2020年08月04日

Water Garden: 2020.8.4 みずがめ座満月







Water Garden: 2020.8.4 みずがめ座満月
水瓶の満月
2020-08-04 Tue 09:13
今日は水瓶の月、深夜00:59に満月を迎えました。
ボイドは明日8/5 06:45〜11:27、今日は一日、満月の時間です。
★2020/08/04 満月図
アスペクトは、昨日ちらりと書いたように、派手め、過激め、です。
これを「厳しい」と読むか、「好戦的(ニヤリ)」と読むか、分かれどころかと思います。
獅子の太陽と水瓶の月がオポジション(00:59)
←満月
 蟹の水星と山羊の土星がオポジション(5:57)
 水瓶の月と牡羊の火星がセクスタイル(15:45)
 牡羊の火星と山羊の木星がスクエア(21:55)
水星と土星が向き合ってしまってるところなんか、互いに退かない息詰まった話し合い、のような雰囲気ですが、一方では火星と木星がスクエア、必要以上に派手な戦いのパフォーマンス、といったアスペクトもあります。
新月・満月はひとつの「転機」ですが、割とわかりやすい形で、「新しい入り口」が見つかる、または、放り込まれてしまう方が多いかもしれません。
それは多くの物語の起承転結が、最初は「想定外」だったり「苦難」だったりするところから始まるように、「いったいどうしてこうなった?」となるかもしれません。ある意味「劇的な」かたちの、「変転」が十分に予想されるアスペクトです。そんな、いつも以上に「揺れやすい」なかで、安定を見いだせるのは、上の満月図にある青いライン、海王星の存在(海王星−木星・冥王星)なのかと思います。深い精神性を司る海王星と、死と再生・秘めたるものを司る冥王星は、自分の意志や気持ちの「芯」の部分の強さや、「信じること」、そして(広義の)愛の存在。また木星とのアスペクトは人生を俯瞰する哲学的な「理知」を、
それぞれ語っているように思います。そういう、何と言いますか、自分の「心」のバックボーンと言いますか、人生いろいろを体験してきて、これが私の信条だ、とか、これは譲れない、とか、そういう思いの柱を支えにして、この満月の「変転」を乗り切っていくことになるのではないかと思います。
では、良い一日を。。。

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Water Garden: 2020.6.3 てんびんの月/半影月蝕
月は天秤から蠍へ
2020-06-02 Tue 09:11
今日は天秤の月、夕方19:39からボイドに入ります。
お隣の蠍入りは、明日6/3 01:05。
月は天秤→蠍→射手と移り、週末の3/6 04:12に双子の太陽と満月を迎えます。
今月は、満月が半影月蝕、新月が金環蝕となり、両方とも蝕を伴い、
星占い的にはいつもよりインパクトの強いイベントとなります。
(来月の満月も半影月蝕です)
月は太陽とトライン(120度)を越えたところで、満月(180度)までの道のりも半ばを過ぎました。
今はこの満月に向かって、ひた走る月です。
今日のアスペクトは、
 天秤の月と山羊の冥王星がスクエア(16:21)
 天秤の月と山羊の木星がスクエア(19:39)
色々な人の思惑や、策略や、「こうしたい!」という強硬な意思がぶつかり合いそうなアスペクト。
なんて書くとなんだか穏やかではありませんが、
そうやって千差万別な意見が出て、揉まれて、道が作られていくのは基本的には良いことであって、
良い方向にかたちづくられていくか、デコボコ道のまま放り投げられてしまうか、
そこがこちら(人)の側の選択権でもあり、課題なのかと思います。
あちこちと迷走し、いろんな意見を聴いているうちに、
今まで知らなかった「え?」というような声も聞かれるかもしれません。
こんなことを思っていたんだ、こんな考え方があるんだ、と、新しい発見もあるかも。
自分とは異なる意見を知ることには、時として抵抗を感じがちですが、
知的好奇心が強く、理知的な天秤の月ですから、きっと客観的な立場から「興味深い」と感じられるはず。
気持ち次第で、いくらでも新しい風を入れていけそうなタイミングです。
では、良い一日を。。。

