2020年02月29日

ハリマオ: 武漢肺炎は黙示録の始まりを告げるラストトランペット〜今後おきうる恐ろしいイベントの構造

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ハリマオ: 武漢肺炎は黙示録の始まりを告げるラストトランペット〜今後おきる恐ろしいイベントの構造
武漢肺炎は黙示録の始まりを告げるラストトランペット
パンデミック
2020/02/2116:36 - -
これは、中国の「超限戦」の中の生物兵器攻撃・戦術。西側のグローバル勢が、先に反応して仕掛けた。これでも気が付かない人は、もう無理だろう。
この記事は、「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」最新号・第327号パート1の概説です。
全文はメルマガでお読みください。
■武漢肺炎ー日本政府と安倍内閣、それと結託したマスコミによる国民を殺すための二つの騙しとトリック
「最大で1日あたり3830件のPCR検査が可能になった」という厚生労働省の発表について、多くの海外メディアが疑義を呈しています。そもそもPCR検査で100%感染者を特定することは不可能です。ザルなのです。「やってますアピール」のための詭弁以外の何ものでもなく、3.11の原発核災害のときと同じように、政府の「安心・安全」プロパガンダを鵜呑みにして何の防護もせず、人混みの大通りを歩くなどは自殺行為に等しいでしょう。政府の「水際作戦」は、最初から「嘘」であると断定することができます。無能を絵にかいたような厚生労働大臣、国民の命を危険に晒し、多くの国民の命を奪う安倍晋三首相は、すでに重大な憲法違反を繰り返しています。彼らに対する刑罰は、死刑でも甘すぎます。
あなたの命を危険に晒そうと密かに企んでいる人間は、異口同音にこう言います。
「致死率が低いのだから恐れることはない」・・・
これが自称、政府の御用「ウイルス専門家」の唆しです。この医師は、殺人者同然の人間です。危険すぎる人間で、即刻、医師免許を剥奪すべきです。
どうして「専門家」とは、これほど頭が悪いのか。きっと憑依されているんでしょうな。そもそも、致死率など問題外の話です。重要なことは感染力の強さです。この新型コロナウイルスは、飛沫感染だけでなく、エアロゾル感染(空気感染)によって数十メートル離れた人にも感染する危険性があります。感染した人たちの多さ(分母)と、感染拡大のスピードが重要なのです。この両方が人間の英知を注いでも抑制することができないとなると、死亡者数がどんどん増えていくのです。「死亡率が2%台だから恐くない」と、あなたを唆している人間には間違いなく魔物が取り憑いているのでしょう。
もうひとつ、日本政府と、これと結託したメディアが使っているトリックがあります。それはダイヤモンド・プリンセス号の乗員・乗客の感染者の数をカウントしていないことです。ウイルス感染は「現地主義」で考え、対策を講じるのが鉄則であるはず。横浜の港に長期間、停泊していた船内で感染が拡大したことは事実ですから、乗員・乗客の国籍は関係がないのです。安倍晋三と彼にピッタリ張り付いて操っている経産官僚は破滅型の人間です。日本政府とマスコミに、国民の命を守ろうという矜持が、わずかでも残っているのなら、感染者数と死亡者数を正確に国際社会に報告するでしょう。すると、日本に置ける感染者数は少なくとも600人に迫る数となって、中国に次ぐ「感染大国」となるでしょう。この数字とて、湖北省、浙江省由来の日本人だけしか検査を行っていないのですから、このほかにも検査を受けられない人はたくさんいるので、実際は、卒倒しそうな数になるでしょう。
これらは、すべて安倍晋三という極悪人と、その一派によって引き起こされた大参事です。そして、その犯罪行為は、今でも継続されているのです。したがって、これから、さらに被害が拡大していくでしょう。安倍一派が、どんな嘘を言って取り繕っても、世界はすべて知っています。
だから繰り返しますが、政府、日本のメディアをいっさい無視して、自己防衛に徹することが肝要です。
安倍晋三は原発事故を起こし、日本経済を破壊し、金融市場をバクチ化し、東京オリンピックまでも破壊する・・・そして極め付きは「羽田・新飛行ルート」だ さらに、インフレが迫っています。通貨の下落によって、まずは食品の価格が高騰する兆候が表れています。ボーッとしていると、取り返しのつかないことになりそう。
