2020年12月28日

ババ・ヴァンガ: 2021年予言


ババ・ヴァンガ: 2021年予言
未分類
2021年はどうなる?:ババ・ヴァンガの予測
未分類
2020/12/2607:30 0 0
カラパイア:2021年はどうなる?霊能力をもつ盲目の予言者、ババ・ヴァンガの予測 2020年12月25日より転載します。
貼り付け開始
http://karapaia.com/archives/52297702.html
ブルガリアの盲目の霊能者が2021年を予言 /iStock
アメリカ同時多発テロ事件やイギリスの欧州連合離脱を予言したと言われる霊能力を持つと言われている、ブルガリアの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」は1996年に85歳で他界した。だが彼女は、2021年に何が起きるかを既に予言していたという。的中率は85%と言われている彼女は2021年に何が起きると予言していたのか?参考までに見ていこう。
■ババ・ヴァンガのこれまでの予言
ブルガリア出身のババ・ヴァンガ、本名ヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(1911年1月31日 - 1996年8月11日)は、バルカン半島のノストラダムスと言われていて、数々の予言を残している。12歳のときに竜巻に飲み込まれて視力を失い、その後、神から未来を見通せる不思議な能力を与えられたことに気づいたという。
彼女は、5079年に世界が終わると言っていて、それまでに起こるであろうさまざまな事件を予言している。これまで、ババ・ヴァンガが予言したのは、ソ連の崩壊、2001年9月11日の米同時多発テロ、ダイアナ妃の死、チェルノブイリ原発事故などで、その的中率は85%と言われている。
Ancient Aliens: Baba Vanga (Season 12, Episode 10) | History
■2021年の予言
ババ・ヴァンガが亡くなったのは1996年だ。今から26年前である。まずここに注目した上で、彼女が残した2021年の予言を見ていこう。
・2021年にはガンの治療法が見つかる。21世紀の始めくらいに人類はガンを撲滅できるだろう
・ドナルド・トランプ大統領は謎の病に苦しむだろう。この第45代大統領は、原因不明の病にかかり、耳が聞こえなくなって、脳損傷を受けるだろう
・ヨーロッパ経済は破綻し、ロシア国内からウラジミール・プーチン大統領を暗殺しようとする者が出てくる、イスラム過激派が化学兵器を使ってヨーロッパに攻撃を仕掛けてくる
・世界は多くの気候変動や大災害に苦しむ
・人々の意識が変わる
・困難な時代がやってきて、人々は分断される
・わたしたちは、人類の運命を変えてしまうような衝撃的な出来事を目撃することになる
落ち込むような予言ばかりだがまだまだ続く。
・石油の生産はストップし太陽光を利用して列車が空を飛ぶようになる。石油の生産が終われば地球が休むことができる
・2021年はドラゴンが地球を席巻する。強いドラゴンが人類を掌握する
・3つの巨人が融合し、一部の者が赤い金を手にする
・100、5とたくさんの0が見える
さてドラゴンとは何を意味するのか?国家に例えるとするなら中国のことだとMirror紙は推測する。”3つの巨人"は、ロシア、インド、中国。そして金は100元、5000ルーブルのことを言っているようだ。両方とも赤い色の紙幣だからだ。
■今後200年以内に未知との遭遇も?
またこれは2021年のことではないが、ババ・ヴァンガによると、今後200年の間に私たちはエイリアンとコンタクトできるだろうという。
宇宙の生命体が発見され、地球の生命が最初にどのように出現したのかがはっきりする。人類は、別世界から来た超自然のきょうだいと接触することができる
さて、ババ・ヴァンガの予言が正しいかどうかは、時だけが知っている。信じるか、信じないかは、あなた次第だ。
References:Blind mystic Baba Vanga's predictions for 2021 - from a cure for cancer to Trump illness - Mirror Online/ written by konohazuku / edited by parumo

