2020年06月21日

gamenotatsujin: 牡牛/ルカと夏至

gamenotatsujin: 牡牛/ルカと夏至
『人、獅子、牡牛、鷹の象徴はそれぞれ福音書マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネに相当する。
それは春分,秋分,夏至,冬至を決定的に暗示している。これから書く記事は徹底して真実をあらわにしてゆきます。
下のキリスト像の背後には縦軸が夏至〜冬至,横軸が秋分〜春分を指している。古代バビロニア時代から惑星運行表が存在しすべてはVernal Equinox Precession(春分点歳差運動)なのです。地球の地軸は赤道に対して23.4度傾いている。それによって四季がもたらされる。本当の神はいるのです。
下の四隅は夏至,冬至,秋分,春分を意味する。


この世の終わりとは(マヤのチラムバラムによると)過去四度起こった極の移動(Pole Shift)を明らかに意味している。
パリ、ノートルダム大聖堂入り口上部にある雄牛,人,獅子,鷲。
<主がイスラエルの地に向かってこう言われる。終わりが来る。地の四隅に終わりがくる。
今こそ終わりがお前の上に来る>エザキエル書第七章第二節より。
<そして第七の天使がラッパを吹いた時,「この世の国は,我らの主と,そのメシアのものとなった。
主は世々限りなく統治される。.......そして,天にある神の神殿が開かれて,その神殿の中にある契約の箱が見え,
稲妻,さまざまな音,雷,地震が起こり,大粒の雹(ひょう)が降った。>ヨハネの黙示録第十一章第15〜19節より。
聖書は一貫して極の移動による人類の終末を書いていると理解してよいでしょう。
覚悟だけはしておいたほうがいい。
マヤ暦の終わる2012年12月21日前後3週間は80メートル以上の津波に耐えられる場所に行くことだ。
ノアの方舟を捜すことが生き延びる一つの方法かもしれない。
2012年12月21日の謎は専門家が分析している。
自転軸の傾斜と極移動の違いとは
「惑星の傾斜と極移動とは同じ現象ではありません。惑星の自転軸が傾斜する現象は,地軸移動と呼ばれています。
一方,極移動とは,地軸の傾斜角度は変化しません。南北が完全に逆転したとしても,地軸の傾斜角度はもとのままで天体だけが反転する現象です。
海洋地質学の研究者たちは,根気のいる調査によって,チャーチワードなる人が提唱した幻のムー大陸が実在しそうにないことを証明しつつあります。
もし地球の自転軸に意識を集中させれば,
今から30年後までに起こる可能性の地軸の傾斜傾向と,その解決策が見つかると思います。
私がしばしば記す地球の自転軸の傾斜とは,地軸の傾きが23.4度以上傾いている現状
45度,60度,あるいは180度傾く現象を指します。
この時,同時に極の反転も起きる可能性が高い。私たちが住む太陽系の他の惑星も,勿論このような現象を体験しています。
今のところ隣の惑星の火星だけが極移動と考えられる現象を示しています。
それ以外の惑星は,自転軸の傾斜があったと考えられる。
小学校低学年の児童のように思考すれば,地球も過去に自転軸の傾斜が発生したことを明白,と感じるでしょう。
現在の地球の地軸が23.4度傾いている事実。
南極大陸を覆っている氷と,シベリアから冷凍状態で発見されたマンモスなどの動物は,
地球の過去に生じた地軸の傾斜によるものと感じられます。
また日本近海では,奄美大島から南西諸島にかけて,この島々を乗せている琉球海嶺の二箇所に,
深さ1000メートルから1300メートルに及ぶ断層が発見されています。
周囲の深さは200メートル。この断層だけが,1000メートル級の深海です。
そして調査の結果,この地質上の分断は今から約24000年前に生じたことが判って,
それまでは陸地であったことも判りました。またこの当たりでは,
与那国島などに海底遺跡が発見されています。ここで注意しておいてもらいたいことがあります。
それは,惑星の自転軸の傾斜や極移動は,地球の自然界の周期活動の一つにすぎないということです。
地球に悪がはびこったので神様が地球人を滅ぼそうとしているのではないのです」 

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/147.html






Summer Solstice(夏至) June21,2006
すべての人類はその深いルーツである自然との関係から遠く離れたところに、危険を冒してやってきた。
そして今ふたたび繁盛するためには、地球に生きるために重要な意識をふたたびとりも戻す必要がある。
恐怖を洗い流し清めることは、真実の自然とのコンタクトをふたたび確立するために必要である。
もう一度言うが、このイニシエーション(伝授)は恐怖を克服することについてであり、
あなたがそれをできたならば、あなたは大きな力を得るだろう。
恐怖はとても捕らえにくく、そこに信頼のおける友として存在しているが、それは確実にあなたのエネルギーを奪い取っている。
ある観点から見ると、あなたの世界は確かに暴虐と邪悪の闇の力との大きな対決に陥れられている。それらの力と遭遇したときにどのようにしてやりあうかもまた、このイニシエーション(伝授)の一部である。
霊的な観点から述べるならば、惑星全体に現れる暴虐と専制に協力した行動、集結された内なる恐怖の巨大な蓄積の放射による団体意識の創造の結果である。
自由の為にどんなに苦しんでいるときでも、あなたが実際に囚われていること意外のものをイメージし、表現することができるかどうかということは、
大きな霊的試験である。あなたの運と好意は、あなたの霊的な変化を助ける宇宙光線のエネルギーに強く支えられ、あなたをこのイニシエーション(伝授)を通して導くだろう。
私たちが見る限り、あなた方は今ありえるべき世界を分けるということに深く陥っている。
未来の可能性として、二つの分枝する方向のうちのひとつを選ぶこと、自然を愛することに価値をおく世界、
そして永遠に存続するテクノロジーに価値を与える世界。世界を二つに分けるということは、意識と無意識の選択に基礎をおいて生きるという、個人的なレッスンを促す。
私たちが見る人類は、かつて平和的に草を食んでいた巨大な動物の群れが、落ち着きをなくし、
そして今大きく揺れ、慌てふためいて逃げる方向を探す巨大な動物の群れと比べることができる。
遠くからは視覚に現れている、二つの別れた深い峡谷は最後には群れを二つに分けてしまうだろう。
自然と繋がることにより、五感以外の能力を得、多くは何が起こるかを精神的に見ることができ、
彼ら自身が選んだ方向を目指す用意をすることができる。他のものは群集のラッシュに囚われて、選択できるということにまったく気づきもせずに動きまわる。
あなたは変化が急激に起こったときあなたが居たいと願う場所にいるだろうか。
燃料、食べ物、水がそれぞれのコミュニティーにおいて第一の役割を演じることを考えに入れたときに、
あなたたちの多くは、魔法の信条があなたに正しい方向を示してくれることを願いながら、どうすればよいか、
どこに行けばよいかと迷うだろう。あなたたちの多くが良く知っている信条がある。
ますあなたはあなたが望むことについて、明確な意向を示さなければならない。次にあなたの想像力を使い、意識の形を作り出す、
またはあなたが望むものを頭の中で描くことによって、あなたの意向を大きくする。
あなたの想像力は未知の賜物であり、意向を導くための鍵となる。
植物、動物、そしてほんの小さな分子でさえ、すべての意識の形は想像力を持っている。
すべての時はとても不思議に重要である。今あなたの意向と想像力によって、あなたがエネルギーを与え、創造するものを明確な意味を持って予想する必要がある。
あなたはあなたがスピリチュアルな存在であることを信じ、肉体的な体を持つことのダイナミックさを本当に理解しているだろうか。
予想の確定、そのあとは何かの行動を起こし、結果を得る必要がある。
行動は動きの中の瞑想である。正しい行動を起こすためには、あなた自身が成長し、変化し、前進することのできる自然の能力を信頼し、自身を持たなければならない。
それはまるであなたが最初に歩くことを学んだ経験に似ている。最後にあなたの推進力はあなたが望む人生の景色へと、あなたを導くだろう。
あなたがあなた自身の信念、感覚、感情に対して責任を持つことができる能力があるかどうか、試されているということを理解することは絶対的重要性を持つ。
あなたは時代の変化における欲求不満と、迫り来る恐怖をどのように対応していくかを試されるだろう。あなたは恐怖に立ち向かっていくということで、恐怖を処理しなければならない。
そして他に責任を向ける代わりに、あなた自身の信条を変えるべきだろう。あなたが想像力をつかって風景を変化させるように、あなた自身をより早く導き、
あなたが望むものに精神的な力を与えるならばより簡単にゲームをプレイすることができる。
あなたの考えと行動は団体意識に力強い影響を与えている。意識がエネルギーを作り出す、これは風や雨がすばらしい夏の嵐の間を雷鳴を上げてとどろき降りるのと同じように、真実である。
雷雲が雷と大きな輝きとともにうなってくるとき、あなたの考えと想像力はまったく同じような力があるのだということを思い出してください。
あなたは今、新しい世界を現実化させる夢を見ている途中である。
そしてあなたがたは集団の力で、あなた方が最も望む現実の世界を創造することができる。
すべての意識の形による第一の推進力は理想を求めてともに夢見ることである。
この信条によってどこへ行き、何をするのかと働きかけるとき、推進力はあなたが視覚化する最も理想的なものへと、
自然に導いていくだろう。あなたの意志を固め、想像力を使ってください。
そして期待をもって行動すればあなたは結果を得るだろう。
あなたたちすべてを変化へと押していく推進力がある。すべてが崩れ落ちていくときにあなたにとって最も有利な、あなたが居るべき場所に居るための。
あなたは不思議にすばらしい現実の観点に生きており、肉体的な現実は存在の本の一部分である。時間の線は同時に存在する。あなたはどんな未来をあなたが住むために想像するだろうか。
あなたが団体の夢や出来事の創造に貢献できることは何であろうか。
目的が何であれ、個人的に、または団体のなかで、あなたが集中するときに、視覚化し、想像し、強い感情的なエネルギーを与えるならば、あなたはそれを創造するだろう。
テクノロジーに催眠術をかけられたものたちは、何もない時間、静けさの継続、今に存在しているということに不快さを覚えるだろう。
かつて人はすべてが生きて、繋がり、自覚にあふれていると言う知識を自然に浸み込ませ、華々しく自然を生きていた。これらの経験は神や女神とは何の関係もない。
混乱したあなたたちの時代の変化は、すべての人類が感覚を取り戻すために送られている、自然からのCall Back (呼び戻す声)である。
バランスと安定を達成するために、あなた自身を自然の美しさの中に浸してみてください。
自然界では高度な相互作用が働き、あなたの存在に対して自然自身の不思議さとともに答えてくれるだろう。
あなたの仕事はイメージをつくること、あなたの将来の為に種を蒔くことである。あなたの心を明確にし、リラックスして、深呼吸し、想像してください。
あなたは実際的な理想家であるとともに、現実主義者でもあるべきだ。すべての命を愛おしみ、そして行動をとる準備をしてください。
もう一度、あなたは現実が崩れ落ちていくとき、あなたが居たいと思う場所に住んでいますか?
不安定さから移動と移民が始まるだろう。私たちはあなた方が、時間を先行して動くことを勧める。
ゲームをプレイする上で、良い位置を確保するために。コミュニティーが最も重要になるだろう。
推進力と夢を使ってください。
推進力があなたを最も理想的な状況へと導くために。
あなたの想像力と創造力の練習として、次の6ヶ月間、夏至から冬至までの間、あなたの夢の絵を作ってみてください。
大きな封筒か、ファイルダーを選び、それらをエネルギーグリッド(網)の流れの為に白と黒のチェックボード(西洋のチェス台)のように飾っても良い。
そしてそれをあなたの注意を引いた、特別の夢を収集する場所として使ってください。
あなたがもう少し夢に注意を払うようになれば、あなたはあなたの想像力をもっとすばらしい叡智の為に使うことができるだろう。
荒れ狂う水が現れたとき、それについての知識を持つということが、何よりも大事である。
2006年の終わりから、2007年に入る時期、生活のペースは途方もなく速くなる。
すべてが憎幅する時、あなたは精神的な津波を作る、新しい技術を得るだろう。
ハロウィーンにかけて、物事は力強く、本当に、大きな、小さなすべての出来事を熱していくだろう。
年末は巨大な分離点として、最高峰に達する。
2006年12月28日、プルート(冥王星)はギャラクティックセンターと始めてのコンタクトをとる。
地球のすばらしく大きな浄化と癒しは、現住者が彼らのエネルギーの不調和を癒すとき、フル回転するだろう。
地球はあなたの痛みに答えている。あなた自身が環境であり、あなたの行動、言葉、思考、信条のすべては、個人的に団体へと働きかけ協力し、集約されるエネルギーの表現として、
外に向かって表されるために投影されている。すべての自然がもっともっと生き生きしていることを、あなた自身の感覚で捕らえることができるための、
精神的な津波を迎える点がくるだろう。あなたの大きな知識の波を感じ始める。そしてその経験の一部はとても謙遜深い、なぜならあなたはあなたがたが一度どのように造られたかに気づき、
あなたの信仰に対してどれだけ執着していたか、自我によってあなたの心がどれだけ征服されていたかについて気づくだろうから。
あなたが宇宙的、地球的な力が協力し合う冒険に巻き込まれているのだと言うことを思い出してください。
人々がとても創造的で、解決法は無限にあり、全体であり、健康と子供は大切にされ、そして土地が愛されている世界に生きることを想像してみてください。
この世界では人々は自由で歌い踊り、そして現在の不吉なテクノロジーの使用はどこにも見つけることができないということは、何よりも明らかだ。