この武漢発パンデミックが、なぜ起きたのか・・・それは、10年前に、このイベントを計画していた影のグローバル勢の正体を知ることによって明らかとなります。この背後には、中国人民解放軍による生物兵器を使った北米大陸・攻撃計画があるのです。しかし、影のグローバル勢のほうが、ずっと上手で、国籍のない勢力によって攻撃を仕掛けられたのです。新型コロナウイルスの日本国内侵入阻止は、初動で、すでに大失敗。さらに、この期に及んでも中国からの入国を規制しないのですから、日本列島という船は「巨大なダイヤモンド・プリンセス号」となって、ウイルスの培養地となるでしょう。政府は、まったく無力どころの話ではなく、「我々国民を殺そうとしている」かのようです。本音では、「自然収束に待つ」と、半ば諦めているはずです。
東京オリンピックは間違いなく中止でしょう。
やっと出てきた森喜朗と反社会勢力どっぷりのセガサミーのどす黒いつながり。米国とカナダのメディアは、安倍晋三と切っても切れない関係がある反社会勢力・山口組のスポーツ利権食い込みから「ヤクザ五輪」と非難し続けてきました。福島第一原発の汚染水処理の「アンダー・コントロール」から始まって、すべてが嘘・詐欺の安倍晋三。国際社会は、救いようがない極悪人内閣・安倍内閣の面々を、スッパリ切ることを決めたようです。なにしろ、安倍内閣の支持率が下がるごとに、「あーあ、北朝鮮からミサイルが飛んでこないかなぁ。日本の人口が少ない場所に落ちてくれないかなぁ」とつぶやいていた安倍晋三ですから。敢えて中国人を日本に入れて感染者を増やし、国民をパニック状態にして、森友・加計〜桜を見る会までの何十もの凶悪犯罪を忘れさせてしまおうと企むような恐ろしい男ですから。そのドサクサ紛れに、戦争法案を通して「ワタチのお陰で日本は守られた」と歴史に名を残すためには、ダイヤモンドプリンセス号に乗っていた外国人を決して下船させずに殺してしまうことなど朝飯前の安倍晋三ですから。むざむざ自国民を安倍晋三に殺された国の政府は怒り心頭に発しているでしょう。そんなことさえ理解できない発達障碍者で人格破綻者にして凶悪犯罪者の安倍晋三ですから、世界各国政府が、安倍を消したい気持ちはよーく分かります。
日本のテレビ局・新聞社のメガトン級に頭の悪い人々は、こうした外国の政府の事情を分析さえできないので、平気で安倍晋三とともに凶悪犯罪を働き続けているのです。日本のテレビ、新聞社の多くの人々が、間もなく大リストラの憂き目に遭って、荒川の河川敷で新しい生活をスタートさせるので、みなさんでお祝いに駆け付けましょう。あああ、決して石を投げたらダメですよ。安倍晋三が食べ残した腐った寿司を手土産にもってね。
さてさて、いったい何のために、羽田・新飛行ルートを設定したのでしょうか。オリンピックを見越してのことではなかったのでしょうか。西側の情報機関は、とっくに「中止」を前提で計画を練っているはず。なるほど、なるほど。これでやっとわかりました。金(ゴールド)に大口が続々と買いに入って価格が急上昇している理由が・・・
東京オリンピック中止で、3兆円のプロジェクトが実質的に「パー」。日本円の信用失墜で通貨システム崩壊の危機でしょうか。都心の上空を高層ビルすれすれに飛ぶ旅客機。銀座4丁目に落ちなければいいね。そして海ほたる・・・究極的なことは、「アジアの真の盟主は、どのお方なのか」という話。深い洗脳から決して目覚めることができないみなさんには、到底理解できないでしょう。それでも結構。
とにかく今は、新型肺炎に絶対に罹患しないことです。どうであれ、第二弾、第三弾が襲ってくる・・・何者も当てにせず、自分で防護する以外にないということ。それが、もともと「人」としてのあるべき姿。みなさんは「人」の間に「マ=間=魔」の入り込んでいる「人間」なのです。「マ」から脱却して「人」になるチャンスは何度もやってきません。おそらく、これが最後でしょう。このことだけは肝に銘じておかないと、次、次の次は「死にます」。「魂」が。
これだけの感染者を出してもなお、まったく実効のある対策を講じない日本政府に対して、世界は憤りを隠さなくなった。日本は新型コロナウイルスの被害者ではなく加害者になった。
そして、3月29日から、羽田に着陸する旅客機が東京の真上、高層ビルすれすれに約11000便も飛行するようになる。イルミナティーカードの条件がととのい過ぎている。住民の合意なきまま、いつの間にか、この新航路を決めた政府のメンバーをひとりひとりすべて公表しろ。その中に「いる」のだ。
■多国籍製薬企業の人口削減用ワクチンが入ってくる
心配していたことが起こってしまった。
