2020年04月02日

あのに: 新型コロナウイルスは空気感染の新型エイズ

あのに: 新型コロナウイルスは空気感染の新型エイズ
新型コロナウイルスは「空気感染の新型エイズ」というべき?
投稿者 あのに
日時 2020年1月26日 21:53:12: Kg/AGhESWTs4c ikOW7JdZi2c
日時 2020年2月27日 15:12:24: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
日時 2020年3月03日 13:30:01: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
日時 2020年3月04日 16:50:28: xZaQXyDl16EGo
日時 2020年3月13日 14:46:12: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
■武漢の大パニック
肺炎で死者続発の武漢の大パニックは,世界中に死の伝染病を蔓延させようとしている。
https://www.youtube.com/watch?v=8HYQiOlD1Cw
そり悲惨さはエボラ事件を上回るものだ。
これは生物兵器の施設からウィルスか漏れた可能性が強いという。
モリカケ事件の加計学園の獣医学部の目的は生物兵器の研究と言われ,今日の武漢の様子は未来の今治市の姿だと,今治市民は知るべきではないか。
https://www.youtube.com/watch?v=hENfdcX1_Cg
生物兵器の危険性について論じた記事は,権力によってほとんど抹殺されてしまったが,安倍が犯した犯罪は許しがたいものである。
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-morikake114.html  
■国内感染が始まった
1,感染経路の不明な国内感染が始まった。感染爆発が起きるのか?
とうとう新型コロナウイルスの感染経路の不明な国内感染が始まってしまったようだ。
放射能のときの瓦礫焼却のように,まるで国や厚労省は,できるだけ感染を国民全体にひろげようとしている,かのようにさえ感じる。ま,ここは放射能のとき痛感したが,人口削減政策の推進機関なのかも?放射能のときのように,国や厚労省や専門家の言うことは,なにも信じないほうがいいだろう。
とうぜん新聞テレビ,週刊誌などのフェイク・マスメディアも同様だ。SARS , MARSとくらべて,今回の 武漢肺炎は,死亡率は低いと,ウソメディアはさかんにいうが,あやしいものだ。こんどのはエイズHIV遺伝子を持ち,さらに空気感染のウイルスであるから,とてもやっかいになるにきまっている。
フェイク・マスメディアは「飛沫感染」だと,さかんにいっているが,正確には「飛沫核感染」のことで,これは空気感染のことを言っている。たんに,咳のしぶきのことではない。なにか,わざと,意図的に誤誘導しているのではないかと思ってしまう。もちろん,N95マスクでないとふせげない。もちろん咳のしぶき「飛沫」が,3mくらいから直撃したらアウトだから,「飛沫」感染ともいうのかもしれないが。
東京オリンピックに重ねて,この新型コロナウイルスの生物テロを行うとは,イルミナティの見事な作戦だ。日本政府は感染者数をおさえて発表する。おおごとにならないことしか,考えないからだ。これに,WHOや専門家の楽観論をかぶせれば,マスクをしない人ばかりになる(笑)。結果,3月4月には感染爆発が起きるという作戦になる。
2,新型コロナウイルスの蔓延を知ることができない,という事態
もうどこにでも新型コロナウイルスはあり,なにもか不透明な状況になるようだ。市中にウイルスが身近にあっても,蔓延を知ることができない,という事態になっている。報道は,まったくあてにできなくなるかもしれない。だれでもウイルスに遭遇することが,何度かあったら,マスクをしていてもそのうちの一度は,すりぬけるかもしれない。
小中学校の休校措置が,北海道や千葉で始まった。この地域の感染状況が子どもに悪化したことは,インフルエンザの集団感染のはじまりと似ている。専門家が,クラスターと呼んでいる状態だろう。
自衛法は,人ごみにはできるだけ行かないこと,咳をしている人がいたらすぐ離れることぐらいしか思いつかない。対処法はブログずくなしの冷や水に,いくつか情報が紹介されている。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187199108.html
たんなる発熱継続者は自宅療養あつかいになったようだ。そして肺炎症状が重症化したら,はじめて指定医療機関でウイルス検査して,病棟に収容するようだ。これは現実的だが,感染抑制とは反対のやりかただろう。発熱継続者が,もし感染者なら家族などにさらに感染をひろげるかもしれない。
・パルスオキシメーター
この機器は,もし肺炎にかかった場合は,必要になる。ゆびにはめて,血中酸素濃度を測ることが必要になる。売り切れるに決まっているので,あるうちにさっそくアマゾンに発注。肺をわずらっていたいまは亡き母のときは,ふつうのときでも90%を切っていることが,よくあった。
・アメリカの新事態?
アメリカでは,インフルエンザによるという死者のなかに,新型コロナウイルスの死者があるとのCDCの情報。いったいどうなっている? アメリカでは,肺炎にかかって,医者にかかれない人がいて死亡したら,死亡診断も適当だろう。そして家族や隣人などにひろがることだろう。
3,エイズHIV遺伝子を持つため,抗体ができない新型コロナウイルスとは,「空気感染の新型エイズ」といえる
・再感染の事態
エイズHIV遺伝子を持つとは,この抗体ができないことだから,機会があれば何回でも新型コロナウイルスには,再感染するはず。最悪,じぶんのかかったウイルスに再感染する場合があることだろう。いったんかかったら,一生からだから新型コロナウイルスが抜けず,まわりにウイルスをふりまくという最悪事態になるおそれもある。
まさに,「空気感染のエイズ,つまり新型エイズ」である。
と,以上を書いていたら,すぐ2月27日のニュースで,大阪府で2月初めに自宅治療で治ったひとからまたウイルス陽性反応が出てきたと,ラジオで聴いた。なんていうことだろう。事態はいま,最悪の情勢に向かって急展開している。
ウイルス検査で,鼻,のどなどの呼吸器系だけから検体をとるだけでは不十分なのだろう。肺などの呼吸器系だけの感染ではないらしいと,まえコメントで書いたとおりだからだ。おそらく全身の組織器官にウイルスが感染するようだから,血液,便などの複数の検体のウイルス検査が必要なのだろう。かんたんには,治ったといえないのだろう。あるいは,感染しても肺でなく,全身の組織器官のどこかに潜んでいる可能性もあるわけだ。このウイルス検査の方法での陰性は,あてにならないのだ。といって,複数の検体のウイルス検査をするなら,PCR法が限界にたっする。日本は,ごく初期の対策,防御などが,あますぎた印象だ。まったくの素人でも,そう思える。
さらに,M.ファーメンタンスのことを書いたとき指摘したマクロファージにウイルスがはいりこんで生きているなら,GWI(湾岸戦争疾病群)よりもはるかに悲惨な状態に,かかった人や家族は遭遇することだろう。まだ,この新型コロナウイルスのことは,なにもわからないといっていいのだ。
すっかりウイルスが消えるまで,きわめて長期かかるのか,あるいは,一生からだから新型コロナウイルスがなくならないのかもしれない事態が,ほんとうに現実化するのかもしれない。
いつでも,どこでも,まわりに,エイズがある,という日常になるのだろうか?