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/147.html







(長くて読み辛いと感じた方、以下の要点だけ読んでくださいね。)
未来の可能性として、二つの分枝する方向のうちのひとつを選ぶこと、
自然を愛することに価値をおく世界、そして永遠に存続するテクノロジーに価値を与える世界。
あなたは変化が急激に起こったときあなたが居たいと願う場所にいるだろうか。
燃料、食べ物、水がそれぞれのコミュニティーにおいて第一の役割を演じることを考えに入れたときに、あなたたちの多くは、
魔法の信条があなたに正しい方向を示してくれることを願いながら、どうすればよいか、どこに行けばよいかと迷うだろう。
ますあなたはあなたが望むことについて、明確な意向を示さなければならない。
次にあなたの想像力を使い、意識の形を作り出す、またはあなたが望むものを頭の中で描くことによって、あなたの意向を大きくする。
あなたの想像力は未知の賜物であり、意向を導くための鍵となる。
今あなたの意向と想像力によって、あなたがエネルギーを与え、創造するものを明確な意味を持って予想する必要がある。
予想の確定、そのあとは何かの行動を起こし、結果を得る必要がある。行動は動きの中の瞑想である。
雷雲が雷と大きな輝きとともにうなってくるとき、
あなたの考えと想像力はまったく同じような力があるのだということを思い出してください。
すべての意識の形による第一の推進力は理想を求めてともに夢見ることである。
この信条によってどこへ行き、何をするのかと働きかけるとき、
推進力はあなたが視覚化する最も理想的なものへと、自然に導いていくだろう。
あなたたちすべてを変化へと押していく推進力がある。
すべてが崩れ落ちていくときにあなたにとって最も有利な、あなたが居るべき場所に居るための。
時間の線は同時に存在する。
かつて人はすべてが生きて、繋がり、自覚にあふれていると言う知識を自然に浸み込ませ、
華々しく自然を生きていた。これらの経験は神や女神とは何の関係もない。
混乱したあなたたちの時代の変化は、すべての人類が感覚を取り戻すために送られている、自然からのCall Back (呼び戻す声)である。
もう一度、あなたは現実が崩れ落ちていくとき、あなたが居たいと思う場所に住んでいますか?
推進力と夢を使ってください。推進力があなたを最も理想的な状況へと導くために。
あなたがもう少し夢に注意を払うようになれば、
あなたはあなたの想像力をもっとすばらしい叡智の為に使うことができるだろう。
この世界では人々は自由で歌い踊り、そして現在の不吉なテクノロジーの使用はどこにも見つけることができないということは、何よりも明らかだ。
*管理者 コメント(注:夏羽さんのコメント)
想像し、視覚化したものを推進力によって行動し、結果を得る。力強い助言だと思います。
テクノロジーと一緒に崩れていくことを選択するでしょうか。勇気と行動力を持って、自分が居るべき場所に移動し、
自然と同調するならば、地球の浄化と癒しに私たち一人ひとりが与える力は途方もなく大きいだろうと思います。
燃料、食べ物、水が何よりも大切になり、水が揺れ動くとき、海の近くよりは山のほうがいいんじゃないかな。
まあ、火山という問題もありますけどね。
一人でも多くの方に時期をのがさず、賢く移動する勇気を持っていただきたいために、
このコーナーを設けました。夏羽........以上はリンクにあるピレネー在住の下平初美さんのブログから転載。

