2020年03月04日

松原照子: 東京オリンピックは開催されない(2013)


松原照子: 東京オリンピックは開催されない(2013)
2013年09月18日
世見2013年9月18日なのに気になるのです
しばらく最新に持ってきておきますね。
<世見>
2013/09/18
「忘年会」こんな話をすると人は笑うかもしれませんが、12月も指を折って数えて見ると3つしか折れません。今年も終わりに向かっているのがわかります。あんなに暑さが炸裂していましたのに、吹く風が秋を感じさせてもくれます。季節が移り行く姿に思うことは年を重ねることの意味深さです。
昨年と今年の違いは肉体の老化と自分の人生の最終盤を自覚することくらいです。今から書くことを随分と悩みましたがやはりお伝えしておこうと思います。
東京でのオリンピックのことです。
昨年、「オリンピックが東京に決まるか」と質問を受けたことがありました。
私は間髪をいれず、「ない」と答えていました。
何故あのように感じたのかわかりません。
勿論、このことが外れたからと云って弁解しようと思っているのではありません。でも、今もなお心に引っ掛かるものがあり、今の気持ちを書いておきたくなったのです。
私は「自分の感じる全てが正しい」こんな思いは持ち合わせていませんが、2020年のオリンピックが気掛かりなのです。
私もオリンピックが東京で開催されたら見に行きたいと思いますし、大成功を願う一人です。
「なのに気になるのです」
今日はあなた様にお願いがあります。私の心の中にある不安と申しますか、胸が詰まったこの気持ちが治まるように思っていただきたいのです。無事に東京オリンピックが終わることを私は心から願いたく、私の胸の内を書き記しました。

あほう鳥のひとりごと
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/375096341.html




2015年04月23日
世見2015年04月23日2020年、東京オリンピック・・・
松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2015/4/23
たわいのない事でとても心が弾んで楽しくなる自分が大好きです。
私の心を明るくしてくれたのはデジタル時計でした。原稿を書こうとフッと時計を見たら、10:15の数字でした。
10月15日は私の誕生日。
時計が今から頑張りなさいと誕生日の数字を見せてくれた気がします。
そういえば、朝のテレビで古文書に災害のことが書かれていて東日本大地震・阪神淡路大地震・新潟大地震と同じ場所で平安時代に起きたと話していました。
朝の用事をしていたため真剣に見ていなかったので覚え間違いだったらごめんなさいネ。
東日本大地震が起きてから9年目あたりに関東大地震が来るのかなぁと、この古文書のその当時の出来事の文面から感じてしまいました。
だからと言って今の私は2020年がX年とは思っていませんが、何度かお伝えしている2020年の東京オリンピックのことです。
あるお集まりの席で質問をされた「東京でオリンピックは開催されますか」に間、髪を容れず「ない」と答えた自分に驚いたと同時に、何故あんなことを言ったのか未だに気になってしまっています。
このお集まりは東京にオリンピックが開催されることがまだ決まっていない時に質問されたことです(2012年2月13日でした:スタッフより)。
講演会の時に質疑応答の時間を持たせていただきますが、質問される方のお心とすぐに合体できる時などはすぐに頭の中の一部が開くのを感じ、自分でも見えたと思いながら感じたことを話させていただきますが、頭の中でシャッター音とは言えないのですが何かの音がすると即時に見えないと直ぐに判断ができ「わからない」と答えてしまいます。
こんな私が「ない」の一言で東京オリンピック開催について言ってしまったのが気になっています。

