2020年01月19日

Matthew(マシュー): 威嚇戦争が第三次世界大戦や中東の戦争に発展することはない


Matthew(マシュー): 威嚇戦争が第三次世界大戦や中東の戦争に発展することはない
土曜日, 1月 18, 2020
マシュー君のメッセージ(158)
2020年1月9日
オーストラリアの火災、祈りとビジュアリゼーション、ない第三次世界大戦、エネルギー付加、オバマとトランプアメリカ大統領、ライトワーカーの疲れと励ましと重要性
マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから心からのご挨拶をします。あなたたちのカレンダーの2020年は、オーストラリアの燃え盛る森林火災とイランとアメリカ合衆国の指導者たちによる威嚇戦争という激しい始まりでした。これらの状況についてのあなたたちのコメントと質問に答えて、まず壊滅的な森林火災から話しましょう。
それらは母なる地球がやっていることではありません。放火がその一因で、それに気象コントロールテクノロジーも関わっています。それを使ってイルミナティの子分たちが激しい雨が降らないようにさせ、突風を起こして風向きを変えています。  
 「ガイアの黄金時代」という評判の高いサイト( www.goldenageofgaia.com)の運営者がこの火災について、またライトワーカーがどうサポートできるかについて僕に話してもらえないかと尋ねてきました。愛と光のエネルギーが必要な場所には祈りとイメージングが有効なので、僕は母に返答をここにコピーするように頼みました。この宇宙領域から、オーストラリアに燃え広がっている火災が2つの波動エネルギーとして見えます・・愛と悲劇です。
愛の高い波動エネルギー・・どっと寄せられる支援と火災の被害者たちへの思いやりが・・悲劇の低い波動エネルギー・・失われた生命、悲しみ、恐れ、破壊・・と一緒にあります。 
愛する兄弟姉妹たち、あなたたちの祈りとビジュアリゼーション(ビジョンすること)がこの国とその住民全員を救うでしょう。それがたくさんの生命体の死に対するガイアの悲しみを癒すでしょう。  
ハートから流れる祈りは愛の高い波動エネルギーを送ります。どのような言葉を使うかは関係ありません・・祈りの目的が大事なのです。黄金の雨がオーストラリアの干上がった大地を潤して火災を消すというビジョンを描くことも、愛の高い波動エネルギーを放ちます。  望むものは全て現実化するというあなたたちの能力をどうぞ疑わないでください。そして、たくさんの人々が同じ愛と思いやりの心を送ることで、その効果は数百倍増大します。 
この宇宙の全ての光の存在たちが、地球の全ての生命体に愛と光のエネルギーを絶え間なく送っています。 
ありがとうございます、お母さん。
■闇の力を散らす方向にうごくトランプ
威嚇戦争が第三次世界大戦や中東での戦争に発展することはありません。あの地域全体の長年にわたる問題・・宗教派対非宗教派、侵略、スンニ派とシーア派の敵対、前世代への不正に対する復讐、男性優位文化・・は、世代を超えて受け継げられた偏見に基づいています。
さて、そのような低い波動エネルギーが付加したエネルギーストリーマー(流れ)が今高まっている波動エネルギーによって散り散りになっています。この“エネルギーの解放”プロセスの間は、混乱と入り混じった感情が起こり、個人や過激グループが“メンツを保つ”ためや復讐からのテロ行為といったいざこざが増えるでしょう。理性的な対話が脅し文句に代わり、公益に役立つことが敵意に代わるようになれば、そのようなたくさんの込み入った状況への解決策だけでなく協調的な態度が次第に生まれてくるでしょう。
以下のコメントは、他の多くの読者からのものや質問と似ていますが、今僕たちが話していることに多少関係しています。
「オバマ大統領と彼が直面した知られていない圧力について、マシューとスピリットガイドたちが私たちによく与えてくれていた洞察がないのが寂しいです。現在のトランプ政権についても何かガイダンスがもらえたら嬉しいです」