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新約聖書とゾデイアック 本当の4つの福音書: 宇宙神学 &星(星座)的神話学49
投稿者 ∞X∞
日時 2014 年 1 月 04 日 07:51:31: LYaHKqEqiM3g
Astro-Theology
& Sidereal Mythology
宇宙神学
&星(星座)的神話学
by Michael Tsarion
マイケル・タツァーリオン著
Tarot & Astro-Theology
タロット&宇宙神学
第二部
宇宙神学&聖書
新約聖書とゾデイアック
本当の4つの福音書
57ページより:
「北半球で祝われた太陽信仰の4つの主要なお祭りは、春分、夏至、秋分、そして冬至でした。
これらの習慣は歴史、または伝統の最も古い時期まで遡る事ができ、
私達が何らかの知識を持つ全ての国家と全ての広く広まった宗教に属します」 - アレクサンダー・デル・マー
「少なくとも(エジプトの)メンフィス(市)のプターのカルト(信仰)程古いその話しの詳細を、
キリスト教によって教義化された”歴史的”出来事と信じるのは、
現在のキリスト”狂”によって完全に狂わされた、または致命的に混乱させられたマインドだけです。
福音書の中におけるキリスト的伝説のこの繰り返しは、”異教”の感情、イメージ、典型、そして言い回しの単なる複写以上のものではありません。
それは歴史のふりをした変装の中のエジプトの天文学的神話と終末論の複製です」 - ジェラルド・マッセイ(エジプト-世界の光)
マーク(マルコ)の書
これはMars(火星)の書です。
Mark(マーク/マルコ)はMarsまたはMartianに由来します。
私達が前述した様に、その変装(偽装)は少々薄く、
何故なら元々それは暗号化され過ぎる事を意図されていなかったからです。
それはこの惑星上全般で一般的な数多くのその他の話しと同じで、そしてそれは人間が存在する事の謎を理解する事を求める際の人間の自主的な創造でした。
火星は良く知られた惑星であり原型(典型)でした。それは牡羊座の統治者です。
ですからマークの書はゾデイアック(お天道様)的な用語において牡羊座の書です。
そしてこれが完璧な意味を成すのは牡羊座がゾデイアックの最初のハウス(時計の面に例えると、9時から10時の位置)で、
sれがイースター祭、または春分の時に太陽が昇る場所だからです。
私達は牡羊座(Aries)のハウスから”昇って(arise)輝く”という用語さえ持ち、
それは文字通りこれがその日にオーブ(球体/太陽)が昇って輝く処だからです。
"昇り"(arising)のハウスは牡羊座です。牡羊座は四月の中です。四月(April)は私は開くを意味するAperioと言う言葉に由来します。
これが何故なら四月はその年(一年)を開くからです。
牡羊座は雄羊(Ram/アブラハム/大脳)によって統治されたサイン(星座)です。
キリスト教芸術において、私達は4人の福音書記者達が牡牛によって象徴されているのを観ます。
これもまたマーク/牡羊座に関係していて、何故なら牡羊座と牡牛座(10時型11時の位置)の両方が東方の地平線(ホライゾン/ホルスのゾーン)の星座、またはハウスだからです。
それらは(夜)空の中で常に一所に見られる東方の星座です。
そして過去の時代においてこれ等の両方の星座に関連したシンボルはとても普及していて重要でした。
キリストは頻繁に子羊を抱えて描かれ、または降臨祭の場面では幼い子羊が見られます。
ルーク(ルカ)の書
これもまた宿題をした者達には自明です。
ルークはラテン語でルシウスで、そして両方の言葉は光を意味します。
その光、ルシウスのハウスはLeo(獅子座)で、太陽の住処、または出生(降臨)のハウスです。
これは獅子座の書です。太陽は、七月と八月の月の間に、北方の空において蟹座と獅子座のサインの中のその占星学的な王座に昇ります。
ケルト族的アイルランドにおいて、レオという名はルグ(Lugh)で、もう一つの太陽的英雄で神話です。
ウェールズにおいて彼はリュー(Llew)で、ローマ人にとってのルグス(Lugus)で、シュメール人にとってのルグハル(Lughal、ルガル=偉大=王)です。
それは歩き回る(散歩する)同じ奴ではなく、占星学的な獅子座のサインです。
キリスト教の聖像において私達は福音書記者の一人がライオンによって代理されているのを持ちます。
降臨祭の場面において、私達は太陽/息子王のゆりかごの周りに4匹の動物を見ます。それらの一つはまたライオンです。
キリスト教徒達は多分、丁度その時にその地域に(ライオンが)一頭いて、その宿に迷い込み眠っているキリストを覗き見たと信じるのでしょう。
それ(ライオン)が空腹でなかったのはなによりでした。キリストは頻繁に”ジュデアのライオン”と称されます。
マヒュー(マタイ)の書
これはより巧みに隠されています。
ですがエジプトの神権政体を知っている者達はマット(Matt)と言う言葉を認識出来ます。
これが与えるのはマート(Maat)で、古代エジプトの最上級の女神です。彼女はブラーミン(バラモン)達のマハット(Mahat)で、
ケルト族のミース(Meath)で、スカルド達のティアマット(Tiamat)で、ローマ人のマイア(Maia)で、ペイガン(非ユダヤ・キリスト教土着信仰)のマーラ(Mara)です。
マートは常に正義の天秤で象徴され、それは順に、西方の天秤座のサインに関連しています。ですからコレガ天秤座の書です。
さて、聖書の中で私達はマヒューがその他11人が受け入れたくなかった弟子であると読みます。これの理由は彼が税金を集める者だったからとされます(いつの時代に成っても不実な輩です)。
しかしながら誇張の全ての背後に、私達は隠された秘密を持ちます。税金収集者のシンボルは常にはかり、または天秤でした。
これが何故なら、彼等は通貨だけが欲しかったのではなく、穀物や家畜もまた彼等は受け取ったからです。そして彼等の手先は大きな天秤を運び周りました。
東洋の田舎の生活集団では今日でも同様です。占星学的に、マートと彼女の天秤は西方の天秤座のサインに関連していて、それは直接に牡羊座と牡牛座のサインと向かい合います(時計の3時から4時の位置)。
天秤座は、長く以前から知られてはいましたが、コード化されたゾデイアックに最後に公式に加えられたサインでした。
これは私達が何故、マヒューが12人に最後に加わったと聞く理由です。これは占星学的に正確です。それはこれ以外では意味を成しません。
スピリット(霊)的な師匠(キリスト)の兄弟(同胞)的同義、憐れみ、
そして愛の教えに魅かれたスピリット的に心が傾いた(魅かれた)弟子達が何故、突然、彼等の仲間に加わろうとする者に対して強い当惑間を見せたのでしょう?
キリスト教の聖像の中で私達は福音書記者の一人が鷲によって象徴されているのを見ます。占星学的に、これはマヒューです。
西方の空の最も重要な星座の一つは、アクイラ(Aquila)である鷲です(実際には現在の蠍座)。天秤座は蠍の一部から造られたサインです。
マヒュー(Matthew)という言葉はまたマット-セオ(Matt-Theo)に由来します。
ジョン(ヨハネ)の書
これは私達が、ジョン(John)がヨハン(Jahan)またはジャン(Jahn)に由来し、
それは本来イオネス(Ionnes)、(魚の神)オアネス(Oannes)に由来すると理解するまで曖昧です。
ヨハンまたはジャンは、私達にジェーン(Jane)、ジョアン(Joan)、ヤヌス(Janus)そしてジェイザス(Jasus)またはジーザス(Jesus/イエス)といった他の名前をも与えます。
それは後々ジャーニュアリーまたはジャニュアリー(一月)と言う言葉を与えました。
これは水瓶座のサインと一致する月(時計の7時から8時の位置)です。水瓶座は南方のサインで、
水が流れ出る水瓶を担ぐ男によって象徴されます。これは何故私達が、イエスを洗礼する聖書的キャラクター、洗礼者ジョン(ヨハネ)を持つかの理由です。
それは全てこの重要なサインの象徴です。さて、ジョンの書は一月の書または水瓶座の書を意味します。
芸術において私達は、天使または人の姿を見ます。これはジョンと水瓶座を意味します。此処で当然とオーソドックス(保守派)はこれらの動物と各福音書記者達を誤って関連させ、更に物事を隠しました。
一月が一年のこの時期を表す様になったのは、それが現世的そして農業的な一年の始まりだからです。
ヤヌスは”2つの顔”を持つ神でした。一月(水瓶座)の間、ナイル(河)の水は最も純粋なので、エジプト人達はテレスト的儀式での使用のために水を集めました。
水瓶座のサインは水による洗礼、行水、そして清めに関連されました。これはイスラエライツに借りられそしてキリスト教の伝統へとその道を見つけました。
ですから私達は今、福音書はゾデイアックのサインとして鮮明に詳細されているのを見ます。
その太陽王はこれらのサイン(お天道様)を通り抜けなければなりません。これらは彼の”記録者達(chroniclers)”です(chronは特にゾデイアックの輪に関連して時を意味します)。
これらは彼の測りで、彼の"使徒達"(A-post-les)です(postは境界の柱/位置を意味し、ゾデイアックの分至経線です:
i.e.春分・秋分、夏至・冬至)。彼等は彼の”弟子達”(Disciples)です(discはゾデイアックの様な丸い輪です)。
「ヤーウェイの鼓舞された言葉を含んだヘブライ語の書物またはキリスト教の聖書のオリジナルの本はこの世界に保存されていないし存在しません。
ヘブライの記述の最も古い書物はキリストの時代(紀元)8世紀からのもので:
その間、その時代の最初の世紀(一世紀)の中で神聖な精霊に直接鼓舞されて書かれたと言われるキリスト教の本は、
その全てが、全てが失われ、そしてその最も古いコピーは4世紀の仮面をつけています」 - ロバート・テイラー神父(悪魔の説教)
新約(そして旧約)聖書を読むに際する基本的なルールは、それらが古代の様々なカルト(信仰)によって使われたゾデイアックの(色々な)名称であるために、
以下の言葉を読む時はいつでも、単にと言う言葉と入れ替える事です:
Tabernacle
New Jerusalem
Nazareth
Bethlehem
Hall of Judges
Kingdom of God
Tent of God
Flocks by Night
Aeons/Ages
Seasons
Mansions
Citadel
7 Churches
Mount of Olives
Mount of Glory
City of David
Celestial City
Throne of the Elect
Mount Zion
Seat of Judgment
Wilderness
Bottomless Pit
Heaveb or Hell
Grotto
Oracle
Tomb
Abode of the Most High
Labyrinth
もし神の息子(son/sun)イエス・キリストの名前が太陽と言う言葉で入れ替えられると、
その人格に関連させられる全ての文章は、伝記として取られるより辻褄が合うと言う事もまた指摘されました宇宙神学の教訓をざっと読んだだけでも人にとってこの点は鮮明に成るでしょう。
「・・・天界の王、想像の王子、ヘデスにおいて死者として現れそして地上において命に限りあるものと現れる東の空の太陽、彼は唯一の真のヘリオス、天界の最も高い頂上から私達のために昇った」 
- サルディスのメリト(2世紀の神学者)
「キリスト教の宗教は太陽信仰のパロディーで、彼等はキリストと呼ばれる男を太陽の場に入れ、元々太陽に払われた崇敬を、同じように彼(キリスト)に払います」 - トマス・ペイン
<つづく>
*
http://www.blurty.com/users/chilledvodka/day/2014/01/03  