北海道で集団感染(クラスター感染)が発生してしまったのだ。今まで11回行われた新型コロナウイルスの対策会議には10分以内で切り上げ、かねてから「噂の仲」の稲田朋美・前防衛大臣の61歳の誕生パーティーに息せき切って駆け付ける安倍晋三首相。稲田がパティーやるのは勝手だが、こんな非常事態の時に安倍首相を誘い出すとはアッパレ変態!こんな国防意識の欠片もない議員が防衛大臣だったとは、なんと恐ろしい国なのだろう。国民の命を守ることに何ら関心を示さなかった安倍晋三も、さすがに北海道での爆発的感染拡大の兆候を感じ取ったのか、やっと北海道に対策チームの派遣を決めた。そして、メディアに写真を撮らせると今度もまた早々と切り上げる。次は誰の誕生会に駆け付けるのだろう。それとも、いつものように、マスコミ幹部と国民に対する情報操作を話し合うためのグルメ・パーティーだろうか。私利私欲のために、なんとしてでも腐敗、汚職、犯罪だらけの横浜カジノIR誘致を実現しようとしている官房長官の菅義偉は、「政府はちゃんとやっている」とシンバルモンキーのように「先手先手」を繰り返すばかり。安倍官邸と厚生労働省は、自ら日本国内で感染拡大を引き起こしておきながら、「感染経路がわからなくなったから、追跡を止めた」と、いともあっさりとすっぽかした。しかし、私には安倍晋三の腹の中に何があるか分かる。それには賛同している。
書くことはできないが、日本は確かに危機的状況だ。だが、これだけ国民を苦しめるようなアクロバットの離れ業ばかりやっていては叩かれ続けて自滅するだろう。手段が邪道だからだ。私には今までの感染経路と、今後、どのように広がっていくかが映像のように見える。いかに彼らが馬鹿なのか、唖然とするばかりだ。すでに三次感染が確認されており、四次感染まで想定内になってきた。いや、すでに起こっているだろう。つまり、日本ではアウトブレイクが起こり、日本列島全体でバイオハザードが起こるのだ。そして、この先には誰も見たことのない世界が広がっている。この安倍晋三内閣と自民党、公明党による国民大量虐殺計画がいよいよ発動して、多国籍製薬企業のワクチンが日本に入って来る。これが、海の向こうのご本尊が安倍晋三一派に与えた「ミッション」だ。つまり、「日本人を使って、毒入りワクチンの実験台にしようとしている」という・・・
グラクソ・スミスクライン社グループのアジュバンド、米製薬大手モデルナの新型ワクチンなどなど、続々と多国籍製薬企業が中国と日本、韓国に入ってくる。WHOは緊急事態宣言を遅らせ、いよいよパンデミックが視野に入ったこの時点でも、私たちの警戒心を緩めようとしている。つまり、WHOは世界規模のワクチン創薬の市場を生み出すための手引きをしたのである。
「日本にはアビガンがあるだって?」・・・病的な楽観主義者のはかない望みだ。初期段階では効くが、重篤な状態になってからでは無意味だ。それに、女性は、副作用のリスクと天秤にかけると間尺に合わない。私は、これまで何度も何度も警告してきた。
「アウトブレイクの恐怖をまき散らして、そのたびにバージョン・アップしたウイルスが解き放たれ、最終的に人々は、危険と分かっていても進んでワクチン接種を受けるように追い込まれていく」と・・・先週の東京都議会では、在宅でのテレワークが話し合われた。都内のIT企業数社は2週間以上前から、ひと足先に在宅ワークの体制に切り替えており、オフィスには人が常駐していない会社も増えている。報道されないが、こうした会社は、すでに多数ある。経営者の適確な自助努力が功を奏すように祈ろう。
いっぽうでは、相変わらず山手線、小田急線、京王線といった肋骨にひびが入りそうなくらい胸を押しつぶされる殺人的なラッシュの渦に吸い込まれていく人々がいる。習近平の国賓訪日を実現しようとしている経団連企業の老醜たちの企業の社員だ。私が「自殺する日本人」と言ってきた人々のことだ。
■安倍官邸の二階俊博という中国共産党のエージェントによって、日本人の命より中国人の命の方が優先される
経産大臣のとき、倒産すると分かっていたエルピーダ・メモリに300億円の血税を注ぎ込んでブラッシュアップした後、結果的に、考えられない安値で台湾と中国共産党の橋渡しをしているチンパンに協力させられることになった二階俊博は、今の自民党幹事長だ。そして、エルピーダ・メモリにかかわった当時の経産官僚が日本維新の会の例の現役議員だ。この技術によって、中国の核弾頭搭載可能なミサイル数百発が日本に向けて照準を合わせている。二階俊博は、中国に日本企業を差し出した論功行賞によって、習近平の母校である精華大学の名誉教授の称号を与えられた。彼は精華大学に招かれて嬉々として中国人の学生たちに講演を行っている。二階にこそ秘密保護法を適用して終身刑に処す必要があるのだが、安倍晋三も同じ一味なので決してやらない。この凄まじい売国奴の二階俊博が、小池百合子東京都知事に、東京都が備蓄していた医療関係者にはなくてはならない防護服10万着弱を中国に提供するよう要求し、彼女は本当に中国に送ってしまったのだ。石原都知事のときに3.11が起こり、大量に備蓄していペットボトルの水を赤ちゃんを抱えている親御さんに無償で配った。このことで東京都民は落ち着きを取り戻した。これと比べると、学歴詐称の上に、枕でのし上がった厚顔無恥の小池百合子は、医療にもっとも必要な防護服(タイベック)を中国にあっさり差し出してしまったのだから、今、パンデミックが起こったら東京都はカオスになるだろう。きっと、小池百合子の脳は中国とのハイブリッド(彼女の好きな言葉)なのだろう。それだけにとどまらず、中国のハニートラップとマネートラップに嵌められた二階俊博は、なんと自民党の議員全員に5000円ずつ自腹で中国に寄付するよう呼びかけた。しかし、安倍政権が泥船であると分かった如才ない自民党の議員は、5000円の寄付を拒否したことを「これでもか」というくらいネットで広げている。次の選挙を考えて、いち早く泥船から下りておこうという打算の産物で、彼らもまた二階と同じ人種なのだ。
