2019年12月02日

こまぞろちゃん: 上野動物園のモノレール休止?? 30年以上前に廃止されたはず((((;゚Д゚)))))))

こまぞろちゃん: 上野動物園のモノレール休止?? 30年以上前に廃止されたはず((((;゚Д゚)))))))
パラレルワールド(Parallel Worlds) 上野動物園 モノレール
2019-11-01 10:07:11
テーマ:Mandela effects
マンデラエフェクト 平行世界 多次元宇宙 不思議な世界(MandelaEffects ParallelWorld)
ちょっと、驚き過ぎたので、書き忘れないうちに、書いておきます。
昨日のニュースで、上野動物園のモノレールが廃止されると報道していました。
モノレールは、子供の頃、小学生の頃くらいまでは、よく乗っていました。コマゾロは、モノレールが大好きだったので、おじいちゃん、おばあちゃんとよく、モノレールに乗りました。
疲れてなくても、「疲れたから、モノレール乗りたーい」って、乗せてもらってました。なのに、大変残念なことに、老朽化で廃止されました。
コマゾロの前にいた地球にあった、上野動物園には、もう、数十年以上前に、モノレールは廃止されました!!!!
いつ無くなったのか、覚えてないけど、ボーイフレンドと、初デートで上野動物園に遊びに来た時から無くなっていたから、年バレルが30年以上前ですね。コマゾロのいた地球では、完全廃止して、撤去されて、モノレールがあったことすら分からなくなっています。
「ここら辺が、モノレールあったところだよね」って話してました。
平成生まれの人は、上野動物園にモノレールがあったことすら、知らないと思います。モノレールが無くなった現在は、子供動物園に行くのも、歩かなくっちゃいけないから、遠くて大変です。
だから、
だからですね、
昨日の晩にニュース見た時は、めちゃくちゃ驚いてしまいました。ニュースが、まるで昭和の時代に戻っているみたいで、え?タイムスリップした?とカレンダー見たけど、2019年10月31日で、よかったです。
モノレール乗って楽しかった、小さい頃思い出して、泣きそうになりました。ここでは、モノレールさん、健在だったんだね、頑張ってたんだね。すごい発見です。写メ撮りに行こうかなって思います。
それ持って、前の地球に戻ったら、物凄いことになります。絶対、パラレルワールドの存在信じてくれるかな、UFOと同じで、作り物だと思われちゃうよね><
なんだろう、不思議ワールド、上野公園には、パラレルワールドが溢れています。新聞記事よく読んだら、廃止ではなく、休止のようですね。上野公園のモノレール、老朽化で休止へ 再開の道も模索
丸山ひかり 2019年10月30日15時00分
上野動物園のモノレールは1957年、東京都交通局が総工費2億円(当時)をかけてつくった。日本で初めて実用化されたモノレールだ。戦後の経済発展にともなう交通混雑を解消するため、将来、モノレール交通網を作ることを念頭にした「実験線」として位置付けられていた。当時の朝日新聞で、交通局長は「都内の交通難を打破するには地下鉄とモノレールしかない」としつつ、「地下鉄は経費がかさみ工事に時間もかかる。モノレールが一番有望」とコメントしている。
だが同じ頃、都にとって悲願だった地下鉄建設が国から認められた。モノレール計画はしぼみ、上野動物園と同じ、片腕でレールにぶら下がるタイプが国内で作られることもなかった。その後も、動物園を訪れた人々に、モノレールでの小さな「旅」は愛された。パンダのランランとカンカンが公開された翌年の73年度には、利用者が150万人を超えた。80年代に都の公営事業の赤字問題などで廃止が議論されたこともあるが、都民らの要望も強く存続。これまで6500万人以上を乗せてきた。だが、今の4代目の車両は老朽化し、すでに調達できない部品も多くなった。「1月に故障した際は何とか代替品を見つけたが、1カ月半運休せざるをえなかった」と都の担当者。「安全に動くうちに判断した方がいい」と、車両の引退と運行の「休止」も決めた。新しい車両を作れないか、メーカーに打診し続けているが、現段階では製作できるめどが立っていないという。今後、レールや施設は当分の間そのままにする。来月に都内数カ所でアンケートをし、今後の園内の移動手段について、都民の意見を聞く予定だ。(朝日新聞デジタル>記事 社会その他・話題
https://www.asahi.com/articles/ASMBR61RSMBRUTIL04K.html2019/11/01閲覧)
写メ撮りにいこ

