2019年09月30日

比嘉良丸/りか交信: 東アジア海域の海神達の懸念〜核戦争は回避出来ないだろう, 大戦を避けよ

比嘉良丸/りか交信: 東アジア海域の海神達の懸念〜核戦争は回避出来ないだろう, 大戦を避けよ
核戦争は回避出来ないだろう。近年においては、世界の中で、原爆を落とされた国、被害国である日本で、政治家からも原子力の兵器、原爆を保有する議論をしてもいいではないかと実際に発言が出たほど、核兵器に対して考え方が甘くなっている。
そして、四大プレートが重なり合い、数多くの海溝、海嶺、火山帯、構造線がひしめき合い、大地震や大噴火、大地殻変動を引き起こし兼ねない、いや、いずれは必ず大きな地殻変動や地震、火山の噴火が起こる、日本列島というその大地の上に、アメリカ・フランスに次ぐ、世界の三本の指に入るほどの原子力発電所を保有している日本。核の恐ろしさを本当に理解してないことに嘆くばかりである。
近い将来10年内には、核戦争が勃発するだろう。改めて世界が核保有の動き、あらゆる各種の核兵器の開発、一つの爆弾で一つの国が消滅するぐらいの大きな大量破壊兵器。それこそ、大量破壊兵器という言葉では済まされないほどの威力を持った核兵器を生産しており、本当に恐ろしい。それを保有することで自分の国を守るという考え方で、進めているが、いずれこれは使用される。遅かれ早かれ核戦争は起きる。
しかしながら、それでも今なら間に合う。日本という国だからこそ、それを阻止し流れを変えることが出来る。唯一の被曝国、原爆投下された被害国だからこそ、世界中に訴えることが出来る。核兵器を無くすことが出来るのだ。
しかし間に合うが、無理であるだろう。

こころのかけはし祈りの和
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もう一つの御神事である世界大戦の回避についてお伝えしたいと思います。
昨年11月にイタリアからギリシャ、スエズ運河やイスラエル、ヨルダン、バブ・エル・マンデブ海峡やホルムズ海峡、ドバイまでの御神事をおこないました。一昨年は、ヨーロッパとアドリア海、中東と回り、これらの御神事で中東アラブ諸国との戦争、イラン、イスラエル、アメリカとの戦争を回避する為におこないました。
今年も10月に訪れる予定でおりましたが、どうしてもどうしても予算の都合がつかず、支払いを事前に行うことが出来なかった為、諦めてキャンセルしました。今のところは、ぎりぎりでおさまっております。実際には、その地域で御神事をすることで、災難を回避する力が大きく働きますが、今年は、国内、沖縄を中心に御神事をおこないまして、出来る限り戦争回避を努めてゆきます。
大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

こころのかけはし祈りの和
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しかし、ここでのやり取りでは、かなりの神々様、そして多くの御魂の認識として、この10年内に核戦争は起きるだろう、確実に起きるであろうという認識を持っていることが今回はっきり伝えられてきました。
この広島という場所に残っている核の恐ろしさ、この現実を見たとしても、核戦争は回避出来ないだろうと伝えてきました。近年においては、世界の中で、原爆を落とされた国、被害国である日本で、政治家からも原子力の兵器、原爆を保有する議論をしてもいいではないかと実際に発言が出たほど、核兵器に対しての考え方が甘くなっていると伝えられてきました。
そして、四大プレートが重なり合い、数多くの海溝、海嶺、火山帯、構造線がひしめき合い、大地震や大噴火、大地殻変動を引き起こし兼ねない、いや、いずれは必ず大きな地殻変動や地震、火山の噴火が起こる、日本列島というその大地の上に、アメリカ・フランスに次ぐ、世界の三本の指に入るほどの原子力発電所を保有している日本。核の恐ろしさを本当に理解してないことに嘆くばかりであると訴えてきました。
そして、この内容は長崎でも同じでした。近い将来10年内には、核戦争が勃発するだろう。改めて世界が核保有の動き、あらゆる各種の核兵器の開発、一つの爆弾で一つの国が消滅するぐらいの大きな大量破壊兵器。それこそ、大量破壊兵器という言葉では済まされないほどの威力を持った核兵器を生産しており、本当に恐ろしい。それを保有することで自分の国を守るという考え方で、進めているが、いずれこれは使用される。遅かれ早かれ核戦争は起きる。そのように伝えられてきました。
しかしながら、それでも今なら間に合う。今なら間に合うという事も伝えらえてきました。日本という国だからこそ、それを阻止し流れを変えることが出来る。唯一の被曝国、原爆投下された被害国だからこそ、世界中に訴えることが出来る。核兵器を無くすことが出来るのだと強く伝えらえられてきました。その一方で、「しかし間に合うが、無理であるだろう」という悲観的な内容も伝えられて参りました。核兵器が実際に使用されるか、されないかは分かりませんが、このままではいずれ神々様が考えておられるように、そして、精霊や御魂達が悲観しておられるように、10年内に起きる可能性は確実に起こると思われます。それでも、今なら日本が本当に立ち上がれば、核というものを縮小し無くすことが出来る。被曝の本当の現実を隠さずに、世界に伝えることで無くすことが出来る。それがおこなえるのも日本だと、強く訴えられてきた事も凄く印象に残っております。正直、この伝えられ方が普通ではなかったです。尋常ではない凄い伝え方で、「本当にこのままでは核戦争は起きる」と強く訴えられました。この啓示を改めてうけ、本当に何とか阻止するために御神事を行いたいと思っております。

