2020年01月10日

don1110: イラン危機の裏で跋扈するディープ・ステートの影


don1110: イラン危機の裏で跋扈するディープ・ステートの影
なるほどね〜。色々と裏がありそうですよ
イランのソレイマニ司令官が、トランプの指示によって襲撃、殺害されましたね。続くアメリカとイランの対立。今回のソレイマニ殺害に関しては、表向きの理由はいろいろ連日ニュースで流れていますが、これもよくよく調べていくと、どうも興味深い繋がりが見えてきます。
ソレイマニの葬儀で、娘のZeinab Soleimaniが、アメリカへ復讐を誓うスピーチをしました。でも、彼女、アメリカ国籍です。アメリカ市民なのに、アメリカ軍を攻撃すると言っています。私たちは、何の茶番劇を見せられているのでしょう?
https://t.co/bzdHCcffpP
Soleimani's daughter, Zeinab, is the citizen of the United States! But after his terrorist father was sent to hell she announced that she wants to take revenge!!!
#TnxPOTUS4Soleimani
@realDonaldTrump 
@WhiteHouse https://t.co/qNY8yXQtvw
ロシア疑惑事件で、トランプを陥れるため証拠でっち上げして、現在追及されている人たちが、イランと関わりのある人たちばかりです。

Lisa Page(元FBI弁護士): イラン人母を持つ。イラン生まれ。
John Kerry(オバマ前大統領時国務長官):娘の旦那がイラン人
John Brennan (元CIA長官) : 1990年代サウジアラビア駐在中、イスラムに改宗
Valerie Jarre(オバマ前大統領の元上級顧問):イラン生まれ、イラン系アメリカ人
Peter Strzokに至っては、父親(Strzok Sr.)の代からイラン、サウジアラビアと深い関わりが!Peterは、18歳まで、イランで育っています。そのあと、サウジアラビアでも学校に通っていました。Peterは流暢なペルシャ語が喋れると言われています。
Strzok Sr.はヒラリーがやってるハイチでのチャリティー事業に関わっていた。クリントン財団とThe Catholic Relief Service (CRS)は接点が。Strzok Sr. はハイチのCRSのディレクターだった。CRSの財務を見ると、クリントンの財団であるクリントン・グローバル・イニシアチブに資金が流れ込んでいる。
1980年代初頭、混乱期にあったオート・ボルタ(アフリカの国ブルキナファソの旧称)は鉱物資源を巡って近隣諸国と対立し。1985年、国名をブルキナファソ に変更した際、Strzok Sr.が任期中で滞在していた。その時、Peterはイランからサウジアラビアに移っていた。1979年の、イラン・イスラム革命の直後だ。近代歴史上、中東・アフリカで政権体制が変わる時Strzok家が立ち会っている。
Peter Strzokは、オバマ政権時、2011年から2013年、イランへの制裁が行われていた時期であるにも関わらず、イランの航空会社Mahan Air(マーハーン航空)がアメリカの政府専用機を購入した際、キーとなる役割を果たした。
Strzok Sr.とブレナンはイランと関わりがある。80年代の現在と同じように腐敗していた米国。なぜか武器や飛行機お金をイランにばら撒いた。オバマは、$1.4 Billionをイランに提供。2018年、イランはドイツに、300,000ユーロをキャッシュでくれ、と言い、メルケル首相はすんなりその要求に応じた。
イランとの関係の真相は何?
Strzokやブレナン、オバマは一体イランと何を企んでいるのか?
そういえば、2019年9月、トランプ大統領は、サウジアラビア東部の石油関連施設に対する攻撃の背後にイランがいると指摘した。サウジアラビアは巨額の資金をクリントン財団に寄付していて、2016年トランプは、ヒラリーに対して、サウジアラビアから受け取った$25millionを返金すべきだと言っていた。
やはり、ここでも見えてくるヒラリー達の存在。戦争したくてしょうがない人たち。世界の対立、分断、戦争は意図的に行われている。そういう悪いことをする奴らを、トランプは退治しているのだ!ありがとう、トランプ!
https://twitter.com/japanawakening/status/1214989979346034688?s=19

