2019年10月29日

南極古代エイリアン遺跡と激化する兵器開発>>各国の攻防,南極氷棚不安定化

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Antarctic Ice Shelf Destabilized as Race for Ancient Alien Artifacts & New Weapons Heats Up
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON MARCH 23, 2017. POSTED IN EXOARCHEOLOGY, FEATURED
By Dr Michael Salla and Corey Goode

Exoplitics
https://www.exopolitics.org/antarctic-ice-shelf-destabilized-alien-artifacts-weapons/





(要約)
南極古代エイリアン遺跡と激化する兵器開発>>各国の攻防,南極氷棚不安定化
Dr Michael Salla. Corey Goode
 2017年3月23日  
 EXOARCHEOLOGY
極秘宇宙プログラムの内部告発者Corey Goodeによると.地球の南極に漂着した宇宙難民の古代遺跡,急速冷凍により自己保存したエイリアン遺跡を含む遺跡の調査は加熱している。南極の遺跡地域を発掘する多国籍の努力によって南極大陸の巨大氷棚を不安定化しているという。 また,1959年の南極条約に違反して,南極の秘密軍事基地ではアーティファクトの一部を使用して兵器開発が行くなわれているという。エイリアンの古代遺跡を兵器化する軍事計画が進行している。
Coreyによれば,南極遺跡の公開は迫っているという。軍事計画の秘密を保ちつつ遺跡の発見を世界に明らかにする計画があるという。
またCoreyは宇宙航行技術「ビルダーレーステクノロジー」をはじめとする高度なテクノロジーを持つ前アダマイト人を冷凍冬眠から目覚めさせる事には多くのリスクがあることを警告している。 
■古代南極に漂着したエイリアン・前アダマイト人
2017年3月16日にCorey Goodeが送ってきた資料には,以前のデータを補足する「前アダマイト文明(Pre-Adamite)」に関する追加の情報があった。この新しい情報は、過去の南極大陸の遺跡発掘記事Endgame IIと動画の続編として「Endgame III」という記事で公開する予定。
Corey Goodeの過去の情報では,前アダマイト人(Pre-Adamites)は55000年から60000年前に最初に地球に到着.当時隣接した北米大陸のほぼ2倍の大きさの面積を持つ南極大陸全体に前アダマイト人(Pre-Adamites)の基地を設立したという。 
前アダマイト人(Pre-Adamites)の身長はおよそ12-14フィート。細長い頭蓋骨が特徴。
前アダマイト人が遺伝子実験でつくったハイブリッド人種・ホモカペンシス(Homo Capensis)は古代の南アメリカ・アジア・ヨーロッパの社会で支配的であったエリート・半神になった。
一方「古代ビルダーレース(Ancient Builder Race)」テクノロジーはワームホールを使った宇宙全体を航行可能にするグリッド。前アダマイト人は「スターゲイト」「ワームホール」デバイスといった「古代ビルダーレース」テクノロジーを使い南極の基地の整備を進めた。Coreyは3月16日のブリーフィングで,こういったプレアダマイト文明のテクノロジーが人気のSF小説に描かれているテクノロジーと非常によく似ていると言っている。米国空軍はすでに技術に組み入れているのかもしれない。
前アダマイト人が南極大陸に最初に到着したとき,その時点で南極には既に人間が住んでいたが,高度な技術を使い南極での人間社会を支配した。また先進の医療技術により.前アダマイト人は遺伝子実験を行ない,使用人となった人間と前アダマイト人とのハイブリッドを作成した。 
Coreyは今年1月上旬に南極を訪れた際,生物工学ハイブリッド(Homo Capensis)の瞬間凍結体に関する情報を公開した。
それによれば,前アダマイト人は,地球で他のエイリアンが50万年前に実行した22の遺伝子実験を中断した。 しかしこれらの実験で40〜60種のハイブリッド人種は既に誕生しており,複数の実験が競合するかたちになった。前アダマイト人は、現代の人間が医療の進歩の目的のために行う遺伝子動物実験を当時の人間に対し行なっていた。前アダマイト人とレプティリアンは,当時の人類にとって大きな問題であった。
前アダマイト人が地球上に物理的な存在を確立したことを考えると,彼らが南北アメリカ・アジア・ヨーロッパの支配的血統となったいった可能性は十分考えうる。
当時の地球は,地球規模の惨事からまだ回復中の状況にあった。地表の災害を回避するために内部地球に逃げ込んだ人間は,地表に降り立った地球外人種が,地表人類に対する支配権を求め競合する様子を監視した。
純粋な人間の血統に誇りを持っている内部地球の種族の1つであるアンシャール(Anshar)。シュメールの楔形文字の記録にもあるが,アンシャールは人類に知識と技術支援を提供することにより.地球をより良くしようとする世界連合の一部であった。
アンシャールは旧来,南極大陸の人間社会と歴史的なつながりがあった。しかし前アダマイト人による南極原住民や他地域の地表人類の扱いを社会病質だと見なしたため.アンシャールはプレアダマイトには協力しなかった。
Coreyの情報によると,アヌンナキ(Anunnaki)はAnsharをはじめとする内部地球の種族とコンタクトを持っていた。アヌンナキは,ET・天から来た人々を意味する一般用語であった。 この定義は一部の人々を混乱させるので注意してほしい..
前アダマイト人の漂着する前の地球は,アトランティス文明を破壊した大惨事の後であった。レプティリアン・北欧・エベンス・アンシャールたちは古代シュメール人と交流して文明の回復を支援していた。
そして前アダマイト人が漂着。彼らが支配を拡大する中,地球に次の災害がおきた。地軸移動が考えうるが,当時温帯にあった南極は急激に寒冷化する。少数の前アダマイト人は3つの母船のうち最大の母船を停滞チャンバー内に移動。このことにより南極地域を急速に凍結させた大惨事を生き延びた。 これらの母船の長さは数マイルで以前に報告された30マイルではない。
またCoreyは以下情報を追加する。
これらの南極遺跡発掘をする各国のグループは,これらの遺跡で冬眠する存在が目覚めて敵対的になった場合に備え予防策を講じている。つまりミニ核兵器を備えて発掘を行なっているという。
これは前アダマイト人の基地と船の現在進行中の秘密の発掘に直接つながる。
■極秘南極発掘プロジェクト
Coreyによれば,現在南極大陸では複数の場所で各国が発掘を行なっている。最先端の技術を手に入れるために各国が競合している。発見の一部は最終的に開示されるだろうが,多くの技術,特に起源が明らかに地球外のものは開示されないだろう。南極の発掘に関与する各国は各自で情報開示できるが,足並をそろえようとしている模様だ。
南極大陸の情報開示は,小児性愛者・人身売買・主要な政治家,学者,実業家,軍関係者の脅迫といった犯罪に関与するエリートの訴追と並行して始まるとCoreyは考えているようだ。 トランプ政権は最近46人の地方検事を解任したが,その理由は,そのようなエリート訴追の命令に対して地方検事対応を怠った事だという。あるいは交渉が延びて米国が前進できなかった場合、ロシア・中国あるいはその他の小国が南極遺跡の発表を開始する可能性があるという。
■南極を巡る戦い,アジアの台頭
ロシア・中国の国家組織グループはCoreyが「地球同盟(an Earth Alliance)」と呼ぶものの一部。 ヨーロッパ・北米を拠点にするグローバルなCabal / Illuminatiのセンターが衰退し続けている中で,このグループはアジアの経済力の台頭とともに急速に成長している。
これは2016年初頭に南極上空で起きた戦いに最もよく表れている。
2016年,ティアドロップ型の宇宙船がロス氷棚地域の海中から海上に出て深宇宙に逃げようとした。 
これらの宇宙船は南極海底にある「惑星間企業コングロマリット(Interplanetary Corporate Conglomerate)」と呼ばれる企業運営スペースプログラムに属する基地から飛び出した。
宇宙船はカバール・イルミナティに属する船で,「暗黒艦隊(Dark Fleet)」と呼ばれる別のプログラムにも同盟する。 そしてティアドロップ型の宇宙船に乗り込んでいたのは,今後の太陽の異常によって引き起こされうる世界的混乱から逃れようとする世界的なエリートたちであった。
この宇宙船は上昇して上層大気に到達した。するとそこに数十のデルタ型の宇宙船が突然現れた。カバール達が乗るティアドロップ型の宇宙船は攻撃を受けてひどく損傷し南極基地に戻る事になった。
Coreyによればこのデルタ型宇宙船は小型戦闘機よりもはるかに大きなダメージを与えたという。また攻撃したデルタ型宇宙船について.惑星間企業の複合企業が所有するものと同等の地球ベースの技術を使い作られたものだとしている。つまりデルタ型宇宙船は地球製で,別の超国家組織・地球同盟に属するロシア・中国・アジア諸国のシンジケートのものであるという事だ。
この南極の戦いは,ロシア・中国・アジア諸国からなる地球同盟(an Earth Alliance)が,存在することが認められている西側の最先端の宇宙技術と技術のギャップを埋めることに成功したことを明らにしたといえる。
南極の地図で,Coreyは惑星間企業(the Interplanetary Corporate Conglomerate)に属する6つの基地をマークした。そのうちのひとつは2016年初頭にCoreyがAnsharに連れられて訪問した宇宙船であった。前アダマイト遺跡の近くで最大のものだ。氷から突き出たいくつかの遺跡はマークした他の基地の近くにあった。
発掘の大部分はロス棚氷(the Ross Ice Shelf)で行なわれている。ロス棚氷は海洋ではなく陸上に存在し,そこでは アンドリル(ANDRILL)のような従来の科学研究プロジェクトが掘削が行っている。
Coreyによれば,南極大陸のロス棚氷をはじめとする各地に棚氷を不安定化する効果が発生しているという。
要因は2つある。1つは、南極大陸の氷床深くの火山活動が引き起こす強力な地熱。地面に開いたマグマの通気口は大量の熱を放出し,それを覆う氷を溶かして,氷棚下に大きな洞窟を形成している。 これにより地熱トンネルが地表ちかくまで形成される。地熱ベントによって出来たこれらのトンネルは南極から約5マイルのところにある。 トンネルは2015年1月2日,匿名海軍士官・飛行技師Brianにより発見され,Linda Moulton Howeに書簡で報告された。
Howeはその後彼にインタビューし,南極の経験に関する詳細な情報を得た。
飛行技師Brianは救助任務でデイビス基地から南極大陸上空を飛行し氷床に開いた大きな穴を目撃したという。
ロス棚氷を不安定化させるもう1つの要因は,前アダマイト遺跡発掘で遺跡にはやく到達するために大型の加圧蒸気で氷床を溶かす事だ。
加圧タンクに接続されたホースからは強い熱蒸気がでる。大きな水袋にマイクロ波ビームが当たって蒸気で爆発し,氷を吹き飛ばす。溶けた氷は川になり氷棚の下を流れて滑らかになり,さらに滑りやすくなる。また氷が地熱活動によって熱くなると上の氷の重さで崩壊する。
こういった作業が各国チームにより南極大陸各地で進んでいる。結果南極大陸全域で氷棚不安定化の現象がすすんでいる。全体的に棚板の基本温度は上昇しており,氷が溶けて氷棚に移動するための潤滑剤として機能する水スラッジが追加されている。
マンドリルプロジェクトの研究者によるとロス棚氷は1日当たり1フィート動いている。
■遺跡の技術が今後の世界にどう投影してゆくのか
Coreyによれば遺跡の発掘が始まったのは2002年。以来発掘に取り組んでいる科学者らによる前アダマイト遺跡の情報はいずれ開示する計画だが,その内容は前アダマイト文明の地上要素のみにとどめてエイリアンの生命と技術の証拠は伝えない予定だという。
最後に。「闇のグループ」は,地上の生存者に対する支配への最後の賭けとしての「影の内戦」をすすめている。世界戦争に導く内戦であって,いま人類は極端な危険にさらされている。 そしてまた「闇のグループ」がかつてこれほど敗北に追いやられている状況もない。
前アダマイト文明の発掘は地球に多大な影響を与えることを強調する。 スタシスチャンバー内の前アダマイト文明の技術を各国のグループが求めている。 これらの技術を使用して,南極で急速冷凍された高度な「古代宇宙人」文明をリメイクして開示して大衆を刺激し,今後の犯罪捜査から気をそらす役割を果たしたいと考える人もいる。前アダマイト人を復活させ,ルシファー神として新しい世界宗教の神に祀ろうとするカバル/シャドー政府もいる。一方で現在各国がすすめる宇宙プログラムで使用するため,将来の世界大戦のための軍備のために、エイリアン遺跡の技術を武器化することを望む軍事グループもいる。
こういった状況ではあるが,可能な限り最良の結果に焦点を当てることが重要だ。Coreyが述べているように
「かつてネガティブなグループがこれほど敗北に追いやられたことはなかった」のである。
cMichael E. Salla、Ph.D. &Corey Goode

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エノク書:南極に幽閉された堕天使はまだ生きている
Antarctica and Imprisoned Fallen Angels from the Book of Enoch
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON APRIL 4, 2017.
POSTED IN EXOARCHEOLOGY, EXOTHEOLOGY, FEATURED
exopolitics.org
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exopolitics.org
https://www.exopolitics.org/antarctica-and-imprisoned-fallen-angels-from-book-of-enoch/

BIN
https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2019/2541744.html

夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/465871450.html





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