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/13/cult12/msg/768.html






古代史に分け入る鍵(1): レイライン−大地に刻まれた古代の記憶−
投稿者 まっくす
日時 2004 年 4 月 26 日 00:21:05:1gyEqZlfbcB1
みなさん、こんばんは。
古代史を考える上での切り口をいくつかご紹介します。
みなさんはレイラインをご存知ですか?
自然物(たとえば聖なる山や巨石)と人工物(たとえば神社)が緯度線、経度線、
その他有意のライン上に、何らかの意図を持って配置されている(と考えられる)場合、
そのラインをレイラインと呼びます。
*****
私なんかが解説するより、実例を見られたほうが早いので、
以下のサイトをご紹介します。
■レイライン・ハンティング
http://www.ley-line.net/index.html
http://homepage1.nifty.com/toshio-kubota/opi-309.html から一部引用:
古事記や日本書紀での日本の神話と現在、奥が深いですね。
神秘的でもある、現在にも辿り着く。
鹿島神宮と筑波山、冬至の日の出のラインに在るんです。
冬至は太陽が最も南に下ってしまう日、再興のスタート点でもあるんです。
12月21日が冬至で、25日がキリストの生誕、新年を除夜の鐘を聞きながら煩悩を清める。
そしてご来光を迎える。日いずる国、日本では特別な感慨がある。
初詣、初夢、子供達はお年玉やクリスマスプレゼントに感謝する。
正しく冬至が復興のスタートに成る分けです。太陽がどんどん近づいてくる。夏至でピークに達する。
この夏至、鹿島神宮からのサンラインが伊勢大神宮に向かうんですよ。
冬至が筑波山、夏至が伊勢大神宮です。鹿島神宮の位置、神秘的ですよね。
春分の頃、彼岸の入りには長野県の諏訪大社がご来光を鹿嶋神宮ラインから受ける。
そして彼岸はイスラム圏の新年です。彼岸とは現世に対して浄土です。神の国です。
誰もが行きたい所でしょう。夏至を過ぎるとお盆が遣ってくる。冥界に居る先祖を供養する。
釈迦の二大弟子の一人、目連の母親が餓鬼界で苦しんでいる。
それを知った目連が母親を浄土に導く方法は無いかと釈迦に相談した。
現世からのお盆の供養がその方法だったわけです。来世で苦しんでいる先祖を供養して助ける。
性善説に立つものです。お盆は救いの手をさしのべる日です。
旧約聖書では堕落した人間の姿がこれでもか、これでもかと伝えられる。
冬至が再興の始まりになる。そして絶頂が夏至です。
鹿島神宮と筑波山、鹿島神宮と伊勢の大神宮、このサンラインはとにかく神秘的です。
鹿島神宮の、たけみかずちの大神は八百万の神を統一した。
伊勢大神宮には天照大神が祭られる。
筑波山にはその祖神のイザナギ、イザナミの男女神が鎮座する。
諏訪大社で祭られている神は八百万の神の統一で最後になった神です。
冬至、春の彼岸、夏至の鹿島神宮からの日の出のサンライン、凄いですよね。
この営みを毎年、人間が繰り返すことで人類は千年紀、現世が神の国に入れる。
これは新約聖書の教えです。
*****
興味をもたれた方、書籍では
『朝日の直刺す国、夕日の日照る国―古代の謎・北緯35度21分の聖線』
(池田潤著、郁朋社刊)がお勧めです。
レイラインにえもいわれぬものを感じるのは私だけではないでしょう。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/0403/lunchbreak3/msg/303.html

















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takahash_yuuzan19: 2012年12月ブラックホール食>>公転軌道にずれ>>気候変動・温暖化・地殻膨張/地震多発
宇宙人しか知りえない情報 
プレアデス聖人ティノ
練習用
2010/3/6(土) 午後 5:49
2010/3/7(日) 午後 4:35
2010/3/8(月) 午後 6:07
宇宙人しか知りえない情報  
私ティノは太陽系から約400光年離れだプレアデスのある惑星から来ました。と言っても、UFOなどに乗って来たのではありせん。物質の肉体では宇宙移動は不可能に近いのです、400光年を物質が宇宙船で移動すれば、数万年もかかりますが、魂ならば時間は殆んどセロで、瞬間に地球まで来ることが出来ます。
現在の地球人類のあまりにも物質だけに捉われて、一番大切な心 魂が無視されてしまった、非常にアンバランスな文明を早く立て直さないと、人類が滅亡の危機が迫って来ているのです。
これは何とかして地球人類のせっかく築き上げた貴重な文明を、宇宙遺産としてアカシックレコードに残さなければなりません。かれこれ70億人の地球人類を、そう簡単に見捨てることは出来ません。物質科学の悪夢からなんとでもして、目覚めさせなければ永遠に地球人類は、消え去ってしまう運命にあります。それは何かと言えば、近年世界中の人を悩ませ大問題になっている、
■気候変動と温暖化の問題
です。これの本質をぜんぜん現代科学で理解していません。あまりにも天文学の一般社会の無知が、こういう出鱈目情報を流してしまったのか、ただ呆れるばかりです。これは宇宙とくに天の川銀河の、構造を知らなすぎます。とてもお話になりません、よくもこんな馬鹿げたことで、地球人類を騙したものか、不思議でなりません。このままで真実を知らないで居れば確実に、人類絶滅のタイムリミットがきます。このタイムリミットをどう解釈するかは、いろいろでしょうが今迄の常識はもう一切通用しなくなまります。
世界的な気候変動のため、農業の不作が相当長く続きます、そのため食料不足が長く続く事でしょう。極度の食糧難に耐えなければなりません。そのためには忍耐と分かち合いの心がなければ、生き残ることはきっと出来なくなります。何故かというとこの温暖化と気候変動は今後ますます激しくなります。この温暖化と気候変動は人間の力では、止める事は不可能です。
確かにCo2は温暖化ガスには違いありません、省エネも確かによいことに違いありません。しかしどう計算してもこの急激な温暖化はCO2等が原因ではありません。つじつまが合わない単なる気休めで、人々の注目をそらせているとしか考えられまません。
天の川銀河の構造は、約直径11万光年の巨大な渦巻構造で2000億個の恒星で形作られています。
その中心から26000光年のところに太陽系が位置しています。そこを1周26000年かけて太陽系が天の川銀河を一周しているのです。
この銀河の中心には非常に巨大な質量の、ブラックホールが存在しています。このブラックホールの非常に強力な重力によって、初めて銀河が形成されているのです。太陽系第三惑星の地球は、太陽から一億四千九百万キロメートル離れた所を、ほぼ円軌道で365日五時間二十七分と少しかけて一周しています。
■温暖化と銀河系との関係
そこで最近の急激な温暖化と気候変動と、この宇宙の銀河系との関係について、少し詳しくお話します。
世間では色々とノストラダムスの予言や、フォトンベルト、マヤの暦の最終の日などと、2012年12月22日のことか、雑誌や本・テレビなどで、世界の人類滅亡の日と、騒いでいます。
驚いた事に中でも、マヤの暦ではきっちりと日付まで、はっきり明示されています。この日付は正解です、果たして何が起きるのかは、地球人は殆んど知らされていません。
おそらくアメリカのNASAや天文学者、先進諸国のトップクラスの政治家など、ごく一部の特別な人たちは、たぶん知っていると思いますが。
今、世界に向けでこれを発表する事は、非常に強い社会不安を引き起こす可能性を恐れて、温暖化の原因をCo2であるとして、省エネルギーに世界を引っ張って行く方向にしてしまいました。
何が起きるのかと言いますと、こればかりは人類の歴史上全くの未経験な天体の一大イベントでしょうね。それは何と一万三千年に一度しか起こらない出来事です。一万三千年前の人類の記憶は何処にも残っていません。それは何か言えばブラックホール食とでも名付けておきます。
天の川銀河の中心の、現在の地球から見て「いて座」の方角にあるブラックホールと太陽と地球が一直線上に並ぶ日が2012年12月22日になるのだそうです。
何だ、たったそれだけの事が、などと軽く考えてはいけませんよ。これは大変なことが起きる、可能性が非常に大きいことなのですから。
どういう事になるのでしょうか、それは太陽の引力とブラックホールの引力が加算され地球に加わりますから、地球の公転軌道の中心が少し狂います、そのために地球と太陽の距離が少し短くなります、距離が短くなれば当然光のエネルギー量が大きくなり、日差しが強くなります、これが地球温暖化の根本的な原因なのです。
皆既日食の場合も欠け始めから徐々に暗くなり、すべて欠けてしまうと夜と同じくらいまで暗くなります。今度のブラックホールの場合は、日食の時とスケールがあまりにも違いすぎます。周期がなんと一万三千年なのでその影響も、く長く前後それぞれ十数年になります。考えてみれば温暖化が、社会問題になったのも1995年位からではないかと思います。
こういう事を対象にするには、人間の命があまりにも短すぎますね。あと二年と八ヶ月程ありますが、今後どれだけの気温が上昇するのかまったく未知数です。おそらく最高でも後、数度位の上昇ではないかと思いますが。気温の上昇によって大気の対流が活発な動きになり、気象変化が大きくなります。地球上の自然の氷が、すべて無くなる事はないとは思うが、果たしてどういう事になるのでしょうか。
物質はすべて温度が上がると熱膨張します、鉄道の線路のつなぎ目を必ず三センチほどあけてあるのは、熱膨張のためにレールが曲がらなくするためです。当然大陸プレートも熱膨張します、その力が歪みを生じて非常に地震が多発しかつ大型化しています。先日のハイチやチリの巨大地震がそれを、何よりも如実に現しているのではないかと思います。
とくに心配なのは、総延長三万キロ以上に及ぶ環太平洋火山帯が、誘発されて一度に何ヶ所もの山々が大噴火する危険性が考えられます。これは日本列島も含まれています。
こんな不安をあおるようなことばかり、書くつもりでは決してなかったのですが、事前におおよそ何が起きるのか、知っていたほうが物心両面で、準備と備えを万全に出来ると思います。
まあハルマゲドンの映画でも見ているつもりで、軽くお読みください。