僕たちのいるところから見ると、トランプ大統領は、自分では無意識ですが、前述した中東の状況を闇の付加したエネルギーストリーマーを散らしてなくす方向に仕向けているようです。彼は一部の彼の側近や味方であるイスラエルのネタヤニフ首相がイルミナティであることは知りません。彼らのアドバイスに従ってイランのソレイマニ将軍を暗殺しましたが、彼はイランとの戦争に進んで、プーチンロシア大統領と対立しようとする圧力に抵抗しています。プーチンも、彼の国と同様に、あなたたちの支配されているメディアによって不当に悪者にされています。一般には見えないところで、トランプ氏は他の影響力のある人とたちと協力して、イルミナティを人類に対する犯罪の罪で告訴しようとしています。他にも、9.11の真実と宇宙文明社会の存在を明らかにすることや貧困と地球破壊をなくすこと、そして平和な世界を導くことなどがその目的です。アメリカ大統領に対するあなたたちの否定的で理解できる見方を軽んじているわけではありません。中東のエネルギー活動に無知であったとしても、彼が担っている貢献の意味を認め、そして彼の政権の悲惨な政策を2016年の大統領選挙の後に僕たちが言ったことに照らし合わせて欲しいのです。
■潰えたイルミナティ
この選挙の結果で、あらん限りで抵抗する大統領と争わなければならなかった8年間の後に、仲間の一人をホワイトハウスに送り込もうというイルミナティの計画は完全に潰えた。惑星の波動エネルギーが強くなり、地球とその全ての生命体にとって役立つ働きだけが進展するでしょう。それに反するものは全て長く存続できません。社会的正義で勝ち取った権利と進歩が覆されることはありません。後戻りすることは地球の人々の運命ではないのです。それは平和と相互尊重、協力そして自然との調和的暮らしに向かってたゆまず前進することです。そのような暮らしがあり地球が健康と本来の美を取り戻している世界・・その世界をあなたたちはリニアル(線形)時間で創造する手助けをしています・・は、すでにコンティニウム(時空連続体)の中で躍動感あふれて花開いています。
地球に行き、アメリカ合衆国大統領になることに同意した高く進化した魂のオバマ元大統領が転生した時は光に満ちており、その光は今も少しも衰えていません。この真実を知っている人たちは、彼の人格を汚す目的で闇の人間たちが広めている画像処理された写真や捏造された映像に騙されていません。本当のところは、協力しなければ家族を殺すというイルミナティの脅迫があったために、交渉の余地はないと言われた要求を彼は飲んだのです。その一つはヒラリー・クリントンを国務長官に指名すること、もう一つは彼女を2016年の大統領選に推薦することでした・・彼の家族に対する脅迫は今も続いています。イルミナティが議会の内外でやりたいようにしているという一つの例は医療負担適正化法(Affordable Care Act)です。オバマ大統領は単一保険支払い者条項を含む包括医療保険プランを破棄して保険会社と製薬会社の経営者たちによって作られた医療保険制度を進めなければなりませんでした。白髪の眉間にシワを寄せた顔は、家族を守るためにスピリチュアルと道徳的誠実さの妥協が要求されていることへの彼の感情と精神的苦悩の肉体的な現れです。
「光に満ちて生きようとしているけれど、毎日くたくたにさせられている人たちには密度、重力、時間がどれほど重くのしかかっているのか、マシューはここにいることの難しさを覚えているでしょうか?私自身はライトワーカーだと信じています。私がここにいるのは光をつなぎとめ、愛の人間になるということです。ここに生きることの重圧が耐えがたいことをマシューは見て、感じ、理解できると信じたいです。まるで私たちは、逃れる道がない、不正を正す希望のない時間の間に置き去りにされているように感じています。いたるところで、もっとしっかり働かなければならない、もう疲れ切っていると感じています。私はこれを感謝と共に、私はまだ信心が足らないのではないかという不安を持って送りました。」
