2020年01月15日

ロバート・モンロー〜平行宇宙に行った男

ロバート・モンロー〜平行宇宙に行った男
2009/11/7(土) 午後 2:33
並行宇宙 練習用
幽体離脱の研究で有名なアメリカのモンロー研究所は、ロバート・モンローによって創設された。
あまり知られていないのだが、このロバート・モンローは幽体離脱して平行宇宙に行った人なのである。
私達の住んでいる宇宙の他に、ドラえもんの「もしもボックス」の様に少しづつ違った宇宙が沢山同時に存在しているというのが、平行宇宙である。近年の物理学でも、「量子力学の多次元解釈」という説で平行宇宙は存在するとされ、その説を支持する物理学者が増えてきているらしい。
ロバート・モンローがある時、いつもと違うやり方で幽体離脱した。
体を捻りながら、肉体から抜け出したのだ。
すると、目の前に暗くて深い穴がある。
数回目に勇気を出して、彼は穴の中に飛び込んだ。
穴の中はどこまでも続いており、気の遠くなるような距離を移動してモンローは地球によく似た星へと抜け出た。
そこには別のロバート・モンローが別の職業で生活していたのだ。
モンローはその世界を探索に度々訪れるようになり、別世界のモンローの肉体に取り付いて行動したりしてみた。
だが、別世界のモンローは取り付かれる度に、その間の記憶を失くしそのせいでガールフレンドに気味悪がられ、可哀想に振られてしまったという。
平行宇宙へ行ったというのは、この話以外に聞いた事がない。幽体離脱を訓練すれば、いつか行けるのかも知れない。
    
スピリチュアル野郎の超常的日常
https://blogs.yahoo.co.jp/matrix80811
     
    
    




体外離脱者が見た異次元世界
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2010/1/13(水) 午前 7:30
自然現象 幽霊、心霊
●体外離脱者ロバート・モンローが見た異次元の世界
世界的に著名な体外離脱研究者であるアメリカのロバート・モンローによれば、異次元世界には意識体(霊体)の進歩レペルによって、様々な次元の世界が無限に続いているという。生前の強固な信念体系(思い込みや偏見)が意識に刻み込まれた人々は、死後、並行世界のなかに自分の信念を忠実に再現した「世界」を創りだしてしまい、そこから抜け出せなくなってしまうという。そしてこの抜け出せない「こだわり」が「地獄」の正体だというのだ。
スウェデンボルグは、地獄的な意識を持った者は、「類は類を呼ぶ」という法則で、自分から好んで霊界に地獄を創りだしていると断言するが、これはモンローの考えとまったく同じだ。スウェデンボルグは、地獄界に棲む魑魅魍魎(ちみもうりょう)たちが、並行して存在する我我人間世界に魔の手を伸ばして、地上の人間に災いを及ぼしていると言う。これらの悪霊は、無意識の世界を通して地上の人間の心に取り憑くと、悪しき思いを心の中に生じさせて、ありとあらゆる悪の感情や憎悪を引き起こさせるのである。憑かれた人間は、それが自分の考えや感情であると思い込んでいて、その通りに行動するのだが、争いや紛争、事件が起こり、世の中が乱れてゆくのである。小さな諍(いさか)いから始まって、最終的には戦争にまで発展する場合もあるのである。しかし当事者は自分の行動が「正しいこと」と信じて疑わないのだ。だから人間は、常にそうした災いの元となっている異次元世界の住人たちよりも高い次元に、意識を保っていなくてはならないのだ。
ところでスウェデンボルグの語る悪しき霊たちが神隠しの犯人である可能性もあり得るが、ことUFOが絡む失踪事件を見る限り、肉体ごと異次元へと連れ去ってしまう異次元の生命体は、地球人の平均的な魂が滞留している異次元空間(精霊界)とは、まったく共通点のない、異質な異次元空間(宇宙系)の存在のようである。だからこのパターンの神隠しについて、スウェデンボルグが具体的な事例をほとんど挙げていないのも頷ける。彼は主に地球人類と、地球が所属している太陽系、そして地球人類と似通った他の宇宙系の異次元存在(霊界存在)と接触しているからだ。
スウェデンボルグによれば、地球人の魂は、地球人に合った異次元空間に霊界や天界、そして地獄界を創りだして、地球を取り巻いているという(これはモンローも同意見)。そして地球とはまったく異質で異なった生命系の宇宙には、地球とは別系列の、天界・精霊界・地獄界が存在しているのだ。むろん基本的な宇宙構造は全宇宙すべて同じだが、「類は類を呼ぶ」という法則が働いて、似ている世界の霊体は互いに遭遇しやすいが、あまりにかけ離れた性質の霊体同士は、ほとんど交流することはないのである。
スウェデンボルグもモンローも、意識進化レベルの高い意識体(霊体)は、高次元の世界から、地球人の無意識を通して働きかけてサポートしているというが、これは悪しき者たちが地上に災いを引き起こそうとしてるのとは、正反対の活動だ。
高次元世界の意識体は、物質世界に一番近い並行世界(死後人間の霊体が行く精霊界)にいる意識体が地上の人間と寸分違わない姿で生活しているのとは対照的で、レベルが上がれば上がるほど、人間としての外観を持たなくなる。意識体が地球という枠を超えて、外宇宙の生命系にまで理解を届かせるようになると、人間的な外観にこだわらなくなっていくのだ。そして他の宇宙系の高次生命体とも交流するようになり、その意識レベルをさらに外宇宙へと高めてゆくのだ。こうした高次の生命体は、人間の枠組みにとらわれたままの意識体には、「まばゆいばかりの光」とか、「高貴な声」のごとき存在となって受け止められる。太古の時代、異次元を行き来できる神官たちが見た神々とは、こうした存在だったのかもしれない。
http://www.asyura2.com/09/bd57/index.html