さて,この再感染の場合,さらにめんどうな事態になるようなので,注意が肝心だ。
ブログずくなしの冷や水にある。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/197193474.html
・これは,とくに高齢者を人口削減する生物兵器だ
60歳以上の人は免疫顆粒も少なくなり,免疫機能にとぼしいので,抗体ができないとなった場合,とてもたいへんなことになるわけだ。わたしのように,かっての病気のため,胸腺機能が落ちていると思われる人は,かかると,とてもたいへんなのであり,インフルエンザどころの事態ではない。もし混合感染し,2次感染で重症化したら,あとは週刊朝日がいま否定キャンペーンをはる抗生剤治療しか,うつ手がなくなるであろう。週刊朝日がいま否定キャンペーンをはっている事例は,この2次感染で重症化して死亡した例だろう。わかっていて,やっている悪質キャンペーンだろう。
・かんたんには収束しないか?
前回の抗体ができるタイプのSARS,MARSのような早い収束状況になるとは思えず,もっと長引く可能性もあるかもしれない。とても東京オリンピックができるとは思えない。
エボラのパンデミックの時は,エボラは,エイズHIV遺伝子を持っていないので,CD4+の受容体をふさぐタンパク質は生成せず,抗体はからだにちゃんとできたから,たとえば回復した患者の血清で治療するということさえもできた。
今回の新型コロナウイルスでは,抗体ができないのだから,収束状況さえ,先がぜんぜん見えない。WHOは先が見えてきたなどいうが,WHOのいうことは,やはり,なにもかもあやしい。SARS,MARSやエボラよりも,さらに厄介なことになるかも,なのである。
ただ,この新型コロナウイルスは,熱に弱いという特性があるらしいから,気温の上昇にともなって,自然収束していく可能性を,あとは祈るしかないのだろう。
■新型コロナウイルスは,なぜ問題なのか
なぜ,新型コロナウイルスは,ウイルス検査で陰性であっても,かなり後になって陽性がでてくるか?
あるいは,なぜウイルス検査で陰性になって,回復した後に再度陽性になるのか?ということについて,これが肺や上気道の呼吸器系だけの感染ではないらしい,おそらく全身の組織器官にウイルスが感染するのではないか,と書いた。
これは,おそらくエイズHIV遺伝子を持っているからであり,GWI(湾岸戦争疾病群)のM.ファーメンタンス菌のように,CD4+の受容体を持つ免疫T細胞とマクロファージに付くことにより,両者ともなのだが,新型コロナウイルスのくっついたT細胞とマクロファージによって,全身の組織器官にウイルスがはこばれて,そこに感染するからであるとみたほうが,よく理解できる。専門家のいうような呼吸器官から腸などに到達するからは,こじつけにみえる。
全身の組織器官にウイルスが感染するから,たとえば,血液検査で陰性になったとしても,組織器官内にウイルスが潜伏しているケースもあるかもしれない。また,かんたんに回復したとは言えない。回復したといっても,まわりにウイルスをふりまくスプレッダー患者になる可能性,危険性もある。感染者管理がとても大変になり,パンクし,お手上げになるだろう。
M.ファーメンタンスもそうだが,エイズHIV遺伝子を持っているということは,とてもやっかいなことであり,インフルエンザより軽症,どころのはなしではないのだ。
症状が軽いとは,感染者が気がつかず,無自覚のまま数週間のあいだ,周囲にウイルスをふりまくことになる。いつでも,どこでも,まわりに,新型コロナウイルスがある,という日常になるからだ。そして,そこで感染爆発が起きる。
感染爆発のクラスター地帯では,あらゆる人にうつることになる。みな,気休めのなんでも通す花粉ガーゼマスクしかしていないからだ。してない人もとても多い。ひとごみでさえも,半数ほどはしていない。N95マスクは手に入らないし,そんなものは必要がないというキャンペーンがあるしまつ。ふつうのガーゼマスクでさえ,店頭から消えている現状だからしかたがないが,不安はないのだろうか?
マスクは,人にうつさないようにするためする,というキャンペーンまでおこなわれている。
えっ,? マスクは,ウイルスを吸い込まないようにするためじゃないのか?(笑)。
医者などが医療マスクをするのは,うつさないようにするためらしい。 えっ,? (笑)。
手洗いすればいいと,・・・・えっ,? インフルエンザだって,手洗いキャンペーンなんて聞いたことなかったぞ(笑)。もちろん,手の消毒は必須だろうが・・・・
2009年の新型インフルエンザ騒動を覚えているわたしには,とても理解に苦しむキャンペーンばかりだ。
・M.ファーメンタンスがいつまでも体内にいるように,新型コロナウイルスはいつまでも体内にいるのだろうか?