ある愛する魂の長いEメールからのこの抜粋には、その気持ちが綴られています。他にも気持ちが書かれていて、その多くの理由が列挙されていました。他のライトワーカーたちも同じようなことを書いてきています。あなたたちの誰であれ、経験していることは僕たちにとって大切です・・あなたたちを愛しているからです。愛する魂たち、ここに書かれた感情はあなたたちが世界の状況として見ている思い込みから来ています。余りにも多くが間違っているので全てを正すことは絶望的と感じることは精神をすり減らします。あなたちがすでにクタクタになっているのに、さらに頑張らなければならないと思うこともエネルギーを消耗し続けます。そのように人生を捉えることは、それらが第三密度次元の限界にあるので、重くのしかかっています。僕たちと他の宇宙の光の存在たちからのメッセージの目的は、ライトワーカーであることが喜びに溢れ、やりがいのあるように、あなたたちがそのような限界を乗り超えて行く助けをすることです。
本来の存在である魂であることだけで、あなたたちは世界に光を送っていると僕たちは何度も言っていることを考えてください。何度も言いますが、あなたたちの光が地球の人々を覚醒し、元気付けて望む世界が現実化するように前進させているのです。僕たちが最もよくあなたたちに言っていることは、この宇宙全体にいる光の存在たちが、あなたたちの地球の旅の間中、無条件の愛のパワーであなたたちを助けていますということでしょう。
気が滅入ることからの不快さとストレスを僕たちは決して無視しているわけではありません・・僕たちが切実にやろうとしているのは、あなたたちがそれらを避け、追い払う助けをすることです。僕たちは世界の情勢について知るようにアドバイスして来ましたが、それはカルマの経験を選んで経験している魂たちのドラマに入ることではありません。ネガティブからポジティブな考えに変えることで、あなたたちに役に立つように宇宙の引き寄せの法則を使うことを促して来ました。また地球がアセンションの行程を着実に進んで行く間、そのエネルギーの変化に肉体的、感情的、精神的により容易に順応するためのたくさんの方法を紹介して来ました。そして、僕たちのいる場所から見えて、あなたたちからは見えない光の進展について話しています。
■世の中が嫌になる感覚
ところで、ええ、この宇宙領域にいる僕たちは皆、世の中が嫌になる感覚を確かに覚えています。あなたたちのように、僕たちも第三密度から抜け出せないでいる文明社会を助けようとボランティアになりました。時間のないコンティニュウム(時空連続体)の中ではそれらの転生はこの宇宙領域の至福と同時に起きているので、僕たちはいつでもそれらを知っています。さらに言えば、僕たちはあなたたちと不可分につながっているので、あなたたちが感じることを感じるのです。でも、失望感や落胆を長引かせることはできません。さもないとここの全体の波動エネルギーに悪影響を与えるからです・・そのような低い波動エネルギーはあなたたちの個人的な波動エネルギーにも悪影響を与えます。そして、このことを考えてください。神は、この宇宙全体にいる神の子たち一人ひとりが感じるのと全く同じように“人生の行き場のない重圧感“を感じるのです。僕たちにはその重みがどれほどか計り知れません。
光が、政府や産業界、司法制度、テクノロジー、企業構造にある闇を明るみに出し続けるので、あなたたちはワクワクするでしょうが、時々凸凹道もある1年を迎えています。平和的交渉への駆動力である高い波動エネルギーは、同時に闇の目論みに根ざすものを全て打ち砕いています。闇の人間たちは生き延びるためにその重いエネルギーが必要なので、なんとかそれを継続させようとするでしょう。でも彼らに残された時間はありません。地球上の長い闇の支配は終わりつつあります。愛する兄弟姉妹たち、自信と気楽さを持って進んでください。光の勝利へのあなたたちの計り知れない貢献はまだ必要なのです。
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄
(転載自由:原典を明記していただけると嬉しいです)
POSTED BY 森田玄 AT 1/18/2020 12:55:00 午後 0 COMMENTS 
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比嘉良丸/りか交信: 東アジア海域の海神達の懸念〜核戦争は回避出来ないだろう, 大戦を避けよ
核戦争は回避出来ないだろう。近年においては、世界の中で、原爆を落とされた国、被害国である日本で、政治家からも原子力の兵器、原爆を保有する議論をしてもいいではないかと実際に発言が出たほど、核兵器に対して考え方が甘くなっている。