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21824.html




ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!?
2020/10/5
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウィルスの陽性反応が出たとホワイトハウスが発表した。大統領の最側近の1人であるホープ・ヒックス氏が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを受け、大統領とメラニア夫人も検査を受けた結果、2人に陽性反応が出たことが判明。トランプ大統領は軍病院にて療養に入っている。新型コロナウィルス感染がわかったのは、アメリカ大統領選挙の1か月前である。大統領選の1ヶ月前には何かが起きるという「オクトーバー サプライズ」という言葉があるが、トランプ大統領のコロナ感染は一番のサプライズであるという意見もあるようだ。
大統領選の直前のコロナ罹患のため、トランプ大統領の病状は勿論のこと、大統領選の行方は全米のみならず、世界中から注目を集めている。トランプ大統領の新型コロナ罹患のニュースが流れた後、アメリカを中心に海外のSNSでは「トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!」とする書き込みが流れ、注目を集めることとなっていた。
◎>
Afte Trump is infected with the Corona virus,will the Simpsons cartoon prophecy of his death be fulfilled? And the blind prophecy of the Bulgarian traveler, who said that Trump willget sick and die in 2020, we will wait to see what happens at the endof2020.Politics.hasno religion pic.twitter.com/VzJ2wmE4j3
− aliks (@Tarik49441900) October 3, 2020
トランプ大統領が新型コロナになることを予言していたとされているのは、ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガとフランスを代表する予言者のノストラダムスの2人である。
ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガは既に亡くなっているが、生前に膨大な数の予言を残しており、過去にはアメリカの同時多発テロとソビエト連邦の崩壊を的中させたことで知られている。今回注目を集めたのは、「大統領が『不思議な病気』によって不自由になるだろう」と予言したとされている。
その予言は大統領が2020年に「不思議な病気」に苦しみ、聴覚障害と脳腫瘍の後遺症が残る、と言うものだ。トランプ大統領は74歳、新型コロナで重症化する可能性の高い高齢者でもあるため、この予言が的中したのではないかと噂になったのだ。
また、Twitterでは「トランプ大統領が今年死ぬとノストラダムスが予言していたことが解った」というツイートが注目を集めていた。それによれば、医師であったノストラダムスは新型コロナウイルスの蔓延を予測しており、予言詩の中に書かれている文書を解読すれば導き出せる、としている。
しかし、これらの「予言」については反論もある。
ババ・ヴァンガの予言は毎年出てくる予言に必ず組み込まれるものであり、ここ数年は必ず「大国の首長が病に倒れる」というフレーズが出てきていた。この大国の首長についてもトランプ大統領以外にもロシアのプーチン大統領を指す、等の複数の解釈があるのだ。また、ババ・ヴァンガの予言を研究している人からも、近年の彼女の予言とされているものは彼女を信奉する人達によって死後に追加されたと思われるものが少なくなく、予言のいくつかは完全に外れていることに注意する必要がある、との意見もある。
ノストラダムスの予言に関しては、最初に言及した人物が具体的にどの詩なのかを指摘しなかったり、予言している箇所とされる詩も「病気」「権力者の死」などおおまかに拡大解釈が可能なものであり、実際にトランプ大統領の新型コロナ罹患を明確に予言しているとは断定しづらいものであった。
ちなみにトランプ大統領は病院にて療養に入ってもなお、聴衆の前に車で登場したり、さらに精力的にTwitterで発言や動画を公開している。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

