2020年06月26日

seibutusi: 健康強化(免疫力強化)はミトコンドリアの活性〜健康の原点はマイナスイオン、微量ミネラルとソマチット


seibutusi: 健康強化(免疫力強化)はミトコンドリアの活性〜健康の原点はマイナスイオン、微量ミネラルとソマチット
2020-05-07
健康強化(免疫力強化)はミトコンドリアの活性〜健康の原点はマイナスイオン、微量ミネラルとソマチット
動植物は、数億年をかけて免疫システムを作り上げて来たが、19・20世紀の西洋思想や近代科学が創り出した人工化学物質によって人の免疫力低下を引き起こしています。その結果、現代の感染症(ウィルス・微生物)にも適応できない体になっています。
今回は、健康(≒生物が本来持っている免疫力が働く結果)について「強健ラボ」の【強健はミトコンドリアの活性→健康の原点はマイナスイオン、微量ミネラルとソマチット】の記事を転載します。リンク
又 「強健ラボ」の主旨は以下の通りです。
<・・・医療とは、利益を出すための機関であって患者を救うための機関ではないのです。本当を隠して、ウソを常識化するビジネスは、メチャクチャ儲かります。健康なんて、特別な治療や薬など全く必要なく、ルーツに戻ればいいだけなのです。だから金持ち支配層が儲けるためには、ウソが必要なのです。当たり前に広がる常識をリセットして考えることが肝要です。このブログでは、社会の二重構造により隠蔽された健康ノウハウを紐解き、それらを中心に公開しています。
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■【ミトコンドリアとソマチットは、生き物の原点】
ミトコンドリアの活性化こそ健康の鍵、それは、マイナス電子を与えることと述べてきましたが、ミトコンドリアに水素電子を供給している「ソマチット」という生命体があり、それについてのお話しです。
ソマチットとは、血液内に生息していてミトコンドリアと二人三脚、私達の生命を支えてくれる最重要生命体です。
ソマチットとは、地球上最古の原始生物です。
今なお化石の内部で生き続け、地球上のすべての鉱物や動植物に共生し宿主の生命活動の原動力となっています。
極微小の古代生命体であるソマチットは、30億年前、当時地球上にあった元素の内、水素電子をエネルギー源として活動しました。
細菌やウィルスとは別の生命体になります。ソマチットのエネルギー源は水素電子です。
水素電子を受け取り活性化したソマチットが、その電子をミトコンドリアに運ぶ、というプロセスによって、すべての細胞の活性化を行っていると考えられます。
私達が森林やマイナスイオンの多いところへ行くとリフレッシュできるのは、体内のソマチットが喜んでいるのです。
活性化したソマチットが、水素電子をミトコンドリアに運ぶ、そしてミトコンドリアは、ATPエネルギーを作り、全身の細胞にATPエネルギーを供給することですべての細胞の活性化を行っているのです。
細胞が活性化すると免疫力もアップします。つまり、免疫力のアップは、ソマチットが仲介していることになるのです。
ソマチッドは細胞外で、エネルギーを得て細胞内に入り、ミトコンドリアに起動力を与えているのです。
ソマチッドの電子→ミトコンドリアはATPエネルギーを細胞へ供給するということになります。
■【ソマチットは、非常に高い知性を持っています】
塩酸や硫酸をかけても自ら殻をつくって身を守り、あらゆる生物が死に絶えるレベルの「放射線」を照射しても生き続けるという驚異的な生命力をもった生命体です。
そして、ソマチットは−30度や+1000度の環境の中でも生き続け、酸素がなくても決して死ぬことはありません。
