2020年05月26日

アビギャ(Abhigya)君預言: 2020年4月にピークに達したパンデミックは2020年12月以降に......(2019.8)


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アビギャ(Abhigya)君預言: 2020年4月にピークに達したパンデミックは2020年12月以降に......(2019.8)
オモロイ記事見つけたでー
2020年05月25日 (月) 15:58
カテゴリ : 未分類 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=357110
インド人14歳少年の預言が的中して世界で話題 https://www.facebook.com/mariko.thompson.1?__tn__=%2CdCH-R-R&eid=ARD8B50I5C1dDa2BKi1aTk7WDrKlAzGGM2cufUsiJ_nqnLVzMWA8sOP92Ez-6YZuf3xzplWw_YGR5eVZ&hc_ref=ARRXlJI5VOSN1iFq_niBtpb0mnbNHwlsjRQyTgW2sQdyW3LgYQSNNn4oXGwBVcCMeYU&fref=nf
その子の名前はアビギャ・アナンド君(14歳)。地元では神童と呼ばれており、占星術師だそうです。
ことの発端は、彼が2019年8月22日に投稿したYouTubeからでしたが、これをアメリカのオンライン紙「International Business Times(4月4日付)」が取り上げたことにより世界的に有名になったようです。
彼は『2019年11月から2020年4月に世界が直面する危機』というタイトルの動画の中で、
● 2019年11月からウィルスによるパンデミックが発生する
● 2020年3月〜4月にピークに達し、世界は非常に困難な時期を迎える
● 経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する
● これは、5月29日以後徐々に収束していくが、6月末までは良いニュースがない
を見事に言い当てていました。
ここまででもすごいですよね。。5月末から収束していく、というのも確かに今までの流れを見ているとそれっぽいです。
それだけでなく、それ以降の予言もしているのが問題で。。
ここからは、怖がりな人や落ち込みやすい人は読まない方がいいかもです(^^; まあ、今までが当たっていたからと言って、それ以降も当たるという確証はないので、そういうこともあるかもね〜、ぐらいに話半分で聞いておいてください。
【今後の予言】
● 2020年12月20日から新種のウィルスが多数出現する
● 人類は、新型コロナウィルスに対するワクチンを開発するかもしれないが、2020年12/20〜2021年3/31までの期間は、スーパーバグ(超耐性菌)が現れる
● そのウィルスが、本当の致命的なものになる
その恐ろしさとはー 
▶ 世界で同時多発的に発生
▶ 1~2日、または数時間以内に死亡
▶ 感染経路も分からない
▶ いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)
● これは、人間の共業(=集団としての責任)によって起こる
● 全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる 
● 対策としては、免疫力を上げることぐらいしかない。その中で一番重要なことは、有機野菜を食べることーーそれが免疫力の強化になる。特にウコンがお勧め 
● とにかく栄養と睡眠、メンタルマネージメントが大切  
 ***************
私もこれを、岡本貴晶さんの説明動画(リンク) を見て知ったのですが、驚愕でしたね・・ 
ショックというより、もう勘弁してくれよって感じで気分が落ち込みました・・ 別動画では、食糧難・飢饉も起こると言っていて、今どころじゃないこの世の地獄、みたいなことが想像できますし。。準備するといっても、これはやりようがないと思います。ちなみに、うちのお店で最近ターメリックのサプリメントが急によく出るな、と思っていたら、この動画のせいでしたかね(笑)
このアビギャ君、YouTubeチャンネルも持っているので、英語の分かる方は聞いてみてください。本当に毎回、14歳とは思えないほど理路整然と、流ちょうに説明しています。
アナンド・アビギャ君が去年8月に預言していた動画: https://www.youtube.com/watch?v=nZyNhpqMIHY&feature=youtu.be
********************************************
引用以上
これは、私が何回も指摘してきたことと同じ。新型コロナ対策で一番大切なことは、家に閉じこもることではなく、何よりも免疫を強化すること。