さてここで問題は,もし新型コロナウイルスがいつまでも体内にいるのなら,肺炎症状ばかりか,免疫不全に進展する可能性も出てくることだ。たんに,WHOがいうように,致死率が低いとばかり言っていられないのだ。これは,M.ファーメンタンスが,エイズHIV遺伝子を持つことにより,いつまでも,何十年でも組織器官に常駐することで,GWI(湾岸戦争疾病群)の悲惨な症状を生み出すのと似ている。もし新型コロナウイルスが常駐するならば,かりに肺炎で死なないとしても,そのうちには,みなエイズで死ぬことになるのではないか。なぜなら,免疫系をささえる胸腺が完全破壊されるだろうからだ。そうなれば,免疫顆粒は産生されず,そのうちにエイズ死がまっている。高齢者に致死率が高いのは,この胸腺がすでに破壊されているゆえだろう。
したがって,新型コロナウイルス肺炎からの回復者の予後についてどうなるか,わたしは,いまきわめて関心がある。また,とくに大阪府の女性の再発ケースの場合も注目している。
つまり,静かなる戦争の第1幕は,ケムトレイル撒布でのM.ファーメンタンスであったのだ。これで多くの人,とくに高齢者は,胸腺がすでにかなり破壊されており,こんどの第2幕,本番での新型コロナウイルスの最初の犠牲者候補なのかもしれない。とくに高齢者の致死率が高いという理由はここにあるのかもしれない。胸腺がまだ退縮してない子どもなどは,回復が早いのはこの理由だろう。
・安倍首相は,どこからか,なんらかの極秘情報を得たのではないか?
今回のとつぜんの学校の休校措置の安倍首相の決断はよかった。安倍首相政権で,はじめてとてもいいと思えた英断だった。学校以外への波及心理効果があるからだ。安倍首相は,どこからかなんらかの極秘情報を得て,決断したのだろうか?。
それは上記のように,感染者が免疫不全に移行して,日本が大幅な人口減少にひんしているという情報ではなかったか,と,わたしは安倍首相の発言の緊張した声音を聞いて,妄想した。
まあ,安倍首相自身の決断ではなかった,とは思うが・・・つまり精密な数学的コンピュータ・シミュレーションで,日本の人口削減の目標が,この時点でクリヤーしたから,これ以上の減少を避けようと,安倍首相にとつぜん鶴の一声,命令したごじんが,いると,いつものようにわたしは妄想するのであった(笑)。いつも,言っているように,日本はあるごじんの独裁国家である。もちろん,それは天皇ではないし,安倍首相も,決断のできない繰り人形にすぎない。
感染者が免疫不全に移行するか,どうかは,エイズHIV遺伝子を持っているかどうか,の,この1点にかかっている。このことは,あとで検討しよう。
とにかく,症状が軽いとは,とんでもなく,おそろしいことを意味するとわたしは考えている。だれも気がつかずに,感染がどんどんひろがりやすいからだ。そして,あるとき感染爆発し,地域全体がクラスターと化す。さらに,そこで,もし長期ののちに免疫不全が出現したら,もうおわりだ。うつ手は,なにもなくなる。
エイズHIV遺伝子を持っているという情報が,いまだにおもてに出ないことは,この免疫不全,エイズ死という最終シナリオが,どうやら現実にありそうだと,いう結論にわたし的にはなるのだ。きわめて完成された史上最高レベルの傑作生物兵器として新型コロナウイルスは登場したように思えるからだ。だが,史上最高レベルの傑作生物兵器が登場するのなら,史上最高レベルの傑作謀略につつまれて登場するにきまっている。
2,新型コロナウイルスは,はたしてエイズHIV遺伝子を持っているか?
ここまで書いてきて,なぜ,エイズHIV遺伝子を持っているという情報が,いまだにおもてに出ないことなのか,ということを考えてみた。おそらく,うらを取れないからだろう。最初の情報が,わざと出したガセ情報であった可能性,信頼できない雑誌での情報などであるとの判断であろう。この判断の是非は,とてもとてもむずかしい。これは,情報分析のウルトラC といっていい。
専門家ですら,これが,はっきりしないのは,月面着陸のように,相反する情報を出すのが,イルミナティだからだろう。こういう場合,どう考えるか?
すなわち,新型コロナウイルスは,エイズHIV遺伝子を持っているというガセ情報をまず出すのだ。しかし,それは,すぐガセという壁にぶつかるようにしておくのだ。専門家たちもみなは,これに目をまわすだけであろう(笑)。これだ!
PCR法で簡単に見つかるだろうという疑問もあるが,ガース・ニコルソンが,GWI(湾岸戦争疾病群)のM.ファーメンタンス菌にエイズHIV遺伝子を見つけたときも,かなり大変だったとあったのを思いだした。そして,全アメリカ医学界が,この論文を無視した。わたしは,ガース・ニコルソンが,エイズHIV遺伝子を見つけ,発表できたのは奇跡だと思ったのである。今回もPCR法で簡単に見つかるだろうという見方は安直であり,アカデミズムでの判断は玉虫色になるにちがいない。月面着陸と同じだ。
【ここでは,「現実」から推測しよう。】
もしエイズHIV遺伝子を持っていないなら,抗体はできるはずである。
抗体はできており,回復者の血清を使った治療が効果をあげているという中国からの報道は,納得できる。
ところが,事態は反対である。日本での回復者から,再度ウイルス陽性データーが出ているしまつだ。回復者の血清なんてとんでもないのだ。中国からの報道は,ガセである可能性のほうが高い。
つまり,エイズHIV遺伝子を持っているという情報のうらが取れないから,エイズHIV遺伝子を持っていない,とは言えないのだ。やはり,エイズHIV遺伝子を持っているらしい,としかいえない可能性が高い。だがこのていどでは,エイズHIV遺伝子はフェイク情報あつかいとなるだろう。
また高齢者の致死率が高いのは,どうしてか?小さい子の重症が少ないのは,どうしてか?
これらは,免疫の問題であり,やはり新型コロナウイルスは,エイズHIV遺伝子を持っているとしたほうが理解できるのである。でも,高齢者は肺炎ですぐ死ぬし,若い人はエイズが問題になるのは,ずっと先のことで,エイズHIV遺伝子を持っているか,どうかはすぐは問題にならないのだ。
【結論】
もし新型コロナウイルスがエイズHIV遺伝子を持っていないなら,かかってもそれほど神経をつかう必要はない。・・・・・だが,持っていれば,体内に潜伏し,治ったと思ったら再発というか,陰性,陽性をくり返す。そして感染をひろげる・・・・・
現状をみるかぎり,新型コロナウイルスがエイズHIV遺伝子を持っているし,感染者は最終的にエイズを発症すると考えたほうが,いまある現状をよく理解できる。
だが,ほんとうにエイズHIV遺伝子を持っているかどうかは,ぜったいにおもてには出てこないだろう。このていどの推測で満足するしかない。どこからもこれが出てこないのは,ガセで撹乱しているからだろう。
ウイルス自体は,粋をこらした,とほうもない殺人兵器に仕上がっているように,わたしにはみえる。見かけと,実体がこれほどちがう恐ろしいウイルスは,いままでなかった!史上最高レベルだ!
スプートニクに,今後,世界の70%の人々が,この新型コロナウイルスに感染するという記事があったが,この感染が,もし肺炎症状ばかりか,免疫不全へとすすむなら,世界の人口は急速に減少するかもしれない。西欧中世の黒死病のときのような情景が,また起きることになるのかもしれないと思う。映画2012 の大洪水が,今回の新型コロナウイルスのパンデミックを象徴しているかもしれないと,わたしは思いはじめた。
「参考」  新型コロナウイルスのワクチンのことなど
この新型コロナウイルスのワクチンは,おそらく想像,妄想だが,すでにできあがっているだろう。エイズのように,はげしく変異しなければ,おそらくこれはできる。新型コロナウイルスは,おそらくイルミナティの生物兵器だから,コントロール可能であり,ワクチンなしの撒布は,ありえないと思うからだ。
これが,井口ブログ3にある抗体のことかは,よくわからない。ガセだろうか?
映画2012 の搭乗切符のように,注射1本,100億円だったりして(笑)。
あるいは,VIP用と大衆家畜用とがあり,大衆家畜用には別の生物兵器がしこまれている(笑)。
古典的だが,マイクロチップ入りかも,・・・いまはナノチップか(笑)。
ACE2のこともよくわからない。日本も標的のひとつなのは,たしかであろう。感染爆発を起こしたクルーズ船ダイアモンド・プリンセスのCIA工作員疑惑が,まえブログずくなしの冷や水に記事があったように思う。韓国も新興宗教の地での感染爆発が起きている。標的は,アジア人とイラン人だ。
http://quasimoto3.exblog.jp/240148206
http://quasimoto3.exblog.jp/240144767 
■新型コロナに感染するとエイズ死になる
・新型コロナウイルスについての疑問をさらに検討する
前回書いて思ったことは,エイズHIV遺伝子を持っているかどうか,だが,これだけ問題になっていてこれが言われないのは,やはり持っていないということだろうか。では,前回の疑問はどうか?

なぜ,新型コロナウイルスは,ウイルス検査で陰性であっても,かなり後になって陽性がでてくるか?
あるいは,なぜウイルス検査で陰性になって,回復した後に再度陽性になるのか?ということについて,これが肺や上気道の呼吸器系だけの感染ではないらしい,おそらく全身の組織器官にウイルスが感染するのではないか,と書いた。

PCR検査で陰性であっても,かなり後になって陽性がでてくる。
回復した後に再度陽性になる。
これらは,ウイルスが,が肺や上気道の呼吸器系だけの感染ではなく,全身の組織器官にウイルスが感染するという性質があるとすれば,わかる。
インフルエンザでも,そんな性質があるようだ。
あるいは,とくにマクロファージにも感染しやすく,そのため全身の組織器官にウイルスがはこばれて感染するのであろう。
ここでマクロファージがCD4+のレセプターを持つから感染しやすいというのではないのだろう。
専門家会議が2月末に,この1,2週間が正念場で,ここをなんとかすれば収束できる,といったことから,安倍総理の学校休校要請になったわけだ。これをみれば,専門家たちは,新型コロナウイルスは抗体をつくると見ているということがわかる。
つまり,エイズHIV遺伝子を持っているという考えは,まるでないことがわかる。
抗体は,数ヶ月のちにしかあらわれないのだろう。
そうすると,中国の抗体をつかった治療も納得できる。
若い人が軽くすむのも納得できる。
高齢者に死者が多いのは,免疫機能が破壊されていれば,肺炎症状で死にいたるのもとうぜんありうる。
新型コロナウイルスは,エイズHIV遺伝子を持つという事実はないのだろう。
「空気感染の新型エイズ」ではなかったのだ。
こういう結論が正しいのだろうと思われるのだ。
もし,エイズHIV遺伝子を持つならば,この1,2週間で収束できるという見通しを専門家がもつはずは,ぜったいないからだ。
どうやら,この新型コロナウイルスは,さいわいにも人口削減の名器ではなかったようにみえる。
見えるパンデミックの層では,生物兵器としてバレる証拠は,かれらは見せないつもりなのだろう。
だが,エイズHIV遺伝子をコロナウイルスに組み込むことは,おそらく,きわめてかんたんなはずで,もしそうなら新型コロナウイルスが,人類を終わらせる,ウイルスであっただろうが,そうは,今回ならなかったということになるようである。人類を絶滅させるなんて,呆気にとられるくらい簡単なことがよくわかった。だれでもあたりまえに,できそうである。今回はきわめて,伝染性の高い能力のウイルスをテストしてみただけであろうか。
新型コロナウイルスは,いまだ謎の面が多いが,最悪の面,すなわちエイズHIV遺伝子を持っているということはないようである。
エイズHIV遺伝子を持っているといううわさのほうが,ガセであろう。
そうすると,井口ブログ3にある抗体のことやACE2のことも想像がしやすくなる。
だが,わたしにとっては,新型コロナウイルスは,もしかかったら重症化するにきまっているだろう。
いまかかっていて治らないわたしに向けられた生物兵器テロの後遺症をわたしはもっているからだ。
つまり,この新型コロナウイルスの見えるパンデミックの層の下に,見えないパンデミックのひとつとして,わたしの胃腸系の謎の感染症,おそらくはサルモネラ系だと思うが,おそらく血栓症と発ガンをもたらす後遺症,というより進行がある。かぎをこじあけられて,仕込まれた生物兵器である。
また,まえ書いたM.ファーメンタンスという見えないパンデミックがあったようで,これによってすでにわたしは,免疫の胸腺機能がかなり破壊されているだろうから,新型コロナウイルス感染は悪化と重症化がまっていそうなのである。わたしばかりか,多くの知人は,この免疫機能が,同様に破壊されているようにみえる。
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新型コロナウイルスが感染すると,かりに肺炎が軽くすんでも,これは最終的にエイズを発症することになる。
まわりにウイルスをひろげることになる。ぜったいに,どんなことがあっても,防護して新型コロナに感染してはいけない。
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33で,エイズHIV遺伝子を持っていないだろう,と結論して投稿して,32のコメント2の丁寧版さんのを読んだとたん身震いして,こおりついた。エイズHIV遺伝子を持っているようなのだ。わたしは,indeep氏のページは,あまりに工作員くささが強烈で,気にとめていなかった。だが,丁寧版さんのコメントは,きわめて信頼できると考えてきた。丁寧版さん,いつもありがとうございます。ひどい後遺症のため,なかなか書けません。
どうやら,新型コロナウイルスは,エイズHIV遺伝子を持っているようだ!
