2020年05月29日

beautyhappinesshide: 古代に枝分かれした人類の地球回帰〜イスラエル10支族は,内部地球に住んでいる

beautyhappinesshide: 古代に枝分かれした人類の地球回帰〜イスラエル10支族は,内部地球に住んでいる
古代に枝分かれした人類の地球回帰
2011/1/16(日)午後7:35
太陽系と地球の真実その他国際情勢
■イスラエル10支族は,内部地球に住んでいる
古代に消えたイスラエル10支族は,実は地球内のプラズマ亜空間に存在する「アルザル」に住んでおり,そこで生活して膨大な人数に増えている。
月を始めとして太陽系内の他の惑星の幾つかにも拠点を設けている。その人数はおよそ数億人にもなっている可能性が高いと思われる。彼らアルザル人は決して巷で言うような宇宙人の姿ではなく,明らかに地球人と同じ人類であり人種的には東洋人である。
彼らは,地球人のユダヤ教徒が南朝ユダ王国の立場で書かれた旧約聖書を基本経典としているのに対して,彼らは北朝だったイスラエル王国の立場で書かれた独自の聖書を基本とする宗教を信じており,崇高な人格を持った預言者たちが彼らを束ねて統治している。
するにトーラー(モーセ五書)の「十戒」を遵守しているようで,彼らのの思想は現在の地球上には無いほどの絶対平和主義者であり,その気になれば地球上の世界を1日で征服できるほどの科学技術力を持ちながらも行使しようとしない。
成層圏や宇宙空間でアメリカ軍のUFO型戦闘機から攻撃を受けても反撃さえもしないのである。
圧倒的な科学技術力と軍事力を持ちながらも崇高な思想と倫理観を持ったアルザル人は,今まで地上では人類が達成できなかった理想社会を実現していると思われる。
■地上帰還計画
しかし,「陰の世界政府」の構成メンバーたちにとっては,彼らアルザル人は自分たちの既得権益を脅かす存在であり確実に排除すべき対象でしかない。地球上では弱肉強食が全ての原理だあと思っている「陰の世界政府」などの支配層たちにとっては,アルザル人が築いた理想社会は恐怖と脅威なのである。
もし,将来的にアルザル人と地球上の人間社会が合流することになれば,強い科学技術力と軍事力に裏打ちされた社会体制の方が勝って採用されていく。これは世界の歴史を見ても明らかであろう。
こうなれば,地上は次第にアルザル人の社会思想が浸透し始めることになる。
こうなれば地上人のとっては素晴らしい世界が到来することになるが,すると「陰の世界政府」の構成メンバーによる世界支配の夢の実現である世界統一政府の樹立は消え去ってしまう。
これは陰の世界政府メンバーの天文学的な数字の資産や資本は無価値の紙切れとなるだろう。
それをさせないためには1つである。アルザル人の地上への帰還を阻止し戦って勝つのである。
今のところはアルザル人は攻撃してこないので,この間に軍事力を対等に近いレベルにまで高めれば良く,対等なレベルになれば全面宇宙戦争視野に入れて戦うようである。
こうしてアルザル人に勝つことが陰の世界政府の野望が実現できるのである。だが,陰の世界政府の野望を打ち砕こうとする者たちが世界中のアチコチで目撃されだした。そう,エノク人である。
彼らは「ノアの大洪水」以前にプラズマ亜空間を通って地球上から姿を消した人々である。
どうやらエノク人とアルザル人が手を取って共同戦線を張って地上への帰還を計画している。
既にアルザル人とアメリカ軍との前哨戦は開始され,アメリカ軍は開発した「軍事衛星を使用したプラズマ兵器」と「アメリカ製のUFO型戦闘機」でプラズマ亜空間にあるアルザル地域への攻撃を行っている。
現在では,アルザル人の他にもエノク人も地球へ帰還を目指して世界各地で龍脈であるレイラインなどに沿って,地球上の表面を偵察と様々な各種の調査を行っている。
いずれ,太陽活動の影響や未知の惑星の接近などの影響で,プラズマ亜空間が消滅する可能性が高まっていることから,アルザル人は彼らは地球表面に住むために帰還準備を始めている。彼らは一部だけでなく全員が帰還する予定である。
アルザル人が大挙して飛来してくる時代が来る。それは聖書に預言されている。つまり,イスラエル10支族が遠い未来に回復すると預言されている。南朝ユダ王国のイスラエル人末裔であると自認する現在の地上のユダヤ人たちは,同胞であるイスラエル10支族との合流待ち望んでいる。
彼らが樹立したイスラエル共和国にはイスラエル10支族の末裔を捜す国家機関である「アミシャーブ」があり,日本を含めた世界中でイスラエル10支族の行方を調査してイスラエルに移住させている。