さらに、ソマチットは「意識ある生命体」と言われ、人間が明るくポジティブな気持ちで生活していると元気に活動します。
ガン患者の場合、血液中にソマチットがほぼ存在しません。
非常に奇妙な血液なのです。
殆ど全部のソマチットがどこかへ行ってしまったのです。
体内のソマチットは体内環境が悪くなって逃げ出す時に、まず最初に尿を通じて外へ出ていくようです。
また、癌やその治療に伴う薬の投与などにより人体の環境が悪くなると、体内に残っているソマチットも硬い殻に閉じこもっています。
そうするとソマチットが本来持っている人体への治癒能力が作用しません。
殻に入ったソマチットを誘い出すには・・・
水素濃度の高いマイナスイオン水で劇的に活性が変化するのです。
体の中にマイナスイオンを発生させる方法としては、まずマイナスイオンを非常に多く含んだ水を飲むことです。
そしてマイナスイオンを吸うこと。
すると体内のソマチットが元気になります。
スペースシャトルは水素と酸素を爆発的に反応させています。
これに対し、ミトコンドリアは36度という穏和な条件で水素と酸素を反応させてエネルギーを発電しているのです。
つまり、細胞のガソリンにあたるATPというエネルギー物質を発電しているのですから、そんなに進んだ精密機械よりも優れた働きをしているのです。
■【ソマチットのエネルギー源は電子です】
電子を受け取って活性化したソマチットが、その電子をミトコンドリアに運ぶプロセスによって、すべての細胞の活性化を行っていると考えられます。
ミトコンドリアに水素を供給しスイッチを入れているのは、ソマチッドと言うことに成ります。
ソマチットやミトコンドリアの活性化、つまり、マイナスイオンを発生させる微量ミネラルは大きく必要です。
ミネラルが不足すれば、それを触媒として活動する酵素や遺伝子の働きも悪くなり、ミトコンドリア、細胞、肉体全ての免疫力低下が引き起こされます。
このソマチッドが、不食の人のエネルギー源であるとする説があります。
不食の人は食べないのですから、食物によるエネルギーを摂取することができません。
実は、動物のエネルギー系には4段階あるといわれているのです。
@酸化系(酸化による熱エネルギー。従来の栄養学)
A解糖系(糖分の分解エネルギー。酸素を必要としない)
B核反応系(核変換エネルギー。生体内元素転換による。例:カリウム40→ カルシウム)
C太陽系(光合成エネルギー。生命小体ソマチットが光で増殖)「人体の経絡(けいらく)に太陽エネルギーが吸収されると、生命小体ソマチットが増殖し、それが赤血球から体細胞に変化する」(森下敬一博士)
体内のソマチッドが太陽のエネルギーを生命エネルギーに変換して身体を活性化している可能性として、太陽を浴びるだけで全く食べない人がいますが、まさにこのエネルギーを利用しているのでしょう。
これまで述べてきました、卵醤、野菜スープ、自然海塩などはミネラル補給、オルゴナイト、還元水素水は、マイナスイオン補給です。
太陽だけが食餌というのは、極端すぎる気がしますが、太陽を浴びる事の本質は、ソマチットの活性でしょうから、ジャンジャン浴びたほうがいいですね。
一方、化学毒の塊である日焼け止めクリームを塗りまくる若者達、なんとも上手く誘導された感があります。
体の酸化というのは、マイナスイオンを奪うと言うことですから、薬剤により酸化させてしまう現代医療は、ソマチット、ミトコンドリアの存在を全く無視したものです。
健康に王道が有るとするならば、ソマチット、ミトコンドリアを飛躍的に活性させる方法ですね。
投稿者 seibutusi | 2020-05-07