トランプが「イスラエルのために1000%働く」と言ったように、自民党議員の中にも「中国人のために日本人を大量に犠牲にし、自民党すべての議員を習近平の足元に跪かせよう」と熱狂している「非日本人の」国会議員が複数いるのである。中国の中央テレビ局CCTVでは連日このニュースをくり返し報道して、もはや中国共産党のエージェントとして中国人から与えられたミッションを忠実にこなしている二階俊博の功績を称えている。特に二階俊博が孔鉉佑・駐日中国特命全権大使に「隣国であるだけに、隣の家で何かが起こったのと同じことだ」と言ったその場面をクローズアップしていた。また「公明党にも深く感謝する」と言っている。
これで創価学会のルーツが分かりそうなものだが・・・そもそも二階俊博が、ここまで中国にのめり込むきっかけとなったのは、老害インチキジャーナリストの田原総一朗が二階俊博に以前から「習近平の国賓来日の実現を含め、中国と仲良くした方がいいと盛んに勧めた」からだという。
ジャーナリストを自称しながら、田原総一朗のような馬鹿も、そうそういない。3.11の大震災で福島第一原発が爆発したとき、東電の勝俣会長主催の第5回目だか第6回目だかの中国ツアーの真っ最中だった。このツアーの常連だった月刊「花田」編集長の花田紀凱は、以後、東電を徹底擁護、「放射能被曝量年間1ミリシーベルトなんてナンセンス」と言い出して特集まで組んでいた。花田紀凱は、中国側の接待に相当「うっとりさせられて」骨抜きにされたようだ。日本のジャーナリストを抱き込むことなどいとも簡単と、中国共産党の広報担当(プロパガンディスト)は、田原総一朗や花田紀凱のことをあざ笑っているだろう。「なんと聞き分けの良い馬鹿なのか」と・・・
彼らが国民の非難を浴びてまで送った防護服やマスクは、まず最初に中国共産党幹部の子弟に取られて、パンデミックの現場に回されるのは、ほんのわずかにすぎない。それだけではない。ウイルスの侵入を防ぐことのできる高性能マスクは、上級国民の備蓄に回され、中国人の「せどり」グループに買い占められて、数倍の値段でネット販売されている。モラルハザードは、すでに起きている。横浜ではマスクの争奪を巡って殴り合うという事件が起こった。(喧嘩をしている二人は日本人ではないようだ)人間の野獣性を剥き出しにするのが「恐怖」という魔物だ。「彼ら」は、この恐怖という魔物のエネルギーを束ねて兵器化し、私たちに返してくる。二階や小池は、この分かり切った結果を招いた責任を取らない。地元の住民がマスクがないのに、災害用に備蓄していたマスクを中国に差し出してしまう自治体の信じがたい首長たち
大分県大分市と、兵庫県では、さらに「信じられない」ことが起こっている。大分県大分市だが、中国の武漢市と姉妹都市関係を結んでおり、1月27日に、3万枚のマスクを中国市民に配った。ただし、この3万枚のマスクは、大分市民のために非常事態用に備蓄されていたマスク5万枚のうちの3万枚だ。もちろん、大分市民の血税で購入されたものである。マスクを購入しようと大分市内のドラッグストアを何軒も回っても手に入らなかった大分市民が、たまりかねて市役所に凸電して問い詰めている。
【電話凸】新型コロナウイルスの件で大分市役所に抗議してみた!市職員と大喧嘩!?【武漢市にマスク3万枚を送り、大分市民にはマスクを渡さない大分市の実態】
のらりくらりと、大分市民の質問に一向に応えない大分市役所の職員。公務員というものは、権力の側にいれば自分の身は安泰だと考えているような人間だから、本心では市民のことなど考えていない。これは、どの自治体の職員も同じだ。この市役所の担当者は、とうとう「武漢市から要請があって、佐藤喜一郎市長の命によって3万枚を送った」と白状した。佐藤喜一郎というのは、親中の元経済産業相の官僚だ。ほうぼうの政党の支援を受けてきた、まさに回転すし市長だ。市民の血税で買ったマスクを、市民に何の断りもなく武漢に送ってしまうなど、いった、どんな脳の構造をしているのだろうか。この3万枚のマスクを補充するために、さらに税金を使い、補充されるまでの間は大分市に集団感染が起こっても、児童に配ることさえできないのだ。しかし、市の職員、警察、消防には優先してマスクが支給される。一応、大分市にも新型コロナウイルス感染者用の感染症指定医療機関なるものがある。しかし、「感染が確認された市民だけが入ることができる医療機関」であって、感染しているかも知れないと心配になっても、検査を受けられないのだ。感染者数を少なくしたい安倍晋三の指示だ。安倍晋三は、まったく無意味な「やってるふりの」ザルのような「水際対策」に頼り、「37.5度以上の発熱」、「呼吸器症状」に加えて「湖北省への渡航・居住歴」を検査の条件とした。この3つの条件を同時に満たしていないと検査さえ受けることができないのだ。