マンデラエフェクト 平行世界 多次元宇宙 不思議な世界(MandelaEffects ParallelWorld)
https://ameblo.jp/komazorochan/entry-12541207822.html

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASMBR61RSMBRUTIL04K.html













パラレルワールドに「別の自分」は存在する!
トカナ: パラレルワールドに「別の自分」は存在する、物理学者が新著で断言! 相互作用についても… 多世界解釈もはや常識に!2019.11.05より転載します。
貼り付け開始
https://tocana.jp/2019/11/post_121104_entry.html
多くの SFや アニメに取り入れられている世界観である“ パラレルワールド”だが、ある専門 家によればパラレルワールドはほぼ無限に存在し、そのすべての世界に自分が存在しているのだという。
■別の選択をした自分は現実に存在する
その後の人生を左右する“運命の瞬間”がある。もしその時に別の道に進んでいたら、自分の人生はどうなっていたのだろうか。別の選択をした自分が“パラレルワールド”で今の自分とは異なる暮らしを送っているのだとしてもある意味では不思議ではない。はたしてパラレルワールドは存在するのか。
「自分が異なる意思決定を下した複数の世界は絶対に存在し得ます。我々は物理学の法則に従っているだけです」と語るのは米・カリフォルニア工科大学の物理学者、ショーン・キャロル氏だ。キャロル氏は先日、新著「Something Deeply Hidden」でこのテーマを扱いメディアの注目を集めている。

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19142.html








多くの物理学者が認めているパラレルワールドの存在 〜第1システム国津神第五レベルに属する「人」は、【3.0〜3.9次元の界層】に閉じ込められている
2019/11/28 10:40 PM
量子力学 / *宇宙・UFO, 宇宙, 竹下氏からの情報, 霊的世界
竹下雅敏氏からの情報です。
量子力学の世界観を通じて、多くの物理学者がパラレルワールドの存在を認めるようになって来ています。天界の秩序をご覧になると、このパラレルワールドをすでに分類して整理していることがわかると思います。天界の秩序10は、霊的世界を含めた私たちの宇宙の全体を表示したものです。地球人、私たちの太陽系は、表の第1システム国津神第五レベルに属しています。表をご覧になると、所属次元が4次元のレベルであることがわかると思います。第1システム国津神第五レベルに属する「人」は、“続きはこちらから”の【3.0〜3.9次元の界層】に閉じ込められています。
この図は、2016年1月22日の記事でコブラが紹介した神智学の図と本質的に同じものです。記事の中の、「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」と題する図の一番下の物質界が7層に分かれています。第1エーテルの部分が3.3次元、第2エーテルが3.2次元、第3エーテルが3.1次元、第4エーテル以下が3.0次元です。神智学の図は、3.0〜3.3次元を圧縮して表現しており、不完全なものです。また、神智学には、プルシャ(自己)の概念が抜け落ちていることも問題です。さらに、この図は、第1システム国津神第五レベルに所属する「人」のみに正しい図であって、このレベルに属する神々や、より高いレベルに所属する者たちには当てはまりません。
図をご覧になると、コーザル体(原因体)は、マナス界(メンタル界)の1〜4層、すなわち上位メンタル界で活動する身体であることがわかります。図のメンタル体、アストラル体、エーテル体は、1つの塊として活動し、幽体と呼ばれます。 3.0次元で活動する身体が、肉体(広義)です。肉体(広義)は、さらに、ライトボディー、プラズマ体、肉体(狭義)に分かれますが、私たちが通常肉体と呼んでいるのは肉体(狭義)の表層の部分、すなわち3.0次元の7層の身体のことです。肉体(狭義)の中層、深層は、私たちが夢の中で訪れる世界です。この表層、中層、深層は分けることができず、塊として動きます。しかし、中層、深層の部分は、多くの人にとって潜在意識、無意識と受け止められる部分です。こうした各身体については、2018年10月17日の記事を参照してください。
現代物理学は、量子力学によって、ようやく「波動」の世界に気付き始めました。彼らの物理学は、ようやくプラズマ界を視野に入れ始めたようです。記事では、“パラレルワールドは相互作用せず、どのような形でも相互に影響し合いません”と書かれていますが、これは誤りです。通常の光を用いた交信手段がないというだけの話です。皆さんが訓練を積めば、肉体を離脱して、プラズマ体でプラズマ界に入ることや、ライトボディーで第4エーテル界に入ることもできるようになります。チベット密教では、ライトボディーで、意識的に肉体を離れられるようになった者を、「虹の身体」を得た者と称するようです。しかし、チベット密教でのハイレベルな悟りですら、所詮、3.0次元の上層(1〜3層)に入ったに過ぎません。
さらに訓練を積むと、本当の幽体離脱ができるようになります。そして、ついには、コーザル体離脱も可能になるでしょう。最終的に、マナス界の1層にあるジーヴァ(個我)に合一(無種子三昧)することで、宗教の究極目標である「自己実現」を達成することになります。地球上の宗教概念は、ここまでしかありません。これ以上の段階は、いずれ映像配信の宗教学の中級・上級講座の中でお話しすることになると思います。
(竹下雅敏)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
パラレルワールドに「別の自分」は存在する、物理学者が新著で断言! 相互作用についても… 多世界解釈もはや常識に!
引用元)TOCANA 19/11/5
(前略)
ある専門家によればパラレルワールドはほぼ無限に存在し、そのすべての世界に自分が存在しているのだという。
(中略)
「自分が異なる意思決定を下した複数の世界は絶対に存在し得ます。我々は物理学の法則に従っているだけです」と語るのは米・カリフォルニア工科大学の物理学者、ショーン・キャロル氏だ。
(中略)
「“ワールド”の数が有限であるか無限であるかはわかりませんが、途方もない数であることは確かです。5つや6つということはありません」(キャロル氏)
(中略)  
故スティーブン・ホーキング博士や“シュレーディンガーの猫”のアーウィン・シュレーディンガーなどもまた、数多くのパラレルワールドが存在することを示唆している。(中略)… ではこの無数に存在するというパラレルワールドを覗き見たり、あるいは身をもって訪れることができるのだろうか。しかし残念ながらキャロル氏はその可能性はきわめて低いことをあらかじめ指摘している。
「パラレルワールドは相互作用せず、どのような形でも相互に影響し合いません。世界を跨ぐことは光の速度よりも速く移動するようなものです。人間ができることではありません」(キャロル氏)
(以下略)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