徹底検索、堀進
https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/31349879.html






死後の世界
2009/5/14(木) 午後 1:21 無題 練習用
死後の世界がわかってくると、生き方が見えてきます。
死後の世界を説明するのに、ロバート・モンロー氏が唱える「フォーカスレベル」を使うのがよいでしょう。とても分かりやすいですから。
ロバート・モンロー氏は体外離脱、つまり、魂を体内から離して、自由に死後の世界へ旅ができた人物です。
そして、数千回もの体外離脱を繰り返し「フォーカスレベル」を唱えたのです。
詳しくは後で説明しますね。
彼は、電気会社の経営者で事業はアロマ コース料金でした。
そんな42歳のある日、突然カラダから魂が抜け出したのです。
そして、自由に肉体へ戻ることもできました。
でも、周りの人に言っても馬鹿にされて信じてもらえません。
そこで、だれでも体外離脱できるテクニックを開発しました。それが、ヘミシンクというものです。
右の耳と左の耳から違う周波数の音を聞かせる方法です。
左右が4ヘルツ違うと突然魂が抜け出すそうです。
日本人は体外離脱しやすく、半分くらいは抜け出すそうです。
アメリカ人は4分の1だそうです。

ラッキーザウス
https://blogs.yahoo.co.jp/uplifting_game/1126399.html
https://blogs.yahoo.co.jp/uplifting_game





