2020年01月10日

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2012年2月18日
第三次世界大戦の勃発の時間と場所と原因を予測します
※あくまで、管理人の予測に過ぎないので、
外れる可能性も多分にあることを前提に見て頂ければ、幸いですm(__)m
最近、預言詩を使った予測記事ばかりで、すんません^^; まぁ、それだけ、時期的にひっ迫してきているんです。近いうちに、色々と好ましく無いことが起きそうな感じがあります。 政治情勢・経済動向・天文・歴史サイクル、色々な面で宜しく無い状況が見て取れます。本文を読む前に、できれば応援クリックにご協力下さいm(__)m ⇒ 人気ブログランキング管理人はFXや株などの投資をしているのですが、それらの相場チャートを見ていても、
時期的に間もなく、中期の天井を付け、後は下落まっさかさま・・・と言う状況が見て取れます。この辺は、超長期のエリオット波動を考えれば、誰でも分ります。(今、株を持たれている方は、3月前半までに処理されることをお勧めします)
まぁ、前置きは良いとして、、、
よくない事が起きる・・・その一つとして、
管理人は「アメリカの内乱」を予測しています。戦争というのも、色々ありますが、一つは、「アメリカの内乱」これは、もう何時起きてもおかしくない状態で、恐らく国を二分しての内乱になります。内乱と言えば、聞こえはいいですが、内戦と言っていいかもしれません。アメリカ内乱なんて起きるか?と懐疑的な方は、下記を見れば、そういう事も起こり得ることが分かるとともいます。
参考:米国・中国ともに内戦必至の様相
参考:アメリカ国民の半数が生活保護に頼っており、その数が増加しています
実は、このアメリカの国内が二分して争う状況になるというのは、聖ヒルデガルトの預言詩の中にも、しっかり記載されているんです。ただ、アメリカ内乱は、今回の主題と少しかけ離れるので、ここでは、述べないでおきます^^;
管理人が今回、問題にするのは、、、ずばり
「EU vs イスラム」の戦争(第三次世界大戦)がいつ起きるのか?
です。非常に、これは重要な予測になると思うので、ここで解説していきたいと思います。
■鎌倉時代の世界と現代との対応
管理人が将来予測をする上で、参考にしている一つが、聖徳太子の未来記です。聖徳太子の未来記には、鎌倉時代の世と現在社会とが、同じ歴史サイクルでなりたっており、鎌倉時代に日本で起きた事が、そのまま世界に反映されると言う事が書かれています。そういう事を勘案して、鎌倉時代の歴史を考えるとどのようになるでしょうか?
表は、鎌倉時代の世界と現代との対応、歴史年表です。見て頂くと分かりますが、歴史の出来事に対して、それぞれの地理的な状況や、現在の状況に踏まえて、それぞれ色付けしてあります。
日本で過去に、その土地土地で起きた出来事は、
下記の「日本は世界の縮図」を通して世界にも反映されます。(まさに、日本は世界のひな型なんです)
鎌倉時代には、鎌倉地震が起きていますが、現代では311東日本大震災が対応します。正中の変は、昨年5月のビンラディンの討伐報道に対応します。
その後、蝦夷大乱が起きていますが、昨年来から米国内で、オキュパイ運動などが起きている状況とも合致しています。そして、鎌倉時代では、この蝦夷大乱(アメリカ内乱)の後に、本格的に戦争状態へと突入していく訳です。
この鎌倉時代の戦争状態を、現代で例えるならば、それは、EUvsイスラムの戦争(第三次世界大戦)なのです。まぁ、このように、鎌倉時代を、そのまま現代に当てはめると将来予測が出来る訳です。
鎌倉時代で、戦争が起こる前、蝦夷大乱があったように、現代においては、EUvsイスラムの戦争が起こる前に、"アメリカ内乱"が起きるはずなので、それを判断材料にして頂ければよいと思います。
※ただし、オキュパイ運動やアニノマスの騒動などは、既に起きているので、
もう、内乱は既に起こってしまっている可能性も多分にありますので、ご注意下さい。
■EU vs イスラムの戦争のタイミングとは?
「EU vs イスラムの戦争」が、起こる前に、アメリカの内乱が起きる事は、
前述で述べた通りなのですが・・・
アメリカ内乱以外にメルクマール(判断材料・判断指標)となるものはないのでしょうか?
