2019年09月22日

FB古代史研究会: 相撲神事,イスラエル,雨宮神社

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FB古代史研究会: 相撲神事,イスラエル,雨宮神社
坂口成事
古代エジプトのファラオや、片仮名を示す津丹仮面などの顔立ちは、私たちには馴染みのある顔立ちですが、日本人には、古代エジプト型の足型が多いといわれています。
個人的には、船の上での鬼ごっこの経験から、船の上で素早く重心移動するには、足の親指が発達していた方が、有利なように思います。
ところで、古代エジプトでの隼炎神の神官らは、どこに消えたのでしょう。改宗したのでしょうか。それとも滅ぼされたのでしょうか。
私は、消えたのは、速日(隼炎神)を祀る隼人が、日本へ帰って来たからだと思います。
また、二羽の片仮名のトキ鳥と黒犬で祀られてきた、私の中の宇宙(タカミムスビ、ヤタノカガカミ)と、宇宙の中の私(カミムスビ、カタカムナカミ)のトト神(呂)をサポートする速神を、犬神(八百万神、天使)として祀り、人は、天地(トト)を爾宜る(司る)もの(真名)でありながら、犬神(速日)との混血(ニギ速日)となったのです。
相撲や角松は、その関係性を角力する神事であり、ヤコブが、天使と相撲を取ってイスラエルとなりましたのは、人が、ひっくり返さねばならぬ課題を持っている象徴です。
ところで、犬夜叉というアニメはご存じでしょうか。
砕けた四魂の玉を集めるのですが、これは、荒霊(踊る石舞台の環境がある事)と奇霊(石舞台で踊る能力がある事)の△▽イクムスビと、和霊(神を知る能力)の○タルムスビ、幸霊(他人を知る能力のタマツメムスビの四能力(熊手、神の手)という、人の尊厳(神の実子)の能力です。
写真は、いつも載せています、雨宮神社(アメン)の下は、山ごと太陽神殿の、球磨の相良のトトロの森と、ヤコブの天使との相撲と、犬夜叉(TVアニメのエンディングソング(深い森)は私たちが四魂の玉を見失った姿)です。
写真は、お借りしています。

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posted by datasea at 13:39| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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