2020年04月17日

ヤス: ロックフェラー財団「ロック・ステップ(LOCK STEP)」のシナリオ

ヤス: ロックフェラー財団「ロック・ステップ(LOCK STEP)」のシナリオ
2020.04.01(第74回)
すでに2010年に予告されていたウイルス蔓延
4月になった。新型コロナウイルスの蔓延は終息する予兆がない。東京のロックダウンも秒読み段階になっている。これからどうなるのか、不安な状態に続いている。
そんなとき、なんと2010年2月16日にアップされたビデオで、すでに今回のウイルス蔓延が予告されていた可能性があるのだ。だとしたら、今回のパンデミックは仕掛けられた可能性も否定できなくなる。日本語字幕付きのものはあるので、以下にアドレスを記す。ぜひ見てほしい。
JA - アングロサクソン ミッション
https://www.youtube.com/watch?v=_o8hYXBPFn8&t=996s
この動画を作成したのは、「プロジェクト・キャメロット」のビル・ライアンだ。「プロジェクト・キャメロット」とは、さまざまな組織の内部告発者を発掘し、証言させるサイトだ。ビル・ライアンはその主催者の一人である。この動画はライアンが、匿名のイギリス人の内部告発者の証言を公開したものだ。この人物はイギリス軍の出身で、2010年にはロンドンの金融センターである「シティ・オブ・ロンドン」で金融機関の高い地位にいた。その証言である。
・彼は「シティ・オブ・ロンドン」で勤務しており、「フリーメーソン」の高い地位にある人々と定期的にミーティングをしていた。これは日常的な経済会議であった。
・しかし2005年6月のある日、奇妙なミーティングに出席した。それは、いつものような経済会議ではなかった。25人から30人くらいの人々が集まる非公式の会議だった。出席者は誰でも名前を知っているイギリスの有名な政治家や、警視庁長官のような人々がいた。彼らはカジュアルに話をしていた。彼は場違いの会議に出席していると感じた。
・彼らは、何年も前に立てられた計画の進み具合について話しをしていた。それらは、イスラエルによるイラン攻撃、来るべき金融危機と富の集中、中国の経済的、軍事的巨大化と日本のそれを抑える役割などであった。それらは、計画通りには進んでいないと話していた。彼らは計画を進めることに焦っていた。
・まず最初に起こそうとしていることは、イスラエルによるイラン攻撃である。複数の勢力がイスラエルのイラン攻撃を実現させようとしている。
・この攻撃の後、イランか中国に報復させる。イランは中国の供与で核兵器をすでに保有している。その時点で、中東で限定した核戦争が起こる。その後、停戦が成立する。
・この核戦争は各国の国民を恐怖させる。人々は政府がテロリストの入国を防止できるような厳しい規制を求める。この時点で各国の戒厳令と統制が現実的なものになる。しかしこれは、計画のほんのスタートに過ぎない。
・このような状況になったとき、生物兵器で中国を攻撃する。それはインフルエンザに似たウイルスで、中国人が標的になるように遺伝子的に操作されたものだ。それは山火事のように一気に広まり、膨大な数の中国人に感染する。この会議の出席者はこれを、「中国は風邪を引く」と表現していた。そして笑っていた。
・次に起こるのは、感染の世界的な拡大、つまりパンデミックである。これは中国の復讐なのか、それともウイルスの拡大がコントロールできなくなったものなのかは分からない。その後、第3次世界大戦が始まり、50%の人口が死ぬ。
・こうした一連の出来事の計画には名前がある。それは、「アングロサクソン・ミッション」という。その目的は人口の削減である。私の解釈では、彼らは人口を5億人程度まで削減したいと考えている。50%の削減とは、その第一歩である。
■ビル・ライアンの解釈
・私に証言してくれた人物は、これらの出来事がいつ起こるかはまったく分からないとしながらも、2011年には起こるかも知れないと言っていた。しかし、この計画を立案しているものにとっては、出来事の順序が大事である。起こる時期ではない。これはドミノ倒しのようだ。しかし、これらの計画のいくつかはうまく行っていない。
・だが、それにしてもこのような計画を実行する意味はなんだろうか? 計画の目的はなんだろうか? 証言をしてくれた人物は、彼の考えとして、おそらく将来地球物理的な出来事があるので、それに備えるためではないかという。
・この計画の立案者は、地球物理的な出来事がいつ起こるのか知っているはずだ。彼らはそのような状況になったとき、政府が国民を統治する全体主義的な体制を導入して、生き延びる計画ではないかと思う。
・また、私個人の解釈だが、この「アングロサクソン・ミッション」という名称には、人種差別的な含意がある。中国を排除して、白人が支配する世界を再構築するという目的だ。これはまさにヒトラーも喜ぶプランだろう。
・つまり、地球物理的な出来事の後、地球の環境を再生することになるが、そのときには白人が地球を全面的に統治する世界を形成することが目的だ。だから、中国は排除されなければならない。
・ナチスもそうだが、さまざまな秘密結社には繰り返し現れるシンボルがある。それは、「新しい日の夜明け」というシンボルだ。秘密結社では、すでにはるか以前から地球物理学的な出来事があり、その後に新しい世界がやってくるという認識があるようだ。
・実は「ニューワールドオーダー」という概念は、このことを指しているのではないだろうか? これは地球物理的な出来事の後に誕生する新世界秩序だ。
・しかし私は、これらのことが起こるとは思っていない。これまでもさまざまな計画の実現が阻止されたことがある。たとえば私が過去にインタビューした内部告発者は、中国との戦争は2008年に起こると言っていたが、それは起こらなかった。だから、計画された出来事がすべて起こるとは限らないのだ。
・デビッド・アイクは人間の意識には強大な力が備わっていると主張している。各人がこの力を自覚すると、現実を変えることは簡単にできる。いま多くの人々は、この意識の偉大な力を自覚し始めた。この力に目覚めることが、「イルミナティー」のこの計画を阻止する方法だ。そしてその第一歩は、こうした計画が存在することを多くの人が知ることだと思う。すると、我々の意識の力でこの計画を阻止できる。
以上である。この動画は2010年に公開されたものにもかかわらず、いま起こっていることとシンクロしているので非常に不気味だ。今年の1月、イランのソレイマニ司令官の殺害によって、イランとアメリカとの緊張が最高度に高まり、イスラエルも参加した全面戦争になる可能性も指摘される事態になった。しかし、イランとアメリカの双方の自制により、これは回避された。これは計画の実現が阻止されたことを意味する。
しかし、その後に起こった新型コロナウイルスの蔓延は、この計画に予告された事態そのものである。だが、新型コロナウイルスの致死率は低い。もしかしたら、「アングロサクソン・ミッション」にあるような状況にはならないかもしれないように、期待したいがどうだろうか?
■2010年の「ロックフェラー財団」のシナリオ
しかし、それにしても、この新型コロナウイルスは本当に自然に発生したものなのだろうか? ウイルスが人工的に作成された生物兵器であるとする情報は多いものの、どれも根拠は不確かなものばかりだ。しかし、そうであっても、ウイルスの蔓延が大きな社会変化をもたらすために計画されたものであった可能性は、やはり完全には否定できないと思う。新型コロナウイルスは、一般に信じられているように「武漢海鮮市場」とは異なった場所で発生したことは、すでに確認されている。まだ確認はできていないものの、新型コロナウイルスが外部から持ち込まれた可能性すらある。
そうしたなか、「ロックフェラー財団」が「グローバル・ビジネス・ネットワーク」というグループを主催する未来学者、ピーター・シュワルツの協力で、2010年5月に出したレポートが注目されている。そのレポートとは、「未来の技術と国際的発展に関するシナリオ(Scenarios for the Future of Technology and International Development)」という題名のものだ。53ページの文書だ。内容は、これからテクノロジーの発展がもたらす15年から20年後の社会変化を予測するものである。
題名から見ると、テクノロジーの急速な発展を分析し、それがもたらす未来型の社会のビジョンを提示するという、比較的に明るい内容を予想させる。しかし、レポートの内容はそうしたイメージとは大きく異なるものだった。また、このレポートの目的は、先進国のみならず低開発諸国に対するテクノロジーの影響を予測することにある。しかし、それにしても、テクノロジーの発展の余波の予測という、その本来の目的からは想像できない内容になっている。
■ロック・ステップのシナリオ
特にこの予想外の特徴がはっきり表れているのが、「ロック・ステップ(LOCK STEP)」というシナリオだ。これは、テクノロジーの発展で将来やってくる可能性のある4つのシナリオのひとつである。それが「ロック・ステップ」というシナリオだ。そのシナリオの未来は次のようなものだ。
「政府による厳しいトップダウンのコントロールともっと権威主義的なリーダーシップ。そして限られたイノベーションと国民の抵抗。」
これはいわば政府が国民を監視し、管理する社会主義か全体主義を思わせる社会のイメージだ。このレポートは15年から20年後にテクノロジーの発展の結果として、このような社会になると予測している。そして、実に興味深いことに、このような社会に移行するきっかけとなるのが、なんとパンデミックなのだ。次のようにある。
「2012年、世界が心配していたパンデミックがいよいよ発生した。2009年の「H1N1」の流行とは異なり、このインフルエンザの株は野生の雁から発生したものであり、恐ろしく感染力が強く破壊的だ。ウイルスが世界的に拡散し、7カ月で世界人口の20%が感染して800万人が死亡したので、もっともパンデミックに備えた国であっても、圧倒されてしまった。」
さらに、中国に関しては次のようにある。
「しかしながら、特に中国など他の国よりも対応がうまかった国もあった。中国政府による全国民の強制隔離や国境の完全閉鎖でウイルスの拡散をどの国よりも素早く止め、何百万人もの人々の命が救われた。そしてパンデミック後の急速な回復を実現した。」
そしてウイルスは経済的にも甚大な被害をもたらしたとして、次のように書いている。
「ものと人の国際的な移動は完全に停止した。観光業は衰弱し、グローバルなサプライチェーンが寸断された。国内でも通常は賑わっている店やオフィスビルは従業員も客もなく、何カ月も空っぽの状態だ。」
こうした状態が引き金となり、社会は全体主義的な方向に動いてい行く。次のようにある。
「パンデミックのさなか、世界の国々の政治指導者は権力を使い、スーパーや駅などの公共の空間に入るときにはマスクの着用を義務付け、体温を計るというような厳しい規制とルールを導入した。パンデミックが去った後も、国民を監視しコントロールするシステムはそのまま残り、さらに強化された。パンデミックや国際的テロリズム、そして環境危機や増加する貧困などのグローバルな問題から自らを守るために、世界の国々の政治指導者は掌握した権力を強化することだろう。」
■不気味な文書
もはや説明するまでもないが、この文書にあることはまさにいま新型コロナウイルスの蔓延で、我々の目前で起こっていることである。パンデミックは過去の歴史で何度も起こっているし、将来の発生を警告する予測も多い。その意味でいえば、この文書の「ロック・ステップ」のシナリオは、文書が書かれた2010年時点であっても十分に予測が可能な内容だ。したがってこれが、エリートの隠れた計画の存在を示すものであるとはすぐにいうことはできない。
しかしながら、この「ロック・ステップ」のシナリオはあまりに不気味である。これは、テクノロジーの発展が社会に及ぼす影響について予測し、それを4つのシナリオにまとめた文書だ。掲載されている他のシナリオはテクノロジーの発展をベースにしたもので、不自然感はない。
だが、この「ロック・ステップ」のシナリオだけは別なのだ。それは、テクノロジーではなくパンデミックによる社会変化が中心的なテーマだ。果たしてこのレポートが、紹介した「アングロサクソン・ミッション」のように、隠された計画を暴露したものなのだろうか? それはいまのところ分からない。しかしはっきりしているのは、今回のパンデミックを契機として、我々はこのシナリオが予測しているような、全体主義的な管理型社会に移行する可能性が高いということだ。どうなるだろうか?

ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測
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ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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2020年03月22日21:15
マイク・アダムズ氏が2年前に伝えていたことが今起きています。
ナチュラル・ニュースのマイク・アダムズ氏が2年前に政府の情報筋から教えてもらった内容を記事に掲載していましたが、その内容が今起きていることとほぼ同じなのだそうです。NWOを完成させるためにグローバリストが計画したことが今まさに実行されているかのような様相です。何年も前から、米オルターナティブメディアは、やがて米国内に戒厳令が敷かれ、多くの反政府勢力がFEMAキャンプに送り込まれ、一般庶民の家畜化が進むオーウェルの世界が到来すると何度も伝えていました。今世界を見渡せば、そのようなことが米国だけでなく世界で起きていることがわかります。その発端は中国ですが。
感染拡大が止まらない世界の国々が、中国共産党のやり方と全く同じことをしようとしています。
世界最悪の犯罪者集団の中国共産党(政府)は世界中の悪魔崇拝者で共産主義者のグローバリスト(ディープステート、他)と連携してNWOの完成を目指しています。NWOのリーダー的存在を目指している中国共産党は有毒なウイルスを大量に開発、製造してきました。グローバリストは中国共産党に資金とノウハウを提供し生物兵器の開発をさせてきたのでしょう。中国共産党はオーストラリアと北米の人々を消滅させたいようですし。
ただし、現在、水面下では、特に米・台湾・中の間でかなりきな臭くなっていますが。
https://www.naturalnews.com/2020-03-21-high-level-government-source-warned-me-two-years-ago-cities-locked-down-under-quarantine.html
(概要)
3月21日付け
(Natural News)
2017年11月後半に私(マイク・アダムズ氏)はハイレベルの政府情報筋から、今の米国の状況と全く同じシナリオが起こることを教えてもらいました。
そのシナリオとは、都市封鎖、食料供給の崩壊、戒厳令などショッキングな内容です。2年前に関連記事(Nationwide civil unrest coming… and city dwellers are the LEAST prepared to survive)をこのウェブサイトに掲載しました。 ただし、その時の記事では、左翼の暴動により全米がカオス状態になると伝えていました。しかし実際に計画されていたものは世界規模であり予想以上に邪悪で恐ろしいものでした。
2年前に情報筋(今は連絡がない)から何が起こるかを教えてもらっていたということは、現在起きていることは既に前もって計画されていたということです。
2017年に掲載した記事(情報筋から聴いた内容)の内容:
何社の軍事契約企業が、暴動や暴れまくる民衆で都市が破壊されるのを防ぐための国内展開の準備をするように指示されるか。今の同じようにウイルスのパンデミックを収束させるために社会不安の防火壁を築く。
都市間をまたぐ道路の検問所に軍隊を配備する。
国内の敵対勢力の供給ハブ(弾薬庫、燃料貯蔵庫、他)を破壊する。
米国内の多くの都市では、広い範囲が戦場と化し、放火、略奪、発砲が多発。死体であふれる。
食料配達、燃料供給、輸送サービス、病院を含む救急医療サービスが崩壊。
これらのサービスや食料供給が崩壊し都市住民のパニックや絶望感が悪化する。都市住民の殆どが全く準備しておらず、そのためにパニックが起き状況を急激に悪化させることになる。
昨年、地方の法執行機関は、都市に暴動が起きカオス状態になっても多くの場合は対応しないよう指示された。ただし、場合によってはカオスを封じ込めカオスを他の地域へ広げないような戦略をとることを指示された。その一つとして、都市間をまたぐ道路にバリケード用の検閲所を設けて、いくつかの都市の特定区域を放置して焼失させること。
封じ込め戦略の一環として都市が封鎖されてしまい戦場区域から逃げ出すことができなくなった人は、しばらくの間はそこに留まり、自力で生き抜く以外に方法はなくなる。
都市内に隔離されてしまった人はそこから出られなくなり、特別の許可がない限り、都救助を得ることもできなくなる。
都市住民が今すぐやるべきことは、都市から逃げ出すことである。最も危険なシナリオは食料も必需品も供給されず無防備状態で都市に閉じ込められてしまい逃げ出せなくなるということ。
しかし今の状況は、2017年に私が教えられた内容(アンティファの暴動、左翼の紫革命が勃発など)よりもはるかに深刻であり、大規模であることがわかりました。
グローバリストは世界的パンデミックを起こすことで、全ての民衆を自宅待機させることができました。
これではっきり分かったことは、グローバリストは何年も前から人類を消滅させる計画を立てていたということです。彼らはそのための生物兵器を作り出し世界中にまき散らしました。今、何も知らない民衆を狙った時計仕掛けの人口削減装置が作動しています。
グローバリストの観点から、ワクチンの義務化に反対する人々を組織的に言論封鎖し、民衆がワクチンを懇願するようになれば、容易に全人類を消滅させることができるようになります。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52050668.html

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/









毒舌紳士: 犯罪捜査で解く日本滅亡の手口〜普通なら絶対やらない行動群の先にある目的
世界中の政府が手を組みNWO=人口9割り削減をやってますが日本人だけは皆殺しにする。。。私も聞いてはいたけど、なぜ日本人だけが皆殺しなのか?