わたしは,泣きながら,夕食のてんぷらそばをすすった。
なみだなしには,食べることができなかった。
涙が,ぼろぼろ出てきて,食べることができなかった。
書こうとしても,目がかすんで,なみだがあふれて画面が見えない。
・・・世界は,いまおわりに向かっている
2,新型コロナウイルスが,エイズHIV遺伝子を持つなら,感染するとエイズ死になるわけ
新型コロナウイルスが,エイズHIV遺伝子を持つなら,どうなるか?なぜ,感染するとエイズ死になるのか?理解できない人が多いと思うので,かんたんに解説してみるとしよう。何回でもまえに書いていると思うが,なかなかまえにさかのぼって,読む人がいないだろう。
まず,理解するには,エイズについてきちんと書かれた本を準備する必要がある。
The Origin of Aids
この本は,英語圏には,いま存在しない。
アマゾンにも,グーグルにも,どこにもない。PDFすらない。
1992年とうじにはあったのかもしれないが,探した2016年ころには検索にまったくでなかった。
この本は,英語圏では,なぜか禁書あつかいのようにみえる。
本の出版後,なぜかすぐ夫妻は同時に亡くなったようである。
第6章にエイズの感染メカニズムがある。
エイズの感染メカニズムについて,T4細胞の感染によって,エイズが発症するという従来の理解は,まちがっていることを示している。
おそらく,現在でもそうなのだ。
胸腺とマクロファージの問題を理解することは,おそらくこの本しか理解できないのかもしれない。
とうぜん,エイズHIV遺伝子をもつ新型コロナウイルスの病原性も理解できないのかもしれない。
さてエイズHIV遺伝子によって,T4細胞のCD4+レセプターをふさぐことで,B細胞との結合が邪魔され,抗体がつくられないことになる。
これは,エイズHIV遺伝子をもつ新型コロナウイルスでも,おなじである。
CD4+レセプターを持つのは,T4細胞とマクロファージである。
肺炎をおこしたとき,マクロファージにとりこまれたウイルスは,1割が血中,9割までが各組織器官に行って,そこに定着する。
肺炎が治っても,抗体ができないため,新型コロナウイルスは,全身の組織器官に,ウイルスはのこる。
回復した患者から,ひそんだ新型コロナウイルスがひろがる可能性もあるだろう。
再度肺炎が再発する可能性もあるだろう。組織器官に潜伏したウイルスが,ときおり現れる可能性があることは問題であろう。
また胸腺に行ったマクロファージは,100倍過剰なTNF-αによって胸腺を破壊することになる。
最後には,免疫顆粒,抗体がまったくつくられなくなり,免疫不全をおこし,エイズ死となる。
かんたんにいうと,こういうことになるだろう。
新型コロナウイルスが,エイズHIV遺伝子を持つなら,抗体はできなく,新型コロナウイルスはいつまでも排除されず,最終的に免疫不全をおこし,エイズ死となるわけだ。ごくごく軽い風邪症状であっても,いったん感染して起きる事態とは,とてつもないめんどうな事態になるだろう。
これは,エイズHIV遺伝子を持つM.ファーメンタンスの場合と似ている。
これは,GWI(湾岸戦争疾病群)という病気を起こし,ふつうでは治らなくて,潜伏して,全身のあらゆる組織器官を犯すため,あらゆる病気を起こす。高齢者の病気は,これが多いと思われる。高齢者の肺炎死の多くはこれだろう。おそらく,ケムトレイルで,何十年間も撒かれているものだろう。何十年も,気がつかれなかった。死ぬまで気がつかれなかった。否,死んでもなぜ,死んだのかも,だれも考えようとしなかったのだ。みな,ただの病気だと,工作員の工作のため,思考停止の習慣になっていたのだ。
このエイズHIV遺伝子を持つ菌が,ウイルスに変わり,空気感染であり,エイズHIV遺伝子を持つ新型コロナウイルスとなったので,イルミナティのとって鬼に金棒なわけである。感染力が,めだたず,とても強力にひろがるので,新型コロナウイルスにかかっても,気がつかないことさえあるのだろう。だがエイズHIV遺伝子を持つのなら,エイズ死が待っていることになる。
どうやら,何年かのちにエイズ症の広範なひろがりが,出てくる。
もちろん過去の新型コロナウイルスの感染回復者からも,肺炎再発などをつうじて,新型コロナウイルスが広がる状況が生まれているだろう。
感染回復者は隔離すべきだろうが,できないだろう。なぜなら,感染メカニズムが隠蔽されていて,アカデミズムからは隠されているからだ。
・新型コロナウイルスが,エイズHIV遺伝子を持つという情報の威力
34を投稿したとき,丁寧版さんから紹介していただいたindeep氏の記事をみた。エイズHIV遺伝子を持つようだが,CD4+の受容体を持つ免疫T細胞にふたをするようなエイズウイルスの中心機能である遺伝子ではなく,体細胞に侵入するときのエイズウイルスの接着機能の遺伝子であるようだ。やれやれ,である。33の投稿にちかい結論になりそうである。やはり,抗体はつくられるのだ。安堵をした。
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これは「空気感染の新型エイズ」では,ない!
