2020年01月27日

Joseph Titel(ジョセフ・ティテル)2020予言: 2020年は狂ったものがさらに狂う年〜トランプ暗殺,エプスタイン事件

Joseph Titel(ジョセフ・ティテル)2020予言: 2020年は狂ったものがさらに狂う年〜トランプ暗殺,エプスタイン事件
2020年01月26日18:30
【ジョセフ・ティテルの予言2020】
「トランプは再選、しかし任期中に死ぬ!」→俺の予言「安倍晋三も人気中にご逝去する!」
みなさん、こんにちは。
アメリカの大統領選がそろそろ始まったようだが、どうやらその大統領選の後のことを予言する予言者がいた。
その名もジョセフ・ティテルという人である。
「ジョセフ・ティテルの予言」というとその筋ではかなり前から有名である。が、大半はわざわざ予言しなくても昨今の状況からだれでも分かるだろうというものは多い。だれかさんと同じで、数撃ちゃ当たる。言ったもん勝ち。
しかしながら、米大統領戦のことは米人であるジョセフ・ティテルに分がある。というわけで、それを一応ここにもメモしておこう。以下のものである。
だいたいこんな感じだとか。
■具体的すぎる! ジョセフ・ティテル「2020年の予言」
では、いよいよ今年の主な予言を紹介するが、多岐にわたる予言の中でも、日本に関係する予言を含めて、的中すれば重大事となる予言を主体に紹介する。なお、執筆にあたっては「ブルーオーブのブログ」を参考にさせていただいた。
※ カッコ内の時間は、YouTube動画のタイムラインを示す。今年の予言は、同じ内容を何度も繰り返し語っている部分も多く、タイムラインはあくまでも目安として示す。
【予言(0:16:45)】
今年は、狂ったものが、さらに狂う年となる。もうすぐネット上で人々が自由に語ることができなくなる。ビッグ・バン、つまりネットから大量の情報が追放される。これまでインターネット上で自由に読めていた情報が、規制されるようになる。規制をかけようとする連中が、大衆から真実を覆い隠す。自由な発言ができなくなり、スピリチュアルな真実を語ることもできなくなる。私のYouTube動画も、中国などでバン(禁止)されて、ドイツでも同様だ。ドイツはインターネットの情報をフィルターにかけるために、中国と同じ仕組みを使っている。
【予言(0:19:40)】
世界の人々は、香港の民主化デモなどを通して、真実を知り始める。香港の若者たち、特に大学生たちも、ある程度は政府に騙されているのだが、私たちの世代よりもマシな方法で騙されているので、洗脳の度合いが少ないように思う(※)。
※ 筆者注:ティテル氏は1970年9月22日生まれの49歳である。
【予言(0:25:00)】
ハリケーンは、フロリダ、カリフォルニア、カロライナ、メキシコを襲う。3つのハリケーンが同時に起こったり、繋がったりする。大西洋側で、プエルトリコ、キューバは嵐で洗い流される。「彼らがそれを起こした」という声が聞こえた。何者かが、キューバを葬り去りたいがために人為的に起こすのだろうか。時期としては10月上旬、もしかすると11日……(※)。そのような人為的な自然災害は11日に起こりやすい。11日、22日に大きな出来事が起こる。特に22日。そこには災害も含まれているだろう。
※ 筆者注:過去の9.11同時多発テロや3.11も、そこに含まれていると思われる。
【予言(0:30:25)】
2020年は非常に恐ろしい年になりそうだ。
3つの銃によるテロ事件が起こる。
1つはヨーロッパ、恐らくイギリスかフランス。
2つ目は学校での銃乱射事件。
もう1つは、11月の大統領選の前に起こる。アメリカを破壊したい連中が起こす偽旗工作だ。瞑想中に、オクラホマが何度か浮かんできた。10月下旬か11月初旬…… 10月11日かもしれない。
【予言(0:42:40)】
非常に恐ろしい話だが、2016年に私のスピリットが見せてくれた、ジェフリー・エプスタイン事件のようなことが起きる。地下に造られた工場に子供たちがたくさん集められていた。ハリウッドのプロデューサーたちも関係している。誘拐された赤ちゃんや子供たちに対する性的虐待、そして殺害して内臓を取り出し、ブラックマーケットでの販売。中国が最大の市場の一つで、もう何十年もやっている。これらのことは、闇組織のルシファー主義者(Luciferians)たちが行っていることだ。ジェフリー・エプスタインは投資家だったが、子供たちへの性犯罪の罪で投獄され、昨年8月に獄中で自殺した。だが実は死んではいない。拘置中の彼の横顔をよく見てみると良い。あれは別人だ。これは最大の闇の一部だ。
【予言(1:08:30)】
トランプ大統領は再選され、2期目を務めるようになるだろう(※1)。
だが、2期目の3年目、誕生日の後で、彼は亡くなるだろう(※2)。今年の世相はカオスで、今回の大統領選も、とても酷い状態になる。MeToo運動のようなものが大きくなり、女性の力が復権する。大統領選後の混乱で、戒厳令を出すほどになって、米国は内乱のような感じになるだろう。大統領選の中盤以降、共和党も民主党もカオスになり、どちらが正しいのかわからないような状況になる。