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フルフラワームーン:2020年の最後のスーパームーン
2020年5月6日
Full Flower Moon: The Last Supermoon Of 2020
今年のスーパームーンシリーズは、3月9日にスーパーウォームムーンで始まり、4月7日にスーパーピンクムーンで終わりました。 5月には、天窓から2020年の最後のスーパームーンを見ることができます。5月の満月を楽しむために知っておくべきことは、次のとおりです。
2020年5月の満月はいつですか見方は?
満月は、スーパームーンとフラワームーンでもあり、2020年5月7日木曜日の10:45 UTC(6:45 a.m. EDT)に発生します。地球からの観測者にとっては、この頃の約3日間は眼に完全に見えます。 5月6日と7日の夜に観測を計画して、壮大なフルスーパームーンの最高の景色をご覧ください。私たちの天然衛星は、天秤座星座の間で明るく輝き、素晴らしい写真の機会を提供します。
今年最後のスーパームーンのすばらしい写真を撮る適切なタイミングを見逃さないように、Ephemeris アプリ を使用して月の位置を予測し、完璧なショットを計画してください。 2020年5月6〜9日に、アプリのすべての機能への永久アクセスが最大90%割引で利用できます。写真を計画するための強力なツールにすぐにアクセスできるチャンスをお見逃しなく。太陽、月と天の川の位置、日の出と日没の時間、金色と青の時間、夕暮れ、その他の特別な瞬間を予測します。 3Dコンパス、ARビュー、タイムマシン、電卓、その他のツールを使用して、写真で素晴らしい結果を実現します。
2020年の最後のスーパームーン
5月の満月は、今年行われる3つのスーパームーンの最後で、3番目に近い、3番目に大きい年の満月になります。 5月7日の地球からの距離は361,184 kmになり、3月と4月の月よりも遠くなります。スーパームーンは、典型的な満月よりも夜空で約7%大きく、約15%明るく見えますが、この違いは、何気ない観察者の肉眼ではわかりません。
満月
5月の満月は、伝統的にフラワームーンとして知られています。この名前は、暖かい春の天気と、今月は豊富な花に関連付けられています。 5月の満月の他の名前には、トウモロコシの植栽月、牛乳の月、母の月などがあります。
天体観測アプリStar Walk 2の「新着情報」セクションには、空で何が起こっているかに関する情報が表示されます。スターウォーク2では、常に天文学に関する最新ニュースをお届けします。
5月7日、2020年の最後のスーパームーンをお楽しみください。
テキストクレジット:Vito Technology

Try Ephemeris
https://starwalk.space/ja/news/may-2020-flower-supermoon







kokoronomamani91: 乙女座満月と水星逆行終了〜いまこそジャッジしない「自分軸」をとりもどす
乙女座満月と水星逆行終了いまこそ「自分軸」
2020年03月10日16:39  ひとりごと 
こんにちは工藤です(^^)
本日3/10から逆行だった水星が順行になります
今回の逆行は厳しめでしたね〜〜(^^;
そして今宵は乙女座で満月
春に向けて 不要なものを手放す満月
「不安や恐れを手放す」
不安や恐れってバンバン出てきますよねw
どうしよう どうしよう どうしよう・・・
それが出てきたら 不安が有ることを認める
ああ私、今 不安な気持ちなんだなあ〜って認める 認めるとすーーって手放せますw
不安になっちゃいけない!不安は悪 だと手放せません さらに不安が大きくなりますw
今、宇宙からのお試し 「不安」 
あおろうとするものに あおられてもイイし あおられなくてもイイ  そこをジャッジしない♪ 
私は悪くない 悪いのは〇〇だ 正義と悪 ジャッジしない 自分はどうしたいか「自分軸」で考えるとジャッジは無い(^^)

田無の乙女座
http://kokoronomamani91.blog85.fc2.com/blog-entry-666.html







【この際、感情の波に乗ってみる】
満月の大浄化は続いており、ましてや3月11日、なにやら感情が揺れ動いた昨日。
なにも心を落ち着かせて祈るだけじゃなくてもいいんじゃない?って正直思えて、
この際だから、その波動だか月のエネルギーだかに身を任せてみようなんて思っちゃったもんだから、周りにもその影響が及んだのか、あんなことこんなこといろいろあった(笑)
私が思うに、自分でも気づかない心のヒダの奥の奥にストンとおちてしまったさまざまな痛みを伴った感情。怒りとかね悔しさとか、悲しみとかね。
それ、あまりに奥に入りすぎてて自分ではわからなくなっていたりする。私の場合もしかり。
長い間、我慢することに慣れてしまっていたから。
そんな時は吐き出してしまえばいいんだと私は思う。
月の波動、大浄化の波が降り注いでいる今なら、あ〜こんな感情が...とかの、あまり役に立ちそうもない感情が湧き出てくれる可能性は高い。
一人で抱え込むから、また心のポケットの奥底に
おっこっちゃうんだし、せっかくだから迷惑かけない範囲で(笑)吐き出しちゃったらいいと思うのよね〜。
ちゃんといるから。聞いてくれる人いるから〜💕
よく観察してみたらわかるでしょ、その我慢強さ、完璧に利用されてるってこと。
今の社会、完全に病んでるよね。
コロナ?あんな薄っぺらなマスクで防御できるなんて本気で思ってないよねぇ。
福島の放射能、収まったんかいな?オリンピックが挑戦し続ける選手たちの祭典から手を離れて、どんなものになったか、アホな私でもわかるわ。
どうして誰も幸せにならないようなことにしがみついてるのか私にはわからない。なにを恐れてんだか。
そんなものに巻き込まれないための秘策は、どうも個々人の心の中にあるんじゃないかなぁ、って思ったのよね、昨日。
社会に従順すぎた私にもその責任の一端はある。子供達になんて説明したらいいのかわからないほどよ。
子供達のイジメの構造は、間違いなく大人の、見かけだけは大人になった私たちの責任だし、見て見ぬ振りなんて、もうできない。
一人一人の心の闇が反映されているだけに過ぎないこの社会を、大き過ぎて影響され過ぎててどうにもならないところまで来ているように見えてるけど、結局は、一人一人の個々の感情の中に秘められた狂気にも似たネガティブなもの、問題だ、とするから問題になる。
順調順調って思ったら、自分がそう認識したら、いらないから、もう捨てちゃいましょうって思えたら、捨てられるんじゃないかしら。
今回の大浄化期間、そのためにあるんじゃないかなぁ。
あくまでも私の私見ね。目の前の大切な人の笑顔が見れたらそれだけで幸せになる。そんなもんよ、人間って。その集合体が社会だとしたら、まずは身近なところから始めてみたらいい。入りたがってる車がいたら入れてあげたらいいの。ありがとう、ってハザードついたら喜べばよくて、無視されたら、またやってみたらいいし。諦めないことよね。今日も良い一日を💕