生物史から、自然の摂理を読み解く
http://www.seibutsushi.net/blog/2020/05/5605.html
http://www.seibutsushi.net/blog/2020/04/5517.html

るいネット
http://www.rui.jp/ruinet.html?t=6&k=10
http://www.rui.jp/
















学者とマスコミはグルで頭脳支配
356157
本田真吾 HP ( 壮年 香川 建築家 )
20/04/28 PM11
疫学調査の結果は、喫煙者数と肺がんの死亡者数には関連がなく肺がんになる人が増えているのは、タバコとは全く関係のない別のところに原因があ。このグラフが一枚あるだけで、「喫煙は肺がんの原因ではない」と証明される。
A『タバコではない」、慢性閉塞性肺疾患(COPD)の最大の発症要因は「漂白剤と消毒剤」(リンク)』
現代病のほとんどが人工物質に由来しており、疫学調査の結果から、慢性閉塞性肺疾患(COPD)の最大の発症要因は「漂白剤と消毒剤」にある。この事実に目を向ける必要がある。
B 『コロナは肺炎ではない!(355485)』
コロナは高山病と同じ症状であり、人工呼吸器は誤った治療法。
C 『コロナは通常のインフルエンザより死亡率が低いそれに対して癌は、その約400倍近い死亡率(リンク)』これも人工物質が原因。
また人工物質の中には、大量に排出された航空機、自動車排ガスも大きな要素をしめ、これらは肺にも大きな影響を与えている。
また、コロナ以降は世界的な生産抑制で排出量は減り、環境は大きく改善されてきた、これは2008年リーマンショック以降の1年くらいのCO2排出量の大幅低減と同じ。この事実こそが、環境破壊や肉体破壊の本当の原因がなんであるかを示している。
そして新型コロナウィルスもしかり。ピティエ=サルペトリエールパリ病院(AP-HP)のチームによる研究によると、SARS-CoV-2の感染者の中で喫煙者の割合は低く、ニューイングランド医学ジャーナル誌で公開された中国の研究は、その中で1000人以上の感染者が示した12.6%という喫煙者の割合は、中国全土の喫煙者割合(28%)に比べてたいへん小さいものであったことに触れている。(リンク)
つまり、喫煙者がコロナウィルスに感染しやすいというのは嘘で、本当の原因究明こそが人類的課題である。
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(真)日本の黒い霧
コロナウィルス:Covid-19に感染した患者の中で喫煙者の割合は低い(リンク)より引用
感染患者の喫煙率は5%前後であることを示す。臨床試験はまもなく開始される。
結果は驚くべきものだった。
他の研究も同じ結果を示している。ピティエ=サルペトリエールパリ病院(AP-HP)から提供された資料によると、フランスでは、4月初旬にCovid-19が原因で入院した約11,000人と感染初期からの患者の内、その8.5%が喫煙者だった。一方、日常喫煙している人の割合はフランスでは25.4%である。
誰しもがこの喫煙患者の低い数字に関心を抱かずにはいられないだろう。AP-HPの内科に籍を置くミヤラマコト医師とザイール・アムーラ教授、そしてその同僚たちは更にその先を行く。4月20日にQeiosのウェブサイトに掲載された公開が許可された研究では、Covid-19と診断された外来患者(症状が軽い)の中で日常または時より喫煙している、あるいは重症で同病院に入院している患者(集中治療室は除く)とフランスの人口に占める日常的喫煙者の割合を比較している。
■リスクは5分の1になる
結果は明らかだ。343人の病院患者の内、中央値の65歳で4.4%が日常的喫煙者の割合だ。そして、139人の外来患者、その中央値の44歳で5.3%が日常的喫煙者だった。「主要な混乱要因は、恐らく性別と年齢によるものと考えられている」と、同研究の共同研究者で感染症学者のフローレンス・テュバック氏(ピティエ=サルペトリエールソルボンヌ大学)は語る。健康保全組織であるパブリック・ヘルス・フランス(SPF)から示された最新の健康バロメーターによると、喫煙は年齢と共に減少し、45-54歳までの30%の喫煙率は、68-75歳になると女性の場合は8.8%、男性の場合は11.3%まで低下することが知られている。ただし75歳以上のケースは含まれていない。
「私たちの分野横断的な研究は、日常喫煙者は感染症を悪化させたり、重篤なSARS-CoV-2に感染する確率が、一般人口比に対して極めて低いことを強く示唆している。」と執筆者は述べている。「喫煙の効果はたいへん重要で、外来患者の場合はリスクを5分の1、入院患者の場合は4分の1にします。医学分野でこのような結果が観察されるのは珍しいことです。」とフローレンス・テュバック氏は語る。
(訳:日月土)
引用元:Le Monde Coronavirus : la proportion de fumeurs parmi les personnes atteintes du Covid-19 est faible
(中略)
今はとりあえず、近所の路上や空き地に生えているヨモギの葉を摘み、逆さに吊るして日干ししておくことをお勧めします。煙草の代用となるモグサ作りです。

るいネット
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