ミステリーニュースステーションATLAS
 https://mnsatlas.com/?p=62732









「トランプはステロイドでおかしくなった」の声が続々
10/8(木) 16:05配信
ホワイトハウス内のクラスターはさらに拡大(時事)
トランプ大統領の異例のコロナ闘病キャンペーンは、アメリカ内外で物議をかもしている。選挙を優先するあまり、スタッフや側近を命の危険にさらしていることはもちろん、無理やり症状を抑えるためにいくつもの薬を同時投与して健康を維持している(ように見える)こと自体が、国家と世界の大きなリスクファクター(危険因子)になっている。ニューヨーク在住ジャーナリスト・佐藤則男氏がリポートする。
 * * *  
すでにお伝えしたように、トランプ大統領はわずか3日で退院するために、強いステロイド剤を使用した。強いステロイド剤には精神の高揚や落ち込み、さらに認知障害などの副作用があり、大統領として正常な判断ができるのかどうかに疑問が生じる。これは、アメリカと世界にとって選挙戦よりも重大なテーマである。なにしろ人類を滅ぼすだけの核ミサイルのボタンを今も握っているのである。 その影響は、すでにアメリカでも取り沙汰されている。コロナ危機対策として、政府は1兆6000億ドル(約170兆円)の予算措置を提案しているが、民主党のナンシー・ペロシ下院議長との折衝は難航し(民主党は2兆4000億ドルの予算を要求している)、ついにトランプ氏は「民主党との交渉は大統領選挙後まで延期する」と一方的に話し合いを打ち切ってしまった(翌日に一部撤回)。それに対し、怒り心頭のペロシ氏は、「強いステロイドのせいで、大統領の心理が侵されているのではないか」と非難した。かなり過激な発言である。  実際、トランプ氏の3日間の投薬治療は通常行われるものとは大きく違った。強ステロイド剤であるデキサメタゾンは、精神に影響を与えるだけでなく、糖尿病の誘発などの重篤な副作用を起こす可能性がある。それ以外にも、まだ治療効果が実証されていない「ポリクローナル抗体カクテル」を8グラム投与され、コロナ感染症治療薬として認可されたレムデシビルは複数回使われた。その他、亜鉛、ビタミンD、ファモチジン、メラトニン、アスピリンを毎日服用しているという。こうなると、ステロイド剤の影響がどうかという以前に、そもそも世界で最も過酷な選挙戦を戦う健康状態ではないことは明白だ。
さて、トランプ氏の心身状態も心配だが、アメリカに暮らす筆者としては、トランプ氏が「キレた」ことで本格的なコロナ対策が選挙後に先送りされた影響も気になる。支援を期待していた国民の多くは落胆し、怒っている。貧困層にとっては、キッチンから貴重な食料が消えたような衝撃である。アメリカでは、この8月に廃業した人が85万人もいる。これは例年の同時期に比べて6割増しの数字だ。 筆者の行きつけレストランの経営者N氏は、「店の営業はようやく許可されたが、25%しか客を入れてはいけないと決まっている。これでは店をやるだけ赤字になる。人件費も出ない。悪いジョークだ。大統領殿は、救済策は選挙後だというが、本当に薬のせいで頭がおかしくなってしまったのではないか」と吐き捨てる。  N氏に、選挙までの3週間にどれだけの支援が必要かと問うと、しばらく考えてから「少なくとも3000ドル(約32万円)」と答えた。切実な金額なのだろう。  トランプ氏の暴走でバイデン氏の支持率は上がっているが、筆者から見ると、同氏も庶民の窮状はまるでわかっていない。リンカーン大統領が、「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、我々はここで固く決意する」と演説したペンシルベニア州ゲティスバーグを訪れたバイデン氏は、そこで民主党左派同士の対立をやめるよう訴えた。リンカーン演説との落差が際立っただけだ。要するにバイデン氏は敵失に浮かれて、国民の苦しみにはout-of-touch(無知・無関心・音信不通)なのである。  リベラルを掲げながら国民を見ない挑戦者と、「強いアメリカ」を標榜しながらステロイドを投与してバルコニーに立つ現職が争う大統領選挙は、もはや世界のリーダーを決める戦いには値しない。

Yahoo! JAPAN
https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/zasshi/int/pseven/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMjAxMDA4LTAwMDAwMDE4LXBzZXZlbi1pbnQ-







.
posted by datasea at 01:12| Comment(0) | % ババ・バンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: