2020年02月04日

再掲/アングロサクソンミッション〜中国人が風邪をひく

再掲/アングロサクソンミッション〜中国人が風邪をひく
bill-1
2010/5/14

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Mj--c9wYCmM&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=2&playnext=3

Bibioteca Playades
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame10.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame12.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/
https://www.bibliotecapleyades.net/esp_tema.htm






(要約)
アングロサクソンミッション
2010/5/14
あることをやろうとしていてしかもとても急いでいる。ここが重要です。
とても急いでいるのです。
この一連の出来事を展開していこうとしている。
さて彼が説明したのは一連の出来事がどういう順序で起こるかでした。
それはイスラエルのイラン攻撃ではじまります。
いまはまだ起きていませんが、そのことを起こそうとしている勢力がある。
そういう兆候はたくさんあります。
過去2年間のニュースを辿るだけで大衆がその手の正当化に馴らされているということがよくわかるでしょう。
イランはわるいやつらだ。
攻撃されても仕方がないと。
そう仕掛けられていたのです。
そのことがチェスの最初の一手というわけです。
その計画はイランまたは中国に報復するように誘因します。
我々の証言者は軍関係者ですが、このことは公になっていませんが、彼はイランが核兵器をもっていることを限りなく確信しています。
中国からイランに核兵器が密輸されていると信じています。
そしてこれはすべて計画されていることであり、これらの支配勢力にとってはイランが核兵器をもっていることは問題ないわけです。
使ってほしいわけですから。
計画ではイランが核攻撃されたあと、イランか中国に核兵器で報復してほしいわけです。
この時点で中東で核兵器の協定がおこり停戦になるということです。彼はこのことが会議で話されているのを聞いたのです。
つまりこのことは映画のシナリオのように演出されたことなのです。
さらに、この戦争が起きている間にほかのことも計画されています。
国民を厳重に管理する厳戒令のようなものが欧米諸国で敷かれつつあるのです。
厳戒令というのは、非常時に軍や警察などに活動の権限を多く与えるという条令です。
この証言者によれば、たとえばイギリスでは警護員が市民を逮捕、拘束したり、市街地でおきる暴動を処理する権限をあたえられてきているそうだ。
ここでいう警護員とはふつうに駐車違反でキップを切ったりする警護員のことだ。
そういう人たちの権限が同様のやりかたで大きくされているのです。
また去年オバマ大統領はアメリカ国内に国家警察なるものをつくりアメリカ国内の暴動などに対応しちょうとしています。
それからこういう狂ったシナリオが展開する中で中東では核兵器の交換が計画されている。まずこういった戦争がおきて世界中が中東を恐怖の目でみる、そうしたら彼らは各国政府を通して市民がおこすトラブルや通信や会話等を強く規制するようになるでしょう。各国政府の政治家は、飛行機にテロリストが乗っていないか調べるため、ショッピングモールにテロリストがいないか調べるためだとアナウンスするでしょう。そして各国の国民はこれを聴いてパニックになる。そしてこの規制は正当化されるでしょう。
これが全欧米諸国でおきる厳戒令状態です。
さらにこれらのプロセスはあることのはじまりに過ぎません。
この戦争をみて各国の国民は怯えます。どの国の国民もマスコミによってつよく支配されているわけです。
そしてチェスの次の一手です。
中国に生物兵器がバラ蒔かれます。
生物兵器はインフルエンザウイルスのようなもので中国国民をターゲットにした兵器です。
中国人に特に選択的に作用する兵器です。会議でこの話をしていた人は笑って言いました。
「中国人がカゼをひくんだよ。」
と。そしてその後その生物兵器は世界中にひろがり突然変異をおこす可能性があるとも言っていました。
そして次に中東で限定的な核戦争がおきます。
さらに世界中でパンデミックがおきます。
はっきりわかるくらい沢山の人が死に世界はパニックになります。
そして欧米では全体主義的な軍隊が国を厳重に管理することになるわけです。
彼によればこの後本当の戦争が始まるということです。
おそらくもっと大量の核攻撃がおきて第三次世界大戦がはじまるということです。
ここまできて私は彼に訊きました。
この計画の目的は何ですか?
単なる人口削減のためですか?と。
彼は言いました、
「その通りです。これは人口削減のためです。」。
私は訊きました、
「数字などは決められたのですか?」。
彼は言いました、
「50%です。これはジョージアガイドストーンによりきめられているのです。」。
ジョージアガイドストーンについて解説しましょう。
ジョージアガイドストーンとはジョージア州にある記念碑の名前です。
何年も前に匿名で建てられた記念碑だそうです。
この記念碑には8ケ国の言葉で文字がかかれており、まるでニューワールドオーダーのマニュフェストのようです。
ジョージアガイドストーンに書かれたニューワールドオーダーのマニュフェストとは全世界で500万人の人口ということです。
今私がこの話をしている時点で世界の人口は70億人ですから500万人ということは圧倒的な人口の減少です。
つまり95%の人間がこの世界から消えるということです。
50%というのはこの95%にいたる1プロセスなのです。
なぜ彼らは急いでいるのでしょうか?急ぐのには理由があるのです。
彼がそれを言うとき彼はこの計画には名前があると言いました。
彼は言いました。
「それはアングロサクソンミッションです。」。
私は過去にこの名前を聞いたことがありました。
それは歴史上の十字軍に関する名前です。
話がすすむにつれ私は段々とそのことがわかってきました。
これはあくまで私の考察です。
が、皆さんに事態を理解していただくためにあえてここで私の考察をみなさんとシェアしたいと思います。
私が信じるにこと計画とはヒットラーが誇りに思うような非常に邪悪なマキャベリ的な直視できないような信じられないような内容です。
計画されている順番は次の通りです。
1 イスラエルがイランを攻撃する
2 停戦になる
3 全欧米諸国が厳戒令状態になる
4 中国に生物兵器がバラ蒔かる
5 第三次世界大戦がはじまる(この時点で全人口は今の50%になっている。)
このような状況下では社会のインフラがストップします。
スーパーマーケットには食料はなくガソリンスタンドにはガソリンはありません。
電気もストップします。
通信もストップし水も飲めません。
人はこのような状況でやりくりする手段をもたずビクトリア時代に逆戻りするかたちとなります。
菜園をもっているひとはほとんどいないでしょう。
馬も荷馬車もないでしょう。


夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/464833576.html










2020年02月03日21:37
中国への生物兵器攻撃は2005年にすでに決まっていた
以下のアングロサクソンミッションをまずクリック
https://youtu.be/TjPydLYxqGM?t=871
『こっそりと生物兵器をばら撒 く作戦が計画されています。この生物兵器は始めは中国人をターゲットにばら撒かれるでしょう。この証言者が ぞっとしながら話してくれたように、"中国はかぜをひくのです"。生物戦争はさらに広がっていくでしょう、西側諸国へと。そしてその結果、社会インフラ (水道、エネルギー 供給、道路、経済等の生活基盤)は決定的に弱められるでしょう』
英語全文〜https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame10.htm
東洋経済〜日経平均はどこまで下がるか?
https://toyokeizai.net/articles/-/328183?utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&utm_content=related
上は2月3日の記事なのですが案の定ものすごいPKOが入りCME(円)を無理やり上げるということも定番化している。GPIFも買い余力が上限に近づいているため先物買い支えは持ち株担保で出来るので安心とでも思っているのだろうか。
一週間前の武漢ゴーストタウン〜https://www.youtube.com/watch?v=MikbHr3sGJ8&feature=youtu.be
注:たった8日の突貫工事で病院を立ち上げたという報道ですが管理人もチンタオ(青島)で見たことがあります。そこの工場の壁の部分はレンガをコンクリートで貼り付け積み上げただけのものですが今回の場合はプレハブ式のようです。土台の基礎工事もしてないですから今後病院そのものが崩落する危険性もあるわけです。
関連記事:生物兵器
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4124
武漢コロナウイルス最新情報 2020-02-03 米ニューヨークタイムズが「確実にパンデミックになるだろう」という専門家の意見を引用
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2133534.html
新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見。さらに「感染しても免疫を獲得できない示唆」を中国当局が示し、事態は新たな局面に
生物学の科学誌 BioRxiv(バイオアーカイヴ)に発表された論文より ・Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike pro …
以下は井口博士の言
つまり『、SARSのコロナウィルスは、エボラと天然痘のハイブリッドだったというのである。今回の武漢コロナウィルスは、さらにHIVエイズとのハイブリッドだったということである』〜これは内海医師の考え
論文の内容は
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.30.927871v1
井口博士からオチャラケが消えた
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2133535.html
そこについたコメント〜回し者か?
1. tetsu
2020年02月03日 13:35
デマはやめていただきたい
印度の研究者のレポートには
自然界でそう変異することは偶然ではないと書かれているだけで
人工的に挿入されたと一言も書かれていない
逆に
The exchange of genetic material among the viruses is well known and such critical exchange highlights the risk and the need to investigate the relations between seemingly unrelated virus families.
とウイルス間の遺伝物質の交換はよく知られており、
とありウイルス間の遺伝物質の交換という進化の具体例を示唆している
(偶然ではなくこういうことがあったということ)
人工的に作るにはHIVの遺伝情報から必要なHIVの特質を
遺伝情報のどの部分が担当しているかを明確に理解している必要があり
そういう研究が進んでいるならば
逆に言えば
そうであれば印度の研究者は該当4か所の遺伝情報がどういう作用をもたらすか
レポート以上に明確に語れるはずである
インフルエンザの流行サイクルと厄年
https://quasimoto.exblog.jp/11611359/
フリーランスの物理学者井口和基博士の最新ブログ
https://quasimoto3.exblog.jp/
コロナウイルスの正体〜日本ではこれから花粉のシーズンですがケムトレイルでさらに決定的な花粉と相乗効果を生むようなマイコプラズマなどが撒かれる危険性もあります。マスクだけではなくゴーグルを必ずつけて外出しよう。引きこもりが一番ですが??
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19756.html
タマちゃんはケムトレイルに詳しいので下記を参照〜日本。米国政府公認の人殺しなのです。私の住んでいる地区ではカーキ色の双発機がツインで飛んできます。パパHAARPは日本人らしいですよ。
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-15466.html
マイコプラズマとは〜すでに治療法が確立しているのでさらに別な姿に変えて襲ってくるかも。
http://www.whale.to/m/scott7.html

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4131
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4124

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19756.html

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/search?q=%E3%81%A1%E3%81%8D%E3%82%85%E3%81%86%E5%8F%B7
posted by datasea at 09:23| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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