実は、あります。
しかも、ある程度、戦争の勃発タイミングの時期を限定することが出来ます。しかも、何処で最初に戦争が起きるのか?誰が攻められるのか?まで、
おおよその見当はつける事が出来るのです。
では、その、「EU vs イスラムの戦争」が実際に起るタイミングとして、
「何月に何処で起るのか?」、
「何処が誰を攻めるのか?」
これを詳しく見ていきます。その戦争のタイミングを知る鍵は、ずばり「ローマ法皇」にあります。
■EU vs イスラムの戦争の鍵を握るローマ法皇
ここで、もう一つの預言詩である、ノストラダムスの預言書を考慮します。EU vs イスラムの戦争のタイミングを、具体的に知るためには、ノストラダムスの預言詩を用い、さらに預言詩を複合的に考える必要があるのです。
先ほど、一つのメルクマールとして、"アメリカの内乱"を挙げましたが、もう一つ、判断材料にできるのが、"ローマ法皇の暗殺"です。これも、「そんなこと起こるのか?」と思われるかもしれませんが、実際に、下記のように、枢機卿が法皇暗殺の懸念を持ち、ローマ法皇に伝えた事が、既に明らかになっています。このローマ法皇の暗殺に関しては、下記の記事にて、詳しく述べていますが・・・
ローマ法皇の船が5、6月頃に沈む事を予測しておきますそのローマ法皇の暗殺の時期は、大よそ今年か来年の5月〜6月にかけてが、危ない時期です。(管理人は今年だと思っていますが)
以前も述べましたが、ノストラダムスの預言には、下記のように、ローマ法皇の船が沈没し殺される・・・思われるような記述が何か所もあります。
※ただし、船=教会の意味で使われている可能性もあるので注意
(百詩編T.4)
世界に出現するだろう
束の間の平和しか味わえぬみじかい王が
そのとき法王の舟は致命傷を被り、波間に没するだろう
(百詩編T.11)
感覚 心 足 手の動きは
ナポリとリヨンとシシリーとの一致に委ねられるだろう
剣 火 洪水 高貴なローマ人が溺れる
殺されるか自然死するか 脳が弱いからそうなるのだ
(百詩篇U.15)
王が殺される少し前に
カストールとポリュデウケースが船に乗って髭の星に宿る
公共の財宝が海と陸でからっぽになり
ピーサ アスティ フェルラーラ トリノは禁じられた土地
※カストールとポリュデウケースは双子座を示します
(百詩篇Y.6)
北方に向かって現れるだろう、
長髪の星(意訳するなら「彗星」)が巨蟹宮から遠くないところで。
スーザ、シエーナ、ボイオティア、エレトリア。
ローマの大物が死ぬだろう。夜が失せる。
上記を見て頂くと分かるんですが、、、、ローマ法皇の暗殺にも予兆があります。それは、「北の方角に、髭星(彗星)が見える」というのが、まず一つの予兆です。
もう一つの具体的な時期としては、王が殺される少し前に、カストールとポリュデウケースが船に乗って髭の星に宿る長髪の星が巨蟹宮から遠くないところで。・・・という部分から、ローマ法皇の暗殺の時期は、下記の時期に限定できます。
ふたご座(5月21日〜6月21日)〜かに座(6月21日から7月23日)
特に、蟹座に近い6月中旬あたりが、ローマ法皇の暗殺が危ないと予測してます。
ローマ法皇の暗殺とEU vs イスラムの戦争 の関係
前述までで、ローマ法皇の暗殺の時期を予測しましたが、、、実は、この時期を紐解くことで、EU vs イスラムの戦争の勃発時期まで、
おおよそ読み説く事が出きるのではないか?と、最近気付きました。
下記のノストラダムスの預言詩をご覧ください。
(百詩篇X.58)
哀悼の時 狡猾な国が
若きエマチア人に戦いを仕掛けるだろう
フランス震撼 船に危険がせまろう
マルセイユは試され 西側では対話
この預言詩、、、読みとり方次第なんですが、
「哀悼の時」というのが、ローマ法皇の暗殺で哀悼の時、とも読み取れます。すなわち、ローマ法皇が暗殺されて、「哀悼の時」に、戦争が始まる・・・と書かれている訳です。でも、哀悼期間なんて、時期があいまいではないか?と思われるかもしれません。人によっては、1年間くらい哀悼をする場合もありますので。。。でも、ローマ法皇は、ちょっと特別なんです。ローマ法皇が退位した場合、喪に服する期間が、きちんと決まっているのです。
Wikipediaには、こう書いてあります。
教皇の遺体はすぐ埋葬されず、数日間聖堂などに安置される。20世紀の教皇たちはみなサン・ピエトロ大聖堂に安置されてきた。教皇庁は埋葬後、九日間の喪に服すことになる。これをラテン語で「ノヴェム・ディアリス」という。