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乙女の満月
2020/03/10 09:13 |星☆彡|
今日は乙女の月、深夜02:48に、満月を迎えました。
夕方17:32〜19:02までボイドとなり、夜には天秤の月となります。
★2020/03/10 満月図
アスペクトの方は、
 乙女の月と魚の海王星がオポジション(00:56)
 乙女の月と魚の太陽がオポジション(2:48) ←満月
 乙女の月と山羊の木星がトライン(5:07)
 乙女の月と山羊の土星がトライン(17:32)
太陽と海王星−月のオポジションを、山羊の木星が調停するような配置になります。そしてまた、この満月と同じタイミングで、水星が順行に転じます(12:32)。水星は乙女の支配星。このあたり連動しているようで不思議なところです。
水星が順行に転じるところからも、諸問題、過去を振り返って復習する時期から、未来を見て歩き出す時間への「転機」です。自分の心の中の「整理」や「折り合い」がある程度ついてくるタイミングかと思います。太陽・月に絡む土星・木星は、正反対な性質を持つ星ではありますが、
木星のポジティブさ、土星の堅実さ、それぞれを、繊細な乙女の月に補完しているように思います。
もともと、乙女−魚のラインは、精神性・奉仕・救済といったことがらを扱うラインで、その一途さゆえに危うくなりそうなバランスみたいなところを、山羊の精神的な強さがしっかり補強してくれている、とても安定的なアスペクトになっています。
また、乙女は、健康・保健的な問題を管轄していますし、海王星は感染症を表す星でもあります。
いま世の中を騒がせている問題も、今日の満月を機に、何らかの方向に向かっていくように思います。山羊は社会・集団の象徴ですし、世の中の方向性も、転機なのではないかと思われます。
そんな、満月です。
では、良い一日を。。。

Water Garden
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中国が月の裏側で「ゲル状物質」発見
中国が月の裏側で発見した「ゲル状物質」、ついに近接画像公開! エイリアンメタルの可能性、“月=宇宙人基地”の決定的証拠か
2019.10.18
月の“裏側”で発見された謎のゲル状物質について続報が届いている。今まで保留されていた謎のゲル状物質の近接撮影画像が先日公開されたのだ。
■謎のゲル状物質の近接撮影画像を公開
先月トカナでお伝えした月の“裏側”で発見された謎のゲル状物質だが、これまで公開が控えられていた“近接画像”が先日ついに公開された。
今年1月に、人類史上初となる月の“裏側”への着陸に成功した中国の月面探査機「Chang’e 4(嫦娥4号)」だが、同機に搭載された月面探査車「Yutu-2(玉兔2号)」は現在、人類にとってまだまだ馴染みの薄い月の“裏側”を鋭意探査中である。
7月28日、探査車は1つのクレーターに近づき写真を撮影したのだが、そのクレーターの中に光沢を放つ謎のゲル状物質があることを発見。この謎の物質に気づいた北京のオペレーションセンターのスタッフは急遽予定を変更し、探査車をさらにクレーターに近づけてこの謎に迫ったのだ。
「Science Alert」の記事より
予定を変更したスタッフの行為は後で問題になったともいわれているが、この謎のゲル状物質にさらに接近した貴重な写真を撮影することに成功した。この1カ月後、8月末に中国の宇宙当局がこの“発見”を公にした時には、クレーターを遠方から撮影した写真のみが公開され、この貴重な“近接画像”は伏せられたのだ。この当局のとった判断は、ひょっとすると公開できないものが写り込んでいたのではないかという疑惑を呼ぶものにもなり、UFO研究家の竹本良氏はこの謎のゲル状物質が地球外生命体である可能性を指摘している。こうした疑惑を受けてのことかどうかは定かではないが、中国宇宙当局は先日、クレーターに接近した“近接画像”を新たに公開したのだ。
「CNET」の記事より
今回公開されたクレーターの画像をよく見ると、粗い砂利で覆われたクレーター内部の一角に、そこだけ表面がツルリとしていそうな四角いタイルのような部分があるのが確認できる。もちろんこれが“謎のゲル状物質”だ。こうして公開はしたものの、当局はこの物質が何なのか、今もってまったくわからないとしているようだ。一応隠ぺい疑惑は解消されたかたちにはなるが、この物質についての謎はますます深まったのかもしれない。

TOCANA
https://tocana.jp/2019/10/post_118685_entry.html
posted by datasea at 20:56| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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