まさにどんぶり勘定、野菜の大安売りのように、何の知識もないお前が勝手に決めるな!ということだ。37.5度以上どころか、平熱でも「陽性」反応が出罹患者がたくさんいただろうに。いったい何を学んだのか。安倍晋三のあまりに杜撰さに、専門の上昌広医師は、2月18日、衆議院本館の記者会見で「データに基づかずに、権威者が適当に決めると大変なことになる」と警告を発している。この権威者、つまり安倍晋三という姑息で小心者の男は、年中びくびくしているせいか、いつでもどこでも「隠蔽、隠蔽」。そして、嘘がばれて大量の日本人を殺しても平気の平左だ。安倍晋三の支配の下では、あらゆる病院が隔離病棟になるのも時間の問題だ。あなたも、その犠牲者にされる可能性がある。しかし、この場にいる記者たちは、まだ実感が湧かないようだ。彼らは、おそらく日本国民を数百万人単位で殺していくだろう。
下の囲み記事は、2月13日現在の大分市役所のホームぺージに掲載されていた文言だ。私は2週間前、大分市の佐藤喜一郎というクズに憤りを感じて記事を書くために保存していたものだ。多忙のために記事を書くことができなかったが、今それを以下に転記する。
#市役所 ホームページ 2月13日時点の告知
新型コロナウイルスによる肺炎は、中国において武漢市を含む湖北省を中心に患者が増えていますが、湖北省以外で亡くなっている方は、患者の0.2%にとどまっています。各国でも500人を超える患者が確認されていますが、ほとんどの方が軽症です。インフルエンザと同様の感染症予防対策を徹底することで、新型コロナウイルスの感染を予防できます。感染症法に基づく「指定感染症」に指定されたことから、医療機関の受診方法が変わりました。咳や鼻水、喉の痛みなどの呼吸器症状がある場合は、マスクを着用しましょう。マスクがないときは、手でおおうのではなく、肘の内側でくしゃみを「ブロック」しましょう。
まったく事態の深刻さを分かっていない。そして、市民に対して何一つ防護対策を示すことができない。まったくあきれ返るかえるばかりの市役所だ。市長が怠慢だと下も腐るという典型例をまざまざと見せつけられた。さすがにこのバカ市長に市民からの苦情が殺到したのだろう、佐藤喜一郎は慌てて市役所のホームページにメッセージを載せている。
もうひとつは、兵庫県のケースだ。やはり官僚出身の兵庫県知事、井戸敏三が、県民のために備蓄していた120万枚のマスクのうち100万枚を中国に送ってしまったという愚行に関して。「日本が震災に遭ったとき、中国が支援してくれた恩返し」というのが知事の井戸敏三と県職員の所の寝ぼけた戯言だ。どうせウイルスを想定したマスクではなく、インフルエンザ防護のためのマスクだろうから、1枚当たりの単価を100円として100万枚なら総額1臆円だ。兵庫県がマスクを送った広東省と海南省は、阪神・淡路大震災時や2009年の新型インフルエンザ発生時に約20万枚のマスクを県と神戸市に提供してくれたという。であれば、それ相当のマスクを送って、すぐに兵庫県民のために欠損分の補充を急がなければならないはず。中国は日本のGDPより大きい経済大国になった。まだ中国にいい顔をしたいのだろうか。どうせ中国にマスクを送っても、中国共産党の幹部が中抜きして転売してしまうので、武漢の現場にはほとんど届かない。中国のウイルス感染者を本当に助けたければ、中国共産党幹部を医療兵糧攻めにして「自分も感染して死ぬかもしれない」という恐怖を与えることだ。そうすれば、こうした腐った共産党の幹部が現場に立ってマスク工場に「早くマスクをつくれ」と激を飛ばすだろうから、多少は武漢市民にマスクがいきわたるようになるだろう。
大分市長の佐藤喜一郎にしても、兵庫県知事の井戸敏三にしても、世間知らずのバカ官僚出身者になど何もできないことぐらい分からないのだろうか。日本でも上級国民がたっぷり備蓄した後は、日本にいる中国人の「せどり」業者がマスクを買い占めて、ネット通販で数倍もの値段を付けて売っている。それでもすぐに完売してしまうから、これからネット通販に出てくるマスクは、粗悪な模造品であると覚悟する必要がある。もっとも、ありきたりのマスクだけでは防ぐことはできない。マスコミが好むインチキ医療関係者の言うことを信じないように。