donのブログ
https://ameblo.jp/don1110/entry-12565656573.html








イランとジョン・ケリーとジョージ・ソロスの関係
2020/01/06 08:10
ジョージ・ソロスが裏で糸を引いていた?オバマ政権時に米民主党は中国だけでなくイランとも親密な関係を保っていたようです。ジョン・ケリーはその点では大活躍をしていたのではないでしょうか。
彼は米国のために働いていたのではなくイランのために働いていた国務長官だったようです。なぜなら彼にはイラン人の娘婿がいたからです。米民主党の複数の政治家は、ロシア、イラン、中国、ウクライナと深いカネのつながりがあったようです。ウラン鉱山のロシア売却、ジョーバイデンの息子とウクライナ、中国との癒着、そしてケリーが関与したイラン核合意の賄賂などです。
トランプは外国からの賄賂には興味もないし脅しにも屈しないのかもしれません。
米民主党はカネが何よりも大事と考える薄汚い政治家が多くいるようです。彼らは共産主義を思想としており、共産主義=物質主義=カネと権力ですからねえ。神や国民よりもカネです。
トランプが本気でイランを威嚇し始めていますが、もし米 対 イランの戦争が起きても、世界大戦へとは発展しないと思うのですが。。。それよりも米国内のイランテロリストによるテロ(送電網破壊、原発爆破、水道、他)やイラクを含む中東地域のカオス、ホルムズ海峡の混乱、石油の価格の急騰の可能性が高いのではないでしょうか。
https://www.investmentwatchblog.com/john-kerry-got-150-billion-cash-for-iran-spun-as-nuclear-deal-daughter-married-iranian-with-best-man-son-of-irans-sos/ 
(概要)
1月5日付け
ジョン・ケリーは核協議後にイラン政府に1500憶ドルの現金を渡していました。
元大統領候補及びオバマ政権下の最初の国務長官を務めたジョン・ケリー(ヒラリーの前任者)には、2009年にイラン系米国人の医師( Dr. Brian (Behrooz) Vala Nahid)と結婚した娘がいます。娘の結婚式でベストマン(新郎の介添人)の役割を果たしたのがイラン外務大臣(モハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ)の息子でした。イラン外務大臣は、ジョン・ケリー国務長官と核開発協議を行い、2015年7月14日に包括的共同作業計画が採択されました。その結果、2016年1月16日にイランへの経済制裁が解除されました。また、ジョン・ケリーからイランは正式な協定書なしに1500憶ドルの現金が与えられました。さらにすごいことに、ジョージ・ソロスは、イランの外務大臣らやジョン・ケリー国務長官を招いてマンハッタンのペントハウスでディナーパーティを開いていました。
www.breakingisraelnews.com/46248/nuclear-nepotism-hushed-up-truth-kerrys-personal-iran-connection-middle-east/
(一部)
2015年8月3日付け
ジョン・ケリー国務長官とイラン外相、イラン核エネルギー機構の副会長そして米エネルギー長官(2015年2月23日、ジュネーブにて)
ジョン・ケリー国務長官はイラン暦の元日に、イランの人々に向けて「私とイランは深いつながりがある。私にはイラン人の義理の息子がいるが、このことに誇りを感じている」などと演説をしました。また公式声明にて米国とイラン間の対立へ解決に最大の努力を払うと述べました。しかしジョン・ケリーにイラン人の義理の息子がいることよりもさらに驚くべきことは、マンハッタンにあるジョージ・ソロスのペントハウスで開催されたディナー・パーティにジョン・ケリー国務長官も招かれていたということです。そこでケリーは娘婿のベストマンを務めたMahdi Zarif氏と彼の父親のモハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ氏(ケリーとの核開発協議を主導したイラン外務大臣)とも会いました。さらに、イランと深いつながりのあるジョン・ケリーはイスラエルの主要なエネルギー会社(Noble Energy=天然ガスの試掘を行う)の株(50万〜100万ドル)も保有しています。
また、ジョン・ケリーは、イラン・コントラ事件(ロナルド・レーガン政権が、イランと裏取引をした上に、同国への武器売却代金をニカラグアの反共ゲリラ「コントラ」の援助に流用していた事件。1986年に発覚するや、アメリカ国内のみならず世界を巻き込む政治的スキャンダルに発展した。)の調査委員会の委員長でもあります。それなのに、ジョン・ケリーはイランの核開発の継続を認め制裁を解き、イランのテロ政権(イランは米国とイスラエルをテロ、爆弾攻撃すると脅迫していたのにもかかわらず)に1500億ドルもの現金を渡したのです。
これまでのジョン・ケリーの行動を振り返ると、彼は信念を持たずに利害関係の衝突が起きている地域で活動してきたことがわかります。
www.thedailybeast.com/mike-pompeo-john-kerry-meeting-with-iranian-officials-is-beyond-inappropriate-5
2018年の記事
イラン外務大臣(モハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ)は、イラン核協議で賄賂を受け取った欧米諸国の高官の名を暴露すると脅迫しています。
www.redstate.com/streiff/2018/05/13/irans-foreign-minister-threatens-expose-western-diplomats-took-bribes-create-iran-nuclear-deal/
2018年5月13日付け
Western Diplomats Who Took Bribes to Create the Iran Nuclear Deal
Posted at 10:38 am on May 13, 2018 by streiff
水曜日にトランプがイラン核合意から離脱した時、ヨーロッパの関連企業は、イランとのビジネスを継続し米国国内でのビジネスや米銀行との取引ができなくリスクを抱えるか、それともイランから撤退するかの厳しい選択を迫られました。同時に、米国のイラン核合意からの離脱した直後にイラン政府(Javad Zarif外務大臣の上級顧問)が声明を出しました。:
「ヨーロッパがイランとの取引と米国に圧力をかけるのを止めるなら、イラン核協議中に欧米の政府高官らがいくらの賄賂を受け取ったのかを暴露するだろう。」と脅迫しました。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52048225.html







