2020年07月25日

英国王候補ジョージ8世/ガーナ大統領: 666ワクチン計画を阻止する

新英国王ジョージ8世/ガーナ大統領: 666ワクチン計画を阻止する
ガーナの大統領が暴露したロックフェラー財団の計画書
ガーナの大統領ナナ・アクフォ-アドが語る真実
「アフリカのリーダーがようやくビル・ゲーツの殺人的ワクチンを暴露し拒否する」
https://youtu.be/yNdq_7OeitQ
www.voicetvnigeria.com
アフリカ人の発音がちょっと分かりにくい部分も少しありますが、大まかな部分は理解頂けると思います。
***************
親愛なるガーナの皆様へ
ロックフェラー財団の作成した書類がある人から手に入りました。その内容は、PDFでWebsiteにアップされています。
ロックフェラー財団
これは一部を抜粋して読み上げます。
「ロックフェラー・ロック・ステップ計画 2010」
題目:仮説 - グローバル・アウトブレーク
ステップ・ゼロ - 全体のタイムラインと期待できる結果
- 非常に致死率の低いウィルスを作る
- SARS とHIVのハイブリッドを作る
- これはフォート・デトリックのクラス4の研究所にて2008年〜2013年に研究されていた。コロナ・ウィルスはコウモリにはWifiの様に簡単に広がるのに、人間では何故そうならないのか?という研究だった。その為真の受容体であるHIV(人間に感染させる為に必要な要素)を注入した。
*フォート・デトリックアメリカ合衆国・メリーランド州フレデリックにある、アメリカ陸軍の医学研究施設である。アメリカ軍における生物兵器の使用や防護に関する研究の中心拠点となっている。
- バックアップ・プランとして、生物兵器として、もっと致死率の高いウィルスを製作する。これはフェーズ3で必要に迫った際にのみリリースする。(SARS、HIV、MERS)三種混合のハイブリッドは、フォート・デトリックにて2015年に製作された。
- これは、カナダのウィニペグにあるクラス4の微生物研究所に移送される。そして中国人が盗んだ事にする。これも意図的であり、中国・武漢のクラス4の微生物研究所に持っていく。
アド大統領:「WOW!」
- 必要に迫られたら、大衆に説明するバックアップ・プランとしてシナリオを作成。
- 主たるシナリオ:自然発生- 中国が開発していたウィルスが事故的に漏れてしまった。
- ファウチ、バークス、テッド・クルーズ(?)の情報報道者、WHO、NID(?)、CDC(アメリカ疾病予防管理センタ)、 UNという組織らがパンデミックが起きた際に報道する。このパンデミックの間は、彼らがシナリオに従って事態をコントロールする。
- ワクチンの開発と資金の調達。我々の計画通りに世界的に展開する。
世界的ワクチン・アクション・プラン - ビル・ゲイツの2010~2020の10年計画
- ワクチン・検証・デジタルIDプロトコル教育を立ち上げ、資金調達。
- 委任が成立したら、ワクチン・プログラムを実施する。ゲーツID 2020.
- 仮説 - ロック・ステップ計画 と同様に、最終的な戦争ゲームとして現実社会のエクササイズとしてワクチンをリリースし、タイムラインの予測と成果を見ていく。
2019年10月に開催されたビル・ゲーツのイベント201
- 武漢の研究所から自然のスケープゴートとしてウィルスを発生させる。これが望む主たるシナリオ「武漢の市場から発生する。」
11月2019年
アド大統領:「これは全く不正不法。秘密で邪悪な計画が成されている。」
- 控えめに人間から人間と感染させる事を出来るだけ長く持続させ ウィルスを世界的に蔓延させる。各国がロックダウンする前に、初期の感染が十分に広がる様にする。
アド大統領:「信じられない!WHOがまさにこれをやったね。控えめに人間から人間と感染させる事を・・」
- ロックダウンが起きたら、国内でウィルスが広がる事を持続させる。
- 十分な感染者数が出て、隔離を強要しない。ロックダウン後は、ゆっくりと広げていく。
- 死者数を誇大に報道し、いかなる死因も全てコロナが原因であったと報告させ、恐れと命令に従う心理状態を最高に保つ。
- いかなる死因であったとしてもコロナ陽性の場合には、死因としてコロナで死亡した事にする。
アド大統領: 「だから、今耳にしている死亡者数は操作されている。アメリカは、これを理由に中国を責めているが、中国の人数は正しいのだ。しかし、このウィルスはアメリカで製造されたものであり、アメリカが計画している人口減少計画なのだ。これはファウチ医師とロックフェラー財団によって実施されている。だからアメリカの死者数は実際にはCovid-19とは関係ないのだ。ちょっと症状があるだけで、コロナが死因であるとされているのだ。死者20万人と報道する。恥じるべきだ。」
- 大衆を出来るだけ長い間隔離させ、経済を崩壊させる。
アド大統領:「信じられない!」
- 市民を不安に陥らせ、フードチェーンを崩壊させ、深刻な食糧危機も作る。
- 同時に人々が交流しない事によってバクテリアを減らし、免疫力を下げる。
アド大統領:「我々の免疫力を低下させ様としているのだ。だからもっと外に出た方が良い。彼らはバカにしている。」
- 可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。
- 二週間おきにロックダウンを続け、いずれ大衆が怒り、反対デモを起こさせる様に仕向ける。