ここに書いてあるように、ローマ法皇は死んでも、すぐに埋葬されません。そして、埋葬後には、『九日間』喪に服すことが分かっています。哀悼の時 狡猾な国が、若きエマチア人に戦いを仕掛けるだろうしたがって、このローマ法皇が埋葬され、その後の喪に服す九日間内に、管理人は戦争が勃発するのではないか?・・・と予測しておきます。
まぁ、戦争勃発具体的な時期としては、6月下旬〜8月(特に7月前半が危ない!)あたりを予測しておきます。
3/25追記:
ディスティニーカード(トランプと一年の日付を組み合わせた考え方)の知識を用いて考えるならば、歴史的に、ジャック(J)とキング(K)の日付となる日に、破壊的事象が起き易い傾向にあります。
・第一次世界大戦の開戦日(1914年7月28日)=ハートのキングの日
・第二次世界大戦真珠湾攻撃(1941年12月7日)=クローバーのジャックの日
・NY911テロ(1941年12月7日)=クローバーのキングの日
それらを勘案すると、特に第三次世界大戦の開戦日で危ないのは、下記の日付です。
・2012年6月30日=ハートのキングの日
・2012年7月2日=ダイヤのキングの日
・2012年7月4日=ダイヤのジャックの日
上記に挙げた日付は、特に要注意日です!
具体的な戦争の相手や場所は?
次に、戦争の場所や状況等について詳しく見ていきましょう。大体分かると思いますが、下記の預言詩には、そのまま戦争勃発の状況が出ています。
(百詩篇X.58)
哀悼の時 狡猾な国が
若きエマチア人に戦いを仕掛けるだろう
フランス震撼 船に危険がせまろう
マルセイユは試され 西側では対話
ここで書いてある限り、EU側から戦争を仕掛けるということはなさそうで、狡猾な国が、エマチア人に戦いを仕掛けるようです。ここで、エマチア人というのは、マケドニア人と言う意味です。古代マケドニアンは、現在のギリシャ方面であり、厳密に現在の国で言えば、ギリシャの中央部と、マケドニア、ブルガリアの一部あたりです。
エマチア人というからには、戦いはギリシャに近い国で起るのではないか?・・・と管理人は予測しておきます。ギリシャに近い国というのは、ギリシャ以外にも周辺国も含まれています。
(後述しますが、キプロスも、その視野に入れておくべきだと思います)
若きエマチア人の「若き」の意味を読み解く!
次に、現在のギリシャの政治情勢について見ていきたいと思います。預言詩には、「狡猾な国が若きエマチア人に戦いを仕掛ける」と書かれています。
まず、「若きエマチア人」という語句について、考察してみたいと思いますが、
実は、奇しくも、ギリシャでは今年4月に総選挙があります。
4月に総選挙実施へ ギリシャ(2012年02月13日)
その4月の総選挙で、多分、現在のパパデモス首相(64歳)から、若い指導者に交代をするのであろうと予測しておきます。
なお、ここで注意したいのですが・・・
ギリシャの総選挙後の首相は、ギリシャ民主主義党のサマラス党首(60歳)が、現在最有力と言われていますが、この方は年齢が若くはありません。
したがって、管理人は、別の方が、首相に就任する?可能性があると見ています。これは、実は、大事な部分です。今まで、ギリシャの財政緊縮策に距離を置いていたサマラス党首が、つい最近になって、「緊縮策に従わない議員は党から除名する」という強い姿勢を示したので、ギリシャの財政緊縮策を受け入れるムードが、今までは醸し出されていた訳です。
ギリシャ:緊縮策承認へ 与党2党首、造反者に厳罰対応
しかし、そのけん引役のサマラス党首方が、首相でない可能性があると言う事は、ギリシャが、4月総選挙の後に、追加緊縮策の承認を覆し、反故にする可能性もある。・・・と言う事を、「若きエマチア人」の語句は示唆している訳です。その結果、財政支援は受けられず、ギリシャの国家破綻に繋がる可能性もある訳です。
では、次に、エマチア人に戦いを仕掛ける「狡猾な国」が何処の国か?を考察します。この狡猾な国はエマチア人に戦いを仕向ける訳ですから、ハッキリ言えば、これはギリシャの隣国の国でしょう。
そう言う意味で、ギリシャ周辺の国際関係を見ていきますと・・・火種を抱えている国と言うのが、浮かび上がって来る訳です。。。特に、「Wikipediaのギリシャの国際関係」を調べると、興味深いことが書かれています。
<ギリシャの国際関係>
