2019年12月11日

秋山眞人: 中国は2015年から2030年の間に4つの国に分割される(1997年)

秋山眞人: 中国は2015年から2030年の間に4つの国に分割される(1997年)
中国はこれからの地球の変化の大きなポイントになっていく。とくに内乱が起こる可能性が強く、それが引き金となって第3次世界大戦へと進むかもしれない。
また、2015年から2030年の間に4つの国に分割される
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2012/9/5(水)午後9:35日記UFO
『私は宇宙人と出会った』秋山眞人,ごま書房,1997年4月30日
<宇宙人の未来予測(世界編)>
1、中国  
中国はこれからの地球の変化の大きなポイントになっていく。とくに内乱が起こる可能性が強く、それが引き金となって第3次世界大戦へと進むかもしれない。香港の返還によって思想的・経済的な大きな遅れがあり、アメリカとの対立構図が更に強くなる。これは東洋文明対西洋文明の対立といってもいい。
また、2015年から2030年の間に4つの国に分割される可能性もある。
私が思うこと、聞いたこと、考えること
・著者の秋山眞人氏は、日本で異星人とコンタクトして、異星人の案内でカシオペア座の方面にある金髪碧眼の異星人の惑星に行って来たという人で、当時、テレビにも出て、メディアに注目を受けた人だそうです。金髪碧眼の異星人はとても進化していて、その宇宙人の未来予測というのですから注目されます。
AMAZONに秋山眞人と打ち込むと25冊の書籍がヒットします。
・金髪碧眼の宇宙人は、世界中に登場していますが、今から40年前の事でしたか、当時の日本のUFOマニア数名にコンタクトしたという話があったそうです。美人の宇宙人と都内の喫茶店で会ったという人もいたそうです。
・現在では中国経済に対するバラ色の未来の楽観論はなくなり、バブル崩壊によるさまざまな現象がメディアに載るようになりました。経済の変調に対しては、体制の維持を図る共産党指導部が、様々な経済政策を策定するものと思われます。国民の不満をそらすために、また国内の暴動や内乱を抑えるために対外戦争に打って出るという戦略が歴史上さまざまな国で使われてきました。内乱が引き金となり第3次世界大戦にいたるというシナリオの可能性は全くないというわけではないそうです。中国の内乱に巻き込まれないようにする必要があるそうです。誰の目にも中国に関してはネガティブなことが非常に目立つようになったそうです。
・「現代は映像の時代だ」そうですので、ネットの普及で膨大な映像情報が世界中に流れています。「人の口には戸は立てられぬ」ということわざがありますが、映像の視覚効果はシナジー効果を持って世界を巡るようです。
・第3次世界大戦といえば、米ソの冷戦時代には、非常に緊張度が高まったこともあったそうです。欧米人の核戦争に対する認識は非常に高いようです。国土の狭い日本では考えられないほど核シェルターの整備が進んでいるようです。核シェルターについても各国の国民性が現れているといえるのでしょうか。例えば、「日本における人口あたりの核シェルター普及率は、NPO法人日本核シェルター教会調べによると0.02%という現状である。(全人口に対し、何%の人を収容できるシェルターが存在するかを基準として)これはスイス・イスラエル100%、アメリカ82%、イギリス67%などと比べても極端に低い。(同協会調べ)」ということだそうです。この点についても、ノー天気(脳天気)な日本人と批判されております。「水と安全はタダではない」ようです。
・「また、2015年から2030年の間に4つの国に分割される可能性もある」とのことですが、私たち一般人には訳の分からない話が多いようです。旧ソ連が分割された背景の仕掛けは知りませんが、ロシアが分割されたように中国も分割されるのでしょうか。
・ニルヴァーナ(涅槃・天国)評議会とか、この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターなどや『闇の政府』が中国の分割を指導するのでしょうか。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人がとてつもない政治力を行使するのでしょうか。また、ペルーのコンタクティの話では、国際連合の創設に動いた、キリストと同じクラスの異星人のアプ星人の存在がありますが、アプ星人が活動しているのでしょうか。
・シリウス星人がパラレル・ワールドに住んでいるといわれていますが、ネガティブなシリウス星人とポジティブなシリウス星人が存在するそうで、話は複雑怪奇になるようです。パラレル・ワールドでは何が起こっているのでしょうか。核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』、「アバブ・トップシークレット」扱いの米国の宇宙人情報のために、誰も分からないようです。
・イタリアのマオリッツオ・カヴァーロというクラリオン星人のコンタクティは変性意識状態で「神々の都市」へ行ったそうですが、私たち一般人にとって、そこで何が行われているのか全く想像もできません。「神こそ最初のフリーメーソンである」「天使は神の秘密諜報員である」「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会える」という与太話があるそうですが、その辺の所が何か鍵を握っているのかもしれないそうです。
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・ブログ名称:UFOアガルタのシャンバラ
・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド
「神の国か?」「人類の原郷か?」「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・・」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
           
UFOパラレル・ワールド
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posted by datasea at 21:42| Comment(0) | % 予言者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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