- 2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。
- 8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。
- 何ヶ月も隔離状態で、大衆の免疫力を下げていく。
- 10月,11月には第二の波が到来。政府を信頼しない人々によって反対運動で暴動が更に激しくなり血塗れになる。
- 「ほら、言っただろう。まだ早すぎると忠告したはずだ。髪の毛を切りに行きたいとか自由を求めた君たちのせいだ。」と言う。隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。
- 旅行も不可能。
- 軍による大衆への監視を強化。
- 食料やガスなどの不足により、最低限の買い物しか出来ない。それも許可を得た場合のみ。
- フェーズ1 ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。
- フェーズ2 長めのロックダウンを実施。6ヶ月+。その間にワクチンを強制する。反対する者には、国家への危機であると脅す。国家の敵とみなす。もう普通の生活には戻れないとワクチンを強要する。
アド大統領:「信じられない!神よ、どうかご守護を。」
- もしも大衆が計画に従えば、新しいシステムに入る。反対する者は、仕事や旅行を制限される。
- 大衆の殆どが反抗する場合:SARS+HIV+MERSのハイブリッド生物兵器を放つ。死亡率30%の強いウィルスだ。これで最終的に大衆を脅かす。「ほら言っただろう」と反抗している人々にワクチンを打たせる。
- 新しい経済システムを提案:マイクロソフトの暗号通貨060606
- 身体活動のデータを使ったシステム
- 新しい経済システムの実施:食料・水・住まいも武器となる。基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。
アド大統領:「これは録音されています。この計画をみんなに知ってもらいたいのでシェアして下さい。今まで起きている事は、まさにこの計画書通りに起きています。ロックフェラー財団からの書類です。これをある人物が我々に密かにリークしてくれました。この動画は削除されるかもしれませんが、録音してあります。陰謀説とか言いますが、これは事実である証拠です。不正が起きている証拠です。神がこれを暴露させて、この邪悪な秘密の計画があった事を大衆が知る様に年内までに起きる事を祈っています。最終的には我々を全員ワクチンを打たせる事が目的です。それが最終目的です。
ガーナが神の祝福を受けます様に。自由と人権を守ります。どうかこうした抑圧する様な行為から我々が抵抗できる力を下さい。そして真実が賞賛されます様に。我々はビル・ゲーツ、アンソニー・ファウチ、ジョージ・ソロスと人口減少計画に断固として戦い抵抗します!私は神の名において、彼らが成功しない事を布告する!神よ!どうか彼らと我々を審判して下さい!彼らは我々人類をパニックに陥らせ、騙し、天地をひっくり返そうとしている。世界は彼らの邪悪な計画には乗らない!絶対に乗らない!神は思うようにはさせない。今私は彼らに断固として反対する!」
*************
14:35~ 他の報道陣のニュースに変わる。ロシア人?東欧の様な英語の発音ですが、話している人の名前、国は定かではありません。アメリカはキッシンジャーの頃からカーター大統領の時もずっとアフリカ人の人口削減計画を実施させ、避妊や中絶を強要させて来ました。1990年から2000年の間だけでも、米国、カナダ、欧州が60億ドルを投じてアフリカで避妊をする様に力を注ぎました。清潔な食料や水を与えるのではなく、避妊に力を入れたのです。マラリアを防止させる事にも一切手助けしていません。死んでもらいたいのです。ですから、アフリカの人々に海外からのこういった事態を知ってもらい、自分達で自分達を守る事を行っていかなければいけません。
********
「トランプ大統領は、ファウチ医師ともう何ヶ月も話していない。」
というCNNの記事もあります。
https://edition.cnn.com/.../donald-trump.../index.html
https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/d3fd749ded7047b5e0ddd1c0f3e91a29
ガーナの大統領が暴露したロックフェラー財団の計画書 - 真実の泉 - ディスクロージャーガーナの大統領ナナ・アクフォ-アドが語る真実「アフリカのリーダーがようやくビル・ゲーツの殺人的ワクチンを暴露し拒否する」https://youtu.be/yNdq_7OeitQwww.voicetvnigeria.comアフリカ人の発音がちょっと分かりにくい部分も少しありますが、大まかな部分は理解頂けると思います。***************親愛なるガーナの皆様へロックフェラー財団の作成した書類がある人から手に入りました。その内容は、PDFでWebsiteにアップされています。ロックフェラー財団これは一部を抜粋して読み上げます。「ロックフェラー・ロック・ステップ計画2010」題目:仮説-グローバル・アウトブレークステップ・ゼロ-全体のタイムラインと期待できる結果-非常に致死率の低いウィルスを作る-SARSとH