そして、四大プレートが重なり合い、数多くの海溝、海嶺、火山帯、構造線がひしめき合い、大地震や大噴火、大地殻変動を引き起こし兼ねない、いや、いずれは必ず大きな地殻変動や地震、火山の噴火が起こる、日本列島というその大地の上に、アメリカ・フランスに次ぐ、世界の三本の指に入るほどの原子力発電所を保有している日本。核の恐ろしさを本当に理解してないことに嘆くばかりである。
近い将来10年内には、核戦争が勃発するだろう。改めて世界が核保有の動き、あらゆる各種の核兵器の開発、一つの爆弾で一つの国が消滅するぐらいの大きな大量破壊兵器。それこそ、大量破壊兵器という言葉では済まされないほどの威力を持った核兵器を生産しており、本当に恐ろしい。それを保有することで自分の国を守るという考え方で、進めているが、いずれこれは使用される。遅かれ早かれ核戦争は起きる。
しかしながら、それでも今なら間に合う。日本という国だからこそ、それを阻止し流れを変えることが出来る。唯一の被曝国、原爆投下された被害国だからこそ、世界中に訴えることが出来る。核兵器を無くすことが出来るのだ。
しかし間に合うが、無理であるだろう。

こころのかけはし祈りの和
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しかし、ここでのやり取りでは、かなりの神々様、そして多くの御魂の認識として、この10年内に核戦争は起きるだろう、確実に起きるであろうという認識を持っていることが今回はっきり伝えられてきました。
この広島という場所に残っている核の恐ろしさ、この現実を見たとしても、核戦争は回避出来ないだろうと伝えてきました。近年においては、世界の中で、原爆を落とされた国、被害国である日本で、政治家からも原子力の兵器、原爆を保有する議論をしてもいいではないかと実際に発言が出たほど、核兵器に対しての考え方が甘くなっていると伝えられてきました。
そして、四大プレートが重なり合い、数多くの海溝、海嶺、火山帯、構造線がひしめき合い、大地震や大噴火、大地殻変動を引き起こし兼ねない、いや、いずれは必ず大きな地殻変動や地震、火山の噴火が起こる、日本列島というその大地の上に、アメリカ・フランスに次ぐ、世界の三本の指に入るほどの原子力発電所を保有している日本。核の恐ろしさを本当に理解してないことに嘆くばかりであると訴えてきました。
そして、この内容は長崎でも同じでした。近い将来10年内には、核戦争が勃発するだろう。改めて世界が核保有の動き、あらゆる各種の核兵器の開発、一つの爆弾で一つの国が消滅するぐらいの大きな大量破壊兵器。それこそ、大量破壊兵器という言葉では済まされないほどの威力を持った核兵器を生産しており、本当に恐ろしい。それを保有することで自分の国を守るという考え方で、進めているが、いずれこれは使用される。遅かれ早かれ核戦争は起きる。そのように伝えられてきました。
しかしながら、それでも今なら間に合う。今なら間に合うという事も伝えらえてきました。日本という国だからこそ、それを阻止し流れを変えることが出来る。唯一の被曝国、原爆投下された被害国だからこそ、世界中に訴えることが出来る。核兵器を無くすことが出来るのだと強く伝えらえられてきました。その一方で、「しかし間に合うが、無理であるだろう」という悲観的な内容も伝えられて参りました。核兵器が実際に使用されるか、されないかは分かりませんが、このままではいずれ神々様が考えておられるように、そして、精霊や御魂達が悲観しておられるように、10年内に起きる可能性は確実に起こると思われます。それでも、今なら日本が本当に立ち上がれば、核というものを縮小し無くすことが出来る。被曝の本当の現実を隠さずに、世界に伝えることで無くすことが出来る。それがおこなえるのも日本だと、強く訴えられてきた事も凄く印象に残っております。正直、この伝えられ方が普通ではなかったです。尋常ではない凄い伝え方で、「本当にこのままでは核戦争は起きる」と強く訴えられました。この啓示を改めてうけ、本当に何とか阻止するために御神事を行いたいと思っております。

こころのかけはし祈りの和
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