ゴーグルを装着して目の粘膜を保護し、アルコールを含んだ使い捨てタオルと使い捨てのビニール手袋、そして先のとがっていないペンなど、いろいろアイデアを駆使して防護しなければならない。
「先のとがっていないペン?」・・・エレベーターのボタンや電車の発券機のボタン、自動販売機で清涼飲料水や缶コーヒーを買う時に押すボタンに、このペンを使うのだ。平和ボケの国民には、こうしたちょっとしたアイデアも出てこない。2011年3月11日の東日本大震災によって破壊された福島第一原発から大量放出された放射性物質を吸い込まないように防護方法を次々とアップしていたときも、同じ種類の「エージェント」が攻撃してきた。しかし、その「エージェント」の何人かは大量被曝してしまっているはずだから、間違いなく健康を害しているか、この世にいないだろう。彼らは、今になって、こっそりと「放射能は安全だ」というツイートを削除している。姑息な犯罪者たちが日本の大学教授の中に大勢いるということだ。私は日本にいながらにして一時期、日本の中国人社会と、そこそこの関わりを持っていた。中国共産党のトップクラスの幹部の子弟とも交流があった。進んでそうなったのではなく、そうした子弟たちが異常に私を好いてきて、私が訊いてもいないのに中国共産党の内部事情をいろいろ教えてくれた。私なら秘密を守り、彼らの身の安全を約束してくれるだろうと思ったのだろう。つまり、私は、彼らが中国共産党に抱いているうっぷんのはけ口になってあげたのである。
中国共産党というのは非常に面白い。安心できる理解者さえいてくれれば、上級幹部の恵まれた子息でも中国共産党の批判をしたくてたまらないのだ。
なんとも理解しがたい不思議な国だ。だから、私は、すぐにギャアギャアと騒ぎ、すぐに寝返りを打つ彼らを決して信頼することができず、常に警戒を怠ることはないものの、素直で単純に反応する楽しい中国人が好きなのだ。特に独立国である台湾の人々は大好きだ。嫌いなのは、中国共産党幹部のどす黒い連中だ。「日本人は被害者でなく感染を広げる加害者になった」ことを銘記しないとモラルハザードの犠牲者となる。
YAP遺伝子を持っていない奴隷性向の強い日本人は、何度でも同じ間違いを繰り返す。最後には、自分で自分の首を絞めて窒息死するのだ。あまりにも愚かすぎて涙さえ出てくる。これで、日本での感染拡大を止めることは絶望的となった。しかし、感染のスピードを多少なりとも遅くすることができる。変異を繰り返しながら、夏になったとき、このウイルスが、どのような生態を示すかにかかっている。
グローバル主義者は、グローバリズムによって国境の垣根を超えて「人類、みな兄弟」と手に手を取って世界統一政府を称えるんじゃなかったのか。人種差別撤廃、ジェンダーフリー教育を推進する日教組の白痴教員どもは、男女差さえも薄めようとしていたんじゃないのか。彼らは日頃の主張とは裏腹に、いざとなれば国境の水際で食い止めると言い、白人のアジア人に対する差別に抗議さえできない。
だから、日本のオツムの弱い整形おバカ女子は、しばらくの間、海外に出るな。チャラチャラして、インスタ萌えぇ〜、インスタ映えぇ〜なんてやっていると暴力事件に巻き込まれて殺される危険性さえ出てくるぞ。日本人が、英国人と米国人、ドイツ人とフランス人の区別がつかないように、白人にも、日本人と中国人との区別が付かない人が多い。日本語と中国語との聞き分けもできない。日本人は、すでに西洋の白人世界を恐怖に陥れている「病原菌を保菌している加害者」と見なされているということを忘れないように。そして、安倍官邸の極悪人たちは、イスラム国に捕まった後藤健二さんを救おうと思えば救えたのに、敢えて見殺しにしたように、あなたが海外で襲われても何の関心も示さないということを忘れないように。
これでもGWに海外に行く人は自己責任。この新型コロナウイルスは、ある程度の「選択感染性」を持ったウイルスだよ。有色人種、特にアジア人と親和性が高い。
これを暗示しているのがデンバー国際空港の一連の壁画だ。だから、この意味を解けば仕掛けたグループの正体が分かる。これを仕掛けた「彼ら」は、必死になってデータを集めている。だから、データ収集活動がすっかり終らないとワクチンは出てこないかもしれない。「彼ら」とは、誰でも知っている公的機関だよ。これは次の致死率の高いウイルスを開発するための社会工学的実験だ。
「彼ら」は、SNSでどのように本物の情報とデマ情報が拡散していくかモニタリングしている。なぜそんな緻密な作業をやっているのか・・・パニックを「彼ら」のコントロール下に置いて効果を最大化するためだ。むやみやたらにウイルスをばら撒いたら、「彼ら」の存在が分かってしまうだろう?