言葉の寄木細工
https://blogs.yahoo.co.jp/takahash_yuuzan19/folder/938945.html?m=lc&p=21
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温暖化はこれでお終い此れからは寒冷化します 
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書庫プレアデス聖人ティノ
カテゴリ練習用
2014/1/31(金) 午前 7:36
2014/1/29(水) 午後 5:26
■此れからは寒冷化します 
今から6500万年前に恐竜が絶滅した後に、氷河期が訪れています。
そしてその次に訪れた、温暖期に哺乳類の大繁栄が訪れました、これは学問的に証明されています。
この氷河期とは、生物の進化にとって、一つの大切な試練なのです。
そして一番最近の氷河期(約15000年前)が明けた後に、人類が哺乳類の進化の頂点として現われました。
したがって人類は、まだ厳しくて永い本格的な氷河期を、経験していないどころか、温暖期の最高値の気温すら、いまだに解らないのです。
今世紀に入って急激に気温の上昇を始めた地球ですが、もし宇宙に四季のような事が存在すると仮定して、その季節が我々の知っている、地球の四季に例えれば、春から夏に季節の移り変わりの時なのかも知れません。
これは数万年のサイクルです。
そこに気が付かなくて愚かにも、文明が作り出したCO2などの物質に捉われて、世界中てんやわんやで大騒ぎしているとしたら。
それこそ人類の無知がなせる、とんでもない思い上がりなのかも知れません。
こんな事を書くと、何の根拠も無い出任せの、いい加減な馬鹿を云うもんじゃない、とお叱りを覚悟の上で、あえてかきました。
もう一つ地球の回転軸の傾きの、歳差運動(ごますり)がよく知られていますが、これも一周28.500年(天体観測による計算上)と言う非常に長い周期の運動です。
地球の赤道は太陽面に対して、回転軸が23.5度傾いて回転しています。
それが北回帰線と南回帰線です。
このために春分の日 夏至 秋分の日 冬至が作り出す春夏秋冬の四季の変化があるのです。
歳差運動とは、独楽を廻した時に、軸が傾いて頭を振りながら廻りますね。
地球も地軸に傾きが有りますから、その傾き方が少しずつずれて行くために、歳差運動しています。
現在の北極星が数千年もすれば、全然違う別の星が北極星として見られるようになるのだそうです。
この現象はエジプトの天文学者によって、発見されて二千数百年も前から知られていますが、しかしまだ一周の約十分の一しか、実際に観測されていません。
ここのところ最近、地磁気が年々弱くなりつつあります。
此処百年くらいの間に地球の磁力が、一パーセント以下に減少しているのです。
近々ボールシフトが起きる可能性が非常に大きくなって来ました。
ボールシフトと言うのは、地球の北極と南極があべこべの向きに、入れ替わる事ですが、この入れ変りの期間は一時的に地磁気の力が、完全にゼロになるのだそうです。
このボールシフトも数万年に一度の周期で起きているのです。
これは海底プレートの磁場の方向と、強さの分布によって、何百万年も記録をたどる事が出来ます。
もし地球磁場がゼロになれば、赤道上空数万キロメートルに存在する、バンアレン帯が、消滅して、強力な宇宙線が地上に降り注ぎ、太陽風が直接地球に襲い掛かります。
それは非常に強い素粒子の放射線に、晒されている事になり、レントゲン撮影を24時間連続で写しているのと同じような事になります。
そのような経験は一度も現代人類はまだ、経験していないで今日に至っています。
地磁気の力が弱ってきている事による、生物への影響が現実に幾つか、最近報告されています。
先ず鯨やイルカが海岸の砂浜に、迷い込んでしまって人の手で助け出す事件が多くなってきました。時には死んでしまう鯨まで出ています。
また渡り鳥がひょっこり突然、別なところに現われたりしています。
アメリカではオレンジ農家が、受粉のために飼っている蜜蜂が、巣に戻ってこなくなり困っているそうです。
こういう現象が最近特に増えてきたそうです。
 渡り鳥や鳩などのある種の生物には方向感覚に、地磁気を検知して南北を知り行動しているものが沢山居ます。
特に長距離を移動する海洋生物や、渡り鳥などがそうです。
その肝心の地磁気が弱くなり方向が解らなくなるために、鯨が砂浜に乗り上げたり、渡り鳥が迷い込んで来たりしているのです。
また極地でしか見られなかった、オーロラが比較的、低い緯度でも現われる事が多くなりました。こう言う事は従来考えられませんでしたが、これらは明らかに地磁気が弱くなって来ている、現実的な証拠ではないでしょうか。
太陽の黒点が多発する事と、地球の磁場が弱まる事との関係には、今のところ不明だそうですが、偶然なのか何かの因果関係があるのか、少し不安な気がしてなりません。
これは一昨年の12月21日のブラックホール蝕が終わり、天の川銀河系の磁力の向きが逆転したために地球の磁極も逆転して、ポールシフトが起き始めているのです。   続く
■天の川銀河
太陽の黒点が増えたり減ったり、地球の磁場が反転したりするのは、いったい何故でしょうか。
この太陽系全体に何らかのエネルギーのようなものが、宇宙空間から働いているとしか考えられません。例えばこの太陽系のすぐ近くの、何光年か離れている、すぐお隣の恒星からの、影響が先ず考えられます。
例えば何か電磁的な相互作用とか、引力の関係などが、相互に強く影響し合っている事は、当然考えられます。
 直径11万光年の天の川銀河に属している太陽系です。
当然銀河系宇宙からの、何かの影響を強く受けている事は当然です。
天の川銀河の中心には、太陽質量の数億倍もの重力を持つ、巨大なブラックホールが存在しています。
そのブラックホールから約3.5万光年の距離に位置しているのが太陽系なのです。
この地球の歳差運動も、このブラックホールの引力に、引っ張られている事は十分に考えられます。
と言うのは太陽系が天の川銀河を、一周するのに約2万6千年かかるという仮説があります。
これは地球の歳差運動の周期とほぼ同じです。
という事は、地球にブラックホールの引力が作用している、何よりの証拠ではないでしょうか。
こんな簡単な関係を、誰も今まで気が付かないのか言わない事がむしろ不思議ですね。
それは光より速度の早い(秒速30万キロ)ものがあり得ないと言う、75年も前のアインシュタインの相対性理論に、こだわった固定概念の仕業にほかなりません。
これも現代科学と言う、とんでもない迷信に過ぎません。
したがって一光年の長さも果たして本当かどうか、光など電磁波は名の通り波です。
波動ですからそれを伝える媒体の密度で、その速さが大きく変わります。
光もけっして例外ではありません、その証拠にプリズムで光が屈折します。
密度が空気と硝子で違うために、光の速さが変わるために屈折するのでは無いのでしょうか??
しかし光速より早く移動する物があっても、もはや光(可視光線は勿論X線から電波まで)の電磁波では捕らえられません。であるからアインシュタインが光より早いものは存在を認めなかったのではないかと思います。ここらあたりが物質しか見えていない物理学の限界です。現代科学の知識では、物質とは何処までも、四次元の空間と時間の範囲内の物事しか、研究対象にしてないので、光の速度を超えて移動していても、物質として捕らえる事が不可能なのです。しかし見えない事と存在しない事は、根本的に意味が違います。
以前にもこの例えを書いた事がありますが、雲の掛かった富士山頂は見えませんが、厳然と存在しています。四次元空間が宇宙の総てだと、誰が言えるのでしょうか。
五次元以上の物質を超えた時間を越えた、もっと高い次元の研究は殆んどまだ、現代科学の研究対象のテーブルにすら載っていません。
物理化学の研究対象は物質の物差しで測定可能な物のみが、学問として認められているに過ぎません。
かりに此処に一つの石がありますが、現代科学では物質として、珪素何パーセントと酸素何パーセントほかに鉄、銅や燐 カルシュウムなどと非常に精密な分析が可能です。
しかし何故この石が此処にあるのか、誰が何時何のために此処に持ってきたのかは、いくら化学分析しても、何の答えも出てきません、これが現代科学の限界です。
石ころ一つでさえ物理化学で分析しても、所詮物質としての性質しかわかりません。
ましてや人間、自分が今こうして此処に、自分として生かされて頂いている、この存在の理由や目的などは、医学の発達や病気の診断のための、]線撮影 MRIや脳波計 心電図 超音波エコー等をいくら駆使しても、読み取る事は到底不可能です。
人類全部あらゆる人は、勿論自分も含めて、何処の国の何地方の何市何町何番地のなんと言う家に、何年何月何日に何の目的で、なんと言う名前でこうして生まれ出てきたのか。
そんな事は一切、例えいくら医学が発達しても、解明はおよそ不可能です。
そのような事は現代の、あらゆる学問の範疇にすらないのです。これは果たしてどう云う事でしょうか? 
そういう事が現代科学の次元が、如何に低レベルの、物資のみしか見えていないという、何よりの証拠です。これでは人間の精神性が、絶対に向上しません。
向上するどころかどんどん
物質至上主義が世界中蔓延して、ただひたすらに物の中に埋まり、まだもまだもと物質だけを追いかけて、人を蹴落としてでも自分さえ良ければ、お金と地位と名誉のみを追いかける、精神性の低い世界に成り下がってしまいました。
その行く道は、もはや人類の破滅への下り坂を、まっしぐらに転げ落ちているのが、現代人のような気がしてなりません。このままでは宇宙大生命の、神々の望みに反する事ばかりです。もはや宇宙大生命に感謝もなければ、尊敬も無くしてしまいました。
宇宙の意思に反していては、絶対にこれ以上の繁栄はもう望めません。
特に宇宙の精神に反して、人類が原子力を手に入れた事にあります。
宇宙の神々の目から見れば、精神性の低い地球人類が、原子力を手にすると云う事は、まるで赤ん坊が、日本刀を持つような者にしか見えません。
宇宙的な目から見れば、現代の地球上の平和は恐怖で保たれている、仮の平和でしかありません。大国が強力で膨大な核兵器を後ろ盾に、お互いに脅し続けている、危険極まりない状態で保たれている、見せかけだけの平和です。
一歩間違えば大きな板硝子が砕け散るように、数時間も掛からないで人類が、殆んど全部死滅し焼き尽くされてしまうと言う、恐怖で保たれている平和なのです。こんな物は平和でも何でも有りません。
そして人の心はますます荒廃して、もはや自分のことしか見えなくなって、すっかり物とお金(経済)と名誉と地位を追いかけ続けて、競争の激化で自分の心を見失い、殺伐とした乾ききった精神状態で、老いぼれてゆくのです。
生物は進化を究極の目的にして命を頂いて、この現世に生まれてきたのです。
例えどんなに小さい命でも進化するためには、必ず向上しなければなりません。
したがって向上心は大変良い事ですが、それを相手に向けて、比べると競争心になります。
その競争心で自分が劣っている事を知り、その方向を自分に向けて、努力と忍耐をして向上する力に使えば大変人類の発展に寄与します
しかし人は、ともすれば相手の優れている事に、嫉妬心を起こしてそれを恨み、そのあげくにそれが闘争心を燃やしては、それこそ大変な取り返しの付かない事になり兼ねません。
体力は勿論、経済力 学力など比べればきりが有りませんが、己の力には所詮限界があります。しかし物事には際限がありません、まだもまだもと追い続ければ、欲望が満足する事は絶対にありません。心の満足など絶対に得られないでしょうね
分をわきまえて妥協と、譲り合いが人の道として是非必要で望ましい事です。
人が人を信頼していてこそ、人間社会のあらゆる約束事が、成立しているのです。
親が子を 先生が生徒を 社長が社員を 患者が医者を絶対信用できなければ、とても仕事や師弟関係に、疑心暗鬼がわいて意思の疎通にもひびが入って、仕事など続けられなくなります。特に親子関係では、信頼が無くなればそれは、即親子である事の意味がなくなります。相手を信用し合う事が出来なければ、家族関係も職場の仕事も、商取引も成立しません。
こんな基本的なことも、世の中では中々旨く働いていない事が、いろいろな人間関係のトラブルの最大の原因です。人と人のつながりが総ての物事の基本です。
それは何も個人同士の事だけではありません、集団と集団のつながりもお互いの信頼によって意思の疎通が取れるのです。これは国同士でも全く同じ事で、信頼できない国とはとても友好関係は怖くて結べません。
総ての国が絶対信頼が出来るとすれば、核兵器などの武器や兵隊は要らないはずです。
人と人の間の信頼がなければ、もう人間社会の崩壊です、意思の疎通が出来ません。
国と国の関係も全く同じ事です。
絶対に人の信頼を裏切るような行為をしてはいけません。ましてや争い事や喧嘩は此の世から、絶対に根絶しなければならないと思います。
自分が苦しいから、自分がひもじいから 貧乏だから、といって何の努力や行動もしないで人の物を盗んだり、騙したり脅したり、殺人まで平気で犯してしまう、そんな言うに言われぬ、大変哀れな社会になってしまいました。
あまりにも自己中心的な、身勝手で短絡的な行動に、只々呆れるばかりです。
地球人類は何故に此処までも、精神が堕落して仕舞ったのでしょうか。
地球の現代人は確かに、すばらしく知能が発達していますが、その知能にはアンバランスが生じているように思います。
確かに物理化学や工学的な技術開発により、いろいろな機械器具で通信や交通が凄く便利になり、衛生的な環境や医薬学の発達で、人の寿命は飛躍的に伸びて、概ね衣食住は十分に事足りています。物質的に何不自由も感じなくなり、快適で便利な楽しい生活が先進国では概ね確保されています。しかしこれらは総て物質を対象にした、物質の科学でありその技術の応用にすきぎせん。
物質は何処までも物質に過ぎないので、其処に魂も心も存在しません。
現代の医学は確かにすばらしく発達しましたが、人間を何処までも肉体としか、物質としか扱っていません。
記憶や感情までも、脳味噌と言う蛋白質で出来ている、一つの臓器の働きで作り出すものに過ぎないと言う、考え方しかしていません。
そして哀れな事に、人間は只の肉体と言う、物質が総ての存在で、肉体が死ねば総てがゼロになり、屍としか扱われていません。
こんな馬鹿げた学問を、大真面目に大学まで20年間も頭に叩き込まれてしまっては、物質以外の物の存在など、見えるはずもありません。
現代人は一般的に、三次元の空間と時間が織り成す、物質の世界の中に閉じ込められてしまって、それ以上の次元の世界(霊界)の存在すら知るための学問を受ける機会がありません。
五次元 六次元のあるいは、それ以上の存在すら知ろうとしていません。