2020年01月10日19:06
ネットゲリラ
屁は屁元から騒ぎ出す
ウクライナ機の撃墜なんだが、「イランがやった」とCIAが触れ歩いているので、犯人はCIAです。いつもの手だ。自分でやっといて人のせいにする。実際、アメリカはイラン民間機を同じようにミサイルで撃墜した前科がある。これがCIAの手口なので、みんな覚えておきましょうw
DEVELOPING: Spy satellite evidence suggests Ukraine International Airlines passenger airliner was likely shot down by mistake by Iranian anti-aircraft missiles in Iran, US intel officials assert.
自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、朝鮮人が自民党を乗っ取って、「野党はみんなチョーセンジン」と騒ぐ。まぁ、そういう事だ。
【情報源はCIA!?】米情報当局が、スパイ衛星で確認「ウクライナ機はイランの対空ミサイルに誤射された」全世界で一斉報道、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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もう手打ちじゃなかったのか?
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発射ボタンを押したのが革命防衛隊の幹部ということで、粛清が始まるのかな
まさに狡兎死して走狗烹らるだ 我々は歴史の後始末を見ている 
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離陸直後じゃなかったっけ?
アメリカの空爆と間違えるとは思えんが。
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↑あの高度なら携行型でも狙えるしなあ
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戦争屋が戦争を煽っている
トランプがとりあえず戦争を避けても
テロと戦争屋がいる限りは火種は投げ込まれる
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次は美少女が泣きながら証言すると予言する
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まぁ 知ってたけどw こんなタイミングで墜落事故起きる訳ねーし ただ誰がやったかは疑問が残る
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CIAが言うとそれらしく聞こえるから不思議
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ということで、ミサイルだと発表した者が犯人。
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嘘の情報でイラクに戦争を仕掛けたアメリカの情報網を証拠の提示もなしに信じろと?
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情報戦が始まったらもう一般人は何も信用できない
勝者が歴史を作るまでは
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トランプが矛を収める中、米軍の統合なんたら議長が、
イランに対する強硬な姿勢を示したから、
そこらが絡んだ情報操作の疑いあり。
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イラン「ブラックボックスは渡さない!」
だとさ
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↑アメリカに渡したら何が起きるかw
ウクライナと共同で調査すると言ってる様だな。
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戦争屋かキリスト教原理主義者が何が何でもイランを呼び水にしてロシア巻き込みたい陰謀論
ということで、もういい。あまり考えたくない
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米の情報戦か?
イラン包囲網を構築する為に米が撃墜して責任転嫁したか?
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↑カナダ紙によれば、米国はじめ各国の諜報機関の情報ソースが
皆揃って事故説だった。
それがいきなり、これw
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ほぉら、嵌められた
アメリカってのはそう言う国
大統領の言葉など何の担保にもならない
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やっぱアメリカというかCIAは戦争したいのか
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今のイランだと跳ねっ返りが暴走してかってにやる可能性が否定できないのがなんとも
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↑ない。
反政府勢力なら有り得るが。
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やはりCIAの仕業か
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↑中東の最後の主権国家がイランだからね。
石油も潤沢で世界銀行が欲しくてたまらない国がイラン
https://i.imgur.com/uxv1uO2.jpg
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ボーイング機は米がハッキングして、
テロ偽装とか、要人暗殺とか遠隔操作出来るからな。
パイロットがエンジンへの燃料停止も、
管制塔との連絡も、
何もしていない(出来ない)のは不審だわ。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=288504
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離陸直後に墜落など滅多にない
エンジントラブルだとしても全部一度に故障することはない
ミサイル、しかも肩撃ち式のポータブルタイプによるものだろう
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テヘランからの定期便
日本で例えると
羽田から離陸した定期便を
自衛隊が誤射で撃ち落とすようなもんだぞ
100%アメリカの仕業だろこれ
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↑だよねー
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せっかく落ち着いたんだし、うやむやにすりゃ良いのにこうやってまた火をおこそうとする
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イランとアメリカを戦争させたがってたのはCIAだったんだね
ということはイラン高官を殺したのもCIAか
本来ならCIAの責任者を懲戒免職にしとけばアメリカも今後の憂いをなくせるんだろうけど、トランプはどうするんだろうな
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戦争は金儲けが出来る
最大のビジネスチャンス
だから、戦争を願う、
戦争を仕掛ける
ビジネスエリートや
政府高官が世界中には
とんでもなくいる。
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トランプのせいで戦争が遠のいたので、ここらで一発w 手口が見え見えですw

ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2020/01/post-17282.html

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2131007.html






コメント(4)
犬 | 2020年1月10日 12:43 | 返信
離陸直後に遠のいて行く旅客機をイラン側が敵機だと勘違いする動機は薄い。
noname | 2020年1月10日 12:56 | 返信
>自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、朝鮮人が自民党を乗っ取って、「野党はみんなチョーセンジン」と騒ぐ。まぁ、そういう事だ。
勉強になります。
アベキラー | 2020年1月10日 13:03 | 返信
CIAディープステートカバールマフィアとバカニヤフと手下のクソアベの戦争屋ゴロ共が必死で発狂中wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 流石トラ公、全員炙り出して誰が発狂してるか一目でわかる展開wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ここまでできるのも狂人を演じられる狂人のトラ公ならではwwwwwwwwwwwww 所詮官僚の書いたフリガナ入りの原稿しか読めないバカ安倍とは違うwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
カバールはバカのくせして金と権力だけは持ってるからこれをぶっ壊すには狂人でなければwwwwwwwwwwwwwwww N国が潰れたのも立花のアホはバカだけど狂人のフリしてたのがばれたからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 狂人とバカは違いますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww バカの中のバカであるクソアベは到底及びませんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 世界の平和はクソアベの公開処刑から始まるwwwwwwwwwwwwwwwwww
<怪傑ゲリラ> | 2020年1月10日 13:11 | 返信
>>自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、テメエが8%に値上げすといて<セイワカイが実行すた!>と喚くw
>勉強になります。
身〜通〜W

ネットゲリラ
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大摩邇(おおまに)
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posted by datasea at 15:33| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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