人々をパニックに陥れて、人々に自ら感染を拡大させることによって「彼ら」は守られるというわけだ。分かるかな?
3月29日から、東京都民の合意なきまま11000便の旅客機が都心のビルすれすれに飛ぶ・・・これを決めた政治家、官僚の中にイルミナティーがいる
安倍晋三は、これから想像を絶する凄まじい破壊を日本で行うぞ。
「なぜ必要ないのに、羽田に着陸するまでの航路を変更し、東京の真上を旅客機が飛ぶようになったのか」という謎だ。
これね・・・3月29日の午後3時から午後7時までの間、これから毎日、東京の都心上空を羽田空港に着陸する旅客機が年間11000便、ビルすれすれに飛行する。住民の合意なきまま、いつの間にか決定された。羽田空港の利点は、海からアプローチして安全に着陸することができることだ。まったく不必要な新航路を、いったい、誰が、なぜ、どのようにして決定したのか、調査して、これに関わった人間の名前を公表しなければならない。政治家、官僚、これを進言したシンクタンク、学者、専門家…この中にいるぞ 誰もが、高層ビルすれすれに11000便も飛んでいれば、いつかは必ず都心の繁華街に墜落すると考えるだろう。
多くの専門家が、マレーシア航空370便がリモートコントロールされていた可能性を指摘している。このままでは、東京は大参事に見舞われ、日本経済は徹底的に破壊され、株式市場は大暴落、閑古鳥が鳴く日々がやって来るかも知れないのだ。公安は調査しているのか。伊藤詩織さん事件をもみ消した、内調トップで日本版NSCの責任者である北村滋は、安倍に忖度することでいっぱいいっぱいだから、こんな想像力など働かないだろう。非常に不吉なサインだ。私の妄想であれば、願ったりかなったりだ。世間から嘲笑を浴びることなど、たやすいことだ。しかし、大事故が起こってからでは遅い。
2001年9月11日に、ニューヨークで何が起こった。
米国は、あの日を境に社会主義の国に変わり、今や自由は風前の灯火だ。銀座4丁目の地価が大暴落すれば、それが引き金となって日本の不動産価格もまた暴落する。そうなれば、土地本位制の日本の銀行は、ドミノ倒しのように潰れていくだろう。だから、今のうちに、この新航路変更に関わったメンバー一人一人を調査しろ、と言っているのだ。
アングロサクソン・ミッション、Wuhan-400、ジョージア・ガイドスーン、ジェイドヘルム、FEMA、劉伯温・・・
■恐ろしいイベントの全体的な構造
最後に、この恐ろしいイベントの全体的な構造を示しておこう。これは首狩り族イスラム国の恐ろしい「マーケティング」と同じなのだ。
武漢病毒(ウイルスの意味)研究所から漏れたことは間違いないが、その他の地点でも発生していることから、武漢のP4研究所の研究員の「うっかりミス」だけとは考えられない。だから、「武漢の研究所だけが発生源だ」と断定している人を私は信じない。複数の発生源がある。少なくとも、武漢の生鮮市場が発生源ではない。
さて、武漢発パンデミックを、マーケティングの観点から見てみよう。人々を恐怖に陥れるための最も効果的な方法は、致死率の高いウイルスをばら撒くことではない。感染力の強さと感染が外に発症するまでの時間だ。そして「偽陰性」の罹患者を多数、巷に放出する結果となっているPCR検査の信頼性を失わせることで、パニックを引き起こすことができる。
すると何が起こる?
「医療崩壊」だよ。
これを引き起こすのが第一目的だ。
同時に経済活動が止まる。物流が停止し、生活物資が滞るようになる。そして、その国を代表する大企業の株価が大暴落して、体力の弱い企業が身売りせざるを得なくなる。それは、間もなく日本の金融機関で起こる。
次にCLOをたっぷり買いこまされた農林中金だ。それは、日本の農業関係者の離農を促進する。食料自給率が39%の日本は、危険な食品でも何でも手に入れようとする。「もうジ・エンド」と人々が諦めかけたとき、登場するのがワクチンだ。
そして、保険所や病院にワクチン接種を受けたがる人々が長蛇の列を作る。何度も言っているように、これは第一波だ。
次の第二波では、もっと致死率の高いウイルスが出てくるだろう。
そして、第三波だ。こんなに費用対効果に優れたマーケティングが他にあるだろうか。儲けは莫大だ。誰の懐に入る?