donのブログ
https://ameblo.jp/don1110/entry-12612453536.html

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-20610.html





2020年07月15日21:55
【王様の真実】英国の新国王「666とはコロナワクチンを射って人類から思考力を奪い、5G電波でマインドコントロールすることだが、絶対に阻止する」
みなさん、こんにちは。
いよいよ、英国連邦は、エリザベス2世の王室が消滅し、新国王ジョージ8世が誕生しそうだ。
ジョセフ・グレゴリー・ハレット
この新国王候補が例のインタビューで実に興味深いことを話していたこともメモしておこう。これだ。
【日本語字幕】The Hidden King. Joseph Gregory Hallett. Part1 隠された英国王 ジョセフ・グレゴリー・ハレット パート1
【日本語字幕】★本編終了後も必見です★ The Hidden King Part 2 隠された英国王パート2「 KÔFËE WITH THE KING」キングとコーヒータイム
このパート2の中でこんなこと言っている。まず、エリザベス女王に見るように、この女王がモンサントの筆頭株主で人口削減計画の首謀者の一人だとか、エリザベス女王がアメリカ全土の不動産を持っているとか、色々言われてきたように、イギリスの王様や女王は国民を支配するためにあるのかと思っていたら、この新国王候補はこういった。
王位は国民のためにある
つまり、我が国の天皇と同じだったのだ。これが多分本当の王様の考え方なのだろう。面白いのは、いま9月入学が問題になっているが、イギリスの4月1日がエイプリルフールになっているが、それは本当はそうではなかったというのだ。4月1日はお正月だった。新年の始まりの日だった。これまた日本と同じだった。桜が咲く頃、新学期を迎え、社会が新年度に入る。イギリスも昔はそうだったというのだ。面白い。
そして、ここが最も重要で面白いところだ。最初はラテン語で「王冠を授ける」という意味のコロナで始まり,私が名乗りを上げたことによってワクチンID認証を意味するCOVID-19に変更されました。
ワクチンを射って人類から考える能力を奪うのが目的なのです。そしてワクチンにIDチップが含まれていて5G電波を直接そのチップに当て人々の思考や反応を操作しようとしているのです。聖書に666として書かれている通りなんだ。。
ーいや〜〜、興味深い。この新国王は、我々真実究明士、陰謀暴露論者が長年主張してきた事実をよ〜〜く知っている。このインタビューが放送された直後、イギリス首相がこういい出した。
イギリスは5G用の巨大アンテナを武漢風邪の蔓延につながると言って、かなりが放火されて廃棄処分になった。
その一方、我が国では、
新型ワクチンを国民全員に打ち込む
5G網を完備させる
これやったら、中国から5G電波が来て、京都大学の邪魔中先生か、腕にマイクロチップを埋め込んでから変になったセキルバーグこと関暁夫のように、マインドコントロールされてしまうわけだよ。まさにこの世界がやってくる。
5Gによる世界政府の夢
ところがどっこい。なんと英国の新国王はそうはさせないとおっしゃるわけだ。まさに救世主。ポール・ソロモンの予言では、救世主は日本人ではなかったのか?どうやら救世主はイングランド国王の方かもしれない。我が国では、救世主は日本人だという都市伝説が流行ると、それとなくそういう雰囲気を漂わせた偽救世主の並木良和のようなものがそこら中に出てくる始末だ。ほんと困ったものである。いずれにせよ、もしこの新国王がロスチャイルドやソロスの手で暗殺されずに無事に国王になったとすれば、イギリスは新時代へ一気に突入するにちがいない。一方、我が国は共産中国の手中の収まり、やりたい放題されているというわけだ。いやはや、世も末ですナ。

井口博基ブログ3
https://quasimoto3.exblog.jp/240471931/

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-20610.html
posted by datasea at 18:16| Comment(0) | △ オカルト主義マニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: