2019年11月07日

わたなべこう: かごめ歌をヘブライ語で詠む

わたなべこう: かごめ歌をヘブライ語で詠む
かごめかごめ・君が代 の真実の意味
2015-03-04 09:04:30
今日も、私kouがいま思うこと、感じることを、つらつらと、書いていきたいなぁ〜と思います。
日本人は、古代イスラエル人(ユダヤ人)の末裔ではないかと言われており、いまから約2千年ほど前に、古代イスラエル人が、日本に渡来し、日本の文化形成に、大きな影響を与えたと言われております。調べていくと、イスラエルと共通する、言葉や、マーク、シンボル、神事や儀式が沢山あります。イスラエルのマークの六芒星(ダビデの星)が鞍馬寺にあります!
「かごめかごめ」や「君が代」なども、ヘブライ語と共通するものが多くあり、天皇家の有名な十六菊花紋は、一般的なユダヤ教会で使われる紋章であると同時に、シュメール王家の家紋でもあります。
天皇の尊称は「スメラミコト」であり、スメラは英語では、シュメールと発音し、ラテン語ではスメルと発音します。ミコトは王と言う意味であり、明治維新前までは天皇ではなく、スメラミコトと呼ばれていましたが、維新後はなぜか天皇と呼ぶようになりました。いわゆる「日本文化=ユダヤ起源論」とか、「日本・ユダヤ同祖論」と呼ばれる説です。(ただしこの場合の「ユダヤ」というのは、アシュケナージ・ユダヤ人ではなく、スファラディ・ユダヤ人のことです。)
⬛かごめ かごめ をヘブライ語で解釈する
日本語、「ヘブライ語」、(ヘブライ語の意味)
かごめかごめ 「カゴ・メー カゴ・メー」 (誰が守る)
かごの中の鳥は 「カグ・ノェ・ナカノ・トリー」(硬く安置された物を取り出せ)
いついつでやる 「イツィ・イツィ・ディ・ユゥー」(契約の箱に納められた)
夜明けの晩に 「ヤー・アカ・バユティー」(神譜を取り、代わるお守りを作った)
鶴と亀がすべった 「ツル・カメ・スーベシダ」(未開の地に水を沢山引いて)
後ろの正面だ〜れ 「ウシラツ・ショーメン・ダラー」(水を貯め、その地を統治せよ!)
『誰が守る? 誰が守る?
堅く安置された物を取り出せ
契約の箱に封じ納められた 神器を取り出せ
神譜をとり 代わるお守りを作った
未開の地に 水をたくさん引いて
水を貯め その地を統治せよ』
かごめかごめ、かごの中の鳥(居)は…かごめ=籠の目=かごめ紋=六芒星=ユダヤ
鳥(居)=神の国・日本
かごの中の鳥(居)=ユダヤに封印された日本
いついつである=いつになったら出てくるのであろう?
夜明けの晩…夜明け=新世界が始まる前、晩=夜明け前が最も暗い=現在の社会
鶴と亀がすべった…鶴=日本の象徴{=火(=五芒星)=火(山)の国・日本=}日本の象徴は天皇=スメラ、
亀=甲羅=六角形=六芒星=ユダヤ
すべった=すべる=統べる=統一する、一つになる
うしろの正面だあれ…うしろの正面=無意識、潜在意識の中の本当の自分
だあれ=無意識領域にある本当の自分とは=集合的無意識でつながった
全人類とは=無限の存在とつながった神人類
⬛君が代 をヘブライ語で解釈する
日本語、「ヘブライ語」、(ヘブライ語の意味)
君が代は  「クムガヨワ」 (立ち上がる)
千代に 「テヨニ」 (シオンの民)
八千代に 「ヤ・チヨニ」(神・選民)
細石の 「サッ・サリード」 (喜べ・人類を救う、残りの民として)
巌となりて  「イワ・オト・ナリァタ 」 (神・予言・成就する)
苔の生すまで 「コ(ル)カノ・ムーシュマッテ」 (全ての場所・語られる・鳴り響く)
『立ち上がれ、神を讃えよ
神の選民 シオンの民
選民として 喜べ
人類に救いが訪れ
神の予言が成就する