5月の新緑の森を散歩しながら、手のひらや腕に陽光を浴びて、ビタミンDを生成すること。新緑の森には、一年で一番素晴らしい「木の気」が溢れていて、フィトンチッドのような精気もたくさんある。 https://lettre-du-nature.com/archives/1106
行政は、対策に名を借りて、事実上、森を封鎖してしまっているが、とんでもない愚策。山歩きは、三密になることなど、ほとんどないのだ。 ビタミンDは、ワクチンの五倍、ウイルス不活化効果があるといわれている。
以下は、ビタミンD食品リスト https://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/vitamin_d.html
「乾燥キクラゲ」に注目しよう。
非常に安価な食品だが、ビタミンD含有量が桁違いに多く、つまり免疫力を高める食品である。 これで、新緑の森を散歩して、陽光を浴びれば鬼に金棒だ。行政の馬鹿げた対策を無視して野山に繰り出そう。
アビギャ君は、12月末に、とんでもないウイルスが拡散すると予言している。 劉伯温は、8月末に、とんでもないことが起きると予言している。 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1042.html
その描写は、アビギャ君(アビガン君と言い換えたい……(^^;) )と同じで、凄まじいものだ。
【食料があっても、それを食べる人さえいなくなる。衣服さえ失う人がいる。道端で死んでいる人がいても、それを始末する人もいなくなる。】 というわけだ。感染後数時間で死亡するなら当然のことだ。
私のブログでも紹介したが、スペイン風邪の第二波が、これに似ている。 黒川村では、免疫力の強いはずの若者たちが、続々と感染し、半数が急死してしまった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/91950dbd6dce4f737f8f0084f73c8b6fba1fb0e1 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1036.html
スペイン風邪のもたらしたもの 2020年05月07日 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1114.html
8月後半説か、12月末説か、どちらが正しいかは分からないが、どちらも身の毛がよだつような予言をしている。 私に財産があれば、宗次徳二さんのように、子供食堂に私財百億円を、少しずつ贈るのだが……。 貧乏でゴメン…… (T_T)

東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1133.html
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1042.html















2020.05.14
2019年からパンデミックを予言していたインドの少年 2波3波の方が致死率は高い
さて、これは予言の類なので話半分に。
ワタスも去年からパンデミック来る来ると騒いでたのですが。
色々探すと、世界には今回のコロナパンデミックを予測してた人が結構いるんですね。
以下は、インドの少年。
2019年8月22日にYouTubeに投稿した動画で、かなり正確な新型コロナウイルスの予言をしていたようですた。
以下の動画によると、2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していくと言ってますた。
このアビギャ・アナンドくんの場合、占星術を使っての予測ですね。
で、重要な今後ですが。
現在のパンデミックは5月末から収束しはじめ7月からは本格的に収束していくだろうと言ってます。
で、問題は、ここからです。
このアナンド君によると、年末辺りから第二波が来る。
それはもっと強力なウィルス(スーパーバグ)で、来年の3月末には大きな被害が出るだろうと言ってますた。
他でも同じような予測を聞いてたので驚きますた。
ご存知のように、丁度100年前のパンデミック。
あのスペイン風邪は正確には合計3回来たのですね。
そして死者は2波、3波の方が多かった。
アメリカでは2波の方が致死率10倍だったと言います。
日本は世界的に見て驚異的に死者数は少なかった。
それでも、やはり2波3波でかなり死んだ。
そして気になるのは、アナンド君が次はスーパーバグと言ってるところです。
スーパーバグとは今のコロナが更に変異したものなのか。
それともまったく別種なのか。
以下は最近、載ってたニュースです。
以前、ハンタウイルスを載せますたが、
今度は、ラットHEVというのも出て来たそうですた。
本来ネズミにしか感染しないがウイルスが人間にも感染したそうですた。
TOCANAさんから。
【緊急】第二のコロナか!? 香港で「謎の肝炎」が流行の兆し…ネズミにだけ感染するはずのウイルスが人間にも飛び移る!!
