2020年02月25日

FB歴史研: 剣玉とアンク

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FB歴史研: 剣玉とアンク
おそらくユダヤの民は元々自分たちのルーツが日本だと知り 里帰りで日本へ向かったのではないか?
正月行事 ユダヤも日本もよく似ているのである。
ちなみに剣玉
日本のアイヌ民族のウコ・カリ・カチュ、アメリカの五大湖周辺のインディアンに伝わっているジャグジェラ、エスキモーに伝わるアジャクゥァクなどとウィキペディアにあります。
また、「勾玉」はヘブライ語の10番目の文字「YOD(ヨッド)」と同じ形でその意味は「神の手」です。また「数字10」が表す意味は「完成」そして「完全」です。
またΘ「丸チョン(丸の中にレ点)」は宇宙を顕します。
「丸+レ」はその形状が
「1+0」の10と同じです。
また、10は「2極性」であり、
+ とマイナスだと思います。
また、二進法の10100とも考えられます。
そして、2極性の統合の象徴としてアンク十字があります。アンクとはエジプトでは生命だそうです。
そして、それは何かの通信装置マナの壺もそれが模されたのでは?
宇宙との交信で着る装置それがマナの壺?
お正月 初詣で神社に行きます。神様に会いに行くため剣玉はアンク十字模したものと思います。
神様と繋がるために。
鏡餅はユダヤの三種神器だと思います。

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posted by datasea at 18:35| Comment(0) | ◉ エジプト神話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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