こころのかけはし祈りの和
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日本は、自然が動く事で起きる惨事を想定して、技術開発を努め、原子力ではない発電所や様々な分野における技術を持った国へと成長し、大陸の内陸部で起きた災害や世界で起きた大災害に国自体が積極的に乗り出し、復興を手伝ってゆく。日本は、兵器や軍、武力ではなく、人々を救済する面から世界へ重要な仕組みを作っていくと伝えられています。大陸の内部における災害の際には、日本もただでは済まない自然災害に巻き込まれているでしょうが、それでも、日本という国がこれまで経験してきた大きな地震を教訓に、一人でも多く命を失うことなく守り、その守った命が今度は近隣諸国や世界中の人達を救済に走る。救済に必要な技術を持って動くことにより、日本という国は世界から信頼を得て、戦争ではなく平和活動で国々の復興、技術の提供、多くの人達に衣食住・教育の場・医療の場を提供することができ、世界中から日本という国の技術や政治力等の様々な面を改めて認められ、日本を中心に一つの連合国家をつくってゆく。
これまでの旧ソ連やNATO、今のEUなどではなく、言葉では少し伝えづらいところもありますが、もっと壮大な規模の世界を一つにする形が出来上がるという、啓示、ビジョンを見せられています。
日本が平和的活動から世界を支えてゆくという啓示に基づき、日本で起きる大きな地殻変動の動きを分散・分割しながら、同時に環太平洋で分散分割し、更に、受け持ってくださった地域や他の地域の力抜きを確実に行いながら、環太平洋全体のバランスを整えるという御神事を出来る限りおこない続ける。そして、軍事戦争を出来るだけ解決できるよう、平和であるように御神事をおこない、見えない力における影響を与え、戦争を回避出来るように進めている状況です。
大地殻変動による途轍もないエネルギーの中に地球が巻き込まれ、全ての生命の消滅という道ではなく、地殻変動の仕組みが変更され、新たな地殻変動の仕組みが動くように努めております。日本では南海トラフが数百年周期、阿蘇の噴火も数百年、場所によっては数千年周期でおきる火山や地震というものもわかってきています。地震や火山の動く周期が、数百年ではなく数万年、数十万年という長い年月周期の循環の仕組みへと変化する事で、その間に数万年かけた素晴らしい技術を実らせることもできます。
世の中が、核兵器を使ってしまう状況に陥れば、地球上には大変な被害が出て、大惨事に陥ります。
そのような状況に陥らない道がきちんと伝えられています。そして、戦争を回避した先には素晴らしい環境を作り上げた中で人々が調和・和合・統合された、神々様より伝えられている理想のみろく世を築くことが可能だと、その啓示を信じて今、御神事を行っております。
災害や戦争などの啓示をお伝えしますと、これまでも多くの方に、脅しをかけているとか、不安を煽っていると言われますが、私自身も単に煽りたくて叫んだり、喚いているわけではございません。私自身、各地における御神事や一日の中で、日本が崩壊しかねない状況に陥る啓示やビジョンを散々見せられ伝えられてきました。そして、そのような大惨事にならないように、実際に起きてしまえば地獄絵では済まないと思い、御神事をおこない続けてきました。何よりも啓示で惨事を伝えられてくるという事は、回避の道があるからこそ伝えられてきます。回避することが出来なければ、敢えて神々様は伝えては来ません。今は何とか惨事を凌いでいる状況の中で、改めて強く啓示やビジョンを見せられてまいりますと、一層警戒しなければ、そして、敢えてお伝えし警鐘を促す事で、防災の意識や戦争回避の意識を高めていただく事で、一人ひとりの意識の変化が、大きな力、意識の波、渦となり世の中へと影響を及ぼしてゆきます。啓示やビジョンをお伝えするのは、意識の変化により一人でも多くの方の命が救われるように、一日も早く平和の世となるようにと願いお伝えしております。
伝え方がちょっと分かり辛いかもしれませんが、今回お伝えする内容はここまでとさせていただきます。動画放送の際には、話しながら様々な存在がこれを伝えて欲しい、あれを伝えて欲しいと伝えてきて、話がとびとびになってしまいます。また、事前にお伝えする文章を準備していても、始まると当時に、全く違う事を伝えるように神々様より伝えられ、その場で伝えられてくる内容を話さなければならなくなることもしばしばあります。その為、わかりにくい部分もあるかと思いますが、何卒ご了承くださいませ。
ここまでの長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。
比嘉良丸
比嘉りか