中国・武漢発の新型コロナウイルスが世界を席巻している中、4月末に香港でまた別の謎のウイルスに感染した患者が出ていたことが明らかになった。
米「CNN」(5月8日付)によると、4月30日に香港に住む61歳の男性がラットHEVとしても知られるE型肝炎ウイルスに感染していることが明らかになったというのだ。
E型肝炎ウイルス自体は謎でもなんでもないが、ラット由来のE型肝炎ウイルスがヒトに感染するメカニズムは不明だという。
ラットHEVのヒトへの感染が最初に確認されたのは、同じく香港で2018年のことである。それから計10人の感染が報告されているそうだ。
香港大学のシッダース・スリダー博士は、「路上のネズミから人間に飛び移るウイルスが突然発生した」と、驚きを隠せない様子だ。・・
ラットHEVに感染しても若くて健康な人なら自力で回復できるか、もしくは無症状とのことだが、免疫力の弱っている人には深刻な健康被害になる恐れがあるという。肝臓に長期的な損傷を与え、慢性肝炎を引き起こすかもしれないとのことだ。
今年3月、「ハンタウイルス」に感染した中国南西部雲南省臨滄市の男性が移動中のバスの中で急死する出来事が起こっているが、このウイルスもネズミからヒトに感染することが知られており、致死率は50%とも言われている恐ろしいウイルスだ。
現在のところヒトからヒトへの感染は一部を除いて確認されていないものの、ラットHEVがヒトへの感染力を持ったように、いつ突然変異が起こるかも分からない。
うーん。
第2波はこういう別種かもしれない。
そしてさらに興味深いのは、アナンド君が言う解決策です。
なんと、有機野菜を食べることだそうですた。
有機野菜には免疫力を高める栄養素が入っているということですた。
なんと我々がやってる農法も完全自然栽培。
市販の野菜は無機野菜。
化学肥料を使って見た目だけ立派に育てただけのものです。
自然に含まれるミネラル分が重要だった。
第2波は、都会を離れ、自然と共に暮らす者のみ乗り越えられる試練だった。
ワタスは間違ってなかった。
とかなんとか。
話半分でお願いします。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
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醜疫2波で千万単位死
醜疫2波で数千万人が
新型コロナ「第2波」の本当の恐ろしさとは? 鍵は「突然変異」
AERA.COM 2020/05/26 09:00
数千万という犠牲者を出した1世紀前の史上最悪のパンデミック「スペイン風邪」など、人類とウイルスとの壮絶な攻防史から、教訓と処方箋を提言した本が、新型コロナウイルス感染拡大を受け、このほど緊急再刊された。英国人ジャーナリストで社会史家のトム・クイン著『人類対新型ウイルス 私たちはこうしてコロナに勝つ』(朝日新書)だ。
前書の『人類対インフルエンザ』の刊行は10年前、豚インフルエンザがパンデミック化した直後だった。その後ほどなく豚インフルエンザは終息したが、2020年の今、われわれは新型コロナウイルスのパンデミックに苦しめられている。
今回、新型コロナウイルスに対する予防や治療などについて日本語版補遺を執筆した科学・医療ジャーナリストの塚崎朝子さんは、新型コロナウイルスがこれほど短期間に広がった理由を主に3つ挙げている。
(1) ウイルス要因:このウイルスはヒトの細胞にくっつきやすい。結合の強さはSARSウイルスの10倍以上という研究もある。
(2)宿主(ヒト)要因:ほとんどの人類が初めて遭遇した未知のウイルスだった。人類の多くが免疫を持っていなかったうえ、人生100年時代といわれる日本では糖尿病や慢性腎不全など免疫学的弱者が多く、ステロイド薬やコイガン剤など、治療薬で免疫低下作用を持つ薬がいくつもある。
(3)環境要因:国境を越えた人びとの往来が急増した。
そのうえで、<SARSを封じ込めた経験が、中国当局、WHO、さらに日本が判断を見誤ることにつながったことも指摘されている>としている。
新型コロナウイルスはスペイン風邪同様、変異によって毒性が高まる懸念を多くの専門家が指摘する。有効な治療薬が待たれるが、塚崎さんは期待される5つの薬を挙げている。インフルエンザ治療薬のアビガン、エボラ出血熱などの治療薬であるレムデシベルの他には、喘息の治療に用いられるステロイド吸入剤オルペスコ(一般名シクレソニド)、膵炎の治療薬であるフサン(一般名ナファモスタット)、抗HIV薬であるカレトラ(一般名ロビナビル・リトナビル配合剤)だ。ワクチンの予防接種では、ウイルスの遺伝子情報を体内に注入する「DNAワクチン」がアメリカやドイツで進んでおり、日本も追いかけているという。