あほう鳥のひとりごと
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2020年東京オリンピックって開催されるんでしょうか?
東京オリンピックの開催予定は2020年です。
みなさまもご存じの通り2013年9月7日に第125次IOC総会で選出されました。
これについて、当ブログで転載させていただいている松原照子氏の「世見」の2013年9月18日に掲載された「世見2013年9月18日なのに気になるのです」では、
「東京オリンピックはない」
と明言されています。
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/375096341.html
その記述については下記の部分です。
「東京でのオリンピックのことです。
昨年(2012年当時の質問)、『オリンピックが東京に決まるか』と質問を受けたことがありました。
私は間髪をいれず、「ない」と答えていました。
何故あのように感じたのかわかりません。」
これについては、私も以前よりかなりもやもやしたものを感じています。同じく東京オリンピックについてイメージが全くできないからなのです。
こんな風に感じ取っている方は多いのではないかと思います。別に自分に何かみえるとか、予言できる能力があるなど思ったことはありませんが、不思議な感じを覚えています。
「歴史は繰り返す」
1940年は東京オリンピック開催が決まっていました。史上初めて欧米以外の有色人種国家でありアジアで行われるオリンピック大会として準備が進められていたが、1937年に始まった日中戦争の影響で開催権返上したという経緯があります。
そうなのです、中止になったのです。
当時の日本の流れは
1923年、関東大震災
1925年、治安維持法
1940年、東京オリンピック
1941年、太平洋戦争
これを最近の動きと照らし合わせると
2011年、東日本大震災
2013年、秘密保持法
2020年、東京オリンピック
2021年、・・・
という風に流れが酷似しています…。
偶然…?
これについて、「ショージサエキ」氏のブログには1940年東京オリンピックの中止の新聞記事とともに興味深い内容が紹介されています。当時の新聞記事も掲載されています。良ければ読んでみてください。
一部抜粋
1940年開催予定の東京オリンピックは中止となっていたのです。その理由は、1937年に日中戦争が勃発したからなのです。
歴史は繰り返します。
同じく、2020年の東京オリンピックも日中戦争勃発により中止となります。歴史に偶然は無く、あらかじめ裏の権力者によって決められたスケジュールに従って物事が起こります。なので、最初から中止になることがわかっているオリンピックなんか白人国家である欧米諸国がワザワザ受けるハズがないのです。そこで、有色人種である日本が貧乏クジを引かされているのです。
オリンピックを行うには競技施設が必要です。新国立競技場の建設予算は1300億円と言われており、莫大なお金がかかります。その莫大な費用を回収するには、実際にオリンピックを開催して外国から観光客に大勢来てもらい、お金を落としてもらわないといけないのです。しかし、オリンピックは中止になるので、施設の建設費用は回収不能となるのが確実なのです。
今の安保法案の流れから考えると、オリンピック開催前には日中戦争の勃発により第三次世界大戦に突入することが残念ながら予想されます。下の新聞が1940年開催予定の東京オリンピック中止の記事です。
当時の新聞記事と同じ様に2020年の東京オリンピックも「中止を正式に決定」と書かれることは間違いないです。ですから、東京オリンピックは中止となります。ここまで(http://ameblo.jp/jam512412/
1940年、東京オリンピックが中止、その後太平洋戦争が起きて当時の日本の人々の暮らしはとても大変でした。言いたいことも言えない、戦場や工場へ行かされる。
食料・物資の不足で苦しんだ。
・思想や言論への弾圧が厳しく行われた
政府や軍を批判したら「特高」に逮捕されるなど
・男子は戦場、女子は工場へ行かされた
男子は徴兵制、女子は女子勤労挺身隊で工場で働かされる
・食料・物資の不足
食料は配給制やきっぷ制
鉄製品の供出(寺の鐘など)
など大変な時代でした。
ということはですね、なるべく早く自足のちからを身につけておかないと生きにくい将来がやってくるということなるのではないでしょうか…。

あほう鳥のひとりごと
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http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/417761891.html




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<世見>
世見2019年9月16日
猛烈な暑さが日本を襲うのが当たり前になりつつある気がします。猛烈な暑さはもはや災害です。
タイから旅行で来た人が、街頭インタビューで「タイより暑い」と日本のことを言っていました。
来年の夏は東京オリンピックが開催されますが、今まで以上の最高を記録する温度やゲリラ豪雨が選手を襲うかもしれません。
日本の夏はどうなって行くのでしょう。
それと、台風が直撃して競技が中止、こんなことも起きるかもしれないのです。
勿論、日本だけが異常気象ではありませんが、もっと穏やかな季節にオリンピックって開催できないのでしょうか。
オリンピックも何か裏があるのかもしれません。
よりによって夏に開催しなくても、前回のように10月に開催すれば、競技を見る人も選手ももっと楽しめたのに残念です。世界中の人が日本は暑いと思われて旅行者も減るかもしれません。それと火山活動も気になりますし、地震も気になるのです。
三重沖が震源だったのに関東が揺れたことがありましたが、この時の地震が心に今も引っ掛かっているのです。
地震のメカニズムはわかりませんが、あの時の揺れがどこかに悪さをしていると思えて仕方がないのです。まさか根室沖に影響が及ぶとは思いませんが、根室沖も気になり始めています。
富士川河口‥‥
今何故書いたのかわかりませんが、武山、衣笠、○武(○は何を書きたいのかわからないので○としました)。今書いたことが地震に関係しているのかもわかりません。
ただね。ウ〜ン、気になりました。
今年もまだまだ揺れることを許してくれそうにありません。
「備えあれば」と勝ち抜きませんか。

あほう鳥のひとりごと
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posted by datasea at 19:15| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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