全地あまねく 宣べ伝えよ』
祇園祭り・剣山の謎
天狗とイスラエル
へブル語と日本語の類似 秦氏
「日本語とヘブライ語の関連」
日本語・意味 ヘブライ語・意味
ミカド (帝) − ミガドル (高貴なお方)
ミコト (尊) − マクト (王、王国)
ネギ (神職) − ナギット (長、司)
ミササギ(陵、墳墓) − ムトウサガ(死者を閉ざす) 
アスカ (飛鳥) − ハスカ (ご住所)
ミソギ (禊ぎ) − ミソグ (分別・性別) 
ヌシ (主) − ヌシ (長)
サムライ(サムライ) − シャムライ(守る者)
ヤリ (槍) − ヤリ (射る)
ホロブ (滅ぶ) − ホレブ (滅ぶ) 
イム (忌む) − イム (ひどい)
ダメ (駄目) − タメ (ダメ・汚れている) 
ハズカシメル(辱める) − ハデカシェム(名を踏みにじる)
ニクム (憎む) − ニクム (憎む)
カバウ (庇う) − カバア (隠す)
ユルス (許す) − ユルス (取らせる)
コマル (困る) − コマル (困る)
スム (住む) − スム (住む)
ツモル (積もる) − ツモル (積もる)
コオル (凍る) − コ−ル (寒さ、冷たさ) 
スワル (座る) − スワル (座る)
アルク (歩く) − ハラク (歩く)
ハカル (測る) − ハカル (測る)
トル (取る) − トル (取る)
カク (書く) − カク (書く)
ナマル (訛る) − ナマル (訛る)
アキナウ(商う) − アキナフ (買う) 
アリガトウ(有難う) − アリ・ガド(私にとって幸福です) 
ヤケド (火傷) − ヤケド (火傷) 
ニオイ (匂い) − ニホヒ (匂い)
カタ (肩) − カタフ (肩)
ワラベ (子供) − ワラッベン(子供)
アタリ (辺り) − アタリ (辺り)
オワリ (終わり) − アハリ (終わり)
相撲はユダヤの神事であったこと、「はっけよい」=ヘブライ語では、「組んで投げろ」と言う意味です。お祭りの神輿をかつぐ、「わっせ」=ヘブライ語では、「運ぶ」と言う意味です。日本語には、ヘブライ語が、4,000〜5,000語ほど入っているのではないかと言われています。面白いですね。
『浜本末造さんの著書「万世一系の原理と般若心経の謎」』より一部抜粋です。
「イスラエルとは数霊的に言えば六≠フ国であり(ダビデの星≠ヘ六光星)、六面体とは物質構成、社会構成の原理であり、経済、科学の原理であるが故に、イスラエルは経済、科学の国であり、万世を生み出す国であるから、母の国となる。一方、日本は五≠フ国であり、精神の国であり、父の国、すなわち男の国となる」「五はすべての中心であるが故に、中心である日本がなければ世界はなく、世界がなければ日本はないという、一体不離の関係にある。地球世界を構成している事実は、認識すると否とに関わらず、中心の日本と社会を構成しているイスラエルが結んでいる」
つまり、日本は気(キ)の国で、イスラエルは身(ミ)の国で、キとミが結んで「キミが代」となるのだ。これは聖書が予言するイスラエル2支族と10支族の再合体による千年王国であり、『日月神示』でも「身(○)」の中に「気(・)」が入った「Θ(マルチョン)」を神のマークとして用いており、これによってミロクの世になるとしている。
『君が代=千年王国=ミロクの世』
歴史をたどっていくと、いままでの真実の世界の流れと、これからの世界の流れが分かるかもしれません。真実が明らかになる日が近い〜♪
ブログを読んでいただいてありがとうございます。嬉しいです♡感謝いたします。みなさんに愛溢れる出来事が雪崩の如く起きます。