世界でロックダウンが徐々に緩和されていくなか、日本でも26日に首都圏と北海道で緊急事態宣言が解除されたことで、全国的な解除となった。
しかし、解除後も、治療・予防の「武器」がそろわない間は、「人と人の距離を開ける」「三密を避ける」「石鹸で手洗いを丁寧にする」などの一人ひとりの予防が引き続き重要になる。ウイルスの活性が高まるとされる秋冬には再び牙をむいて私たちを脅かす可能性は高いからだ。
世界的な終息の鍵となる「集団免疫」は、おおむね60%ほどが感染することで、ウイルスはヒトの間で感染を広げられなくなり、流行は沈静化するというものだ。獨協大学医学部微生物学講座教授の増田道明氏は本書で、
「感染者を抑えてオーバーシュートを回避することと、感染者を増やして短期間での集団免疫を形成すること、人類は明らかに相反する課題に挑まなくてはならない」と語っている。
前書の日本語版序文の中でクイン氏は、こんな不吉な指摘をしている。
<……スペイン風邪の時も第一波が去ると、だれもがこれで流行のピークは過ぎたと思った。ウイルスがしばらくなりをひそめている間に変異し、“毒性”を高めていることなど知るよしもなかった。
そして第2波が襲ってきた。不意をつかれた政府が事の重大さを理解した時には、すでに手遅れだった。恐るべき破壊力を備えたウイルスが誰彼かまわず襲いかかり、瞬く間におびただしい数の人命を奪っていった……>
<……そうなった時にどれくらいの死者が発生するか推測するのは難しいが、少なくとも全世界で何百万単位の犠牲者が出るのではないだろうか。
おびただしい数の死者が出るばかりではない。各国の企業や組織、さらには国際機関の機能が麻痺することも考えられる。(中略)
日本やヨーロッパ、アメリカなどの大企業は、主要スタッフを含む多くの従業員が働けなくなり、もはや維持・運営ができなくなってしまうかもしれない。同様に、保険医療当局を含む政府機関や各省庁も、対応能力が著しくそこなわれる恐れがある……>(山田美明、荒川邦子訳)
第2波の恐ろしさを事前に知っておくこと、それがわれわれの命を守るために必要な「武器」となるだろう。
㊟石破妓生買い茂、小泉チンぽ立て進次郎、鈴木アホの坂田宗男、山尾生殖器志桜里、辻元たこ焼婆あ等々も感染して死んでくれれば日テレの「スッキリ」だが、有能な政治家や正次郎が死んだら国家の損失。。。参ったね。
テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース
| 2020-05-29 | ニュースの深層

正次郎のNewsToday
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新型コロナとビタミンDと紫外線の関係の最新情報
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■\(`ぎ'") gigazine>新型コロナウイルスの重症患者はビタミンD不足であることを示す研究結果が発表される
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の重症化の因子として、年齢や慢性疾患の有無、性別などの可能性が指摘されていますが、新たな研究により、「ビタミンDレベル」と重症化との関係が明かされています。
必須栄養素の1つとされるビタミンDは脂溶性ビタミンの一種であり、自然免疫応答と適応免疫応答のいずれにおいても重要な役目を持ちます。ビタミンDを含む食べ物は存在するものの、一般的な食生活でビタミンDを十分に摂取するのは難しく、日光浴をして体内でビタミンDを生成することも重要となってきます。
ルイジアナ州立大学健康科学センター・ニューオーリンズのFrank H. Lau氏が率いる研究チームは、ビタミンDとCOVID-19の関係性を確かめるべく、COVID-19患者の医療記録をたどり、ビタミンD欠乏のサインとなる25-ヒドロキシビタミンD(25OHD)について調べました。25OHDが30ng/ml以下であれば、ビタミンDが不足していることを意味します。
20人の患者の25OHDを調査したところ、患者のうち65%がICU(集中治療室)行きという状況において、一般病棟患者のビタミン欠乏症の割合は57.1%でしたが、ICU患者のビタミン欠乏症の割合は84.6%に上りました。また、ICUに入った患者のうち「75歳未満」に対象を絞ると、ビタミン欠乏症の割合はなんと100%になったとのこと。
ICUにいるCOVID-19患者のうち血液凝固の症状が見られた人は62.5%で、リンパ球の減少は92.3%でした。これらを総合して、研究者はビタミンDの欠乏が血液に影響を与え、免疫反応に混乱を起こしているのではないかと仮説を立てています。