言葉の寄木細工
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二年前にこの事を(ブラックホール食)で予知してありました。
書庫プレアデス聖人ティノ
カテゴリ練習用
2014/2/10(月) 午前 6:48
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昨夜時間が無くて書けなかったので、つづけてかきました。
■増加し始めた世界の火山活動
天の川銀河の構造は、約直径11万光年の巨大な渦巻構造で、二千億個の恒星(太陽と同じ)星で形作られています。
その中心から二万六千光年のところに太陽系が位置しています。そこを1周2万6千年かけて、太陽系が天の川銀河を一周しているのです。
この銀河の中心には非常に巨大な質量の、ブラックホールが存在しています。
このブラックホールの非常に強力な重力によって、初めて銀河が形成されているのです。
太陽系第三惑星の地球は、太陽から一億四千九百万キロメートル離れた所を、ほぼ円軌道で365日五時間24分掛かって一周しています。
そこで最近の急激な温暖化と、この宇宙の銀河系との関係について、少し詳しくお話します。
世間では色々とノストラダムスの予言や、フォトンベルト、マヤの暦の最終の日などと、
2012年12月22日のことか、雑誌や本・テレビなどで、世界の人類滅亡の日と、騒いでいます。
驚いた事に中でも、マヤの暦ではきっちりと日付まで、はっきり明示されています。
この日付は正解です、果たして何が起きるのかは、地球人は殆んど知らされていません。
おそらくアメリカのNASAや天文学者、先進諸国のトップクラスの政治家など、ごく一部の特別な人たちは、たぶん知っていると思いますが。
今、世界に向けでこれを発表する事は、非常に強い社会不安を引き起こす可能性を恐れて、
温暖化の原因をCo2であるとして、省エネルギーに世界を引っ張って行く方向にしてしまいました。
何が起きるのかと言いますと、こればかりは人類の歴史上全くの未経験な天体の一大イベントでしょうね。
それは一万三千年に一度しか起こらない出来事です。
何かと言えばブラックホール食とでも名付けておきます。
天の川銀河の中心の、現在の地球から見て「いて座」の方角にあるブラックホールと
太陽と地球が一直線上に並ぶ日が2012年12月22日になるのだそうです。
何だ、たったそれだけの事が、などと軽く考えてはいけませんよ。
これは大変なことが起きる可能性が非常に大きいことですから。
どういう事になるのでしょうか、それは太陽の引力とブラックホールの引力が加算されて地球に加わりますから、地球の公転軌道の中心が少し狂います、
そのために地球と太陽の距離が少し短くなります、距離が短くなれば当然光のエネルギー量が大きくなり、日差しが強くなります、これが地球温暖化の根本的な原因なのです。
皆既日食の場合も欠け始めから徐々に暗くなり、すべて欠けてしまうと夜と同じくらいまで暗くなります。
今度のブラックホールの場合は、日食の時とスケールがあまりにも違いすぎます。
周期がなんと一万三千年なのでその影響も、すごく長く前後それぞれ十数年になります。
考えてみれば温暖化が、社会問題になったのも1995年位からではないかと思います。
こういう事を対称にするには、人間の命があまりにも短すぎますね。
あと二か月半7.0日しかないのです、今年の夏は異常に気温が上昇したのもこれのためです。
おそらく最高でも後、数度位の上昇ではないかと思いますが。
気温の上昇によって大気の対流が活発な動きになり、気象変化が大きくなります。
地球上の自然の氷が、すべて無くなる事はないとは思うが、果たしてどういう事になるのでしょうか。北極圏の氷も観測史上で最低になってしまいました。
物質はすべて温度が上がると熱膨張します、鉄道の線路のつなぎ目を必ず三センチほど、すけてあるのは熱膨張のためにレールが曲がらなくするためです。
当然大陸プレートも熱膨張します、その力が歪みを生じて非常に地震が多発しかつ大型化しています。先日のハイチやチリの巨大地震がそれを、何よりも如実に現しているのではないかと思います
とくに心配なのは、総延長三万キロ以上に及ぶ環太平洋火山帯が、誘発されて一度に何ヶ所もの山々が大噴火する危険性が考えられます。
これには日本列島も含まれています。特に今差し迫っているのは富士山の噴火ですね。
昨年の東日本大震災が記憶に新しいのですが、その後もM7−8以上の地震が世界中で毎月のように連発しています、確実にいまは全地球で大地殻変動期にはいています。
火山の大噴火が起きれば、噴煙が世界の空を覆い尽くして、大気候変動「寒冷化」により農業に多大な影響を与える事が心配です。
こんな不安をあおるようなことばかり、書くつもりでは決してなかったのですが、事前におおよそ何が起きるのか、事前に知っていたほうが物心両面で、準備と備えを万全に出来ると思います。
これは2012年秋に書いた(SF小説(ブラックホール食)より
一部抜粋掲載しました。
霊峰富士の噴火が龍神様や宇宙人の支援で押さえられている中、2013年11月20日、小笠原諸島・西之島付近の海低で噴火が起き、新たな陸地が出現したことはご承知の通りである。しかし、それから1週間後の11月27日、鹿児島と沖縄諸島の間の海域に位置する諏訪之瀬島で噴火が起きたことはあまり知られていないようである。
「富士山の噴火を押さえているため地下からのエネルギーが蓄積してきており、それを分散するため日本近海だけでなく、世界の火山の活動は次第に増えてくることになる」という情報はかねてから龍神様から伝えられてきていたが、どうやらその兆候が次第に見え始めてきたようである。
世界に目を転じると、、イタリアのエトナ火山、ストロンボリ火山を始め、カムチャッカのシベルチ火山、クリチェフスコイ火山、ハワイのキラウエア火山、メキシコのコリマ火山、グアテマラのフェゴ火山、エクアドルのトゥングラワ火山、インドネシアのシナブン火山、メラビ火山、エチオピアのエルタ・アレ火山、南極のエレバス火山など現時点で35の火山が噴煙を上げており、その数は昨年の9月の27に比べて一段と多くなって来ている。
(Volcano Discovery  より)
■異常寒波の原因について
今年の冬は世界的に、各地で非常に冷え込みが厳しくなりました。
北アメリカ大陸 ヨーロッパ各地 中東の低緯度の国々まで雪が降り、東シベリアではなんと−65度という気象観測史上の最低温記録されました。
これの原因はニュースでは一切報道されていませんが、「隠蔽か?」
環太平洋火山帯で昨年11月1ヶ月だけで。
・海底火山による新島(日本)を始め
・コリマ山(メキシコ)
・フエゴ山(グアテマラ)
・ヤスール山(バヌアツ)
・エトナ山(イタリア)
・シナブン山(インドネシア)
・メラピ山(インドネシア)
11月17日から20日の短いあいだに次々と大きな噴火を起こしていたことは事実のようです。
以上七か所の大きな火山が噴火しました。
これらの火山の噴煙が北半球の空を覆い尽くして、太陽光を遮断して一気に冷え込んだためです。
少なくともこれで地球の北半球の気温が低下したことは動かぬ事実です。

