2019年10月16日

[絵画] ニコライリョーリフ のシャンバラの風景画

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[絵画] ニコライリョーリフ のシャンバラの風景画
-地下世界シャンバラの謎のマークと松浦藩の家紋-
チベットを探索してシャンバラを見てきたとされる故ニコライリョーリフ氏 のシャンバラの風景として描かれた絵画には丸三つのマークがよく現れるようです。
これは松浦藩の家紋と同じで、これらが偶然にも一致している理由はやはりキリスト教の三位一体の思想が由来なのでしょうか?
この件についてどう思われますか?ちょっとムー的話題ですが。

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(-_-)
普通はオリオン星座の三ツ星、武運の神、住吉大社の神紋
(-_-)
三つ星、・丸に三つ星-----由来は、妙見信仰から図案化(信仰紋)
使用氏は、児島氏、毛利氏、吉川氏
時代は、室町時代
地域は、中国地方
特記は、三つ星は将軍星と言われ好んで家紋化
---とあります。要するに海族系である事を伝えた家紋です。時には海賊、時には漁師、時には海軍として日本の海域を守った家系です。
外洋・遠洋に出れば陸地が見えない。其の時に頼りになるのが日月星であり、この三つ星の現在地と船の位置が航海安全の元だったからです。
平戸や佐世保一帯の海洋のワダツミと関係しているようです。
五島出身者として丸三つ星の紋を見て何か引き寄せられました。
(-_-)
オリオン三ツ星ですねー 住吉の紋の松の配置はオリオン座の三ツ星と同じ 海神スサノオのカラスキ星ですね
(-_-)
山口 かくし さま、オリオンのベルト部分ですよ オリオン三ツ星をカラスキ星ともいいます。海神スサノオの剣です。 「参は猛悪にして血を好む」とも言われます なのでスサノオは悪神とされたようです
(-_-)
オリオンが東から昇るときには、オリオン三ツ星が縦に並んで昇ります。それを古代人はスサノオの剣と見たようです 住吉三神、住吉の松、とも
(-_-)
ぱっとみて洲浜紋を思いました✨
海の民が帰って来ましたね。キリストその通りでしょう古に神の教えを持って帰りましたね。
もう一つ思い出したのが、出雲大社古の柱を思い出しました檜の大木を3つ重ねて鉄のワッカで束ね一本の柱を拵えました。

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posted by datasea at 04:44| Comment(0) | # アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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