2020年07月01日

ロズウェルUFO墜落事件

ロズウェルUFO墜落事件
2010/10/15(金)午後6:56
太陽系と地球の真実その他超常現象
イエスは「天の雲」に乗って昇天し,エノクは,「天使の翼」に乗せられて飛翔したとある。
まるでUFOを思わせる描写である。エノクは,「天使の翼」に乗せられて飛翔したとも思えてしまう。
本来,霊体であるはずの天使に翼はない。
単に翼は空を飛ぶことへの象徴であると考えられる。
エノクは自ら1人で昇天したのではなくUFOに乗せられて何処かに連れて行かれたのだろうか。
「天使の翼」の意味がUFOだと仮定すると,その当時に未知の地球外の高度文明人によってラプチャーされたとも思えるのだ。
彼らは地球の地底世界「シャンバラ」からやってきている葉巻型UFOやデルタ型UFOで地上に出現している人間たちとは異なる系統の人類なのです。
だが,彼らは互いに協力して地球に帰還する計画を推し進めている。
「そのとき,人の子のしるしが天に現れる。
そして,そのとき,地上のすべての民族は悲しみ,人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る:マタイによる福音書24章30」
この場合の「人の子」とはイエス自身を指すのではなく,太陽近傍にある超巨大な宇宙都市に住む彼らを指すのだと考えられる。
太陽系が「プラズマ・フィラメント」に接近しつつあることから,今後は太陽活動の変化で地球内の「プラズマ亜空間」にも大きな影響を与える可能性が高いので,彼らは地球への帰還を目指していると思われます。
米政府や米軍,それに欧州各国の政府や軍によって彼らの真実は目撃者が犠牲になりながらも確実に隠蔽されてきたから,一般の人たちは全く想像できないかもしれないが,そのとき,地求人は超巨大な「空の要塞都市」を目撃するだろう。
そのときが確実に近づいている。彼らの帰還を侵略行為と取るか,歓迎するかは我々地球人の裁量にかかっている。
前のページにも書きましたが…その他にも今は太陽近傍に存在している巨大な宇宙都市に住むエノク人の末裔も地球への帰還を目指しています。
それにアルザル人(地底世界のシャンバラに住む人類)も我々人類と太古の昔にイスラエル10支族として枝分かれした人たちのようですので,どうやらアルザル人はDNA的には日本人にも近いと思われます。
要するに少なくとも2つの系統の太古に枝分かれした人類が地球の帰還が迫っており,数十年前から世界各地で調査を開始しているようなのです。
エノク人とアルザル人が共同で地球へと帰還するかもしれない・・・これは新たな「黒船来航」のようにも思います。かつての幕末の江戸幕府の重鎮たちのように,世界の支配者層は慌てているようにも思えます。
この不測の事態に焦っている支配者層の意向を受け,今までに無いような規模と速さで隠蔽していた情報を公開をしてくるでしょう。
これから,一般の人たちが度肝を抜くような不思議な現象が頻発してくると思います。
当局は今までのような大半が偽の情報だけではなく,今度は真実も混ぜたものをマスコミにリークしていくと思います。
しかし,最初のうちは,実は気球でした!とか鳥の群れを誤認したものでした!
照明弾でした!と発表して隠蔽しようとはしますが,昔のような強行的な目撃者を口封じするなどの行動してこないと思われます,むしろ積極的に宇宙人を地球制服を企む「侵略者」として民衆に刷り込もうとするでしょうね。
しかし,彼らが持つ圧倒的な科学技術の超高度文明が地球上で採用されたら,地球のエネルギー資源や金融および軍需産業を支配している者たちが困るし,権力を維持し続けたい支配者たちは決して黙ってはいないだろう。
宇宙人という仮想敵の出現によって今まで隠蔽していた情報の中でも,彼らを敵視するために都合の良い情報だけを世の中に開示し,一気に世論が動き世界政府が予想外に早く実現される可能性も高い。
そうなれば,世界政府は早急に地球防衛軍を組成して彼らと戦うことになるかもしれない。
彼らは地球人を同胞と考えているようで現時点では攻撃してこないが,もしも彼らが本気で攻撃してくれば,米軍やNATO軍であれ全く歯が立たないだろう。
そのとき,あなたは彼らを敵視するのか?
それとも歓迎するのか?
そして何を考えるのか。もしかすると,今世紀から始まっている東洋文明の時代は,宇宙文明も含めた高度な文明が地球で開花するのかもしれない。
ここで,アメリカ軍や世界の支配者層が宇宙人の存在を本格的に危惧するようになったのは,第2次世界大戦の直後である。
■UFOの目撃事件が集中した1947年
日本に2発の原子爆弾が投下され,爆発時に発生する灼熱のプラズマ火球の劫火で広島と長崎の市街が焼け野原になった後から世界各地で宇宙人のUFOが頻繁に目撃されるようになった。
今から約60年ほど前の1947年という年は,UFOが航空機パイロットや軍関係者だけでなく,相次いで一般市民にも目撃されるようになった年でもある。
この年の6月24日には,アーノルド氏が自家用機で飛行中に,9機で編隊飛行しているUFOを目撃した「アーノルド事件」が起きた。アメリカ軍と世界支配者層にとって衝撃的だったのは7月2日に起きた「ロズウェル事件」だろう。
この事件は墜落したUFOを陸軍が回収したというニュースが地元の新聞である「ロズウェルデイリーレコード」にて大々的に報道され,その直後にはAP通信にて世界中に配信されたために世界中で大騒ぎとなった経緯がある。