どうやって1億人も殺せるのか私も知りませんでした。その「殺し方」が犯罪捜査で解けました。
犯人の次の行動をズバリ的中させるプロファイリング捜査で解けた、日本滅亡の手口です。皆さんも一緒に解いてみよう!
(謎1)
日本政府は(今)放射能汚染物を全国にバラまいている。
>>これは変だ。普通なら絶対やらない行動。
(謎2)
日本政府は(今)他国の核ゴミまで日本に入れている。
>>これは変だ。普通なら絶対やらない行動。
(謎3)
放射能も被曝死も報道せず隠す日本政府なのに、
カルデラ噴火に限って報道で何度もあおる。正反対で変だ。
(謎4)
命の源=電気ガス水道を他国に安く叩き売りしている日本政府。
>>これは変だ。普通なら絶対やらない行動。
(謎5)
スイス100%、ノルウェ-98%、米国82%、ロシア78%、韓国320%など、他国にはある国民の核シェルターが日本だけ無いのは変だ。どの国も備蓄どころか何不自由なく地下で5年間も暮らせる、ゴージャス施設を準備済み。世界で日本だけ無かった一国。
(謎6)
共謀罪=テロ指定して貯金没収法なんて変だ。10年間使ってない銀行口座は政府が没収法も変だ。ネット盗聴法=我々のIDに警察も入ててネット銀行は警察が横領できるのも変だ。不況と貧困を知りながら増税を連発。金を吸い上げるのも変だ。
(謎7)
憲法改正=今後は裁判せずに警察が路上で処罰って変すぎる。
(謎8)
来年から日本は警察が疑った時点で射殺していい法律が変だ。
(謎9)
盗聴法=皆のIDに警察も入ってて真実が消されるネットも変だ。
(謎10)
そもそも安倍政権が変。2年前から殺人法ばかり連発してて変だ?殺す気か?
■謎の行動の目的
謎の行動が10個とも解けて1本に繋がるのは、これです。謎の行動が10個とも辻褄が合うのは、この1本道だけ↓↓
火山灰なら当然、電気ガス水道も止まり原発54基が大暴走。日本列島を世界の核ゴミ場にする!
