2020年03月19日

ジョゼフ・ティテル: コロナは夏に突然収束>>2029年に本格再来〜今からコツコツ備えを

ジョゼフ・ティテル: コロナは夏に突然収束>>2029年に本格再来〜今からコツコツ備えを
ジョゼフ・ティテル2020予言
本日、二つ目の記事になりますが、
ブログ読者様のみーこ様からの情報で「ジョセフ・ティティル」氏の予言を載せております。
情報元は予言の終わりに書かれてあるサイトになります。
ジョゼフ・ティテル2020予言 追加
今回の騒動はテストのようなもので、、ウィルスや細菌から身を守るためのグッズ(コロイダルシルバーなど)や水、食料、燃料などのサバイバルに必要な物資を30日とか、90日分とか備蓄するいい機会になる。
今回のウィルス騒動によって、もうすぐアメリカは中国からの輸入をストップさせる。そして、中国の経済システムもこれによって影響を受けるが、アメリカの経済システムを攻撃し、崩壊させることが目的だった。
このウィルス騒動と株式市場の大暴落は、事前に練られた大きなプランであり、中国を裏で支配している連中と、アメリカを裏で支配している連中がもともとつながっていて、彼らが綿密に組み立てたものだ。今回の中国のウィルス問題によってアメリカの経済を崩壊させて、貨幣システムを一気にデジタル通貨に移行させ、しかも、強制的なワクチンを通して国民にチップを埋め込むことができるようにするつもりなのだ。
今回のウィルスは夏くらいに突然収束し、消え去るが2029年に再び戻ってくるだろう。
そして、2029年には、現在のカオスとは比べものにならないくらいのカオスになっている。
トランプ大統領は完全に国を封鎖したかったようだが、そうはならないだろう。ただ、中国からの輸入をストップし、日用品や食料の供給が問題になる。州兵が動員されて、隔離地域を封鎖したりするようなことが起こり、電力や水の供給までが止まったりすることもある。
いずれにせよ、2025年までに必要なものを準備しておき、恐怖にプラグインするのではなく、瞑想を通して自分のスピリットとつながり、地球にグラウンドし、地球とつながるようにして欲しい。
電力供給がストップしても大丈夫なように、バックアップ電源や発電機を用意しておいた方がいい。6月から夏にかけて、電力供給をストップするようなことになる。熱波だ、ウィルスだと理由をつけて、電力供給をストップさせるだろう。
また、食料価格がロケットのように上昇するので、缶詰や豆や米のドライフーズなどを備蓄し始めた方がいい。今回の騒動のようにトイレットペーパーや水をいきなり買いだめするのではなく、少しずつ備蓄するように。
ブルーオーブのブログ様より転載
ジョセフ氏の予言でも言われている通り、
私のブログでも所々同じ様な内容を書いてある事が判ると思います。『備蓄』少しずつで良いですので防災も兼ねて整えていって下さいね。また、twitterでも呟いていますが、「銀」は重要です。私は既に用意しています。どこまで効果があるか判りませんが、やらないよりやっていく方が良いと考えています。
カセットコンロも度々ブログで書いています。
飲料水。これも必要になりますが、買い占めなくても大丈夫です。これも少しずつ貯めていかれたら
と思っております。
どちらにせよ、近い未来(近いと言いましても地球時間なら長いかもしれませんが)
今の「ウイルス」より恐ろしい事が起きる可能性も有りますので・・・・。
とりあえず3世代迄考えて行動していく事が大切かもしれません。
七曜高耶

 まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩 Psychic Medium
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posted by datasea at 02:33| Comment(0) | & 政治アナリスト,政治オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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