また、アフリカ系アメリカ人やホームレスに見られるCOVID-19重症化は、ビタミンD欠乏症が関係していることを研究者は示唆。
加えて、イタリア・ギリシャ・スペインといった、COVID-19が深刻な被害をもたらしている国では、ビタミンD欠乏症の割合が70〜90%にのぼっており、ノルウェーやデンマークではこの割合が15〜30%と比較的低いことも指摘されています。
なお、今回の研究結果はサンプルが限られたもので、論文も査読を経ていないため、正確な結論を出すには、リスクにより分類した被験者を対象したランダム化比較試験を行う必要があるとのこと
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Yoo  YahooNews>>新型コロナ重度のビタミンD欠乏で死亡率2倍か 米研究報告
研究を行なったアングリア・ラスキン大学公衆衛生学部のリー・スミス博士は、
「ヨーロッパ諸国では、ビタミンDの平均濃度と感染者数、特に、死亡率に重要な関係があることがわかった。ビタミンDは人を急性呼吸器感染症から守ることが証明されているが、今、高齢者、特にビタミンDが最も不足している人々は新型コロナの重大な影響を受けている。過去の研究では、入院している人々や介護施設入居者の75%はビタミンDが大きく欠乏していることもわかっている。様々な新型コロナ患者のビタミンDの濃度を研究するといいと思う」
と提案している。
■ビタミンD欠乏で死亡率2倍か
スミス博士らの研究結果を裏付ける別の研究結果も、アメリカのノースウエスタン大学から出された。同大学は、中国、フランス、ドイツ、イタリア、イラン、韓国、スペイン、スイス、イギリス、アメリカの医療の質や人口、年齢、検査規模と様々な新型コロナの死亡率を研究したが、両者の間には有意な相関性は見られなかった。しかし、ビタミンDの濃度と新型コロナの死亡率の間には有意な相関性が見られたという。イタリア、スペイン、イギリスなど新型コロナの死亡率が高い国々の患者は、死亡率が高くない国々の患者よりもビタミンDの濃度が低かったのだ。
また、この研究を行なったヴァディム・バックマン教授によると、ビタミンDは死亡率を半分に抑える可能性があることがわかったという。つまり、ビタミンDが重度に欠如している新型コロナ患者は、そうではない患者よりも、2倍、深刻な合併症に陥って死亡する可能性が高いということになる。
■ビタミンDがサイトカインストームを抑制
ビタミンDの平均濃度が低いと急性呼吸器感染症に感染しやすいという報告もすでに出されているが、なぜ、ビタミンDが重度に欠乏すると新型コロナによる死亡率が高まるのか?
新型コロナについては、炎症性サイトカインが過剰に放出されることで急性呼吸窮迫症候群 (ARDS) に陥って死亡する患者がいると報告されている。これらの研究報告によると、ビタミンDは、白血球のレスポンスを調節し、白血球が過剰に炎症性サイトカインを放出するのを防ぐ働きがあるという。つまり、ビタミンDには過剰な免疫反応を抑制して、炎症性サイトカインストームが起きるのを抑える効果があるというのだ。
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■s(。p゜)t Suputnik>>スペイン、イタリア、スイスでコロナ死亡率が高い理由はビタミンD不足
一部諸国でコロナウイルスによる死亡率が高い理由として、ビタミンD不足と関連づける説を
クイーンエリザベス病院およびイースト・アングリア大学の研究者らが掲げている。この研究成果が「リサーチ・スクエア」誌に掲載された。
研究グループは欧州20カ国の平均ビタミン値をCOVID-19による死亡統計と比較した。結果、これら数値には相関関係があり、ビタミンDが不足する国では死亡率が高いことが明らかになった。
特にビタミンD値が低いのはスペイン、イタリア、スイスで、COVID-19の死亡率が高い国との一致がみられる。またビタミンD不足が顕著なのは高齢者であった。
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s(。p゜)t Suputnik>>ビタミンD欠乏による精神障害(鬱病と統合失調症)が科学的に解明
米国クイーンズランド大学は、体内のビタミンDが不足した場合、人間の脳内でどのようなプロセスが発生するかを研究した。研究者らは、ビタミンDが健康にとって重要度が高い理由はなにか、そしてその欠乏がどのようにうつ病と統合失調症の原因となるのかを解明した。実験中、研究者たちは健康な成体マウスの食事からビタミンDを除き、20週間後に彼らの脳機能が著しく低下していることを発見した。ビタミンDを与えられたマウスとの比較では、ビタミンが欠如したマウスは、学習と情報を記憶する能力が低下した。