これはもう世界の決定事項だから(どうせ同じ殺すなら)
国民の貯金を没収した後で →
路上で次々に射殺して→
地図を見て分かる通り皆殺し射殺は北海道から始まります→
全額巻き上げた後で→(日本から連中だけがズラかった後)→
核爆弾かミサイルでカルデラを噴火させて→
火山灰で原発54基を大暴走させて →
火山灰50cmなら虐殺隠しも不要になるから一番楽な方法。死体どころか火山灰だから骨すら残らないよ=証拠も消せる。
死体だけになった元:日本を、世界の核ゴミ場にする目的で、安倍政権は今、殺人立法を連発中なのです。
確かに世界地図を見ても、万国に一番安心な核ゴミ場は
=極東の果て=日本です。
「どの国からも遠い遠い日本で良かった」
「今あそこ死体しかないから」
「誰も住んでない元:日本だから」世界中が納得。世界200国がモメ続けた核ゴミ場は国連で満場一致で決まる。これが日本の結末です。この世界規模の大きな大きな目的があったから
「他国は9割殺すが、日本人だけは皆殺し」
だったわけですね。残念ながら11個目までキレイに繋がった。もう間違いないね。他国にはあって日本だけ核シェルターが無かった謎も解けた。
この結末を否定していいのは、謎の行動が11個とも解けた人だけ。11個が串刺しでつながらないまま否定するなら=KY。
行動には必ず理由が=心理があります。だから心理さえ読めば、変な行動なんて絶対に無いのです。
放射能をバラまいてる官僚は知恵遅れ?精神障害?気分や気まぐれでバラまいてると思った?
ハッキリ目的があったからです。
カルデラ爆破し1億人を即死させて=世界の核ゴミ置き場。
この目的なら、謎だった11個は謎でも何でも無く自然。どれも当たり前の行動だった。安倍政権が殺人法を10本20本連発したのも、カルデラなら納得。
=否定派へ=
皆さんには言わないよ。否定するKY君と、ネット右翼へ。犯罪プロファイリング捜査官は、日本で0人です。つまり私の犯罪捜査は警察28万人の教材で私に弟子入りする立場。こっちは幼児期から3分1ラウンド=否定する今の君より数倍必死に相手の考えを見破ってかわした格闘家:少年による、素人Profilingだが、ユダヤの浅知恵より上だったのは確か。
やる前に、私に全部バレちゃった。目からウロコどころか、最近の政治の謎も今日でスッキリ100%解けたはず。皆殺しが目的ならすべてに納得がいく。
ここ2、3年の、変な政治のモヤモヤも一気に解消。頭すっきり、視界もクリア。もう変な行動は1つも無くなった。
普段は、放射能を報道せずに隠しまくる「同じ人」が、カルデラをアオったりしなければ、私にバレなかったのに。報道がクド過ぎたぞ。    
大手=自民党の部下だけに報道させた
↓↓
2014.6.18国会でカルデラを議論した芝居から始めた。
2014.10.22神戸大学HPに「カルデラ論文」を書かせ。
ソースは1つ、
根拠は1人だけ。なのに次々と↓
2014.10.22TBSニュース「マグマは1,000億トンだ」
2014.11.21週刊現代「火山灰は50cm以上だ」
2014.10.22神戸新聞「日本全土に火山灰」
2014.10.22産経新聞「北海道まで火山灰」
2014.10.23 ITmedia「カルデラで日本消滅」
2014.11.27ニュートン「巨大カルデラが噴火」
2015.2.28日本経済新聞「カルデラの脅威」
2015.4.25日経サイエンス「カルデラ破局噴火」
2015.6.10週刊プレイボーイ「鬼界カルデラが再び」
2015.9.21企業実務「石器人も絶滅したカルデラ」
2015.10.4NHK「噴火3日で東京に火山灰5cm」
2015.10.5NatinalGeogra「本当に恐ろしいカルデラ」
2015.11 マンチェスター大学「世界最悪火山は日本」
2016.5.28東洋経済「カルデラで日本は壊滅」
2016.8.19 zakzak「東京ドーム10万杯のマグマだ」
2016.11.18神戸新聞「カルデラで1億人の死者だ」
2016.12.4毎日新聞「カルデラから熱水が5本。」
2016.12.29TBSニュース「カルデラで西日本は即死」
2017.1.9 JCJKが「コメント欄に」カルデラ爆破する気だ。
2017.3.31朝日新聞「いつ噴火しても当たり前」
2017.4.12毎日放送「カルデラ噴火で1億人の死者」
2017.5.11ついにYahooの表紙にバーーン!
