたが、依然として行方知れずです。ジャック・マーは、習近平に対して陰口を叩いてきたことが密告されて、中共から睨まれていました。中共に盾を突くと、どんな成功者でもこうなる運命と分かって、自分たちが中共に肩入れし過ぎたことに恐怖し出したのです。大した能力もないのに、DSの後押しを受けて急成長したこれらの企業のCEOは、経営者としての資質に欠ける欠陥だらけの人間たちですが、やっとバイデン政権の危うさを悟ったのか、逃げ足だけは早いようです。また、トランプの弾劾裁判実現に努力を払っているCNNも、「やり過ぎた」と後退し始めました。彼らは、民主主義が健全に機能してこそ成り立つ商売であることを、すっかり忘れていたようです。この動きは、他のスイングステートにも広がっていくでしょう。
■崩壊寸前のイタリア政府と、これから出てくるバチカンのオゾマシイ秘密
・・・しかし、後述する理由で、1月7日にラトクリフ・レポートがトランプに提出され、翌1月8日に反乱法の発令に署名したものの、バチカンと共謀した「ある国の名前」が出てきたことから、トランプ陣営は根本的なゲームチェンジを余儀なくされたのです。イタリアの前首相マッテオ・レンツィは、イタリア政府が事実上、崩壊に危機に瀕していると大慌です。(CNBC 1月13日付)
なんでも、彼の政党「イタリア・ビバ」の2人の大臣が突然辞任したとか・・・イタリア政府が実質的に所有している暗号衛星「レオナルディ」をめぐって、バチカンが大統領選の不正操作に深く関わっていたことがわかったのです。(次回の配信で詳述)
・・・といって、公にしてしまえば、すでに破産状態にあるイタリアの大手銀行は完全に破綻し、それが天文学的なデリバティブを抱え込んでしまったドイツ銀行の崩壊へと波及し、しまいには、世界中の金融機関がドミノ倒しのようにバタバタと倒れてしまうので、トランプとペンタゴンは、この陰謀に関わった閣僚をスケープゴートにして何とかイタリアのジュゼッペ・コンテ内閣に責任を取らせて内密に処理しようとしているのです。これが、トランプ陣営にゲームチェンジを余儀なくさせたのです。さらには、2016年の大統領選でトランプを勝利に導いた最大のドナー、シェルドン・アデルソンの死(87歳)は、いっそうトランプの心を締め付けました。
ツイッター、フェイスブックから永久にアカウントが削除され、移転先のパーラーも非表示になってしまった以上、トランプの公式コメントは、仮住まいのテレグラムからの発信と、ホワイトハウスから発信される短いテキストだけになりました。今後は、ホワイトハウスの「ニュース」からトランプの動静を掴んでください。

カレイドスコープ
https://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-7021.html

donのブログ
https://ameblo.jp/don1110/entry-12650555969.html






流れをもう一度整理してみましょう。
2021/01/16 15:59
カレイドスコープさんからの転載です。今までのアメリカで起こっていることの流れが良くわかるのではないかと思います。日本国民の頭の中をお花畑状態にしておきたい日本のテレビ、新聞は、事実を知らせることを一切いたしません。放送しているのはCNNあたりから買っている、米民主党に偏ったニュースをそのまま放送しています。『あ!またそのまんまニュースが報道されている』と言うと、頭の中がお花畑状態の周囲にいる人々は眉を潜めます。これが同調圧力の源になっているわけですね。(笑)
文中のバチカン+イギリス さらにその上は◯◯◯も気にかかるところです。三文字の国名は、アラブ、イラク、イラン、インド、カナダ、ガボン、ガーナ、ケニア、コモロ、サハラ、シャム、シリア、スイス、タジク、ダホメ、チェコ、チャド、トンガ、トーゴ、ドイツの中にあるんですかね。

donのブログ
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