周辺国との関係では、キプロスの帰属問題でトルコとは対立関係にある。ギリシャ民族の国家であったマケドニア王国やギリシャ国内のマケドニア地方と同じ名を名乗るスラヴ系のマケドニア共和国とも対立状態にある。
このトルコとマケドニア共和国の2国のどちらかが、戦争を仕掛ける可能性があるのではないかと管理人は睨んで居ます。特に管理人が疑っているのが、トルコです。トルコは、キプロスの問題で、ギリシャと対立関係にあります。
参考:「Wikipedia キプロス問題とは?」
このキプロス問題は、実に根っこの深い問題であり、現在、キプロスは、1974年以来、南北に分断されているのです。ギリシャの総選挙後の首相は、ギリシャ民主主義党のサマラス党首(60歳)が、
現在最有力と言われていますが、この方は年齢が若くはありません。
その結果、現在、キプロスは、ギリシャ系住民のキプロス共和国(南キプロス)と、トルコ系民族の北キプロス・トルコ共和国(北キプロス)とに分断されています。
これで、ギリシャとトルコが対立しているのが分かりましたでしょうか。
余談:キプロスというのは、日本は世界のひな型地図で見れば、淡路島になります。
この淡路島・キプロスは、非常に繋がりのある土地柄です。下記の記事も併せて、お読みになると良いと思います。
天地創造神話 ∞ 淡路島とキプロス島の符号
ニュースの裏を読み解け!戦争の準備は始まっている
さらに、気になる事に、近年、キプロスにおいて、
「まるで、戦争の準備では?」と疑うべきニュースも出つつあります。
それが下記のニュースです。
2011/07/11
キプロスで武器貯蔵庫が爆発、隣接の発電所にも被害で1万人規模のデモが発生
キプロス南部の海軍基地の武器貯蔵庫で11日、大きな爆発があり、消防士ら11人が死亡、30人以上が負傷した。フランス公共ラジオなどが伝えた。
同日未明に火災の報を受けた消防隊が出動、しばらくして爆発が起きた。基地内には、2009年に押収したイランからシリア向けの武器が保管されていたという。爆発原因は不明だが、火災が武器などに引火した可能性がある。付近の民家やレストランのほか、キプロス最大の発電所も爆発の被害を受けて送電が止まっており、復旧に数カ月かかるとの見方も出ている。
ここで、よーく考えて見て下さいね。なんで、南トルコにある海軍の武器貯蔵庫が爆発したのでしょうか?なぜ、爆発原因は、不明なのでしょうか?
この事件、、、なんだかプンプン陰謀の臭いがしませんでしょうか?予め南キプロスに攻め込む前に、敵の軍勢の武器庫を破壊した!そう考えると、素直に納得できるのは、管理人だけでは無いはずです。
このように既に状況証拠も上がって来ているんですが、それに、ノストラダムスの預言詩を組み合わせて考えて見て下さい・・・
STEP1
南キプロスにある海軍基地を、予め破壊しておく(達成済み)
STEP2
南キプロスの宗主国であるギリシャを経済破たんに追い込み、ギリシャに政治混乱を巻き起こすとともに、軍隊機能を停止させる
STEP3
EUにすぐに対応されると厄介なので、EUが対応できない期間ローマ法皇の暗殺の時期を狙って、キプロスに乗り込み攻め落とす!
こう考えると、トルコにとっては、キプロスを攻め込む絶好のタイミングが、この2012年中に生まれるのではないか?・・・管理人は、こう考えます。
まぁ、よく考えると、凄い作戦ですね。
よくできたシナリオだなぁと思います。
以上のことから、、、、
トルコがキプロスを制圧に乗り込むことが、EU vs イスラムの戦争の発端になるであろうと予測しておきます。
最後に(今のうちに準備をしておこう)
以上の通り、ローマ法皇が死去した直後くらいから、世界は色々と動乱に陥る可能性が高いと管理人は予測しています。なので、何か準備をしたり、買いたいもの等あるならば、6月前半までに買っておいた方が良い・・・と申し上げておきます。
予測が外れてくれれば良いのですが、もし、予測通りに戦争が起きれば、石油価格が高騰し、インフレに拍車がかかります。したがって、それまでの時期に準備をしておくことが非常に重要です。食糧備蓄やエネルギー製品の備蓄、当面の備えなど、念のためしておくと良いと思います。
※ここで述べたのは、あくまで管理人の予測に過ぎず、外れる可能性も多分にあります。したがって、予測を参考にされる場合は、自己責任で宜しくお願いします。
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