酵素の正常機能の破壊を原因にビタミンDの欠如が生じると、神経間のスムーズな伝達を行なう脳の細胞構造の破壊が発生することが判明した。こうした破壊は大脳皮質そのものと、記憶形成に関与する脳の領域である海馬の両方で認められた。研究者によれば、海馬の神経細胞活動の減少は、統合失調症の決定的な特徴となる。
マウスを用いた実験では、ビタミンD不足によって破壊された脳細胞構造の回復がはかれることが示された。研究者たちは、今後の研究の指針をこうした修正治療法の探求にしぼっている。
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<丶`ス´>φ   スポ日>>岡田晴恵教授「新型コロナは高温多湿と紫外線が大嫌いですから、下火にはなって来る」
感染免疫学、公衆衛生学を専門とする白鴎大学教育学部の岡田晴恵教授が19日、
テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月〜金曜前8・00)で新型コロナウイルス感染の今後の展望について述べた。
「どのみちこれから夏ですから。このコロナウイルス、高温多湿と紫外線が大嫌いですから、下火にはなって来ると思うんですね」
と感染者数は減って来るだろうと指摘。
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■(a Fp) φ AFP>>紫外線ランプ、新型コロナとの闘いに光明か 米大が実験
危険なウイルスを死滅させる最新型の紫外線(UV)ランプを駅や空港、学校などで利用することで、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘いを有利に進めることができるようになるのだろうか。
米コロンビア大学(Columbia University)の研究者らは長年、紫外線のこのような利用法に関する研究に取り組んでおり、現在のパンデミック(世界的な大流行)によってその取り組みの重要性が裏付けられる可能性がある。紫外線C波(UVC)ランプは細菌やウイルス、カビ対策といった目的で、特に病院や食品加工業などでは以前から利用されている。
だが、UVC線は危険性が高く、皮膚がんや眼疾患を引き起こすため、人がいない状況でしか使用できない。そこで、コロンビア大放射線研究センター(Center for Radiological Research)が研究対象としているのは、「遠紫外線C波」と呼ばれる紫外線だ。遠紫外線C波の波長は222ナノメートルで、人には無害だが、ウイルスにとっては有害だと同センターのデービッド・ブレナー(David Brenner)所長はAFPの取材で説明した。この周波数では、人の皮膚や目の表面を貫通できないというのだ。
このような特徴から、遠紫外線C波は人が密集する場所、密閉空間、感染リスクが高くなる場所でも使用可能となるため、現在のパンデミックへの対応でもその活用が広く期待されている。
コロンビア大の研究チームは2013年、薬剤耐性菌に対する遠紫外線C波の有効性の調査を開始した。次に、インフルエンザを含むウイルスへの遠紫外線C波の利用についても調べ始め、新型コロナウイルスを研究対象としたのはつい最近のことだ。感染性が非常に高い新型コロナウイルスを調べるためには、厳重な安全対策がとられた大学内の別の実験室に研究機材を持ち込む必要があった。ブレナー所長によると、「3〜4週間前」に始めた実験により、表面に付着した新型コロナウイルスをUVC線が数分以内に死滅させることがすでに明らかになっているという。
■人体への影響を確認
遠紫外線C波が人体に無害であることを確認するための実験も並行して実施されている。マウスを使った実験は、遠紫外線C波に「人への使用を想定した強度の20倍の強さで1日に8時間、週に5日間」暴露させるもので、現時点で開始から40週が経過した。現状を確認するためにマウスの目や皮膚を検査したところ、「何一つ異常はなかった。マウスは非常に調子が良さそうで、しかも非常にかわいらしい」と、結果についてブレナー所長は話した。この実験は今後さらに20週間続く予定だという。研究の次段階では、感染者がせきやくしゃみをした時を想定し、空中を漂うウイルスにUVCランプを放射する実験を行う計画だ。チームは、予備段階の研究結果を英科学誌ネイチャー(Nature)にすでに投稿している。ただ、残りの検証段階をすべて通過して初めてその正当性が科学界でも認められることになる。
■危機回避の可能性はあった