こころのかけはし祈りの和
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数年前、啓示では、アジアからの世界大戦の火種を伝えられ、まず中国との尖閣列島や南・西南沙諸島の問題が中心で戦争が起きる状況を教えられ、2014年、16年、18年とその流れの回避の御神事をおこない続けてまいりました。その結果、私は御神事でその流れははっきり回避してきたと言い切る事が出来ます。中国とのかかわりから戦争へ流れる流れを回避してまいりましたが、中国との問題解決の対応をしていたら2016年後半ごろから今度は韓国が負の流れへと進み、政治の事柄からではなく、恨みつらみによる目茶苦茶な内容を政治で解決しようとしており、今、韓国は戦争へ向かう最悪のシナリオを推し進めようとしているとしか言えない対応をしています。
近隣諸国との調和の大切さは啓示で伝えられ続けていましたので、調和、協力の御神事は現在もおこなっておりますが、古(いにしえ)からの因果因縁、日本が国として国家が成り立った時期からの様々な因果因縁は複雑で難しい部分があり、現在まで背負っている、尾を引いている状況があります。この古からの因果因縁の流れをそう簡単に断ち切る、変える、解消するというのは、中々難しく、韓国、台湾、中国といった国々との因果因縁を解消し、世の中を善い方向へ持っていくというのは、それなりに時間がかかります。
それでも幾度となく御神事を繰り返し、これまでは何とか大事を回避してまいりました。
現状は、正直なところ悪い状況ではございますが、それでも確実に解消することを目的とした御神事を現在執り行っております。
今後、今の韓国の大統領が、どこまで反日感情を国民や政治家に植え付け、次の大統領がこの状況を改善するのか、もしくは拍車をかけるのかが大きな問題となってきます。今の政権が変わった後の事も踏まえて御神事にて解消することが出来るように動いております。
正直なところ現状では、国と国の話し合いで何とかいい結果を生み出し改善出来る内容となるものが、見当たらない状況です。アメリカも口では日韓、日米韓の間で連携するのが望ましいと言いながらも、今のアメリカ大統領は、自分の次期大統領選に向けて日韓をいいようにあしらい駆け引きに使っているため、アメリカへの期待は乏しい状況にあると伝えられております。また、日本が軍事国家へ突き進む流れは、中々止め辛い状況に陥っております。
軍事強化しなければ、近隣諸国から攻められる状況となってきており、今、悪い状況の悪循環になっています。これらは啓示での教えなのですが、伝えられてくる以上、改善することが出来るという事ですから、何とか善い方向へ向けていくように、人々が煽られる事無く、冷静に判断し、戦、争いへの道を進まず、平和と調和を選び取り進みゆくように最善の御神事をおこなってまいります。あまり政治のことをお話すると誤解を招いたり、御神事にも影響が出てしまう為、このぐらいにさせていただきます。
とにかくご理解いただきたいのは、何度も日本を回り、近隣諸国を回り続けているのは、日本を中心とした極東東、北・東アジア、そして東南アジア、西アジア、南アジアといった地域の平和を守るための御神事だということです。そして昨年まで何度もアメリカ・ワシントン、ニューヨーク、中国・北京、上海、ロシア・モスクワ、サンクトペテルブルグ、台湾・台北、韓国・ソウル、釜山、イギリス・ロンドン、ドイツ・ベルリンといった国々や東ヨーロッパ、西ヨーロッパ、地中海、スエズ運河やイスラエル、ホルムズ海峡といった場所を訪れ平和の御神事をおこなってきました。現在問題になっているトルコ、イスラエル、イラン、サウジアラビアといった中東やアフリカにおける国々の内戦やテロ、紛争といった流れが中東、アフリカのみならず、一気にヨーロッパでの戦争へと拡がり、そこからも第三次世界大戦へ繋がる要因も大きく秘めていると伝えられていたこともあり、去年はヨーロッパからスエズ運河を通り、ホルムズ海峡進む、ヨーロッパ、中東、アラブ諸国へ御神事に訪れました。しかし、ここも一度の御神事で簡単に収まるような内容ではない事から、改めて今年の10月にもその地域へ行く予定でございました。しかしながら、資金の都合がつかず、今回はこの御神事は中止にしております。今おこなっております8月から9月いっぱいの御神事を海外の御神事として目途を付けまして、その後の予定は立っておりません。ですが、今出来る御神事をしっかり執り行い、最善を尽くしてまいりたいと思っております。

こころのかけはし祈りの和
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