以上は一般庶民の目線だ。
中国人民解放軍の本当の敵は「グローバリズム」を推進している国際金融資本だ。そうそう、スイスを本山とする。だから、こういうことになる。中国人は大分、人口を減らされる。
この過酷な人類の運命から逃れる方法はあるのか・・・
ある。
私の解釈だが、「人」にヒントがある。「人」は、人と人が助け合う姿。人と人の間に「間=マ=魔」が入るのが「人間」
「魔」とは何か・・・
仏陀の言う「三毒五濁」、妬み、嫉み、恨み・・・後は忘れた。人と人との関係に「魔」が入っているのが現代社会だ。だから、神道では大祓いによって「魔」をとる。自分の中にいる存在が自らミソギを与えて「魔」を吹き飛ばす。しかし、大祓いもミソギもありがたくない。恐ろしいイベントが伴うからだ。3.11の東日本大震災のショックは、日本人の間から「魔」を吹き払って、真底助け合おうという純粋な心持ちになった。これが「人」の状態だ。もっともパワーを発揮できる状態。
そして9年の歳月をかけて、人々は、いっときでも「人」であった状態を忘れて、再び「人間」に戻ってしまった。だから、再び「魔」を取るための大ミソギがやってくる。これが「天のルール」だ。太古の昔から何度か繰り返されてきた。ここから先は止めておこう。科学の世界の話で難解すぎる。あーあ、スピリチュアルに逃げ込まないように。それは「魔」の窟だ。だから、くれぐれも並木良和とかいうオカマだかゲイだか知らないが、「2020年の春までにアセンションしないと大変だ」とか、「ゲートが閉じる」とか、「統合がどうのこうの、144000人がどうのこうの」と聖書と安値のオカルト本からパクリまくりのスピリチュアル・アセンション詐欺師の高額なワークショップなどに行かないように。この子は、自分が何を言っているのかまったく理解していない。知識もなければ知性もない。こんな人間に引っかかるような人は見込みがないし、邪心で満たされた心は永遠に晴れることはない。この子は明らかに憑依されている。これをプロモートした矢作直樹は目を覚ませ。大勢の欲深い人々をたぶらかして「引きずり込んだ後」は、こうしたスピリチュアル詐欺師に天が与えた役割も終わりになり、最初に淘汰されるだろう。
「公式データ」とは、それを使ってメディアが世論を形成していくという点において「信用できるように装っている」が、もともとは、自信のない人間や、真実を恐れる人間、あるいは真実が都合の悪い人間が好むようにつくられたゴミである。「事実」とは、そうやって「権威」あるいは「権力」を支えている「公式」によって確定されていく。その「公式データ」を使って平気で大衆を騙すのが学者であり、その「公式データ」を疑って「そこにある偽装した事実」を突き崩すのがジャーナリストである。だから、ジャーナリスティックな学者が人々を導いていく時代になった。ただし、「事実」の数々から、さらに「真実」の高みに上っていくことができるかどうかは、一人一人のコモンセンス(ここでは「大衆の見識」と捉える)にかかっている。
■今後の米中対立の行方
中国が医学雑誌「ランセット」に発表した論文は「嘘」
新型コロナウイルスの発生源について、中国の政府当局と中国の研究機関との間で見解の相違が生じています。ここには、今後の米中対立の行方が示されています。武漢発パンデミックを入り口にして、中国の世界秩序と西側世界の新世界秩序(NWO)・・・東西両秩序の激闘の世界に踏み込んでいきます。両陣営のそれぞれのフレームワークを明らかにして、世界戦略の全体像を描き出すためには読者のみなさんに大きな負担を強いることになります。どの政治家も学者もジャーナリストも、中国政府当局や米国の感染症研究所が発する情報をそのまま報じているテレビ、新聞などのマスメディアに頼っています。この方法では、私たちに命の危険が迫ることにもなるのです。
・・・
 
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近いうちに
1、検査させないために日本全土に患者が出てきます。
2.それによって経済は悪化、株価は暴落
↑今ここ
3、安倍氏は外出自粛を訴えます。
4、自宅待機、株価暴落で人々の不満が爆発。
5、結果、安倍氏の選択は A、以前のように政権放棄。B、戒厳令を出して国民を抑え込む。C.芸能人の事件を乱発してごまかす(多分もうネタ切れ)D、衆議院解散
が考えられます。私は戒厳令のために1週間分の食料を今日買いました。 [https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000045-cnippou-kr](https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000045-cnippou-kr)

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posted by datasea at 02:23| Comment(0) | & ダンディ・ハリマオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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