≪平面的時間について≫補足
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2009/4/8(水) 午後 2:55
幸せの条件 その他人文科学
ロバート・A・モンロー(英: Robert Monroe, 1915年10月30日 - 1995年3月17日) はアメリカ合衆国の超心理学者、変性意識状態(体外離脱体験)の研究におけるパイオニアで、モンロー研究所の創設者。
ヘミシンクと呼ばれる音響技術を開発する。
ヘミシンクとは左右耳から波長がわずかに異なる音を聞くと右脳と左脳の脳波が同調することである。
ヘッドフォンから聞こえてくる音と瞑想の指示を使い、脳波を変更することで達成される。
原理はバイノーラルビートという音響技術(うなりの技術)に基づいている。
バージニア州シャーロッツビル郊外にあるモンロー研究所に滞在すれば、守護霊と対話したり、死者の魂を救出したり、透視やスプーン曲げなどの超能力を使ったり、宇宙旅行にいったりするなど超常現象体験を目的とした各種の滞在型プログラムに参加することができると主張する。
体外離脱(たいがいりだつ)あるいは体外離脱体験(英: Out of Body Experience、略称英: OBEまたは英: OOBE)とは、自分の肉体から抜け出す感覚の体験のことである。国籍・文化圏にかかわらず、このような感覚は見られ、10人に1人程度は生涯に一度は経験はしているとも言われている。
世界最高の体脱能力者モンローが「最後の旅」で知った、死後の世界の構造、生まれ変わりのメカニズム、そして人間として生きることの究極の目的とは。過去のいかなる書物にも記されなかった、時空を超えた生命の宇宙からの驚異的な報告書
モンロー研究所
超心理学者ロバート・モンローが開設したモンロー研究所では音によるヘミシンクによって、その領域の記憶の開発、あるいは体外離脱などの様々な領域を開拓している。
ブルース・モーエン(Bruce A. Moen)は、アメリカの死後の人間意識の研究家。
非物質的な世界への好奇心からモンロー研究所におけるヘミシンクを使った体外離脱による死後の世界の探索を行ってきた。
その経験を「死後探索」シリーズとして出版した。
米国では5冊が刊行され、日本語版は第4作が2008年1月に出版された。
コロラド州デンバーで技術コンサルタントとして働いている。
その一方で、現在、ヘミシンクを用いないでモンロー研究所でいうフォーカス27のレベルまで到達できる独自の手法を開発しワークショップを行っている。
2007年には二度来日して、ワークショップが開催され、2008年も開催される予定。
上記の体外離脱研究で詳しく書かれている本は『究極の旅』ロバート・A・モンロー著
をお読みになるか、ファン登録して記事をお読みになるか。。。
常識的に捉えることが難しい表現がありますのでお許し下さい。

climb a door 幸せは, まず家庭から
https://blogs.yahoo.co.jp/banecyun/14405253.html



ロカールV(反転イメージ)
ケータイ投稿記事
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2009/11/6(金) 午後 7:13 無題 練習用
体外離脱の詳細な記録が書かれたロバート・モンローさんの本によれば、彼がロカールVと呼ぶ世界があり、我々の世界と似ているが何か違う世界である。
まるでSF映画のように見えるのだが、そこには電気はなく、蒸気エンジンで動く機関車があり、車のようなものが道路を走っているが、形、内装、大きさ、速度などすべて違うといった具合である。彼は、自分の肉体を抜け出し何度かその世界に行くことができたが、ある時、その世界での自分と認識される人の体と彼の意識が合体することになり、つかの間の別世界での生活を何度か繰り返すのですが…。世の中には奇妙な話があるものですね。

