2019年10月19日

Billy Meier交信: 第三次世界大戦について

Billy Meier交信: 第三次世界大戦について
49項目の質問と回答6
2018/10/31(水) 午後 3:53
22、なぜ戦争は昔からずっとあるのですか?
Arahat Athersata Kapitel 3, Satz 119-12/
数百年、数千年の昔から、地球の民族のあらゆる指導層には、認識と愛と真理に関する知識と英知が欠けている。
そして現代において、これら指導層にとって創造およびその法則と掟に関する知識と英知は、彼らが戦争や殺戮に駆り立てることによって罪もなく流された一人の人間の血ほどの値もしないのである。
このような指導体制のもとで地球人に残されたものと言えば、死の奈落へと滑り落ちる道あるのみである。
23,第三次世界大戦は避けられますか.避けられませんか?
OM Kanon 36, Vers 64-70
地球人は第三次世界大戦の虜となり、数多くの戦争や雄叫びが地球全体に響き渡る。
民族同士、家族同士が互いに対立する。
死の炎が地球上を駆け巡り、人間をまるで厄介な害虫のように皆殺しにする。
こうして地球人がそれまで狂気の沙汰にも挑んできた創造の法則と掟が履行される。
民族の多くが自分の罪によって、偽善者と盲目の罪によって、坊主と偽の教師や指導者の罪によって、権力者や裁判官、執行者や創造からの離反者によって滅びるであろう。
人間の間にいる蛇蝎の輩は自分自身の罪によって滅ぼされるであろう。
地球上には死の太陽が照り輝き狂気を止めることのできるものは何もない。
こうして地球の人間は方向を転換して創造の道に向かわないならば、自分が犯したあらゆる人殺しの罪のために自ら罰し、滅びるという古い予言が的中する。
Prophetien Mittwoch, 28. Januar 1976 (Petale)
人間が本当に円満な状態へ、純粋に霊的なもの、まことの誠実さと、より普遍的な愛、そして一切を包含する調和へ向かって歩まなければ、恐るべき予言が残酷にも的中し、それはいつまでも続くであろう。
1974年以降,核による地球の完全破壊は巨大で普遍的な力によって避けられているが,第三次世界大戦の危険は回避されない。
それはすでに芽を出しており、侮蔑に満ちた平和な時代に突如として暴力的にやってくる。
この地球の人間は夜安らぎに満ちて横になるが、平和の真っ只中で戦争の雄 叫びによって眠りを破られるのだ。
だが人間は現在まだ善いことや、愛と平和と調和の中での霊の道を考えてはいない。
Stimme der Wassermannzeit Nr: 35, Der driite Weltkrieg
現代の多くのいわゆる予知能力者や予言者(偉がり屋)は、第三次世界大戦はもはや起こらないと主張する。
しかしこれらの主張は真理に基づくものではない。
それらはそうした主張を掲げる者たち自身の際限のない不安に対する気休めにすぎないのである。
第三次世界大戦が起こらないという主張の中には臆病さも相応に含まれている。
なぜならば、そのような嘘を主張する者たちはまさしく臆病さから、与えられた事実と直面しようとしないからである。
ここではっきり言っておくが、第三次世界大戦は必ず来る。
第三次世界大戦は、祈祷の後に坊主が必ずアーメンと言うくらい確実に訪れる。
そしてこの第三次世界大戦はもはや防ぐことはできないが、これにはカルト宗教が少なからぬ罪を負っているのである。

ビリー・マイヤー研究
https://blogs.yahoo.co.jp/norio354_0919/






49項目の質問と回答10
2018/11/12(月) 午後 3:51
43 未来は何をもたらしますか?
Prophetien lorwort, Seite 8
この世の人間よ、聞くがいい。
これはすでに数千年来何度も告げられたことである。
君は預言をないがしろにし、冒涜してきた。
だが君の「今」に注意するのだ。
それは大いなる転換の時代であり、君にはまだ最後のチャンスが残っている。
もし君がこのチャンスを活かさなかったならば、君の子孫は地球の計算で四千年紀を少々越えるまで君を呪うだろう。
この世の人間よ、君がなおも創造に背き、創造を罵るならば、二千年にわたって恐ろしい出来事が告げられる。
その出来事は、君自身、君の邪説と知性のない誤った行為と行動によって責任があるのだ。
Prophetien Donnerstag, 19. November 1981, 17.28 Uhr
(PETALE-Botschaft)
ヨーロッパは灰と炎に沈み人間の血が砂に染み込み
第三次世界大戦が荒れ狂い
狂気の所産が邪悪な者たちによって賞賛される。
何百万という死が蔓延し人間は容赦なくなぎ倒される
それは戦争、すなわち第三次世界大戦
人間自身の手によって、
宗教、カルト、欲望、憎しみ
そして権力によって呼び起こされた
なぜならば地球人は愛を嘲るばかりだから。
Talmud Jmmanuel Das 25. Kapitel, Die Prophezeiung, Vers 34-35
そのとき人類が50億人をはるかに越えたら、大部分は根こそぎにされて殺される。
法則はそれを求めるのだ。
なぜならば人間は法則に違反し、かつ遠い未来まで法則に違反し続けるだろうからだ。