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ただ,新型コロナウイルスは,回復後にも残存するかどうか?抗体がこのウイルスを排除しているか,否か?である。抗体のことと,エイズHIV遺伝子のCD4+の受容体にふたをするようなタイプのものは,もっとも重要なことなのに,見ている範囲では,きわめて情報が少ない。これは問題であろう。
ニュースでながれるのは,新型コロナウイルス感染がひろがっているとか,さまざまなイベントが中止になったというように恐怖をあおるものばかりだが,免疫が機能し,抗体ができるのなら,おお騒ぎする必要はどこにもない。問題は,高齢者にありがちな重症者だけであろう。
2,イルミナティの脅迫としての新型コロナウイルス
もし,エイズHIV遺伝子でもCD4+の受容体にふたをするようなタイプのエイズHIV遺伝子と今回のタイプのエイズHIV遺伝子が,組み合わされれば,最強の人類絶滅ウイルスになる。イルミナティは,かんたんにつくれるこれを,見えるパンデミックで,世界にむかって脅迫したわけなのであろう。
ここで,かれらは,「エイズHIV遺伝子というネタ」で,みながどう反応するか,見ているともいえる。わざと,あたりさわりのないエイズHIV遺伝子断片を新型コロナウイルスのなかに組み込んだのだ。これを,だれが生物兵器と断言するか,とか,ネットのどのページにあがるか,などをしらべているのだ。indeep氏のページは,工作員ページであろうし,真偽ごちゃまぜで誘導する情報が多いと思うが,真実がないわけではないのである。どうやら,今回は日本語で真の情報が得られる唯一のページであったようだ。
そして,かれらはマスメディアなどを使って,最大の社会的影響力を発動したわけだ。安倍総理に命令した休校措置は最大の効果を発揮して,世界中をふるえあがらせたのだ。こうして,「エイズHIV遺伝子というネタ」は,世界経済を崩壊させかねない情報だということが,あきらかになったのだ。これは,けっして,ただの肩すかしではない。どれほどの影響力をもたらすのか,世界に見せつけ,脅迫したわけだ。
日本は,クルーズ船ダイアモンド・プリンセス号の感染者数などを数に入れねば,世界のなかでもかなり良い防護処置をとってい他と思う。クルーズ船は,感染爆発を起こす起爆装置であった。韓国の新興宗教もそうだ。武漢やイラン,イタリアなどでも,感染爆発を起こす起爆装置が設定されていただろうが,いまのところ不明である。
もちろん,中国のなかにもイルミナティは存在するはずだから,武漢の生物兵器研究所の情報は出て,その情報の伝播経路や影響力を確認しているだろう。また,これは医薬企業の活性化作戦のひとつというべきか。でも,その他の企業にとっては,大打撃となる。だが,これもかれらの「静かなる戦争」のなかの,ひとつの作戦かもしれないのだ。
PCR検査機器などやウイルス防護装備,遺伝子関連産業にはおおきな利益がもたらされたことだろうからだ。
さすがいまワクチンのことはでないが,もし最強の人類絶滅ウイルスを出すなら,そのときワクチンは必須になる。
PCR法という,ほとんどのひとには未知であった遺伝子検査法が,小中学生まで含めた,だれでも知っている用語になったとは,おどろきである。
なお,わたしは,昨年のわたしへのCIA工作員の生物テロ攻撃の後遺症,または病状のひどい進行のため,ほとんど1日中寝たっきりになっており,パソコンを破壊されたこともあり,ネット閲覧はいま不可能であり,投稿の際ほんのすこし見るくらいであり,ごく限られた情報のみから考え,投稿しているから結論がくるくる変わる。じゅうぶん考えてから,といっていると,おそらくわたしの命は終わる。
3,見えるパンデミックと見えないパンデミック
やはり,かれらは見えるパンデミックでは,まえ書いたと思うが,いちばん重要なエイズHIV遺伝子の問題,抗体をつくらせないCD4+の受容体にふたをするようなタイプのエイズHIV遺伝子は,おもてに出さないのだ。最後の切り札だからだ。そのかわりの,見えないパンデミックが,日本じゅうに広がっているのではないか。あるいは,全世界に広がっているのではないか。
・日本の「見えないパンデミック」・・・いま,日本ではエボラ遺伝子p24によって,発ガンを起こす生物兵器がつかわれているのではないか?という懸念がわたしにはある。ここに書くのは,わたしの生物テロの病状から,推測,想像する仮説でしかないが・・・
なぜ,エイズHIV遺伝子だけが発見されていて,どうように使われているはずのエボラ遺伝子p24,P35が発見されないか,という疑問が,わたしにはずっとある。
パンデミックになれば,菌,ウイルスが研究され,エイズHIV遺伝子やエボラ遺伝子は発見される。エボラ遺伝子が発見されない理由は,これを入れた生物兵器が,「見えないパンデミック」としてつかわれているから,と考えるのが理にかなう。
すなわち,こういった菌,ウイルスの病気のひろがる蔓延が,日本ではマスメディア,ネットメディア,インターネットで,堅固におさえこまれ,隠蔽されていると,わたしは考えている。下痢,腹痛などの情報がネットに出ない。にもかかわらず,身近には,わたしのような胃腸系の症状,血栓症状をいう人がかなりたくさんいる。だが,新型コロナウイルスにかかった人は,身近どころか,県内に数人しかいないのだ。
以上は,日本の情勢にみえる。中国発の「見えるパンデミック」に気をとられ,スーパーの食品などから,おそらく感染するらしい生物兵器のテロ,日本の「見えないパンデミック」が見えなくなる。東京オリンピックがあるから,さらに見えなくなる。