翌日になると軍が墜落したUFOを回収したことを完全否定したが,当局による数多くの偽情報でマスコミやUFO研究家を撹乱して操作したり目撃者を脅迫するということが行われ,「MJ−12文書」など様々な偽情報が流布された。
ロズウェル事件に関しては,当時から数多くの情報撹乱操作が行われた。
墜落した日時や墜落現場,それに回収された搭乗者の人数,当局が主張する「気象用観測気球の誤認」など,ロズウェル事件は当局に流布された幾多の偽情報で真相をわかりにくくしている。
その偽情報のリークに飛びついたのはマスコミと一部のUFO研究家である。また,退役軍人からUFO研究家に転向した者たちが偽情報を広める役割を担っていた。
リーク情報に飛びついたマスコミは「グレイ」を宇宙人として報道し,墜落したUFOの搭乗員が人間であり,それも東洋人ということを隠蔽するための偽情報がマスコミ報道で広まったことでグレイのイメージが定着してしまった。
要するに「墜落したUFOから回収された異星人の遺体はグレイだった!」という話は,当局の偽リーク情報だったのである。
「ラージノーズグレイ」なども偽情報であり,そしてリンダ・ハウ氏や矢追純一氏など多くのUFO研究家が本気でグレイを異星人だと信じてしまい,当局の偽リーク情報を真実だと思って拡散してしまったことで,当局の目論見は大筋で成功した。
■1947年7月2日,ロズウェルUFO墜落事件
1947年7月2日の午後8時過ぎ,ロズウェル陸軍基地の上空に全長で1000メートルはある巨大な葉巻型UFOが出現し,そこから2機のデルタUFOが出た。その巨大な葉巻型UFOの出現と共に電子機器が使用できなくなり基地内はパニック状態になった。
しばらくすると巨大な葉巻型UFOは消えたが,深夜になって1機のデルタUFOが落雷を受けてしまってデルタUFO墜落する。レーダーで捜索を開始した軍部だったが,機体の位置を発見するのに手間取り,結局は墜落現場を特定するのに3日近く経過した。
7月5日になって,アメリカ軍はサンアウグスティン平原で前部が破壊された全長が約26メートル,幅が約29メートルのUFOを発見する。三角形に近い形だが,両翼の角が無く野球のホームベースのような形をしていた。
一番の関心は搭乗員で,壊れた箇所から機内に入った兵士が見たものは既に死亡していた3人の東洋人だった。頭髪をキレイに剃っており,目が一重瞼で最初の第一印象は日本人を連想させたという。
身長もアメリカ人と比べると低く,少し目が釣りあがった一重瞼から,事の重大さを考慮した軍の上層部は,回収された搭乗員を人間とは全く異なる姿だったとしたかった。
墜落したUFOに乗っていた3人はヘルメットも宇宙服も着ていなかったし,機体の内部が気密状態だったわけではなく,彼らは地球の空気を吸っていた。他の星から来れば未知の細菌がいる空気を吸えるわけがない。
だが,酸素マスクなども装着していなかった彼らは地球の空気を吸っていたということになり,地球人と同じだということになる。
軍施設での解剖の結果,人種的に東洋人で日本人に近かったので,当時の地球上の何処の国でも造れないほどの高度な科学技術を持った乗り物を操る人たちは,地球人と同じ人間でありならが地球上には住んでいない。
アメリカ軍は彼らを日本人だと思ったようだが,機内にあった本を見て悟った。ナント!この本に書かれた文字は変形したヘブライ語で書かれた聖書だったのだ。冒頭から前半は旧約聖書と酷似していたが,後半は彼らの歴史が書かれていた。
それも失われた「イスラエル10支族」側の立場で書かれていた。
世界に普及されている通常の旧約聖書はは南朝ユダ王国の2支族の立場で書かれている。
彼らは地球にルーツがあるが,地球上の全ての国に属する人間ではない。
遥か昔に忽然と姿を消した「契約の民」の一部だったのだ。
彼らはユダヤ人だった。それも現在,自称ユダヤ人を公言している人々ではなく,本物のユダヤ人なのである。これは支配者層にとっては脅威である。
本物のユダヤ人が地球に帰還しようとしているのだ。
本物のユダヤ人にとって,アルザルへと向かったまま消えたイスラエル10支族は昔に生き別れた兄弟のような存在であるが,支配者層の多い偽ユダヤ人にとっては決して現れて欲しくない存在だろう。
今もパレスチナの地や近隣諸国の中に点在している本物のユダヤ人たちは,消えたイスラエル10支族とは再び,めぐり合う運命にあることを信じているようだ。何故なら,それがユダヤ教で言う絶対神の預言でもあるからだ。
預言であるから,現在のユダヤ人たちはイスラエル10支族の末裔をユーラシア大陸全土や日本でも捜している。そのアミシャーブの調査の結果,消えたイスラエル10支族の一部が中央アジアや朝鮮半島を経由して日本列島に来ているということまでわかった。
日本人の中にはイスラエル10支族の血が流れている。特に天皇家は「マナの壷」を継承したガド族の末裔である可能性が高い。墜落したUFOに乗っていた東洋人を解剖した結果,日本人と似ていたことはそういう経緯があったからだと思われる。
話はこうしてグレイがデッチアゲられたのだ。イスラエル12支族については「日ユ同祖論」の書庫をご覧下さいませ。グレイについてはココでは省きますが詳細は「サイエンス」の書庫で最初のページをご覧いただきたく思います。

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