ブレナー所長は、「この遠紫外線C波の研究プロジェクトをもう1年か2年早く始めていたら、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の危機を回避できたかもしれない。毎晩、そのようなことを考えている」と話す。そして、研究が進むなかで、夜眠ることができなくなってしまったことを明らかにした。「完全に(防げた)ということではないが、おそらくパンデミックは回避できただろう」
………………………………
(a Fp) φ AFP>>太陽光は新型コロナウイルスを急速に不活性化させるのか? 論文の公開求める声も
太陽光は新型コロナウイルスを急速に不活性化させるのか? 米ホワイトハウス(White House)は、政府機関による謎めいた研究結果を明らかにしてそう主張したものの、一部の科学者は、さらなる証拠が示されるのを待っている状態だとして注意を呼びかけている。
米国土安全保障省長官の科学技術顧問を務めるウィリアム・ブライアン(William Bryan)氏は23日、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領のコロナ流行に関する定例会見で、太陽光によって新型コロナウイルスが急速に不活性化することが分かったと発表。この発表には多くの注目が集まった。実験は、米メリーランド州にある国立生物兵器分析対策センター(NBACC)で実施。ブライアン氏が記者団に対して示した実験結果をまとめたスライドによると、ステンレス製品などの無孔質の表面上にあるウイルス量の半減期は、気温21〜24度、湿度80%の暗所で6時間だったが、太陽光が当たると半減期は2分にまで縮まった。また新型ウイルスが空気中に漂う状態になった場合の半減期は、温度21〜24度、湿度20%の暗所で1時間だったが、太陽光が当たると1分半にまで減少した。
太陽光に含まれているが目には見えない紫外線は、ある種の病原体の消毒に非常に効果があることが知られている。世界保健機関(WHO)が発展途上国の人々に、水道水をプラスチックのボトルに入れて太陽の下に5時間置くよう推奨しているのもこのためだ。しかし、すべての病原菌が太陽光で死滅するとは限らない。
太陽光には波長が違うさまざまな紫外線が含まれている。大まかに見ると、日焼けや肌の老化の原因となる紫外線A波(UVA)、紫外線A波よりエネルギーが強く、肌がやけどのように赤くなったり、がんを引き起こしたりすることもある紫外線B波(UVB)、そして最も危険な紫外線C波(UVC)に分けられる。
■紫外線A波、SARSウイルスの活性には影響なし
地球の大気を透過して地上に到達する紫外線は主にUVA。UVCは大気に吸収されて地上には届かない。UVCは動物細胞やウイルスの遺伝物質を傷つける程度が特に強いため、これが地上に届かないのはわれわれにとって朗報だ。
新型コロナウイルスと遺伝子学的に近い重症急性呼吸器症候群(SARS)の原因ウイルスを調べた2004年の研究で、UVAは照射時間の長短にかかわらず、SARSのウイルスの活性にまったく影響を与えないことが示された。通常は実験室や病院の消毒に用いられ、今では中国のバスの消毒にも使われているUVCは、SARSのウイルスを15分以内に完全に不活性化させた。
新型コロナウイルス「SARS-CoV-2」が、SARSのウイルスよりUVCだけでなく普通の太陽光にも弱い可能性はある。問題は、国土安全保障省が、科学界の規範を無視してデータを公開していないことだ。
ウイルス疫学者のクリス・ボンシファルバ(Chris von Csefalvay)氏は、「どのように実験が行われたのかを知るために、研究について理解することが非常に重要となるだろう。実際の研究論文、または最低でも査読前の原稿がすぐに共有されることを強く期待している」 「科学界は彼らの発見を検討したがっているのは確かだ」と述べた。
……………&llip;………………
(´・Д・`)  要するにビタミンD不足の引きこもりほど感染しやすいが、実際は人と接触しないので発症のリスクは低い。
………………………………

 真相世界
https://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/4318a1959be4ff124da90ddf6026a600

 








dataseaメモ
2020.5.28
アジアと欧米の感染率の違い。肉の消費量の違いはその原因のひとつではないか。
今後の食生活の指針として,特に第二波前の備えとして
菜食中心の食生活にする
鶏肉・豚肉の摂取を避ける
菜食も特に
免疫強化の食材を意識する
第二波の猛威を乗り越えるためにも,ラーメン好き・豚丼好きの人は食生活を変える努力を。

