2019年12月06日

比嘉良丸: 警戒エリアは横浜・愛知・三重

比嘉良丸: 警戒エリアは横浜・愛知・三重
■比嘉良丸のメッセージ
霊能者の比嘉良丸氏が本来11月終わりに起きる筈だった愛知・三重の震災を4月まで延期したと言っている。横浜の震災は来年6月後半までの先延ばしを考えていると。
しかし、神々が半年延期に難色を示しているというのでまだ予断を許さない状況なのだろう。
艮祭の中でお伝えしたこと
2019.11.21.09:00
新暦11月21日(旧暦10月25日 仏滅 みずのえ 戌)
日本全国における大地震の啓示、その発生とその後のビジョンを一年以上言われ続けてきました。そして、その回避、小難無難の御神事を重ねてきた結果、愛知・三重の被害者、当初、神から言われた被害者数は30万人と言われていましたが、今日11月15日、朝からこの祭り為のやり取りの中、宮に集まりました八百万の神々様とのやりとりの中で、1万程になるだろうと新たな教えがありました。
確かに当初の30万人の被害に比べれば1/30、30万人の内の1万人。29万人は命を救われるという話になりますが、それでも納得は出来ません。そこでやりとの中、11月23日起きるというものを、11月26日まで3日間先延ばしをお願いし、当初11月20日から本州へ上がり愛知県の知多半島、師崎のみ御神事、儀式を行う予定でございました。出来る限り1万人を千人、100人、10人と小さくするため、師崎だけではなく、伊勢湾を一周周り、三重・愛知・伊良湖の三方を抑え、各地の神々様に改めて縮小するようにご協力いただく御神事をおこない、来年の春分から4月にかけてまで先送りするように御神事をおこないたいと思っておりました。そのためには他の場所、日本の国内外の場所にてマグニチュード6クラスの地震が4ヶ所辺りで起きることによって、来年の4月まで先送り出来る。今の一番の私の計画は来年の4月までの先送りです。その先送りをした間に、しっかりとした儀式をもって、出来るだけ確実に力を抜きながらも、多くの命を救う儀式を行って、被害を最大限減少させる計画で動きます。
そして、横浜ですが、当初11月24日に発生を伝えられていました。愛知県のすぐ翌日です。しかし、こちらも3日から4日の先送りを何とかお願いすることが出来、その間に関東での儀式を行いまして、これも出来れば夏至の頃まで先送りできるように儀式を行うという計画で動きますが、今のところその時期までの先送りはかなり厳しい状況にあります。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3543.html
見ていると、国内で被害の出る大きな地震の発生が年末までには避けられないような気がするのだ。

祈りの和
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スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-925.html




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