音楽隊&読み隊
https://blogs.yahoo.co.jp/muz051/30322398.html





やっと「究極の旅」を。。。
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2009/10/29(木) 午前 10:34 Se busca 練習用遅ればせながら、やっと、ロバート・A・モンロー「究極の旅」を読み終えた。
フツー、ヘミシンク始める前にこっちでしょ!と思うのだが、まるの日さんやjazzさんのブログに興奮して、ゲートウェイを手に入れてしまったので、とにかく聴かなきゃの一心で、ロバート・モンローさんの本は後回しにしていた。
いくつか発見があったのは、まず、本のデザインを見て、私が選んだブログの背景とすごく似ているではないか〜、ということである。
コレは知ってたでしょ?有名な本なんだから。。。と思われても仕方が無いが、本当に知らなかったので「へぇ〜!」と感動してしまった。
それから、後半の辺りのライフラインプログラムの参加者がF27の「案内役」の表現として、「光を放つ白いもの」、「サム」という名の人。。。と書いてあり、
え?サム?!私のSPのジャグジーにいつもいるのも「サム」よ〜〜!
とビックリ。。。
ヘミシンクをしながら、色々感じたり、考えたり、記事にしていたことと重なり合う部分があったり、など、大きく外れていなくて安心し、よりクリアになった。
実はもうひとつ、これは大変おこがましいのだけど。。。。^_^;
森田健さんの「あの世はどこにあるのか」という本の中で、初めてローリー・モンローさんの写真を拝見した。
その時の印象が、「え?キャサリン?」というもので、よく似ていてびっくりしたのである。
後から、ローリーさんは若くしてすでに亡くなっている、
というのを知って、さらにキャサリンと重なってしまった。
知ってる上で意識に上がると、潜在意識にあるからと思うのだが、こうして後から同じようなことであったりすると、嬉しくなりドキドキしてしまう。
全くたわいのないことであるが、やはり惹き込まれるべくして惹き込まれたのだな、と感じる。
読み終わって、モンローさんとサムに会ってお礼を言いたくなったので、F21のフリーフローをすることにした。
F21に着くと、いつもより色が豊かに思える。。。
F27の公園のレセプションセンターへ行こうと思ったのに、パレットベースに来てしまったようだ。
わたしが置いた白いベンチにモンローさんが座っている。
「ここの景色はいいね〜」という会話から始まって、少し話しをした。
いつもモンローさんに言われるのは、「継続することが大切だよ」ということ。。。。
今回もしっかりそう言われて、その後、F27の私のSPへ行くことにした。
白い漆喰の階段を上っていくと日に照らされたブーゲンビリアと大きく葉を広げた観葉植物がある。
奥のジャグジーを覗くと、ちゃんとサムがいた。
「C1とフォーカスレベルでの意識の差が大きくならないようにすることだ。
C1もできるだけフォーカスの世界に近い意識を保てば、思いは早く形となってゆく。
どちらかが良くて、どちらかが悪い状態などあり得ないのだ」
たしかに現実がいまいちのときはヘミシンクも少し重いものなるときがある。
ところで、SPでちょっと楽しい感覚になれることを発見した。
鳥になってSPの周りを飛ぶイメージをするとフォーカスレベルがぐぅ〜〜んと上がった気分になる。
(べつに鳥にならなくても、飛べるはずなのだが。。。。^_^;)
なんといっても、私のSPは崖山の頂上に創っているので、飛ぶイメージがしやすい♪

Se Busca
https://blogs.yahoo.co.jp/junobynewmoon623/8791818.html
https://blogs.yahoo.co.jp/junobynewmoon623













「無条件の愛」という「牛乳」を生産する牛(人類)
2009/7/25(土) 午前 1:54 For Heart's Sake その他趣味
Loshという風にロバート・モンロー氏が表現していたのが、「至高のエネルギーである愛」で、別のエネルギーシステムの存在に「牛乳」として消費されるもの、だったと思います。
ロバート氏のアイデアの中で、アイデアの枠組みが他とは異なる点で印象的だったので覚えてます、それ以外は忘れました、というのもモンロー・ワールドを究めようという意思もありませんし。
***
人類至高の価値である「無条件の愛」とやらが、単なる一つの消費されるエネルギーになり、また、そのエネルギーを人類に生産させるために飼育している存在が別にいるというわけです。
さしあたり、「無条件の愛」を唱道する人、体現する人は、「善玉菌」といったところで飼育者には喜ばれていることになるんでしょうか。
***
つまり、飼育されている限りは人は自由ではないということです。

Flow
https://blogs.yahoo.co.jp/dyadmerkaba/54957285.html




posted by datasea at 00:00| Comment(0) | + 墓地 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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