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内海聡: 身近にある生薬=食材
身近にある生薬=食材
実は漢方薬だハーブだアロマだと使わなくても、身近には昔から使われてきた生薬=食材が結構あり、これらはレシピに入れることで健康効果が期待できます。
また動物性食品などとの相性も良く、だからこそ人類はずっと雑食で食べ合わせを追求してきたわけです。
ここでは代表的な漢方薬に使われている生薬で、日常でも使えるものを紹介してみましょう。
ショウガ(生姜)
代表的生薬の一つで数多くの漢方薬に生姜や乾姜などとして入っています。
殺菌効果や新陳代謝促進、冷えをとって健胃作用や消化促進などの作用もあります。
サンショウ(山椒)
山椒も花椒も生薬として漢方薬に入っています。
鎮痛、抗菌、駆虫作用があり、芳香性苦味健胃薬、駆虫薬的な作用を示します。
唾液や胃液などの消化液の分泌を促進し、消化管運動を活発にします。
ニンニク(大蒜)
滋養の王様ニンニクも生薬として考えられます。
血行促進、疲労回復、強壮、食欲増進作用などがあると言われ、免疫力を向上させる作用もあります。
黒にんにくは硫黄を含み様々な病気に効能があると言われます。
ヤマイモ(山薬)
ねばねば系のヤマイモも漢方処方にちゃんと入っている生薬です。
体力補強、滋養強壮、腎臓を補う作用があり、免疫力を強化するムコ多糖類を含みます。
健胃作用や消化を助ける作用もあります。
シソ(紫蘇葉)
漢方でも蘇葉として処方に用いられています。
整腸作用があり感冒や胃腸炎などにも用いられ、熱の発散、胃腸症状緩和に用いられ、気剤なので精神安定作用もあります。
魚毒に使われるといわれ添え物になっていますが、現在の紫蘇は農薬まみれで次亜塩素酸消毒されているので要注意です。
ワサビ(山葵)
抗菌、解毒作用に優れた生薬として使用されます。
すりおろしたワサビを生魚に添えるのは、魚毒を意識したものであり、生魚は安易に子どもに食べさせてはいけないというのは、ワサビの作用も関係あります。
ニラ(韮白)
ニラは単なる野菜ではなく生薬でもあります。
体を温める作用があり強壮作用があると昔から言われていました。免疫力を高め、ニンニクなどと同じ硫化アリルを含んでいるので殺菌力があると言われます。
ミカン(陳皮)
温州みかんの皮を乾燥させたものとして三国志の時代から重宝されました。
生薬として芳香性健胃作用、鎮咳作用などがあり、食欲不振、嘔吐などに用いられ、七味唐辛子にも用いられていることで有名です。
オクラ(陸蓮根)
日本には明治以後に伝来し、断面がレンコンに似ていることから「(おかれんこん)」とも呼ばれました。
免疫力向上作用、殺菌作用などがあり、ネバネバ食材のひとつとして有名です。
ゴボウ(牛蒡根)
食物繊維が豊富で消化されにくいのを利用して、便秘改善、血圧やコレステロールの低下、解毒作用、利尿作用を発揮します。
イチジク(無花果)
便通を整える作用があり漢方では緩下剤として使われます。
種が豊富で古くから実があまり変わらず、日本人や東洋人にあった果実の一つかもしれません。
実は内部に花をつけるそうです。
アズキ(小豆)
アズキは炭水化物だけでなくタンパク質も含み、フィトステロール、ポリフェノールの一種フラボノイドなどが含まれています。
そして炎症抑制、利尿、消炎鎮痛、骨を強くする効果などを期待して生薬で使われます。
ニンジン(朝鮮人参)
朝鮮半島が原産のウコギ科の多年草で、古くから精力増強、滋養強壮の生薬として扱われてきました。
サボニン群が豊富で脳や性器の血行も促進し、栄養も豊富に含んで疲労回復、健胃整腸作用などもあります。
タイソウ(大棗)
生でも食べられますが、日干しにした果実をいったん蒸し、もう一度日干しにして大棗として生薬では使われます。
滋養強壮、鎮静薬、緩和薬、健胃薬として使われ、漢方生薬の効果を緩和する作用もあります。
ゴマ(胡麻)
各国で使われる代表的な生薬で、炒っただけの煎りゴマや炒りゴマをすったスリゴマなどいろいろ使われます。
薬用には黒胡麻を多用し、セサミンなどを含み、滋養強壮、解毒作用、便秘改善、抗炎症作用などがあると言われます。
これらと動物性食品をうまく組み合わせることで、医学的にいうと相乗効果が期待できるわけですね♪。

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posted by datasea at 03:46| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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