※1 筆者注:次期米国大統領選は2020年11月3日
※2 筆者注:ドナルド・トランプ氏は1946年6月14日生まれ。
「エプスタインが生きている」というのは、陰謀論の世界では常識。別にジョセフ・ティテルの言われるまでもない。闇組織の悪魔信仰には欠かせない生贄の材料だから、その元締めであったエプスタインをそんなに簡単に獄中死させうはずもない。
だいぶ前から、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ブッシュ、ジョージ・ソロス、ビル・クリントン、アル・ゴア、こういった連中はボヘミアン・グローブにある秘密のカントリークラブ内で「やりたい放題」してきたと考えられてきたからだ。まあ、ジョセフ・ティテルもそういうことをちょっとご存知になったということだろう。
こんなことは、20年以上前の1990年代にすでにデービッド・アイクの時代以前から世界中の陰謀論者の間で既知のことだった。
2012-06-06 20:35
そもそもエプシュタインは、デズニーアニメのピノキオの中に出てくる、ストロンボリのお役目に過ぎない。子どもたちはハントされて、地下で強制労働され、洗脳されてドンキーになるのである。もっと前には、デズニーの一番最初のアニメのミッキマウスの登場したものから地下組織のことが出ていたのである。
というようなわけで、欧米社会では、子供が「誘拐される」「洗脳される」「食われる」「血を吸われる」なんていうことは日常茶飯事なのである。
だから、今日本に来る外人が、日本の子どもたちが子どもたちだけで登下校する姿に最初は恐怖し、そのうち、日本ならでは、日本だからこその伝統だと理解するわけだ。
ボヘミアンということばは、東欧のジプシーのことから派生し、「国を失い世界を旅したユダヤ人」を隠喩する単語になった。つまり、他民族を「家畜」とみなすユダヤ人(偽ユダヤ人)の長年の伝統から、ボヘミアングルーブで、モロクの神に生贄を捧げ、ユダヤ世界支配を誓い合うのである。
それに白人種の子どもたちが利用されてきた。
とまあ、そんな話である。
が、すべて事実である。
それがついに一般の米人の知るところにもなり、全米の弁護士たちから訴追される結果になったわけだ。それを後押ししたのが、故ジョンFケネディーの息子と生前親友だったトランプ大統領だったというのである。しかし、実際には、そのJFKの息子は生きている。
とまあ、そういう事情があるのだが、ジョセフ・ティテルの予言によると、そのトランプは今回の選挙で再選されるのは確からしいが、三年目に何らかの理由で死去するらしい。
まあ、予言というよりは、だれもが思うような、希望的観測に近い。こんなものでよければ、ついでに言えば、俺の予言として、
安倍晋三も近々病死か突然死する
と予言しておこう。まあ、希望的観測だ。当たるも八卦、当たらぬも八卦。八卦神道だ。
さて、この「ほんとかな」のトカナは女性編集長のせいか、かなりシモネタが好きらしく、そういう下世話のオカルトも多い。そんな中にこんなやつがちょっと前にあったのだ。
「男を虜にしまくっていると業界内で噂されるのは有名野球選手とも結婚していたSさんです。過去の彼氏や旦那を見てもわかりますが、みんな彼女にハマってますよね。ルックスやスタイルだけではなく、あれがいいと噂です。しかも日本の芸能界にも彼女と関係を持った俳優やタレントさんがいますが、こうした方々からも高い評価がありますよ」(テレビ局関係者)
たしかに過去の男性遍歴を並べると凄い。それだけの名器があるのだろう。
続いてはあの女優さんだ。
「モデル出身でショートカットが似合うE・Nさんは名器という噂があり、大変モテます。とにかく最高の時間が過ごせるらしくて、イケメン俳優もメロメロだとか」(芸能プロ関係者)
そして、最後のひとりは芸人さんの名前があがった。
「渡辺直美さんですね。彼女はテクニシャンで有名なんですが、それ以外も素晴らしいとよく聞きます。満足度が高いみたいです」(テレビ局スタッフ)
あのスタイルと普段のイメージからは想像もつかないが、どうやら凄いらしい。意外すぎる名前だ。このような名前が挙がったが、下世話なのは百も承知だ。あくまでも噂のひとつとして聞き流してもらいたい。
文=吉沢ひかる
問題は、この野球選手の元奥さんの名器のSさん。
これがだれか?
どうもこれがサッカーの乾貴士を虜にしてしまった女性なんじゃなかろうか?
ほんとかな?
トカナ編集長の角由紀子さんもかなりの好きものなのか?

井口和基ブログ3
https://quasimoto3.exblog.jp/240001394/


posted by datasea at 05:13| Comment(0) | % 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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