それはイスラエル10支族が帰ってくるという預言を忠実に守っているからである。それは「終末の日」に姿を現して再びイスラエル12支族が全てそろうときが来ると預言されているからである。
「見よ,わたしは彼らを北の国から連れ戻し,地の果てから呼び集める」(エレミア書,第31章8節)
彼らとは消えたイスラエル10支族は,「北の国」と「地の果て」から来るということからも,現在の彼らは「北の国と地の果て」にいる。
「北の国」とはプラズマ亜空間アルザル地域のことを指しており,預言者イザヤが「東にある島々」と表現していることからも「地の果て」とは日本のことを示していると思われる。
「北の国」とは北極に亜空間としての出入り口がある地球内プラズマ亜空間世界のアルザルのことだろう。ということはイスラエル10支族は,巨大な葉巻型母船の大船団によって大挙して地上に帰還するときがやってくる。実はアルザル人が地上へ帰還する描写は「新約聖書」にもある。
「第5の天使がラッパを吹いた。すると1つの星が天から地上へ落ちてくるのが見えた。この星に,底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ,それが底なしの淵の穴を開くと,大きなカマドから出るような煙が穴から立ち上り,太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。そして,煙の中からイナゴの群れが地上に出てきた」(新約,ヨハネの黙示録,第9章1〜3節)
ここで底なしの淵という言葉が出てくるが,底なしの淵の穴が開くと,そこから真っ黒な煙が出てくることによって,太陽の光さえも遮られる。一般的な解釈だと火山の噴煙が世界を覆うというものだろう。
それに隕石も落ちてきて大規模な地殻変動が起こり,地上の火山の多くが噴火し始めて其の噴煙によって大気が黒く濁り,地上が闇に包まれていく・・・そのように普通は考える。
だが,このような現象も起きるのだろうが,問題はイナゴの描写である。イナゴが火山から出てくるとは思えないことから,「底なしの淵の穴」とは火山噴火の預言のことではなく・・・
この底なしの淵の穴とはプラズマ亜空間へと続く穴である。これは地磁気と磁力線が密集している極北に存在するプラズマ・トンネルが「底なしの淵の穴」であろう。
だから,この穴から出てくるイナゴとは,アルザル人の葉巻型母船UFOの大群であり,それがイナゴのように飛び出すように出てくることを示しており,イスラエル10支族が地上へと帰還する預言であると思われる。
このときに噴出するという煙であるが,これは火山の噴煙ではなくブラック・プラズマであると思われる。北の果てから発生する太陽の光さえも通さない「カマドの煙」とは,ただの煙とは組成が全く異なるものであると思われる。
これは恐らく,創世記に書かれた"光も何も見えない夜"の現象ではないのか?このときエジプト全土を覆った凄まじい闇の記述は,この暗黒化したプラズマ現象と似た現象ではなかったか。
が,電磁波の一種でもある可視光線を吸収するプラズマもある。このブラック・プラズマの存在は大槻教授も認めている。可視光線を吸収するプラズマは黒く見えるが,一般的なプラズマが光る霧状のものだと仮定すれば,ブラック・プラズマは可視光線を吸収する黒い霧状である。
アルザル人は絶対平和主義者であると先述したが,ユダヤ教の教義である絶対神との契約である「十戒」を遵守しているので,地球上の人間に向けて危害を加えたことは無い。UFOが人間を攻撃してきたとか,人間を誘拐して人体実験しているというのはNSA当局が撹乱目的で流した真っ赤なウソである。
地球に生息しているUMAである河童を「異星人グレイ」として仕立て上げて,グレイが人間を誘拐したり,キャトルミューティレーションを行っているなどの事件を演出してきたNSAによる情報撹乱によるリーク情報を掴まされ鵜呑みにした殆どのUFO評論家やマスコミが拡散したものである。
仮に,アルザル人が地球上に帰還するときも,絶対平和主義を貫き,決して人間を攻撃したり殺傷したりすることはないと思われる。もし「エイリアンが宇宙空間から攻撃してきた!」とう場合は,アメリカ軍のプラズマ兵器によるものだろう。
続く・・・

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