シャンティ・フーラ 時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=220448



   



時間は不可逆ではない。過去も未来も同時に存在していること
未分類2019/11/2518:16 - -
「いま知って欲しいこと」 木内鶴彦の臨死体験(2012/11/09)
自分が子供だったときに千曲川に転落しそうになった。そのとき、「危ない!」という声が聞こえたことで助かった。いったい、誰が声をかけてくれたのか?臨死体験中、声をかけてくれた人物を探しに過去に遡った。すると、「危ない!」と言ったのは、未来から来た自分自身だった。(17分あたり)
https://www.youtube.com/watch?v=1r9CHef0S4Q&list=PLKD0nVFDiQb0ByakqqabJiH-jfWfwUhbM&index=8&app=desktop
私は、二十歳くらいのころ、「現実世界のリアリティは、実は茶番劇=シュミレーションにすぎないのではないか」と思っていた。こんな想像を誰かに語っても、当時は「精神病院に行け」と言われるのがオチだったので、誰にも話すことはなかった。なぜ、そんなことを考えたのか? といいうと、私の家は、ずいぶん心霊現象の活発な家で、頻繁にラップ現象は起きるし、夜中に誰かが勝手に扉を開ける音がして、見に行っても誰もいないわ、家に来た行者が「呪われた土地だ、すぐに立ち去れ」と警告するわで、神経の細い人には耐えられないような家だった。私が、裏庭のイチジクの木を伐採して燃したときは、もの凄い霊障が起きて、大変な目に遭った。そこには、江戸時代からの小さな鎮霊祠があったらしい。そんな心霊ハウスに育つと、自分自身にも、いろいろ変な能力が身について、例えば、ぼーっとしているとき(アルファー波が出ているとき)、未来に起きる事態が鮮明に見えることがある。今の家に引っ越すときも、半年くらい前から、鮮明なビジョンが見えていて、その通りになった。
311の半年ほど前、車を運転中に凍結路面でスピンしてひどい事故を起こすビジョンも見えた。そして、それは311の半月前に、その通り実現した。おかげで宏観地震予知に取り組んでいながら311の予知情報を出すことができなかった。それから自動二輪車免許を再取得しているとき(17歳の二輪自爆事故で免許返納していた)、自分が青色のバイクに乗って、トラックの後輪に巻き込まれて轢き潰されるビジョンが見えた。このときは、自分のビジョンが実現することが分かっていたので、ただちに免許取得を停止し、青いバイクも買わず、運命の日を待ったが、それは、なぜか起きなかった。
「自分には、未来を予知する能力がある」
それはなぜか? と考えてゆくと、降りかかってくる運命は、実は自分の心が作り出している茶番劇ではないか?と、二十歳くらいのころ、毎日思っていたことの真実性が増してきた。
「やはり、現実のリアリティは、自分の心が創造しているものだった」
と、確信が深まった。
対象世界は自分の心のシュミレーションである。とともに、もう一つの不可解な原理。時間の不可逆性についてだが、これは、おそらくエントロピーという宇宙の不可逆性原理の属性ではないかと若い頃からアタリをつけていた。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1079587.html
http://kamakura.ryoma.co.jp/aoki/paradigm/time.htm
バシャールは、「時間には向きがない、過去も未来も、今の中に存在する」と述べている。
https://ameblo.jp/yk-happy-days/entry-12420114292.html