ビリー・マイヤー研究
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49項目の質問と回答7
2018/11/12(月) 午後 2:10
25,預言された破局を防ぐために何ができますか?
Stimme der Wassermannzeit Nr. 52, Eine letze Chance
さて、善い意志のあるところには道もある。この道をビリーの地球外の友人は最近極めてはっきり明確に示した。
解決の標語は非常に簡潔な「平和瞑想」である。
すべてが考えられる限り単純であり、金銭的な費用や、物質的な補助手段などを要することなく誰でも実行できる。必要なのは少しばかりの時間と善い意志だけである。
プレアデス人の説明によれば、我々は直ちにいわゆる平和瞑想を始めることによって、第三次世界大戦の勃発を数年遅らせ、その残忍さを緩和できる可能性がある。
26,時は切迫している!..今日果たせることを明日に延ばすことなかれ。
変化と改良のためにあなたの関与が必要です!
Die Uhr schlägt eben Zwölf
我々はすべての邪悪を直視し、あるがままの姿で認識しなければならない。
そしてあらゆる邪悪の根を直接つかんで根こそぎにするのだ。
しかしながらこれは、自分たちの子孫のためにも公正で健全で自由な世界、正しく管理・統制された天国を創り出そうという、責任感のあるすべての人々の積極的な支援と協力なしにはできない。
それゆえ、権力亡者や知ったかぶり屋、無責任者や物質主義者の狂気との戦いにおいて君と君のすべての力と援助が必要なのだ。
彼らは自分たちの利潤欲と権力欲を満たすことしか眼中になく、世界や隣人の命などどうでもいいのである。
あなたが生けるすべてのものに対していくばくかの義務感と責任を担おうとするなら、あなたも我々の仲間である。
だからいつまでもためらわずに我々に合流し、我々と共にこの世界の狂気に対する戦いに赴き、存続のためのこの戦いであなたの能力も考え得る限り、実行し得る限り傾注するのだ。
あなたもまた必要とされており、この存続を賭けた戦いでなくてはならない
存在なのである。

ビリー・マイヤー研究
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24・個人は平和のために何ができますか?
Die Uhr schlägt eben Zwölf
Seite 127, Satz 1-4 und Seiten 228/229
平和とは単なる言葉ではなく…計り知れない価値を持った概念である。
しかし世界平和は小さなところから始まる。
自分の家やごく身近な周囲で「戦争」をしていたら地球上に平和を生み出すことは決してできない。
最初に身近な場所や自分自身の中で、それから友人、親戚、知人、そして仕事や余暇で日々出会う人々との間で平和を生み出していかなければならない。
世界平和の努力は小さいところから始まり、それから次第に拡大していく必要がある。
このことは、世界情勢や低劣な出来事がどうであろうと、小さいところでの結び付きを求める。
25,預言された破局を防ぐために何ができますか?
Stimme der Wassermannzeit
Nr. 52, Eine letze Chance
さて、善い意志のあるところには道もある。この道をビリーの地球外の友人は最近極めてはっきり明確に示した。
解決の標語は非常に簡潔な「平和瞑想」である。
すべてが考えられる限り単純であり、金銭的な費用や、物質的な補助手段などを要することなく誰でも実行できる。
必要なのは少しばかりの時間と善い意志だけである。
プレアデス人の説明によれば、我々は直ちにいわゆる平和瞑想を始めることによって、第三次世界大戦の勃発を数年遅らせ、その残忍さを緩和できる可能性がある。
26,時は切迫している!..今日果たせることを明日に延ばすことなかれ。
変化と改良のためにあなたの関与が必要です!
Die Uhr schlägt eben Zwölf
我々はすべての邪悪を直視し、あるがままの姿で認識しなければならない。
そしてあらゆる邪悪の根を直接つかんで根こそぎにするのだ。
しかしながらこれは、自分たちの子孫のためにも公正で健全で自由な世界、正しく管理・統制された天国を創り出そうという、責任感のあるすべての人々の積極的な支援と協力なしにはできない。
それゆえ、権力亡者や知ったかぶり屋、無責任者や物質主義者の狂気との戦いにおいて君と君のすべての力と援助が必要なのだ。
彼らは自分たちの利潤欲と権力欲を満たすことしか眼中になく、世界や隣人の命などどうでもいいのである。
あなたが生けるすべてのものに対していくばくかの義務感と責任を担おうとするなら、あなたも我々の仲間である。
だからいつまでもためらわずに我々に合流し、我々と共にこの世界の狂気に対する戦いに赴き、存続のためのこの戦いであなたの能力も考え得る限り、実行し得る限り傾注するのだ。
あなたもまた必要とされており、この存続を賭けた戦いでなくてはならない存在なのである。

ビリー・マイヤー研究
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オリノです。
当ブログではビリー・マイヤー氏の著作やFIGU刊行物からの引用・転載をすることがよくありますが、興味のあるかたは実際に書籍を購入することをお薦めします。
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ビリー・マイヤー研究
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