   「カルデラで日本は壊滅」
2017.5.25ニコニコNews「明日起きても不思議じゃない」
2017.5.26Exite News「1億2千万人が瞬殺」
皆は信じたろうが、発明家の視点じゃ見破るのが簡単すぎて「これコントか?逆にバラして釣る二重の罠なの?」と裏の裏を疑うほど、幼稚な報道だった。4ヶ月前コメント欄に「小さく」書いただけで終わった話を今月だけで3回も報道するなら、よほど私に大々的に暴露ページを書いて欲しかったのか。ほれ。
大人は騙せるが、小学生は騙せない「嘘ニュース」だよ。カルデラとは、くぼ地になるほどの大噴火で、すべてを出し尽くしてた抜けガラ、空っぽです。カルデラは灰だけでマグマが無い=最も安全な場所です。まさかマグマ再生なら、数十万年もかかるのに安倍政権になった途端、急に「灰が噴火する」とはアホか?灰が噴火するのかよ?
噴火しないカルデラを、なぜ部下に命令して嘘を報道させた?自然な噴火は嘘で、自民党が爆破する気だと私にバレちゃった。ここまで大々的にウソを報道させた以上、安倍政権がカルデラを狙ってないと思う国民など皆無だろう。
=カルデラ爆破の手口=
皆が予想する北朝鮮ミサイルは違う。精度がズレてて論外。カルデラの隣りにある種子島ロケット発射の失敗の方が確実に当たるが、これも違う。正解は核爆弾です。
日本政府は
「噴火噴火。これは自然な噴火ですよ」
と嘘を放送したのだから、核爆弾を仕込む計画です。カルデラは戦争でも無くミサイルでも無い。わざわざ自分で核爆弾を仕込んで、自然な噴火をよそおうと言うのだから、官僚たち1万人の同意と本気度がビンビン伝わったはず。
_____自考力で検算!
もう一回見てみよう。
11個が11個とも串刺しで繋がる他の道があれば否定してもok。ないなら否定は許されない。確実にこのシナリオ通りに未来は実現します。
_____2巡目。
×…結末を知らずに見てると=11個は謎で、変な行動。
○…目的が「カルデラ爆破して核ゴミ場」と知ってて見直すと11個とも当たり前の行動だった。誰でもこうするよね。
_____まさかここまで
やらないと思う人は、今度は11個の一つ一つに別の理由が必要です。ないよね?確実にこの通りです。
_____絶対に信じたくない人も、
11個の一つ一つに別の理由が必要です。
ないよね?
あんな変な行動にマトモな理由なんて1つも付けられない。世界で日本だけ核シェルターが無かった謎は、どう説明?不況と貧困を承知で、国民の金を(今)回収してるのに。
_____断じて否定したい人は、
4年間に及ぶカルデラの嘘ニュース×20個を、意味もなく政府が遊びで嘘を流した、と思う以外ないですよ。
遊びで=嘘を20回も報道したって?
遊びで=4年間も嘘を報道し続けたって?
カルデラ爆破を否定する人は、かなり重症のKYであり、このレベルなら、自分の頭で物事を考えない方がいいよ。
_____トドメの決定打!
すでに海洋掘削船「ちきゅう号」がカルデラを掘り終えた後。もう準備は終わっていた。もう反論の余地なし。お手上げ。完全決着です。
■日本滅亡の結末
=日本滅亡の結末は=
カルデラ爆破で1億人を即死させて世界の核ゴミ場です。日本列島を一人も住めない灰の島にすることが、今の安倍政権の目的です。+官僚も、+偽装野党も。
=捜査終了=
辻褄が100%繋がって謎もゼロなら、犯罪Profingは終了してこの通りに未来は実現します。あなたも呼吸困難で即死か/路上で射殺です。

JCJK…犯罪捜査で政治を暴く!
https://ameblo.jp/jcjk-now/



 




新型コロナ対応の改正特別措置法が成立
AbemaTIMES
2020年03月13日 16:47
新型コロナウイルスの感染拡大に対応するための改正特別措置法が13日、参議院の本会議で与党と立憲民主党など野党の賛成多数で可決し成立した。
この法律は14日から施行され、2年間の時限措置で新型コロナウイルスの感染拡大に対応できるようになる。

BLOGOS
https://blogos.com/article/442764/







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