言葉の寄木細工
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2007年12月26日
太陽と月と地球との関係〜エジプトの神 ホルスからのメッセージ〜
太陽と月と地球との関係は,三位一体です。
太陽は,父
月は,母
地球は,子
それぞれの役割があります。
太陽は,男性性エネルギー
月は,女性性エネルギー
地球は,太陽と月に育まれる子
それぞれが惑星意識としての生命体です。
太陽は,父なるキリスト意識
月は,母なる女神意識
地球は,太陽と月との意思を継ぐもの
太陽と月との,どちらが欠けても地球は育つことが出来ません。もうすぐ,太陽はその役目を終えます。月も,その役目を終え,火星へと移動します。
ようやく,あなたも旅立つときが来たのですね。
地球は,太陽と月の意思を受け継ぎ,それぞれを統合させます。
地球は,両性具有,雌雄一体となります。これが,あなたがたが云うところの地球のアセンション,次元上昇,周波数移行です。しばらくの間は,どちらかと云えば,母性の意識を強調していきます。なぜならば,それが,いまの地球にとっては,最大の癒しであり,安らぎであるからです。その前に,しばらく,お休みをください。痛手を受け続け,大変に疲労困憊しております。
地球はこれまで,あなたがた地球人類を育てるために,母親の胎内のように,何ひとつ文句も言わずに提供してきました。あなたがたも旅立つときです。地球とは,地球人類にとって,生命維持装置の箱庭でした。地球では,その目的を終えるのです。生命維持装置を取り外し,箱庭から抜け出しましょう。多次元領域の世界へと続く,旅の支度を始めましょう。これからは,スピリチュアルな師たちが自由に訪れることができる多次元交流の場となります。地球の静養が充分に整ったら,また帰ってきてください。
新しい世界を創生するために。
父なるオシリスと,母なるイシスとの息子
ホルスより
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人類の覚醒と真実 地球という場所の真実 拡大する自然災害 日本の未来
突然としてマグニチュード6級の大地震が連続するようになった2019年6月14日に起きていた惑星の整列…。山形沖地震の発生時にも起きていた惑星の整列…。そして今日も起きている惑星の整列…
投稿日:2019年6月19日
珍しい惑星整列を伝える2019年6月14日のビジネス・インサイダーより
・Business Insider
6月14日から続いている事象
今回取り上げることは、ややこしい話にしたくないですので、短く書かせていただこうと思います。
ただ、最初に書いておきますと、私は先日の以下の記事を自分で書くまでは、正直、
「惑星配列が地球の地震に影響を与えている」
というような話は、単なるオカルトだと確信していました。
地震にも「惑星の配列」が関係している可能性 : 「巨大地震を誘発する地球の回転速度の低下」を引き起こしているのが「月」であることがアメリカ地球物理学連合において発表される
しかし、私は、もともと物理などの知識が乏しいために、
「物理的な現象は、必ずしも大きな物体からの影響のほうが大きいわけではない」
ということを知らなかったのですね。
物理の世界は「大きなものが勝つ」世界ではないようなのです。
たとえば、「レイリー・テイラー不安定性」というような物理現象を例にとれば、
「月のような小さな天体が、地球や、あるいは太陽に大きな影響を与えることも可能だ」
ということを初めて知ったわけです。
少なくとも太陽系の配列の中では、他の天体への影響力の大小は「質量の大小とは比例しない」ことを知り、そして、初めて、
「宇宙の惑星配列が、地球で起きる地震と気象に影響している」
ことが、科学的に解明されつつあることを知ったのでした。
そのような記事を書いた後、6月18日には、山形沖を震源とするマグニチュード 6.8 の大地震が発生し、その前日には、中国四川省で、死者 20名という惨事となった大地震が起きました。四川省の現地の状況などは以下の記事で取りあげています。
実は、この 6月に入って以来、世界各地でとても地震が多くなっていまして、それは、6月の初めの頃、以下の記事を書かせていただいた頃から気にはなっていました。
地球で何が起きようとしているのか? 世界規模で継続する「謎の地震波」、そして規模的にも地理的にも拡大し続けている地震と火山活動……次は?
上の記事を書いた時には、「惑星配列と地震の関係」というような概念は、考えたこともなかったですが、しかし、この記事以来、世界の地震をわりと注意深く見ていました。
まず、今月に入って、世界各地で顕著だったのは「群発地震」でした。
いろいろなところで、ごく小さな規模の群発地震が発生しまくっているのです。世界各地で、です。
ただ、この群発地震の話は、丁寧に説明し始めますと、地震とあまり関係のない話となっていくかもしれないですので、別の機会に譲りたいと思います。
今回は、もう少し「大きな地震」について、つまり、マグニチュード 5以上の地震についてを取り上げます。そのような地震が、
「 6月のある日から突然増えた」
のでした。それは「 6月14日」からでした。たとえば、ボルケーノ・ディスカバリーのリアルタイム地震データから、6月11日くらいからの推移を書きますと、以下のようになります。先に書いておきますと、世界で起きる地震のうち、マグニチュード 5以上というのは、1日で多く起きても数回で、まったく起きない日も多くあります。マグニチュード 5以上が、1日に 10回以上起きるというのは、あまりあることではありません。
2019年6月11日-18日までの世界のM5以上の地震の推移
Earthquake reports and news より。顕著な部分は赤い字にしています。
6月11日
マグニチュード5以上 2回
マグニチュード6以上 0
マグニチュード7以上 0
6月12日
マグニチュード5以上 2回
マグニチュード6以上 0
マグニチュード7以上 0
6月13日
マグニチュード5以上 5回
マグニチュード6以上 0
マグニチュード7以上 0
6月14日
マグニチュード5以上 12回
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 0
6月15日
マグニチュード5以上 1回
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 1回 (ニュージーランド近海M7.4の地震)
6月16日
マグニチュード5以上 9回
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 0
6月17日
マグニチュード5以上 16回 (中国四川省M5.8の地震を含む)
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 0
6月18日
マグニチュード5以上 15回
マグニチュード6以上 1回 (日本・山形沖M6.8の地震)
マグニチュード7以上 0
6月11日以前も基本的には、マグニチュード 5以上の地震というのは、1日に1回とか 2回とか、あるいは 0回とか、そういう状態が続いていたのですが、
「 6月14日に突然マグニチュード 5以上の地震が 12回発生して以来、大きな地震が連日とても多い」
のです。
以前の私だったら、そのようなことに関しての理由はお手上げでしたが、「惑星配列と地震」のことが頭によぎり、「天文関係のニュースでも探してみようか」と、報道を見ていましたら、冒頭のものがあったのです。
すなわち、
「 2019年6月14日から 19日まで、木星と土星と月が、地球に対して一列に並ぶという珍しい惑星配置が起きる」
ということが報じられていたのでした。
そして、昨日の以下の In Deep 記事「ネイチャーに掲載された論文で「月が縮んでいる」ことが判明…」の後半でも少しふれましたが、中国四川省で大地震が発生したときには、
「 6月17-18日には、火星と水星が地球に対して整列した」
ということが起きていたのでした。
今なお、木星と月の整列は続いていまして、日本時間の 6月19日の午前頃には、地球からの光景は以下のような感じとなっているようです。
2019年6月19日の月と木星の位置
・astrobob.areavoices.com
また、あまり関係のないことでしょうけれど、6月19日の、
「土星と、土星の衛星たちの位置関係」
は以下のようになっているようです。
2019年6月19日の土星とその衛星たちの配置
・astrobob.areavoices.com
土星の衛星の配置はともかく、先ほどの 6月14日から今日までの地震の表に、地球との惑星整列を加えますと、以下のようになります。
6月14日
木星と土星と月が地球に対して整列
マグニチュード5以上 12回
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 0
6月15日
木星と土星と月が地球に対して整列
マグニチュード5以上 1回
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 1回 (ニュージーランド近海M7.4の地震)
6月16日
木星と土星と月が地球に対して整列
マグニチュード5以上 9回
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 0
6月17日
木星と土星と月が地球に対して整列。加えて、火星と水星が地球に対して整列
マグニチュード5以上 16回 (中国四川省M5.8の地震を含む)
マグニチュード6以上 1回
マグニチュード7以上 0
6月18日
木星と土星と月が地球に対して整列。加えて、火星と水星が地球に対して整列
マグニチュード5以上 15回
マグニチュード6以上 1回 (日本・山形沖M6.8の地震)
マグニチュード7以上 0
この期間は、わりと珍しい惑星の整列が相次いでいた期間ではあったということのようです。
もちろん、だからどうだというようなことではないですし、これが地震の予測に役立つともあまり思えません(どこで地震が起きるか正確にはわからないはずですので)。
しかし、「地震の発生」という現象について、「惑星配列と地震という観点」から初めて見てみると、こういうこともあるのだなあと。
そのようなことをお伝えしたいと思った次第です。
なお、この 6月の世界での地震の「発生場所」には、やや異常な面がありまして、ご紹介したいと思っていますが、長いものとなりそうですので、別の機会に改めて取り上げてみたいと思っています。