わたなべこうの自遊人ブログ『 Everything in life is linked to your happiness.』
https://ameblo.jp/synchronicity-kou/entry-11997101604.html
k.watanabe@bun.bbiq.jp





かごめ歌は、古いものと新しいものとありますが、そのどちらも繋がりがあるものです。
大津波が起きた伝承と、その対策の伝承とでも申しましょうか、要するに、二部作です。新しいものも、元々あったものという事です。
その最初の、鍋の底が抜けるという、江戸以前の古い歌詞は、大平洋の大津波の様子を現します。また、新しい歌詞は、その大津波を、いかにして起こさないかを秘めたものです。
ところで、皮肉な事に、愛する事が無ければ、戦いは単発的なものとなり、戦争には発展いたしません。愛するものを守るため、または、愛するものを奪われた復讐のため、私たちは戦うのです。
愛は、本来分けれないものを、文字通り、ここまでが自分と分けて、自分側が善、自分側と認めない側を悪と分けます。自分と突いて出る言葉が、その示しです。古代の日本人は、善は私のものと、器の中の水をかき寄せるという事が、津波(つ)が起きる原因と観ていました。つまづくとも、つこけるとも申しますが、それも、自分側が善と分けた表現です。
吉凶は、亀の甲羅のひび割れで占われてきたのですが、そのひび割れからの津波を留(止)めるのが、津留(鶴)です。戦争は、水瓶(亀蛇)の火蓋が切れる事でもあります。それで、水をかき寄せて分けた祟り、悪と認識したものを、再び真釣り合わすため、祟り神も、神と祀ってきたのです。身内を殺した敵の大将も、神と祀りました。
古代の日本人は、自分を善と分ける愛ではなく、善と、正義としない、相を良しとする相良としてきました。薙ぎの真剣(真釣る木、鶴木、ツリー)も、津波を凪にする剣という事です。また、臨兵闘者皆陣裂在前と九字で示されますように、戦いに臨むものは皆、善悪に自分と裂けて、必ず前に在るという事です。
影は交差いたしますが、自分と裂(分)けた影の前面ではなく、影からみた、交差しない後ろの正面は誰かを問いたのが、かごめ歌です。
FBを始めるに当たり示されました、景行天皇が祈られた、天水町を登った所の、拝ヶ石巨石群の亀石を巻く青龍(鶴)と、古代人が刻んだ天神(鶴と亀)は、いつも載せているものです。

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マコモ王子👑鏡観
Facebook連続小説
蔵王権現 艮 スサノヲ クニトコタチシリーズ6 
クニトコタチは蘇羽鷹神社にいった春🌱🌷🌱
とりあえずクニトコタチに巻物を渡したらしい 
僕の手に 光の玉が降りてきた 乙姫さんに確認したら もらったみたいだ。
さらにポラリスは水滴が上下して中央に金の玉が見えたらしく、コニタンもマーメイドも金の玉を見た。
さらに クニトコタチの本堂の横で 剣の神様からスサノヲにつなげると
「ざるめ」のキーワード。
調べたら 八戸市しかない海藻の名前。さらにヘブライ語再翻訳では
竹バスケット=竹籠
八戸市といえばイエスキリストの墓。
戸来村では 子供を竹籠に入れる風習がある。
籠には🔯ロクボウセイのマーク。
さらに籠は籠の目で 
ロクボウセイ  
クニトコタチ
エルサレム
と関係しているのがわかるがイエスとクニトコタチの関係はいまだに謎。
籠目の歌もヘブライ語らしい。
https://ameblo.jp/synchronicity-kou/entry-11997101604.html
つーかクニトコタチ極論から イエスキリストと🔯ロクボウセイがでたのは面白い。つーか このロクボウセイ タイムリーでさらに投稿。つーか幾何学シリーズも書いて損ではなかった。ここに エルサレムの秘密ロクボウセイがあった。
日本神界の神々が求めていたものが

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posted by datasea at 18:04| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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