この「見えないパンデミック」の生物兵器のうちのひとつが,わたしにしかけられたものだと考えているのだ。
4,わたしにしかけられた生物兵器のテロ
・わたしの自宅や車の錠をこじあけて,殺人生物兵器をぬりたくるCIA工作員
これは,わたしが自宅に防犯カメラを設置する直前,あるいはもっとまえから殺人生物兵器がCIA工作員によってしかけられていたことがわかった。
自宅や車の錠を,おそらくピッキングでこじあけられ,さまざまな種類の殺人生物兵器を,あちこちに,おそらく冷蔵庫の中にさえ塗りたくられたのである。
くるまのハンドルの裏に,見えないようぬりたくったり,室内ばきの甲が当たる部分の裏に,見えないようぬりたくられていた。
皮膚感染攻撃である。
車のフロントガラスにふきつけられていたこともあり,なにげに触れたり,手でさわることを期待したようだ。
以来,手袋なしでは外出,運転できなくなった。
家を出る準備に1時間かかることさえある。
・サルモネラ族らしいきみょうな胃腸病系生物兵器がしかけられたようだ
この11月のCIA工作員の生物兵器攻撃では,感染発症して,腹痛,下痢と風邪症状が混在する奇妙なもので,血栓症的なひどい症状が,3ヶ月以上経過している。
たえず軽い胃痛と軽い下痢があり,OS-1を一日2〜3本ほど飲む。
手のしびれがあり,脳梗塞の人のと似ている。
これらのしかけられた生物兵器は,特殊な病原大腸菌,炭疽菌,サルモネラ族の胃腸病菌兵器などであったろうか。
この3つは,確実だが,もっとたくさんの種類があるかもしれない。
昨年のブルセラ菌もおなじ生物兵器テロだったのだろう。
警察に行けば,病院へ行けとなり,検体は調べられず,わたしは病院での暗殺対象となっただろう。
この11月の胃腸病系生物兵器は,ひどい風邪症状も伴ったきみょうなものだった。
このサルモネラ族のような病原菌では,おそらくマクロファージや器官などが保菌することで,3ヶ月以上にわたって,血栓症,発ガン,糖尿病などの攻撃がこれによって可能になるようである。そして,いつまでも続く症状があるようだ。
ときおり,菌血症らしきひどい症状が発生し,悪化しつつある。
胃痛,下痢をともない,ほんの数時間だが,突発的にかなり高熱に発熱する。
このとき,血栓症らしき手のしびれがあり,梗塞の危機を感じて,OS-1を大量に飲むことになる。
またこの菌は,おそらくエボラ遺伝子p24をふくみ,発ガンを目的としていると思う。というのは,わたしと似た症状の人がいて,ガンの手術をしており,糖尿病治療をしているからだ。これはエボラ遺伝子の発ガン作用が,このサルモネラ族らしい胃腸病系生物兵器の中心機能であろうか,とも考えている。まあ,妄想ではあるが。
なぜ,サルモネラ族かというと,風呂でバラ疹のようなものが胸にあって,なんだろうと不思議に思った記憶があるからである。
以前のみずむしの再発かとそのとき思ったが,発疹がちがっていたので不思議に思ったのであるが,そのうちに消えてしまって,これも不思議に思ったのである。
みずむしの発疹は,そう簡単には消えない。
また,そのまえは,炭疽菌攻撃らしきものもあり,足がひどく腫れ,黒いかさぶたができ,体調がひどく悪化した。
このとき,異常を感じて,とっておきのWHOがパンデミックで使う抗生物質を使った。
そのとき,医者へ行ったが,診断は糖尿病であった(笑)
どうやら特殊な病原性大腸菌と,サルモネラ族らしい胃腸病系生物兵器があるようであり,この区別がむずかしいだろう。
わたしの場合,腹痛と下痢,風邪様の症状,血栓症らしき症状,尿が出にくくなり,手がまひする。症状は複雑であり,何ヶ月も続く。
週刊朝日の2月28日号に,「新型肺炎に抗生物質は効かない」というあやしい記事がのって,そのあとのほうに,医療ガバナンス研究所の工 昌広理事長が,強い毒性を持つ薬剤耐性大腸菌がいま,南アジアを中心にじわじわ広がっているという。敗血症を起こすこともあるという。これだ。これこそがこのサルモネラ族らしい胃腸病系生物兵器を隠す,「おとり」にちがいない。
■中ロつぶし,悲願の人口削減
今,アップするに妨害がはいったので,じゅうぶんできない。
1,はじめに
37で,新型コロナウイルスが,エイズの遺伝子断片をふくんでいても,これが,エイズウイルスの主要機能であるT細胞のCD4+レセプターをふさぐ機能は持っていないらしい。すなわち,「空気感染の新型エイズ」では,ないとした。
つまり,人類世界の終焉と人口削減をおこなう「変化」をもくろむパンデミックのスタートではないということである。では,新型コロナウイルスのパンデミックは,なにを目的としておこなわれているのだろうか?
2,新型コロナウイルスのパンデミックの目的
・情報の分析の方法
ここで,例によって情報の事実を確認しなければならない。つまり,情報は,マスメディアによって流しこまれるものと,現実の目撃証言などの一次情報などに分けられる。いま,ほとんど流布する情報は,ある意図をもってウソが流されている。これは,まえUFO問題で明らかにした。
戦争は,なぜ起きるのか?・・・29  人口削減とUFO問題
人類の全員,100%を,完全に,だます能力を持つのが,イルミナティである。
このかれらのウソを,必死に信じ込んで生きているのが,われわれ哀れ人間家畜である。
これについては,いままでさまざまに検討してきた。最近では,シリア戦争であり,香港デモなどであった。
これらについては,現地の一次情報などに近い情報として,ずくなしの冷や水氏のサイトや,mko氏のツイッターをわたしは見ていた。
いっぽう,マスメディアである新聞テレビ,NHK,多くの一般ネットメディアなどは,たとえばテロリストISISのシリア市民へのテロ,殺人行為を,すずしい顔して報道賞賛していたのだ!
これにだれひとり疑問に思わず,ほぼ100%のひとは,だれでもわかるテロリストISISの殺人行為を支持し賞賛していた。しばらくは,日本人ほぼ100%のひとは,テロリストISISの殺人行為を支持していたのだ。いま現在ですら,NHKのアナウンサーは,テロリストの殺人行為を支持しているのには,今回コロナ情報を聞きながらびっくりしたものである。
これで,イルミナティ側か,現地の一次情報などのどちらの情報を信頼すべきか,幼児でもわかるであろう。
なんども,これを書いたが,わたしがデタラメを書いていると,思われたようだ。
だが,真実を知ることは,とてもむずかしいことを痛感した。これを示したのが,映画マトリックスであった。
われわれは,歴史も世界情勢もなにもかもが,ウソとデタラメだけでなりたっているキチガイ世界内に生きていることを,書いてこのじぶんの生を終えたいのである。
マスメディアだけでなく,またCIA工作員やきわめて多くのCIA寄りのインターネットネット情報に,だまされないことである。
いまNHKラジオなど聞いているが,ここはニコニコ詐欺師王国なのであることを痛感する。
だが,詐欺師であることをひとことでも拒否すれば,NHKを退職するほかはないであろう。
これによって,今回の新型コロナウイルスのパンデミックを考えれば,マスメディアである新聞テレビ,NHKなどの解説が,事件の目的など本質的な点で,まったくのデタラメ報道であることが,予想できるが,そのとおりであった。かれらが,事実などをねじまげ,隠蔽したり,撹乱していることであろうことを,まず疑惑を持つべきなのであるが,マトリックス内の普通の人には,まず無理に思える。
・ずくなしの冷水氏の記事ーーー 一次情報などに近い事実情報の宝庫
正確な情報源であるとわたしが思う,ずくなしの冷や水氏のサイトを見てみよう。最近のものを適当にピックアップしてみた。
内容は,たんに読んだものをランダムに選んだだけである。
ずくなしの冷や水 3月23日〜
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187267662.html コロナ具体 症状
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187300130.html グレープフルーツ
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187302360.html ロックダウン
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187262464.html 米国
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187274345.html 生物兵器
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187303978.html ロシア,中国
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187305560.html 症状 味覚嗅覚なくなる
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187293792.html 症状 帰国歴
ずくなしの冷や水氏のブログ記事を読んでいれば,気がつくのは,つぎのことだ。
国際間の協力を見れば,中国の医療品,医療者の感染爆発国への援助が目立つ。
ロシアも援助している。
アメリカはどうか?
中国への攻撃は目立つが,米英は援助の記事はゼロだ。
IMFなど国際機関は,この機にぼろもうけしようと,弱い国,脆弱な国をねらうハイエナの目しか感じられない。
あたりまえではある。
イルミナティが,困っている国を援助したら,天地がひっくり返るだろう(笑)。
ビルゲイツやソロスの慈善団体は,ISISなどのかくれみのなどにすぎない。
中国やロシアの援助の記事は,マスメディア,日本の新聞テレビ,NHKなどからは,いっさい出てこない。
これだ!
中国やロシアの世界への影響力を崩壊させることが,目的なのだ。
世界各国の社会,経済を崩壊させ,いままでの中国やロシアの世界への影響をごはさんにし,再編し,もとどおり英米中心にまとめなおすことが,主目的なのだ。
ロシア,中国などBRICS諸国の台頭は,それほどかれらには脅威であったのだ。
第1幕トランプの登場が,中国との対決であったことを考えると,その延長に第2幕新型コロナウイルスのパンデミックの目的があるのが予想できる。
中国やロシアの世界への影響を壊し,英米中心に世界をまとめなおすことのため,新型コロナウイルスが登場したのだ。
さらに,地に堕ちたワクチン意識を,もとどおりに復興するということになるのだろう。みな,あやしい新型コロナワクチンを,競ってうつことになる。
2009年からのイルミナティの課題である,全人類がビルゲイツの言う,人口削減のワクチンをうつということが,ようやく達成されることになる。
・デーヴィッド・アイクの動画 ーーー いつものように,アイクの推論は正しいようにみえる。
ここで,デーヴィッド・アイクの言っていることが,正しいようにみえる。
https://www.youtube.com/watch?v=4tkBCnKZCq0l    デーヴィッド・アイクの動画
といって,わたしはいまひどい病人であり,アイクの発言を聞き通すことも,なにもできない。体力も気力も失せているので,アイクの言っていることが,ぼんやりわかるだけである。
だいたいが,高齢者を標的にした生物兵器を出しておいて,高齢者救済を口実に世界の社会,経済を崩壊させるなんて,だれも矛盾を感じないのだろうか?わたしの見る範囲で,この矛盾を指摘するのは,デーヴィッド・アイクのみである。ただ,これを日本語訳をしているエデン・メディアは,工作員組織だと思うので,注意が必要である。
4,免疫不全のうわさ ーーー 高齢者が重症化するわけ
高齢者が重症化することから,免疫不全のうわさが出ているのだろう。だが,この世界は,20年以上ケムトレイルによって,マイコプラズマ・ファーメンタンスというエイズHIV遺伝子をふくんだ病原菌によってほぼすべての人の体内に,エイズHIV遺伝子をふくんだ病原菌がひそんでいることをわたしはまえ書いてきた。すなわち,「見えないパンデミック」があったのだ。この見えない生物兵器攻撃は,医学的にもないものとされてきて,「ただの病気」,「ただの病死」と全世界に思いこまされてきた。
ケムトレイルが,いつもおなじものをどこでも同じように撒いていると思うのは,まちがいで,地域,時期,時間,気象によって,さまざまなものをまいているはずである。とくに,国ごとのちがいは,現在の新型コロナウイルスのパンデミックの国ごとのちがいと関連するはずで,ケムトレイルを撒いていない国の高齢者重症化などとも関連し,新型コロナウイルスの変異種の数に複雑な作戦が現れていると思っている。つまり,中国,イランの変異種とイタリア,スペインの変異種とは違うと思うのである。なぜなら,ケムトレイルを撒いているか,撒いていないか,ちがいがあるはずだからである。
コロナ肺炎が,これらケムトレイルで撒いているM.ファーメンタンス菌などと,2重感染していれば,免疫不全の症状が出てきても不思議はない。だが,新型コロナウイルスには,免疫不全の遺伝子を見つけることはできない。
新型コロナウイルスに,エイズHIV遺伝子の断片が含まれるのは,露中にたいして生物兵器であるとの「しるし」をみせつけることであったのだろう。
イルミナティ英米が,露中にたいしてはっきり見せつけ,ここで露中を脅したことになるのだろう。
まえ,プーチンが,新しい高度な兵器を世界に見せたことの,イルミナティの返答,おかえしなのであろうか。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/455.html
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/452.html
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/451.html
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/449.html
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/448.html
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/441.html
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/439.html
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100407-OYT1T01456.htm
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/125.html
http://www.asyura2.com/16/health18/index.html
http://www.asyura2.com/09/gm15/index.html

ずくなしの冷や水。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187267662.html






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