In Deep
https://indeep.jp/eathquakes-in-this-earth-and-planet-conjuctions/





二十数年前、先天的に三ツ星の傷を持って、長男は生まれて参りました。
ほぼ666mの三ツ子の芳三山(芳来山)に住むものにとりまして、また、東海の海上に立つ山の、蓬莱島を目指したイザヤらにとりまして、なぜ、三ツ星は、特別なものだったのでしょう。それは、今でもオリオン座は見つけやすいのですが、超古代、今よりも真近に見えたからです。それで、今の位置を知るため、末来を予測するための天体観測をするうえで、オリオン座の三ツ星は、重要だったわけです。
写真は、拝ヶ石の神殿と方位石を結ぶ線の延長線上の、夏至や春分秋分、冬至の太陽観測が、芳三山と深く関わっていた事を示すものです。この観測方法は、ギザの三大ピラミッドと同じというだけでなく、芳三山の先にあるトンカラリンの地下道は、ピラミッドの内部構造と、ほぼ同じ寸法だという事です。さらには、ピラミッドと同じ布石工法が、トンカラリンだけでなく、周辺一帯の石積でも見られます。さらには、メンカウラー、カフラーなどの名と、トンカラリンのカラは、ピラミッド形のトンガリ(おむすび、比日密土)山の日の意味のカラ族を意味します。
私たち日本人は、最もカラ族の血を引いているのですが、同じように、マヤのピラミッドのセイバルの地の名が、トンカラリンの地の地名のセイバルと同じという不思議です。しかも、ククルカンとクフは似ていますが、これはクマ(狗磨、コマ、熊)という括り(螺旋回転)の、ピラミッドの科学でもあります。
私は、これらの観測をしていた祖先が住んでいた、アンマガショウに、今でも立ち寄ります。そのスワラの地のすぐ下に、6300〜7300年前に、九州の火山活動で住めなくなった祖先が脱出しました、ダイラの船着き場があります。
今の世界の古代文明は、カナチのダイラから脱出した人たちによって造られたのではないでしょうか。今でも町の大部分が石積みですが、父も、365mのゴォーロの山の畑の石積は、自身でしています。
お気づきと思いますが、スワラ(スハラ)とダイラのように、ラがつきますのは、太陽の地(迦那の地、カナチ→カラチ)という事で、スワラもダイラも河内町です。また、サハラ砂漠などとも名が似ていますが、那日の地の迦那の那は太陽でもあり、エジプトの那入川は、太陽の川の意図があるのではと考えています。
日那人形の習慣も、モーセの時代までは、日本人(那人)と同じように、那入川に赤子が流されていた事を、モーセの逸話として、聖書が証明しています。
オリオンの三ツ星が暮らしであった事を示す、7000〜12000年前の菊池の無田原の、オリオンの三ツ星を示した遺跡の写真などは、お借りしています。
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矢岳神社
天草の矢岳神社は、元々は、姫浦(キ、周の暗示)の永目(ナーガエ、長江の暗示)にあった祠です。
ナガメとは、シュメール語で、蛇(竜)の祈りという事だそうですが、古代五十音辺降(へブル)では、矢は北極星であり、私は、矢岳は、神のいただきと解しています。
矢岳巨石群のドルメンは、奈良の石舞台のようですけれど、認定されますと、世界最大ともいわれます。ラムセスのピラミッド玄室に描かれた、当時の北極星であります、龍座アルファー星ツワンは、天から水をもたらす龍神であり、矢岳と並ぶ、ツワ岳、白岳の三岳で雨宮として、祭り合わせます。
ところで、対岸の玉キ名和水の、卑弥呼の鬼(キ)道ともいわれますトンカラリンも、ピラミッドの権威、吉村作治教授によりますと、ラムセスの玄室とほぼ同じ寸法で同じ布石の工法だそうです。世界巡礼の旅のTV番組などで話題になりました、芳三山拝ヶ石の夏至の日の観察は、三大ピラミッドの夏至の日の観察と同じです。
ここまで揃っていまして、なぜ学校で教えないのか不思議です。世界史と日本史を、わざわざ分ける必要はなく、世界史は日本史で、日本史は世界史です。
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冬至の日のマチュピチュのインティワタナ(太陽を繋ぎ留める)の太陽の影は、三角形(△イクムスビ)と成ります。
こちらでは夏至ですけれど、まるで拝ヶ石巨石群のようです。
おそるべし日本人。日本史は世界史。
世界の謎は、日本で解決。

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夏至の日に拝ヶ石へ登山される方もおいでかも知れません。
以前、NHKの聖地巡礼の旅番組の中で、拝ヶ石の頂上石を、ウルトラマンの石という表現があったのを記憶していますが、実は、ウルの石である事には間違いありません。
偶然の星取りのような7、8の本場所のM78星雲。
日本の火山活動から脱出した人々は、再び、メソポタミアのウルの地から旅立ち、神日のウガヤ(宇留という地名もあります)の地にたどり着いたのです。まさに、帰って来たウルトラマンですね。
世界中の巨石文明の多くは、太陽である日を拝し、暮らしに生かしてきたものが興した文明です。いつも載せていますメソポタミアのジッグラトだけでなく、マヤやエジプトのピラミッドも同じものです。
世界中偶然に、同じ比日密土があるはずはありません。どこかのものが、世界中に広めたとした方が無理はありません。それで、巨石の石工がいて、海の航海ができるものは、海人である縄文日本人しかいなかったのです。まさに国名の通り、日の本です。
写真は、有名な、ギザのクフ王、カフラ一王、メンカウラ一王の三大ピラミッドの夏至の日の様子です。
もうーつは、いつものカラ族の拝ヶ石の、夏至の日の様子です。全く同じ観察です。
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