そこで、冒頭に紹介した、木内鶴彦の臨死体験だが、ここに「未来が過去に関与した」 という事例がはっきりと述べられている。つまり、我々は、実は時間の旅人でもあった。バシャールは、我々は不可逆の絶対時間に生きているわけではない、過去も未来も自由に変えられると述べている。これは、実に有り難い説である。
私が、自分の人生のなかで犯したたくさんの失敗も、これからの心の持ちようで、それを帳消しにし、なかったことにできるのだから、心の中の忸怩たるモヤモヤが晴れるというものだ。ここでカルマ論を持ち出すと、我々が、自分の失敗体験をカルマとして背負うのは、それが「間違ったことだった」と自分の心が認識した瞬間であり、それは、カルマが完全に昇華されるまで、生涯どころか、次の未来生まで拘束してゆくのだ。つまり、自分の心が納得して、カルマを消化できるまで、いくつもの人生にわたって、カルマを克服してゆく運命を、自分自身の罪の意識によって課せられるわけだ。
ところが、木内鶴彦が示した過去は、未来からの関与によって変化した。千曲川に転落しそうになったとき、背後から「危ない!」と声をかけたのは、未来で臨死している自分自身だった……というわけだ。つまり、未来が過去を変えた事例というわけで、これは、時間というものが、実は不可逆ではなく、現在のなかに同列に存在していることの証明である。人は、いつでも、過去にも未来にも行けるのかもしれない。行って、現在の立場から関与し、変化を与えられるのかもしれない。
http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/?mode=m&no=2276
木内鶴彦は、臨死中に、千年前、造営中の土佐神社の柱に「つる」と落書きし、それが発見されたそうだ。まあ、自分の動かしがたいカルマも、過去に遡って、未来から関与して、なかったことにできるなら、そんな有り難いことはない。ナチス・ホローコストも、信長の比叡山大虐殺も、T4作戦も、障害者不妊化の優生保護も、いずれなかったことにできるかもしれない。木内の臨死体験から学べるものがあるとすれば、「過去や未来は絶対ではない」ということであり、「時間は絶対ではない、過去にも未来にも、我々は関与する力を持っている」という真理に気づくことかもしれない。そして、我々の向き合っている対象世界というものは、実は、その属性が我々なのではなく、逆に、我々の心の属性であり、心の持ち方次第で、自由に世界を変えることができるのだということ。
これを別の見方でいうと、釈迦は、「我々は無量大数の世界を次々に移動している」と語り、つまり、このことは、我々が、そのときの心のあり方で、無限に変化する世界を移動しているという「パラレルワールド」の世界にいることを意味している。
https://www.carry-ann.com/single-post/2018/05/03/E38391E383A9E383ACE383ABE383AFE383BCE383ABE38389E381A8E381AFEFBC9FE38390E382B7E383A3E383BCE383ABE3818CE8AA9EE3828BE3808CE5908CE69982E381ABE5AD98E59CA8E38199E3828BE4B8A6E8A18CE78FBEE5AE9FE4B896E7958CE3808DE291A2-1
我々は、自分の心が作り出した仮想現実の世界を、ときに毎秒、数千数万も移動している可能性がある。我々が移動するパラレルワールドは、億や兆の単位を超えている。なぜ、移動するかといえば、そのエネルギーの正体は「カルマ」である。だから、ポジティブに、人の笑顔を求めて生きてゆこう。

 東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-945.html
 
posted by datasea at 00:00| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: